TED日本語 - ラルフ・ラングナー: 21世紀のサイバー兵器、Stuxnetを解読

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
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関係詞等

Data

内容

2010年に最初に発見されたとき、この Stuxnet コンピュータ・ワームは、不可解な謎を突き付けました。その異常にハイレベルの精巧さのかなたに、より厄介なミステリであるその目的が姿を現わしました。ラルフ・ラングナーとチームは、このデジタル弾頭の最終ターゲット--そしてその隠れた由来を暴露するコードの解読に手を貸しました。非常に興味深いサイバー科学捜査の内情について、彼がどのようにしたかを説明します。

Script

Stuxnet コンピュータ・ワームの背後にあるアイデアは、 実はかなり簡単です。 我々としては、イランが爆弾を手に入れてほしくありません。 核兵器を開発するためのイランの重要な資産は、 Natanz ウラン濃縮施設です。 ご覧の灰色のボックス、 これらはリアルタイム制御システムです。 もし、何とかしてこれらのシステム、 駆動スピードやバルブを制御するシステムを脅かすと、 実際に遠心分離機に多くの問題を 引き起こすことができます。 この灰色のボックスは、 Windows ソフトを実行しません; まったく異なる技術です。 しかし、もし何とかして 巧妙な Windows ウィルスを、 ノートブックに、 保守エンジニアが使用するノートブックに仕組み、 この灰色のボックスを構成すると、 うまく行きます。 これが Stuxnet の背後にある筋立てです。

それで、 Windows ドロッパーから始めます。 ペイロードが灰色のボックスに行き、 遠心分離機にダメージを与え、 イランの核計画が遅れます-- 任務完遂。 簡単、でしょ? 我々がどのように解明したかをお話ししましょう。 六ヶ月前に Stuxnet に関する調査を開始したとき、 こいつの目的が何なのかまったく分かりませんでした。 唯一分かっていたことは、 ものすごく複雑な、 Windows 側、ドロッパー側で 使われた複数のゼロ・デイ脆弱性です。 何かをしたいようでした、 これら灰色のボックス、これらリアルタイム制御システムについて。 そのため、我々の注意を引きました、 研究室のプロジェクトを開始し、 そこで我々の環境を Stuxnet で感染させ、 こいつを検査しました。 すると、まさに可笑しなことが起こりました。 Stuxnet は研究用のラットのように振る舞い、 我々のチーズを好まず、 においを嗅ぎましたが、食べたがりませんでした。 私には意味がわかりませんでした。 風味の異なるチーズで実験しました後、 分かりました、これは、指示された攻撃だと。 完全に指示されていました。 ドロッパーは灰色のボックスで、 活発に徘徊しました、 特有の設定構成が見つかれば、 たとえ、感染しようとする実際のプログラムが、 そのターゲット上で実際に稼働していても。 そうでなければ、 Stuxnet は何もしません。

そのため、まさに私の注意を引きました。 我々はこれに取りかかり始めました、 ほとんど24時間ぶっ通しで。 というのは、そのターゲットが何なのかが分からないので、 可能性としては、たとえば、 アメリカの発電所や、 ドイツの化学工場があります。 そのため、ターゲットが何かをすぐに見つけ出した方がいいでしょう。 それで、攻撃コードを 抽出し、逆コンパイルすると、 二つのデジタル爆弾として構成されていることを発見しました-- 小さいやつと、大きいやつです。 また、非常に専門技術的に巧まれていることが分かりました。 明らかに内部情報を有する連中によって。 彼らはこまごました事柄すべてを知っていました。 攻撃対象について。 たぶん、オペレータの靴のサイズさえ知っています。 彼らはすべてを知っています。

もし、Stuxnet のドロッパーが複雑でハイテクであると 聞いたことがあるとしたら、 教えましょう、 このペイロードは、極めて高度です。 我々がかつて見たことのあるもの すべてを超えています。 ここに、実際の攻撃コードのサンプルをお見せします。 ここで話をしているのは-- およそ約15,000行のコードです。 ほとんど古い型のアセンブリ言語のように見えます。 どのようにして我々がこのコードの 意味を理解できたかをお話しましょう。 我々がまず探したのは、システム・ファンクション・コールです。 これらが何をするかを知っているからです。

その後、タイマーとデータ構造を探し、 現実世界に関連付けようとしました、 潜在的な現実世界のターゲットに。 そのため、ターゲットの理論が必要です、 証明したり、反証したりできる理論が必要です。 ターゲットの理論を手に入れるために、 念頭に置きます、 絶対に本格的な破壊行為であり、 価値の高いターゲットに違いなく、 イランに位置する可能性が最も高いことを。 なぜなら、そこで最も多くの感染が報告されていたからです。 すると、そのエリアには数千もターゲットはありません。 おおむね、 Bushehr 原子力発電所、 Natanz 燃料濃縮プラントに 落ち着きます。

それで、アシスタントに言いました、 「顧客の中で遠心分離機と発電所の専門家すべてのリストをくれ」と。 彼らに電話をして、知恵を借りました。 かれらの専門知識と、 コードとデータで見つけたことを合致させるために。 これは、かなりうまく行きました。 それで、関連付けることができました、 この小さなデジタルの弾頭と、 ローター制御とを。 ローターは、遠心分離機内の可動部であり、 ご覧の黒い物体です。 このローターの速度を操作すると、 実際にローターに侵入することができ、 最終的には遠心分離機を爆発させることさえできます。 我々が見たのは、また その攻撃の目的を、 実にゆっくりと不気味に行うことであり-- 明らかに、 保守エンジニアを困らせて、 この問題をすぐに理解できないようにしていることです。

大きいデジタルの弾頭 -- これに狙いを定め、 非常に詳しく、 データとデータ構造を調べました。 たとえば、164という数が このコードの中で実に目立っていおり; 見過ごすことができません。 私は科学文献を調べ始めました、 こうした遠心分離機がどのように、 Natanz で実際に構築されたかについて。 そして、発見しました、これらは カスケードと呼ばれる形で構成されており、 各カスケードは 164 の遠心分離機を保持していることを。 それで分かりました、合致しました。

