TED日本語 - デブ・ロイ: 初めて言えた時

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

MIT研究員デブ・ロイは、まだ赤ちゃんの息子がどうやって言語を習得するのか解明すべく家中にカメラを取り付けました。子どもの日常を(例外を除いて)すべて撮影し、9万時間に及ぶホームビデオを整理し、「ガー」という発音が時間をかけてゆっくりと「ウォーター」に変わりゆく軌跡を聴かせてくれます。人はどう学習するのでしょう。驚愕するようなデータにあふれた研究成果を深い含蓄を織り交ぜて語ります。

Script

人生を記録できるとしたらどうでしょう どんな発言も どんな振る舞いも 手近な記憶装置に残しておけたら 過去に戻って 心に残る思い出を 再生したり 時間の流れを精査することで 見過ごしていた 生活パターンを見つけたりできます それこそ まさに 私たち一家が 5年半前に始めた旅なのです 妻と 協力者ルーパルです この日 この時 第一子を迎え入れました かわいい男の子です 家には かなり特殊な ホームビデオの撮影機材を取り付けました

「じゃあ撮るよ」

ほかにも 我が家の貴重な瞬間を たっぷり撮影しました どの部屋にも 見上げればカメラとマイクがあって そこから下を眺めれば 部屋を一望できます リビング 赤ちゃんの寝室 キッチン ダイニング 残りの部屋も ディスク記録装置に全部送って 継続的に記録しました 一日の流れを見渡せます 日の差す明け方から 燃えるような夕刻を迎え 消灯して 一日を終えます 3年間 毎日 8から10時間 合計 約25万時間に及ぶ マルチトラックの音声と映像の記録です

史上初の 壮大な ホームビデオ全集なのです (笑い) 私たち家族は 意義ある記録だと感じています 大きな衝撃を受けながら 今も 真価を探っています 意識せず 自然体で 身構えもしない膨大な時間が 記録されていますので どう調べるか検討を始めたところです

この取り組みには 科学的理由もあります 時系列に連なる この生データから 子どもの言語習得の過程を 把握したいのです 対象は 私の息子です プライバシー保護規定を設けて 被写体のプライバシーを守ったうえで データを 部分的に参照可能にして MITの信頼できる研究チームに開放しました こうして 一連の膨大なデータから パターンを抽出できるようになり 言語習得過程における社会環境の影響を探る― 挑戦が始まりました ご覧いただいているのは 初めて手をつけた解析です キッチンで妻と私が朝食を作っています 空間的・時間的に眺めると キッチンでの毎日の生活パターンが現れます

この とらえ所のない 9万時間の映像を 理解可能にするため 動作分析の手法を使って 空間軸と時間軸でとらえ 「時空の虫」を描き出しました このツールを使うと 活動が生じたデータ位置を 把握できます 特に 子どもの動き回るパターンを 追跡できるので 書き起こしに専念できました 息子を取り巻く会話環境 私 妻 おばあさんが口にした言葉 やがて息子の口から出る言葉 すべてです この技術があって データがあって 装置も使って 会話を書き起こせたので 家族の発した言葉を 700万以上書き起こせました その成果を使って 初めて データの旅へご案内いたします

低速度撮影の映像は 経験があると思います 早送りで開花を見せる映像です 今回は 言葉の開花に 立ち会っていただきます 息子は1歳になってすぐ ウォーター (water) をガガ (gaga)と言い それから半年かけて ゆっくりと 大人のように正確な ウォーター (water)に近づきました では 半年間を 40秒で体験します 映像はありません 初となる 音の軌跡に 耳を澄ませてください ガガ (gaga) から ウォーター (water) へ

(赤ちゃん)「Gagagagagaga」 「Gaga gaga gaga」 「guga guga guga」 「wada gaga gaga guga gaga」 「wader guga guga」 「water water water」 「water water water」 「water water」 「water.」

大成功です

(拍手)

ウォーターだけではありません 24ヶ月 つまり 最初の2年間に絞って 習得した言葉を 年代順に並べました 一字一句 書き起こして 2歳になるまでに 口にした 全503語を確認しました 息子は 早い方です こんな分析も始めました なぜ ある語が ほかの語より先なのか? こちらは 1年少し前の 初期の研究成果の一つです 驚きの結果です 一見シンプルですが 説明しますと 縦軸は 周囲の人が話す 会話の複雑さです 基準は会話の長さです 横軸は時間です

データはすべて こんな手法で導き出しました 習得した言葉ごとに その言葉を使った過去の会話を すべて洗い出して 会話文の相対的な長さをプロットしたのです すると 面白いことに きまって 大人は語数を減らし できるだけ短くしてから ゆっくりと複雑な言葉遣いに戻します 驚いたことに 折り返し地点は その言葉を口にした時期と ほぼ一致するのです どの言葉も 同じです つまり 3人の大人たち― 私 妻 おばあさん のだれもが いつも 何げなく 言葉遣いを調整してあげて 息子がその言葉を口にしたら もっと複雑な言葉へ そっと導いていたのです 示唆に富む結果ですが 伝えたいのは一点 見事なフィードバック・ループが形成されていること 息子が 周りの言語環境から 学習している一方で 言語環境も 息子から学習しているのです 言語環境 つまり人が 堅固なループに加わり 足場を固めているのです 今まで 気付いた人はいません

以上は 話の環境です 視覚的な環境はどうか? 模型のように 我が家をのぞいてみます 魚眼レンズで撮影した映像を 光学的に修正して 三次元の世界に仕上げました ようこそ 我が家へ これは ある瞬間を 複数台で横断的にとらえた映像です 過去に戻って 自由に飛び回れる 究極の記憶装置を 実現させたかったのです 今から 30分を早送りで見ていただきます リビングの様子です 私と息子が 床にいます 映像解析で 二人の動きを追います 息子は赤 私は緑 ソファーに移りました 窓から 車が走るのを眺めています 最後は一人で歩行器に乗りました

30分の動きを一つにまとめて 上下に時間軸をとれば ふれあいの軌跡を 見ることができます 驚くような形状が現れました 二色が絡み合っているのは ふれあいの強い場所です らせんになっているのは 単独行動の場所です これは言語学習過程に影響を及ぼすと 考えられます このパターンと 息子の耳に入る言葉との 関係を探ることによって 言葉を耳にする時期が 習得時期に及ぼす影響を 予測できるか探りたいのです つまり 言葉と 言葉が表す現実との関係です

やり方を紹介しましょう この映像でも 息子を追います 赤い線です おばあさんはドアの前です

「ウォーター(water)いる?」「アァー(Aaaa)」 「いいわよ」「アー(Aaaa)」

水が欲しいか尋ねてから 二つの「虫」が キッチンまでつながりました そこで「ウォーター」の語を この瞬間と結びつけました データの力を活用して ウォーターを耳にした 時と場所に 注目して 映像全体から ウォーターに絡む行動の軌跡を すべて抽出しました データ処理後に残る― ランドスケープ(地形)が ワードスケープ(言葉の地形)です ウォーターの場合 キッチンを中心に動いています 左奥の高いピークの所です ほかの言葉と対比することもできます グッバーイ(good bye)の バーイ(bye)はどうでしょう 今回は玄関を見てみます 予想どおりのランドスケープが現れます バーイ(bye)の軌跡は 一層わかりやすい形をしています これらの形状を参考に 言葉の習得順序を 予測することにしました これは現在進行中です

これは今の 私の研究室です MITメディアラボ内です どこでも こうやって 撮影してしまいます プロジェクトの主要メンバーは フィリップ・ド・キャンプ ロニー・クバート ブランドン・ロイです フィリップが協力してくれたのは 先ほどの視覚化です マイケル・フライシュマンは 博士課程の学生で 映像解析を手伝っています マイケルはこんな予測を立てました 「共通基盤であるイベントに 言葉がどう関係するか分析するという この手法は 家庭内だけでなく 公共のメディアにも応用できる」 研究は 思わぬ方向に転がりました

共通基盤を提供するのは マスメディアです これまでのアイデアを 新境地に応用するやり方は分かっています テレビの番組コンテンツを 同じ原理で 解析しました テレビ信号で送られる要素 つまり ドラマのストーリーや コマーシャルなど イベント構造を構築する全要素を解析します アメリカで視聴可能な大半の番組は アンテナで拾えます 会話は リビングのマイクで録音する必要など ありません だれでも見られるソーシャルメディアから拾うだけです

月に30億のコメントを 入手しています すると 不思議な結果が出ました イベント構造 つまり 言葉が関与する共通基盤を テレビ放送から取り出して そのトピックに関連のある 会話を抽出しました さらに 意味解析を通じて― こちらは実際に処理した データです 黄色の線がつなぐのは 生のコメントと テレビ信号で送られるイベント構造です 先ほどのアイデアを 発展させて こんな― ワードスケープを作りました 言葉の出所はリビングではありません 番組コンテンツが 環境つまり共通基盤となって 会話を引き出しているのです この高層ビル群を作るのは 番組コンテンツに関する コメントです コンセプトは同じですが 先ほどとは全く別領域の コミュニケーション・ダイナミクスが見えます

