TED日本語 - レイ・カーツワイル: ハイブリッド思考の世界が来る

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品詞分類

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助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

2億年前、我々の祖先である初期の哺乳類は、脳の新たな器官、大脳新皮質を発達させました。この切手サイズの組織(クルミの大きさ程の脳を覆っていた)は人間が進化する上での鍵となりました。フューチャリストのレイ・カーツワイルは次なる脳の大きな飛躍 ― クラウドの演算能力の利用 ― に備えるべきだと提言します。

Script

一つ 物語をお話しします 2億年前のことです これは大脳新皮質 ―「新たな外皮」― の物語です さてネズミのような初期の哺乳類では ― ちなみに 大脳新皮質を 有するのは哺乳類のみです ― それは切手サイズの大きさと薄さで 彼らのクルミ大の 脳を覆う ほんの薄い外皮だったのですが 新しい考え方を可能にしました 哺乳類以外の動物が持つ 組み込まれた習性に従うだけではなく 新たな習性の発明を可能にしました 例えばネズミが天敵から逃げていて 逃げ道がふさがっていると 別の解決策を見出そうとします 上手くいくかは分かりません しかし 上手くいけばそれを覚え 新たな習性を得て その習性は種 全体に ウイルスのように広まります 他のネズミがそれを見て 「あの岩を迂回したのは賢かったな」 と言って自分も新しい習性を 取り入れるのです

哺乳類以外の動物は これが出来ません 習性は固定されています 新しい習性を得るためには 一生涯では足りません 千世代ほどを通して 新たな習性を進化させます 2億年前はそれで全然大丈夫でした 環境の変化はゆっくりしていて 大きく環境が変化するのに 1万年近くかかったでしょう そしてそれぐらいの期間で 新しい習性を進化させるのです

それでも上手くいってましたが 6,500万年前に あることが起きました 急で 過激な 環境の変化です K-T境界(白亜紀末)の 大量絶滅と呼ばれています これは恐竜が絶滅し 動植物の75%が 絶滅した時です そして哺乳類が絶滅種の ニッチを埋めた時でもありました そして「生物学的進化」さんは こう言いました 「この大脳新皮質っていいね」 そしてそれを育て始めました 哺乳類は大きくなり 脳はさらに速いペースで肥大化し 大脳新皮質はそれより さらに速く肥大化しました そして表面積を大きくするための 特徴的な隆起や折り目が発達しました もし人間の大脳新皮質を 取り出して広げたら テーブルナプキンぐらいになります 組織は非常に薄く テーブルナプキンほどの厚みです しかし いくつもの隆起と皺のため 脳の80%も占めているのです そしてそこで思考が行われていて 考えを昇華させてくれます 基本的な欲求や 動機を与える古い脳はまだ残っています しかし 例えば私が持つ支配欲は 大脳新皮質によって昇華されるのです ― 詩を書いたり アプリを開発したり TEDで講演をすることに その昇華が起こっている場所こそが 大脳新皮質なのです

50年前 私は論文で 私の考える脳のメカニズム ― モジュールの連続的な組み合わせ ― を説明しました 各モジュールは一つの パターンを処理します パターンを習い パターンを覚え パターンを実行します そしてモジュールは階層的に組織され その階層は私達自身の思考により 組織されます 50年前はその論文からそれ以上発展することは 殆どありませんでしたが でも これでジョンソン大統領に会えました 私はこのことに関して50年間考え 1年半前に 本を出版しました 「思考の創り方」です 同じ仮説を立ててますが 今度は沢山の証拠があります ニューロサイエンスにより 脳に関するデータは 毎年倍増しています あらゆる脳スキャンの イメージ映像が 毎年倍増しているのです 現在では生きている脳の中を見て 個々の神経がリアルタイムで 繋がりを作り 伝達を行い 脳が考えを創り また 考えが脳を創る 場面が見られます 実はこれがカギなのです

簡単にですが 説明します 私はモジュールの数を数えました それらは3億個近くあり それらで階層を作りました 簡単な例を示します ここにたくさんのモジュールがあります これらは大文字「A」の横棒を認識します 機能はそれだけです 美しい音楽が流れても 素敵な女性がそばに来ても 反応しません しかしAの横棒を見たら 非常に興奮して「横棒」と言います 軸索から信号が出力される確率は 非常に高くなり 次の階層に出力されます 階層ごとに異なる概念レベルで 組織されています それぞれが前の階より抽象的です 次の階層が「大文字A」と言い さらに高い階層で「APPLE」と 言うかもしれません 情報は下方にも流れます APPLE認識モジュールが A-P-P-L と認識したら その層は「ウーン Eがおそらく次だろう」 と考え E認識モジュールたちに伝達します 「Eに目を光らせて もうすぐ来るから」と E認識モジュールは閾値を低くして Eに見えなくもない物も認識します 普段とは違って 予期していたので 「Eを見た」と言い APPLEモジュールは 「APPLEを見た」と言います

さらに5つ階層を上がれば この階層のかなり ― 高い所に来ます そこでは下の階層の別の五感の情報を ― 特定の生地、声、香水を ― 認識するモジュールの 情報を組み合わせ 「妻が部屋に入ってきた」 と言います

さらに10階層上がれば かなり高い階層に出ます そこは前頭部皮質あたりでしょう そこでのモジュールはこう言うでしょう 「今のは皮肉だね」 「それは面白い 彼女はかわいい」

