TED日本語 - ジル・ターター: SETI(地球外知的生命体探査)への参加の呼びかけ

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Data

内容

SETI研究所のジル・ターターは、宇宙の知的生命体探索を促進し広めることを願っています。多数の電波望遠鏡を結び、地球外知的存在のエビデンスとなり得るパターンに彼女とそのチームは耳を傾けています。

Script

質問です 私たちは唯一の存在なのでしょうか?

人類の物語は 思想の物語でもあります 未知なものへ光りを当てる科学の思想 私たちが理性的に あるいは 分別なく受け入れている思想 人類がそのために生き 死に 殺し 殺されてきた思想 歴史の中で消えていった思想 ドグマになってしまった思想もあります 国家の物語があり イデオロギーの物語があり 領土の物語があり それらの間の衝突の物語があります しかし 人類の歴史においてあらゆる瞬間は 石器時代から情報化時代に至るまで シュメール文明や古代都市バビロンもi Podや有名人のゴシップも それらすべて みなさんがお読みになった本も あらゆる詩 笑い声 泣き声もすべて ここで起きてきたのです ここ ここ ここ (笑)

物事の見方というのは とても強力なものです 物事の見方は自然に変わることもありますし 外的な力により変えられもします 私の見方では 私たちが住んでいるのは 可能性に満ちた宇宙の中にある 危うげな生命の孤島です 何千年と人類は答えを探す旅をしてきました 自然に対する疑問や超絶的存在に対する疑問への答えです 我々は何者で なぜ存在しているのか そして他に何が存在するのかという疑問 本当に我々しかいないのでしょうか このエネルギーや 物質や 化学と物理の現象に満ちた この広大な宇宙で唯一の存在なのでしょうか もし私たちだけなのだとしたら すごい空間の無駄遣いですね (笑) しかし もし私たちだけではなかったら?

もし宇宙に同じ疑問への答えを求める「何者か」が居たら? 夜空を見上げ 私たちと同じ星々を 反対側から 見ている誰かがいたとしたら? 人類のものより古い「あちら側」にある文明の発見は 日々進化する技術をコントロールして上手くやっていく為の ヒントを何か与えてくれるのでしょうか 遠く離れた文明の存在と 宇宙における共通の起源の発見は 全人類を繋ぐメッセージとして地球に届くのでしょうか? 生まれたのがサンフランシスコでもスーダンでも 天の川銀河の中心近くでも同じ 私たちは皆 宇宙を漂う星屑が何十億年もかけて紡ぎだした産物なのです 私たち そう私たちすべては ― 水素とヘリウムの原始混合物が 長い時間をかけて進化し 自らの出自に疑問を抱くまでになったのです 50年前 答え探しの旅が 違った道を辿り始め SETI(地球外知的生命体探査)が 生まれたのです

SETIとは いったい何なのでしょう SETIは天文学の道具を利用し 「あちら側」にある技術の存在を示す証拠を掴もうとする試みです 私たちの技術は星間距離を隔てても認識できます 彼らの技術も同様だと考えます 彼らの技術は何らかの壮大な通信網かもしれないし 小惑星の衝突を避けるためのシールドみたいなものかもしれません 私たちの理解を超えた巨大な宇宙工学プロジェクトかもしれません それが発する電波や光の周波数帯の信号を 徹底した探索プログラムによって検知できるかもしれません 数千年もの間 私たちは神官や哲学者に助言と指示を仰いできました 「あちら側」に知的生命は存在するのかと 現代では21世紀の道具を使うことができます その道具を使えば 何を信じるべきかではなく 何があるのかを観測することができます

SETIは地球外知的生命体の存在を前提にしているわけではありません ごく均一に見える広大な宇宙に存在しうる可能性を 指摘しているのです 確率までは示せないにしても 数字に目を向けて宇宙の可能性を探ってみましょう 太陽は私たちの銀河系にある 4000億もの恒星の中の1つです 他の多くの恒星が惑星を持つという事実はご存知でしょう 過去14年間に350を超える惑星が発見されました 今週のはじめにも 小さな惑星が見つかっています 地球のちょうど2倍の大きさの惑星です 私たちの銀河系にある惑星のどれにも生命がいなかったとしても まだ他に1000億もの銀河系があるのです 全部で恒星が10の22乗個も存在することになります ここでゲームをしてみましょう 今朝の実験の続きです 覚えてますか 10億でしたね 今回は10億ドルではなく 10億個の恒星です この厚さが10億個の恒星だとすると ステージに6mの高さまで積み上げて 恒星がやっと10兆個あることになります 10の22乗個の恒星の場合は? いったいどれくらいの高さになるんでしょう? このステージ上600万キロの高さです! (笑) 月と比べて16倍も離れています 太陽との距離と比較すると4%ですね

だから結構可能性はあるということです (笑) この広大な宇宙に かつて私たちが予想した以上の居住可能な環境が存在し得ます 人類が生きられない状況で生存可能な 極限微生物について研究を進めていくと分かります それらは海底にある高温高圧の熱水噴出口や 氷や 沸騰する強酸性のバッテリー液の中 そして原子炉の冷却水の中でも生存可能で 生命が様々な環境に存在しうることを示しています

しかしそういった環境は宇宙の中で遠く隔たっています 地球に最も近い恒星である太陽でさえも 放射光を光の速度で地球に届けるのに苦労しています 太陽光が地球に到達するまで8分を要します 地球に最も近い恒星でさえ4.2光年離れています つまりその恒星の光が地球に到達するまで4.2年かかってしまいます 地球から天の川銀河の端までは7万5千光年離れていて 地球から最も近い銀河系は250万光年も離れています つまり私たちが検知する信号はずっと前に発信されたものなのです その信号は彼らの過去を見せてくれます 彼らの現在ではありません フィリップ モリソンがSETIを「未来の考古学」と呼んだ所以です 信号そのものは彼らの過去を教えてくれますが 信号の検知は 私たちの文明も長く存続できる可能性を示します

2005年のオックスフォードでのTEDTalkの終わりに デイヴィッド・ドイッチュ氏が 生きるために共有し 石版に刻んでおきたい2つの原理があると言ったのは そういうことだったのだと思います 1つ目は「問題は回避不可能である」 2つ目は「問題は解決可能である」 さて SETIプロジェクトの正否は何によって決まるのでしょうか プロジェクトの成功は 技術の存続可能性と 宇宙に存在する技術文明の間の平均距離にかかっています 時間的な距離と 空間的な距離です 技術が長く存続しなければ 私たちは成功しません 私たちの技術はこの古い銀河にあって まだまだ若く 技術が存続し得るのかということさえ分かっていません

これまで大きな数字を使って話をしてきました 今度は少し小さな数字の話をしましょう 地球に生命のなかった期間の長さです 西オーストラリアのジャックヒルズで 採掘されたジルコンを調査すると 地球誕生から数億年後には 豊富な水と おそらくは生命も存在していたことを示しています この地球は45億6千万年の歴史の中のかなりの時間を使って 生命体を育んできたのです その出現を予期することもなく 生命体は早い段階で出現しました この事実は地球外生命体の可能性を示唆しています

もうひとつ この図で見逃してならないのは 人類が生命体のピラミッドの頂点に居る期間は 地球のタイムスケールから見ると 大変短いということです 現生人類が技術と文明を追い求めるようになって まだほんの何十万年かにしかなりません 宇宙の他の場所にいる生命とコンタクトするための 最初のステップとして私たちがすべきことは 地球の生命の驚くべきスケールと多様性を良く理解することです

私たち人類は進化の頂点ではありません 人類は何十億年の進化の最終形態として 予期され計画されていたわけではありません 私たちは継続的な適応プロセスの結果の1つに過ぎないのです 私たちは天の川銀河の端に位置する 1つの小さな惑星の住人です 何百万年に渡る生存競争を勝ち抜いた生物達で満たされた 大きく広がる命の木の中にあって ホモ サピエンスは ほんの小さな 一枚の葉っぱに 過ぎません 私たちは言葉を誤用し 「人類の上昇」と言っています 生物同士の相互関連を 科学的には理解していますが 私たちのエゴは それに追いついていないのです 「人類の上昇」そして「進化の頂点」という考えは 捨てなければなりません そのような特権意識は 自然界と相容れません

ローレン アイズリーはこう言います 「我々は人間以外の目に映った己を見て初めて 真の自分と出会うことができる」と いつの日にかその「目」は地球外生命体のものになるかもしれません 進化に対する偏狭な考えから離れることが出来てはじめて 私たちが究極的には どこから来てどこへ行くのか 探求できるようになるでしょう

私たちは宇宙の進化物語の小さな一部分です 今後もその物語に参加し続ける責任があるのです SETIもその一助となるかもしれません この宇宙的な視点に立った物の見方は 歴史の中で折に触れて現れては 世界に影響を与えてきました 時代の常識を根本から揺るがし 核心を突く発見に繋がってきたのです 1543年にニコラウス コペルニクスが発表した「天球回転論」は 地球を中心だとする それまでの考えを払拭し 太陽を太陽系の中心と捉えることで 広い宇宙に向けて私たちの目を開いてくれました 地球は小さな一部分だということを教えてくれたのです このコペルニクス的転回は現在も 科学 哲学 テクノロジー 神学 様々な分野で引き継がれています

フィリップ・モリソン氏とジュセッペ・コッコーニ氏は1959年に 査読付き論文誌でSETIに関する最初の論文を発表し SETIを科学の世界で認知させることに成功しました 1960年には フランク・ドレイク氏がSETIの第1回目の実験として 「くじら座のタウ星」 と 「エリダヌス座のイプシロン星」 という2つの星をー 150時間 観察しました 地球外知的生命体の発見こそ出来ませんでしたが 空を横切る飛行機や地上波放送が 地球外の技術を探索する上で障害になるという 貴重な教訓を得ました

