TED日本語 - プラナフ・ミストリー: 次なる可能性を秘めたSixthSenseテクノロジー

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内容

TEDIndiaでプラナフ・ミストリーが、SixthSenseデバイスの詳細をはじめ、パラダイムシフトを起こす新しい紙のノートPCなど、日常生活とデータの世界の交流を可能にするツールの数々を見せてくれます。ステージ上でのQ&Aでは、SixthSenseの可能性をすべての人が手にできるよう、ソフトウェアをオープンソースにする予定であると語っています。

Script

私たちは 身の回りのモノに触れて育ってきました 私たちが日常生活で使うモノは ものすごく沢山あります コンピュータ機器の多くとは違い 日常生活のモノというのは 使うのが楽しいものです 日常生活のモノについて話題にするとき それに付随してくるものがもう1つあります ジェスチャーです それらのモノをどうやって扱うのか 実生活でそれらのモノをどう使うのか ジェスチャーはモノに対してだけ使うわけではありません 人に対しても使います 「ナマステ!」のジェスチャーは 誰かに敬意を示すときにします インドの子供なら これはクリケットの「4ラン」だと 教えられなくとも知っています 生活の中で自然に学び取るのです

私は早い時期に 興味を持った事があります 「モノやジェスチャーに対する 私たちの知識や 実生活でモノをどう使うかということが デジタル世界をより良くするために役立てられないだろうか?」 キーボードやマウスを使うかわりに 日常的なジェスチャーで コンピュータを使うことはできないだろうか?

8年ほど前に私はこの探求を始めました そして自分の机の上にあるマウスをまず手に取りました それでコンピュータを使うというのではなく 中を開けてみたのです マウスというのは 昔は中にボールが入っていました 2つのローラーが マウスを動かしたときのボールの動きを コンピュータに伝えるようになっています だから私はこの2つのローラーに興味を持ち もっと欲しくなって友達からもマウスを借りました 返すことはありませんでしたが これでローラーが4つになりました そのローラーを使って何をやったかというと マウスから取り外して 一列に並べ 紐と滑車とバネをつけたのです 出来上がったのは ジェスチャーをインターフェイスとする装置で モーションセンサの働きをします 2ドルでできました 私が実世界でした動きが この小さな装置を通して デジタル世界で再現されます 2000年のことです

2つの世界の統合に私は関心があって 次に考えたのは付箋メモです 普段使っている付箋メモを 電子的な付箋メモへの インタフェースにできないだろうか? 紙に書いたお母さん宛の メッセージが SMSとして届き 予定のメモが 自動的にデジタルの予定表と同期し TODOリストも自動的に同期するという具合に そうすると デジタル世界の中で検索することもでき 「スミス先生の住所は?」 といった問い合わせもできます 結果は紙に印刷されて出てきます これは入出力を紙でするシステムで 紙だけが外に見えています

別な探求として 私は3次元に書けるペンというのも考えました そのペンがあれば デザイナや建築家が 3次元で考えるというだけでなく 実際に3次元で書くこともでき ずっと直感的に使えるはずです

Google Mapsを日常生活の中に 引っ張り出せないか? とも思いました 何かを探すために検索語を打ち込むのではなく モノをその上に載せるのです 搭乗チケットを載せれば ゲートへの道順を示してくれ コーヒーカップを置けば コーヒーを買える場所や ゴミ箱の場所を示すという具合です

どれも私が初期にやった探求です 私の目的はずっと2つの世界を継ぎ目なく結ぶということでした これらの実験にはどれも 1つの共通点があります 身の回りの世界の一部をデジタル世界に持ってこようとしていることです モノの一部や 実生活の直感的な面を デジタル世界に持ち込んでいます コンピュータをもっと直感的に使えるようにしたかったのです

しかし私たちが興味を持っているのは コンピュータ自体ではないということに気がつきました 私たちに関心があるのは コンピュータの中にある情報です 私たちは物事について知りたいと思います どんなことが起こっているのかを知りたいと思います

それで去年の初めくらいから考えるようになりました 「このアプローチを逆にすることはできないだろうか?」 デジタル世界を取り出して 日常生活の中に投影してみたらどうだろう? ピクセルデータは このポケットに入る四角い装置の中に 収められています 日常生活の世界へ それを解き放てるなら ピクセルをいじるために 新しい言語を覚える必要もなくなるのでは?

