TED日本語 - ブライアン・コックス: 探検家が必要な理由

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内容

経済が厳しくなると、まず予算が削られるのは、宇宙探査や大型ハドロン衝突型加速器のような科学調査計画につぎ込まれる費用です。我々人間の存在を心から理解したり、技術革新を駆り立てる要因となることから、知的好奇心から生まれる科学は投じた費用にふさわしい価値があると、ブライアン・コックスが説明します。

Script

私たちは経済的に困難で 努力を強いられる時代を生きています 経済的に厳しいときに まず影響を受けるものの一つが 公共投資だと思いますが 現在 しわ寄せを受けているのが 科学における公共投資です 特に好奇心にかられた科学や 探求があてはまります それがどんなに不合理なことなのか 15分間で皆さんを 説得したいと思います

状況を把握していただくために お見せしたいスライドがあるのですが TEDで これほど見劣りするスライドは初めてかもしれません ぐちゃぐちゃなもので… (笑) 実は ガーディアン紙から拝借した図で 科学にかかる費用が うまく描かれています 好奇心にかられた科学や探索に 投資すべき理由を説明するには 必要な費用を お伝えするべきだと思いました 科学に充てられる費用はどれでしょう これは英国政府の支出額で 年間約6200億ポンドです

科学に充てられる費用は 左に 紫や黄色の丸がありますが そのなかの 小さな黄色い丸のひとつが 科学に充てられる費用です 6200億ポンドのうち 年間約33億ポンドです 英国のすべてのものを資金供給します 医療研究や宇宙探査 私が働くセルンでの粒子物理学研究 工学関連や 人文科学でさえ 科学の予算内に入ります 予算は33億ポンドで 画面の左上に見える オレンジの丸の脇にある 黄色の丸で示されています これが我々が論じるものです ちなみに 割合はアメリカや ドイツ フランスとほぼ同等ですが 公共費用で賄われている― 開発研究は GDPの約0.6%です これが我々が論じるものです

まず私が言いたいのは 私が出演したドキュメンタリー番組を見れば分かりますが 太陽系や宇宙を探索することで そのとてつもない美しさがわかりました この画像はカッシーニが 土星の近くから送ってきたものです 私たちが番組を収録した後だったので 番組の中には含まれていません これはエンケラドスです 左に見える白くて 大きな球体は土星です 実は写真の背景が土星で 三日月に見えるのが イギリス諸島ほどの大きさのエンケラドスです 直径は約500km 小さな衛星です この写真に 加工はしていません 土星の軌道から直に来た白黒写真です

この写真の美しさは へりの部分から かすかに見える― 筋状の煙です ドキュメンタリー番組では このように描かれています 美しいイメージです この筋状の煙の正体は 小さな衛星の表面から 噴出している氷です これだけで美しい光景ですが この氷を噴出させるには エンケラドスの地下に 液体の水があると 考えられています その何がすごいのかと言うと 地球では液体の水が ある場所ならばどこでも 生命が宿っています ですから 地球から12億kmも離れた― 衛星の地下に液体があると 強い証拠が得られるのは 目を見張ることなのです つまり 太陽系で 生命が宿れる環境かもしれないということです 今のはCGですので もう一枚 エンケラドスをお見せします カッシーニが下を通ったときの写真です ゆっくりとエンケラドスの 数百km上空を通りました これも氷が噴出している本物の写真です 息をのむ美しさですが

太陽系に生命体が存在する最有力候補は おそらく木星の衛星― エウロパだと言えます 木星システムまで飛んでいき この衛星が ただの石ではないことを 確かめました エウロパは氷の衛星です 画面では表面しか見えませんが 氷は おそらく何百kmもの厚さがあります エウロパが木星の磁場と 相互作用する仕方を 測ることによって また 氷の割れ目が 動いているのが画像でもわかることから 我々の推測では エウロパの表面全体が 液体の海で覆われていると見ています 氷の下に 衛星全体を覆う液体の海があって 何百kmにもなると考えられています その液体は塩水で 地球の全海水量よりも多いと 考えられています ですから 木星の小さな衛星エウロパが 我々が知る衛星や地球以外で 生命が発見される― 最有力候補なのです 実にすばらしい発見です

太陽系探査により 太陽系の美しさがわかりました また 宇宙で我々以外に生命体が存在するのか という 深遠な疑問の答えを見つける― 手助けにもなったかもしれません 探求や科学には 不思議の追求以上の 意味があると言えます これは非常に有名な写真で 私にとって初めてのクリスマスイブ― 1968年12月24日に撮られたものです 私は生後8か月でした アポロ8号が月の裏側に 行ったときに撮影された― 月面から昇る地球です 1968年を救った写真だと 多くの人が言う有名な写真です 緊迫した年だった1968年は パリの五月革命が起き ベトナム戦争の真っ最中でした 多くの方が この写真を語る理由は アルゴアがTEDで何度も言っていますが おそらくこの写真が 環境運動の始まりだったからです 私たちが初めて 地球を見たからです それはがっしりと動かない― 不滅の場所ではなく とても小さくて脆弱そうに 宇宙の暗闇に浮かんでいる姿でした

また あまり触れられていませんが アポロ計画による宇宙探査は 経済に大きく貢献しました 宇宙探査が偉大な業績となり このような写真が撮れたのは 素晴らしいと 主張できますが 巨額の費用もかかりました 実はアポロがもたらした― 経済効果を巡って 多くの研究が行われました 最大の研究は1975年に行われ アポロに費やされた1ドル毎に対して14ドルが 米国経済に還元されたとの結果が出ました ですから アポロ計画は インスピレーションや 工学技術の進歩や 若手の科学者やエンジニアたちを刺激することで 14倍もの利益を生みました 探索は元がとれるのです

科学的発見や技術革新を駆り立てる― 角度から見てみましょう 何の意味もないように見える― この写真は 水素のスペクトルです 1880年代や1890年代には たくさんの科学者や観測者が 原子から出る光を観察し こんな奇妙な写真が撮れました プリズムを通すと分かるように 加熱された水素は単に白一色に 光るのではなく 決まった色をした光を放ちます 赤や 薄い青や 濃紺の光です これが原子構造の説明につながります 原子には 中心に核があり 電子が周りを回っています 電子が存在できる場所は限られています 近くの軌道に移動して 元の軌道に戻ってくるとき 決まった色の光を放ちます

ですから原子は熱せられると 個々に決まった色の光を放出します それが原子構造を 説明する量子論の 発展を導いた推進要因のひとつでした これは注目に値する写真です 太陽のスペクトルですが これは光を吸収している― 太陽周辺の大気の中にある原子の写真です 繰り返しますが 電子の周回軌道が変わるとき 決まった色の光を吸収します スペクトルの中の黒い線の数を見てください ヘリウム元素は 太陽の光を観察するだけで発見されました このような黒い線が 未知の元素を表しているからです そこからヘリウムの名がつきました 太陽の神ヘリオスからついた名前です

難解な響きですが 実際に難解な調査でした しかし 量子論によってすぐに 物質中の電子の性質が明らかになりました 例えばシリコンなどの物質です トランジスタをつくれるのですから シリコンの振る舞いは 完全に量子論に従っています ですから好奇心のままに 原子構造を理解しようとしなければ 量子力学は生まれなかったでしょうし トランジスタもシリコンチップも生まれず 現代の経済を支える基盤となるものは 生まれなかったのです

この話には意外な展開がもうひとつあります 私たちがつくった番組の中で 物理の法則は普遍だと強調し続けました 物理学の素晴らしさのひとつは 地球上の ものの特質を理解すると 他の惑星に限らず もっとも離れた星や 銀河にも応用できることです 原子の構造を見るだけで 得られる量子力学の 驚くべき予測のひとつは ―トランジスタを説明する同じ理論ですが― 太陽の1.4倍以上の 質量がある星で 寿命を全うした星は存在しないことです 星の質量に課せられた限界です 望遠鏡で空を観察すれば 太陽の1.4倍以上の質量で 死んだ星はないことを 調べられます 非常に驚くべき予想です

それだけの質量をもつ星があった場合 このようなものが見られます 銀河系に似た銀河の写真です 太陽のような星が 1兆も存在します 宇宙にある何十億もある銀河のひとつです 銀河核には何十億もの星があるので こんなに明るく輝いているのです これは約5千万光年離れている― 私たちの近くの銀河のひとつです でも そこにある明るい星は その銀河に属する星で その星も 5千万光年離れています その銀河の一部で 何十億もの太陽を含み 銀河の中心であるかのように 輝いています 1a型の超新星爆発です これは驚くべき現象です そこに存在するのは 炭素と酸素で構成された矮星で 質量は太陽の約1.3倍です 周囲を回る 連星が存在します 大きなガスの星です その連星から ガスを吸い取り チャンドラセカール限界がくると 爆発します 太陽の十億倍もの明るさで 約2週間 輝いて 宇宙に莫大の量のエネルギーと 化学元素を放ちます それが炭素と酸素で構成された矮星です

ビッグバンが起きたとき 宇宙には炭素と酸素は存在せず 第一世代の星に 炭素と酸素はありませんでしたが 星の中で炭素と酸素が生成され 凝集した状態から このような爆発で宇宙に戻り 惑星や星や新しい太陽系を 形成して 人間を生み出しました これは 物理の法則がもつ― 力や特長や普遍性の見事な証拠だと思います なぜなら 地球で原子の構造を理解し 超新星のプロセスを 理解できるからです