それ以来ずっとSETIは探索を続けています まだ残されている探索がいかに広大かは 過大に言うことが出来ません 40年に渡るSETIの努力も 大海から汲み上げたコップ一杯の海水のようなものです その一杯のコップの水から 海に魚がいないとは 誰にも言えません 21世紀になって私たちはより大きなコップを手に入れました ずっと大きなコップです 北カリフォルニアにある「アレン・テレスコープ・アレイ」(ATA)の 最初の42基の電波望遠鏡で観測を始めました ここでお礼を言わせて下さい ポール・アレン氏 ネイサン・ミアボルド氏と TEDコミュニティーの全TeamSETIメンバーに SETIへの多大なるご協力を感謝します (拍手)

ATAはコンピューターでまとめた多数の小型アンテナで構成された 最初の電波望遠鏡です アルミに加え シリコンの力を使うわけです アンテナは今後も増え続け 最終的には350台を連結することで 受信感度を高め ムーアの法則を生かして処理能力も高めます 現在の信号検出アルゴリズムでは ごく単純な人工物とノイズを見分けることができます よく注意すると ボイジャー1号の信号が感知されているのも分かります 地球から最も離れている宇宙の人工物です 太陽よりも106倍も地球から離れています 長距離なので信号が地球に届くまでにはかなり微弱になっています それを目で見るのはとても大変なことですが SETIの効率的なアルゴリズムなら容易に見つけ出せるのです しかし これらは単純な信号です 今後はより複雑な信号も見つけたいと思っています

今年は良い年です 2009年はガリレオが初めて望遠鏡を用いた時から400年目にあたり ダーウィン生誕200周年 ダーウィンの「種の起源」出版から150周年 SETIが科学として認知されてから50周年 SETIが非営利法人となって25周年 そして TED設立25周年の年です 来月にはケプラー宇宙望遠鏡の打上げがあります SETI探索の対象である地球のような惑星がどれほど多く 宇宙に存在するかを教えてくれるでしょう 国連は2009年を世界天文年と定めました 宇宙の中の地球や人間の存在に思いを馳せ その起源と存在を再認識するための世界的なお祭りです 2009年 ワシントンにも「変化」の波が来て 科学技術が然るべき扱いを受けられることが約束されました (拍手)

すべてを変えるものは何だと思いますか? これはエッジ財団の今年の質問です 回答者でSETIと答えた人が4人いました 選んだその理由は? 回答から引用すると 「地球外知的生命体の発見はー 人類がその誕生以来 ずっと患ってきた 孤独感と自己中心主義を取り除くことが出来るかもしれない その発見は 単に全てを変えるのではなく 全てを一度に変えることになるだろう」 この人の言葉が正しいなら なぜSETIは151人のうち4人の心しか掴めなかったのでしょうか 「完遂可能性」と「伝え方」の問題だと思います 質問の下に小さな活字でこう書かれていました 「どのような革新的なアイディアや科学的発展を 生きているうちに見たいですか?」 生きているうちに実現するかどうかに捕らわれているんですね 私たちには より大きなコップと より多くの手が必要です そうして協力していけば私たちが生きている間に 宇宙からの最初の信号の目撃者となれるかもしれません

その願いと共に私はここに立っています 私の願いは 皆さん1人1人がこの地球上の人々に対して 宇宙の仲間探しに積極的に関わるよう 促して欲しいということです

その第一歩は 世界の専門家の力を借りて 未加工データの保存環境を構築し そこでデータの評価と操作ができるようにし 新しいアルゴリズムを開発し 古いアルゴリズムを改良できるようにすることです これは技術的でクリエイティブな挑戦であり それに携わる人の物事の見方を変えるでしょう それから私たちは探索プログラムに人間の洞察力を組み込みたいと思っています 人間の目が持つパターン認識能力を利用し 現在のSETIのアルゴリズムでは探知できない微弱で複雑な信号を見つけたいのです

もちろん次世代の人々にも 刺激を与え参加を促したい SETIが開発した教材を 世界中の子供たちに届けたいのです ATAに来られない子供たちに 私たちのことをもっとうまく伝え 参加することによって 若者達に世界の見方を変えて欲しい

セス・ゴーディン氏には悪いのですが 部族主義が何をもたらすかを 私たちは何百年も目にしてきました 小さな惑星をさらに小さな島に分裂させることで 何が起こってきたのか知っています つまるところ 私たちが属する部族は1つであり それは「地球人」という部族です SETIは鏡です 私たち自身を 外からの見方で 映し出す鏡なのです その見方は 人類の中の違いなど 些細なものにするでしょう SETIが何も見つけられなかったとしても この惑星の住人の物の見方を変えることが出来れば 歴史上もっとも大きな意味のある運動と言えるでしょう

2009年の年明けに 洞察力に優れた大統領は国会議事堂の階段に立ち こう言いました 「私たちは信じています 過去の憎しみは消え去り 民族間の境界線はいずれなくなり 世界が小さくなる中で 私たちみんなが持っている人類愛が現れるだろうと」 TEDコミュニティーと共に考えていきたいです 皆さんの考えを聞かせてください どうしたらこの願いを叶えられるのか 大統領の言葉が実現する日を早めるため 共に手を取り合い ムーブメントを広げていきましょう

ご静聴いただき有難うございました (拍手)

So, my question: are we alone?

The story of humans is the story of ideas -- scientific ideas that shine light into dark corners, ideas that we embrace rationally and irrationally, ideas for which we've lived and died and killed and been killed, ideas that have vanished in history, and ideas that have been set in dogma. It's a story of nations, of ideologies, of territories, and of conflicts among them. But, every moment of human history, from the Stone Age to the Information Age, from Sumer and Babylon to the iPod and celebrity gossip, they've all been carried out -- every book that you've read, every poem, every laugh, every tear -- they've all happened here. Here. Here. Here. (Laughter)

Perspective is a very powerful thing. Perspectives can change. Perspectives can be altered. From my perspective, we live on a fragile island of life, in a universe of possibilities. For many millennia, humans have been on a journey to find answers, answers to questions about naturalism and transcendence, about who we are and why we are, and of course, who else might be out there. Is it really just us? Are we alone in this vast universe of energy and matter and chemistry and physics? Well, if we are, it's an awful waste of space. (Laughter) But, what if we're not?

What if, out there, others are asking and answering similar questions? What if they look up at the night sky, at the same stars, but from the opposite side? Would the discovery of an older cultural civilization out there inspire us to find ways to survive our increasingly uncertain technological adolescence? Might it be the discovery of a distant civilization and our common cosmic origins that finally drives home the message of the bond among all humans? Whether we're born in San Francisco, or Sudan, or close to the heart of the Milky Way galaxy, we are the products of a billion-year lineage of wandering stardust. We, all of us, are what happens when a primordial mixture of hydrogen and helium evolves for so long that it begins to ask where it came from. Fifty years ago, the journey to find answers took a different path and SETI, the Search for Extra-Terrestrial Intelligence, began.

So, what exactly is SETI? Well, SETI uses the tools of astronomy to try and find evidence of someone else's technology out there. Our own technologies are visible over interstellar distances, and theirs might be as well. It might be that some massive network of communications, or some shield against asteroidal impact, or some huge astro-engineering project that we can't even begin to conceive of, could generate signals at radio or optical frequencies that a determined program of searching might detect. For millennia, we've actually turned to the priests and the philosophers for guidance and instruction on this question of whether there's intelligent life out there. Now, we can use the tools of the 21st century to try and observe what is, rather than ask what should be, believed.

SETI doesn't presume the existence of extra terrestrial intelligence; it merely notes the possibility, if not the probability in this vast universe, which seems fairly uniform. The numbers suggest a universe of possibilities. Our sun is one of 400 billion stars in our galaxy, and we know that many other stars have planetary systems. We've discovered over 350 in the last 14 years, including the small planet, announced earlier this week, which has a radius just twice the size of the Earth. And, if even all of the planetary systems in our galaxy were devoid of life, there are still 100 billion other galaxies out there, altogether 10^22 stars. Now, I'm going to try a trick, and recreate an experiment from this morning. Remember,one billion? But, this time not one billion dollars,one billion stars. Alright,one billion stars. Now, up there,20 feet above the stage, that's 10 trillion. Well, what about 10^22? Where's the line that marks that? That line would have to be 3.8 million miles above this stage. (Laughter) 16 times farther away than the moon, or four percent of the distance to the sun.

So, there are many possibilities. (Laughter) And much of this vast universe, much more may be habitable than we once thought, as we study extremophiles on Earth -- organisms that can live in conditions totally inhospitable for us, in the hot, high pressure thermal vents at the bottom of the ocean, frozen in ice, in boiling battery acid, in the cooling waters of nuclear reactors. These extremophiles tell us that life may exist in many other environments.

But those environments are going to be widely spaced in this universe. Even our nearest star, the Sun -- its emissions suffer the tyranny of light speed. It takes a full eight minutes for its radiation to reach us. And the nearest star is 4.2 light years away, which means its light takes 4.2 years to get here. And the edge of our galaxy is 75,000 light years away, and the nearest galaxy to us,2.5 million light years. That means any signal we detect would have started its journey a long time ago. And a signal would give us a glimpse of their past, not their present. Which is why Phil Morrison calls SETI, "the archaeology of the future." It tells us about their past, but detection of a signal tells us it's possible for us to have a long future.