基本的には 例えば 番組コンテンツの評価に視聴者数を使いません 番組コンテンツへの関心度 に焦点をあてた基本データを使います 家庭で起こるフィードバック・サイクルや ダイナミクスと同じようなものです 今や 同じコンセプトを発展させて もっと大きな集団を対象にできるのです これは データベースの一部― 数百万のうち5万人分のデータを 公の情報源に基づいて 結びつけるソーシャル・グラフです 第一の平面にそれを置き 第二の平面に番組コンテンツをのせます 番組 例えば スポーツ大会 コマーシャル すべてを結ぶリンク構造が コンテンツ・グラフです 重要なのは第三の次元です 浮かび上がる各リンクは だれかの発言と 番組コンテンツとを 結んでいます 数千万のリンクが ソーシャル・グラフの結合組織となって 番組コンテンツに結びついています 面白いやり方で この構造を探検できます

コメントを引き出す番組コンテンツからのびる― 経路を たどりたいときは コメントの流れを追って ソーシャル・グラフ全体の活動を見渡して ソーシャル・グラフと番組コンテンツとの関係性を 再確認します すると 興味深い構造― 共視聴グループが現れます 疑似リビングといえるかもしれません そこに興味深いダイナミクスが現れます 一方向ではなく 番組コンテンツつまりイベントから会話が生まれ 別の人に広がって また マスメディアにチャンネルを合わせます 全体の行動を誘発する― サイクルがあるのです

ほかにも例があります データベースには数千とまではいきませんが ある種の人が 数百人います その名も プロ・アマチュア(プロアマ)・メディア批評家です 幅広く影響力が及ぶので 批評を聞くと たくさんの人が 番組の話をします マスメディアとソーシャルメディアとの 架け橋になる人たちです

次は 最後の例となります 番組コンテンツには特殊なものもあります 例えば ほんの数週間前の オバマ大統領の 一般教書演説です データ群から何が分かるか 同じ視点で見ると コンテンツへの関心度は 飛び抜けているのが分かります 放送に反応して リアルタイムに 会話が広がっています このすべての線を通じて 雑多な話が飛び交っています 世界の脈動を リアルタイムに見通せて ソーシャル・グラフ内で 番組コンテンツに誘発された様々な集団の 社会的反応をリアルタイムに見通せます

まとめると この世界に手段が増えていき 人々の発言と その発言の背景との 結びつきを 把握できるようになって 見えてきたのは 今までにない新たな社会構造や ダイナミクスです 顕微鏡や望遠鏡を作り コミュニケーションに絡む行動に 新たな構造を見い出すようなものです ここには 深い意味があると思っています 科学的にも 商業的にも 政治的にも そして特に 個人にとっても深い意味があります

息子の話に戻りますが 講演の準備中に 息子が肩越しにのぞくので 一連の動画を見せて 息子の許可を伺いました それからよく考えて 「すごくない? これだけのデータベースと記録を 君や妹に残すんだよ」 2歳下の妹のことです 「過去に戻って 追体験できるんだ 生物学的には絶対記憶できないことを 覚えておけるんだよ」 息子は口を開きません 「まだ5歳だった 分かるわけないな」 そう思っていると 息子は口を開きました 「ぼくが大きくなったら 子どもに見せられるね」 これはすごいことだと思いました

では 最後に 私たち家族にとって 思い出に残る場面をご覧いただきます 息子が初めて 2歩以上歩いた瞬間を とらえた映像です ぜひ注目してください これは 雑然とした― 日常生活の様子です 母がキッチンで料理中 私は廊下にいて 歩きそうだと気づきました 息子に声援を送り これから起こる事を予感し 感動の瞬間を迎えます 注意して聞いてください 三つの段階があります 素晴らしい瞬間を目にして 最高のフィードバック・ループが始まり 一呼吸置いて 「やった」とつぶやきます 無意識に何度も繰り返します では 思い出のあの瞬間へ 飛び立ちましょう

「よ~し」 「おいで」 「できるかな?」 「いい子だ」 「できるかな?」 (赤ちゃん)「ヤァ~」 「お~い 歩いてるよ~」

(笑い)

(拍手)

ありがとうございました

(拍手)

Imagine if you could record your life -- everything you said, everything you did, available in a perfect memory store at your fingertips, so you could go back and find memorable moments and relive them, or sift through traces of time and discover patterns in your own life that previously had gone undiscovered. Well that's exactly the journey that my family began five and a half years ago. This is my wife and collaborator, Rupal. And on this day, at this moment, we walked into the house with our first child, our beautiful baby boy. And we walked into a house with a very special home video recording system.

(Video) Man: Okay.

Deb Roy: This moment and thousands of other moments special for us were captured in our home because in every room in the house, if you looked up, you'd see a camera and a microphone, and if you looked down, you'd get this bird's-eye view of the room. Here's our living room, the baby bedroom, kitchen, dining room and the rest of the house. And all of these fed into a disc array that was designed for a continuous capture. So here we are flying through a day in our home as we move from sunlit morning through incandescent evening and, finally, lights out for the day. Over the course of three years, we recorded eight to 10 hours a day, amassing roughly a quarter-million hours of multi-track audio and video.

So you're looking at a piece of what is by far the largest home video collection ever made. (Laughter) And what this data represents for our family at a personal level, the impact has already been immense, and we're still learning its value. Countless moments of unsolicited natural moments, not posed moments, are captured there, and we're starting to learn how to discover them and find them.

But there's also a scientific reason that drove this project, which was to use this natural longitudinal data to understand the process of how a child learns language -- that child being my son. And so with many privacy provisions put in place to protect everyone who was recorded in the data, we made elements of the data available to my trusted research team at MIT so we could start teasing apart patterns in this massive data set, trying to understand the influence of social environments on language acquisition. So we're looking here at one of the first things we started to do. This is my wife and I cooking breakfast in the kitchen, and as we move through space and through time, a very everyday pattern of life in the kitchen.

In order to convert this opaque,90,000 hours of video into something that we could start to see, we use motion analysis to pull out, as we move through space and through time, what we call space-time worms. And this has become part of our toolkit for being able to look and see where the activities are in the data, and with it, trace the pattern of, in particular, where my son moved throughout the home, so that we could focus our transcription efforts, all of the speech environment around my son -- all of the words that he heard from myself, my wife, our nanny, and over time, the words he began to produce. So with that technology and that data and the ability to, with machine assistance, transcribe speech, we've now transcribed well over seven million words of our home transcripts. And with that, let me take you now for a first tour into the data.

So you've all, I'm sure, seen time-lapse videos where a flower will blossom as you accelerate time. I'd like you to now experience the blossoming of a speech form. My son, soon after his first birthday, would say "gaga" to mean water. And over the course of the next half-year, he slowly learned to approximate the proper adult form, "water." So we're going to cruise through half a year in about 40 seconds. No video here, so you can focus on the sound, the acoustics, of a new kind of trajectory: gaga to water.

(Audio) Baby: Gagagagagaga Gaga gaga gaga guga guga guga wada gaga gaga guga gaga wader guga guga water water water water water water water water water.

DR: He sure nailed it, didn't he.

(Applause)

So he didn't just learn water. Over the course of the 24 months, the first two years that we really focused on, this is a map of every word he learned in chronological order. And because we have full transcripts, we've identified each of the 503 words that he learned to produce by his second birthday. He was an early talker. And so we started to analyze why. Why were certain words born before others? This is one of the first results that came out of our study a little over a year ago that really surprised us. The way to interpret this apparently simple graph is, on the vertical is an indication of how complex caregiver utterances are based on the length of utterances. And the [ horizontal ] axis is time.

And all of the data, we aligned based on the following idea: Every time my son would learn a word, we would trace back and look at all of the language he heard that contained that word. And we would plot the relative length of the utterances. And what we found was this curious phenomena, that caregiver speech would systematically dip to a minimum, making language as simple as possible, and then slowly ascend back up in complexity. And the amazing thing was that bounce, that dip, lined up almost precisely with when each word was born -- word after word, systematically. So it appears that all three primary caregivers -- myself, my wife and our nanny -- were systematically and, I would think, subconsciously restructuring our language to meet him at the birth of a word and bring him gently into more complex language. And the implications of this -- there are many, but one I just want to point out, is that there must be amazing feedback loops. Of course, my son is learning from his linguistic environment, but the environment is learning from him. That environment, people, are in these tight feedback loops and creating a kind of scaffolding that has not been noticed until now.

But that's looking at the speech context. What about the visual context? We're not looking at -- think of this as a dollhouse cutaway of our house. We've taken those circular fish-eye lens cameras, and we've done some optical correction, and then we can bring it into three-dimensional life. So welcome to my home. This is a moment,one moment captured across multiple cameras. The reason we did this is to create the ultimate memory machine, where you can go back and interactively fly around and then breathe video-life into this system. What I'm going to do is give you an accelerated view of 30 minutes, again, of just life in the living room. That's me and my son on the floor. And there's video analytics that are tracking our movements. My son is leaving red ink. I am leaving green ink. We're now on the couch, looking out through the window at cars passing by. And finally, my son playing in a walking toy by himself.

