TED日本語 - シャム・サンカー: 人間とコンピューターの協力関係のはじまり

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Data

内容

コンピューターによる力任せの計算だけでは世界を悩ます問題を解決する事はできません。例えばテロリストを捕まえたり、目には見えない兆候を見つけたりといった難しい問題の解決は、正しいアルゴリズムの発見によってではなく、コンピューターの計算能力と人間の創造力を正しい共益関係にすることによってもたらされるとシャム・サンカーは語ります。

Script

2つのチェスの試合をご紹介します 1つ目は1997年ガルリ・カスパロフ(世界王者)が ディープブルーというコンピューターに敗れました 多くの人にとってこれは新たな時代の幕開けでした 機械が人間を支配するような時代です それから20年が経った現在コンピューターとの付き合い方は かなり改善されiPad に象徴される時代になりました HALではありませんでした

2つ目の試合は2005年の「フリースタイル」のトーナメント 人間とコンピューターが対戦するだけでなく 人間とコンピューターが組んで参加しても良いものです 出だしの結果は予想通りで スーパーコンピューターでさえ人間のチャンピオンと 性能の劣るラップトップが組んだペアに敗れました 大番狂わせは最終戦でした 優勝者はチャンピオンとスーパーコンピューターのペアではなく 実は2人のアメリカの― アマチュアと3台の平凡なラップトップのチームでした 2人はコンピュータを駆使して臨機応変に様々な手を 探し出すように手法を採ることができたので 人間のチャンピオンの知識や 対戦相手のコンピュータの優れた計算能力をも― 凌駕したのです 平凡な人間と平凡なマシンが組んだチームが 最強の人も最高のマシンも打ち負かしたことは実に驚くべき結果です さて 人間にとって機械は競争相手なんでしょうか? いいえ 競争相手ではなく協力者―正しい形での協力が大切です

これまでの50年間 人工知能については マーヴィン・ミンスキーが描いた見方が重視されてきました これは多くの人が受け容れてきた魅力的な説で コンピューター・サイエンスにおいては主流の見方です しかしビッグ・データやオープン・プラットフォームや ネットや組込み技術が使われるような時代においては 別の見方をもう一度評価すべきと主張したいのです それはミンスキーの見方と同じ頃に生まれていた― J.C.R.リックライダーが提唱し今では― 「知能増幅」(IA)と呼ばれる人間とコンピューターの共益関係です

リックライダーはコンピューター・サイエンスの巨人で 計算技術とインターネットの発展に大いに貢献しました 彼の見方は意思決定や複雑な事象に対応する制御を 融通のきかない事前に定義されたプログラムだけに頼るのではなく 人間と機械が協力して 行うというものです キーワードは「協力」です リックライダーはトースターから 頭脳明晰なアンドロイドを作るのではなく 人間の能力をより広げることを唱えました 人間が持つ思考方式や非線形アプローチや 創造力や反復仮説は非常に驚くべき能力です コンピューターで仮に万一実現できるとしても 非常に難しい分野です 人間は 目標を設定し 仮説を作り 評価方法を設定し評価できるという違いを リックライダーは直感的に認識していました もちろん 一方で人間は多くの 限界があり拡張性 計算能力 処理量では弱いものです ロック・バンドが協力し演奏活動を 続けるには 高度なタレントマネジメントが必要です リックライダーは 洞察と意思決定に必要な― 定型化できる準備は コンピュータが全て行うようになると見通していました

静かに目立たないところで このアプローチがチェスに留まらず勝利を積み上げていきました タンパク質の折り畳み構造はチェスと同様非常に奥深いものです 宇宙の原子の数より多くの折り畳み組み合わせがあります 立体構造は病気を理解し治療する上で 世界が変わる程の大きな意味を持つ研究分野です この問題を解くにはスーパーコンピューターの力任せの計算だけでは足りません コンピュータ科学者が作ったFolditというゲームが この協力アプローチの価値を表す好例でしょう このゲームでは技術者でも生物学者でもない素人が 立体表示されたタンパク質の構造を組み替える作業をすることで コンピューターに原子間力や 相互作用や構造上の問題解明を任せました このアプローチはスーパーコンピューターの能力を 50%のケースで上回り30%で同等だとわかりました Folditは最近注目すべき大発見をしました メイソン・ファイザー・サルウイルスの分解酵素を解読したのです 10年間も わからなかった構造を 3人のゲーマーがほんの数日で解決してしまったのです ゲームをすることから生まれてくる 大きな科学技術を発展させるおそらく最初の例です

ツインタワーのあった場所に昨年 9.11の記念碑ができました この記念碑は「意味ある隣接関係」という 美しいコンセプトに基づいて何千もの犠牲者の名前を表示しています そこでは犠牲者の名が友人 家族 同僚など 人間関係に基づいて配置されています 3,500もの名前と1,800もの関係の要請を考慮して 関係を表現するのは計算処理として大きな挑戦です 全員の物理的な位置の制約と最終的な見た目の美しさを 両立する必要があります メディアに報道された当初 その功績はニューヨークのデザイン会社 Local Projectsによるアルゴリズムのものとされましたが アルゴリズムを使ってデザインを可能にする枠組みを提供し 人間がこの枠組みの上で最終的なデザインを描いたのです この場合コンピューターは何百万もの 可能なレイアウトを評価し複雑な関係性をやりくりし 膨大な形状や多様性のデータを管理して 逐一提示し人間が構成を選択しながら 人間はデザインや構成にだけ集中できるようにしたのです 周りを見れば見るほど リックライダーの予見した世界になっています それがiPhoneの拡張現実であれカーナビであれ 人間とコンピューターの共益関係は我々の能力を拡張しています

その協力関係を更に発展させるために 何ができるでしょうか? 人間の関与をプロセスに組み込んでデザインしましょう コンピュータを前提とした解決方法ではなく 人間の役割を考慮に入れて解決策をデザインするのです 実際に やってみると作業時間のほとんどが 人間と機械間のインターフェイスの開発に費やされたとわかります 特に両者間の摩擦が減るようにデザインするのに時間がかかります 人間や機械のそれぞれの能力がどの程度優れているがではなく この摩擦の大小こそが最終的な能力を より大きく左右します 数台のPCと素人がスーパーコンピューターとチャンピオンを たやすく打ち負かした理由もここにあります カスパロフが呼ぶようにプロセスには摩擦がつきものです プロセスがよければ摩擦は減ります そして摩擦をいかに軽減できるかが結果を握ります

他の例で言えば 例えばビッグデータ 世界中の我々の行動は電話端末や クレジットカードやコンピュータなどの増え続けるセンサー網で 集め記録されますその結果がビッグデータです それは人間の実態を より深く理解できるような機会を我々に与えてくれます ビッグデータへのほとんどのアプローチは 「どうデータを保管し 検索し 処理するか?」に 焦点がおかれています この観点は必要ですがこれでは不十分です 必要なのは「どう」処理するかではなく 「何を」処理しこの大規模なデータに対して 「人間の直観をどう生かすか」です

ここでも 人間をプロセスに組み込みます PayPalがビジネスを始めた当時彼らの最大の課題は 「ネット上で どうお金をやり取りするか?」ではなく 「組織的な詐欺行為をどう回避するか?」でした なぜそれほど難しいか?コンピューターは 過去のパターンに基づいて詐欺を検知できるようになりますが 未知のパターンから 詐欺を検知できるようにはなりません 犯罪組織と皆さんは似ています 優秀で 機知に富んでいてやってやろうという気概に満ちている(笑) ただ 1つ大きな違いがあってそれは「目的」です コンピューターだけでも詐欺のほとんどが見抜けられますが 最もずる賢い詐欺師を捕まえられるかどうかが 成功と失敗を分けるのです

このような問題はたくさんあります 常に新たな手を使う敵はコンピューターが認識できるような 手口の知られたパターンで現れることはめったになく 敵は常に革新・刷新を行っておりビッグデータに埋もれてしまって そうした問題がどんどん増えていっています

例えばテロですテロリストは大小様々な方法で 環境に適応し身を隠します テレビで見るのと違ってテロリストが潜伏するのも それを発見するのも根本的に人間です コンピューターは新手のパターンや未知の行動を探知できません 人間ならできます人間が技術を使い仮説を用いて 機械の助けを借りながら真相を洞察するのです ビン・ラディンを捕えたのは 人工知能ではなく 様々な技術に助けられた優秀で 機略に富む 懸命な人々でした