I think this is what David Deutsch meant in 2005, when he ended his Oxford TEDTalk by saying he had two principles he'd like to share for living, and he would like to carve them on stone tablets. The first is that problems are inevitable. The second is that problems are soluble. So, ultimately what's going to determine the success or failure of SETI is the longevity of technologies, and the mean distance between technologies in the cosmos -- distance over space and distance over time. If technologies don't last and persist, we will not succeed. And we're a very young technology in an old galaxy, and we don't yet know whether it's possible for technologies to persist.

So, up until now I've been talking to you about really large numbers. Let me talk about a relatively small number. And that's the length of time that the Earth was lifeless. Zircons that are mined in the Jack Hills of western Australia, zircons taken from the Jack Hills of western Australia tell us that within a few hundred million years of the origin of the planet there was abundant water and perhaps even life. So, our planet has spent the vast majority of its 4.56 billion year history developing life, not anticipating its emergence. Life happened very quickly, and that bodes well for the potential of life elsewhere in the cosmos.

And the other thing that one should take away from this chart is the very narrow range of time over which humans can claim to be the dominant intelligence on the planet. It's only the last few hundred thousand years modern humans have been pursuing technology and civilization. So, one needs a very deep appreciation of the diversity and incredible scale of life on this planet as the first step in preparing to make contact with life elsewhere in the cosmos.

We are not the pinnacle of evolution. We are not the determined product of billions of years of evolutionary plotting and planning. We are one outcome of a continuing adaptational process. We are residents of one small planet in a corner of the Milky Way galaxy. And Homo sapiens are one small leaf on a very extensive Tree of Life, which is densely populated by organisms that have been honed for survival over millions of years. We misuse language, and talk about the "ascent" of man. We understand the scientific basis for the interrelatedness of life but our ego hasn't caught up yet. So this "ascent" of man, pinnacle of evolution, has got to go. It's a sense of privilege that the natural universe doesn't share.

Loren Eiseley has said, "One does not meet oneself until one catches the reflection from an eye other than human." One day that eye may be that of an intelligent alien, and the sooner we eschew our narrow view of evolution the sooner we can truly explore our ultimate origins and destinations.

We are a small part of the story of cosmic evolution, and we are going to be responsible for our continued participation in that story, and perhaps SETI will help as well. Occasionally, throughout history, this concept of this very large cosmic perspective comes to the surface, and as a result we see transformative and profound discoveries. So in 1543, Nicholas Copernicus published "The Revolutions of Heavenly Spheres," and by taking the Earth out of the center, and putting the sun in the center of the solar system, he opened our eyes to a much larger universe, of which we are just a small part. And that Copernican revolution continues today to influence science and philosophy and technology and theology.

So, in 1959, Giuseppe Coccone and Philip Morrison published the first SETI article in a refereed journal, and brought SETI into the scientific mainstream. And in 1960, Frank Drake conducted the first SETI observation looking at two stars, Tau Ceti and Epsilon Eridani, for about 150 hours. Now Drake did not discover extraterrestrial intelligence, but he learned a very valuable lesson from a passing aircraft, and that's that terrestrial technology can interfere with the search for extraterrestrial technology.

We've been searching ever since, but it's impossible to overstate the magnitude of the search that remains. All of the concerted SETI efforts, over the last 40-some years, are equivalent to scooping a single glass of water from the oceans. And no one would decide that the ocean was without fish on the basis of one glass of water. The 21st century now allows us to build bigger glasses -- much bigger glasses. In Northern California, we're beginning to take observations with the first 42 telescopes of the Allen Telescope Array -- and I've got to take a moment right now to publicly thank Paul Allen and Nathan Myhrvold and all the TeamSETI members in the TED community who have so generously supported this research. (Applause)

The ATA is the first telescope built from a large number of small dishes, and hooked together with computers. It's making silicon as important as aluminum, and we'll grow it in the future by adding more antennas to reach 350 for more sensitivity and leveraging Moore's law for more processing capability. Today, our signal detection algorithms can find very simple artifacts and noise. If you look very hard here you can see the signal from the Voyager 1 spacecraft, the most distant human object in the universe,106 times as far away from us as the sun is. And over those long distances, its signal is very faint when it reaches us. It may be hard for your eye to see it, but it's easily found with our efficient algorithms. But this is a simple signal, and tomorrow we want to be able to find more complex signals.

This is a very good year. 2009 is the 400th anniversary of Galileo's first use of the telescope, Darwin's 200th birthday, the 150th anniversary of the publication of "On the Origin of Species," the 50th anniversary of SETI as a science, the 25th anniversary of the incorporation of the SETI Institute as a non-profit, and of course, the 25th anniversary of TED. And next month, the Kepler Spacecraft will launch and will begin to tell us just how frequent Earth-like planets are, the targets for SETI's searches. In 2009, the U.N. has declared it to be the International Year of Astronomy, a global festival to help us residents of Earth rediscover our cosmic origins and our place in the universe. And in 2009, change has come to Washington, with a promise to put science in its rightful position. (Applause)

So, what would change everything? Well, this is the question the Edge foundation asked this year, and four of the respondents said, "SETI." Why? Well, to quote: "The discovery of intelligent life beyond Earth would eradicate the loneliness and solipsism that has plagued our species since its inception. And it wouldn't simply change everything, it would change everything all at once." So, if that's right, why did we only capture four out of those 151 minds? I think it's a problem of completion and delivery, because the fine print said, "What game-changing ideas and scientific developments would you expect to live to see?" So, we have a fulfillment problem. We need bigger glasses and more hands in the water, and then working together, maybe we can all live to see the detection of the first extraterrestrial signal.

That brings me to my wish. I wish that you would empower Earthlings everywhere to become active participants in the ultimate search for cosmic company.

The first step would be to tap into the global brain trust, to build an environment where raw data could be stored, and where it could be accessed and manipulated, where new algorithms could be developed and old algorithms made more efficient. And this is a technically creative challenge, and it would change the perspective of people who worked on it. And then, we'd like to augment the automated search with human insight. We'd like to use the pattern recognition capability of the human eye to find faint, complex signals that our current algorithms miss.

And, of course, we'd like to inspire and engage the next generation. We'd like to take the materials that we have built for education, and get them out to students everywhere, students that can't come and visit us at the ATA. We'd like to tell our story better, and engage young people, and thereby change their perspective.

I'm sorry Seth Godin, but over the millennia, we've seen where tribalism leads. We've seen what happens when we divide an already small planet into smaller islands. And, ultimately, we actually all belong to only one tribe, to Earthlings. And SETI is a mirror -- a mirror that can show us ourselves from an extraordinary perspective, and can help to trivialize the differences among us. If SETI does nothing but change the perspective of humans on this planet, then it will be one of the most profound endeavors in history.

So, in the opening days of 2009, a visionary president stood on the steps of the U.S. Capitol and said, "We can not help but believe that the old hatreds shall someday pass, that the lines of tribe shall soon dissolve, that, as the world grows smaller, our common humanity shall reveal itself." So, I look forward to working with the TED community to hear about your ideas about how to fulfill this wish, and in collaborating with you, hasten the day that that visionary statement can become a reality.

Thank you. (Applause)

So,/ my question:/ are we alone?//

質問です 私たちは唯一の存在なのでしょうか?

The story of humans is the story of ideas --/ scientific ideas/ that shine light/ into dark corners,/ ideas/ that we embrace rationally and irrationally,/ ideas/ for which we've lived and died and killed/ and been killed,/ ideas/ that have vanished in history,/ and ideas/ that have been set in dogma.//

人類の物語は 思想の物語でもあります 未知なものへ光りを当てる科学の思想 私たちが理性的に あるいは 分別なく受け入れている思想 人類がそのために生き 死に 殺し 殺されてきた思想 歴史の中で消えていった思想 ドグマになってしまった思想もあります

It's a story of nations,/ of ideologies,/ of territories, and of conflicts/ among them.//

国家の物語があり イデオロギーの物語があり 領土の物語があり それらの間の衝突の物語があります

But,/ every moment of human history,/ from the Stone Age/ to the Information Age,/ from Sumer and Babylon/ to the iPod and celebrity gossip,/ they've all been carried out --/ every book/ that you've read,/ every poem,/ every laugh,/ every tear --/ they've all happened here.//

しかし 人類の歴史においてあらゆる瞬間は 石器時代から情報化時代に至るまで シュメール文明や古代都市バビロンもi Podや有名人のゴシップも それらすべて みなさんがお読みになった本も あらゆる詩 笑い声 泣き声もすべて ここで起きてきたのです

Here.//

ここ

Here.//

ここ

Here.//

ここ

(Laughter)/ Perspective is a very powerful thing.//

(笑) 物事の見方というのは とても強力なものです

物事の見方は自然に変わることもありますし

Perspectives can be altered.//

外的な力により変えられもします

From my perspective,/ we live on a fragile island of life,/ in a universe of possibilities.//

私の見方では 私たちが住んでいるのは 可能性に満ちた宇宙の中にある 危うげな生命の孤島です

For many millennia,/ humans have been on a journey/ to find answers,/ answers/ to questions/ about naturalism and transcendence,/ about who we are/ and why we are,/ and of course,/ who else might be out there.//

何千年と人類は答えを探す旅をしてきました 自然に対する疑問や超絶的存在に対する疑問への答えです 我々は何者で なぜ存在しているのか そして他に何が存在するのかという疑問

Is it really just/ us?//

本当に我々しかいないのでしょうか

Are we alone/ in this vast universe of energy and matter and chemistry and physics?//

このエネルギーや 物質や 化学と物理の現象に満ちた この広大な宇宙で唯一の存在なのでしょうか

Well,/ if we are,/ it's an awful waste of space.//

もし私たちだけなのだとしたら すごい空間の無駄遣いですね

(Laughter) But,/ what if we're not?//

(笑) しかし もし私たちだけではなかったら?

