TED日本語 - ナタリー・パネク: 地球を周回している宇宙ゴミを片付けましょう

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

私達の生活は、地球上にはないものに支えられています。それは情報、娯楽、通信など多くのことに常に使われている人工衛星インフラです。しかし、地球軌道は無限にある訳ではありません。私達の行動を大きく変えなければ、宇宙デブリの問題は悪化して行くだけでしょう。ナタリー・パネクは、私達が頼りとしている人工衛星の宇宙環境への影響を考えて欲しいと訴えます。地球の軌道環境はとても美しく、人類の探索の出入り口でもあります。それをどう保つかは、私達次第なのです。

Script

私たちの日常生活は 地上にはない世界に支えられています この数日を振り返ってみて下さい テレビを観ましたか? GPSは使いましたか? 天気予報のチェックや 食事はしましたか? 日常生活で私たちが これら多くのことができるのは 直接的にも間接的にも 人工衛星のお陰なのです 私たちは そんな衛星の恩恵を受けながら それを当然の如く 暮らしていますが 衛星に関心を持つことは 重要なことです なぜなら 衛星は 宇宙に長く その痕跡を残すからです

世界中の人々は毎日 人工衛星インフラに頼っています それには インフォメーション、エンターテイメント、通信 農業や環境のモニタリング インターネットの接続や ナビゲーションなどが 含まれます 人工衛星は 経済やエネルギー市場の オペレーションにも一役買っています 毎日 私たちが頼みとしている これらの衛星にも 寿命があります 推進剤がなくなったり 故障し機能しなくなったものや 寿命が来て自然と機能停止した ものもあるかも知れません それぞれの時点で 衛星は 事実上 宇宙のゴミとなって 地球周回軌道上に集積してしまいます

これを想像してみて下さい ある晴れた日 あなたは 所用で高速道路を運転しています お気に入りの曲を流し 開いた窓からは 涼しい風が入って来て 髪をなびかせています いい気持ですね 何もかもスムーズにいっています その時 突然車の動きが ギクシャクし止まります それも高速道路の真ん中で さあ 高速道路に車を 置いて行く他ありません 幸運にも 車を路肩に寄せることができ 交通の邪魔にならないで 済んだかもしれませんが 数時間前は 日常 欠かせない有用な機械だった車は 今や無用のただの鉄の塊と化し 重要な交通網には 不要物となるだけです また 国際的な道路網に 交通の邪魔でしかない故障した車が 散在している状況を 想像してみて下さい または 車の衝突事故が起きて 至る所に散らばる残骸の 無数の小さな破片が 新たな障害物となっているのを 想像してみて下さい

これが衛星業界の実情です 機能が停止した衛星は 長期間に渡り 軌道から外れたままにしておくか 一時凌ぎの手段として 障害とならないよう移動させます 宇宙では国際法などないので 後片付けは義務づけられていません

世界初の人工衛星スプートニク1号は 1957年に打ち上げられました その年 衛星打ち上げが試みられたのは 合計3回だけでしたが その後 数十年間で 数十ヶ国が何千基もの衛星を 軌道に乗せてきました その数は これからも 増えていくだけでしょう 900基以上からなる衛星群が 打ち上げられる可能性が あることを考えると そう思わざるを得ません

今では衛星を様々な高度の軌道に 使用目的に応じて乗せています その最も一般的な場所の1つは 地球表面の様子を撮るための 地球低軌道です これは高度約2千キロ上にあり この軌道の衛星は 地球の大気に晒されているので 軌道上で自然に劣化していき 最後には 恐らく数十年内に 燃え尽きてしまいます 衛星が送られるもう1つの場所は 高度約3万5千キロの 静止軌道です この高度の静止衛星は 移動せず地球と共に自転して 通信やテレビ放送などに 使われています このような高軌道の衛星は 何世紀も残ります また「墓場軌道」 と名付けられた 不気味なゴミ捨て場 となった軌道があり そこには寿命の尽きた衛星が 他の衛星の邪魔にならないよう 一般の衛星軌道から 移動されてきています

1950年代から7千基程の衛星が 打ち上げられて来ましたが その内の千基ほどしか 現在機能していません 機能していない人工衛星に加えて 何十万ものビー玉サイズのデブリや 何百万の剥げた塗料片が 地球を周回しています これらは宇宙ミッションだけでなく 私たちの生活に欠かすことの出来ない 衛星にとっても重大な脅威です

宇宙デブリやゴミは 増々心配の種となっています 各国の そして国際的な努力で 技術水準を高め これ以上デブリを 増やさないよう制限しています 例えば 地球低軌道を回る衛星は 25年以内に軌道から外れるように 製造されることが奨められています それでも随分後の話です 特に何年も機能していない 衛星にとっては そうです また機能しなくなった静止衛星を 墓場軌道に持って行く必要があります しかし ガイドラインはどれも 国際法で義務づけられたものではないので 各国の機構を通して 試行されることになるでしょう また これらは未来に目を据えた 積極的なものではないし 既に宇宙空間にあるデブリへの 対応策でもありません 今後のデブリの産出を制限するために 実施されているだけなのです 宇宙ゴミは誰の責任でもない というのが現状です

これをエベレスト山の状況と比較すると 面白いのは 人と環境との関わり方への 新しいアプローチです この山には有り難くもない名誉 「標高が世界一高いゴミ捨て場」 の名前が与えられてしまいました 人類初の世界最高峰の 山頂到達が成功して数十年 登山者が残してきた何トンものゴミが 問題視され始めました ニュースでもお聞きでしょうが ネパール国は 登山者を厳重に取り締り 罰則や法的義務を より厳密に適用しようとしています その目的は もちろん 登山者が自分たちのゴミを 片付けるよう促すためです 地元の非営利団体が 持ち帰ったゴミを買い取るか 遠征隊が自主的に片付け隊を 組織することになるかもしれません それでも多くの登山家たちは 自分たちで取り締まるべきだ と感じています これに簡単な答えはありません 自然を保護しようとする 善意の努力でさえ しばしば問題にぶつかりますが 仕方がないというのではなく 私たちの生活の基盤である 環境を守るためには できることは何でもすべきです 遠隔地エベレスト山のように インフラが不十分な 軌道環境では 廃棄物処理は難しい問題です しかし廃棄をエスカレートさせ これ以上のゴミの山を 作る訳には行きません