実現できればいいのですがデータから自動的に答えを 導きだすことはできません 「テロリストを見つける」なんてボタンはありませんし 多種多様な情報源から幅広い形式のデータを 集めれば集めるほどに そこから意味のある知識や情報を引き出すことは難しくなります そうならないように人間がまずデータを見て 洞察を行うのですリックライダーがずいぶん前に予見していたように 大きな結果は正しい協力から生まれます またカスパロフの認識どおり 協力するにはインターフェイスの摩擦を最小化する必要があります

これが実行できれば 様々な出所からのデータをあますところなく集めて解析して 重要な関連性を特定しそのデータだけを抽出できます 以前なら不可能だったことです これがプライバシーや自由への脅威となるか 反対に それらがより強固に保護される時代をもたらすか などと捉え方はそれぞれですが プライバシーや自由は基本的で重要なものです それは強く意識されなければなりませんし どんな理由があっても切り捨てることはできません

それでは人間とコンピューターの共益関係を 最大限に活かすように作られた技術の影響を示す 最近のいくつかの事例を見てみましょう

2007年10月米軍と同盟国の連合軍がシリアとの国境に位置し イラクの町 シンジャールにある アル・カーイダのアジトを急襲しました そこで貴重な書類の山を掘り当てました それは700人分もの外国人兵士の略歴でした 湾岸や地中海東側沿岸 そして アフリカの国々に家族を残しアル・カーイダ兵に志願した人々です 略歴書類はまるで職歴質問集で 兵達は入隊時に質問事項に回答していました アル・カーイダでさえも お役所みたいな形があるわけですね(笑) 質問は「誰に誘われたのか?」 「出身はどこか?」「希望の職種は何か?」といったものでした

そして最後の質問から驚くべき真相が現れました それら外国人兵のほとんどが 自爆テロによる殉死を望んでいたのです 2003年から2007年にかけてイラクでは1,382件の自爆テロ行為があり 情勢を不安定にしている大きな要因でした殉死願望は 非常に重要な真相です データの分析は困難でしたまず 原本はアラビア語で用紙のスキャンと翻訳が必要でした このプロセスでは摩擦が大きかったので 人間が根気づよくPDFを読み続ける程度では作戦に間に合う時間内に 有意義な結果を出せそうにありませんでした 調査員達は明らかになっていない― 仮説を探るべく技術でテコ入れして 深く思考する必要がありましたそして ある真相を明らかにしました 外国人兵の20%はリビア出身でした その内半分はとあるひとつの町出身でした重大な発見です これはそれまでの統計では3%という数字でした またこのデータはリビアの武装グループの アル・カーイダ内で地位が高まる指導者アブ・ヤハ・アルリビに 狙いを絞ることにひと役買いました 2007年に彼が演説を行ったのち リビア出身の兵士が急増していたのです

さらに 最もずる賢く全く目立たないものでしたが 調査員達は分析方法をがらりと変えることで シリアの紹介グループを深く探ることができました そのグループこそが外国人兵士の 受け入れと国境への移動を担っていました グループは宗教的イデオロギーの元に集まったのでなく お金のための傭兵紹介サービスでした 例えば リビア兵に比べてお金の取れる サウジ兵から高額な紹介料を巻き上げていました 取られなければ アル・カーイダが手にしたであろうお金でした 聖戦の兵士が詐取されていることを アル・カーイダが知ったら自軍側のグループを解消したことでしょう

2010年1月マグニチュード7.0の壊滅的な地震がハイチを襲いました 死者の数は観測史上 3番目で人口の10%にあたる 100万人が家を失いました 支援活動全体から見れば小さなことに見える1要素が 食料や水の配給が始まると 次第に重要な要素となりました 1月と2月はハイチの乾期ですが 多くの避難所では水が溜まっていきました ハイチの氾濫原を詳細に把握している 唯一の機関は 指揮系統もろとも地震で倒壊していました ここで知りたいのはどの避難所の危険度が高く それぞれ何人が避難生活をしており 洪水はいつ起こるのかということです 非常に限られた資源とインフラの下で避難所移転の順序をどう決めるのか? データは信じられないほどバラバラでした 米軍が詳細な情報を持っていたのは限られた地域のみでした 2006年環境リスク会議のデータも他の地理データも ネット上でバラバラに存在していました ここでの目標は危険度に基づいて移転する 避難所の優先順位をつけることでした そのためにコンピューターは膨大な 地理情報やソーシャル・メディアの情報支援機関からの情報を まとめなければなりませんでした この解決により優れたプロセスを創造したことで 40人がかりで3ヶ月はかかったであろう作業を たった3人が40時間で終えてしまいました

人間とコンピューターとの共益関係の成果です

リックライダーの予見から50年以上経った今 これまでのデータからすれば 人間とコンピュータが協力して今世紀の最も難しい問題の数々に 取り組めば 大きな成果を期待できるのです ありがとうございました (拍手)

I'd like to tell you about two games of chess. The first happened in 1997, in which Garry Kasparov, a human, lost to Deep Blue, a machine. To many, this was the dawn of a new era,one where man would be dominated by machine. But here we are,20 years on, and the greatest change in how we relate to computers is the iPad, not HAL.

The second game was a freestyle chess tournament in 2005, in which man and machine could enter together as partners, rather than adversaries, if they so chose. At first, the results were predictable. Even a supercomputer was beaten by a grandmaster with a relatively weak laptop. The surprise came at the end. Who won? Not a grandmaster with a supercomputer, but actually two American amateurs using three relatively weak laptops. Their ability to coach and manipulate their computers to deeply explore specific positions effectively counteracted the superior chess knowledge of the grandmasters and the superior computational power of other adversaries. This is an astonishing result: average men, average machines beating the best man, the best machine. And anyways, isn't it supposed to be man versus machine? Instead, it's about cooperation, and the right type of cooperation.

We've been paying a lot of attention to Marvin Minsky's vision for artificial intelligence over the last 50 years. It's a sexy vision, for sure. Many have embraced it. It's become the dominant school of thought in computer science. But as we enter the era of big data, of network systems, of open platforms, and embedded technology, I'd like to suggest it's time to reevaluate an alternative vision that was actually developed around the same time. I'm talking about J.C.R. Licklider's human-computer symbiosis, perhaps better termed "intelligence augmentation," I.A.

Licklider was a computer science titan who had a profound effect on the development of technology and the Internet. His vision was to enable man and machine to cooperate in making decisions, controlling complex situations without the inflexible dependence on predetermined programs. Note that word "cooperate." Licklider encourages us not to take a toaster and make it Data from "Star Trek," but to take a human and make her more capable. Humans are so amazing -- how we think, our non-linear approaches, our creativity, iterative hypotheses, all very difficult if possible at all for computers to do. Licklider intuitively realized this, contemplating humans setting the goals, formulating the hypotheses, determining the criteria, and performing the evaluation. Of course, in other ways, humans are so limited. We're terrible at scale, computation and volume. We require high-end talent management to keep the rock band together and playing. Licklider foresaw computers doing all the routinizable work that was required to prepare the way for insights and decision making.

Silently, without much fanfare, this approach has been compiling victories beyond chess. Protein folding, a topic that shares the incredible expansiveness of chess - there are more ways of folding a protein than there are atoms in the universe. This is a world-changing problem with huge implications for our ability to understand and treat disease. And for this task, supercomputer field brute force simply isn't enough. Foldit, a game created by computer scientists, illustrates the value of the approach. Non-technical, non-biologist amateurs play a video game in which they visually rearrange the structure of the protein, allowing the computer to manage the atomic forces and interactions and identify structural issues. This approach beat supercomputers 50 percent of the time and tied 30 percent of the time. Foldit recently made a notable and major scientific discovery by deciphering the structure of the Mason-Pfizer monkey virus. A protease that had eluded determination for over 10 years was solved was by three players in a matter of days, perhaps the first major scientific advance to come from playing a video game.

Last year, on the site of the Twin Towers, the 9/11 memorial opened. It displays the names of the thousands of victims using a beautiful concept called "meaningful adjacency." It places the names next to each other based on their relationships to one another: friends, families, coworkers. When you put it all together, it's quite a computational challenge: 3,500 victims,1,800 adjacency requests, the importance of the overall physical specifications and the final aesthetics. When first reported by the media, full credit for such a feat was given to an algorithm from the New York City design firm Local Projects. The truth is a bit more nuanced. While an algorithm was used to develop the underlying framework, humans used that framework to design the final result. So in this case, a computer had evaluated millions of possible layouts, managed a complex relational system, and kept track of a very large set of measurements and variables, allowing the humans to focus on design and compositional choices. So the more you look around you, the more you see Licklider's vision everywhere. Whether it's augmented reality in your iPhone or GPS in your car, human-computer symbiosis is making us more capable.

