TED日本語 - デイヴィッド・バロン: あなたは皆既日食を是非体験すべきである

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

2017年8月21日、月の影がオレゴン州からサウスカロライナ州まで駆け抜け、自然界で最も壮大な光景とされる皆既日食が観測されました。日食マニアのデイヴィッド・バロンは世界中でこの珍しい事象を追いかけています。太陽コロナを目にする至福の喜びを語り、なぜあなたが皆既日食を是非体験すべきであるのか説明してくれます。

Script

本題に入る前に 私自身について 少々お話しておいた方が良さそうです 私は いわゆる神秘主義の スピリチュアルな人間ではありません 私は科学ライターです 大学では物理を学びました 以前はNPR(米公共ラジオ局)で 科学記者をしていました ここまでが前置きです NPRで ある話題の取材を進める中で ある天文学者から受けたアドバイスが 私の人生観に異論をとなえ 率直に言うと 私の人生を変えました

その話題は日食についてで 部分日食がアメリカを横断しようとしていた 1994年5月のことでした その天文学者をインタビューしていて 彼は日食がどう起こるのかや 観測の仕方を説明していましたが 力説していたのは 部分日食よりさらに珍しい皆既日食は 部分日食と同様に興味深いながらも 全くの別物であるということでした 皆既日食では2、3分間にわたって 月が完全に太陽の表面を遮断し 彼曰く 自然界において最も壮大な光景を 作り出すというのです 彼からのアドバイスはこういうものでした 「死ぬまでに皆既日食を 是非体験すべきだ」

正直言って 私は少し居心地悪く感じました よく知らない人からのアドバイスにしては 少し馴れ馴れしい気がしました でも興味をひかれたので ちょっと調べてみました 皆既日食というものは ただ起こるのを待っているだけだと 長い間待ち続けることになってしまいます 地球上の任意の場所で 皆既日食を観測できるのは だいたい400年に一度なんです でも移動をいとわないとすると そんなに長く待たなくてもいいのです それから数年後の1998年 皆既日食がカリブ海地域を 横断すると知りました

皆既日食は狭い帯に沿ってのみ観測できます 約160キロの幅の帯 そこに月の影が落ちるのです 「皆既帯」と呼ばれます 1998年2月に 皆既帯は アルーバを横断することになっていました そこで私は夫に相談し 私たちは「2月のアルーバなら どっちにしろ素敵だ」と思いました

(笑)

私たちは南へ向かいました 日光浴を楽しみ 太陽が一時的に隠れたらどうなるのか 経験するために

さて日食の日 私たちはたくさんの人々と共に ハイアット・リージェンシー・ホテルの裏の ビーチに出て ショーが始まるのを待っていました 私たちは厚紙のフレームでできた 日食眼鏡をかけていました 濃暗色のレンズで 安全に太陽を見ることができるのです 皆既日食は部分日食として始まります 月が太陽の前を ゆっくりと進むからです なので最初は太陽の輪郭に 小さなくぼみがあるように見えます それから そのくぼみはどんどん大きくなり 太陽は三日月の形になります その経過は大変興味深かったですが 壮観とは言えませんでした つまり 辺りは明るいままだったんです 上空で何が起こっているか知らなければ なんの異常にも気がつかなかったでしょう

さて皆既日食が始まる約10分前 奇妙なことが起こり始めました 涼しい風が強くふき始めました 日光もどこか変で 影もたいへん奇妙になりました 影が異様に鋭く見えたのです まるで誰かが テレビのコントラストを強くしたみたいでした 沖を見てみると ボートの走行ライトが見えたので 私の気がつかない間に 暗くなってきているのは 明らかでした ほどなくして 暗くなっているのは明白になりました 視力が落ちたかのように感じました

それから突然 光が消えました その瞬間 ビーチから歓声が沸き起こり 私は日食眼鏡を外しました 皆既日食の この段階では 肉眼で太陽を見ても安全だからです 私は空を見上げ ただ唖然としました

この時私が30代なかばだったことを思えば 空がどんなものであるか 程度のことはもちろん知っていたはずです つまり

(笑)

青い空や曇り空 星空や荒れ模様の空 夜明けのピンク色の空を 見たことがありました でも この時の空は見たことがないものでした

まず色です 上方は濃い紫がかったグレーでした 黄昏時のような でも 水平線はオレンジ色で 夕暮れ時みたいでした 360度です そして上方の黄昏のなかに 明るい星や惑星が出ていました 木星があり 水星があり 金星があり みな一列に並んでいました

そして この列に沿って こんなものがありました 壮麗で呆然としてしまうようなものが それは銀の糸で編まれた 冠のように見えました 輝きながら宇宙に ただ浮かんでいたのです それは太陽の外圏大気である 太陽コロナでした 写真では伝えきれません それは太陽の周りの単なる輪や暈ではなくて きめの細かい 絹糸でできたようなものでした そして普段の太陽とは全然違うものの もちろん紛れもなくそれは太陽でした 太陽があって惑星が並び 惑星が太陽の周りを 回転する様子が分かりました 私は太陽系を離れ 異界に立って 宇宙を眺めているような感じでした

私の人生において初めて その無限の空間の中で 宇宙とのつながりを 心の底から感じました 時間がとまったような 非現実的な感覚で 私がこの目で見ているものは 現実に見たというよりは 夢幻のように感じました そして私はこの涅槃に 174秒という3分にも満たない時間 留まっていましたが 突然終わりがおとずれました 太陽が急に現れ 青空が戻り 星、惑星、コロナが消えました 世界は通常に戻ったのです でも私は変わったままでした

これが私が日食マニアになった経緯です 日食の追跡者です

(笑)

このように時間と 苦労して手に入れたお金を費やしているわけです 数年ごとに月の影が落ちる場所なら どこへでも向かいます また数分間の宇宙の至福を 味わうために そして その経験を人々と分かち合うために オーストラリアの友達や ドイツの街中の皆さんとです 1999年ミュンヘンで 道路や屋上を埋めつくした数十万人の人たちと 太陽コロナが現れた時 一緒に歓声をあげました そのうちに私は変化を遂げました 日食の伝道者となったのです 何年も前に受けたアドバイスを 次の人に引き渡していくことが 私の使命だと思っています ですので言わせてください 死ぬまでに あなたは皆既日食を 是非体験すべきである 畏敬の念を感じる究極の体験です