さらに良かったのです。 イランのこれらの遠心分離機は 15 のいわゆるステージにさらに分割されています。 攻撃コードで何を見つけたか解りますか? ほとんど同一の構造です。 やはり、これも見事な合致です。 我々が調べていたことについて非常に確かな確信が得られました。 ここで間違わないでほしいのですが、こんなに風に行ったわけではありません。 これらは、何週間にわたる まさに重労働の成果です。 全くの行き止まりに入り込むことが多く、 戻ってこなければなりませんでした。

とにかく、理解できました、 二つのデジタルの弾頭は、 実際には一つの同じターゲットを、 異なる角度から狙っていました。 小さい弾頭は、一つのカスケードを取って、 ローターを回転させ、速度を落とし、 大きい弾頭は、 六つのカスケードに向けて バルブを操作しています。 全体で、我々は非常に確信があります、 ターゲットが何かを実際に特定しました。 Natanz です、Natanz だけです。 そのため、心配はいりません、 他のターゲットが、Stuxnet によって 攻撃される可能性については。

我々の見た中でかなりすごいものがあります-- 本当に驚きました。 下にあるのは灰色のボックスで、 その上に遠心分離機が見えます。 こいつがするのは、 センサからの入力値を盗み取るのです-- 例えば、圧力センサや 振動センサからの入力値です-- これを正規のコードに与え、 このコードが攻撃中に稼働して、 偽の入力データを使用します。 実際のところ、この偽のデータは、 Stuxnetによって予め記録されているのです。 ちょうどハリウッド映画のようです、 強盗の間に、 監視カメラに予め記録されたビデオを送り込むのです。 すごい、でしょ?

このアイデアは、明らかに、 制御室のオペレータを欺くだけでなく、 実際、もっと危険で攻撃的です。 このアイデアは、 デジタルの安全装置を迂回することです。 我々にはデジタルの安全装置が必要です、 人間のオペレータが充分に素早く対応できない場合には。 例えば、発電所において、 大きな蒸気タービンの速度が上がり過ぎたとき、 数ミリ秒以内に安全弁を開放しなければなりません。 明らかに、これは人間のオペレータではできません。 このような場合にデジタルの安全装置が必要になります。 それで、侵害されると、 本当に酷いことが起こる可能性があります。 発電所が爆発するかもしれません。 オペレータも安全装置も気付かないでしょう。 ゾッとします。

しかし、もっと悪いのです。 これから言うことは大変重要です。 考えてみてください。 この攻撃は、汎用です。 専用のものとは無関係です。 遠心分離機とも、 ウラン濃縮とも。 そのため、なんにでも働きます、例えば、 発電所や 自動車工場でも。 汎用なのです。 --攻撃する者としては--何ら このペイロードを USB スティックで持ち込む 必要はないのです、 Stuxnet の場合で見たように。 拡散のために従来のワーム技術を使用することもできるでしょう。 とにかくできるだけ広く拡散させるのです。 そのようにすると、 結局のところ、 大量破壊のサイバー兵器になります。 これが、帰結です、 我々が直面しなければならない帰結です。 そのため、不幸なことに、 このような攻撃のターゲットの最大数は、 中東ではなく、 アメリカやヨーロッパそして日本にあるのです。 この緑の領域のすべて、 これらがターゲットの豊富な環境です。 我々はこのような帰結に立ち向かわなければなりません。 今すぐ準備を始めた方がよいでしょう。

ありがとう。

(拍手)

クリス・アンダーセン:質問があります。 ラルフ、かなり広く報告されたのは、 皆の推測ではモサドが、 背後の主な実体であるということです。 これはあなたの見解ですか?

ラルフ・ラングナー:わかりました、ほんとに聞きたいですか? ええ、わかりました。 私の見解は、モサドが絡んでいますが、 主導力は、イスラエルではありません。 背後にいる主導力は、 サイバー超大国です。 一つしかありません。 それはアメリカです-- 幸運にも、幸運にもです。 というのは、そうでなければ、 我々の問題はさらにもっと大きくなるでしょう。

CA:我々を怖がらせてくれてありがとう。ラルフ、ありがとう。

(拍手)

The idea behind the Stuxnet computer worm is actually quite simple. We don't want Iran to get the bomb. Their major asset for developing nuclear weapons is the Natanz uranium enrichment facility. The gray boxes that you see, these are real-time control systems. Now if we manage to compromise these systems that control drive speeds and valves, we can actually cause a lot of problems with the centrifuge. The gray boxes don't run Windows software; they are a completely different technology. But if we manage to place a good Windows virus on a notebook that is used by a maintenance engineer to configure this gray box, then we are in business. And this is the plot behind Stuxnet.

So we start with a Windows dropper. The payload goes onto the gray box, damages the centrifuge, and the Iranian nuclear program is delayed -- mission accomplished. That's easy, huh? I want to tell you how we found that out. When we started our research on Stuxnet six months ago, it was completely unknown what the purpose of this thing was. The only thing that was known is it's very, very complex on the Windows part, the dropper part, used multiple zero-day vulnerabilities. And it seemed to want to do something with these gray boxes, these real-time control systems. So that got our attention, and we started a lab project where we infected our environment with Stuxnet and checked this thing out. And then some very funny things happened. Stuxnet behaved like a lab rat that didn't like our cheese -- sniffed, but didn't want to eat. Didn't make sense to me. And after we experimented with different flavors of cheese, I realized, well, this is a directed attack. It's completely directed. The dropper is prowling actively on the gray box if a specific configuration is found, and even if the actual program code that it's trying to infect is actually running on that target. And if not, Stuxnet does nothing.

