TED日本語 - シンシア・ブリジール: パーソナル・ロボットの台頭

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品詞分類

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動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

大学院生の頃 シンシア・ブリジールはなぜ火星ではロボットを使っているのに 私たちのリビングルームにはいないのか考えました。彼女が気づいた鍵は、人々と交流できるようにロボットを学習させようとするものでした。今彼女は、そのような考えのもとで、人に教えたり、学習し、一緒に遊べるようなロボットを作っています。子供達のための新しいインタラクティブ・ゲームの驚くべきデモをご覧ください。

Script

小さい子供の頃から 『スター・ウォーズ』を見てからというもの 私はパーソナル・ロボットというアイデアに 魅了されてきました 子供の頃は ロボットが私たちと交流し合い 私たちを助け 信頼できるパートナーとなるというアイディアが大好きでした 私たちを喜ばせ 人生を豊かにしてくれたり 銀河の一つか二つ救う手助けをしてくれるのです そのようなロボットは実在しないことは知っていましたが それを作りたいと強く思っていました

20年後 私はMITの大学院生となり 人工知能を勉強していました 時代は1997年です NASAが火星に始めてロボットを着陸させた年でした でも皮肉なことに ロボットはまだ私たちの家にはいませんでした なぜそういう結果となったのか その理由について考えていたのを覚えています でも何より衝撃的だったことは ロボット工学が物とのやりとりにのみ注力されていたことです 人とではありません これは間違いなく 社会的に日常生活において 人々がロボットを受け入れる 手助けとなる方法ではありませんでした 私にとって それがまだロボットたちにできていない分野でした そこでその年に このロボット キスメットの製作に取りかかりました 世界で最初の社会的なロボットです 3年後 多くのプログラミングと 研究室の他の大学院生との作業によって キスメットが人と交流し始める準備が整いました

(動画)科学者:君に見せたい物があるんだ

キスメット:(言葉)

科学者:この時計は僕の彼女がくれたものなんだ

キスメット:(言葉)

科学者:見てごらん 中に小さな青い光が光ってるでしょ 今週は 気が変になりそうだったよ

シンシア・ブリジール:キスメットは人と まったく話せない もしくはまだ話せない子供のように接します 今までに類を見ないものであったので ひとまずこれでよしとしました 言葉はしゃべりませんが 大したことではありません この小さなロボットは どういうわけか 私たちの奥底にある社会的な何かを引き出してくれました これによって まったく新しい方法で ロボットと交流する展望が開けたのです

数年前から今にかけて 私はロボットによる対人的側面について メディアラボの自分の研究室に在籍する 非常に才能ある学生達と共に探求し続けています 私のお気に入りのロボットはレオナルドです レオナルドはスタン・ウィンストン・スタジオと共同で開発しました レオとの特別なひと時を皆さんにお見せしたいと思います レオと接しているのはマット・ベルリンです レオに新しい物体を紹介しています 新しいため レオはどうしたらいいのか判断できません でも 私たちと同じように 彼も マットの反応を見ながら学習が可能です

(動画)マット・ベルリン:やあ レオ レオ これはクッキーモンスターだよ クッキーモンスターを探せるかな? レオ クッキーモンスターはとても悪い奴なんだよ 彼はとても悪い奴だ レオ クッキーモンスターはとてもとても悪い奴さ 彼は怖いモンスターだよ 君のクッキーを取り上げたいんだ

(笑)

CB:ええ レオとクッキーとの 初顔合わせは若干難があったようですが 今はとても仲良くしています

これらを作り上げることで 学んだこととしては ロボットは実際に 魅力的な社会的技術であるということです 彼らは実際に 私たちの社会的なボタンを押し まるでパートナーのように接してくれます それが彼らの中心となる機能なのです そのように考えを変えることで 私たちはロボットに対して今まで考えたことがなかった 新しい問いかけや可能性を想像することが可能になりました でも「私たちの社会的なボタンを押す」事とは何でしょうか? 私たちが学んだものの一つとして 同じボディ・ランゲージを使い 私たちと コミュニケートできるようにロボットをデザインしたら 例えばこの人形ロボットのネクシーのように 人が使う言葉にならない仕草を使えるようにしたら 人々はロボットに対して人と同じように 反応するようになることを発見しました 人々はこれらの仕草を使って 相手にどれだけ説得力があるか どれだけ好きか どれだけ魅力的か どれだけ信用できるかを判断するために使います どうやらロボットにも同じことが言えそうです

実際にはロボットは 人間の行動を理解するためのとても興味深い 新規の科学的ツールになりつつあります 例えばこのような問いに答えようとしています 一瞬の出会いから相手の信用度をどのように評価するのか? 人をまねることで理解の一翼を担うと信じられていますが どのように? 特定の仕草のものまねがそんなに重要なのか?といった問いです どうやらこれらの問いに対して 人への観察から学び 理解するのは困難なことが分かりました なぜなら 私たちは人と交流する際 自然とこのような仕草を行うからです 無意識で行うため 制御することはできません でもロボットなら制御が可能なのです

この動画はノースイースタン大学の デービッド・デステノ研究室で撮影されました 彼は共同研究先の心理学者です この問いについて研究するため ネクシーの仕草を 制御している科学者が実際にいます これがなぜ上手くいくかというと 人はロボットと接する時でも 人として接するからです このような見識によって ロボットの新しい利用方法を 考え始められるようになりました 例えば もしロボットが私たちの言葉にならない仕草に反応したら 非常にクールで新しいコミュニケーション技術となるでしょう 想像してみてください 携帯電話用のロボットアクセサリーはどうでしょう? 友達に電話し 彼女が電話をロボットに取り付けると ジャーン!ミーボットの完成です 友達と話すことはもちろん アイコンタクトもできます 動き回ることもできますし ジェスチャーを行うこともできます 実際に その場にいるみたいですよね?

この問いを探求するため 私の学生のシギー・アダルゲリソンは 私たちの研究室の外にいる研究協力者と 共同作業を行ってくれる 参加者を研究室に集めました この作業には 例えば テーブル上に設置された物を見て 特定の作業を行う上で それぞれの重要性や関連性を議論することが含まれます 最終的には お互いがどれだけ相手を 信頼できたか評価しました 研究室の外にいた研究協力者は私たちの研究室のメンバーで 彼らは3つの異なる技術を使って 参加者とやり取りしました ひとつは ただのスクリーンを使用したものです 現在のビデオ会議と同じですね 次は スクリーンに移動能力を追加したものです これは テレプレゼンスロボットを知っている方にとって とても見覚えのある光景でしょう 最後に 表現豊かなミーボットです

やり取りのあと 実験参加者に 研究室の外にいた研究協力者との それぞれの技術を利用した 交流の質を評価してもらいました 私たちは 相手に対してどれくらい共感できたか その心理的関与について見てみました 全体的な関わりや 協力への欲求について見てました そしてこれが スクリーンのみを使用した時の場合です テーブル上を動き回れる移動能力を追加すると もう少し評価が高くなります 表現を豊かにすると さらに評価が高くなります このように移動能力や表現力を取り入れることは 実際にはとても効果があるようです

それではこれをもう少し具体化させましょう 現代において 家族は互いにますます遠くに住むようになり 家族関係や絆に対して確実に 悪影響を及ぼしています 私の場合 3人の小さな男の子がいますが 彼らと祖父母にはとても良い関係を 築いてもらいたいと考えています しかし 私の両親は数千マイルも遠くに住んでおり あまりお互い会える機会がありません Skypeや電話は かけたりしますが 子供達はまだ小さく しゃべるよりも 遊びたい年頃です 彼らはロボットを遠くでも遊べる 新しい技術として好意的にとらえてくれています そこで今からそう遠くない未来を私はこんな形で想像します 私の母はコンピューターの前に座って ブラウザーを立ち上げ 小さなロボットに接続します するとおばあちゃんロボットは 私の息子達である孫達と 現実世界において 本物の彼らのおもちゃで一緒に遊べるのです 私の祖母が 孫娘や友達と遊び 家の中で 寝る前におとぎ話を聞かせたりするなど 様々なことを行う事ができると想像できます この技術を通して 現在では実現ができないような形で 彼らの孫の日常に積極的に 参加することが可能になるのです