「awesome(凄い)」 という言葉は使われすぎて 本来の意味を失っています 「awe」は正確には 壮大で崇高な何かに遭遇して感じる 驚嘆と敬服の感覚で 人生で滅多にないことです でも その経験はたいへん力強いものです 畏敬の念はエゴをなくし 私たちは つながりを感じることができます まさに共感と寛容さを促すといえます 皆既日食よりも「awesome」な ものはあり得ません

残念ながら 皆既日食を見たアメリカ人は少ないです なぜなら皆既日食が 最後にアメリカ本土をかすって以来 38年になり 最後にこの国を横断してから 99年になるからです でも それも変わろうとしています この先35年間に渡り 皆既日食が5度アメリカ本土にやって来ます そのうち3度は特に大規模です 今から6週間後の2017年8月21日

(拍手)

月の影はオレゴン州から サウスカロライナ州まで駆け抜けます 2024年4月8日には 月の影がテキサス州からメイン州へと北上します 2045年8月12日には 進路はカリフォルニア州から フロリダ州へと横断します

思うんですが その日は祭日にしたら どうでしょうか

(笑)

(拍手)

私たちみんなが一緒に できるだけ多くの人と共に 月の影の下に立つとしたらどうでしょう もしかしたら畏敬の経験を共有することで 私たちの分断は解消され お互いに もっと思いやりを持ち合うことが できるかもしれません

正直言って 私の伝道が行きすぎだと思う人もいます 取りつかれていて風変りだと ほんの短時間の出来事に なぜそこまで執着するのか なぜ世界中駆け回り 国境を越えるのか 3分しか もたないようなもののために? 申し上げたように 私はスピリチュアルな人間ではありません 残念ながら 神も信じていません でも 自分の死ぬべき運命を思うとき 度々思うんですが 亡くした人みんなのことを考えるとき とりわけ母のことですが アルーバで畏敬の念を持った記憶が 私を慰めてくれます 自分があのビーチにいたことを思い浮かべ 空を見上げて 感じたことを思い出すのです 私の命は はかないものかもしれないが それもまた良し なぜなら 私は宇宙の一部なのだから

これが私の学んだ教訓なのですが 皆さんの人生にも当てはまるものです 経験の長さは影響力の強さと 同じではありません とある週末、ちょっとした会話 一瞬見たものさえ 全てを変える力があります 人々や自然界との深いつながりを感じた瞬間を 大切にしましょう そして それを最優先しましょう 私は日食を追いかけます あなたは別の何かを 追いかけるかもしれません でも それは 174秒間が目的ではありません 大事なのは その後に続く年月が どう変わるかなのです

ありがとうございました

(拍手)

Before I get to bulk of what I have to say, I feel compelled just to mention a couple of things about myself. I am not some mystical, spiritual sort of person. I'm a science writer. I studied physics in college. I used to be a science correspondent for NPR. OK, that said: in the course of working on a story for NPR, I got some advice from an astronomer that challenged my outlook, and frankly, changed my life.

You see, the story was about an eclipse, a partial solar eclipse that was set to cross the country in May of 1994. And the astronomer -- I interviewed him, and he explained what was going to happen and how to view it, but he emphasized that, as interesting as a partial solar eclipse is, a much rarer total solar eclipse is completely different. In a total eclipse, for all of two or three minutes, the moon completely blocks the face of the sun, creating what he described as the most awe-inspiring spectacle in all of nature. And so the advice he gave me was this: "Before you die," he said, "you owe it to yourself to experience a total solar eclipse."

Well honestly, I felt a little uncomfortable hearing that from someone I didn't know very well; it felt sort of intimate. But it got my attention, and so I did some research. Now the thing about total eclipses is, if you wait for one to come to you, you're going to be waiting a long time. Any given point on earth experiences a total eclipse about once every 400 years. But if you're willing to travel, you don't have to wait that long. And so I learned that a few years later, in 1998, a total eclipse was going to cross the Caribbean.

Now, a total eclipse is visible only along a narrow path, about a hundred miles wide, and that's where the moon's shadow falls. It's called the "path of totality." And in February 1998, the path of totality was going to cross Aruba. So I talked to my husband, and we thought: February? Aruba? Sounded like a good idea anyway.

(Laughter)

So we headed south, to enjoy the sun and to see what would happen when the sun briefly went away.

Well, the day of the eclipse found us and many other people out behind the Hyatt Regency, on the beach, waiting for the show to begin. And we wore eclipse glasses with cardboard frames and really dark lenses that enabled us to look at the sun safely. A total eclipse begins as a partial eclipse, as the moon very slowly makes its way in front of the sun. So first it looked the sun had a little notch in its edge, and then that notch grew larger and larger, turning the sun into a crescent. And it was all very interesting, but I wouldn't say it was spectacular. I mean, the day remained bright. If I hadn't known what was going on overhead, I wouldn't have noticed anything unusual.

Well, about 10 minutes before the total solar eclipse was set to begin, weird things started to happen. A cool wind kicked up. Daylight looked odd, and shadows became very strange; they looked bizarrely sharp, as if someone had turned up the contrast knob on the TV. Then I looked offshore, and I noticed running lights on boats, so clearly it was getting dark, although I hadn't realized it. Well soon, it was obvious it was getting dark. It felt like my eyesight was failing.

And then all of a sudden, the lights went out. Well, at that, a cheer erupted from the beach, and I took off my eclipse glasses, because at this point during the total eclipse, it was safe to look at the sun with the naked eye. And I glanced upward, and I was just dumbstruck.

Now, consider that, at this point, I was in my mid-30s. I had lived on earth long enough to know what the sky looks like. I mean --

(Laughter)

I'd seen blue skies and grey skies and starry skies and angry skies and pink skies at sunrise. But here was a sky I had never seen.

First, there were the colors. Up above, it was a deep purple-grey, like twilight. But on the horizon it was orange, like sunset,360 degrees. And up above, in the twilight, bright stars and planets had come out. So there was Jupiter and there was Mercury and there was Venus. They were all in a line.

