TED日本語 - スザンヌ・シマード: 森で交わされる木々の会話

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

「森は見えているものが全てではない」と言う生態学者のスザンヌ・シマードは、カナダの森での30年間に渡る研究で、木々はお互いに会話をしているという驚くべき発見をしました。それも、かなりの距離を隔ててでも、しばしば会話をしていたのです。調和のとれた、それでいて複雑な木々の社会生活についての話をお聴き下さい。きっと自然を見る目が一変しますよ。

Script

森の中を歩いていると 想像してみてください 木々の集合体が 頭に浮かんでくるでしょう 我々 森の管理人たちが 「林分」と呼ぶその集合体は 木々の粗い幹と美しい林冠から なっています 樹木は確かに森林の基盤ですが 森林は見えているものが 全てではないのです 今日 私は皆さんの森林観を 変えたいと思います 地下には もう1つの世界 ― 延々と経路が張り巡らされた 生物学的世界が 木々を繋げ互いに交流させ 森を あたかも1つの生き物のようにしていて それは知的動物さえをも思わせます

こんな事を どうして知ったのか その経緯をお話しします 私はブリティッシュ・コロンビアの 森の中で育ちました 森の中で仰向けに寝転がり 林冠を見上げていたものでした 壮観な眺めでした 私の祖父も大きな人でした 木こりで 内陸部の雨林で杉の木を 択伐して馬で運び出していました 祖父は私に森が密やかに1つに繋がり その中に私の家族がどのように 編み込まれているか教えてくれました そして私は祖父の志を継いでいます

祖父も私も 森に対する好奇心を 持っていました 最初に私の森に対する目が 大きく開かれたのは 湖畔の屋外トイレでの出来事ででした 家族の犬のジグスがその穴に 滑って落ちた時のことです 祖父はシャベルを片手に駆けつけ ジグスを助け出そうとしました 可哀想なジグスは 糞尿の中で泳いでいました 祖父が地面を掘ったその時 そこに現れた根に 私はとても興味を覚えました その下には のちに私が知ることになる 白菌糸体があり さらに その下には 赤や黄色の鉱物の層がありました 最終的には祖父と私は ジグスを助け出しましたが その時 私は気付いたのです 木の根と土壌が一緒になった層が 森林の本当の土台になっているのだと

私はもっと知りたいと思い 林学を勉強しましたが 気付けば 商業伐採を 管理している有力者の側で 仕事をしていました 森林皆伐はもはや警戒レベルでした そんな仕事の中で 私には葛藤がありました それだけでなくアスペンやカバノキは 除伐や薬剤で取り除かれ その場所に もっと商業的に価値のある マツやモミの木を植えるのには 驚きました この容赦ない産業機構の歯車は 何ものも止められないかのようでした

それで私は大学に戻り 森の隠れた分野の研究を始めました その頃 研究室での実験で マツの幼根同士が 炭素を送り合えると 分かったばかりでした これは研究室でのことですが 森林でも起きているのだろうか きっとそうだと また木々は地下で情報も交換し合っている かもしれないとも思いました でもそんな理論はあまりにも問題があり ばかな話だと思う人もいて 研究費が なかなか下りませんでした それでも 私は諦めず 森の奥深くに入り 実験をするに至ったのです それは25年前のことです 3種の樹木から80株の子苗を育てました アメリカシラカバ、ダグラスモミ、ベイスギです シラカバとモミは地下網で繋がっていても スギはそうではなく 自分だけの世界にいると 私は予想していました そこで 私は自分の機器を掻き集め お金がなかったので 倹約するため ホームセンターのカナディアン・タイヤに行き

(笑)

ポリ袋、ガムテープ、ブラインド・クロス タイマー、使い捨て上着、ガスマスクを買いました それから 大学からハイテク機器 ― ガイガーカウンタ、シンチレーション検出器、質量分析計、顕微鏡を借り そして とても危険な物を用意しました 炭素14、放射性同位体の 炭酸ガスが一杯の注射器と 高圧ボンベです ボンベには炭素13、安定同位体の 炭酸ガスが入っています ちゃんと許可はもらっていましたよ

(笑)

でも大事なものを忘れてしまいました 虫除けのスプレーと 熊除けスプレーと ガスマスクのフィルター あーあ

実験の第一日目 予定の場所に行くと 子連のハイイログマに 追い払われてしまいました 熊除けのスプレーを 持っていなかったからです カナダの森での研究は こんな宿命にあります

(笑)

その翌日戻ってみると 母熊と子熊は もういませんでした 今度こそ ちゃんと研究を始めます 紙の使い捨て上着を着て ガスマスクをつけ それから ポリ袋を苗木にかぶせ 巨大注射器を取り出し ポリ袋に 炭素同位体トレーサーの 炭酸ガスをまず最初に カバノキに注入しました 放射性ガス 炭素14を カバノキの苗木にかぶせた袋に注入し 次はモミの木に 炭素同位体 炭素13の 炭酸ガスを注入しました 同位体は2種類使いました これら3種の木々の間で お互いに交流し合っているのか 調べたかったからです 80番目の最後の袋に 取りかかろうとした所 突然ハイイログマの母親が再び現れ 私を追ってきました 私は注射器を頭上に持ち上げ 蚊を追い払いながら トラックに飛び乗り 思いましたよ 「だから みんな研究室で研究するんだ」ってね

(笑)

1時間待ちました これ位の時間があれば 木は光合成から二酸化炭素を生成し それを糖に変えて根に送り そして 恐らく 地下で近くの木々に炭素を 送っているだろうと推測したのです 1時間して トラックの窓を開け 母熊がいないか確かめると・・・ 良かった!向こうの方で ハックルベリーを食べていました それでトラックを降りて 仕事に再び取りかかりました 最初のカバノキの袋を外し ガイガーカウンタを カバノキの葉に当てると シューーー! 上出来 カバノキは放射性ガスを 吸い込んでいました 審判の時が来ました モミの苗木まで行き 袋をとり ガイガーカウンタを モミの木の葉に近づけると 世にも美しい音を聞いたのです シューーー! カバノキがモミの木に 「お手伝いしましょうか?」と話しかけ モミの木がこう答えています 「少し炭素を分けてもらえませんか? 誰かが私の上に布を被せて 日陰になっているんです」 私はスギに近づきガイガーカウンタを その葉の上にかざしました すると予想通り 反応無し スギは自分だけの世界に居て カバノキとモミの木との会話網には 繋がっていないのです

私は興奮して 次から次に80ヶ所全部 植樹した苗を調べて回りました この結果 明らかに 炭素13と炭素14で アメリカシラカバとダグラスモミの 活発な交流が証明されたのです この実験をした その年の夏には カバノキは モミの木からもらう量より 多くの炭素をモミの木に送っていました 特にモミの木が 陰になっている時はそうでした それから後の実験で その反対もあることが分かりました モミの木はカバノキからもらう量より 多くの炭素をカバノキに与えていました 葉を落としていたカバノキのそばで モミの木がまだ成長していた時です この様にこの2種の樹木は 相互依存の関係にあると検証されました 陰と陽のようにです

その時点で 全てが明らかとなり 私はこれは大きな発見だと分かっていました 森の樹木の相互関係に対する それまでの見方を変える大発見 ― 木々は競い合っているだけではなく 協力し合っているのだという 確固たる証拠 ― 壮大なる地下の交流ネットワークという 知られざる世界の証拠を 見つけたのです

この時 私が心から願い 信じてやまなかったのは この発見で林業のあり方が変わること ― 皆伐や薬剤で樹木を枯らす方法から もっと包括的で持続可能 実用的でもっと低コストな方法に 変わることです 私は何を考えていたのでしょう? そのことは後でお話しします

森林のような複雑な構造を 科学でどうすれば良いのでしょう? 森林の科学者ですから 森林で研究をしなくてはなりません それは お話しした通り本当に大変です 熊からうまく逃げ切らなくてはなりませんが なによりも いかなる困難が立ちはだかろうと屈せず 直観と経験を頼りに 意義のある疑問を持ち データを集め 検証しなければなりません 私は 森で何百もの実験を行い それを発表してきました その中でも最も古い実験農園は 30年以上前に作られたものです 今も確認できます そうやって森の科学者は研究しています

では科学についてお話ししたいと思います アメリカシラカバとダグラスモミは どう交流していたのでしょう? 彼らは 炭素という言葉で 会話していただけでなく 窒素やリンや水 情報としての防御信号、アレル化学物質、ホルモンという言葉で 会話をしていました 実は 私の発見以前にも 科学者の間では 地下における「菌根」という 共生関係がこれに関わっていると 考えられていました 菌根とは文字通り「菌の根」です 森林を歩くと樹木の生殖器官が見られます キノコがそうです でもキノコは ほんの一部に過ぎません キノコの柄からは 菌糸が延び 菌糸体を形成しています その菌糸体は 樹木を含む全ての植物の根に 着生し繁殖します 真菌細胞が根の細胞と交わると 栄養分と炭素との交換が行われます 菌根菌は 土壌内で広がり 土の粒子1粒1粒を包み込み そこから栄養分を吸収します 菌糸体はぎっしりと張り巡らされており 我々が一歩踏み出すその下には 何百キロの菌糸体があることでしょう 菌糸体はさらに 同種の樹木間だけでなく カバノキやモミの木など 異なる樹種間も繋ぎ インターネットのような働きをしています

ほかのネットワークと同様 菌根ネットワークにも ノードやリンクがあります 我々が作成したこの地図は ダグラスモミの森の一角にある 全ての木と菌根菌のDNAの短配列を 1つ1つ調べて作成されたものです この絵の丸はダグラスモミのノードです 線は菌根菌で繋がっているリンクです

最も大きな濃い色のノードは 一番頻繁に活動している木です 我々は これらをハブとなる「ハブ木」 もっと愛情を込めて 「母なる木」と呼んでいます なぜなら こういうハブ木は 低木層の若い木々の 世話をしているからです 黄色い丸が見えると思いますが それは 古い母なる木のネットワーク内で 根付いた実生苗です 1つの森の中で 1つの母なる木が 何百もの木と繋がっていることもあります 同位体トレーサで調査したところ 母なる木が 菌根ネットワークを通して 余分の炭素を 低木層の苗に与え 苗の生存率を4倍にしていることが 分かりました

誰でも自分の子供は可愛いものです ダグラスモミも自分の子供を 認識できるのでしょうか? 母熊が自分の子熊が分かるように それで ある実験をしました 母なる木の元で その苗木と 他の木からの苗木を一緒に育てました すると母なる木は自分の子供を 確かに認識するのです 母なる木は自分の子供たちを 自分の庇護下に置き 菌根ネットワークを拡げ 自分の子供たちには 地下でもっと炭素を送ります また自分の根が広がりすぎないようにして 子供たちが根を伸ばせる場所を作ります 母なる木が傷ついたり死にかけると 次の世代に生きる知恵を受け渡します 同位体トレーサで 突き止められたことは 炭素は 傷ついた母なる木から 幹を通り 菌根ネットワークに そして周りの若い木々にと 防御信号と共に 送られているということでした そしてこれら2つの組み合わせで 若木が これから受ける ストレスに対する耐性が強化されるのです そうです 木々は話すのです

(拍手)

ありがとうございます

木々は会話を交わし合いながら 自分たちのコミュニティ全体の耐性を 強化しています それは我々の社会共同体や 家族を思わせます そうでない家族もありますが

(笑)

本題に戻りましょう 森は ただの木の集合体というだけでなく ハブとネットワークを備えた 複雑なシステムです その中の幾重にもなる繋がりが 木々を繋げ 互いに交流させ それが情報交換や環境適応の手段となり 森の再生能力を高めています それは多くのハブ木があり ネットワークも重なり合っているからです しかし森はとても傷つき易いものです 自然の災い ― 例えば古い大木を好んで攻撃する キクイムシだけでなく 大木を狙った択伐や 皆伐からも痛手を受けます ハブ木 1、2本くらいと思うかも知れませんが それだけ無くなっても 森は元に戻れなくなってしまいます ハブ木は 飛行機の部品 リベットとは違います リベットの1つや2つが外れたとしても 飛行機は飛べますが 命取りになるのが外れたり 翼を止めていたリベットが取れると 機体のシステムは崩壊してしまいます

さあ 森に対する見方は変わりましたか?

