TED日本語 - ブライアン・グリーン: 宇宙はひとつしか存在しないのか?

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内容

我々の住む宇宙の他にも宇宙は存在するのでしょうか?映像を交えたスリルのある話し方で、ブライアン・グリーンが 物理学上の未知の問題(何がビッグバンを起こしたかを始めとする数々の問題)を考えることが 多元宇宙の可能性につながることを示唆します。

Script

数ヶ月前 ノーベル物理学賞が 二つの天文学者のチームに授与されました 天体観測史上最大とも言われる発見が 天体観測史上最大とも言われる発見が 受賞に値すると認められたのです 今日はこの発見を簡単に紹介し この発見の解釈に用いられる賛否の分かれる枠組みを紹介します この発見の解釈に用いられる賛否の分かれる枠組みを紹介します この枠組とは 地球、銀河系、その他の銀河のはるか向こうでは 地球、銀河系、その他の銀河のはるか向こうでは 我々の宇宙はひとつではなく 我々の宇宙はひとつではなく 沢山の宇宙が入り混じった 「多元宇宙」というものの一部であるという可能性です 「多元宇宙」というものの一部であるという可能性です

多元宇宙といわれてもピンときません 殆どの人は「宇宙」とは全てを意味すると信じて育ってきました 殆どの人は「宇宙」とは全てを意味すると信じて育ってきました 「殆どの人は」と断ったのはこんな事があったからです 4歳の娘はこの様な考えを 聞きながら育ってきました 去年のことです そんな娘にこう語り掛けました 「ソフィア、宇宙で 一番好きだよ」 「ソフィア、宇宙で 一番好きだよ」 すると こんな答えが返ってきました「パパ、宇宙それとも多元宇宙?」 すると こんな答えが返ってきました「パパ、宇宙それとも多元宇宙?」 (笑)

例え このような変わった環境に育っても 我々と違う世界を想像するのは難しいものです 我々と違う世界を想像するのは難しいものです 違った機能や特性を持った全く別の宇宙です 違った機能や特性を持った全く別の宇宙です しかしこのアイデアが全くの仮説であっても しかしこのアイデアが全くの仮説であっても 真剣に考える理由があることを解って頂きたいのです 真剣に考える理由があることを解って頂きたいのです これが真実かもしれません 多元宇宙の話は3部に分けてお話します 第1部では ノーベル賞受賞の観測結果と 第1部では ノーベル賞受賞の観測結果と それによってもたらされた重要な謎についてお話します それによってもたらされた重要な謎についてお話します 第2部ではその謎を解き明かす仮説を紹介します 第2部ではその謎を解き明かす仮説を紹介します 弦理論に基づいたものです ここで多元宇宙のアイデアが登場します ここで多元宇宙のアイデアが登場します そして最後の第3部で インフレーションと言う 宇宙理論についてお話します インフレーションと言う 宇宙理論についてお話します これはバラバラな話を まとめるものです

第1部は1929 年に始まります 偉大な天文学者エドウィン・ハッブルが 遥か彼方にある銀河が 我々からどんどん遠ざかっているのに気付き 遥か彼方にある銀河が 我々からどんどん遠ざかっているのに気付き 宇宙がだんだんと大きくなり 膨張している事実を確立しました これには皆 びっくりしました それまでの通常の考えでは 宇宙は不変であるというものでした しかし 膨張が正しいにせよ 少なくとも膨張の速度は衰えているはずです 少なくとも膨張の速度は衰えているはずです 地球の重力によって投げ上げたリンゴの上昇が次第に遅くなるように 地球の重力によって投げ上げたリンゴの上昇が次第に遅くなるように 銀河同士の重力が お互いに作用しあって 銀河同士の重力が お互いに作用しあって 膨張の速度を衰えさせているはずです 膨張の速度を衰えさせているはずです

ここで歴史を1990年に進めましょう 冒頭でお話した二つの天文学者のチームが 冒頭でお話した二つの天文学者のチームが この考えに興味を持ち 膨張の減速の度合いを測ることにしました 膨張の減速の度合いを測ることにしました 彼らは入念に遠く離れた銀河の位置を測り 彼らは入念に遠く離れた銀河の位置を測り それをチャートにして 長い年月の間に膨張の速度がどのように変化したか分析しました 長い年月の間に膨張の速度がどのように変化したか分析しました すると 思いがけない結果が出ました 膨張は次第に衰えているどころか 次第に加速している事が解ったのです 次第に加速している事が解ったのです 投げ上げたリンゴが 上に行くに従って速度を増すようなものです 投げ上げたリンゴが 上に行くに従って速度を増すようなものです そんなリンゴを見たら なにが起こっているのか知りたくなります どんな力が働いているのだろう?

同様に このノーベル賞受賞の素晴らしい発見にも 同様に このノーベル賞受賞の素晴らしい発見にも 似たような疑問が起こりました 銀河同士を加速的に引き離すには 銀河同士を加速的に引き離すには どんな力が働いているのだろう? 答えとして最も可能性のあるのが 古いアインシュタインのアイデアです 私達は重力というと 普通 物を引き付け合う力だと思いますが 物を引き付け合う力だと思いますが アインシュタインの一般相対性理論によると アインシュタインの一般相対性理論によると 重力が物を押し離すこともあるのです

どうやって?アインシュタインの計算では もし宇宙が均一で見えない霧のようなエネルギーで もし宇宙が均一で見えない霧のようなエネルギーで 満たされているとすると その霧の生む重力は 物を押し離す反発性の重力になります 物を押し離す反発性の重力になります これは観測にうまく当てはまります この宇宙の見えないエネルギーは現在 ダークエネルギーと呼ばれ この宇宙の見えないエネルギーは現在 ダークエネルギーと呼ばれ 見やすいよう 白い煙状になっていますが 見やすいよう 白い煙状になっていますが このエネルギーの反発性の重力が 銀河同士を押し離しあって膨張を加速させているのです 銀河同士を押し離しあって膨張を加速させているのです 減速ではありません この説明はかなりの進歩です この説明はかなりの進歩です

でもこの第1部には謎があるとお約束しました でもこの第1部には謎があるとお約束しました それは次のようなものです 宇宙にダークエネルギーがどのくらいあれば 宇宙にダークエネルギーがどのくらいあれば 膨張の加速が起こるか天文学者が計算したところ 膨張の加速が起こるか天文学者が計算したところ この様な答えが出ました とても小さな数字です ここで適切な単位を使うと驚くほど小さな数値です ここで適切な単位を使うと驚くほど小さな数値です 「謎」はこの値の意味です 物理の法則から この数値を導ければ良いのですが 物理の法則から この数値を導ければ良いのですが まだ誰も 成功していません

皆さんこう思うかもしれまん 気にする必要あるの? この数字の説明なんて技術的な問題で この数字の説明なんて技術的な問題で 専門家には興味がある詳細だけれど 普通の人には関係ないことだろうと 確かに技術的に些細な事ですが こういうことが大切な事もあるのです 些細な事が未知の真実への 扉を開ける事もあります この数字がその鍵かもしれません なぜかと言うと これを説明しようとすると 他の宇宙の存在の可能性が生じるからです これは弦理論から来る考えですので ここで第2部:弦理論に移ります

ダークエネルギーの謎についには ちょっと頭の片隅に置いておいてください 弦理論について三つ大切な事をお話します 弦理論について三つ大切な事をお話します まず 弦理論とは何でしょう? これはアインシュタインの夢見た 統一論を実現する試みです 宇宙の全ての力をこれ一つで説明しようとする 宇宙の全ての力をこれ一つで説明しようとする フレームワークです 弦理論の中心になる考えはごくシンプルなものです 弦理論の中心になる考えはごくシンプルなものです ものを細かく見てみると 見えるのはまず分子であり 見えるのはまず分子であり それから 原子や素粒子が観測できます 理論では そこから更に中を見られるとすると 現在の技術で観察できるより小さいスケールでは これらの粒子の中に何かがあります 小さな振動するエネルギーの糸 小さな振動するひもです バイオリンの弦は様々なパターンで振動し バイオリンの弦は様々なパターンで振動し 様々な音色を奏でます これらの基本的なひもは様々なパターンで振動し これらの基本的なひもは様々なパターンで振動し 様々な種類の粒子となります 電子やクオーク、ニュートリノ、光子など 様々な粒子は皆ひもの振動から生じるものとして 様々な粒子は皆ひもの振動から生じるものとして ひとつの枠組みにまとめられます 説得力のある見方です 宇宙のシンフォニー 我々のまわりにある全ての様々な物が 我々のまわりにある全ての様々な物が この小さなひもの奏でる音楽により生まれるのです この小さなひもの奏でる音楽により生まれるのです

しかしこのエレガントな統一化には代償があります しかしこのエレガントな統一化には代償があります 過去何年もの研究で 弦理論には数学的に問題があるのが解っています 過去何年もの研究で 弦理論には数学的に問題があるのが解っています 数学的な矛盾を取り除くためには 数学的な矛盾を取り除くためには 我々に馴染みの無い余剰次元を加えなければならないのです 我々に馴染みの無い余剰次元を加えなければならないのです 我々の慣れ親しんでいるのは3次元の空間です これらは高さ 幅 奥行きで表されます これらは高さ 幅 奥行きで表されます でも弦理論ではごく小さなスケールに 更に もっと沢山 次元が存在します 小さく巻き上がっていて 我々が見る事はできません しかしこれらの次元が目に見えなくても 我々の見えるものに大きな影響を与えます なぜなら様々な次元の形が ひもの振動の仕方を決めるからです 弦理論では振動で全てが決まります 弦理論では振動で全てが決まります 粒子の質量、力の強さ そして 何よりもダークエネルギーの量が これらの次元の形によって決定されます これらの次元の形によって決定されます もし これら余剰次元の形が解れば これらの特徴を計算でき ダークエネルギーの量も計算できるはずです

問題はこれら余剰次元の形がわからないと言う事です 問題はこれら余剰次元の形がわからないと言う事です 問題はこれら余剰次元の形がわからないと言う事です 数学によって適切とされる いくつかの候補となる形があるだけです いくつかの候補となる形があるだけです 研究の初期の段階では 候補になる形は5つほどでした それをひとつひとつ見て 実際に私達の観測できる 物理的なものに あてはまるか判断する事ができそうです 物理的なものに あてはまるか判断する事ができそうです しかし時間が経つにつれ 候補になる形が増えました 5つだったものが何百にも何千にもなったのです 大きな数ですがまだどうにか分析できそうです こういうことは大学院生の仕事です こういうことは大学院生の仕事です しかしさらにその数は更に増え続け 何百万、何十億となり 現在その数は10の500乗にもなりました 現在その数は10の500乗にもなりました

どうすればよいのでしょう? あきらめる研究者もでてきました 余剰次元の形の候補がこんなにもたくさんあって それそれが違う物理的特徴を持っているのでは 弦理論で検証可能な予測をすることは不可能だと結論を出したのでした 弦理論で検証可能な予測をすることは不可能だと結論を出したのでした しかし中にはこれを利用して 多元宇宙の可能性を追求したのです 簡単に説明するとこうなります これらの形はすべて対等で どれが本物と言うものではありません どれが本物と言うものではありません 沢山の宇宙がそれぞれ違う形でそれぞれの余剰次元にあるわけです 余剰次元において それぞれ形の違う沢山の宇宙があるわけです これはとても急進的な発想で 我々の謎に大きな影響を与えます ノーベル賞受賞の観測がもたらしたダークエネルギーの量の謎にです

たとえば もし他に幾つもの宇宙があって たとえば もし他に幾つもの宇宙があって それぞれの宇宙の余剰次元が違う形だとすると それぞれの宇宙の余剰次元が違う形だとすると それぞれの宇宙の特徴が違ってきます 特にそれぞれの宇宙にあるダークエネルギーの量も違うわけです 特にそれぞれの宇宙にあるダークエネルギーの量も違うわけです 特にそれぞれの宇宙にあるダークエネルギーの量も違うわけです そうだとすると我々の測った あのダークエネルギーの量を そうだとすると我々の測った あのダークエネルギーの量を 説明する意味が全く変わってきます このシナリオでは ひとつの数字でダークエネルギーを説明する事は出来ないわけです なぜなら 一つでなく沢山の数があるからです なぜなら 一つでなく沢山の数があるからです ということは我々の質問自体間違っていたことになります ということは我々の質問自体間違っていたことになります 正しい質問は なぜ我々が丁度この測定した量の ダークエネルギーがある宇宙に住み 他にいろいろ存在しうる宇宙に住んでいないのかということです 他にいろいろ存在しうる宇宙に住んでいないのかということです

