TED日本語 - ジョン・ホッケンベリー: 人生を「デザイン」する

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

車椅子のジャーナリスト、ジョン・ホッケンベリーは車椅子パーツのカタログでピカピカ光る車輪を見つけました。この車輪の教えてくれたもの -- 意図を持って自らの人生をデザインして生きることの意義を語ります。(TED2012の「デザインスタジオ」セッションより。ゲストキュレーター: チー・パールマン とデビッド・ロックウェル)

Script

私はデザイナーなんてとても そんなものではありません 父はそれが仕事でした そんな家で育つのは面白いものです 父のする仕事の意味や何でそんなものが大切なのか いろいろ考えさせられたものです

子供の頃から 悪いデザインについてよく聞かされました 「ジョン 作る人が考えないから こうなるんだ」何か問題が起こる度に父は言いました 子供が芝刈り機で怪我したり タイプライターのリボンが絡まったり 泡立て器がつっかかって動かなくなったり

「悪いデザインに言い訳なんてないんだよ よく考えないで作るから こういう事が起こる ジョン 物はそれぞれ目的を持って使う人を考えて作られるべきだ ジョン 物はそれぞれ目的を持って使う人を考えて作られるべきだ 使う人と物の両方が主役であることを忘れてはいけない

「良いデザインとは--」父は続けます「意図がなければならない」 こう言ったのです

父はIBM 360 コンピューターの操作パネルのデザインに関わりました 重要な仕事でしたコダックでの仕事も重要なものでした スチールケース社での机や椅子などのオフィス家具のデザインも重要な仕事でした 我が家ではデザインは重要でした生活がかかっていたのですから

父はやる事全てにデザインを取り入れました ディキシーランド・ジャズバンドの仲間と ルイ・アームストロングの曲をよく演奏していました 時々父に尋ねたものです

「レコードみたいな演奏がしたいの?」 家には古いジャズのレコードが沢山ありました 「いやジョン それではダメなんだ 曲は単に前提となるもので それを自分なりに演奏するんだ自分でデザインするんだよ 自分が何を意図としているのか聞かせないと」 「デザインを基に行動する事は大切なんだ」 「誰にとってもね」と父は言いました

「誰もが?デザイナーになるべきだって?」 お父さん お父さん

曲は単に前提となるもので それをどう演奏するかが大切だ この言葉について ちょっと考えて見ましょう この車椅子も そんなものかもしれませんね? 楽譜にあるのは ちょっと怖い曲です

「可哀想に あの人どうしたんだろう 歩けないんだって 何があったのかな 誰か知ってる?」

あまり人には話したくないのですが今日はどうしてこうなったのか お話します 36年前の丁度この週でした デザインの悪い車に乗っていて デザインの悪いガードレールにぶつかり デザインの悪いペンシルベニアの道から 60 メートルの土手をまっすぐに落っこったのです 車内の二人が死亡し それ以来 車椅子が私の生活の前提となったのです 私の人生はデザインの良し悪しに左右される人生です

考えてみると デザイン上 車椅子はとても難しいものです 車椅子は悲劇や恐怖 そして不幸を感じさせます 見る人にはその悲惨なメッセージしか目に入りません 見る人にはその悲惨なメッセージしか目に入りません

スイスイと空港内を動いても お母さん方が子供達をぐいと引き寄せ「見ちゃダメよ」と諭します 可哀そうに 子供は恐怖におびえた表情でいったいどんな気持ちでいるのでしょう こういう状況は何が原因で どう対処し改善できるか ずっと考えてきました何か出来るはずです 車椅子で移動中 視線をそらしちょっと気難しそうにしてみたり 又は身なりをピシッと決めてみたり 反対に皆と目を合わせてみたり これは気味悪がられ もちろんダメでした (笑) 一週間シャワーも浴びなかったりと何でも試しましたが どれも無意味でした

それが変わったのは2~3年前のことです 6歳の娘達が車椅子のカタログを見て言いました

「パパ!これ見て! このピカピカする車輪パパの車いすに付けたら素敵!」

「パパは 立派なジャーナリストなんだから こんなの変だよ」と答えました

すると もちろん 二人はがっかりして

「ジャーナリストだからってピカピカした車輪がダメなのなら パパなんてそれほど立派でないんじゃない?」なんて言われて

それを受け入れるわけにも行かず「分かったよ 買うよ」となりました

ピカピカ光る車輪を手に入れ 車椅子に取り付け-- 見て下さい 照明を変えて頂けますか? (笑) 見てください ほら 見て見てこれを見てください

ご覧になっているこんな物が 私の人生をすっかり変えたのです 本当に全く変えてしまったのです じろじろ眺めてたり 居心地わるく感じていた人たちが 指差して 笑顔になります じろじろ眺めてたり 居心地わるく感じていた人たちが 指差して 笑顔になります

「おじさん!カッコいい車輪だね!すごいなあ! そんなの僕も欲しいなあ」小さい子に頼まれた事もあります 「乗せてくれる?」 (笑)

もちろんたまに こんな人もいます だいたい中年の男性ですが 「おや 素敵な車輪ですねそれは安全のためですよね?」 「おや 素敵な車輪ですねそれは安全のためですよね?」 (笑) もちろん 安全なんかに関係ありません そんなことじゃ ないんです

いったい違いは何でしょう 光らない車椅子と 光る車椅子 光らない車椅子と 光る車椅子 違いは「意図」です そうなんです もはや犠牲者ではなくなったのです 置かれた状況を変え フェイザー車輪付きのスターシップ「車椅子号」の船長となったのです 意図が状況を全く変えてしまいます シンプルなデザイン要素を加える事によって シンプルなデザイン要素を加える事によって 車椅子に対する反応を改善したのです 意図を持った行為です 車椅子に個性が出るのです 乗っている人間を感じさせます 人々を安心させ 引きつけます 乗っている人がを自らの生き方をコントロールしているのです 悲劇的な曲を 違った感じに演奏している 全く違う雰囲気で奏でる事によって 人々の受け止め方も変わるのです

とても簡単なようですが我々のような社会や文化では 意図というものに 大きな問題を抱えています この人を見てください誰かご存知ですか これはアンネシュ・ブレイビクです去年ノルウェーで もし彼が意図を持って 沢山の若者を殺したのならば 意図的にやったのなら 凶悪な犯罪人として 処罰されます アメリカなら終身刑か死刑ですノルウェーではそこまででいかないでしょうが でももし妄想的なファンタジーに浸ってこんな事をしたのならば つまり何かの精神病が原因だったとしたら これは全く別の問題です 一生どこかに隔離するとしても 患者として扱うわけです 根本的に違う部類となります 意図的な殺人犯だったとしたら アンネシュは邪悪な人間でしかありません しかし彼が精神疾患を抱えており 事件が精神障害による殺人だったとしたら そう単純には片付きません 何か原始的な古い時代の混沌としたものを感じさせます 何か原始的な古い時代の混沌としたものを感じさせます 突然変異的なものかもしれません 突然変異的なものかもしれません 彼はとにかく普通ではありません

意図は人間性に欠かせないものであるように思えます 人間である以上 我々は意図を持って デザインを意識して行動することになっているのです 我々は意図を持って デザインを意識して行動することになっているのです 意図は文明の目印なのです

次は私にとってより身近なお話です 私の家族は完全に意図的なものです 写真でお分かりかもしれませんが双子が二組います IVF つまり体外授精の結果です 私のような障害があると この手を使います 体外受精は家畜の繁殖と同様に意図的なものです 体外受精は家畜の繁殖と同様に意図的なものです 経験された方もいるかもしれませんね 脊髄損傷の患者から精子を取出す技術は 実は ある獣医によって開発されました 実際お会いしたのですが いい方です 大きな皮製の袋一杯に精子採取用の器具を持っていました いろんな動物用だそうです いろんな種類の動物に使われるものです 自分のデザインした器具をとても誇りに思っていて 自分のデザインした器具をとても誇りに思っていて

「ジョン 君は馬とリスの中間かね」なんて言う人でした (笑) それはともかく中年期に差し掛かり 妻と話し合って 4人も子供がいるわけだし 少し違う技術で生活を楽しもう と決めたわけです詳細は省きますが-- 医者によれば心配は全く要らないとのことです

「避妊不要? 先生 本当に大丈夫ですか?」

「ジョン 精子検査の結果をみれば 「ジョン 精子検査の結果をみれば 君である事自体が避妊だからね」 君である事自体が避妊だからね」

なるほど (笑) これは気が楽です そして妻と 気楽な週末を楽しみました そして妻と 気楽な週末を楽しみました 最新の勃起改善技術を試したのです いつかTEDで披露するに値すると思いますが今日はやめておきます いつかTEDで披露するに値すると思いますが今日はやめておきます 数週間後 驚いた事に よく馴染みのある兆候が現れました 僕であること自体が避妊だと信じたのはどうも間違いだったようです この書体を見てください妻が怒っていました

こんなデザイン誰がしたのでしょう デザイナーがこんなのするわけありません きっとそれが原因かもしれません 間もなく このエイジャックスが生まれました 上の子供達と大して変わらないのに状況が全く違うのです 上の子供達と大して変わらないのに状況が全く違うのです 私の遭った事故のようなものですねどこからともなく やってきたのです 私の遭った事故のようなものですねどこからともなく やってきたのです 生活ががらりと変わりました でも起こった事に反応するだけではなく この新しい経験に意図を持って従う事にしました 五人になりました 五人です 意図を持って立ち向かいデザインに基づいて行動する エイジャックスなんて変わった名前意図的でないはずがありません 将来気に入ってくれる事を願っています (笑)

私はデザイナーにはなりませんでしたなろうともしませんでした でも昔から気に入っていた素晴らしいデザインは幾つかあります 例えばこの電卓 HP 35S -- あれは良かった 今でもなつかしい あれは本当に良かったこれは買うことができたのですが あれは本当に良かったこれは買うことができたのですが 手が届かなかいものでは1974年の 911 タルガも好きでした 学生時代はデザインや工学とは全く違った分野 古典とかあまり実用的でないものばかり勉強しました でもそこにも学ぶ事はありました この人 プラトンも 実はデザイナーだったのです 彼の著書『国家』の中で政府をデザインしました 実現はしませんでしたが これはプラトンのデザインした政府4.0の特徴のひとつです これはプラトンのデザインした政府4.0の特徴のひとつです