And there, along this line, was this thing, this glorious, bewildering thing. It looked like a wreath woven from silvery thread, and it just hung out there in space, shimmering. That was the sun's outer atmosphere, the solar corona. And pictures just don't do it justice. It's not just a ring or halo around the sun; it's finely textured, like it's made out of strands of silk. And although it looked nothing like our sun, of course, I knew that's what it was. So there was the sun, and there were the planets, and I could see how the planets revolve around the sun. It's like I had left our solar system and was standing on some alien world, looking back at creation.

And for the first time in my life, I just felt viscerally connected to the universe in all of its immensity. Time stopped, or it just kind of felt nonexistent, and what I beheld with my eyes -- I didn't just see it, it felt like a vision. And I stood there in this nirvana for all of 174 seconds -- less than three minutes -- when all of a sudden, it was over. The sun burst out, the blue sky returned, the stars and the planets and the corona were gone. The world returned to normal. But I had changed.

And that's how I became an umbraphile -- an eclipse chaser.

(Laughter)

So, this is how I spend my time and hard-earned money. Every couple of years, I head off to wherever the moon's shadow will fall to experience another couple minutes of cosmic bliss, and to share the experience with others: with friends in Australia, with an entire city in Germany. In 1999, in Munich, I joined hundreds of thousands who filled the streets and the rooftops and cheered in unison as the solar corona emerged. And over time, I've become something else: an eclipse evangelist. I see it as my job to pay forward the advice that I received all those years ago. And so let me tell you: before you die, you owe it to yourself to experience a total solar eclipse. It is the ultimate experience of awe.

Now, that word, "awesome," has grown so overused that it's lost its original meaning. True awe, a sense of wonder and insignificance in the face of something enormous and grand, is rare in our lives. But when you experience it, it's powerful. Awe dissolves the ego. It makes us feel connected. Indeed, it promotes empathy and generosity. Well, there is nothing truly more awesome than a total solar eclipse.

Unfortunately, few Americans have seen one, because it's been 38 years since one last touched the continental United States and 99 years since one last crossed the breadth of the nation. But that is about to change. Over the next 35 years,five total solar eclipses will visit the continental United States, and three of them will be especially grand. Six weeks from now, on August 21,2017 --

(Applause)

the moon's shadow will race from Oregon to South Carolina. April 8,2024, the moon's shadow heads north from Texas to Maine. In 2045, on August 12, the path cuts from California to Florida.

I say: What if we made these holidays? What if we --

(Laughter)

(Applause)

What if we all stood together, as many people as possible, in the shadow of the moon? Just maybe, this shared experience of awe would help heal our divisions, get us to treat each other just a bit more humanely.

Now, admittedly, some folks consider my evangelizing a little out there; my obsession, eccentric. I mean, why focus so much attention on something so brief? Why cross the globe -- or state lines, for that matter -- for something that lasts three minutes? As I said: I am not a spiritual person. I don't believe in God. I wish I did. But when I think of my own mortality -- and I do, a lot -- when I think of everyone I have lost, my mother in particular, what soothes me is that moment of awe I had in Aruba. I picture myself on that beach, looking at that sky, and I remember how I felt. My existence may be temporary, but that's OK because, my gosh, look at what I'm a part of.

And so this is a lesson I've learned, and it's one that applies to life in general: duration of experience does not equal impact. One weekend,one conversation -- hell,one glance -- can change everything. Cherish those moments of deep connection with other people, with the natural world, and make them a priority. Yes, I chase eclipses. You might chase something else. But it's not about the 174 seconds. It's about how they change the years that come after.

Thank you.

(Applause)

Before I get to bulk of what I have to say,/ I feel compelled just/ to mention a couple of things/ about myself.//

本題に入る前に 私自身について 少々お話しておいた方が良さそうです

I am not some mystical, spiritual sort of person.//

私は いわゆる神秘主義の スピリチュアルな人間ではありません

私は科学ライターです

I studied physics/ in college.//

大学では物理を学びました

I used to be a science correspondent/ for NPR.//

以前はNPR(米公共ラジオ局)で 科学記者をしていました

OK,/ that said:/ in the course of working on a story/ for NPR,/ I got some advice/ from an astronomer/ that challenged my outlook,/ and frankly,/ changed my life.//

ここまでが前置きです NPRで ある話題の取材を進める中で ある天文学者から受けたアドバイスが 私の人生観に異論をとなえ 率直に言うと 私の人生を変えました

You see,/ the story was about an eclipse,/ a partial solar eclipse/ that was set to cross/ the country/ in May of 1994.//

その話題は日食についてで 部分日食がアメリカを横断しようとしていた 1994年5月のことでした

And the astronomer --/ I interviewed him,/ and he explained/ what was going to happen/ and how to view it,/ but he emphasized/ that,/ as interesting/ as a partial solar eclipse is,/ a much rarer total solar eclipse is completely different.//

その天文学者をインタビューしていて 彼は日食がどう起こるのかや 観測の仕方を説明していましたが 力説していたのは 部分日食よりさらに珍しい皆既日食は 部分日食と同様に興味深いながらも 全くの別物であるということでした

In a total eclipse,/ for all of two or three minutes,/ the moon completely blocks the face of the sun,/ creating/ what he described as the most awe-inspiring spectacle/ in all of nature.//

皆既日食では2、3分間にわたって 月が完全に太陽の表面を遮断し 彼曰く 自然界において最も壮大な光景を 作り出すというのです

And so/ the advice/ he gave me/ was this:/ "Before you die,/"/ he said,/ "you owe it/ to yourself/ to experience a total solar eclipse."//

彼からのアドバイスはこういうものでした 「死ぬまでに皆既日食を 是非体験すべきだ」

Well honestly,/ I felt a little uncomfortable hearing/ that from someone/ I didn't know very well;/ it felt sort of intimate.//

正直言って 私は少し居心地悪く感じました よく知らない人からのアドバイスにしては 少し馴れ馴れしい気がしました

But it got my attention,/ and so/ I did some research.//

でも興味をひかれたので ちょっと調べてみました

Now/ the thing/ about total eclipses is,/ if you wait for one/ to come to you,/ you're going to be waiting a long time.//