So if you want to improve human-computer symbiosis, what can you do? You can start by designing the human into the process. Instead of thinking about what a computer will do to solve the problem, design the solution around what the human will do as well. When you do this, you'll quickly realize that you spent all of your time on the interface between man and machine, specifically on designing away the friction in the interaction. In fact, this friction is more important than the power of the man or the power of the machine in determining overall capability. That's why two amateurs with a few laptops handily beat a supercomputer and a grandmaster. What Kasparov calls process is a byproduct of friction. The better the process, the less the friction. And minimizing friction turns out to be the decisive variable.

Or take another example: big data. Every interaction we have in the world is recorded by an ever growing array of sensors: your phone, your credit card, your computer. The result is big data, and it actually presents us with an opportunity to more deeply understand the human condition. The major emphasis of most approaches to big data focus on, "How do I store this data? How do I search this data? How do I process this data?" These are necessary but insufficient questions. The imperative is not to figure out how to compute, but what to compute. How do you impose human intuition on data at this scale?

Again, we start by designing the human into the process. When PayPal was first starting as a business, their biggest challenge was not, "How do I send money back and forth online?" It was, "How do I do that without being defrauded by organized crime?" Why so challenging? Because while computers can learn to detect and identify fraud based on patterns, they can't learn to do that based on patterns they've never seen before, and organized crime has a lot in common with this audience: brilliant people, relentlessly resourceful, entrepreneurial spirit - (Laughter) - and one huge and important difference: purpose. And so while computers alone can catch all but the cleverest fraudsters, catching the cleverest is the difference between success and failure.

There's a whole class of problems like this, ones with adaptive adversaries. They rarely if ever present with a repeatable pattern that's discernable to computers. Instead, there's some inherent component of innovation or disruption, and increasingly these problems are buried in big data.

For example, terrorism. Terrorists are always adapting in minor and major ways to new circumstances, and despite what you might see on TV, these adaptations, and the detection of them, are fundamentally human. Computers don't detect novel patterns and new behaviors, but humans do. Humans, using technology, testing hypotheses, searching for insight by asking machines to do things for them. Osama bin Laden was not caught by artificial intelligence. He was caught by dedicated, resourceful, brilliant people in partnerships with various technologies.

As appealing as it might sound, you can not algorithmically data mine your way to the answer. There is no "Find Terrorist" button, and the more data we integrate from a vast variety of sources across a wide variety of data formats from very disparate systems, the less effective data mining can be. Instead, people will have to look at data and search for insight, and as Licklider foresaw long ago, the key to great results here is the right type of cooperation, and as Kasparov realized, that means minimizing friction at the interface.

Now this approach makes possible things like combing through all available data from very different sources, identifying key relationships and putting them in one place, something that's been nearly impossible to do before. To some, this has terrifying privacy and civil liberties implications. To others it foretells of an era of greater privacy and civil liberties protections, but privacy and civil liberties are of fundamental importance. That must be acknowledged, and they can't be swept aside, even with the best of intents.

So let's explore, through a couple of examples, the impact that technologies built to drive human-computer symbiosis have had in recent time.

In October,2007, U.S. and coalition forces raided an al Qaeda safe house in the city of Sinjar on the Syrian border of Iraq. They found a treasure trove of documents: 700 biographical sketches of foreign fighters. These foreign fighters had left their families in the Gulf, the Levant and North Africa to join al Qaeda in Iraq. These records were human resource forms. The foreign fighters filled them out as they joined the organization. It turns out that al Qaeda, too, is not without its bureaucracy. (Laughter) They answered questions like, "Who recruited you?" "What's your hometown?" "What occupation do you seek?"

In that last question, a surprising insight was revealed. The vast majority of foreign fighters were seeking to become suicide bombers for martyrdom -- hugely important, since between 2003 and 2007, Iraq had 1,382 suicide bombings, a major source of instability. Analyzing this data was hard. The originals were sheets of paper in Arabic that had to be scanned and translated. The friction in the process did not allow for meaningful results in an operational time frame using humans, PDFs and tenacity alone. The researchers had to lever up their human minds with technology to dive deeper, to explore non-obvious hypotheses, and in fact, insights emerged. Twenty percent of the foreign fighters were from Libya,50 percent of those from a single town in Libya, hugely important since prior statistics put that figure at three percent. It also helped to hone in on a figure of rising importance in al Qaeda, Abu Yahya al-Libi, a senior cleric in the Libyan Islamic fighting group. In March of 2007, he gave a speech, after which there was a surge in participation amongst Libyan foreign fighters.

Perhaps most clever of all, though, and least obvious, by flipping the data on its head, the researchers were able to deeply explore the coordination networks in Syria that were ultimately responsible for receiving and transporting the foreign fighters to the border. These were networks of mercenaries, not ideologues, who were in the coordination business for profit. For example, they charged Saudi foreign fighters substantially more than Libyans, money that would have otherwise gone to al Qaeda. Perhaps the adversary would disrupt their own network if they knew they cheating would-be jihadists.

In January,2010, a devastating 7.0 earthquake struck Haiti, third deadliest earthquake of all time, left one million people,10 percent of the population, homeless. One seemingly small aspect of the overall relief effort became increasingly important as the delivery of food and water started rolling. January and February are the dry months in Haiti, yet many of the camps had developed standing water. The only institution with detailed knowledge of Haiti's floodplains had been leveled in the earthquake, leadership inside. So the question is, which camps are at risk, how many people are in these camps, what's the timeline for flooding, and given very limited resources and infrastructure, how do we prioritize the relocation? The data was incredibly disparate. The U.S. Army had detailed knowledge for only a small section of the country. There was data online from a 2006 environmental risk conference, other geospatial data, none of it integrated. The human goal here was to identify camps for relocation based on priority need. The computer had to integrate a vast amount of geospacial information, social media data and relief organization information to answer this question. By implementing a superior process, what was otherwise a task for 40 people over three months became a simple job for three people in 40 hours,

all victories for human-computer symbiosis.

We're more than 50 years into Licklider's vision for the future, and the data suggests that we should be quite excited about tackling this century's hardest problems, man and machine in cooperation together. Thank you. (Applause) (Applause)

I'd like to tell/ you about two games of chess.//

2つのチェスの試合をご紹介します

The first happened in 1997,/ in which Garry Kasparov,/ a human,/ lost to Deep Blue,/ a machine.//

1つ目は1997年ガルリ・カスパロフ(世界王者)が ディープブルーというコンピューターに敗れました

To many,/ this was the dawn of a new era,/one/ where man would be dominated by machine.//

多くの人にとってこれは新たな時代の幕開けでした 機械が人間を支配するような時代です

But here/ we are,/20 years on,/ and the greatest change/ in how we relate to computers is the iPad, not HAL.//

それから20年が経った現在コンピューターとの付き合い方は かなり改善されiPad に象徴される時代になりました HALではありませんでした

The second game was a freestyle chess tournament/ in 2005,/ in which man and machine could enter together/ as partners,/ rather than adversaries,/ if they so chose.//

2つ目の試合は2005年の「フリースタイル」のトーナメント 人間とコンピューターが対戦するだけでなく 人間とコンピューターが組んで参加しても良いものです

At first,/ the results were predictable.//

出だしの結果は予想通りで

Even a supercomputer was beaten by a grandmaster/ with a relatively weak laptop.//

スーパーコンピューターでさえ人間のチャンピオンと 性能の劣るラップトップが組んだペアに敗れました

The surprise came at the end.// Who won?//

大番狂わせは最終戦でした

Not/ a grandmaster/ with a supercomputer,/ but actually/ two American amateurs/ using three relatively weak laptops.//

優勝者はチャンピオンとスーパーコンピューターのペアではなく 実は2人のアメリカの― アマチュアと3台の平凡なラップトップのチームでした

Their ability to coach and manipulate their computers to deeply explore specific positions effectively counteracted the superior chess knowledge of the grandmasters and the superior computational power of other adversaries.//

2人はコンピュータを駆使して臨機応変に様々な手を 探し出すように手法を採ることができたので 人間のチャンピオンの知識や 対戦相手のコンピュータの優れた計算能力をも― 凌駕したのです

This is an astonishing result:/ average men,/ average machines/ beating the best man,/ the best machine.//

平凡な人間と平凡なマシンが組んだチームが 最強の人も最高のマシンも打ち負かしたことは実に驚くべき結果です

And anyways,/ isn't it supposed to be man versus machine?//

さて 人間にとって機械は競争相手なんでしょうか?