この夢を実現しようと 私は大きなプロジェクタを実際頭に載せてみました ヘッドマウントプロジェクタというわけです バイクのヘルメットに 切り込みを入れて プロジェクタがうまく載るようにしました そうやって デジタル情報で 身の回りの現実を拡張できるようになりました

しかし後になって 私はそのデジタル情報も操作したいと思うようになりました それでデジタルの目として 小さなカメラを付けました その後 もっと改良して コンシューマ向けのペンダント型を作りました それがご存じのSixthSenseデバイスです

このテクノロジーが特に興味深いのは 自分の行くところはどこへでもデジタル世界を 持っていくことができるという点です どこか壁を見つけ それを操作面として 使うことができます カメラがジェスチャーを捉え 様々な身振りを 解釈します 初期のバージョンでは ご覧のような カラーマーカーを使っていました どこの壁でもかまいません 壁の前で立ち止まって投影します 追跡するのは一本の指だけではありません 両手の指がすべて使えます だから地図を両手でつまんで 拡大 縮小ができます カメラで実際にやっているのは エッジ認識や 色彩認識そのほか沢山の 細かいアルゴリズムによる処理です 技術的には結構複雑なのですが 結果としては直感的に使えるものになっています

これの楽しいところは 外に持ち出せるということです カメラをポケットから取り出すことなく ただ写真を撮るジェスチャーをするだけで 写真を撮してくれます

(拍手)

どうも

写真を撮ったら どこでも壁を見つけて 写真を映して見ることができます 「よし この写真にちょっと手を入れて 友達にメールで送ってやろう」 私たちはコンピュータの世界と日常の世界が 混じり合う時代を迎えようとしているのです 適当な壁がないときには 自分の手のひらの上で簡単な操作をすることもできます 手のひらでダイヤルしているところです カメラは手の動きを認識するだけでなく さらには 手に持っているモノを認識することもできます

たとえばここでやっているのは 手に取った本の表紙を 何千何万という オンラインの情報と照合し どの本かを調べています どれかわかったら その本のレビューを表示したり ニューヨークタイムズのサイトにある 音声による解説を引っ張ってきて 実際の本を手にしながら聞くことができます (…ハーバード大学で行われた有名な講演で…)

これはオバマ大統領が先週MITを訪れたときのものです (…特にMITの2人の傑出した教授にお礼を言いたい…) 私は彼の講演のライブビデオを 外で新聞の上で見ているわけです あるいはコンピュータを使わずに 新聞でライブの天気情報を 見ることができます

(拍手)

私が帰るときには 搭乗チケットで 飛行機の遅れを 確認できます iPhoneを取り出して アイコンを叩くまでもありません この技術は… ええ (笑) モノばかりでなく 人との関わり方も 変えます お遊びとして ボストンの地下鉄に乗って 電車の床で卓球ゲームを することだって出来ます (笑) このようなテクノロジーが生活に溶け込むとき できることを制限するものは 自らの想像力だけです

私たちが扱うのは 日常生活のモノばかりではないと言う人もいるでしょう 実際 会計とか編集とか いろんなことをします そしてあなた方の多くは 次世代のタブレットPCが市場に登場するのを 心待ちにしていることでしょう 私はそれをただ待っているのではなく 自分のを紙切れを使って作ることにしました 私がやったのは Webカメラにはマイクが入っているのですが それを取り出して クリップにして 紙に付けられるようにしました どんな紙でも使えます そうすると紙にタッチしたときに タッチ音が出るようにできます 実際の指の動きはカメラが把握します

もちろん映画だって見ることができます (こんにちは 僕はラッセル 荒野探検隊 第54隊の隊員です)

それにゲームも (エンジン音) ここでは紙をどう持っているかをカメラが把握して レーシングゲームを操作しています (拍手)

見ることができることについては お分りいただけたと思います Webサイトやコンピュータ画面を 紙切れの上で見ることができます どこにいようと もっと面白いのは これをもっと生きたものにするということです 自分の部屋に戻ったとき 情報をつまんで パソコンの上に落としてやれば 続きを大きなパソコンでやることができます