皆既日食というものは ただ起こるのを待っているだけだと 長い間待ち続けることになってしまいます

Any given point/ on earth experiences a total eclipse/ about once every 400 years.//

地球上の任意の場所で 皆既日食を観測できるのは だいたい400年に一度なんです

But/ if you're willing/ to travel,/ you don't have to wait/ that long.//

でも移動をいとわないとすると そんなに長く待たなくてもいいのです

And so/ I learned/ that a few years later,/ in 1998,/ a total eclipse was going to cross/ the Caribbean.//

それから数年後の1998年 皆既日食がカリブ海地域を 横断すると知りました

Now,/ a total eclipse is visible only/ along a narrow path,/ about a hundred miles wide,/ and that's/ where the moon's shadow falls.//

皆既日食は狭い帯に沿ってのみ観測できます 約160キロの幅の帯 そこに月の影が落ちるのです

It's called the "path of totality."//

「皆既帯」と呼ばれます

And/ in February 1998,/ the path of totality was going to cross/ Aruba.//

1998年2月に 皆既帯は アルーバを横断することになっていました

So I talked to my husband,/ and we thought:/ February?// Aruba?//

そこで私は夫に相談し 私たちは「2月のアルーバなら

Sounded like a good idea anyway.//

どっちにしろ素敵だ」と思いました

(笑)

So we headed south,/ to enjoy the sun/ and to see/ what would happen/ when the sun briefly went away.//

私たちは南へ向かいました 日光浴を楽しみ 太陽が一時的に隠れたらどうなるのか 経験するために

Well,/ the day of the eclipse found us/ and many other people out/ behind the Hyatt Regency,/ on the beach,/ waiting for the show to begin.//

さて日食の日 私たちはたくさんの人々と共に ハイアット・リージェンシー・ホテルの裏の ビーチに出て ショーが始まるのを待っていました

And we wore eclipse glasses/ with cardboard frames/ and really dark lenses/ that enabled us/ to look at the sun safely.//

私たちは厚紙のフレームでできた 日食眼鏡をかけていました 濃暗色のレンズで 安全に太陽を見ることができるのです

A total eclipse begins as a partial eclipse,/ as the moon very slowly makes its way/ in front of the sun.//

皆既日食は部分日食として始まります 月が太陽の前を ゆっくりと進むからです

So first/ it looked/ the sun had a little notch/ in its edge,/ and then/ that notch grew larger and larger,/ turning the sun/ into a crescent.//

なので最初は太陽の輪郭に 小さなくぼみがあるように見えます それから そのくぼみはどんどん大きくなり 太陽は三日月の形になります

And it was all very interesting,/ but I wouldn't say/ it was spectacular.//

その経過は大変興味深かったですが 壮観とは言えませんでした

I mean,/ the day remained bright.//

つまり 辺りは明るいままだったんです

If I hadn't known/ what was going on overhead,/ I wouldn't have noticed anything unusual.//

上空で何が起こっているか知らなければ なんの異常にも気がつかなかったでしょう

Well,/ about 10 minutes/ before the total solar eclipse was set to begin,/ weird things started to happen.//

さて皆既日食が始まる約10分前 奇妙なことが起こり始めました

A cool wind kicked up.//

涼しい風が強くふき始めました

Daylight looked odd,/ and shadows became very strange;/ they looked bizarrely sharp,/ as if someone had turned up/ the contrast knob/ on the TV.//

日光もどこか変で 影もたいへん奇妙になりました 影が異様に鋭く見えたのです まるで誰かが テレビのコントラストを強くしたみたいでした

Then/ I looked offshore,/ and I noticed running/ lights/ on boats,/ so clearly/ it was getting dark,/ although I hadn't realized it.//

沖を見てみると ボートの走行ライトが見えたので 私の気がつかない間に 暗くなってきているのは 明らかでした

Well soon,/ it was obvious/ it was getting dark.//

ほどなくして 暗くなっているのは明白になりました

It felt like my eyesight was failing.//

視力が落ちたかのように感じました

And then/ all of a sudden,/ the lights went out.//

それから突然 光が消えました

Well,/ at that,/ a cheer erupted from the beach,/ and I took off/ my eclipse glasses,/ because at this point/ during the total eclipse,/ it was safe/ to look at the sun/ with the naked eye.//

その瞬間 ビーチから歓声が沸き起こり 私は日食眼鏡を外しました 皆既日食の この段階では 肉眼で太陽を見ても安全だからです

And I glanced upward,/ and I was just dumbstruck.//

私は空を見上げ ただ唖然としました

Now,/ consider/ that,/ at this point,/ I was in my mid-30s.//

この時私が30代なかばだったことを思えば

I had lived on earth long enough/ to know/ what the sky looks/ like.//

空がどんなものであるか 程度のことはもちろん知っていたはずです

I mean --/ (Laughter)/

つまり (笑)

I'd seen blue skies/ and grey skies/ and starry skies and angry skies and pink skies/ at sunrise.//

青い空や曇り空 星空や荒れ模様の空 夜明けのピンク色の空を 見たことがありました

But here was a sky/ I had never seen.//

でも この時の空は見たことがないものでした

First,/ there were the colors.//

まず色です

Up above,/ it was a deep purple-grey,/ like twilight.//

上方は濃い紫がかったグレーでした 黄昏時のような

But on the horizon/ it was orange,/ like sunset,/360 degrees.//

でも 水平線はオレンジ色で 夕暮れ時みたいでした 360度です

And up above,/ in the twilight,/ bright stars and planets had come out.//

そして上方の黄昏のなかに 明るい星や惑星が出ていました

So there was Jupiter/ and there was Mercury/ and there was Venus.//

木星があり 水星があり 金星があり

They were all/ in a line.//

みな一列に並んでいました

And there,/ along this line,/ was this thing,/ this glorious,/ bewildering thing.//

そして この列に沿って こんなものがありました 壮麗で呆然としてしまうようなものが

It looked like a wreath woven from silvery thread,/ and it just hung out there/ in space,/ shimmering.//