宇宙で 人工衛星の部品が壊れると 修繕の可能性は限られており 費用もかかるというのが現実です では衛星の設計や製作方法を 改良すればどうでしょう? 衛星全て どの国の衛星であろうと 自ら軌道から外れる機能があることと 再利用可能であることを標準として 義務づけたらどうでしょう その場凌ぎとして 邪魔にならないように動かす代わりに 耐性年数を過ぎた衛星の廃棄を 義務づける国際法が 実際にあったならどうでしょう または企業に人工衛星を軌道に乗せるのに 預り金を課すべきかも知れません その金額が戻って来るのは 適切な衛星廃棄が終了した時か 充てがわれた量のデブリを 片付けた時だというものです または 衛星は軌道逸脱を 加速するテクノロジーを 搭載すべきかも知れません

明るい兆候はあります 例えば2014年に打ち上げられた 英国のTechDemoSat-1には 小さな「錨」で衛星を軌道から外す テクノロジーが搭載してあります これは小さいので この衛星にはうまくいきますが より高度が高く 大きな軌道にある衛星や スクールバス程度の大きな衛星には 他の廃棄方法を選択する 必要がありそうです 高強度レーザーのようなものが 使えるかもしれませんし ちょっと考えると 突飛なようですが 網や綱を使って 引っ張ることもあり得るかもしれません

実に素晴らしい ある可能性は 周回するレッカー車 または宇宙整備士案です 想像してみて下さい 宇宙レッカー車みたいなものの ロボットアームが 衛星の故障した部分を修繕して 使えるようにできたら どんなに素晴らしいでしょう またはその同じロボットアームが 人工衛星の推進剤を 補充できるとしたらどうでしょう? ちょうど私たちが自分の車に ガソリンを入れるようにです ロボットが整備や修理をすれば 地球を周回する人工衛星は 何百年も機能し続けるかもしれません

どのような廃棄選択案が出てこようと 技術の問題だけではなく 複雑な宇宙法や政治の面でも 体制を整えるべきなのは明らかです 要するに持続可能な宇宙の使用法が まだ見つかっていないのです

私たちは生活を快適に 仕事を効率よくしようと 探索し革新を起こしながら 宇宙探索において 私たちは 文字通り 地球の境界を越えて行っています しかし学びと革新の名目で 限界を押し広げながらも 環境に対する私たちの責任は 決して消え去ることはありません 静止軌道や地球低軌道は 疑いもなく混雑状態です 高速道路の真ん中で 誰も故障した車を 置き去りにはしないように 何も手を尽すことなく 故障したからといって 新しい人工衛星を 打ち上げ続けるわけにはいきません 次に携帯電話で 天気予報を見たり GPSを使ったりする時 それらを可能にしてくれる 人工衛星技術のことや また 衛星が地球を取り巻く環境に どんなにか大きな障害と なっているかを考えて それを軽減しなければならない というメッセージを広めて下さい

地球の軌道は素晴らしく美しい 探索への出入り口です それをどう保つかは 私たち次第なのです

ありがとうございました

(拍手)

Our lives depend on a world we can't see. Think about your week so far. Have you watched TV, used GPS, checked the weather or even ate a meal? These many things that enable our daily lives rely either directly or indirectly on satellites. And while we often take for granted the services that satellites provide us, the satellites themselves deserve our attention as they are leaving a lasting mark on the space they occupy.

People around the world rely on satellite infrastructure every day for information, entertainment and to communicate. There's agricultural and environmental monitoring, Internet connectivity, navigation. Satellites even play a role in the operation of our financial and energy markets. But these satellites that we rely on day in and day out have a finite life. They might run out of propellant, they could malfunction, or they may just naturally reach the end of their mission life. At this point, these satellites effectively become space junk, cluttering the orbital environment.

So imagine you're driving down the highway on a beautiful, sunny day out running errands. You've got your music cranked, your windows rolled down, with the cool breeze blowing through your hair. Feels nice, right? Everything is going smoothly until suddenly your car stutters and stalls right in the middle of the highway. So now you have no choice but to abandon your car where it is on the highway. Maybe you were lucky enough to be able to move it out of the way and into a shoulder lane so that it's out of the way of other traffic. A couple of hours ago, your car was a useful machine that you relied on in your everyday life. Now, it's a useless hunk of metal taking up space in a valuable transportation network. And imagine international roadways all cluttered with broken down vehicles that are just getting in the way of other traffic. And imagine the debris that would be strewn everywhere if a collision actually happened, thousands of smaller pieces of debris becoming new obstacles.

This is the paradigm of the satellite industry. Satellites that are no longer working are often left to deorbit over many, many years, or only moved out of the way as a temporary solution. And there are no international laws in space to enforce us to clean up after ourselves.

So the world's first satellite, Sputnik I, was launched in 1957, and in that year, there were only a total of three launch attempts. Decades later and dozens of countries from all around the world have launched thousands of more satellites into orbit, and the frequency of launches is only going to increase in the future, especially if you consider things like the possibility of 900-plus satellite constellations being launched.

Now, we send satellites to different orbits depending on what they're needed for. One of the most common places we send satellites is the low Earth orbit, possibly to image the surface of Earth at up to about 2,000 kilometers altitude. Satellites there are naturally buffeted by Earth's atmosphere, so their orbits naturally decay, and they'll eventually burn up, probably within a couple of decades. Another common place we send satellites is the geostationary orbit at about 35,000 kilometers altitude. Satellites there remain in the same place above Earth as the Earth rotates, which enables things like communications or television broadcast, for example. Satellites in high orbits like these could remain there for centuries. And then there's the orbit coined "the graveyard," the ominous junk or disposal orbits, where some satellites are intentionally placed at the end of their life so that they're out of the way of common operational orbits.

Of the nearly 7,000 satellites launched since the late 1950s, only about one in seven is currently operational, and in addition to the satellites that are no longer working, there's also hundreds of thousands of marble-sized debris and millions of paint chip-sized debris that are also orbiting around the Earth. Space debris is a major risk to space missions, but also to the satellites that we rely on each and every day.

