TED日本語 - ディミター・サセロフ: どうやって数百の地球型惑星を見つけたのか

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内容

地球(内)外の生命の起源とそれが存在するのかという何世紀も前からの疑問をいつか解く手がかりになるかもしれない地球型惑星を、天文学者のディミター・サセロフは同僚らと共に探している。彼らはすでにどれくらいの地球型惑星を発見したのか?数百個である。

Script

本当に大変幸運ですが 私の話の本質は この2ヶ月次々と起きた 歴史的な3つの- 出来事が伝えています 3つの出来事は関りないよう思えますが すべてが今から話すことに関わりがあると おわかりになるでしょう そのうち1つは 実は葬儀 より詳しくは再埋葬です 5月22日にある英雄が再埋葬されました ポーランドのフロンボルクでです 16世紀の天文学者で 実に世界を変えた人物でした 彼がしたのは文字通り- 太陽系の中心である太陽と 地球の入れ替えです その後この単純な入れ替えにより 彼は科学及びテクノロジー分野での 革命を成し遂げました コペルニクス革命と多くの人が呼んでいるものです そのことにより 皮肉かつ とてもぴったりですが 彼の墓を見つけられたんです 当時の慣習で コペルニクスは実際 他14名と併せて 単に 大聖堂の墓標もない墓地に 埋葬されました コペルニクスに始まる 400年に及ぶ科学革命の 顕著な特徴の一つに DNA解析がありますが それにより 天文学書に多量に残された毛髪から 読者の骨が実際 どれであるのか わかるようになりました 残されていたのはコペルニクスの髪で 後で本を読むはめになった 多くの人の髪で無いのは明らかです その合致は明白です DNAは一致しました 髪と骨が実際にニコラス・コペルニクスのものだったと わかりました

さて 生物学及びDNAとー 生命の関わりですが コペルニクスを 語るのに実に気になる点なんです なぜなら当時でさえ 彼の追随者らは 実にすばやく論理的な質問をしました もし地球がただの惑星なら 他の恒星の周りの惑星はどうなっているのか?と 他の惑星の生命について 世界の大半がどう考えていたのか? 実際 当時とても普及していた- 本からの引用です そして当時 人々は実際 その質問に答えています 肯定的に「いる」と しかし証拠はありませんでした ガリレオやジョルダーノ・ブルーノ 他多数の科学者が抱いた夢は 果たされず あれから400年間 挫折続きで 人類が常に投げかけてきた 実に基本的な質問の 答えには至らなかった 生命とは何か?生命の起源とは何か? 人類は孤独なのか? そしてこの10年で 20世紀の終わりになって 分子生物学により 見事な進展が実際に起き 生命の暗号であるDNAを理解できた 実際はそれによって あの基本的な質問の 答えに近づくどころか ますますわからなくなったんです

ここでいい知らせがあります ここ数年 多くのことが起きました まずは惑星から 古い- コペルニクスのあの疑問から着手しましょう 他の星の周りに地球のような星が存在するのか? すでにお聞きになったように ある方法でその疑問に 答えようとし 今 答えが出せるようになったのです それは新型望遠鏡です 我々のチームは私が思うにぴったりなことに コペルニクスの時代に夢に思いを馳せた- ヨハネス・ケプラーの名を 望遠鏡につけました 新型望遠鏡の唯一の目的は 外に出て この銀河系の中で 他の星の周りの惑星を見つけ そこで地球に似た惑星が見つかる- 頻度を我々に教えることです 新型望遠鏡は実は ご存知の「ハッブル宇宙望遠鏡」と 同じ作りです さらに1枚広角レンズが ついていますが 写真家らしい呼び方ですね もし今後数ヶ月のうちに 夕方 外へ出て 真上を見上げ こういう風に手をかざすと 望遠鏡が惑星を探している 空の領域を実際に見ていることになります 昼でも夜でも 今後4年間 いつでもです

実際我々が行っているのは トランジット法と呼ばれる方法です 恒星の前を惑星が横切ると 実際 小規模の日食が起こります 惑星の位置によってはそれを観察する 幸運には恵まれません でも百万の星があれば 十分な数の惑星が見つかるでしょう この動画が示すように ケプラーが見つけようとしていたのは 単に星の光量の減少でした 恒星と惑星のこんな画像が見える訳ではありません ケプラーにはすべての星は光の点にすぎなかった けど そこから多くのことがわかった 惑星がそこにあることだけでなく大きさもわかりました どれだけの光量が減るかで 惑星の大きさがわかります 軌道や軌道周期 他のこともわかります じゃあ何がわかったのか? 実際我々が見たものを 皆さんにも触れて頂き 今日の話を理解して 頂けるようにしましょう

ケプラーが 候補となる星をたくさん発見し その星を我々が追跡し惑星を見つけ 惑星かどうか確認します それで基本的にわかるのは 惑星の大きさ別の分布です 小型惑星があり 中型惑星や大型惑星 がありますね そういった惑星を たくさん数えてみます 我々の太陽系の惑星を数えてると 実に 古代においてさえも 太陽系はその点では この図表のようだったでしょう 小型惑星があり 大型惑星があるという状況は エピクロスの時代になっても もちろんその後のコペルニクスの時代でも 彼の追随者の時代でも同じでした 最近までは太陽系は 地球の約2倍までの大きさの 小型の地球型惑星が4つで それはもちろん水星と 金星 火星 当然 地球も入ります それから巨大惑星が2つ その後コペルニクス革命により 望遠鏡がもたらされました 当然さらに3つの惑星が発見され 太陽系の惑星の総数は 9個となりました 小型惑星が大半ですが 実にコペルニクスが喜んで注目し ケプラーが熱心に提案したことと ある程度一致するんです 今では冥王星も小型惑星に加わりましたが 文字通り15年前までは 惑星についてわかっていたことはそれだけでした そこで挫折を感じるんです コペルニクスの夢は果たされませんでした

とうとう15年前になって 技術の発達により 他の星の周囲の惑星を見つけられるようになり 我々は実にいい成果をあげました 今後15年で 他の星を周っている 約500個の惑星が様々な方法で発見されるでしょう 残念ながらご覧のように 状況がとても変わりました 当然 説明はつきます 大型惑星しか見えないんです それでほとんどの惑星が 「木星型」に実際分類されています でもおわかりのようにほとんど進展はなく コペルニクスの頃と未だに同じです 地球のような惑星が 存在するかどうかの証拠は何もない 地球のような惑星に実に関心があるのは ここまででおわかりのように 化学組織としての生命には 小さめの惑星が本当に必要だからです 水と岩があって 多くの錯体化学が 発生し進化し生き永らえる所です それについての証拠はありませんでした

新型望遠鏡のケプラーが ここ数週間で伝えてきた情報を本日ここで 皆さんに初披露しましょう びっくりながら- コペルニクスが注目しケプラーが提案したことと一致し コペルニクスの夢を果たせるものです ご覧のように 小型惑星が大半を占めています 「地球型」とされる惑星は 我々から見える- 他の惑星よりも完全に多い 初めて今回 そう言いきれます この件で着手すべきことはまだまだ残っていますが 地球型惑星のほとんどは候補にすぎません 今後数年で確かめられるでしょう でも統計結果は はっきりしています 統計結果が示すのは 地球のような惑星は 存在するということ 我々がいる天の川銀河には地球のような惑星があふれています

そこで疑問となるのが 次に何をするのか? 場所が分かっている地球型惑星を まずは現在 調査できます 居住可能と言える惑星 つまりここ地球で我々が経験しているのと 同じ状態が存在し 錯体化学が多く発生可能な そんな惑星を探すことができます 我々の天の川銀河には 地球型惑星は どれくらいあると見こまれるのか- 数字をあげることまでできます 予想されているかもしれませんが数が とても変わってきます 地球型惑星は約1億個の見込みです 素晴らしいニュースですね なぜなら我々の小さな望遠鏡で たったこれから2年で 少なくとも60個の地球型惑星を確認できるでしょう 素晴らしい なぜならそうなると 探査機で調査に行けます もちろん遠隔操作でですが この5年間ですでに試した技術を 伴った探査機でです 惑星の成分を突きとめ 大気に水や 炭素やメタンは含まれるかがわかるでしょう そういったことがわかるようになるでしょう