それは銀の糸で編まれた 冠のように見えました 輝きながら宇宙に ただ浮かんでいたのです

That was the sun's outer atmosphere,/ the solar corona.//

それは太陽の外圏大気である 太陽コロナでした

And pictures just don't do it justice.//

写真では伝えきれません

It's not just a ring or halo/ around the sun;/ it's finely textured,/ like it's made out of strands of silk.//

それは太陽の周りの単なる輪や暈ではなくて きめの細かい 絹糸でできたようなものでした

And/ although it looked nothing/ like our sun,/ of course,/ I knew/ that's/ what it was.//

そして普段の太陽とは全然違うものの もちろん紛れもなくそれは太陽でした

So/ there was the sun,/ and there were the planets,/ and I could see/ how the planets revolve around the sun.//

太陽があって惑星が並び 惑星が太陽の周りを 回転する様子が分かりました

It's like I had left our solar system/ and was standing on some alien world,/ looking back/ at creation.//

私は太陽系を離れ 異界に立って 宇宙を眺めているような感じでした

And/ for the first time/ in my life,/ I just felt viscerally connected to the universe/ in all of its immensity.//

私の人生において初めて その無限の空間の中で 宇宙とのつながりを 心の底から感じました

Time stopped,/ or it/ just kind of felt nonexistent,/ and what I beheld with my eyes --/ I didn't just see it,/ it felt like a vision.//

時間がとまったような 非現実的な感覚で 私がこの目で見ているものは 現実に見たというよりは 夢幻のように感じました

And I stood there/ in this nirvana/ for all of 174 seconds --/ less than three minutes --/ when all of a sudden,/ it was over.//

そして私はこの涅槃に 174秒という3分にも満たない時間 留まっていましたが 突然終わりがおとずれました

The sun burst out,/ the blue sky returned,/ the stars/ and the planets/ and the corona were gone.//

太陽が急に現れ 青空が戻り 星、惑星、コロナが消えました

The world returned to normal.//

世界は通常に戻ったのです

But I had changed.//

でも私は変わったままでした

And that's/ how I became an umbraphile --/ an eclipse chaser.//

これが私が日食マニアになった経緯です 日食の追跡者です

(笑)

So,/ this is/ how I spend my time and hard-earned money.//

このように時間と 苦労して手に入れたお金を費やしているわけです

Every couple of years,/ I head off/ to/ wherever the moon's shadow will fall to experience/ another couple minutes of cosmic bliss,/ and to share the experience/ with others:/ with friends/ in Australia,/ with an entire city/ in Germany.//

数年ごとに月の影が落ちる場所なら どこへでも向かいます また数分間の宇宙の至福を 味わうために そして その経験を人々と分かち合うために オーストラリアの友達や ドイツの街中の皆さんとです

In 1999,/ in Munich,/ I joined hundreds of thousands/ who filled the streets/ and the rooftops/ and cheered in unison/ as the solar corona emerged.//

1999年ミュンヘンで 道路や屋上を埋めつくした数十万人の人たちと 太陽コロナが現れた時 一緒に歓声をあげました

And/ over time,/ I've become something else:/ an eclipse evangelist.//

そのうちに私は変化を遂げました 日食の伝道者となったのです

I see it/ as my job/ to pay forward/ the advice/ that I received all those years ago.//

何年も前に受けたアドバイスを 次の人に引き渡していくことが 私の使命だと思っています

And so let me/ tell you:/ before you die,/ you owe it/ to yourself/ to experience a total solar eclipse.//

ですので言わせてください 死ぬまでに あなたは皆既日食を 是非体験すべきである

It is the ultimate experience of awe.//

畏敬の念を感じる究極の体験です

Now,/ that word,/ "awesome,/"/ has grown so overused/ that it's lost its original meaning.//

「awesome(凄い)」 という言葉は使われすぎて 本来の意味を失っています

True awe,/ a sense of wonder and insignificance/ in the face of something enormous and grand,/ is rare/ in our lives.//

「awe」は正確には 壮大で崇高な何かに遭遇して感じる 驚嘆と敬服の感覚で 人生で滅多にないことです

But when you experience it,/ it's powerful.//

でも その経験はたいへん力強いものです

畏敬の念はエゴをなくし

It makes us/ feel connected.//

私たちは つながりを感じることができます

まさに共感と寛容さを促すといえます

Well,/ there is nothing truly more awesome/ than a total solar eclipse.//

皆既日食よりも「awesome」な ものはあり得ません

Unfortunately,/ few Americans have seen one,/ because it's been 38 years/ since one last touched the continental United States/ and 99 years/ since one last crossed the breadth of the nation.//

残念ながら 皆既日食を見たアメリカ人は少ないです なぜなら皆既日食が 最後にアメリカ本土をかすって以来 38年になり 最後にこの国を横断してから 99年になるからです

But that is/ about to change.//

でも それも変わろうとしています

Over the next 35 years,/five total solar eclipses will visit the continental United States,/ and three of them will be especially grand.//

この先35年間に渡り 皆既日食が5度アメリカ本土にやって来ます そのうち3度は特に大規模です

Six weeks/ from now,/ on August 21,2017 --/ (Applause)/

今から6週間後の2017年8月21日 (拍手)

the moon's shadow will race from Oregon/ to South Carolina.//

月の影はオレゴン州から サウスカロライナ州まで駆け抜けます

April 8,2024,/ the moon's shadow heads north/ from Texas/ to Maine.//

2024年4月8日には 月の影がテキサス州からメイン州へと北上します

In 2045,/ on August 12,/ the path cuts/ from California/ to Florida.//

2045年8月12日には 進路はカリフォルニア州から フロリダ州へと横断します

I say:/ What if we made these holidays?//

思うんですが その日は祭日にしたら

What if we --/ (Laughter)

どうでしょうか (笑)

(拍手)

What if we/ all stood together,/ as many people/ as possible,/ in the shadow of the moon?//

私たちみんなが一緒に できるだけ多くの人と共に 月の影の下に立つとしたらどうでしょう

Just maybe,/ this shared experience of awe would help heal our divisions,/ get us/ to treat each other/ just a bit more humanely.//

もしかしたら畏敬の経験を共有することで 私たちの分断は解消され お互いに もっと思いやりを持ち合うことが できるかもしれません

Now,/ admittedly,/ some folks consider my/ evangelizing a little out there;/ my obsession,/ eccentric.//

正直言って 私の伝道が行きすぎだと思う人もいます 取りつかれていて風変りだと

I mean,/ why focus/ so much attention/ on something so brief?//

ほんの短時間の出来事に なぜそこまで執着するのか

Why cross the globe --/ or state lines,/ for that matter --/ for something/ that lasts three minutes?//

なぜ世界中駆け回り 国境を越えるのか 3分しか もたないようなもののために?