Now we freeze the action,30 minutes, we turn time into the vertical axis, and we open up for a view of these interaction traces we've just left behind. And we see these amazing structures -- these little knots of two colors of thread we call "social hot spots." The spiral thread we call a "solo hot spot." And we think that these affect the way language is learned. What we'd like to do is start understanding the interaction between these patterns and the language that my son is exposed to to see if we can predict how the structure of when words are heard affects when they're learned -- so in other words, the relationship between words and what they're about in the world.

So here's how we're approaching this. In this video, again, my son is being traced out. He's leaving red ink behind. And there's our nanny by the door.

(Video) Nanny: You want water? (Baby: Aaaa.) Nanny: All right. (Baby: Aaaa.)

DR: She offers water, and off go the two worms over to the kitchen to get water. And what we've done is use the word "water" to tag that moment, that bit of activity. And now we take the power of data and take every time my son ever heard the word water and the context he saw it in, and we use it to penetrate through the video and find every activity trace that co-occurred with an instance of water. And what this data leaves in its wake is a landscape. We call these wordscapes. This is the wordscape for the word water, and you can see most of the action is in the kitchen. That's where those big peaks are over to the left. And just for contrast, we can do this with any word. We can take the word "bye" as in "good bye." And we're now zoomed in over the entrance to the house. And we look, and we find, as you would expect, a contrast in the landscape where the word "bye" occurs much more in a structured way. So we're using these structures to start predicting the order of language acquisition, and that's ongoing work now.

In my lab, which we're peering into now, at MIT -- this is at the media lab. This has become my favorite way of videographing just about any space. Three of the key people in this project, Philip DeCamp, Rony Kubat and Brandon Roy are pictured here. Philip has been a close collaborator on all the visualizations you're seeing. And Michael Fleischman was another Ph.D. student in my lab who worked with me on this home video analysis, and he made the following observation: that "just the way that we're analyzing how language connects to events which provide common ground for language, that same idea we can take out of your home, Deb, and we can apply it to the world of public media." And so our effort took an unexpected turn.

Think of mass media as providing common ground and you have the recipe for taking this idea to a whole new place. We've started analyzing television content using the same principles -- analyzing event structure of a TV signal -- episodes of shows, commercials, all of the components that make up the event structure. And we're now, with satellite dishes, pulling and analyzing a good part of all the TV being watched in the United States. And you don't have to now go and instrument living rooms with microphones to get people's conversations, you just tune into publicly available social media feeds.

So we're pulling in about three billion comments a month, and then the magic happens. You have the event structure, the common ground that the words are about, coming out of the television feeds; you've got the conversations that are about those topics; and through semantic analysis -- and this is actually real data you're looking at from our data processing -- each yellow line is showing a link being made between a comment in the wild and a piece of event structure coming out of the television signal. And the same idea now can be built up. And we get this wordscape, except now words are not assembled in my living room. Instead, the context, the common ground activities, are the content on television that's driving the conversations. And what we're seeing here, these skyscrapers now, are commentary that are linked to content on television. Same concept, but looking at communication dynamics in a very different sphere.

And so fundamentally, rather than, for example, measuring content based on how many people are watching, this gives us the basic data for looking at engagement properties of content. And just like we can look at feedback cycles and dynamics in a family, we can now open up the same concepts and look at much larger groups of people. This is a subset of data from our database -- just 50,000 out of several million -- and the social graph that connects them through publicly available sources. And if you put them on one plain, a second plain is where the content lives. So we have the programs and the sporting events and the commercials, and all of the link structures that tie them together make a content graph. And then the important third dimension. Each of the links that you're seeing rendered here is an actual connection made between something someone said and a piece of content. And there are, again, now tens of millions of these links that give us the connective tissue of social graphs and how they relate to content. And we can now start to probe the structure in interesting ways.

So if we, for example, trace the path of one piece of content that drives someone to comment on it, and then we follow where that comment goes, and then look at the entire social graph that becomes activated and then trace back to see the relationship between that social graph and content, a very interesting structure becomes visible. We call this a co-viewing clique, a virtual living room if you will. And there are fascinating dynamics at play. It's not one way. A piece of content, an event, causes someone to talk. They talk to other people. That drives tune-in behavior back into mass media, and you have these cycles that drive the overall behavior.

Another example -- very different -- another actual person in our database -- and we're finding at least hundreds, if not thousands, of these. We've given this person a name. This is a pro-amateur, or pro-am media critic who has this high fan-out rate. So a lot of people are following this person -- very influential -- and they have a propensity to talk about what's on TV. So this person is a key link in connecting mass media and social media together.

One last example from this data: Sometimes it's actually a piece of content that is special. So if we go and look at this piece of content, President Obama's State of the Union address from just a few weeks ago, and look at what we find in this same data set, at the same scale, the engagement properties of this piece of content are truly remarkable. A nation exploding in conversation in real time in response to what's on the broadcast. And of course, through all of these lines are flowing unstructured language. We can X-ray and get a real-time pulse of a nation, real-time sense of the social reactions in the different circuits in the social graph being activated by content.

So, to summarize, the idea is this: As our world becomes increasingly instrumented and we have the capabilities to collect and connect the dots between what people are saying and the context they're saying it in, what's emerging is an ability to see new social structures and dynamics that have previously not been seen. It's like building a microscope or telescope and revealing new structures about our own behavior around communication. And I think the implications here are profound, whether it's for science, for commerce, for government, or perhaps most of all, for us as individuals.

And so just to return to my son, when I was preparing this talk, he was looking over my shoulder, and I showed him the clips I was going to show to you today, and I asked him for permission -- granted. And then I went on to reflect, "Isn't it amazing, this entire database, all these recordings, I'm going to hand off to you and to your sister" -- who arrived two years later -- "and you guys are going to be able to go back and re-experience moments that you could never, with your biological memory, possibly remember the way you can now?" And he was quiet for a moment. And I thought, "What am I thinking? He's five years old. He's not going to understand this." And just as I was having that thought, he looked up at me and said, "So that when I grow up, I can show this to my kids?" And I thought, "Wow, this is powerful stuff."

So I want to leave you with one last memorable moment from our family. This is the first time our son took more than two steps at once -- captured on film. And I really want you to focus on something as I take you through. It's a cluttered environment; it's natural life. My mother's in the kitchen, cooking, and, of all places, in the hallway, I realize he's about to do it, about to take more than two steps. And so you hear me encouraging him, realizing what's happening, and then the magic happens. Listen very carefully. About three steps in, he realizes something magic is happening, and the most amazing feedback loop of all kicks in, and he takes a breath in, and he whispers "wow" and instinctively I echo back the same. And so let's fly back in time to that memorable moment.

(Video) DR: Hey. Come here. Can you do it? Oh, boy. Can you do it? Baby: Yeah. DR: Ma, he's walking.

(Laughter)

(Applause)

DR: Thank you.

(Applause)

Imagine/ if you could record your life --/ everything/ you said,/ everything/ you did,/ available/ in a perfect memory store/ at your fingertips,/ so you could go back/ and find memorable moments/ and relive them,/ or sift/ through traces of time and discover patterns/ in your own life/ that previously had gone undiscovered.//

人生を記録できるとしたらどうでしょう どんな発言も どんな振る舞いも 手近な記憶装置に残しておけたら 過去に戻って 心に残る思い出を 再生したり 時間の流れを精査することで 見過ごしていた 生活パターンを見つけたりできます

Well/ that's exactly/ the journey/ that my family began five and a half years ago.//

それこそ まさに 私たち一家が 5年半前に始めた旅なのです

This is my wife and collaborator,/ Rupal.//

妻と 協力者ルーパルです

And/ on this day,/ at this moment,/ we walked into the house/ with our first child,/ our beautiful baby boy.//

この日 この時 第一子を迎え入れました かわいい男の子です

And we walked into a house/ with a very special home video recording system.//

家には かなり特殊な ホームビデオの撮影機材を取り付けました

(Video)/ Man:/ Okay.//

「じゃあ撮るよ」

Deb Roy:/ This moment and thousands of other moments special/ for us were captured in our home/ because in every room/ in the house,/ if you looked up,/ you'd see a camera and a microphone,/ and/ if you looked down,/ you'd get this bird's-eye view of the room.//

ほかにも 我が家の貴重な瞬間を たっぷり撮影しました どの部屋にも 見上げればカメラとマイクがあって そこから下を眺めれば 部屋を一望できます

Here's our living room,/ the baby bedroom,/ kitchen,/ dining room and the rest of the house.//

リビング 赤ちゃんの寝室 キッチン ダイニング 残りの部屋も

And all of these fed into a disc array/ that was designed for a continuous capture.//

ディスク記録装置に全部送って 継続的に記録しました

So here/ we are flying through a day/ in our home/ as we move from sunlit morning/ through incandescent evening and,/ finally,/ lights out/ for the day.//

一日の流れを見渡せます 日の差す明け方から 燃えるような夕刻を迎え 消灯して 一日を終えます

Over the course of three years,/ we recorded eight to 10 hours/ a day,/ amassing roughly a quarter-million hours of multi-track audio and video.//