思わぬ偶然を語る― アレクサンダー フレミングの言葉を紹介します “1928年9月28日の明け方に 目を覚ましたとき 世界初の抗生物質を発見することで すべての薬に大変革を起こすつもりはなかった” 原子の世界を追究する人たちは トランジスタを発明するつもりはありませんでした 彼らは超新星爆発の仕組みを 説明するつもりは もちろんありませんでしたが 結局 その仕組みによって 宇宙における生命の成り立ちが 説明されることになりました よって 思わぬ偶然による― 発見は大切だと思います そこから美しさや極めて驚くべきことが出てくる可能性があります また 宇宙において 地球がもつ もっとも意味のあることや 地球の価値とは何かを 教えてくれると 思います

この地球の写真には目を見張ります 土星のように見えるのは 土星だからなのですが カッシーニが撮影した― この写真が有名なのは 美しく荘厳なる土星の輪が理由ではありません 輪の向こうに淡い小さな点が 浮かんで見えるからです 引き伸ばすと 見えますね これは衛星に見えますが 地球の写真です 土星の写真に収められた地球です 12億km離れた場所から撮影した地球です 地球とは奇妙なことに 離れれば離れるほど 美しく映るように思います

でも 地球を一番離れた場所から捉えた― 一番有名な写真は ボイジャーが撮りました 大きさがわかるように正面に私が立っています ボイジャーは小さな探査機で 現在 地球から160億kmも離れた場所で 20ワットの出力で信号を送り 未だに交信を続けています 木星と土星と天王星― 海王星までたどり着き この4つの惑星を観測した後 私が尊敬している カール セーガンが すばらしいことを思いつきました ボイジャーの向きを変え 訪れた場所の写真を撮るのです そして この地球の写真を撮りました “かすかな青い点” と呼ばれていますが 光のすじに重ねて地球が見えます 64億kmも離れた場所から捉えた地球です

セーガンの言葉を 紹介します 彼が撮った写真を これだけ美しい表現で 言い表すことはできません “この点を もう一度よく考えてごらん ここにある 我が家だ 私たちだ ここに愛する人がいる 耳にしたことがある人たち みんな 今まで生きてきた― みんなが住んでいた場所 喜び 苦しみ 数え切れないほどの宗教 イデオロギーや経済主義 狩猟者も採集者も ヒーローも弱虫も 文化の創造者も 破壊者も 王様も農民も 愛し合う恋人たちも 母親や父親 望みある子どもも 発明者も 探検家も 道徳ある先生も 汚職にまみれた政治家も スーパースターも 一流の指導者も 人類史上名を残す聖人も罪人も 太陽光に浮かんだ塵の中で 暮らしていた 天文学とは 人を謙虚にし 人格を形成する経験だ 自負心の愚かさを教えてくれるのは この小さな世界を遠くから写した― 写真の他にないかもしれない 人間がお互いに 親切心で歩み寄り 唯一の家である― この青い点を大事にすることが 私たちの責任なのだ”

科学と探求の力を表現する 美しい言葉です 宇宙を知り尽くしたという声は これからも聞かれるでしょう でも ペニシリンやトランジスタだって 研究がなければ生まれなかったのです 経済的に厳しい現在も 宇宙探査はもう必要ないと― おっしゃる方々はいます

最後に私が尊敬する方の 言葉を紹介させてください 19世紀初頭に 科学の研究をしていたハンフリー デービーで 彼は常に非難されていました 19世紀への変わり目に見られた傾向は 開発と利用以外にありませんでした 彼は言いました “科学は尽きたという見方 大成功を収めたという見方 自然の神秘は判明したという見方 手に入れるべき新世界はないという見方 このような思いは 我々の心の進展に致命的である”

ありがとう

(拍手)

We live in difficult and challenging economic times, of course. And one of the first victims of difficult economic times, I think, is public spending of any kind, but certainly in the firing line at the moment is public spending for science, and particularly curiosity-led science and exploration. So I want to try and convince you in about 15 minutes that that's a ridiculous and ludicrous thing to do.

But I think to set the scene, I want to show -- the next slide is not my attempt to show the worst TED slide in the history of TED, but it is a bit of a mess. (Laughter) But actually, it's not my fault; it's from the Guardian newspaper. And it's actually a beautiful demonstration of how much science costs. Because, if I'm going to make the case for continuing to spend on curiosity-driven science and exploration, I should tell you how much it costs. So this is a game called "spot the science budgets." This is the U.K. government spend. You see there, it's about 620 billion a year.

The science budget is actually -- if you look to your left, there's a purple set of blobs and then yellow set of blobs. And it's one of the yellow set of blobs around the big yellow blob. It's about 3.3 billion pounds per year out of 620 billion. That funds everything in the U.K. from medical research, space exploration, where I work, at CERN in Geneva, particle physics, engineering, even arts and humanities, funded from the science budget, which is that 3.3 billion, that little, tiny yellow blob around the orange blob at the top left of the screen. So that's what we're arguing about. That percentage, by the way, is about the same in the U.S. and Germany and France. R & D in total in the economy, publicly funded, is about 0.6 percent of GDP. So that's what we're arguing about.

The first thing I want to say, and this is straight from "Wonders of the Solar System," is that our exploration of the solar system and the universe has shown us that it is indescribably beautiful. This is a picture that actually was sent back by the Cassini space probe around Saturn, after we'd finished filming "Wonders of the Solar System." So it isn't in the series. It's of the moon Enceladus. So that big sweeping, white sphere in the corner is Saturn, which is actually in the background of the picture. And that crescent there is the moon Enceladus, which is about as big as the British Isles. It's about 500 kilometers in diameter. So, tiny moon. What's fascinating and beautiful ... this an unprocessed picture, by the way, I should say, it's black and white, straight from Saturnian orbit.

What's beautiful is, you can probably see on the limb there some faint, sort of, wisps of almost smoke rising up from the limb. This is how we visualize that in "Wonders of the Solar System." It's a beautiful graphic. What we found out were that those faint wisps are actually fountains of ice rising up from the surface of this tiny moon. That's fascinating and beautiful in itself, but we think that the mechanism for powering those fountains requires there to be lakes of liquid water beneath the surface of this moon. And what's important about that is that, on our planet, on Earth, wherever we find liquid water, we find life. So, to find strong evidence of liquid, pools of liquid, beneath the surface of a moon 750 million miles away from the Earth is really quite astounding. So what we're saying, essentially, is maybe that's a habitat for life in the solar system. Well, let me just say, that was a graphic. I just want to show this picture. That's one more picture of Enceladus. This is when Cassini flew beneath Enceladus. So it made a very low pass, just a few hundred kilometers above the surface. And so this, again, a real picture of the ice fountains rising up into space, absolutely beautiful.

But that's not the prime candidate for life in the solar system. That's probably this place, which is a moon of Jupiter, Europa. And again, we had to fly to the Jovian system to get any sense that this moon, as most moons, was anything other than a dead ball of rock. It's actually an ice moon. So what you're looking at is the surface of the moon Europa, which is a thick sheet of ice, probably a hundred kilometers thick. But by measuring the way that Europa interacts with the magnetic field of Jupiter, and looking at how those cracks in the ice that you can see there on that graphic move around, we've inferred very strongly that there's an ocean of liquid surrounding the entire surface of Europa. So below the ice, there's an ocean of liquid around the whole moon. It could be hundreds of kilometers deep, we think. We think it's saltwater, and that would mean that there's more water on that moon of Jupiter than there is in all the oceans of the Earth combined. So that place, a little moon around Jupiter, is probably the prime candidate for finding life on a moon or a body outside the Earth, that we know of. Tremendous and beautiful discovery.

Our exploration of the solar system has taught us that the solar system is beautiful. It may also have pointed the way to answering one of the most profound questions that you can possibly ask, which is: "Are we alone in the universe?" Is there any other use to exploration and science, other than just a sense of wonder? Well, there is. This is a very famous picture taken, actually, on my first Christmas Eve, December 24th,1968, when I was about eight months old. It was taken by Apollo 8 as it went around the back of the moon. Earthrise from Apollo 8. A famous picture; many people have said that it's the picture that saved 1968, which was a turbulent year -- the student riots in Paris, the height of the Vietnam War. The reason many people think that about this picture, and Al Gore has said it many times, actually, on the stage at TED, is that this picture, arguably, was the beginning of the environmental movement. Because, for the first time, we saw our world, not as a solid, immovable, kind of indestructible place, but as a very small, fragile-looking world just hanging against the blackness of space.

What's also not often said about the space exploration, about the Apollo program, is the economic contribution it made. I mean while you can make arguments that it was wonderful and a tremendous achievement and delivered pictures like this, it cost a lot, didn't it? Well, actually, many studies have been done about the economic effectiveness, the economic impact of Apollo. The biggest one was in 1975 by Chase Econometrics. And it showed that for every $ 1 spent on Apollo,14 came back into the U.S. economy. So the Apollo program paid for itself in inspiration, in engineering, achievement and, I think, in inspiring young scientists and engineers 14 times over. So exploration can pay for itself.

What about scientific discovery? What about driving innovation? Well, this looks like a picture of virtually nothing. What it is, is a picture of the spectrum of hydrogen. See, back in the 1880s,1890s, many scientists, many observers, looked at the light given off from atoms. And they saw strange pictures like this. What you're seeing when you put it through a prism is that you heat hydrogen up and it doesn't just glow like a white light, it just emits light at particular colors, a red one, a light blue one, some dark blue ones. Now that led to an understanding of atomic structure because the way that's explained is atoms are a single nucleus with electrons going around them. And the electrons can only be in particular places. And when they jump up to the next place they can be, and fall back down again, they emit light at particular colors.