Instead,/ it's about cooperation,/ and the right type of cooperation.//

いいえ 競争相手ではなく協力者―正しい形での協力が大切です

We've been paying a lot of attention/ to Marvin Minsky's vision/ for artificial intelligence/ over the last 50 years.//

これまでの50年間 人工知能については マーヴィン・ミンスキーが描いた見方が重視されてきました

It's a sexy vision,/ for sure.// Many have embraced/ it.//

これは多くの人が受け容れてきた魅力的な説で

コンピューター・サイエンスにおいては主流の見方です

But/ as we enter the era of big data,/ of network systems,/ of open platforms,/ and embedded technology,/ I'd like to suggest/ it's time/ to reevaluate an alternative vision/ that was actually developed around the same time.//

しかしビッグ・データやオープン・プラットフォームや ネットや組込み技術が使われるような時代においては 別の見方をもう一度評価すべきと主張したいのです それはミンスキーの見方と同じ頃に生まれていた―

I'm talking/ about J.C.R.// Licklider's human-computer symbiosis,/ perhaps better termed "intelligence augmentation,/"/ I.A.//

J.C.R.リックライダーが提唱し今では― 「知能増幅」(IA)と呼ばれる人間とコンピューターの共益関係です

Licklider was a computer science titan/ who had a profound effect/ on the development of technology and the Internet.//

リックライダーはコンピューター・サイエンスの巨人で 計算技術とインターネットの発展に大いに貢献しました

彼の見方は意思決定や複雑な事象に対応する制御を 融通のきかない事前に定義されたプログラムだけに頼るのではなく 人間と機械が協力して 行うというものです

Note/ that word "cooperate."//

キーワードは「協力」です

Licklider encourages us not to take a toaster/ and make it/ Data/ from "Star Trek,/"/ but to take a human/ and make her more capable.//

リックライダーはトースターから 頭脳明晰なアンドロイドを作るのではなく 人間の能力をより広げることを唱えました

Humans are so amazing --/ how we think,/ our non-linear approaches,/ our creativity,/ iterative hypotheses,/ all very difficult/ if possible at all/ for computers to do.//

人間が持つ思考方式や非線形アプローチや 創造力や反復仮説は非常に驚くべき能力です コンピューターで仮に万一実現できるとしても 非常に難しい分野です

Licklider intuitively realized this,/ contemplating humans/ setting the goals,/ formulating the hypotheses,/ determining the criteria,/ and performing the evaluation.//

人間は 目標を設定し 仮説を作り 評価方法を設定し評価できるという違いを リックライダーは直感的に認識していました

Of course,/ in other ways,/ humans are so limited.//

もちろん 一方で人間は多くの

限界があり拡張性 計算能力 処理量では弱いものです

We require high-end talent management/ to keep the rock band together/ and playing.//

ロック・バンドが協力し演奏活動を 続けるには 高度なタレントマネジメントが必要です

Licklider foresaw computers/ doing all the routinizable work/ that was required to prepare/ the way/ for insights and decision making.//

リックライダーは 洞察と意思決定に必要な― 定型化できる準備は コンピュータが全て行うようになると見通していました

Silently,/ without much fanfare,/ this approach has been compiling victories/ beyond chess.//

静かに目立たないところで このアプローチがチェスに留まらず勝利を積み上げていきました

Protein folding,/ a topic/ that shares the incredible expansiveness of chess -/ there are more ways of folding a protein/ than there are atoms/ in the universe.//

タンパク質の折り畳み構造はチェスと同様非常に奥深いものです 宇宙の原子の数より多くの折り畳み組み合わせがあります

This is a world-changing problem/ with huge implications/ for our ability/ to understand and treat disease.//

立体構造は病気を理解し治療する上で 世界が変わる程の大きな意味を持つ研究分野です

And/ for this task,/ supercomputer field brute force simply isn't enough.//

この問題を解くにはスーパーコンピューターの力任せの計算だけでは足りません

Foldit,/ a game created by computer scientists,/ illustrates the value of the approach.//

コンピュータ科学者が作ったFolditというゲームが この協力アプローチの価値を表す好例でしょう

Non-technical,/ non-biologist amateurs play a video game/ in which they visually rearrange the structure of the protein,/ allowing the computer to manage the atomic forces and interactions/ and identify structural issues.//

このゲームでは技術者でも生物学者でもない素人が 立体表示されたタンパク質の構造を組み替える作業をすることで コンピューターに原子間力や 相互作用や構造上の問題解明を任せました

This approach beat supercomputers/ 50 percent of the time/ and tied 30 percent of the time.//

このアプローチはスーパーコンピューターの能力を 50%のケースで上回り30%で同等だとわかりました

Foldit recently made a notable and major scientific discovery/ by deciphering the structure of the Mason-Pfizer monkey virus.//

Folditは最近注目すべき大発見をしました メイソン・ファイザー・サルウイルスの分解酵素を解読したのです

A protease/ that had eluded determination/ for over 10 years was solved was by three players/ in a matter of days,/ perhaps/ the first major scientific advance to come from playing a video game.//

10年間も わからなかった構造を 3人のゲーマーがほんの数日で解決してしまったのです ゲームをすることから生まれてくる 大きな科学技術を発展させるおそらく最初の例です

Last year,/ on the site of the Twin Towers,/ the 9/11 memorial opened.//

ツインタワーのあった場所に昨年 9.11の記念碑ができました

It displays the names of the thousands of victims/ using a beautiful concept called "meaningful adjacency."//

この記念碑は「意味ある隣接関係」という 美しいコンセプトに基づいて何千もの犠牲者の名前を表示しています

It places the names next/ to each other based on their relationships/ to one another:/ friends, families, coworkers.//

そこでは犠牲者の名が友人 家族 同僚など 人間関係に基づいて配置されています

When you put it all together,/ it's quite a computational challenge:/ 3,500 victims,/1,800 adjacency requests,/ the importance of the overall physical specifications and the final aesthetics.//

3,500もの名前と1,800もの関係の要請を考慮して 関係を表現するのは計算処理として大きな挑戦です 全員の物理的な位置の制約と最終的な見た目の美しさを 両立する必要があります

When first reported by the media,/ full credit/ for such a feat was given to an algorithm/ from the New York City design firm Local Projects.// The truth is a bit more nuanced.//

メディアに報道された当初 その功績はニューヨークのデザイン会社 Local Projectsによるアルゴリズムのものとされましたが

While an algorithm was used to develop the underlying framework,/ humans used that framework/ to design the final result.//

アルゴリズムを使ってデザインを可能にする枠組みを提供し 人間がこの枠組みの上で最終的なデザインを描いたのです

So/ in this case,/ a computer had evaluated millions of possible layouts,/ managed a complex relational system,/ and kept track of a very large set of measurements and variables,/ allowing the humans to focus on design and compositional choices.//

この場合コンピューターは何百万もの 可能なレイアウトを評価し複雑な関係性をやりくりし 膨大な形状や多様性のデータを管理して 逐一提示し人間が構成を選択しながら 人間はデザインや構成にだけ集中できるようにしたのです

So the more/ you look around you,/ the more/ you see Licklider's vision everywhere.//

周りを見れば見るほど リックライダーの予見した世界になっています

Whether it's augmented reality/ in your iPhone or GPS/ in your car,/ human-computer symbiosis is making us more capable.//

それがiPhoneの拡張現実であれカーナビであれ 人間とコンピューターの共益関係は我々の能力を拡張しています

So/ if you want to improve/ human-computer symbiosis,/ what can you do?//

その協力関係を更に発展させるために 何ができるでしょうか?