それでは 他の領域に目を向けて見ましょう 医療を例にあげます 現在 アメリカ合衆国では 65%以上の人々が肥満であり 子供達にとっても大きな問題となっています 年を重ねるにつれて 若いうちから肥満である場合 慢性的な疾患として 日常生活の質を損なうばかりか 医療サービス制度に大きな経済的負担がかかることに気づきます でも もしロボットが魅力的で 彼らと協力しあうことができ 説得力があるものであれば ロボットが人々のダイエットや運動を 管理してくれるかもしれません 人々の体重管理をしてくれるかもしれないのです 有名なおとぎ話に出てくる ジミニーのデジタル版みたいなものです とても親切な存在で 健康的な習慣を身につける上での 正しい判断を 適切な方法で 時間内に行う手助けをしてくれるのです そこで実際にこのアイディアを試してみました

このロボットは オートムと言います コーリー・キッドが博士課程の研究でこのロボットを開発しました ダイエットや運動のコーチ用のロボットとしてデザインされました 簡単な言葉にならない仕草を行うことが可能です 人とアイコンタクトすることができます 下の画面を見て情報を共有することができます スクリーン上のインターフェースに対して 例えば その日どれくらいのカロリーを摂取したか どれくらい運動したかといった情報を入力します すると それらの情報を追う手助けをしてくれるのです 運動させるために ロボットは合成音声で トレーナーと患者とのやり取りを手本に 作られた指導に関するせりふを しゃべり始めます そして 指導用のせりふを通して 協調関係を築こうとするのです 目標の設定や進捗を記録してくれたり やる気を出させてくれるのです

ここで問われている興味深い質問は 社交的な機能の実装に意味があるのか?ロボットであることに意味があるのか? 提供するアドバイスと情報の質のみが重要なのか?といったことです それらの問いに答えるために ボストンエリアで 3つの異なる内容を数週間にかけて それぞれの人々の家で実験を行いました 1つ目はロボットのオートムです 次は 同じタッチ・スクリーンインターフェースと 同じ会話内容を表示するコンピュータです アドバイスの質はいずれも同じです 3つ目はただのペンとメモ用紙です これは ダイエットや運動プログラムを始める時に 大抵利用するものだからです

私たちが最も注目していたのは どれだけ人々が体重を落としたかではなく 実際にどれだけ長くロボットとやり取りしたかです なぜなら体重を落とす事よりも 維持することが課題であり これらの対象と長くやり取りするほど それだけの期間うまくいっていることを意味するからです そこで私はまず始めに どれだけ長く これらの対象と人々がやり取りできたのか確認しました どうやら人々はアドバイスの質が コンピュータと同等であったにも関わらず ロボットとより長くやり取りをしていることが分かりました 協調関係の質について評価を人々にお願いした所 人々はロボットに対して他よりも高く評価し 信頼していていたようです (笑) 感情的な関わりに目を向けると まったく異なっていました 人々はロボットを名付けます 彼らはロボットに服を着せます (笑) しかも 学習の後にロボットを回収しに来た時も 彼らは車から出てロボットにさよならを言いに来るのです コンピュータの場合はこんな対応はありませんでした

最後にお話したいのは 未来の子供のメディアについてです 現在 子供達はテレビにせよ コンピュータ・ゲームにせよ 多くの時間を画面の前で過ごしています 私の息子達は本当に画面が大好きです でも私は母親として 彼らに現実世界で遊んで欲しいと 思っています そこで今日は 私のグループの新しいプロジェクトである プレイタイム・コンピューティングをご紹介します これは デジタルメディアにおいて 人を引きつけるものとは何か 真剣に考え それらを画面上から子供の現実世界に 文字通り引っ張りだして 現実世界の様々な遊びの特性を持たせることを目的にしています これはこのアイディアを初めて試した時のものです キャラクターは物理的でも仮想的でもよく デジタルコンテンツは 画面上から抜け出して 現実世界を行き来します 私はこの 現実と仮想が混じりあった遊びを アタリ社のポンのように捉えたいと思います

しかもこのアイディアは更に広げることができます もし (ゲーム)ネーサン:きたよ ほら! CB:キャラクター自体が皆さんの世界に現れたらどうですか? どうやら子供達は キャラクターが現実化することを喜ぶようです そして現実化した時 彼らはスクリーン上で行っていた遊びとは 根本的に異なる方法で遊ぶことができます 次に重要なのは キャラクターによる現実との間の継続性についてです 子供が現実世界で起こす変化は 仮想世界でも反映される必要があります ここでは ネーサンが文字Aを数字2に変更しています このような記号はキャラクターが仮想世界に 戻った際に特殊な力を与えるものと考えてください 彼らはこれからキャラクターを元の世界に戻してます これで数字の力を得ました

私がここで行おうとしているのは まるでその物語の一部となり 子供達が没入できる 体験を作り出す事です そして私が小さな頃に『スターウォーズ』をみて 感じたことと同じく 彼らの創作意欲をかき立てたいのです 更にもう一歩踏み込んで 彼らにそれらの体験を創造してほしいと思っています 文字通り彼らの想像力を元に このような体験を作り出して欲しいのです このように テレプレゼンスや合成現実を通して 子供達のアイディアをこの空間に反映させ 他の子供達が遊んだり それらを元に新しいものを 作れる様々なアイディアをご紹介してきました 想像力や学習力 イノベーション性を育てる 子供のための新しいメディアを切に用意したいと考えています これはとても重要なことだと思います

そこでこの新しいプロジェクトを発足しました このような空間に多くの子供達を招待し 彼らにはなかなか好評でした でもこれだけは言えます 彼らが最も愛していたのは ロボットです 彼らが関心を持っていたのがロボットでした ロボットは私たちの人間らしさを呼び起こしてくれます 私たちの想像力を 底上げしてくれたり 遠く離れていても人との繋がりを より強く感じられるようにしてくれたり 自分が目指す個人的な目標を達成するための 信頼出来るパートナーとなってくれるなど 様々な面がある中で 私にとってロボットとは人々のためのものだと思っています

ありがとうございました

(拍手)

Ever since I was a little girl seeing "Star Wars" for the first time, I've been fascinated by this idea of personal robots. And as a little girl, I loved the idea of a robot that interacted with us much more like a helpful, trusted sidekick -- something that would delight us, enrich our lives and help us save a galaxy or two. I knew robots like that didn't really exist, but I knew I wanted to build them.

So 20 years pass -- I am now a graduate student at MIT studying artificial intelligence, the year is 1997, and NASA has just landed the first robot on Mars. But robots are still not in our home, ironically. And I remember thinking about all the reasons why that was the case. But one really struck me. Robotics had really been about interacting with things, not with people -- certainly not in a social way that would be natural for us and would really help people accept robots into our daily lives. For me, that was the white space; that's what robots could not do yet. And so that year, I started to build this robot, Kismet, the world's first social robot. Three years later -- a lot of programming, working with other graduate students in the lab -- Kismet was ready to start interacting with people.

(Video) Scientist: I want to show you something.

Kismet: (Nonsense)

Scientist: This is a watch that my girlfriend gave me.

Kismet: (Nonsense)

Scientist: Yeah, look, it's got a little blue light in it too. I almost lost it this week.

Cynthia Breazeal: So Kismet interacted with people like kind of a non-verbal child or pre-verbal child, which I assume was fitting because it was really the first of its kind. It didn't speak language, but it didn't matter. This little robot was somehow able to tap into something deeply social within us -- and with that, the promise of an entirely new way we could interact with robots.