And so the fact that atoms, when you heat them up, only emit light at very specific colors, was one of the key drivers that led to the development of the quantum theory, the theory of the structure of atoms. I just wanted to show this picture because this is remarkable. This is actually a picture of the spectrum of the Sun. And now, this is a picture of atoms in the Sun's atmosphere absorbing light. And again, they only absorb light at particular colors when electrons jump up and fall down, jump up and fall down. But look at the number of black lines in that spectrum. And the element helium was discovered just by staring at the light from the Sun because some of those black lines were found that corresponded to no known element. And that's why helium's called helium. It's called "helios" -- helios from the Sun.

Now, that sounds esoteric, and indeed it was an esoteric pursuit, but the quantum theory quickly led to an understanding of the behaviors of electrons in materials like silicon, for example. The way that silicon behaves, the fact that you can build transistors, is a purely quantum phenomenon. So without that curiosity-driven understanding of the structure of atoms, which led to this rather esoteric theory, quantum mechanics, then we wouldn't have transistors, we wouldn't have silicon chips, we wouldn't have pretty much the basis of our modern economy.

There's one more, I think, wonderful twist to that tale. In "Wonders of the Solar System," we kept emphasizing the laws of physics are universal. It's one of the most incredible things about the physics and the understanding of nature that you get on Earth, is you can transport it, not only to the planets, but to the most distant stars and galaxies. And one of the astonishing predictions of quantum mechanics, just by looking at the structure of atoms -- the same theory that describes transistors -- is that there can be no stars in the universe that have reached the end of their life that are bigger than, quite specifically,1.4 times the mass of the Sun. That's a limit imposed on the mass of stars. You can work it out on a piece of paper in a laboratory, get a telescope, swing it to the sky, and you find that there are no dead stars bigger than 1.4 times the mass of the Sun. That's quite an incredible prediction.

What happens when you have a star that's right on the edge of that mass? Well, this is a picture of it. This is the picture of a galaxy, a common "our garden" galaxy with, what,100 billion stars like our Sun in it. It's just one of billions of galaxies in the universe. There are a billion stars in the galactic core, which is why it's shining out so brightly. This is about 50 million light years away, so one of our neighboring galaxies. But that bright star there is actually one of the stars in the galaxy. So that star is also 50 million light years away. It's part of that galaxy, and it's shining as brightly as the center of the galaxy with a billion suns in it. That's a Type Ia supernova explosion. Now that's an incredible phenomena, because it's a star that sits there. It's called a carbon-oxygen dwarf. It sits there about, say,1.3 times the mass of the Sun. And it has a binary companion that goes around it, so a big star, a big ball of gas. And what it does is it sucks gas off its companion star, until it gets to this limit called the Chandrasekhar limit, and then it explodes. And it explodes, and it shines as brightly as a billion suns for about two weeks, and releases, not only energy, but a huge amount of chemical elements into the universe. In fact, that one is a carbon-oxygen dwarf.

Now, there was no carbon and oxygen in the universe at the Big Bang. And there was no carbon and oxygen in the universe throughout the first generation of stars. It was made in stars like that, locked away and then returned to the universe in explosions like that in order to recondense into planets, stars, new solar systems and, indeed, people like us. I think that's a remarkable demonstration of the power and beauty and universality of the laws of physics, because we understand that process, because we understand the structure of atoms here on Earth.

This is a beautiful quote that I found -- we're talking about serendipity there -- from Alexander Fleming: "When I woke up just after dawn on September 28,1928, I certainly didn't plan to revolutionize all medicine by discovering the world's first antibiotic." Now, the explorers of the world of the atom did not intend to invent the transistor. And they certainly didn't intend to describe the mechanics of supernova explosions, which eventually told us where the building blocks of life were synthesized in the universe. So, I think science can be -- serendipity is important. It can be beautiful. It can reveal quite astonishing things. It can also, I think, finally reveal the most profound ideas to us about our place in the universe and really the value of our home planet.

This is a spectacular picture of our home planet. Now, it doesn't look like our home planet. It looks like Saturn because, of course, it is. It was taken by the Cassini space probe. But it's a famous picture, not because of the beauty and majesty of Saturn's rings, but actually because of a tiny, faint blob just hanging underneath one of the rings. And if I blow it up there, you see it. It looks like a moon, but in fact, it's a picture of Earth. It was a picture of Earth captured in that frame of Saturn. That's our planet from 750 million miles away. I think the Earth has got a strange property that the farther away you get from it, the more beautiful it seems.

But that is not the most distant or most famous picture of our planet. It was taken by this thing, which is called the Voyager spacecraft. And that's a picture of me in front of it for scale. The Voyager is a tiny machine. It's currently 10 billion miles away from Earth, transmitting with that dish, with the power of 20 watts, and we're still in contact with it. But it visited Jupiter, Saturn, Uranus and Neptune. And after it visited all four of those planets, Carl Sagan, who's one of my great heroes, had the wonderful idea of turning Voyager around and taking a picture of every planet it had visited. And it took this picture of Earth. Now it's very hard to see the Earth there, it's called the "Pale Blue Dot" picture, but Earth is suspended in that red shaft of light. That's Earth from four billion miles away.

And I'd like to read you what Sagan wrote about it, just to finish, because I can not say words as beautiful as this to describe what he saw in that picture that he had taken. He said, "Consider again that dot. That's here. That's home. That's us. On it, everyone you love, everyone you know, everyone you've ever heard of, every human being who ever was lived out their lives. The aggregates of joy and suffering thousands of confident religions, ideologies and economic doctrines, every hunter and forager, every hero and coward, every creator and destroyer of civilization, every king and peasant, every young couple in love, every mother and father, hopeful child, inventor and explorer, every teacher of morals, every corrupt politician, every superstar, every supreme leader, every saint and sinner in the history of our species, lived there, on a mote of dust, suspended in a sunbeam. It's been said that astronomy's a humbling and character-building experience. There is perhaps no better demonstration of the folly of human conceits than this distant image of our tiny world. To me, it underscores our responsibility to deal more kindly with one another and to preserve and cherish the pale blue dot, the only home we've ever known."

Beautiful words about the power of science and exploration. The argument has always been made, and it will always be made, that we know enough about the universe. You could have made it in the 1920s; you wouldn't have had penicillin. You could have made it in the 1890s; you wouldn't have the transistor. And it's made today in these difficult economic times. Surely, we know enough. We don't need to discover anything else about our universe.

Let me leave the last words to someone who's rapidly becoming a hero of mine, Humphrey Davy, who did his science at the turn of the 19th century. He was clearly under assault all the time. "We know enough at the turn of the 19th century. Just exploit it; just build things." He said this, he said, "Nothing is more fatal to the progress of the human mind than to presume that our views of science are ultimate, that our triumphs are complete, that there are no mysteries in nature, and that there are no new worlds to conquer."

Thank you.

(Applause)

We live in difficult and challenging economic times,/ of course.//

私たちは経済的に困難で 努力を強いられる時代を生きています

And one of the first victims of difficult economic times,/ I think,/ is public spending of any kind,/ but certainly/ in the firing line/ at the moment is public spending/ for science,/ and particularly curiosity-led science and exploration.//

経済的に厳しいときに まず影響を受けるものの一つが 公共投資だと思いますが 現在 しわ寄せを受けているのが 科学における公共投資です 特に好奇心にかられた科学や 探求があてはまります

So I want to try and convince you/ in about 15 minutes/ that that's a ridiculous and ludicrous thing/ to do.//

それがどんなに不合理なことなのか 15分間で皆さんを 説得したいと思います

But I think to set/ the scene,/ I want to show --/ the next slide is not my attempt/ to show the worst TED slide/ in the history of TED,/ but it is a bit of a mess.//

状況を把握していただくために お見せしたいスライドがあるのですが TEDで これほど見劣りするスライドは初めてかもしれません ぐちゃぐちゃなもので…

(Laughter)/ But actually,/ it's not my fault;/ it's from the Guardian newspaper.//

(笑) 実は ガーディアン紙から拝借した図で

And it's actually/ a beautiful demonstration of how much/ science costs.//

科学にかかる費用が うまく描かれています

Because,/ if I'm going to make/ the case/ for continuing to spend/ on curiosity-driven science and exploration,/ I should tell you/ how much/ it costs.//

好奇心にかられた科学や探索に 投資すべき理由を説明するには 必要な費用を お伝えするべきだと思いました

So this is a game called "spot the science budgets."//

科学に充てられる費用はどれでしょう

This is the U.K. government spend.//

これは英国政府の支出額で

You see there,/ it's about 620 billion/ a year.//

年間約6200億ポンドです

The science budget is actually --/ if you look to your left,/ there's a purple set of blobs/ and then/ yellow set of blobs.//

科学に充てられる費用は 左に 紫や黄色の丸がありますが そのなかの

And it's one of the yellow set of blobs/ around the big yellow blob.//

小さな黄色い丸のひとつが 科学に充てられる費用です

It's about 3.3 billion pounds/ per year/ out of 620 billion.//

6200億ポンドのうち 年間約33億ポンドです

That funds everything/ in the U.K./ from medical research,/ space exploration,/ where I work,/ at CERN/ in Geneva,/ particle physics,/ engineering,/ even arts and humanities,/ funded from the science budget,/ which is/ that 3.3 billion,/ that little, tiny yellow blob/ around the orange blob/ at the top left of the screen.//