これこそ答えを探す事ができる質問です なぜなら ダークエネルギーの多い宇宙は なぜなら ダークエネルギーの多い宇宙は 物質が固まって銀河になろうとすると ダークエネルギーの反発力が強すぎで 塊が爆発してしまい 銀河が創生されないからです 反対にダークエネルギーの少ない宇宙では 宇宙そのものが収縮してしまい 銀河が作られません 銀河が無ければ 星も無いし惑星もありません もちろん我々のような生物も もちろん我々のような生物も そういう宇宙にはいないということです

私たちが あの特定の量のダークエネルギーを持つ宇宙にいるのは 私たちが あの特定の量のダークエネルギーを持つ宇宙にいるのは この宇宙の条件が 我々のような生命に適しているからです それだけです 謎は解決です 多元宇宙が答えです しかしこのような説明が気に入らない人もいるでしょう 我々の考える物理学と言うものは 観察事実にきちんとした説明を与えるものです しかし観察している物が しかし観察している物が いろいろな所に存在する現実によって異なった値を持つとしたら いろいろな所に存在する現実によって異なった値を持つとしたら いろいろな所に存在する現実によって異なった値を持つとしたら その値であるべき理由を探そうとするのは間違いなのです その値であるべき理由を探そうとするのは間違いなのです その値であるべき理由を探そうとするのは間違いなのです

以前にも同じような事がありました 偉大な天文学者のヨハネス・ケプラーは 別のある数字の虜になっていました 別のある数字の虜になっていました なぜ地球から太陽までの距離が1億5千万km なのかということです 何十年もこの数字の意味を解ろうとしましたが 成功しませんでした なぜかというと ケプラーは間違った質問の答えを探していたからです ケプラーは間違った質問の答えを探していたからです

現在 いろいろな惑星が いろいろな距離で星の周りをまわっていることが解っています 物理学の法則を使って 1億5千万km という特定の数字を説明しようということ自体が間違っています 1億5千万km という特定の数字を説明しようということ自体が間違っています この場合 正しい質問は なぜ人類が太陽からこの距離にある惑星に 住む事になったのか 他の可能性に対してです 我々はこのような質問には答える事ができます 太陽のような恒星にずっと近い惑星は 温度が高すぎて 我々のような生命は存在できません そして恒星からずっと遠い惑星は 温度が低すぎて これもまた 我々のような生命は生きられないのです つまり我々が太陽からこの特定の距離に 住んでいる理由はこの距離が 我々のような生命体にとって不可欠な 条件を作り出すからです 惑星とその距離については これが正しい考え方なのです 要するに 宇宙とそこにあるダークエネルギーを考えるとき この様な考え方があてはまるかもしれません

もちろん大きな違いは 他の惑星の存在はわかっていますが 現時点で 他の宇宙の存在は仮説に過ぎないと言う事です 現時点で 他の宇宙の存在は仮説に過ぎないと言う事です これをまとめるには他の宇宙を生み出すメカニズムが必要です これをまとめるには他の宇宙を生み出すメカニズムが必要です これをまとめるには他の宇宙を生み出すメカニズムが必要です それがこの最後の第3部に結びつきます この様なメカニズムはビッグバンを研究する宇宙学者によって見出されています この様なメカニズムはビッグバンを研究する宇宙学者によって見出されています ビッグバンというと目に浮かぶのは ビッグバンというと目に浮かぶのは 宇宙の爆発が宇宙を作り出し 宇宙の爆発が宇宙を作り出し その空間が外に向かって広がって行く光景です

でもここで あまり知られていない事があります ビッグバンはとても大切な物を忘れています 「バン」(爆発)の部分です 爆発の後どのように宇宙が成長したかは説明されているのですが 爆発の後どのように宇宙が成長したかは説明されているのですが 爆発の元となった力については何も説明がありません このギャップを埋めたのが 改良されたビッグバン理論です インフレーション宇宙論と呼ばれ 宇宙空間の外への膨張に必要な 燃料は何かを特定しました 燃料は何かを特定しました 燃料は量子場に基づく物ですが ここで大切なのは この燃料はとても効率が良く 使い果たしてしまう事がありえないということです 使い果たしてしまう事がありえないということです つまりインフレーション理論によれば ビッグバンが我々の宇宙を生み出すのは 一回とは限らないのです この燃料は我々のビッグバンの他に 幾つものビッグバンを起こし その一つ一つが別々の宇宙を生成しました 私達の宇宙は多数の泡の集った多元宇宙の一つの泡に過ぎないのです 私達の宇宙は多数の泡の集った多元宇宙の一つの泡に過ぎないのです

これを弦理論と組み合わせるとこんな風になります これを弦理論と組み合わせるとこんな風になります それぞれの宇宙に余剰次元があります 余剰次元はいろいろな形で 別の形は別の物理的特徴を生み出します 我々が他の宇宙でなくこの宇宙に存在するのは 単に この宇宙でのみ 例えばダークエネルギーの量などの物理的な特徴が 我々の存在に適しているからです これが説得力があり また同時に議論も多い 宇宙の見方です 最新の観測や理論からこの見方が注目されるようになりました 最新の観測や理論からこの見方が注目されるようになりました

残る疑問はもちろん 他の宇宙の存在を 確認する事は出来るのかということです 私はこの様な形で それが可能かもしれないと考えています インフレーション理論は 既にそれを支持する観測結果があります この理論が予測するのは ビッグバンがとても強く 宇宙がとても速く膨張した時 ミクロの世界で起こった量子学的な揺れが マクロの世界にも影響して 指紋のようなものを残したと言う事です 微妙に高温や低温な部分が 宇宙全体にあるパターンです これは性能の良い望遠鏡で観測されています 更に 他の宇宙があれば この理論によると 時には これらの宇宙が衝突するのです もし我々の宇宙が別の宇宙と衝突したとすれば もし我々の宇宙が別の宇宙と衝突したとすれば その衝突でうまれた宇宙に広がる 微妙な温度の変化を 見つける事ができる日がくるかもしれません 見つける事ができる日がくるかもしれません 奇想天外に思える考えも 観測を通じて確立されたものになり 観測を通じて確立されたものになり 他の宇宙の存在を確固としたものにするかもしれません

まとめに これらの考えが まとめに これらの考えが 遠い未来に予測される事を お話したいと思います 遠い未来に予測される事を お話したいと思います 我々は この宇宙が不変ではない事や 我々は この宇宙が不変ではない事や 宇宙は膨張している事、 また その膨張が加速している事や 他の宇宙が存在するかもしれない事などを 遠く離れた銀河から来る かすかな星の光りを慎重に観測して学んできました かすかな星の光りを慎重に観測して学んできました しかし膨張が加速的に速まっているということは 遠い未来には これらの銀河は我々からどんどん遠くに離れていってしまい 遠い未来には これらの銀河は我々からどんどん遠くに離れていってしまい 観測できなくなってしまいます 望遠鏡の技術的な限界の問題ではなく物理学の理論上の問題です 望遠鏡の技術的な限界の問題ではなく物理学の理論上の問題です これらの銀河が発する光りは最速といわれる光速で伝わってきても これらの銀河が発する光は最も速い光速で伝わってきても 常に伸び続ける距離を克服する事が出来ないからです 常に伸び続ける距離を克服する事が出来ないからです 遠い将来の天文学者は深い宇宙を覗いてみても 遠い将来の天文学者は深い宇宙を覗いてみても 永遠に広がる不変で真っ暗な 無の空間が見られるだけです それを見て こんな結論をだすかもしれません 宇宙は不変であり 存在するのは真ん中にある自分たちの住むオアシスだけであると 存在するのは真ん中にある自分たちの住むオアシスだけであると 我々から見れば確実に間違った見方です 我々から見れば確実に間違った見方です

将来の天文学者が 我々のような前時代からの 記録を受け継ぐかもしれません 銀河に満ちた宇宙が膨張しているというデータです 銀河に満ちた宇宙が膨張しているというデータです でも将来の天文学者はそんな太古の知識を信じるでしょうか? でも将来の天文学者はそんな太古の知識を信じるでしょうか? それとも彼らはその時代にある 最新の技術で観測できる 真っ暗な不変な宇宙を信じるでしょうか? たぶん後者ではないかと思います という事は 我々がこの時代に生きているのはとても幸運だと言う事です という事は 我々がこの時代に生きているのはとても幸運だと言う事です 宇宙の深い真実が まだ人類に探索できるところにあるからです 宇宙の深い真実が まだ人類に探索できるところにあるからです 宇宙の深い真実が まだ人類に探索できるところにあるからです いつまでもこの様なわけには行かないようです 今日の天文学者は強力な望遠鏡を天に向けて 今日の天文学者は強力な望遠鏡を天に向けて 極めて有用な情報を持つ僅かな量の光子を集めてきました 何十億年かけて届く電報みたいな物です 何十億年かけて届く電報みたいな物です その年月をかけて届いたメッセージははっきりしています 時に自然はその秘密を 解きがたい物理法則でしっかりと守っていますが 解きがたい物理法則でしっかりと守っていますが 時に真実の本当の姿は 地平線のすぐむこうから手招きしているのです

ありがとうございました

(拍手)

クリス・アンダーソン: ありがとう 目がまわり 心をおどらせるとてつもないアイデアですね 目がまわり 心をおどらせるとてつもないアイデアですね 歴史的に見て現在の宇宙論の置かれた状況をどう思いますか? 歴史的に見て現在の宇宙論の置かれた状況をどう思いますか? 歴史的に見て現在の宇宙論の置かれた状況をどう思いますか? 今までになかった事が起きているのでしょうか?

BG: どうでしょう 観測のデータが将来 十分得られなくなるかもしれないと考えると 観測のデータが将来 十分得られなくなるかもしれないと考えると 現在 既にそうではないかと疑問になります 宇宙の進化を考えると宇宙の彼方にある大切な情報が 既に我々の手の届かない所にあるのかもしれません 既に我々の手の届かない所にあるのかもしれません そうだとすると 我々の疑問を完全に理解する事は出来ないかもしれません 我々の疑問を完全に理解する事は出来ないかもしれません

その一方 現在の知識で宇宙の年齢を理解できます その一方 現在の知識で宇宙の年齢を理解できます 137.2 億年前から来る宇宙マイクロ波背景放射を分析して 137.2 億年前から来る宇宙マイクロ波背景放射を分析して 137.2 億年前から来る宇宙マイクロ波背景放射を分析して 計算で予測することが観測と一致します 計算で予測することが観測と一致します 本当にびっくりする事です ですから すごく進歩してきたわけです でも将来何に突き当たるかわかりません

CA: 数日この会場にいらっしゃいますね 是非いろいろお話を伺いたいものです ありがとう ブライアン(BG: どういたしまして)

(拍手)

A few months ago the Nobel Prize in physics was awarded to two teams of astronomers for a discovery that has been hailed as one of the most important astronomical observations ever. And today, after briefly describing what they found, I'm going to tell you about a highly controversial framework for explaining their discovery, namely the possibility that way beyond the Earth, the Milky Way and other distant galaxies, we may find that our universe is not the only universe, but is instead part of a vast complex of universes that we call the multiverse.

Now the idea of a multiverse is a strange one. I mean, most of us were raised to believe that the word "universe" means everything. And I say most of us with forethought, as my four-year-old daughter has heard me speak of these ideas since she was born. And last year I was holding her and I said, "Sophia, I love you more than anything in the universe." And she turned to me and said, "Daddy, universe or multiverse?" (Laughter)

But barring such an anomalous upbringing, it is strange to imagine other realms separate from ours, most with fundamentally different features, that would rightly be called universes of their own. And yet, speculative though the idea surely is, I aim to convince you that there's reason for taking it seriously, as it just might be right. I'm going to tell the story of the multiverse in three parts. In part one, I'm going to describe those Nobel Prize-winning results and to highlight a profound mystery which those results revealed. In part two, I'll offer a solution to that mystery. It's based on an approach called string theory, and that's where the idea of the multiverse will come into the story. Finally, in part three, I'm going to describe a cosmological theory called inflation, which will pull all the pieces of the story together.