(拍手)

コンピュータだけではありません 紙にもできます 紙の世界で遊ぶのはとても面白いです 資料の一部をこちらに取って 別なところからも何か取ってきて 情報をその場で 修正できます 「よし いい感じにできたぞ 印刷しよう」 そうして印刷します このような 20年くらい前に やっていたやり方のほうが 2つの世界の間で行き来する現在のやり方より直感的です

最後になりますが 身の回りのモノに情報を統合することで これら2つの世界の溝を埋め デジタルデバイドをなくせるだけでなく もっと身の回りの世界と繋がり もっと人間らしく 生きられるようになると思います そして私たちは機械の一部みたいに ならずにいられるでしょう

以上です

(スタンディングオベーション)

どうもありがとうございます

(拍手)

プラナフ はっきり言って 君は天才だよ 本当にすごいよ これをどうするつもり? 会社を作る予定はあるの? それともずっと研究を続けていくの?

実際メディアラボのスポンサーの中には この技術を どう発展させるかに関心を持つ企業がたくさんあります たとえば携帯電話会社は インドのNGOとは違ったことを求めています 「どうして'Sixth Sense' (第六感)しかないの? 障害者のための'Fifth Sense'(第五感)が あってしかるべきだ この技術を使えば 彼らが別な仕方で 話せるようにできる」

君自身の計画は? MITにずっといるの? これで何かするの?

これをより多くの人が利用できるようにして 誰でもSixthSenseデバイスを開発できるようにしたいと思っています これのハードウェアを作るのは そんなに難しくはありません このソフトウェアはオープンソースにする予定です たぶん来月あたりから公開します

そいつはすごい ワオ

(喝采)

いつかインドに戻ってこようと思っているの?

ええ もちろん

どういう計画? MITとインドで 時間をどう切り分けるつもり?

ここには多くのエネルギーがあり 学びがあります ご覧いただいたものは 私がインドで学んだことを元にしています そしてコスト効率に目を向けるなら このシステムは300ドルです テーブル型PCみたいなものは2万ドルもします あるいはあの2ドルで作ったマウスジェスチャーシステムは 同じようなものが 当時は5千ドルくらいしました あるカンファレンスで座長の アブドゥル カラムに見せたら こう言ってくれました「バーバー原子力研究センターでも ぜひこれを使わなきゃ」 私はテクノロジーを研究室に閉じ込めておくのではなく たくさんの人に届けるということにワクワクします

(拍手)

TEDで会った人の意見を聞くと 君は現在の世界で 最高の発明家の1人だと思う 君をTEDに迎えられてとても光栄に思います どうもありがとう 実に素晴らしい

(スタンディングオベーション)

We grew up interacting with the physical objects around us. There are an enormous number of them that we use every day. Unlike most of our computing devices, these objects are much more fun to use. When you talk about objects,one other thing automatically comes attached to that thing, and that is gestures: how we manipulate these objects, how we use these objects in everyday life. We use gestures not only to interact with these objects, but we also use them to interact with each other. A gesture of "Namaste!", maybe, to respect someone, or maybe -- in India I don't need to teach a kid that this means "four runs" in cricket. It comes as a part of our everyday learning.

So, I am very interested, from the beginning, that how -- how our knowledge about everyday objects and gestures, and how we use these objects, can be leveraged to our interactions with the digital world. Rather than using a keyboard and mouse, why can I not use my computer in the same way that I interact in the physical world?

So, I started this exploration around eight years back, and it literally started with a mouse on my desk. Rather than using it for my computer, I actually opened it. Most of you might be aware that, in those days, the mouse used to come with a ball inside, and there were two rollers that actually guide the computer where the ball is moving, and, accordingly, where the mouse is moving. So, I was interested in these two rollers, and I actually wanted more, so I borrowed another mouse from a friend -- never returned to him -- and I now had four rollers. Interestingly, what I did with these rollers is, basically, I took them off of these mouses and then put them in one line. It had some strings and pulleys and some springs. What I got is basically a gesture interface device that actually acts as a motion-sensing device made for two dollars. So, here, whatever movement I do in my physical world is actually replicated inside the digital world just using this small device that I made, around eight years back, in 2000.