What if,/ out there,/ others are asking and answering similar questions?//

もし宇宙に同じ疑問への答えを求める「何者か」が居たら?

What if they look up/ at the night sky,/ at the same stars,/ but from the opposite side?//

夜空を見上げ 私たちと同じ星々を 反対側から 見ている誰かがいたとしたら?

Would the discovery of an older cultural civilization/ out there inspire us/ to find ways/ to survive our increasingly uncertain technological adolescence?//

人類のものより古い「あちら側」にある文明の発見は 日々進化する技術をコントロールして上手くやっていく為の ヒントを何か与えてくれるのでしょうか

Might/ it be the discovery of a distant civilization/ and our common cosmic origins/ that finally drives home/ the message of the bond/ among all humans?//

遠く離れた文明の存在と 宇宙における共通の起源の発見は 全人類を繋ぐメッセージとして地球に届くのでしょうか?

Whether we're born in San Francisco,/ or Sudan,/ or close/ to the heart of the Milky Way galaxy,/ we are the products of a billion-year lineage of wandering stardust.//

生まれたのがサンフランシスコでもスーダンでも 天の川銀河の中心近くでも同じ 私たちは皆 宇宙を漂う星屑が何十億年もかけて紡ぎだした産物なのです

We,/ all of us,/ are/ what happens/ when a primordial mixture of hydrogen and helium evolves for so long/ that it begins to ask/ where it came from.//

私たち そう私たちすべては ― 水素とヘリウムの原始混合物が 長い時間をかけて進化し 自らの出自に疑問を抱くまでになったのです

Fifty years ago,/ the journey to find answers took a different path and SETI,/ the Search/ for Extra-Terrestrial Intelligence,/ began.//

50年前 答え探しの旅が 違った道を辿り始め SETI(地球外知的生命体探査)が 生まれたのです

So,/ what exactly is SETI?//

SETIとは いったい何なのでしょう

Well,/ SETI uses the tools of astronomy/ to try and find evidence of someone else's technology/ out there.//

SETIは天文学の道具を利用し 「あちら側」にある技術の存在を示す証拠を掴もうとする試みです

Our own technologies are visible/ over interstellar distances,/ and theirs might be as well.//

私たちの技術は星間距離を隔てても認識できます 彼らの技術も同様だと考えます

It might be/ that some massive network of communications,/ or some shield/ against asteroidal impact,/ or some huge astro-engineering project/ that we can't even begin to conceive/ of,/ could generate signals/ at radio/ or optical frequencies/ that a determined program of searching might detect.//

彼らの技術は何らかの壮大な通信網かもしれないし 小惑星の衝突を避けるためのシールドみたいなものかもしれません 私たちの理解を超えた巨大な宇宙工学プロジェクトかもしれません それが発する電波や光の周波数帯の信号を 徹底した探索プログラムによって検知できるかもしれません

For millennia,/ we've actually turned to the priests/ and the philosophers/ for guidance and instruction/ on this question of whether there's intelligent life/ out there.//

数千年もの間 私たちは神官や哲学者に助言と指示を仰いできました 「あちら側」に知的生命は存在するのかと

Now,/ we can use the tools of the 21st century/ to try and observe/ what is,/ rather than ask/ what should be,/ believed.//

現代では21世紀の道具を使うことができます その道具を使えば 何を信じるべきかではなく 何があるのかを観測することができます

SETI doesn't presume the existence of extra terrestrial intelligence;/ it merely notes the possibility,/ if not the probability/ in this vast universe,/ which seems fairly uniform.//

SETIは地球外知的生命体の存在を前提にしているわけではありません ごく均一に見える広大な宇宙に存在しうる可能性を 指摘しているのです 確率までは示せないにしても

The numbers suggest a universe of possibilities.//

数字に目を向けて宇宙の可能性を探ってみましょう

Our sun is one of 400 billion stars/ in our galaxy,/ and we know/ that many other stars have planetary systems.//

太陽は私たちの銀河系にある 4000億もの恒星の中の1つです 他の多くの恒星が惑星を持つという事実はご存知でしょう

We've discovered over 350/ in the last 14 years,/ including/ the small planet,/ announced earlier this week,/ which has a radius/ just twice the size of the Earth.//

過去14年間に350を超える惑星が発見されました 今週のはじめにも 小さな惑星が見つかっています 地球のちょうど2倍の大きさの惑星です

And,/ if even all of the planetary systems/ in our galaxy were devoid of life,/ there are still 100 billion other galaxies out there,/ altogether/ 10^22 stars.//

私たちの銀河系にある惑星のどれにも生命がいなかったとしても まだ他に1000億もの銀河系があるのです 全部で恒星が10の22乗個も存在することになります

Now,/ I'm going to try/ a trick,/ and recreate an experiment/ from this morning.//

ここでゲームをしてみましょう 今朝の実験の続きです

Remember,/one billion?//

覚えてますか 10億でしたね

But,/ this time not one billion dollars,/one billion stars.//

今回は10億ドルではなく 10億個の恒星です

この厚さが10億個の恒星だとすると

Now,/ up there,/20 feet/ above the stage,/ that's 10 trillion.//

ステージに6mの高さまで積み上げて 恒星がやっと10兆個あることになります

Well,/ what about 10^22?//

10の22乗個の恒星の場合は?

Where's the line/ that marks/ that?//

いったいどれくらいの高さになるんでしょう?

That line would have to be 3.8 million miles/ above this stage.//

このステージ上600万キロの高さです!

(Laughter)/ 16 times farther away/ than the moon,/ or four percent of the distance/ to the sun.//

(笑) 月と比べて16倍も離れています 太陽との距離と比較すると4%ですね

So,/ there are many possibilities.//

だから結構可能性はあるということです

(Laughter) And much of this vast universe,/ much more may be habitable/ than we once thought,/ as we study extremophiles/ on Earth --/ organisms/ that can live in conditions totally inhospitable/ for us,/ in the hot, high pressure thermal vents/ at the bottom of the ocean,/ frozen in ice,/ in boiling battery acid,/ in the cooling waters of nuclear reactors.//

(笑) この広大な宇宙に かつて私たちが予想した以上の居住可能な環境が存在し得ます 人類が生きられない状況で生存可能な 極限微生物について研究を進めていくと分かります それらは海底にある高温高圧の熱水噴出口や 氷や 沸騰する強酸性のバッテリー液の中 そして原子炉の冷却水の中でも生存可能で

These extremophiles tell us/ that life may exist in many other environments.//

生命が様々な環境に存在しうることを示しています

But those environments are going to be widely spaced in this universe.//

しかしそういった環境は宇宙の中で遠く隔たっています

Even our nearest star,/ the Sun --/ its emissions suffer the tyranny of light speed.//

地球に最も近い恒星である太陽でさえも 放射光を光の速度で地球に届けるのに苦労しています

It takes a full eight minutes/ for its radiation/ to reach us.//

太陽光が地球に到達するまで8分を要します

And the nearest star is 4.2 light years away,/ which means/ its light takes 4.2 years/ to get here.//

地球に最も近い恒星でさえ4.2光年離れています つまりその恒星の光が地球に到達するまで4.2年かかってしまいます

And the edge of our galaxy is 75,000 light years away,/ and the nearest galaxy/ to us,/2.5 million light years.//

地球から天の川銀河の端までは7万5千光年離れていて 地球から最も近い銀河系は250万光年も離れています

That means any signal/ we detect would have started its journey/ a long time ago.//

つまり私たちが検知する信号はずっと前に発信されたものなのです

And a signal would give us/ a glimpse of their past,/ not their present.//

その信号は彼らの過去を見せてくれます 彼らの現在ではありません

Which is/ why Phil Morrison calls SETI,/ "the archaeology of the future."//

フィリップ モリソンがSETIを「未来の考古学」と呼んだ所以です

It tells us/ about their past,/ but detection of a signal tells us/ it's possible/ for us/ to have a long future.//

信号そのものは彼らの過去を教えてくれますが 信号の検知は 私たちの文明も長く存続できる可能性を示します

I think/ this is/ what David Deutsch meant in 2005,/ when he ended his Oxford TEDTalk/ by saying he had two principles/ he'd like to share/ for living,/ and he would like to carve/ them/ on stone tablets.//

2005年のオックスフォードでのTEDTalkの終わりに デイヴィッド・ドイッチュ氏が 生きるために共有し 石版に刻んでおきたい2つの原理があると言ったのは そういうことだったのだと思います

The first is/ that problems are inevitable.//

1つ目は「問題は回避不可能である」

The second is/ that problems are soluble.//

2つ目は「問題は解決可能である」

So,/ ultimately/ what's going to determine/ the success or failure of SETI is the longevity of technologies,/ and the mean distance/ between technologies/ in the cosmos --/ distance/ over space and distance/ over time.//

さて SETIプロジェクトの正否は何によって決まるのでしょうか プロジェクトの成功は 技術の存続可能性と 宇宙に存在する技術文明の間の平均距離にかかっています 時間的な距離と 空間的な距離です

If technologies don't last and persist,/ we will not succeed.//

技術が長く存続しなければ 私たちは成功しません

And we're a very young technology/ in an old galaxy,/ and we don't yet know/ whether it's possible/ for technologies/ to persist.//