上の階層の方が洗練されている と思いがちですが 実際に複雑なのは その下の階層組織なのです 16才の女の子が脳手術を受けているとき 執刀医が彼女と話をするため 意識を保っておきました 脳の痛みは感じないため こんなことが出来ます そして 大脳新皮質の ある小さな点を刺激したら この赤い部分です ― 彼女は笑いました 執刀医たちは 反射的に笑う点を 刺激したと考えていましたが すぐに大脳新皮質のユーモアを 認識する部分を見つけたと気づきました それでそこを刺激する度に 彼女には全てが滑稽に感じたのです 「貴方たちがそこにいるだけで面白いわ」 というのが主なコメントでしたが 執刀医たちは面白くありませんでした 手術中だったのですから

では現代ではどのように なっているでしょうか? まぁ まず コンピューターが人間の 言語を大脳新皮質のそれに似た 技術で習得してきています 実は私が開発し 「階層隠れマルコフモデル」 と呼ばれる 私が90年代に 取り組んでいたものに類似しています 「ジェパディー」は広範囲な 自然言語を使うゲームですが 「ワトソン」の得点はベストプレーヤー 二人を合わせたものより上でした 彼はこの問題にも正解しました 「泡立ったパイのトッピングによる 長くて退屈なスピーチ」 「メレンゲ・ハレンゲとは何?」 とすぐに答えました ジェニングズたちには この答えが分かってませんでした これはコンピューターが人の言語を 理解できるという高度な例です その知識は実際に ウィキペディアやその他百科事典を 読んで得られたものです

5年から10年後 検索エンジンは言葉の組み合わせや リンクに基づくだけではなく ウェブ上の情報や 本を読んで 理解した内容に 基づくものになるでしょう あなたが歩いている時に グーグルが出てきて こう言います 「マリー 一か月前に貴方は グルタチオンのサプリが 血液脳関門を通ってないのではと 不安になっていましたね 実は13秒前新しい研究が発表され グルタチオン摂取の全く新しい アプローチを紹介しています 今から要約しますね」

今から20年後にはナノボットが 開発されているでしょう 微細化の技術は 急激に進歩しています それらは毛細血管をとおって 脳に行きます そして私たちの大脳新皮質を クラウドの人工大脳新皮質につなぎ 大脳新皮質の機能を拡張します 今でも私たちの電話には コンピューターがあります 複雑な研究のために1万の コンピューターを 数秒間必要とするとき クラウドにアクセスすればすぐに出来ます 2030年代では余分に大脳新皮質が 必要になれば 脳から直接クラウドにつなげられること になるでしょう 私は歩きながら 「あ クリス・アンダーソンだ」と言い 彼が近づいてきます 何か賢いことを言わなければ 時間は3秒 私の大脳新皮質にある3億の モジュールだけでは足りない 後10億必要だ そこで私はクラウドにアクセスできます そして私たちの思考は生物学的と 非生物学的な思考のハイブリッドになります そして非生物学的な部分は 私の収穫加速の法則に則ります 指数関数的に成長するのです 前回 大脳新皮質が拡張した時 何が起きたか覚えていますか? 200万年前 私たちは ヒト科へと進化し 大きな前頭葉を発達させました 他の類人猿の額も突き出していますが 前頭葉はありません しかし 前頭葉は質的に特別ではなく 大脳新皮質が拡張しているのです 思考の量が増えたことが 質的な飛躍を遂げることを 可能にした要因なのです 言語や芸術、科学や技術 そしてTED 他の種にはできなかったことです

次の数十年で私たちは また飛躍します 再び 大脳新皮質を拡張します ただし今度は決まった構造の容器に その限界を決められることはありません 限界なく拡張するのです この量的な拡張はまたもや 文化と技術に質的な飛躍をもたらす 要因となるでしょう

ありがとうございました

(拍手)

Let me tell you a story. It goes back 200 million years. It's a story of the neocortex, which means "new rind." So in these early mammals, because only mammals have a neocortex, rodent-like creatures. It was the size of a postage stamp and just as thin, and was a thin covering around their walnut-sized brain, but it was capable of a new type of thinking. Rather than the fixed behaviors that non-mammalian animals have, it could invent new behaviors. So a mouse is escaping a predator, its path is blocked, it'll try to invent a new solution. That may work, it may not, but if it does, it will remember that and have a new behavior, and that can actually spread virally through the rest of the community. Another mouse watching this could say, "Hey, that was pretty clever, going around that rock," and it could adopt a new behavior as well.

Non-mammalian animals couldn't do any of those things. They had fixed behaviors. Now they could learn a new behavior but not in the course of one lifetime. In the course of maybe a thousand lifetimes, it could evolve a new fixed behavior. That was perfectly okay 200 million years ago. The environment changed very slowly. It could take 10,000 years for there to be a significant environmental change, and during that period of time it would evolve a new behavior.

Now that went along fine, but then something happened. Sixty-five million years ago, there was a sudden, violent change to the environment. We call it the Cretaceous extinction event. That's when the dinosaurs went extinct, that's when 75 percent of the animal and plant species went extinct, and that's when mammals overtook their ecological niche, and to anthropomorphize, biological evolution said, "Hmm, this neocortex is pretty good stuff," and it began to grow it. And mammals got bigger, their brains got bigger at an even faster pace, and the neocortex got bigger even faster than that and developed these distinctive ridges and folds basically to increase its surface area. If you took the human neocortex and stretched it out, it's about the size of a table napkin, and it's still a thin structure. It's about the thickness of a table napkin. But it has so many convolutions and ridges it's now 80 percent of our brain, and that's where we do our thinking, and it's the great sublimator. We still have that old brain that provides our basic drives and motivations, but I may have a drive for conquest, and that'll be sublimated by the neocortex into writing a poem or inventing an app or giving a TED Talk, and it's really the neocortex that's where the action is.

