歌詞 - ゴティエ (Gotye) : State Of The Art

歌詞 カタカナ字幕付き 洋楽PV

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Data

内容

ゴティエのスタジオ・アルバム「メイキング・ミラーズ(Making Mirrors)」収録曲です。

ステート・オブ・ジ・アート
State Of The Art

作詞:

Wally de Backer

作曲:

Wally de Backer

Lyrics

ウェン ザ コティヨン アライブド//
ウィ スルー アウト/ ザ テレビジョン//
モデル ディー ファイブセブンファイブ//
ハズ カスタム フルート プリセッツ//
アンド ハーモニー プラス/ イン アディション//

ナウ/ フォー アン アーム アンド ア レッグ//
ウィ ゲット スリー ハーフ ダズン ビーツ/ トゥー チューズ フロム//
ソー ナウ/ ウィ キャン プリテンド//
ザット ゼアーズ アン オーケストラ/ イン ザ ラウンジルーム//

アイ プット ザ ジニー ベース オン//
ソー マイ レフト ハンド キャン プレイ ザ クワイア//
ウィズ シックスティーンフィート ディアパソン//
アンド ローリーズ パテンティッド オーケストラル シンフォナイザー//

バンジョーズ グレイト/ オン リピート//
ザ キッズ ウォント トゥー プレイ/ バット ゼイル ハブ トゥー ビー ペイシェント//
ザ ワイフ キャント ヘルプ タッピング/ ハー フィート//
イッツ ア ジェニュイン ホーム エンターテインメント レベレーション//

ステイト オブ ジ アート//
ステイト オブ ジ アート// ホールド/ ザ ホーン,/ イッツ ソー//
ステイト オブ ジ アート//
リッスン トゥー ザ ディファレンス!//
ステイト オブ ジ アート// バイ ユーズ オブ ア コンピューター//
オー/ マイ ゴッド,/ イッツ ソー//
ステイト オブ ジ アート//

ナウ/ ウィ ドント ウォント トゥー ゴー アウト//
ウェン ウィ クッド スペンド ザ ナイト/ アット ホーム/
ウィズ ザ コティヨン//
インバイト/ ザ ネイバーズ アラウンド//
スタート/ ザ ボサノバ ビート
アンド リンボー/ フロム ザ リビング/ トゥー ザ キッチン//

エンジョイ ザ ステイト オブ ジ アート//
ザ マジック スイング ピアノ リアリー イズ アスタウンディング//
ナウ/ ウィ キャント テル ゼム アパート//
バット ジーズ アメイジング シミュレイションズ エンド アップ/
サウンディング イーブン ベター/ ザン ザ リアル シング//

ステイト オブ ジ アート//
ステイト オブ ジ アート// ホールド/ ザ ホーン,/ イッツ ソー//
ステイト オブ ジ アート//
コンピューター コントロールド トーン カラー//
ステイト オブ ジ アート//
ザ マリッジ オブ ミュージック/ トゥー コンピューターズ イズ クワイト ナチュラル//
オー/ マイ ゴッド,/ イッツ ソー//
ステイト オブ ジ アート//
イット イズ タイム/ トゥー ヒア ザ リザルツ//

ホールド ザ ホーン,/ イッツ ソー//
ホールド/ ザ ホーン,/ イッツ ソー//

When the Cotillion arrived.
We threw out the television.
Model D 575.
Has custom flute presets.
And Harmony Plus in addition.

Now for an arm and a leg.
We get three half dozen beats to choose from.
So now we can pretend.
That there's an orchestra in the loungeroom.

I put the Genie Bass on.
So my left hand can play the choir.
With 16ft Diapason.
And Lowrey's patented Orchestral Symphonizer.

Banjo's great on repeat.
The kids want to play but they'll have to be patient.
The wife can't help tapping her feet.
It's a genuine home entertainment revelation.

State of the art.
State of the art. Hold the phone, it's so.
State of the art.
Listen to the difference!
State of the art. By use of a computer.
Oh my god, it's so.
State of the art.

Now we don't want to go out.
When we could spend the night at home
with the Cotillion.
Invite the neighbours around.
Start the bossanova beat
and limbo from the living to the kitchen.

Enjoy the state of the art.
The Magic Swing Piano really is astounding.
Now we can't tell them apart.
But these amazing simulations end up
sounding even better than the real thing.

State of the art.
State of the art. Hold the phone, it's so.
State of the art.
Computer controlled tone colour.
State of the art.
The marriage of music to computers is quite natural.
Oh my god, it's so.
State of the art.
It is time to hear the results.

Hold the phone, it's so.
Hold the phone, it's so.