私たちの技術はこの古い銀河にあって まだまだ若く 技術が存続し得るのかということさえ分かっていません

So,/ up/ until now/ I've been talking to you/ about really large numbers.//

これまで大きな数字を使って話をしてきました

Let me/ talk about a relatively small number.//

今度は少し小さな数字の話をしましょう

And that's the length of time/ that the Earth was lifeless.//

地球に生命のなかった期間の長さです

Zircons/ that are mined in the Jack Hills of western Australia,/ zircons taken from the Jack Hills of western Australia tell us/ that within a few hundred million years of the origin of the planet/ there was abundant water/ and perhaps even life.//

西オーストラリアのジャックヒルズで 採掘されたジルコンを調査すると 地球誕生から数億年後には 豊富な水と おそらくは生命も存在していたことを示しています

So,/ our planet has spent the vast majority of its 4.56 billion year history/ developing life,/ not anticipating its emergence.//

この地球は45億6千万年の歴史の中のかなりの時間を使って 生命体を育んできたのです その出現を予期することもなく

Life happened very quickly,/ and/ that bodes well/ for the potential of life elsewhere/ in the cosmos.//

生命体は早い段階で出現しました この事実は地球外生命体の可能性を示唆しています

And the other thing/ that one should take away/ from this chart is the very narrow range of time/ over which humans can claim to be the dominant intelligence/ on the planet.//

もうひとつ この図で見逃してならないのは 人類が生命体のピラミッドの頂点に居る期間は 地球のタイムスケールから見ると 大変短いということです

It's only the last few hundred thousand years/ modern humans have been pursuing technology and civilization.//

現生人類が技術と文明を追い求めるようになって まだほんの何十万年かにしかなりません

So,/ one needs a very deep appreciation of the diversity and incredible scale of life/ on this planet/ as the first step/ in preparing to make/ contact/ with life elsewhere/ in the cosmos.//

宇宙の他の場所にいる生命とコンタクトするための 最初のステップとして私たちがすべきことは 地球の生命の驚くべきスケールと多様性を良く理解することです

We are not the pinnacle of evolution.//

私たち人類は進化の頂点ではありません

We are not the determined product of billions of years of evolutionary plotting and planning.//

人類は何十億年の進化の最終形態として 予期され計画されていたわけではありません

We are one outcome of a continuing adaptational process.//

私たちは継続的な適応プロセスの結果の1つに過ぎないのです

We are residents of one small planet/ in a corner of the Milky Way galaxy.//

私たちは天の川銀河の端に位置する 1つの小さな惑星の住人です

And Homo sapiens are one small leaf/ on a very extensive Tree of Life,/ which is densely populated by organisms/ that have been honed for survival/ over millions of years.//

何百万年に渡る生存競争を勝ち抜いた生物達で満たされた 大きく広がる命の木の中にあって ホモ サピエンスは ほんの小さな 一枚の葉っぱに 過ぎません

We misuse language,/ and talk about the "ascent"/ of man.//

私たちは言葉を誤用し 「人類の上昇」と言っています

We understand the scientific basis/ for the interrelatedness of life/ but our ego hasn't caught up yet.//

生物同士の相互関連を 科学的には理解していますが 私たちのエゴは それに追いついていないのです

So this "ascent"/ of man,/ pinnacle of evolution,/ has got to go.//

「人類の上昇」そして「進化の頂点」という考えは 捨てなければなりません

It's a sense of privilege/ that the natural universe doesn't share.//

そのような特権意識は 自然界と相容れません

Loren Eiseley has said,/ "One does not meet oneself/ until one catches the reflection/ from an eye other/ than human."//

ローレン アイズリーはこう言います 「我々は人間以外の目に映った己を見て初めて 真の自分と出会うことができる」と

One day/ that eye may be that of an intelligent alien,/ and the sooner/ we eschew our narrow view of evolution/ the sooner/ we can truly explore our ultimate origins/ and destinations.//

いつの日にかその「目」は地球外生命体のものになるかもしれません 進化に対する偏狭な考えから離れることが出来てはじめて 私たちが究極的には どこから来てどこへ行くのか 探求できるようになるでしょう

We are a small part of the story of cosmic evolution,/ and we are going to be responsible/ for our continued participation/ in that story,/ and perhaps/ SETI will help as well.//

私たちは宇宙の進化物語の小さな一部分です 今後もその物語に参加し続ける責任があるのです SETIもその一助となるかもしれません

Occasionally,/ throughout history,/ this concept of this very large cosmic perspective comes to the surface,/ and as a result/ we see transformative and profound discoveries.//

この宇宙的な視点に立った物の見方は 歴史の中で折に触れて現れては 世界に影響を与えてきました 時代の常識を根本から揺るがし 核心を突く発見に繋がってきたのです

So/ in 1543,/ Nicholas Copernicus published "The Revolutions of Heavenly Spheres,/"/ and by taking the Earth/ out of the center,/ and putting the sun/ in the center of the solar system,/ he opened our eyes/ to a much larger universe,/ of which we are just a small part.//

1543年にニコラウス コペルニクスが発表した「天球回転論」は 地球を中心だとする それまでの考えを払拭し 太陽を太陽系の中心と捉えることで 広い宇宙に向けて私たちの目を開いてくれました 地球は小さな一部分だということを教えてくれたのです

このコペルニクス的転回は現在も 科学 哲学 テクノロジー 神学 様々な分野で引き継がれています

So,/ in 1959,/ Giuseppe Coccone/ and Philip Morrison published the first SETI article/ in a refereed journal,/ and brought SETI/ into the scientific mainstream.//

フィリップ・モリソン氏とジュセッペ・コッコーニ氏は1959年に 査読付き論文誌でSETIに関する最初の論文を発表し SETIを科学の世界で認知させることに成功しました

And in 1960,/ Frank Drake conducted the first SETI observation/ looking at two stars,/ Tau Ceti and Epsilon Eridani,/ for about 150 hours.//

1960年には フランク・ドレイク氏がSETIの第1回目の実験として 「くじら座のタウ星」 と 「エリダヌス座のイプシロン星」 という2つの星をー 150時間 観察しました

Now/ Drake did not discover extraterrestrial intelligence,/ but he learned a very valuable lesson/ from a passing aircraft,/ and that's/ that terrestrial technology can interfere with the search/ for extraterrestrial technology.//

地球外知的生命体の発見こそ出来ませんでしたが 空を横切る飛行機や地上波放送が 地球外の技術を探索する上で障害になるという 貴重な教訓を得ました

We've been searching ever since,/ but it's impossible/ to overstate the magnitude of the search/ that remains.//

それ以来ずっとSETIは探索を続けています まだ残されている探索がいかに広大かは 過大に言うことが出来ません

All of the concerted SETI efforts,/ over the last 40-some years,/ are equivalent/ to scooping a single glass of water/ from the oceans.//

40年に渡るSETIの努力も 大海から汲み上げたコップ一杯の海水のようなものです

And no one would decide/ that the ocean was without fish/ on the basis of one glass of water.//

その一杯のコップの水から 海に魚がいないとは 誰にも言えません

The 21st century now allows us/ to build bigger glasses --/ much bigger glasses.//

21世紀になって私たちはより大きなコップを手に入れました ずっと大きなコップです

In Northern California,/ we're beginning to take/ observations/ with the first 42 telescopes of the Allen Telescope Array --/ and I've got to take/ a moment right now/ to publicly thank Paul Allen/ and Nathan Myhrvold/ and all the TeamSETI members/ in the TED community/ who have so generously supported this research.//

北カリフォルニアにある「アレン・テレスコープ・アレイ」(ATA)の 最初の42基の電波望遠鏡で観測を始めました ここでお礼を言わせて下さい ポール・アレン氏 ネイサン・ミアボルド氏と TEDコミュニティーの全TeamSETIメンバーに SETIへの多大なるご協力を感謝します

(Applause)/ The ATA is the first telescope built from a large number of small dishes,/ and hooked together/ with computers.//

(拍手) ATAはコンピューターでまとめた多数の小型アンテナで構成された 最初の電波望遠鏡です

It's making silicon/ as important/ as aluminum,/ and we'll grow it/ in the future/ by adding more antennas/ to reach 350/ for more sensitivity/ and leveraging Moore's law/ for more processing capability.//

アルミに加え シリコンの力を使うわけです アンテナは今後も増え続け 最終的には350台を連結することで 受信感度を高め ムーアの法則を生かして処理能力も高めます

Today,/ our signal detection algorithms can find very simple artifacts/ and noise.//

現在の信号検出アルゴリズムでは ごく単純な人工物とノイズを見分けることができます

If you look very hard here/ you can see the signal/ from the Voyager 1 spacecraft,/ the most distant human object/ in the universe,/106 times/ as far away/ from us/ as the sun is.//

よく注意すると ボイジャー1号の信号が感知されているのも分かります 地球から最も離れている宇宙の人工物です 太陽よりも106倍も地球から離れています

And/ over those long distances,/ its signal is very faint/ when it reaches/ us.//

長距離なので信号が地球に届くまでにはかなり微弱になっています

It may be hard/ for your eye/ to see it,/ but it's easily found with our efficient algorithms.//

それを目で見るのはとても大変なことですが SETIの効率的なアルゴリズムなら容易に見つけ出せるのです

But this is a simple signal,/ and tomorrow/ we want to be able to find more complex signals.//