Fifty years ago, I wrote a paper describing how I thought the brain worked, and I described it as a series of modules. Each module could do things with a pattern. It could learn a pattern. It could remember a pattern. It could implement a pattern. And these modules were organized in hierarchies, and we created that hierarchy with our own thinking. And there was actually very little to go on 50 years ago. It led me to meet President Johnson. I've been thinking about this for 50 years, and a year and a half ago I came out with the book "How To Create A Mind," which has the same thesis, but now there's a plethora of evidence. The amount of data we're getting about the brain from neuroscience is doubling every year. Spatial resolution of brainscanning of all types is doubling every year. We can now see inside a living brain and see individual interneural connections connecting in real time, firing in real time. We can see your brain create your thoughts. We can see your thoughts create your brain, which is really key to how it works.

So let me describe briefly how it works. I've actually counted these modules. We have about 300 million of them, and we create them in these hierarchies. I'll give you a simple example. I've got a bunch of modules that can recognize the crossbar to a capital A, and that's all they care about. A beautiful song can play, a pretty girl could walk by, they don't care, but they see a crossbar to a capital A, they get very excited and they say "crossbar," and they put out a high probability on their output axon. That goes to the next level, and these layers are organized in conceptual levels. Each is more abstract than the next one, so the next one might say "capital A." That goes up to a higher level that might say "Apple." Information flows down also. If the apple recognizer has seen A-P-P-L, it'll think to itself, "Hmm, I think an E is probably likely," and it'll send a signal down to all the E recognizers saying, "Be on the lookout for an E, I think one might be coming." The E recognizers will lower their threshold and they see some sloppy thing, could be an E. Ordinarily you wouldn't think so, but we're expecting an E, it's good enough, and yeah, I've seen an E, and then apple says, "Yeah, I've seen an Apple."

Go up another five levels, and you're now at a pretty high level of this hierarchy, and stretch down into the different senses, and you may have a module that sees a certain fabric, hears a certain voice quality, smells a certain perfume, and will say, "My wife has entered the room."

Go up another 10 levels, and now you're at a very high level. You're probably in the frontal cortex, and you'll have modules that say, "That was ironic. That's funny. She's pretty."

You might think that those are more sophisticated, but actually what's more complicated is the hierarchy beneath them. There was a 16-year-old girl, she had brain surgery, and she was conscious because the surgeons wanted to talk to her. You can do that because there's no pain receptors in the brain. And whenever they stimulated particular, very small points on her neocortex, shown here in red, she would laugh. So at first they thought they were triggering some kind of laugh reflex, but no, they quickly realized they had found the points in her neocortex that detect humor, and she just found everything hilarious whenever they stimulated these points. "You guys are so funny just standing around," was the typical comment, and they weren't funny, not while doing surgery.

So how are we doing today? Well, computers are actually beginning to master human language with techniques that are similar to the neocortex. I actually described the algorithm, which is similar to something called a hierarchical hidden Markov model, something I've worked on since the '90s. "Jeopardy" is a very broad natural language game, and Watson got a higher score than the best two players combined. It got this query correct: "A long, tiresome speech delivered by a frothy pie topping," and it quickly responded, "What is a meringue harangue?" And Jennings and the other guy didn't get that. It's a pretty sophisticated example of computers actually understanding human language, and it actually got its knowledge by reading Wikipedia and several other encyclopedias.

Five to 10 years from now, search engines will actually be based on not just looking for combinations of words and links but actually understanding, reading for understanding the billions of pages on the web and in books. So you'll be walking along, and Google will pop up and say, "You know, Mary, you expressed concern to me a month ago that your glutathione supplement wasn't getting past the blood-brain barrier. Well, new research just came out 13 seconds ago that shows a whole new approach to that and a new way to take glutathione. Let me summarize it for you."

Twenty years from now, we'll have nanobots, because another exponential trend is the shrinking of technology. They'll go into our brain through the capillaries and basically connect our neocortex to a synthetic neocortex in the cloud providing an extension of our neocortex. Now today, I mean, you have a computer in your phone, but if you need 10,000 computers for a few seconds to do a complex search, you can access that for a second or two in the cloud. In the 2030s, if you need some extra neocortex, you'll be able to connect to that in the cloud directly from your brain. So I'm walking along and I say, "Oh, there's Chris Anderson. He's coming my way. I'd better think of something clever to say. I've got three seconds. My 300 million modules in my neocortex isn't going to cut it. I need a billion more." I'll be able to access that in the cloud. And our thinking, then, will be a hybrid of biological and non-biological thinking, but the non-biological portion is subject to my law of accelerating returns. It will grow exponentially. And remember what happens the last time we expanded our neocortex? That was two million years ago when we became humanoids and developed these large foreheads. Other primates have a slanted brow. They don't have the frontal cortex. But the frontal cortex is not really qualitatively different. It's a quantitative expansion of neocortex, but that additional quantity of thinking was the enabling factor for us to take a qualitative leap and invent language and art and science and technology and TED conferences. No other species has done that.

And so, over the next few decades, we're going to do it again. We're going to again expand our neocortex, only this time we won't be limited by a fixed architecture of enclosure. It'll be expanded without limit. That additional quantity will again be the enabling factor for another qualitative leap in culture and technology.

Thank you very much.

