TED日本語 - エリック・ガイラー: ワイヤレス電力のデモ

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内容

エリック・ガイラーはケーブルを使わない電力で、我々のつながれた生活を解決しようとしています。このSFに出てくるような技術の利点を説明し、MITの画期的な発明 「WiTricity(「ワイヤレス」と「電気」の造語)」のデモを行います。まもなく実用化され、携帯電話や車、ペースメーカーを充電するようになります。

Script

最初にワイヤレスで電力を送ることを 考えたのは ニコラ テスラです 今から100年ほど前の話です まさか 電力をワイヤレスで送ろうなんて 誰も考えもしませんでした 「一体誰が使うんだ」と それでも彼は たくさんのやり方に 取り掛かったのです それでできたのがテスラ コイルです このタワーは ロングアイランドに1900年代初めに作られました 電力を世界中どこにでも送ってしまおうという アイデアです これが実際にうまくいったかどうかは誰にもわかりません FBIが安全保障上の問題から 撤去してしまったようです 1900年代の初めには...

ただひとつ電気について明らかになったのは 我々が電気を大好きだということ どれくらい好きか考えてみて下さい 外を歩いてみると 数兆ドルものお金が 世界中でインフラに投資されているのがわかります 電線を張り 発電所から消費地まで 電気を届けるためのインフラです また我々は乾電池も好きです 環境問題について関心のある人はよく聞いて下さい 毎年400億個もの 使い捨て乾電池が作られています 一般的に言って 電気は 非常に安価な電気のあるところから 手の届く範囲内で使われます

ここに来る途中で考えてみました 「私は北米の出身なので アメリカでよく知られた単語を まずは調べてみよう」と この6番目は北米での定義です suck (最悪) という言葉の... 電源コードは本当に最悪ですよね 考えてみて下さい こんな状態になったり 机の下がこんな感じだったりしませんか? 乾電池も最悪ですよね これはもう死ぬほど最悪です こいつが一体どうなるか考えたことありますか? 毎年400億個も作られているんですよ こうなります 粉々に崩れてしまいます 最後にはこういう所に捨てられます

だから電気がどれだけ高くつくかを考える際には 乾電池から電力を供給する キロワットアワー当りのコストは 100kgを超える単位で考えなければなりません 考えてみて下さい 世界で最も高価な系統電力は その何千倍にもなります 幸いなことに suckという言葉には 「真空を作り出す」という意味もあります そして自然は真空を放っておきません

数年前のことですが MITの理論物理学者のグループが 離れた所に電力を飛ばすというコンセプトを思いつきました 基本的に2メートル離れた所にある 60ワットの電球を点けることができました 50パーセントの発電効率です ちなみにこれは 乾電池で同じことをするのに比べ 数千倍も効率的なのです 電球に明かりを点けることに成功し しかもとても上手くいきました これは実験ですので コイルはいささか大きめです 電球を点けるのは彼らにすれば割と簡単なタスクでした

元々のきっかけは ある教授が ある時3晩続けて 奥さんの携帯電話が 鳴って起こされたことです バッテリーが残量わずかだったのです 彼は思いました 「すぐそこの壁にはたくさん電気が流れているんだから 少しくらい携帯に入ってくれれば ぐっすり眠れるのに」 それでこのコンセプトを思いついたわけです 「共鳴エネルギー伝送」です 普通の変圧器には2つのコイルがあります この2つのコイルは非常に近接していて 磁気を使ってワイヤレスに 電力を転送します 非常に短い距離ですが...

ソイヤチッチ博士が見つけ出したのは 変圧器のコイルを分離して より長い距離で使えるようにすることでした この技術は オペラ歌手が 部屋の向こう側にあるガラスを割るのと似た方法です これは共鳴現象と呼ばれ 彼はこの発見で 「天才賞」とも呼ばれる マッカーサー フェローシップ賞を 昨年9月に受賞しています

では 一体どのような原理なのでしょう? コイルをイメージして下さい エンジニアの皆さんは そこにコンデンサーも付けて下さい そのコイルを共鳴させることができたなら それは振動し始めます 交流の周波数でです ちなみにかなりの高周波になります 別のデバイスを持ってきて それに十分近づけることができたなら ちょうど同じ周波数で動作するのです 「強い結合」と呼ばれる状態にして 両者の間で磁気エネルギーを伝送できます そこで まず片側で電気を 磁界に変え 反対側で磁界を 電気に戻すのです こうして電気が伝送されます

一番多い質問は安全性です 携帯電話の安全性を心配する人がいますよね 安全性は問題ないのか?ってね まずこれは放射技術ではありません 電波を放射しないのです 電界は発生しません 磁界だけです しかも磁界は 我々が「電力源」と呼ぶものと デバイスの中だけに留まります ここで使われている磁界は 地球の磁界と基本的に同じものです 我々は磁界の中で暮らしているのです

この技術のもうひとつすごいところは 正確に同じ周波数で動くものだけにエネルギーを飛ばすことです これは本来ほとんど不可能に近いことです そして遂に至るところで行政組織が 規制を始めようとしています 今日お見せするものは全て その規制で定められた 許容値の範囲内に収まっています

モバイルエレクトロニクス ホームエレクトロニクス 机の下のこのようなコードはきっと 皆さんお馴染みのものかと思います 乾電池もそうです 産業用途のものもあります そして最近では 電気自動車です 電気自動車は美しいものです でもいちいち充電コードを挿すなんて面倒ですよね? 我々が作ったシステムは 車庫に車を停めると 車が勝手にチャージしてくれるんです 床に敷かれたマットが壁につながれていて 安全かつ効率的に車を充電させるのです 他にも色々な用途があります 埋め込まれた医療デバイスとか もう感染で死ぬ人はいなくなります 完全に密封してしまえば... クレジットカードや掃除ロボットなどもあります