3年間 毎日 8から10時間 合計 約25万時間に及ぶ マルチトラックの音声と映像の記録です

So you're looking/ at a piece of what is by far/ the largest home video collection ever/ made.//

史上初の 壮大な ホームビデオ全集なのです

(Laughter)/ And what this data represents for our family/ at a personal level,/ the impact has already been immense,/ and we're still learning/ its value.//

(笑い) 私たち家族は 意義ある記録だと感じています 大きな衝撃を受けながら 今も 真価を探っています

Countless moments of unsolicited natural moments,/ not posed moments,/ are captured there,/ and we're starting to learn/ how to discover them/ and find them.//

意識せず 自然体で 身構えもしない膨大な時間が 記録されていますので どう調べるか検討を始めたところです

But there's also/ a scientific reason/ that drove this project,/ which was to use/ this natural longitudinal data/ to understand the process of how a child learns language --/ that child/ being my son.//

この取り組みには 科学的理由もあります 時系列に連なる この生データから 子どもの言語習得の過程を 把握したいのです 対象は 私の息子です

And so/ with many privacy provisions put in place/ to protect everyone/ who was recorded in the data,/ we made elements of the data available/ to my trusted research team/ at MIT/ so we could start teasing/ apart patterns/ in this massive data set,/ trying to understand the influence of social environments/ on language acquisition.//

プライバシー保護規定を設けて 被写体のプライバシーを守ったうえで データを 部分的に参照可能にして MITの信頼できる研究チームに開放しました こうして 一連の膨大なデータから パターンを抽出できるようになり 言語習得過程における社会環境の影響を探る― 挑戦が始まりました

So we're looking/ here/ at one of the first things/ we started to do.//

ご覧いただいているのは 初めて手をつけた解析です

This is my wife/ and I/ cooking breakfast/ in the kitchen,/ and/ as we move through space/ and/ through time,/ a very everyday pattern of life/ in the kitchen.//

キッチンで妻と私が朝食を作っています 空間的・時間的に眺めると キッチンでの毎日の生活パターンが現れます

In order to convert this opaque,/90,000 hours of video/ into something/ that we could start to see,/ we use motion analysis/ to pull out,/ as we move through space/ and/ through time,/ what we call space-time worms.//

この とらえ所のない 9万時間の映像を 理解可能にするため 動作分析の手法を使って 空間軸と時間軸でとらえ 「時空の虫」を描き出しました

And this has become part of our toolkit/ for being able to look and see/ where the activities are in the data,/ and with it,/ trace the pattern of,/ in particular,/ where my son moved throughout the home,/ so that we could focus our transcription efforts,/ all of the speech environment/ around my son --/ all of the words/ that he heard from myself,/ my wife,/ our nanny, and/ over time,/ the words/ he began to produce.//

このツールを使うと 活動が生じたデータ位置を 把握できます 特に 子どもの動き回るパターンを 追跡できるので 書き起こしに専念できました 息子を取り巻く会話環境 私 妻 おばあさんが口にした言葉 やがて息子の口から出る言葉 すべてです

So/ with that technology and/ that data and the ability/ to,/ with machine assistance,/ transcribe speech,/ we've now transcribed well over seven million words of our home transcripts.//

この技術があって データがあって 装置も使って 会話を書き起こせたので 家族の発した言葉を 700万以上書き起こせました

And/ with that,/ let me/ take you now/ for a first tour/ into the data.//

その成果を使って 初めて データの旅へご案内いたします

So you've all,/ I'm sure,/ seen time-lapse videos/ where a flower will blossom/ as you accelerate time.//

低速度撮影の映像は 経験があると思います 早送りで開花を見せる映像です

I'd like you/ to now experience the blossoming of a speech form.//

今回は 言葉の開花に 立ち会っていただきます

My son,/ soon/ after his first birthday,/ would say "gaga"/ to mean water.//

息子は1歳になってすぐ ウォーター (water) をガガ (gaga)と言い

And/ over the course of the next half-year,/ he slowly learned to approximate/ the proper adult form,/ "water."//

それから半年かけて ゆっくりと 大人のように正確な ウォーター (water)に近づきました

So we're going to cruise/ through half a year/ in about 40 seconds.//

では 半年間を 40秒で体験します

No video here,/ so you can focus on the sound,/ the acoustics,/ of a new kind of trajectory:/ gaga/ to water.//

映像はありません 初となる 音の軌跡に 耳を澄ませてください ガガ (gaga) から ウォーター (water) へ

(Audio)/ Baby:/ Gagagagagaga Gaga gaga gaga guga guga guga wada gaga gaga guga gaga wader guga guga water water water water water water water water water.//

(赤ちゃん)「Gagagagagaga」 「Gaga gaga gaga」 「guga guga guga」 「wada gaga gaga guga gaga」 「wader guga guga」 「water water water」 「water water water」 「water water」 「water.」

DR:/ He sure nailed it,/ didn't he.//

大成功です

(拍手)

So he didn't just learn water.//

ウォーターだけではありません

Over the course of the 24 months,/ the first two years/ that we really focused on,/ this is a map of every word/ he learned in chronological order.//

24ヶ月 つまり 最初の2年間に絞って 習得した言葉を 年代順に並べました

And/ because we have full transcripts,/ we've identified each of the 503 words/ that he learned to produce/ by his second birthday.//

一字一句 書き起こして 2歳になるまでに 口にした 全503語を確認しました

He was an early talker.//

息子は 早い方です

And so/ we started to analyze/ why.//

こんな分析も始めました

Why were certain words born before others?//

なぜ ある語が ほかの語より先なのか?

This is one of the first results/ that came out of our study/ a little/ over a year ago/ that really surprised us.//

こちらは 1年少し前の 初期の研究成果の一つです 驚きの結果です

The way to interpret this apparently simple graph is,/ on the vertical is an indication of how complex caregiver utterances are based on the length of utterances.//

一見シンプルですが 説明しますと 縦軸は 周囲の人が話す 会話の複雑さです 基準は会話の長さです

And the [ horizontal ] axis is time.//

横軸は時間です

And all of the data,/ we aligned based on the following idea:/ Every time/ my son would learn a word,/ we would trace back/ and look at all of the language/ he heard/ that contained/ that word.//

データはすべて こんな手法で導き出しました 習得した言葉ごとに その言葉を使った過去の会話を すべて洗い出して

And we would plot the relative length of the utterances.//

会話文の相対的な長さをプロットしたのです

And what we found/ was this curious phenomena,/ that caregiver speech would systematically dip to a minimum,/ making language as simple/ as possible,/ and then slowly ascend back up/ in complexity.//

すると 面白いことに きまって 大人は語数を減らし できるだけ短くしてから ゆっくりと複雑な言葉遣いに戻します

And the amazing thing was/ that bounce,/ that dip,/ lined up/ almost precisely/ with when each word was born --/ word/ after word,/ systematically.//

驚いたことに 折り返し地点は その言葉を口にした時期と ほぼ一致するのです どの言葉も 同じです

So it appears/ that all three primary caregivers --/ myself,/ my wife and our nanny --/ were systematically and,/ I would think,/ subconsciously restructuring/ our language/ to meet him/ at the birth of a word/ and bring him gently/ into more complex language.//

つまり 3人の大人たち― 私 妻 おばあさん のだれもが いつも 何げなく 言葉遣いを調整してあげて 息子がその言葉を口にしたら もっと複雑な言葉へ そっと導いていたのです

And the implications of this --/ there are many,/ but one/ I just want to point out,/ is/ that there must be amazing feedback loops.//

示唆に富む結果ですが 伝えたいのは一点 見事なフィードバック・ループが形成されていること

Of course,/ my son is learning from his linguistic environment,/ but the environment is learning from him.//

息子が 周りの言語環境から 学習している一方で 言語環境も 息子から学習しているのです

That environment,/ people,/ are in these tight feedback loops/ and creating a kind of scaffolding/ that has not been noticed until now.//

言語環境 つまり人が 堅固なループに加わり 足場を固めているのです 今まで 気付いた人はいません

But that's looking at the speech context.//

以上は 話の環境です

What about the visual context?//

視覚的な環境はどうか?