(Applause)

Let me/ tell you/ a story.//

一つ 物語をお話しします

It goes back/ 200 million years.//

2億年前のことです

It's a story of the neocortex,/ which means "new rind."//

これは大脳新皮質 ―「新たな外皮」― の物語です

So/ in these early mammals,/ because only mammals have a neocortex,/ rodent-like creatures.//

さてネズミのような初期の哺乳類では ― ちなみに 大脳新皮質を 有するのは哺乳類のみです ―

It was the size of a postage stamp/ and just/ as thin,/ and was a thin covering/ around their walnut-sized brain,/ but it was capable of a new type of thinking.//

それは切手サイズの大きさと薄さで 彼らのクルミ大の 脳を覆う ほんの薄い外皮だったのですが 新しい考え方を可能にしました

Rather/ than the fixed behaviors/ that non-mammalian animals have,/ it could invent new behaviors.//

哺乳類以外の動物が持つ 組み込まれた習性に従うだけではなく 新たな習性の発明を可能にしました

So a mouse is escaping a predator,/ its path is blocked,/ it'll try to invent/ a new solution.//

例えばネズミが天敵から逃げていて 逃げ道がふさがっていると 別の解決策を見出そうとします

That may work,/ it may not,/ but/ if it does,/ it will remember that/ and have a new behavior,/ and that can actually spread virally/ through the rest of the community.//

上手くいくかは分かりません しかし 上手くいけばそれを覚え 新たな習性を得て その習性は種 全体に ウイルスのように広まります

Another mouse/ watching this could say,/ "Hey,/ that was pretty clever,/ going around that rock,/"/ and it could adopt a new behavior/ as well.//

他のネズミがそれを見て 「あの岩を迂回したのは賢かったな」 と言って自分も新しい習性を 取り入れるのです

Non-mammalian animals couldn't do any of those things.//

哺乳類以外の動物は これが出来ません

They had fixed behaviors.//

習性は固定されています

Now/ they could learn a new behavior/ but not in the course of one lifetime.//

新しい習性を得るためには 一生涯では足りません

In the course of maybe/ a thousand lifetimes,/ it could evolve a new fixed behavior.//

千世代ほどを通して 新たな習性を進化させます

That was perfectly okay 200 million years ago.//

2億年前はそれで全然大丈夫でした

環境の変化はゆっくりしていて

It could take 10,000 years/ for there to be a significant environmental change,/ and during that period of time/ it would evolve a new behavior.//

大きく環境が変化するのに 1万年近くかかったでしょう そしてそれぐらいの期間で 新しい習性を進化させるのです

Now/ that went along fine,/ but then/ something/ happened.//

それでも上手くいってましたが 6,500万年前に

Sixty-five million years ago,/ there was a sudden, violent change/ to the environment.//

あることが起きました 急で 過激な 環境の変化です

We call it/ the Cretaceous extinction event.//

K-T境界(白亜紀末)の 大量絶滅と呼ばれています

That's/ when the dinosaurs went extinct,/ that's/ when 75 percent of the animal and plant species went extinct,/ and that's/ when mammals overtook their ecological niche,/ and to anthropomorphize,/ biological evolution said,/ "Hmm,/ this neocortex is pretty good stuff,/"/ and it began to grow/ it.//

これは恐竜が絶滅し 動植物の75%が 絶滅した時です そして哺乳類が絶滅種の ニッチを埋めた時でもありました そして「生物学的進化」さんは こう言いました 「この大脳新皮質っていいね」 そしてそれを育て始めました

And mammals got bigger,/ their brains got bigger/ at an even faster pace,/ and the neocortex got bigger even faster/ than that/ and developed these distinctive ridges and folds basically/ to increase its surface area.//

哺乳類は大きくなり 脳はさらに速いペースで肥大化し 大脳新皮質はそれより さらに速く肥大化しました そして表面積を大きくするための 特徴的な隆起や折り目が発達しました

If you took the human neocortex/ and stretched it out,/ it's about the size of a table napkin,/ and it's still/ a thin structure.//

もし人間の大脳新皮質を 取り出して広げたら テーブルナプキンぐらいになります 組織は非常に薄く

It's about the thickness of a table napkin.//

テーブルナプキンほどの厚みです

But it has so many convolutions/ and ridges it's now/ 80 percent of our brain,/ and that's/ where we do our thinking,/ and it's the great sublimator.//

しかし いくつもの隆起と皺のため 脳の80%も占めているのです そしてそこで思考が行われていて 考えを昇華させてくれます

We still have/ that old brain/ that provides our basic drives and motivations,/ but I may have a drive/ for conquest,/ and that'll be sublimated by the neocortex/ into writing a poem/ or inventing an app/ or giving a TED Talk,/ and it's really/ the neocortex/ that's/ where the action is.//

基本的な欲求や 動機を与える古い脳はまだ残っています しかし 例えば私が持つ支配欲は 大脳新皮質によって昇華されるのです ― 詩を書いたり アプリを開発したり TEDで講演をすることに その昇華が起こっている場所こそが 大脳新皮質なのです

Fifty years ago,/ I wrote a paper/ describing/ how I thought the brain worked,/ and I described it/ as a series of modules.//

50年前 私は論文で 私の考える脳のメカニズム ― モジュールの連続的な組み合わせ ― を説明しました

Each module could do things/ with a pattern.//

各モジュールは一つの パターンを処理します

It could learn a pattern.// It could remember a pattern.//

パターンを習い パターンを覚え

It could implement a pattern.//

パターンを実行します

And these modules were organized in hierarchies,/ and we created/ that hierarchy/ with our own thinking.//

そしてモジュールは階層的に組織され その階層は私達自身の思考により 組織されます

And there was actually very little/ to go on 50 years ago.//

50年前はその論文からそれ以上発展することは 殆どありませんでしたが

It led me/ to meet President Johnson.//

でも これでジョンソン大統領に会えました

I've been thinking about this/ for 50 years,/ and a year/ and a half ago/ I came out/ with the book "How To Create A Mind,/"/ which has the same thesis,/ but now/ there's a plethora of evidence.//