本日はここで数分のお時間を頂き 実際にどう動くのかをご覧に入れたいと思います ここにあるものでほぼ全てです ここにコイルがあります そのコイルにつながれているRFアンプが 高い周波数で振動する磁界を作り出します テレビの後ろにも同じものを置いています ちなみに これは実際よりも簡単に見えるようにしています たくさんのエレクトロニクス部品とちょっとした秘密 そしてあらゆる種類の知的財産が詰まっています さてここで何が起こるかというと 磁界を作り出し 他方のデバイスにも磁界を 作り出します

もしデモの神のご機嫌がよければ およそ10秒でテレビが点きます なぜ10秒かかるのかというと -- コードを使ってテレビを点けようとしたことがある人が いるかどうかわかりませんが 普通は近くにいってボタンを押さなければなりません そこで内蔵した小さなコンピュータを起動させ テレビを点けるように指令させるようにしたのです ではコードを挿します ここに磁界を作り出します それがこちら側にも伝わって さっきも言ったように およそ10秒で テレビが点くはずです...

これは普通に -- (拍手) 普通にお店で売られているカラーテレビです 想像して下さい これを手に入れたら 壁に掛けたくなるでしょう テレビを壁に掛けたいと思う人はどのくらいいますか? 考えてみて下さい コードがぶら下がっているのは嫌でしょう コードを取り除けたらと想像してみて下さい

安全性についてもお話しておきましょう 何の問題もありません 私は大丈夫です もう一回やります 安全の為ですが これを見ると皆すぐに聞いてくることがあります 「どの位小さくできるのか? 十分に小さくできるのか?」 ソイヤチッチ博士の元のアイデアは 奥さんの携帯から来たのを思い出して下さい

そこでお見せしたいものがあります 我々は機会均等主義の設計者として-- まずはグーグルのG1です 最近出てきたのをご存知でしょう アンドロイドOSで動いています たしか誰かが話していましたよね ちょっと変わっています バッテリーの他に コイル状のエレクトロニクスも付いています 我々WiTricityが裏に取り付けたものです カメラを近づけてもらえますか? はい、オッケー ご覧下さい これを近づけると... 完全にワイヤレスで充電された携帯電話になります (拍手)

そしてアップル愛好家がいるのもわかってますよ 実はアップルの電話の中をいじるのは簡単じゃないんです そこで裏に小さなケースを取り付けました こいつでも起動できるはずです iPhoneをお使いの方にはお馴染みの緑色の画面です (拍手)

ノキアでもやってみました 裏に小さなものを取り付けているのがわかるでしょう これも電源が入ると音が鳴るはずです 普通はスクリーンを照らすのに使っていますが... 何ができるか想像してみて下さい 天井に入れられます 床に入れられます 勿論机の下にも埋め込めます 部屋に入ってきたら 財布を持っているとして 財布の中でも充電できるのです これらのものを二度と電源に挿す必要はなくなります あなたなら何に使うか考えてみて下さい

最後に 「ザ ニューヨーカー」誌の不滅のビジョンみたいに もう1枚スライドを追加してみました ちょっと見えにくいかもしれませんが 「ワイヤレス技術のように見えるぞ」と書いています どうもありがとうございました (拍手)

Early visions of wireless power actually were thought of by Nikola Tesla basically about 100 years ago. The thought that you wouldn't want to transfer electric power wirelessly, no one ever thought of that. They thought, "Who would use it if you didn't?" And so, in fact, he actually set about doing a variety of things. Built the Tesla coil. This tower was built on Long Island back at the beginning of the 1900s. And the idea was, it was supposed to be able to transfer power anywhere on Earth. We'll never know if this stuff worked. Actually, I think the Federal Bureau of Investigation took it down for security purposes, sometime in the early 1900s.

But the one thing that did come out of electricity is that we love this stuff so much. I mean, think about how much we love this. If you just walk outside, there are trillions of dollars that have been invested in infrastructure around the world, putting up wires to get power from where it's created to where it's used. The other thing is, we love batteries. And for those of us that have an environmental element to us, there is something like 40 billion disposable batteries built every year for power that, generally speaking, is used within a few inches or a few feet of where there is very inexpensive power.

So, before I got here, I thought, "You know, I am from North America. We do have a little bit of a reputation in the United States." So I thought I'd better look it up first. So definition number six is the North American definition of the word "suck." Wires suck, they really do. Think about it. Whether that's you in that picture or something under your desk. The other thing is, batteries suck too. And they really, really do. Do you ever wonder what happens to this stuff? 40 billion of these things built. This is what happens. They fall apart, they disintegrate, and they end up here.

So when you talk about expensive power, the cost per kilowatt-hour to supply battery power to something is on the order of two to three hundred pounds. Think about that. The most expensive grid power in the world is thousandths of that. So fortunately,one of the other definitions of "suck" that was in there, it does create a vacuum. And nature really does abhor a vacuum.

What happened back a few years ago was a group of theoretical physicists at MIT actually came up with this concept of transferring power over distance. Basically they were able to light a 60 watt light bulb at a distance of about two meters. It got about 50 percent of the efficiency -- by the way, that's still a couple thousand times more efficient than a battery would be, to do the same thing. But were able to light that, and do it very successfully. This was actually the experiment. So you can see the coils were somewhat larger. The light bulb was a fairly simple task, from their standpoint.