(観衆)はい

いいですね 嬉しいです

先程 私の研究での発見で 林業のあり方が変わればいいと 私が言ったことを思い出して下さい そうなっているか ここ カナダ西部の 30年後の今を調べてみたいと思います

ここから約百キロ西に行った バンフ国立公園の境界にある森です 皆伐された所が多いです 私の見たところでは この30年で大きな変化はありません あまり自然が残っていません 2014年に世界資源研究所は 過去10年間でカナダは 世界で最も森林破壊が進んだ国だ という報告書を出しています きっとブラジルだと思われていたでしょう カナダの森林破壊率は年に3.6%です 私の推定では それは 再生可能な伐採率の約4倍です

このような大規模な破壊は 水循環に悪影響を及ぼし 野生動物の生息環境を乱し 大気中に温室効果ガスを放出させる ということが分かっています これは樹木に取って打撃となり 立ち枯れが増えてしまいます

それだけでなく特定の1、2種だけを植え アスペンやカバノキを除伐し続けることで 森が単純化され 多様性がなくなり 樹木は感染や害虫に対する 耐性を失ってしまいます 気候変動が進むにつれ あらゆる厄災が 非常事態を起こしています その極端事象の例として アメリカマツノキクイムシの大量発生が 北米で広がったことや この数ヶ月間にアルバータ州で起きた 大規模な山火事があります

最後の質問に移りたいと思います 森林を弱体化させないで 気候変動に立ち向かえるよう どう森林を強化できるでしょうか? 複雑なシステムである森林が素晴らしいのは その限りない自己回復力です 最近の我々の実験で 一部皆伐により ハブ木を残し 多様な樹種、遺伝子、遺伝子型の 再生を維持することで 菌根ネットワークが 実に早く回復するとわかりました これを念頭に置き 4つの簡単な解決法を提案します 行動に移すにはあまりに複雑すぎる という言い訳は通りません

まずは みなさん 森に行かなくてはなりません 地域と森林との関わりを 再び取り戻すべきです ほとんどの森は現在 一律の やり方で管理されていますが うまく森林を管理するには 地域の状況を知る必要があります

第二に 原生林を残さなくてはなりません 原生林は 遺伝子、母なる木、菌根ネットワークの宝庫だからです それには伐採を減らすべきですが 伐採禁止でなく控えめにという意味です

第三に 伐採をする時は 太古から受け継がれて来た自然 母なる木 菌根ネットワーク 木々 遺伝子などを 保持する必要があります そうして 母なる木の知恵が 次世代の樹木に受け渡され 若木が これから直面する障害に 対抗できるようにするのです 我々は自然保護に 真剣に取り組むべきです

第四番目 最後に 我々の森を 種や遺伝子型や構造の 多様性が備わった森に 再生させるのです 植樹したり 自然回復させたりして 再生しなければなりません 自然が必要とする 道具を用意してあげ 自らの力で回復させるのです 森林では 木々は ただ生存競争しているだけではなく 素晴らしく協力し合っているのです

私の犬ジグスはというと ジグスは屋外トイレに落ちて 私をこの隠れた世界に導いてくれ 私の森林観を変えてくれました 皆様の森林観もこの私のトークで 変わったことを願っています

ありがとうございました

(拍手)

Imagine you're walking through a forest. I'm guessing you're thinking of a collection of trees, what we foresters call a stand, with their rugged stems and their beautiful crowns. Yes, trees are the foundation of forests, but a forest is much more than what you see, and today I want to change the way you think about forests. You see, underground there is this other world, a world of infinite biological pathways that connect trees and allow them to communicate and allow the forest to behave as though it's a single organism. It might remind you of a sort of intelligence.

How do I know this? Here's my story. I grew up in the forests of British Columbia. I used to lay on the forest floor and stare up at the tree crowns. They were giants. My grandfather was a giant, too. He was a horse logger, and he used to selectively cut cedar poles from the inland rainforest. Grandpa taught me about the quiet and cohesive ways of the woods, and how my family was knit into it. So I followed in grandpa's footsteps.

He and I had this curiosity about forests, and my first big "aha" moment was at the outhouse by our lake. Our poor dog Jigs had slipped and fallen into the pit. So grandpa ran up with his shovel to rescue the poor dog. He was down there, swimming in the muck. But as grandpa dug through that forest floor, I became fascinated with the roots, and under that, what I learned later was the white mycelium and under that the red and yellow mineral horizons. Eventually, grandpa and I rescued the poor dog, but it was at that moment that I realized that that palette of roots and soil was really the foundation of the forest.

And I wanted to know more. So I studied forestry. But soon I found myself working alongside the powerful people in charge of the commercial harvest. The extent of the clear-cutting was alarming, and I soon found myself conflicted by my part in it. Not only that, the spraying and hacking of the aspens and birches to make way for the more commercially valuable planted pines and firs was astounding. It seemed that nothing could stop this relentless industrial machine.

So I went back to school, and I studied my other world. You see, scientists had just discovered in the laboratory in vitro that one pine seedling root could transmit carbon to another pine seedling root. But this was in the laboratory, and I wondered, could this happen in real forests? I thought yes. Trees in real forests might also share information below ground. But this was really controversial, and some people thought I was crazy, and I had a really hard time getting research funding. But I persevered, and I eventually conducted some experiments deep in the forest,25 years ago. I grew 80 replicates of three species: paper birch, Douglas fir, and western red cedar. I figured the birch and the fir would be connected in a belowground web, but not the cedar. It was in its own other world. And I gathered my apparatus, and I had no money, so I had to do it on the cheap. So I went to Canadian Tire --

(Laughter)

and I bought some plastic bags and duct tape and shade cloth, a timer, a paper suit, a respirator. And then I borrowed some high-tech stuff from my university: a Geiger counter, a scintillation counter, a mass spectrometer, microscopes. And then I got some really dangerous stuff: syringes full of radioactive carbon-14 carbon dioxide gas and some high pressure bottles of the stable isotope carbon-13 carbon dioxide gas. But I was legally permitted.

(Laughter)

Oh, and I forgot some stuff, important stuff: the bug spray, the bear spray, the filters for my respirator. Oh well.

The first day of the experiment, we got out to our plot and a grizzly bear and her cub chased us off. And I had no bear spray. But you know, this is how forest research in Canada goes.

(Laughter)

So I came back the next day, and mama grizzly and her cub were gone. So this time, we really got started, and I pulled on my white paper suit, I put on my respirator, and then I put the plastic bags over my trees. I got my giant syringes, and I injected the bags with my tracer isotope carbon dioxide gases, first the birch. I injected carbon-14, the radioactive gas, into the bag of birch. And then for fir, I injected the stable isotope carbon-13 carbon dioxide gas. I used two isotopes, because I was wondering whether there was two-way communication going on between these species. I got to the final bag, the 80th replicate, and all of a sudden mama grizzly showed up again. And she started to chase me, and I had my syringes above my head, and I was swatting the mosquitos, and I jumped into the truck, and I thought, "This is why people do lab studies."

(Laughter)

I waited an hour. I figured it would take this long for the trees to suck up the CO2 through photosynthesis, turn it into sugars, send it down into their roots, and maybe, I hypothesized, shuttle that carbon belowground to their neighbors. After the hour was up, I rolled down my window, and I checked for mama grizzly. Oh good, she's over there eating her huckleberries. So I got out of the truck and I got to work. I went to my first bag with the birch. I pulled the bag off. I ran my Geiger counter over its leaves. Kkhh! Perfect. The birch had taken up the radioactive gas. Then the moment of truth. I went over to the fir tree. I pulled off its bag. I ran the Geiger counter up its needles, and I heard the most beautiful sound. Kkhh! It was the sound of birch talking to fir, and birch was saying, "Hey, can I help you?" And fir was saying, "Yeah, can you send me some of your carbon? Because somebody threw a shade cloth over me." I went up to cedar, and I ran the Geiger counter over its leaves, and as I suspected, silence. Cedar was in its own world. It was not connected into the web interlinking birch and fir.

I was so excited, I ran from plot to plot and I checked all 80 replicates. The evidence was clear. The C-13 and C-14 was showing me that paper birch and Douglas fir were in a lively two-way conversation. It turns out at that time of the year, in the summer, that birch was sending more carbon to fir than fir was sending back to birch, especially when the fir was shaded. And then in later experiments, we found the opposite, that fir was sending more carbon to birch than birch was sending to fir, and this was because the fir was still growing while the birch was leafless. So it turns out the two species were interdependent, like yin and yang.

And at that moment, everything came into focus for me. I knew I had found something big, something that would change the way we look at how trees interact in forests, from not just competitors but to cooperators. And I had found solid evidence of this massive belowground communications network, the other world.

Now, I truly hoped and believed that my discovery would change how we practice forestry, from clear-cutting and herbiciding to more holistic and sustainable methods, methods that were less expensive and more practical. What was I thinking? I'll come back to that.

So how do we do science in complex systems like forests? Well, as forest scientists, we have to do our research in the forests, and that's really tough, as I've shown you. And we have to be really good at running from bears. But mostly, we have to persevere in spite of all the stuff stacked against us. And we have to follow our intuition and our experiences and ask really good questions. And then we've got to gather our data and then go verify. For me, I've conducted and published hundreds of experiments in the forest. Some of my oldest experimental plantations are now over 30 years old. You can check them out. That's how forest science works.