私はこのことに関して50年間考え 1年半前に 本を出版しました 「思考の創り方」です 同じ仮説を立ててますが 今度は沢山の証拠があります

The amount of data/ we're getting/ about the brain/ from neuroscience is doubling every year.//

ニューロサイエンスにより 脳に関するデータは 毎年倍増しています

Spatial resolution of brainscanning of all types is doubling every year.//

あらゆる脳スキャンの イメージ映像が 毎年倍増しているのです

We can now see inside a living brain/ and see individual interneural connections/ connecting in real time,/ firing in real time.//

現在では生きている脳の中を見て 個々の神経がリアルタイムで 繋がりを作り 伝達を行い

We can see/ your brain create your thoughts.//

脳が考えを創り また 考えが脳を創る

We can see/ your thoughts create your brain,/ which is really key/ to/ how it works.//

場面が見られます 実はこれがカギなのです

So let me describe briefly/ how it works.//

簡単にですが 説明します

私はモジュールの数を数えました

We have about 300 million of them,/ and we create them/ in these hierarchies.//

それらは3億個近くあり それらで階層を作りました

I'll give you/ a simple example.//

簡単な例を示します

I've got a bunch of modules/ that can recognize the crossbar/ to a capital A,/ and that's all they care about.//

ここにたくさんのモジュールがあります これらは大文字「A」の横棒を認識します 機能はそれだけです

A beautiful song can play,/ a pretty girl could walk by,/ they don't care,/ but they see a crossbar/ to a capital A,/ they get very excited/ and they say "crossbar,/"/ and they put out/ a high probability/ on their output axon.//

美しい音楽が流れても 素敵な女性がそばに来ても 反応しません しかしAの横棒を見たら 非常に興奮して「横棒」と言います 軸索から信号が出力される確率は 非常に高くなり

That goes to the next level,/ and these layers are organized in conceptual levels.//

次の階層に出力されます 階層ごとに異なる概念レベルで 組織されています

Each is more abstract/ than the next one,/ so the next one might say "capital A."//

それぞれが前の階より抽象的です 次の階層が「大文字A」と言い

That goes up/ to a higher level/ that might say "Apple."//

さらに高い階層で「APPLE」と 言うかもしれません

Information flows down/ also.//

情報は下方にも流れます

If the apple recognizer has seen A-P-P-L,/ it'll think to itself,/ "Hmm,/ I think/ an E is probably likely,/"/ and it'll send a signal down/ to all the E recognizers/ saying,/ "Be on the lookout/ for an E,/ I think/ one might be coming."//

APPLE認識モジュールが A-P-P-L と認識したら その層は「ウーン Eがおそらく次だろう」 と考え E認識モジュールたちに伝達します 「Eに目を光らせて もうすぐ来るから」と

The E recognizers will lower their threshold/ and they see some sloppy thing,/ could be an E.//

E認識モジュールは閾値を低くして Eに見えなくもない物も認識します

Ordinarily/ you wouldn't think so,/ but we're expecting/ an E,/ it's good enough,/ and yeah,/ I've seen an E,/ and then/ apple says,/ "Yeah,/ I've seen an Apple."//

普段とは違って 予期していたので 「Eを見た」と言い APPLEモジュールは 「APPLEを見た」と言います

Go up/ another five levels,/ and you're now/ at a pretty high level of this hierarchy,/ and stretch down/ into the different senses,/ and you may have a module/ that sees a certain fabric,/ hears a certain voice quality,/ smells a certain perfume,/ and will say,/ "My wife has entered the room."//

さらに5つ階層を上がれば この階層のかなり ― 高い所に来ます そこでは下の階層の別の五感の情報を ― 特定の生地、声、香水を ― 認識するモジュールの 情報を組み合わせ 「妻が部屋に入ってきた」 と言います

Go up/ another 10 levels,/ and now/ you're at a very high level.//

さらに10階層上がれば かなり高い階層に出ます

You're probably/ in the frontal cortex,/ and you'll have modules/ that say,/ "That was ironic.//

そこは前頭部皮質あたりでしょう そこでのモジュールはこう言うでしょう 「今のは皮肉だね」

That's funny.// She's pretty."//

「それは面白い 彼女はかわいい」

You might think/ that those are more sophisticated,/ but actually/ what's more complicated is the hierarchy beneath them.//

上の階層の方が洗練されている と思いがちですが 実際に複雑なのは その下の階層組織なのです

There was a 16-year-old girl,/ she had brain surgery,/ and she was conscious/ because the surgeons wanted to talk to her.//

16才の女の子が脳手術を受けているとき 執刀医が彼女と話をするため 意識を保っておきました

You can do that/ because there's no pain receptors/ in the brain.//

脳の痛みは感じないため こんなことが出来ます

And whenever they stimulated particular, very small points/ on her neocortex,/ shown here/ in red,/ she would laugh.//

そして 大脳新皮質の ある小さな点を刺激したら この赤い部分です ― 彼女は笑いました

So/ at first/ they thought/ they were triggering some kind of laugh reflex,/ but no,/ they quickly realized/ they had found the points/ in her neocortex/ that detect humor,/ and she just found everything hilarious/ whenever they stimulated these points.//

執刀医たちは 反射的に笑う点を 刺激したと考えていましたが すぐに大脳新皮質のユーモアを 認識する部分を見つけたと気づきました それでそこを刺激する度に 彼女には全てが滑稽に感じたのです

"You guys are so funny just standing around,/"/ was the typical comment,/ and they weren't funny,/ not/ while doing surgery.//

「貴方たちがそこにいるだけで面白いわ」 というのが主なコメントでしたが 執刀医たちは面白くありませんでした 手術中だったのですから

So/ how are we doing today?//

では現代ではどのように なっているでしょうか?