素晴らしい でもそれだけじゃないんです まだ話があるんです  ここに来たのは次の話のためです 本当に面白い部分です この段階まで来たから 次の段階が可能になるんです 次は生物学の話ですが 生物学には根本的な疑問があり 答えに至っていません それは原則的に 「もし他の惑星に生命がいるなら 地球上の生命に似ているのだろうか?」 ここで言っておきますが生命は 素晴らしい生命 人の命といった  「豊かな生命」を意味しません 過去から現在の地球に 存在した微生物から人類までの 実に多様な分子構造を 生命だと言いたいんです 地球上の生物は分子群からなり 化学反応しているというのが現在の理解です それらを包括し 生化学と呼びます 化学プロセスとしての生命- 化学現象としての生命です

そこで疑問になるのが その化学現象は普遍的なのか? それとも 惑星ごとに異なるのか? 重力のように 宇宙のどこでも同じなのか もしくは発見先ごとに生化学は すべて異なるものなのだろうか? 何かを発見するには何を見つけたいのかを わかっておく必要があります それは答えはわからないながら とても基本的な疑問で しかし答えを求めようとすることはでき 研究室にて答えを出そうとしています 疑問を解きに宇宙に- 行く必要はないです だから我々は研究室で答えを求め 現在他にもたくさんの人が同じことをしています 橋を築こうとしてるのですが 多くのいい知らせが- その橋からもたらされています

ここで見てもらいたい 1つの例があります 生命と呼ばれる現象に必要なことは 何かを考えると 区画化が思い浮かびます 生命に重要な分子を周りの環境から 切り離し膜に 閉じ込めることですが 実際分子と膜が一緒に発生しうる 環境においてです 我々の研究所の1つ ジャック・ショスタックの研究所で この4年間で行った 一連の実験では 水と粘土が存在する- 地球型惑星で とてもよくある環境- そんな環境においては 自然に存在する分子が 自発的に泡を形成する との結果に行きつきました 泡には膜があり 地球上のすべての生物の すべての細胞の膜にとてもよく似ています このようにです RNAやDNAといった核酸のような分子は 本当に膜のおかげで 内部で発達し 変異し分裂し 我々が生命と呼ぶ作用が起きるのです

現象の普遍性についての  より大きな疑問に 答えるための筋道を 話すにあたりこれはただの例にすぎないんです ある意味 今世界中の科学者が 着手しようとしている仕事は 橋造りのようなものだと考えられます 川の両岸から橋を架けるような 一方は川の左岸で 私のような研究者らが惑星の環境を 明らかにしようとしている 可能性が多すぎて やみくもに調査したくないんです すべての実験を実際に行うには 研究所の数も人が- 費やせる時間も限られている だから右岸からも橋を造る必要がある 川の右岸では 今お見せした実験が研究所で行われ 実際実験し 結果は行きつ戻りつで いつか橋がつながればと思います

ではなぜそれに気をとめて頂きたいのか? なぜ造りかけの橋を 買ってもらいたいと? 私にそんなに魅力がある? 理由はたくさんあり 今日の短い話の中で 何点かお話しました 化学を理解すると 実際 日常生活に 役立ちます でもより深遠で奥深い- 理由があるんです 奥深く根源的な点とは 我々が理解する生命を 化学が再定義しようと- していることです それにより我々の世界観が 大きく変わろうとしている 400年前の コペルニクスの行動が 宇宙と時間に対する 考え方を変えたことには 似ても似つきませんが 別の話ですが 重大さでは同じです それで しばしば 起こったことは 大きな宇宙では 地球や 人類はちっぽけだという こういう感覚に 関係あるんです 知れば知る程 強まっていきます 広大な宇宙と比べると どれだけ地球が小さいか- 皆 学校で習いました 望遠鏡が大きくなるほど 宇宙も広がるんです この画像の青い点を見て下さい この画素が地球です 我々が知る地球です この場合は 土星軌道の 外から眺めていることになります 本当に小さい それはわかっています 地球全体としての生命を考えてみましょう ある意味 地球全体で生命ですし 地球の大きさが生物圏です 地球上の生命は 地球の大きさです それを専門的な見方で宇宙と 比べてみましょう もしもコペルニクスの 無力さが本当は 全く間違いだったら? だとしたら今の出来事に さらに責任が持てるようになるのか? では実践してみましょう

宇宙では 地球はとても小さい どれだけ小さいか想像できますか? やってみましょう じゃあ例えば これが観測可能な 宇宙の大きさとします すべての銀河と星が ここにあります ここからここまでです このネクタイで生命は どれくらいの大きさになるでしょうか? 原子一個分の 大きさでしょう 想像できない程小さい 想像不可能です ネクタイは見えますが 原子一個程の小さいものが 見えるとは想像もつかない でも話はこれからです 宇宙と生命には 空間と時間の両方が存在する もしこのネクタイが 宇宙の年齢を示すとしたら これが地球の生命の歴史です 地球最古の生命について 宇宙規模で考えてみます ちっぽけなんかじゃない とても意味がある 生命の大きさはちっぽけですが 時間を考えるとそうじゃない 生命と宇宙は 親子や 親と子孫のように 比較されます

じゃあ何がわかるのかというと コペルニクス主義の- 頃からとにかく学んできた ちっぽけであるという 範例が間違っている- というのが解ります この宇宙に存在する生命には 巨大で強力な可能性がある 地球型惑星はありふれていると わかった今なら なおさらです そして その強力な可能性とは 私たち皆の 可能性でもあるのです この地球と その生物圏の 世話をしていくなら 宇宙の重要性を もっと理解し何らかの 行動をとっていくべきです 好材料なのは 実際 そうすることが可能なことです だからやりましょう 新しいこの革命を起こし 古い革命を終わらせましょう 我々の環境と未来の 両方を変えることの- できる 合成生物学を 用いてです この橋を一緒に築き いつか つながればと思います

ありがとうございました

(拍手)

Well, indeed, I'm very, very lucky. My talk essentially got written by three historic events that happened within days of each other in the last two months -- seemingly unrelated, but as you will see, actually all having to do with the story I want to tell you today. The first one was actually a funeral -- to be more precise, a reburial. On May 22nd, there was a hero's reburial in Frombork, Poland of the 16th-century astronomer who actually changed the world. He did that, literally, by replacing the Earth with the Sun in the center of the Solar System, and then with this simple-looking act, he actually launched a scientific and technological revolution, which many call the Copernican Revolution. Now that was, ironically, and very befittingly, the way we found his grave. As it was the custom of the time, Copernicus was actually simply buried in an unmarked grave, together with 14 others in that cathedral. DNA analysis,one of the hallmarks of the scientific revolution of the last 400 years that he started, was the way we found which set of bones actually belonged to the person who read all those astronomical books which were filled with leftover hair that was Copernicus' hair -- obviously not many other people bothered to read these books later on. That match was unambiguous. The DNA matched, and we know that this was indeed Nicolaus Copernicus.

Now, the connection between biology and DNA and life is very tantalizing when you talk about Copernicus because, even back then, his followers very quickly made the logical step to ask: if the Earth is just a planet, then what about planets around other stars? What about the idea of the plurality of the worlds, about life on other planets? In fact, I'm borrowing here from one of those very popular books of the time. And at the time, people actually answered that question positively: "Yes." But there was no evidence. And here begins 400 years of frustration, of unfulfilled dreams -- the dreams of Galileo, Giordano Bruno, many others -- which never led to the answer of those very basic questions which humanity has asked all the time. "What is life? What is the origin of life? Are we alone?" And that especially happened in the last 10 years, at the end of the 20th century, when the beautiful developments due to molecular biology, understanding the code of life, DNA, all of that seemed to actually put us, not closer, but further apart from answering those basic questions.

Now, the good news. A lot has happened in the last few years, and let's start with the planets. Let's start with the old Copernican question: Are there earths around other stars? And as we already heard, there is a way in which we are trying, and now able, to answer that question. It's a new telescope. Our team, befittingly I think, named it after one of those dreamers of the Copernican time, Johannes Kepler, and that telescope's sole purpose is to go out, find the planets that orbit other stars in our galaxy, and tell us how often do planets like our own Earth happen to be out there. The telescope is actually built similarly to the, well-known to you, Hubble Space Telescope, except it does have an additional lens -- a wide-field lens, as you would call it as a photographer. And if, in the next couple of months, you walk out in the early evening and look straight up and place you palm like this, you will actually be looking at the field of the sky where this telescope is searching for planets day and night, without any interruption, for the next four years.