So now I want to talk about the science. How were paper birch and Douglas fir communicating? Well, it turns out they were conversing not only in the language of carbon but also nitrogen and phosphorus and water and defense signals and allele chemicals and hormones -- information. And you know, I have to tell you, before me, scientists had thought that this belowground mutualistic symbiosis called a mycorrhiza was involved. Mycorrhiza literally means "fungus root." You see their reproductive organs when you walk through the forest. They're the mushrooms. The mushrooms, though, are just the tip of the iceberg, because coming out of those stems are fungal threads that form a mycelium, and that mycelium infects and colonizes the roots of all the trees and plants. And where the fungal cells interact with the root cells, there's a trade of carbon for nutrients, and that fungus gets those nutrients by growing through the soil and coating every soil particle. The web is so dense that there can be hundreds of kilometers of mycelium under a single footstep. And not only that, that mycelium connects different individuals in the forest, individuals not only of the same species but between species, like birch and fir, and it works kind of like the Internet.

You see, like all networks, mycorrhizal networks have nodes and links. We made this map by examining the short sequences of DNA of every tree and every fungal individual in a patch of Douglas fir forest. In this picture, the circles represent the Douglas fir, or the nodes, and the lines represent the interlinking fungal highways, or the links.

The biggest, darkest nodes are the busiest nodes. We call those hub trees, or more fondly, mother trees, because it turns out that those hub trees nurture their young, the ones growing in the understory. And if you can see those yellow dots, those are the young seedlings that have established within the network of the old mother trees. In a single forest, a mother tree can be connected to hundreds of other trees. And using our isotope tracers, we have found that mother trees will send their excess carbon through the mycorrhizal network to the understory seedlings, and we've associated this with increased seedling survival by four times.

Now, we know we all favor our own children, and I wondered, could Douglas fir recognize its own kin, like mama grizzly and her cub? So we set about an experiment, and we grew mother trees with kin and stranger's seedlings. And it turns out they do recognize their kin. Mother trees colonize their kin with bigger mycorrhizal networks. They send them more carbon below ground. They even reduce their own root competition to make elbow room for their kids. When mother trees are injured or dying, they also send messages of wisdom on to the next generation of seedlings. So we've used isotope tracing to trace carbon moving from an injured mother tree down her trunk into the mycorrhizal network and into her neighboring seedlings, not only carbon but also defense signals. And these two compounds have increased the resistance of those seedlings to future stresses. So trees talk.

(Applause)

Thank you.

Through back and forth conversations, they increase the resilience of the whole community. It probably reminds you of our own social communities, and our families, well, at least some families.

(Laughter)

So let's come back to the initial point. Forests aren't simply collections of trees, they're complex systems with hubs and networks that overlap and connect trees and allow them to communicate, and they provide avenues for feedbacks and adaptation, and this makes the forest resilient. That's because there are many hub trees and many overlapping networks. But they're also vulnerable, vulnerable not only to natural disturbances like bark beetles that preferentially attack big old trees but high-grade logging and clear-cut logging. You see, you can take out one or two hub trees, but there comes a tipping point, because hub trees are not unlike rivets in an airplane. You can take out one or two and the plane still flies, but you take out one too many, or maybe that one holding on the wings, and the whole system collapses.

So now how are you thinking about forests? Differently?

(Audience) Yes.

Cool. I'm glad.

So, remember I said earlier that I hoped that my research, my discoveries would change the way we practice forestry. Well, I want to take a check on that 30 years later here in western Canada.

This is about 100 kilometers to the west of us, just on the border of Banff National Park. That's a lot of clear-cuts. In my estimation, there hasn't been a lot of change in the last 30 years. It's not so pristine. In 2014, the World Resources Institute reported that Canada in the past decade has had the highest forest disturbance rate of any country worldwide, and I bet you thought it was Brazil. In Canada, it's 3.6 percent per year. Now, by my estimation, that's about four times the rate that is sustainable.

Now, massive disturbance at this scale is known to affect hydrological cycles, degrade wildlife habitat, and emit greenhouse gases back into the atmosphere, which creates more disturbance and more tree diebacks.

Not only that, we're continuing to plant one or two species and weed out the aspens and birches. These simplified forests lack complexity, and they're really vulnerable to infections and bugs. And as climate changes, this is creating a perfect storm for extreme events, like the massive mountain pine beetle outbreak that just swept across North America, or that megafire in the last couple months in Alberta.

So I want to come back to my final question: instead of weakening our forests, how can we reinforce them and help them deal with climate change? Well, you know, the great thing about forests as complex systems is they have enormous capacity to self-heal. In our recent experiments, we found with patch-cutting and retention of hub trees and regeneration to a diversity of species and genes and genotypes that these mycorrhizal networks, they recover really rapidly. So with this in mind, I want to leave you with four simple solutions. And we can't kid ourselves that these are too complicated to act on.

First, we all need to get out in the forest. We need to reestablish local involvement in our own forests. You see, most of our forests now are managed using a one-size-fits-all approach, but good forest stewardship requires knowledge of local conditions.

Second, we need to save our old-growth forests. These are the repositories of genes and mother trees and mycorrhizal networks. So this means less cutting. I don't mean no cutting, but less cutting.

And third, when we do cut, we need to save the legacies, the mother trees and networks, and the wood, the genes, so they can pass their wisdom onto the next generation of trees so they can withstand the future stresses coming down the road. We need to be conservationists.

And finally, fourthly and finally, we need to regenerate our forests with a diversity of species and genotypes and structures by planting and allowing natural regeneration. We have to give Mother Nature the tools she needs to use her intelligence to self-heal. And we need to remember that forests aren't just a bunch of trees competing with each other, they're supercooperators.

So back to Jigs. Jigs's fall into the outhouse showed me this other world, and it changed my view of forests. I hope today to have changed how you think about forests.

Thank you.

(Applause)

Imagine/ you're walking/ through a forest.//

森の中を歩いていると 想像してみてください

I'm guessing/ you're thinking/ of a collection of trees,/ what we foresters call a stand,/ with their rugged stems and their beautiful crowns.//

木々の集合体が 頭に浮かんでくるでしょう 我々 森の管理人たちが 「林分」と呼ぶその集合体は 木々の粗い幹と美しい林冠から なっています

Yes, trees are the foundation of forests,/ but a forest is much more/ than what you see,/ and today/ I want to change/ the way/ you think about forests.//

樹木は確かに森林の基盤ですが 森林は見えているものが 全てではないのです 今日 私は皆さんの森林観を 変えたいと思います

You see,/ underground there is this other world,/ a world of infinite biological pathways/ that connect trees/ and allow them/ to communicate and allow the forest/ to behave/ as though it's a single organism.//

地下には もう1つの世界 ― 延々と経路が張り巡らされた 生物学的世界が 木々を繋げ互いに交流させ 森を あたかも1つの生き物のようにしていて

It might remind you of a sort of intelligence.//

それは知的動物さえをも思わせます

How do I know this?//

こんな事を どうして知ったのか

Here's my story.//

その経緯をお話しします

I grew up/ in the forests of British Columbia.//

私はブリティッシュ・コロンビアの 森の中で育ちました

I used to lay/ on the forest floor/ and stare up/ at the tree crowns.//

森の中で仰向けに寝転がり 林冠を見上げていたものでした

They were giants.//

壮観な眺めでした

My grandfather was a giant,/ too.//

私の祖父も大きな人でした

He was a horse logger,/ and he used to selectively cut cedar poles/ from the inland rainforest.//

木こりで 内陸部の雨林で杉の木を 択伐して馬で運び出していました

Grandpa taught me/ about the quiet and cohesive ways of the woods,/ and how my family was knit into it.//

祖父は私に森が密やかに1つに繋がり その中に私の家族がどのように 編み込まれているか教えてくれました

そして私は祖父の志を継いでいます

He and I had this curiosity/ about forests,/ and my first big "aha"/ moment was at the outhouse/ by our lake.//

祖父も私も 森に対する好奇心を 持っていました 最初に私の森に対する目が 大きく開かれたのは 湖畔の屋外トイレでの出来事ででした

Our poor dog Jigs had slipped and fallen into the pit.//

家族の犬のジグスがその穴に 滑って落ちた時のことです

So grandpa ran up/ with his shovel/ to rescue the poor dog.//

祖父はシャベルを片手に駆けつけ ジグスを助け出そうとしました

He was down there,/ swimming/ in the muck.//

可哀想なジグスは 糞尿の中で泳いでいました

But/ as grandpa dug/ through that forest floor,/ I became fascinated with the roots,/ and under that,/ what I learned/ later was the white mycelium/ and/ under that the red and yellow mineral horizons.//

祖父が地面を掘ったその時 そこに現れた根に 私はとても興味を覚えました その下には のちに私が知ることになる 白菌糸体があり さらに その下には 赤や黄色の鉱物の層がありました

Eventually,/ grandpa/ and I rescued the poor dog,/ but it was at that moment/ that I realized/ that that palette of roots and soil was really the foundation of the forest.//

最終的には祖父と私は ジグスを助け出しましたが その時 私は気付いたのです 木の根と土壌が一緒になった層が 森林の本当の土台になっているのだと

And I wanted to know/ more.//

私はもっと知りたいと思い

So I studied forestry.//

林学を勉強しましたが

But soon/ I found myself/ working alongside the powerful people/ in charge of the commercial harvest.//

気付けば 商業伐採を 管理している有力者の側で 仕事をしていました

The extent of the clear-cutting was alarming,/ and I soon found myself/ conflicted by my part/ in it.//

森林皆伐はもはや警戒レベルでした そんな仕事の中で 私には葛藤がありました

Not only/ that,/ the spraying and hacking of the aspens and birches to make way/ for the more commercially/ valuable planted pines and firs was astounding.//

それだけでなくアスペンやカバノキは 除伐や薬剤で取り除かれ その場所に もっと商業的に価値のある マツやモミの木を植えるのには 驚きました

It seemed/ that nothing could stop this relentless industrial machine.//

この容赦ない産業機構の歯車は 何ものも止められないかのようでした

So I went back/ to school,/ and I studied my other world.//

それで私は大学に戻り 森の隠れた分野の研究を始めました

You see,/ scientists had just discovered in the laboratory in vitro/ that one pine seedling root could transmit carbon/ to another pine seedling root.//

その頃 研究室での実験で マツの幼根同士が 炭素を送り合えると 分かったばかりでした

But this was in the laboratory,/ and I wondered,/ could this happen in real forests?//

これは研究室でのことですが 森林でも起きているのだろうか

I thought yes.//

きっとそうだと

また木々は地下で情報も交換し合っている かもしれないとも思いました

But this was really controversial,/ and some people thought/ I was crazy,/ and I had a really hard time/ getting research funding.//