Well,/ computers are actually beginning to master/ human language/ with techniques/ that are similar/ to the neocortex.//

まぁ まず コンピューターが人間の 言語を大脳新皮質のそれに似た 技術で習得してきています

I actually described the algorithm,/ which is similar/ to something called a hierarchical hidden Markov model,/ something/ I've worked on/ since the '90s.//

実は私が開発し 「階層隠れマルコフモデル」 と呼ばれる 私が90年代に 取り組んでいたものに類似しています

"Jeopardy"/ is a very broad natural language game,/ and Watson got a higher score/ than the best two players combined.//

「ジェパディー」は広範囲な 自然言語を使うゲームですが 「ワトソン」の得点はベストプレーヤー 二人を合わせたものより上でした

It got/ this query correct:/ "A long, tiresome speech delivered by a frothy pie topping,/"/ and it quickly responded,/ "What is a meringue harangue?"//

彼はこの問題にも正解しました 「泡立ったパイのトッピングによる 長くて退屈なスピーチ」 「メレンゲ・ハレンゲとは何?」 とすぐに答えました

And Jennings/ and the other guy didn't get/ that.//

ジェニングズたちには この答えが分かってませんでした

It's a pretty sophisticated example of computers actually understanding/ human language,/ and it actually got its knowledge/ by reading Wikipedia and several other encyclopedias.//

これはコンピューターが人の言語を 理解できるという高度な例です その知識は実際に ウィキペディアやその他百科事典を 読んで得られたものです

Five/ to 10 years/ from now,/ search engines will actually be based/ on not just looking for combinations of words and links/ but actually understanding,/ reading for understanding the billions of pages/ on the web/ and in books.//

5年から10年後 検索エンジンは言葉の組み合わせや リンクに基づくだけではなく ウェブ上の情報や 本を読んで 理解した内容に 基づくものになるでしょう

So you'll be walking along,/ and Google will pop up/ and say,/ "You know,/ Mary,/ you expressed concern/ to me/ a month ago/ that your glutathione supplement wasn't getting past the blood-brain barrier.//

あなたが歩いている時に グーグルが出てきて こう言います 「マリー 一か月前に貴方は グルタチオンのサプリが 血液脳関門を通ってないのではと 不安になっていましたね

Well,/ new research just came out/ 13 seconds ago/ that shows a whole new approach/ to that/ and a new way/ to take glutathione.//

実は13秒前新しい研究が発表され グルタチオン摂取の全く新しい アプローチを紹介しています

Let me/ summarize it/ for you."//

今から要約しますね」

Twenty years/ from now,/ we'll have nanobots,/ because another exponential trend is the shrinking of technology.//

今から20年後にはナノボットが 開発されているでしょう 微細化の技術は 急激に進歩しています

They'll go into our brain/ through the capillaries/ and basically connect our neocortex/ to a synthetic neocortex/ in the cloud/ providing an extension of our neocortex.//

それらは毛細血管をとおって 脳に行きます そして私たちの大脳新皮質を クラウドの人工大脳新皮質につなぎ 大脳新皮質の機能を拡張します

Now/ today,/ I mean,/ you have a computer/ in your phone,/ but/ if you need 10,000 computers/ for a few seconds to do a complex search,/ you can access/ that for a second or two/ in the cloud.//

今でも私たちの電話には コンピューターがあります 複雑な研究のために1万の コンピューターを 数秒間必要とするとき クラウドにアクセスすればすぐに出来ます

In the 2030s,/ if you need some extra neocortex,/ you'll be able to connect to that/ in the cloud directly/ from your brain.//

2030年代では余分に大脳新皮質が 必要になれば 脳から直接クラウドにつなげられること になるでしょう

So I'm walking/ along/ and I say,/ "Oh,/ there's Chris Anderson.//

私は歩きながら 「あ クリス・アンダーソンだ」と言い

He's coming my way.//

彼が近づいてきます

I'd better think of something clever/ to say.//

何か賢いことを言わなければ

I've got three seconds.//

時間は3秒

My 300 million modules/ in my neocortex isn't going to cut/ it.//

私の大脳新皮質にある3億の モジュールだけでは足りない

I need a billion more."//

後10億必要だ

I'll be able to access/ that in the cloud.//

そこで私はクラウドにアクセスできます

And our thinking,/ then,/ will be a hybrid of biological and non-biological thinking,/ but the non-biological portion is subject/ to my law of accelerating returns.//

そして私たちの思考は生物学的と 非生物学的な思考のハイブリッドになります そして非生物学的な部分は 私の収穫加速の法則に則ります

It will grow exponentially.//

指数関数的に成長するのです

And remember/ what happens the last time/ we expanded our neocortex?//

前回 大脳新皮質が拡張した時 何が起きたか覚えていますか?