So over the past several years I've been continuing to explore this interpersonal dimension of robots, now at the media lab with my own team of incredibly talented students. And one of my favorite robots is Leonardo. We developed Leonardo in collaboration with Stan Winston Studio. And so I want to show you a special moment for me of Leo. This is Matt Berlin interacting with Leo, introducing Leo to a new object. And because it's new, Leo doesn't really know what to make of it. But sort of like us, he can actually learn about it from watching Matt's reaction.

(Video) Matt Berlin: Hello, Leo. Leo, this is Cookie Monster. Can you find Cookie Monster? Leo, Cookie Monster is very bad. He's very bad, Leo. Cookie Monster is very, very bad. He's a scary monster. He wants to get your cookies.

(Laughter)

CB: All right, so Leo and Cookie might have gotten off to a little bit of a rough start, but they get along great now.

So what I've learned through building these systems is that robots are actually a really intriguing social technology, where it's actually their ability to push our social buttons and to interact with us like a partner that is a core part of their functionality. And with that shift in thinking, we can now start to imagine new questions, new possibilities for robots that we might not have thought about otherwise. But what do I mean when I say "push our social buttons?" Well,one of the things that we've learned is that, if we design these robots to communicate with us using the same body language, the same sort of non-verbal cues that people use -- like Nexi, our humanoid robot, is doing here -- what we find is that people respond to robots a lot like they respond to people. People use these cues to determine things like how persuasive someone is, how likable, how engaging, how trustworthy. It turns out it's the same for robots.

It's turning out now that robots are actually becoming a really interesting new scientific tool to understand human behavior. To answer questions like, how is it that, from a brief encounter, we're able to make an estimate of how trustworthy another person is? Mimicry's believed to play a role, but how? Is it the mimicking of particular gestures that matters? It turns out it's really hard to learn this or understand this from watching people because when we interact we do all of these cues automatically. We can't carefully control them because they're subconscious for us. But with the robot, you can.

And so in this video here -- this is a video taken from David DeSteno's lab at Northeastern University. He's a psychologist we've been collaborating with. There's actually a scientist carefully controlling Nexi's cues to be able to study this question. And the bottom line is -- the reason why this works is because it turns out people just behave like people even when interacting with a robot. So given that key insight, we can now start to imagine new kinds of applications for robots. For instance, if robots do respond to our non-verbal cues, maybe they would be a cool, new communication technology. So imagine this: What about a robot accessory for your cellphone? You call your friend, she puts her handset in a robot, and, bam! You're a MeBot -- you can make eye contact, you can talk with your friends, you can move around, you can gesture -- maybe the next best thing to really being there, or is it?

To explore this question, my student, Siggy Adalgeirsson, did a study where we brought human participants, people, into our lab to do a collaborative task with a remote collaborator. The task involved things like looking at a set of objects on the table, discussing them in terms of their importance and relevance to performing a certain task -- this ended up being a survival task -- and then rating them in terms of how valuable and important they thought they were. The remote collaborator was an experimenter from our group who used one of three different technologies to interact with the participants. The first was just the screen. This is just like video conferencing today. The next was to add mobility -- so, have the screen on a mobile base. This is like, if you're familiar with any of the telepresence robots today -- this is mirroring that situation. And then the fully expressive MeBot.

So after the interaction, we asked people to rate their quality of interaction with the technology, with a remote collaborator through this technology, in a number of different ways. We looked at psychological involvement -- how much empathy did you feel for the other person? We looked at overall engagement. We looked at their desire to cooperate. And this is what we see when they use just the screen. It turns out, when you add mobility -- the ability to roll around the table -- you get a little more of a boost. And you get even more of a boost when you add the full expression. So it seems like this physical, social embodiment actually really makes a difference.

Now let's try to put this into a little bit of context. Today we know that families are living further and further apart, and that definitely takes a toll on family relationships and family bonds over distance. For me, I have three young boys, and I want them to have a really good relationship with their grandparents. But my parents live thousands of miles away, so they just don't get to see each other that often. We try Skype, we try phone calls, but my boys are little -- they don't really want to talk; they want to play. So I love the idea of thinking about robots as a new kind of distance-play technology. I imagine a time not too far from now -- my mom can go to her computer, open up a browser and jack into a little robot. And as grandma-bot, she can now play, really play, with my sons, with her grandsons, in the real world with his real toys. I could imagine grandmothers being able to do social-plays with their granddaughters, with their friends, and to be able to share all kinds of other activities around the house, like sharing a bedtime story. And through this technology, being able to be an active participant in their grandchildren's lives in a way that's not possible today.

Let's think about some other domains, like maybe health. So in the United States today, over 65 percent of people are either overweight or obese, and now it's a big problem with our children as well. And we know that as you get older in life, if you're obese when you're younger, that can lead to chronic diseases that not only reduce your quality of life, but are a tremendous economic burden on our health care system. But if robots can be engaging, if we like to cooperate with robots, if robots are persuasive, maybe a robot can help you maintain a diet and exercise program, maybe they can help you manage your weight. Sort of like a digital Jiminy -- as in the well-known fairy tale -- a kind of friendly, supportive presence that's always there to be able to help you make the right decision in the right way at the right time to help you form healthy habits. So we actually explored this idea in our lab.

This is a robot, Autom. Cory Kidd developed this robot for his doctoral work. And it was designed to be a robot diet-and-exercise coach. It had a couple of simple non-verbal skills it could do. It could make eye contact with you. It could share information looking down at a screen. You'd use a screen interface to enter information, like how many calories you ate that day, how much exercise you got. And then it could help track that for you. And the robot spoke with a synthetic voice to engage you in a coaching dialogue modeled after trainers and patients and so forth. And it would build a working alliance with you through that dialogue. It could help you set goals and track your progress, and it would help motivate you.

So an interesting question is, does the social embodiment really matter? Does it matter that it's a robot? Is it really just the quality of advice and information that matters? To explore that question, we did a study in the Boston area where we put one of three interventions in people's homes for a period of several weeks. One case was the robot you saw there, Autom. Another was a computer that ran the same touch-screen interface, ran exactly the same dialogues. The quality of advice was identical. And the third was just a pen and paper log, because that's the standard intervention you typically get when you start a diet-and-exercise program.

So one of the things we really wanted to look at was not how much weight people lost, but really how long they interacted with the robot. Because the challenge is not losing weight, it's actually keeping it off. And the longer you could interact with one of these interventions, well that's indicative, potentially, of longer-term success. So the first thing I want to look at is how long, how long did people interact with these systems. It turns out that people interacted with the robot significantly more, even though the quality of the advice was identical to the computer. When it asked people to rate it on terms of the quality of the working alliance, people rated the robot higher and they trusted the robot more. (Laughter) And when you look at emotional engagement, it was completely different. People would name the robots. They would dress the robots. (Laughter) And even when we would come up to pick up the robots at the end of the study, they would come out to the car and say good-bye to the robots. They didn't do this with a computer.

The last thing I want to talk about today is the future of children's media. We know that kids spend a lot of time behind screens today, whether it's television or computer games or whatnot. My sons, they love the screen. They love the screen. But I want them to play; as a mom, I want them to play, like, real-world play. And so I have a new project in my group I wanted to present to you today called Playtime Computing that's really trying to think about how we can take what's so engaging about digital media and literally bring it off the screen into the real world of the child, where it can take on many of the properties of real-world play. So here's the first exploration of this idea, where characters can be physical or virtual, and where the digital content can literally come off the screen into the world and back. I like to think of this as the Atari Pong of this blended-reality play.

But we can push this idea further. What if -- (Game) Nathan: Here it comes. Yay! CB: -- the character itself could come into your world? It turns out that kids love it when the character becomes real and enters into their world. And when it's in their world, they can relate to it and play with it in a way that's fundamentally different from how they play with it on the screen. Another important idea is this notion of persistence of character across realities. So changes that children make in the real world need to translate to the virtual world. So here, Nathan has changed the letter A to the number 2. You can imagine maybe these symbols give the characters special powers when it goes into the virtual world. So they are now sending the character back into that world. And now it's got number power.