Okay, part one starts back in 1929 when the great astronomer Edwin Hubble realized that the distant galaxies were all rushing away from us, establishing that space itself is stretching, it's expanding. Now this was revolutionary. The prevailing wisdom was that on the largest of scales the universe was static. But even so, there was one thing that everyone was certain of: The expansion must be slowing down. That, much as the gravitational pull of the Earth slows the ascent of an apple tossed upward, the gravitational pull of each galaxy on every other must be slowing the expansion of space.

Now let's fast-forward to the 1990s when those two teams of astronomers I mentioned at the outset were inspired by this reasoning to measure the rate at which the expansion has been slowing. And they did this by painstaking observations of numerous distant galaxies, allowing them to chart how the expansion rate has changed over time. Here's the surprise: They found that the expansion is not slowing down. Instead they found that it's speeding up, going faster and faster. That's like tossing an apple upward and it goes up faster and faster. Now if you saw an apple do that, you'd want to know why. What's pushing on it?

Similarly, the astronomers' results are surely well-deserving of the Nobel Prize, but they raised an analogous question. What force is driving all galaxies to rush away from every other at an ever-quickening speed? Well the most promising answer comes from an old idea of Einstein's. You see, we are all used to gravity being a force that does one thing, pulls objects together. But in Einstein's theory of gravity, his general theory of relativity, gravity can also push things apart.

How? Well according to Einstein's math, if space is uniformly filled with an invisible energy, sort of like a uniform, invisible mist, then the gravity generated by that mist would be repulsive, repulsive gravity, which is just what we need to explain the observations. Because the repulsive gravity of an invisible energy in space -- we now call it dark energy, but I've made it smokey white here so you can see it -- its repulsive gravity would cause each galaxy to push against every other, driving expansion to speed up, not slow down. And this explanation represents great progress.

But I promised you a mystery here in part one. Here it is. When the astronomers worked out how much of this dark energy must be infusing space to account for the cosmic speed up, look at what they found. This number is small. Expressed in the relevant unit, it is spectacularly small. And the mystery is to explain this peculiar number. We want this number to emerge from the laws of physics, but so far no one has found a way to do that.

Now you might wonder, should you care? Maybe explaining this number is just a technical issue, a technical detail of interest to experts, but of no relevance to anybody else. Well it surely is a technical detail, but some details really matter. Some details provide windows into uncharted realms of reality, and this peculiar number may be doing just that, as the only approach that's so far made headway to explain it invokes the possibility of other universes -- an idea that naturally emerges from string theory, which takes me to part two: string theory.

So hold the mystery of the dark energy in the back of your mind as I now go on to tell you three key things about string theory. First off, what is it? Well it's an approach to realize Einstein's dream of a unified theory of physics, a single overarching framework that would be able to describe all the forces at work in the universe. And the central idea of string theory is quite straightforward. It says that if you examine any piece of matter ever more finely, at first you'll find molecules and then you'll find atoms and subatomic particles. But the theory says that if you could probe smaller, much smaller than we can with existing technology, you'd find something else inside these particles -- a little tiny vibrating filament of energy, a little tiny vibrating string. And just like the strings on a violin, they can vibrate in different patterns producing different musical notes. These little fundamental strings, when they vibrate in different patterns, they produce different kinds of particles -- so electrons, quarks, neutrinos, photons, all other particles would be united into a single framework, as they would all arise from vibrating strings. It's a compelling picture, a kind of cosmic symphony, where all the richness that we see in the world around us emerges from the music that these little, tiny strings can play.

But there's a cost to this elegant unification, because years of research have shown that the math of string theory doesn't quite work. It has internal inconsistencies, unless we allow for something wholly unfamiliar -- extra dimensions of space. That is, we all know about the usual three dimensions of space. And you can think about those as height, width and depth. But string theory says that, on fantastically small scales, there are additional dimensions crumpled to a tiny size so small that we have not detected them. But even though the dimensions are hidden, they would have an impact on things that we can observe because the shape of the extra dimensions constrains how the strings can vibrate. And in string theory, vibration determines everything. So particle masses, the strengths of forces, and most importantly, the amount of dark energy would be determined by the shape of the extra dimensions. So if we knew the shape of the extra dimensions, we should be able to calculate these features, calculate the amount of dark energy.

The challenge is we don't know the shape of the extra dimensions. All we have is a list of candidate shapes allowed by the math. Now when these ideas were first developed, there were only about five different candidate shapes, so you can imagine analyzing them one-by-one to determine if any yield the physical features we observe. But over time the list grew as researchers found other candidate shapes. From five, the number grew into the hundreds and then the thousands -- A large, but still manageable, collection to analyze, since after all, graduate students need something to do. But then the list continued to grow into the millions and the billions, until today. The list of candidate shapes has soared to about 10 to the 500.

So, what to do? Well some researchers lost heart, concluding that was so many candidate shapes for the extra dimensions, each giving rise to different physical features, string theory would never make definitive, testable predictions. But others turned this issue on its head, taking us to the possibility of a multiverse. Here's the idea. Maybe each of these shapes is on an equal footing with every other. Each is as real as every other, in the sense that there are many universes, each with a different shape, for the extra dimensions. And this radical proposal has a profound impact on this mystery: the amount of dark energy revealed by the Nobel Prize-winning results.

Because you see, if there are other universes, and if those universes each have, say, a different shape for the extra dimensions, then the physical features of each universe will be different, and in particular, the amount of dark energy in each universe will be different. Which means that the mystery of explaining the amount of dark energy we've now measured would take on a wholly different character. In this context, the laws of physics can't explain one number for the dark energy because there isn't just one number, there are many numbers. Which means we have been asking the wrong question. It's that the right question to ask is, why do we humans find ourselves in a universe with a particular amount of dark energy we've measured instead of any of the other possibilities that are out there?

And that's a question on which we can make headway. Because those universes that have much more dark energy than ours, whenever matter tries to clump into galaxies, the repulsive push of the dark energy is so strong that it blows the clump apart and galaxies don't form. And in those universes that have much less dark energy, well they collapse back on themselves so quickly that, again, galaxies don't form. And without galaxies, there are no stars, no planets and no chance for our form of life to exist in those other universes.

So we find ourselves in a universe with the particular amount of dark energy we've measured simply because our universe has conditions hospitable to our form of life. And that would be that. Mystery solved, multiverse found. Now some find this explanation unsatisfying. We're used to physics giving us definitive explanations for the features we observe. But the point is, if the feature you're observing can and does take on a wide variety of different values across the wider landscape of reality, then thinking one explanation for a particular value is simply misguided.

An early example comes from the great astronomer Johannes Kepler who was obsessed with understanding a different number -- why the Sun is 93 million miles away from the Earth. And he worked for decades trying to explain this number, but he never succeeded, and we know why. Kepler was asking the wrong question.

We now know that there are many planets at a wide variety of different distances from their host stars. So hoping that the laws of physics will explain one particular number,93 million miles, well that is simply wrongheaded. Instead the right question to ask is, why do we humans find ourselves on a planet at this particular distance, instead of any of the other possibilities? And again, that's a question we can answer. Those planets which are much closer to a star like the Sun would be so hot that our form of life wouldn't exist. And those planets that are much farther away from the star, well they're so cold that, again, our form of life would not take hold. So we find ourselves on a planet at this particular distance simply because it yields conditions vital to our form of life. And when it comes to planets and their distances, this clearly is the right kind of reasoning. The point is, when it comes to universes and the dark energy that they contain, it may also be the right kind of reasoning.

One key difference, of course, is we know that there are other planets out there, but so far I've only speculated on the possibility that there might be other universes. So to pull it all together, we need a mechanism that can actually generate other universes. And that takes me to my final part, part three. Because such a mechanism has been found by cosmologists trying to understand the Big Bang. You see, when we speak of the Big Bang, we often have an image of a kind of cosmic explosion that created our universe and set space rushing outward.

But there's a little secret. The Big Bang leaves out something pretty important, the Bang. It tells us how the universe evolved after the Bang, but gives us no insight into what would have powered the Bang itself. And this gap was finally filled by an enhanced version of the Big Bang theory. It's called inflationary cosmology, which identified a particular kind of fuel that would naturally generate an outward rush of space. The fuel is based on something called a quantum field, but the only detail that matters for us is that this fuel proves to be so efficient that it's virtually impossible to use it all up, which means in the inflationary theory, the Big Bang giving rise to our universe is likely not a one-time event. Instead the fuel not only generated our Big Bang, but it would also generate countless other Big Bangs, each giving rise to its own separate universe with our universe becoming but one bubble in a grand cosmic bubble bath of universes.

And now, when we meld this with string theory, here's the picture we're led to. Each of these universes has extra dimensions. The extra dimensions take on a wide variety of different shapes. The different shapes yield different physical features. And we find ourselves in one universe instead of another simply because it's only in our universe that the physical features, like the amount of dark energy, are right for our form of life to take hold. And this is the compelling but highly controversial picture of the wider cosmos that cutting-edge observation and theory have now led us to seriously consider.

One big remaining question, of course, is, could we ever confirm the existence of other universes? Well let me describe one way that might one day happen. The inflationary theory already has strong observational support. Because the theory predicts that the Big Bang would have been so intense that as space rapidly expanded, tiny quantum jitters from the micro world would have been stretched out to the macro world, yielding a distinctive fingerprint, a pattern of slightly hotter spots and slightly colder spots, across space, which powerful telescopes have now observed. Going further, if there are other universes, the theory predicts that every so often those universes can collide. And if our universe got hit by another, that collision would generate an additional subtle pattern of temperature variations across space that we might one day be able to detect. And so exotic as this picture is, it may one day be grounded in observations, establishing the existence of other universes.

I'll conclude with a striking implication of all these ideas for the very far future. You see, we learned that our universe is not static, that space is expanding, that that expansion is speeding up and that there might be other universes all by carefully examining faint pinpoints of starlight coming to us from distant galaxies. But because the expansion is speeding up, in the very far future, those galaxies will rush away so far and so fast that we won't be able to see them -- not because of technological limitations, but because of the laws of physics. The light those galaxies emit, even traveling at the fastest speed, the speed of light, will not be able to overcome the ever-widening gulf between us. So astronomers in the far future looking out into deep space will see nothing but an endless stretch of static, inky, black stillness. And they will conclude that the universe is static and unchanging and populated by a single central oasis of matter that they inhabit -- a picture of the cosmos that we definitively know to be wrong.

Now maybe those future astronomers will have records handed down from an earlier era, like ours, attesting to an expanding cosmos teeming with galaxies. But would those future astronomers believe such ancient knowledge? Or would they believe in the black, static empty universe that their own state-of-the-art observations reveal? I suspect the latter. Which means that we are living through a remarkably privileged era when certain deep truths about the cosmos are still within reach of the human spirit of exploration. It appears that it may not always be that way. Because today's astronomers, by turning powerful telescopes to the sky, have captured a handful of starkly informative photons -- a kind of cosmic telegram billions of years in transit. and the message echoing across the ages is clear. Sometimes nature guards her secrets with the unbreakable grip of physical law. Sometimes the true nature of reality beckons from just beyond the horizon.

Thank you very much.

(Applause)

Chris Anderson: Brian, thank you. The range of ideas you've just spoken about are dizzying, exhilarating, incredible. How do you think of where cosmology is now, in a sort of historical side? Are we in the middle of something unusual historically in your opinion?

BG: Well it's hard to say. When we learn that astronomers of the far future may not have enough information to figure things out, the natural question is, maybe we're already in that position and certain deep, critical features of the universe already have escaped our ability to understand because of how cosmology evolves. So from that perspective, maybe we will always be asking questions and never be able to fully answer them.