We're not looking/ at --/ think of this/ as a dollhouse cutaway of our house.//

模型のように 我が家をのぞいてみます

We've taken those circular fish-eye lens cameras,/ and we've done some optical correction,/ and then/ we can bring it/ into three-dimensional life.//

魚眼レンズで撮影した映像を 光学的に修正して 三次元の世界に仕上げました

So welcome/ to my home.//

ようこそ 我が家へ

This is a moment,/one moment captured across multiple cameras.//

これは ある瞬間を 複数台で横断的にとらえた映像です

The reason/ we did/ this is to create the ultimate memory machine,/ where you can go/ back and interactively fly around and then/ breathe video-life/ into this system.//

過去に戻って 自由に飛び回れる 究極の記憶装置を 実現させたかったのです

What I'm going to do/ is give you/ an accelerated view of 30 minutes,/ again,/ of just life/ in the living room.//

今から 30分を早送りで見ていただきます リビングの様子です

That's me and my son/ on the floor.//

私と息子が 床にいます

And there's video analytics/ that are tracking our movements.//

映像解析で 二人の動きを追います

My son is leaving red ink.// I am leaving green ink.//

息子は赤 私は緑

We're now/ on the couch,/ looking out/ through the window/ at cars/ passing by.//

ソファーに移りました 窓から 車が走るのを眺めています

And finally,/ my son/ playing in a walking toy/ by himself.//

最後は一人で歩行器に乗りました

Now/ we freeze the action,/30 minutes,/ we turn time/ into the vertical axis,/ and we open up/ for a view of these interaction traces we've just left behind.//

30分の動きを一つにまとめて 上下に時間軸をとれば ふれあいの軌跡を 見ることができます

And we see these amazing structures --/ these little knots of two colors of thread/ we call "social hot spots."//

驚くような形状が現れました 二色が絡み合っているのは ふれあいの強い場所です

The spiral thread/ we call a "solo hot spot."//

らせんになっているのは 単独行動の場所です

And we think/ that these affect/ the way language is learned.//

これは言語学習過程に影響を及ぼすと

What we'd like to do/ is start understanding the interaction/ between these patterns/ and the language/ that my son is exposed to to see/ if we can predict/ how the structure of when words are heard affects/ when they're learned --/ so/ in other words,/ the relationship/ between words/ and what they're about in the world.//

考えられます このパターンと 息子の耳に入る言葉との 関係を探ることによって 言葉を耳にする時期が 習得時期に及ぼす影響を 予測できるか探りたいのです つまり 言葉と 言葉が表す現実との関係です

So here's/ how we're approaching/ this.//

やり方を紹介しましょう

In this video,/ again,/ my son is being traced out.//

この映像でも 息子を追います

He's leaving red ink behind.//

赤い線です

And there's our nanny/ by the door.//

おばあさんはドアの前です

(Video)/ Nanny:/ You want water?// (Baby:/ Aaaa.//)/ Nanny:/ All right.// (Baby:/ Aaaa.//)//

「ウォーター(water)いる?」「アァー(Aaaa)」 「いいわよ」「アー(Aaaa)」

DR:/ She offers water,/ and off go the two worms/ over/ to the kitchen/ to get water.//

水が欲しいか尋ねてから 二つの「虫」が キッチンまでつながりました

And what we've done/ is use the word "water"/ to tag that moment,/ that bit of activity.//

そこで「ウォーター」の語を この瞬間と結びつけました

And now/ we take the power of data/ and take every time/ my son ever heard the word water/ and the context/ he saw it in,/ and we use it/ to penetrate through the video/ and find every activity trace/ that co-occurred with an instance of water.//

データの力を活用して ウォーターを耳にした 時と場所に 注目して 映像全体から ウォーターに絡む行動の軌跡を すべて抽出しました

And what this data leaves in its wake is a landscape.//

データ処理後に残る― ランドスケープ(地形)が

We call these wordscapes.//

ワードスケープ(言葉の地形)です

This is the wordscape/ for the word water,/ and you can see most of the action is in the kitchen.//

ウォーターの場合 キッチンを中心に動いています

That's/ where those big peaks are over to the left.//

左奥の高いピークの所です

And just/ for contrast,/ we can do this/ with any word.//

ほかの言葉と対比することもできます

We can take the word "bye"/ as in "good bye."//

グッバーイ(good bye)の バーイ(bye)はどうでしょう

And we're now zoomed in over the entrance/ to the house.//

今回は玄関を見てみます

And we look,/ and we find,/ as you would expect,/ a contrast/ in the landscape/ where the word "bye"/ occurs much more/ in a structured way.//

予想どおりのランドスケープが現れます バーイ(bye)の軌跡は 一層わかりやすい形をしています

So we're using/ these structures/ to start predicting/ the order of language acquisition,/ and that's ongoing work now.//

これらの形状を参考に 言葉の習得順序を 予測することにしました これは現在進行中です

In my lab,/ which we're peering/ into now,/ at MIT --/ this is at the media lab.//

これは今の 私の研究室です MITメディアラボ内です

This has become my favorite way of videographing just/ about any space.//

どこでも こうやって 撮影してしまいます

Three of the key people/ in this project,/ Philip DeCamp,/ Rony Kubat/ and Brandon Roy are pictured here.//

プロジェクトの主要メンバーは フィリップ・ド・キャンプ ロニー・クバート ブランドン・ロイです

Philip has been a close collaborator/ on all the visualizations/ you're seeing.//

フィリップが協力してくれたのは 先ほどの視覚化です

And Michael Fleischman was another Ph.D. student/ in my lab/ who worked with me/ on this home video analysis,/ and he made the following observation:/ that "just the way that/ we're analyzing/ how language connects to events/ which provide common ground/ for language,/ that same idea/ we can take out/ of your home,/ Deb,/ and we can apply it/ to the world of public media."//

マイケル・フライシュマンは 博士課程の学生で 映像解析を手伝っています マイケルはこんな予測を立てました 「共通基盤であるイベントに 言葉がどう関係するか分析するという この手法は 家庭内だけでなく 公共のメディアにも応用できる」

And so/ our effort took an unexpected turn.//

研究は 思わぬ方向に転がりました

Think of mass media/ as providing common ground/ and you have the recipe/ for taking this idea/ to a whole new place.//

共通基盤を提供するのは マスメディアです これまでのアイデアを 新境地に応用するやり方は分かっています

We've started analyzing/ television content/ using the same principles --/ analyzing event structure of a TV signal --/ episodes of shows,/ commercials,/ all of the components/ that make up/ the event structure.//

テレビの番組コンテンツを 同じ原理で 解析しました テレビ信号で送られる要素 つまり ドラマのストーリーや コマーシャルなど イベント構造を構築する全要素を解析します

And we're now,/ with satellite dishes,/ pulling and analyzing a good part of all the TV/ being watched in the United States.//

アメリカで視聴可能な大半の番組は アンテナで拾えます

And you don't have to now go/ and instrument living rooms/ with microphones/ to get people's conversations,/ you just tune into publicly available social media feeds.//

会話は リビングのマイクで録音する必要など ありません だれでも見られるソーシャルメディアから拾うだけです

So we're pulling/ in about three billion comments/ a month,/ and then/ the magic happens.//

月に30億のコメントを 入手しています すると 不思議な結果が出ました

You have the event structure,/ the common ground/ that the words are about,/ coming out of the television feeds;/ you've got the conversations/ that are about those topics;/ and through semantic analysis --/ and this is actually real data/ you're looking/ at from our data processing --/ each yellow line is showing a link/ being made between a comment/ in the wild/ and a piece of event structure/ coming out of the television signal.//

イベント構造 つまり 言葉が関与する共通基盤を テレビ放送から取り出して そのトピックに関連のある 会話を抽出しました さらに 意味解析を通じて― こちらは実際に処理した データです 黄色の線がつなぐのは 生のコメントと テレビ信号で送られるイベント構造です

And the same idea now can be built up.//

先ほどのアイデアを 発展させて こんな―

And we get this wordscape,/ except now/ words are not assembled in my living room.//

ワードスケープを作りました 言葉の出所はリビングではありません

番組コンテンツが 環境つまり共通基盤となって 会話を引き出しているのです

And what we're seeing/ here,/ these skyscrapers now,/ are commentary/ that are linked to content/ on television.//

この高層ビル群を作るのは 番組コンテンツに関する コメントです

Same concept,/ but looking at communication dynamics/ in a very different sphere.//

コンセプトは同じですが 先ほどとは全く別領域の コミュニケーション・ダイナミクスが見えます

And so fundamentally,/ rather than,/ for example,/ measuring content/ based on how many people are watching,/ this gives us/ the basic data/ for looking at engagement properties of content.//

基本的には 例えば 番組コンテンツの評価に視聴者数を使いません 番組コンテンツへの関心度 に焦点をあてた基本データを使います

And just/ like we can look at feedback cycles and dynamics/ in a family,/ we can now open up/ the same concepts/ and look at much larger groups of people.//

家庭で起こるフィードバック・サイクルや ダイナミクスと同じようなものです 今や 同じコンセプトを発展させて もっと大きな集団を対象にできるのです

This is a subset of data/ from our database --/ just 50,000/ out of several million --/ and the social graph/ that connects them/ through publicly available sources.//

これは データベースの一部― 数百万のうち5万人分のデータを 公の情報源に基づいて 結びつけるソーシャル・グラフです

And/ if you put them/ on one plain,/ a second plain is/ where the content lives.//

第一の平面にそれを置き 第二の平面に番組コンテンツをのせます

So we have the programs and the sporting events and the commercials,/ and all of the link structures/ that tie them together make a content graph.//

番組 例えば スポーツ大会 コマーシャル すべてを結ぶリンク構造が コンテンツ・グラフです

And then/ the important third dimension.//

重要なのは第三の次元です

Each of the links/ that you're seeing rendered/ here is an actual connection made between something someone said and a piece of content.//

浮かび上がる各リンクは だれかの発言と 番組コンテンツとを 結んでいます

And there are,/ again,/ now/ tens of millions of these links/ that give us/ the connective tissue of social graphs/ and how they relate to content.//