When the Cotillion arrived.//

ウェン ザ コティヨン アライブド//

We threw out/ the television.//

ウィ スルー アウト/ ザ テレビジョン//

Model D 575.//

モデル ディー ファイブセブンファイブ//

ハズ カスタム フルート プリセッツ//

アンド ハーモニー プラス/ イン アディション//

Now/ for an arm and a leg.//

ナウ/ フォー アン アーム アンド ア レッグ//

We get three half dozen beats/ to choose from.//

ウィ ゲット スリー ハーフ ダズン ビーツ/ トゥー チューズ フロム//

So now/ we can pretend.//

ソー ナウ/ ウィ キャン プリテンド//

That there's an orchestra/ in the loungeroom.//

ザット ゼアーズ アン オーケストラ/ イン ザ ラウンジルーム//

I put the Genie Bass on.//

アイ プット ザ ジニー ベース オン//

So my left hand can play the choir.//

ソー マイ レフト ハンド キャン プレイ ザ クワイア//

With 16ft Diapason.//

ウィズ シックスティーンフィート ディアパソン//

And Lowrey's patented Orchestral Symphonizer.//

アンド ローリーズ パテンティッド オーケストラル シンフォナイザー//

Banjo's great/ on repeat.//

バンジョーズ グレイト/ オン リピート//

The kids want to play/ but they'll have to be patient.//

ザ キッズ ウォント トゥー プレイ/ バット ゼイル ハブ トゥー ビー ペイシェント//

The wife can't help tapping/ her feet.//

ザ ワイフ キャント ヘルプ タッピング/ ハー フィート//

イッツ ア ジェニュイン ホーム エンターテインメント レベレーション//

ステイト オブ ジ アート//

State of the art.// Hold/ the phone,/ it's so.//

ステイト オブ ジ アート// ホールド/ ザ ホーン,/ イッツ ソー//

ステイト オブ ジ アート//

Listen to the difference!//

リッスン トゥー ザ ディファレンス!//

ステイト オブ ジ アート// バイ ユーズ オブ ア コンピューター//

Oh/ my god,/ it's so.//

オー/ マイ ゴッド,/ イッツ ソー//

ステイト オブ ジ アート//

Now/ we don't want to go out.//

ナウ/ ウィ ドント ウォント トゥー ゴー アウト//

When we could spend the night/ at home/ with the Cotillion.//

ウェン ウィ クッド スペンド ザ ナイト/ アット ホーム/ ウィズ ザ コティヨン//

Invite/ the neighbours around.//

インバイト/ ザ ネイバーズ アラウンド//

Start/ the bossanova beat and limbo/ from the living/ to the kitchen.//

スタート/ ザ ボサノバ ビート アンド リンボー/ フロム ザ リビング/ トゥー ザ キッチン//

Enjoy the state of the art.//

エンジョイ ザ ステイト オブ ジ アート//

The Magic Swing Piano really is astounding.//

ザ マジック スイング ピアノ リアリー イズ アスタウンディング//

Now/ we can't tell them apart.//

ナウ/ ウィ キャント テル ゼム アパート//

But these amazing simulations end up/ sounding even better/ than the real thing.//

バット ジーズ アメイジング シミュレイションズ エンド アップ/ サウンディング イーブン ベター/ ザン ザ リアル シング//

ステイト オブ ジ アート//

State of the art.// Hold/ the phone,/ it's so.//

ステイト オブ ジ アート// ホールド/ ザ ホーン,/ イッツ ソー//

ステイト オブ ジ アート//

コンピューター コントロールド トーン カラー//

ステイト オブ ジ アート//

The marriage of music/ to computers is quite natural.//

ザ マリッジ オブ ミュージック/ トゥー コンピューターズ イズ クワイト ナチュラル//

Oh/ my god,/ it's so.//

オー/ マイ ゴッド,/ イッツ ソー//

ステイト オブ ジ アート//

It is time/ to hear the results.//

イット イズ タイム/ トゥー ヒア ザ リザルツ//

Hold the phone,/ it's so.//

ホールド ザ ホーン,/ イッツ ソー//

Hold/ the phone,/ it's so.//

ホールド/ ザ ホーン,/ イッツ ソー//

cotillion

コティヨン(18世紀に始まった活発な社交ダンス)

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

custom

〈U〉〈C〉(社会の)『習慣』,『風習』,慣例

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』

〈U〉(客の商人に対する)ひいき,愛顧,引き立て《集合的に》得意先

《複数形で》関税;《the customs》税関

注文で作った,あつらえの

flute

『フルート』,横笛

(柱の)浅くて丸みを帯びた縦溝

フルーとを吹く

フルートのような音を出す

…‘を'フルートの音のような声で話す(歌う)