On the other hand, we now can understand how old the universe is. We can understand how to understand the data from the microwave background radiation that was set down 13.72 billion years ago -- and yet, we can do calculations today to predict how it will look and it matches. Holy cow! That's just amazing. So on the one hand, it's just incredible where we've gotten, but who knows what sort of blocks we may find in the future.

CA: You're going to be around for the next few days. Maybe some of these conversations can continue. Thank you. Thank you, Brian. (BG: My pleasure.)

(Applause)

A few months ago/ the Nobel Prize/ in physics was awarded to two teams of astronomers/ for a discovery/ that has been hailed as one of the most important astronomical observations/ ever.//

数ヶ月前 ノーベル物理学賞が 二つの天文学者のチームに授与されました 天体観測史上最大とも言われる発見が 天体観測史上最大とも言われる発見が 受賞に値すると認められたのです

And today,/ after briefly/ describing/ what they found,/ I'm going to tell/ you/ about a highly controversial framework/ for explaining their discovery,/ namely/ the possibility/ that way/ beyond the Earth,/ the Milky Way and other distant galaxies,/ we may find that/ our universe is not the only universe,/ but is instead part of a vast complex of universes/ that we call the multiverse.//

今日はこの発見を簡単に紹介し この発見の解釈に用いられる賛否の分かれる枠組みを紹介します この発見の解釈に用いられる賛否の分かれる枠組みを紹介します この枠組とは 地球、銀河系、その他の銀河のはるか向こうでは 地球、銀河系、その他の銀河のはるか向こうでは 我々の宇宙はひとつではなく 我々の宇宙はひとつではなく 沢山の宇宙が入り混じった 「多元宇宙」というものの一部であるという可能性です 「多元宇宙」というものの一部であるという可能性です

Now/ the idea of a multiverse is a strange one.//

多元宇宙といわれてもピンときません

I mean,/ most of us were raised to believe/ that the word "universe"/ means everything.//

殆どの人は「宇宙」とは全てを意味すると信じて育ってきました 殆どの人は「宇宙」とは全てを意味すると信じて育ってきました

And I say most of us/ with forethought,/ as my four-year-old daughter has heard me/ speak of these ideas/ since she was born.//

「殆どの人は」と断ったのはこんな事があったからです 4歳の娘はこの様な考えを 聞きながら育ってきました

And last year/ I was holding her and I said,/ "Sophia,/ I love you more/ than anything/ in the universe."//

去年のことです そんな娘にこう語り掛けました 「ソフィア、宇宙で 一番好きだよ」 「ソフィア、宇宙で 一番好きだよ」

And she turned to me/ and said,/ "Daddy, universe or multiverse?"//

すると こんな答えが返ってきました「パパ、宇宙それとも多元宇宙?」 すると こんな答えが返ってきました「パパ、宇宙それとも多元宇宙?」

(笑)

But barring such an anomalous upbringing,/ it is strange/ to imagine other realms separate from ours,/ most/ with fundamentally different features,/ that would rightly be called universes of their own.//

例え このような変わった環境に育っても 我々と違う世界を想像するのは難しいものです 我々と違う世界を想像するのは難しいものです 違った機能や特性を持った全く別の宇宙です 違った機能や特性を持った全く別の宇宙です

And yet,/ speculative/ though the idea surely is,/ I aim to convince/ you/ that there's reason/ for taking it seriously,/ as it just might be right.//

しかしこのアイデアが全くの仮説であっても しかしこのアイデアが全くの仮説であっても 真剣に考える理由があることを解って頂きたいのです 真剣に考える理由があることを解って頂きたいのです これが真実かもしれません

I'm going to tell/ the story of the multiverse/ in three parts.//

多元宇宙の話は3部に分けてお話します

In part one,/ I'm going to describe/ those Nobel Prize-winning results/ and to highlight a profound mystery/ which those results revealed.//

第1部では ノーベル賞受賞の観測結果と 第1部では ノーベル賞受賞の観測結果と それによってもたらされた重要な謎についてお話します それによってもたらされた重要な謎についてお話します

In part two,/ I'll offer a solution/ to that mystery.//

第2部ではその謎を解き明かす仮説を紹介します 第2部ではその謎を解き明かす仮説を紹介します

It's based on an approach called string theory,/ and that's/ where the idea of the multiverse will come into the story.//

弦理論に基づいたものです ここで多元宇宙のアイデアが登場します ここで多元宇宙のアイデアが登場します

Finally,/ in part three,/ I'm going to describe/ a cosmological theory called inflation,/ which will pull all the pieces of the story together.//

そして最後の第3部で インフレーションと言う 宇宙理論についてお話します インフレーションと言う 宇宙理論についてお話します これはバラバラな話を まとめるものです

Okay,/ part one starts back/ in 1929/ when the great astronomer Edwin Hubble realized/ that the distant galaxies were all/ rushing away/ from us,/ establishing/ that space/ itself is stretching,/ it's expanding.//

第1部は1929 年に始まります 偉大な天文学者エドウィン・ハッブルが 遥か彼方にある銀河が 我々からどんどん遠ざかっているのに気付き 遥か彼方にある銀河が 我々からどんどん遠ざかっているのに気付き 宇宙がだんだんと大きくなり 膨張している事実を確立しました

Now/ this was revolutionary.//

これには皆 びっくりしました

The prevailing wisdom was/ that on the largest of scales/ the universe was static.//

それまでの通常の考えでは 宇宙は不変であるというものでした

But even so,/ there was one thing/ that everyone was certain of:/ The expansion must be slowing down.//

しかし 膨張が正しいにせよ 少なくとも膨張の速度は衰えているはずです 少なくとも膨張の速度は衰えているはずです

That,/ much/ as the gravitational pull of the Earth slows the ascent of an apple tossed upward,/ the gravitational pull of each galaxy/ on every other must be slowing the expansion of space.//

地球の重力によって投げ上げたリンゴの上昇が次第に遅くなるように 地球の重力によって投げ上げたリンゴの上昇が次第に遅くなるように 銀河同士の重力が お互いに作用しあって 銀河同士の重力が お互いに作用しあって 膨張の速度を衰えさせているはずです 膨張の速度を衰えさせているはずです

Now/ let's fast-forward/ to the 1990s/ when those two teams of astronomers/ I mentioned at the outset were inspired by this reasoning/ to measure the rate/ at which the expansion has been slowing.//

ここで歴史を1990年に進めましょう 冒頭でお話した二つの天文学者のチームが 冒頭でお話した二つの天文学者のチームが この考えに興味を持ち 膨張の減速の度合いを測ることにしました 膨張の減速の度合いを測ることにしました

And they did this/ by painstaking observations of numerous distant galaxies,/ allowing them to chart/ how the expansion rate has changed over time.//

彼らは入念に遠く離れた銀河の位置を測り 彼らは入念に遠く離れた銀河の位置を測り それをチャートにして 長い年月の間に膨張の速度がどのように変化したか分析しました 長い年月の間に膨張の速度がどのように変化したか分析しました

Here's the surprise:/ They found/ that the expansion is not slowing down.//

すると 思いがけない結果が出ました 膨張は次第に衰えているどころか

Instead/ they found/ that it's speeding up,/ going faster and faster.//

次第に加速している事が解ったのです 次第に加速している事が解ったのです

That's like tossing an apple upward/ and it goes up faster and faster.//

投げ上げたリンゴが 上に行くに従って速度を増すようなものです 投げ上げたリンゴが 上に行くに従って速度を増すようなものです

Now/ if you saw/ an apple do that,/ you'd want to know/ why.//

そんなリンゴを見たら なにが起こっているのか知りたくなります

What's pushing on it?//

どんな力が働いているのだろう?

Similarly,/ the astronomers/' results are surely well-deserving of the Nobel Prize,/ but they raised an analogous question.//

同様に このノーベル賞受賞の素晴らしい発見にも 同様に このノーベル賞受賞の素晴らしい発見にも 似たような疑問が起こりました

What force is driving all galaxies to rush away/ from every other/ at an ever-quickening speed?//

銀河同士を加速的に引き離すには 銀河同士を加速的に引き離すには どんな力が働いているのだろう?

Well/ the most promising answer comes from an old idea of Einstein's.//

答えとして最も可能性のあるのが 古いアインシュタインのアイデアです

You see,/ we are all used to gravity/ being a force/ that does one thing,/ pulls objects together.//

私達は重力というと 普通 物を引き付け合う力だと思いますが 物を引き付け合う力だと思いますが

But in Einstein's theory of gravity,/ his general theory of relativity,/ gravity can also push things apart.//

アインシュタインの一般相対性理論によると アインシュタインの一般相対性理論によると 重力が物を押し離すこともあるのです

How?// Well/ according/ to Einstein's math,/ if space is uniformly filled with an invisible energy,/ sort of like a uniform, invisible mist,/ then/ the gravity generated by that mist would be repulsive, repulsive gravity,/ which is just/ what we need to explain/ the observations.//

どうやって?アインシュタインの計算では もし宇宙が均一で見えない霧のようなエネルギーで もし宇宙が均一で見えない霧のようなエネルギーで 満たされているとすると その霧の生む重力は 物を押し離す反発性の重力になります 物を押し離す反発性の重力になります これは観測にうまく当てはまります

Because the repulsive gravity of an invisible energy/ in space --/ we now call it/ dark energy,/ but I've made it smokey white here/ so you can see it --/ its repulsive gravity would cause each galaxy/ to push against every other,/ driving expansion to speed up,/ not slow down.//

この宇宙の見えないエネルギーは現在 ダークエネルギーと呼ばれ この宇宙の見えないエネルギーは現在 ダークエネルギーと呼ばれ 見やすいよう 白い煙状になっていますが 見やすいよう 白い煙状になっていますが このエネルギーの反発性の重力が 銀河同士を押し離しあって膨張を加速させているのです 銀河同士を押し離しあって膨張を加速させているのです 減速ではありません

この説明はかなりの進歩です この説明はかなりの進歩です

But I promised you/ a mystery here/ in part one.//

でもこの第1部には謎があるとお約束しました でもこの第1部には謎があるとお約束しました

Here/ it is.//

それは次のようなものです

When the astronomers worked out/ how much of this dark energy must be infusing space/ to account for the cosmic speed up,/ look at what they found.//

宇宙にダークエネルギーがどのくらいあれば 宇宙にダークエネルギーがどのくらいあれば 膨張の加速が起こるか天文学者が計算したところ 膨張の加速が起こるか天文学者が計算したところ この様な答えが出ました

This number is small.//

とても小さな数字です

Expressed in the relevant unit,/ it is spectacularly small.//

ここで適切な単位を使うと驚くほど小さな数値です ここで適切な単位を使うと驚くほど小さな数値です

And the mystery is to explain this peculiar number.//

「謎」はこの値の意味です

We want this number/ to emerge from the laws of physics,/ but so far/ no one has found a way/ to do/ that.//

物理の法則から この数値を導ければ良いのですが 物理の法則から この数値を導ければ良いのですが まだ誰も 成功していません

Now/ you might wonder,/ should you care?//

皆さんこう思うかもしれまん 気にする必要あるの?

この数字の説明なんて技術的な問題で この数字の説明なんて技術的な問題で 専門家には興味がある詳細だけれど 普通の人には関係ないことだろうと

Well it surely is a technical detail,/ but some details really matter.//

確かに技術的に些細な事ですが こういうことが大切な事もあるのです

Some details provide windows/ into uncharted realms of reality,/ and this peculiar number may be doing just/ that,/ as the only approach/ that's so far made headway/ to explain it invokes the possibility of other universes --/ an idea/ that naturally emerges from string theory,/ which takes me/ to part two:/ string theory.//

些細な事が未知の真実への 扉を開ける事もあります この数字がその鍵かもしれません なぜかと言うと これを説明しようとすると 他の宇宙の存在の可能性が生じるからです これは弦理論から来る考えですので ここで第2部:弦理論に移ります

So hold the mystery of the dark energy/ in the back of your mind/ as I now go on/ to tell you/ three key things/ about string theory.//

ダークエネルギーの謎についには ちょっと頭の片隅に置いておいてください 弦理論について三つ大切な事をお話します 弦理論について三つ大切な事をお話します

First off,/ what is it?//

まず 弦理論とは何でしょう?