英国のすべてのものを資金供給します 医療研究や宇宙探査 私が働くセルンでの粒子物理学研究 工学関連や 人文科学でさえ 科学の予算内に入ります 予算は33億ポンドで 画面の左上に見える オレンジの丸の脇にある 黄色の丸で示されています

So/ that's/ what we're arguing/ about.//

これが我々が論じるものです

That percentage,/ by the way,/ is about the same/ in the U.S. and Germany and France.//

ちなみに 割合はアメリカや ドイツ フランスとほぼ同等ですが

R & D/ in total/ in the economy,/ publicly funded,/ is about 0.6 percent of GDP.//

公共費用で賄われている― 開発研究は GDPの約0.6%です

So/ that's/ what we're arguing/ about.//

これが我々が論じるものです

The first thing/ I want to say,/ and this is straight from "Wonders of the Solar System,/"/ is/ that our exploration of the solar system/ and the universe has shown us/ that it is indescribably beautiful.//

まず私が言いたいのは 私が出演したドキュメンタリー番組を見れば分かりますが 太陽系や宇宙を探索することで そのとてつもない美しさがわかりました

This is a picture/ that actually was sent back/ by the Cassini space probe/ around Saturn,/ after we'd finished filming "Wonders of the Solar System."//

この画像はカッシーニが 土星の近くから送ってきたものです 私たちが番組を収録した後だったので

So it isn't in the series.//

番組の中には含まれていません

It's of the moon Enceladus.//

これはエンケラドスです

So/ that big sweeping, white sphere/ in the corner is Saturn,/ which is actually in the background of the picture.//

左に見える白くて 大きな球体は土星です 実は写真の背景が土星で

And/ that crescent/ there is the moon/ Enceladus,/ which is about as big/ as the British Isles.//

三日月に見えるのが イギリス諸島ほどの大きさのエンケラドスです

It's about 500 kilometers/ in diameter.//

直径は約500km

So,/ tiny moon.//

小さな衛星です

What's fascinating and beautiful ...//

この写真に

this an unprocessed picture,/ by the way,/ I should say,/ it's black and white,/ straight/ from Saturnian orbit.//

加工はしていません 土星の軌道から直に来た白黒写真です

What's beautiful is,/ you can probably see on the limb there/ some faint,/ sort of,/ wisps of almost smoke/ rising up/ from the limb.//

この写真の美しさは へりの部分から かすかに見える― 筋状の煙です

This is/ how we visualize/ that in "Wonders of the Solar System."//

ドキュメンタリー番組では このように描かれています

It's a beautiful graphic.//

美しいイメージです

What we found out/ were/ that those faint wisps are actually fountains of ice/ rising up/ from the surface of this tiny moon.//

この筋状の煙の正体は 小さな衛星の表面から 噴出している氷です

That's fascinating and beautiful/ in itself,/ but we think/ that the mechanism/ for powering those fountains requires there/ to be lakes of liquid water/ beneath the surface of this moon.//

これだけで美しい光景ですが この氷を噴出させるには エンケラドスの地下に 液体の水があると 考えられています

And what's important/ about that is/ that,/ on our planet,/ on Earth,/ wherever/ we find liquid water,/ we find life.//

その何がすごいのかと言うと 地球では液体の水が ある場所ならばどこでも 生命が宿っています

So,/ to find strong evidence of liquid,/ pools of liquid,/ beneath the surface of a moon 750 million miles away/ from the Earth is really quite astounding.//

ですから 地球から12億kmも離れた― 衛星の地下に液体があると 強い証拠が得られるのは 目を見張ることなのです

So/ what we're saying,/ essentially,/ is maybe that's a habitat/ for life/ in the solar system.//

つまり 太陽系で 生命が宿れる環境かもしれないということです

Well,/ let me just say,/ that was a graphic.// I just want to show/ this picture.//

今のはCGですので もう一枚

That's one more picture of Enceladus.//

エンケラドスをお見せします

This is/ when Cassini flew beneath Enceladus.//

カッシーニが下を通ったときの写真です

So/ it made a very low pass,/ just a few hundred kilometers/ above the surface.//

ゆっくりとエンケラドスの 数百km上空を通りました

And so/ this,/ again,/ a real picture of the ice fountains rising up/ into space,/ absolutely beautiful.//

これも氷が噴出している本物の写真です 息をのむ美しさですが

But that's not the prime candidate/ for life/ in the solar system.//

太陽系に生命体が存在する最有力候補は

That's probably/ this place,/ which is a moon of Jupiter,/ Europa.//

おそらく木星の衛星― エウロパだと言えます

And again,/ we had to fly/ to the Jovian system/ to get any sense/ that this moon,/ as most moons,/ was anything other/ than a dead ball of rock.//

木星システムまで飛んでいき この衛星が ただの石ではないことを 確かめました

It's actually/ an ice moon.//

エウロパは氷の衛星です

So/ what you're looking/ at is the surface of the moon Europa,/ which is a thick sheet of ice,/ probably a hundred kilometers thick.//

画面では表面しか見えませんが 氷は おそらく何百kmもの厚さがあります

But by measuring the way that/ Europa interacts with the magnetic field of Jupiter,/ and looking at how those cracks/ in the ice/ that you can see there/ on that graphic move around,/ we've inferred very strongly/ that there's an ocean of liquid/ surrounding the entire surface of Europa.//

エウロパが木星の磁場と 相互作用する仕方を 測ることによって また 氷の割れ目が 動いているのが画像でもわかることから 我々の推測では エウロパの表面全体が 液体の海で覆われていると見ています

So/ below the ice,/ there's an ocean of liquid/ around the whole moon.//

氷の下に 衛星全体を覆う液体の海があって

It could be hundreds of kilometers deep,/ we think.//

何百kmにもなると考えられています

We think/ it's saltwater,/ and that would mean/ that there's more water/ on that moon of Jupiter/ than there is in all the oceans of the Earth combined.//

その液体は塩水で 地球の全海水量よりも多いと 考えられています

So/ that place,/ a little moon/ around Jupiter,/ is probably the prime candidate/ for finding life/ on a moon or a body/ outside the Earth,/ that we know of.//

ですから 木星の小さな衛星エウロパが 我々が知る衛星や地球以外で 生命が発見される― 最有力候補なのです

Tremendous and beautiful discovery.//

実にすばらしい発見です

Our exploration of the solar system has taught us/ that the solar system is/ beautiful.//

太陽系探査により 太陽系の美しさがわかりました

It may also have pointed the way/ to answering one of the most profound questions/ that you can possibly ask,/ which is:/ "Are we alone/ in the universe?"//

また 宇宙で我々以外に生命体が存在するのか という 深遠な疑問の答えを見つける― 手助けにもなったかもしれません

Is there/ any other use/ to exploration and science,/ other/ than just a sense of wonder?//

探求や科学には 不思議の追求以上の

Well,/ there/ is.//

意味があると言えます

This is a very famous picture taken,/ actually,/ on my first Christmas Eve,/ December 24th,1968,/ when I was about eight months/ old.//

これは非常に有名な写真で 私にとって初めてのクリスマスイブ― 1968年12月24日に撮られたものです 私は生後8か月でした

It was taken by Apollo 8/ as it went around the back of the moon.//

アポロ8号が月の裏側に 行ったときに撮影された―

Earthrise/ from Apollo 8.//

月面から昇る地球です

A famous picture;/ many people have said/ that it's the picture/ that saved 1968,/ which was a turbulent year --/ the student riots/ in Paris,/ the height of the Vietnam War.//

1968年を救った写真だと 多くの人が言う有名な写真です 緊迫した年だった1968年は パリの五月革命が起き ベトナム戦争の真っ最中でした

The reason/ many people think/ that about this picture,/ and Al Gore has said it/ many times,/ actually,/ on the stage/ at TED,/ is/ that this picture,/ arguably,/ was the beginning of the environmental movement.//

多くの方が この写真を語る理由は アルゴアがTEDで何度も言っていますが おそらくこの写真が 環境運動の始まりだったからです

Because,/ for the first time,/ we saw our world, not as a solid, immovable, kind of indestructible place,/ but as a very small, fragile-looking world just hanging/ against the blackness of space.//

私たちが初めて 地球を見たからです それはがっしりと動かない― 不滅の場所ではなく とても小さくて脆弱そうに 宇宙の暗闇に浮かんでいる姿でした

What's also not often said about the space exploration,/ about the Apollo program,/ is the economic contribution/ it made.//

また あまり触れられていませんが アポロ計画による宇宙探査は 経済に大きく貢献しました

I mean/ while you can make arguments/ that it was wonderful and a tremendous achievement and delivered pictures/ like this,/ it cost a lot,/ didn't it?//

宇宙探査が偉大な業績となり このような写真が撮れたのは 素晴らしいと 主張できますが 巨額の費用もかかりました

Well,/ actually,/ many studies have been done about the economic effectiveness,/ the economic impact of Apollo.//

実はアポロがもたらした― 経済効果を巡って 多くの研究が行われました

The biggest one was in 1975/ by Chase Econometrics.//

最大の研究は1975年に行われ

And it showed/ that for every $ 1 spent on Apollo,/14 came back/ into the U.S. economy.//

アポロに費やされた1ドル毎に対して14ドルが 米国経済に還元されたとの結果が出ました

So the Apollo program paid for itself/ in inspiration,/ in engineering,/ achievement and,/ I think,/ in inspiring young scientists and engineers/ 14 times over.//