しかし これらは単純な信号です 今後はより複雑な信号も見つけたいと思っています

This is a very good year.//

今年は良い年です

2009 is the 400th anniversary of Galileo's first use of the telescope,/ Darwin's 200th birthday,/ the 150th anniversary of the publication of "On the Origin of Species,/"/ the 50th anniversary of SETI/ as a science,/ the 25th anniversary of the incorporation of the SETI Institute/ as a non-profit,/ and of course,/ the 25th anniversary of TED.//

2009年はガリレオが初めて望遠鏡を用いた時から400年目にあたり ダーウィン生誕200周年 ダーウィンの「種の起源」出版から150周年 SETIが科学として認知されてから50周年 SETIが非営利法人となって25周年 そして TED設立25周年の年です

And next month,/ the Kepler Spacecraft will launch/ and will begin to tell/ us just how/ frequent Earth-like planets are,/ the targets/ for SETI's searches.//

来月にはケプラー宇宙望遠鏡の打上げがあります SETI探索の対象である地球のような惑星がどれほど多く 宇宙に存在するかを教えてくれるでしょう

In 2009,/ the U.N. has declared it/ to be the International Year of Astronomy,/ a global festival to help us/ residents of Earth rediscover our cosmic origins and our place/ in the universe.//

国連は2009年を世界天文年と定めました 宇宙の中の地球や人間の存在に思いを馳せ その起源と存在を再認識するための世界的なお祭りです

And in 2009,/ change has come to Washington,/ with a promise to put science/ in its rightful position.//

2009年 ワシントンにも「変化」の波が来て 科学技術が然るべき扱いを受けられることが約束されました

(拍手)

So,/ what would change everything?//

すべてを変えるものは何だと思いますか?

Well,/ this is the question/ the Edge foundation asked this year,/ and four of the respondents said,/ "SETI."//

これはエッジ財団の今年の質問です 回答者でSETIと答えた人が4人いました

Why?//

選んだその理由は?

Well,/ to quote:/ "The discovery of intelligent life/ beyond Earth would eradicate the loneliness and solipsism/ that has plagued our species/ since its inception.//

回答から引用すると 「地球外知的生命体の発見はー 人類がその誕生以来 ずっと患ってきた 孤独感と自己中心主義を取り除くことが出来るかもしれない

And it wouldn't simply change everything,/ it would change everything all/ at once."//

その発見は 単に全てを変えるのではなく 全てを一度に変えることになるだろう」

So,/ if that's right,/ why did we only capture four/ out of those 151 minds?//

この人の言葉が正しいなら なぜSETIは151人のうち4人の心しか掴めなかったのでしょうか

I think/ it's a problem of completion and delivery,/ because the fine print said,/ "What game-changing ideas/ and scientific developments would you expect to live to see?"//

「完遂可能性」と「伝え方」の問題だと思います 質問の下に小さな活字でこう書かれていました 「どのような革新的なアイディアや科学的発展を 生きているうちに見たいですか?」

So,/ we have a fulfillment problem.//

生きているうちに実現するかどうかに捕らわれているんですね

We need bigger glasses and more hands/ in the water,/ and then/ working together,/ maybe/ we can all live to see/ the detection of the first extraterrestrial signal.//

私たちには より大きなコップと より多くの手が必要です そうして協力していけば私たちが生きている間に 宇宙からの最初の信号の目撃者となれるかもしれません

That brings me/ to my wish.//

その願いと共に私はここに立っています

I wish/ that you would empower Earthlings everywhere/ to become active participants/ in the ultimate search/ for cosmic company.//

私の願いは 皆さん1人1人がこの地球上の人々に対して 宇宙の仲間探しに積極的に関わるよう 促して欲しいということです

The first step would be to tap into the global brain trust,/ to build an environment/ where raw data could be stored,/ and where it could be accessed and manipulated,/ where new algorithms could be developed/ and old algorithms made more efficient.//

その第一歩は 世界の専門家の力を借りて 未加工データの保存環境を構築し そこでデータの評価と操作ができるようにし 新しいアルゴリズムを開発し 古いアルゴリズムを改良できるようにすることです

And this is a technically creative challenge,/ and it would change the perspective of people/ who worked on it.//

これは技術的でクリエイティブな挑戦であり それに携わる人の物事の見方を変えるでしょう

And then,/ we'd like to augment/ the automated search/ with human insight.//

それから私たちは探索プログラムに人間の洞察力を組み込みたいと思っています

We'd like to use/ the pattern recognition capability of the human eye/ to find faint, complex signals/ that our current algorithms miss.//

人間の目が持つパターン認識能力を利用し 現在のSETIのアルゴリズムでは探知できない微弱で複雑な信号を見つけたいのです

And,/ of course,/ we'd like to inspire and engage the next generation.//

もちろん次世代の人々にも 刺激を与え参加を促したい

We'd like to take/ the materials/ that we have built for education,/ and get them out/ to students everywhere,/ students/ that can't come and visit us/ at the ATA.//

SETIが開発した教材を 世界中の子供たちに届けたいのです ATAに来られない子供たちに

We'd like to tell/ our story better,/ and engage young people,/ and thereby change their perspective.//

私たちのことをもっとうまく伝え 参加することによって 若者達に世界の見方を変えて欲しい

I'm sorry Seth Godin,/ but over the millennia,/ we've seen/ where tribalism leads.//

セス・ゴーディン氏には悪いのですが 部族主義が何をもたらすかを 私たちは何百年も目にしてきました

We've seen/ what happens/ when we divide an already small planet/ into smaller islands.//

小さな惑星をさらに小さな島に分裂させることで 何が起こってきたのか知っています

And,/ ultimately,/ we actually/ all belong to only one tribe,/ to Earthlings.//

つまるところ 私たちが属する部族は1つであり それは「地球人」という部族です

And SETI is a mirror --/ a mirror/ that can show us/ ourselves/ from an extraordinary perspective,/ and can help to trivialize/ the differences/ among us.//

SETIは鏡です 私たち自身を 外からの見方で 映し出す鏡なのです その見方は 人類の中の違いなど 些細なものにするでしょう

If SETI does nothing/ but change the perspective of humans/ on this planet,/ then/ it will be one of the most profound endeavors/ in history.//

SETIが何も見つけられなかったとしても この惑星の住人の物の見方を変えることが出来れば 歴史上もっとも大きな意味のある運動と言えるでしょう

So,/ in the opening days of 2009,/ a visionary president stood on the steps of the U.S.// Capitol/ and said,/ "We can not help but believe/ that the old hatreds shall someday pass,/ that the lines of tribe shall soon dissolve,/ that,/ as the world grows smaller,/ our common humanity shall reveal itself."//

2009年の年明けに 洞察力に優れた大統領は国会議事堂の階段に立ち こう言いました 「私たちは信じています 過去の憎しみは消え去り 民族間の境界線はいずれなくなり 世界が小さくなる中で 私たちみんなが持っている人類愛が現れるだろうと」

So,/ I look forward/ to working with the TED community/ to hear about your ideas/ about how to fulfill this wish,/ and in collaborating with you,/ hasten the day that/ that visionary statement can become a reality.//

TEDコミュニティーと共に考えていきたいです 皆さんの考えを聞かせてください どうしたらこの願いを叶えられるのか 大統領の言葉が実現する日を早めるため 共に手を取り合い ムーブメントを広げていきましょう

Thank you.//

ご静聴いただき有難うございました

(拍手)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

vanish

(特に急に…から)『見えなくなる』,消える《+from+名》(disappear)

(…から)『存在しなくなる』,ゼロになる《+from+名》

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

dogma

〈C〉〈U〉(教会などの)『教義』,教理,信条

〈C〉独断的な説(主張)

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

ideology

〈C〉イデオロギー(社会・政党などが持つ典型的な思考形態)

〈U〉《軽蔑して》空理,空論

territory

〈C〉〈U〉(広い)『地域』,地方

〈C〉〈U〉(領海を含む)『領土』,領地

〈C〉〈U〉(セールスマン・代理店などの)『受け持ち区域』,担当区域;縄張り

〈C〉〈U〉(学問などの)領域,分野

〈C〉《T-》(アメリカ・カナダなどの)準州

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

Stone Age

石器時代(道具や武器に石を使った時代;鉄器時代(Iron Age),青銅器時代(Bronze Age)に先行する)

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

Babylon

バビロン(古代Babyloniaの首都)

celebrity

〈U〉名声,高名

〈C〉有名人,名士

gossip

(特に他人の私事についての)『うわさ話』

〈U〉(新聞などの)ゴシップ,閑話

〈C〉うわさ話の好きな人,おしゃべりな人

(他人の私事などについて…と)『うわさ話をする』,むだ話をする《+『about』+『名』(do『ing』)+『with』+『名』》

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

laughter

『笑い』,笑い声

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

fragile

『壊れやすい』,もろい

(体質が)虚弱な(weak);《おどけて》調子が悪い

(幸福などが)はかない

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

naturalism

(文学・芸術・哲学などの)自然主義

transcendence

(神の)超越[性]

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

chemistry

『化学』

化学的性質,化学反応,化学作用

physics

『物理学』

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

uncertain

《補語にのみ用いて》(人が)『確信が持てない』,はっきり分からない

(結果などが)『確かでない』,はっきりしない,疑わしい

『変わりやすい』,不安定な

明確でない,ぼんやりした

technological

科学技術の(に関する)

adolescence

青春期,思春期

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

cosmic

『宇宙の』,宇宙に関する

広大無辺の,(時的・空間的に)無限の

origin

〈U〉〈C〉(…の)『起源』発端;もと,原因《+『of』+『名』》

〈U〉『生まれ』,素性,血統

〈U〉〈C〉(数学で,座標の)原点

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

Sudan

アフリカ北東部の共和国;首都Khartoum

アフリカのサハラ砂ばくの南部地方名

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

Milky Way

銀河,天の川(the Galaxy)