(柱・パイの皮など)‘に'縦溝をつける(彫る)

preset

…‘を'前もって調節する(合わせる)

harmony

〈U〉(色など)『調和』;(意見などの)一致,和合;(…との)調和《+『with』+『名』》

(音楽ど)和声(音)

plus

『…を加えて,を足して』

《話》『…に加うるに』,とともに

《名詞の前にのみ用いて》(数学で)『正の』,『プラスの』

《名詞の前にのみ用いて》(電気が)『陽の』

余分の(extra)

(等級が)…の上

プラス記号,正号(plus sign)・正数(plus quantity)

《話》剰余(じょうよ),利益;付加的な要素

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

half dozen

=half a dozen

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

orchestra

『オーケストラ』,管弦楽団

オーケストラの楽器一式

(またorchestra pit)(劇場の)オーケストラ席(舞台と客席の間に一段低く設けられている)

《米》(劇場の1階前方の)上等席;1階[席]

genie

(イスラム神話の)魔神,妖精(魔術を持ち,人または動物に変身できる)

bass

低音の

〈U〉,低音,バス(男声の最低音域)

〈C〉低音歌手

choir

《集合的に》(教会の)『聖歌隊』,(一般に)合唱団

《単数形で》教会の聖歌隊席

diapason

〈U〉(音声・楽器の)全音域

〈C〉ダイアペーソン(パイプオルガンの基本音栓(せん))

orchestral

オーケストラの,管弦楽団の(による)

banjo

バンジョー(4弦または5弦の楽器)

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

ca

circa

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

feet

footの複数形

genuine

『本物の』,真の

(疫病が)『真性の』

『誠実な』,[真]心からの

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

revelation

〈U〉(隠れた事実などを)『明らかにすること』,暴くこと《+『of』+『名』》

『明らかにされたこと』,暴露された事実

〈U〉(神の)啓示,黙示

《the R-》ヨハネによる黙示録(新約聖書の最後の書;《略》『Rev.』)

state of the art

特定の分野またはある時点での科学・規術水準 = state-of-the-art

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

computer

『計算機』;『電子計算機』

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

limbo

地獄の辺境(天国と地獄の間にあり,洗礼を受けないで死んだ子供,異教徒などの霊魂が住むとされる所)・拘留所; 無視; 忘却; 不安定, 中間(の状態);〈C〉(なおざりにされ忘れ去られたものの)捨て場所

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

kitchen

『台所』,調理場

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

swing

(一定の動きで)…‘を'『振る』,揺り動かす

(一点を軸にして)…‘を'『回転させる』,ぐるりと回す

〈棒など〉‘を'『振り回す』

…‘を'向きを変える

〈物〉‘を'『つるす』,掛ける

《米話》〈取引きなど〉‘を'うまく処理する,思いどおりに操る

(…から別の意見・立場などに)…‘を'変える《+from+名+to+名》

《副詞[句]を伴って》(一定の動きで)『揺れる』,揺れ動く;ぶらんこに乗る

(一点を軸にして)『回転する』,ぐるりと回る

(大きく弧を描くように)(…を)打つ《+at+名》

(…の方に)向きを変える《+on(onto,to,into)+名》

のびのびと調子よく歩く,活動的になる

《話》(…のことで)絞首刑になる《+for+名》

(別の意見・立場などに)変わる《+to(toward)+名(doing)》

《話》〈音楽が〉スイング風である(に演奏する)

〈C〉〈U〉(一定の動きを伴う)揺れ,振動;(ある方向への)揺れ動き《+toward+名》

〈C〉振幅

〈C〉『ぶらんこ』;ぶらんこ遊び

〈U〉《しばしば a~》リズミカルな動き(歩き方)

〈C〉(…を)大きく振ること,打つこと《+of+名》

〈U〉活動の自由

〈U〉スイング(1930‐40年代のジャズのリズム)

〈C〉各国・各大陸を飛び歩く

piano

『ピアノ』

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

simulation

〈U〉ふりをすること,見せかけること

〈C〉まね,模擬実験(コンピューターで,経済,科学などの変化を予測するモデル実験)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

tone

〈C〉(高さ・音色・長さ・音量の点から見た)『音』

〈C〉〈U〉音質

〈C〉楽音;全音程

〈C〉《しばしば複数形で》『言い方,書き方』,口調,語調

〈C〉支配的な(一般的な)風潮(傾向)

〈U〉(筋肉などの緊張の)『正常な状態』

〈C〉『色調』,色合い,濃淡,明暗

(音・色などで)…‘に'『ある調子(口調,色合い)をつける』

…‘の'色を変える,色を補正する

colour

=color

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

洋楽歌詞: