TED日本語 - チャールス・リム: 即興する脳

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内容

音楽家であり研究者でもあるチャールス・リムは、即興演奏時の脳の働きという謎に触れ、ジャズミュージシャンとラッパーの脳を fMRI で調査しました。リムと彼のチームの発見は、あらゆる創造性の理解に関して深い含蓄を持つものです。

Script

私は創造性の研究をしている外科医ですが 「手術中に創造的になってください」 という患者を受け持ったことはありません 少し皮肉な感じがします とは言っても 数々の手術をこなしてきた中で 手術は楽器の演奏に通じるものがあると感じています 音にまつわる不変の深い魅力が 私を外科医に そして 音の科学 特に音楽の研究に導きました これから数分間 私の職歴について 実際どのように音楽を研究しているか 脳はどのようにして創造性を発揮するのか といった問題と絡めてお話しします 研究のほとんどは ジョンズホプキンズ大学と 以前いた国立衛生研究所で行いました いくつかの実験を振り返って 音楽に関する実験を三つご紹介します

最初にビデオをお見せしましょう これは有名な即興ジャズ演奏家であり 即興を高いレベルまで昇華していった キース・ジャレットのビデオです 彼は全てのコンサートを 即興で演奏し 二度と同じ演奏はしません ですので  強烈な創造性を示す 素晴らしい例だと思います ではビデオを見ていきましょう

(演奏)

この即興は本当に素晴らしく 驚異的です 一人の聴衆として 一人のファンとして これを聴くといつも感動します 何がこれを可能にしているのでしょう? 脳はどのようにしてあれだけの情報や 音を同時に生み出しているのでしょう? 芸術における創造性は魔法のようですが マジックではありません 私はこの考えに従って この問題に科学的に着手しました つまり創造性は脳によるものです 頭を使わずに芸術を創り出す人はそうそういません この考えでいくと 芸術における創造性は 神経による産物であり 他の複雑な神経プロセスの研究と同様に この現象も研究できると考えています スライドに下位問題として記してありますが 創造性を科学的に研究することは本当に可能でしょうか? これは良い設問だと思います 音楽の科学的な研究のほとんどは 非常に難解です また それらの研究の中に音楽を見出すのは困難です 事実 音楽の研究には全く音楽らしさが無く 音楽の要点を見失っています

そして二つ目の問題が出てきます 何故私たち科学者が創造性を研究するべきなのでしょう? 私たちは適任者でないかもしれません もしかするとそうかもしれませんが しかし科学的見地から言わせてもらえば 本日は多くの 科学的な革新をお話ししますが 脳がどのようにして革新を可能とするかは まだほとんど分かっていません 人がどうやって創造的になるのか ほんの少ししか明らかになっていません 今後10年 20年 30年で 創造性の科学が本当に 芽生え 花開くことになると思います なぜなら 私たちは今 新たな手法で 複雑な即興ジャズ演奏といったプロセスを 綿密に研究できるようになったからです こちらが脳です 私たちは皆この素晴らしい脳を持っています 未だ解明されているとは言い難いですが 神経学者は 答えより 問題の方を断然多く抱えているでしょう 私自身も 本日のお話では ただ沢山質問をするだけです

ラボで私が基本的に行っていることです 脳がどのようにしてこれらを可能としているかを探求しています こちらが私が主に用いている手法です これは fMRIと呼ばれるものです MRI スキャナーとほぼ同じですが fMRI は別の方向に特化しており 脳の画像を取るだけでなく 活発な部位の画像を取ることができます さて 仕組みは次のようなもので 血中酸素濃度を意味する BOLD イメージング と呼ばれるものです fMRI スキャナーは 巨大な磁石で 体の特定の部位にある分子を並べます 脳の ある神経部位が活性化すると その部位には血液が流れ込みます その血流によって その部位の血液量が増加し デオキシヘモグロビン濃度が変化します デオキシヘモグロビンは MRI で検出できますが オキシヘモグロビンはできません 神経活動ではなく血流を測定する この推論手法によって 特定の作業中 より多くの血流が認められる部位は より活発であると私たちは判断します 以上が fMRI の仕組みの要点です これは 90 年代からずっと 非常な複雑なプロセスの研究に用いられてきました

では私の過去の研究を振り返っていきます fMRI スキャナー内でのジャズ演奏の研究です 私の同僚である NIH のアラン・ブラウンと共同で行われました このショートビデオはその研究の様子です

(ビデオ) チャールス・リム: こちらはジャズの実験に用いる MIDI キーボードです 鍵盤の数は 35 スキャナーに入るサイズで 磁気内でも動作し 芸術を創り出す為の 最低限のインタフェースがあり スキャナー内で 仰向けで演奏する奏者の 足の上に置けるよう クッションが付いています 仕組みはこうです これ自体は何も音を鳴らしませんが 楽器のデジタル信号である MIDI 信号を この箱を経由しコンピュータへ送ります そしてこのような高音質のピアノ音を鳴らします

(演奏)

(演奏)

CL: ちゃんと動いています このキーボードを通じて 音楽のプロセスを研究する手法が得られました ではこの格好良いキーボードで何ができるでしょう? 単に「キーボードが手に入って良かった」ではいけません 科学的な実験を考案しなくてはなりません 実験は次のような問題に基づいたものとなります 暗記および復習したものを演奏しているとき また 即興演奏をしているとき 脳内では何が起こっているでしょうか? 運動との一致や 感覚運動機能レベルの観点ではどうでしょう?

こちらはパラダイムと呼ばれるものです 暗記して 単に音階を上下に演奏していくスケールパラダイムです 次に スケールに即興を加えたものです 四分音符 メトロノーム 右手 科学的には堅実ですが 音楽としてはとてもつまらないものです 一番下はジャズパラダイムと呼ばれるものです 実験として我々はプロのジャズ奏者を NIH へ招いて 私が演奏していた左下の楽譜を 暗記してもらい 全く同じコード進行で即興してもらいました 右下の音のアイコンをクリックして頂けますか スキャナー内で録音したものを聴いてみましょう

(演奏)

結局 とても不自然な環境ではありましたが 彼らは演奏できました そのソロを 200 回は聴きましたが 未だに気に入っています ミュージシャンたちにも 最終的には慣れてもらえました さて 私たちは初めに音符の数を数えました 彼らは即興演奏中に 単により多くの音を出しただけだったのでしょうか? そうではありませんでした 次に脳の活動を調べてみました こちらの画像について説明していきます これらは脳の対比画像で 即興演奏時と 暗譜演奏時との 活動の差を示しています 活性化している赤い部位は前頭前皮質と 前頭皮質です 青いところは非活性化している部位です 内側前頭前皮質と呼ばれる領域が 演奏中に活性化していることが分かりました 外側前頭前皮質と呼ばれる領域が 演奏中に非活性化しており これについて説明します

以上の部位は脳の中でも多機能な領域で ジャズを担当している領域というわけではありません 反省 内省 ワーキングメモリなど その他さまざまなことと 関連している領域です 実は 意識は前頭葉に座しています ところがここでは 内省など 抑制に関わっている部位と 自伝的あるいは自己表現といった 促進に関わっている部位との 連携が見られます 予備実験的な段階ですが 私たちが考えているのは -- 一つの実験の結果です 間違っているかもしれません それでも 一つの実験結果です 筋が通った説明として私たちが考えているのは 創造的になるには 前頭葉において奇妙な解離が必要であるということです 一方の領域が活性化し 別の大きな領域は沈静化します その結果 人は間違えることを恐れなくなり 新たな創造の神経活動を 停止させない ということになります さて 多くの方がご存じの通り 音楽はソロだけでなく コミュニーケーションの中でも行われます

従って次の問題です ジャズ演奏において通常行われるような トレーディングフォースと呼ばれる ミュージシャンたちが交互に演奏している時には何が起こっているのでしょうか? こちらは 12 小節のブルースです どこで交代するか分かるように 4 小節グループに分割しました 実験では先ほどと同様 ミュージシャンをスキャナーに入れ メロディーを記憶してもらい 制御室の別のミュージシャンと 交互に演奏してもらいました

こちらはミュージシャンのマイク・ポープです 世界最高のベーシストの一人で 素晴らしいピアノ奏者です 先ほどの楽譜を 彼が弾いてくれています 私が楽譜に書いたものより少し良くね

(ビデオ) CL: マイク どうぞ (男性: フォースと共にあらんことを) 看護師: ポケットの中には何も入っていませんね? マイク・ポープ: 入っていません (看護師: OK)

CL: スキャナーに入るにはそれなりの姿勢が必要なんです (笑い) 実際おもしろいですよ 私たちは交互に演奏しています 彼はあの中です 足が見えるでしょう 私はこちらの制御室で交互に演奏しています

(音楽)

(ビデオ) マイク・ポープ: これはなかなか良く トレーディングフォースを再現しています 早すぎず丁度いい 繰り返し演奏することで 環境にも慣れます 私にとって難しかったのは運動まわりのことです 手元を見るのに 二つの鏡を介していることや 仰向けでいることで 手以外動かすことができなかったことです 難しかったです それでも 確かにありました 確かに 本当の 純粋な音楽の相互作用がありました

CL: ここでいったん止めます 科学でこれをするのは大罪なのですが こちらにお見せしているのは 予備データです 一人の被験者のデータ マイク・ポープのデータです これはどういう画像かというと 彼と私 即興対暗譜の演奏では 左脳の下前頭回にある 言語野 ブローカ野が活性化しています 実は右脳でも同様の活性が見られたのですが ここがコミュニケーション表現に関わっているとされている領域です 音楽は言語であるということで 実際そのような神経基盤があるのかもしれませんが 二人のミュージシャンが音楽の会話をしている時にこのようなデータが取れました 現在までに 8 名の被験者でデータが取れており 今はそれをまとめているところです 何か意味のある報告ができればと思っています

さて 即興 言語ときたら次は何でしょう? ラップ そうそう ラップです フリースタイルです 私は以前からフリースタイルに惹かれていました 早速こちらのビデオを見てみましょう

♪(ビデオ) モス・デフ: 5:10 に起きているだろうか♪ ♪お前の近くで Rockしてやる♪ ♪丸ごとシナジーに対称性が見えるか♪ ♪俺を傷つけてみろ 化学的に崩壊させて♪ ♪最高のMCじゃないか 俺がどうしていたかって話か♪ ♪ケネディースタイルで 夜更けの 2:50 ♪ ♪俺がそこにいるとき 女たちが合鍵を曲げろと言う♪

CL: フリースタイルラップとジャズには 多くの共通点があります この二つの音楽は異なる時代にあって お互いに関係があると思います かつてジャズが担っていた社会的機能を ラップも同様に持っています ではどうしたらラップを科学的に研究できるでしょうか? 同僚は 私が狂っていると思っていますが 私は可能だと考えています 実験手続きはこうです フリースタイルアーティストを招いて 彼らが聞いたことのない 新しく書き下ろしたラップを記憶してもらい フリースタイルラップをしてもらいます 私はラボのメンバーに TED でラップをすると言ってきました 彼らは「嘘だろ」と言ったのですが 私は --

(拍手)

こうします 巨大スクリーンを見て 皆さん一緒にラップしてください 実験として行ったことは 左下のサウンドアイコンをクリックしてください 統制群の実験で アーティストに暗記してもらったのはこちらです

コンピュータ: ♪ 覚えてください 「衝撃」 ♪ CL: ♪ ビートの衝撃を既知の繰り返しで ♪ ♪ リズムとライム が俺を満たす♪ ♪ マイクを持つと高まりは圧倒的 ♪ ♪ シビれるライムを届ける ♪ ♪ 無限の探求の中で真実を探す ♪ ♪ 情熱は格好じゃない この格好が見えるだろう ♪ ♪ ブッ飛んだ言葉が脳裏に浮かび ♪ ♪ 俺だけに聞こえる詩をささやく ♪ ♪ 発見の術と 自由な発想の ♪ ♪ 中に浮かぶ発見 ♪ ♪ 雨のように降り注いでくる言葉 ♪ ♪ 俺の脳を診てくれるマッドサイエンティストを呼んでくれ♪

(拍手)

約束します 二度とやりませんよ

(笑い)

さて フリースタイルアーティストの凄いところは まず彼らは別々の言葉を呈示されます 突然呈示され また彼らは何が呈示されるか分かりません 右のサウンドアイコンをクリックしてください 四角で囲われた三つの言葉「like」「not」「head」が呈示されますが 彼はそのことを知りません

フリースタイラー: ♪ 俺は [...] のようなもので ♪ ♪ この世のものとは思えない素晴らしい景色 ♪ ♪ 以前はピラミッドに座って ♪ ♪ 頭上に浮かぶ二つのマイクを介していた ♪ ♪ もし音を紡ぎつつ まだ聞こえたなら ♪ ♪ 何に微笑んでいるだろうか ♪ ♪ 教室の後ろの子供に教える ♪ ♪ 啓示的なメッセージを ♪ ♪ いやでも シンプルにやらなきゃいけないから ♪ ♪ [...] 楽器 ♪ ♪ 害するものがスーパーマリオをする ♪ ♪ 箱 [...] ヒップホップ ♪

CL: 繰り返しますが 信じられないことが起きています 神経学的に驚くべきことをしています この音楽が好きか否かは問題ではありません 創作という点で これはとにかく驚異的なことです こちらのビデオはスキャナーでの模様です (笑い)

(ビデオ) CL: エマニュエルに来て頂いています

CL: ちなみにこれはスキャナーで録画したものです

(ビデオ) CL: あちらがスキャナー内のエマニュエルです 詩を暗記して頂きました

エマニュエル: ♪ 繰り返しのないビートの頂点 ♪ ♪ リズムとライムが俺を満たす ♪ ♪ マイクを持つと高まりは圧倒的 ♪ ♪ シビれるライムを届ける ♪ ♪ 無限の探求の中で真実を探す ♪ ♪ 情熱は格好じゃない この格好が見えるだろう ♪

CL: ここで止めます 彼の脳内で何が起きているでしょう? こちらは実はラッパー 4 名の脳のデータです 言語野が活性化しているのは分かりますが 閉眼条件において 暗記したものをラップするのに比べ フリースタイルでは視覚野が活性化しています 運動協調に関わっている小脳が活性しています 類似しているタスクを行っているとき 暗記に比べ 創造性に関わっているタスクでは脳がより活発になっています まだまだ初期段階ですが 私は素晴らしいと思います

締めに入ります 私たちはさまざまな問題を抱えています 先に触れたとおり質問するだけで 私たちは答えを持っていません ただ 創造の才とは何か 神経学的に突き止めたいのです ご紹介した手法で近づきつつあると思います そして願わくばこの先 10年 20年で 科学が芸術に追いついたといえるような 実のある研究が出てくればと思います 私たちはおそらく 今 出発したばかりです

ご拝聴頂きありがとうございました

(拍手)

So I am a surgeon who studies creativity, and I have never had a patient tell me that "I really want you to be creative during surgery," and so I guess there's a little bit of irony to it. I will say though that, after having done surgery a lot, it's somewhat similar to playing a musical instrument. And for me, this sort of deep and enduring fascination with sound is what led me to both be a surgeon and also to study the science of sound, particularly music. And so I'm going to try to talk to you over the next few minutes about my career in terms of how I'm able to actually try to study music and really try to grapple with all these questions of how the brain is able to be creative. I've done most of this work at Johns Hopkins University, but also at the National Institute of Health where I was previously. I'm going to go over some science experiments and try to cover three musical experiments.

I'm going to start off by playing a video for you. And this video is a video of Keith Jarrett, who's a well-known jazz improviser and probably the most well-known, iconic example of someone who takes improvisation to a really higher level. And he'll improvise entire concerts off the top of his head, and he'll never play it exactly the same way again, and so, as a form of intense creativity, I think this is a great example. And so why don't we go and click the video.

(Music)

It's really a remarkable, awesome thing that happens there. I've always -- just as a listener, as just a fan -- I listen to that, and I'm just astounded. I think -- how can this possibly be? How can the brain generate that much information, that much music, spontaneously? And so I set out with this concept, scientifically, that artistic creativity, it's magical, but it's not magic, meaning that it's a product of the brain. There's not too many brain-dead people creating art. And so with this notion that artistic creativity is in fact a neurologic product, I took this thesis that we could study it just like we study any other complex neurologic process. And I think there's some sub-questions there that I put there. Is it truly possible to study creativity scientifically? And I think that's a good question. And I'll tell you that most scientific studies of music, they're very dense, and when you actually go through them, it's very hard to recognize the music in it. In fact, they seem to be very unmusical entirely and to miss the whole point of the music.

And so it brings the second question: Why should scientists study creativity? Maybe we're not the right people to do it. Well it may be, but I will say that, from a scientific perspective -- we talked a lot about innovation today -- the science of innovation, how much we understand about how the brain is able to innovate is in its infancy, and truly, we know very little about how we are able to be creative. And so I think that we're going to see over the next 10,20,30 years a real science of creativity that's burgeoning and is going to flourish. Because we now have new methods that can enable us to take this process of something like this, complex jazz improvisation, and study it rigorously. And so it gets down to the brain. And so all of us have this remarkable brain, which is poorly understood to say the least. I think that neuroscientists have many more questions than answers, and I myself, I'm not going to give you many answers today, just ask a lot of questions.

And fundamentally that's what I do in my lab. I ask questions about what is this brain doing to enable us to do this. This is the main method that I use. This is called functional MRI. If you've been in an MRI scanner, it's very much the same, but this one is outfitted in a special way to not just take pictures of your brain, but to also take pictures of active areas of the brain. Now the way that's done is by the following. There's something called BOLD imaging, which is Blood Oxygen Level Dependent imaging. Now when you're in an fMRI scanner, you're in a big magnet that's aligning your molecules in certain areas. When an area of the brain is active, meaning a neural area is active, it gets blood flow shunted to that area. That blood flow causes an increase in local blood to that area with a deoxyhemoglobin change in concentration. Deoxyhemoglobin can be detected by MRI, whereas oxyhemoglobin can't. So through this method of inference -- and we're measuring blood flow, not neural activity -- we say that an area of the brain that's getting more blood was active during a particular task, and that's the crux of how fMRI works. And it's been used since the '90s to study really complex processes.

Now I'm going to review a study that I did, which was jazz in an fMRI scanner. And this was done with a colleague of mine, Alan Braun, at the NIH. This is a short video of how we did this project.

(Video) Charles Limb: This is a plastic MIDI piano keyboard that we use for the jazz experiments. And it's a 35-key keyboard that is designed to fit both inside the scanner, be magnetically safe, have minimal interference that would contribute to any artifact and have this cushion so that it can rest on the players' legs while they're lying down in the scanner, playing on their back. And it works like this -- this doesn't actually produce any sound. It sends out what's called a MIDI signal -- or a Musical Instrument Digital Interface -- through these wires into the box and then the computer, which then trigger high-quality piano samples like this.

(Music)

(Music)

CL: Okay, so it works. And so through this piano keyboard, we now have the means to take a musical process and study it. So what do you do now that you have this cool piano keyboard? You can't just sort of -- "It's great we've got this keyboard." We actually have to come up with a scientific experiment. And so the experiment really rests on the following: What happens in the brain during something that's memorized and over-learned, and what happens in the brain during something that is spontaneously generated, or improvised, in a way that's matched motorically and in terms of lower-level sensory motor features?

And so, I have here what we call the "paradigms." There's a scale paradigm, which is just playing a scale up and down, memorized. And then there's improvising on a scale -- quarter notes, metronome, right hand -- scientifically very safe, but musically really boring. And then there's the bottom one, which is called the jazz paradigm. And so what we did was we brought professional jazz players to the NIH, and we had them memorize this piece of music on the left, the lower-left -- which is what you heard me playing -- and then we had them improvise to the same exact chord changes. And if you can hit that lower-right sound icon, that's an example of what was recorded in the scanner.

(Music)

So in the end, it's not the most natural environment, but they're able to play real music. And I've listened to that solo 200 times, and I still like it. And the musicians, they were comfortable in the end. And so we first measured the number of notes. Were they in fact just playing a lot more notes when they were improvising? That was not what was going on. And then we looked at the brain activity. I'm going to try to condense this for you. These are contrast maps that are showing subtractions between what changes when you're improvising versus when you're doing something memorized. In red is an area that active in the prefrontal cortex, the frontal lobe of the brain, and in blue is this area that was deactivated. And so we had this focal area called the medial prefrontal cortex that went way up in activity. We had this broad patch of area called the lateral prefrontal cortex that went way down in activity, and I'll summarize that for you here.

Now these are multifunctional areas of the brain. As I like to say, these are not the "jazz areas" of the brain. They do a whole host of things that have to do with self-reflection, introspection, working memory and so forth. Really, consciousness is seated in the frontal lobe. But we have this combination of an area that's thought to be involved in self-monitoring, turning off, and this area that's thought to be autobiographical, or self-expressive, turning on. And we think, at least in this preliminary -- it's one study; it's probably wrong, but it's one study -- we think that at least a reasonable hypothesis is that, to be creative, you have to have this weird dissociation in your frontal lobe. One area turns on, and a big area shuts off, so that you're not inhibited, so that you're willing to make mistakes, so that you're not constantly shutting down all of these new generative impulses. Now a lot of people know that music is not always a solo activity -- sometimes it's done communicatively.

And so the next question was: What happens when musicians are trading back and forth, something called "trading fours," which is something they do normally in a jazz experiment? So this is a twelve-bar blues. And I've broken it down into four-bar groups here, so you would know how you would trade. Now what we did was we brought a musician into the scanner -- same way -- had them memorize this melody and then had another musician out in the control room trading back and forth interactively.

So this is a musician, Mike Pope,one of the world's best bassists and a fantastic piano player. So he's now playing the piece that we just saw just a little better than I wrote it.

(Video) CL: Mike, come on in. Mike Pope: May the force be with you. Nurse: Nothing's in your pockets, right Mike? MP: Nope. Nothing's in my pockets. Nurse: Okay.

CL: You have to have the right attitude to agree to it. (Laughter) It's kind of fun actually. And so now we're playing back and forth. He's in there. You can see his legs up there. And then I'm in the control room here, playing back and forth.

(Music)

(Video) Mike Pope: This is a pretty good representation of what it's like. And it's good that it's not too quick. The fact that we do it over and over again lets you acclimate to your surroundings. So the hardest thing for me was the kinesthetic thing, of looking at my hands through two mirrors, laying on my back and not able to move at all except for my hand. That was challenging. But again, there were moments, for sure, there were moments of real, honest-to-God musical interplay, for sure.

CL: At this point, I'll take a few moments. And so what you're seeing here -- and I'm doing a cardinal sin in science, which is to show you preliminary data. This is one subject's data. This is, in fact, Mike Pope's data. So what am I showing you here? When he was trading fours with me, improvising versus memorized, his language areas lit up, his Broca's area, which is inferior frontal gyrus on the left. He actually had it also homologous on the right. This is an area thought to be involved in expressive communication. This whole notion that music is a language -- well maybe there's a neurologic basis to it in fact after all, and we can see it when two musicians are having a musical conversation. And so we've done this actually on eight subjects now, and we're just getting all the data together, so hopefully we'll have something to say about it meaningfully.

Now when I think about improvisation and the language, well what's next? Rap, of course, rap -- free-style. And so I've always been fascinated by free-style. And let's go ahead and play this video here.

(Video) Mos Def: ♪ ... brown skin I be, standing five-ten I be ♪ ♪ Rockin' it when I be, in your vicinity ♪ ♪ Whole-style synergy, recognize symmetry ♪ ♪ Go and try to injure me, broke 'em down chemically ♪ ♪ Ain't the number 10 MC, talk about how been I be ♪ ♪ Styled it like Kennedy, late like a 10 to three ♪ ♪ When I say when I be, girls say bend that key cut ♪

CL: And so there's a lot of analogy between what takes place in free-style rap and jazz. There are, in fact, a lot of correlations between the two forms of music I think in different time periods. In a lot a ways, rap serves the same social function that jazz used to serve. So how do you study rap scientifically? And my colleagues kind of think I'm crazy, but I think it's very viable. And so this is what you do: you have a free-style artist come in and memorize a rap that you write for them, that they've never heard before, and then you have them free-style. So I told my lab members that I would rap for TED, and they said, "No, you won't." And then I thought --

(Applause)

But here's the thing. With this big screen, you can all rap with me. Okay? So what we had them do was memorize this lower-left sound icon, please. This is the control condition. This is what they memorized.

Computer: ♪ Memory, thump.CL: ♪ Thump of the beat in a known repeat ♪ ♪ Rhythm and rhyme, they make me complete ♪ ♪ The climb is sublime when I'm on the mic ♪ ♪ Spittin' rhymes that hit you like a lightning strike ♪ ♪ I search for the truth in this eternal quest ♪ ♪ My passion's not fashion, you can see how I'm dressed ♪ ♪ Psychopathic words in my head appear ♪ ♪ Whisper these lyrics only I can hear ♪ ♪ The art of discovering and that which is hovering ♪ ♪ Inside the mind of those unconfined ♪ ♪ All of these words keep pouring out like rain ♪ ♪ I need a mad scientist to check my brain

(Applause)

I guarantee you that will never happen again.

(Laughter)

So now, what's great about these free-stylers, they will get cued different words. They don't know what's coming, but they'll hear something off the cuff. Go ahead and hit that right sound icon. They are going to be cued these three square words: "like," "not" and "head." He doesn't know what's coming.

Free-styler: ♪ I'm like some kind of [ unclear ] ♪ ♪ [ unclear ] extraterrestrial, celestial scene ♪ ♪ Back in the days, I used to sit in pyramids and meditate ♪ ♪ With two microphones hovering over my head ♪ ♪ See if I could still listen, spittin' off the sound ♪ ♪ See what you grinning ♪ ♪ I teach the children in the back of the classroom ♪ ♪ About the message of apocalyptical ♪ ♪ Not really though, 'cause I've got to keep it simple ♪ ♪ [ unclear ] instrumental ♪ ♪ Detrimental playing Super Mario ♪ ♪ [ unclear ] boxes [ unclear ] hip hop

CL: So again, it's an incredible thing that's taking place. It's doing something that, neurologically, is remarkable. Whether or not you like the music is irrelevant. Creatively speaking, it's just a phenomenal thing. This is a short video of how we actually do this in a scanner. (Laughter)

(Video) CL: We're here with Emmanuel.

CL: That was recorded in the scanner, by the way.

(Video) CL: That's Emmanuel in the scanner. He's just memorized a rhyme for us.

Emmanuel: ♪ Top of the beat with no repeat ♪ ♪ Rhythm and rhyme make me complete ♪ ♪ Climb is sublime when I'm on the mic ♪ ♪ Spittin' rhymes that'll hit you like a lightning strike ♪ ♪ I search for the truth in this eternal quest ♪ ♪ I'm passing on fashion; you can see how I'm dressed

CL: Okay. So I'm going to stop that there. So what do we see in his brain? Well, this is actually four rappers' brains. And what we see, we do see language areas lighting up, but then -- eyes closed -- when you are free-styling versus memorizing, you've got major visual areas lighting up. You've got major cerebellar activity, which is involved in motor coordination. You have heightened brain activity when you're doing a comparable task, when that one task is creative and the other task is memorized. It's very preliminary, but I think it's kind of cool.

So just to conclude, we've got a lot of questions to ask, and like I said, we'll ask questions here, not answer them. But we want to get at the root of what is creative genius, neurologically, and I think, with these methods, we're getting close to being there. And I think hopefully in the next 10,20 years you'll actually see real, meaningful studies that say science has to catch up to art, and maybe we're starting now to get there.

And so I want to thank you for your time. I appreciate it.

(Applause)

So I am a surgeon/ who studies creativity,/ and I have never had/ a patient tell me/ that "I really want you/ to be creative/ during surgery,/"/ and so I guess/ there's a little bit of irony/ to it.//

私は創造性の研究をしている外科医ですが 「手術中に創造的になってください」 という患者を受け持ったことはありません 少し皮肉な感じがします

I will say though that,/ after having done surgery/ a lot,/ it's somewhat similar/ to playing a musical instrument.//

とは言っても 数々の手術をこなしてきた中で 手術は楽器の演奏に通じるものがあると感じています

And/ for me,/ this sort of deep/ and enduring fascination/ with sound is/ what led me/ to both be a surgeon/ and also/ to study the science of sound,/ particularly music.//

音にまつわる不変の深い魅力が 私を外科医に そして 音の科学 特に音楽の研究に導きました

And so/ I'm going to try to talk/ to you/ over the next few minutes/ about my career/ in terms of how I'm able/ to actually try to study/ music/ and really try to grapple/ with all these questions of how the brain is able to be creative.//

これから数分間 私の職歴について 実際どのように音楽を研究しているか 脳はどのようにして創造性を発揮するのか といった問題と絡めてお話しします

I've done most of this work/ at Johns Hopkins University,/ but also/ at the National Institute of Health/ where I was previously.//

研究のほとんどは ジョンズホプキンズ大学と 以前いた国立衛生研究所で行いました

I'm going to go/ over some science experiments/ and try to cover/ three musical experiments.//

いくつかの実験を振り返って 音楽に関する実験を三つご紹介します

I'm going to start off/ by playing a video/ for you.//

最初にビデオをお見せしましょう

And this video is a video of Keith Jarrett,/ who's a well-known jazz improviser and probably the most well-known, iconic example of someone/ who takes improvisation/ to a really higher level.//

これは有名な即興ジャズ演奏家であり 即興を高いレベルまで昇華していった キース・ジャレットのビデオです

And he'll improvise entire concerts/ off the top of his head,/ and he'll never play it/ exactly the same way again,/ and so,/ as a form of intense creativity,/ I think/ this is a great example.//

彼は全てのコンサートを 即興で演奏し 二度と同じ演奏はしません ですので  強烈な創造性を示す 素晴らしい例だと思います

And so/ why don't we go and click the video.//

ではビデオを見ていきましょう

(Music)//

(演奏)

It's really/ a remarkable, awesome thing/ that happens there.//

この即興は本当に素晴らしく 驚異的です

I've always --/ just/ as a listener,/ as just a fan --/ I listen to that,/ and I'm just astounded.//

一人の聴衆として 一人のファンとして これを聴くといつも感動します

I think --/ how can this possibly be?//

何がこれを可能にしているのでしょう?

How can/ the brain generate/ that much information,/ that much music,/ spontaneously?//

脳はどのようにしてあれだけの情報や 音を同時に生み出しているのでしょう?

And so/ I set out/ with this concept,/ scientifically,/ that artistic creativity,/ it's magical,/ but it's not magic,/ meaning/ that it's a product of the brain.//

芸術における創造性は魔法のようですが マジックではありません 私はこの考えに従って この問題に科学的に着手しました つまり創造性は脳によるものです

There's not too many brain-dead people/ creating art.//

頭を使わずに芸術を創り出す人はそうそういません

And so/ with this notion/ that artistic creativity is in fact/ a neurologic product,/ I took this thesis/ that we could study it just/ like we study any other complex neurologic process.//

この考えでいくと 芸術における創造性は 神経による産物であり 他の複雑な神経プロセスの研究と同様に この現象も研究できると考えています

And I think/ there's some sub-questions there/ that I put there.//

スライドに下位問題として記してありますが

創造性を科学的に研究することは本当に可能でしょうか?

And I think/ that's a good question.//

これは良い設問だと思います

And I'll tell you/ that most scientific studies of music,/ they're very dense,/ and when you actually go through them,/ it's very hard/ to recognize the music/ in it.//

音楽の科学的な研究のほとんどは 非常に難解です また それらの研究の中に音楽を見出すのは困難です

In fact,/ they seem to be very unmusical entirely/ and to miss the whole point of the music.//

事実 音楽の研究には全く音楽らしさが無く 音楽の要点を見失っています

And so/ it brings the second question:/ Why should scientists study creativity?//

そして二つ目の問題が出てきます 何故私たち科学者が創造性を研究するべきなのでしょう?

Maybe/ we're not the right people/ to do it.//

私たちは適任者でないかもしれません

Well/ it may be,/ but I will say/ that,/ from a scientific perspective --/ we talked a lot/ about innovation/ today --/ the science of innovation,/ how much/ we understand about how the brain is able to innovate is in its infancy,/ and truly,/ we know very little/ about how we are able to be creative.//

もしかするとそうかもしれませんが しかし科学的見地から言わせてもらえば 本日は多くの 科学的な革新をお話ししますが 脳がどのようにして革新を可能とするかは まだほとんど分かっていません 人がどうやって創造的になるのか ほんの少ししか明らかになっていません

And so I think/ that we're going to see/ over the next 10,20,30 years/ a real science of creativity/ that's burgeoning/ and is going to flourish.//

今後10年 20年 30年で 創造性の科学が本当に 芽生え 花開くことになると思います

Because we now have new methods/ that can enable us/ to take this process of something/ like this,/ complex jazz improvisation,/ and study/ it rigorously.//

なぜなら 私たちは今 新たな手法で 複雑な即興ジャズ演奏といったプロセスを 綿密に研究できるようになったからです

And so/ it gets down/ to the brain.//

こちらが脳です

And so all of us have this remarkable brain,/ which is poorly understood to say the least.//

私たちは皆この素晴らしい脳を持っています 未だ解明されているとは言い難いですが

I think/ that neuroscientists have many more questions/ than answers,/ and I/ myself,/ I'm not going to give/ you/ many answers/ today,/ just ask a lot of questions.//

神経学者は 答えより 問題の方を断然多く抱えているでしょう 私自身も 本日のお話では ただ沢山質問をするだけです

And fundamentally/ that's/ what I do in my lab.//

ラボで私が基本的に行っていることです

I ask questions/ about what is this brain/ doing to enable/ us/ to do this.//

脳がどのようにしてこれらを可能としているかを探求しています

This is the main method/ that I use.// This is called functional MRI.//

こちらが私が主に用いている手法です これは fMRIと呼ばれるものです

If you've been in an MRI scanner,/ it's very much/ the same,/ but this one is outfitted in a special way/ to not just take pictures of your brain,/ but to also take pictures of active areas of the brain.//

MRI スキャナーとほぼ同じですが fMRI は別の方向に特化しており 脳の画像を取るだけでなく 活発な部位の画像を取ることができます

Now/ the way/ that's done/ is by the following.//

さて 仕組みは次のようなもので

There's something called BOLD imaging,/ which is Blood Oxygen Level Dependent imaging.//

血中酸素濃度を意味する BOLD イメージング と呼ばれるものです

Now/ when you're in an fMRI scanner,/ you're in a big magnet/ that's aligning your molecules/ in certain areas.//

fMRI スキャナーは 巨大な磁石で 体の特定の部位にある分子を並べます

When an area of the brain is active,/ meaning a neural area is active,/ it gets/ blood flow shunted to that area.//

脳の ある神経部位が活性化すると その部位には血液が流れ込みます

That blood flow causes an increase/ in local blood/ to that area/ with a deoxyhemoglobin change/ in concentration.//

その血流によって その部位の血液量が増加し デオキシヘモグロビン濃度が変化します

Deoxyhemoglobin can be detected by MRI,/ whereas oxyhemoglobin can't.//

デオキシヘモグロビンは MRI で検出できますが オキシヘモグロビンはできません

So/ through this method of inference --/ and we're measuring/ blood flow, not neural activity --/ we say/ that an area of the brain/ that's getting more blood was active/ during a particular task,/ and that's the crux of how fMRI works.//

神経活動ではなく血流を測定する この推論手法によって 特定の作業中 より多くの血流が認められる部位は より活発であると私たちは判断します 以上が fMRI の仕組みの要点です

And it's been used since the '90s/ to study really complex processes.//

これは 90 年代からずっと 非常な複雑なプロセスの研究に用いられてきました

Now/ I'm going to review/ a study/ that I did,/ which was jazz/ in an fMRI scanner.//

では私の過去の研究を振り返っていきます fMRI スキャナー内でのジャズ演奏の研究です

And this was done with a colleague of mine,/ Alan Braun,/ at the NIH.//

私の同僚である NIH のアラン・ブラウンと共同で行われました

This is a short video of how we did this project.//

このショートビデオはその研究の様子です

(Video)/ Charles Limb:/ This is a plastic MIDI piano keyboard/ that we use for the jazz experiments.//

(ビデオ) チャールス・リム: こちらはジャズの実験に用いる MIDI キーボードです

And it's a 35-key keyboard/ that is designed to fit both/ inside the scanner,/ be magnetically safe,/ have minimal interference/ that would contribute to any artifact/ and have this cushion/ so that it can rest on the players/' legs/ while they're lying/ down/ in the scanner,/ playing on their back.//

鍵盤の数は 35 スキャナーに入るサイズで 磁気内でも動作し 芸術を創り出す為の 最低限のインタフェースがあり スキャナー内で 仰向けで演奏する奏者の 足の上に置けるよう クッションが付いています

And it works like this --/ this doesn't actually produce any sound.//

仕組みはこうです これ自体は何も音を鳴らしませんが

It sends out/ what's called a MIDI signal --/ or a Musical Instrument Digital Interface --/ through these wires/ into the box and then/ the computer,/ which then trigger high-quality piano samples/ like this.//

楽器のデジタル信号である MIDI 信号を この箱を経由しコンピュータへ送ります そしてこのような高音質のピアノ音を鳴らします

(Music)//

(演奏)

(Music)//

(演奏)

CL:/ Okay,/ so it works.//

CL: ちゃんと動いています

And so/ through this piano keyboard,/ we now have the means/ to take a musical process and study it.//

このキーボードを通じて 音楽のプロセスを研究する手法が得られました

So/ what do you do now/ that you have this cool piano keyboard?//

ではこの格好良いキーボードで何ができるでしょう?