The way we do that, actually, is with a method, which we call the transit method. It's actually mini-eclipses that occur when a planet passes in front of its star. Not all of the planets will be fortuitously oriented for us to be able do that, but if you have a million stars, you'll find enough planets. And as you see on this animation, what Kepler is going to detect is just the dimming of the light from the star. We are not going to see the image of the star and the planet as this. All the stars for Kepler are just points of light. But we learn a lot from that: not only that there is a planet there, but we also learn its size. How much of the light is being dimmed depends on how big the planet is. We learn about its orbit, the period of its orbit and so on. So, what have we learned? Well, let me try to walk you through what we actually see and so you understand the news that I'm here to tell you today.

What Kepler does is discover a lot of candidates, which we then follow up and find as planets, confirm as planets. It basically tells us this is the distribution of planets in size. There are small planets, there are bigger planets, there are big planets, okay. So we count many, many such planets, and they have different sizes. We do that in our solar system. In fact, even back during the ancients, the Solar System in that sense would look on a diagram like this. There will be the smaller planets, and there will be the big planets, even back to the time of Epicurus and then of course Copernicus and his followers. Up until recently, that was the Solar System -- four Earth-like planets with small radius, smaller than about two times the size of the Earth -- and that was of course Mercury, Venus, Mars, and of course the Earth, and then the two big, giant planets. Then the Copernican Revolution brought in telescopes, and of course three more planets were discovered. Now the total planet number in our solar system was nine. The small planets dominated, and there was a certain harmony to that, which actually Copernicus was very happy to note, and Kepler was one of the big proponents of. So now we have Pluto to join the numbers of small planets. But up until, literally,15 years ago, that was all we knew about planets. And that's what the frustration was. The Copernican dream was unfulfilled.

Finally,15 years ago, the technology came to the point where we could discover a planet around another star, and we actually did pretty well. In the next 15 years, almost 500 planets were discovered orbiting other stars, with different methods. Unfortunately, as you can see, there was a very different picture. There was of course an explanation for it: We only see the big planets, so that's why most of those planets are really in the category of "like Jupiter." But you see, we haven't gone very far. We were still back where Copernicus was. We didn't have any evidence whether planets like the Earth are out there. And we do care about planets like the Earth because by now we understood that life as a chemical system really needs a smaller planet with water and with rocks and with a lot of complex chemistry to originate, to emerge, to survive. And we didn't have the evidence for that.

So today, I'm here to actually give you a first glimpse of what the new telescope, Kepler, has been able to tell us in the last few weeks, and, lo and behold, we are back to the harmony and to fulfilling the dreams of Copernicus. You can see here, the small planets dominate the picture. The planets which are marked "like Earth," [ are ] definitely more than any other planets that we see. And now for the first time, we can say that. There is a lot more work we need to do with this. Most of these are candidates. In the next few years we will confirm them. But the statistical result is loud and clear. And the statistical result is that planets like our own Earth are out there. Our own Milky Way Galaxy is rich in this kind of planets.

So the question is: what do we do next? Well, first of all, we can study them now that we know where they are. And we can find those that we would call habitable, meaning that they have similar conditions to the conditions that we experience here on Earth and where a lot of complex chemistry can happen. So, we can even put a number to how many of those planets now do we expect our own Milky Way Galaxy harbors. And the number, as you might expect, is pretty staggering. It's about 100 million such planets. That's great news. Why? Because with our own little telescope, just in the next two years, we'll be able to identify at least 60 of them. So that's great because then we can go and study them -- remotely, of course -- with all the techniques that we already have tested in the past five years. We can find what they're made of, would their atmospheres have water, carbon dioxide, methane. We know and expect that we'll see that.

That's great, but that is not the whole news. That's not why I'm here. Why I'm here is to tell you that the next step is really the exciting part. The one that this step is enabling us to do is coming next. And here comes biology -- biology, with its basic question, which still stands unanswered, which is essentially: "If there is life on other planets, do we expect it to be like life on Earth?" And let me immediately tell you here, when I say life, I don't mean "dolce vita," good life, human life. I really mean life on Earth, past and present, from microbes to us humans, in its rich molecular diversity, the way we now understand life on Earth as being a set of molecules and chemical reactions -- and we call that, collectively, biochemistry, life as a chemical process, as a chemical phenomenon.

So the question is: is that chemical phenomenon universal, or is it something which depends on the planet? Is it like gravity, which is the same everywhere in the universe, or there would be all kinds of different biochemistries wherever we find them? We need to know what we are looking for when we try to do that. And that's a very basic question, which we don't know the answer to, but which we can try -- and we are trying -- to answer in the lab. We don't need to go to space to answer that question. And so, that's what we are trying to do. And that's what many people now are trying to do. And a lot of the good news comes from that part of the bridge that we are trying to build as well.

So this is one example that I want to show you here. When we think of what is necessary for the phenomenon that we call life, we think of compartmentalization, keeping the molecules which are important for life in a membrane, isolated from the rest of the environment, but yet, in an environment in which they actually could originate together. And in one of our labs, Jack Szostak's labs, it was a series of experiments in the last four years that showed that the environments -- which are very common on planets, on certain types of planets like the Earth, where you have some liquid water and some clays -- you actually end up with naturally available molecules which spontaneously form bubbles. But those bubbles have membranes very similar to the membrane of every cell of every living thing on Earth looks like, like this. And they really help molecules, like nucleic acids, like RNA and DNA, stay inside, develop, change, divide and do some of the processes that we call life.

Now this is just an example to tell you the pathway in which we are trying to answer that bigger question about the universality of the phenomenon. And in a sense, you can think of that work that people are starting to do now around the world as building a bridge, building a bridge from two sides of the river. On one hand, on the left bank of the river, are the people like me who study those planets and try to define the environments. We don't want to go blind because there's too many possibilities, and there is not too much lab, and there is not enough human time to actually to do all the experiments. So that's what we are building from the left side of the river. From the right bank of the river are the experiments in the lab that I just showed you, where we actually tried that, and it feeds back and forth, and we hope to meet in the middle one day.

So why should you care about that? Why am I trying to sell you a half-built bridge? Am I that charming? Well, there are many reasons, and you heard some of them in the short talk today. This understanding of chemistry actually can help us with our daily lives. But there is something more profound here, something deeper. And that deeper, underlying point is that science is in the process of redefining life as we know it. And that is going to change our worldview in a profound way -- not in a dissimilar way as 400 years ago, Copernicus' act did, by changing the way we view space and time. Now it's about something else, but it's equally profound. And half the time, what's happened is it's related this kind of sense of insignificance to humankind, to the Earth in a bigger space. And the more we learn, the more that was reinforced. You've all learned that in school -- how small the Earth is compared to the immense universe. And the bigger the telescope, the bigger that universe becomes. And look at this image of the tiny, blue dot. This pixel is the Earth. It is the Earth as we know it. It is seen from, in this case, from outside the orbit of Saturn. But it's really tiny. We know that. Let's think of life as that entire planet because, in a sense, it is. The biosphere is the size of the Earth. Life on Earth is the size of the Earth. And let's compare it to the rest of the world in spatial terms. What if that Copernican insignificance was actually all wrong? Would that make us more responsible for what is happening today? Let's actually try that.

So in space, the Earth is very small. Can you imagine how small it is? Let me try it. Okay, let's say this is the size of the observable universe, with all the galaxies, with all the stars, okay, from here to here. Do you know what the size of life in this necktie will be? It will be the size of a single, small atom. It is unimaginably small. We can't imagine it. I mean look, you can see the necktie, but you can't even imagine seeing the size of a little, small atom. But that's not the whole story, you see. The universe and life are both in space and time. If that was the age of the universe, then this is the age of life on Earth. Think about those oldest living things on Earth, but in a cosmic proportion. This is not insignificant. This is very significant. So life might be insignificant in size, but it is not insignificant in time. Life and the universe compare to each other like a child and a parent, parent and offspring.