Because I was interested in integrating these two worlds, I thought of sticky notes. I thought, "Why can I not connect the normal interface of a physical sticky note to the digital world?" A message written on a sticky note to my mom on paper can come to an SMS, or maybe a meeting reminder automatically syncs with my digital calendar -- a to-do list that automatically syncs with you. But you can also search in the digital world, or maybe you can write a query, saying, "What is Dr. Smith's address?" and this small system actually prints it out -- so it actually acts like a paper input-output system, just made out of paper.

In another exploration, I thought of making a pen that can draw in three dimensions. So, I implemented this pen that can help designers and architects not only think in three dimensions, but they can actually draw so that it's more intuitive to use that way.

Then I thought, "Why not make a Google Map, but in the physical world?" Rather than typing a keyword to find something, I put my objects on top of it. If I put a boarding pass, it will show me where the flight gate is. A coffee cup will show where you can find more coffee, or where you can trash the cup.

So, these were some of the earlier explorations I did because the goal was to connect these two worlds seamlessly. Among all these experiments, there was one thing in common: I was trying to bring a part of the physical world to the digital world. I was taking some part of the objects, or any of the intuitiveness of real life, and bringing them to the digital world, because the goal was to make our computing interfaces more intuitive.

But then I realized that we humans are not actually interested in computing. What we are interested in is information. We want to know about things. We want to know about dynamic things going around.

So I thought, around last year -- in the beginning of the last year -- I started thinking, "Why can I not take this approach in the reverse way?" Maybe, "How about I take my digital world and paint the physical world with that digital information?" Because pixels are actually, right now, confined in these rectangular devices that fit in our pockets. Why can I not remove this confine and take that to my everyday objects, everyday life so that I don't need to learn the new language for interacting with those pixels?

So, in order to realize this dream, I actually thought of putting a big-size projector on my head. I think that's why this is called a head-mounted projector, isn't it? I took it very literally, and took my bike helmet, put a little cut over there so that the projector actually fits nicely. So now, what I can do -- I can augment the world around me with this digital information.

But later, I realized that I actually wanted to interact with those digital pixels, also. So I put a small camera over there, that acts as a digital eye. Later, we moved to a much better, consumer-oriented pendant version of that, that many of you now know as the SixthSense device.

But the most interesting thing about this particular technology is that you can carry your digital world with you wherever you go. You can start using any surface, any wall around you, as an interface. The camera is actually tracking all your gestures. Whatever you're doing with your hands, it's understanding that gesture. And, actually, if you see, there are some color markers that in the beginning version we are using with it. You can start painting on any wall. You stop by a wall, and start painting on that wall. But we are not only tracking one finger, here. We are giving you the freedom of using all of both of your hands, so you can actually use both of your hands to zoom into or zoom out of a map just by pinching all present. The camera is actually doing -- just, getting all the images -- is doing the edge recognition and also the color recognition and so many other small algorithms are going on inside. So, technically, it's a little bit complex, but it gives you an output which is more intuitive to use, in some sense.

But I'm more excited that you can actually take it outside. Rather than getting your camera out of your pocket, you can just do the gesture of taking a photo and it takes a photo for you.

(Applause)

Thank you.

And later I can find a wall, anywhere, and start browsing those photos or maybe, "OK, I want to modify this photo a little bit and send it as an email to a friend." So, we are looking for an era where computing will actually merge with the physical world. And, of course, if you don't have any surface, you can start using your palm for simple operations. Here, I'm dialing a phone number just using my hand. The camera is actually not only understanding your hand movements, but, interestingly, is also able to understand what objects you are holding in your hand.

What we're doing here is actually -- for example, in this case, the book cover is matched with so many thousands, or maybe millions of books online, and checking out which book it is. Once it has that information, it finds out more reviews about that, or maybe New York Times has a sound overview on that, so you can actually hear, on a physical book, a review as sound. ("famous talk at Harvard University ...")

This was Obama's visit last week to MIT. ("... and particularly I want to thank two outstanding MIT ...") So, I was seeing the live [ video ] of his talk, outside, on just a newspaper. Your newspaper will show you live weather information rather than having it updated -- like, you have to check your computer in order to do that, right?