You can start by designing the human/ into the process.//

人間の関与をプロセスに組み込んでデザインしましょう

Instead of thinking about what a computer will do to solve the problem,/ design the solution/ around what the human will do as well.//

コンピュータを前提とした解決方法ではなく 人間の役割を考慮に入れて解決策をデザインするのです

When you do this,/ you'll quickly realize/ that you spent all of your time/ on the interface/ between man and machine,/ specifically/ on designing away/ the friction/ in the interaction.//

実際に やってみると作業時間のほとんどが 人間と機械間のインターフェイスの開発に費やされたとわかります 特に両者間の摩擦が減るようにデザインするのに時間がかかります

In fact,/ this friction is more important/ than the power of the man/ or the power of the machine/ in determining overall capability.//

人間や機械のそれぞれの能力がどの程度優れているがではなく この摩擦の大小こそが最終的な能力を より大きく左右します

That's/ why two amateurs/ with a few laptops handily beat a supercomputer and a grandmaster.//

数台のPCと素人がスーパーコンピューターとチャンピオンを たやすく打ち負かした理由もここにあります

What Kasparov calls/ process is a byproduct of friction.//

カスパロフが呼ぶようにプロセスには摩擦がつきものです

The better/ the process,/ the less/ the friction.//

プロセスがよければ摩擦は減ります

And minimizing friction turns out/ to be the decisive variable.//

そして摩擦をいかに軽減できるかが結果を握ります

Or take another example:/ big data.//

他の例で言えば 例えばビッグデータ

Every interaction/ we have in the world is recorded by an ever growing array of sensors:/ your phone,/ your credit card,/ your computer.// The result is big data,/ and it actually presents us/ with an opportunity/ to more deeply understand the human condition.//

世界中の我々の行動は電話端末や クレジットカードやコンピュータなどの増え続けるセンサー網で 集め記録されますその結果がビッグデータです それは人間の実態を より深く理解できるような機会を我々に与えてくれます

The major emphasis of most approaches/ to big data focus on,/ "How do I store this data?// How do I search this data?// How do I process this data?"//

ビッグデータへのほとんどのアプローチは 「どうデータを保管し 検索し 処理するか?」に 焦点がおかれています

These are necessary but insufficient questions.//

この観点は必要ですがこれでは不十分です

The imperative is not to figure out/ how to compute,/ but what to compute.// How do you impose human intuition/ on data/ at this scale?//

必要なのは「どう」処理するかではなく 「何を」処理しこの大規模なデータに対して 「人間の直観をどう生かすか」です

Again,/ we start by designing the human/ into the process.//

ここでも 人間をプロセスに組み込みます

When PayPal was first starting as a business,/ their biggest challenge was not,/ "How do I send money back and forth/ online?"//

PayPalがビジネスを始めた当時彼らの最大の課題は 「ネット上で どうお金をやり取りするか?」ではなく

It was,/ "How do I do that/ without being defrauded by organized crime?"//

「組織的な詐欺行為をどう回避するか?」でした

Why so challenging?// Because/ while computers can learn to detect and identify fraud/ based/ on patterns,/ they can't learn to do/ that based/ on patterns/ they've never seen before,/ and organized crime has a lot/ in common/ with this audience:/ brilliant people,/ relentlessly/ resourceful, entrepreneurial spirit - (Laughter) - and one huge and important difference:/ purpose.//

なぜそれほど難しいか?コンピューターは 過去のパターンに基づいて詐欺を検知できるようになりますが 未知のパターンから 詐欺を検知できるようにはなりません 犯罪組織と皆さんは似ています 優秀で 機知に富んでいてやってやろうという気概に満ちている(笑) ただ 1つ大きな違いがあってそれは「目的」です

And so/ while computers alone can catch all but/ the cleverest fraudsters,/ catching the cleverest is the difference/ between success and failure.//

コンピューターだけでも詐欺のほとんどが見抜けられますが 最もずる賢い詐欺師を捕まえられるかどうかが 成功と失敗を分けるのです

There's a whole class of problems/ like this,/ ones/ with adaptive adversaries.// They rarely/ if ever present with a repeatable pattern/ that's discernable/ to computers.//

このような問題はたくさんあります 常に新たな手を使う敵はコンピューターが認識できるような 手口の知られたパターンで現れることはめったになく

Instead,/ there's some inherent component of innovation or disruption,/ and increasingly/ these problems are buried in big data.//

敵は常に革新・刷新を行っておりビッグデータに埋もれてしまって そうした問題がどんどん増えていっています

For example,/ terrorism.// Terrorists are always adapting in minor and major ways/ to new circumstances,/ and despite what you might see on TV,/ these adaptations,/ and the detection of them,/ are fundamentally human.//

例えばテロですテロリストは大小様々な方法で 環境に適応し身を隠します テレビで見るのと違ってテロリストが潜伏するのも それを発見するのも根本的に人間です

Computers don't detect novel patterns and new behaviors,/ but humans do.// Humans,/ using technology,/ testing hypotheses,/ searching for insight/ by asking machines to do things/ for them.//

コンピューターは新手のパターンや未知の行動を探知できません 人間ならできます人間が技術を使い仮説を用いて 機械の助けを借りながら真相を洞察するのです

ビン・ラディンを捕えたのは

He was caught by dedicated, resourceful, brilliant people/ in partnerships/ with various technologies.//

人工知能ではなく 様々な技術に助けられた優秀で 機略に富む 懸命な人々でした

As appealing/ as it might sound,/ you can not algorithmically/ data mine your way/ to the answer.//

実現できればいいのですがデータから自動的に答えを 導きだすことはできません

There is no "Find Terrorist"/ button,/ and the more data/ we integrate from a vast variety of sources/ across a wide variety of data formats/ from very disparate systems,/ the less effective data mining can be.//

「テロリストを見つける」なんてボタンはありませんし 多種多様な情報源から幅広い形式のデータを 集めれば集めるほどに そこから意味のある知識や情報を引き出すことは難しくなります

Instead,/ people will have to look/ at data and search/ for insight,/ and/ as Licklider foresaw long ago,/ the key/ to great results here is the right type of cooperation,/ and/ as Kasparov realized,/ that means minimizing/ friction/ at the interface.//

そうならないように人間がまずデータを見て 洞察を行うのですリックライダーがずいぶん前に予見していたように 大きな結果は正しい協力から生まれます またカスパロフの認識どおり 協力するにはインターフェイスの摩擦を最小化する必要があります

Now/ this approach makes possible things/ like combing through all available data/ from very different sources,/ identifying key relationships/ and putting them/ in one place,/ something/ that's been nearly impossible/ to do before.//

これが実行できれば 様々な出所からのデータをあますところなく集めて解析して 重要な関連性を特定しそのデータだけを抽出できます 以前なら不可能だったことです

To some,/ this has terrifying/ privacy/ and civil liberties implications.// To others/ it foretells of an era of greater privacy and civil liberties protections,/ but privacy/ and civil liberties are of fundamental importance.//

これがプライバシーや自由への脅威となるか 反対に それらがより強固に保護される時代をもたらすか などと捉え方はそれぞれですが プライバシーや自由は基本的で重要なものです

That must be acknowledged,/ and they can't be swept aside,/ even/ with the best of intents.//

それは強く意識されなければなりませんし どんな理由があっても切り捨てることはできません

So let's explore,/ through a couple of examples,/ the impact/ that technologies built/ to drive human-computer symbiosis have had in recent time.//

それでは人間とコンピューターの共益関係を 最大限に活かすように作られた技術の影響を示す 最近のいくつかの事例を見てみましょう

In October,/2007,/ U.S. and coalition forces raided an al Qaeda safe house/ in the city of Sinjar/ on the Syrian border of Iraq.//

2007年10月米軍と同盟国の連合軍がシリアとの国境に位置し イラクの町 シンジャールにある アル・カーイダのアジトを急襲しました

They found a treasure trove of documents:/ 700 biographical sketches of foreign fighters.//

そこで貴重な書類の山を掘り当てました それは700人分もの外国人兵士の略歴でした

These foreign fighters had left their families/ in the Gulf,/ the Levant/ and North Africa to join al Qaeda/ in Iraq.//

湾岸や地中海東側沿岸 そして アフリカの国々に家族を残しアル・カーイダ兵に志願した人々です

略歴書類はまるで職歴質問集で

The foreign fighters filled them out/ as they joined the organization.//

兵達は入隊時に質問事項に回答していました

It turns out/ that al Qaeda,/ too,/ is not without its bureaucracy.// (Laughter)/ They answered questions like,/ "Who recruited you?"//

アル・カーイダでさえも お役所みたいな形があるわけですね(笑) 質問は「誰に誘われたのか?」

"What's your hometown?"// "What occupation do you seek?"//

「出身はどこか?」「希望の職種は何か?」といったものでした

In that last question,/ a surprising insight was revealed.//

そして最後の質問から驚くべき真相が現れました

The vast majority of foreign fighters were seeking to become/ suicide bombers/ for martyrdom --/ hugely important,/ since between 2003 and 2007,/ Iraq had 1,382 suicide bombings,/ a major source of instability.//