As I said:/ I am not a spiritual person.//

申し上げたように 私はスピリチュアルな人間ではありません

I don't believe in God.//

残念ながら

I wish/ I did.//

神も信じていません

But when I think of my own mortality --/ and I do,/ a lot --/ when I think of everyone/ I have lost,/ my mother/ in particular,/ what soothes me/ is/ that moment of awe/ I had in Aruba.//

でも 自分の死ぬべき運命を思うとき 度々思うんですが 亡くした人みんなのことを考えるとき とりわけ母のことですが アルーバで畏敬の念を持った記憶が 私を慰めてくれます

I picture myself/ on that beach,/ looking at that sky,/ and I remember/ how I felt.//

自分があのビーチにいたことを思い浮かべ 空を見上げて 感じたことを思い出すのです

My existence may be temporary,/ but that's OK/ because,/ my gosh,/ look at what I'm a part of.//

私の命は はかないものかもしれないが それもまた良し なぜなら 私は宇宙の一部なのだから

And so/ this is a lesson/ I've learned,/ and it's one/ that applies to life/ in general:/ duration of experience does not equal impact.//

これが私の学んだ教訓なのですが 皆さんの人生にも当てはまるものです 経験の長さは影響力の強さと 同じではありません

One weekend,/one conversation --/ hell,/one glance --/ can change everything.//

とある週末、ちょっとした会話 一瞬見たものさえ 全てを変える力があります

Cherish/ those moments of deep connection/ with other people,/ with the natural world,/ and make them/ a priority.//

人々や自然界との深いつながりを感じた瞬間を 大切にしましょう そして それを最優先しましょう

Yes, I chase eclipses.//

私は日食を追いかけます

You might chase something else.//

あなたは別の何かを 追いかけるかもしれません

But it's not about the 174 seconds.//

でも それは 174秒間が目的ではありません

It's about how they change the years/ that come after.//

大事なのは その後に続く年月が どう変わるかなのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

bulk

『かさばっていること』

《the bulk》(…の)大部分,大半《+『of』+『名』》

ばら荷;(船の)積み荷

かさばる,大きく見える

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

compel

《『compel』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'『しいる』

(人に)…'を'『強要する』《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

mystical

秘法の,秘儀の

神秘的な,不可解な

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

physic

《古》医薬,(特に)下剤

…‘に'薬を飲ませる

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

correspondent

『文通する人』,手紙を書く人

(新聞・雑誌社などの)『通信員』,特派員

《文》(…と)一致する,合致する《+『with』+『名』》

=corresponding

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

astronomer

天文学者

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

outlook

…‘の'『見通し』,見込み《+『for』+『名』》

(…についての)見解,見地《+『on』+『名』》

(…の)『展望』,ながめ,景色《+『on』(『over』)+『名』》

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

eclipse

(太陽・月の)食)しょく)

(権力・名声などの)失墜,衰退

〈天体が〉〈他の天体〉‘を'食する

…‘を'色をあせさせる

partial

(また『part』)『一部分の』,部分的な;不完全な

不公平な,偏った

《補語にのみ用いて》(…が)特に好きで《+『to』+『名』》

solar eclipse

日食

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

completely

『完全に』,全く,十分に

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

awe-inspiring

畏敬(いけい)の念を起こさせる,恐れ多い

spectacle

(特に印象的な)『光景』,ながめ,ありさま

〈C〉(特に大規模な)見せ物,スメクタクル

(また《話》『specs』)《複数形で》『眼鏡』

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

owe

…‘を'『借りている』,借金している

…‘の'『おかげをこうむっている』

…‘を'与える義務がある

(…に対して)借りがある,借金をしている《+for+名》

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

honestly

正直に,公正に;

《文全体を修飾し,通例文頭で用いて》正直なとこと,正直に用って;ほんとうに(really)

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

intimate

『たいへん親しい』,親密な

個人的な(private)

(理解・知識などについて)身近によく知っている,くわしい

親友,心の許せる友

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

Caribbean

〈C〉(1人の)カリブ人

《the C-》

=Caribbean Sea

カリブ海地域(カリブ海とその諸島)

カリブ海の;カリブ海地域の

カリブ人の,カリブ語の

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

totality

〈U〉全体,総体;完全性

〈C〉《文》合計額,総計

〈C〉皆既食[の継続時間]

February

『2月』(《略》『Feb.』)

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

anyway

=anyhow

laughter

『笑い』,笑い声

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

briefly

手短に,簡単に

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

regency

〈U〉〈C〉摂政(せっしょう)政治;摂政の職(国王が幼少・不在のとき代行する職務)

〈U〉〈C〉摂政期間

《the R-》(英国の)摂政時代(1811‐1820)

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

cardboard

厚紙,ボール紙

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

notch

(V字形の)刻み目

《米》山あい

《話》段階(STEP),等級(degree)

…‘に'刻み目をつける

《話》〈競技の得殿など〉'を'記録する,〈勝利〉'を'収める

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

crescent

〈C〉三日月,弦月

〈C〉三日月形の物;《おもに英》三日月形の広場(街路);《米》三日月形パン

《the C-》(トルコの)新月旗;トルコ国(軍)