(Applause)

When I'm going back, I can just use my boarding pass to check how much my flight has been delayed, because at that particular time, I'm not feeling like opening my iPhone, and checking out a particular icon. And I think this technology will not only change the way -- yes. (Laughter) It will change the way we interact with people, also, not only the physical world. The fun part is, I'm going to the Boston metro, and playing a pong game inside the train on the ground, right? (Laughter) And I think the imagination is the only limit of what you can think of when this kind of technology merges with real life.

But many of you argue, actually, that all of our work is not only about physical objects. We actually do lots of accounting and paper editing and all those kinds of things; what about that? And many of you are excited about the next generation tablet computers to come out in the market. So, rather than waiting for that, I actually made my own, just using a piece of paper. So, what I did here is remove the camera -- All the webcam cameras have a microphone inside the camera. I removed the microphone from that, and then just pinched that -- like I just made a clip out of the microphone -- and clipped that to a piece of paper, any paper that you found around. So now the sound of the touch is getting me when exactly I'm touching the paper. But the camera is actually tracking where my fingers are moving.

You can of course watch movies. ("Good afternoon. My name is Russell ... and I am a Wilderness Explorer in Tribe 54.")

And you can of course play games. (Car engine) Here, the camera is actually understanding how you're holding the paper and playing a car-racing game. (Applause)

Many of you already must have thought, OK, you can browse. Yeah. Of course you can browse to any websites or you can do all sorts of computing on a piece of paper wherever you need it. So, more interestingly, I'm interested in how we can take that in a more dynamic way. When I come back to my desk I can just pinch that information back to my desktop so I can use my full-size computer.

(Applause)

And why only computers? We can just play with papers. Paper world is interesting to play with. Here, I'm taking a part of a document and putting over here a second part from a second place -- and I'm actually modifying the information that I have over there. Yeah. And I say, "OK, this looks nice, let me print it out, that thing." So I now have a print-out of that thing, and now -- the workflow is more intuitive the way we used to do it maybe 20 years back, rather than now switching between these two worlds.

So, as a last thought, I think that integrating information to everyday objects will not only help us to get rid of the digital divide, the gap between these two worlds, but will also help us, in some way, to stay human, to be more connected to our physical world. And it will actually help us not end up being machines sitting in front of other machines.

That's all. Thank you.

(Applause)

Thank you.

(Applause)

Chris Anderson: So, Pranav, first of all, you're a genius. This is incredible, really. What are you doing with this? Is there a company being planned? Or is this research forever, or what?

Pranav Mistry: So, there are lots of companies -- actually sponsor companies of Media Lab -- interested in taking this ahead in one or another way. Companies like mobile phone operators want to take this in a different way than the NGOs in India, [ who ] are thinking, "Why can we only have 'Sixth Sense'? We should have a 'Fifth Sense' for missing-sense people who can not speak. This technology can be used for them to speak out in a different way with maybe a speaker system."

CA: What are your own plans? Are you staying at MIT, or are you going to do something with this?

PM: I'm trying to make this more available to people so that anyone can develop their own SixthSense device, because the hardware is actually not that hard to manufacture or hard to make your own. We will provide all the open source software for them, maybe starting next month.

CA: Open source? Wow.

(Applause)

CA: Are you going to come back to India with some of this, at some point?

PM: Yeah. Yes, yes, of course.

CA: What are your plans? MIT? India? How are you going to split your time going forward?

PM: There is a lot of energy here. Lots of learning. All of this work that you have seen is all about my learning in India. And now, if you see, it's more about the cost-effectiveness: this system costs you $ 300 compared to the $ 20,000 surface tables, or anything like that. Or maybe even the $ 2 mouse gesture system at that time was costing around $ 5,000? So, we actually -- I showed that, at a conference, to President Abdul Kalam, at that time, and then he said, "OK, we should use this in Bhabha Atomic Research Centre for some use of that." So I'm excited about how I can bring the technology to the masses rather than just keeping that technology in the lab environment.

(Applause)

CA: Based on the people we've seen at TED, I would say you're truly one of the two or three best inventors in the world right now. It's an honor to have you at TED. Thank you so much. That's fantastic.