数千万のリンクが ソーシャル・グラフの結合組織となって 番組コンテンツに結びついています

And we can now start to probe/ the structure/ in interesting ways.//

面白いやり方で この構造を探検できます

So/ if we,/ for example,/ trace the path of one piece of content/ that drives someone/ to comment on it,/ and then/ we follow/ where that comment goes,/ and then look at the entire social graph/ that becomes activated/ and then trace back/ to see the relationship/ between that social graph and content,/ a very interesting structure becomes visible.//

コメントを引き出す番組コンテンツからのびる― 経路を たどりたいときは コメントの流れを追って ソーシャル・グラフ全体の活動を見渡して ソーシャル・グラフと番組コンテンツとの関係性を 再確認します すると 興味深い構造―

We call this a co-viewing clique,/ a virtual living room/ if you will.//

共視聴グループが現れます 疑似リビングといえるかもしれません

And there are fascinating dynamics/ at play.//

そこに興味深いダイナミクスが現れます

It's not one way.//

一方向ではなく

A piece of content,/ an event,/ causes someone/ to talk.//

番組コンテンツつまりイベントから会話が生まれ

They talk to other people.//

別の人に広がって

That drives tune-in behavior back/ into mass media,/ and you have these cycles/ that drive the overall behavior.//

また マスメディアにチャンネルを合わせます 全体の行動を誘発する― サイクルがあるのです

Another example --/ very different --/ another actual person/ in our database --/ and we're finding/ at least hundreds,/ if not thousands,/ of these.//

ほかにも例があります データベースには数千とまではいきませんが ある種の人が 数百人います

We've given this person/ a name.//

その名も

This is a pro-amateur,/ or pro-am media critic/ who has this high fan-out rate.//

プロ・アマチュア(プロアマ)・メディア批評家です 幅広く影響力が及ぶので

So a lot of people are following this person --/ very influential --/ and they have a propensity/ to talk about what's on TV.//

批評を聞くと たくさんの人が 番組の話をします

So/ this person is a key link/ in connecting mass media and social media together.//

マスメディアとソーシャルメディアとの 架け橋になる人たちです

One last example/ from this data:/ Sometimes/ it's actually/ a piece of content/ that is special.//

次は 最後の例となります 番組コンテンツには特殊なものもあります

So/ if we go and look at this piece of content,/ President Obama's State of the Union address/ from just a few weeks ago,/ and look at what we find in this same data set,/ at the same scale,/ the engagement properties of this piece of content are truly remarkable.//

例えば ほんの数週間前の オバマ大統領の 一般教書演説です データ群から何が分かるか 同じ視点で見ると コンテンツへの関心度は 飛び抜けているのが分かります

A nation/ exploding in conversation/ in real time/ in response/ to/ what's on the broadcast.//

放送に反応して リアルタイムに 会話が広がっています

And of course,/ through all of these lines are flowing unstructured language.//

このすべての線を通じて 雑多な話が飛び交っています

We can X-ray and get a real-time pulse of a nation,/ real-time sense of the social reactions/ in the different circuits/ in the social graph/ being activated by content.//

世界の脈動を リアルタイムに見通せて ソーシャル・グラフ内で 番組コンテンツに誘発された様々な集団の 社会的反応をリアルタイムに見通せます

So,/ to summarize,/ the idea is this:/ As our world becomes increasingly instrumented/ and we have the capabilities/ to collect and connect the dots/ between what people are saying/ and the context/ they're saying/ it in,/ what's emerging is an ability/ to see new social structures and dynamics/ that have previously not been seen.//

まとめると この世界に手段が増えていき 人々の発言と その発言の背景との 結びつきを 把握できるようになって 見えてきたのは 今までにない新たな社会構造や ダイナミクスです

It's like building a microscope or telescope/ and revealing new structures/ about our own behavior/ around communication.//

顕微鏡や望遠鏡を作り コミュニケーションに絡む行動に 新たな構造を見い出すようなものです

And I think the implications here are profound,/ whether it's for science,/ for commerce,/ for government,/ or perhaps/ most of all,/ for us/ as individuals.//

ここには 深い意味があると思っています 科学的にも 商業的にも 政治的にも そして特に 個人にとっても深い意味があります

And so just to return to my son,/ when I was preparing this talk,/ he was looking over my shoulder,/ and I showed him/ the clips/ I was going to show/ to you/ today,/ and I asked him/ for permission --/ granted.//

息子の話に戻りますが 講演の準備中に 息子が肩越しにのぞくので 一連の動画を見せて 息子の許可を伺いました

And then/ I went on/ to reflect,/ "Isn't it amazing,/ this entire database,/ all these recordings,/ I'm going to hand off to you/ and/ to your sister" --/ who arrived two years later --/ "and you/ guys are going to be able to go back/ and re-experience moments/ that you could never,/ with your biological memory,/ possibly remember the way/ you can now?"//

それからよく考えて 「すごくない? これだけのデータベースと記録を 君や妹に残すんだよ」 2歳下の妹のことです 「過去に戻って 追体験できるんだ 生物学的には絶対記憶できないことを 覚えておけるんだよ」

And he was quiet/ for a moment.//

息子は口を開きません

And I thought,/ "What am I thinking?//

「まだ5歳だった

He's five years/ old.// He's not going to understand/ this."//

分かるわけないな」

And just/ as I was having/ that thought,/ he looked up/ at me/ and said,/ "So/ that/ when I grow up,/ I can show this/ to my kids?"//

そう思っていると 息子は口を開きました 「ぼくが大きくなったら 子どもに見せられるね」

And I thought,/ "Wow,/ this is powerful stuff."//

これはすごいことだと思いました

So I want to leave/ you/ with one last memorable moment/ from our family.//

では 最後に 私たち家族にとって 思い出に残る場面をご覧いただきます

This is the first time/ our son took more than two steps/ at once --/ captured on film.//

息子が初めて 2歩以上歩いた瞬間を とらえた映像です

And I really want you/ to focus on something/ as I take you/ through.//

ぜひ注目してください これは 雑然とした―

It's a cluttered environment;/ it's natural life.//

日常生活の様子です

My mother's in the kitchen,/ cooking,/ and,/ of all places,/ in the hallway,/ I realize/ he's/ about to do it,/ about to take more than two steps.//

母がキッチンで料理中 私は廊下にいて 歩きそうだと気づきました

And so/ you hear me/ encouraging him,/ realizing/ what's happening,/ and then/ the magic happens.//

息子に声援を送り これから起こる事を予感し 感動の瞬間を迎えます

Listen very carefully.//

注意して聞いてください

About three steps in,/ he realizes something magic is happening,/ and the most amazing feedback loop of all kicks in,/ and he takes a breath in,/ and he whispers "wow"/ and instinctively/ I echo back/ the same.//

三つの段階があります 素晴らしい瞬間を目にして 最高のフィードバック・ループが始まり 一呼吸置いて 「やった」とつぶやきます 無意識に何度も繰り返します

And so let's fly back/ in time/ to that memorable moment.//

では 思い出のあの瞬間へ 飛び立ちましょう

(Video)/ DR:/ Hey.//

「よ~し」

Come here.//

「おいで」

Can you do it?//

「できるかな?」

Oh,/ boy.//

「いい子だ」

Can you do it?//

「できるかな?」

(赤ちゃん)「ヤァ~」

DR:/ Ma,/ he's walking.//

「お~い 歩いてるよ~」

(笑い)

(拍手)

DR:/ Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

fingertip

指先

memorable

忘れられない,記憶に値する

注目すべき,きわだった

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

relive

(想像の中で)〈過去など〉‘を'追体験する,思い起こす

sift

〈粉・砂・灰など〉‘を'『ふるいにかける』

…‘を'入念に調べる

ふるい分けをする

(ふるい,すき間を通して)ぱらぱらと降りかかる

(…を)入念に調べる《+『through』+『名』》

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

previously

『以前に』,先に;前もって

undiscovered

発見されていない,未知の

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

collaborator

(特に芸術・学問での)協力者;合作者,共同研究者

(敵国・占領軍などへの)内通者

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

recording

〈C〉録音したもの;レコード,テープ

〈U〉録音された音

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

okay

=OK,O.K.

deb

=debutante

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

microphone

『マイクロフォン』,拡声器

bird's-eye view

鳥瞰図

《話》概観,大要

living room

『居間』

bedroom

『寝室』;(列車内の)寝室

kitchen

『台所』,調理場

din

騒音

…‘を'騒々しく鳴り響かせる

…‘を'しつこくしゃべる

しつこくしゃべりまくる

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

disc

=record

=disk

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

continuous

(時間的・空間的に)『切り目なく続く』;続けざまの,途切れない

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

sunlit

日に照らされた,日のさす

incandescent

白熱の,白熱光を出す

光り輝く,輝かしい

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

amass

…'を'ためる,蓄える

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

datum

dataの単数形

既知の事実

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

immense

(大きさ・広がり・程度などが)『巨大な』,多大な,測り知れない

《話》すばらしい,すてきな

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

countless

数えきれないほどの無数の(innumerable)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

longitudinal

経度の

長さの;縦の

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

provision

〈U〉(…の)『供給』,『支給』《+『of』+『名』》

〈U〉(…に備える)『用意』,準備《+『for』(『against』)+『名』》

《複数形で》食糧[供給]