That was two million years ago/ when we became humanoids/ and developed these large foreheads.//

200万年前 私たちは ヒト科へと進化し 大きな前頭葉を発達させました

Other primates have a slanted brow.//

他の類人猿の額も突き出していますが

They don't have the frontal cortex.//

前頭葉はありません

But the frontal cortex is not really qualitatively different.//

しかし 前頭葉は質的に特別ではなく

It's a quantitative expansion of neocortex,/ but/ that additional quantity of thinking was the enabling factor/ for us/ to take a qualitative leap and invent language/ and art and science and technology and TED conferences.//

大脳新皮質が拡張しているのです 思考の量が増えたことが 質的な飛躍を遂げることを 可能にした要因なのです 言語や芸術、科学や技術 そしてTED

No other species has done/ that.//

他の種にはできなかったことです

And so,/ over the next few decades,/ we're going to do/ it again.//

次の数十年で私たちは また飛躍します

We're going to again expand our neocortex,/ only this time/ we won't be limited by a fixed architecture of enclosure.//

再び 大脳新皮質を拡張します ただし今度は決まった構造の容器に その限界を決められることはありません

It'll be expanded without limit.//

限界なく拡張するのです

That additional quantity will again be the enabling factor/ for another qualitative leap/ in culture and technology.//

この量的な拡張はまたもや 文化と技術に質的な飛躍をもたらす 要因となるでしょう

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

rind

(果物・チーズなどの)皮,外皮

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

mammal

哺(ほ)乳動物

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

postage stamp

『郵便切手』

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

predator

捕(肉)食動物(ライオン・タカなど)

(強奪・搾取などで)他人を食いものにしている人

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

okay

=OK,O.K.

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

environmental

環境の;自然環境の

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

Cretaceous

白亜紀[系](中生代に属し,巨大爬虫(はちゅう)類の消滅と昆虫の出現が特徴)

白亜紀[系]の

extinction

消滅(絶滅)すること,(火などが)消えること;(…を)消滅(絶滅)させること,(火などが)消すこと《+『of』+『名』》

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

dinosaur

恐竜(中生代の巨大な爬虫類(はちゅうるい)動物の総称)

extinct

(生物・民族などが)絶滅した;(貫習などが)滅びてしまった

(火山などが)活動をやめた

(火が)消えた,燃えていない

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

overtake

…‘に'『追いつく』(catch up with)

…‘を'追い抜く

〈恐怖・あらしなどが〉〈人〉‘を'不意に襲う

ecological

生態学の

niche

壁がん(像・花びんなどを置く壁のくぼみ)

(…に)ふさわしい場所(地位,仕事),適所《+『for』+『名』》

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

pace

〈C〉『1歩』;歩幅(ほぼ75‐100cm)

〈C〉〈U〉『歩調』,速度,ペース

〈C〉《単数形で》(馬の)側対歩(同じ側の前後の脚を同時に上げ下げする歩き方)

…‘を'一定の歩調で歩き回る

…‘を'歩いて測る,歩測する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

…‘の'速度を調整する

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(普通の速さで)歩く,ゆっくりと行ったり来たりする

〈馬が〉側対歩で歩く

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

distinctive

はっきりした差異のある,特有の,独特の

ridge

『山の背』,尾根

(動物の)背,背すじ;(畑などの)うね,あぜ

(一般に,うねのような)隆起

〈屋根〉‘に'むねをつける;〈畑など〉‘に'うねをたてる

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

basically

基本的に,根本的に;元来は

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

napkin

(また『table』『napkin』)『ナプキン』

《英》=diaper

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

thickness

〈U〉〈C〉厚さ,太さ,濃さ,密集,繁茂

〈C〉層,重ね(layer)

convolution

《複数形で》渦往き[状のもの]

(脳の)回転[部]

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

motivation

動機を与えること,動機づけ

conquest

〈U〉(敵国・山岳などの)『征服』;(病気などの)克服《+『of』+『名』》;(愛情などの)獲得

〈C〉征服されたもの(国,土地)

《the Con・quest》=Norman Conquest

sublimate

〈衝動〉‘を'昇華させる(高尚を目標に転化する)

〈固体〉‘を'昇華させる

《古》…‘を'先練(純化)する

昇華した

(化学で)昇華物

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

fifty

〈C〉(数の)『50』;50記号(50,Lなど)

〈U〉50分;50歳

〈U〉《複数扱い》50人,50個

《the fifties》(世紀の)50年代;(年齢の)50代

『50の』,50個の,50人の

《補語にのみ用いて》50歳の(で)

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

module

(建築・機械工作などの)測定基準;基準単位(寸法)

モジュール(宇宙船の一部を成し,母船から独立して行動できるもの)

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

implement

(通例簡単な)『道具』,器具

…‘を'履行する,果たす(execute)

hierarchy

聖職の階級組織

聖職位階制政治

(一般に)階級組織,職階制;階層

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

thesis

(論証のための)陳述,主張;論題,主題

(卒業・学位の)論文

plethora

(…の)過多,過度(+『of』+『名』)

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

datum

dataの単数形

既知の事実

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

spatial

空間の

空間に存在する(で起こる)

resolution

〈U〉『決心』(『決定』)すること;〈U〉『決意』,誓い

〈C〉(集会・議会などの)『決議』,決議案

〈U〉強固な意志,不屈

〈U〉(問題などの)解決,解明,解答《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)分解,分析《+『of』+『名』》

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

briefly

手短に,簡単に

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

crossbar

(ラグビー・フットボールなどのゴールの,走り高飛び・棒高跳びの)バー,横木

横線

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

probability

〈U〉『ありそうなこと』,起こりそうなこと,見込み,公算(likelihood)

〈C〉ありそうな(起こりそうな)事件(結果)