This all came from a professor waking up at night to the third night in a row that his wife's cellphone was beeping because it was running out of battery power. And he was thinking, "With all the electricity that's out there in the walls, why couldn't some of that just come into the phone so I could get some sleep?" And he actually came up with this concept of resonant energy transfer. But inside a standard transformer are two coils of wire. And those two coils of wire are really, really close to each other, and actually do transfer power magnetically and wirelessly, only over a very short distance.

What Dr. Soljacic figured out how to do was separate the coils in a transformer to a greater distance than the size of those transformers using this technology, which is not dissimilar from the way an opera singer shatters a glass on the other side of the room. It's a resonant phenomenon for which he actually received a MacArthur Fellowship Award, which is nicknamed the Genius Award, last September, for his discovery.

So how does it work? Imagine a coil. For those of you that are engineers, there's a capacitor attached to it too. And if you can cause that coil to resonate, what will happen is it will pulse at alternating current frequencies -- at a fairly high frequency, by the way. And if you can bring another device close enough to the source, that will only work at exactly that frequency, you can actually get them to do what's called strongly couple, and transfer magnetic energy between them. And then what you do is, you start out with electricity, turn it into magnetic field, take that magnetic field, turn it back into electricity, and then you can use it.

Number one question I get asked. I mean, people are worried about cellphones being safe. You know. What about safety? The first thing is this is not a "radiative" technology. It doesn't radiate. There aren't electric fields here. It's a magnetic field. It stays within either what we call the source, or within the device. And actually, the magnetic fields we're using are basically about the same as the Earth's magnetic field. We live in a magnetic field.

And the other thing that's pretty cool about the technology is that it only transfers energy to things that work at exactly the same frequency. And it's virtually impossible in nature to make that happen. Then finally we have governmental bodies everywhere that will regulate everything we do. They've pretty much set field exposure limits, which all of the things in the stuff I'll show you today sort of sit underneath those guidelines.

Mobile electronics. Home electronics. Those cords under your desk, I bet everybody here has something that looks like that or those batteries. There are industrial applications. And then finally, electric vehicles. These electric cars are beautiful. But who is going to want to plug them in? Imagine driving into your garage -- we've built a system to do this -- you drive into your garage, and the car charges itself, because there is a mat on the floor that's plugged into the wall. And it actually causes your car to charge safely and efficiently. Then there's all kinds of other applications. Implanted medical devices, where people don't have to die of infections anymore if you can seal the thing up. Credit cards, robot vacuum cleaners.

So what I'd like to do is take a couple minutes and show you, actually, how it works. And what I'm going to do is to show you pretty much what's here. You've got a coil. That coil is connected to an R.F. amplifier that creates a high-frequency oscillating magnetic field. We put one on the back of the television set. By the way, I do make it look a little bit easier than it is. There's lots of electronics and secret sauce and all kinds of intellectual property that go into it. But then what's going to happen is, it will create a field. It will cause one to get created on the other side.

And if the demo gods are willing, in about 10 seconds or so we should see it. The 10 seconds actually are because we -- I don't know if any of you have ever thought about plugging a T.V. in when you use just a cord. Generally, you have to go over and hit the button. So I thought we put a little computer in it that has to wake up to tell it to do that. So, I'll plug that in. It creates a magnetic field here. It causes one to be created out here. And as I said, in sort of about 10 seconds we should start to see ...

This is a commercially -- (Applause) available color television set. Imagine, you get one of these things. You want to hang them on the wall. How many people want to hang them on the wall? Think about it. You don't want those ugly cords coming down. Imagine if you can get rid of it.

The other thing I wanted to talk about was safety. So, there is nothing going on. I'm okay. And I'll do it again, just for safety's sake. Almost immediately, though, people ask, "How small can you make this? Can you make this small enough?" Because remember Dr. Soljacic's original idea was his wife's cellphone beeping.

So, I wanted to show you something. We're an equal opportunity designer of this sort of thing. This a Google G1. You know, it's the latest thing that's come out. It runs the Android operating system. I think I heard somebody talk about that before. It's odd. It has a battery. It also has coiled electronics that WiTricity has put into the back of it. And if I can get the camera -- okay, great -- you'll see, as I get sort of close ... you're looking at a cellphone powered completely wirelessly. (Applause)

And I know some of you are Apple aficionados. So, you know they don't make it easy at Apple to get inside their phones. So we put a little sleeve on the back, but we should be able to get this guy to wake up too. And those of you that have an iPhone recognize the green center. (Applause)

And Nokia as well. You'll see that what we did there is put a little thing in the back, to do that, and it probably beeps, actually, as it goes on as well. But they typically use it to light up the screen. So, imagine these things could go ... they could go in your ceiling. They could go in the floor. They could go, actually, underneath your desktop. So that when you walk in or you come in from home, if you carry a purse, it works in your purse. You never have to worry about plugging these things in again. And think of what that would do for you.

So I think in closing, sort of in the immortal visions of The New Yorker magazine, I thought I'd put up one more slide. And for those of you who can't read it, it says, "It does appear to be some kind of wireless technology." So, thank you very much. (Applause)

Early visions of wireless power actually were thought of by Nikola Tesla basically about 100 years ago.//

最初にワイヤレスで電力を送ることを 考えたのは ニコラ テスラです 今から100年ほど前の話です

The thought/ that you wouldn't want to transfer/ electric power wirelessly,/ no one ever thought of that.//

まさか 電力をワイヤレスで送ろうなんて 誰も考えもしませんでした

They thought,/ "Who would use it/ if you didn't?"//

「一体誰が使うんだ」と

And so,/ in fact,/ he actually set about doing a variety of things.//

それでも彼は たくさんのやり方に 取り掛かったのです

Built/ the Tesla coil.// This tower was built on Long Island back/ at the beginning of the 1900s.//

それでできたのがテスラ コイルです このタワーは ロングアイランドに1900年代初めに作られました

And the idea was,/ it was supposed to be able to transfer power anywhere/ on Earth.//

電力を世界中どこにでも送ってしまおうという アイデアです

We'll never know/ if this stuff worked.// Actually,/ I think the Federal Bureau of Investigation took it down/ for security purposes,/ sometime/ in the early 1900s.//

これが実際にうまくいったかどうかは誰にもわかりません FBIが安全保障上の問題から 撤去してしまったようです 1900年代の初めには...