So what does this tell us? This tells us that that insignificance paradigm that we somehow got to learn from the Copernican principle, it's all wrong. There is immense, powerful potential in life in this universe -- especially now that we know that places like the Earth are common. And that potential, that powerful potential, is also our potential, of you and me. And if we are to be stewards of our planet Earth and its biosphere, we'd better understand the cosmic significance and do something about it. And the good news is we can actually, indeed do it. And let's do it. Let's start this new revolution at the tail end of the old one, with synthetic biology being the way to transform both our environment and our future. And let's hope that we can build this bridge together and meet in the middle.

Thank you very much.

(Applause)

Well,/ indeed,/ I'm very,/ very lucky.//

本当に大変幸運ですが

My talk essentially got written by three historic events/ that happened within days of each other/ in the last two months --/ seemingly unrelated,/ but/ as you will see,/ actually/ all having to do with the story/ I want to tell/ you today.//

私の話の本質は この2ヶ月次々と起きた 歴史的な3つの- 出来事が伝えています 3つの出来事は関りないよう思えますが すべてが今から話すことに関わりがあると おわかりになるでしょう

The first one was actually a funeral --/ to be more precise,/ a reburial.//

そのうち1つは 実は葬儀 より詳しくは再埋葬です

On May 22nd,/ there was a hero's reburial/ in Frombork,/ Poland of the 16th-century astronomer/ who actually changed the world.//

5月22日にある英雄が再埋葬されました ポーランドのフロンボルクでです 16世紀の天文学者で 実に世界を変えた人物でした

He did/ that,/ literally,/ by replacing the Earth/ with the Sun/ in the center of the Solar System,/ and then/ with this simple-looking act,/ he actually launched a scientific and technological revolution,/ which many call the Copernican Revolution.//

彼がしたのは文字通り- 太陽系の中心である太陽と 地球の入れ替えです その後この単純な入れ替えにより 彼は科学及びテクノロジー分野での 革命を成し遂げました コペルニクス革命と多くの人が呼んでいるものです

Now/ that was,/ ironically,/ and very befittingly,/ the way/ we found his grave.//

そのことにより 皮肉かつ とてもぴったりですが 彼の墓を見つけられたんです

As it was the custom of the time,/ Copernicus was actually simply buried in an unmarked grave,/ together/ with 14 others/ in that cathedral.//

当時の慣習で コペルニクスは実際 他14名と併せて 単に 大聖堂の墓標もない墓地に 埋葬されました

DNA analysis,/one of the hallmarks of the scientific revolution of the last 400 years/ that he started,/ was the way/ we found/ which set of bones actually belonged to the person/ who read all those astronomical books/ which were filled with leftover hair/ that was Copernicus/' hair --/ obviously not many/ other people bothered to read/ these books later on.//

コペルニクスに始まる 400年に及ぶ科学革命の 顕著な特徴の一つに DNA解析がありますが それにより 天文学書に多量に残された毛髪から 読者の骨が実際 どれであるのか わかるようになりました 残されていたのはコペルニクスの髪で 後で本を読むはめになった 多くの人の髪で無いのは明らかです

That match was unambiguous.//

その合致は明白です

The DNA matched,/ and we know/ that this was indeed Nicolaus Copernicus.//

DNAは一致しました 髪と骨が実際にニコラス・コペルニクスのものだったと わかりました

Now,/ the connection/ between biology and DNA and life is very tantalizing/ when you talk about Copernicus/ because,/ even back then,/ his followers very quickly made the logical step/ to ask:/ if the Earth is just a planet,/ then/ what about planets/ around other stars?//

さて 生物学及びDNAとー 生命の関わりですが コペルニクスを 語るのに実に気になる点なんです なぜなら当時でさえ 彼の追随者らは 実にすばやく論理的な質問をしました もし地球がただの惑星なら 他の恒星の周りの惑星はどうなっているのか?と

What about the idea of the plurality of the worlds,/ about life/ on other planets?//

他の惑星の生命について 世界の大半がどう考えていたのか?

In fact,/ I'm borrowing/ here/ from one of those very popular books of the time.//

実際 当時とても普及していた- 本からの引用です

And at the time,/ people actually answered/ that question positively:/ "Yes."//

そして当時 人々は実際 その質問に答えています 肯定的に「いる」と

But there was no evidence.//

しかし証拠はありませんでした

And here begins 400 years of frustration,/ of unfulfilled dreams --/ the dreams of Galileo,/ Giordano Bruno,/ many others --/ which never led to the answer of those very basic questions/ which humanity has asked all the time.//

ガリレオやジョルダーノ・ブルーノ 他多数の科学者が抱いた夢は 果たされず あれから400年間 挫折続きで 人類が常に投げかけてきた 実に基本的な質問の 答えには至らなかった

"What is life?// What is the origin of life?//

生命とは何か?生命の起源とは何か?

Are we alone?"//

人類は孤独なのか?

And that especially happened in the last 10 years,/ at the end of the 20th century,/ when the beautiful developments due/ to molecular biology,/ understanding the code of life,/ DNA,/ all of that seemed to actually put us, not closer,/ but further apart/ from answering those basic questions.//

そしてこの10年で 20世紀の終わりになって 分子生物学により 見事な進展が実際に起き 生命の暗号であるDNAを理解できた 実際はそれによって あの基本的な質問の 答えに近づくどころか ますますわからなくなったんです

Now,/ the good news.//

ここでいい知らせがあります

A lot has happened in the last few years,/ and let's start/ with the planets.//

ここ数年 多くのことが起きました まずは惑星から 古い-

Let's start/ with the old Copernican question:/ Are there earths around other stars?//

コペルニクスのあの疑問から着手しましょう 他の星の周りに地球のような星が存在するのか?

And/ as we already heard,/ there is a way/ in which we are trying,/ and now able,/ to answer/ that question.//

すでにお聞きになったように ある方法でその疑問に 答えようとし 今 答えが出せるようになったのです

It's a new telescope.//

それは新型望遠鏡です

Our team,/ befittingly/ I think,/ named it/ after one of those dreamers of the Copernican time,/ Johannes Kepler,/ and/ that telescope's sole purpose is to go out,/ find the planets/ that orbit other stars/ in our galaxy,/ and tell us/ how often do planets/ like our own Earth happen to be out there.//

我々のチームは私が思うにぴったりなことに コペルニクスの時代に夢に思いを馳せた- ヨハネス・ケプラーの名を 望遠鏡につけました 新型望遠鏡の唯一の目的は 外に出て この銀河系の中で 他の星の周りの惑星を見つけ そこで地球に似た惑星が見つかる- 頻度を我々に教えることです

The telescope is actually built similarly/ to the,/ well-known/ to you,/ Hubble Space Telescope,/ except it does have an additional lens --/ a wide-field lens,/ as you would call it/ as a photographer.//

新型望遠鏡は実は ご存知の「ハッブル宇宙望遠鏡」と 同じ作りです さらに1枚広角レンズが ついていますが 写真家らしい呼び方ですね

And/ if,/ in the next couple of months,/ you walk out/ in the early evening/ and look straight up/ and place/ you palm like this,/ you will actually be looking at the field of the sky/ where this telescope is searching for planets day and night,/ without any interruption,/ for the next four years.//

もし今後数ヶ月のうちに 夕方 外へ出て 真上を見上げ こういう風に手をかざすと 望遠鏡が惑星を探している 空の領域を実際に見ていることになります 昼でも夜でも 今後4年間 いつでもです

The way/ we do that,/ actually,/ is with a method,/ which we call the transit method.//

実際我々が行っているのは トランジット法と呼ばれる方法です

It's actually/ mini-eclipses/ that occur/ when a planet passes/ in front of its star.//

恒星の前を惑星が横切ると 実際 小規模の日食が起こります

Not all of the planets will be fortuitously oriented/ for us/ to be able do that,/ but/ if you have a million stars,/ you'll find enough planets.//

惑星の位置によってはそれを観察する 幸運には恵まれません でも百万の星があれば 十分な数の惑星が見つかるでしょう

And/ as you see on this animation,/ what Kepler is going to detect/ is just the dimming of the light/ from the star.//

この動画が示すように ケプラーが見つけようとしていたのは 単に星の光量の減少でした

We are not going to see/ the image of the star and the planet/ as this.//

恒星と惑星のこんな画像が見える訳ではありません

All the stars/ for Kepler are just points of light.//

ケプラーにはすべての星は光の点にすぎなかった

But we learn a lot/ from that:/ not only/ that there is a planet there,/ but we also learn its size.//

けど そこから多くのことがわかった 惑星がそこにあることだけでなく大きさもわかりました

How much of the light is being dimmed depends on how big/ the planet is.//

どれだけの光量が減るかで 惑星の大きさがわかります

We learn about its orbit,/ the period of its orbit/ and so on.//

軌道や軌道周期 他のこともわかります

So,/ what have we learned?//

じゃあ何がわかったのか?