You can't just sort of --/ "It's great/ we've got this keyboard."//

単に「キーボードが手に入って良かった」ではいけません

We actually have to come up/ with a scientific experiment.//

科学的な実験を考案しなくてはなりません

And so/ the experiment really rests on the following:/ What happens in the brain/ during something/ that's memorized and over-learned,/ and what happens in the brain/ during something/ that is spontaneously generated,/ or improvised,/ in a way/ that's matched motorically and in terms of lower-level sensory motor features?//

実験は次のような問題に基づいたものとなります 暗記および復習したものを演奏しているとき また 即興演奏をしているとき 脳内では何が起こっているでしょうか? 運動との一致や 感覚運動機能レベルの観点ではどうでしょう?

And so,/ I have here/ what we call the "paradigms."//

こちらはパラダイムと呼ばれるものです

There's a scale paradigm,/ which is just playing a scale up and down,/ memorized.//

暗記して 単に音階を上下に演奏していくスケールパラダイムです

And then/ there's improvising/ on a scale --/ quarter notes,/ metronome,/ right hand --/ scientifically very safe,/ but musically really boring.//

次に スケールに即興を加えたものです 四分音符 メトロノーム 右手 科学的には堅実ですが 音楽としてはとてもつまらないものです

And then/ there's the bottom one,/ which is called the jazz paradigm.//

一番下はジャズパラダイムと呼ばれるものです

And so/ what we did/ was we brought professional jazz players/ to the NIH,/ and we had them/ memorize this piece of music/ on the left,/ the lower-left --/ which is/ what you heard me/ playing --/ and then/ we had them/ improvise to the same exact chord changes.//

実験として我々はプロのジャズ奏者を NIH へ招いて 私が演奏していた左下の楽譜を 暗記してもらい 全く同じコード進行で即興してもらいました

And/ if you can hit/ that lower-right sound icon,/ that's an example of what was recorded in the scanner.//

右下の音のアイコンをクリックして頂けますか スキャナー内で録音したものを聴いてみましょう

(Music)//

(演奏)

So/ in the end,/ it's not the most natural environment,/ but they're able/ to play real music.//

結局 とても不自然な環境ではありましたが 彼らは演奏できました

And I've listened to that solo 200 times,/ and I still/ like it.//

そのソロを 200 回は聴きましたが 未だに気に入っています

And the musicians,/ they were comfortable/ in the end.//

ミュージシャンたちにも 最終的には慣れてもらえました

And so/ we first measured the number of notes.//

さて 私たちは初めに音符の数を数えました

Were they in fact just playing/ a lot/ more notes/ when they were improvising?//

彼らは即興演奏中に 単により多くの音を出しただけだったのでしょうか?

That was not/ what was going on.//

そうではありませんでした

And then/ we looked at the brain activity.//

次に脳の活動を調べてみました

I'm going to try to condense/ this/ for you.//

こちらの画像について説明していきます

These are contrast maps/ that are showing subtractions/ between what changes/ when you're improvising/ versus when you're doing/ something memorized.//

これらは脳の対比画像で 即興演奏時と 暗譜演奏時との 活動の差を示しています

In red is an area/ that active/ in the prefrontal cortex,/ the frontal lobe of the brain,/ and in blue is this area/ that was deactivated.//

活性化している赤い部位は前頭前皮質と 前頭皮質です 青いところは非活性化している部位です

And/ so we had/ this focal area called the medial prefrontal cortex/ that went way up/ in activity.//

内側前頭前皮質と呼ばれる領域が 演奏中に活性化していることが分かりました

We had this broad patch of area called the lateral prefrontal cortex/ that went way down/ in activity,/ and I'll summarize/ that for you here.//

外側前頭前皮質と呼ばれる領域が 演奏中に非活性化しており これについて説明します

Now/ these are multifunctional areas of the brain.//

以上の部位は脳の中でも多機能な領域で

As I like to say,/ these are not the "jazz areas"/ of the brain.//

ジャズを担当している領域というわけではありません

They do a whole host of things/ that have to do/ with self-reflection,/ introspection,/ working memory and so forth.//

反省 内省 ワーキングメモリなど その他さまざまなことと 関連している領域です

Really,/ consciousness is seated in the frontal lobe.//

実は 意識は前頭葉に座しています

But we have this combination of an area/ that's thought to be involved in self-monitoring,/ turning off,/ and this area/ that's thought to be autobiographical,/ or self-expressive,/ turning on.//

ところがここでは 内省など 抑制に関わっている部位と 自伝的あるいは自己表現といった 促進に関わっている部位との 連携が見られます

And we think,/ at least/ in this preliminary --/ it's one study;/ it's probably wrong,/ but it's one study --/ we think/ that at least/ a reasonable hypothesis is/ that,/ to be creative,/ you have to have/ this weird dissociation/ in your frontal lobe.//

予備実験的な段階ですが 私たちが考えているのは -- 一つの実験の結果です 間違っているかもしれません それでも 一つの実験結果です 筋が通った説明として私たちが考えているのは 創造的になるには 前頭葉において奇妙な解離が必要であるということです

One area turns on,/ and a big area shuts off,/ so that you're not inhibited,/ so that you're willing/ to make mistakes,/ so that you're not constantly shutting down/ all of these new generative impulses.//

一方の領域が活性化し 別の大きな領域は沈静化します その結果 人は間違えることを恐れなくなり 新たな創造の神経活動を 停止させない ということになります

Now/ a lot of people know/ that music is not always/ a solo activity --/ sometimes/ it's done communicatively.//

さて 多くの方がご存じの通り 音楽はソロだけでなく コミュニーケーションの中でも行われます

And so/ the next question was:/ What happens/ when musicians are trading back and forth,/ something called "trading fours,/"/ which is something they do normally/ in a jazz experiment?//

従って次の問題です ジャズ演奏において通常行われるような トレーディングフォースと呼ばれる ミュージシャンたちが交互に演奏している時には何が起こっているのでしょうか?

So this is a twelve-bar blues.//

こちらは 12 小節のブルースです

And I've broken it down/ into four-bar groups here,/ so you would know/ how you would trade.//

どこで交代するか分かるように 4 小節グループに分割しました

Now/ what we did/ was we brought a musician/ into the scanner --/ same way --/ had them/ memorize this melody/ and then had another musician out/ in the control room trading back and forth/ interactively.//

実験では先ほどと同様 ミュージシャンをスキャナーに入れ メロディーを記憶してもらい 制御室の別のミュージシャンと 交互に演奏してもらいました

So this is a musician,/ Mike Pope,/one of the world's best bassists and a fantastic piano player.//

こちらはミュージシャンのマイク・ポープです 世界最高のベーシストの一人で 素晴らしいピアノ奏者です

So he's now playing/ the piece/ that we just saw just a little better/ than I wrote it.//

先ほどの楽譜を 彼が弾いてくれています 私が楽譜に書いたものより少し良くね

(Video)/ CL:/ Mike,/ come on in.// Mike Pope:/ May/ the force be with you.//

(ビデオ) CL: マイク どうぞ (男性: フォースと共にあらんことを)

Nurse:/ Nothing's in your pockets,/ right Mike?//

看護師: ポケットの中には何も入っていませんね?

MP:/ Nope.// Nothing's in my pockets.// Nurse:/ Okay.//

マイク・ポープ: 入っていません (看護師: OK)

CL:/ You have to have/ the right attitude/ to agree to it.//

CL: スキャナーに入るにはそれなりの姿勢が必要なんです

(Laughter)/ It's kind of fun actually.//

(笑い) 実際おもしろいですよ

And so now/ we're playing/ back and forth.//

私たちは交互に演奏しています

He's in there.// You can see his legs up there.//

彼はあの中です 足が見えるでしょう

And then/ I'm in the control room here,/ playing back/ and forth.//

私はこちらの制御室で交互に演奏しています

(Music)//

(音楽)

(Video)/ Mike Pope:/ This is a pretty good representation of what it's like.//

(ビデオ) マイク・ポープ: これはなかなか良く トレーディングフォースを再現しています

And it's good/ that it's not too quick.//

早すぎず丁度いい

The fact/ that we do it over and over again lets you acclimate to your surroundings.//

繰り返し演奏することで 環境にも慣れます

So the hardest thing/ for me was the kinesthetic thing,/ of looking at my hands/ through two mirrors,/ laying on my back/ and not able to move at all/ except for my hand.//

私にとって難しかったのは運動まわりのことです 手元を見るのに 二つの鏡を介していることや 仰向けでいることで 手以外動かすことができなかったことです

That was challenging.//

難しかったです

But again,/ there were moments,/ for sure,/ there were moments of real, honest-to-God musical interplay,/ for sure.//

それでも 確かにありました 確かに 本当の 純粋な音楽の相互作用がありました

CL:/ At this point,/ I'll take a few moments.//

CL: ここでいったん止めます

And so/ what you're seeing/ here --/ and I'm doing/ a cardinal sin/ in science,/ which is to show you/ preliminary data.//