So that really got my attention, and we started to work on this nearly around the clock, because I thought, "Well, we don't know what the target is. It could be, let's say for example, a U.S. power plant, or a chemical plant in Germany. So we better find out what the target is soon." So we extracted and decompiled the attack code, and we discovered that it's structured in two digital bombs -- a smaller one and a bigger one. And we also saw that they are very professionally engineered by people who obviously had all insider information. They knew all the bits and bites that they had to attack. They probably even know the shoe size of the operator. So they know everything.

And if you have heard that the dropper of Stuxnet is complex and high-tech, let me tell you this: the payload is rocket science. It's way above everything that we have ever seen before. Here you see a sample of this actual attack code. We are talking about -- around about 15,000 lines of code. Looks pretty much like old-style assembly language. And I want to tell you how we were able to make sense out of this code. So what we were looking for is, first of all, system function calls, because we know what they do.

And then we were looking for timers and data structures and trying to relate them to the real world -- to potential real world targets. So we do need target theories that we can prove or disprove. In order to get target theories, we remember that it's definitely hardcore sabotage, it must be a high-value target and it is most likely located in Iran, because that's where most of the infections had been reported. Now you don't find several thousand targets in that area. It basically boils down to the Bushehr nuclear power plant and to the Natanz fuel enrichment plant.

So I told my assistant, "Get me a list of all centrifuge and power plant experts from our client base." And I phoned them up and picked their brain in an effort to match their expertise with what we found in code and data. And that worked pretty well. So we were able to associate the small digital warhead with the rotor control. The rotor is that moving part within the centrifuge, that black object that you see. And if you manipulate the speed of this rotor, you are actually able to crack the rotor and eventually even have the centrifuge explode. What we also saw is that the goal of the attack was really to do it slowly and creepy -- obviously in an effort to drive maintenance engineers crazy, that they would not be able to figure this out quickly.

The big digital warhead -- we had a shot at this by looking very closely at data and data structures. So for example, the number 164 really stands out in that code; you can't overlook it. I started to research scientific literature on how these centrifuges are actually built in Natanz and found they are structured in what is called a cascade, and each cascade holds 164 centrifuges. So that made sense, that was a match.

And it even got better. These centrifuges in Iran are subdivided into 15, what is called, stages. And guess what we found in the attack code? An almost identical structure. So again, that was a real good match. And this gave us very high confidence for what we were looking at. Now don't get me wrong here, it didn't go like this. These results have been obtained over several weeks of really hard labor. And we often went into just a dead end and had to recover.

Anyway, so we figured out that both digital warheads were actually aiming at one and the same target, but from different angles. The small warhead is taking one cascade, and spinning up the rotors and slowing them down, and the big warhead is talking to six cascades and manipulating valves. So in all, we are very confident that we have actually determined what the target is. It is Natanz, and it is only Natanz. So we don't have to worry that other targets might be hit by Stuxnet.

Here's some very cool stuff that we saw -- really knocked my socks off. Down there is the gray box, and on the top you see the centrifuges. Now what this thing does is it intercepts the input values from sensors -- so for example, from pressure sensors and vibration sensors -- and it provides legitimate program code, which is still running during the attack, with fake input data. And as a matter of fact, this fake input data is actually prerecorded by Stuxnet. So it's just like from the Hollywood movies where during the heist, the observation camera is fed with prerecorded video. That's cool, huh?

The idea here is obviously not only to fool the operators in the control room. It actually is much more dangerous and aggressive. The idea is to circumvent a digital safety system. We need digital safety systems where a human operator could not act quick enough. So for example, in a power plant, when your big steam turbine gets too over speed, you must open relief valves within a millisecond. Obviously, this can not be done by a human operator. So this is where we need digital safety systems. And when they are compromised, then real bad things can happen. Your plant can blow up. And neither your operators nor your safety system will notice it. That's scary.

But it gets worse. And this is very important, what I'm going to say. Think about this: this attack is generic. It doesn't have anything to do, in specifics, with centrifuges, with uranium enrichment. So it would work as well, for example, in a power plant or in an automobile factory. It is generic. And you don't have -- as an attacker -- you don't have to deliver this payload by a USB stick, as we saw it in the case of Stuxnet. You could also use conventional worm technology for spreading. Just spread it as wide as possible. And if you do that, what you end up with is a cyber weapon of mass destruction. That's the consequence that we have to face. So unfortunately, the biggest number of targets for such attacks are not in the Middle East. They're in the United States and Europe and in Japan. So all of the green areas, these are your target-rich environments. We have to face the consequences, and we better start to prepare right now.

Thanks.

(Applause)

Chris Anderson: I've got a question. Ralph, it's been quite widely reported that people assume that Mossad is the main entity behind this. Is that your opinion?

Ralph Langner: Okay, you really want to hear that? Yeah. Okay. My opinion is that the Mossad is involved, but that the leading force is not Israel. So the leading force behind that is the cyber superpower. There is only one, and that's the United States -- fortunately, fortunately. Because otherwise, our problems would even be bigger.

CA: Thank you for scaring the living daylights out of us. Thank you, Ralph.

(Applause)

The idea/ behind the Stuxnet computer worm is actually quite simple.//

Stuxnet コンピュータ・ワームの背後にあるアイデアは、 実はかなり簡単です。

We don't want Iran/ to get the bomb.//

我々としては、イランが爆弾を手に入れてほしくありません。

核兵器を開発するためのイランの重要な資産は、 Natanz ウラン濃縮施設です。

The gray boxes/ that you see,/ these are real-time control systems.//

ご覧の灰色のボックス、 これらはリアルタイム制御システムです。

Now/ if we manage to compromise/ these systems/ that control drive speeds and valves,/ we can actually cause a lot of problems/ with the centrifuge.//

もし、何とかしてこれらのシステム、 駆動スピードやバルブを制御するシステムを脅かすと、 実際に遠心分離機に多くの問題を 引き起こすことができます。

The gray boxes don't run Windows software;/ they are a completely different technology.//