Well,/ let me/ try to walk/ you/ through what we actually see/ and so/ you understand the news/ that I'm here/ to tell you/ today.//

実際我々が見たものを 皆さんにも触れて頂き 今日の話を理解して 頂けるようにしましょう

What Kepler does/ is discover a lot of candidates,/ which we then follow up/ and find as planets,/ confirm as planets.//

ケプラーが 候補となる星をたくさん発見し その星を我々が追跡し惑星を見つけ 惑星かどうか確認します

It basically tells us/ this is the distribution of planets/ in size.//

それで基本的にわかるのは 惑星の大きさ別の分布です

There are small planets,/ there are bigger planets,/ there are big planets,/ okay.//

小型惑星があり 中型惑星や大型惑星 がありますね

So we count many, many such planets,/ and they have different sizes.//

そういった惑星を たくさん数えてみます

We do that/ in our solar system.//

我々の太陽系の惑星を数えてると

In fact,/ even back/ during the ancients,/ the Solar System/ in that sense would look on a diagram/ like this.//

実に 古代においてさえも 太陽系はその点では この図表のようだったでしょう

There will be the smaller planets,/ and there will be the big planets,/ even back/ to the time of Epicurus/ and then of course Copernicus and his followers.//

小型惑星があり 大型惑星があるという状況は エピクロスの時代になっても もちろんその後のコペルニクスの時代でも 彼の追随者の時代でも同じでした

Up/ until recently,/ that was the Solar System --/ four Earth-like planets/ with small radius,/ smaller/ than about two times the size of the Earth --/ and that was of course/ Mercury,/ Venus,/ Mars, and of course/ the Earth,/ and then/ the two big, giant planets.//

最近までは太陽系は 地球の約2倍までの大きさの 小型の地球型惑星が4つで それはもちろん水星と 金星 火星 当然 地球も入ります それから巨大惑星が2つ

Then/ the Copernican Revolution brought in/ telescopes, and of course/ three more planets were discovered.//

その後コペルニクス革命により 望遠鏡がもたらされました 当然さらに3つの惑星が発見され

Now/ the total planet number/ in our solar system was nine.//

太陽系の惑星の総数は 9個となりました

The small planets dominated,/ and there was a certain harmony/ to that,/ which actually Copernicus was very happy/ to note,/ and Kepler was one of the big proponents of.//

小型惑星が大半ですが 実にコペルニクスが喜んで注目し ケプラーが熱心に提案したことと ある程度一致するんです

So now/ we have Pluto/ to join the numbers of small planets.//

今では冥王星も小型惑星に加わりましたが

But up/ until,/ literally,/15 years ago,/ that was all we knew about planets.//

文字通り15年前までは 惑星についてわかっていたことはそれだけでした

And that's/ what the frustration was.//

そこで挫折を感じるんです

The Copernican dream was unfulfilled.//

コペルニクスの夢は果たされませんでした

Finally,/15 years ago,/ the technology came to the point/ where we could discover a planet/ around another star,/ and we actually did pretty well.//

とうとう15年前になって 技術の発達により 他の星の周囲の惑星を見つけられるようになり 我々は実にいい成果をあげました

In the next 15 years,/ almost 500 planets were discovered orbiting other stars,/ with different methods.//

今後15年で 他の星を周っている 約500個の惑星が様々な方法で発見されるでしょう

Unfortunately,/ as you can see,/ there was a very different picture.//

残念ながらご覧のように 状況がとても変わりました

There was of course/ an explanation/ for it:/ We only see the big planets,/ so that's/ why most of those planets are really in the category of "like Jupiter."//

当然 説明はつきます 大型惑星しか見えないんです それでほとんどの惑星が 「木星型」に実際分類されています

But you see,/ we haven't gone very far.//

でもおわかりのようにほとんど進展はなく

We were still back/ where Copernicus was.//

コペルニクスの頃と未だに同じです

We didn't have any evidence/ whether planets/ like the Earth are out there.//

地球のような惑星が 存在するかどうかの証拠は何もない

And we do care about planets/ like the Earth/ because by now/ we understood/ that life/ as a chemical system really needs a smaller planet/ with water/ and/ with rocks/ and/ with a lot of complex chemistry/ to originate,/ to emerge,/ to survive.//

地球のような惑星に実に関心があるのは ここまででおわかりのように 化学組織としての生命には 小さめの惑星が本当に必要だからです 水と岩があって 多くの錯体化学が 発生し進化し生き永らえる所です

And we didn't have the evidence/ for that.//

それについての証拠はありませんでした

So today,/ I'm here/ to actually give you/ a first glimpse of what the new telescope,/ Kepler,/ has been able to tell us/ in the last few weeks,/ and,/ lo and behold,/ we are back to the harmony/ and/ to fulfilling the dreams of Copernicus.//

新型望遠鏡のケプラーが ここ数週間で伝えてきた情報を本日ここで 皆さんに初披露しましょう びっくりながら- コペルニクスが注目しケプラーが提案したことと一致し コペルニクスの夢を果たせるものです

You can see here,/ the small planets dominate the picture.//

ご覧のように 小型惑星が大半を占めています

The planets/ which are marked "like Earth,/"/ [ are ] definitely more/ than any other planets/ that we see.//

「地球型」とされる惑星は 我々から見える- 他の惑星よりも完全に多い

And now/ for the first time,/ we can say that.//

初めて今回 そう言いきれます

There is a lot/ more work/ we need to do/ with this.//

この件で着手すべきことはまだまだ残っていますが

Most of these are candidates.//

地球型惑星のほとんどは候補にすぎません

In the next few years/ we will confirm them.//

今後数年で確かめられるでしょう

But the statistical result is loud and clear.//

でも統計結果は はっきりしています

And the statistical result is/ that planets/ like our own Earth are out there.//

統計結果が示すのは 地球のような惑星は 存在するということ

Our own Milky Way Galaxy is rich/ in this kind of planets.//

我々がいる天の川銀河には地球のような惑星があふれています

So the question is:/ what do we do next?//

そこで疑問となるのが 次に何をするのか?

Well,/ first of all,/ we can study them now/ that we know/ where they are.//

場所が分かっている地球型惑星を まずは現在 調査できます

And we can find those/ that we would call habitable,/ meaning/ that they have similar conditions/ to the conditions/ that we experience here/ on Earth/ and where a lot of complex chemistry can happen.//

居住可能と言える惑星 つまりここ地球で我々が経験しているのと 同じ状態が存在し 錯体化学が多く発生可能な そんな惑星を探すことができます

So,/ we can even put a number/ to how many of those planets now do we expect our own Milky Way Galaxy harbors.//

我々の天の川銀河には 地球型惑星は どれくらいあると見こまれるのか- 数字をあげることまでできます

And the number,/ as you might expect,/ is pretty staggering.//

予想されているかもしれませんが数が とても変わってきます

It's about 100 million such planets.//

地球型惑星は約1億個の見込みです

That's great news.// Why?//

素晴らしいニュースですね

Because with our own little telescope,/ just/ in the next two years,/ we'll be able to identify at least 60 of them.//

なぜなら我々の小さな望遠鏡で たったこれから2年で 少なくとも60個の地球型惑星を確認できるでしょう

So/ that's great/ because then/ we can go/ and study them --/ remotely,/ of course --/ with all the techniques/ that we already have tested in the past five years.//

素晴らしい なぜならそうなると 探査機で調査に行けます もちろん遠隔操作でですが この5年間ですでに試した技術を 伴った探査機でです

We can find/ what they're made of,/ would/ their atmospheres have water,/ carbon dioxide,/ methane.//