Now, because space debris and junk has become increasingly worrisome, there have been some national and international efforts to develop technical standards to help us limit the generation of additional debris. So for example, there are recommendations for those low-Earth orbiting spacecraft to be made to deorbit in under 25 years, but that's still a really long time, especially if a satellite hasn't been working for years. There's also mandates for those dead geostationary spacecraft to be moved into a graveyard orbit. But neither of these guidelines is binding under international law, and the understanding is that they will be implemented through national mechanisms. These guidelines are also not long-term, they're not proactive, nor do they address the debris that's already up there. They're only in place to limit the future creation of debris. Space junk is no one's responsibility.

Now, Mount Everest is actually an interesting comparison of a new approach to how we interact with our environments, as it's often given the dubious honor of being the world's highest garbage dump. Decades after the first conquest of the world's highest peak, tons of rubbish left behind by climbers has started to raise concern, and you may have read in the news that there's speculation that Nepal will crack down on mountaineers with stricter enforcement of penalties and legal obligations. The goal, of course, is to persuade climbers to clean up after themselves, so maybe local not-for-profits will pay climbers who bring down extra waste, or expeditions might organize voluntary cleanup trips. And yet still many climbers feel that independent groups should police themselves. There's no simple or easy answer, and even well-intentioned efforts at conservation often run into problems. But that doesn't mean we shouldn't do everything in our power to protect the environments that we rely and depend on, and like Everest, the remote location and inadequate infrastructure of the orbital environment make waste disposal a challenging problem. But we simply can not reach new heights and create an even higher garbage dump,one that's out of this world.

The reality of space is that if a component on a satellite breaks down, there really are limited opportunities for repairs, and only at great cost. But what if we were smarter about how we designed satellites? What if all satellites, regardless of what country they were built in, had to be standardized in some way for recycling, servicing or active deorbiting? What if there actually were international laws with teeth that enforced end-of-life disposal of satellites instead of moving them out of the way as a temporary solution? Or maybe satellite manufacturers need to be charged a deposit to even launch a satellite into orbit, and that deposit would only be returned if the satellite was disposed of properly or if they cleaned up some quota of debris. Or maybe a satellite needs to have technology on board to help accelerate deorbit.

There are some encouraging signs. The UK's TechDemoSat-1, launched in 2014, for example, was designed for end-of-life disposal via a small drag sail. This works for the satellite because it's small, but satellites that are higher or in larger orbits or are larger altogether, like the size of school buses, will require other disposal options. So maybe you get into things like high-powered lasers or tugging using nets or tethers, as crazy as those sound in the short term.

And then one really cool possibility is the idea of orbital tow trucks or space mechanics. Imagine if a robotic arm on some sort of space tow truck could fix the broken components on a satellite, making them usable again. Or what if that very same robotic arm could refuel the propellant tank on a spacecraft that relies on chemical propulsion just like you or I would refuel the fuel tanks on our cars? Robotic repair and maintenance could extend the lives of hundreds of satellites orbiting around the Earth.

Whatever the disposal or cleanup options we come up with, it's clearly not just a technical problem. There's also complex space laws and politics that we have to sort out. Simply put, we haven't found a way to use space sustainably yet.

Exploring, innovating to change the way we live and work are what we as humans do, and in space exploration, we're literally moving beyond the boundaries of Earth. But as we push thresholds in the name of learning and innovation, we must remember that accountability for our environments never goes away. There is without doubt congestion in the low Earth and geostationary orbits, and we can not keep launching new satellites to replace the ones that have broken down without doing something about them first, just like we would never leave a broken down car in the middle of the highway. Next time you use your phone, check the weather or use your GPS, think about the satellite technologies that make those activities possible. But also think about the very impact that the satellites have on the environment surrounding Earth, and help spread the message that together we must reduce our impact.

Earth orbit is breathtakingly beautiful and our gateway to exploration. It's up to us to keep it that way.

Thank you.

(Applause)

Our lives depend on a world/ we can't see.//

私たちの日常生活は 地上にはない世界に支えられています

Think about your week so far.//

この数日を振り返ってみて下さい

Have you watched TV,/ used GPS,/ checked the weather/ or even ate a meal?//

テレビを観ましたか? GPSは使いましたか? 天気予報のチェックや 食事はしましたか?

These many things/ that enable our daily lives rely either directly or indirectly/ on satellites.//

日常生活で私たちが これら多くのことができるのは 直接的にも間接的にも 人工衛星のお陰なのです

And/ while we often take/ for granted the services/ that satellites provide us,/ the satellites/ themselves deserve our attention/ as they are leaving a lasting mark/ on the space/ they occupy.//

私たちは そんな衛星の恩恵を受けながら それを当然の如く 暮らしていますが 衛星に関心を持つことは 重要なことです なぜなら 衛星は 宇宙に長く その痕跡を残すからです

People/ around the world rely/ on satellite infrastructure/ every day/ for information,/ entertainment/ and to communicate.//

世界中の人々は毎日 人工衛星インフラに頼っています それには インフォメーション、エンターテイメント、通信

There's agricultural and environmental monitoring,/ Internet connectivity,/ navigation.//

農業や環境のモニタリング インターネットの接続や ナビゲーションなどが 含まれます

Satellites even play a role/ in the operation of our financial and energy markets.//

人工衛星は 経済やエネルギー市場の オペレーションにも一役買っています

But these satellites/ that we rely on day/ in and day out have a finite life.//

毎日 私たちが頼みとしている これらの衛星にも 寿命があります

They might run out of propellant,/ they could malfunction,/ or they may just naturally reach the end of their mission life.//

推進剤がなくなったり 故障し機能しなくなったものや 寿命が来て自然と機能停止した ものもあるかも知れません

At this point,/ these satellites effectively become space junk,/ cluttering the orbital environment.//

それぞれの時点で 衛星は 事実上 宇宙のゴミとなって 地球周回軌道上に集積してしまいます

So imagine/ you're driving/ down the highway/ on a beautiful, sunny day/ out running errands.//

これを想像してみて下さい ある晴れた日 あなたは 所用で高速道路を運転しています

You've got/ your music cranked,/ your windows rolled down,/ with the cool breeze/ blowing through your hair.//

お気に入りの曲を流し 開いた窓からは 涼しい風が入って来て 髪をなびかせています

Feels nice,/ right?//

いい気持ですね

Everything is going smoothly/ until suddenly/ your car stutters and stalls right/ in the middle of the highway.//