(Applause)

We grew up/ interacting with the physical objects/ around us.//

私たちは 身の回りのモノに触れて育ってきました

There are an enormous number of them/ that we use every day.//

私たちが日常生活で使うモノは ものすごく沢山あります

Unlike most of our computing devices,/ these objects are much more fun/ to use.//

コンピュータ機器の多くとは違い 日常生活のモノというのは 使うのが楽しいものです

When you talk about objects,/one other thing automatically comes attached to that thing,/ and that is gestures:/ how we manipulate these objects,/ how we use these objects/ in everyday life.//

日常生活のモノについて話題にするとき それに付随してくるものがもう1つあります ジェスチャーです それらのモノをどうやって扱うのか 実生活でそれらのモノをどう使うのか

We use gestures not only/ to interact with these objects,/ but we also use them/ to interact with each other.//

ジェスチャーはモノに対してだけ使うわけではありません 人に対しても使います

A gesture of "Namaste!"//,/ maybe,/ to respect someone,/ or maybe --/ in India/ I don't need to teach/ a kid/ that this means "four runs"/ in cricket.//

「ナマステ!」のジェスチャーは 誰かに敬意を示すときにします インドの子供なら これはクリケットの「4ラン」だと 教えられなくとも知っています

It comes as a part of our everyday learning.//

生活の中で自然に学び取るのです

So,/ I am very interested,/ from the beginning,/ that/ how --/ how our knowledge/ about everyday objects and gestures,/ and how we use these objects,/ can be leveraged to our interactions/ with the digital world.//

私は早い時期に 興味を持った事があります 「モノやジェスチャーに対する 私たちの知識や 実生活でモノをどう使うかということが デジタル世界をより良くするために役立てられないだろうか?」

Rather/ than using a keyboard and mouse,/ why can I not use my computer/ in the same way that/ I interact in the physical world?//

キーボードやマウスを使うかわりに 日常的なジェスチャーで コンピュータを使うことはできないだろうか?

So,/ I started this exploration/ around eight years back,/ and it literally started with a mouse/ on my desk.//

8年ほど前に私はこの探求を始めました そして自分の机の上にあるマウスをまず手に取りました

Rather/ than using it/ for my computer,/ I actually opened it.//

それでコンピュータを使うというのではなく 中を開けてみたのです

Most of you might be aware/ that,/ in those days,/ the mouse used to come with a ball inside,/ and there were two rollers/ that actually guide the computer/ where the ball is moving,/ and,/ accordingly,/ where the mouse is moving.//

マウスというのは 昔は中にボールが入っていました 2つのローラーが マウスを動かしたときのボールの動きを コンピュータに伝えるようになっています

So,/ I was interested/ in these two rollers,/ and I actually wanted more,/ so I borrowed another mouse/ from a friend --/ never returned to him --/ and I now had four rollers.//

だから私はこの2つのローラーに興味を持ち もっと欲しくなって友達からもマウスを借りました 返すことはありませんでしたが これでローラーが4つになりました

Interestingly,/ what I did with these rollers is,/ basically,/ I took them off of these mouses/ and then put them/ in one line.//

そのローラーを使って何をやったかというと マウスから取り外して 一列に並べ

It had some strings and pulleys and some springs.//

紐と滑車とバネをつけたのです

What I got/ is basically a gesture interface device/ that actually acts as a motion-sensing device made for two dollars.//

出来上がったのは ジェスチャーをインターフェイスとする装置で モーションセンサの働きをします 2ドルでできました

So,/ here,/ whatever movement/ I do in my physical world is actually replicated inside the digital world just/ using this small device/ that I made,/ around eight years/ back,/ in 2000.//

私が実世界でした動きが この小さな装置を通して デジタル世界で再現されます 2000年のことです

Because I was interested/ in integrating these two worlds,/ I thought of sticky notes.//

2つの世界の統合に私は関心があって 次に考えたのは付箋メモです

I thought,/ "Why can I not connect the normal interface of a physical sticky note/ to the digital world?"//

普段使っている付箋メモを 電子的な付箋メモへの インタフェースにできないだろうか?