この灰色のボックスは、 Windows ソフトを実行しません; まったく異なる技術です。

But/ if we manage to place/ a good Windows virus/ on a notebook/ that is used by a maintenance engineer/ to configure this gray box,/ then/ we are in business.//

しかし、もし何とかして 巧妙な Windows ウィルスを、 ノートブックに、 保守エンジニアが使用するノートブックに仕組み、 この灰色のボックスを構成すると、 うまく行きます。

And this is the plot/ behind Stuxnet.//

これが Stuxnet の背後にある筋立てです。

So we start with a Windows dropper.//

それで、 Windows ドロッパーから始めます。

The payload goes onto the gray box,/ damages the centrifuge,/ and the Iranian nuclear program is delayed --/ mission accomplished.//

ペイロードが灰色のボックスに行き、 遠心分離機にダメージを与え、 イランの核計画が遅れます-- 任務完遂。

That's easy,/ huh?//

簡単、でしょ?

I want to tell/ you/ how we found/ that out.//

我々がどのように解明したかをお話ししましょう。

When we started our research/ on Stuxnet six months ago,/ it was completely unknown/ what the purpose of this thing was.//

六ヶ月前に Stuxnet に関する調査を開始したとき、 こいつの目的が何なのかまったく分かりませんでした。

The only thing/ that was known is it's very, very complex/ on the Windows part,/ the dropper part,/ used multiple zero-day vulnerabilities.//

唯一分かっていたことは、 ものすごく複雑な、 Windows 側、ドロッパー側で 使われた複数のゼロ・デイ脆弱性です。

And it seemed to want to do/ something/ with these gray boxes,/ these real-time control systems.//

何かをしたいようでした、 これら灰色のボックス、これらリアルタイム制御システムについて。

So/ that got our attention,/ and we started a lab project/ where we infected our environment/ with Stuxnet/ and checked this thing out.//

そのため、我々の注意を引きました、 研究室のプロジェクトを開始し、 そこで我々の環境を Stuxnet で感染させ、 こいつを検査しました。

And then/ some very funny things happened.//

すると、まさに可笑しなことが起こりました。

Stuxnet behaved like a lab rat/ that didn't like our cheese --/ sniffed,/ but didn't want to eat.//

Stuxnet は研究用のラットのように振る舞い、 我々のチーズを好まず、 においを嗅ぎましたが、食べたがりませんでした。

Didn't make sense/ to me.//

私には意味がわかりませんでした。

And/ after we experimented with different flavors of cheese,/ I realized,/ well,/ this is a directed attack.//

風味の異なるチーズで実験しました後、 分かりました、これは、指示された攻撃だと。

It's completely directed.//

完全に指示されていました。

The dropper is prowling actively/ on the gray box/ if a specific configuration is found,/ and/ even if the actual program code/ that it's trying to infect/ is actually running on that target.//

ドロッパーは灰色のボックスで、 活発に徘徊しました、 特有の設定構成が見つかれば、 たとえ、感染しようとする実際のプログラムが、 そのターゲット上で実際に稼働していても。

And if not,/ Stuxnet does nothing.//

そうでなければ、 Stuxnet は何もしません。

So that really got my attention,/ and we started to work/ on this nearly/ around the clock,/ because I thought,/ "Well,/ we don't know/ what the target is.//

そのため、まさに私の注意を引きました。 我々はこれに取りかかり始めました、 ほとんど24時間ぶっ通しで。 というのは、そのターゲットが何なのかが分からないので、

It could be, let's say for example,/ a U.S. power plant,/ or a chemical plant/ in Germany.//

可能性としては、たとえば、 アメリカの発電所や、 ドイツの化学工場があります。

So/ we better find out/ what the target is soon."//

そのため、ターゲットが何かをすぐに見つけ出した方がいいでしょう。

So we extracted and decompiled the attack code,/ and we discovered/ that it's structured in two digital bombs --/ a smaller one and a bigger one.//

それで、攻撃コードを 抽出し、逆コンパイルすると、 二つのデジタル爆弾として構成されていることを発見しました-- 小さいやつと、大きいやつです。

And we also saw/ that they are very professionally engineered by people/ who obviously had all insider information.//

また、非常に専門技術的に巧まれていることが分かりました。 明らかに内部情報を有する連中によって。

They knew all the bits and bites/ that they had to attack.//

彼らはこまごました事柄すべてを知っていました。 攻撃対象について。

They probably even know the shoe size of the operator.//

たぶん、オペレータの靴のサイズさえ知っています。

So they know everything.//

彼らはすべてを知っています。

And/ if you have heard/ that the dropper of Stuxnet is complex and high-tech,/ let me/ tell you/ this:/ the payload is rocket science.//

もし、Stuxnet のドロッパーが複雑でハイテクであると 聞いたことがあるとしたら、 教えましょう、 このペイロードは、極めて高度です。

It's way/ above everything/ that we have ever seen before.//

我々がかつて見たことのあるもの すべてを超えています。

Here/ you see a sample of this actual attack code.//

ここに、実際の攻撃コードのサンプルをお見せします。

We are talking about --/ around about 15,000 lines of code.//

ここで話をしているのは-- およそ約15,000行のコードです。

Looks pretty much/ like old-style assembly language.//

ほとんど古い型のアセンブリ言語のように見えます。

And I want to tell/ you/ how we were able to make sense/ out of this code.//

どのようにして我々がこのコードの 意味を理解できたかをお話しましょう。

So/ what we were looking for is,/ first of all,/ system function calls,/ because we know/ what they do.//

我々がまず探したのは、システム・ファンクション・コールです。 これらが何をするかを知っているからです。

And then/ we were looking for timers and data structures/ and trying to relate/ them/ to the real world --/ to potential real world targets.//