惑星の成分を突きとめ 大気に水や 炭素やメタンは含まれるかがわかるでしょう

We know/ and expect/ that we'll see/ that.//

そういったことがわかるようになるでしょう

That's great,/ but that is not the whole news.//

素晴らしい でもそれだけじゃないんです

That's not/ why I'm here.//

まだ話があるんです 

Why I'm/ here is to tell you/ that the next step is really the exciting part.//

ここに来たのは次の話のためです 本当に面白い部分です

The one/ that this step is enabling us/ to do is coming next.//

この段階まで来たから 次の段階が可能になるんです

And here comes biology --/ biology,/ with its basic question,/ which still stands unanswered,/ which is essentially:/ "If there is life/ on other planets,/ do we expect it/ to be like life/ on Earth?"//

次は生物学の話ですが 生物学には根本的な疑問があり 答えに至っていません それは原則的に 「もし他の惑星に生命がいるなら 地球上の生命に似ているのだろうか?」

And let me immediately tell you here,/ when I say life,/ I don't mean "dolce vita,/"/ good life,/ human life.//

ここで言っておきますが生命は 素晴らしい生命 人の命といった  「豊かな生命」を意味しません

I really mean life/ on Earth,/ past and present,/ from microbes/ to us/ humans,/ in its rich molecular diversity,/ the way/ we now understand life/ on Earth/ as being a set of molecules and chemical reactions --/ and we call/ that,/ collectively,/ biochemistry,/ life/ as a chemical process,/ as a chemical phenomenon.//

過去から現在の地球に 存在した微生物から人類までの 実に多様な分子構造を 生命だと言いたいんです 地球上の生物は分子群からなり 化学反応しているというのが現在の理解です それらを包括し 生化学と呼びます 化学プロセスとしての生命- 化学現象としての生命です

So the question is:/ is/ that chemical phenomenon universal,/ or is it something/ which depends on the planet?//

そこで疑問になるのが その化学現象は普遍的なのか? それとも 惑星ごとに異なるのか?

Is it/ like gravity,/ which is the same everywhere/ in the universe,/ or there would be all kinds of different biochemistries/ wherever we find them?//

重力のように 宇宙のどこでも同じなのか もしくは発見先ごとに生化学は すべて異なるものなのだろうか?

We need to know/ what we are looking for when we try to do that.//

何かを発見するには何を見つけたいのかを わかっておく必要があります

And that's a very basic question,/ which we don't know the answer/ to,/ but which we can try --/ and we are trying --/ to answer in the lab.//

それは答えはわからないながら とても基本的な疑問で しかし答えを求めようとすることはでき 研究室にて答えを出そうとしています

We don't need to go/ to space to answer/ that question.//

疑問を解きに宇宙に- 行く必要はないです

And so,/ that's/ what we are trying to do.//

だから我々は研究室で答えを求め

And that's/ what many people now are trying to do.//

現在他にもたくさんの人が同じことをしています

And a lot of the good news comes from that part of the bridge/ that we are trying to build/ as well.//

橋を築こうとしてるのですが 多くのいい知らせが- その橋からもたらされています

So this is one example/ that I want to show/ you here.//

ここで見てもらいたい 1つの例があります

When we think of what is necessary/ for the phenomenon/ that we call life,/ we think of compartmentalization,/ keeping the molecules/ which are important/ for life/ in a membrane,/ isolated from the rest of the environment,/ but yet,/ in an environment/ in which they actually could originate together.//

生命と呼ばれる現象に必要なことは 何かを考えると 区画化が思い浮かびます 生命に重要な分子を周りの環境から 切り離し膜に 閉じ込めることですが 実際分子と膜が一緒に発生しうる 環境においてです

And in one of our labs,/ Jack Szostak's labs,/ it was a series of experiments/ in the last four years/ that showed/ that the environments --/ which are very common/ on planets,/ on certain types of planets/ like the Earth,/ where you have some liquid water and some clays --/ you actually end up/ with naturally available molecules/ which spontaneously form bubbles.//

我々の研究所の1つ ジャック・ショスタックの研究所で この4年間で行った 一連の実験では 水と粘土が存在する- 地球型惑星で とてもよくある環境- そんな環境においては 自然に存在する分子が 自発的に泡を形成する との結果に行きつきました

But those bubbles have membranes very similar/ to the membrane of every cell of every living thing/ on Earth looks like,/ like this.//

泡には膜があり 地球上のすべての生物の すべての細胞の膜にとてもよく似ています このようにです

And they really help molecules,/ like nucleic acids,/ like RNA and DNA,/ stay inside,/ develop,/ change,/ divide/ and do some of the processes/ that we call life.//

RNAやDNAといった核酸のような分子は 本当に膜のおかげで 内部で発達し 変異し分裂し 我々が生命と呼ぶ作用が起きるのです

Now/ this is just an example/ to tell you/ the pathway/ in which we are trying to answer/ that bigger question/ about the universality of the phenomenon.//

現象の普遍性についての  より大きな疑問に 答えるための筋道を 話すにあたりこれはただの例にすぎないんです

And/ in a sense,/ you can think of that work/ that people are starting to do now/ around the world/ as building a bridge,/ building a bridge/ from two sides of the river.//

ある意味 今世界中の科学者が 着手しようとしている仕事は 橋造りのようなものだと考えられます 川の両岸から橋を架けるような

On one hand,/ on the left bank of the river,/ are the people/ like me/ who study those planets/ and try to define/ the environments.//

一方は川の左岸で 私のような研究者らが惑星の環境を 明らかにしようとしている

We don't want to go blind/ because there's too many possibilities,/ and there is not too much lab,/ and there is not enough human time/ to actually/ to do all the experiments.//

可能性が多すぎて やみくもに調査したくないんです すべての実験を実際に行うには 研究所の数も人が- 費やせる時間も限られている

So/ that's/ what we are building from the left side of the river.//

だから右岸からも橋を造る必要がある

From the right bank of the river are the experiments/ in the lab/ that I just showed you,/ where we actually tried/ that,/ and it feeds back and forth,/ and we hope to meet/ in the middle one day.//

川の右岸では 今お見せした実験が研究所で行われ 実際実験し 結果は行きつ戻りつで いつか橋がつながればと思います

So/ why should you care about that?//

ではなぜそれに気をとめて頂きたいのか?

Why am I trying to sell you/ a half-built bridge?//

なぜ造りかけの橋を 買ってもらいたいと?

Am I/ that charming?//

私にそんなに魅力がある?

Well,/ there are many reasons,/ and you heard some of them/ in the short talk today.//

理由はたくさんあり 今日の短い話の中で 何点かお話しました

This understanding of chemistry actually can help us/ with our daily lives.//

化学を理解すると 実際 日常生活に 役立ちます

But there is something more profound here,/ something deeper.//

でもより深遠で奥深い- 理由があるんです

And that deeper,/ underlying point is/ that science is in the process of redefining life/ as we know it.//

奥深く根源的な点とは 我々が理解する生命を 化学が再定義しようと- していることです

And that is going to change/ our worldview/ in a profound way --/ not in a dissimilar way/ as 400 years ago,/ Copernicus/' act did,/ by changing the way/ we view space and time.//

それにより我々の世界観が 大きく変わろうとしている 400年前の コペルニクスの行動が 宇宙と時間に対する 考え方を変えたことには 似ても似つきませんが

Now/ it's about something else,/ but it's equally profound.//

別の話ですが 重大さでは同じです

And half the time,/ what's happened/ is it's related/ this kind of sense of insignificance/ to humankind,/ to the Earth/ in a bigger space.//

それで しばしば 起こったことは 大きな宇宙では 地球や 人類はちっぽけだという こういう感覚に 関係あるんです

And the more/ we learn,/ the more/ that was reinforced.//

知れば知る程 強まっていきます

You've/ all learned/ that in school --/ how small/ the Earth is compared to the immense universe.//

広大な宇宙と比べると どれだけ地球が小さいか- 皆 学校で習いました

And the bigger/ the telescope,/ the bigger/ that universe becomes.//

望遠鏡が大きくなるほど 宇宙も広がるんです

And look/ at this image of the tiny, blue dot.//

この画像の青い点を見て下さい

This pixel is the Earth.//

この画素が地球です

It is the Earth/ as we know it.//

我々が知る地球です

It is seen from,/ in this case,/ from outside the orbit of Saturn.//

この場合は 土星軌道の 外から眺めていることになります

But it's really tiny.//

本当に小さい

We know that.//

それはわかっています

Let's think of life/ as that entire planet/ because,/ in a sense,/ it is.//

地球全体としての生命を考えてみましょう ある意味 地球全体で生命ですし

The biosphere is the size of the Earth.//

地球の大きさが生物圏です

Life/ on Earth is the size of the Earth.//

地球上の生命は 地球の大きさです

And let's compare it/ to the rest of the world/ in spatial terms.//

それを専門的な見方で宇宙と 比べてみましょう

What if that Copernican insignificance was actually all wrong?//

もしもコペルニクスの 無力さが本当は 全く間違いだったら?