Well/ it's an approach/ to realize Einstein's dream of a unified theory of physics,/ a single overarching framework/ that would be able to describe all the forces/ at work/ in the universe.//

これはアインシュタインの夢見た 統一論を実現する試みです 宇宙の全ての力をこれ一つで説明しようとする 宇宙の全ての力をこれ一つで説明しようとする フレームワークです

弦理論の中心になる考えはごくシンプルなものです 弦理論の中心になる考えはごくシンプルなものです

It says/ that if you examine any piece of matter ever more finely,/ at first/ you'll find molecules/ and then/ you'll find atoms and subatomic particles.//

ものを細かく見てみると 見えるのはまず分子であり 見えるのはまず分子であり それから 原子や素粒子が観測できます

But the theory says/ that if you could probe smaller,/ much smaller/ than we can with existing technology,/ you'd find something else/ inside these particles --/ a little tiny vibrating filament of energy,/ a little tiny vibrating string.//

理論では そこから更に中を見られるとすると 現在の技術で観察できるより小さいスケールでは これらの粒子の中に何かがあります 小さな振動するエネルギーの糸 小さな振動するひもです

And just like the strings/ on a violin,/ they can vibrate in different patterns/ producing different musical notes.//

バイオリンの弦は様々なパターンで振動し バイオリンの弦は様々なパターンで振動し 様々な音色を奏でます

These little fundamental strings,/ when they vibrate in different patterns,/ they produce different kinds of particles --/ so electrons,/ quarks,/ neutrinos,/ photons,/ all other particles would be united into a single framework,/ as they would all arise from vibrating strings.//

これらの基本的なひもは様々なパターンで振動し これらの基本的なひもは様々なパターンで振動し 様々な種類の粒子となります 電子やクオーク、ニュートリノ、光子など 様々な粒子は皆ひもの振動から生じるものとして 様々な粒子は皆ひもの振動から生じるものとして ひとつの枠組みにまとめられます

It's a compelling picture,/ a kind of cosmic symphony,/ where all the richness/ that we see in the world/ around us emerges from the music/ that these little, tiny strings can play.//

説得力のある見方です 宇宙のシンフォニー 我々のまわりにある全ての様々な物が 我々のまわりにある全ての様々な物が この小さなひもの奏でる音楽により生まれるのです この小さなひもの奏でる音楽により生まれるのです

But there's a cost/ to this elegant unification,/ because years of research have shown/ that the math of string theory doesn't quite work.//

しかしこのエレガントな統一化には代償があります しかしこのエレガントな統一化には代償があります 過去何年もの研究で 弦理論には数学的に問題があるのが解っています 過去何年もの研究で 弦理論には数学的に問題があるのが解っています

数学的な矛盾を取り除くためには 数学的な矛盾を取り除くためには 我々に馴染みの無い余剰次元を加えなければならないのです 我々に馴染みの無い余剰次元を加えなければならないのです

That is,/ we/ all know about the usual three dimensions of space.//

我々の慣れ親しんでいるのは3次元の空間です

And you can think about those/ as height,/ width and depth.//

これらは高さ 幅 奥行きで表されます これらは高さ 幅 奥行きで表されます

But string theory says/ that,/ on fantastically small scales,/ there are additional dimensions crumpled to a tiny size so small/ that we have not detected them.//

でも弦理論ではごく小さなスケールに 更に もっと沢山 次元が存在します 小さく巻き上がっていて 我々が見る事はできません

But/ even though the dimensions are hidden,/ they would have an impact/ on things/ that we can observe/ because the shape of the extra dimensions constrains/ how the strings can vibrate.//

しかしこれらの次元が目に見えなくても 我々の見えるものに大きな影響を与えます なぜなら様々な次元の形が ひもの振動の仕方を決めるからです

And in string theory,/ vibration determines everything.//

弦理論では振動で全てが決まります 弦理論では振動で全てが決まります

So particle masses,/ the strengths of forces,/ and most importantly,/ the amount of dark energy would be determined by the shape of the extra dimensions.//

粒子の質量、力の強さ そして 何よりもダークエネルギーの量が これらの次元の形によって決定されます これらの次元の形によって決定されます

So/ if we knew the shape of the extra dimensions,/ we should be able to calculate these features,/ calculate the amount of dark energy.//

もし これら余剰次元の形が解れば これらの特徴を計算でき ダークエネルギーの量も計算できるはずです

The challenge is we don't know the shape of the extra dimensions.//

問題はこれら余剰次元の形がわからないと言う事です 問題はこれら余剰次元の形がわからないと言う事です 問題はこれら余剰次元の形がわからないと言う事です

All we have/ is a list of candidate shapes allowed by the math.//

数学によって適切とされる いくつかの候補となる形があるだけです いくつかの候補となる形があるだけです

Now/ when these ideas were first developed,/ there were only about five different candidate shapes,/ so you can imagine analyzing/ them one-by-one/ to determine/ if any yield/ the physical features/ we observe.//

研究の初期の段階では 候補になる形は5つほどでした それをひとつひとつ見て 実際に私達の観測できる 物理的なものに あてはまるか判断する事ができそうです 物理的なものに あてはまるか判断する事ができそうです

But over time/ the list grew/ as researchers found other candidate shapes.//

しかし時間が経つにつれ 候補になる形が増えました

From five,/ the number grew into the hundreds and then/ the thousands --/ A large,/ but still manageable,/ collection to analyze,/ since after all,/ graduate students need something/ to do.//

5つだったものが何百にも何千にもなったのです 大きな数ですがまだどうにか分析できそうです こういうことは大学院生の仕事です こういうことは大学院生の仕事です

But then/ the list continued to grow/ into the millions and the billions,/ until today.//

しかしさらにその数は更に増え続け 何百万、何十億となり

The list of candidate shapes has soared to about 10/ to the 500.//

現在その数は10の500乗にもなりました 現在その数は10の500乗にもなりました

So,/ what to do?//

どうすればよいのでしょう?

Well/ some researchers lost heart,/ concluding that was so many candidate shapes/ for the extra dimensions,/ each giving rise/ to different physical features,/ string theory would never make definitive, testable predictions.//

あきらめる研究者もでてきました 余剰次元の形の候補がこんなにもたくさんあって それそれが違う物理的特徴を持っているのでは 弦理論で検証可能な予測をすることは不可能だと結論を出したのでした 弦理論で検証可能な予測をすることは不可能だと結論を出したのでした

But others turned this issue/ on its head,/ taking us/ to the possibility of a multiverse.//

しかし中にはこれを利用して 多元宇宙の可能性を追求したのです

Here's the idea.//

簡単に説明するとこうなります

Maybe/ each of these shapes is on an equal footing/ with every other.//

これらの形はすべて対等で

Each is as real/ as every other,/ in the sense/ that there are many universes,/ each/ with a different shape,/ for the extra dimensions.//

どれが本物と言うものではありません どれが本物と言うものではありません 沢山の宇宙がそれぞれ違う形でそれぞれの余剰次元にあるわけです 余剰次元において それぞれ形の違う沢山の宇宙があるわけです

And this radical proposal has a profound impact/ on this mystery:/ the amount of dark energy revealed by the Nobel Prize-winning results.//

これはとても急進的な発想で 我々の謎に大きな影響を与えます ノーベル賞受賞の観測がもたらしたダークエネルギーの量の謎にです

Because you see,/ if there are other universes,/ and/ if those universes each have,/ say,/ a different shape/ for the extra dimensions,/ then/ the physical features of each universe will be different,/ and in particular,/ the amount of dark energy/ in each universe will be different.//

たとえば もし他に幾つもの宇宙があって たとえば もし他に幾つもの宇宙があって それぞれの宇宙の余剰次元が違う形だとすると それぞれの宇宙の余剰次元が違う形だとすると それぞれの宇宙の特徴が違ってきます 特にそれぞれの宇宙にあるダークエネルギーの量も違うわけです 特にそれぞれの宇宙にあるダークエネルギーの量も違うわけです 特にそれぞれの宇宙にあるダークエネルギーの量も違うわけです

Which means/ that the mystery of explaining the amount of dark energy/ we've now measured would take on/ a wholly different character.//

そうだとすると我々の測った あのダークエネルギーの量を そうだとすると我々の測った あのダークエネルギーの量を 説明する意味が全く変わってきます

In this context,/ the laws of physics can't explain one number/ for the dark energy/ because there isn't just one number,/ there are many numbers.//

このシナリオでは ひとつの数字でダークエネルギーを説明する事は出来ないわけです なぜなら 一つでなく沢山の数があるからです なぜなら 一つでなく沢山の数があるからです

Which means/ we have been asking the wrong question.//

ということは我々の質問自体間違っていたことになります ということは我々の質問自体間違っていたことになります

It's/ that the right question/ to ask is,/ why do we/ humans find ourselves/ in a universe/ with a particular amount of dark energy/ we've measured instead of any of the other possibilities/ that are out there?//

正しい質問は なぜ我々が丁度この測定した量の ダークエネルギーがある宇宙に住み 他にいろいろ存在しうる宇宙に住んでいないのかということです 他にいろいろ存在しうる宇宙に住んでいないのかということです

And that's a question/ on which we can make headway.//

これこそ答えを探す事ができる質問です

Because those universes/ that have much more dark energy/ than ours,/ whenever matter tries to clump/ into galaxies,/ the repulsive push of the dark energy is/ so strong/ that it blows the clump apart and galaxies don't form.//

なぜなら ダークエネルギーの多い宇宙は なぜなら ダークエネルギーの多い宇宙は 物質が固まって銀河になろうとすると ダークエネルギーの反発力が強すぎで 塊が爆発してしまい 銀河が創生されないからです

And in those universes/ that have much less dark energy,/ well/ they collapse back/ on themselves so quickly/ that,/ again,/ galaxies don't form.//

反対にダークエネルギーの少ない宇宙では 宇宙そのものが収縮してしまい 銀河が作られません

And without galaxies,/ there are no stars,/ no planets/ and no chance/ for our form of life to exist in those other universes.//

銀河が無ければ 星も無いし惑星もありません もちろん我々のような生物も もちろん我々のような生物も そういう宇宙にはいないということです

So we find ourselves/ in a universe/ with the particular amount of dark energy/ we've measured simply/ because our universe has conditions hospitable/ to our form of life.//

私たちが あの特定の量のダークエネルギーを持つ宇宙にいるのは 私たちが あの特定の量のダークエネルギーを持つ宇宙にいるのは この宇宙の条件が 我々のような生命に適しているからです

And that would be/ that.//

それだけです

Mystery solved,/ multiverse found.//

謎は解決です 多元宇宙が答えです

Now/ some find this explanation unsatisfying.//

しかしこのような説明が気に入らない人もいるでしょう

We're used to physics/ giving us/ definitive explanations/ for the features/ we observe.//

我々の考える物理学と言うものは 観察事実にきちんとした説明を与えるものです

But the point is,/ if the feature/ you're observing can/ and does take on/ a wide variety of different values/ across the wider landscape of reality,/ then/ thinking one explanation/ for a particular value is simply misguided.//

しかし観察している物が しかし観察している物が いろいろな所に存在する現実によって異なった値を持つとしたら いろいろな所に存在する現実によって異なった値を持つとしたら いろいろな所に存在する現実によって異なった値を持つとしたら その値であるべき理由を探そうとするのは間違いなのです その値であるべき理由を探そうとするのは間違いなのです その値であるべき理由を探そうとするのは間違いなのです

An early example comes from the great astronomer Johannes Kepler/ who was obsessed with understanding a different number --/ why the Sun is 93 million miles away/ from the Earth.//

以前にも同じような事がありました 偉大な天文学者のヨハネス・ケプラーは 別のある数字の虜になっていました 別のある数字の虜になっていました なぜ地球から太陽までの距離が1億5千万km なのかということです

And he worked for decades/ trying to explain/ this number,/ but he never succeeded,/ and we know why.//

何十年もこの数字の意味を解ろうとしましたが 成功しませんでした なぜかというと

Kepler was asking the wrong question.//

ケプラーは間違った質問の答えを探していたからです ケプラーは間違った質問の答えを探していたからです

We now know/ that there are many planets/ at a wide variety of different distances/ from their host stars.//