And then finally, what I've been trying to do here is create a really immersive experience for kids, where they really feel like they are part of that story, a part of that experience. And I really want to spark their imaginations the way mine was sparked as a little girl watching "Star Wars." But I want to do more than that. I actually want them to create those experiences. I want them to be able to literally build their imagination into these experiences and make them their own. So we've been exploring a lot of ideas in telepresence and mixed reality to literally allow kids to project their ideas into this space where other kids can interact with them and build upon them. I really want to come up with new ways of children's media that foster creativity and learning and innovation. I think that's very, very important.

So this is a new project. We've invited a lot of kids into this space, and they think it's pretty cool. But I can tell you, the thing that they love the most is the robot. What they care about is the robot. Robots touch something deeply human within us. And so whether they're helping us to become creative and innovative, or whether they're helping us to feel more deeply connected despite distance, or whether they are our trusted sidekick who's helping us attain our personal goals in becoming our highest and best selves, for me, robots are all about people.

Thank you.

(Applause)

Ever/ since I was a little girl/ seeing "Star Wars"/ for the first time,/ I've been fascinated by this idea of personal robots.//

小さい子供の頃から 『スター・ウォーズ』を見てからというもの 私はパーソナル・ロボットというアイデアに 魅了されてきました

And/ as a little girl,/ I loved the idea of a robot/ that interacted with us much more/ like a helpful, trusted sidekick --/ something/ that would delight us,/ enrich our lives/ and help us save a galaxy or two.//

子供の頃は ロボットが私たちと交流し合い 私たちを助け 信頼できるパートナーとなるというアイディアが大好きでした 私たちを喜ばせ 人生を豊かにしてくれたり 銀河の一つか二つ救う手助けをしてくれるのです

I knew robots/ like that didn't really exist,/ but I knew/ I wanted to build/ them.//

そのようなロボットは実在しないことは知っていましたが それを作りたいと強く思っていました

So 20 years pass --/ I am now a graduate student/ at MIT/ studying artificial intelligence,/ the year is 1997,/ and NASA has just landed the first robot/ on Mars.//

20年後 私はMITの大学院生となり 人工知能を勉強していました 時代は1997年です NASAが火星に始めてロボットを着陸させた年でした

But robots are still not in our home,/ ironically.//

でも皮肉なことに ロボットはまだ私たちの家にはいませんでした

And I remember thinking/ about all the reasons/ why that was the case.//

なぜそういう結果となったのか その理由について考えていたのを覚えています

But one really struck me.//

でも何より衝撃的だったことは

Robotics had really been about interacting with things, not with people --/ certainly not in a social way/ that would be natural/ for us/ and would really help people accept robots/ into our daily lives.//

ロボット工学が物とのやりとりにのみ注力されていたことです 人とではありません これは間違いなく 社会的に日常生活において 人々がロボットを受け入れる 手助けとなる方法ではありませんでした

For me,/ that was the white space;/ that's/ what robots could not do yet.//

私にとって それがまだロボットたちにできていない分野でした

And/ so that year,/ I started to build/ this robot,/ Kismet,/ the world's first social robot.//

そこでその年に このロボット キスメットの製作に取りかかりました 世界で最初の社会的なロボットです

Three years later --/ a lot of programming,/ working with other graduate students/ in the lab --/ Kismet was ready/ to start interacting with people.//

3年後 多くのプログラミングと 研究室の他の大学院生との作業によって キスメットが人と交流し始める準備が整いました

(Video)/ Scientist:/ I want to show/ you something.//

(動画)科学者:君に見せたい物があるんだ

キスメット:(言葉)

Scientist:/ This is a watch/ that my girlfriend gave me.//

科学者:この時計は僕の彼女がくれたものなんだ

キスメット:(言葉)

Scientist:/ Yeah,/ look,/ it's got a little blue light/ in it too.//

科学者:見てごらん 中に小さな青い光が光ってるでしょ

I almost lost it/ this week.//

今週は 気が変になりそうだったよ

Cynthia Breazeal:/ So Kismet interacted with people/ like kind of a non-verbal child or pre-verbal child,/ which I assume/ was fitting/ because it was really the first of its kind.//

シンシア・ブリジール:キスメットは人と まったく話せない もしくはまだ話せない子供のように接します 今までに類を見ないものであったので ひとまずこれでよしとしました

It didn't speak language,/ but it didn't matter.//

言葉はしゃべりませんが 大したことではありません

This little robot was somehow able/ to tap into something deeply social/ within us --/ and with that,/ the promise of an entirely new way/ we could interact with robots.//

この小さなロボットは どういうわけか 私たちの奥底にある社会的な何かを引き出してくれました これによって まったく新しい方法で ロボットと交流する展望が開けたのです

So/ over the past several years/ I've been continuing to explore/ this interpersonal dimension of robots,/ now/ at the media lab with my own team of incredibly talented students.//

数年前から今にかけて 私はロボットによる対人的側面について メディアラボの自分の研究室に在籍する 非常に才能ある学生達と共に探求し続けています

And one of my favorite robots is Leonardo.//

私のお気に入りのロボットはレオナルドです

We developed Leonardo/ in collaboration/ with Stan Winston Studio.//

レオナルドはスタン・ウィンストン・スタジオと共同で開発しました

And/ so I want to show/ you/ a special moment/ for me of Leo.//

レオとの特別なひと時を皆さんにお見せしたいと思います

This is Matt Berlin/ interacting with Leo,/ introducing Leo/ to a new object.//

レオと接しているのはマット・ベルリンです レオに新しい物体を紹介しています

And/ because it's new,/ Leo doesn't really know/ what to make of it.//

新しいため レオはどうしたらいいのか判断できません

But sort of like us,/ he can actually learn about it/ from watching Matt's reaction.//

でも 私たちと同じように 彼も マットの反応を見ながら学習が可能です

(Video)/ Matt Berlin:/ Hello,/ Leo.//

(動画)マット・ベルリン:やあ レオ

Leo,/ this is Cookie Monster.//

レオ これはクッキーモンスターだよ

Can you find Cookie Monster?//

クッキーモンスターを探せるかな?

Leo,/ Cookie Monster is very bad.//

レオ クッキーモンスターはとても悪い奴なんだよ

He's very bad,/ Leo.//

彼はとても悪い奴だ レオ

Cookie Monster is very, very bad.//

クッキーモンスターはとてもとても悪い奴さ

He's a scary monster.//

彼は怖いモンスターだよ

He wants to get/ your cookies.//

君のクッキーを取り上げたいんだ

(笑)

CB:/ All right,/ so Leo and Cookie might have gotten off to a little bit of a rough start,/ but they get along great now.//

CB:ええ レオとクッキーとの 初顔合わせは若干難があったようですが 今はとても仲良くしています

So/ what I've learned through building these systems is/ that robots are actually a really intriguing social technology,/ where it's actually/ their ability/ to push our social buttons/ and to interact with us/ like a partner/ that is a core part of their functionality.//

これらを作り上げることで 学んだこととしては ロボットは実際に 魅力的な社会的技術であるということです 彼らは実際に 私たちの社会的なボタンを押し まるでパートナーのように接してくれます それが彼らの中心となる機能なのです

And/ with that shift/ in thinking,/ we can now start to imagine/ new questions,/ new possibilities/ for robots/ that we might not have thought about otherwise.//

そのように考えを変えることで 私たちはロボットに対して今まで考えたことがなかった 新しい問いかけや可能性を想像することが可能になりました

But what do I mean/ when I say "push our social buttons?"//

でも「私たちの社会的なボタンを押す」事とは何でしょうか?