「支配者がいやいや支配する政府が 最も適切に静かに支配されるものだ 支配者が熱心であるほど政府は悪いものになる」

私たちはどこかで間違ったようですね でも この文の素晴らしいところは意図そのものだということです プラトンがここでしていることは何でしょう? デザインという壮大な考えですデザインという偉大な思想は 古典期に生まれた宗教や哲学に共通して見られます 古典期に生まれた宗教や哲学に共通して見られます この時代に何があったのでしょう?皆 ある疑問に対して答えを探していたのです この時代に何があったのでしょう?皆 ある疑問に対して答えを探していたのです 生存だけが目的の時代が終わり 人間は何をすべきかという疑問が生まれました 先史時代の混乱やランダムで過酷な自然を生き抜いた人類に 先史時代の混乱やランダムで過酷な自然を生き抜いた人類に 突然 考える時間ができたのです考える事は沢山ありました 突然 人類の存在に意図が必要になったのです 生きる目的が必要になったのです 現実そのものにデザイナーが必要になり 与えられただけだった状況が いろいろな意図やデザイン宗教などに置き換えられました いろいろな意図やデザイン宗教などに置き換えられました いろいろな意図やデザイン宗教などに置き換えられました 宗教についてはまだ争いが続いています

今日 我々は自然の混乱に立ち向かわなくても良い代わりに 人類が地球にもたらした混乱に立ち向かわなくてはなりません このデザインという新しい概念は この時代に生まれつつある文化の特性であり 以下の新たな問いに答えるものだと思います 我々がつくり出した混乱を前にして我々は何をどうするのか? 我々がつくり出した混乱を前にして我々は何をどうするのか? 我々がつくり出した混乱を前にして我々は何をどうするのか? 我々の造り出すものや状況 変化を与える場所に どうやって意図を刻み込んでいくのだろう? どうやって意図を刻み込んでいくのだろう? 70億人 そして更に人口の増え続ける惑星での課題です これが私たち 皆が演奏する曲なのです 過去を真似るわけには行きません そうはいかないのです それでは全くダメです

私の好きなデザインに関する想い出をお話します 1990年代 ザイールのキンシャサという街でのことです ABCニュースの仕事で 国から略奪し破壊させたザイールの残忍な独裁者モブツ・セセ・セコの 没落を取材していました キンシャサの中心で暴動が起こり 街は崩壊寸前でした実にひどい状況でした 仕事はキンシャサの中心に行って暴動や略奪行為を 取材することでした 人々は車や建物の一部を持ち去り 兵隊達は略奪者に向けて銃を撃ち多数が逮捕されていました この混乱の中を私は車椅子でスイスイと動き回っていました 誰の目にも止まらなかった様です全くです 車椅子に乗っているので略奪者には見えないし 車椅子に乗っているので 記者にも見えません少なくとも現地の人の目にはそう映りません 兵隊にも見えません それはそうです ザイールの悲惨な背景の一部となり完全に人の目に映らなかったのです そこに突然 向こう側から私と同様に下半身付随の若い男が現れました 金属と木と皮で出来た車椅子に乗っています ペダルの付いた三輪のものです 一生懸命ペダルをこいで

「ちょっと 旦那!旦那」と呼びながら

私のところに急いでやってきました それ以上英語は解らないようでしたが言葉はいりません お互いの車輪やタイヤスポークやチューブを比べたり 変わったペダルのメカニズムも見せてもらいました 自前のデザインにとても誇らしげでした 皆さんにもお見せしたいものです 彼の笑顔や 私たちが生き生きとデザインという世界共通語で話す様子は 彼の笑顔や 私たちが生き生きとデザインという世界共通語で話す様子は 周りの混乱からは全く見えないようでした 周りの混乱からは全く見えないようでした 彼のものは 自家製で所々ネジでとめてあり錆びていて おかしくもありました 私のは アメリカ製のしっかりした洗練されたデザインです 彼は乗り心地のよい座席が特に気にいっているようでした 彼は乗り心地のよい座席が特に気にいっているようでした 端にはひらひら布飾りがついてまるで英雄を運ぶ戦闘馬車のようです このピカピカ光る車輪があの時あったら見せたかった きっと喜んだと思いますきっと解ってくれたと思います きっと喜んだと思いますきっと解ってくれたと思います 純粋な意図を持つ戦闘馬車にあの秩序を失った街で出会ったわけです 純粋な意図を持つ戦闘馬車にあの秩序を失った街で出会ったわけです そんな中でしばらくデザインの事しか目に入りませんでした 数分間 会話を楽しんでそれぞれ来た混乱の中に戻っていきました 若者はキンシャサの街に消えて行き 私は自分のホテルに戻りました今でも彼を思い出します

そしてこう思うのです 意図を吹き込まれた物には パワーがあります 価値があり 心を惹かれます 意図のないものは 意味もなく 模倣的です 不快であり 郵便受けのチラシのようにゴミとなるものです 私たちの人生や物事や状況に 意図を持って立ち向かうという事を 常に追い求めるべきなのです この点に関しては 私のほうが皆さんより有利かと思います

今日は特別な日なのでその理由を お話します 36年前の丁度今頃 19歳の少年が昏睡から覚めました 看護婦に質問しようとしたところ 看護婦は答えを既に準備していました

「ひどい事故に遭って 背骨が折れ 残念ながらもう歩けないのよ」

私は「そんなこと知っているよ-- 今日の日付が知りたいんだ」と答えました 車がガードレールを突き破ったのは2月28日だと覚えていました 1976年がうるう年だということも覚えていたので

「看護婦さん 今日は28日それとも29日?」と聞くと

私の方を見て「3月1日よ」と教えてくれました 私の方を見て「3月1日よ」と教えてくれました

「大変だ やることが 山ほどある」 「大変だ やることが 山ほどある」 その時から 自分の人生は 事故が前提になって 歩けずになんとかしなければならないことが 解っていました 意図--意図を持って生き デザインに基づいて 与えられた人生をそれ以上に生きるしかないのです 与えられた人生をそれ以上に生きるしかないのです こういう時には皆 そうするしかないのです

ここに立ち返るしかないのです デザインに戻るのです 昔 お父さんが教えてくれたように生きるのです

「自分なりの演奏をするんだよ ジョン 何を意図するのか皆に聞かせるんだ」

お父さん 聞いてください お父さん 聞いてください (音楽) ♫ ジョジョは自分を一匹狼と思っていたけれど ♫ ♫ 実はそうではなかったんだ ♫ ♫ ジョジョはアリゾナのツーソンを後にしたカリフォルニアの イベントに出るためにね ♫ ♫ 戻るんだ 戻るんだよ♫ ♫ かつていた所へ戻るんだ ♫ ♫ 戻るんだ 戻るんだよ♫ ♫ かつていた所へ戻るんだ ♫ (拍手)

I am no designer, nope, no way. My dad was, which is kind of an interesting way to grow up. I had to figure out what it is my dad did and why it was important.

Dad talked a lot about bad design when we were growing up, you know, "Bad design is just people not thinking, John," he would say whenever a kid would be injured by a rotary lawn mower or, say, a typewriter ribbon would get tangled or an eggbeater would get jammed in the kitchen.

You know, "Design -- bad design, there's just no excuse for it. It's letting stuff happen without thinking about it. Every object should be about something, John. It should imagine a user. It should cast that user in a story starring the user and the object.

Good design," my dad said, "is about supplying intent." That's what he said.

Dad helped design the control panels for the IBM 360 computer. That was a big deal; that was important. He worked for Kodak for a while; that was important. He designed chairs and desks and other office equipment for Steelcase; that was important. I knew design was important in my house because, for heaven's sake, it put food on our table, right?

And design was in everything my dad did. He had a Dixieland jazz band when we were growing up, and he would always cover Louis Armstrong tunes. And I would ask him every once in a while,

"Dad, do you want it to sound like the record?" We had lots of old jazz records lying around the house. And he said, "No, never, John, never. The song is just a given, that's how you have to think about it. You got ta make it your own. You got ta design it. Show everyone what you intend," is what he said. "Doing that, acting by design, is what we all should be doing. It's where we all belong."

All of us? Designers? Oh, oh, Dad. Oh, Dad.

The song is just a given. It's how you cover it that matters. Well, let's hold on to that thought for just a minute. It's kind of like this wheelchair I'm in, right? The original tune? It's a little scary.

"Ooh, what happened to that dude? He can't walk. Anybody know the story? Anybody?"

I don't like to talk about this very much, but I'll tell you guys the story today. All right, exactly 36 years ago this week, that's right, I was in a poorly designed automobile that hit a poorly designed guardrail on a poorly designed road in Pennsylvania, and plummeted down a 200-foot embankment and killed two people in the car. But ever since then, the wheelchair has been a given in my life. My life, at the mercy of good design and bad design.

Think about it. Now, in design terms, a wheelchair is a very difficult object. It mostly projects tragedy and fear and misfortune, and it projects that message, that story, so strongly that it almost blots out anything else.

I roll swiftly through an airport, right? And moms grab their kids out of the way and say, "Don't stare!" The poor kid, you know, has this terrified look on his face, God knows what they think. And for decades, I'm going, why does this happen? What can I do about it? How can I change this? I mean there must be something. So I would roll, I'd make no eye contact -- just kinda frown, right? Or I'd dress up really, really sharply or something. Or I'd make eye contact with everyone -- that was really creepy; that didn't work at all. (Laughter) You know anything, I'd try. I wouldn't shower for a week -- nothing worked.

Nothing whatsoever worked until a few years ago, my six-year-old daughters were looking at this wheelchair catalog that I had, and they said,

"Oh, Dad! Dad! Look, you got ta get these, these flashy wheels -- you got ta get 'em!"

And I said, "Oh, girls, Dad is a very important journalist, that just wouldn't do at all."

And of course, they immediately concluded,

"Oh, what a bummer, Dad. Journalists aren't allowed to have flashy wheels. I mean, how important could you be then?" they said.

I went, "Wait a minute, all right, right -- I'll get the wheels." Purely out of protest,

I got the flashy wheels, and I installed them and -- check this out. Could I have my special light cue please? (Laughter) Look at that! Now ... look at, look at this! Look at this!

So what you are looking at here has completely changed my life, I mean totally changed my life. Instead of blank stares and awkwardness, now it is pointing and smiling!