Would that make us more responsible/ for what is happening today?//

だとしたら今の出来事に さらに責任が持てるようになるのか?

Let's actually try that.//

では実践してみましょう

So/ in space,/ the Earth is very small.//

宇宙では 地球はとても小さい

Can you imagine how small/ it is?//

どれだけ小さいか想像できますか?

Let me/ try it.//

やってみましょう

Okay,/ let's say/ this is the size of the observable universe,/ with all the galaxies,/ with all the stars,/ okay,/ from here to here.//

じゃあ例えば これが観測可能な 宇宙の大きさとします すべての銀河と星が ここにあります ここからここまでです

Do you know/ what the size of life/ in this necktie will be?//

このネクタイで生命は どれくらいの大きさになるでしょうか?

It will be the size of a single, small atom.//

原子一個分の 大きさでしょう

It is unimaginably small.//

想像できない程小さい

We can't imagine it.//

想像不可能です

I mean look,/ you can see the necktie,/ but you can't even imagine seeing/ the size of a little, small atom.//

ネクタイは見えますが 原子一個程の小さいものが 見えるとは想像もつかない

But that's not the whole story,/ you see.//

でも話はこれからです

The universe/ and life are both in space and time.//

宇宙と生命には 空間と時間の両方が存在する

If that was the age of the universe,/ then/ this is the age of life/ on Earth.//

もしこのネクタイが 宇宙の年齢を示すとしたら これが地球の生命の歴史です

Think/ about those oldest living things/ on Earth,/ but in a cosmic proportion.//

地球最古の生命について 宇宙規模で考えてみます

This is not insignificant.//

ちっぽけなんかじゃない

This is very significant.//

とても意味がある

So life might be insignificant/ in size,/ but it is not insignificant/ in time.//

生命の大きさはちっぽけですが 時間を考えるとそうじゃない

Life and the universe compare/ to each other/ like a child and a parent,/ parent and offspring.//

生命と宇宙は 親子や 親と子孫のように 比較されます

So/ what does this tell us?//

じゃあ何がわかるのかというと

This tells us/ that that insignificance paradigm/ that we somehow got to learn/ from the Copernican principle,/ it's all wrong.//

コペルニクス主義の- 頃からとにかく学んできた ちっぽけであるという 範例が間違っている- というのが解ります

There is immense, powerful potential/ in life/ in this universe --/ especially now/ that we know/ that places/ like the Earth are common.//

この宇宙に存在する生命には 巨大で強力な可能性がある 地球型惑星はありふれていると わかった今なら なおさらです

And that potential,/ that powerful potential,/ is also our potential,/ of you and me.//

そして その強力な可能性とは 私たち皆の 可能性でもあるのです

And/ if we are to be stewards of our planet Earth and its biosphere,/ we'd better understand the cosmic significance/ and do something/ about it.//

この地球と その生物圏の 世話をしていくなら 宇宙の重要性を もっと理解し何らかの 行動をとっていくべきです

And the good news is we can actually,/ indeed do it.//

好材料なのは 実際 そうすることが可能なことです

And let's do it.//

だからやりましょう

Let's start/ this new revolution/ at the tail end of the old one,/ with synthetic biology/ being the way to transform both/ our environment and our future.//

新しいこの革命を起こし 古い革命を終わらせましょう 我々の環境と未来の 両方を変えることの- できる 合成生物学を 用いてです

And let's hope/ that we can build this bridge together/ and meet in the middle.//

この橋を一緒に築き いつか つながればと思います

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

historic

『歴史に残る』,歴史的,歴史上有名な

記録のある,歴史時代の

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

unrelated

無関係の;語られていない

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

funeral

『葬式』,葬儀,告別式

(死者を送る)葬列

葬式の,葬儀の

precise

『正確な』,的確な,明確な

《名詞の前にのみ用いて》まさにその,当の

(必要量などに)ちょうどの

(人,考え・規則などか)厳格な,きちょうめんな

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

Poland

ポーランド(ヨーロッパ中部の共和国;首都はWarsaw)

astronomer

天文学者

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

solar system

太陽系

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

technological

科学技術の(に関する)

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

Copernican

コペルニクスの;コペルニクス[の説]のような

ironically

皮肉に,反語的に

grave

『墓穴』;(一般に)埋葬所,墓

《しばしばthe grave》死(death);滅亡

custom

〈U〉〈C〉(社会の)『習慣』,『風習』,慣例

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』

〈U〉(客の商人に対する)ひいき,愛顧,引き立て《集合的に》得意先

《複数形で》関税;《the customs》税関

注文で作った,あつらえの

Copernicus

コペルニクス(『Nikolaus』Copernicus;1473‐1543;地動説を唱えたポーランドの天文学者)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

unmarked

印(傷跡)のついていない

注目されていない

未評価の;未修正の,未添削の

cathedral

(bishopが統轄する)『大寺院』,大聖堂,大伽藍(がらん)

(一般の)大教会

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

hallmark

(金・銀の純度を証明する)極印(ごくいん);(一般に)品質証明印

(…の)品質を証明するもの,特徴となるもの《+『of』+『名』》

…‘に'極印を押す,折り紙をつける;…‘の'品質を証明する

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

leftover

(複数形:leftoversとして、特に食事などの)残り物,食べ残し,残飯・残りの,食べ残りの

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

obviously

明らかに,明白に

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

biology

『生物学』

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

follower

後から来る人,後に続く人

(信仰・思想などで)『人に従う人』;弟子,門人,信奉者,支持者

随行者,家来,部下

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

logical

論理学の

論理的な

(論理上)必然の,不可避の

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

planet

『惑星』,遊星

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

plurality

〈U〉複数,複数性

〈C〉多数

〈C〉《米》(3人以上の候補者がある場合の)最高得票数(他のどれよりも多いが過半数に達しない数);1位と2位の得票数の差

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

positively

『断固として;積極的に』

《話》『全く,本当に』

《米》(質問に答えて)そのとおり,もちろん

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

frustration

〈U〉(努力・計画などの)失敗,ざ折,落胆,失意;〈C〉(具体的な事柄の)失敗,ざ折

〈U〉(心理学で)欲求不満,フラストレーション

Galileo

ガリレオ(Galileo Galilei;1564‐1642;地動説を唱えたイタリアの物理学・天文学者)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

origin

〈U〉〈C〉(…の)『起源』発端;もと,原因《+『of』+『名』》

〈U〉『生まれ』,素性,血統

〈U〉〈C〉(数学で,座標の)原点

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

especially

『特に』,特別に;きわだって

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

molecular

分子の,分子による

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

telescope

『望遠鏡』

(望遠鏡の筒のように順次に)…‘を'はめ込む,たたみ込む

(…に)…‘を'短縮する,圧縮する(compress)《+名+into+名》

順次にはまり込む,(衝突で)折り重なる

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

dreamer

夢を見る人;夢想家

sole

足の裏

靴底

〈靴〉‘に'底をつける

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

orbit

(天体・人工衛星の)『軌道』;軌道の1周

(活動・影響・知識の)範囲

(軌道に沿って)…‘の'周りを回る

〈人工衛星〉‘を'軌道に乗せる

軌道に沿って回る,軌道に乗る

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

similarly

類似して

《文修飾語に用いて》同様に

well-known

『有名な』,周知の

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

photographer

写真をとる人,(特にプロの)写真家

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

straight up

(質問したり,答えたりするときに用いて)ほんとに

palm

(人動物の)『手のひら』;(手袋の)手のひらの部分

パーム(手のひらの幅を基準にした長さ;8‐10`)