But the one thing/ that did come out of electricity is/ that we love this stuff so much.//

ただひとつ電気について明らかになったのは 我々が電気を大好きだということ

I mean,/ think about how much/ we love this.//

どれくらい好きか考えてみて下さい

If you just walk outside,/ there are trillions of dollars/ that have been invested in infrastructure/ around the world,/ putting up/ wires to get power/ from where it's created to/ where it's used.//

外を歩いてみると 数兆ドルものお金が 世界中でインフラに投資されているのがわかります 電線を張り 発電所から消費地まで 電気を届けるためのインフラです

The other thing is,/ we love batteries.//

また我々は乾電池も好きです

And for those of us/ that have an environmental element/ to us,/ there is something/ like 40 billion disposable batteries built every year/ for power/ that,/ generally speaking,/ is used within a few inches/ or a few feet of where there is very inexpensive power.//

環境問題について関心のある人はよく聞いて下さい 毎年400億個もの 使い捨て乾電池が作られています 一般的に言って 電気は 非常に安価な電気のあるところから 手の届く範囲内で使われます

So,/ before I got here,/ I thought,/ "You know,/ I am from North America.//

ここに来る途中で考えてみました 「私は北米の出身なので

We do have a little bit of a reputation/ in the United States."//

アメリカでよく知られた単語を

So/ I thought/ I'd better look it up first.//

まずは調べてみよう」と

So definition number six is the North American definition of the word "suck."//

この6番目は北米での定義です suck (最悪) という言葉の...

Wires suck,/ they really do.//

電源コードは本当に最悪ですよね

Think/ about it.// Whether/ that's you/ in that picture or something/ under your desk.//

考えてみて下さい こんな状態になったり 机の下がこんな感じだったりしませんか?

The other thing is,/ batteries suck too.//

乾電池も最悪ですよね

And they really,/ really do.//

これはもう死ぬほど最悪です

Do you ever wonder/ what happens to this stuff?//

こいつが一体どうなるか考えたことありますか?

40 billion of these things built.//

毎年400億個も作られているんですよ

This is/ what happens.//

こうなります

They fall apart,/ they disintegrate,/ and they end up/ here.//

粉々に崩れてしまいます 最後にはこういう所に捨てられます

So/ when you talk about expensive power,/ the cost/ per kilowatt-hour to supply battery power/ to something is on the order of two to three hundred pounds.//

だから電気がどれだけ高くつくかを考える際には 乾電池から電力を供給する キロワットアワー当りのコストは 100kgを超える単位で考えなければなりません

Think about that.//

考えてみて下さい

The most expensive grid power/ in the world is thousandths of that.//

世界で最も高価な系統電力は その何千倍にもなります

So fortunately,/one of the other definitions of "suck"/ that was in there,/ it does create a vacuum.//

幸いなことに suckという言葉には 「真空を作り出す」という意味もあります

And nature really does abhor a vacuum.//

そして自然は真空を放っておきません

What happened back/ a few years ago was a group of theoretical physicists/ at MIT actually came up/ with this concept of transferring power/ over distance.//

数年前のことですが MITの理論物理学者のグループが 離れた所に電力を飛ばすというコンセプトを思いつきました

Basically/ they were able to light a 60 watt light bulb/ at a distance of about two meters.//

基本的に2メートル離れた所にある 60ワットの電球を点けることができました

It got about 50 percent of the efficiency --/ by the way,/ that's still/ a couple/ thousand times more efficient/ than a battery would be,/ to do the same thing.//

50パーセントの発電効率です ちなみにこれは 乾電池で同じことをするのに比べ 数千倍も効率的なのです

But were able to light/ that,/ and do it very successfully.//

電球に明かりを点けることに成功し しかもとても上手くいきました

This was actually the experiment.// So/ you can see/ the coils were somewhat larger.//

これは実験ですので コイルはいささか大きめです

The light bulb was a fairly simple task,/ from their standpoint.//

電球を点けるのは彼らにすれば割と簡単なタスクでした

This all came from a professor/ waking up/ at night/ to the third night/ in a row/ that his wife's cellphone was beeping/ because it was running out of battery power.//

元々のきっかけは ある教授が ある時3晩続けて 奥さんの携帯電話が 鳴って起こされたことです バッテリーが残量わずかだったのです

And he was thinking,/ "With all the electricity/ that's out there/ in the walls,/ why couldn't some of that just come into the phone/ so I could get some sleep?"//

彼は思いました 「すぐそこの壁にはたくさん電気が流れているんだから 少しくらい携帯に入ってくれれば ぐっすり眠れるのに」

And he actually came up/ with this concept of resonant energy transfer.//

それでこのコンセプトを思いついたわけです 「共鳴エネルギー伝送」です

普通の変圧器には2つのコイルがあります

And those two coils of wire are really,/ really close/ to each other,/ and actually do transfer power magnetically and wirelessly,/ only/ over a very short distance.//

この2つのコイルは非常に近接していて 磁気を使ってワイヤレスに 電力を転送します 非常に短い距離ですが...