でもそんな理論はあまりにも問題があり ばかな話だと思う人もいて 研究費が なかなか下りませんでした

But I persevered,/ and I eventually conducted/ some experiments deep in the forest,/25 years ago.//

それでも 私は諦めず 森の奥深くに入り 実験をするに至ったのです それは25年前のことです

3種の樹木から80株の子苗を育てました アメリカシラカバ、ダグラスモミ、ベイスギです

I figured the birch/ and the fir would be connected in a belowground web,/ but not the cedar.//

シラカバとモミは地下網で繋がっていても スギはそうではなく

It was in its own other world.//

自分だけの世界にいると 私は予想していました

And I gathered my apparatus,/ and I had no money,/ so I had to do/ it/ on the cheap.//

そこで 私は自分の機器を掻き集め お金がなかったので 倹約するため

So I went to Canadian Tire --/ (Laughter)/

ホームセンターのカナディアン・タイヤに行き (笑)

and I bought some plastic bags and duct tape and shade cloth,/ a timer,/ a paper suit,/ a respirator.//

ポリ袋、ガムテープ、ブラインド・クロス タイマー、使い捨て上着、ガスマスクを買いました

And then/ I borrowed some high-tech stuff/ from my university:/ a Geiger counter,/ a scintillation counter,/ a mass spectrometer,/ microscopes.//

それから 大学からハイテク機器 ― ガイガーカウンタ、シンチレーション検出器、質量分析計、顕微鏡を借り

And then/ I got some really dangerous stuff:/ syringes full of radioactive carbon-14 carbon dioxide gas and some high pressure bottles of the stable isotope carbon-13 carbon dioxide gas.//

そして とても危険な物を用意しました 炭素14、放射性同位体の 炭酸ガスが一杯の注射器と 高圧ボンベです ボンベには炭素13、安定同位体の 炭酸ガスが入っています

But I was legally permitted.//

ちゃんと許可はもらっていましたよ

(笑)

Oh,/ and I forgot some stuff,/ important stuff:/ the bug spray,/ the bear spray,/ the filters/ for my respirator.//

でも大事なものを忘れてしまいました 虫除けのスプレーと 熊除けスプレーと ガスマスクのフィルター

Oh well.//

あーあ

The first day of the experiment,/ we got out to our plot/ and a grizzly bear/ and her cub chased us off.//

実験の第一日目 予定の場所に行くと 子連のハイイログマに 追い払われてしまいました

And I had no bear spray.//

熊除けのスプレーを 持っていなかったからです

But you know,/ this is/ how forest research/ in Canada goes.//

カナダの森での研究は こんな宿命にあります

(笑)

So I came back/ the next day,/ and mama grizzly/ and her cub were gone.//

その翌日戻ってみると 母熊と子熊は もういませんでした

So this time,/ we really got started,/ and I pulled on my white paper suit,/ I put on my respirator,/ and then/ I put the plastic bags/ over my trees.//

今度こそ ちゃんと研究を始めます 紙の使い捨て上着を着て ガスマスクをつけ それから ポリ袋を苗木にかぶせ

I got my giant syringes,/ and I injected the bags/ with my tracer isotope carbon dioxide gases,/ first/ the birch.//

巨大注射器を取り出し ポリ袋に 炭素同位体トレーサーの 炭酸ガスをまず最初に カバノキに注入しました

I injected carbon-14,/ the radioactive gas,/ into the bag of birch.//

放射性ガス 炭素14を カバノキの苗木にかぶせた袋に注入し

And then/ for fir,/ I injected the stable isotope carbon-13 carbon dioxide gas.//

次はモミの木に 炭素同位体 炭素13の 炭酸ガスを注入しました

I used two isotopes,/ because I was wondering/ whether there was two-way communication/ going on/ between these species.//

同位体は2種類使いました これら3種の木々の間で お互いに交流し合っているのか 調べたかったからです

I got to the final bag,/ the 80th replicate,/ and all of a sudden mama grizzly showed up/ again.//

80番目の最後の袋に 取りかかろうとした所 突然ハイイログマの母親が再び現れ

And she started to chase/ me,/ and I had my syringes/ above my head,/ and I was swatting the mosquitos,/ and I jumped into the truck,/ and I thought,/ "This is/ why people do lab studies."//

私を追ってきました 私は注射器を頭上に持ち上げ 蚊を追い払いながら トラックに飛び乗り 思いましたよ 「だから みんな研究室で研究するんだ」ってね

(笑)

I waited an hour.//

1時間待ちました

I figured/ it would take this long/ for the trees/ to suck up/ the CO2/ through photosynthesis,/ turn it/ into sugars,/ send it down/ into their roots,/ and maybe,/ I hypothesized,/ shuttle/ that carbon/ belowground/ to their neighbors.//

これ位の時間があれば 木は光合成から二酸化炭素を生成し それを糖に変えて根に送り そして 恐らく 地下で近くの木々に炭素を 送っているだろうと推測したのです

After the hour was up,/ I rolled down/ my window,/ and I checked for mama grizzly.//

1時間して トラックの窓を開け 母熊がいないか確かめると・・・

Oh good,/ she's over there/ eating her huckleberries.//

良かった!向こうの方で ハックルベリーを食べていました

So I got out of the truck/ and I got to work.//

それでトラックを降りて 仕事に再び取りかかりました

I went to my first bag/ with the birch.// I pulled the bag off.//

最初のカバノキの袋を外し

I ran my Geiger counter/ over its leaves.//

ガイガーカウンタを カバノキの葉に当てると

Kkhh!//

シューーー!

上出来

The birch had taken up/ the radioactive gas.//

カバノキは放射性ガスを 吸い込んでいました

Then/ the moment of truth.//

審判の時が来ました

I went over to the fir tree.//

モミの苗木まで行き

I pulled off/ its bag.//

袋をとり

I ran/ the Geiger counter up/ its needles,/ and I heard the most beautiful sound.//

ガイガーカウンタを モミの木の葉に近づけると 世にも美しい音を聞いたのです

Kkhh!//

シューーー!

It was the sound of birch/ talking to fir,/ and birch was saying,/ "Hey,/ can I help you?"//

カバノキがモミの木に 「お手伝いしましょうか?」と話しかけ

And fir was saying,/ "Yeah,/ can you send me/ some of your carbon?//

モミの木がこう答えています 「少し炭素を分けてもらえませんか?

Because somebody threw a shade cloth/ over me."//

誰かが私の上に布を被せて 日陰になっているんです」

I went up/ to cedar,/ and I ran the Geiger counter/ over its leaves,/ and/ as I suspected,/ silence.//

私はスギに近づきガイガーカウンタを その葉の上にかざしました すると予想通り 反応無し

Cedar was in its own world.//

スギは自分だけの世界に居て

It was not connected into the web interlinking birch and fir.//

カバノキとモミの木との会話網には 繋がっていないのです

I was so excited,/ I ran from plot/ to plot/ and I checked all 80 replicates.//

私は興奮して 次から次に80ヶ所全部 植樹した苗を調べて回りました

The evidence was clear.//

この結果 明らかに

The C-13 and C-14 was showing me/ that paper birch/ and Douglas fir were in a lively two-way conversation.//

炭素13と炭素14で アメリカシラカバとダグラスモミの 活発な交流が証明されたのです

It turns out/ at that time of the year,/ in the summer,/ that birch was sending more carbon/ to fir than fir was sending back/ to birch,/ especially/ when the fir was shaded.//

この実験をした その年の夏には カバノキは モミの木からもらう量より 多くの炭素をモミの木に送っていました 特にモミの木が 陰になっている時はそうでした

And then/ in later experiments,/ we found the opposite,/ that fir was sending more carbon/ to birch than birch was sending to fir,/ and this was/ because the fir was still growing/ while the birch was leafless.//

それから後の実験で その反対もあることが分かりました モミの木はカバノキからもらう量より 多くの炭素をカバノキに与えていました 葉を落としていたカバノキのそばで モミの木がまだ成長していた時です

So/ it turns out/ the two species were interdependent,/ like yin and yang.//

この様にこの2種の樹木は 相互依存の関係にあると検証されました 陰と陽のようにです

And at that moment,/ everything came into focus/ for me.//

その時点で 全てが明らかとなり

I knew/ I had found something big,/ something/ that would change the way/ we look at how trees interact in forests,/ from not just competitors/ but to cooperators.//

私はこれは大きな発見だと分かっていました 森の樹木の相互関係に対する それまでの見方を変える大発見 ― 木々は競い合っているだけではなく 協力し合っているのだという

And I had found solid evidence of this massive belowground communications network,/ the other world.//

確固たる証拠 ― 壮大なる地下の交流ネットワークという 知られざる世界の証拠を 見つけたのです

Now,/ I truly hoped and believed that/ my discovery would change/ how we practice forestry,/ from clear-cutting and herbiciding to more holistic and sustainable methods,/ methods/ that were less expensive and more practical.//

この時 私が心から願い 信じてやまなかったのは この発見で林業のあり方が変わること ― 皆伐や薬剤で樹木を枯らす方法から もっと包括的で持続可能 実用的でもっと低コストな方法に 変わることです

What was I thinking?//

私は何を考えていたのでしょう?

I'll come back/ to that.//

そのことは後でお話しします

So/ how do we do science/ in complex systems/ like forests?//

森林のような複雑な構造を 科学でどうすれば良いのでしょう?

Well,/ as forest scientists,/ we have to do/ our research/ in the forests,/ and that's really tough,/ as I've shown you.//

森林の科学者ですから 森林で研究をしなくてはなりません それは お話しした通り本当に大変です

And we have to be really good/ at running from bears.//

熊からうまく逃げ切らなくてはなりませんが

But mostly,/ we have to persevere/ in spite of all the stuff stacked against us.//

なによりも いかなる困難が立ちはだかろうと屈せず

And we have to follow/ our intuition/ and our experiences/ and ask really good questions.//

直観と経験を頼りに 意義のある疑問を持ち

And then/ we've got to gather/ our data/ and then go verify.//

データを集め 検証しなければなりません

For me,/ I've conducted and published hundreds of experiments/ in the forest.//

私は 森で何百もの実験を行い それを発表してきました

Some of my oldest experimental plantations are now over 30 years/ old.//

その中でも最も古い実験農園は 30年以上前に作られたものです

You can check them out.//

今も確認できます

That's/ how forest science works.//

そうやって森の科学者は研究しています

So now/ I want to talk/ about the science.//

では科学についてお話ししたいと思います

アメリカシラカバとダグラスモミは どう交流していたのでしょう?