それら外国人兵のほとんどが 自爆テロによる殉死を望んでいたのです 2003年から2007年にかけてイラクでは1,382件の自爆テロ行為があり 情勢を不安定にしている大きな要因でした殉死願望は 非常に重要な真相です

Analyzing this data was hard.// The originals were sheets of paper/ in Arabic/ that had to be scanned/ and translated.//

データの分析は困難でしたまず 原本はアラビア語で用紙のスキャンと翻訳が必要でした

The friction/ in the process did not allow for meaningful results/ in an operational time frame/ using humans,/ PDFs/ and tenacity alone.//

このプロセスでは摩擦が大きかったので 人間が根気づよくPDFを読み続ける程度では作戦に間に合う時間内に 有意義な結果を出せそうにありませんでした

The researchers had to lever up/ their human minds/ with technology/ to dive deeper,/ to explore non-obvious hypotheses,/ and in fact,/ insights emerged.//

調査員達は明らかになっていない― 仮説を探るべく技術でテコ入れして 深く思考する必要がありましたそして ある真相を明らかにしました

Twenty percent of the foreign fighters were from Libya,/50 percent of those/ from a single town/ in Libya,/ hugely important/ since prior statistics put that figure/ at three percent.// It also helped to hone in/ on a figure of rising importance/ in al Qaeda,/ Abu Yahya al-Libi,/ a senior cleric/ in the Libyan Islamic fighting group.//

外国人兵の20%はリビア出身でした その内半分はとあるひとつの町出身でした重大な発見です これはそれまでの統計では3%という数字でした またこのデータはリビアの武装グループの アル・カーイダ内で地位が高まる指導者アブ・ヤハ・アルリビに 狙いを絞ることにひと役買いました

In March of 2007,/ he gave a speech,/ after which there was a surge/ in participation/ amongst Libyan foreign fighters.//

2007年に彼が演説を行ったのち リビア出身の兵士が急増していたのです

Perhaps most clever of all,/ though,/ and least obvious,/ by flipping the data/ on its head,/ the researchers were able to deeply explore the coordination networks/ in Syria/ that were ultimately responsible/ for receiving and transporting/ the foreign fighters/ to the border.//

さらに 最もずる賢く全く目立たないものでしたが 調査員達は分析方法をがらりと変えることで シリアの紹介グループを深く探ることができました そのグループこそが外国人兵士の 受け入れと国境への移動を担っていました

These were networks of mercenaries, not ideologues,/ who were in the coordination business/ for profit.//

グループは宗教的イデオロギーの元に集まったのでなく お金のための傭兵紹介サービスでした

For example,/ they charged Saudi foreign fighters substantially more/ than Libyans,/ money/ that would have otherwise gone to al Qaeda.//

例えば リビア兵に比べてお金の取れる サウジ兵から高額な紹介料を巻き上げていました 取られなければ アル・カーイダが手にしたであろうお金でした

Perhaps/ the adversary would disrupt their own network/ if they knew they/ cheating would-be jihadists.//

聖戦の兵士が詐取されていることを アル・カーイダが知ったら自軍側のグループを解消したことでしょう

In January,/2010,/ a devastating 7.0 earthquake struck Haiti,/ third deadliest earthquake of all time,/ left one million people,/10 percent of the population,/ homeless.//

2010年1月マグニチュード7.0の壊滅的な地震がハイチを襲いました 死者の数は観測史上 3番目で人口の10%にあたる 100万人が家を失いました

One seemingly small aspect of the overall relief effort became increasingly important/ as the delivery of food and water started rolling.//

支援活動全体から見れば小さなことに見える1要素が 食料や水の配給が始まると 次第に重要な要素となりました

January and February are the dry months/ in Haiti,/ yet/ many of the camps had developed standing/ water.//

1月と2月はハイチの乾期ですが 多くの避難所では水が溜まっていきました

ハイチの氾濫原を詳細に把握している 唯一の機関は 指揮系統もろとも地震で倒壊していました

So the question is,/ which camps are at risk,/ how many people are in these camps,/ what's the timeline/ for flooding,/ and given very limited resources and infrastructure,/ how do we prioritize the relocation?//

ここで知りたいのはどの避難所の危険度が高く それぞれ何人が避難生活をしており 洪水はいつ起こるのかということです 非常に限られた資源とインフラの下で避難所移転の順序をどう決めるのか?

The data was incredibly disparate.// The U.S.// Army had detailed knowledge/ for only a small section of the country.//

データは信じられないほどバラバラでした 米軍が詳細な情報を持っていたのは限られた地域のみでした

There was data online/ from a 2006 environmental risk conference,/ other geospatial data,/ none of it integrated.//

2006年環境リスク会議のデータも他の地理データも ネット上でバラバラに存在していました

The human goal here was to identify camps/ for relocation based on priority need.//

ここでの目標は危険度に基づいて移転する 避難所の優先順位をつけることでした

The computer had to integrate/ a vast amount of geospacial information,/ social media data and relief organization information to answer this question.//

そのためにコンピューターは膨大な 地理情報やソーシャル・メディアの情報支援機関からの情報を まとめなければなりませんでした

By implementing a superior process,/ what was otherwise a task/ for 40 people/ over three months became a simple job/ for three people/ in 40 hours,//

この解決により優れたプロセスを創造したことで 40人がかりで3ヶ月はかかったであろう作業を たった3人が40時間で終えてしまいました

all victories/ for human-computer symbiosis.//

人間とコンピューターとの共益関係の成果です

We're more than 50 years/ into Licklider's vision/ for the future,/ and the data suggests/ that we should be quite excited/ about tackling this century's hardest problems,/ man and machine/ in cooperation together.//

リックライダーの予見から50年以上経った今 これまでのデータからすれば 人間とコンピュータが協力して今世紀の最も難しい問題の数々に 取り組めば 大きな成果を期待できるのです

Thank you.// (Applause) (Applause)//

ありがとうございました (拍手)

chess

チェス,西洋将棋

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

freestyle

(水泳・レスリングの)自由型

自由型の

tournament

トーナメント

(やりなどを用いた騎士の)馬上試合

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

adversary

敵(enemy);対抗者

chose

chooseの過去形

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

predictable

(現象などが)予報(予言)し得る

(悪い意味で)予想どおりの

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

grandmaster

チェス名人

《G- M-》(騎士団・友愛会などの)団長,会長

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

weak

(物が)『弱い』

(通常よりも)『衰えている』,力が弱い,勢いがない

(性格の点で)『弱い』,意志薄弱な

『劣っている』

(相場などが)値下がりぎみの

水っぽい,薄い

(音節・母音・語が)強勢のない,弱強勢の;(動詞が)弱変化の

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

amateur

(専門家に対して)アマチュア,しろうと

愛好者,ファン

未熟者,未経験者

アマチュアの,しろうとの

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

manipulate

〈道具類〉‘を'巧みに扱う(動かす),〈言葉〉‘を'うまく使う

〈人・世論など〉‘を'巧みに操る,〈問題など〉‘を'うまく処理する(maneuver)

(自分の利益のために)…‘を'ごまかす,小細工する

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

counteract

…‘の'影響(力)を弱める

〈薬・毒など〉'を'中和する,〈効力〉'を'消す

superior

(程度・質が)『普通(平均)以上に優れた』,優秀な

(地位・階級などが)『上位の』,上級の,目上の

(数量的に)勝る,優勢な

(用動が)偉ぶった,高慢な

《補語にのみ用いて》(…に)屈しない,動じない《+to+名》

《名詞の前にのみ用いて》(動・植物の器官や部分が)上位の,上についている

(地位・階級などが)『上位の人』,上役,上司,先輩

『いっそう優れた人』

《しばしば S-》修道院長

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

astonishing

『驚くべき』,びっくりするような

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

anyway

=anyhow

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

instead

『その代りとして』,それよりも

cooperation

『協力』,『協同』

協業

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

sexy

性に関する;セクシーな,性的魅力のある

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

dominant

『支配的な』,最も有力な

(位置が)群を抜いて高い,そびえ立つ

(手・目など左右のいずれかが)力のある

(遺伝で)優性の

(音階で)第5度音の,属音の

(遺伝の)優性形質

第5度音,属音

school of thought

同じ考え方をもつ一派;同じ学派

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

datum

dataの単数形

既知の事実

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

embed

(コンクリートなどに)…‘を'埋める,はめ込む《+『名』+『in』+『名』》;(…を)…‘に'埋める《+『名』+『with』+『名』》

(心などに)…‘を'深くとどめる《+『名』+『in』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

symbiosis

共生(2種の異なる生物が相互に利益を得て生活すること)