People going, "Awesome wheels, dude! Those are awesome! I mean, I want some of those wheels!" Little kids say, "Can I have a ride?" (Laughter)

And of course there's the occasional person -- usually a middle-aged male who will say, "Oh, those wheels are great! I guess they're for safety, right?" (Laughter) No! They're not for safety. No, no, no, no, no.

What's the difference here, the wheelchair with no lights and the wheelchair with lights? The difference is intent. That's right, that's right; I'm no longer a victim. I chose to change the situation -- I'm the Commander of the Starship Wheelchair with the phaser wheels in the front. Right? Intent changes the picture completely. I choose to enhance this rolling experience with a simple design element. Acting with intent. It conveys authorship. It suggests that someone is driving. It's reassuring; people are drawn to it. Someone making the experience their own. Covering the tragic tune with something different, something radically different. People respond to that.

Now it seems simple, but actually I think in our society and culture in general, we have a huge problem with intent. Now go with me here. Look at this guy. You know who this is? It's Anders Breivik. Now, if he intended to kill in Olso, Norway last year, dozens and dozens of young people -- if he intended to do that, he's a vicious criminal. We punish him. Life in prison. Death penalty in the United States, not so much in Norway. But, if he instead acted out of a delusional fantasy, if he was motivated by some random mental illness, he's in a completely different category. We may put him away for life, but we watch him clinically. It's a completely different domain. As an intentional murderer, Anders Breivik is merely evil. But as a dysfunctional, as a dysfunctional murderer/psychotic, he's something much more complicated. He's the breath of some primitive, ancient chaos. He's the random state of nature we emerged from. He's something very, very different.

It's as though intent is an essential component for humanity. It's what we're supposed to do somehow. We're supposed to act with intent. We're supposed to do things by design. Intent is a marker for civilization.

Now here's an example a little closer to home: My family is all about intent. You can probably tell there are two sets of twins, the result of IVF technology, in vitro fertilization technology, due to some physical limitations I won't go into. Anyway, in vitro technology, IVF, is about as intentional as agriculture. Let me tell you, some of you may have the experience. In fact, the whole technology of sperm extraction for spinal cord-injured males was invented by a veterinarian. I met the dude. He's a great guy. He carried this big leather bag full of sperm probes for all of the animals that he'd worked with, all the different animals. Probes he designed, and in fact, he was really, really proud of these probes.

He would say, "You're right between horse and squirrel, John." (Laughter) But anyway, so when my wife and I decided to upgrade our early middle age -- we had four kids, after all -- with a little different technology that I won't explain in too much detail here -- my urologist assured me I had nothing whatsoever to worry about.

"No need for birth control, Doc, are you sure about that?"

"John, John, I looked at your chart. From your sperm tests we can confidently say that you're basically a form of birth control."

Well! (Laughter) What a liberating thought! Yes! And after a couple very liberating weekends, my wife and I, utilizing some cutting-edge erectile technology that is certainly worthy of a TEDTalk someday but I won't get into it now, we noticed some familiar, if unexpected, symptoms. I wasn't exactly a form of birth control. Look at that font there. My wife was so pissed.

I mean, did a designer come up with that? No, I don't think a designer did come up with that. In fact, maybe that's the problem. And so, little Ajax was born. He's like our other children, but the experience is completely different. It's something like my accident, right? He came out of nowhere. But we all had to change, but not just react to the given; we bend to this new experience with intent. We're five now. Five. Facing the given with intent. Doing things by design. Hey, the name Ajax -- you can't get much more intentional than that, right? We're really hoping he thanks us for that later on. (Laughter)

But I never became a designer. No, no, no, no. Never attempted. Never even close. I did love some great designs as I was growing up: The HP 35S calculator -- God, I loved that thing. Oh God, I wish I had one. Man, I love that thing. I could afford that. Other designs I really couldn't afford, like the 1974 911 Targa. In school, I studied nothing close to design or engineering; I studied useless things like the Classics, but there were some lessons even there -- this guy, Plato, it turns out he's a designer. He designed a state in "The Republic," a design never implemented. Listen to one of the design features of Plato's Government 4.0:

"The State in which the rulers are most reluctant to govern is always the best and most quietly governed, and the State in which they are most eager, the worst."

Well, got that wrong, didn't we? But look at that statement; it's all about intent. That's what I love about it. But consider what Plato is doing here. What is he doing? It's a grand idea of design -- a huge idea of design, common to all of the voices of religion and philosophy that emerged in the Classical period. What was going on then? They were trying to answer the question of what would human beings do now that they were no longer simply trying to survive? As the human race emerged from a prehistoric chaos, a confrontation with random, brutal nature, they suddenly had a moment to think -- and there was a lot to think about. All of a sudden, human existence needed an intent. Human life needed a reason. Reality itself needed a designer. The given was replaced by various aspects of intent, by various designs, by various gods. Gods we're still fighting about. Oh yeah.

Today we don't confront the chaos of nature. Today it is the chaos of humanity's impact on the Earth itself that we confront. This young discipline called design, I think, is in fact the emerging ethos formulating and then answering a very new question: What shall we do now in the face of the chaos that we have created? What shall we do? How shall we inscribe intent on all the objects we create, on all the circumstances we create, on all the places we change? The consequences of a planet with 7 billion people and counting. That's the tune we're all covering today, all of us. And we can't just imitate the past. No. That won't do. That won't do at all.

Here's my favorite design moment: In the city of Kinshasa in Zaire in the 1990s, I was working for ABC News, and I was reporting on the fall of Mobutu Sese Seko, the dictator, the brutal dictator in Zaire, who raped and pillaged that country. There was rioting in the middle of Kinshasa. The place was falling apart; it was a horrible, horrible place, and I needed to go and explore the center of Kinshasa to report on the rioting and the looting. People were carrying off vehicles, carrying off pieces of buildings. Soldiers were in the streets shooting at looters and herding some in mass arrests. In the middle of this chaos, I'm rolling around in a wheelchair, and I was completely invisible. Completely. I was in a wheelchair; I didn't look like a looter. I was in a wheelchair; I didn't look like a journalist, particularly, at least from their perspective. And I didn't look like a soldier, that's for sure. I was part of this sort of background noise of the misery of Zaire, completely invisible. And all of a sudden, from around a corner, comes this young man, paralyzed, just like me, in this metal and wood and leather pedal, three-wheel tricycle-wheelchair device, and he pedals up to me as fast as he can.

He goes, "Hey, mister! Mister!"

And I looked at him -- he didn't know any other English than that, but we didn't need English, no, no, no, no, no. We sat there and compared wheels and tires and spokes and tubes. And I looked at his whacky pedal mechanism; he was full of pride over his design. I wish I could show you that contraption. His smile, our glow as we talked a universal language of design, invisible to the chaos around us. His machine: homemade, bolted, rusty, comical. My machine: American-made, confident, sleek. He was particularly proud of the comfortable seat, really comfortable seat he had made in his chariot and its beautiful fabric fringe around the edge. Oh, I wish I'd had those sparkly wheels back then to have shown him, man! He would have loved those! Oh yeah. He would have understood those; a chariot of pure intent -- think about it -- in a city out of control. Design blew it all away for a moment. We spoke for a few minutes and then each of us vanished back into the chaos. He went back to the streets of Kinshasa; I went to my hotel. And I think of him now, now ...

And I pose this question. An object imbued with intent -- it has power, it's treasure, we're drawn to it. An object devoid of intent -- it's random, it's imitative, it repels us. It's like a piece of junk mail to be thrown away. This is what we must demand of our lives, of our objects, of our things, of our circumstances: living with intent. And I have to say that on that score, I have a very unfair advantage over all of you.

And I want to explain it to you now because this is a very special day. Thirty-six years ago at nearly this moment, a 19-year-old boy awoke from a coma to ask a nurse a question, but the nurse was already there with an answer.

"You've had a terrible accident, young man. You've broken your back. You'll never walk again."

I said, "I know all that -- what day is it?" You see, I knew that the car had gone over the guardrail on the 28th of February, and I knew that 1976 was a leap year.

"Nurse! Is this the 28th or the 29th?"

And she looked at me and said, "It's March 1st."

And I went, "Oh my God. I've got some catching up to do!" And from that moment, I knew the given was that accident; I had no option but to make up this new life without walking. Intent -- a life with intent -- lived by design, covering the original with something better. It's something for all of us to do or find a way to do in these times.

To get back to this, to get back to design, and as my daddy suggested a long time ago,

"Make the song your own, John. Show everybody what you intend."

Daddy, this one's for you. (Music) - Jo Jo was a man who thought he was a loner - - but he was another man. - - Jo Jo left his home in Tucson, Arizona to attend a California bash. - - Get back, get back, - - get back to where you once belonged. - - Get back, get back, - - get back to where you once belonged. - (Applause)

I am no designer,/ nope,/ no way.//

私はデザイナーなんてとても そんなものではありません

My dad was,/ which is kind of an interesting way/ to grow up.//

父はそれが仕事でした そんな家で育つのは面白いものです

I had to figure out/ what it is my dad did/ and why it was important.//

父のする仕事の意味や何でそんなものが大切なのか いろいろ考えさせられたものです

Dad talked a lot/ about bad design/ when we were growing up,/ you know,/ "Bad design is just people not thinking,/ John,/"/ he would say/ whenever a kid would be injured by a rotary lawn mower or,/ say,/ a typewriter ribbon would get tangled/ or an eggbeater would get jammed in the kitchen.//

子供の頃から 悪いデザインについてよく聞かされました 「ジョン 作る人が考えないから こうなるんだ」何か問題が起こる度に父は言いました 子供が芝刈り機で怪我したり タイプライターのリボンが絡まったり 泡立て器がつっかかって動かなくなったり

You know,/ "Design --/ bad design,/ there's just no excuse/ for it.//

「悪いデザインに言い訳なんてないんだよ

It's letting stuff happen without thinking about it.//

よく考えないで作るから こういう事が起こる

Every object should be about something,/ John.//

ジョン 物はそれぞれ目的を持って使う人を考えて作られるべきだ

It should imagine a user.//

ジョン 物はそれぞれ目的を持って使う人を考えて作られるべきだ

It should cast that user/ in a story/ starring the user and the object.//

使う人と物の両方が主役であることを忘れてはいけない

Good design,/"/ my dad said,/ "is about supplying intent."//

「良いデザインとは--」父は続けます「意図がなければならない」

That's/ what he said.//

こう言ったのです

Dad helped design the control panels/ for the IBM 360 computer.//

父はIBM 360 コンピューターの操作パネルのデザインに関わりました

That was a big deal;/ that was important.// He worked for Kodak/ for a while;/ that was important.//