Well,/ it turns out/ they were conversing not only/ in the language of carbon/ but also/ nitrogen and phosphorus and water and defense signals and allele chemicals and hormones --/ information.//

彼らは 炭素という言葉で 会話していただけでなく 窒素やリンや水 情報としての防御信号、アレル化学物質、ホルモンという言葉で 会話をしていました

And you know,/ I have to tell/ you,/ before me,/ scientists had thought/ that this belowground mutualistic symbiosis called a mycorrhiza was involved.//

実は 私の発見以前にも 科学者の間では 地下における「菌根」という 共生関係がこれに関わっていると 考えられていました

Mycorrhiza literally means "fungus root."//

菌根とは文字通り「菌の根」です

You see their reproductive organs/ when you walk through the forest.//

森林を歩くと樹木の生殖器官が見られます

They're the mushrooms.//

キノコがそうです

The mushrooms,/ though,/ are just the tip of the iceberg,/ because coming out of those stems are fungal threads/ that form a mycelium,/ and/ that mycelium infects and colonizes the roots of all the trees and plants.//

でもキノコは ほんの一部に過ぎません キノコの柄からは 菌糸が延び 菌糸体を形成しています その菌糸体は 樹木を含む全ての植物の根に 着生し繁殖します

And where the fungal cells interact with the root cells,/ there's a trade of carbon/ for nutrients,/ and/ that fungus gets those nutrients/ by growing through the soil/ and coating every soil particle.//

真菌細胞が根の細胞と交わると 栄養分と炭素との交換が行われます 菌根菌は 土壌内で広がり 土の粒子1粒1粒を包み込み そこから栄養分を吸収します

The web is so dense/ that there can be hundreds of kilometers of mycelium/ under a single footstep.//

菌糸体はぎっしりと張り巡らされており 我々が一歩踏み出すその下には 何百キロの菌糸体があることでしょう

And not only/ that,/ that mycelium connects different individuals/ in the forest,/ individuals not only of the same species/ but/ between species,/ like birch and fir,/ and it works kind of/ like the Internet.//

菌糸体はさらに 同種の樹木間だけでなく カバノキやモミの木など 異なる樹種間も繋ぎ インターネットのような働きをしています

You see,/ like all networks,/ mycorrhizal networks have nodes and links.//

ほかのネットワークと同様 菌根ネットワークにも ノードやリンクがあります

We made this map/ by examining the short sequences of DNA of every tree and every fungal individual/ in a patch of Douglas fir forest.//

我々が作成したこの地図は ダグラスモミの森の一角にある 全ての木と菌根菌のDNAの短配列を 1つ1つ調べて作成されたものです

In this picture,/ the circles represent the Douglas fir,/ or the nodes,/ and the lines represent the interlinking fungal highways,/ or the links.//

この絵の丸はダグラスモミのノードです 線は菌根菌で繋がっているリンクです

The biggest, darkest nodes are the busiest nodes.//

最も大きな濃い色のノードは 一番頻繁に活動している木です

We call those hub trees,/ or more fondly,/ mother trees,/ because it turns out/ that those hub trees nurture their young,/ the ones/ growing in the understory.//

我々は これらをハブとなる「ハブ木」 もっと愛情を込めて 「母なる木」と呼んでいます なぜなら こういうハブ木は 低木層の若い木々の 世話をしているからです

And/ if you can see those yellow dots,/ those are the young seedlings/ that have established within the network of the old mother trees.//

黄色い丸が見えると思いますが それは 古い母なる木のネットワーク内で 根付いた実生苗です

In a single forest,/ a mother tree can be connected to hundreds of other trees.//

1つの森の中で 1つの母なる木が 何百もの木と繋がっていることもあります

And using our isotope tracers,/ we have found/ that mother trees will send their excess carbon/ through the mycorrhizal network/ to the understory seedlings,/ and we've associated this/ with increased seedling survival/ by four times.//

同位体トレーサで調査したところ 母なる木が 菌根ネットワークを通して 余分の炭素を 低木層の苗に与え 苗の生存率を4倍にしていることが 分かりました

Now,/ we know we/ all favor our own children,/ and I wondered,/ could/ Douglas fir recognize its own kin,/ like mama grizzly and her cub?//

誰でも自分の子供は可愛いものです ダグラスモミも自分の子供を 認識できるのでしょうか? 母熊が自分の子熊が分かるように

So we set about an experiment,/ and we grew mother trees/ with kin and stranger's seedlings.//

それで ある実験をしました 母なる木の元で その苗木と 他の木からの苗木を一緒に育てました

And it turns out/ they do recognize their kin.//

すると母なる木は自分の子供を 確かに認識するのです

Mother trees colonize their kin/ with bigger mycorrhizal networks.//

母なる木は自分の子供たちを 自分の庇護下に置き 菌根ネットワークを拡げ

They send them/ more carbon/ below ground.//

自分の子供たちには 地下でもっと炭素を送ります

They even reduce their own root competition/ to make elbow room/ for their kids.//

また自分の根が広がりすぎないようにして 子供たちが根を伸ばせる場所を作ります

When mother trees are injured/ or dying,/ they also send messages of wisdom/ on/ to the next generation of seedlings.//

母なる木が傷ついたり死にかけると 次の世代に生きる知恵を受け渡します

So we've used isotope/ tracing to trace/ carbon/ moving from an injured mother tree/ down her trunk/ into the mycorrhizal network/ and/ into her neighboring seedlings,/ not only/ carbon/ but also/ defense signals.//

同位体トレーサで 突き止められたことは 炭素は 傷ついた母なる木から 幹を通り 菌根ネットワークに そして周りの若い木々にと 防御信号と共に 送られているということでした

And these two compounds have increased the resistance of those seedlings/ to future stresses.//

そしてこれら2つの組み合わせで 若木が これから受ける ストレスに対する耐性が強化されるのです

So trees talk.//

そうです 木々は話すのです

(拍手)

Thank you.//

ありがとうございます

Through back and forth conversations,/ they increase the resilience of the whole community.//

木々は会話を交わし合いながら 自分たちのコミュニティ全体の耐性を 強化しています

It probably reminds you of our own social communities,/ and our families,/ well,/ at least/ some families.//

それは我々の社会共同体や 家族を思わせます そうでない家族もありますが

(笑)

So let's come back/ to the initial point.//

本題に戻りましょう

Forests aren't simply/ collections of trees,/ they're complex systems/ with hubs and networks/ that overlap and connect trees/ and allow them/ to communicate,/ and they provide avenues/ for feedbacks and adaptation,/ and this makes the forest resilient.//

森は ただの木の集合体というだけでなく ハブとネットワークを備えた 複雑なシステムです その中の幾重にもなる繋がりが 木々を繋げ 互いに交流させ それが情報交換や環境適応の手段となり 森の再生能力を高めています

That's/ because there are many hub trees and many overlapping networks.//

それは多くのハブ木があり ネットワークも重なり合っているからです

But they're also vulnerable,/ vulnerable not only/ to natural disturbances/ like bark beetles/ that preferentially attack big old trees but high-grade logging and clear-cut logging.//

しかし森はとても傷つき易いものです 自然の災い ― 例えば古い大木を好んで攻撃する キクイムシだけでなく 大木を狙った択伐や 皆伐からも痛手を受けます

You see,/ you can take out/ one or two hub trees,/ but there comes a tipping point,/ because hub trees are not unlike rivets/ in an airplane.//

ハブ木 1、2本くらいと思うかも知れませんが それだけ無くなっても 森は元に戻れなくなってしまいます ハブ木は 飛行機の部品 リベットとは違います

You can take out/ one or two/ and the plane still flies,/ but you take out/ one too many,/ or maybe/ that one holding/ on the wings,/ and the whole system collapses.//

リベットの1つや2つが外れたとしても 飛行機は飛べますが 命取りになるのが外れたり 翼を止めていたリベットが取れると 機体のシステムは崩壊してしまいます

So now/ how are you thinking about forests?// Differently?//

さあ 森に対する見方は変わりましたか?

(Audience)/ Yes.//

(観衆)はい

Cool.//

いいですね

I'm glad.//

嬉しいです

So,/ remember/ I said earlier/ that I hoped/ that my research,/ my discoveries would change the way/ we practice forestry.//

先程 私の研究での発見で 林業のあり方が変わればいいと 私が言ったことを思い出して下さい

Well,/ I want to take/ a check/ on that 30 years later here/ in western Canada.//

そうなっているか ここ カナダ西部の 30年後の今を調べてみたいと思います

This is about 100 kilometers/ to the west of us,/ just/ on the border of Banff National Park.//

ここから約百キロ西に行った バンフ国立公園の境界にある森です

That's a lot of clear-cuts.//

皆伐された所が多いです

In my estimation,/ there hasn't been a lot of change/ in the last 30 years.//

私の見たところでは この30年で大きな変化はありません

It's not so pristine.//

あまり自然が残っていません

In 2014,/ the World Resources Institute reported/ that Canada/ in the past decade has had the highest forest disturbance rate of any country worldwide,/ and I bet/ you thought it was Brazil.//

2014年に世界資源研究所は 過去10年間でカナダは 世界で最も森林破壊が進んだ国だ という報告書を出しています きっとブラジルだと思われていたでしょう

In Canada,/ it's 3.6 percent/ per year.//

カナダの森林破壊率は年に3.6%です

Now,/ by my estimation,/ that's about four times the rate/ that is sustainable.//

私の推定では それは 再生可能な伐採率の約4倍です

Now,/ massive disturbance/ at this scale is known to affect/ hydrological cycles,/ degrade wildlife habitat,/ and emit greenhouse gases back/ into the atmosphere,/ which creates more disturbance and more tree diebacks.//

このような大規模な破壊は 水循環に悪影響を及ぼし 野生動物の生息環境を乱し 大気中に温室効果ガスを放出させる ということが分かっています これは樹木に取って打撃となり 立ち枯れが増えてしまいます

Not only/ that,/ we're continuing/ to plant one or two species/ and weed out/ the aspens/ and birches.//

それだけでなく特定の1、2種だけを植え アスペンやカバノキを除伐し続けることで

These simplified forests lack complexity,/ and they're really vulnerable/ to infections and bugs.//

森が単純化され 多様性がなくなり 樹木は感染や害虫に対する 耐性を失ってしまいます

And/ as climate changes,/ this is creating a perfect storm/ for extreme events,/ like the massive mountain pine beetle outbreak/ that just swept across North America,/ or/ that megafire/ in the last couple months/ in Alberta.//

気候変動が進むにつれ あらゆる厄災が 非常事態を起こしています その極端事象の例として アメリカマツノキクイムシの大量発生が 北米で広がったことや この数ヶ月間にアルバータ州で起きた 大規模な山火事があります

So/ I want to come back/ to my final question:/ instead of weakening our forests,/ how can we reinforce them/ and help them deal with climate change?//

最後の質問に移りたいと思います 森林を弱体化させないで 気候変動に立ち向かえるよう どう森林を強化できるでしょうか?