科学でこれをするのは大罪なのですが こちらにお見せしているのは 予備データです

This is one subject's data.//

一人の被験者のデータ

This is,/ in fact,/ Mike Pope's data.//

マイク・ポープのデータです

So/ what am I showing you here?//

これはどういう画像かというと

When he was trading fours/ with me,/ improvising versus memorized,/ his language areas lit up,/ his/ Broca's area,/ which is inferior frontal gyrus/ on the left.//

彼と私 即興対暗譜の演奏では 左脳の下前頭回にある 言語野 ブローカ野が活性化しています

He actually had it also homologous/ on the right.//

実は右脳でも同様の活性が見られたのですが

This is an area thought to be involved in expressive communication.//

ここがコミュニケーション表現に関わっているとされている領域です

This whole notion/ that music is a language --/ well maybe/ there's a neurologic basis/ to it/ in fact/ after all,/ and we can see it/ when two musicians are having a musical conversation.//

音楽は言語であるということで 実際そのような神経基盤があるのかもしれませんが 二人のミュージシャンが音楽の会話をしている時にこのようなデータが取れました

And so/ we've done this actually/ on eight subjects/ now,/ and we're just getting/ all the data together,/ so hopefully/ we'll have something/ to say about it/ meaningfully.//

現在までに 8 名の被験者でデータが取れており 今はそれをまとめているところです 何か意味のある報告ができればと思っています

Now/ when I think about improvisation and the language,/ well/ what's next?//

さて 即興 言語ときたら次は何でしょう?

Rap,/ of course,/ rap --/ free-style.//

ラップ そうそう ラップです フリースタイルです

And so I've always been fascinated by free-style.//

私は以前からフリースタイルに惹かれていました

And let's go ahead/ and play this video here.//

早速こちらのビデオを見てみましょう

(Video)/ Mos Def:/ ...// brown skin I be,/ standing five-ten/ I be / Rockin/'/ it/ when I be,/ in your vicinity / Whole-style synergy,/ recognize symmetry / Go/ and try to injure/ me,/ broke 'em down chemically Ain't the number 10 MC,/ talk/ about how been I be / Styled it/ like Kennedy,/ late/ like a 10 to three / When I say/ when I be,/ girls say bend/ that key cut/ //

♪(ビデオ) モス・デフ: 5:10 に起きているだろうか♪ ♪お前の近くで Rockしてやる♪ ♪丸ごとシナジーに対称性が見えるか♪ ♪俺を傷つけてみろ 化学的に崩壊させて♪ ♪最高のMCじゃないか 俺がどうしていたかって話か♪ ♪ケネディースタイルで 夜更けの 2:50 ♪ ♪俺がそこにいるとき 女たちが合鍵を曲げろと言う♪

CL:/ And/ so there's a lot of analogy/ between what takes place/ in free-style rap and jazz.//

CL: フリースタイルラップとジャズには 多くの共通点があります

There are,/ in fact,/ a lot of correlations/ between the two forms of music/ I think in different time periods.//

この二つの音楽は異なる時代にあって お互いに関係があると思います

In a lot/ a ways,/ rap serves the same social function/ that jazz used to serve.//

かつてジャズが担っていた社会的機能を ラップも同様に持っています

So/ how do you study rap scientifically?//

ではどうしたらラップを科学的に研究できるでしょうか?

And my colleagues kind of think/ I'm crazy,/ but I think/ it's very viable.//

同僚は 私が狂っていると思っていますが 私は可能だと考えています

And so/ this is/ what you do:/ you have/ a free-style artist come in/ and memorize a rap/ that you write for them,/ that they've never heard before,/ and then/ you have them free-style.//

実験手続きはこうです フリースタイルアーティストを招いて 彼らが聞いたことのない 新しく書き下ろしたラップを記憶してもらい フリースタイルラップをしてもらいます

So I told my lab members/ that I would rap for TED,/ and they said,/ "No, you won't."//

私はラボのメンバーに TED でラップをすると言ってきました 彼らは「嘘だろ」と言ったのですが

And then/ I thought --//

私は --

(拍手)

But here's the thing.//

こうします

With this big screen,/ you can all rap with me.// Okay?//

巨大スクリーンを見て 皆さん一緒にラップしてください

So/ what we had them/ do was memorize this lower-left sound icon,/ please.//

実験として行ったことは 左下のサウンドアイコンをクリックしてください

This is the control condition.// This is/ what they memorized.//

統制群の実験で アーティストに暗記してもらったのはこちらです

Computer:/ / Memory,/ thump.// CL:/ Thump of the beat/ in a known repeat / Rhythm and rhyme,/ they make me complete / / The climb is sublime/ when I'm on the mic / Spittin/' rhymes/ that hit you/ like a lightning strike / I search for the truth/ in this eternal quest / My passion's not fashion,/ you can see/ how I'm dressed Psychopathic words/ in my head appear / / Whisper these lyrics only/ I can hear The art of discovering/ and/ that/ which is hovering / Inside the mind of those unconfined All of these words keep pouring out/ like rain / I need a mad scientist/ to check my brain/ //

コンピュータ: ♪ 覚えてください 「衝撃」 ♪ CL: ♪ ビートの衝撃を既知の繰り返しで ♪ ♪ リズムとライム が俺を満たす♪ ♪ マイクを持つと高まりは圧倒的 ♪ ♪ シビれるライムを届ける ♪ ♪ 無限の探求の中で真実を探す ♪ ♪ 情熱は格好じゃない この格好が見えるだろう ♪ ♪ ブッ飛んだ言葉が脳裏に浮かび ♪ ♪ 俺だけに聞こえる詩をささやく ♪ ♪ 発見の術と 自由な発想の ♪ ♪ 中に浮かぶ発見 ♪ ♪ 雨のように降り注いでくる言葉 ♪ ♪ 俺の脳を診てくれるマッドサイエンティストを呼んでくれ♪

(拍手)

I guarantee you/ that will never happen again.//

約束します 二度とやりませんよ

(笑い)

So now,/ what's great/ about these free-stylers,/ they will get cued different words.//

さて フリースタイルアーティストの凄いところは まず彼らは別々の言葉を呈示されます

They don't know/ what's coming,/ but they'll hear something/ off the cuff.//

突然呈示され また彼らは何が呈示されるか分かりません

Go ahead/ and hit that right sound icon.//

右のサウンドアイコンをクリックしてください

They are going to be cued these three square words:/ "like,/"/ "not"/ and "head."//

四角で囲われた三つの言葉「like」「not」「head」が呈示されますが

He doesn't know/ what's coming.//

彼はそのことを知りません

Free-styler:/ / I'm like some kind of [ unclear ] [ unclear ]/ extraterrestrial, celestial scene / Back/ in the days,/ I used to sit/ in pyramids/ and meditate / / With two microphones/ hovering over my head See/ if I could still listen,/ spittin'/ off the sound / See/ what you/ grinning / I teach the children/ in the back of the classroom / About the message of apocalyptical Not really though,/ 'cause/ I've got to keep/ it simple [ unclear ]/ instrumental / Detrimental/ playing Super Mario [ unclear ]/ boxes [ unclear ]/ hip hop/ //

フリースタイラー: ♪ 俺は [...] のようなもので ♪ ♪ この世のものとは思えない素晴らしい景色 ♪ ♪ 以前はピラミッドに座って ♪ ♪ 頭上に浮かぶ二つのマイクを介していた ♪ ♪ もし音を紡ぎつつ まだ聞こえたなら ♪ ♪ 何に微笑んでいるだろうか ♪ ♪ 教室の後ろの子供に教える ♪ ♪ 啓示的なメッセージを ♪ ♪ いやでも シンプルにやらなきゃいけないから ♪ ♪ [...] 楽器 ♪ ♪ 害するものがスーパーマリオをする ♪ ♪ 箱 [...] ヒップホップ ♪

CL:/ So again,/ it's an incredible thing/ that's taking place.//

CL: 繰り返しますが 信じられないことが起きています

It's doing something/ that,/ neurologically,/ is remarkable.//

神経学的に驚くべきことをしています

Whether/ or not you/ like the music is irrelevant.//

この音楽が好きか否かは問題ではありません

Creatively speaking,/ it's just a phenomenal thing.//

創作という点で これはとにかく驚異的なことです

This is a short video of how we actually do this/ in a scanner.//

こちらのビデオはスキャナーでの模様です

(笑い)

(Video)/ CL:/ We're here/ with Emmanuel.//

(ビデオ) CL: エマニュエルに来て頂いています

CL:/ That was recorded in the scanner,/ by the way.//

CL: ちなみにこれはスキャナーで録画したものです

(Video)/ CL:/ That's Emmanuel/ in the scanner.//

(ビデオ) CL: あちらがスキャナー内のエマニュエルです

He's just memorized a rhyme/ for us.//

詩を暗記して頂きました

Emmanuel:/ Top of the beat/ with no repeat / Rhythm and rhyme make me complete / Climb is sublime/ when I'm on the mic / Spittin/' rhymes/ that'll hit you/ like a lightning strike / I search for the truth/ in this eternal quest / I'm passing/ on fashion;/ you can see/ how I'm dressed //

エマニュエル: ♪ 繰り返しのないビートの頂点 ♪ ♪ リズムとライムが俺を満たす ♪ ♪ マイクを持つと高まりは圧倒的 ♪ ♪ シビれるライムを届ける ♪ ♪ 無限の探求の中で真実を探す ♪ ♪ 情熱は格好じゃない この格好が見えるだろう ♪

CL:/ Okay.// So I'm going to stop/ that there.// So/ what do we see in his brain?//

CL: ここで止めます 彼の脳内で何が起きているでしょう?