現在 いろいろな惑星が いろいろな距離で星の周りをまわっていることが解っています

So hoping/ that the laws of physics will explain one particular number,/93 million miles,/ well/ that is simply wrongheaded.//

物理学の法則を使って 1億5千万km という特定の数字を説明しようということ自体が間違っています 1億5千万km という特定の数字を説明しようということ自体が間違っています

Instead/ the right question to ask is,/ why do we/ humans find ourselves/ on a planet/ at this particular distance,/ instead of any of the other possibilities?//

この場合 正しい質問は なぜ人類が太陽からこの距離にある惑星に 住む事になったのか 他の可能性に対してです

And again,/ that's a question/ we can answer.//

我々はこのような質問には答える事ができます

Those planets/ which are much closer/ to a star/ like the Sun would be so hot/ that our form of life wouldn't exist.//

太陽のような恒星にずっと近い惑星は 温度が高すぎて 我々のような生命は存在できません

And those planets/ that are much farther away/ from the star,/ well/ they're so cold/ that,/ again,/ our form of life would not take hold.//

そして恒星からずっと遠い惑星は 温度が低すぎて これもまた 我々のような生命は生きられないのです

So we find ourselves/ on a planet/ at this particular distance simply/ because it yields conditions vital/ to our form of life.//

つまり我々が太陽からこの特定の距離に 住んでいる理由はこの距離が 我々のような生命体にとって不可欠な 条件を作り出すからです

And when it comes to planets and their distances,/ this clearly is the right kind of reasoning.//

惑星とその距離については これが正しい考え方なのです

The point is,/ when it comes to universes/ and the dark energy/ that they contain,/ it may also be the right kind of reasoning.//

要するに 宇宙とそこにあるダークエネルギーを考えるとき この様な考え方があてはまるかもしれません

One key difference,/ of course,/ is we know/ that there are other planets out there,/ but so far/ I've only speculated on the possibility/ that there might be other universes.//

もちろん大きな違いは 他の惑星の存在はわかっていますが 現時点で 他の宇宙の存在は仮説に過ぎないと言う事です 現時点で 他の宇宙の存在は仮説に過ぎないと言う事です

So to pull it all together,/ we need a mechanism/ that can actually generate other universes.//

これをまとめるには他の宇宙を生み出すメカニズムが必要です これをまとめるには他の宇宙を生み出すメカニズムが必要です これをまとめるには他の宇宙を生み出すメカニズムが必要です

And that takes me/ to my final part,/ part three.//

それがこの最後の第3部に結びつきます

Because such a mechanism has been found by cosmologists/ trying to understand/ the Big Bang.//

この様なメカニズムはビッグバンを研究する宇宙学者によって見出されています この様なメカニズムはビッグバンを研究する宇宙学者によって見出されています

You see,/ when we speak of the Big Bang,/ we often have an image of a kind of cosmic explosion/ that created our universe and set space rushing outward.//

ビッグバンというと目に浮かぶのは ビッグバンというと目に浮かぶのは 宇宙の爆発が宇宙を作り出し 宇宙の爆発が宇宙を作り出し その空間が外に向かって広がって行く光景です

But there's a little secret.//

でもここで あまり知られていない事があります

The Big Bang leaves out/ something pretty important,/ the Bang.//

ビッグバンはとても大切な物を忘れています 「バン」(爆発)の部分です

It tells us/ how the universe evolved after the Bang,/ but gives us/ no insight/ into what would have powered the Bang itself.//

爆発の後どのように宇宙が成長したかは説明されているのですが 爆発の後どのように宇宙が成長したかは説明されているのですが 爆発の元となった力については何も説明がありません

And this gap was finally filled by an enhanced version of the Big Bang/ theory.//

このギャップを埋めたのが 改良されたビッグバン理論です

It's called inflationary cosmology,/ which identified a particular kind of fuel/ that would naturally generate an outward rush of space.//

インフレーション宇宙論と呼ばれ 宇宙空間の外への膨張に必要な 燃料は何かを特定しました 燃料は何かを特定しました

The fuel is based on something called a quantum field,/ but the only detail/ that matters for us is/ that this fuel proves to be so efficient/ that it's virtually impossible/ to use it/ all up,/ which means in the inflationary theory,/ the Big Bang/ giving rise/ to our universe is likely not a one-time event.//

燃料は量子場に基づく物ですが ここで大切なのは この燃料はとても効率が良く 使い果たしてしまう事がありえないということです 使い果たしてしまう事がありえないということです つまりインフレーション理論によれば ビッグバンが我々の宇宙を生み出すのは 一回とは限らないのです

Instead/ the fuel not only generated our Big Bang,/ but it would also generate countless other Big Bangs,/ each giving rise/ to its own separate universe/ with our universe becoming but one bubble/ in a grand cosmic bubble bath of universes.//

この燃料は我々のビッグバンの他に 幾つものビッグバンを起こし その一つ一つが別々の宇宙を生成しました 私達の宇宙は多数の泡の集った多元宇宙の一つの泡に過ぎないのです 私達の宇宙は多数の泡の集った多元宇宙の一つの泡に過ぎないのです

And now,/ when we meld this/ with string theory,/ here's the picture/ we're led to.//

これを弦理論と組み合わせるとこんな風になります これを弦理論と組み合わせるとこんな風になります

Each of these universes has extra dimensions.//

それぞれの宇宙に余剰次元があります

The extra dimensions take on/ a wide variety of different shapes.//

余剰次元はいろいろな形で

The different shapes yield different physical features.//

別の形は別の物理的特徴を生み出します

And we find ourselves/ in one universe/ instead of/ another simply/ because it's only/ in our universe/ that the physical features,/ like the amount of dark energy,/ are right/ for our form of life/ to take hold.//

我々が他の宇宙でなくこの宇宙に存在するのは 単に この宇宙でのみ 例えばダークエネルギーの量などの物理的な特徴が 我々の存在に適しているからです

And this is/ the compelling but highly controversial picture of the wider cosmos/ that cutting-edge observation and theory have now led us/ to seriously consider.//

これが説得力があり また同時に議論も多い 宇宙の見方です 最新の観測や理論からこの見方が注目されるようになりました 最新の観測や理論からこの見方が注目されるようになりました

One big remaining question,/ of course,/ is,/ could we ever confirm the existence of other universes?//

残る疑問はもちろん 他の宇宙の存在を 確認する事は出来るのかということです

Well let me/ describe one way/ that might one day happen.//

私はこの様な形で それが可能かもしれないと考えています

The inflationary theory already has strong observational support.//

インフレーション理論は 既にそれを支持する観測結果があります

Because the theory predicts/ that the Big Bang would have been so intense/ that as space rapidly expanded,/ tiny quantum jitters/ from the micro world would have been stretched out to the macro world,/ yielding a distinctive fingerprint,/ a pattern of slightly hotter spots and slightly colder spots,/ across space,/ which powerful telescopes have now observed.//

この理論が予測するのは ビッグバンがとても強く 宇宙がとても速く膨張した時 ミクロの世界で起こった量子学的な揺れが マクロの世界にも影響して 指紋のようなものを残したと言う事です 微妙に高温や低温な部分が 宇宙全体にあるパターンです これは性能の良い望遠鏡で観測されています

Going further,/ if there are other universes,/ the theory predicts/ that every so often/ those universes can collide.//

更に 他の宇宙があれば この理論によると 時には これらの宇宙が衝突するのです

And/ if our universe got hit by another,/ that collision would generate an additional subtle pattern of temperature variations/ across space/ that we might one day be able to detect.//

もし我々の宇宙が別の宇宙と衝突したとすれば もし我々の宇宙が別の宇宙と衝突したとすれば その衝突でうまれた宇宙に広がる 微妙な温度の変化を 見つける事ができる日がくるかもしれません 見つける事ができる日がくるかもしれません

And so exotic/ as this picture is,/ it may/ one day be grounded in observations,/ establishing the existence of other universes.//

奇想天外に思える考えも 観測を通じて確立されたものになり 観測を通じて確立されたものになり 他の宇宙の存在を確固としたものにするかもしれません

I'll conclude with a striking implication of all these ideas/ for the very far future.//

まとめに これらの考えが まとめに これらの考えが 遠い未来に予測される事を お話したいと思います 遠い未来に予測される事を お話したいと思います

You see,/ we learned/ that our universe is not static,/ that space is expanding,/ that that expansion is speeding up/ and/ that there might be other universes/ all/ by carefully examining/ faint pinpoints of starlight/ coming to us/ from distant galaxies.//

我々は この宇宙が不変ではない事や 我々は この宇宙が不変ではない事や 宇宙は膨張している事、 また その膨張が加速している事や 他の宇宙が存在するかもしれない事などを 遠く離れた銀河から来る かすかな星の光りを慎重に観測して学んできました かすかな星の光りを慎重に観測して学んできました

But/ because the expansion is speeding up,/ in the very far/ future,/ those galaxies will rush away so far/ and so fast/ that we won't be able to see them --/ not because of technological limitations,/ but because of the laws of physics.//

しかし膨張が加速的に速まっているということは 遠い未来には これらの銀河は我々からどんどん遠くに離れていってしまい 遠い未来には これらの銀河は我々からどんどん遠くに離れていってしまい 観測できなくなってしまいます 望遠鏡の技術的な限界の問題ではなく物理学の理論上の問題です 望遠鏡の技術的な限界の問題ではなく物理学の理論上の問題です

The light/ those galaxies emit,/ even/ traveling at the fastest speed,/ the speed of light,/ will not be able to overcome the ever-widening gulf/ between us.//

これらの銀河が発する光りは最速といわれる光速で伝わってきても これらの銀河が発する光は最も速い光速で伝わってきても 常に伸び続ける距離を克服する事が出来ないからです 常に伸び続ける距離を克服する事が出来ないからです

So astronomers/ in the far future/ looking out/ into deep space will see nothing/ but/ an endless stretch of static, inky, black stillness.//

遠い将来の天文学者は深い宇宙を覗いてみても 遠い将来の天文学者は深い宇宙を覗いてみても 永遠に広がる不変で真っ暗な 無の空間が見られるだけです

And they will conclude/ that the universe is static and unchanging and populated/ by a single central oasis of matter/ that they inhabit --/ a picture of the cosmos/ that we definitively know to be wrong.//

それを見て こんな結論をだすかもしれません 宇宙は不変であり 存在するのは真ん中にある自分たちの住むオアシスだけであると 存在するのは真ん中にある自分たちの住むオアシスだけであると 我々から見れば確実に間違った見方です 我々から見れば確実に間違った見方です

Now maybe/ those future astronomers will have/ records handed down/ from an earlier era,/ like ours,/ attesting to an expanding cosmos/ teeming with galaxies.//

将来の天文学者が 我々のような前時代からの 記録を受け継ぐかもしれません 銀河に満ちた宇宙が膨張しているというデータです 銀河に満ちた宇宙が膨張しているというデータです

でも将来の天文学者はそんな太古の知識を信じるでしょうか? でも将来の天文学者はそんな太古の知識を信じるでしょうか?

Or would/ they believe in the black, static empty universe/ that their own state-of-the-art observations reveal?//

それとも彼らはその時代にある 最新の技術で観測できる 真っ暗な不変な宇宙を信じるでしょうか?

たぶん後者ではないかと思います

Which means/ that we are living through a remarkably privileged era/ when certain deep truths/ about the cosmos are still within reach of the human spirit of exploration.//

という事は 我々がこの時代に生きているのはとても幸運だと言う事です という事は 我々がこの時代に生きているのはとても幸運だと言う事です 宇宙の深い真実が まだ人類に探索できるところにあるからです 宇宙の深い真実が まだ人類に探索できるところにあるからです 宇宙の深い真実が まだ人類に探索できるところにあるからです

It appears/ that it may not always be that way.//

いつまでもこの様なわけには行かないようです

Because today's astronomers,/ by turning powerful telescopes/ to the sky,/ have captured a handful of starkly informative photons --/ a kind of cosmic telegram billions of years/ in transit./ and the message/ echoing across the ages is clear.//

今日の天文学者は強力な望遠鏡を天に向けて 今日の天文学者は強力な望遠鏡を天に向けて 極めて有用な情報を持つ僅かな量の光子を集めてきました 何十億年かけて届く電報みたいな物です 何十億年かけて届く電報みたいな物です その年月をかけて届いたメッセージははっきりしています

Sometimes nature guards her secrets/ with the unbreakable grip of physical law.//

時に自然はその秘密を 解きがたい物理法則でしっかりと守っていますが 解きがたい物理法則でしっかりと守っていますが

Sometimes/ the true nature of reality beckons/ from just/ beyond the horizon.//

時に真実の本当の姿は 地平線のすぐむこうから手招きしているのです

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

Chris Anderson:/ Brian,/ thank you.//

クリス・アンダーソン: ありがとう

The range of ideas/ you've just spoken/ about are dizzying,/ exhilarating,/ incredible.//

目がまわり 心をおどらせるとてつもないアイデアですね 目がまわり 心をおどらせるとてつもないアイデアですね

How do you think of where cosmology is now,/ in a sort of historical side?//

歴史的に見て現在の宇宙論の置かれた状況をどう思いますか? 歴史的に見て現在の宇宙論の置かれた状況をどう思いますか? 歴史的に見て現在の宇宙論の置かれた状況をどう思いますか?

Are we in the middle of something unusual historically/ in your opinion?//

今までになかった事が起きているのでしょうか?

BG:/ Well/ it's hard/ to say.//

BG: どうでしょう

When we learn/ that astronomers of the far future may not have enough information/ to figure things out,/ the natural question is,/ maybe/ we're already/ in that position and certain deep, critical features of the universe already have escaped our ability/ to understand because of how cosmology evolves.//

観測のデータが将来 十分得られなくなるかもしれないと考えると 観測のデータが将来 十分得られなくなるかもしれないと考えると 現在 既にそうではないかと疑問になります 宇宙の進化を考えると宇宙の彼方にある大切な情報が 既に我々の手の届かない所にあるのかもしれません 既に我々の手の届かない所にあるのかもしれません

So/ from that perspective,/ maybe/ we will always be asking questions/ and never be able to fully answer them.//

そうだとすると 我々の疑問を完全に理解する事は出来ないかもしれません 我々の疑問を完全に理解する事は出来ないかもしれません

On the other hand,/ we now can understand how old/ the universe is.//

その一方 現在の知識で宇宙の年齢を理解できます その一方 現在の知識で宇宙の年齢を理解できます

We can understand/ how to understand the data/ from the microwave background radiation/ that was set down/ 13.72 billion years ago --/ and yet,/ we can do calculations/ today/ to predict/ how it will look/ and it matches.//

137.2 億年前から来る宇宙マイクロ波背景放射を分析して 137.2 億年前から来る宇宙マイクロ波背景放射を分析して 137.2 億年前から来る宇宙マイクロ波背景放射を分析して 計算で予測することが観測と一致します 計算で予測することが観測と一致します

Holy cow!// That's just amazing.//

本当にびっくりする事です

So/ on the one hand,/ it's just incredible/ where we've gotten,/ but who knows/ what sort of blocks/ we may find in the future.//

ですから すごく進歩してきたわけです でも将来何に突き当たるかわかりません

CA:/ You're going to be around for the next few days.//

CA: 数日この会場にいらっしゃいますね

Maybe/ some of these conversations can continue.//

是非いろいろお話を伺いたいものです

Thank you.// Thank/ you,/ Brian.// (BG:/ My pleasure.//)//

ありがとう ブライアン(BG: どういたしまして)

(拍手)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

Nobel Prize

ノーベル賞

physics

『物理学』

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

astronomer

天文学者

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

hail

〈U〉『あられ』,ひょう

《a~》(…の)雨あられ,あらし《+『of』+『名』》

あられ(ひょう)が降る

(人に)〈石・悪口など〉‘を'雨あられと浴びせる《+『名』+『on』+『名』》

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

briefly

手短に,簡単に

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

controversial

議論の,論争上の論争の余地のある

議論好きの

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

namely

『すなわち』,つまり(that is to say)

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

Milky Way

銀河,天の川(the Galaxy)

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

instead

『その代りとして』,それよりも

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

forethought

前もっての考慮,将来に対する深慮,用心

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

daddy

(小児語で)『おとうちゃん』

laughter

『笑い』,笑い声

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

anomalous

変則的な(irregular)

異常な(abnormal)

upbringing

(子供の時に受けた)教育,しつけ

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

realm

《文》王国(おもに法律・詩・修辞用語)

《しばしば複数形で》(学問などの)『分野』,領域

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

fundamentally

基本的に;本質的に

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

rightly

『正確に』,間違いなく

『適切に』,ふさわしく,正当に

(道徳的に)『正しく』,正直に,公正に

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

speculative

(人・心などが)推測にふける,思索的な

《名詞の前にのみ用いて》(考え・結論などが)理論にもとづく,観念的な

投機の,思わく買いの

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

convince

〈人〉'を'『納得させる』

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

string

〈C〉〈U〉『ひも』,糸

〈C〉結びひも,リボン

〈U〉(…の)『一つなぎ』,一連《+of+名》

〈C〉(人や物事の)『一続き,』一列,一連《+of+名》

《複数形で》《話》付帯条件,ひも

〈C〉(ギター・バイオリン・ピアノなどの)『弦』

《the strings》《集合的に》(特にオーケストラの)弦楽器[奏者]

〈C〉(能力別に分けられた運動競技者の)段階,組,級

〈C〉(植物の)繊維,筋

〈ビーズなど〉‘を'ひも(糸)に通す

〈楽器・ラケット・弓など〉‘に'弦を付ける

〈ひも・糸など〉‘を'張り渡す

…‘を'一列に並べる,一続きに配列する《+out+名,+名+out》

〈植物〉の繊維(筋)を取る

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

inflation

『インフレーション』,インフレ,通貨膨張;物価の暴騰

ふくらますこと,誇張

ふくらんだ状態

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

okay

=OK,O.K.

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

revolutionary

《名詞の前にのみ用いて》革命の;革命的な

全く新しい

《『R-』》アメリカ独立戦争の

革命家

prevail

《文》

(…に)〈強さ・影響力が〉『勝る』,勝つ《+『over』(『against』)+『名』》

(…に)『普及している』,広く行きわたる《『in』(『among』)+『名』》

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

expansion

〈U〉『拡大』,『拡張』;展開

〈C〉拡大(拡張)されたもの

〈U〉〈C〉(数字で)展開[式]

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

gravitational

引力の,重力の

ascent

上昇,登ること

(地位・名声などの)(…への)向上,昇進《+『to』+『名』》

登り,上り道(坂)

apple

『リンゴ』;リンゴの木

toss

…‘を'『軽く投げ上げる』,ほうる

…‘を'上下に揺さぶる《+名+about,+about+名》

〈体の一部〉‘を'ひょいと上げる(動かす)

(…と,…に)…‘を'軽く混ぜ合わせる《+名+with(in)+名》

(表・裏で物事を決めるため)〈コイン〉‘を'はじき上げる《+名+up,+up+名》;(…を)〈人〉‘と'トス(コイン投げ)で決める《+名〈人〉+for+名》

『寝返りを打つ』,(特に,睡民中に)ころげ回る《+about》

前後に揺れる,振り回される《+about》

(…を)コインを投げて決める《+[《英》up]for+名》

〈C〉軽く投げること,ほうり上げること,トス

〈U〉《時にa ~》一投げ,一投げの距離

〈U〉《the ~》コインを投げて表か裏かで物事を決めること

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

outset

最初,手始め

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

reasoning

論理的思考;推論

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

numerous

『非常に多い』,多数の(very many)

多数から成る(を含む)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

similarly

類似して

《文修飾語に用いて》同様に

analogous

類似の,相似;(…に)類似の《+『to』(『with』)+『名』》

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

promising

『前途有望な』,見込みのある,期待できる

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

Einstein

アインシュタイン(『Albert~』;1879‐1955;物理学者;相対性原理を発見)

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

relativity

関係のあること,関連性,相関,相対性

《時にR-》(アインシュタインによる)相対性理論

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

uniformly

変わらずに,一様に,一律に,むらなく

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

uniform

(標準・状態などが)『不変の』,一定の

(形・型などが)『同一の』,一様な,画一的な

(特に学校・警察・軍隊などの)『制服,』ユニフォーム

…‘に'制服を貸与する(着せる)

…‘を'同一(一様)にする

mist

〈C〉〈U〉『かすみ』,もや,霧

〈U〉(窓ガラスなどで水蒸気による)曇り;霧(もや)状(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》(涙などによる)目のかすみ《+『of』+『名』》

〈C〉《a ~》(疲労などによる)心の曇り,判断の鈍り《+『of』+『名』》

《the mists》《文》(過去の)もやに包まれた時代《+『of』+『名』》

霧(もや)が掛かる;(涙などで)〈目などが〉曇る《+『over』(『up』)+『名』》

《米》《itを主語にして》霧雨(きりさめ)が降る(drizzle)

…‘を'かすみ(もや)で覆う;…‘を'曇らせる《+『up』+『名』》

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

repulsive

(物が)嫌悪(けんお)の念を起こさせる,いやな,ぞっとさせる

(帯電体などが)はね返す,反発する

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

infuse

(人に)…‘を'少しずつ教え込む,吹き込む《+『名』+『into』+『名』<人>》

(…を)<人>‘に'吹き込む,(…で)<人>‘の'心を満たす《+『名』<人>+『with』+『名』》

<茶・薬草など>‘を'せんじる,振り出す

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

cosmic

『宇宙の』,宇宙に関する

広大無辺の,(時的・空間的に)無限の

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

peculiar

『変な』,奇妙な,変わった

『独特な』,特有の

《話》(気分・体が)おかしい,ぐあいが悪い

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

no one

『だれも』…『ない』

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

relevance

適切

(…に対する)関連性《+『to』+『名』》

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

uncharted

(ある場所が)海図(地図)に載っていない,未踏の;未知の

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

headway

(困難を排除しての)前進

invoke

(救いを求めて)〈神〉‘に'呼びかける,祈願する

…‘を'懇願する

〈悪魔など〉‘を'呼び出す

〈法律など〉‘に'訴える

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

examine

…‘を'『調べる』,検討する

〈人・身体〉‘を'『診察する』

〈人〉‘に'(…の)『試験をする』《+『名』〈人〉+『in』(『on, upon』)+『名』》

〈証人・被告など〉‘を'尋問する,審問する

finely

りっぱに,みごとに

繊細に,微妙に(delicately)

細かく

molecule

分子《略》『mol』)

(一般に)(…の)微量《+『of』+『名』》

atom

『原子』

微量,非常な少量;《a~》微量,わずか(の…)《+『of』+『名』》

subatomic particle

=elementary particle

probe

(傷の深さを調べる)さぐり針

(…を)厳密に調べること,精査《+『into』(『for』,『at』)+『名』》

(また『space probe』)(ロケットの)宇宙探測機

…‘を'厳密に調べる

〈傷〉‘を'さぐり針で調べる

(…を)厳密に調べる《+『into』(『for』,『at』)+『名』》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

particle

小片,(ごく)少量,微量

粒子

不変化詞(冠詞・前置詞・接続詞・感嘆詞など語形変化のない語);小詞,小辞

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

vibrate

『振動する』,揺れる;振動音を出す,〈音が〉反響する

〈人・心などが〉(…で)『おののく』,どきどきする《+with+名》

…‘を'揺り動かす,振動させる

filament

(くもの巣などの)細糸

(電球・真空管内の)フィラメント

violin

『バイオリン』

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

electron

『電子』,エレクトロン

quark

クォーク(あらゆる物質の基礎をなす3種の素粒子の一つ)

neutrino

中性微子(放射性物質の崩壊のとき放出される素粒子)

photon

光子(光の粒子)

unite

…‘を'『結合させる』,一つにする

(結婚によって)…‘を'結びつける《+名+in+名》

〈性質・才能などを〉兼ね備える,あわせ持つ

結合する

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

symphony

『交響楽』,シンフォニー

=symphony orchestra

richness

豊かさ,富裕;豊富,じゅうぶんなこと

(土地など)産出力の多いこと,肥沃(ひよく)