〈C〉(法律などの)条項,規定

…‘に'食糧を供給する

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

tease

〈人・動物〉‘を'『いじめる』,からかう

《米》(逆にくしを入れて)〈髪〉‘を'逆立てる

〈布〉‘に'毛羽を立てる

(紡ぐため)〈羊毛など〉‘を'すく

人(動物)をしつこくいじめる(からかう)

いじめる人,からかう人

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

acquisition

〈U〉(…を)取得(習得)すること《+『of』+『名』》

〈C〉取得したもの;(…に)加わったもの(人)《+『to』+『名』》

first thing

まず最初に,朝一番に

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

opaque

不透明な

にぶい,光沢のない,くすんだ

不明確な,あいまいな(obscure)

愚鈍な

motion

〈U〉『動くこと,運動』,運行,移動

〈C〉『動作』;身ぶり,合図

〈C〉(議会などの)『動議』,提案;)法廷での)申請,申し立て

《しばしば副詞[句]を伴って》〈人など〉‘に'『身振りで合図をする』

『身振りで合図する』:《『motion to(for)』+『名』+『to』 do・・・に・・・するよう身振りで合図する》

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

worm

〈C〉(細長く柔らかい)『虫』(毛虫・うじ虫・ミミズ・回虫など)

〈C〉(形・動きが)ミミズなどに似たもの,(いも虫状の)ねじのらせん

〈C〉虫けらのような人間;哀れな(下劣な)人

《複数形で;単数扱い》寄生虫病

(虫のように)体をくねらせて進む

…から寄生虫を駆除する

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

transcription

〈U〉(…を)書き写す(書き直す)こと,(…の)転写,謄写《+of+名》

〈C〉写し(書き直し)[たもの]

〈U〉〈C〉編曲[されたもの]

〈U〉〈C〉(ラジオ・テレビの)録音(録画)

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

nanny

《英》(特に上流家庭の)乳母(うば),ばあや

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

assistance

『手伝い』,『助力』(help)

transcribe

…‘を'書き写す,複写する,タイプする

〈速記・録音・記録など〉‘を'書き直す

〈発音〉‘を'記号で書き表す

(他国語文字に)…‘を'書き直す《+名+into+名》

(他の楽器などのために)〈曲〉‘を'編曲する

(後日放送するために)〈ラジオ番組など〉‘を'録音する

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

transcript

写し,コピー,写本,謄本;《おもに米》[学業]成績証明書

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

data

『資料』,事実;情報

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

blossom

〈C〉(特に果樹の)花

〈U〉《集合的に》花(木立または木全部の花)

〈C〉開花;開花期

〈木が〉花が咲く,花が開く

発展する,栄える《+out》;(…に)成長する《+[out]into+名》

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

gaga

(年とって)気が弱くなった,ぼけた

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

approximate

(数量の点で)『近似の』・おおよその

《『approximate to』+『名』》(…に)『近い』,ほぼ等しい

(ある状態・量・額などの点で)…‘に'『近づく』,接近する

(…の額に)…'を'概算する,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

cruise

(特定の目的地を決めずに)〈船・飛行機が〉巡航(遊航)する;〈タクシーが〉流す

〈車・飛行機などが〉巡航(経済的な)速度で進む

〈ある地域〉'を'巡航(巡回)する

〈飛行機・車など〉'を'巡航(経済的な)速度で進ませる

(レジャーを目的とした)巡洋航海

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

acoustic

音響の;聴覚の

(特に楽器が電気的に増幅・変化されていない)自然音を出す

trajectory

(ミサイルなどの描く)弾道,軌道,曲線

wader

水(どろ,雪)の中を歩いて渡る人

=wading bird

《複数形で》(釣り人がはく腰まである)防水長靴

nail

(手の)『つめ』(fingernail);《まれ》(足の)つめ(toe-nail);(鳥獣の)つめ(claw, talon)

『くぎ』,びょう

(…に)…‘を'くぎ(びょう)で止める《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈人,人の注意・目など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『on』(『to』)+名》

《話》…‘を'つかまえる,しとめる;〈うそなど〉‘を'見破る

applause

『拍手かっさい』;称賛

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

chronological

年代順の,年代順に配列した

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

talker

話し手

おじゃべりな人

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

graph

グラフ,図表

vertical

『垂直の』,直立した,縦の

垂直線(面);垂直位置

indication

〈U〉(…を)指摘(指示,表示)すること《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉表れ,徴候

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

utterance

〈U〉(言葉を)発すること,発声

〈U〉発表力,話しぶり

〈C〉言葉,表現;言説,意見;(言語学で)発話

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

horizontal

『水平線の』,地平線の;水平の,水平面の

水平の位置;水平線(面)

axis

〈C〉軸,軸線;枢軸(すうじく)

《the A-》枢軸国(第二次大戦当時の日本・ドイツ・イタリアなど)

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

phenomena

phenomenonの複数形

systematically

系統的に,体系的に,組織的に

dip

(水などに)…‘を'『ちょっと浸す』,さっとつける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(中の物を取り出すために)(…に)〈手・バケツ・ひしゃくなど〉‘を'入れる《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'浸して染める

(…から)…‘を'すくい出す,くみ出す,すくい上げる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈旗など〉‘を'ちょっと下げてまたすぐ上げる

(…に)『ちょっとつかる』,さっと潜る《+『into』+『名』》

下がる,沈む

〈土地・道路などが〉下に傾く

(液体や容器に)手(さじなど)を突っ込んで取り出す《+『into』+『名』》

(ある問題を)ちょっと調べる,のぞく;(本などを)拾い読みする《+『into』+『名』》

〈C〉《話》ちょっと浸す(浸る)こと,一溶び

〈C〉(スープなどの)一すくい;一くみ

〈U〉(クラッカーを浸す)味付けソース;(染色などの)浸液;(羊を洗う)消毒液

〈C〉(土地・道路の)傾斜,下り坂;沈下,くぼみ

〈C〉(値段の)下落

minimum

《通例単数形で》『最小限』,最小量

(数学で)極小,最小値,極小値

《名詞の前にのみ用いて》『最小限の』,最小量の

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

ascend

『登る』,『上る』,上昇する

〈地位・声の調子などが〉高くなる,上がる

…‘に'『登る』,'を'『上る』

〈王位など〉‘に'つく,'を'継ぐ

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

restructure

〈組織・機構など〉‘を'編成し直す,組み立て直す

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

gently

『優しく』,親切に

『穏やかに』,適度に

(傾斜が)なだらかに

家柄がよく

上品に

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

linguistic

言語学の;言語上の

tight

『きっちり締まった(結ばれた)』

『すきまのない』,(水・空気などの)漏らない

『ぴんと張った』

(衣服などが)『きつい』

(時間的・空間的に)余裕のない,ぎっしり詰まった

(立場などが)困難な,扱いにくい

厳しい

《話》けちな(stingy)

《話》(試合などが)互角の

《俗》酔った

(品物・仕事・取り引きなどが)試底した,詰まった,(金融が)ひっ迫した

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

scaffolding

(1個,または幾組かを組み合わせた)足場,足場組み

足場材料

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

cutaway

(上着の前のすそを)斜めに切り取った

《米》=morning coat

《英》=tailcoat

circular

『円形の』,丸い

回転して動く

循環的な,旋回する;回遊する

(公衆に配布する)案内状,広告ビラ

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

optical

視覚の,視力の

光学用の

correction

〈U〉『訂正』,修正,調整

〈C〉訂正箇所,訂正の書き入れ

〈U〉(よくするための)処罰,叱責(しっせき)

three-dimensional

三次元の,立体の;立体感のある

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

ink

(筆記用・印刷用)の『インク』

(イカなどの出す)墨

…‘を'インクで書く(塗る,しるす,汚す)

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

knot

『結び目』,結び

(リボンなどで作った)飾り結び

(人・物の,通例小さな)群れ,一団

(板・木材の)節,節目;(筋肉などの)隆起

困難(difficulty)

縁,絆(きずな)

ノット(1時間に1海里(約1,852m)進む速さの単位)

…‘を'『結びなわせる』《+『名』+『together』,+『together』+『名』》

…‘に'結び目をつける,‘を'結ぶ

(こぶになって)堅く結ばれる,もつれる

thread

〈U〉〈C〉(縫ったり,織ったりするための)『糸』

〈C〉(…の)糸状の物,細長い物《+of+名》

〈C〉(話などの)『筋道』,脈絡《+of+名》

ねじ筋,ねじ山

<針など>‘に'『糸を通す』

<真珠など>‘を'糸でつなぐ

…‘を'縫うように進む

…‘に'ねじ山をつける

縫うように進む

(煮詰まったシロップが)糸を引く,細い糸状になる

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

spiral

らせん(helix)

らせん状のもの;らせんばね;巻き貝

(物価・賃金などの)らせん状上昇(下降)