重要な仕事でしたコダックでの仕事も重要なものでした

He designed chairs and desks and other office equipment/ for Steelcase;/ that was important.//

スチールケース社での机や椅子などのオフィス家具のデザインも重要な仕事でした

I knew/ design was important/ in my house/ because,/ for heaven's sake,/ it put food/ on our table, right?//

我が家ではデザインは重要でした生活がかかっていたのですから

And design was in everything/ my dad did.//

父はやる事全てにデザインを取り入れました

He had a Dixieland jazz band/ when we were growing up,/ and he would always cover Louis Armstrong tunes.//

ディキシーランド・ジャズバンドの仲間と ルイ・アームストロングの曲をよく演奏していました

And I would ask him/ every once/ in a while,//

時々父に尋ねたものです

"Dad,/ do you want it/ to sound like the record?"//

「レコードみたいな演奏がしたいの?」

We had lots of old jazz records/ lying around the house.//

家には古いジャズのレコードが沢山ありました

And he said,/ "No, never,/ John,/ never.//

「いやジョン それではダメなんだ

The song is just a given,/ that's/ how you have to think/ about it.//

曲は単に前提となるもので

You got/ ta make it/ your own.// You got ta design it.//

それを自分なりに演奏するんだ自分でデザインするんだよ

Show everyone/ what you intend,/"/ is/ what he said.//

自分が何を意図としているのか聞かせないと」

"Doing/ that,/ acting by design,/ is/ what we/ all should be doing.//

「デザインを基に行動する事は大切なんだ」

It's/ where we/ all belong."//

「誰にとってもね」と父は言いました

All of us?// Designers?//

「誰もが?デザイナーになるべきだって?」

Oh,/ oh,/ Dad.// Oh,/ Dad.//

お父さん お父さん

The song is just a given.//

曲は単に前提となるもので

It's/ how you cover it/ that matters.//

それをどう演奏するかが大切だ

Well,/ let's hold/ on/ to that thought/ for just a minute.//

この言葉について ちょっと考えて見ましょう

It's kind of like this wheelchair/ I'm in,/ right?//

この車椅子も そんなものかもしれませんね?

The original tune?// It's a little scary.//

楽譜にあるのは ちょっと怖い曲です

"Ooh,/ what happened to that dude?//

「可哀想に あの人どうしたんだろう

He can't walk.// Anybody know the story?//

歩けないんだって 何があったのかな

誰か知ってる?」

I don't like to talk/ about this very much,/ but I'll tell/ you guys the story today.//

あまり人には話したくないのですが今日はどうしてこうなったのか お話します

All right,/ exactly 36 years ago/ this week,/ that's right,/ I was in a poorly designed automobile/ that hit a poorly designed guardrail/ on a poorly designed road/ in Pennsylvania,/ and plummeted down/ a 200-foot embankment/ and killed two people/ in the car.//

36年前の丁度この週でした デザインの悪い車に乗っていて デザインの悪いガードレールにぶつかり デザインの悪いペンシルベニアの道から 60 メートルの土手をまっすぐに落っこったのです 車内の二人が死亡し

But ever/ since then,/ the wheelchair has been a given/ in my life.//

それ以来 車椅子が私の生活の前提となったのです

My life,/ at the mercy of good design and bad design.//

私の人生はデザインの良し悪しに左右される人生です

Think about it.// Now,/ in design terms,/ a wheelchair is a very difficult object.//

考えてみると デザイン上 車椅子はとても難しいものです

It mostly projects tragedy and fear and misfortune,/ and it projects/ that message,/ that story,/ so strongly/ that it almost blots out/ anything else.//

車椅子は悲劇や恐怖 そして不幸を感じさせます 見る人にはその悲惨なメッセージしか目に入りません 見る人にはその悲惨なメッセージしか目に入りません

I roll swiftly/ through an airport,/ right?//

スイスイと空港内を動いても

And moms grab their kids/ out of the way/ and say,/ "Don't stare!"//

お母さん方が子供達をぐいと引き寄せ「見ちゃダメよ」と諭します

The poor kid,/ you know,/ has this terrified look/ on his face,/ God knows/ what they think.//

可哀そうに 子供は恐怖におびえた表情でいったいどんな気持ちでいるのでしょう

And/ for decades,/ I'm going,/ why does this happen?// What can I do about it?// How can I change this?// I mean/ there must be something.//

こういう状況は何が原因で どう対処し改善できるか ずっと考えてきました何か出来るはずです

So/ I would roll,/ I'd make no eye contact --/ just kinda frown,/ right?//

車椅子で移動中 視線をそらしちょっと気難しそうにしてみたり

Or I'd dress up/ really,/ really sharply or something.//

又は身なりをピシッと決めてみたり

Or I'd make eye contact/ with everyone --/ that was really creepy;/ that didn't work at all.//

反対に皆と目を合わせてみたり これは気味悪がられ もちろんダメでした

(Laughter)/ You know anything,/ I'd try.// I wouldn't shower for a week --/ nothing worked.//

(笑) 一週間シャワーも浴びなかったりと何でも試しましたが どれも無意味でした

Nothing whatsoever worked/ until a few years ago,/ my six-year-old daughters were looking at this wheelchair catalog/ that I had,/ and they said,//

それが変わったのは2~3年前のことです 6歳の娘達が車椅子のカタログを見て言いました

"Oh, Dad!// Dad!// Look,/ you got/ ta get these,/ these flashy wheels --/ you got ta get 'em!"//

「パパ!これ見て! このピカピカする車輪パパの車いすに付けたら素敵!」

And I said,/ "Oh,/ girls,/ Dad is a very important journalist,/ that just wouldn't do at all."//

「パパは 立派なジャーナリストなんだから こんなの変だよ」と答えました

And of course,/ they immediately concluded,//

すると もちろん 二人はがっかりして

"Oh,/ what a bummer,/ Dad.// Journalists aren't allowed to have/ flashy/ wheels.//

「ジャーナリストだからってピカピカした車輪がダメなのなら

I mean,/ how important could you be then?"// they said.//

パパなんてそれほど立派でないんじゃない?」なんて言われて

I went,/ "Wait a minute,/ all right, right --/ I'll get the wheels."// Purely/ out of protest,//

それを受け入れるわけにも行かず「分かったよ 買うよ」となりました

I got the flashy wheels,/ and I installed them and --/ check this out.// Could I have my special light cue please?//

ピカピカ光る車輪を手に入れ 車椅子に取り付け-- 見て下さい 照明を変えて頂けますか?

(Laughter) Look at that!//

(笑) 見てください

Now ...// look at,/ look at this!// Look at this!//

ほら 見て見てこれを見てください

So/ what you are looking at here has completely changed my life,/ I mean totally changed my life.//

ご覧になっているこんな物が 私の人生をすっかり変えたのです 本当に全く変えてしまったのです

Instead of blank stares and awkwardness,/ now it is pointing and smiling!//

じろじろ眺めてたり 居心地わるく感じていた人たちが 指差して 笑顔になります じろじろ眺めてたり 居心地わるく感じていた人たちが 指差して 笑顔になります

People/ going,/ "Awesome wheels,/ dude!// Those are awesome!//

「おじさん!カッコいい車輪だね!すごいなあ!

I mean,/ I want some of those wheels!"// Little kids say,/ "Can I have a ride?"//

そんなの僕も欲しいなあ」小さい子に頼まれた事もあります 「乗せてくれる?」

(笑)

And of course/ there's the occasional person --/ usually/ a middle-aged male/ who will say,/ "Oh,/ those wheels are great!//

もちろんたまに こんな人もいます だいたい中年の男性ですが 「おや 素敵な車輪ですねそれは安全のためですよね?」

I guess/ they're for safety,/ right?"//

「おや 素敵な車輪ですねそれは安全のためですよね?」

(Laughter) No!// They're not for safety.//

(笑) もちろん 安全なんかに関係ありません

No, no,/ no,/ no,/ no.//

そんなことじゃ ないんです

What's the difference here,/ the wheelchair/ with no lights and the wheelchair/ with lights?//

いったい違いは何でしょう 光らない車椅子と 光る車椅子 光らない車椅子と 光る車椅子

違いは「意図」です

That's right,/ that's right;/ I'm no longer/ a victim.//

そうなんです もはや犠牲者ではなくなったのです

I chose to change/ the situation --/ I'm the Commander of the Starship Wheelchair/ with the phaser wheels/ in the front.// Right?//

置かれた状況を変え フェイザー車輪付きのスターシップ「車椅子号」の船長となったのです

Intent changes the picture completely.//

意図が状況を全く変えてしまいます

シンプルなデザイン要素を加える事によって シンプルなデザイン要素を加える事によって 車椅子に対する反応を改善したのです

意図を持った行為です

車椅子に個性が出るのです

It suggests/ that someone is driving.//

乗っている人間を感じさせます

It's reassuring;/ people are drawn to it.//

人々を安心させ 引きつけます

Someone/ making the experience/ their own.//

乗っている人がを自らの生き方をコントロールしているのです

Covering the tragic tune/ with something different,/ something/ radically different.//

悲劇的な曲を 違った感じに演奏している 全く違う雰囲気で奏でる事によって

People respond to that.//

人々の受け止め方も変わるのです

Now/ it seems simple,/ but actually/ I think in our society and culture/ in general,/ we have a huge problem/ with intent.//

とても簡単なようですが我々のような社会や文化では 意図というものに 大きな問題を抱えています

Now go with me here.// Look at this guy.// You know/ who this is?//

この人を見てください誰かご存知ですか

It's Anders Breivik.// Now,/ if he intended to kill/ in Olso,/ Norway/ last year,/ dozens and dozens of young people --/ if he intended to do/ that,/ he's a vicious criminal.// We punish him.//

これはアンネシュ・ブレイビクです去年ノルウェーで もし彼が意図を持って 沢山の若者を殺したのならば 意図的にやったのなら 凶悪な犯罪人として 処罰されます

Life/ in prison.// Death penalty/ in the United States,/ not so much/ in Norway.//