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

lineage

血統,家系

《集合的に》子孫,一族

wander

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『あてもなく歩き回る』,さまよう

(道・主題から)『それる』,はずれる,脱線する《+from(off)+名》

〈考え・言葉などが〉乱れる,取り留めがなくなる

〈山・川・道などが〉曲がりくねる

…‘を'さまよい歩く,ぶらつく

stardust

星くず;宇宙塵(じん)

《滋》うっとりする魅力(glamour),夢見心地

primordial

原始の,最初からある

mixture

〈U〉(…を)『混ぜ合わせること』,(…の)茶合《+『of』+『名』》

〈C〉『混合した物』,混合薬

hydrogen

『水素』(化学記号は『H』)

helium

ヘリウム(希ガス類元素;化学記号は『He』)

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

so long

さようなら

fifty

〈C〉(数の)『50』;50記号(50,Lなど)

〈U〉50分;50歳

〈U〉《複数扱い》50人,50個

《the fifties》(世紀の)50年代;(年齢の)50代

『50の』,50個の,50人の

《補語にのみ用いて》50歳の(で)

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

began

beginの過去形

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

astronomy

『天文学』,星学

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

interstellar

恒星間の

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

shield

(昔,武士が戦場で用いた)『盾』(たて)

(…に対して,…から)『かばうもの(人)』,保護者(物)《+『against』(『from』)+『名』》

盾に似たもの(警官・刑事・保安官のバッジなど) ・=escutcheon・…‘を'『かばう』,保護する《+『名』+『from』+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

conceive

〈考え,目的など〉'を'『心に抱く』,思う,〈計画など〉'を'思いつく

《文》〈子〉'を'はらむ

《『conceive of』+『名』(do『ing』)》(…を)想像する

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

optical

視覚の,視力の

光学用の

frequency

〈U〉しばしば起こること,頻繁

〈C〉頻度数,(発生・生現などの)回数

〈C〉振動数;周波数

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

searching

油断のない,注意深い,鋭い

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

priest

(一般に)『聖職者』,僧,神官

(カトリック教会・英国国教会の)司祭

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

guidance

『指導』;『案内』;指揮

(児童・生徒の)指導,ガイダンス

(宇宙船・ミサイルなどの)誘導[装置]

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

presume

…‘を'推定する,仮定する

《『presume to』 do》『思い切って』『する』,大胆(生意気)にも…する(dare)

思いあがった(生意気な,大胆な)ことをする

(…に)つけ入る,つけ込む,甘える《+『on』(『upon』)+『名』》

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

terrestrial

地球の・陸の・(動植物)陸生の・俗世の・現世の,この世の

merely

『単に』,ただ

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

probability

〈U〉『ありそうなこと』,起こりそうなこと,見込み,公算(likelihood)

〈C〉ありそうな(起こりそうな)事件(結果)

〈U〉(数学で)確率;(哲学で)蓋然(がいぜん)性

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

uniform

(標準・状態などが)『不変の』,一定の

(形・型などが)『同一の』,一様な,画一的な

(特に学校・警察・軍隊などの)『制服,』ユニフォーム

…‘に'制服を貸与する(着せる)

…‘を'同一(一様)にする

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

planetary

惑星の,遊星の

惑星(遊星)のような

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

planet

『惑星』,遊星

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

radius

半径

(行動・活動・能力なのどの)及ぶ範囲《+『of』+『名』》

橈骨(とうこつ)(上腕の骨の一つ)

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

devoid

(…が)ない,欠けた《+『of』+『名』》

altogether

『まったく』,全然(entirely)

『全部で』,何もかもひっくるめて(in all)

全体から見て,概して

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

recreate

…‘を'再び作る,作り直す

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

alright

=all right

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

trillion

(アメリカ・フランスでは)兆(1に0を12つけた数);(イギリス・ドイツでは)100京(1に0を18つけた数)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

farther

(距離的に)『さらに遠く』,もっと先に

(程度が)さらに,それ以上に

(距離的に)『さらに遠い』,もっと先の

(程度が)その上の,それ以上の

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

habitable

住むことができる,住むのに適した

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

organism

有機体,生物

(国家・社会などの)有機的組織体

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

totally

全く,完全に

inhospitable

(人が)もてなしの悪い,無愛想な,不親切な

(場所などが)風雨を避ける所がない,吹きさらしの

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

thermal

熱の,熱による

熱い

(暖まった)上昇気流

vent

(気体・液体の出入する)『抜け口』,漏れ口,通風(気)孔

(鳥・魚などの)肛門

《単数形で》(感情の)はけ口

…‘に'出口(はけ口)を与える

(…に向けて)〈感情など〉‘を'あらわにする,漏らす《+名+on+名》

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

boil

沸く

煮える

〈人,人の気持が〉(怒り・興奮で)煮えくりかえる,激する《+『with』+『名』》

(沸騰する湯のように)わき立つ

…'を'『沸かす』

…'を'『煮る』,ゆでる

煮沸,沸騰;《the ~》沸騰点

battery

〈C〉砲兵中隊;砲列,砲台;(軍艦の)備砲

〈C〉『電池』,バッてり‐

〈C〉一組みの器具;(関連するものの)一群,一連《+『of』+『名』》

〈C〉(野球で)バッテリー(投手と捕手)

〈U〉(法律用語で)殴打,暴行

acid

酸性の

酸味のある,すっぱい(sour)

(言葉・態度などが)厳しい,しんらつな

すっぱいもの

《俗》=LSD

nuclear reactor

原子炉

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

widely

[幅が]『広く』;広範囲に

(程度において)『大いに』,はなはだしく

emission

〈U〉〈C〉(光・熱・液体などの)放射,放出

〈C〉放射物,放出物

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

tyranny

〈U〉『圧制』

〈C〉《しばしば複数形で》暴虐行為

〈U〉専制政治,専制

〈C〉(古代ギリシヤの)僣主政治

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

glimpse

(…を)『ちらりと見ること』,いちべつすること《+『of』+『名』》

(…に)ちらっと感づくこと(気づくこと)《+『of』+『名』》

…‘を'ちらりと見る,一目見る

(…を)ちらりと見る,一見する《+『at』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

detection

発見,探知,発覚

(電波の)検波

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

Oxford

オクスフォード(英国南部のテムズ川畔の都市;オクスフォード大学の所在地)

=Oxford University

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

carve

…'を'『刻んで作る』,彫る,彫刻する

(食べやすいように)〈肉〉'を'切り分ける

肉を切り分ける

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

tablet

(銘文などを彫り込む,金属・石の)銘板

(昔文字を記した粘土などの)書字板

《まれ》(はぎ取り式の)メモ帳,便せん帳(pad)

錠剤,(チョコレート・石けんなどの)板状小片

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

soluble

溶解できる

解決できる

ultimately

最後に,ついに

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

longevity

長生き,長寿

persist

(困難・障害に屈せず)『あくまでも続ける』(『やり抜く』),がん張る,固執する

『存続する』,生き残る

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

lifeless

生命のない

死んだ

生物のいない

活気のない

zircon

ジルコン,風信子石(鉱物の一種)

jack

〈C〉ジャッキ,押上げ万力(まんりき)

〈C〉ジャック,プラグの差し込み口

〈C〉(また『knave』)(カードの)ジャック

《複数形で》(また『jackstones』)《単数扱い》ジャックス(一種のお手玉遊び)

(また『jackstone』)〈C〉(ジャックスで用いる)6本の角(つの)から成る金属製の駒,小石や動物の骨などの玉

《時にJ-》《話》男,やつ(fellow)

〈C〉雄のロバ(一般に動物の)雄

〈C〉(国籍を示すための)船首旗

〈U〉《俗》《通例J-》金(かね)(money)

…‘を'ジャッキで持ち上げる(動かす)《+『名』+『up』,+『op』+『名』》

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

abundant

『豊富な』,十分な

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

emergence

出現

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

bode

…‘の'前兆となる,'を'予言する

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

elsewhere

『どこかよそに』,ほかの所で(somewhere else)

cosmos

〈U〉(秩序のある統一体としての)宇宙,統一体

〈C〉コスモス(キク科)

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

dominant

『支配的な』,最も有力な

(位置が)群を抜いて高い,そびえ立つ

(手・目など左右のいずれかが)力のある

(遺伝で)優性の

(音階で)第5度音の,属音の

(遺伝の)優性形質

第5度音,属音

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

appreciation

〈U〉(…を)『正しく認識すること』,(…の)識別,評価《+『of』+『名』》

〈U〉《時にan~》(文学・芸術などの)理解,鑑賞;批評,論評《+『of』+『名』》

〈U〉(…に対する)感謝《+『for』+『名』》

〈U〉《時にa~》(価格の)騰貴

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

pinnacle

〈C〉(教会などの)小尖塔

〈C〉(山の)高くとがった山頂,峰(peak)

《the~》(成功・名声などの)絶頂,頂点(acme)《+『of』+『名』》

…‘を'高い所に置く

…‘に'尖塔をつける

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

evolutionary

発展の

進化の;進化論に関する

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

Homo

ヒト属(霊長目ヒト科の一属),ヒト[の学名]

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

extensive

(場所などが)広い,広大な

(領域・効果などが)広範囲にわたる;手広い

(量・額・程度・数などが)大きい,膨大な

populate

(植民のために)…‘に'人を移住させる,植民する

《しばしば受動態で》〈ある所〉‘に'住む

hone

砥石(特にかみそり用)

(砥石で)〈かみそりなど〉‘を'研ぐ

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

misuse

…‘を'誤用する

…‘を'虐待する,酷使する

(…の)誤用,乱用《+『of』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

ascent

上昇,登ること

(地位・名声などの)(…への)向上,昇進《+『to』+『名』》

登り,上り道(坂)

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

ego

〈U〉〈C〉自我;《しばしばE・go》主観

〈U〉《話》うぬぼれ,自尊心(conceit)

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

oneself

《強意用法》《主語のoneと同格に用いて》『自分自身が(で)』,みずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『自分自身を(に)』,自分を(に)

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

eschew

〈ある行為・悪癖・食物など〉を避ける,控える,慎む

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

destination

(旅行・航海などの)『目的地』,行き先;(物の)『送付先』,到着地

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

participation

(…への)参加,加入《+『in』+『名』》

occasionally

『たまに』,時おり

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

Nicholas

聖ニコラス(『Saint』(『St.』)~; 4世紀の小アジアの司教;子供・旅人・水夫,およびロシアの守護聖徒;Santa Clausの名は彼に由来)

Copernicus

コペルニクス(『Nikolaus』Copernicus;1473‐1543;地動説を唱えたポーランドの天文学者)

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

heavenly

《名詞の前にのみ用いて》『天の』,空の

《名詞の前にのみ用いて》天国の[ような],天来の

《話》楽しい;美しい

sphere

『球』,球体,球面

(惑星・星などの)『天体』;天球;《詞》天,空

(知識・活動・影響などの)『範囲』,領域《+『of』+『名』》

(社会的)地位,階級

solar system

太陽系

Copernican

コペルニクスの;コペルニクス[の説]のような

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

theology

神学

Philip

ピリポ(キリストの12使徒のひとり)

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

mainstream

《the ~》(運動・思潮などの)主流

(川の)本流

Frank

フランク人(6世紀にゴール人を征服し広大な王国を建設してFranceという名称の起源となったゲルマン人)

drake

雄ガモ

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

tau

タウ(ギリシア語アルファベットの第19字T,т;英語のT,tに相当)

epsilon

エプシロン(ギリシア語アルファベットの第5字E,ε;英語のE,eに相当)

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

extraterrestrial

地球外の,大気圏外の

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

aircraft

(一般に)航空機

interfere

(‥に)『干渉する』,口出しをする(meddle)《+『in』(with』)+『名』)『wh-節』(『句』,do『ing』)》

(仕事・状況などの)『妨げとなる』,邪魔になる《+『with』+『名』(do『ing』)》

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

overstate

・・・‘を'大げさに言う,誇張して話す

magnitude

『大きさ』,規模

『重要さ』(importance);(精神的な)偉大さ,高潔

(星の)光度,等級

マグニチュード(地震の強さなどの数量的単位)

remains

残り,残り物

遺物,遺跡

なきがら(dead body),遺体,遺骨

concerted

協定した,申し合わせた,一致した,共同の

(合唱)用に編曲した

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

scoop

(小麦紛・砂糖・アイスクリームなどをすくう)ひしゃく,しゃくし,大さじ;(石炭などすくう)シャベル

(…を)1回すくう量(動作)《+『of』+『名』》

《話》(新聞の)特種(とくだね),スクープ

(…がら)…‘を'くむ,すくう《+『out』+(『up』)+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈穴など〉‘を'掘る,えぐる《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《話》〈他社〉‘を'特種で出し抜く

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

no one

『だれも』…『ない』

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

northern

『北の』,河[部]にある;北に向かう

北からの

《しばしばN-》北部特有の,北部ふうの;(特に)米国北部の

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

telescope

『望遠鏡』

(望遠鏡の筒のように順次に)…‘を'はめ込む,たたみ込む

(…に)…‘を'短縮する,圧縮する(compress)《+名+into+名》

順次にはまり込む,(衝突で)折り重なる

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

generously

気前よく,物惜しみせず

寛大に

豊富に,たっぷりと

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

applause

『拍手かっさい』;称賛

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

computer

『計算機』;『電子計算機』

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

aluminum

《米》アルミニウム(金属元素の一つ;化学記号は『Al』;《英》alminium)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

antenna

(虫などの)触角

《特に米》(ラジオ・テレビなどの)アンテナ(aerial)

sensitivity

敏感,(生理的な)感受性

感度,度光度

leverage

てこの作用(力)

てこ入れ,影響力

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

artifact

(天然物と区別して)人工物,加工品;(特に)古代人が使った道具(武器,装飾品)

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

voyager

航海者,航行者;旅行者

spacecraft

宇宙船

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

long distance

長距離電話

長距離電話の交換局(交換手), 長距離

faint

(音・色・考えなどが)『かすかな』,ぼんやりした

(努力・行動などが)『弱々しい』,熱のない;気の弱い,勇気のない

《補語にのみ用いて》(で)『気が遠くなって』目が回りそうで《+『with』(『from』)+『名』》

(…で)『気が遠くなる』,気絶する《+『with』(『from』)+『名』》

気絶,失神

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

Galileo

ガリレオ(Galileo Galilei;1564‐1642;地動説を唱えたイタリアの物理学・天文学者)

Darwin

ダーウィン(Charles Robert~;1809‐82;英国の博物学者;主著The Origin of Species「種の起原」)

publication

〈U〉(書籍・雑誌などの)『出版』,発行《+『of』+『名』》

〈C〉出版物(書籍,雑誌,新聞など)

〈U〉(…の)『公表』,発表《+『of』+『名』》

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

incorporation

法人設立

編入,合併

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

frequent

『しばしば起こる』,頻繁な

『常習的な』

‘に'『しばしば行く』,常に出入りする

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

declare

…'を'『宣言する』,告示する,公表する

…'を'『強調する』

〈課税品・所得額〉'を'申告する

…'を'明らかにする(reveal);…'を'表す(show)

(…に反対,賛成を)表明する,声明する《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』(do『ing』)》

International

インターナショナル(19‐20世紀に結成された国際的な社会主義的労働者組織)

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

festival

〈C〉〈U〉『祭り』,祝い,祭典

〈C〉『祭日』,祝日

《しばしば『F-』》(映画・音楽などの)…祭

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

rightful

《現在まれ》(行動・主義などが)正しい

正当な,合法の

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

respondent

答える,応答する

反応する

(特に離婚裁判の)被上訴人,被告,被告人

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

eradicate

…を根絶する,完全に取り除く

loneliness

寂しさ;孤独

solipsism

(哲学で)唯我論

自己中心主義

plague

(死亡率の高い)『疾病』,流行病,悪疫;《the ~》(特に)ペスト

(広い地域に及ぶ)(…の)災い,災難,(いやなものが)はびこること《+『of』+『名』》

《話》やっかいな人(もの),悩みの種

(…で)…‘を'『悩ます』《+『名』+『with』+『名』(do『ing』)》

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

inception

初め,発端(beginning)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

completion

完成,成就;完了,修了

delivery

〈U〉〈C〉(…への)(手紙・荷物などの)『配達』,便;配達品《+『for』+『名』》

〈U〉《文》(…からの)釈放,解放《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉分娩(ぶんべん),出産

〈U〉〈C〉話しぶり,弁舌

〈U〉(野球の)投球[ぶり],(テニスなどの)打ち方

fine print

〈U〉非常に小さい活字印刷・《the~》細目(契約書などで本文より小さく印刷された部分)・(契約書などの)細字部分 《特に,契約者に不利な条件などを記した注意事項》

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

earthling

(他の天体から見た)地球人,人間

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

raw

(食物が)『生の』,『料理されていない』

(物が)『原料のままの』,加工されていない

(皮膚が)『赤むけの』,傷口のあいた;(…で)赤むけの《+『with』+『名』》

(人が)経験のない,未熟な;(…に)不慣れの《+『to』+『名』》

湿気があって寒い

《話》ひどい

datum

dataの単数形

既知の事実

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

manipulate

〈道具類〉‘を'巧みに扱う(動かす),〈言葉〉‘を'うまく使う

〈人・世論など〉‘を'巧みに操る,〈問題など〉‘を'うまく処理する(maneuver)

(自分の利益のために)…‘を'ごまかす,小細工する

technically

専門的に,技術的に;専門語で

creative

『創造力のある』

『独創的な』

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

augment

…'を'増す,増大(増加)させる

〈物・事が〉増す,増大(増加)する

automate

〈工場・機械〉‘に'自動装置をつける,'を'オートメーション化する

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

thereby

それによって(by that means)

それに関連して

tribalism

部族組織

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

tribe

《集合的に》《単数・複数扱い》『部族』

《しばしば軽べつして》(…の)仲間,集団,連中《+of+名》

(動植物の)族(family(科)と genus(属)の間の分類単位)

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

visionary

幻の,幻影の,幻想の

幻を追う,空想にふける

夢のような,実現不可能の

幻お見る人

空想家

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

Capitol

『国会議事堂』;〈C〉《しばしばc-》州会議事堂

(古代ローマの)Jupiterの神殿;その丘

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

hatred

(…に対する)『憎しみ』,憎悪,《話》大嫌い《+『of』(『for』)+『名』》

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

dissolve

…‘を'『溶かす』,溶液にする

…‘を'解消する,終りにする

…‘を'分解する;…‘を'解明する

〈物質が〉『溶ける』,溶解する,液化する

〈霧などが〉消散する,四散する(disperse)

次第に消滅する,次第に薄れる(fade away)

(強い感情に)負ける

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

hasten

…‘を'『急がせる』

『急ぐ』,『急いでする』

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

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