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

augmentation

増大,増加

増加した物,付加物

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

cooperate

『協力する』,共同する

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

inflexible

曲がらない

(態度・心情などが)堅固な

変えることができない,不変の

dependence

(…に)頼ること,(…への)依存,依頼《+『on(upon)』+『名』》

(…への)信頼,信用《+『on』+『名』》

predetermine

…‘を'前もって定める;(…するよう)…‘を'前もって定める《+『名』+『to』 do》

〈生産量,経費など〉‘を'見積もる

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

toaster

トースター

data

『資料』,事実;情報

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

trek

長くつらい旅をする

長くつらい旅

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

creativity

独創性

hypothesis

仮説,仮定,前提

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

contemplate

…'を'『よく考える』,熟考する

…'を'じっと見つめる

…'を'予想する,期待する

じっくり考える,熟考する

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

formulate

〈考え・理論・計画など〉‘を'明確に(系統立てて)述べる

…‘を'公式で表す

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

criterion

(価値判断の)規準,尺度

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

evaluation

(物・行為などの)評価;(物の)見積り

limited

限られた,狭い

《米》(鉄道・バスなどが)特別の,特急の

《英》(会社が)有限の(《米》incorporated)

特急列車(バスなど)

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

computation

計算;〈C〉(その結果出た)算定額

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

making

〈U〉作ること,でき上がること;(…の)製造《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(人を)成功(進歩)させる原因《+『of』+『名』〈人〉》

《the makings》(…の)適性,素資;(…の)材料,原料《+『of』+『名』》

silently

『静かに』

『黙って』

fanfare

ファンファーレ(儀式などでのトランペットなどの高らかな吹奏)

お祝いの大騒ぎ

compile

〈資料など〉'を'まとめる

〈辞書など〉'を'編集する

victory

(…に対する)『勝利』,戦勝《+over(in)+名》

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

protein

蛋白(たんばく)質

folding

折り畳みの

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

atom

『原子』

微量,非常な少量;《a~》微量,わずか(の…)《+『of』+『名』》

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

brute

『けもの』,動物,畜生

《時に軽べつして,時におどけて》『けもののような人』,人非人

理性のない,動物的な

(けもののように)粗暴な,野卑な

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

rearrange

(以前とは別の様式で)…‘を'整理し直す,配列し直す

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

atomic

『原子の』

原子力の(を用いた)

極微の

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

structural

構造[上]の,構成[上]の,組織[上]の

建築[用]の

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

notable

『注目に値する』,目立った

〈C〉著名人,名士

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

decipher

〈分かりにくい文字など〉'を'判読する

〈暗号〉'を'解読する

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

virus

ビールス,ろ過性病原体

elude

(うまく身をかわして)…‘を'逃れる,避ける(evade)

〈意味などが〉〈人〉‘に'理解できない;〈名前などが〉〈人〉に思い出せない

determination

〈U〉『決心』,決意,決断力

〈U〉(…の)『決定』,決着《+『of』+『名』》

〈C〉(法律上の)(…の)判決,裁決,終結《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)測定[法]《+『of』+『名』》

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

memorial

『記念の』,追悼の

『記念物』,記南像(碑);記念行事,記念式

《通例複数形で》(歴史の)記録,年代記

《まれ》(政府,議会などへ出す)請言書,陳情書

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

meaningful

有意義な,意義のある

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

coworker

協力者;仕事仲間

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

specification

〈U〉(…の)詳説,詳述《+『of』+『名』》

〈U〉明細事項,内訳

(また《話》specs)〈C〉《通例複数形で》(明細な)仕様書,設計書

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

aesthetics

美学

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

feat

『手柄』,功績

芸当,離れ業

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

underlie

…‘の'下に横たわる,下にある

〈行動・理論など〉‘の'基礎となる,根拠となる

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

evaluate

…‘を'評価する,‘の'数量を見積る

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

layout

(都市や建造物などの)設計《+『of』+『名』》

(書籍・新聞の)割り付け,レイアウト《+『of』+『名』》

relational

関係の,交渉の

(語が)関係を示す,関係のある

親類の,血縁関係のある

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

measurement

〈U〉『測定』,測量

〈C〉《複数形で》『寸法』

〈U〉測定法,測量法

variable

『変わりやすい』,一定しない,気まぐれの

変えられる,可変の,調節できる

《英》《遠回しに》(演技などが)むらがある

変化するもの,変化しやすいもの

(数学で)変数

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

friction

〈U〉摩擦,こすること

〈U〉〈C〉衝突,不和

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

handily

手際よく,器用に

便利に(conveniently)

容易に

byproduct

副産物

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

decisive

『決定的な』,決め手となる

(性格などが)『断固とした』,果断な(resolute)

確かな,疑いのない

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

credit card

クレジットカード

opportunity

『機会』,好機

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

emphasis

(…に対する)『強調』,重要視《+『on』(『upon』)+『名』》

(音節・語・句などに置く)強勢,強調

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

insufficient

不十分な,不適当な

imperative

『命令的な』,断固とした

(行動などが)‐避けられない』,のっぴきならない

(文法で動詞が)命令法の

(文法で)命令法;〈C〉命令文

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

compute

…'を'計算する,見積もる

計算する,算定する

impose

(人・物に)〈重荷・税金など〉‘を'『課する』,負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人・物〉》

(人に)〈考えなど〉‘を'『押しつける』,強いる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

intuition

〈U〉直観[力],直覚[力]

〈C〉直観的洞察(知識)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

defraud

(…を)〈人〉‘から'だまし取る,詐取する《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

organized

組織された

(労働者が)組織化された

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

fraud

〈T〉詐欺,ごまかし,

〈C〉詐欺行為,不正手段,

〈C〉にせ物,まやかし物

〈C〉ぺてん師,くわせ者

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

relentlessly

無情にも,容赦なく;執拗に

resourceful

(困難に際して)機知(くふう)に富んだ,才覚のある

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

adaptive

適応できる,適応性のある

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

inherent

『本来の』,生まれつきの

component

構成している,成分の

構成要素,成分

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

disruption

混乱,中断,分裂,崩壊[状態]

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

terrorism

(政治的な)行為,テロ;恐怖政治

terrorist

テロリスト,暴力主義者,恐怖政治家

暴力政治の;暴力主義者の

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

minor

『小さいほうの,少ない』

(階級・地位・重要性などが)『劣ったほうの』,重要でない

重大ではない

未成年の

(音楽で)短調の

未成年者

(大学の科目・課程の)副専攻科目

(音楽で)短調

《the minors》《米》=minor league

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

despite

…『にもかかわらず』

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

adaptation

〈U〉適応,順応

〈U〉脚色,翻案;〈C〉翻案物,改作物

detection

発見,探知,発覚

(電波の)検波

fundamentally

基本的に;本質的に

novel

『新奇な』,ざん新な

bin

(穀物・石炭などを入れる)ふたつきの大箱

(れんがなどで仕切った)貯蔵所

laden

ladeの過去分詞

荷を積んだ;(…を)積み込んだ《+『with』+『名』》

《補語にのみ用いて》(…の重さで)押し下げられた《+『with』+『名』》

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

partnership

〈U〉提携,協力

〈U〉組合契約;〈C〉合名会社

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

appeal

『訴える』,呼びかける

(上級裁判機関に)『控訴する』,上告する《+『to』+『名』》

〈物事が〉(人の)気持に訴える《+『to』+『名』》

(ゲームで)(審判に)規則の裁定を求める《+『to』+『名』》

(助力などの)『訴え』;哀願《+『for』+『名』》

(権威などへの)訴え《+『to』+『名』》

控訴,上告

(…に)訴える魅力《+『to』+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

format

(書籍の)体裁,型,判

(ラジオ・テレビ番組などの)構成

disparate

本質的に異なる,異種の

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

mining

採鉱,鉱業

地雷(機雷)の敷設

鉱山の,採鉱の

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

comb

『くし』;くし状の物

くしでとかすこと,くし入れ

(綿・羊毛などをすく)すき機

(鶏の)とさか

波がしら

ハチの巣(honeycomb)