アメリカなら終身刑か死刑ですノルウェーではそこまででいかないでしょうが

But,/ if he instead acted out of a delusional fantasy,/ if he was motivated by some random mental illness,/ he's in a completely different category.//

でももし妄想的なファンタジーに浸ってこんな事をしたのならば つまり何かの精神病が原因だったとしたら これは全く別の問題です

We may put him away/ for life,/ but we watch him/ clinically.//

一生どこかに隔離するとしても 患者として扱うわけです

It's a completely different domain.//

根本的に違う部類となります

As an intentional murderer,/ Anders Breivik is merely evil.//

意図的な殺人犯だったとしたら アンネシュは邪悪な人間でしかありません

But as a dysfunctional,/ as a dysfunctional murderer/psychotic,/ he's something much more complicated.//

しかし彼が精神疾患を抱えており 事件が精神障害による殺人だったとしたら そう単純には片付きません

He's the breath of some primitive, ancient chaos.//

何か原始的な古い時代の混沌としたものを感じさせます 何か原始的な古い時代の混沌としたものを感じさせます

He's the random state of nature/ we emerged/ from.//

突然変異的なものかもしれません 突然変異的なものかもしれません

He's something very, very different.//

彼はとにかく普通ではありません

It's/ as though intent is an essential component/ for humanity.//

意図は人間性に欠かせないものであるように思えます

It's/ what we're supposed to do somehow.//

人間である以上

We're supposed to act/ with intent.//

我々は意図を持って デザインを意識して行動することになっているのです

We're supposed to do/ things/ by design.//

我々は意図を持って デザインを意識して行動することになっているのです

意図は文明の目印なのです

Now here's an example/ a little closer/ to home:/ My family is all about intent.//

次は私にとってより身近なお話です 私の家族は完全に意図的なものです

You can probably tell/ there are two sets of twins,/ the result of IVF technology,/ in vitro fertilization technology,/ due to some physical limitations/ I won't go into.//

写真でお分かりかもしれませんが双子が二組います IVF つまり体外授精の結果です 私のような障害があると この手を使います

Anyway,/ in vitro technology,/ IVF,/ is about as intentional/ as agriculture.//

体外受精は家畜の繁殖と同様に意図的なものです 体外受精は家畜の繁殖と同様に意図的なものです

Let me/ tell you,/ some of you may have the experience.//

経験された方もいるかもしれませんね

In fact,/ the whole technology of sperm extraction/ for spinal cord-injured males was invented by a veterinarian.//

脊髄損傷の患者から精子を取出す技術は 実は ある獣医によって開発されました

I met the dude.// He's a great guy.//

実際お会いしたのですが いい方です

He carried this big leather bag full of sperm probes/ for all of the animals/ that he'd worked with,/ all the different animals.//

大きな皮製の袋一杯に精子採取用の器具を持っていました いろんな動物用だそうです いろんな種類の動物に使われるものです

Probes/ he designed,/ and in fact,/ he was really,/ really proud of these probes.//

自分のデザインした器具をとても誇りに思っていて 自分のデザインした器具をとても誇りに思っていて

He would say,/ "You're right/ between horse and squirrel,/ John."//

「ジョン 君は馬とリスの中間かね」なんて言う人でした

(Laughter)/ But anyway,/ so/ when my wife/ and I decided to upgrade/ our early middle age --/ we had four kids,/ after all --/ with a little different technology/ that I won't explain in too much detail here --/ my urologist assured me/ I had nothing whatsoever/ to worry about.//

(笑) それはともかく中年期に差し掛かり 妻と話し合って 4人も子供がいるわけだし 少し違う技術で生活を楽しもう と決めたわけです詳細は省きますが-- 医者によれば心配は全く要らないとのことです

"No need/ for birth control,/ Doc,/ are you sure/ about that?"//

「避妊不要? 先生 本当に大丈夫ですか?」

"John, John,/ I looked at your chart.//

「ジョン 精子検査の結果をみれば

From your sperm tests/ we can confidently say/ that you're basically/ a form of birth control."//

「ジョン 精子検査の結果をみれば 君である事自体が避妊だからね」 君である事自体が避妊だからね」

Well!//

なるほど

(Laughter)/ What a liberating thought!// Yes!//

(笑) これは気が楽です

And after a couple very liberating/ weekends,/ my wife and I,/ utilizing some cutting-edge erectile technology/ that is certainly worthy of a TEDTalk someday/ but I won't get into it now,/ we noticed some familiar,/ if unexpected,/ symptoms.//

そして妻と 気楽な週末を楽しみました そして妻と 気楽な週末を楽しみました 最新の勃起改善技術を試したのです いつかTEDで披露するに値すると思いますが今日はやめておきます いつかTEDで披露するに値すると思いますが今日はやめておきます 数週間後 驚いた事に よく馴染みのある兆候が現れました

I wasn't exactly/ a form of birth control.//

僕であること自体が避妊だと信じたのはどうも間違いだったようです

Look/ at that font there.// My wife was so pissed.//

この書体を見てください妻が怒っていました

I mean,/ did a designer come up/ with that?//

こんなデザイン誰がしたのでしょう

No, I don't think/ a designer did come up/ with that.//

デザイナーがこんなのするわけありません

In fact,/ maybe/ that's the problem.//

きっとそれが原因かもしれません

And so,/ little Ajax was born.//

間もなく このエイジャックスが生まれました

He's like our other children,/ but the experience is completely different.//

上の子供達と大して変わらないのに状況が全く違うのです 上の子供達と大して変わらないのに状況が全く違うのです

It's something/ like my accident,/ right?//

私の遭った事故のようなものですねどこからともなく やってきたのです

He came out of nowhere.//

私の遭った事故のようなものですねどこからともなく やってきたのです

But we/ all had to change,/ but not just react to the given;/ we bend to this new experience/ with intent.//

生活ががらりと変わりました でも起こった事に反応するだけではなく この新しい経験に意図を持って従う事にしました

We're five now.// Five.//

五人になりました 五人です

Facing/ the given/ with intent.// Doing things/ by design.//

意図を持って立ち向かいデザインに基づいて行動する

Hey,/ the name Ajax --/ you can't get much more intentional/ than that,/ right?//

エイジャックスなんて変わった名前意図的でないはずがありません

We're really hoping/ he thanks us/ for that later on.//

将来気に入ってくれる事を願っています

(笑)

But I never became a designer.// No, no,/ no,/ no.// Never attempted.// Never even close.//

私はデザイナーにはなりませんでしたなろうともしませんでした

I did love some great designs/ as I was growing up:/ The HP 35S calculator --/ God,/ I loved/ that thing.// Oh God,/ I wish/ I had one.//

でも昔から気に入っていた素晴らしいデザインは幾つかあります 例えばこの電卓 HP 35S -- あれは良かった 今でもなつかしい

Man,/ I love/ that thing.//

あれは本当に良かったこれは買うことができたのですが

I could afford that.//

あれは本当に良かったこれは買うことができたのですが

Other designs I really couldn't afford,/ like the 1974 911 Targa.//

手が届かなかいものでは1974年の 911 タルガも好きでした

In school,/ I studied nothing close/ to design or engineering;/ I studied useless things/ like the Classics,/ but there were some lessons even there --/ this guy,/ Plato,/ it turns out/ he's a designer.//

学生時代はデザインや工学とは全く違った分野 古典とかあまり実用的でないものばかり勉強しました でもそこにも学ぶ事はありました この人 プラトンも 実はデザイナーだったのです

He designed a state/ in "The Republic,/"/ a design never implemented.//

彼の著書『国家』の中で政府をデザインしました 実現はしませんでしたが

Listen/ to one of the design features of Plato's Government 4.0://

これはプラトンのデザインした政府4.0の特徴のひとつです これはプラトンのデザインした政府4.0の特徴のひとつです

"The State/ in which the rulers are most reluctant/ to govern is always the best and most quietly governed,/ and the State/ in which they are most eager,/ the worst."//

「支配者がいやいや支配する政府が 最も適切に静かに支配されるものだ 支配者が熱心であるほど政府は悪いものになる」

Well,/ got that wrong,/ didn't we?//

私たちはどこかで間違ったようですね

But look at that statement;/ it's all about intent.// That's/ what I love about it.//

でも この文の素晴らしいところは意図そのものだということです

But consider/ what Plato is doing here.// What is he doing?//

プラトンがここでしていることは何でしょう?

It's a grand idea of design --/ a huge idea of design,/ common/ to all of the voices of religion and philosophy/ that emerged in the Classical period.//

デザインという壮大な考えですデザインという偉大な思想は 古典期に生まれた宗教や哲学に共通して見られます 古典期に生まれた宗教や哲学に共通して見られます

What was going on/ then?//

この時代に何があったのでしょう?皆 ある疑問に対して答えを探していたのです

They were trying to answer/ the question of what would human beings do now/ that they were no longer simply trying to survive?//

この時代に何があったのでしょう?皆 ある疑問に対して答えを探していたのです 生存だけが目的の時代が終わり 人間は何をすべきかという疑問が生まれました

As the human race emerged from a prehistoric chaos,/ a confrontation/ with random, brutal nature,/ they suddenly had a moment/ to think --/ and there was a lot/ to think about.//

先史時代の混乱やランダムで過酷な自然を生き抜いた人類に 先史時代の混乱やランダムで過酷な自然を生き抜いた人類に 突然 考える時間ができたのです考える事は沢山ありました

All of a sudden, human existence needed an intent.//

突然 人類の存在に意図が必要になったのです

Human life needed a reason.//

生きる目的が必要になったのです

現実そのものにデザイナーが必要になり

The given was replaced by various aspects of intent,/ by various designs,/ by various gods.//

与えられただけだった状況が いろいろな意図やデザイン宗教などに置き換えられました いろいろな意図やデザイン宗教などに置き換えられました いろいろな意図やデザイン宗教などに置き換えられました

Gods/ we're still fighting/ about.// Oh yeah.//

宗教についてはまだ争いが続いています

Today/ we don't confront the chaos of nature.//

今日 我々は自然の混乱に立ち向かわなくても良い代わりに

Today/ it is the chaos of humanity's impact/ on the Earth/ itself/ that we confront.//

人類が地球にもたらした混乱に立ち向かわなくてはなりません

This young discipline called design,/ I think,/ is in fact/ the emerging ethos/ formulating/ and then answering/ a very new question:/ What shall we do now/ in the face of the chaos/ that we have created?//

このデザインという新しい概念は この時代に生まれつつある文化の特性であり 以下の新たな問いに答えるものだと思います 我々がつくり出した混乱を前にして我々は何をどうするのか? 我々がつくり出した混乱を前にして我々は何をどうするのか?