Well,/ this is actually four rappers/' brains.//

こちらは実はラッパー 4 名の脳のデータです

And what we see,/ we do see language areas/ lighting up,/ but then --/ eyes closed --/ when you are free-styling/ versus memorizing,/ you've got major visual areas/ lighting up.//

言語野が活性化しているのは分かりますが 閉眼条件において 暗記したものをラップするのに比べ フリースタイルでは視覚野が活性化しています

You've got major cerebellar activity,/ which is involved in motor coordination.//

運動協調に関わっている小脳が活性しています

You have heightened brain activity/ when you're doing/ a comparable task,/ when that one task is creative/ and the other task is memorized.//

類似しているタスクを行っているとき 暗記に比べ 創造性に関わっているタスクでは脳がより活発になっています

It's very preliminary,/ but I think/ it's kind of cool.//

まだまだ初期段階ですが 私は素晴らしいと思います

So just to conclude,/ we've got a lot of questions/ to ask,/ and/ like I said,/ we'll ask questions here,/ not answer them.//

締めに入ります 私たちはさまざまな問題を抱えています 先に触れたとおり質問するだけで 私たちは答えを持っていません

But we want to get/ at the root of what is creative genius,/ neurologically,/ and I think,/ with these methods,/ we're getting/ close/ to being there.//

ただ 創造の才とは何か 神経学的に突き止めたいのです ご紹介した手法で近づきつつあると思います

And I think hopefully/ in the next 10,20 years/ you'll actually see real, meaningful studies/ that say/ science has to catch up/ to art,/ and maybe/ we're starting/ now/ to get there.//

そして願わくばこの先 10年 20年で 科学が芸術に追いついたといえるような 実のある研究が出てくればと思います 私たちはおそらく 今 出発したばかりです

And so/ I want to thank/ you/ for your time.// I appreciate it.//

ご拝聴頂きありがとうございました

(拍手)

surgeon

『外科医』

軍医

creativity

独創性

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

creative

『創造力のある』

『独創的な』

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

somewhat

『幾分か』,少し

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

endure

…‘に'『耐える』,‘を'持ちこたえる

《しばしば否定文で》…‘を'『がまんする』,忍ぶ,大目に見る

《文》持ちこたえる,長く続く〈last〉

耐え忍ぶ

fascination

〈U〉魅惑[すること],うっとりした状態

〈C〉引き付ける力

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

grapple

(ひっかけがぎ(grapnel)で)…‘を'引っ掛ける,ぎゅっとつかむ

(…と)つかみ合う,格闘する《+『with』+『名』》

(問題などと)取り組む《+『with』+『名』》

つかみ合い

(難問などの)取り組み

=grapnel

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

john

手洗い,便所

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

previously

『以前に』,先に;前もって

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

well-known

『有名な』,周知の

jazz

『ジャズ』

《俗》大ぼら,大うそ,ナンセンス

〈曲〉‘を'ジャズふうに演奏(編曲)する

《俗》〈パーティーなど〉‘を'活気づける,〈曲など〉‘を'陽気にする《+『up』+『名』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

improvisation

〈U〉即席にすること

即興誌,即興曲,即興演奏

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

improvise

〈詩〉‘を'即席で作る;〈音楽など〉‘を'で演奏する(歌う);〈劇など〉‘を'即興で演じる

…‘を'ありあわせで作る

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

concert

〈C〉(公開の)『演奏会』,音楽会

〈U〉協調,協力

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

listener

耳を傾ける人,聞き手;(ラジオ)聴取者

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

scientifically

科学的に,学術的に

artistic

『芸術的な』

芸術(美術)の;芸術家(美術家)の

美的感受性に富む,美のわかる

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

thesis

(論証のための)陳述,主張;論題,主題

(卒業・学位の)論文

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

dense

『密度が濃い』,密集した,目の詰まった

《話》頭の鈍い,のろまな

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

innovate

〈新しいもの〉‘を'取り入れる

(…を)革新する,刷新する《+『in』(『on』)+『名』》

infancy

(人の)『幼年時代』,乳幼時

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

flourish

〈文化などが〉『栄える』;〈商売などが〉繁盛する(prosper);〈植物などが〉繁茂する(thrive)

〈人が〉元気である;〈人が〉(ある時代に)生きて活躍する

(…に向けて)…‘を'振る,振り回す《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'見せびらかす,誇示する;…‘を'飾りたてる

(…を)振り回すこと《+『of』+『名』》

見せびらかし

飾り書き,装飾文字

文飾,華麗な表現

(要人の入場などの際の)華やかな音楽;トランペットの華麗などの吹奏;装飾楽句(節)

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

poorly

『貧しく』,乏しく,不十分に

『へたに』,まずく

健康がすぐれない,病身な

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

fundamentally

基本的に;本質的に

lab

実験室(laboratory)

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

functional

『機能上の』

(余分なものが無く)機能的な,実用的な

(数学で)関数の

scanner

精密に調べる人

スキャナー(テレビ・レーダーの映像走査機・走査板)・ 光学式走査器(文字を読み取りコンピーターに記憶させる機器)

outfit

(ある特定の目的のための)『装備一式』,道具一式《+『for』+『名』》

服装一そろい,アンサンブル

《話》(1つの)集団,隊,部隊;会社,企業

(…で)…‘に'したく(服装)を整えてやる,‘を'装備する,支給する《+『名』+『with』+『名』》

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

following

《the following》(時間・順序において)『次の』,次に来る

《the following》次に述べる,下記の

同じ方向に動く

崇拝者,支持者,門下

《the following》《単数・複数扱い》『次に述べるもの』(人・事項),下記のもの

bold

『大胆な,恐れを知らない』(fearless)

ずぶとい,ずうずうしい

太くて目立つ;(文字が)肉太の

けわしい

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

dependent

『頼っている』,依存している,従属している

扶養される人(家族)

magnet

『磁石』

(魅力などで)(人の注意などを)引く人(もの)《+『of』+『名』》;(…にとって)魅力的な場所(もの)《+『to』(『for』)+『名』》

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

molecule

分子《略》『mol』)

(一般に)(…の)微量《+『of』+『名』》

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

neural

神経[系統]の

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

shunt

〈人・物〉‘を'わきにどかす;〈話題など〉‘を'他へそらす

(別の軌道に)〈車両〉‘を'入れ換える

〈電流〉‘を'わきへそらす;〈分路〉‘を'置く

わきへそれる

〈車両が〉分岐線に移行する

〈U〉わきへそれること

〈C〉転てつ器;(電気の)分路

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

concentration

〈U〉(…への)(光線・注意などの)集中;(仕事などへの)専念,専心《+『on』+『名』》

〈C〉(人口などの)集中

〈U〉濃縮;〈液体の〉濃度

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

inference

〈U〉推量,推論,推測

〈C〉推量の結果,結論

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

crux

最も重要な点

難問,なぞ

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

limb

(動物の)『手足』;(鳥の)翼

(木の)大枝

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

midi

ミディスカート(ドレス)

piano

『ピアノ』

keyboard

(ピアノ・タイプライターなどの)鍵盤(けんばん)

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたいて〈情報〉‘を'入れる

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたく

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

magnetically

磁気によって,磁気を帯びて;人を引きつけるように,魅力的に

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

minimal

最小の,極小の,最近の

interference

〈U〉(…への)干渉,口出し,妨害《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(ラジオ・テレビの)混信;(光波・音波などの)干渉

〈U〉(一般のスポーツで)妨害行為

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

artifact

(天然物と区別して)人工物,加工品;(特に)古代人が使った道具(武器,装飾品)

cushion

『クッション』,座ぶとん

クッション状の物;(衝撃などを和らげるための)詰め物,まくら

玉突台のクッション

…‘に'クッションを当てる;〈衝撃など〉'を'クッションを当てて和らげる

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

computer

『計算機』;『電子計算機』

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

cl

centiliter[s]

okay

=OK,O.K.

ca

circa

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

sensory

感覚の

motor

(電気の)『モーター』,電動機

エンジン,(特に)内燃機関

《英》自動車(motorcar)

《名詞の前にのみ用いて》

モーターの;エンジンの;自動車の

モーター(エンジン)による,自動車による

(神経・筋肉について)運動の

自動車で行く

…‘を'自動車で運ぶ

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

paradigm

範例,規範

語形変化表

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

quarter note

(音楽の)4分音符

metronome

メトロノーム(音楽の拍子(ひょうし)をとる器具)

right hand

右の,右側の

右手に関する;右手を用いる

片腕となる,たいへん頼りになる

右手 片腕となる人 有能な補佐役

boring

退屈な,うんざりする

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

chord

(楽器の)弦

感情,情緒

和音,コード

=cord4

弦(数学で,円周上の2点を結ぶ直線)

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

solo

独唱曲,独奏曲;独唱,独奏,ソロ

(一般に)一人で行う演技や行為

単独飛行

独唱の,独奏の;一人でする

独唱で,独奏で;一人で

一人でする

単独飛行する

musician

『音楽家』,楽士

《おもに英》作曲家

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

condense

(…に)〈気体など〉'を'『凝縮する』,凝結させる,〈液体〉'を'『濃縮する』《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…に)〈思想・表現など〉'を'『縮約する』,要約かる,短縮する《+『名』+『into』+『名』》