Well,/ you know,/ the great thing/ about forests/ as complex systems is they have enormous capacity/ to self-heal.//

複雑なシステムである森林が素晴らしいのは その限りない自己回復力です

In our recent experiments,/ we found with patch-cutting and retention of hub trees and regeneration/ to a diversity of species and genes and genotypes/ that these mycorrhizal networks,/ they recover really rapidly.//

最近の我々の実験で 一部皆伐により ハブ木を残し 多様な樹種、遺伝子、遺伝子型の 再生を維持することで 菌根ネットワークが 実に早く回復するとわかりました

So/ with this/ in mind,/ I want to leave/ you/ with four simple solutions.//

これを念頭に置き 4つの簡単な解決法を提案します

And we can't kid ourselves/ that these are too complicated/ to act on.//

行動に移すにはあまりに複雑すぎる という言い訳は通りません

First,/ we/ all need to get out/ in the forest.//

まずは みなさん 森に行かなくてはなりません

We need to reestablish/ local involvement/ in our own forests.//

地域と森林との関わりを 再び取り戻すべきです

You see,/ most of our forests now are managed using a one-size-fits-all approach,/ but good forest stewardship requires knowledge of local conditions.//

ほとんどの森は現在 一律の やり方で管理されていますが うまく森林を管理するには 地域の状況を知る必要があります

Second,/ we need to save/ our old-growth forests.//

第二に 原生林を残さなくてはなりません

These are the repositories of genes and mother trees and mycorrhizal networks.//

原生林は 遺伝子、母なる木、菌根ネットワークの宝庫だからです

So this means less cutting.//

それには伐採を減らすべきですが

I don't mean no cutting,/ but less cutting.//

伐採禁止でなく控えめにという意味です

And third,/ when we do cut,/ we need to save/ the legacies,/ the mother trees and networks,/ and the wood,/ the genes,/ so they can pass their wisdom/ onto the next generation of trees/ so they can withstand the future stresses coming down/ the road.//

第三に 伐採をする時は 太古から受け継がれて来た自然 母なる木 菌根ネットワーク 木々 遺伝子などを 保持する必要があります そうして 母なる木の知恵が 次世代の樹木に受け渡され 若木が これから直面する障害に 対抗できるようにするのです

We need to be conservationists.//

我々は自然保護に 真剣に取り組むべきです

And finally,/ fourthly and finally,/ we need to regenerate/ our forests/ with a diversity of species and genotypes and structures/ by planting and allowing/ natural regeneration.//

第四番目 最後に 我々の森を 種や遺伝子型や構造の 多様性が備わった森に 再生させるのです 植樹したり 自然回復させたりして 再生しなければなりません

We have to give/ Mother Nature/ the tools/ she needs to use/ her intelligence/ to self-heal.//

自然が必要とする 道具を用意してあげ 自らの力で回復させるのです

And we need to remember/ that forests aren't just a bunch of trees/ competing with each other,/ they're supercooperators.//

森林では 木々は ただ生存競争しているだけではなく 素晴らしく協力し合っているのです

So back/ to Jigs.//

私の犬ジグスはというと

Jigs's fall/ into the outhouse showed me/ this other world,/ and it changed my view of forests.//

ジグスは屋外トイレに落ちて 私をこの隠れた世界に導いてくれ 私の森林観を変えてくれました

I hope today/ to have changed/ how you think about forests.//

皆様の森林観もこの私のトークで 変わったことを願っています

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

forester

森林監督官,林務官

森林居住者

森林労務者

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

rugged

『でこぼこの』,ざらざらした,ごつごつした

(人間の体つき・物の造りなどが)かっしりした,がんじょうな

(物事が)厳しい,困難な

(人・態度・性格などが)粗野な,武骨な

stem

(草の)『茎』,(木の)『幹』

葉柄,花梗(かこう)

『茎状のもの』;(杯・グラスの)『脚』,(パイプ・さじの)柄,(時計の)りゅうず

(単語の)語幹,語根

船首;船首材

…‘の'茎(軸)を取り去る,へたをとる

(…から)生じる,(…に)由来する《+『from』+『名』(do『ing』)》

crown

〈C〉(王位の象徴として国王・王妃などがかぶる)王冠・《the~,[the]C-》『王位』,統治権;君主,王,女王

〈C〉(古代・中世で国王などから優者に与えられる)(…の)花冠,頭飾り《+『of』+『名』》;(一般に勝利の栄冠

《the~》(…の)絶頂,極致,きわみ《+『of』+『名』》

〈C〉(頭・帽子・山・アーチなどの)最も高い部分,頂(いただき)

〈C〉歯冠;人工歯冠

〈C〉《英》クラウン紙幣(英国の旧銀貨);(一般に)王冠をデザインに使った貨幣

…‘の'頭に王冠をのせる,'を'王位につける

(栄冠・賞を)…‘に'授ける《+『名』+『with』+『名』》

〈物が〉…‘の'頂部[てっぺん]をおおっている

《『crown』+『名』+『名』》(…として)…'を'認める

(…を)…‘に'歯冠をかぶせる《+『名』+『with』+『名』》

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

underground

『地下の』

《比喩的に》『地下の』,秘密の,隠れた

(運動・映画・出版物などについて)前衛的(実験的)な,アングラの

『地下に(で)』

秘密のうちに,隠れて

〈C〉(政府や占領軍に反抗する)『地下秘密組織』

《英》《the ~》『地下鉄』

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

pathway

道,小道(path)

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

organism

有機体,生物

(国家・社会などの)有機的組織体

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

British Columbia

ブリティッシュコロンビア(カナダ西部,太平洋岸の州;州都Victoria)

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

grandfather

『祖父』

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

logger

きこり

丸太運搬機

cedar

ヒマラヤスギ,セイヨウスギ;〈U〉杉材

pole

(木製・金属性などの)『棒』,さお

(牛車・馬車の)ながえ

ボール(長さの単位,5.03メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

…‘を'棒で動かす(押す,突く,たたく)

inland

『内陸の』,奥地の

《おもに英》『国内の』,内地の

内陸(奥地)へ(に)

内陸,奥地,国内

rainforest

熱帯雨林

雨林、降雨林、多雨林

grandpa

おじいちゃん

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

cohesive

粘着性のある,結合力のある

凝集力のある

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

knit

〈織物・服など〉‘を'『編む』

…‘を'しっかりと組み合わせる《+『名』+『together,』+『together』+『名』》

〈まゆ〉‘を'寄せる,しかめる

『編物をする』

しっかりと組み合わさる

メリヤス生地;〈C〉編んで作った衣類,メリヤス衣類

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

footstep

『足音』

『足跡』(footprint)

歩幅

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

aha

ほほう,ほ‐ら,どんなものだ(勝利感・得意・驚き・皮肉・軽べつなどを表す声)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

outhouse

《米》屋外弁所

《英》=outbuilding

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

jig

ジッグ(動きが速く活発な,通例3拍子のダンス)

ジッグ舞曲

ジッグを踊る

上下にすばやく動く

…‘を'上下にすばやく動かす

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

pit

(自然の,または掘った)『地面の穴』,『くぼみ』

《しばしば単数形で》《the pit》立て坑,採掘場

落とし穴

《単数形で》《the pit》《英》(劇場の)平土間(1階正面後部の安い料金の席全体を指す);平土間の観客;《米》(舞台手前の1段低くなった)オーケストラ席

(身体や物の表面の自然にできた)くぼみ

《しばしば複数形で》(傷・天然痘などでできた皮膚の)小さなくぼんだ跡,あばた

(動物を入れておく)囲い;闘鶏場(cockpit),闘犬場

《the ~》地獄(hell)

ピット

自動車修理店などで,車体の下で作業するために床に設けたくぼみ

《the pits》自動車レースで給油・タイヤ交換などの場所

…‘に'点々と穴をあける;…‘を'あばたにする

(…と)…‘を'取り組ませる,対坑させる《+『名』+『against』+『名』》

shovel

『シャベル』;パワーシャベル

(また『shovelful』)シャベル1杯[分](の…)《+『of』+『名』》

…‘を'シャベルですくう

(…の中に)〈道など〉‘を'シャベルで掘って作る

…‘を'シャベルですくうようにしてすくう

シャベルを使う

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

swimming

〈U〉『水泳』

〈C〉めまい

muck

牛馬ふな;下肥(しもごえ),こやし

ごみちり;汚物

黒腐土

dug

digの過去・過去分詞

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

mycelium

菌糸体

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

mineral

(動植物に対して)『無機物』

『鉱物』,鉱石

《複数形で》《英》炭酸水,清涼飲料(mineral water)

鉱物の,鉱物質を含む

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

palette

絵の具板,パレット

soil

〈U〉(植物の成長に適する)『土』,土壌(どじょう)

〈U〉(特殊な)土

〈U〉〈C〉《気取って》国,地方;《the~》土地,農地

forestry

林学;山林管理[法]

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

alongside

そばに,並んで

…のそばに,と並んで

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

harvest

〈C〉(穀物・果物などの)『収穫』,取り入れ

〈C〉『収穫期』,取り入れの時期

〈C〉収穫物;収穫高(量)

《a~,the~》(仕事などの)結果,報い

〈作物〉‘を'取り入れる,〈畑〉‘の'作物を取り入れる

〈結果など〉‘を'獲得する

extent

(…の)広がり,大きさ,長さ《+『of』+『名』》

(…の)『範囲』,限度,程度《+『of』+『名』》

alarm

〈C〉『警報』;『警報器』

〈C〉警報装置

〈U〉(不意に危険を感じた時の)恐怖,驚愕(がく)

…‘に'『警報する』,急を告げる

…'を'『怖がらせる』,おびえさせる(frighten)

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

aspen

ハコヤナギ,ポプラ

birch

〈C〉カバの木

〈U〉カバ材

(また『birch rid』)〈C〉カバの枝のむち (学童を罰するのに用いる)

…'を'枝むちで打つ,罰する

commercially

商業上,商業的見地から見て;通商上,貿易上

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

pine

(また『pine tree』)〈C〉『松』,松の木

〈U〉松材

fir

モミ,モミの木(クリスマスツリーに用いられる)

モミ材

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

relentless

無情な,容赦しない

絶え間ない,執ような

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

seedling

実生(みしょう)の若木;苗木;(約1m以下の)若木

transmit

〈手紙・品物など〉‘を'送る,(ある人・場所・物から他へ)…‘を'伝える,移す

(相続・遺伝などによって子孫に)〈財産・性質など〉‘を'伝える《+名+to+名》

(媒介によって)〈光・熱・音・力など〉‘を'伝える,伝導する;〈ラジオ・テレビなどの内容〉‘を'放送する,〈信号など〉‘を'送信する

carbon

『炭素』(化学記号は『C』)

〈C〉炭素棒

〈C〉《時に〈U〉》=carbon paper

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

controversial

議論の,論争上の論争の余地のある

議論好きの

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

persevere

(…を)じっとがまんしてする,あくまでもやり抜く《『in』(『at, with』)+『名』(do『ing』)》

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

replicate

(統計)実施・(楽)1[数]オクターブ高い[低い]音・(葉などが)折返った・反復した・再生する・ 模写[複製]する; 折返す.〈葉など〉‘を'折り返す,曲げ返す・…‘を'繰り返す・細胞分裂で再生する