〈髪〉'を'『くしですく』,とく;〈羊毛など〉'を'すく

(…を捜して)…'を'しらみつぶしに捜索する《+『名』+『for』+『名』》

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

civil liberty

(法的に個人に保証された)市民[として]の自由

foretell

…‘と'『予言する』,‘を'予告する

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

sweep

…‘を'『掃く』,掃除する

(ほうきで掃くなどして)〈ごみなど〉‘を'『取る』,集める《away(up)+名》;(…から)…‘を'取る《+《away(up)+名+from(off)+名》

(掃くように)…‘の'『上をさっと通る』,…‘を'さっとなでる(吹き抜ける);《副司句を伴って》…‘を'掃くように動かす

…‘を'押し流す,吹き飛ばす《+along(away, off)+名》;(…から)…‘を'押し流す《+『名』+『

off(from)』+『名』》

〈選挙など〉‘に'全面的に勝利をおさめる

『掃く』,掃除をする

《副詞[句]を伴って》(掃くように)『さっと通る(動く)』

《副詞[句]を伴って》〈山などが〉弓なりに伸びる

《副詞[句]を伴って》〈人が〉堂々と通り過ぎる

(…を)『掃くこと』,掃除すること,(…か)一掃《+『of』+『名』》

(…を)『さっと動かすこと』,一振り,(オールなどの)一こぎ《+of+名》

(…の)湾曲,曲線,カーブ《+of+名》

(…の及ぶ)範囲《+of+名》

(物が)押し寄せること,突進

《話》掃除人,(特に)煙突掃除人

長いオール(かい)

全面的勝利

《複数形で》=sweepstakes

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

intent

(特に法律用語で)『意図』,目的

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

October

『10月』({略}『Oct.』)

coalition

(政党などの,特に一時的な)(…間の)連立,提携《+『between』+『名』》

一体化,合体融合

raid

(…への)『襲撃』,奇襲;(警察の)手入れ《+『on(upon)』+『名』》

…‘を'急襲する;〈警察が〉…‘を'手入れする

急襲する

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

Syrian

シリアの,シリア人の,シリア語の

シリア人

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

treasure trove

〈U〉(発掘された)所有者不明の財宝

〈C〉(一般に)貴重な発見物 = treasure-trove

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

sketch

(…の)『スケッチ』,素描,写生画《+『of』+『名』》

(…の)『草案』,下書き;(事実などの)概略,大要《+『of』+『名』》

(文芸作品の)小品,短編,(レビュー・ミュージカルなどの)寸劇

…‘を'『スケッチする』,写生する

…‘を'略述する《+『in』(『out』)+『名』》

スケッチ(写生)する

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

fighter

戦う人,戦士,闘士

プロボクサー

(またfighter plane)戦闘機

gulf

『湾』

《詩》深いふち,深淵(えん)

(地位・立場・教養・感情などの)大きな融たり,越え難い溝

Levant

レバント(地中海東部の沿岸地方;特にその地方の諸国)

North Africa

北アフリカ(サハラ砂模以北)

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

bureaucracy

〈U〉〈C〉官僚政治,官僚制度

《the ~》《集合的に》官吏,官僚

〈U〉お役所式の繁雑な手続

recruit

(軍隊・団体などに)〈新兵・新会員など〉‘を'入れる,募る《+『名』+『for』+『名』》

《古》〈健康・元気など〉‘を'回復する

新兵(新会員)を募集する

新兵

新会員,新社員

hometown

今までいちばん長く住んだ町(市);子供のとき過ごした町(市);生まれた町(市)

occupation

〈C〉『職業』,仕事

〈C〉時間の使い方

〈U〉(…を)『占有すること』,(軍隊が)(…を)占領すること《+『of』+『名』》

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

bomber

爆撃機

爆撃手

爆撃魔

martyrdom

殉教;殉教者の苦難,殉死

苦痛,苦難

instability

不安定,不確定;(心の)不安定,変わりやすさ

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

sheet

『敷布』(しきふ),シーツ

(紙など薄いものの)『1枚』《+『of』+『名』》

印刷物;新聞;(切手の)シート

(火・水などの)『一面の広がり』

…‘に'シーツをかける,‘を'敷布で包む

…‘を'一面におおう

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

Arabic

アラビアの,アラビア人(語)の

アラビア語

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

operational

操作上の

作戦上の

(航空機などが)いつでも使用できる,操作できる

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

tenacity

握って放さないこと,固執;粘り強さ

researcher

研究者,調査員

lever

てこ,レバー

‘を'てこを使って動かす

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

Libya

リビア(アフリカ北部の共和国;首都はTripoli)

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

prior

(時間・順序が)『前の』先の;(重要さが)優先する

statistic

統計値,統計量

hone

砥石(特にかみそり用)

(砥石で)〈かみそりなど〉‘を'研ぐ

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

senior

年上の

先任の, 古参の, 先輩の, 上級の; 上層の, 高級の;四年制大学の》 四年[最上]級の, 《高校の》 最高学年の; #中等教育の; 〈有価証券が〉優先権付きの, 上位の

本家の

年長者, 古老, 長老; 先任者, 古参者, 先輩, 上級者; 上官, 上役, 首席者; #《大学の》 上級生; 《大学などの》 最上級生

cleric

{名}〈C〉

=clergyman

Libyan

リビアの

〈C〉リビア人

〈U〉リビア語

Islamic

イスラム教[徒]の

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

surge

波のように押し寄せる,殺到する

〈感情が〉こみあげる《+up》

急増する,〈株などが〉急騰する

(…が)押し寄せること,(…の)襲来,殺到《+of+名》

(感情の)高まり,急増,急騰

participation

(…への)参加,加入《+『in』+『名』》

amongst

=among

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

coordination

同等[にすること]

(筋肉運動の)整合,釣り合い

Syria

シリア(地中海東沿岸の共和国;首都は Damascus)

ultimately

最後に,ついに

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

mercenary

金銭(報酬)目あての

(兵士が)外国の軍隊に雇われた

外国人雇い兵

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

substantially

概して,本質的に

十分に,豊富に

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

disrupt

…‘を'混乱させる

(一時的に)…‘を'中断させる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

cheat

〈人〉'を'『だます』,欺く

《文》…'を'うまくのがれる

(…で)〈人が〉『不正をする』,カンニングする《+『at』(『on, in』)+『名』》

《話》(浮帰などで夫または妻を)裏切る《+『on』+『名』》

〈U〉〈C〉詐欺,ぺてん

〈C〉ずるいやつ,詐欺師,やま師

would-be

(…に)なりたがっている

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

earthquake

『地震』

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

Haiti

ハイチ(西インド諸島中にある共和国)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

homeless

家のない

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

relief

〈U〉〈C〉(苦通・悩みなどの)『軽減』,除去《+『from』+『名』》

〈U〉(苦通・悩みなどから解放されて)ほっとすること,安心

〈C〉《単数形で》『ほっとさせるもの』,気味らし,慰み

〈U〉(難民などへの)救済,救援[物資];(軍隊の)救援,援軍

〈U〉職務(任務)の交替;〈C〉《集合的に》交替者(班)

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

delivery

〈U〉〈C〉(…への)(手紙・荷物などの)『配達』,便;配達品《+『for』+『名』》

〈U〉《文》(…からの)釈放,解放《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉分娩(ぶんべん),出産

〈U〉〈C〉話しぶり,弁舌

〈U〉(野球の)投球[ぶり],(テニスなどの)打ち方

rolling

転がり,回転;転がすこと

(波の)大きなうねり;(土地の)起伏

(船の)横揺れ

(雷の)とどろき

(ローラーによる)地ならし

転がる;ぐるっと回る

よろめく

《名詞の前にのみ用いて》(波など)うねっている;(土地が)起伏している

横揺れする

とどろく

February

『2月』(《略》『Feb.』)

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

detailed

詳細にわたる

細部にまで注意した

floodplain

氾濫(はんらん)原(洪水を被りやすい平地)

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

relocation

移動,配置転換;《米》[強制]疎開

incredibly

信じられないほど

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

environmental

環境の;自然環境の

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

integrated

統合(統一)された

(学校などが)人種差別しない

priority

〈U〉(時間・順序で)(…より)先(前)であること《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉優先するもの(こと)

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

implement

(通例簡単な)『道具』,器具

…‘を'履行する,果たす(execute)

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

excited

興奮した

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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