What shall we do?//

我々がつくり出した混乱を前にして我々は何をどうするのか?

How shall/ we inscribe intent/ on all the objects/ we create,/ on all the circumstances/ we create,/ on all the places/ we change?//

我々の造り出すものや状況 変化を与える場所に どうやって意図を刻み込んでいくのだろう? どうやって意図を刻み込んでいくのだろう?

The consequences of a planet/ with 7 billion people/ and counting.//

70億人 そして更に人口の増え続ける惑星での課題です

That's the tune/ we're all/ covering today,/ all of us.//

これが私たち 皆が演奏する曲なのです

And we can't just imitate the past.// No.//

過去を真似るわけには行きません

That won't do.//

そうはいかないのです

That won't do at all.//

それでは全くダメです

Here's my favorite design moment:/ In the city of Kinshasa/ in Zaire/ in the 1990s,/ I was working for ABC News,/ and I was reporting on the fall of Mobutu Sese Seko,/ the dictator,/ the brutal dictator/ in Zaire,/ who raped and pillaged/ that country.//

私の好きなデザインに関する想い出をお話します 1990年代 ザイールのキンシャサという街でのことです ABCニュースの仕事で 国から略奪し破壊させたザイールの残忍な独裁者モブツ・セセ・セコの 没落を取材していました

There was rioting in the middle of Kinshasa.//

キンシャサの中心で暴動が起こり

The place was falling apart;/ it was a horrible, horrible place,/ and I needed to go and explore the center of Kinshasa/ to report on the rioting and the looting.//

街は崩壊寸前でした実にひどい状況でした 仕事はキンシャサの中心に行って暴動や略奪行為を 取材することでした

People were carrying off/ vehicles,/ carrying off/ pieces of buildings.//

人々は車や建物の一部を持ち去り

Soldiers were in the streets/ shooting at looters/ and herding some/ in mass arrests.//

兵隊達は略奪者に向けて銃を撃ち多数が逮捕されていました

In the middle of this chaos,/ I'm rolling/ around/ in a wheelchair,/ and I was completely invisible.// Completely.//

この混乱の中を私は車椅子でスイスイと動き回っていました 誰の目にも止まらなかった様です全くです

I was in a wheelchair;/ I didn't look like a looter.//

車椅子に乗っているので略奪者には見えないし

I was in a wheelchair;/ I didn't look like a journalist,/ particularly,/ at least/ from their perspective.//

車椅子に乗っているので 記者にも見えません少なくとも現地の人の目にはそう映りません

And I didn't look like a soldier,/ that's for sure.//

兵隊にも見えません それはそうです

I was part of this sort of background noise of the misery of Zaire,/ completely invisible.//

ザイールの悲惨な背景の一部となり完全に人の目に映らなかったのです

And all of a sudden,/ from around a corner,/ comes this young man,/ paralyzed,/ just/ like me,/ in this metal and wood and leather pedal,/ three-wheel tricycle-wheelchair device,/ and he pedals up to me as fast/ as he can.//

そこに突然 向こう側から私と同様に下半身付随の若い男が現れました 金属と木と皮で出来た車椅子に乗っています ペダルの付いた三輪のものです 一生懸命ペダルをこいで

He goes,/ "Hey,/ mister!// Mister!"//

「ちょっと 旦那!旦那」と呼びながら

And I looked at him --/ he didn't know any other English/ than that,/ but we didn't need English,/ no,/ no,/ no,/ no,/ no.//

私のところに急いでやってきました それ以上英語は解らないようでしたが言葉はいりません

We sat there and compared wheels and tires and spokes and tubes.//

お互いの車輪やタイヤスポークやチューブを比べたり

And I looked at his whacky pedal mechanism;/ he was full of pride/ over his design.//

変わったペダルのメカニズムも見せてもらいました 自前のデザインにとても誇らしげでした

I wish/ I could show you/ that contraption.//

皆さんにもお見せしたいものです

His smile,/ our glow/ as we talked a universal language of design,/ invisible/ to the chaos/ around us.//

彼の笑顔や 私たちが生き生きとデザインという世界共通語で話す様子は 彼の笑顔や 私たちが生き生きとデザインという世界共通語で話す様子は 周りの混乱からは全く見えないようでした 周りの混乱からは全く見えないようでした

彼のものは 自家製で所々ネジでとめてあり錆びていて おかしくもありました

My machine:/ American-made, confident,/ sleek.//

私のは アメリカ製のしっかりした洗練されたデザインです

He was particularly proud of the comfortable seat,/ really comfortable seat/ he had made in his chariot and its beautiful fabric fringe/ around the edge.//

彼は乗り心地のよい座席が特に気にいっているようでした 彼は乗り心地のよい座席が特に気にいっているようでした 端にはひらひら布飾りがついてまるで英雄を運ぶ戦闘馬車のようです

Oh,/ I wish/ I'd had those sparkly wheels back then/ to have shown him,/ man!//

このピカピカ光る車輪があの時あったら見せたかった

He would have loved those!// Oh yeah.//

きっと喜んだと思いますきっと解ってくれたと思います

He would have understood those;/ a chariot of pure intent --/ think about it --/ in a city/ out of control.//

きっと喜んだと思いますきっと解ってくれたと思います 純粋な意図を持つ戦闘馬車にあの秩序を失った街で出会ったわけです 純粋な意図を持つ戦闘馬車にあの秩序を失った街で出会ったわけです

Design blew it all away/ for a moment.//

そんな中でしばらくデザインの事しか目に入りませんでした

We spoke for a few minutes/ and then/ each of us vanished back/ into the chaos.//

数分間 会話を楽しんでそれぞれ来た混乱の中に戻っていきました

He went back/ to the streets of Kinshasa;/ I went to my hotel.// And I think of him now,/ now ...//

若者はキンシャサの街に消えて行き 私は自分のホテルに戻りました今でも彼を思い出します

And I pose this question.//

そしてこう思うのです

An object imbued with intent --/ it has power,/ it's treasure,/ we're drawn to it.//

意図を吹き込まれた物には パワーがあります 価値があり 心を惹かれます

An object devoid of intent --/ it's random,/ it's imitative,/ it repels us.// It's like a piece of junk mail/ to be thrown away.//

意図のないものは 意味もなく 模倣的です 不快であり 郵便受けのチラシのようにゴミとなるものです

This is/ what we must demand of our lives,/ of our objects,/ of our things,/ of our circumstances:/ living with intent.//

私たちの人生や物事や状況に 意図を持って立ち向かうという事を 常に追い求めるべきなのです

And I have to say/ that on that score,/ I have a very unfair advantage/ over all of you.//

この点に関しては 私のほうが皆さんより有利かと思います

And I want to explain/ it/ to you now/ because this is a very special day.//

今日は特別な日なのでその理由を お話します

Thirty-six years ago/ at nearly this moment,/ a 19-year-old boy awoke/ from a coma to ask a nurse/ a question,/ but the nurse was already there/ with an answer.//

36年前の丁度今頃 19歳の少年が昏睡から覚めました 看護婦に質問しようとしたところ 看護婦は答えを既に準備していました

"You've had a terrible accident,/ young man.// You've broken your back.//

「ひどい事故に遭って 背骨が折れ

You'll never walk again."//

残念ながらもう歩けないのよ」

I said,/ "I know all that --/ what day is it?"//

私は「そんなこと知っているよ-- 今日の日付が知りたいんだ」と答えました

You see,/ I knew/ that the car had gone over the guardrail/ on the 28th of February,/ and I knew/ that 1976 was a leap year.//

車がガードレールを突き破ったのは2月28日だと覚えていました 1976年がうるう年だということも覚えていたので

"Nurse!// Is this the 28th or the 29th?"//

「看護婦さん 今日は28日それとも29日?」と聞くと

And she looked at me/ and said,/ "It's March 1st."//

私の方を見て「3月1日よ」と教えてくれました 私の方を見て「3月1日よ」と教えてくれました

And I went,/ "Oh/ my God.//

「大変だ やることが 山ほどある」

I've got some catching up/ to do!"//

「大変だ やることが 山ほどある」

And from that moment,/ I knew/ the given was/ that accident;/ I had no option/ but to make up/ this new life/ without walking.//

その時から 自分の人生は 事故が前提になって 歩けずになんとかしなければならないことが 解っていました

Intent --/ a life/ with intent --/ lived by design,/ covering the original/ with something better.//

意図--意図を持って生き デザインに基づいて 与えられた人生をそれ以上に生きるしかないのです 与えられた人生をそれ以上に生きるしかないのです

It's something/ for all of us/ to do or find a way/ to do in these times.//

こういう時には皆 そうするしかないのです

To get back/ to this,/ to get back/ to design,/ and as my daddy suggested a long time ago,//

ここに立ち返るしかないのです デザインに戻るのです 昔 お父さんが教えてくれたように生きるのです

"Make the song/ your own,/ John.//

「自分なりの演奏をするんだよ ジョン

Show everybody/ what you intend."//

何を意図するのか皆に聞かせるんだ」

Daddy,/ this one's for you.//

お父さん 聞いてください お父さん 聞いてください

(Music) -/ Jo Jo was/ a man/ who thought he was a loner - -/ but he was another man.// -/ - Jo Jo left his home/ in Tucson,/ Arizona to attend a California bash.// - -/ Get back,/ get back,/ -/ - get back/ to/ where you once belonged.// - - Get back,/ get back,/ -/ - get back/ to/ where you once belonged.// - (Applause)//