何もかもスムーズにいっています その時 突然車の動きが ギクシャクし止まります それも高速道路の真ん中で

So now/ you have no choice/ but to abandon your car/ where it is on the highway.//

さあ 高速道路に車を 置いて行く他ありません

Maybe/ you were lucky enough/ to be able to move it/ out of the way/ and/ into a shoulder lane/ so that it's out of the way of other traffic.//

幸運にも 車を路肩に寄せることができ 交通の邪魔にならないで 済んだかもしれませんが

A couple of hours ago,/ your car was a useful machine/ that you relied on/ in your everyday life.//

数時間前は 日常 欠かせない有用な機械だった車は

Now,/ it's a useless hunk of metal/ taking up/ space/ in a valuable transportation network.//

今や無用のただの鉄の塊と化し 重要な交通網には 不要物となるだけです

And imagine international roadways all cluttered with broken down vehicles/ that are just getting in the way of other traffic.//

また 国際的な道路網に 交通の邪魔でしかない故障した車が 散在している状況を 想像してみて下さい

And imagine/ the debris/ that would be strewn everywhere/ if a collision actually happened,/ thousands of smaller pieces of debris/ becoming new obstacles.//

または 車の衝突事故が起きて 至る所に散らばる残骸の 無数の小さな破片が 新たな障害物となっているのを 想像してみて下さい

This is the paradigm of the satellite industry.//

これが衛星業界の実情です

Satellites/ that are no longer working are often left to deorbit/ over many, many years,/ or only moved out of the way/ as a temporary solution.//

機能が停止した衛星は 長期間に渡り 軌道から外れたままにしておくか 一時凌ぎの手段として 障害とならないよう移動させます

And there are no international laws/ in space/ to enforce us/ to clean up/ after ourselves.//

宇宙では国際法などないので 後片付けは義務づけられていません

So the world's first satellite,/ Sputnik I,/ was launched in 1957,/ and in that year,/ there were only a total of three launch attempts.//

世界初の人工衛星スプートニク1号は 1957年に打ち上げられました その年 衛星打ち上げが試みられたのは 合計3回だけでしたが

Decades later/ and dozens of countries/ from all/ around the world have launched thousands of more satellites/ into orbit,/ and the frequency of launches is only going to increase/ in the future,/ especially/ if you consider things/ like the possibility of 900-plus satellite constellations/ being launched.//

その後 数十年間で 数十ヶ国が何千基もの衛星を 軌道に乗せてきました その数は これからも 増えていくだけでしょう 900基以上からなる衛星群が 打ち上げられる可能性が あることを考えると そう思わざるを得ません

Now,/ we send satellites/ to different orbits/ depending/ on what they're needed for.//

今では衛星を様々な高度の軌道に 使用目的に応じて乗せています

One of the most common places/ we send/ satellites is the low Earth orbit,/ possibly to image the surface of Earth/ at up/ to about 2,000 kilometers/ altitude.//

その最も一般的な場所の1つは 地球表面の様子を撮るための 地球低軌道です これは高度約2千キロ上にあり

Satellites/ there are naturally buffeted by Earth's atmosphere,/ so/ their orbits naturally decay,/ and they'll eventually burn up,/ probably/ within a couple of decades.//

この軌道の衛星は 地球の大気に晒されているので 軌道上で自然に劣化していき 最後には 恐らく数十年内に 燃え尽きてしまいます

Another common place/ we send/ satellites is the geostationary orbit/ at about 35,000 kilometers altitude.//

衛星が送られるもう1つの場所は 高度約3万5千キロの 静止軌道です

Satellites there remain in the same place/ above Earth/ as the Earth rotates,/ which enables things/ like communications or television broadcast,/ for example.//

この高度の静止衛星は 移動せず地球と共に自転して 通信やテレビ放送などに 使われています

Satellites/ in high orbits/ like these could remain there/ for centuries.//

このような高軌道の衛星は 何世紀も残ります

And then/ there's the orbit coined "the graveyard,/"/ the ominous junk or disposal orbits,/ where some satellites are intentionally placed at the end of their life/ so that they're out of the way of common operational orbits.//

また「墓場軌道」 と名付けられた 不気味なゴミ捨て場 となった軌道があり そこには寿命の尽きた衛星が 他の衛星の邪魔にならないよう 一般の衛星軌道から 移動されてきています

Of the nearly 7,000 satellites launched since the late 1950s,/ only about one/ in seven is currently operational,/ and in addition/ to the satellites/ that are no longer working,/ there's also/ hundreds of thousands of marble-sized debris/ and millions of paint chip-sized debris/ that are also orbiting around the Earth.//

1950年代から7千基程の衛星が 打ち上げられて来ましたが その内の千基ほどしか 現在機能していません 機能していない人工衛星に加えて 何十万ものビー玉サイズのデブリや 何百万の剥げた塗料片が 地球を周回しています

Space debris is a major risk/ to space missions,/ but also/ to the satellites/ that we rely on each and every day.//

これらは宇宙ミッションだけでなく 私たちの生活に欠かすことの出来ない 衛星にとっても重大な脅威です

Now,/ because space debris/ and junk has become increasingly worrisome,/ there have been some national and international efforts/ to develop technical standards/ to help us limit the generation of additional debris.//

宇宙デブリやゴミは 増々心配の種となっています 各国の そして国際的な努力で 技術水準を高め これ以上デブリを 増やさないよう制限しています

So/ for example,/ there are recommendations/ for those low-Earth orbiting spacecraft/ to be made to deorbit in under 25 years,/ but that's still/ a really long time,/ especially/ if a satellite hasn't been working for years.//

例えば 地球低軌道を回る衛星は 25年以内に軌道から外れるように 製造されることが奨められています それでも随分後の話です 特に何年も機能していない 衛星にとっては そうです

There's also mandates for those dead geostationary spacecraft/ to be moved into a graveyard orbit.//

また機能しなくなった静止衛星を 墓場軌道に持って行く必要があります

But neither of these guidelines is binding under international law,/ and the understanding is/ that they will be implemented through national mechanisms.//

しかし ガイドラインはどれも 国際法で義務づけられたものではないので 各国の機構を通して 試行されることになるでしょう

These guidelines are also not long-term,/ they're not proactive,/ nor do they address the debris/ that's already up there.//

また これらは未来に目を据えた 積極的なものではないし 既に宇宙空間にあるデブリへの 対応策でもありません

They're only/ in place/ to limit the future creation of debris.//

今後のデブリの産出を制限するために 実施されているだけなのです

宇宙ゴミは誰の責任でもない というのが現状です

Now,/ Mount Everest is actually an interesting comparison of a new approach/ to/ how we interact with our environments,/ as it's often given the dubious honor of being the world's highest garbage dump.//

これをエベレスト山の状況と比較すると 面白いのは 人と環境との関わり方への 新しいアプローチです この山には有り難くもない名誉 「標高が世界一高いゴミ捨て場」 の名前が与えられてしまいました

Decades/ after the first conquest of the world's highest peak,/ tons of rubbish left behind/ by climbers has started to raise/ concern,/ and you may have read in the news/ that there's speculation/ that Nepal will crack down/ on mountaineers/ with stricter enforcement of penalties and legal obligations.//

人類初の世界最高峰の 山頂到達が成功して数十年 登山者が残してきた何トンものゴミが 問題視され始めました ニュースでもお聞きでしょうが ネパール国は 登山者を厳重に取り締り 罰則や法的義務を より厳密に適用しようとしています

The goal,/ of course,/ is to persuade climbers/ to clean up/ after themselves,/ so maybe/ local not-for-profits will pay climbers/ who bring down/ extra waste,/ or expeditions might organize voluntary cleanup trips.//

その目的は もちろん 登山者が自分たちのゴミを 片付けるよう促すためです 地元の非営利団体が 持ち帰ったゴミを買い取るか 遠征隊が自主的に片付け隊を 組織することになるかもしれません

And yet still/ many climbers feel/ that independent groups should police themselves.//

それでも多くの登山家たちは 自分たちで取り締まるべきだ と感じています

There's no simple or easy answer,/ and even well-intentioned efforts/ at conservation often run into problems.//

これに簡単な答えはありません 自然を保護しようとする 善意の努力でさえ しばしば問題にぶつかりますが

But that doesn't mean/ we shouldn't do everything/ in our power/ to protect the environments/ that we rely and depend on,/ and like Everest,/ the remote location/ and inadequate infrastructure of the orbital environment make waste disposal/ a challenging problem.//

仕方がないというのではなく 私たちの生活の基盤である 環境を守るためには できることは何でもすべきです 遠隔地エベレスト山のように インフラが不十分な 軌道環境では 廃棄物処理は難しい問題です

But we simply can not reach new heights/ and create an even higher garbage dump,/one/ that's out of this world.//

しかし廃棄をエスカレートさせ これ以上のゴミの山を 作る訳には行きません

The reality of space is/ that if a component/ on a satellite breaks down,/ there really are limited opportunities/ for repairs,/ and only/ at great cost.//

宇宙で 人工衛星の部品が壊れると 修繕の可能性は限られており 費用もかかるというのが現実です

But what if we were smarter about how we designed satellites?//

では衛星の設計や製作方法を 改良すればどうでしょう?

What if all satellites,/ regardless of what country/ they were built in,/ had to be standardized in some way/ for recycling,/ servicing or active deorbiting?//

衛星全て どの国の衛星であろうと 自ら軌道から外れる機能があることと 再利用可能であることを標準として 義務づけたらどうでしょう

What if there actually were international laws with teeth/ that enforced end-of-life disposal of satellites/ instead of moving them/ out of the way/ as a temporary solution?//

その場凌ぎとして 邪魔にならないように動かす代わりに 耐性年数を過ぎた衛星の廃棄を 義務づける国際法が 実際にあったならどうでしょう

Or maybe/ satellite manufacturers need to be charged a deposit/ to even launch a satellite/ into orbit,/ and/ that deposit would only be returned/ if the satellite was disposed of properly/ or/ if they cleaned up/ some quota of debris.//

または企業に人工衛星を軌道に乗せるのに 預り金を課すべきかも知れません その金額が戻って来るのは 適切な衛星廃棄が終了した時か 充てがわれた量のデブリを 片付けた時だというものです

Or maybe/ a satellite needs to have/ technology/ on board/ to help accelerate deorbit.//

または 衛星は軌道逸脱を 加速するテクノロジーを 搭載すべきかも知れません

There are some encouraging signs.//

明るい兆候はあります

The UK's TechDemoSat-1,/ launched in 2014,/ for example,/ was designed for end-of-life disposal/ via a small drag sail.//

例えば2014年に打ち上げられた 英国のTechDemoSat-1には 小さな「錨」で衛星を軌道から外す テクノロジーが搭載してあります

This works for the satellite/ because it's small,/ but satellites/ that are higher/ or in larger orbits/ or are larger altogether,/ like the size of school buses,/ will require other disposal options.//

これは小さいので この衛星にはうまくいきますが より高度が高く 大きな軌道にある衛星や スクールバス程度の大きな衛星には 他の廃棄方法を選択する 必要がありそうです

So maybe/ you get into things/ like high-powered lasers/ or tugging using/ nets or tethers,/ as crazy/ as those sound/ in the short term.//

高強度レーザーのようなものが 使えるかもしれませんし ちょっと考えると 突飛なようですが 網や綱を使って 引っ張ることもあり得るかもしれません

And then/ one really cool possibility is the idea of orbital tow trucks or space mechanics.//

実に素晴らしい ある可能性は 周回するレッカー車 または宇宙整備士案です

Imagine/ if a robotic arm/ on some sort of space tow truck could fix the broken components/ on a satellite,/ making them usable again.//

想像してみて下さい 宇宙レッカー車みたいなものの ロボットアームが 衛星の故障した部分を修繕して 使えるようにできたら どんなに素晴らしいでしょう

Or/ what if that very same robotic arm could refuel the propellant tank/ on a spacecraft/ that relies on chemical propulsion just/ like you or I would refuel the fuel tanks/ on our cars?//

またはその同じロボットアームが 人工衛星の推進剤を 補充できるとしたらどうでしょう? ちょうど私たちが自分の車に ガソリンを入れるようにです

Robotic repair and maintenance could extend the lives of hundreds of satellites/ orbiting around the Earth.//

ロボットが整備や修理をすれば 地球を周回する人工衛星は 何百年も機能し続けるかもしれません

Whatever the disposal or cleanup options/ we come up with,/ it's clearly not just a technical problem.//