らせん状の

… ‘を'らせん形にする

らせん形になる;らせん状に動く

solo

独唱曲,独奏曲;独唱,独奏,ソロ

(一般に)一人で行う演技や行為

単独飛行

独唱の,独奏の;一人でする

独唱で,独奏で;一人で

一人でする

単独飛行する

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

learned

『学問のある』,博学な

学問的な,学術的な

《名詞的に;the~》学者たち

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

tag

(名前・番号・定価などを記した)札,下げ札,荷札

(服などの)切れて垂れ下がった端;(靴ひもなどの)先金

(特にラテン語引用句の)きまり文句

=question tag

…‘に'下げ札をつける

(…に)…‘を'つける,加える《+名+on(to)+名》

〈人〉‘に'(…の)レッテルをはる《+名+as+名(形)》

人の後にくっついて行く《+along》;(人の)すぐ後について行く《+after(behind)+名》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

penetrate

…‘に'『入り込む』,‘を'『貫き通す』

〈液体・においなどが〉…に『しみ込む』,しみ通る

〈思想などが〉…に浸透する

〈真理・真相など〉‘を'見抜く,理解する

(…に)『入り込む』,『しみ込む』,浸透する《+『through(into, to)』+『名』》

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

peak

(とがった)『山頂』,峰;最も高い所

(独立した)鋭峰,孤峰

『とがった先』,先端

(事の)最頂点,絶頂,ピーク

(帽子の)前びさし

最高の,最大の,ピークの

頂点に達する,最高(最大)になる

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

bye

二の次の事(物)

付随的な,副次的な

zoom

〈飛行機が〉急上昇する;(一般に)急上昇する

ブーンと大きな音を立てる(立てて動く)

(映画・テレビでズームレンズによって)〈映像が〉拡大(縮小)する《+in(out)》 〈他〉

〈飛行機〉‘を'急上昇させる

(飛行機)の急角度上昇[の音];ブーンという音

entrance

〈C〉(建物・場所などの)『入り口』,玄関;(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(場所・建物・学校・会社などへ)『入ること』,入場《+『to』(『into,on,upon』)+『名』》

〈U〉(新しい生活・職務などに)つくこと,入ること《+『on』(『upon, into』)+『名』》

〈U〉(…へ)入る権利(資格)《+『to』(『into』)+『名』》

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

ongoing

進行中の

lab

実験室(laboratory)

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

Philip

ピリポ(キリストの12使徒のひとり)

decamp

野営を引き払う

《話》こっそり逃げ出す,夜逃げをする

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

seeing

…ということを考えると;…であるからには,だから《+『that 節』(《話》『as節』)》

〈U〉〈C〉見ること

〈U〉視力,視覚

目の見える,目のきく

Michael

天使長ミカエル(旧約聖書「ダニエル書」)

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

common ground

共通理念,共通利害,共通基盤

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

media

mediumの複数形

unexpected

『予期しない』,思いがけない

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

recipe

(食物・飲物などの)作り方,処方《+『for』+『名』》

(…の)秘けつ,妙法《+『for』+『名』》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

component

構成している,成分の

構成要素,成分

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

semantic

(言語の)意味に関する;意味論の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

instead

『その代りとして』,それよりも

skyscraper

摩天楼,超高層ビル

commentary

(…の)注解,注釈書,解説,論評《+『on』(『upon』)+『名』》

《複数形で》(…の)実録《+『on』+『名』》

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

sphere

『球』,球体,球面

(惑星・星などの)『天体』;天球;《詞》天,空

(知識・活動・影響などの)『範囲』,領域《+『of』+『名』》

(社会的)地位,階級

fundamentally

基本的に;本質的に

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

property

動産

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

subset

(一組・一団などの一部を成す)小さな一組

(数学の集合論で)部分集合

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

plain

『はっきり見える』(『聞こえる』)

『はっきり理解できる』,明白な

全くの(sheer)

混ぜ物のない,生(き)のままの;飾りのない;無地の

ありのままの

『質素な』,飾り(模様)のない

(食べ物が)淡白な

平凡な,並みの,普通の;素朴な

『平原』,平野;《the Great Plains》(北米の)大平原地帯

lives

lifeの複数形

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

sporting

《名詞の前にのみ用いて》スポーツの(に関する,用の)

スポーツマンらしい,正々堂々とした

勝ち負け五分五分の,いちかばちかの

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

third dimension

第三次元

render

《『render』+『名』〈目〉+『形』〈補〉》…‘を'(…の状態に)『する』)make)

…‘を'行う,果たす

(…に対して)…‘を'返す《+『名』+『for』+『名』》

'‘を'公式に宣言する,言い渡す

(…に)〈計算書など〉‘を'提出する,送付する《+『名』+『to』+『名』》

(文章や絵画で)…‘を'表現する

(…に)…‘を'翻訳する(translate)《+『名』+『into』+『名』》

‘を'演奏する,演ずる(perform)

〈脂肪など〉‘を'溶かす,溶かして精製する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

connective

結びつける,連結の,接続の

連結辞(接続詞・関係代名詞など)

tissue

〈U〉〈C〉(生物体の)『組織』

〈U〉〈C〉『薄織物』

〈U〉〈C〉水を吸収する柔らかな薄紙

〈C〉カーボンコピー用薄紙

〈C〉《a ~》(…を)織り交ぜて作ったもの《+of+名》

=tissue paper

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

probe

(傷の深さを調べる)さぐり針

(…を)厳密に調べること,精査《+『into』(『for』,『at』)+『名』》

(また『space probe』)(ロケットの)宇宙探測機

…‘を'厳密に調べる

〈傷〉‘を'さぐり針で調べる

(…を)厳密に調べる《+『into』(『for』,『at』)+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

activate

…'を'活動的にする

…‘に'放射能を与える

〈物質〉'を'活性化する

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

clique

徒党,閥

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

pro-am

《名詞の前にのみ用いて》(ゴルフの試合が)プロとアマ参加の

critic

(特に文学・美術・音楽の)『評論家』,『批評家』

あら捜しをする人,酷評する人

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

influential

『有力な』,影響を及ばす;勢力のある

propensity

(好ましくないことに向かう)傾向,性癖《+『to』(『towards, for』)+『名』》;(…する)傾向《+『to』 do

+『for』 do『ing』》

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

union

〈U〉(…の,の間の)『結合』,合同,合併;調和,一致《+of(between)+名》

〈C〉『結合したもの』,結合体,統一組識

《the U-》アメリカ合衆国;(南北戦争時に)連邦政府側についた北部諸州

《the U-》英連合王国(1706年イングランドとスコットランドが合併)

〈C〉『労働組合』同盟,ユニオン

〈C〉〈U〉結婚[生活]

〈C〉連合旗章(米国国旗の白星;英国国旗の3本十字の三国連合旗章など)

〈C〉(機械の部品をくなぐ)接合管

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

broadcast

(ラジオ・テレビで)〈情報・音楽など〉'を'『放送する』

(一定地域に)〈種子〉'を'ばらまく

〈ニュース・うわさなど〉'を'広める,言いふらす

放送する

(ラジオ・テレビの)『放送番組』;放送

放送の,放送された(される)

ばらまかれた

ばらまいて,広く

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

real-time

実際にかかる時間の

pulse

《通例単数形で》『脈はく』

(一般に,規則的な)鼓動,律動

(電気の)パルス

(一般的な)傾向

脈を打つ,鼓動する

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

microscope

『顕微鏡』

telescope

『望遠鏡』

(望遠鏡の筒のように順次に)…‘を'はめ込む,たたみ込む

(…に)…‘を'短縮する,圧縮する(compress)《+名+into+名》

順次にはまり込む,(衝突で)折り重なる

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

commerce

(…との)『商業』,通商,貿易(trade)《+『with』+『名』》

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

permission

『許可』,承諾

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

two step

ツーステップ(2拍子で踊る社交ダンス) = two-step

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

cooking

料理;料理法

料理用の

hallway

=hall3

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

carefully

『注意深く』,気をつけて

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

whisper

『ささやく』,ひそひそ話す《+about+名》

〈風・流れ・木の葉などが〉サラサラ音を立てる

…‘を'『ささやく』,ひそひそと言う

《しばしば受動態で》〈秘密など〉‘を'言いふらす《+about+名》

『ささやき』,ささやかれた言葉

《単数形で》(風・流れなどの)サラサラいう音

うわさ,ひそひそ話

instinctively

本能的に

echo

〈C〉〈U〉『反響』[音];『こだま』,山びこ

〈C〉〈U〉(意見・心情などに対する)共鳴,反応

〈C〉〈U〉(他人の行為・意見などの)繰り返し,まね《+『of』+『名』》;(…からの)影響《+『from』+『名』》;〈C〉まねをする人

〈場所が〉…‘を'『反響させる』

〈人の言葉・意見〉‘を'『そのまま繰り返す』,そっくりまねる

(…で)〈場所・音・声が〉『反響する』《+『with』+『名』(do『ing』)》

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

yeah

=yes

ma

《M-》《話》おかあちゃん(mamma)

walking

歩くこと,歩行

歩き方

歩く,歩行する

歩行用の

関連動画