Well,/one of the things/ that we've learned/ is/ that,/ if we design these robots/ to communicate with us/ using the same body language,/ the same sort of non-verbal cues/ that people use --/ like Nexi,/ our humanoid robot,/ is doing here --/ what we find/ is/ that people respond to robots/ a lot/ like they respond to people.//

私たちが学んだものの一つとして 同じボディ・ランゲージを使い 私たちと コミュニケートできるようにロボットをデザインしたら 例えばこの人形ロボットのネクシーのように 人が使う言葉にならない仕草を使えるようにしたら 人々はロボットに対して人と同じように 反応するようになることを発見しました

People use these cues/ to determine things/ like how persuasive/ someone is,/ how likable,/ how engaging,/ how trustworthy.//

人々はこれらの仕草を使って 相手にどれだけ説得力があるか どれだけ好きか どれだけ魅力的か どれだけ信用できるかを判断するために使います

It turns out/ it's the same/ for robots.//

どうやらロボットにも同じことが言えそうです

It's turning out/ now/ that robots are actually becoming a really interesting new scientific tool/ to understand human behavior.//

実際にはロボットは 人間の行動を理解するためのとても興味深い 新規の科学的ツールになりつつあります

To answer questions like,/ how is it/ that,/ from a brief encounter,/ we're able/ to make an estimate of how trustworthy/ another person is?//

例えばこのような問いに答えようとしています 一瞬の出会いから相手の信用度をどのように評価するのか?

Mimicry's believed to play/ a role,/ but how?//

人をまねることで理解の一翼を担うと信じられていますが どのように?

Is it the mimicking of particular gestures/ that matters?//

特定の仕草のものまねがそんなに重要なのか?といった問いです

It turns out/ it's really hard/ to learn this/ or understand this/ from watching people/ because/ when we interact we do all of these cues automatically.//

どうやらこれらの問いに対して 人への観察から学び 理解するのは困難なことが分かりました なぜなら 私たちは人と交流する際 自然とこのような仕草を行うからです

We can't carefully control them/ because they're subconscious/ for us.//

無意識で行うため 制御することはできません

But/ with the robot,/ you can.//

でもロボットなら制御が可能なのです

And so/ in this video here --/ this is a video taken from David DeSteno's lab/ at Northeastern University.//

この動画はノースイースタン大学の デービッド・デステノ研究室で撮影されました

He's a psychologist/ we've been collaborating with.//

彼は共同研究先の心理学者です

There's actually/ a scientist carefully controlling/ Nexi's cues/ to be able to study this question.//

この問いについて研究するため ネクシーの仕草を 制御している科学者が実際にいます

And the bottom line is --/ the reason/ why this works/ is/ because it turns out/ people just behave like people even when/ interacting with a robot.//

これがなぜ上手くいくかというと 人はロボットと接する時でも 人として接するからです

So given/ that key insight,/ we can now start to imagine/ new kinds of applications/ for robots.//

このような見識によって ロボットの新しい利用方法を 考え始められるようになりました

For instance,/ if robots do respond to our non-verbal cues,/ maybe/ they would be a cool, new communication technology.//

例えば もしロボットが私たちの言葉にならない仕草に反応したら 非常にクールで新しいコミュニケーション技術となるでしょう

So imagine/ this:/ What about a robot accessory/ for your cellphone?//

想像してみてください 携帯電話用のロボットアクセサリーはどうでしょう?

You call your friend,/ she puts her handset/ in a robot,/ and,/ bam!// You're a MeBot --/ you can make eye contact,/ you can talk with your friends,/ you can move around,/ you can gesture --/ maybe/ the next best thing/ to really being there,/ or is it?//

友達に電話し 彼女が電話をロボットに取り付けると ジャーン!ミーボットの完成です 友達と話すことはもちろん アイコンタクトもできます 動き回ることもできますし ジェスチャーを行うこともできます 実際に その場にいるみたいですよね?

To explore this question,/ my student,/ Siggy Adalgeirsson,/ did a study/ where we brought human participants,/ people,/ into our lab to do a collaborative task/ with a remote collaborator.//

この問いを探求するため 私の学生のシギー・アダルゲリソンは 私たちの研究室の外にいる研究協力者と 共同作業を行ってくれる 参加者を研究室に集めました

The task involved things/ like looking at a set of objects/ on the table,/ discussing them/ in terms of their importance and relevance/ to performing a certain task --/ this ended up/ being a survival task --/ and then/ rating them/ in terms of how valuable and important/ they thought/ they were.//

この作業には 例えば テーブル上に設置された物を見て 特定の作業を行う上で それぞれの重要性や関連性を議論することが含まれます 最終的には お互いがどれだけ相手を 信頼できたか評価しました

The remote collaborator was an experimenter/ from our group/ who used one of three different technologies/ to interact with the participants.//

研究室の外にいた研究協力者は私たちの研究室のメンバーで 彼らは3つの異なる技術を使って 参加者とやり取りしました

The first was just the screen.//

ひとつは ただのスクリーンを使用したものです

This is just like video/ conferencing today.//

現在のビデオ会議と同じですね

The next was to add/ mobility --/ so,/ have the screen/ on a mobile base.//

次は スクリーンに移動能力を追加したものです

This is like,/ if you're familiar/ with any of the telepresence robots/ today --/ this is mirroring/ that situation.//

これは テレプレゼンスロボットを知っている方にとって とても見覚えのある光景でしょう

And then/ the fully expressive MeBot.//

最後に 表現豊かなミーボットです

So/ after the interaction,/ we asked people/ to rate their quality of interaction/ with the technology,/ with a remote collaborator/ through this technology,/ in a number of different ways.//

やり取りのあと 実験参加者に 研究室の外にいた研究協力者との それぞれの技術を利用した 交流の質を評価してもらいました

We looked at psychological involvement --/ how much empathy did you feel for the other person?//

私たちは 相手に対してどれくらい共感できたか その心理的関与について見てみました

We looked at overall engagement.//

全体的な関わりや

We looked at their desire/ to cooperate.//

協力への欲求について見てました

And this is/ what we see/ when they use just the screen.//

そしてこれが スクリーンのみを使用した時の場合です

It turns out,/ when you add mobility --/ the ability to roll around the table --/ you get a little more of a boost.//

テーブル上を動き回れる移動能力を追加すると もう少し評価が高くなります

And you get even more of a boost/ when you add the full expression.//

表現を豊かにすると さらに評価が高くなります

So it seems like this physical, social embodiment actually really makes a difference.//

このように移動能力や表現力を取り入れることは 実際にはとても効果があるようです

Now/ let's try to put this/ into a little bit of context.//

それではこれをもう少し具体化させましょう

Today/ we know/ that families are living further and further apart,/ and/ that definitely takes a toll/ on family relationships and family bonds/ over distance.//

現代において 家族は互いにますます遠くに住むようになり 家族関係や絆に対して確実に 悪影響を及ぼしています

For me,/ I have three young boys,/ and I want them/ to have a really good relationship/ with their grandparents.//

私の場合 3人の小さな男の子がいますが 彼らと祖父母にはとても良い関係を 築いてもらいたいと考えています

But my parents live thousands of miles away,/ so they just don't get to see/ each other/ that often.//

しかし 私の両親は数千マイルも遠くに住んでおり あまりお互い会える機会がありません

We try Skype,/ we try phone calls,/ but my boys are little --/ they don't really want to talk;/ they want to play.//

Skypeや電話は かけたりしますが 子供達はまだ小さく しゃべるよりも 遊びたい年頃です

So I love the idea of thinking about robots/ as a new kind of distance-play technology.//

彼らはロボットを遠くでも遊べる 新しい技術として好意的にとらえてくれています

I imagine a time not too far/ from now --/ my mom can go to her computer,/ open up/ a browser and jack/ into a little robot.//

そこで今からそう遠くない未来を私はこんな形で想像します 私の母はコンピューターの前に座って ブラウザーを立ち上げ 小さなロボットに接続します

And/ as grandma-bot,/ she can now play,/ really play,/ with my sons,/ with her grandsons,/ in the real world/ with his real toys.//