その後、タイマーとデータ構造を探し、 現実世界に関連付けようとしました、 潜在的な現実世界のターゲットに。

So we do need target theories/ that we can prove or disprove.//

そのため、ターゲットの理論が必要です、 証明したり、反証したりできる理論が必要です。

In order to get target theories,/ we remember/ that it's definitely hardcore/ sabotage,/ it must be a high-value target/ and it is most likely located in Iran,/ because that's/ where most of the infections had been reported.//

ターゲットの理論を手に入れるために、 念頭に置きます、 絶対に本格的な破壊行為であり、 価値の高いターゲットに違いなく、 イランに位置する可能性が最も高いことを。 なぜなら、そこで最も多くの感染が報告されていたからです。

Now/ you don't find several thousand targets/ in that area.//

すると、そのエリアには数千もターゲットはありません。

It basically boils down to the Bushehr nuclear power plant/ and/ to the Natanz fuel enrichment plant.//

おおむね、 Bushehr 原子力発電所、 Natanz 燃料濃縮プラントに 落ち着きます。

So I told my assistant,/ "Get me/ a list of all centrifuge and power plant experts/ from our client base."//

それで、アシスタントに言いました、 「顧客の中で遠心分離機と発電所の専門家すべてのリストをくれ」と。

And I phoned them up/ and picked their brain/ in an effort/ to match their expertise/ with what we found in code and data.//

彼らに電話をして、知恵を借りました。 かれらの専門知識と、 コードとデータで見つけたことを合致させるために。

And that worked pretty well.//

これは、かなりうまく行きました。

So/ we were able to associate the small digital warhead/ with the rotor control.//

それで、関連付けることができました、 この小さなデジタルの弾頭と、 ローター制御とを。

The rotor is/ that moving part/ within the centrifuge,/ that black object/ that you see.//

ローターは、遠心分離機内の可動部であり、 ご覧の黒い物体です。

And/ if you manipulate the speed of this rotor,/ you are actually able/ to crack the rotor/ and eventually even have the centrifuge explode.//

このローターの速度を操作すると、 実際にローターに侵入することができ、 最終的には遠心分離機を爆発させることさえできます。

What we also saw/ is/ that the goal of the attack was really to do it slowly and creepy --/ obviously/ in an effort to drive maintenance engineers crazy,/ that they would not be able to figure this out quickly.//

我々が見たのは、また その攻撃の目的を、 実にゆっくりと不気味に行うことであり-- 明らかに、 保守エンジニアを困らせて、 この問題をすぐに理解できないようにしていることです。

The big digital warhead --/ we had a shot/ at this/ by looking very closely/ at data and data structures.//

大きいデジタルの弾頭 -- これに狙いを定め、 非常に詳しく、 データとデータ構造を調べました。

So/ for example,/ the number 164 really stands out/ in that code;/ you can't overlook it.//

たとえば、164という数が このコードの中で実に目立っていおり; 見過ごすことができません。

I started to research/ scientific literature/ on how these centrifuges are actually built in Natanz/ and found they are structured in what is called a cascade,/ and each cascade holds 164 centrifuges.//

私は科学文献を調べ始めました、 こうした遠心分離機がどのように、 Natanz で実際に構築されたかについて。 そして、発見しました、これらは カスケードと呼ばれる形で構成されており、 各カスケードは 164 の遠心分離機を保持していることを。

So/ that made sense,/ that was a match.//

それで分かりました、合致しました。

And it even got better.//

さらに良かったのです。

These centrifuges/ in Iran are subdivided into 15,/ what is called,/ stages.//

イランのこれらの遠心分離機は 15 のいわゆるステージにさらに分割されています。

And guess/ what we found in the attack code?//

攻撃コードで何を見つけたか解りますか?

ほとんど同一の構造です。

So again,/ that was a real good match.//

やはり、これも見事な合致です。

And this gave us/ very high confidence/ for what we were looking at.//

我々が調べていたことについて非常に確かな確信が得られました。

Now don't get me wrong here,/ it didn't go like this.//

ここで間違わないでほしいのですが、こんなに風に行ったわけではありません。

These results have been obtained over several weeks of really hard labor.//

これらは、何週間にわたる まさに重労働の成果です。

And we often went into just a dead end/ and had to recover.//

全くの行き止まりに入り込むことが多く、 戻ってこなければなりませんでした。

Anyway,/ so we figured out/ that both digital warheads were actually aiming at one and the same target,/ but from different angles.//

とにかく、理解できました、 二つのデジタルの弾頭は、 実際には一つの同じターゲットを、 異なる角度から狙っていました。

The small warhead is taking one cascade,/ and spinning up/ the rotors/ and slowing them down,/ and the big warhead is talking to six cascades/ and manipulating valves.//

小さい弾頭は、一つのカスケードを取って、 ローターを回転させ、速度を落とし、 大きい弾頭は、 六つのカスケードに向けて バルブを操作しています。

So/ in all,/ we are very confident/ that we have actually determined/ what the target is.//

全体で、我々は非常に確信があります、 ターゲットが何かを実際に特定しました。

It is Natanz,/ and it is only Natanz.//

Natanz です、Natanz だけです。

So we don't have to worry/ that other targets might be hit by Stuxnet.//

そのため、心配はいりません、 他のターゲットが、Stuxnet によって 攻撃される可能性については。

Here's some very cool stuff/ that we saw --/ really knocked/ my socks off.//

我々の見た中でかなりすごいものがあります-- 本当に驚きました。

Down/ there is the gray box, and on the top/ you see the centrifuges.//

下にあるのは灰色のボックスで、 その上に遠心分離機が見えます。

Now/ what this thing does/ is it intercepts the input values/ from sensors --/ so/ for example,/ from pressure sensors and vibration sensors --/ and it provides legitimate program code,/ which is still running during the attack,/ with fake input data.//

こいつがするのは、 センサからの入力値を盗み取るのです-- 例えば、圧力センサや 振動センサからの入力値です-- これを正規のコードに与え、 このコードが攻撃中に稼働して、 偽の入力データを使用します。

And/ as a matter of fact,/ this fake input data is actually prerecorded by Stuxnet.//

実際のところ、この偽のデータは、 Stuxnetによって予め記録されているのです。

So/ it's just/ like from the Hollywood movies/ where during the heist,/ the observation camera is fed with prerecorded video.//

ちょうどハリウッド映画のようです、 強盗の間に、 監視カメラに予め記録されたビデオを送り込むのです。

That's cool,/ huh?//

すごい、でしょ?