ですから アポロ計画は インスピレーションや 工学技術の進歩や 若手の科学者やエンジニアたちを刺激することで 14倍もの利益を生みました

So exploration can pay for itself.//

探索は元がとれるのです

What about scientific discovery?//

科学的発見や技術革新を駆り立てる―

What about driving innovation?//

角度から見てみましょう

Well,/ this looks like a picture of virtually nothing.//

何の意味もないように見える―

What it is,/ is a picture of the spectrum of hydrogen.//

この写真は 水素のスペクトルです

See,/ back/ in the 1880s,1890s,/ many scientists,/ many observers,/ looked at the light given off/ from atoms.//

1880年代や1890年代には たくさんの科学者や観測者が 原子から出る光を観察し

And they saw strange pictures/ like this.//

こんな奇妙な写真が撮れました

What you're seeing/ when you put it/ through a prism is/ that you heat hydrogen up/ and it doesn't just glow like a white light,/ it just emits light/ at particular colors,/ a red one,/ a light blue one,/ some dark blue ones.//

プリズムを通すと分かるように 加熱された水素は単に白一色に 光るのではなく 決まった色をした光を放ちます 赤や 薄い青や 濃紺の光です

Now/ that led to an understanding of atomic structure/ because the way/ that's explained is atoms are a single nucleus/ with electrons/ going around them.//

これが原子構造の説明につながります 原子には 中心に核があり 電子が周りを回っています

And the electrons can only be in particular places.//

電子が存在できる場所は限られています

And when they jump up/ to the next place/ they can be,/ and fall back down again,/ they emit light/ at particular colors.//

近くの軌道に移動して 元の軌道に戻ってくるとき 決まった色の光を放ちます

And so/ the fact/ that atoms,/ when you heat them up,/ only emit light/ at very specific colors,/ was one of the key drivers/ that led to the development of the quantum theory,/ the theory of the structure of atoms.//

ですから原子は熱せられると 個々に決まった色の光を放出します それが原子構造を 説明する量子論の 発展を導いた推進要因のひとつでした

I just wanted to show/ this picture/ because this is remarkable.//

これは注目に値する写真です

This is actually a picture of the spectrum of the Sun.//

太陽のスペクトルですが

And now,/ this is a picture of atoms/ in the Sun's atmosphere/ absorbing light.//

これは光を吸収している― 太陽周辺の大気の中にある原子の写真です

And again,/ they only absorb light/ at particular colors/ when electrons jump up/ and fall down,/ jump up/ and fall down.//

繰り返しますが 電子の周回軌道が変わるとき 決まった色の光を吸収します

But look at the number of black lines/ in that spectrum.//

スペクトルの中の黒い線の数を見てください

And the element helium was discovered just/ by staring at the light/ from the Sun/ because some of those black lines were found/ that corresponded to no known element.//

ヘリウム元素は 太陽の光を観察するだけで発見されました このような黒い線が 未知の元素を表しているからです

And that's/ why helium's called helium.//

そこからヘリウムの名がつきました

It's called "helios" --/ helios/ from the Sun.//

太陽の神ヘリオスからついた名前です

Now,/ that sounds esoteric,/ and indeed/ it was an esoteric pursuit,/ but the quantum theory quickly led to an understanding of the behaviors of electrons/ in materials/ like silicon,/ for example.//

難解な響きですが 実際に難解な調査でした しかし 量子論によってすぐに 物質中の電子の性質が明らかになりました 例えばシリコンなどの物質です

The way/ that silicon behaves,/ the fact/ that you can build transistors,/ is a purely quantum phenomenon.//

トランジスタをつくれるのですから シリコンの振る舞いは 完全に量子論に従っています

So/ without that curiosity-driven understanding of the structure of atoms,/ which led to this rather esoteric theory,/ quantum mechanics,/ then/ we wouldn't have transistors,/ we wouldn't have silicon chips,/ we wouldn't have pretty much/ the basis of our modern economy.//

ですから好奇心のままに 原子構造を理解しようとしなければ 量子力学は生まれなかったでしょうし トランジスタもシリコンチップも生まれず 現代の経済を支える基盤となるものは 生まれなかったのです

There's one more,/ I think,/ wonderful twist/ to that tale.//

この話には意外な展開がもうひとつあります

In "Wonders of the Solar System,/"/ we kept emphasizing/ the laws of physics are universal.//

私たちがつくった番組の中で 物理の法則は普遍だと強調し続けました

It's one of the most incredible things/ about the physics/ and the understanding of nature/ that you get on Earth,/ is you can transport it,/ not only/ to the planets,/ but to the most distant stars and galaxies.//

物理学の素晴らしさのひとつは 地球上の ものの特質を理解すると 他の惑星に限らず もっとも離れた星や 銀河にも応用できることです

And one of the astonishing predictions of quantum mechanics,/ just/ by looking at the structure of atoms --/ the same theory/ that describes transistors --/ is/ that there can be no stars/ in the universe/ that have reached the end of their life/ that are bigger than,/ quite specifically,/1.4 times the mass of the Sun.//

原子の構造を見るだけで 得られる量子力学の 驚くべき予測のひとつは ―トランジスタを説明する同じ理論ですが― 太陽の1.4倍以上の 質量がある星で 寿命を全うした星は存在しないことです

That's a limit imposed on the mass of stars.//

星の質量に課せられた限界です

You can work it out/ on a piece of paper/ in a laboratory,/ get a telescope,/ swing it/ to the sky,/ and you find/ that there are no dead stars bigger/ than 1.4 times the mass of the Sun.//

望遠鏡で空を観察すれば 太陽の1.4倍以上の質量で 死んだ星はないことを 調べられます

非常に驚くべき予想です

What happens/ when you have a star/ that's right/ on the edge of that mass?//

それだけの質量をもつ星があった場合

Well,/ this is a picture of it.//

このようなものが見られます

This is the picture of a galaxy,/ a common "our garden"/ galaxy with,/ what,/100 billion stars/ like our Sun/ in it.//

銀河系に似た銀河の写真です 太陽のような星が 1兆も存在します

It's just one of billions of galaxies/ in the universe.//

宇宙にある何十億もある銀河のひとつです

There are a billion stars/ in the galactic core,/ which is/ why it's shining out/ so brightly.//

銀河核には何十億もの星があるので こんなに明るく輝いているのです

This is about 50 million light years away,/ so one of our neighboring galaxies.//

これは約5千万光年離れている― 私たちの近くの銀河のひとつです

But/ that bright star/ there is actually one of the stars/ in the galaxy.//

でも そこにある明るい星は その銀河に属する星で

So/ that star is also 50 million light years away.//

その星も 5千万光年離れています

It's part of that galaxy,/ and it's shining as brightly/ as the center of the galaxy/ with a billion suns/ in it.//

その銀河の一部で 何十億もの太陽を含み 銀河の中心であるかのように 輝いています

That's a Type Ia supernova explosion.//

1a型の超新星爆発です

Now/ that's an incredible phenomena,/ because it's a star/ that sits there.//

これは驚くべき現象です そこに存在するのは

It's called a carbon-oxygen dwarf.//

炭素と酸素で構成された矮星で

It sits there about,/ say,/1.3 times the mass of the Sun.//

質量は太陽の約1.3倍です

And it has a binary companion/ that goes around it,/ so a big star,/ a big ball of gas.//

周囲を回る 連星が存在します 大きなガスの星です

And what it does/ is it sucks gas/ off its companion star,/ until it gets to this limit called the Chandrasekhar limit,/ and then/ it explodes.//

その連星から ガスを吸い取り チャンドラセカール限界がくると 爆発します

And it explodes,/ and it shines as brightly/ as a billion suns/ for about two weeks,/ and releases,/ not only/ energy,/ but a huge amount of chemical elements/ into the universe.//

太陽の十億倍もの明るさで 約2週間 輝いて 宇宙に莫大の量のエネルギーと 化学元素を放ちます

In fact,/ that one is a carbon-oxygen dwarf.//

それが炭素と酸素で構成された矮星です

Now,/ there was no carbon and oxygen/ in the universe/ at the Big Bang.//

ビッグバンが起きたとき 宇宙には炭素と酸素は存在せず

And/ there was no carbon and oxygen/ in the universe/ throughout the first generation of stars.//

第一世代の星に 炭素と酸素はありませんでしたが

It was made in stars/ like that,/ locked away/ and then returned to the universe/ in explosions/ like that/ in order to recondense into planets,/ stars,/ new solar systems and,/ indeed,/ people/ like us.//

星の中で炭素と酸素が生成され 凝集した状態から このような爆発で宇宙に戻り 惑星や星や新しい太陽系を 形成して 人間を生み出しました

I think/ that's a remarkable demonstration of the power and beauty and universality of the laws of physics,/ because we understand/ that process,/ because we understand the structure of atoms here/ on Earth.//

これは 物理の法則がもつ― 力や特長や普遍性の見事な証拠だと思います なぜなら 地球で原子の構造を理解し 超新星のプロセスを 理解できるからです

This is a beautiful quote/ that I found --/ we're talking/ about serendipity there --/ from Alexander Fleming:/ "When I woke up/ just/ after dawn/ on September 28,1928,/ I certainly didn't plan to revolutionize/ all medicine/ by discovering the world's first antibiotic."//

思わぬ偶然を語る― アレクサンダー フレミングの言葉を紹介します “1928年9月28日の明け方に 目を覚ましたとき 世界初の抗生物質を発見することで すべての薬に大変革を起こすつもりはなかった”

Now,/ the explorers of the world of the atom did not intend to invent/ the transistor.//