どのような廃棄選択案が出てこようと 技術の問題だけではなく

There's also/ complex space laws and politics/ that we have to sort out.//

複雑な宇宙法や政治の面でも 体制を整えるべきなのは明らかです

Simply put,/ we haven't found a way/ to use space sustainably yet.//

要するに持続可能な宇宙の使用法が まだ見つかっていないのです

Exploring,/ innovating to change the way/ we live/ and work are/ what we/ as humans do,/ and in space exploration,/ we're literally moving/ beyond the boundaries of Earth.//

私たちは生活を快適に 仕事を効率よくしようと 探索し革新を起こしながら 宇宙探索において 私たちは 文字通り 地球の境界を越えて行っています

But/ as we push thresholds/ in the name of learning and innovation,/ we must remember that accountability/ for our environments never goes away.//

しかし学びと革新の名目で 限界を押し広げながらも 環境に対する私たちの責任は 決して消え去ることはありません

There is without doubt congestion/ in the low Earth and geostationary orbits,/ and we can not keep launching/ new satellites/ to replace the ones/ that have broken down/ without doing something/ about them first,/ just/ like we would never leave a broken down/ car/ in the middle of the highway.//

静止軌道や地球低軌道は 疑いもなく混雑状態です 高速道路の真ん中で 誰も故障した車を 置き去りにはしないように 何も手を尽すことなく 故障したからといって 新しい人工衛星を 打ち上げ続けるわけにはいきません

Next time/ you use your phone,/ check the weather/ or use your GPS,/ think about the satellite technologies/ that make those activities possible.//

次に携帯電話で 天気予報を見たり GPSを使ったりする時 それらを可能にしてくれる 人工衛星技術のことや

But also think about the very impact/ that the satellites have on the environment/ surrounding Earth,/ and help spread the message/ that together/ we must reduce our impact.//

また 衛星が地球を取り巻く環境に どんなにか大きな障害と なっているかを考えて それを軽減しなければならない というメッセージを広めて下さい

Earth orbit is breathtakingly beautiful/ and our gateway/ to exploration.//

地球の軌道は素晴らしく美しい 探索への出入り口です

It's up to us/ to keep it/ that way.//

それをどう保つかは 私たち次第なのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

ate

eatの過去形

meal

(一定の時刻に定められた)『食事』;食事の時間

(1回分の)食事,(食事1回分の)食べ物

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

rely

『あてにする』,たよる

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

indirectly

間接に,遠回しに

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

lasting

『永続する』;長持ちする

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

agricultural

『農業の』,農耕の;農学[上]の

environmental

環境の;自然環境の

navigation

(船・飛行機の)『航行』

航海術,航空術

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

finite

限りある,有限の

=finite verb

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

malfunction

(器官・機械などの)機能不全,不調

〈器官,機械などが〉機能不全である

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

junk

廃品,くず(古材・古鉄・古紙・ぼろなど)

《話》(一般に)値打ちのないもの;がらくた(rubbish)

《俗》ヘロイン

(廃品として)…‘を'捨てる

clutter

(…で)〈場所など〉'を'取り散らかす《+『up』+『名』(+『名』+『up』)+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉混乱,散乱

〈C〉散乱した物,がらくた

orbital

軌道の

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

highway

(特に都市間を結ぶ)『幹線道路』,公道

《比喩(ひゆ)的に》楽な道

sunny

(天候・場所などが)『日のよくさす(当たる)』

雲のない

(物事が)明るい,陽気な,快活な

errand

『使い』,用足し

(使いの)『用向き』,使命;(旅行などの)目的

crank

クランク(往復直線運動を回転運動に変えるもの)

《話》変わり者,奇人

《米話》気むずかしい人

〈軸〉'を'クランクで回す

〈エンジン・映画のカメラなど〉'を'クランクを回して動かす

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

breeze

『微風・そよ風』,軟風

《英話》ちょっとした口論(けんか)

《おもに米話》容易なこと,楽なこと

軽快に動く(進む)

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

smoothly

(またsmooth)滑らかに,円滑に;平隠に

suddenly

『突然に』,だしぬけに

stutter

どもる,口ごもる,どもりながら言う

…‘を'どもりながら言う

どもり,口ごもり

stall

(1頭を入れる)馬小屋(牛舎)の一仕切り

(部屋の中の)小仕切り

《おもに英》《しばしば複合語を作って》売店,屋台商,露店;商品陳列台

(教会の内陣または聖歌隊度にある)聖職者席

《通例複数形で》《英》(劇場・映画館の)1階前方の[特別]席

(飛行機の)失速,(車の)失速,エンスト

(指を保語するゴム製などの)指サック

《話》(時間かせぎの)口実,ごまかし,引き延ばし

(特に,太らせるために)〈家畜〉‘を'小屋に入れる

〈障害などが〉…‘を'止める,妨げる

(積み過ぎなどのために)〈エンジン・車など〉‘を'止める,‘に'エンストを起こさせる

(特に,口実・ごまかしなどによって)〈人〉‘を'待たせる,引き止める《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

〈エンジン・車などが〉止まる;〈飛行機が〉失速する

(特に,口実・ごまかしなどによって)引き延ばす,ごまかす,確答(決定)を避ける

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

abandon

〈車・船・家など〉'を'『捨て去る』,見捨てて去る(leave behind)

〈希望・計画など〉'を'『断念する』;〈習慣など〉'を'『やめる』

勝手気まま,放縦

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

lane

『小道』,横町,路地,いなか道

(船・飛行機などの)航路,(車道の)車線

(ボウリングの)レーン

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

useless

『無益な』,むだな

『役に立たない』,使いものにならない

hunk

(パン・肉などの)大きな塊《+『of』+『名』》

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

transportation

《おもに米》『輸送』,運送;輸送(交通)機関

《米》運送料;運賃

(昔の罪人の)追放刑,流罪;流罪の期間

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

roadway

道路;(特に)車道

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

debris

(壊れた物の)破片,残骸

strew

…‘を'振りまく,ばらまく(scatter)

(…を)…‘に'まき散らす《+名+with+名》

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

collision

(列車などの…との)『衝突』《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(意見・利害などの…との)衝突,不調和《+『of』+『名』+『with』+『名』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

paradigm

範例,規範

語形変化表

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

temporary

『一時の』,はかない,仮の

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

enforce

〈法律など〉‘を'『実施する』,施行する

(…に)…‘を'『強要する』,強いる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈意見など〉‘を'強化する,強調する