The idea here is obviously not only/ to fool the operators/ in the control room.//

このアイデアは、明らかに、 制御室のオペレータを欺くだけでなく、

It actually is much more dangerous/ and aggressive.//

実際、もっと危険で攻撃的です。

このアイデアは、 デジタルの安全装置を迂回することです。

We need digital safety systems/ where a human operator could not act quick enough.//

我々にはデジタルの安全装置が必要です、 人間のオペレータが充分に素早く対応できない場合には。

So/ for example,/ in a power plant,/ when your big steam turbine gets too/ over speed,/ you must open relief valves/ within a millisecond.//

例えば、発電所において、 大きな蒸気タービンの速度が上がり過ぎたとき、 数ミリ秒以内に安全弁を開放しなければなりません。

Obviously,/ this can not be done by a human operator.//

明らかに、これは人間のオペレータではできません。

So this is/ where we need digital safety systems.//

このような場合にデジタルの安全装置が必要になります。

And when they are compromised,/ then/ real bad things can happen.//

それで、侵害されると、 本当に酷いことが起こる可能性があります。

Your plant can blow up.//

発電所が爆発するかもしれません。

And neither your operators/ nor your safety system will notice it.//

オペレータも安全装置も気付かないでしょう。

That's scary.//

ゾッとします。

But it gets worse.//

しかし、もっと悪いのです。

And this is very important,/ what I'm going to say.//

これから言うことは大変重要です。

Think/ about this:/ this attack is generic.//

考えてみてください。 この攻撃は、汎用です。

It doesn't have anything/ to do,/ in specifics,/ with centrifuges,/ with uranium enrichment.//

専用のものとは無関係です。 遠心分離機とも、 ウラン濃縮とも。

So/ it would work as well,/ for example,/ in a power plant/ or/ in an automobile factory.//

そのため、なんにでも働きます、例えば、 発電所や 自動車工場でも。

It is generic.//

汎用なのです。

And you don't have --/ as an attacker --/ you don't have to deliver/ this payload/ by a USB stick,/ as we saw it/ in the case of Stuxnet.//

--攻撃する者としては--何ら このペイロードを USB スティックで持ち込む 必要はないのです、 Stuxnet の場合で見たように。

You could also use conventional worm technology/ for spreading.//

拡散のために従来のワーム技術を使用することもできるでしょう。

Just spread it/ as wide/ as possible.//

とにかくできるだけ広く拡散させるのです。

And/ if you do that,/ what you end up/ with is a cyber weapon of mass destruction.//

そのようにすると、 結局のところ、 大量破壊のサイバー兵器になります。

That's the consequence/ that we have to face.//

これが、帰結です、 我々が直面しなければならない帰結です。

So unfortunately,/ the biggest number of targets/ for such attacks are not in the Middle East.//

そのため、不幸なことに、 このような攻撃のターゲットの最大数は、 中東ではなく、

They're in the United States and Europe/ and/ in Japan.//

アメリカやヨーロッパそして日本にあるのです。

So/ all of the green areas,/ these are your target-rich environments.//

この緑の領域のすべて、 これらがターゲットの豊富な環境です。

We have to face/ the consequences,/ and we better start to prepare right now.//

我々はこのような帰結に立ち向かわなければなりません。 今すぐ準備を始めた方がよいでしょう。

ありがとう。

(拍手)

Chris Anderson:/ I've got a question.//

クリス・アンダーセン:質問があります。

Ralph,/ it's been quite widely reported/ that people assume/ that Mossad is the main entity/ behind this.//

ラルフ、かなり広く報告されたのは、 皆の推測ではモサドが、 背後の主な実体であるということです。

Is/ that your opinion?//

これはあなたの見解ですか?

Ralph Langner:/ Okay,/ you really want to hear/ that?//

ラルフ・ラングナー:わかりました、ほんとに聞きたいですか?

ええ、わかりました。

My opinion is/ that the Mossad is involved,/ but/ that the leading force is not Israel.//

私の見解は、モサドが絡んでいますが、 主導力は、イスラエルではありません。

So the leading force/ behind that is the cyber superpower.//

背後にいる主導力は、 サイバー超大国です。

There is only one,/ and that's the United States --/ fortunately,/ fortunately.//

一つしかありません。 それはアメリカです-- 幸運にも、幸運にもです。

Because otherwise,/ our problems would even be bigger.//

というのは、そうでなければ、 我々の問題はさらにもっと大きくなるでしょう。

CA:/ Thank you/ for scaring the living daylights/ out of us.// Thank/ you,/ Ralph.//

CA:我々を怖がらせてくれてありがとう。ラルフ、ありがとう。

(拍手)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

computer

『計算機』;『電子計算機』

worm

〈C〉(細長く柔らかい)『虫』(毛虫・うじ虫・ミミズ・回虫など)

〈C〉(形・動きが)ミミズなどに似たもの,(いも虫状の)ねじのらせん

〈C〉虫けらのような人間;哀れな(下劣な)人

《複数形で;単数扱い》寄生虫病

(虫のように)体をくねらせて進む

…から寄生虫を駆除する

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

Iran

イラン共和国(旧称はPersia;首都はTeheran)