…‘を'手で殖れる,手の中に隠す

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

interruption

〈U〉〈C〉(…の)じゃま,妨害,中断《+『of』+『名』》

〈C〉妨害する物;さえぎる物

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

transit

通過,通行

(…の)輸送,運搬《+of+名》

天体が子午線を横切ること,(小天体が)他の天体を横切ること

〈天体が〉〈太陽面〉‘を'通過する

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

orient

(新しい環境などに)〈人〉‘を'適応させる,慣れさせる《+『名』+『to』+『名』》

…‘の'位置を確定する

(ある方向に)…‘を'向ける

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

animation

〈U〉活気,生気,活発

〈U〉漫画(動画)製作

〈C〉漫画映画,動画(cartoon)

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

dim

『薄暗い』,ほの暗い

はっきり見えない(聞こえない,理解できない)

(考え・記憶などが)はっきりしない,ぼんやりした

(色などが)くすんだ,光沢のない

批判的な,悲観的な

《話》(人が)ばかな,愚かな

(目が)かすんだ

…‘を'『薄暗くする』,ぼんやりさせる

『薄暗くなる』,かすかになる

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

confirm

〈情報・所信など[の正しさ]〉'を'『覚証する』,立証する

〈約束など〉'を'『確認する』;〈条約など〉'を'承認する,批判する

〈決意など〉'を'『強める』

(…の点で)〈人〉‘に'確信を持たせる,‘の'気持ちを強くさせる《+『名』+『in』+『名』》

〈人〉‘に'堅信礼(confirmation)を行う

basically

基本的に,根本的に;元来は

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

okay

=OK,O.K.

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

diagram

説明図,略図;図表,予定表,グラフ;図解

…‘を'図解する,図示する,‘の'図表を作る

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

radius

半径

(行動・活動・能力なのどの)及ぶ範囲《+『of』+『名』》

橈骨(とうこつ)(上腕の骨の一つ)

Mercury

水星

『マーキュリー』(ローマ神話で,商業をつかさどり,神々の使者をつとめた神;ギリシア神話のHermesにあたる)

Venus

ビーナス(ローマ神話の愛と美の女神;ギリシア神話では Aphrodite)

金星

〈C〉(ビーナスのような)絶世の美女

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

harmony

〈U〉(色など)『調和』;(意見などの)一致,和合;(…との)調和《+『with』+『名』》

(音楽ど)和声(音)

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

proponent

(…の)提案者,主唱者《+『of』+『名』》

(…の)弁護者,支持者《+『of』+『名』》

Pluto

プルート(ギリシア・ローマ神話の冥界(めいかい)の王)

冥王(めいおう)星

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

Jupiter

(また『Jove』)(ローマ神話の)ジュピター(天地を支配する神々の王;ギリシア神話のZeusに当たる)

木星

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

chemistry

『化学』

化学的性質,化学反応,化学作用

originate

…‘を'『引き起こす』

…‘を'『考え出す』,発明する

(…に,…から)『起こる』(begin)《+『in』(『from』)+『名』》

(人に)始まる《+『with』+『名』〈人〉》

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

glimpse

(…を)『ちらりと見ること』,いちべつすること《+『of』+『名』》

(…に)ちらっと感づくこと(気づくこと)《+『of』+『名』》

…‘を'ちらりと見る,一目見る

(…を)ちらりと見る,一見する《+『at』+『名』》

lo and behold

なんとまあ

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

statistical

統計の,統計学上の

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

Milky Way

銀河,天の川(the Galaxy)

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

habitable

住むことができる,住むのに適した

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

staggering

よろめく

驚くほどの

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

carbon dioxide

二酸化炭素,炭酸ガス

methane

メタン

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

exciting

(物事が)『興奮させる』

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

microbe

微生物,(特に)細菌

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

molecule

分子《略》『mol』)

(一般に)(…の)微量《+『of』+『名』》

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

collectively

集合的に;集団的に

(文法で,名詞が)集合的に

biochemistry

生化学

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

lab

実験室(laboratory)

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

membrane

(生物の)膜,皮膜

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

jack

〈C〉ジャッキ,押上げ万力(まんりき)

〈C〉ジャック,プラグの差し込み口

〈C〉(また『knave』)(カードの)ジャック

《複数形で》(また『jackstones』)《単数扱い》ジャックス(一種のお手玉遊び)

(また『jackstone』)〈C〉(ジャックスで用いる)6本の角(つの)から成る金属製の駒,小石や動物の骨などの玉

《時にJ-》《話》男,やつ(fellow)

〈C〉雄のロバ(一般に動物の)雄

〈C〉(国籍を示すための)船首旗

〈U〉《俗》《通例J-》金(かね)(money)

…‘を'ジャッキで持ち上げる(動かす)《+『名』+『up』,+『op』+『名』》

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

liquid

『液体』,流体

『液体の』,液状の

(空気・水などが)澄んだ,透明な

(音・調子などが)なめらかな,流れるような;(動作などが)なめらかな

(資産・証券・紙幣などが)流動性の(現金化しやすいこと)

clay

『粘土』;泥土

(聖書で,人間の肉体が造られているとされる)土

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

nucleic acid

核酸(細胞核蛋白質を形成する物質)

RNA

ribonucleic acid・リボ核酸

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

pathway

道,小道(path)

universality

普遍性,一般性

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

charm

〈U〉〈C〉(人の心を引きつける)『魅力』;《複数形で》女の魅力

〈C〉(…よけの)『まじない』,じゅ文,お守り《+『against』+『名』》

〈C〉(時計の鎖などにつける)小さな飾り物

《しばしば受動態で》…'を'『魅哀する』,うっとりさせる(fascinate),喜ばせる

…‘に'魔法をかける(bewitch);…'を'魔法をかけたようにする

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

lives

lifeの複数形

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

underlie

…‘の'下に横たわる,下にある

〈行動・理論など〉‘の'基礎となる,根拠となる

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

dissimilar

(…と)似ていない,異なる《+『to』(『from』)+『名』》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

insignificance

無意味;重要でないこと,ささいなこと

humankind

人類(mankind)

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

immense

(大きさ・広がり・程度などが)『巨大な』,多大な,測り知れない

《話》すばらしい,すてきな

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

Saturn

サトゥルヌス(ローマ神話の農業の神;ギリシア神話のCronus(クロノス)にあたる)

〈U〉土星

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

biosphere

生活圏,生物圏(土の中・水中・空中など生物が存在できる所)

spatial

空間の

空間に存在する(で起こる)

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

observable

目につく,観察できる

注目に値する

necktie

=tie

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

atom

『原子』

微量,非常な少量;《a~》微量,わずか(の…)《+『of』+『名』》

ca

circa

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

cosmic

『宇宙の』,宇宙に関する

広大無辺の,(時的・空間的に)無限の

proportion

《the~》(…に対する…の)『割合』,比率《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉(…との)『調和』,均衡《+『to』+『名』》

〈C〉部分;割り前,分け前

《複数形で》大きさ

〈U〉比例

…‘の'調和をとる;(…に)…‘を'釣り合わせる《+『名』+『to』+『名』》

insignificant

『無意味な』

『重要でない』,ささいな

(大きさ・量が)小さい

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

offspring

《単数・複数扱い》(人間や動物の)『子;子孫』

(…から)生じたもの,(…の)結果,所産《+『of』+『名』》

paradigm

範例,規範

語形変化表

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

steward

(大家の)執事,家令

(組合・団体などの)支配人,取締役

(ホテル・病院・学校・クラブなどの)食堂主任

(汽船・旅客機などの)『スチュワード』,ボーイ,給仕

(会などの)世話役,幹事

significance

『重要性』,重大さ(importance)

(…の)『意味』,意義(meaning)《+『of』+『名』》

tail end

(…の)最終部分,末尾《+of+名》

synthetic

総合の,統合的な

合成の,人造の

にせの,作りごとの

(言語が)総合的な(統語的関係を表すのに,独立した語より屈折形を広く用いるもの)

合成品,人造物

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

applause

『拍手かっさい』;称賛

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