するとおばあちゃんロボットは 私の息子達である孫達と 現実世界において 本物の彼らのおもちゃで一緒に遊べるのです

I could imagine grandmothers/ being able to do social-plays/ with their granddaughters,/ with their friends,/ and to be able to share all kinds of other activities/ around the house,/ like sharing a bedtime story.//

私の祖母が 孫娘や友達と遊び 家の中で 寝る前におとぎ話を聞かせたりするなど 様々なことを行う事ができると想像できます

And/ through this technology,/ being able to be an active participant/ in their grandchildren's lives/ in a way/ that's not possible today.//

この技術を通して 現在では実現ができないような形で 彼らの孫の日常に積極的に 参加することが可能になるのです

Let's think/ about some other domains,/ like maybe health.//

それでは 他の領域に目を向けて見ましょう 医療を例にあげます

So/ in the United States/ today,/ over 65 percent of people are either overweight or obese,/ and now/ it's a big problem/ with our children/ as well.//

現在 アメリカ合衆国では 65%以上の人々が肥満であり 子供達にとっても大きな問題となっています

And we know/ that as you get older/ in life,/ if you're obese/ when you're younger,/ that can lead to chronic diseases/ that not only reduce your quality of life,/ but are a tremendous economic burden/ on our health care system.//

年を重ねるにつれて 若いうちから肥満である場合 慢性的な疾患として 日常生活の質を損なうばかりか 医療サービス制度に大きな経済的負担がかかることに気づきます

But/ if robots can be engaging,/ if we like to cooperate/ with robots,/ if robots are persuasive,/ maybe/ a robot can help/ you maintain a diet and exercise program,/ maybe/ they can help/ you manage your weight.//

でも もしロボットが魅力的で 彼らと協力しあうことができ 説得力があるものであれば ロボットが人々のダイエットや運動を 管理してくれるかもしれません 人々の体重管理をしてくれるかもしれないのです

Sort of like a digital Jiminy --/ as in the well-known fairy tale --/ a kind of friendly, supportive presence/ that's always there/ to be able to help you make the right decision/ in the right way/ at the right time/ to help you form healthy habits.//

有名なおとぎ話に出てくる ジミニーのデジタル版みたいなものです とても親切な存在で 健康的な習慣を身につける上での 正しい判断を 適切な方法で 時間内に行う手助けをしてくれるのです

So we actually explored this idea/ in our lab.//

そこで実際にこのアイディアを試してみました

This is a robot,/ Autom.//

このロボットは オートムと言います

Cory Kidd developed this robot/ for his doctoral work.//

コーリー・キッドが博士課程の研究でこのロボットを開発しました

And it was designed to be a robot diet-and-exercise coach.//

ダイエットや運動のコーチ用のロボットとしてデザインされました

It had a couple of simple non-verbal skills/ it could do.//

簡単な言葉にならない仕草を行うことが可能です

It could make eye contact/ with you.//

人とアイコンタクトすることができます

It could share information/ looking down/ at a screen.//

下の画面を見て情報を共有することができます

You'd use a screen interface/ to enter information,/ like how many calories/ you ate that day,/ how much exercise you got.//

スクリーン上のインターフェースに対して 例えば その日どれくらいのカロリーを摂取したか どれくらい運動したかといった情報を入力します

And then/ it could help track/ that for you.//

すると それらの情報を追う手助けをしてくれるのです

And the robot spoke with a synthetic voice/ to engage you/ in a coaching dialogue modeled after trainers/ and patients/ and so forth.//

運動させるために ロボットは合成音声で トレーナーと患者とのやり取りを手本に 作られた指導に関するせりふを しゃべり始めます

And it would build a working alliance/ with you/ through that dialogue.//

そして 指導用のせりふを通して 協調関係を築こうとするのです

It could help/ you set goals/ and track your progress,/ and it would help motivate you.//

目標の設定や進捗を記録してくれたり やる気を出させてくれるのです

So an interesting question is,/ does the social embodiment really matter?// Does it/ matter/ that it's a robot?//

ここで問われている興味深い質問は 社交的な機能の実装に意味があるのか?ロボットであることに意味があるのか?

Is it really/ just the quality of advice and information/ that matters?//

提供するアドバイスと情報の質のみが重要なのか?といったことです

To explore that question,/ we did a study/ in the Boston area/ where we put one of three interventions/ in people's homes/ for a period of several weeks.//

それらの問いに答えるために ボストンエリアで 3つの異なる内容を数週間にかけて それぞれの人々の家で実験を行いました

One case was the robot/ you saw there,/ Autom.//

1つ目はロボットのオートムです

Another was a computer/ that ran the same touch-screen interface,/ ran exactly the same dialogues.//

次は 同じタッチ・スクリーンインターフェースと 同じ会話内容を表示するコンピュータです

アドバイスの質はいずれも同じです

And the third was just a pen and paper log,/ because that's the standard intervention/ you typically get/ when you start a diet-and-exercise program.//

3つ目はただのペンとメモ用紙です これは ダイエットや運動プログラムを始める時に 大抵利用するものだからです

So one of the things/ we really wanted to look/ at was not/ how much/ weight people lost,/ but really/ how long/ they interacted with the robot.//

私たちが最も注目していたのは どれだけ人々が体重を落としたかではなく 実際にどれだけ長くロボットとやり取りしたかです

Because the challenge is not losing weight,/ it's actually keeping/ it off.//

なぜなら体重を落とす事よりも 維持することが課題であり

And the longer/ you could interact with one of these interventions,/ well/ that's indicative,/ potentially,/ of longer-term success.//

これらの対象と長くやり取りするほど それだけの期間うまくいっていることを意味するからです

So the first thing/ I want to look/ at is/ how long,/ how long did/ people interact with these systems.//

そこで私はまず始めに どれだけ長く これらの対象と人々がやり取りできたのか確認しました

It turns out/ that people interacted with the robot significantly more,/ even though the quality of the advice was identical/ to the computer.//

どうやら人々はアドバイスの質が コンピュータと同等であったにも関わらず ロボットとより長くやり取りをしていることが分かりました

When it asked people/ to rate it/ on terms of the quality of the working alliance,/ people rated the robot higher/ and they trusted the robot more.//

協調関係の質について評価を人々にお願いした所 人々はロボットに対して他よりも高く評価し 信頼していていたようです

(Laughter)/ And when you look at emotional engagement,/ it was completely different.//

(笑) 感情的な関わりに目を向けると まったく異なっていました

People would name the robots.//

人々はロボットを名付けます

They would dress the robots.//

彼らはロボットに服を着せます

(Laughter)/ And even/ when we would come up/ to pick up/ the robots/ at the end of the study,/ they would come out/ to the car/ and say good-bye/ to the robots.//

(笑) しかも 学習の後にロボットを回収しに来た時も 彼らは車から出てロボットにさよならを言いに来るのです

They didn't do this/ with a computer.//

コンピュータの場合はこんな対応はありませんでした

The last thing/ I want to talk/ about today is the future of children's media.//

最後にお話したいのは 未来の子供のメディアについてです

We know/ that kids spend a lot of time/ behind screens/ today,/ whether it's television or computer games/ or whatnot.//

現在 子供達はテレビにせよ コンピュータ・ゲームにせよ 多くの時間を画面の前で過ごしています

My sons,/ they love the screen.// They love the screen.//

私の息子達は本当に画面が大好きです

But I want them/ to play;/ as a mom,/ I want them/ to play,/ like,/ real-world play.//

でも私は母親として 彼らに現実世界で遊んで欲しいと 思っています

And so/ I have a new project/ in my group/ I wanted to present/ to you/ today called Playtime Computing/ that's really trying to think/ about how we can take/ what's so engaging/ about digital media/ and literally bring it/ off the screen/ into the real world of the child,/ where it can take on/ many of the properties of real-world play.//

そこで今日は 私のグループの新しいプロジェクトである プレイタイム・コンピューティングをご紹介します これは デジタルメディアにおいて 人を引きつけるものとは何か 真剣に考え それらを画面上から子供の現実世界に 文字通り引っ張りだして 現実世界の様々な遊びの特性を持たせることを目的にしています

So here's the first exploration of this idea,/ where characters can be physical or virtual,/ and where the digital content can literally come off/ the screen/ into the world and back.//

これはこのアイディアを初めて試した時のものです キャラクターは物理的でも仮想的でもよく デジタルコンテンツは 画面上から抜け出して 現実世界を行き来します

I like to think/ of this/ as the Atari Pong of this blended-reality play.//

私はこの 現実と仮想が混じりあった遊びを アタリ社のポンのように捉えたいと思います

But we can push this idea further.//

しかもこのアイディアは更に広げることができます

What if --/ (Game)/ Nathan:/ Here/ it comes.// Yay!//

もし (ゲーム)ネーサン:きたよ ほら!