〈U〉(数学で)確率;(哲学で)蓋然(がいぜん)性

output

生産高

(コンピューターなどの)アウトプット,出力

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

conceptual

概念の

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

apple

『リンゴ』;リンゴの木

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

probably

『たぶん』,『おそらく』

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

lookout

〈U〉《しばしばa~》(…に対する)警戒,注意,見張り《+『for』+『名』》

〈C〉見張り人;見張り所

〈U〉《時にa~》《英話》眺め,見晴らし;前途

〈U〉《英話》(個人の)関心事

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

threshold

『敷居』

《単数形で》(…の)『始め』,出発点,発端《+of+名》

閾(心理学で刺激に対して反応を示し始める点)

sloppy

ぬけて汚れた

ぞんざいな,いいかげんな;だらしのない

《話》いやに感傷な,めめしい

ordinarily

たいてい,通常(usually)

普通程度に,人並みに

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

fabric

〈C〉〈U〉『織物』,編物

〈U〉織り方;織地

〈U〉構造,組織

〈U〉構造物,建造物

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

perfume

〈U〉『香り』,よいにおい,芳香

〈C〉〈U〉『香水』,香料

…‘に'香水をつける

…‘を'いい香りでいっぱいにする

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

frontal

正面の,前面の

cortex

(内臓,特に脳の)皮質

(植物の)皮層;樹皮

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

complicate

…'を'複雑にする

beneath

《位置・場所》…の下に

…の圧力下に,に支配されて

《地位・能力・価値など》…より下に(で),より劣って

…に値しない,ふさわしくない

下に,下方に

下位に,劣って

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

conscious

《補語にのみ用いて》『気づいている』,知っている,意識している

《補語にのみ用いて》(…に)『反応を示す』,意識(知覚)のある《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『意識した』,わざとらしい

考えることができる,意志のある

surgeon

『外科医』

軍医

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

receptor

=sense organ

受信装置

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

stimulate

…を『刺激する』,励ます,元気づける

刺激[剤]となる

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

reflex

反射(刺激に対する無意識の反応)

《複数形で》反射的な動き

(光などの)反射,反射光;映像

反射性の

(カメラが)レフ鋼の,反射型の

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

hilarious

とてもおかしい,こっけいな

陽気に騒ぐ

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

computer

『計算機』;『電子計算機』

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

hierarchical

聖職階級組織の;階級組織の

hidden

隠された,隠れた,秘密の

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

jeopardy

危険,危機

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

query

質問,疑問・疑問符(?)・(不審・疑問を感じて)〈人〉‘に'質問する,〈人の気持ちなど〉‘を'問いただす・〈物事〉‘に'疑問をいだく,‘を'不審に思う・(コンピュータ)質問, 問い合わせ (特定の情報の検索をデータベースに要求すること)

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

tiresome

『飽き飽きかせる』,うんざりさせる(tedious)

やっかいな,うるさい

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

frothy

泡の立つ

内容のない,つまらない

pie

パイ

topping

この上ない,すてきな

(ケーキなどにかける)糖衣,(料理の)添え物,ソース

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

meringue

メレンゲ(砂糖と卵の白身を混ぜて作った軽焼き);〈C〉その菓子

harangue

熱弁,演説,(時に)長い非難攻撃の演説

…に向かって熱弁をふるう

熱弁をふるう

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

Mary

聖母マリア(また『Virgin Mary, Saint Mary』)

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

supplement

『補足』,追加

『増補』,補遺,(雑誌などの)付録

(…で)…‘を'補う《+名+with(by)+名(doing)》;…に増補(補遺,付録)をつける

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

barrier

(通行をはばむ)『さく』,『障壁』;関門;《ふざけて》改札口

(…の)『難関』,障害《+『to』+『名』》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

exponential

(数学で)指数の

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

shrinking

しりごみする(reluctant);おく病な(timid)

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

capillary

毛状の,毛のように細い

毛細管の

毛細管

synthetic

総合の,統合的な

合成の,人造の

にせの,作りごとの

(言語が)総合的な(統語的関係を表すのに,独立した語より屈折形を広く用いるもの)

合成品,人造物

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

extension

〈U〉〈C〉(…を)『拡大』(延長)『すること』,(…が)拡大(延長)されること《+『of』+『名』》

〈C〉拡大(延長)された部分(物)

〈C〉(電話の)内線

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

hybrid

(動物植の)雑種,(物の)混成物

混種語(語源の異なる二つ以上の要素から成る語;たとえばshortageは英語(short)とフランス語(hybridage)の混種語)

雑種(混成)の

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

humanoid

人間の特質を持った

人間に近い機能を持ったロボット

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

forehead

『額』(ひたい),前額部

primate

霊長類の動物(人間・サルを含む);《複数形で》霊長類

(英国国教会の)大主教;(カトリック教の)首座大司教

slant

『傾く,傾斜する』

…‘を'傾ける,傾斜させる

《通例受動態で》(特定の立場・読者層に合わせて)〈事実・記事など〉‘を'…向きに書く,ゆがめる《+『名』+『for』+『名』》

《a~》『傾斜』,傾き

観点,見方,見解

brow

《複数形》『まゆ』,『まゆ毛』

『額』(forehead)

がけ(山)の端,斜面の上端

quantitative

量の,量的な

expansion

〈U〉『拡大』,『拡張』;展開

〈C〉拡大(拡張)されたもの

〈U〉〈C〉(数字で)展開[式]

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

quantity

〈U〉『量』

〈C〉(…の)『量』,数,額,高《+『of』+『名』》

〈C〉『多量』,多数

〈C〉(数学で)量,数量

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

qualitative

質の,質的な

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

decade

『10年間』

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

enclosure

〈U〉〈C〉包囲,囲うこと

〈C〉囲われた所,囲い地,構内

囲うもの,へい,垣,さく

〈C〉(手紙に)同封した物

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

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