貴重,高価,ぜいたく

(声の)張り;(色の)あざやかさ;(においが)強い;(味が)こくのあること

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

elegant

(人・服装・デザインなどが)『優雅な』,上品な;(趣味・習慣などが)『風雅な』,高雅な

みごとな,すばらしい;要を得た,的確な

unification

(…の)統一,合一《+of+名》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

inconsistency

〈U〉不一致,矛盾した事(物)

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

wholly

『まったく』,完全に(completely)

unfamiliar

『よく知らない』,未知の見慣ない,聞き慣ない

《補語にのみ用いて》(物事を)よく知らない,未知の《+with+名》

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

usual

『いつもの』,通例の,おきまりの

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

width

〈U〉〈C〉(幅の)『広さ』,幅,横

〈C〉一定の幅のもの(織物)

depth

〈U〉〈C〉《通例単数形で》『深さ』;奥行き

〈U〉(知識・知性などの)『深遠さ』,深さ

〈U〉(声・音などの調子の)『低さ』;(色の)濃さ

〈C〉《複数形で》『奥まった場所』,奥地

〈C〉深い所,深み

〈U〉〈C〉《時に複数形で》最中

fantastically

異様に

空想的に

《話》とてもすばらしく

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

crumple

〈紙など〉'を'くしゃくしゃにする,もみくちゃにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈紙などが〉くしゃくしゃになる,しわくちゃになる《+『up』》

《話》〈人が〉急にへたばる(つぶれる)《+『up』》

しわ

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

constrain

《『constrain』+『名』+『to』 do》

〈人〉'を'押さえつけて動けないようにする,〈怒りなど〉'を'抑えつける

vibration

〈U〉震え,振動

〈C〉〈U〉(物理学で)振動

〈C〉《複数形で》(またvibes)《話》(人・状況などから受ける)感じ,直感

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

importantly

重要性をもって;もったいぶって

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

calculate

…'を'『見積もる』,算定する

《受動態で》(ある目的で)…'を'意図する(intend)

(推理・常識・体験によって)…'を'予想する,判断する,‘と'思う

見積もる;計算する

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

yield

…‘を'『産出する』,生ずる(produce);〈利益など〉‘を'生む

(圧迫・強制などによって)(…に)…‘を'『明け渡す』,放棄する《+up+名(+名+up)+to+名》

…‘を'譲る,与える

〈自分〉‘の'身を任せる

〈土地が〉『作物がてきてる』

(…に)『屈する』,負ける,従う;(…に)応ずる,譲歩する《+to+名》

(圧力・力などによって)動く,開く,曲がる,へこむ,壊れる《+to+名》

〈U〉〈C〉産出[高],収穫[高]

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

researcher

研究者,調査員

manageable

扱いやすい,処理しやすい,御しやすい

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

soar

〈ワシなどが〉『空高く飛ぶ』,舞い上がる

〈山などが〉そびえ立つ,高くそびえる(進行形にできない)

〈物価などが〉『急に上る』

〈希望・元気・想像力などが〉高まる

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

definitive

決定的な,最終的な(final)

prediction

〈U〉予報(予言)すること

〈C〉予報(予言)される事;(…という)予報,予言《+『that節』》

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

footing

《a ~》足もと;足がかり,足場

確実な立場,安定した地位,基盤

(…との)間柄,相互関係《+『with』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

proposal

〈U〉『提案すること』;〈C〉『提案されたこと』

〈C〉結婚の申し込み,プロポーズ

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

physic

《古》医薬,(特に)下剤

…‘に'薬を飲ませる

ca

circa

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

clump

木立ち,やぶ,茂み

(土などの)かたまり;(人などの)集団,(細菌の)群がり《+『of』+『名』》

《副詞[句]を伴って》ドスンドスンと歩く

〈細菌などが〉群がる《+『together』》

…'を'群がらせる,かたまりにする

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

planet

『惑星』,遊星

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

hospitable

(人が)『もてなしのよい』

(もてなし・応対などが)手厚い,とてもよい

《補語にのみ用いて》心広く受け入れる;(新しいものなどを)よく受け入れる《+『to』+『名』》

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

misguided

誤って指導された,道を誤った

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

decade

『10年間』

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

wrongheaded

間違いを改めようとしない,がん迷な

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

farther

(距離的に)『さらに遠く』,もっと先に

(程度が)さらに,それ以上に

(距離的に)『さらに遠い』,もっと先の

(程度が)その上の,それ以上の

vital

《名詞の前にのみ用いて》『生命の』,生命に関する(必要な)

『生き生きしとた』,生気に満ちた,エネルギッシュな

『きわめて重大な』,肝要な

『命にかかわる』,致命的な

生命維持に必要な器官(心臓・肺臓・脳など)

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

speculate

(…について)『推測する』,思い巡らす《+『about』(『on, upon』)+『名』(do『ing』)》

(株・土地などに)『投機する』《+『in』(『on』)+『名』(do『ing』)》

《『speculate』+『that節』》…と推測する

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

outward

『外側へ』,外へ

外見上,見たところ

『外へ向かう』

『外側の』,外部の,外面の

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

inflationary

インフレの,通貨膨張の,物価騰貴の

cosmology

宇宙論

宇宙の起源・構造などを扱う哲学の一部門

宇宙の構造・進学を研究する天文学の一部門

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

quantum

量子

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

virtually

事実上,実質的には

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

one-time

昔の,以前の

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

countless

数えきれないほどの無数の(innumerable)

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

bath

『入浴』;水浴び

(また《おもに米》『bathtub』,《話》『tub』)浴槽(よくそう),ふろ[がま]

『浴室』(bathroom);

《複数形で》(古代の)大浴場

(化学作用を与えるための)浴液;電解そう

‥'を'入浴させる

入浴する

meld

(カードゲームで)〈ある組み合せのカード〉‘を'見せて得点を宣言する

得点宣言をする

得点になる組合せ

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

confirm

〈情報・所信など[の正しさ]〉'を'『覚証する』,立証する

〈約束など〉'を'『確認する』;〈条約など〉'を'承認する,批判する

〈決意など〉'を'『強める』

(…の点で)〈人〉‘に'確信を持たせる,‘の'気持ちを強くさせる《+『名』+『in』+『名』》

〈人〉‘に'堅信礼(confirmation)を行う

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

observational

観察の,観察上の

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

rapidly

『速く』,『すみやかに』

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

jitter

(…についての)神経過敏《+『about』+『名』》

いらいらする

distinctive

はっきりした差異のある,特有の,独特の

fingerprint

指紋

…指紋おとる

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

telescope

『望遠鏡』

(望遠鏡の筒のように順次に)…‘を'はめ込む,たたみ込む

(…に)…‘を'短縮する,圧縮する(compress)《+名+into+名》

順次にはまり込む,(衝突で)折り重なる

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

collide

(…と)『ぶつかる』,衝突する《+『with』(『against』)+『名』》

〈意志・利害・犠的などが〉(…と)一致しない,〈人が〉(…と)衝突する《+『with』+『名』》

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

collision

(列車などの…との)『衝突』《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(意見・利害などの…との)衝突,不調和《+『of』+『名』+『with』+『名』》

subtle

(知覚しにくいほど)『かすかな』,ほのかな,微妙な

(頭脳・感覚などが)鋭い

ずるい,こうかつな

難解な

巧みな,精巧な

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

variation

{U}『変化(変動)すること』

{C}(個々の)変化;変化の量(程度)

{C}変形,変わり種;(生物の)変種

{C}(…の)変奏曲《+on+名》

exotic

外来の,外国産の

異国ふうの;風変わりな

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

striking

人目につく,目立つ,印象的な

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

carefully

『注意深く』,気をつけて

faint

(音・色・考えなどが)『かすかな』,ぼんやりした

(努力・行動などが)『弱々しい』,熱のない;気の弱い,勇気のない

《補語にのみ用いて》(で)『気が遠くなって』目が回りそうで《+『with』(『from』)+『名』》

(…で)『気が遠くなる』,気絶する《+『with』(『from』)+『名』》

気絶,失神

pinpoint

ピン先

針先(ほどの…)《+『of』+『名』》

…‘を'正確にねらう(示す,述べる)

ピン先ほどの,ごく小さな

starlight

星明かり,星の光

=starlit

technological

科学技術の(に関する)

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

emit

〈水・熱・光・音・声など〉‘を'『出す』,『発する』

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

gulf

『湾』

《詩》深いふち,深淵(えん)

(地位・立場・教養・感情などの)大きな融たり,越え難い溝

deep space

太陽系外宇宙

endless

『無限の』,果てしのない

絶え間のない,ひっきりなしの

(端と端がつながって)輪になっている

inky

まっ黒な

インクのついた

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

stillness

静けさ,静寂

unchanging

変わらない,不変の

oasis

オアシス,砂漠の緑地

(一般に)憩いの場所

inhabit

…‘に'『住む』,居る

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

attest

〈真実性など〉'を'証明する,‘の'証拠となる

(…を)証明する,立証する《+『to』+『名』(do『ing』)》

teem

(…に)〈人・物が〉たくさんいる,群がる(abound)《+in+名》

(…で)〈場所などが〉いっぱいである,満ちる(be full of)《+with+名》

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

latter

《the, thisまたはtheseと共に名詞の前にのみ用いて》(ある期間のうち)『後半の』,後のほうの

《the~》(前述した二者のうちの)『後者の』

remarkably

著しく,目立って

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

handful

(…の)『一握り』,一つかみ《+『of』+『名』》

《a handful》(…の)わずか,少量,少数《+of+名》

《話》手に負えない人(物事)

informative

知識(情報)を与える,有益な

telegram

『電報』,電文

transit

通過,通行

(…の)輸送,運搬《+of+名》

天体が子午線を横切ること,(小天体が)他の天体を横切ること

〈天体が〉〈太陽面〉‘を'通過する

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

echo

〈C〉〈U〉『反響』[音];『こだま』,山びこ

〈C〉〈U〉(意見・心情などに対する)共鳴,反応

〈C〉〈U〉(他人の行為・意見などの)繰り返し,まね《+『of』+『名』》;(…からの)影響《+『from』+『名』》;〈C〉まねをする人

〈場所が〉…‘を'『反響させる』

〈人の言葉・意見〉‘を'『そのまま繰り返す』,そっくりまねる

(…で)〈場所・音・声が〉『反響する』《+『with』+『名』(do『ing』)》

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

unbreakable

壊れない,割れない

grip

《単数形で》(…を)『しっかり握る』(『つかむ』)『こと』《+『on』+『名』》

(特にスポーツ用具などの)握り方;握力

(…に対する)支配力,制御力《+『on』+『名』》

《単数形で》(…に対する)『理解力』《+『on』(『of』)+『名』》

(道具・機械などの)『握り』,取っ手,柄

《おもに米》小型の手さげ旅行かばん

=grippe

…‘を'『しっかりつかむ』(『握る』)

〈人・物・事が〉〈人・関心・注意など〉‘を'つかむ,引きつける

〈人が〉〈意味・要点など〉‘を'つかむ,理解する

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

beckon

…‘に'手招きする;(手・指・頭などで)…‘に'合図する

〈物事が〉…'を'誘い寄せる

手招きする,合図する

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

dizzy

(人が)めまいがする,ふらふらする

《名詞の前にのみ用いて》(場所・状況などが)めまいを起こさせる,目をくらませるような

《補語にのみ用いて》(…で)浮き浮きした《+with+名》

愚かな,ばかな

…‘に'めまいを起こさせる,‘を'ふらつかせる

…‘を'まごつかせる,‘の'心を混乱させる

exhilarate

〈人〉‘を'うきうきさせる,陽気にさせる

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

historically

歴史的に,歴史上

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

fully

『十分に』,完全に

まるまる

datum

dataの単数形

既知の事実

microwave

(無線電信・電話の)極超短波,マイクロウェーブ(波長1m以下の電波;レーダーなどに使用する)

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

calculation

見積もり,算定

予想,推定

意図,熟慮

holy

『神聖な』,神にささげられた

信仰のある,神に身をささげた

《俗》ひどい,はなはだしい

至高の聖所

cow

『雌牛』,乳牛

(鯨・象・サイなどの)雌

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

days

たいてい昼間は

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

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