三日月形の

次第に増大する

spectacular

見せ物的な,壮観の,めざましい

(テレビ・映画などの)超大作,特別ショー

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

overhead

『頭上高く』,空に

『頭上にある』,空にある

〈C〉《英では複数形で》一般諸経費

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

daylight

『日光』,昼の光

夜明け

公然,周知・「… the living daylights out of誰々」で「誰々をこてんぱんに…する」

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

sharp

(刃・先端が)『鋭い』,よく切れる,よく突きささる

(頂上などが)先がとがっている

(道路などが)『急な』,急カーブの,急こう配の

(言葉などが)『厳しい』,辛らつな

(痛みが)『鋭い』,激しい;(寒さなどが)激しい,身を切るような

(食物が)ぴりっとする,辛い

(音が)鋭い,高い

(輪郭などが)はっきりした,くっきりした

(感覚・頭が)鋭い

抜け目のない,すばしこい

油断のない,用心深い

(動作が)速い,機敏な,きびきびした

(身なりの)いきな,スマートな

《名詞の後にのみ用いて》(音が)シャープの,嬰(えい)音の;調[記]号がシャープ(#)の

《名詞の後にのみ用いて》(時間を)きっかり,正碓に

鋭く;急に;油断なく

(音楽で)半音高く

シャープ,嬰音

シャープ記号(#)

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

knob

(幹などの)『節』,こぶ

(戸・引き出しなどの)『取っ手』,つまみ,握り

小高い丘;(バター・石炭などの)丸い小さな塊

offshore

沖に向かう

沖合いの

沖へ向かって

沖で,沖合いで

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

eyesight

視力

failing

欠点,弱点;失敗,落第;破産

…がないので,がない場合には

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

cheer

〈C〉『歓呼』,かっさい

〈U〉『励まし』,激励,応援

〈U〉陽気,元気,浮き浮きした気分

〈U〉気分,きげん

〈人〉'を'『元気づける』,励ます

〈人〉‘に'歓呼する,かっさいする

〈人が〉『歓呼する』,かっさいする

erupt

〈火山灰・間欠泉などが〉噴出する,〈火山が〉噴火する

〈争いなどが〉突然起こる;〈感情が〉爆発する

〈溶岩・熱湯など〉‘を'噴出させる

〈怒りなど〉‘を'爆発させる

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

naked

(体の全部,または一部が)『裸の』

『はぎ取られた』,むき出しにされた

(目が)肉眼の,裸眼の

《名詞の前にのみ用いて》(事が)赤裸裸の,あからさまの

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

glance

『ちらっと見る』,一目見る;(…を)ちらっと見る《+『at』+『名』》

〈光などが〉きらめく,きらりと光る

(…を)『ちらっと見ること』,いちべつ,一目,一見《+『at』(『into,over,through』)+『名』》

(光の)ひらめき,きらめき,閃(せん)光

(弾丸など)かすめてそれること

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

grey

=gray

starry

星の多い,星あかりの

ぴかぴか光る,星のように光る

星形の

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

pink

〈U〉『桃色,ピング』

〈C〉ナデシコ属の植物(ナデシコ・セキチク・カーネーションなど)

《the pink》《話》最上のもの,極致,粋

〈C〉《しばしばPink》《話》左翼的な人,赤がかった人

桃色の,ピンクの

《しばしばPink》左翼的な,赤がかった

sunrise

『日の出』

日の出の時刻

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

twilight

(日の出前・日没後の)『薄かり』,薄庵がり

『たそがれ』[時],夕暮れ

微光

(全盛・成功などの後の)衰退期

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

sunset

『日没』,日の入り

日没の時刻,

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

planet

『惑星』,遊星

Jupiter

(また『Jove』)(ローマ神話の)ジュピター(天地を支配する神々の王;ギリシア神話のZeusに当たる)

木星

Mercury

水星

『マーキュリー』(ローマ神話で,商業をつかさどり,神々の使者をつとめた神;ギリシア神話のHermesにあたる)

Venus

ビーナス(ローマ神話の愛と美の女神;ギリシア神話では Aphrodite)

金星

〈C〉(ビーナスのような)絶世の美女

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

glorious

『光栄ある』,名誉ある

『壮麗な』,荘厳な

《話》『とても楽しい』;(天気などが)大変すばらしい

《英話》ひどい

bewilder

〈人〉'を'『当惑させる』,まごつかせる

wreath

花輪,花冠

(煙・雪などの)渦巻き,輪《+of+名》

weave

織物を織る,機を織る

縫うように進む

〈毛糸・綿糸など〉‘を'『織って』(織物などを)『作る』《+名+into+名》

(毛糸・綿糸などから)〈織物〉‘を'『織る』,編む《+名+from(of)+名》

〈かごなど〉‘を'編む,編み上げる

(かごなどに)…‘を'編んで作る《+名+into+名》

(いくつかの事実・材料から)〈物語・計画など〉‘を'作り上げる,組み立てる《+名+from+名》

(ある物語・計画などに)〈事実・材料など〉‘を'組み立てる《+名+into+名》

《weave one's way の形で》縫うように進む

織り[方];編み[方]

silvery

(色・光沢が)銀のような,銀色の

(音が)銀の鈴を鳴らすような

thread

〈U〉〈C〉(縫ったり,織ったりするための)『糸』

〈C〉(…の)糸状の物,細長い物《+of+名》

〈C〉(話などの)『筋道』,脈絡《+of+名》

ねじ筋,ねじ山

<針など>‘に'『糸を通す』

<真珠など>‘を'糸でつなぐ

…‘を'縫うように進む

…‘に'ねじ山をつける

縫うように進む

(煮詰まったシロップが)糸を引く,細い糸状になる

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

outer

外に,外側の,外部の

中心から遠い

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

corona

コロナ(皆既日食のときに見える光冠)

(太陽・月などの)かさ

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

halo

(月・太陽などの回りに現れる)かさ

(聖像の)光背,後光,光輪

finely

りっぱに,みごとに

繊細に,微妙に(delicately)