CB: --/ the character/ itself could come into your world?//

CB:キャラクター自体が皆さんの世界に現れたらどうですか?

It turns out/ that kids love it/ when the character becomes real and enters/ into their world.//

どうやら子供達は キャラクターが現実化することを喜ぶようです

And when it's in their world,/ they can relate to it/ and play with it/ in a way/ that's fundamentally different/ from how they play with it/ on the screen.//

そして現実化した時 彼らはスクリーン上で行っていた遊びとは 根本的に異なる方法で遊ぶことができます

Another important idea is this notion of persistence of character/ across realities.//

次に重要なのは キャラクターによる現実との間の継続性についてです

So changes/ that children make in the real world need to translate/ to the virtual world.//

子供が現実世界で起こす変化は 仮想世界でも反映される必要があります

So here,/ Nathan has changed the letter A/ to the number 2.//

ここでは ネーサンが文字Aを数字2に変更しています

You can imagine maybe/ these symbols give the characters/ special powers/ when it goes into the virtual world.//

このような記号はキャラクターが仮想世界に 戻った際に特殊な力を与えるものと考えてください

So they are now sending the character back/ into that world.//

彼らはこれからキャラクターを元の世界に戻してます

And now/ it's got number power.//

これで数字の力を得ました

And then finally,/ what I've been trying to do here is create a really immersive experience/ for kids,/ where they really feel/ like they are part of that story,/ a part of that experience.//

私がここで行おうとしているのは まるでその物語の一部となり 子供達が没入できる 体験を作り出す事です

And I really want to spark/ their imaginations/ the way mine was sparked as a little girl/ watching "Star Wars."//

そして私が小さな頃に『スターウォーズ』をみて 感じたことと同じく 彼らの創作意欲をかき立てたいのです

But I want to do/ more/ than that.//

更にもう一歩踏み込んで

I actually want them/ to create those experiences.//

彼らにそれらの体験を創造してほしいと思っています

I want them/ to be able to literally build their imagination/ into these experiences/ and make them/ their own.//

文字通り彼らの想像力を元に このような体験を作り出して欲しいのです

So we've been exploring a lot of ideas/ in telepresence/ and mixed reality/ to literally allow kids/ to project their ideas/ into this space/ where other kids can interact with them/ and build upon them.//

このように テレプレゼンスや合成現実を通して 子供達のアイディアをこの空間に反映させ 他の子供達が遊んだり それらを元に新しいものを 作れる様々なアイディアをご紹介してきました

I really want to come up/ with new ways of children's media/ that foster creativity and learning and innovation.//

想像力や学習力 イノベーション性を育てる 子供のための新しいメディアを切に用意したいと考えています

I think/ that's very, very important.//

これはとても重要なことだと思います

So this is a new project.//

そこでこの新しいプロジェクトを発足しました

We've invited a lot of kids/ into this space,/ and they think/ it's pretty cool.//

このような空間に多くの子供達を招待し 彼らにはなかなか好評でした

But I can tell you,/ the thing/ that they love/ the most is the robot.//

でもこれだけは言えます 彼らが最も愛していたのは ロボットです

What they care/ about is the robot.//

彼らが関心を持っていたのがロボットでした

Robots touch something deeply human/ within us.//

ロボットは私たちの人間らしさを呼び起こしてくれます

And so/ whether they're helping/ us/ to become creative and innovative,/ or/ whether they're helping/ us/ to feel more deeply connected despite distance,/ or/ whether they are/ our trusted sidekick/ who's helping us attain our personal goals/ in becoming our highest and best selves,/ for me,/ robots are all/ about people.//

私たちの想像力を 底上げしてくれたり 遠く離れていても人との繋がりを より強く感じられるようにしてくれたり 自分が目指す個人的な目標を達成するための 信頼出来るパートナーとなってくれるなど 様々な面がある中で 私にとってロボットとは人々のためのものだと思っています

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

helpful

『助けになる』,役に伝つ

sidekick

相棒,親友

delight

〈U〉『大喜び』,歓喜

〈C〉『楽しみ』,うれしいこと

…'を'『大いに楽シマセる』,大喜びさせる,うれしがらせる

『大喜びする』,うれしがる,楽しむ

enrich

(…で)〈社会・人など〉‘を'『裕福にする』,金持ちにする《+『名』+『by』+『名』》

(…で)〈生活・心・文化など〉‘を'『豊かにする』,充実させる《+『名』+『by』(『with, through』)+『名』》

(ある成分・要素などを加えて)…‘の'質を向上させる《+『名』+『by』+『名』(do『ing』)》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

ironically

皮肉に,反語的に

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

lives

lifeの複数形

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

kismet

運命

lab

実験室(laboratory)

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

nonsense

『無意味な言葉』(『行為』),たわごと;ばかげた考え(振舞い)

くだらないこと(もの)(trifles)

ばかな,くだらん

girlfriend

女友だち,ガールフレンド,(女の)恋人

yeah

=yes

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

interpersonal

人と人との間の,人間関係の

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

incredibly

信じられないほど

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

Leo

獅子(しし)座

(占星術で)獅子宮

Berlin

ベルリン(もとドイツの首都で,現在は東西ドイツ領に分かれる)

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

monster

(想像・伝説上の)『怪物』,化け物

《a ~》(…の)巨大な(怪異な)物,怪物(のような…)《+『of』+『名』》

(動・植物の)奇形

極悪非道の人,人非人

巨大な

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

laughter

『笑い』,笑い声

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

rough

(表面が)『粗い』,ざらざらした,きめの粗い・でこぼこの

(動きなどが)『荒っぽい』;(空・海などが)荒れた

(人・態度などが)『粗野な』,荒々しい,無作法な

『おおよその』,あらましの

(ダイヤモンドなど)自然のままの,未加工の

《話》困難な,つらい,ひどい;(…に)ひどい,むごい《+『on』+『名』》

(生活が)非文化的な,不便な

毛深い,毛むくじゃらの,毛が刈ってない

…‘を'乱暴(手荒)に扱う《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈計画・作品など〉‘の'概略を書く,‘を'ざっと下書きする《+『in』(『out』)+『名,』+『名』+『in』(『out』)》

〈物の表面など〉‘を'ざらざらにする

手荒く,乱暴に

〈U〉《the rough》ラフ(ゴルフのコースで芝をはったフェアウェイ以外の部分)

〈C〉乱暴者

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

intrigue

〈U〉陰謀を企てること

〈C〉陰謀,計略

〈C〉密通

〈人〉‘の'好奇心(興味)をそそる

(人に対して)陰謀を企てる《+『against』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

body language

ボディーランゲジ(相手に意志・感情を伝えようとしてする身振りや表情など)