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

asset

価値のあるもの,宝

《複数形で》資産,財産

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

nuclear

『核の』,細胞核の

[『原子』]『核の』

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

uranium

ウラン,ウラニウム(放射性金属元素;化学記号はU)

enrichment

〈U〉豊かにすること;質を向上させること

〈U〉裕福,豊富;質の向上

〈C〉豊かにするもの;装飾

facility

〈U〉『容易さ』,便利さ

〈C〉〈U〉(…の)能力,(…する)才能《+『in』(『for』)+『名』(do『ing』),『with』+『名』》

〈C〉便,便宜;《複数形で》(…のための)施設,設備《+for+名》

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

real-time

実際にかかる時間の

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

compromise

〈U〉〈C〉(…との)『妥協』,和解,和解《+『with』+『名』》

〈C〉妥協案,折衷案;折衷したもの

〈信用・名声など〉'を'危うくする,傷つける,汚す

(…と)『妥協する』,和解する《+『with』+『名』》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

valve

(液体・ガスなどの流れを調節する)『バルブ』,弁

(血液の流れを調節する)弁,弁膜

(管楽器の)バルブ

(2枚貝の)から,貝がら

《英》真空管

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

centrifuge

遠心分離機

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

completely

『完全に』,全く,十分に

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

virus

ビールス,ろ過性病原体

notebook

『ノート』,筆記帳

maintenance

(…の)維持,持続,保全,保守[管理]《+『of』+『名』》

(…の)維持(持続)された状態《+『of』+『名』》

維持費,生活費

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

dropper

落とす人

点滴器

payload

有効荷重(船舶・飛行機などの自重と区別して,乗客・貨物など収入の対象となるもの)

(ロケットの)ペイロード(乗員・観測機器などを含めたもの)

(ミサイルなどの)[実戦]弾頭(warhead)

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

Iranian

イランの,イラン人(語)の

〈C〉イラン人;〈U〉イラン語

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

delay

…'を'『延期する』,延ばす

〈事故などが〉…'を'『遅らせる』

『ぐずぐずする』,『手間取る』

『遅れ』,遅延

『延期』,猶予

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

accomplished

成し遂げられた,既成の

教養(技術など)が備わった,熟達した(skilled)

huh

ふん,へえ;えっ(驚き・軽べつ・質問などを表し,鼻にかけて発音する)

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

lab

実験室(laboratory)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

infect

〈病気が〉…‘に'『感染する』;(病気を)…‘に'感染させる,すつす《+『名』+『with』+『名』〈病気〉》

…‘に'『影響を及ぼす』

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

rat

『ネズミ』

ひきょう者,裏切り者

ネズミをつかまえる

《話》(人を)裏切る,密告する《+『on』+『名』〈人〉》

cheese

『チーズ』

sniff

(…を)『かぐ』,〈犬が〉(…を)くんくんかぐ《+『at』+『名』》

(軽べつ・不満などを示して)(…に)フンと鼻をならす《+『at』+『名』》

…‘の'『においをかぐ』,鼻で吸う

くんくんかぐこと(音)《+『of』+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

prowl

《副詞[句]を伴って》(獣がえさを求めて,または人が盗みをしようと)足音をしのばせてうろつき回る

〈場所〉‘を'うろつく

《単数形で》うろつくこと,さまよい歩き

actively

活発に;積極的に

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

configuration

(全体の)形状,外形;(部分の)配置;(星の)星位;原子配列

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

clock

『時計』

(時計・ストップウォッチなどで)…‘の'時間を計る;〈ある時間〉'を'計る

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

power plant

発電所(またpower house・power station)

動力装置

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

Germany

『ドイツ』(第二次世界大戦後1949年東西両ドイツに分割された)

extract

(…から)〈物〉‘を'『引き抜く』,抜き取る《+『名』+『from』+『名』》

(‥から)〈金・情報・約束など〉‘を'『引き出す』《+『名』+『from』+『名』》

(圧搾・蒸留などが)(…から)〈成分など〉‘を'絞り出す,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈喜び・慰めなど〉‘を'引き出す,得る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(本などから)〈語句〉‘を'抜粋する,抜き出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈U〉〈C〉(自然の物質から調製した)濃縮液,精,エキス

〈C〉(文学作品からの)引用句,抜粋《+『from』+『名』》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

professionally

職業的に,専門的に

obviously

明らかに,明白に

insider

内部の人,会員,部員

《話》内幕を知っている人,消息通

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

bite

…'を'『かむ』,かじる,くわえる

〈虫が〉…'を'刺す,食う

〈こしょうなどが〉…'を'刺激する;〈寒さが〉…‘に'しみる;〈霜が〉…'を'いためる;〈酸が〉…'を'腐食す

〈歯車や機械などが〉…‘に'かみ合う;〈刃物などが〉…‘に'切り(食い)込む

かむ;かみつく;〈魚が〉えさに食いつく

〈寒さが〉しみる;〈こしょうなどが〉刺激する;〈言葉などが〉(…に)食い込む《+『into』+『名』)

(歯車などが)かみ合う,空回りしない

『かむこと』,食いつくこと;(釣りで,魚の)食い

〈C〉(食べ物の)1口[分]《+『of』+『名』》;《話》軽い食事

〈C〉かみ傷,(虫などの)刺した跡

〈U〉ぴっとする刺激;辛み;(傷の)痛み;激痛

〈U〉(機械などの)かみ合い

probably

『たぶん』,『おそらく』

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

operator

(機械・装置を)『運転する人』,操作する人,技手;《米》電話交換手

(会社などの)経営者

《話》ずるがしこい人

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

assembly

〈C〉(特定の目的をもった)『集会』,『会合』,会議

《A-》(米国州議会の)下院

〈U〉(機械の)組立て;〈C〉組立て部品

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

timer

(作業・競技などの)時間記録係,計時員

秒時計,ストップウォッチ

ある決められた時間に機械,器具などが動くように制御する装置,タイマー

datum

dataの単数形

既知の事実

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

disprove

〈相手の意見・考えなど〉‘に'反証する,論ばくする

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

hardcore

容易に変わらぬ,強固な;中核の

sabotage

(反乱分子や敵側による)破壊(妨害)行為;(争議中の労働者による)生産妨害

〈反乱分子・敵側が〉…‘を'破壊する,妨害する;〈労働者が〉…‘の'生産を妨害する

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

locate

…‘の'『位置(場所)を突きとめる』,示す

(ある位置・場所に)…‘を'『置く』,設立する《+『名』+『in』(『on』,『at』)+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》