What Dr.// Soljacic figured out/ how to do was separate/ the coils/ in a transformer/ to a greater distance/ than the size of those transformers/ using this technology,/ which is not dissimilar/ from the way/ an opera singer shatters a glass/ on the other side of the room.//

ソイヤチッチ博士が見つけ出したのは 変圧器のコイルを分離して より長い距離で使えるようにすることでした この技術は オペラ歌手が 部屋の向こう側にあるガラスを割るのと似た方法です

It's a resonant phenomenon/ for which he actually received a MacArthur Fellowship Award,/ which is nicknamed the Genius Award,/ last September,/ for his discovery.//

これは共鳴現象と呼ばれ 彼はこの発見で 「天才賞」とも呼ばれる マッカーサー フェローシップ賞を 昨年9月に受賞しています

So/ how does it work?//

では 一体どのような原理なのでしょう?

Imagine/ a coil.// For those of you/ that are engineers,/ there's a capacitor attached to it/ too.//

コイルをイメージして下さい エンジニアの皆さんは そこにコンデンサーも付けて下さい

And/ if you can cause that coil/ to resonate,/ what will happen/ is it will pulse at alternating current frequencies --/ at a fairly high frequency,/ by the way.//

そのコイルを共鳴させることができたなら それは振動し始めます 交流の周波数でです ちなみにかなりの高周波になります

And/ if you can bring another device close enough/ to the source,/ that will only work at exactly that frequency,/ you can actually get them/ to do/ what's called strongly couple,/ and transfer magnetic energy/ between them.//

別のデバイスを持ってきて それに十分近づけることができたなら ちょうど同じ周波数で動作するのです 「強い結合」と呼ばれる状態にして 両者の間で磁気エネルギーを伝送できます

And then/ what you do/ is,/ you start out/ with electricity,/ turn it/ into magnetic field,/ take that magnetic field,/ turn it back/ into electricity,/ and then/ you can use it.//

そこで まず片側で電気を 磁界に変え 反対側で磁界を 電気に戻すのです こうして電気が伝送されます

Number one question/ I get asked.//

一番多い質問は安全性です

I mean,/ people are worried/ about cellphones/ being safe.//

携帯電話の安全性を心配する人がいますよね

You know.// What about safety?//

安全性は問題ないのか?ってね

The first thing is this is not a "radiative"/ technology.//

まずこれは放射技術ではありません

It doesn't radiate.//

電波を放射しないのです

There aren't electric fields here.// It's a magnetic field.//

電界は発生しません 磁界だけです

It stays within either what we call the source,/ or within the device.//

しかも磁界は 我々が「電力源」と呼ぶものと デバイスの中だけに留まります

And actually,/ the magnetic fields/ we're using/ are basically about the same/ as the Earth's magnetic field.//

ここで使われている磁界は 地球の磁界と基本的に同じものです

We live in a magnetic field.//

我々は磁界の中で暮らしているのです

And the other thing/ that's pretty cool/ about the technology is/ that it only transfers energy/ to things/ that work at exactly the same frequency.//

この技術のもうひとつすごいところは 正確に同じ周波数で動くものだけにエネルギーを飛ばすことです

And it's virtually impossible/ in nature/ to make that happen.//

これは本来ほとんど不可能に近いことです

Then finally/ we have governmental bodies everywhere/ that will regulate everything/ we do.//

そして遂に至るところで行政組織が 規制を始めようとしています

They've pretty much set field exposure limits,/ which all of the things/ in the stuff/ I'll show you/ today sort of sit/ underneath those guidelines.//

今日お見せするものは全て その規制で定められた 許容値の範囲内に収まっています

モバイルエレクトロニクス

ホームエレクトロニクス

Those cords/ under your desk,/ I bet everybody here has something/ that looks like that or those batteries.//

机の下のこのようなコードはきっと 皆さんお馴染みのものかと思います 乾電池もそうです

産業用途のものもあります

そして最近では 電気自動車です

These electric cars are beautiful.//

電気自動車は美しいものです

But who is going to want to plug/ them in?//

でもいちいち充電コードを挿すなんて面倒ですよね?

Imagine/ driving into your garage --/ we've built a system/ to do this --/ you drive into your garage,/ and the car charges itself,/ because there is a mat/ on the floor/ that's plugged into the wall.//

我々が作ったシステムは 車庫に車を停めると 車が勝手にチャージしてくれるんです 床に敷かれたマットが壁につながれていて

And it actually causes your car/ to charge safely and efficiently.//

安全かつ効率的に車を充電させるのです

Then/ there's all kinds of other applications.// Implanted medical devices,/ where people don't have to die/ of infections anymore/ if you can seal the thing up.//

他にも色々な用途があります 埋め込まれた医療デバイスとか もう感染で死ぬ人はいなくなります 完全に密封してしまえば...

クレジットカードや掃除ロボットなどもあります

So/ what I'd like to do/ is take a couple minutes/ and show you,/ actually,/ how it works.//

本日はここで数分のお時間を頂き 実際にどう動くのかをご覧に入れたいと思います

And what I'm going to do/ is to show you pretty much/ what's here.//

ここにあるものでほぼ全てです

You've got a coil.//

ここにコイルがあります

That coil is connected to an R.F. amplifier/ that creates a high-frequency/ oscillating magnetic field.//

そのコイルにつながれているRFアンプが 高い周波数で振動する磁界を作り出します

We put one/ on the back of the television set.//

テレビの後ろにも同じものを置いています

By the way,/ I do make/ it look a little bit easier/ than it/ is.//

ちなみに これは実際よりも簡単に見えるようにしています

There's lots of electronics/ and secret sauce/ and all kinds of intellectual property/ that go into it.//