〈レンズが〉〈光〉'を'集める;〈電気〉'を'強くする

凝縮する,凝結する;濃くなる

〈レンズが〉集光する

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

subtraction

引き算;控除

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

cortex

(内臓,特に脳の)皮質

(植物の)皮層;樹皮

frontal

正面の,前面の

lobe

耳たぶ

(内臓・組織の)葉(よう)(肺葉・肝葉など)

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

focal

焦点の

medial

中間の,中間に位置する

平均の,並なみの

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

patch

(補修・補強のための)『つぎ当て』;当て布;当て板,当て金;(アップリケで縫いつけた)布切れ

(傷口などを覆う)『傷当て』

(色などが周囲と区別できる)(…の)まだら,班点;断片,破片《+『of』+『名』》

小さな地面(畑)

(補修・補強のために)…‘に'『つぎ当てる』;(装飾のために)…‘に'当て布をする

…‘を'つぎ合わせて作る

lateral

横の,側面の;横からの

(音声が)側音の

側面,(道路の)側溝(そっこう)

側音(英語の[1]など)

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

introspection

内省,自己反省

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

preliminary

『準備する』,『予備の』;前置きの

《通例複数形で》準備の処置,予備行動,下準備

予備試験;前座試合;予選

reasonable

(人が)『理性的な』,分別のある

(物事が)理にかなった,公正の,適度な・(価格が)手ごろな

hypothesis

仮説,仮定,前提

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

dissociation

分離[作用];解離

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

inhibit

〈感情・欲望・行動・作用など〉‘を'抑制する

(…しないように)〈人〉‘を'抑制する,妨げる《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

generative

発生の,生殖の;生成力(繁殖力)のある

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

trading

商業に従事する

[物々]交換する

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

melody

〈U〉『美しい音の流れ』,快い調べ

〈C〉『旋律』;(声楽曲・器楽曲の)主旋律[部分]

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

mike

=microphone

bassist

低音楽器(特に,ダブルベース)の奏者

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

nope

いいや,いえ(no)

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

laughter

『笑い』,笑い声

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

representation

(…を)『表現(描写)すること』;(…が)表現されていること《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(個々の)説明,申し立て,抗議

〈C〉(個々の)絵画,画像,彫像

〈U〉(立法府などの)代表制

〈U〉《集合的な》代表団,議員団

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

acclimate

《米》〈人・生物〉'を'新しい環境(風土)に慣れさせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

surroundings

(人を取り巻く自然の)『環境』

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

interplay

相互作用

cardinal

『基本的な』;主要な

深紅(しんこう)色の

〈C〉枢機卿(教皇の最高顧問;その数は70人で深紅色の衣装をまとう)

〈U〉深紅色

〈C〉=cardinal number

(また『cardinal bird』)〈C〉(北米産の)ショウジョウコウカンチョウ

sin

〈U〉(宗教・道徳上の)『罪』

〈C〉(宗教・道徳上の)『罪の行為』,罪悪

〈C〉《特におどけて》違反(過失)の行為

(宗教・道徳上の)おきてを破る,罪を犯す

(…に)違反(過失)をする,背く《+『against』+『名』》

data

『資料』,事実;情報

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

inferior

(階級・親分・質・程度などが)『下の』,『劣る』,

(位置が)低い,下方の

目下の者;劣った人

homologous

(位置・性質・構造などが)一致する,相応する;(生物の器官が)相同の

expressive

『表情』(『表現力』)『の豊かな』;意味深長な

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

datum

dataの単数形

既知の事実

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

rap

(…を)『コツン』(『トン』)『とたたくこと』(『音』)《+『on』(『at』)+『名』》

《話》(人のしたことに対する)非難,とがめ《+『for』+『名』》

《俗》おしゃべり

…‘を'コツン(トン)とたたく

〈命令など〉‘を'びしゃりと言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)コツン(トン)とたたく《+『at』(on)+『名』》

《俗》互いに気持ちよく話す・〔俗〕 非難(する); 叱る; 〔俗〕 告訴[処罰,逮捕](する); 〔俗〕 おしゃべり(する); 〔米俗〕 ラップ(ミュージック); 〔米俗〕 ラップで歌う・「take the rap」で「甘んじて罰を受ける」

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

vicinity

〈U〉〈C〉(…の)『近所』,近辺,付近(neighborhood)《+of+名》

〈U〉(…に)『近いこと』,接近《+of(to)+名》

symmetry

(左右の)対称,相称

(型の)つりあい,調和

injure

…‘を'『傷つける』,‘に'損害を与える

〈感情・名声など〉‘を'『傷つける』,害する

chemically

化学的に;化学作用によって

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

Kennedy

ケネディー(『John Fitzgerald~』;1917‐63;米国第35代大統領(1961‐63);Dallasで暗殺される)

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

analogy

(…間の)類似《+『between』+『名』》,(…との)類似《+『to』(『with』)+『名』》

(論理・言語などの)類推

correlation

〈C〉(…間の)相互関係《+『between』+『名』》;(…との)関連《+『with』+『名』》

〈U〉《文》関連させること;相関関係にある状態

〈C〉相関グラフ

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

viable

生存できる,生活できる,生育できる

実行できる

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

applause

『拍手かっさい』;称賛

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

thump

<人>‘を'『ゴツンとたたく』,『ドンと打つ』

<こぶし・頭など>‘を'ゴツンとぶつける

(…を)ゴツン(ドン)とたたく《+on(at,against)+名》

<心臓などが>どきどきする

ゴツン,ドシン,どさっ;ゴツン(ドシン)と打つこと

ゴツン(ドシン)と

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

rhythm

〈U〉『律動,リズム』;韻律

〈C〉(特定の)リズム

rhyme

〈U〉『韻』(いん),押韻,脚韻

〈C〉(…の)同韻語《+『for』+『名』》

〈C〉詩,韻文

(進行形にできない)(…と)韻を踏む《+『with』+『名』》

(韻を踏んだ)詩を作る

(進行形にできない)…‘を'韻を踏ませる

《文》《古》…‘を'韻文で書く

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

sublime

『高尚な』,気品のある,高潔な

壮大な,雄大な,荘厳な

《名詞の前にのみ用いて》《話》とほうもない,すごい

高尚(雄大)なもの

(化学で)〈他〉‘を'昇華させる

昇華する

lightning strike

無警告ストライキ

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

eternal

『永遠の』,永久不変の,不滅の

《話》絶え間のない,果てしない

神(God)…永遠なるもの

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

psychopathic

精神病[質]の

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

whisper

『ささやく』,ひそひそ話す《+about+名》

〈風・流れ・木の葉などが〉サラサラ音を立てる

…‘を'『ささやく』,ひそひそと言う

《しばしば受動態で》〈秘密など〉‘を'言いふらす《+about+名》

『ささやき』,ささやかれた言葉

《単数形で》(風・流れなどの)サラサラいう音

うわさ,ひそひそ話

lyric

叙情[詩]の;叙情的な

歌の,歌を用いた

叙情詩

《複数形で》《特に歌謡曲の》歌詞

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

hover

〈鳥・ヘリコプターなどが〉空に浮かぶ;(…の上を)舞う《+about(above, over)+名》

〈人などが〉(…の周辺を)うろつく,(…に)つきまとう《+about(around, near)+名》

(…の間の)さまよう,ぐらつく《+between+名》

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

cuff

(服・ワイシャツの)ソデ口;(ワイシャツの)カフス

《米》(ズボンのすその)折り返し(《英》turn-up)

《複数形で》手錠

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

unclear

はっきりしない

extraterrestrial

地球外の,大気圏外の

celestial

天国の,天上界の;神聖な;絶妙な

天体の,天空の

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

pyramid

(エジプト・メキシコなどの)『ピラミッド』

ピラミッド形の物

(幾何の)角錐(かくすい)

ピラミッド形になる

〈物価などが〉上昇する,増加する

…‘を'ピラミッド形にする(積み上げる)

meditate

(…を)『慎重に考える』,熱考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(特に宗教的な意味で)瞑想(めいそう)する

…‘を'『もくろむ』,企てる

microphone

『マイクロフォン』,拡声器

grin

(軽べつ・満足・興味などの気持ちで)(…に)『歯を見せて[にやりと]笑う』《+『at』+『名』》

(苦痛・敵意・怒りなどで)(…に)歯をむき出す《+『at』+『名』》

歯をむき出した笑い

classroom

『クラスルーム』,教室

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

instrumental

役立つ;(…をするのに)役立つ《+『in』 do『ing』》

楽器の,器楽の

detrimental

有害な;(…を)》つける,(…に)有害な《+『to』+『名』》

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

hip

『腰』[の一方の側],ヒップ

= hip joint

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

irrelevant

見当違いの;取るに足りない

phenomenal

自然現象の(に関する)

並みはずれた,驚異的な

知覚できる

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

rapper

(とびらの)ノッカー

コツコツとたたく人(物)

おしゃべり[な人]

毒舌家,厳しい批評家

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

coordination

同等[にすること]

(筋肉運動の)整合,釣り合い

heighten

…‘を'高くする,高める

…‘の'程度(量,強さなど)を増す,‘を'強める

高くなる,高まる

(程度・量・強さなどが)増大する,強くなる,激しくなる

comparable

比較できる,類以点がある;(…と)比較できる《+『with』(『to』)+『名』》

匹敵する,肩を並べられる;(…に)匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

meaningful

有意義な,意義のある

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

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