(音楽) ♫ ジョジョは自分を一匹狼と思っていたけれど ♫ ♫ 実はそうではなかったんだ ♫ ♫ ジョジョはアリゾナのツーソンを後にしたカリフォルニアの イベントに出るためにね ♫ ♫ 戻るんだ 戻るんだよ♫ ♫ かつていた所へ戻るんだ ♫ ♫ 戻るんだ 戻るんだよ♫ ♫ かつていた所へ戻るんだ ♫ (拍手)

designer

『設計者』,デザイナー

nope

いいや,いえ(no)

dad

『おとうちゃん』

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

injure

…‘を'『傷つける』,‘に'損害を与える

〈感情・名声など〉‘を'『傷つける』,害する

rotary

回る,回転する;回転式の

=traffic circle

lawn

『芝生』[『地』]

mower

(また『mowing machine』)(人が乗って動かす)草(穀物)刈り機

(また『law mower』)芝刈り機

草(穀物)を刈る人

typewriter

『タイプライター』

《まれ》タイピスト(typist)

ribbon

(装飾・包装などに用いる)『リボン』

〈C〉リボン(ひも)状の物,細長い物

《複数形で》細かく裂けた物

〈C〉(勲花の略章・階級などの記章としての)リボン

《複数形で》《古》手綱

eggbeater

卵泡立て器

jam

ジャム

kitchen

『台所』,調理場

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

intent

(特に法律用語で)『意図』,目的

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

sake

『ため』;利益;理由,目的

Dixieland

=Dixie

デキシーランド(ジャズ音楽の一形式)

jazz

『ジャズ』

《俗》大ぼら,大うそ,ナンセンス

〈曲〉‘を'ジャズふうに演奏(編曲)する

《俗》〈パーティーなど〉‘を'活気づける,〈曲など〉‘を'陽気にする《+『up』+『名』》

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

Louis

ルイ14世(1638‐1715;フランス王(1643‐1715))

ルイ16世(1754‐1793;フランス王(1774‐1792)で,フランス革命により断頭台で処刑された)

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

ta

ありがと

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

intend

…‘を'『意図する』,‘の'つもりである

(特定の目標に)…‘を'向ける,あてる《+『名』+『for』(『as』)+『名』》

(…で)…‘を'表そうとする《+『by』+『名』》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

given

giveの過去分詞

定められた,一定の;(数学などで)与えられた

《補語にのみ用いて》(…)する癖がある,(…に)熱中する《+『to』+『名』(do『ing』)》

(公文書で何月何日に)作成された,交付された

…と仮定すると,もし…とすると

…があれば;…を考慮しても

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

wheelchair

〈C〉車いす

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

dude

めかし屋,気どり屋;(西部に来る東部の)都会人

ca

circa

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

poorly

『貧しく』,乏しく,不十分に

『へたに』,まずく

健康がすぐれない,病身な

automobile

《米》『自動車』

自動の;自動車の

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

guardrail

(階段などの)手すり,(事故防止などのための)ガードレール

(また『checkrail』)(脱線防止用の)補助レール

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

Pennsylvania

ペンシルバニア州(米国東部の州で,州都はHarrisburg…《略》『Pa.,PA,Penn.,Penna.』)

plummet

まっすぐに落ちる(飛び込む)(plunge)

=plumb

embankment

〈C〉堤防,土手

〈U〉堤防を築くこと

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

mercy

〈U〉『慈悲』,寛大,あわれみ

〈C〉《a~》ありがたいこと,感謝すべきこと

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

misfortune

〈U〉『不運』,『不幸』

〈C〉(…にとっての)『不幸』(『不運』)『なでき事』,災難(calamity)《+『of』+『名』》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

strongly

『強く』,激しく

熱心に

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

blot

(特に,インクなどの)汚れ,しみ

(人格・名声などにつけられた)汚点,汚名

〈他〉…‘に'しみおつける,'を'汚す

(吸取紙で)…‘の'汚れ(しみ)を吸い取る;〈汚れ・しみ〉'を'吸い取る

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

swiftly

速く;す早く

airport

『空港』

mom

=mother

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

decade

『10年間』

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

frown

(怒り・物思い・不賛成などによる)『しかめづら』,渋い顔

不賛成の表明

(怒り・物思い・不賛成などで)(…に)『まゆをひそめる』,しかめづらをする《+『at』+『名』》

(…に)難色を示す,(…を)好まない《+『on(upon)』+『名』(a person's doing)》

〈怒り・不賛成など〉‘を'まゆをひそめて示す

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

sharply

『鋭く』;急に;激しく;明碓に;敏感に;抜け目なく

creepy

(恐れ・嫌悪などで)ぞくぞくする,気味の悪い

laughter

『笑い』,笑い声

shower

《しばしば複数形で》『にわか雨』,にわか雪(あられ) ・(涙・弾丸・祝福・批判などの)『雨』,(…の)洪水《+『of』+『名』》・《米》共同して金を集めてお祝いのプレゼントを贈ること,祝い品贈呈会(特に結婚や出産を控えた婦人を祝って贈物をするパーティー) ・(また『shower bath』) ・『シャワー』・…に『水を注ぐ』・…を『降り注ぐ』・《itを主語にして》にわか雨が降る・(…に)降り注ぐ《+『on』(『upon』)+『名』》

シャワーを浴びる

whatsoever

whatever の強調形

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

flashy

うわべだけ輝いている,けばけばしい

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

journalist

ジャーナリスト

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

bummer

へま,失敗

(特に幻覚による)不快な経験

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

wheels

自動車,運搬車

purely

『全く』,完全に

『純粋に』,きれいに,清らかに

protest

(…に対する)『抗議』,異議の申し立て;(少し軽い意味で,…への)反対,不満《+『against』+『名』》

(…に対して,…について)『抗議をする』,異議を申し立てる《+『about』(『against』)+『名』(do『ing』)+『at』(『to』)+『名』》

(不信に対して,また不満・反対があって)…‘を'『主張する』,『断言する』

《米》…‘に'坑議する(protest against)

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

completely

『完全に』,全く,十分に

totally

全く,完全に

instead

『その代りとして』,それよりも

blank

(紙が)『白紙の』;(欄が)空白の,書き入れていない

がらんとした,からの(empty);なんの装飾もない

『ぼんやりした』,うつろな,無関心な

全くの

『空白』,空所

書き込み用紙(form)

空虚;空(くう)の部分

(語句・文学を伏せる場所に用いる)ダッシュ'‐':Mr-某氏

(またblank cartridge)(銑火器の)空包

…'を'消す,削除する《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

《米》〈相手〉‘に'試合で得点させない

awkwardness

無器用,ぶざま,きまりわるさ

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

occasional

『時たまの』,時おりの

《文》特別な場合のための

《文》(家具が)予備の,補助の

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

middle-aged

中年の;中年特有の

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

commander

(軍隊の)『指揮官』…司令官;(探検隊などの)隊長

海軍中佐;(小型艦艇の)艦長,(大型艦の)副長

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

convey

(…に)…'を'『運ぶ』,運搬する《+『名』+『to』+『名』》

〈思想・意味など〉'を'伝達する

(…に)〈財産など〉'を'正式に譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

authorship

著述業

原著者,原作者;出所

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

driving

推進する,伝動の,駆動の

猛烈な,激しい

精力的な,勢いのよい

効果的な,強力な

(自動車)運転の

reassure

〈人〉‘に'自信を取り戻させる

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

radically

根本的に,徹底的に

急進的に,過激に

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

Norway

ノルウェー(スカンジナビア半島の西半分を占める王国;首都はOslo)

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

vicious

『悪意のある』,意地悪な,残忍な

(馬が)御しにくい;(他の動物が)どうもうな

《米》ひどい,激しい

《文・今はまれ》『悪徳の』,不道徳の,よこしまな

criminal

『犯罪の』,罪の犯した

《名詞の前にのみ用いて》『研事上の』

《補語にのみ用いて》《語》ばかげた,途方もない

『犯人』

punish

〈人〉‘を'『罰する』,こらしめる

〈犯罪・違反・過ち〉‘を'『罰する』

…‘を'手荒く扱う

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

penalty

『刑罰』,処罰

(ある行為・状態に伴う)不利益

『罰金』,違約金,反則金

(スポーツ・競技で,反則に対する)『罰則』,ペナルティー;(前回の勝者に対する)ハンディキャップ

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

fantasy

〈U〉想像,空想

〈C〉(実在しない,異様な)心象,イメージ

〈C〉空想的作品;幻想曲

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

mental illness

精神病

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

intentional

故意の;意図的な

murderer

殺人者,人殺し,謀殺犯

merely

『単に』,ただ

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

complicated

『複雑な』,込み入った(complex)

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

primitive

『原始の』,太古の

原始的な,そぼくな;古風な,旧式な

原始人

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

chaos

〈U〉(天地創造以前の)混とん

〈U〉(一般に)『混乱状態』,無秩序;〈C〉混乱したもの

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

component

構成している,成分の

構成要素,成分

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

marker

印をつける人(道具)

(ゲームなどの)採点者

目印,目標

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

probably

『たぶん』,『おそらく』

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

anyway

=anyhow

agriculture

『農業』,農学

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

sperm

〈C〉精子

〈U〉精液

extraction

〈U〉〈C〉引き出すこと,抜き取ること,摘出

〈C〉引き出されたもの,抜き取られたもの,抽出物,エキス;抜粋

〈U〉生まれ,皿統

spinal

背骨の

せき髄麻酔

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

veterinarian

獣医(《英》veterinary surgeon)

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

leather

〈U〉(動物の)『なめし』『皮』

(また『leather product』)〈C〉皮製品

…‘を'むちで打つ

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

probe

(傷の深さを調べる)さぐり針

(…を)厳密に調べること,精査《+『into』(『for』,『at』)+『名』》

(また『space probe』)(ロケットの)宇宙探測機

…‘を'厳密に調べる

〈傷〉‘を'さぐり針で調べる

(…を)厳密に調べる《+『into』(『for』,『at』)+『名』》

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

squirrel

〈C〉『リス』

〈U〉リスの毛皮

…を貯蔵する《+『away』+『名』,+『名』+『away』》

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

upgrade

上りこうばい,上り坂

上り坂の,上り坂にある

〈人〉‘を'昇格させる

…‘の'品質を改良する

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

middle age

中年(40‐60歳くらい)

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

assure

〈人・自分〉‘に'『確信させる』,『保証する』,分からせて安心させる

〈事柄・地位など〉'を'『確実にする』(ensure)