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

sputnik

スプートニク(旧ソ連の人工衛星)

(一般に)人工衛星

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

decade

『10年間』

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

orbit

(天体・人工衛星の)『軌道』;軌道の1周

(活動・影響・知識の)範囲

(軌道に沿って)…‘の'周りを回る

〈人工衛星〉‘を'軌道に乗せる

軌道に沿って回る,軌道に乗る

frequency

〈U〉しばしば起こること,頻繁

〈C〉頻度数,(発生・生現などの)回数

〈C〉振動数;周波数

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

especially

『特に』,特別に;きわだって

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

constellation

〈C〉星座;星位

〈C〉《胚》(名士・美女などの)きら星のように並んだ集まり《+『of』+『名』》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

buffet

(手・こぶしの)打撃

(風波・運命などに)もまれること,もて遊ばれること

(手・こぶしで)…'を'打つ

(波・運命が)…'を'もむ,もて遊ぶ《+『名』+『about』,+『about』+『名』》

《文》〈波・運命〉‘と'戦う

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

decay

『腐る』,朽ちる

〈繁栄・健康などが〉『衰える』,衰退する;〈活力などが〉低下する

〈他〉

…'を'『腐らせる』

『腐敗』;腐朽

『衰微』,衰え

(放射性物質の)自然崩壊

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

probably

『たぶん』,『おそらく』

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

geostationary

(衛星が)静止軌道に乗っている

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

rotate

『回転する』

循環する,交替する

…‘を'回転させる

…‘を'循環させる

〈人〉‘を'交替で服務させる

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

broadcast

(ラジオ・テレビで)〈情報・音楽など〉'を'『放送する』

(一定地域に)〈種子〉'を'ばらまく

〈ニュース・うわさなど〉'を'広める,言いふらす

放送する

(ラジオ・テレビの)『放送番組』;放送

放送の,放送された(される)

ばらまかれた

ばらまいて,広く

coin

(1枚の)『硬貨』(金貨・銀貨・銅貨・ニッケル貨など);〈U〉《集合的に》貨幣,硬貨

〈貨幣〉'を'鋳造する

〈金属〉'を'(貨幣に)鋳造する《+『名』+『into』+『名』》

〈新語など〉'を'作り出す;〈理由など〉'を'でっちあげる

graveyard

(おもに教会に付属する)墓地

ominous

不吉な,不幸なことの起こりそうな;前兆となる

disposal

配置,配列

(事件・業務などの)『処置』,処理;処分

(物の)譲渡;売却

operational

操作上の

作戦上の

(航空機などが)いつでも使用できる,操作できる

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

currently

現在は;広く,一般に

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

worrisome

悩みの種となる,やっかいな

くよくよする,苦労性の

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

recommendation

〈U〉(…を)『推薦すること』《+『of』+『名』》

〈C〉推薦状,推薦の言葉

〈C〉長所,とりえ

spacecraft

宇宙船

mandate

〈C〉命令,指令

〈C〉(上級裁判所から下級裁判所への,または上級官吏から下級官吏への)命令[書]

《単数形で》(選挙民が選挙によって与える議員・議会への)委任,権能付与

〈U〉(国際連盟による)委任統治

〈領土・植民地など〉‘の'統治を委任する

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

guideline

(未来の行動の)指針,誘指標《+『of』(『for』)+『名』》

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

implement

(通例簡単な)『道具』,器具

…‘を'履行する,果たす(execute)

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

long-term

長期の,長い目で見ての

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

no one

『だれも』…『ない』

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

mount

…‘を'『登る』(ascend, climb)

〈馬・車〉‘に'『乗る』,〈台の上など〉‘に'上がる,乗る

(馬などに)〈人〉‘を'『乗せる』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…の上に)…‘を'『載せる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'据え付ける,はめる,取り付ける,はる《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈劇〉‘に'舞台装置や衣装を用意する

〈攻撃など〉‘を'仕掛ける;〈作戦など〉‘を'展開する

『登る』,上がる《+『up』》

『馬』(乗用の動物)『に乗る』

(数・量において)ふえる,(程度において)高まる,強まる《+『up』》

乗用の動物,(特に)馬

台紙;(宝石などの)台;(顕微鏡用の)スライド板

Everest

エベレスト山(『Mount』(『Mt.』)『~』;ヒマラヤ山脈にある世界最高峰;8,848m)

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

comparison

(…と…との)『比較』《+『of』+『名』+『with』(『to』)+『名』》;(…間の)比較《+『between』+『名』》

(…を…に)たえること《+『of』+『名』+『with』(『to』)+『名』》

(形容詞・副詞の)比較変化

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

dubious

疑わしい,はっきりしない(uncertain),あいまいな(ambiguous)

疑っている,不審に思っている

(人物・行動などが)いかがわしい,怪しげな

garbage

(台所から出る)生ごみ,食べかす,残飯

くだらないもの,がらくた

dump

〈重い荷物など〉‘を'『どさっと落とす』(降ろす);〈ごみなど〉‘を'どさっと捨てる

(特に外国市場で)〈商品〉‘を'投げ売りする,ダンピングする

ごみ捨て場

(捨てられた)ごみの山

(弾薬・軍需品などの)臨時集積場

conquest

〈U〉(敵国・山岳などの)『征服』;(病気などの)克服《+『of』+『名』》;(愛情などの)獲得

〈C〉征服されたもの(国,土地)

《the Con・quest》=Norman Conquest

peak

(とがった)『山頂』,峰;最も高い所

(独立した)鋭峰,孤峰

『とがった先』,先端

(事の)最頂点,絶頂,ピーク

(帽子の)前びさし

最高の,最大の,ピークの

頂点に達する,最高(最大)になる

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

rubbish

『くず』,がらくた,廃物

くだらない考え,ばかげたこと(nonsense)

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

climber

よじ登る人,登山者

はい登り植物(ツタなど);(キツツキなど)樹幹をよじ登る鳥

《複数形で》登攀(とうはん)補助用具(climbing ironsなど)

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

speculation

(…に関する)『推測』,考察《+『about』(『on, upon』)+『名』》

(…への)投機《+『in』(『on』)+『名』》

Nepal

ネパール(インドとチベットの間にある王国;首都はKatmandu)

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

mountaineer

登山家,登山者

山の住人

strict

(人が)『厳しい,』厳格な

<規則などが>『厳しい,』厳重な

『厳密な,』正確な

完全の,絶対の

enforcement

(法律などの)実施,施行

強制,強要

penalty

『刑罰』,処罰

(ある行為・状態に伴う)不利益

『罰金』,違約金,反則金

(スポーツ・競技で,反則に対する)『罰則』,ペナルティー;(前回の勝者に対する)ハンディキャップ

obligation

(法律・社会・道徳上の)『義務』,約束

(法律・契約・約束などの持つ)拘束力,束縛

(与えられた恩恵・好意などに対する)『恩義』,義理《+『to(toward)』+『名』》

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

persuade

〈人〉‘を'『説得する』

〈人〉‘に'『信じさせる』

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

expedition

〈C〉(一定の目的をもって組職された集団が行う)『遠征』,探検

〈C〉『遠征隊』,探検隊

〈U〉《文》急速,迅速

voluntary

(強制ではなく)『自由意志でなされる』

(報酬なしで)『みずから進んでする』,自発の

(生理学で)随意の

《名詞の前にのみ用いて》篤志によってできた,任意寄付で維持される

(教会の礼拝前後の)オルガン独奏

cleanup

掃除,清掃

(汚職・ギャンブルなどの)一掃,浄化

《俗》大もうけ

(野球で)走者を一掃する

independent

(他に)『頼らない』,依存しない

『独立した』ほかの支配(影響)を受けない

『関係(関連)がない』,独自の

(収入・資産が)働かなくても暮らせるだけの

独立者,独立したもの

党派に属さない人(無所属議員,自由な投票者など)

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

well-intentioned

善意の,善意から出た

conservation

保存,(特に自然環境の)保護

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

location

〈U〉(…の)位置(場所)を捜し出すこと《+『of』+『名』》

〈C〉『位置』,場所

〈C〉(映画などの)『野外撮影地』;〈U〉ロケーション

inadequate

(物事が)不十分な,不適当な;(人が)能力不足の

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

component

構成している,成分の

構成要素,成分

opportunity

『機会』,好機

repair

…‘を'『修繕する』,修理する

…‘を'『償う』;…‘を'訂正する』

…‘を'回復する

修繕(修理)できる

『修繕』,『修理』,修繕作業

〈U〉手入れ(修理)の状態

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

regardless

『むとんじゃくな』,不注意な;(…に)むとんじゃくな《+『of』+『名』》

とにかく(anyway)

(…に)かかわらず《+『of』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

instead

『その代りとして』,それよりも

manufacturer

(大規模な)『製造業者』,工場主;製作者

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

deposit

〈貴重品など〉‘を'『預ける』,〈金〉‘を'預金する

(注意深く,確実に)…‘を'置く,おろす

(自然の作用によって)〈泥・土など〉‘を'沈殿させる

(銀行への)『預金』,預け入れ

『担保』,手付け金

(自然の作用による)『堆積物』,沈殿物

(特に石油・鉱石の)鉱床,埋蔵物

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

dispose

(…に備えて)…‘を'『配置する』,整える(arrange)《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《『dispose』+『名』+『to』 do》〈人〉‘を'(…する)『気にさせる』

(…に)〈人〉‘が'影響されやすいようにする,(…の影響を)〈人〉‘が'受けやすいようにする《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

quota

(生産・分配などの個個への)割当・分け前; 割当て(額)・移民割当人数

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

encouraging

『元気付ける』,励ましとなる,奨励する

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

via

『…経由で』で,を経て

…によって

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

sail

〈C〉〈U〉『帆』;《集合的に》一隻の帆全部

〈C〉帆のような物;風車の羽根,カエデの種子の羽根など

〈C〉《単複同形で》帆船;船

〈C〉《単数形で》(短い)船旅,船遊び;〈U〉《時にa sail》航程

《副詞[句]を伴って》〈船が〉『航海する』

(…から…へ)『出航する』《+『from』+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人が〉『船で旅をする』,航海する

ヨットを操る,帆走する

《副詞[句]を伴って》すべるように進む(飛ぶ);〈人が〉さっそうと歩く

〈人・船などが〉〈海・川など〉‘を'渡る

〈船〉‘を'操る,走らせる

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

altogether

『まったく』,全然(entirely)

『全部で』,何もかもひっくるめて(in all)

全体から見て,概して

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

high-powered

(機械などが)高性能の,馬力の強い

(人が)極めて精力的な

laser

レーザー(強力な可視光線を発生させる;医療,通信,軍事用)

tug

(…を)『ぐいと引く』,強く引っ張る

《副詞[句]を伴って》…‘を'引きずって行く

〈船〉‘を'引き船で引く

(…を)『ぐいと引く』,ぐっと引っ張る《+at+名》

ぐいと引くこと

=tugboat

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

tether

(動物をつなぐ)綱,鎖

(能力,財産などの)範囲,限界

(…に)〈動物〉‘を'つなぎ綱(鎖)でつなぐ《+名+to+名》

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

tow truck

レッカー車

mechanics

《単数扱い》力学;応用力学,機械学

《複数扱い》(作業・スポーツなどの)技術的な部分,技術

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

refuel

…‘に'燃料を補給する

燃料を補給される

tank

(液体・ガスなどを入れる)タンク

『戦車』,タンク

…‘を'タンクに蓄える

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

propulsion

推進すること;推進力

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

maintenance

(…の)維持,持続,保全,保守[管理]《+『of』+『名』》

(…の)維持(持続)された状態《+『of』+『名』》

維持費,生活費

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

innovate

〈新しいもの〉‘を'取り入れる

(…を)革新する,刷新する《+『in』(『on』)+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

boundary

『境界線』,境(border)

限界

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

threshold

『敷居』

《単数形で》(…の)『始め』,出発点,発端《+of+名》

閾(心理学で刺激に対して反応を示し始める点)

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

congestion

(人・貨物などの)密集,充満;混雑,雑踏・うっ血,充血

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

gateway

(さく・へいについている門で開閉される)『出入口』;(…への)『入り口』,通路《+『to』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

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