原子の世界を追究する人たちは トランジスタを発明するつもりはありませんでした

And they certainly didn't intend to describe/ the mechanics of supernova explosions,/ which eventually told us/ where the building blocks of life were synthesized in the universe.//

彼らは超新星爆発の仕組みを 説明するつもりは もちろんありませんでしたが 結局 その仕組みによって 宇宙における生命の成り立ちが 説明されることになりました

So,/ I think/ science can be --/ serendipity is important.//

よって 思わぬ偶然による― 発見は大切だと思います

It can be beautiful.// It can reveal quite astonishing things.//

そこから美しさや極めて驚くべきことが出てくる可能性があります

It can also,/ I think,/ finally reveal the most profound ideas/ to us/ about our place/ in the universe/ and really/ the value of our home planet.//

また 宇宙において 地球がもつ もっとも意味のあることや 地球の価値とは何かを 教えてくれると 思います

This is a spectacular picture of our home planet.//

この地球の写真には目を見張ります

Now,/ it doesn't look like our home planet.//

土星のように見えるのは

It looks like Saturn/ because,/ of course,/ it is.//

土星だからなのですが

It was taken by the Cassini space probe.//

カッシーニが撮影した―

But it's a famous picture,/ not because of the beauty and majesty of Saturn's rings,/ but actually/ because of a tiny, faint blob just hanging/ underneath one of the rings.//

この写真が有名なのは 美しく荘厳なる土星の輪が理由ではありません 輪の向こうに淡い小さな点が 浮かんで見えるからです

And/ if I blow it up there,/ you see it.//

引き伸ばすと 見えますね

It looks like a moon,/ but in fact,/ it's a picture of Earth.//

これは衛星に見えますが 地球の写真です

It was a picture of Earth captured in that frame of Saturn.//

土星の写真に収められた地球です

That's our planet/ from 750 million miles away.//

12億km離れた場所から撮影した地球です

I think/ the Earth has got a strange property/ that the farther away/ you get from it,/ the more beautiful/ it seems.//

地球とは奇妙なことに 離れれば離れるほど 美しく映るように思います

But that is not the most distant or most famous picture of our planet.//

でも 地球を一番離れた場所から捉えた―

It was taken by this thing,/ which is called the Voyager spacecraft.//

一番有名な写真は ボイジャーが撮りました

And that's a picture of me/ in front of it/ for scale.//

大きさがわかるように正面に私が立っています

The Voyager is a tiny machine.//

ボイジャーは小さな探査機で

It's currently/ 10 billion miles away/ from Earth,/ transmitting with that dish,/ with the power of 20 watts,/ and we're still/ in contact/ with it.//

現在 地球から160億kmも離れた場所で 20ワットの出力で信号を送り 未だに交信を続けています

But it visited Jupiter, Saturn, Uranus and Neptune.//

木星と土星と天王星― 海王星までたどり着き

And/ after it visited all four of those planets,/ Carl Sagan,/ who's one of my great heroes,/ had the wonderful idea of turning Voyager/ around and taking a picture of every planet/ it had visited.//

この4つの惑星を観測した後 私が尊敬している カール セーガンが すばらしいことを思いつきました ボイジャーの向きを変え 訪れた場所の写真を撮るのです

And it took this picture of Earth.//

そして この地球の写真を撮りました

Now/ it's very hard/ to see the Earth there,/ it's called the "Pale Blue Dot"/ picture,/ but Earth is suspended in that red shaft of light.//

“かすかな青い点” と呼ばれていますが 光のすじに重ねて地球が見えます

That's Earth/ from four billion miles away.//

64億kmも離れた場所から捉えた地球です

And I'd like to read/ you/ what Sagan wrote about it,/ just to finish,/ because I can not say words as beautiful/ as this to describe/ what he saw in that picture/ that he had taken.//

セーガンの言葉を 紹介します 彼が撮った写真を これだけ美しい表現で 言い表すことはできません

He said,/ "Consider again/ that dot.//

“この点を もう一度よく考えてごらん

That's here.// That's home.// That's us.//

ここにある 我が家だ 私たちだ

On it,/ everyone/ you love,/ everyone/ you know,/ everyone/ you've ever heard of,/ every human being/ who ever was lived out/ their lives.//

ここに愛する人がいる 耳にしたことがある人たち みんな 今まで生きてきた― みんなが住んでいた場所

The aggregates of joy/ and suffering thousands of confident religions,/ ideologies and economic doctrines,/ every hunter and forager,/ every hero and coward,/ every creator and destroyer of civilization,/ every king and peasant,/ every young couple/ in love,/ every mother and father,/ hopeful child,/ inventor and explorer,/ every teacher of morals,/ every corrupt politician,/ every superstar,/ every supreme leader,/ every saint and sinner/ in the history of our species,/ lived there,/ on a mote of dust,/ suspended in a sunbeam.//

喜び 苦しみ 数え切れないほどの宗教 イデオロギーや経済主義 狩猟者も採集者も ヒーローも弱虫も 文化の創造者も 破壊者も 王様も農民も 愛し合う恋人たちも 母親や父親 望みある子どもも 発明者も 探検家も 道徳ある先生も 汚職にまみれた政治家も スーパースターも 一流の指導者も 人類史上名を残す聖人も罪人も 太陽光に浮かんだ塵の中で 暮らしていた

It's been said/ that astronomy's a humbling and character-building experience.//

天文学とは 人を謙虚にし 人格を形成する経験だ

There is perhaps no better demonstration of the folly of human conceits/ than this distant image of our tiny world.//

自負心の愚かさを教えてくれるのは この小さな世界を遠くから写した― 写真の他にないかもしれない

To me,/ it underscores our responsibility/ to deal more kindly/ with one another/ and to preserve and cherish the pale blue dot,/ the only home/ we've ever known."//

人間がお互いに 親切心で歩み寄り 唯一の家である― この青い点を大事にすることが 私たちの責任なのだ”

Beautiful words/ about the power of science/ and exploration.//

科学と探求の力を表現する 美しい言葉です

The argument has always been made,/ and it will always be made,/ that we know enough/ about the universe.//

宇宙を知り尽くしたという声は これからも聞かれるでしょう

You could have made it/ in the 1920s;/ you wouldn't have had penicillin.//

でも ペニシリンやトランジスタだって

You could have made it/ in the 1890s;/ you wouldn't have the transistor.//

研究がなければ生まれなかったのです

And it's made today/ in these difficult economic times.//

経済的に厳しい現在も

Surely,/ we know enough.//

宇宙探査はもう必要ないと―

We don't need to discover/ anything else/ about our universe.//

おっしゃる方々はいます

Let me/ leave the last words/ to someone/ who's rapidly becoming/ a hero of mine,/ Humphrey Davy,/ who did his science/ at the turn of the 19th century.//

最後に私が尊敬する方の 言葉を紹介させてください 19世紀初頭に 科学の研究をしていたハンフリー デービーで

He was clearly under assault/ all the time.//

彼は常に非難されていました

"We know enough/ at the turn of the 19th century.//

19世紀への変わり目に見られた傾向は

Just exploit it;/ just build things."//

開発と利用以外にありませんでした

He said this,/ he said,/ "Nothing is more fatal/ to the progress of the human mind/ than to presume/ that our views of science are ultimate,/ that our triumphs are complete,/ that there are no mysteries/ in nature,/ and/ that there are no new worlds/ to conquer."//

彼は言いました “科学は尽きたという見方 大成功を収めたという見方 自然の神秘は判明したという見方 手に入れるべき新世界はないという見方 このような思いは 我々の心の進展に致命的である”

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

economic

『経済の』

『経済学の』

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

firing line

(戦争の)最前線

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

convince

〈人〉'を'『納得させる』

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

ludicrous

おかしい,こっけいな,ばかばかしい(ridiculous)

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

fault

〈C〉『欠点』,短所(defect)

〈C〉『誤り』,落ち度

〈U〉(過失の)『責任』,罪

〈C〉断層(地層の食い違い)

〈C〉フォールト(テニスなどでサーブの失敗)

…‘の'あら捜しをする

あやまちを犯す

断層を生じる

guardian

『保護者』,監視人,管理者

(未成年者などの)後見人

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

demonstration

〈U〉〈C〉『論証』,立証;(…であることの)実証《+『that節』》

(の)実物説明,実演;(観察者の前で行う)実地授業,公開授業《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情の)『表示』,表明《+『of』+『名』》

『示威運動』,デモ

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

purple

〈U〉『紫色』

〈U〉(特に,昔の王家や高位の人がつけた)紫布,紫衣

《the ~》王位,高位

『紫色の』

blob

柔らかくてぐにゃぐにゃしたものの小さいかたまり,どろどろした液体の1滴《+『of』+『名』》

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

Geneva

ジュネーブ(スイスの都市)

particle

小片,(ごく)少量,微量

粒子

不変化詞(冠詞・前置詞・接続詞・感嘆詞など語形変化のない語);小詞,小辞

physic

《古》医薬,(特に)下剤

…‘に'薬を飲ませる

engineering

『工学』

土木工事

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

Germany

『ドイツ』(第二次世界大戦後1949年東西両ドイツに分割された)

France

『フランス』(ヨーロッパの共和国;首都はParis)

in total

全部で,全体として

全く

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

first thing

まず最初に,朝一番に

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

solar system

太陽系

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

space probe

=probe{名}3

Saturn

サトゥルヌス(ローマ神話の農業の神;ギリシア神話のCronus(クロノス)にあたる)