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

humanoid

人間の特質を持った

人間に近い機能を持ったロボット

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

persuasive

説得できる,説得力のある

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

trustworthy

(人・言明など)信頼に値する,信頼できる

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

mimicry

ものまね,模倣

擬態(ある動物が他の動物,あるいば周囲の物に似せて身の安全を守ること)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

ca

circa

carefully

『注意深く』,気をつけて

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

subconscious

潜在意識の,意識下の

ぼんやり意識している

潜在意識

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

northeastern

北東の;北東へ向かう

北東からの

北東部得典の

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

psychologist

心理学者

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

bottom line

(損益計算書や収益報告書の)最下行、計算結果、最終帳尻、最終的な収益[損益]、純損失、利益高、当期利益、純利益、総決算

最終結果、最終決定、結論、肝心な点、本質、かなめ、重要点、本当のこと、本音

基本線

女性のヒップの線

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

accessory

=accessory

handset

(電話の)送受話器

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

collaborator

(特に芸術・学問での)協力者;合作者,共同研究者

(敵国・占領軍などへの)内通者

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

relevance

適切

(…に対する)関連性《+『to』+『名』》

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

rat

『ネズミ』

ひきょう者,裏切り者

ネズミをつかまえる

《話》(人を)裏切る,密告する《+『on』+『名』〈人〉》

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

mobility

可動性,流動性,変わりやすさ;(軍隊の)機動力

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

fully

『十分に』,完全に

まるまる

expressive

『表情』(『表現力』)『の豊かな』;意味深長な

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

involvement

(…への)関連,関与,かかわり合い《+『in』+『名』》

empathy

(心理学で)感情移入,共感

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

cooperate

『協力する』,共同する

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

boost

しり押し,後押し

値上げ,増加

(後ろ・下から)…'を'押し上げる

…'を'後援する,‘に'力を入れる

〈値段など〉'を'引き上げる,増やす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

embodiment

(…の)具体化されたもの,化身(けしん),権化(ごんげ)《+『of』+『名』》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

toll

〈鐘が〉(にっくり規則的に繰り返して)鳴る

(ゆっくり規則的に繰り返して)〈鐘〉‘を'鳴らす

〈鐘が〉…‘を'知らせる

鐘を鳴らすこと

鐘の音

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

grandparent

祖父母;その一方

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

mom

=mother

computer

『計算機』;『電子計算機』

jack

〈C〉ジャッキ,押上げ万力(まんりき)

〈C〉ジャック,プラグの差し込み口

〈C〉(また『knave』)(カードの)ジャック

《複数形で》(また『jackstones』)《単数扱い》ジャックス(一種のお手玉遊び)

(また『jackstone』)〈C〉(ジャックスで用いる)6本の角(つの)から成る金属製の駒,小石や動物の骨などの玉

《時にJ-》《話》男,やつ(fellow)

〈C〉雄のロバ(一般に動物の)雄

〈C〉(国籍を示すための)船首旗

〈U〉《俗》《通例J-》金(かね)(money)

…‘を'ジャッキで持ち上げる(動かす)《+『名』+『up』,+『op』+『名』》

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

grandson

孫息子

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

grandmother

『祖母』

granddaughter

孫娘

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

bedtime story

就寝時に子供に聞かせるおとぎ話

おもしろいが納得できない話

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

grandchild

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

overweight

超過重量・太り過ぎ

重量超過の,太り過ぎの

…‘に'荷を積み過ぎる,負担をかけ過ぎる

《通例受動態で》…‘を'重視し過ぎる,大切にし過ぎる

obese

でっぷり太った

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

chronic

(病気が)長期にわたる,慢性の

《名詞の前にのみ用いて》常習の,癖になった

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

economic

『経済の』

『経済学の』

burden

〈C〉『荷物』,『積荷』

〈U〉荷物の運搬

〈C〉(…にとっての)(心を)『重荷』,苦しみ,悩み《+『to』(『on』)+『名』》

(荷を)…‘に'『負わせる』,積む《+『名』~『with』+『名』〈荷〉》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

diet

(日本・デンマーク・スウェーデンなどの)『議会』,国会

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

jiminy

ひゃあ,あれっ

well-known

『有名な』,周知の

fairy

『妖精』(ようせい)

妖精の

妖精のような,優美な

tale

(事実・伝説・架空の)『話』,物語

作り話,うそ

《複数形で》告げ口,中傷

friendly

好意的な,友情のこもった,親切な

友好的,仲の良い

役に方つ;受け入ける

親善試合

supportive

支える;維持する;扶養する

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

habit

〈C〉

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』;(動・植物の)習性

〈C〉(麻薬などの)常用癖

〈C〉(僧衣など,特殊な)衣服

doctoral

博士[号]の

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

calorie

(また『small calorie』)グラムカロリー(物理・化学で用いる熱量の単位で,1グラムの水の温度を1℃高めるのに必要な熱量)

(また『large calorie』)キロカロリー(生物などで用いる熱量の単位で,1キログラムの水の温度を1℃高めるのに必要な熱量)

カロリー(生物の熱消費量,食品の燃焼熱)

1カロリーのエネルギーを生じる食物量

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

synthetic

総合の,統合的な

合成の,人造の

にせの,作りごとの

(言語が)総合的な(統語的関係を表すのに,独立した語より屈折形を広く用いるもの)

合成品,人造物

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

trainer

訓練する人,仕込む人,(運動選手の)トレーナー,調教師

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

alliance

〈U〉〈C〉(国家間の)同盟,協定;〈C〉同盟国

〈U〉〈C〉(個人・組織間の)協力,提携

〈U〉〈C〉(…との)縁組み,姻戚関係;交友《+『with』+『名』》

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

identical

《the identical》『同一の』,全く同じの

『等しい』,同様な

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

pen

〈C〉(インクを用いる筆記具全体をさして)『ペン』;万年筆,ポールペン,フェルトペン;ペン先

〈U〉《the~》文筆,著述

〈C〉《単数形で》《文》文筆家

《気どって》…‘を'書く,著す(write)

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

log

『丸太』,丸木

(また『logbook』)航海(航空)日誌

測程儀(船の速力を測る器械)

〈木〉‘を'丸太に切る

〈土地〉‘の'立ち木を切り倒す

…‘を'航海(航空)日誌に記入する

(船・飛行機で)〈ある距離・時間〉‘を'航行する,飛ぶ

木材を伐採する

丸太の

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

indicative

《補語にのみ用いて》(…を)表す,表示する《+『of』+『名』》;(…であると)表す《+『that節』》

(文法で)直説法の

(文法で)直説法

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

first thing

まず最初に,朝一番に

significantly

意味ありげに,意味深長に

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

completely

『完全に』,全く,十分に

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

media

mediumの複数形

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

whatnot

〈U〉《話》何やかや,いろんなもの

〈C〉(こっとう品・書籍などを置く)飾りだな

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

playtime

遊び時間

開演時間

engaging

人を引き付ける,魅力のある

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

property

動産

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

fundamentally

基本的に;本質的に

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

persistence

(…を)あくまでもやり抜くこと,(…における)ねばり強さ,がん張り;執ようさ《『+in+名(doing』)》

(…が)永く続くこと,(…の)持続《+『of』+『名』)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

mixed

(異なった成分(要素)のものが)混ざった,混合の,混成の

男女混合の

人種(宗教・国籍など)が違う人々の(から成る)

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

upon

『…の上に』

foster

〈里子など〉‘を'『養育する』,〈病人など〉‘の'世話をする

〈親善関係・理解など〉‘を'促進する,〈才能・興味など〉‘を'助長する(promote)

…‘を'心に抱く(cherish)

育ての,里親の

creativity

独創性

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

creative

『創造力のある』

『独創的な』

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

despite

…『にもかかわらず』

attain

〈目的・望みなど〉'を'『達成する』,獲得する(gain, accomplish)

〈高い所・ある年齢など〉‘に'『達する』(reach, come to)

(努力して)(…に)到達する《+『to』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

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