(…に)居住する,落ち着く

infection

〈U〉(病気の)伝染;感染

〈C〉伝染病

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

basically

基本的に,根本的に;元来は

boil

沸く

煮える

〈人,人の気持が〉(怒り・興奮で)煮えくりかえる,激する《+『with』+『名』》

(沸騰する湯のように)わき立つ

…'を'『沸かす』

…'を'『煮る』,ゆでる

煮沸,沸騰;《the ~》沸騰点

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

assistant

『助手』,補佐役;店員

補助の,副…,助…

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

data

『資料』,事実;情報

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

warhead

(魚雷・ミサイルなどの)弾頭

rotor

(電動機などの)回転子

(ヘリコプターなどの)回転翼

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

manipulate

〈道具類〉‘を'巧みに扱う(動かす),〈言葉〉‘を'うまく使う

〈人・世論など〉‘を'巧みに操る,〈問題など〉‘を'うまく処理する(maneuver)

(自分の利益のために)…‘を'ごまかす,小細工する

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

creepy

(恐れ・嫌悪などで)ぞくぞくする,気味の悪い

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

shot

shootの過去・過去分詞

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

ca

circa

overlook

…‘を'『見落とす』,見逃す

‥‘を'『大目に見る』,‘に'目をつぶる

〈人が〉…‘を'『見おろす』

〈場所が〉…‘を'『見渡せる』,見おろす

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

cascade

(いく筋にもなって落ちる)小滝,(庭園などの)人工滝

滝状になった物

小滝となって(小滝のように)落ちる

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

subdivide

…を[さらに](…に)細分化する《+名+into+名》

[さらに]分かれる

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

identical

《the identical》『同一の』,全く同じの

『等しい』,同様な

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

obtain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

《『obtain』+『名』〈人〉+『名』=『obtain』+『名』+『for』+『名』〈人〉》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'得させる,もたらす

《文》〈習慣・制度などが〉一般に実われている

dead end

(通路・水道管などの)行き仕まり

(事態などの)行き詰まり

recover

…‘を'再びおおう;…‘を'張り替える

anyway

=anyhow

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

knock

(音がするくらい強く)…‘を'『たたく』,『打つ』,なぐる

(…に)〈体・体の一部〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'打って(ある状態などに)する

〈穴など〉‘を'打ってあける

《俗》…‘を'けなす,こきおろす

《英俗》…‘を'びっくりさせる,‘に'ショックを与える

(…を)コツコツとたたく《+『on』(『at』)+『名』》

(…に)ぶつかる,衝突する《+『against』(『into』)+『名』》

(故障などで)〈エンジンなどが〉ガタガタいう,ノッキングを起こす

(…を)『打つこと』,(…に対する)一打(撃)《+『on』+『名』》

(…を)ノックすること(音)《+『on』(『at』)+『名』》

(エンジンの)ノック,ノッキング

《話》不運;悪評

sock

『短い靴下』,ソックス

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

intercept

〈進行する人・物〉‘を'途中で捕まえる(奪う)

…‘の'進行をさえぎる;…‘を'妨げる,中断する

(数学で)〈線・平面〉‘を'2点(2線)で切り取る

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

vibration

〈U〉震え,振動

〈C〉〈U〉(物理学で)振動

〈C〉《複数形で》(またvibes)《話》(人・状況などから受ける)感じ,直感

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

prerecord

〈番組の〉‘の'録画(録音)をとる

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

heist

(特に押し入って)…‘を'盗む

(特に)押し込み強盗

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

fool

〈C〉『ばか者』

〈C〉(昔,王候貴族に仕えた)道化師(jester)

〈U〉〈C〉フール(煮てつぶした果物にクリームをかけた食品)

〈人〉‘を'だます,かつぐ

〈人が〉ばかなまねをする,ふざける,冗談をいう

愚かな

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

aggressive

侵略的な,攻撃的な

積極的な,反対を恐れない

circumvent

…'を'裏をかく,'を'出しぬく

…‘の'周囲を回って行く,'を'迂回する;…'を'回避する

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

steam turbine

蒸気タービン

relief

〈U〉〈C〉(苦通・悩みなどの)『軽減』,除去《+『from』+『名』》

〈U〉(苦通・悩みなどから解放されて)ほっとすること,安心

〈C〉《単数形で》『ほっとさせるもの』,気味らし,慰み

〈U〉(難民などへの)救済,救援[物資];(軍隊の)救援,援軍

〈U〉職務(任務)の交替;〈C〉《集合的に》交替者(班)

millisecond

ミリセカンド(1秒の1000分の1)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

generic

(生物分類上の)属(genus)の

ある種類(群)全体にあてはまる

(商品が)特定銘柄品でない

(文法で)総称的な

automobile

《米》『自動車』

自動の;自動車の

factory

『工場』,製作所

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

conventional

『型にはまった』,おきまりの

慣例の,示慣的な,因襲的な

(核兵器に対して)通常兵器の

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

Middle East

中東(西はリビアから東はイラク・サウジアラビアまでの地域,時にはトルコ・イラン・アフガニスタン・パキスタンを含む)

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

applause

『拍手かっさい』;称賛

widely

[幅が]『広く』;広範囲に

(程度において)『大いに』,はなはだしく

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

entity

実在するもの,実体

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

okay

=OK,O.K.

yeah

=yes

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

Israel

イスラエル(地中海東端にあるイスラエル共和国;首都はJerusalem)

ヤコブ(Jacob)の異名

superpower

超大国(米国, ロシア,中国など)

fortunately

『運よく』,幸いにも

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

daylight

『日光』,昼の光

夜明け

公然,周知・「… the living daylights out of誰々」で「誰々をこてんぱんに…する」

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