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

Douglas fir

ベイマツ(米国西部産のマツ科の常緑樹)

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

apparatus

〈U〉〈C〉(一式の)『器具』;装置

《集合的に》(ある機能を営む一系統の身体の)器官

〈U〉〈C〉(ある目的のための)道具立て

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

Canadian

『カナダの;カナダ人の』

『カナダ人』

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

laughter

『笑い』,笑い声

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

duct

送水管;(建物・船などの)通気管;(地下ケーブルなどの)ダクト

(体液を運ぶ)導管,(植物が水・空気を運ぶ)導管

tape

〈U〉(細長い紙・布などの荷造り用)『テープ』,ひも

〈C〉(決勝線用の)テープ

=tape measure

〈C〉〈U〉録音用テープ

=tape recording

=tape measure

…‘を'テープをくくる,テープをくっつける

=tape-record

…‘を'巻き尺で測る

《しばしば受動態で》《米》…‘に'包帯をする(《英》strap)

=tape-record

shade

〈U〉(光がさえぎられてできる)『陰』;《the ~》日陰

《複数形で》《文》夕やみ,夜陰

〈C〉『光をさえぎる(和らげる)もの』;日よけ,ブラインド;(電灯などの)かさ

〈C〉色の明暗の度合い,(濃淡の)色合い

〈U〉(絵画などの)暗部,陰影

《a ~》ほんの少し,ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉(意味などの)微妙な差,ニュアンス《+『of』+『名』》

〈C〉《文》亡霊,幽霊

《the shades》《文》死の世界,よみの国

《複数形で》《話》サングラス

(光・熱などから)…‘を'陰にする,‘に'陰を作る

〈絵〉‘に'明暗(濃淡)をつける

〈色などが〉徐々に(…に)変わる→+『away』(off)『into』+『名』》

cloth

〈U〉『布』,生地,織物

〈C〉(特定の用途に応じる大きさの)『布地』;(特に)テーブル掛け(table cloth),ふきん(dishcloth),ぞうきん(duster)

〈U〉布表紙,クロース

〈U〉ラシャ

〈C〉黒の聖服;《文》《the~》聖職

timer

(作業・競技などの)時間記録係,計時員

秒時計,ストップウォッチ

ある決められた時間に機械,器具などが動くように制御する装置,タイマー

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

respirator

《米》人工呼吸装置

(一般に)マスク;防毒マスク

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Geiger counter

ガイガー計数管,放射能測定器

scintillation

火花,きらめき

才気のひらめき

counter

(商店・銀行などの)『売り台』,勘定台,カウンター

(食堂などに)『カウンター』

(おもちゃの)模造貨幣

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

spectrometer

分光計

microscope

『顕微鏡』

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

syrinx

牧羊神パンの笛

鳴管(鳥の発声器官)

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

radioactive

(光・熱を)放射する

発光する,発熱する

carbon dioxide

二酸化炭素,炭酸ガス

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

stable

『安定した』,しっかりした(steady)

(人・意見などが)『着実な』,堅実な,信頼できる

(物理的に)安定な,復元力のある

(化学的に)安定した,簡単に分解しない

isotope

同位元素,アイソトープ

legally

法律上,法律的に

合法的に

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

bug

《米》昆虫,(一般に)虫;(特に)カデトムシ(beetle)

《おもに英》=bedbug

《話》病原菌

《話》(機械の)故障

《話》(病的な)熱狂家;《the ~》…熱

《話》隠しマイク

…‘に'隠しマイクを取リ付ける

《おもに米》…'を'悩ます,てこずらせる

spray

(花・葉・実をつけた)小枝;小枝形の装飾;小枝模様

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

filter

『ろ過器』,ろ過装置;ろ過用材料(布・紙・木炭・砂など)

(写真の)フィルター

〈液体・気体〉‘を'『ろ過する』,こす;…‘を'ろ過して取る

ゆっくり進む(通る)

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

grizzly bear

灰色グマ(北米Rocky山脈に住むどう猛な大グマ)

cub

(キツネ・クマ・ライオンなど)野獣の子

(しつけの悪い)子ども,小僧

新米,見習い

=cub scout

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

Canada

『カナダ』(北米大陸の北部,英連邦独立国;首都は Ottawa)

goes

goの三人称単数現在

mama

=mamma

grizzly

灰色の

しらが混じりの

=grizzly bear

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

white paper

(英国政府発行の)公式報告書,白書

inject

(…に)〈液体など〉‘を'注射する,注入する《+『名』+『into』+『名』》;(…を)…‘に'注射する《+『名』+『with』+『名』》

(話などに)…‘を'動入する,さしはさむ《+『名』+『into』+『名』》

tracer

追跡者(物)

《米》粉失品(行方不明者)捜索係;行方不明者・粉失郵便物などに関する問い合わせ状

透写用器具,トレーサー

曳光弾

追跡子(人体内などでの物質の行動を追跡するのに用いる放射性物質など)

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

two-way

両面交通の

(ラジオなど)(送信・受信)2方向の

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

swat

…をぴしゃりと打つ

(…を)ぴしゃりと打つ《+at+名》

(…を)ぴしゃりと打つこと《+at+名》

mosquito

『カ』(蚊)

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

lab

実験室(laboratory)

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

photosynthesis

(緑色植物の)光合成

sugar

〈U〉砂糖

〈C〉(1個・さじ1杯の)砂糖

〈U〉庶糖

《話》(恋人に対して呼び掛けて)ねえ

…‘に'砂糖を混ぜる(かける);…‘に'砂糖を加えて甘くする

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

shuttle

(織機の)杼(ひ)(縦糸の間を走り横糸を通す器具)

(ミシンの)シャトル(下糸を入れる器具)

(特に短距離の)定期往復列車(バス,飛行機)便

…‘を'前後(左右)に動かす,往復させる

行ったり来たりする,左右に動く

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

leaves

leafの複数形

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

moment of truth

重大な瞬間

(闘牛で)とどめの一突き

fir tree

=fir

pull off

~を引っ張って外す、起こす・車を道路脇へ寄せる、離れる、出発する ・(困難な状況の中で)成功する、~をうまく[首尾よく]やる[やってのける・やり通す・やり遂げる・成し遂げる]・(急いで)脱ぐ

needle

『針』,縫い針;(編物用の)かぎ針,編み棒

(レコードプレーヤーの)針;(磁石・らしん盤など各種計器の)針

外科用の針(縫合針など);注射針

針状のもの;小尖塔(しょうせんとう);とがった山頂

(マツ・モミなどの)針葉

…‘を'針で縫う(編む);…‘に'針を通す

(…のことで)〈人〉‘をいじめる,脳ます《+『名』+『about』+『名』(do『ing』)》;〈人〉‘を'いじめて(…)させる《『名』+『into』do『ing』》

縫い物(編物)をする

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

excited

興奮した

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

lively

『生気にあふれた』,活気のある(vigorous)

陽気な(cheerful)

独創的な(creative)

(色彩などが)鮮やかな(vivid)

(描写が)真に迫った

(ベールが)よくはずむ

元気よくはやく,急いで

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

especially

『特に』,特別に;きわだって

shaded

陰のある,陰になった

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

leafless

葉のない・葉の落ちた

interdependent

互いに頼り合う,相互依存の

yin

(中国思想の)陰

yang

(中国思想の)陽

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

competitor

競争者,競争相手

cooperator

(共通の目的を持った)協力者,協同者

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

herbicide

除草剤

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

expensive

『費用のかかる』,高価な

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

spite

悪意,意地悪

《a ~》(…への)恨み《+『against』(『at』)+『名』》

〈人〉‘に'意地悪をする,‘を'困らせる

stack

『干し草の山』,麦わらなどの山,いなむら

(一般に,物を積み上げた)『山』,(…の)積み重ね《+『of』+『名』》

(図書館などの)書架,ラック;《複数形で》(特に,図書館などの)書庫

煙突

《しばしば複数形で》《話》多数,多量(の)《+『of』+『名』》

〈干し草・本・皿など〉‘を'積み重ねる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…を)〈ある場所〉‘に'積み上げる《+『名』+『with』+『名』》

《米話》(…に対して)〈カード〉‘を'不正な切り方をする《+『名』+『against』+『名』》

〈飛行機〉‘を'空港上空で旋回待機させる

山に積まれる,山になる

〈飛行機が〉空港上空で旋回待機する

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

intuition

〈U〉直観[力],直覚[力]

〈C〉直観的洞察(知識)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

datum

dataの単数形

既知の事実

verify

〈できごと・事実などが〉…‘を'『立証する』,…‘の'真実を証明する

(真実・正確であるかどうか)…‘を'確かめる,調べる

〈証拠物件〉‘を'立証する

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

experimental

実験の,実験に基づく:

実験に使われる,実験用の

実験的な,試験的な

plantation

(大規模な)『農場』,栽倍場

植林地

converse

(…について…と)話す《+『with』+『名』+『on』(『about』)+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

nitrogen

『窒素』(気体元素;化学記号は『N』)

phosphorus

リン(非金属元素;化学記号はP)

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

allele

対立遺伝子(通例突然変異によって生じる)

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

hormone

ホルモン

symbiosis

共生(2種の異なる生物が相互に利益を得て生活すること)

involved

(思想・議論などが)複雑な,(文章・事態などが)込み入った

関係がある;(…と)かかわり合いがある,(性的に)関係している《+『with』+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

fungus

菌(葉緑素が無く,他の生物の有機物に依存しているキノコ,カビなど)

reproductive

生殖の,繁殖の

再生の,再現の

organ

『オルガン』,パイプオルガン(pipe organ),リードオルガン(reed organ),電子オルガン(electronic organ),手回しオルガン(barrel organ)

(動植物の)『器官』

(政党・会社などの)機関誌,機関紙

《しばしば複数形で》(行動・実施などの)組織,機関

mushroom

キノコ,食用キノコ

キノコ状の物

(キノコのように)早く成長するもの

急速に成長する(広がる,ふえる)