《英》…に保険をかける(insure)

birth control

産児調節(制限)

doc

=doctor

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

confidently

自信をもって;大胆に

basically

基本的に,根本的に;元来は

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

liberate

(…から)…‘を'自由にする,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈ガス〉‘を'遊離させる《+『from』+『名』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

erectile

(特に男性性器が)勃起する,勃起性の

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

worthy

『価値のある』,尊敬するべき

お偉方,名士,ごりっぱな人

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

unexpected

『予期しない』,思いがけない

symptom

(病気の)徴候,症状《+of+名》

(一般)に(…の)徴候,きざし,印《+of+名》

font

(教会で洗礼用の水を入れる)洗礼盤

《詩・文》泉(fountain);源泉(source)

pissed

酔っぱらった

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

facing

〈U〉(壁などの)表面仕上げ,化粧張り

〈U〉(着年の)へり取り,へり飾り

《複数形で》(軍服のえりやそで口につけ,兵種・職種を示す)縫い取り,定色

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

attempted

企てた,未逐の

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

calculator

計算者

計算器機(=calculating machine)

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

engineering

『工学』

土木工事

useless

『無益な』,むだな

『役に立たない』,使いものにならない

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

Plato

プラトン(427?‐347?B.C.;ギリシアの哲学者)

republic

『共和国』;共和政体

《R-》(フランス革命から喚代までの,フランスの)共和制

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

ruler

『支配者』,統治者

『定規』

reluctant

(人が)『気が進まない』,(行為などが)いやいやながらの

govern

(権限をもって)〈国・国民〉‘を'『治める』,統治する

〈学校など〉‘を'管理する,運営する

〈行動など〉‘を'『左右する』,‘に'影響を及ぼす

〈感情など〉‘を'抑制する,抑える

〈文法で〉〈目的語〉‘を'支配する

『治める』,統治する,支配する

管理する,運営する

quietly

『静かに』

『穏やかに』

じみに

eager

《補語にのみ用いて》『熱望している』,強く望んで

『熱心な』

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

classical

古典の;古典時代の;古典様式の

(文学・芸術において)古典主義の(簡潔で調和を保ち洗練されているのが特徴)

(ジャズ・フォークなどに対して主として20世紀初頭までの)古典派の

(新奇な・実験的なものではなく)伝統的な,正統的な

(専門科目に対して)教養科目の

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

human being

人,人間

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

human race

人類,人間

confrontation

(…との)対決,対面,直面《+『with』+『名』》

brutal

『けものの』;けもののような;『残酷な』,野蛮な

suddenly

『突然に』,だしぬけに

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

yeah

=yes

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

formulate

〈考え・理論・計画など〉‘を'明確に(系統立てて)述べる

…‘を'公式で表す

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

inscribe

(物・心などに)〈言葉・文字など〉‘を'記す,彫る,刻む,書く《+『名+on(in)+名』》

(言葉・文字などを)〈物・心など〉‘に'記す,彫る,刻む,書く《+『名+with+名』〈言葉・文字など〉》

(人に)〈著作・写真など〉‘を'署名して贈る(献呈する)《+『名+to(for)+名〈人〉』》

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

planet

『惑星』,遊星

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

imitate

…‘を'『見習う』,手本にする

…‘の'『まねをする』

…‘を'『模写(模造)する』,‘に'似せて作る

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

Zaire

ザイール(アフリカ中部の共和国;旧名 Congo;首都 Kinshasa)

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

dictator

独裁者,専制者

口述者

rap

(…を)『コツン』(『トン』)『とたたくこと』(『音』)《+『on』(『at』)+『名』》

《話》(人のしたことに対する)非難,とがめ《+『for』+『名』》

《俗》おしゃべり

…‘を'コツン(トン)とたたく

〈命令など〉‘を'びしゃりと言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)コツン(トン)とたたく《+『at』(on)+『名』》

《俗》互いに気持ちよく話す・〔俗〕 非難(する); 叱る; 〔俗〕 告訴[処罰,逮捕](する); 〔俗〕 おしゃべり(する); 〔米俗〕 ラップ(ミュージック); 〔米俗〕 ラップで歌う・「take the rap」で「甘んじて罰を受ける」

pillage

(特に戦争における)略奮;〈C〉〈U〉ぶんどり品

…‘を'略奮する,ぶんどる

riot

〈C〉『暴動』,騒動;騒擾(そうじょう)

《a~》(色・音などの)『多彩』,はなやかさ;(感情・想像などの)ほとばしり,奔放《+『of』+『名』》

〈C〉《話》非常に愉快な(おもしろい)人(事,物)

暴動(騒動)に加わる,暴動を起こす

(…に)ふける,おぼれる《+『in』+『名』(do『ing』)》

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

looter

強奪者,略奪者

herd

(動物の)『群れ』《+『of』+『名』》

《軽べつして》[the ~] 民衆,下層民《a herdとして》大ぜい(の…)《+『of』+『名』》

〈人・動物〉‘を'集める

〈牛・羊など〉‘の'番をする

集まる,群がる

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

arrest

(…の罪で)…'を'『逮捕する』,検挙する《+『名』+『for』+『名』》

〈進歩など〉'を'止める

〈注意など〉'を'ひく

逮捕,検挙

止めること,阻止,停止

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

misery

〈U〉《しばしば複数形》『みじめさ』,(精神的・肉体的な)非常な不運(苦難,苦痛)

〈C〉(…にとっての)不運(苦痛)のたね《+『to』+『名』》

〈U〉貧困,困窮

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

pedal

(自転車・自動車などの)『ペダル』,踏み板

(ピアノなどの)ペダル,踏み板

…‘の'ペダルを踏む;(ペダルを踏んで)…‘を'走らせる

ペダルを踏む;(ペダルを踏んで)動かす

(人・動物の)足の

ペダルの

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

mister

《M-》…『さん』,…氏,…様,…殿,…先生

《話》《単独で呼び掛けとして用いて》あなた,君,だんな

〈C〉…さんと呼ばれるだけの人,普通の人

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

spoke

speakの過去

tube

(金属・ガラス・ゴムなどの)管,筒

(絵の具・歯みがきなどの)チューブ

《米》(列車・地下鉄の)トンネル

《英》地下鉄(《米》subway)

(ラジオ・テレビなどの)真空管(vacuum tube)

(動植物の)管状器官

whacky

=wacky

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

pride

〈U〉『自尊心』,自尊

〈U〉『得意』,自慢,誇り

〈U〉『高慢』,『うぬぼれ』,思い上がり

〈C〉《単数形で》(…の)『自慢の種』,誇りにする物《+『of』+『名』》

〈C〉(特にライオン・クジャクの)群れ《+『of』+『名』》

《『pride』『oneself』『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》…‘を'自慢する

contraption

新案,新くふう;《軽べつして》珍案[物]

glow

(炎を上げずに)『赤々と燃える』

光を放つ,輝く

〈花・木の葉などが〉燃えるような色を呈する

(運動後などに)〈顔・体が〉『ほてる』,ぽかぽかする,紅潮する

(感情・誇りなどで)燃える,熱する《+『with』+『名』》

(高温の炎が出す)『輝き』

(色彩の)『燃えるような鮮やかさ』

《時にa ~》(体の)『ほてり』,(顔の)紅潮

(感情の)高まり,熱情

満足感,喜び

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

homemade

自家製の

国産の

bolt

『ボルト』(木・鉄板を締め合わせる締めくぎ)

(戸締まりの)『かんぬき』,差し錠

石弓(crossbow)用の短く太い矢

『いなずま』,電光

《単数形で》(突然の)脱走,逃亡

(布・紙の)一巻き《+『of』+『名』》

《米》脱党

〈戸・窓など〉‘に'かんぬきを掛ける;…'を'かんぬきを掛けて閉じ込める

《米》…‘と'関係を絶つ

〈食べ物〉'を'うのみにする,大急ぎで食べる

急に飛び出す,急に駆け出す

まっすぐに

rusty

さびた

さび色の

(使用しないために)だめになった

comical

おもしろい,こっけいな,おかしい

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

sleek

(毛髪・毛皮などが)滑らかな,つやつやした

こぎれいな,身なりのきちんとした

態度(言葉遣い)の洗練された;口先のうまい

…‘を'滑らかにする,‘の'つやを出す《+『名』+『down』(『back』),+『down』(『back』)+『名』

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

chariot

(古代の)一人乗り軽二輪戦車(通例2頭立てで,御者は立って操縦し,戦い・競走・狩猟などに用いた)

fabric

〈C〉〈U〉『織物』,編物

〈U〉織り方;織地

〈U〉構造,組織

〈U〉構造物,建造物

fringe

(ショール・幕などの)『ふさ飾り』,ふさべり

(一般に)へり,縁,周辺

〈服・カーテンなど〉‘に'ふさ飾りを付ける;(…で)…‘を'縁どる《+『名』+『with』+『名』》

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

vanish

(特に急に…から)『見えなくなる』,消える《+from+名》(disappear)

(…から)『存在しなくなる』,ゼロになる《+from+名》

hotel

『ホテル』,旅館

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

imbue

《受動態で》(思想・感情などを)〈人,人の心〉‘に'しみ込ませる,吹き込む

(水分・色などを)…‘に'しみ込ませる

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

treasure

〈U〉(金・銀・宝石などの)『宝物』,財宝

〈C〉貴重品

〈C〉《話》貴重な人(存在);最愛の人

〈他〉…‘を'たいせつにする

devoid

(…が)ない,欠けた《+『of』+『名』》

imitative

模倣の,模造の

まね好きの

repel

…‘を'撃退する,押し返す

〈人〉‘に'不快感を与える,‘を'いやがらせる

〈水など〉‘を'はじく,通さない

…‘を'拒絶する

junk mail

ごみ箱に直行するような郵便物(ダイレクトメールなど)・E-mailのspamなどもこれに該当

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

unfair

不公平な,不当な,かたよった

(商取引などが)公正でない,不正の

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

awoke

awakeの過去・過去分詞

coma

こん睡状態

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

February

『2月』(《略》『Feb.』)

leap year

うるう年

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

walking

歩くこと,歩行

歩き方

歩く,歩行する

歩行用の

times

…掛ける

daddy

(小児語で)『おとうちゃん』

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

Arizona

アリゾナ州(米国南西部の州,州都はPhoenix;《略》Ariz,AZ)

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

bash

…'を'ぶんなぐる,強く打つ《+『名』+『in』(『up』),+『in』(『up』)+『名』》

強打

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画