たくさんのエレクトロニクス部品とちょっとした秘密 そしてあらゆる種類の知的財産が詰まっています

But then/ what's going to happen/ is,/ it will create a field.//

さてここで何が起こるかというと 磁界を作り出し

It will cause one/ to get created on the other side.//

他方のデバイスにも磁界を 作り出します

And/ if the demo gods are willing,/ in about 10 seconds or so/ we should see it.//

もしデモの神のご機嫌がよければ およそ10秒でテレビが点きます

The 10 seconds actually are/ because we --/ I don't know/ if any of you have ever thought about plugging a T.V./ in when you use just a cord.//

なぜ10秒かかるのかというと -- コードを使ってテレビを点けようとしたことがある人が いるかどうかわかりませんが

Generally,/ you have to go over/ and hit the button.// So I thought/ we put a little computer/ in it/ that has to wake up/ to tell it/ to do that.//

普通は近くにいってボタンを押さなければなりません そこで内蔵した小さなコンピュータを起動させ テレビを点けるように指令させるようにしたのです

So,/ I'll plug/ that in.//

ではコードを挿します

It creates a magnetic field here.//

ここに磁界を作り出します

It causes one/ to be created out/ here.//

それがこちら側にも伝わって

And/ as I said,/ in sort of about 10 seconds/ we should start to see ...//

さっきも言ったように およそ10秒で テレビが点くはずです...

これは普通に -- (拍手) 普通にお店で売られているカラーテレビです

Imagine,/ you get one of these things.// You want to hang/ them/ on the wall.//

想像して下さい これを手に入れたら 壁に掛けたくなるでしょう

How many people want to hang/ them/ on the wall?//

テレビを壁に掛けたいと思う人はどのくらいいますか?

Think about it.// You don't want those ugly cords/ coming down.//

考えてみて下さい コードがぶら下がっているのは嫌でしょう

Imagine/ if you can get rid of it.//

コードを取り除けたらと想像してみて下さい

The other thing/ I wanted to talk/ about was safety.//

安全性についてもお話しておきましょう

So,/ there is nothing/ going/ on.// I'm okay.//

何の問題もありません 私は大丈夫です

And I'll do it again,/ just/ for safety's sake.//

もう一回やります 安全の為ですが

Almost immediately,/ though,/ people ask,/ "How small can you make this?// Can you make this small enough?"//

これを見ると皆すぐに聞いてくることがあります 「どの位小さくできるのか? 十分に小さくできるのか?」

Because remember Dr.// Soljacic's original idea was his wife's cellphone beeping.//

ソイヤチッチ博士の元のアイデアは 奥さんの携帯から来たのを思い出して下さい

So,/ I wanted to show/ you something.//

そこでお見せしたいものがあります

We're an equal opportunity designer of this sort of thing.//

我々は機会均等主義の設計者として--

This a Google G1.//

まずはグーグルのG1です

You know,/ it's the latest thing/ that's come out.//

最近出てきたのをご存知でしょう

It runs the Android operating system.//

アンドロイドOSで動いています

I think/ I heard somebody talk/ about that before.//

たしか誰かが話していましたよね

It's odd.// It has a battery.//

ちょっと変わっています バッテリーの他に

It also has coiled electronics/ that WiTricity has put into the back of it.//

コイル状のエレクトロニクスも付いています 我々WiTricityが裏に取り付けたものです

And/ if I can get the camera --/ okay,/ great --/ you'll see,/ as I get sort of close ...//

カメラを近づけてもらえますか? はい、オッケー ご覧下さい これを近づけると...

you're looking/ at a cellphone powered completely wirelessly.//

完全にワイヤレスで充電された携帯電話になります

(拍手)

And I know some of you are Apple aficionados.//

そしてアップル愛好家がいるのもわかってますよ

So,/ you know/ they don't make it easy/ at Apple/ to get inside their phones.//

実はアップルの電話の中をいじるのは簡単じゃないんです

So we put a little sleeve/ on the back,/ but we should be able to get this guy/ to wake up/ too.//

そこで裏に小さなケースを取り付けました こいつでも起動できるはずです

And those of you/ that have/ an iPhone recognize the green center.//

iPhoneをお使いの方にはお馴染みの緑色の画面です

(拍手)

And Nokia/ as well.//

ノキアでもやってみました

You'll see/ that/ what we did there is put a little thing/ in the back,/ to do that,/ and it probably beeps,/ actually,/ as it goes on/ as well.//

裏に小さなものを取り付けているのがわかるでしょう これも電源が入ると音が鳴るはずです

But they typically use it/ to light up/ the screen.//

普通はスクリーンを照らすのに使っていますが...

So,/ imagine/ these things could go ...// they could go in your ceiling.//

何ができるか想像してみて下さい 天井に入れられます

They could go in the floor.// They could go,/ actually,/ underneath your desktop.//

床に入れられます 勿論机の下にも埋め込めます

So/ that/ when you walk in or you come in/ from home,/ if you carry a purse,/ it works in your purse.//

部屋に入ってきたら 財布を持っているとして 財布の中でも充電できるのです

You never have to worry/ about plugging these things/ in again.//

これらのものを二度と電源に挿す必要はなくなります

And think of what/ that would do for you.//

あなたなら何に使うか考えてみて下さい

So I think in closing,/ sort of in the immortal visions of The New Yorker magazine,/ I thought/ I'd put up/ one more slide.//

最後に 「ザ ニューヨーカー」誌の不滅のビジョンみたいに もう1枚スライドを追加してみました

And for those of you/ who can't read it,/ it says,/ "It does appear to be some kind of wireless technology."//

ちょっと見えにくいかもしれませんが 「ワイヤレス技術のように見えるぞ」と書いています

So,/ thank you very much.//

どうもありがとうございました

(拍手)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

wireless

〈U〉『無線』,無線電信

〈U〉《the wireless》《英》ラジオ[放送,番組];〈C〉『ラジオ』[受信機]

無線[電信,電話,電報]の

《英》ラジオの

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

basically

基本的に,根本的に;元来は

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

transfer

(…から…へ)〈人・物〉‘を'『移す』,移転させる,乗り換えさせる《+名〈人・物〉+from+名+to+名》

(…から…へ)〈権利・財産など〉‘を'譲り渡す,移転する《+名〈権利・財産〉+from+名+to+名》

〈絵画・デザインなど〉‘を'写す,転写する

〈人が〉(ある人・場所から他の人・場所などへ)『移る』,移される;転任する,転任させられる《+from+名+to+名》

(…から…へ)列車(バスなど)を乗り換える《+from+名+to+名》

〈U〉〈C〉(…を)『移すこと』,(…が)移転されること《+of+名》;転任,転校

〈C〉移る人(物),移される人(物);転校生,転任者

〈C〉乗り換え切符

〈C〉乗り換え場所

〈C〉写し絵

electric

《名詞の前にのみ用いて》『電気の』;電気が引き起こす

《名詞の前にのみ用いて》電気で動く,電動の;電気を起こす,発電の

興奮させる,はらはら(ぞくぞく)させる

no one

『だれも』…『ない』

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

coil

(綱・針金などの)『輪』,うず巻き《+『of』+『名』》

(…の)『一巻き』,1回の巻き《+『of』+『名』》

(電気の)コイル;コイルを使用した装置

(…の回りに)〈ロープ・針金など〉'を'『ぐるぐる巻く』《+『名』+『around』(『round』)+『名』》

(…に)『巻きつく』,輪になる,取り往く,〈蛇などが〉とぐろを巻く《+『around』(『round』)+『 名』》

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

Long Island

ロングアイランド(米国ニューヨーク湾頭に横たわる長い島;《略》『L.I.』)

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

Federal Bureau of Investigation

=FBI

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

sometime

(未来の)『いつか』;そのうち

(過去の)あるとき;以前

かつての,以前の(former)

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

trillion

(アメリカ・フランスでは)兆(1に0を12つけた数);(イギリス・ドイツでは)100京(1に0を18つけた数)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

used

『使い古しの』,使用した

environmental

環境の;自然環境の

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

disposable

使い捨てにできる

(税金などを差し引かれた後)自由に使える

battery

〈C〉砲兵中隊;砲列,砲台;(軍艦の)備砲

〈C〉『電池』,バッてり‐

〈C〉一組みの器具;(関連するものの)一群,一連《+『of』+『名』》

〈C〉(野球で)バッテリー(投手と捕手)

〈U〉(法律用語で)殴打,暴行

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

inexpensive

安い,費用のかからない

North America

北アメリカ(合衆国・カナダ・メキシコを含む大陸)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

reputation

(人・物の)『評判』,世評

名声

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

North American

北米の

北米人

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

disintegrate

〈物〉‘を'崩れる,崩壊する

〈原子核が〉崩壊する

〈物〉‘を'崩す,崩壊させる

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

expensive

『費用のかかる』,高価な

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

kilowatt-hour

キロワット時(1時間1キロワットの電力;《略》『kwh』[『r』]『,K.W.H.,kw-h,kwh,Kwh.』)

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

grid

格子(こうし);焼き網

グリッド(真空管で陽極と陰極との中間に装置する金属の格子)

高圧送電線網

(地図などの)碁盤目

thousandth

『1000番目の』

1000分の1の

《the ~》1000番目[のもの]

〈C〉1000分の1

fortunately

『運よく』,幸いにも

vacuum

真空

《単数形で》‘空虚',‘空所',空白

(現実から隔離された)孤立状態

《米》=vacuum cleaner

‘…を'電気そうじ機でそうじする

電気掃除機をかける

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

abhor

…'を'ひどくきらう,嫌悪する

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

physicist

物理学者

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

watt

ワット(電力の単位)

light bulb

[白熱]電球

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

efficiency

『能率』,(仕事をする)『能力』

(機械の)『効率』

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

somewhat

『幾分か』,少し

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

standpoint

『見地』,観点

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

beep

(車の警笛,ラジオの時報;無線の発信音などの)ビーという音

〈車などが〉警笛を鳴らす;〈無線受信器が〉ビーという発信音を出す

〈警笛〉を鳴らす《+『out』+『名』+『out』》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

resonant

(音・声が)鳴り響く,反響する

《補語にのみ用いて》(場所・物体が)(…で)共鳴する《+『with』+『名』》

(音・声などが)豊かな

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

transformer

変化させる人(物)

変圧器,トランス

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

magnetically

磁気によって,磁気を帯びて;人を引きつけるように,魅力的に

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

dissimilar

(…と)似ていない,異なる《+『to』(『from』)+『名』》

opera

『オペラ』,歌劇

singer

『歌う人』,(特に本職の)歌手

shatter

〈物〉‘を'『粉々に打ち砕く』,粉砕する

(回復の余地なく)〈計画・健康・希望など〉‘を'『壊す』

『粉々になる』

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

fellowship

〈U〉仲間であること,親交,友情

〈C〉団体,協会,組合;〈U〉(団体の)会員の資格

〈C〉《米》(大学の)特別研究員の給費(身分)

〈C〉《英》(大学の)評議員の地位

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

nickname

(…に対する)『あだ名』,通り名,(…の)愛称,略称》+『for』+『名』》

《『nickname』+『名』+『名』(『形』)》(…と)…‘に'あだ名(愛称)を付ける,‘を'あだ名で呼ぶ

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

capacitor

=condenser2

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

resonate

〈音が〉反響する,鳴り響く

〈部屋などが〉共鳴する

pulse

《通例単数形で》『脈はく』

(一般に,規則的な)鼓動,律動

(電気の)パルス

(一般的な)傾向

脈を打つ,鼓動する

alternate

『交互の』,かわるがわるの

一つおきの(every other)

代わりの,どれか一つの

《米》代わり[の人](substitute)

〈両者が〉交替する;(…と)交替する,互い違いになる《+『with』+『名』》

…'を'交互にさせる

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

frequency

〈U〉しばしば起こること,頻繁

〈C〉頻度数,(発生・生現などの)回数

〈C〉振動数;周波数

high frequency

高周波

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

strongly

『強く』,激しく

熱心に

magnetic

磁石の;磁気の(による,を帯びた)

人を引き付ける,魅力のある

magnetic field

磁場,磁界

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

first thing

まず最初に,朝一番に

radiate

〈太陽などが〉『光(熱)を放つ』,輝く

(…から)〈光・熱などが〉『放射する』,輻射する《+『from』+『名』》

〈道路などが〉(…から)放射状に広がる《+『out from』+『名』》

〈光・熱など〉‘を'放射する,発する

〈喜び・愛など〉‘を'発散させる,表に出す

electric field

電界,電磁場

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

virtually

事実上,実質的には

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

governmental

政治の,政府の

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

regulate

(規則などで)…‘を'『規制する』,『統制する』

〈機械など〉‘を'『調整する』

〈量や率など〉‘を'ある限度内におさえる

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

exposure

〈U〉(風雨・危険などに)『さらすこと』,『さらされること』《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(秘密などの)暴露,(犯罪などの)摘発《+『of』+『名』》

〈C〉(家・部屋などの)向き

〈U〉(商品の)陳列

〈C〉(写真の)露出;露出時間;(フィルムの)露出された部分,一こま

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

guideline

(未来の行動の)指針,誘指標《+『of』(『for』)+『名』》

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

electronics

電子工学

cord

〈U〉〈C〉『綱,ひも』(stringより太くropeより細い)

〈U〉〈C〉束縛,きずな

〈C〉〈U〉(電気の)『コード』,線

(またchord)〈C〉(動物体の)索状組織,腱(けん)

〈C〉うね織り,(特に)コールテン;(うね織りの)うね;《複数形で》コールテンのズボン

〈C〉コード(材木の容積の単位で約6.25m)

…'を'綱(ひも)で縛る

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

garage

(自動車の)『車庫』

自動車修理場

〈車〉‘を'車庫に入れる(入れておく)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

mat

(床などに敷く)『マット』,敷物,むしろ,畳

(花びん・置き物などの)下敷き

(レスリング・体操用の)詰め物をした厚い敷物

《a ~》(毛・雑草などの)もつれ《+『of』+『名』》

〈床など〉‘に'マットを敷く,‘を'マットで覆う

…‘を'もつれさせる

もつれる

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

implant

(心・人に)〈思想・感情など〉‘を'刻み込む,植え付ける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(思想

・感情などを)〈心・人〉‘に'刻み込む,植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

(体に)〈組織・器具など〉‘を'はめ込む,移植する《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

infection

〈U〉(病気の)伝染;感染

〈C〉伝染病

seal

〈C〉アザラシ

〈U〉アザラシの皮;アザラシのなめし皮

アザラシ狩りをする

credit card

クレジットカード

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

vacuum cleaner

電気掃除機

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

amplifier

(電気の)増幅器,アンプ(電力の振幅を大きくする)

oscillate

振り子運動をする,(2点間を振り子のように)振動する,揺れる《+『between』+『名』》

(…の間を)〈意見・信念などが〉動揺する,ぐらつく《+『between』+『名』》

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

electronic

『電子の』,エレクトロンの

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

sauce

〈U〉〈C〉『ソース』

〈U〉果物の砂糖煮

《話》=sass

…‘を'ソースで味つけする;…‘に'ソースをかける

《話》=sass

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

property

動産

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

computer

『計算機』;『電子計算機』

commercially

商業上,商業的見地から見て;通商上,貿易上

applause

『拍手かっさい』;称賛

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

ugly

(外見・容ぼうが)『醜い』,ぶかっこうな

『不快な』,いやな(disagreeable)

(道徳的に)悪い,ひんしゅくを買う

(天侯・事熊などが)『険悪な』,荒れ模様の

《話》不きげんな;気むずかしい;けんか好きな:

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

okay

=OK,O.K.

sake

『ため』;利益;理由,目的

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

designer

『設計者』,デザイナー

android

人造人間

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

completely

『完全に』,全く,十分に

apple

『リンゴ』;リンゴの木

aficionado

熱愛者,こり屋

sleeve

『そで』(袖),たもと

スリーブ(機械の棒軸などをはめ込む金具)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

probably

『たぶん』,『おそらく』

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

purse

《米》(婦人用)『ハンドバッグ』

『さいふ』

《単数形で》資金,資力,財力

〈C〉賞金,寄付金

〈くちびるなど〉‘を'すぼめる,〈まゆ〉‘を'ひそめる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

closing

閉じる,終りの

〈U〉閉じること,閉鎖

〈C〉〈U〉終了,締め切り;決算

immortal

『不死の』,永遠に生きる

永遠の名声を持つ,不滅の

不死の人

《the immortals》ギリシア・ローマの神々

不名の名声を持つ人

New Yorker

ニューヨーク市民,ニューヨーク州の住民

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

ca

circa

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

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