キノコ状に広がる

キノコ狩をする

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

iceberg

氷山

《話》冷淡な人

thread

〈U〉〈C〉(縫ったり,織ったりするための)『糸』

〈C〉(…の)糸状の物,細長い物《+of+名》

〈C〉(話などの)『筋道』,脈絡《+of+名》

ねじ筋,ねじ山

<針など>‘に'『糸を通す』

<真珠など>‘を'糸でつなぐ

…‘を'縫うように進む

…‘に'ねじ山をつける

縫うように進む

(煮詰まったシロップが)糸を引く,細い糸状になる

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

infect

〈病気が〉…‘に'『感染する』;(病気を)…‘に'感染させる,すつす《+『名』+『with』+『名』〈病気〉》

…‘に'『影響を及ぼす』

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

nutrient

栄養に富む

〈C〉栄養物,栄養剤

coat

『コート』,オーバー,外とう

(男子背広・婦人スーツの)『上着』;(婦人・子供の)長上着

(動物の)毛,毛皮;(植物の)外被,皮

表面をおおうもの;(ペンキ・ニスなどの)塗り;(金属などの)めっき

〈人〉‘に'上旦を旦せる

〈ほこりなどが〉〈症など〉'を'『おおう』;(ペンキなどで)〈壁など〉'を'塗る《+『名』+『with』+『名』》

particle

小片,(ごく)少量,微量

粒子

不変化詞(冠詞・前置詞・接続詞・感嘆詞など語形変化のない語);小詞,小辞

dense

『密度が濃い』,密集した,目の詰まった

《話》頭の鈍い,のろまな

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

node

(茎・幹の)節(ふし)

(体組織にできた)結節,こぶ(リンパ瘤(りゅう)など)

(天体の軌道の)交点

(物事の)中心点

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

examine

…‘を'『調べる』,検討する

〈人・身体〉‘を'『診察する』

〈人〉‘に'(…の)『試験をする』《+『名』〈人〉+『in』(『on, upon』)+『名』》

〈証人・被告など〉‘を'尋問する,審問する

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

patch

(補修・補強のための)『つぎ当て』;当て布;当て板,当て金;(アップリケで縫いつけた)布切れ

(傷口などを覆う)『傷当て』

(色などが周囲と区別できる)(…の)まだら,班点;断片,破片《+『of』+『名』》

小さな地面(畑)

(補修・補強のために)…‘に'『つぎ当てる』;(装飾のために)…‘に'当て布をする

…‘を'つぎ合わせて作る

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

highway

(特に都市間を結ぶ)『幹線道路』,公道

《比喩(ひゆ)的に》楽な道

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

hub

(車輪の)こしき,中心部

(活動などの)中心,中枢《+『of』+『名』》

fondly

かわいがって,優しく(tenderly)

愚かにも,浅はかにも,たわいなく

nurture

…‘を'養う,養育する

…‘を'発展させる,伸ばす

食物,栄養物

《文》養育,養成

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

excess

〈U〉《時にan~》(…の…に対する)超過《+『of』+『名』+『over』+『名』》

〈U〉(…の)『不節制』《+『at』+『名,』+『in』 do『ing』》;《複数形で》度を超えた行為,不行跡;暴飲,暴食

超過の,余分の

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

times

…掛ける

kin

《古・話》《複数扱い》親族,親類

〈U〉(…との)親類関係《+『to』+『名』》

(…にとって)親類で,血族で;(…の)同類で《+『to』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

elbow

『ひじ』

ひじ形(L字形)のもの;ひじ形の屈曲;(管の)ひじ形継ぎ手;(いすの)ひじ掛け

…‘を'『ひじで押す』(『突く』);(…から)…‘を'ひじで押し出す《+『名』+『out of』+『名』》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

injure

…‘を'『傷つける』,‘に'損害を与える

〈感情・名声など〉‘を'『傷つける』,害する

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

injured

(身体が)傷つけられた

(感情・名声などが)傷つけられた

trunk

(枝および根と区別して樹木の)『幹』

(人・動物の)胴体

『トランク』旅行用箱型の大型かばん)

象の鼻

《複数形で》(文泳などスポーツ競技用の)男子用パンツ,チランクス

《米》(自動車後部の)荷物入れ,トランク(《英》boot)

=trunk line

compound

(…になるように)〈要素・成分など〉'を'混ぜ合わせる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)〈薬など〉'を'調合する,混ぜ合わせて作る《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

《しばしば受動態で》〈めんどうな事・損害など〉'を'もっとひどくする

〈利子〉'を'複利で計算する

(…と)話し合いをつける,妥協する《+『with』+『名』》

複合の,合成の

『合成物』,混合物,調合物;化合物

複合語,合成語(classroom, heart-to-heartなどをいう)

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

applause

『拍手かっさい』;称賛

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

resilience

はね返り;弾力[性]

(病気や不幸などからの)回復

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

probably

『たぶん』,『おそらく』

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

overlap

…‘を'部分的に重ねる

…‘と'一部共通(一致)する;(時間的に)…‘と'かち合う

部分的に重なり合う

部分的に共通(一致)する;〈時間が〉かち合う

〈U〉部分的に一致すること,重複

〈C〉重複部分

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

avenue

(門から家に向かう)『並木道』

(都市の)『大通り』,『街路』,…街

(…に)近づく道(手段)《+『to』+『名』》

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

adaptation

〈U〉適応,順応

〈U〉脚色,翻案;〈C〉翻案物,改作物

resilient

はね返る;弾性のある

すぐ元気を取りもどす

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

disturbance

〈U〉乱す(騒がす,妨害する)こと;乱れた状態

〈C〉騒ぎ,騒動,動乱

〈C〉乱す(騒がす,妨害する)もの

bark

木の皮,樹皮

〈木〉‘の'皮をはぐ

…'を'樹皮でおおう

…‘の'皮膚をすりむく

beetle

甲虫,カブトムシ;(一般に)甲虫に似た虫類(ゴキブリなど)

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

high-grade

上等の,高級の

logging

丸太切り出し

clear-cut

輪郭のはっきりした

(意味・考えなどが)はっきりした,明快な

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

rivet

リベット(重ねた金属板に差し込みその頭部をたたきつぶして固定するびょう)

(…に)…‘を'リベットで留める《+『名』+『down』(『together』)+『on』(『upon,to,into』)+『名』》

(…に)〈注意・視線など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『on』(『upon, to』)+『名』》

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

holding

〈U〉しっかり握ること,保持

〈C〉《しばしば複数形で》所有地,持ち株

〈U〉ホールディング(バスケットボール・フットボールなどで腕や手で相手をじゃますね反則行為)

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

w

week

width

weight

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

estimation

〈U〉判断;評価;尊重

〈C〉〈U〉(特に商業上の)(…の)見積り,概算《+『of』+『名』》

pristine

原始時代の;元の

純な,汚されていない

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

decade

『10年間』

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

degrade

(…に)…‘の'地位(身分)を下げる《+『名』+『to』+『名』》

(…にまで)…‘の'品位(評判)を下げる,'を'卑しくする《+『名』+『to』+『名』》

wildlife

野生生物(特に野生動物)

habitat

(動・植物の)産地,生息地

emit

〈水・熱・光・音・声など〉‘を'『出す』,『発する』

greenhouse

温室

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

weed

〈C〉『雑草』

《the Weed》(巻き)たばこ,葉巻き;マリファナ

〈C〉(特にひょろ長い)弱々しい人

〈庭など〉の『雑草を抜く』,草を取る

(…から)〈雑草〉を抜く《+名+out of(from)+名》

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

infection

〈U〉(病気の)伝染;感染

〈C〉伝染病

bugs

競気の,気が競った

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

storm

『あらし』,暴風[雨],荒天

(感情・言動などの)『あらし』,激発《+『of』+『名』》

(一般に)激動,波乱,騒動

(弾丸などが)雨あられと飛ぶこと《+『of』+『名』》

《itを主語にして》〈天候が〉『荒れる』

猛然と突進する;激しく怒る

…‘を'強襲する,急襲する

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

outbreak

(戦争・暴動・病気などの)『突発』,ぼっ発,(怒りなどの)爆発《+『of』+『名』》

sweep

…‘を'『掃く』,掃除する

(ほうきで掃くなどして)〈ごみなど〉‘を'『取る』,集める《away(up)+名》;(…から)…‘を'取る《+《away(up)+名+from(off)+名》

(掃くように)…‘の'『上をさっと通る』,…‘を'さっとなでる(吹き抜ける);《副司句を伴って》…‘を'掃くように動かす

…‘を'押し流す,吹き飛ばす《+along(away, off)+名》;(…から)…‘を'押し流す《+『名』+『

off(from)』+『名』》

〈選挙など〉‘に'全面的に勝利をおさめる

『掃く』,掃除をする

《副詞[句]を伴って》(掃くように)『さっと通る(動く)』

《副詞[句]を伴って》〈山などが〉弓なりに伸びる

《副詞[句]を伴って》〈人が〉堂々と通り過ぎる

(…を)『掃くこと』,掃除すること,(…か)一掃《+『of』+『名』》

(…を)『さっと動かすこと』,一振り,(オールなどの)一こぎ《+of+名》

(…の)湾曲,曲線,カーブ《+of+名》

(…の及ぶ)範囲《+of+名》

(物が)押し寄せること,突進

《話》掃除人,(特に)煙突掃除人

長いオール(かい)

全面的勝利

《複数形で》=sweepstakes

North America

北アメリカ(合衆国・カナダ・メキシコを含む大陸)

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

instead

『その代りとして』,それよりも

weaken

;‘を'『弱くする』

;‘を'薄くする

弱くなる

<人・人の態度が>軟化する,ぐらつく

reinforce

…‘を'増強する,補強する

…‘に'増援する,援兵を送る

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

enormous

『巨大な』,ばく大な

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

retention

保持(維持)すること;保持(維持)された状態

保持(維持)する力

記憶(力)

regeneration

更生;改心

よみがえり;刷新

(生物の)再生

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

gene

遺伝子

genotype

遺伝子型

recover

…‘を'再びおおう;…‘を'張り替える

rapidly

『速く』,『すみやかに』

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

complicate

…'を'複雑にする

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

involvement

(…への)関連,関与,かかわり合い《+『in』+『名』》

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

stewardship

stewardの職(義務)

管理,運営

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

repository

倉庫,貯蔵所

cutting

〈U〉〈C〉切ること,切断,裁断

〈C〉《英》=clipping

〈C〉《英》(道路・運河などを建設するために作った)切り通し,掘り割り

〈C〉(さし木用の)切り枝

〈U〉(映画などの)フイルムの編集

《名詞の前にのみ用いて》よく切れる,鋭利な

(風などが)身を切るような;(言葉などが)痛烈な

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

legacy

(特に遺言によって相読する)遺産

(祖先・先人から受け継いだ精神的・物質的)遺産

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

withstand

…‘に'『抵抗して耐える』,持ちこたえる,‘を'がまんする

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

conservationist

天然資源の保護論者

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

regenerate

(精神的・道徳的に)〈人〉‘を'更生させる

〈願望など〉‘を'よみがえらせる;〈制度など〉‘を'刷新する

〈生物が〉〈失った部分,傷ついた部分〉‘を'再生する

更生する

よみがえる

〈生物が〉再生する

生まり変わった

改良された,再生利用された

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

Mother Nature

母なる自然(世の中をつかさどる力,自然を意味して言う)

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

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