〈U〉土星

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

sweeping

(広い範囲を)『一掃する』,大きくさっと動かす

『広範囲の』,全面的な;決定的な

《複数形で》掃き集めたもの,ごみ,くず

〈U〉掃除

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

sphere

『球』,球体,球面

(惑星・星などの)『天体』;天球;《詞》天,空

(知識・活動・影響などの)『範囲』,領域《+『of』+『名』》

(社会的)地位,階級

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

crescent

〈C〉三日月,弦月

〈C〉三日月形の物;《おもに英》三日月形の広場(街路);《米》三日月形パン

《the C-》(トルコの)新月旗;トルコ国(軍)

三日月形の

次第に増大する

British Isles

英国諸島(Great Britain, Irelandおよびその付近の島々)

diameter

『直径』

(レンズなどの)倍率

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

black and white

〈U〉書き物,印刷

〈C〉白黒写真;ペン画

orbit

(天体・人工衛星の)『軌道』;軌道の1周

(活動・影響・知識の)範囲

(軌道に沿って)…‘の'周りを回る

〈人工衛星〉‘を'軌道に乗せる

軌道に沿って回る,軌道に乗る

probably

『たぶん』,『おそらく』

limb

(動物の)『手足』;(鳥の)翼

(木の)大枝

faint

(音・色・考えなどが)『かすかな』,ぼんやりした

(努力・行動などが)『弱々しい』,熱のない;気の弱い,勇気のない

《補語にのみ用いて》(で)『気が遠くなって』目が回りそうで《+『with』(『from』)+『名』》

(…で)『気が遠くなる』,気絶する《+『with』(『from』)+『名』》

気絶,失神

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

wisp

(毛髪・わら・小枝などの)房,一握り,小束《+of+名》

(煙・雲などの)一片,細長いもの《+of+名》

ほっそりした(人・物)《+of+名》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

fountain

『泉』(spring);水源

『噴水』;噴水池:

=drinking fountain

(…の)源,源泉《+『of』+『名』》

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

liquid

『液体』,流体

『液体の』,液状の

(空気・水などが)澄んだ,透明な

(音・調子などが)なめらかな,流れるような;(動作などが)なめらかな

(資産・証券・紙幣などが)流動性の(現金化しやすいこと)

beneath

《位置・場所》…の下に

…の圧力下に,に支配されて

《地位・能力・価値など》…より下に(で),より劣って

…に値しない,ふさわしくない

下に,下方に

下位に,劣って

planet

『惑星』,遊星

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

habitat

(動・植物の)産地,生息地

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

prime

(重要さ・価値などにおいて)『首位の』,『主要な』

『最上等の』,最高品質の

(数が)素数の;公約数のない

〈U〉《the ~》(…の)『全盛期』・最盛期・青春・盛り《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《文》(…の)初期,初め《+『of』+『名』》

=prime number

〈旧式の火器〉‘に'火薬を詰める

〈ポンプ〉‘に'呼び水をする

〈キャブレター〉‘に'燃料を入れる

〈画面・壁など〉‘に'下塗りする

(…を)〈人〉‘に'前もって教え込む《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

《話》(飲食物を)〈人〉‘に'詰め込む《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

Jupiter

(また『Jove』)(ローマ神話の)ジュピター(天地を支配する神々の王;ギリシア神話のZeusに当たる)

木星

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

sheet

『敷布』(しきふ),シーツ

(紙など薄いものの)『1枚』《+『of』+『名』》

印刷物;新聞;(切手の)シート

(火・水などの)『一面の広がり』

…‘に'シーツをかける,‘を'敷布で包む

…‘を'一面におおう

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

magnetic field

磁場,磁界

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

infer

…‘を'『推論する』,推量する

strongly

『強く』,激しく

熱心に

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

saltwater

塩水;海水

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

Christmas Eve

クリスマスイブ(12月24日)

December

『12月』({略}『Dec.』)

Apollo

アポロ(ギリシア・ローマ神話の太陽の神)

(宇宙船)アポロ

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

turbulent

荒れ狂う,混乱した

不穏な,騒がしい,動乱の

riot

〈C〉『暴動』,騒動;騒擾(そうじょう)

《a~》(色・音などの)『多彩』,はなやかさ;(感情・想像などの)ほとばしり,奔放《+『of』+『名』》

〈C〉《話》非常に愉快な(おもしろい)人(事,物)

暴動(騒動)に加わる,暴動を起こす

(…に)ふける,おぼれる《+『in』+『名』(do『ing』)》

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

gore

(特に戦い,けんかなどで傷から流れ出た)血,血の塊

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

environmental

環境の;自然環境の

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

immovable

動かせない,動かない

(意志などが)確固たる

不動産の

不動産

indestructible

破壊できない,不滅の

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

virtually

事実上,実質的には

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

hydrogen

『水素』(化学記号は『H』)

observer

(…を)『観察する人』,見泉る人《+『of』+『名』》

オブザーバー(会議などの正式の代表者でなく傍聴する人)

(規則・習慣などを)守る人

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

atom

『原子』

微量,非常な少量;《a~》微量,わずか(の…)《+『of』+『名』》

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

prism

プリズム(分光に用いる透明な三角柱)

(幾何で)角柱

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

glow

(炎を上げずに)『赤々と燃える』

光を放つ,輝く

〈花・木の葉などが〉燃えるような色を呈する

(運動後などに)〈顔・体が〉『ほてる』,ぽかぽかする,紅潮する

(感情・誇りなどで)燃える,熱する《+『with』+『名』》

(高温の炎が出す)『輝き』

(色彩の)『燃えるような鮮やかさ』

《時にa ~》(体の)『ほてり』,(顔の)紅潮

(感情の)高まり,熱情

満足感,喜び

emit

〈水・熱・光・音・声など〉‘を'『出す』,『発する』

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

atomic

『原子の』

原子力の(を用いた)

極微の

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

nucleus

中心,核

(生物の)細胞核

原子核

electron

『電子』,エレクトロン

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

quantum theory

量子論

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

absorb

〈液体〉'を'『吸収する』,吸い込む

〈光・音・熱・エネルギーなど〉'を'吸収する

〈思想など〉'を'取り入れる

〈国・町・村など〉'を'併合する;(…に)…'を'併合する《+『名』+『into』+『名』》

〈心・注意・時間〉'を'『すっかり奪う』

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

helium

ヘリウム(希ガス類元素;化学記号は『He』)

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

correspond

『一致する』,符合する,調和する;(…と)一致する《+『with』(『to』)+『名』》

(性質・機能などの点で)(…に)似ている,相当する《+『to』+『名』》

『文通する』,信通する;(…と)文通する《+『with』+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

esoteric

(興味・知識などが)少数の人だけの

難解な

秘密の

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

transistor

トランジスター(真空管の代りをする半導体使用の増副装置)

トランジスターラジオ

purely

『全く』,完全に

『純粋に』,きれいに,清らかに

quantum

量子

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

mechanic

『機械工』,職工

chip

『木の切れ端』,削りくず;(石・陶器などの)『破片』,かけら

欠けあと,ひび

《複数形で》《英》=French fry

(食物の)薄切り

干からびたもの;無味乾燥なもの

(ポーカーなどのゲームにお金の代りに使われる)チップ,点棒

…'を'『欠く』,削る,そぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》;(…から)…'を'欠く,そぐ《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

欠ける,割れる《+『off』》;(…を)欠く,削る《+『at』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

tale

(事実・伝説・架空の)『話』,物語

作り話,うそ

《複数形で》告げ口,中傷

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

astonishing

『驚くべき』,びっくりするような

prediction

〈U〉予報(予言)すること

〈C〉予報(予言)される事;(…という)予報,予言《+『that節』》

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

impose

(人・物に)〈重荷・税金など〉‘を'『課する』,負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人・物〉》

(人に)〈考えなど〉‘を'『押しつける』,強いる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

telescope

『望遠鏡』

(望遠鏡の筒のように順次に)…‘を'はめ込む,たたみ込む

(…に)…‘を'短縮する,圧縮する(compress)《+名+into+名》

順次にはまり込む,(衝突で)折り重なる

swing

(一定の動きで)…‘を'『振る』,揺り動かす

(一点を軸にして)…‘を'『回転させる』,ぐるりと回す

〈棒など〉‘を'『振り回す』

…‘を'向きを変える

〈物〉‘を'『つるす』,掛ける

《米話》〈取引きなど〉‘を'うまく処理する,思いどおりに操る

(…から別の意見・立場などに)…‘を'変える《+from+名+to+名》

《副詞[句]を伴って》(一定の動きで)『揺れる』,揺れ動く;ぶらんこに乗る

(一点を軸にして)『回転する』,ぐるりと回る

(大きく弧を描くように)(…を)打つ《+at+名》

(…の方に)向きを変える《+on(onto,to,into)+名》

のびのびと調子よく歩く,活動的になる

《話》(…のことで)絞首刑になる《+for+名》

(別の意見・立場などに)変わる《+to(toward)+名(doing)》

《話》〈音楽が〉スイング風である(に演奏する)

〈C〉〈U〉(一定の動きを伴う)揺れ,振動;(ある方向への)揺れ動き《+toward+名》

〈C〉振幅

〈C〉『ぶらんこ』;ぶらんこ遊び

〈U〉《しばしば a~》リズミカルな動き(歩き方)

〈C〉(…を)大きく振ること,打つこと《+of+名》

〈U〉活動の自由

〈U〉スイング(1930‐40年代のジャズのリズム)