細かく

texture

織り方,織り目,織り地

(皮膚・木・石などの)きめ,手触り

strand

〈船〉‘を'座礁させる

《受動態で》〈人〉‘を'置き去りにする,困った状態におく

〈船が〉座礁する

〈人が〉途方に暮れる,立ち往生する

岸,浜

silk

〈U〉『生糸』,絹糸

『絹織物』,絹布

〈C〉《しばしば複数形で》絹の衣服,絹物

〈C〉《複数形で》《米》競馬の騎手が着るはでな色の服

〈U〉トウモロコシの盲

《英》勅選弁護士

絹の,絹製の,絹のような

revolve

(…の周りを)[円を描いて]『回る』《+『around』(《英》『round』)+『名』》

(…を軸にして)『回転する』《+『on』+『名』》

巡る,循環する

〈考えなどが〉思い巡らされる

《文》(…を)熟考する《+『on』+『名』》

…‘を'『回転させる』

《文》…‘を'思い巡らす,熟考する

solar system

太陽系

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

immensity

〈U〉広大,巨大

《an~》無限の広がり,ばく大な量;《複数形で;単数扱い》広大(巨大)なもの

felt

feelの過去・過去分詞

nonexistent

実在しない,想像上(架空)の(unreal)

behold

…'を'見る,ながめる;注視する

見よ(look)

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

nirvana

〈U〉《『N-』》ねはん(仏教の用語)

〈C〉〈U〉苦痛・悩み・世俗を超越していること(した場所)

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

burst

『破裂する』,爆発する

〈つぼみが〉ほころびる

《通例進行形で》(…で)はちきれそうにいっぱいである《+『with』+『名』》

『急に(…)する』

…'を'破裂させる,爆発させる,破る

(…の)『破裂』,爆発《+『of』+『名』》

(…の)『突発』《+『of』+『名』》

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

chaser

追う人;追撃船,追撃機

《話》チェーサー(強い酒の後で飲む水・ビールなど)

彫金師

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

cosmic

『宇宙の』,宇宙に関する

広大無辺の,(時的・空間的に)無限の

bliss

『無上の幸福』,この上ない喜び

天国の喜び,至福

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

Germany

『ドイツ』(第二次世界大戦後1949年東西両ドイツに分割された)

Munich

ミュンヘン(西ドイツ南西部の都市)

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

rooftop

屋根;屋上

unison

(…との)一致,調和《+with+名》

ユニゾン,同音;斉唱

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

evangelist

〈C〉福音伝道者

《E-》四福音書の著者(新約聖書の福音書を書いたMatthew,Mark,Luke,John)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

awe

『畏敬』(いけい),畏怖

…‘に'畏敬の念を起こさせる

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

insignificance

無意味;重要でないこと,ささいなこと

enormous

『巨大な』,ばく大な

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

lives

lifeの複数形

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

dissolve

…‘を'『溶かす』,溶液にする

…‘を'解消する,終りにする

…‘を'分解する;…‘を'解明する

〈物質が〉『溶ける』,溶解する,液化する

〈霧などが〉消散する,四散する(disperse)

次第に消滅する,次第に薄れる(fade away)

(強い感情に)負ける

ego

〈U〉〈C〉自我;《しばしばE・go》主観

〈U〉《話》うぬぼれ,自尊心(conceit)

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

empathy

(心理学で)感情移入,共感

generosity

〈U〉『寛大さ』,心の広さ;気前のよさ

〈C〉《複数形で》『寛大な』(『気前のよい』)『行為』

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

continental

大陸の,大陸的な(に特有の)

《しばしばC-》ヨーロッパ大陸の

《C-》(米国独立戦争当時の)アメリカ植民地の

大陸の住人;《しばしばC-》(英国人やアイルランド人から見て)ヨーロッパ本土の人

《C-》(米国独立戦争当時の)アメリカ兵

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

breadth

『幅』,広さ(breadth)

(心などの)広さ,大きさ;寛容

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

especially

『特に』,特別に;きわだって

August

『8月』(《略》『Aug.』)

《形容詞的に》『August heat wave』{名}〈C〉8月の暑波『August vacation』{名}〈C〉8月の休暇

applause

『拍手かっさい』;称賛

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

Oregon

オレゴン州(米国太平洋岸北部の州;州都はSalem;《略》『ORE.,Oreg.,OR』)

South Carolina

サウスカロライナ州(大西洋に面する米国南東部の州;州都はColumbia;《略》『S.C.,SC』)

April

『4月』(《略》『Apr』.)

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

Maine

メーン州(米国北東部大西洋岸の州で,州都はAugusta,《略》『Me.,ME』)

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

Florida

フロリダ州(米国南東端の州;州都はTallahassee;《略》『Fla.,Flor.,FL』)

holiday

休日,休業日,祝祭日,公休日

《しばしば複数形で》《英》『長い休暇』

(宗教上の)聖日

休暇をとる,休暇を過ごす(《米》vacation)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

division

〈U〉分けること,『分割』,分離;『分配』

〈C〉(分割された)部分

〈U〉(意見・感情の相違による)分裂,不一致,不和

〈U〉割り算

〈C〉仕切り;境界線

〈C〉(官庁・会社の)『部門』;(大学の)学部

〈C〉《集合的に》(陸軍で)師団;(海軍で)分艦隊

〈C〉(英議会の)票決,採決

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

admittedly

明らかに,疑いなく

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

obsession

〈U〉(悪魔・妄想などが)つきまとうこと;(悪魔・妄想などに)つきまとわれること

〈C〉(…についての)妄想,強迫観念《+『about』+『名』》

eccentric

(人・性格などが)『普通でない』,風変わりな

(2個以上の円が)中心を異にした

(軌道が)正円でない,偏心的な,離心的な

『変人』,奇人

偏心輪(円運動を上下(前後)運動にかえむ装置)

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

mortality

〈U〉死を免れぬこと,死ぬべき運命

〈U〉《時にa~》死亡数;死亡率

〈U〉《時にa~》(戦争などによる)多数の死

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

soothe

〈人・神経など〉‘を'なだめる,静める

〈痛みなど〉‘を'和らげる

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

temporary

『一時の』,はかない,仮の

gosh

えっ,おや(軽い喜び・驚きを表す)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

duration

(時間の)持続,存続,継続

存続期間,持続時間

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

cherish

〈子供など〉'を'『大事にする』,かわいがる,いつくしむ

〈思い出・希望など〉'を'『心に抱く』,大切にする

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

priority

〈U〉(時間・順序で)(…より)先(前)であること《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉優先するもの(こと)

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

関連動画