〈C〉各国・各大陸を飛び歩く

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

galactic

銀河の

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

brightly

『輝いて』,『明るく』;晴れやかに,鮮やかに

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

supernova

超新星(太陽の14万倍から1億倍明るい新星)

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

phenomena

phenomenonの複数形

dwarf

(童話の)『こびと』,一寸法師

(人間の)こびと

普通よりずっと小さい動物(植物)

(対照的に)…‘を'小さく見せる

〈植物など〉‘の'自然な成長を妨げる

(並みはずれて)小さい[種類の]

binary

二つから成る,二つを含む;二元の,複の(dual)

二進法による

companion

『仲間』,友

(偶然の)連れ,相手

(…の)対の一方《+『to』+『名』》

《おもに書名として》(…の)手引き,必携《+『to』+『名』》

付添い(住み込みで雇われて主婦・子女・病人などの相手をつとめる婦人)

《英》《C-》最下位のナイト

(…と)親しくする《+『with』+『名』》

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

carbon

『炭素』(化学記号は『C』)

〈C〉炭素棒

〈C〉《時に〈U〉》=carbon paper

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

universality

普遍性,一般性

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

serendipity

思わぬ良い物を見つけ出すこと,掘出し物じょうず

Fleming

フランダース人,フラマン人;フランダース(フラマン)語を話すベルギー人

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

antibiotic

抗生物質(ペニシリン,ストレプトマイシンなど)

抗生[物質]の

explorer

探検家

intend

…‘を'『意図する』,‘の'つもりである

(特定の目標に)…‘を'向ける,あてる《+『名』+『for』(『as』)+『名』》

(…で)…‘を'表そうとする《+『by』+『名』》

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

building block

建築用ブロック

(おもちゃの)積み木

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

spectacular

見せ物的な,壮観の,めざましい

(テレビ・映画などの)超大作,特別ショー

majesty

〈U〉(人・態度などの)『威厳』,『尊厳』;(風景などの)威容《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)至高の力;)…の)最高の権威《+『of』+『名』》

〈C〉《M-》陛下

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

property

動産

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

voyager

航海者,航行者;旅行者

spacecraft

宇宙船

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

currently

現在は;広く,一般に

transmit

〈手紙・品物など〉‘を'送る,(ある人・場所・物から他へ)…‘を'伝える,移す

(相続・遺伝などによって子孫に)〈財産・性質など〉‘を'伝える《+名+to+名》

(媒介によって)〈光・熱・音・力など〉‘を'伝える,伝導する;〈ラジオ・テレビなどの内容〉‘を'放送する,〈信号など〉‘を'送信する

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

watt

ワット(電力の単位)

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

Uranus

ウラノス(ギリシア神話の天の神で世界の支配者)

天王星

Neptune

ネプチューン(ローマ神話の海神で,ギリシャ神話のPoseidonにあたる)

海王星

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

pale

(顔が)『青白い』,生色がない,青ざめた

(色が)『薄い』,淡い,白色に近い

光が弱い,薄暗い,ぼんやりした

〈人が〉『青ざめる』;〈色・光が〉薄くなる,淡くなる

〈人〉‘を'青白くする;〈色・光〉‘を'薄く(淡く)する

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

suspend

(…から)…‘を'『つるす』,ぶら下げる《+名+from+名》

《受動態で》(つるしたように,空中・水中などに)…‘を'静止させる,浮かせる

〈法律・免状などの〉効力を当分停止する;…‘を'一時止める

《受動態で》〈人〉‘を'停学(停職,出場停止)にする

一時的に中止(停止)する

shaft

『矢がら』,やりの柄;矢,やり,ゴルフ棒の柄,旗ざお

(車の)かじ棒

(機械の)『心棒』,軸,シャフト

(ハンマー・おのなどの)柄,取っ手

(建物の)柱体,柱身

一条の光線

(鉱山の)縦抗(エレベーターが上下する)シャフト・…‘を'あざむく

taken

take の過去分詞

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

lives

lifeの複数形

aggregate

…'を'集める

総計(…に)なる《+『to』+『名』》

集まった,総計の

集合体

〈U〉〈C〉(砂利など)骨材

《the ~》総計,総額

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

ideology

〈C〉イデオロギー(社会・政党などが持つ典型的な思考形態)

〈U〉《軽蔑して》空理,空論

doctrine

〈U〉〈C〉(教会・政党などの)『教義』,『主義』,信条

〈U〉〈C〉教え,教訓

〈C〉原理,学説

hunter

(また『huntsman』)『ハンター』,狩猟家

猟八;(特にキツネ狩りの)猟馬

(…の)追求者;(…を)探求する人《+『for』(『after』)+『名』》

coward

『おくびょう者;』ひきょう者

creator

創造者,創作者,創設者

《the C-》神,造物主(God)

destroyer

破壊者,破壊するもの

駆逐艦

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

peasant

(ヨーロッパなどの小さい農地を所有して耕作する)『農夫』;借地農民,小作農

《軽蔑して》小百姓;無学者

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

hopeful

『希望に満ちた』

『有望な』,見込みのある,末たのもしい

前途有望な人

inventor

(…の)『発明者』,考案者《+『of』+『名』》

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

corrupt

『わいろの利く』,不正行為をする

(道徳的に)『腐敗した』,堕落した

『汚れた』,汚染した;腐敗した

(誤訳や改変のために,原文などが)改悪された;(言語が)なまった

(わいろなどによって)〈人〉‘に'『不正行為をさせる』,'を'買収する

(道徳的に)〈人〉'を'『堕落させる』,…を腐敗させる

〈物〉'を'汚す,腐らせる

(不正確に写すなどして)〈原文など〉'を'改悪する;〈言語〉'を'なまらせる

腐敗する,堕落する

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

superstar

(芸能・スポーツでの)スーパースター,超花形選手

supreme

『最高位(権威)の』

(程度・質が)『最高の』,最大の

できり限りの

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

saint

《しばしばs-》『聖人』,聖者(死後カトリック教会や他の教会また特定の宗教によって聖徒に列せられ,尊敬される人);《聖者の名の前に置いて》聖…(《略》St.)

(無私,無欲,有徳の)聖人のような人

sinner

(宗教・道徳上の)罪人

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

mote

ちり,(特に,ほこりの)小片

dust

〈U〉『ちり』,ほこり

《a ~》土煙,砂ぼこり

〈U〉粉末,粉

《the ~》《文》遺骨,なきがら

〈U〉(死後の)土

〈U〉屈辱,恥

〈U〉つまらぬもの

…‘の'『ちりを払う』,ごみをふき取る《+『名』+『off』(『down』),+『off』(『down』)+『名』》;(…から)…‘を'払う《+『名』+『from』+『名』》

(粉などを)…‘に'振り掛ける《+『名』+『with』+『名』》

(家具などの)ほこりを払う

sunbeam

『太陽光線』,日光

astronomy

『天文学』,星学

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

folly

〈U〉『愚かさ』,愚劣

〈C〉『愚行』,愚かな行為(考え,計画など)

conceit

〈U〉『うぬぼれ』,自負心

〈C〉奇想,気まぐれ,思いつき

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

underscore

=underline

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

kindly

『親切な』,思いやりのある

《文》(気候などが)快い,気持ちのよい;温和な

《文》(土地が農作物などに)適した(favorable)

『親切に』,『優しく』

心から(heartily)

『どうぞ』

preserve

《文》(損傷・危害などから)…‘を'『守る,保護する』(save)《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

…‘を'『維持する』,保持する,持続する

(冷凍・かん詰め・化学的処理などで)〈食物〉‘を'保存する

〈森林・鳥・魚など〉‘を'保護する

《通例複数形で》(通例びん詰めで保存する)果物の砂糖煮;ジャム

禁猟区,禁漁地

(特定の個人・グループの)領分,領域;限定品

cherish

〈子供など〉'を'『大事にする』,かわいがる,いつくしむ

〈思い出・希望など〉'を'『心に抱く』,大切にする

known

knowの過去分詞

『名高い』,知られた

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

penicillin

ペニシリン(坑生物質の一種)

times

…掛ける

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

last word

(議論の末の)最後の言葉,結論

《話》(…の)最新型,最高権威[者]《+『in』+『名』》

rapidly

『速く』,『すみやかに』

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

assault

(暴力で,時に比喩(ひゆ)的な意で)(…を)『襲うこと』,強襲,攻撃《+『against』(『on』)+『名 』》

(法律用語で)暴行

〈場所〉'を'襲撃する;〈人〉‘に'暴行を加える

〈人・物〉'を'非難する

exploit

英雄的行為,めざましい功績,偉業

〈鉱山・資源など〉‘を'『開発する』;〈機会など〉‘を'活用する

…‘を'食いものにする,搾取する

fatal

『運命の』,宿命的な,避けられない(inevitable)

『致命的な』,命にかかわる

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

presume

…‘を'推定する,仮定する

《『presume to』 do》『思い切って』『する』,大胆(生意気)にも…する(dare)

思いあがった(生意気な,大胆な)ことをする

(…に)つけ入る,つけ込む,甘える《+『on』(『upon』)+『名』》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

triumph

(…に)『勝利を収める』,勝つ《+over+名》

勝利を喜ぶ,勝ち誇る

〈C〉(…に対する)『勝利』,成功,功績《+over+名》

〈U〉勝利(成功)の喜び,勝ち誇り,得意の色

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

conquer

(武力・暴力などで)〈敵の領土〉'を'『征服する』,制圧する;〈敵〉'を'打ち負かす

(精神力で)…'を'『克服する』

征服する

勝つ

applause

『拍手かっさい』;称賛

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