A message written on a sticky note/ to my mom/ on paper can come to an SMS,/ or maybe/ a meeting reminder automatically/ syncs/ with my digital calendar --/ a to-do list/ that automatically syncs/ with you.//

紙に書いたお母さん宛の メッセージが SMSとして届き 予定のメモが 自動的にデジタルの予定表と同期し TODOリストも自動的に同期するという具合に

But you can also search in the digital world,/ or maybe/ you can write a query,/ saying,/ "What is Dr.// Smith's address?"//

そうすると デジタル世界の中で検索することもでき 「スミス先生の住所は?」 といった問い合わせもできます

and this small system actually prints it out --/ so it actually acts like a paper input-output system,/ just made out of paper.//

結果は紙に印刷されて出てきます これは入出力を紙でするシステムで 紙だけが外に見えています

In another exploration,/ I thought of making a pen/ that can draw in three dimensions.//

別な探求として 私は3次元に書けるペンというのも考えました

So,/ I implemented this pen/ that can help designers/ and architects not only think in three dimensions,/ but they can actually draw/ so that it's more intuitive/ to use/ that way.//

そのペンがあれば デザイナや建築家が 3次元で考えるというだけでなく 実際に3次元で書くこともでき ずっと直感的に使えるはずです

Then/ I thought,/ "Why not make a Google Map,/ but in the physical world?"//

Google Mapsを日常生活の中に 引っ張り出せないか? とも思いました

Rather/ than typing a keyword to find something,/ I put my objects/ on top of it.//

何かを探すために検索語を打ち込むのではなく モノをその上に載せるのです

If I put a boarding pass,/ it will show me/ where the flight gate is.//

搭乗チケットを載せれば ゲートへの道順を示してくれ

A coffee cup will show/ where you can find more coffee,/ or where you can trash the cup.//

コーヒーカップを置けば コーヒーを買える場所や ゴミ箱の場所を示すという具合です

So,/ these were some of the earlier explorations/ I did/ because the goal was to connect these two worlds seamlessly.//

どれも私が初期にやった探求です 私の目的はずっと2つの世界を継ぎ目なく結ぶということでした

Among all these experiments,/ there was one thing/ in common:/ I was trying to bring/ a part of the physical world/ to the digital world.//

これらの実験にはどれも 1つの共通点があります 身の回りの世界の一部をデジタル世界に持ってこようとしていることです

I was taking some part of the objects,/ or any of the intuitiveness of real life,/ and bringing them/ to the digital world,/ because the goal was to make our computing interfaces more intuitive.//

モノの一部や 実生活の直感的な面を デジタル世界に持ち込んでいます コンピュータをもっと直感的に使えるようにしたかったのです

But then/ I realized/ that we humans are not actually interested/ in computing.//

しかし私たちが興味を持っているのは コンピュータ自体ではないということに気がつきました

What we are interested/ in is information.//

私たちに関心があるのは コンピュータの中にある情報です

We want to know/ about things.//

私たちは物事について知りたいと思います

We want to know/ about dynamic things/ going around.//

どんなことが起こっているのかを知りたいと思います

So I thought,/ around last year --/ in the beginning of the last year --/ I started thinking,/ "Why can I not take this approach/ in the reverse way?"//

それで去年の初めくらいから考えるようになりました 「このアプローチを逆にすることはできないだろうか?」

Maybe,/ "How about I take my digital world/ and paint the physical world/ with that digital information?"//

デジタル世界を取り出して 日常生活の中に投影してみたらどうだろう?

Because pixels are actually,/ right now,/ confined in these rectangular devices/ that fit in our pockets.//

ピクセルデータは このポケットに入る四角い装置の中に 収められています

Why can/ I not remove this confine/ and take that/ to my everyday objects,/ everyday life/ so that I don't need to learn/ the new language/ for interacting with those pixels?//

日常生活の世界へ それを解き放てるなら ピクセルをいじるために 新しい言語を覚える必要もなくなるのでは?

So,/ in order to realize this dream,/ I actually thought of putting a big-size projector/ on my head.//

この夢を実現しようと 私は大きなプロジェクタを実際頭に載せてみました

I think/ that's/ why this is called a head-mounted projector,/ isn't it?//

ヘッドマウントプロジェクタというわけです

I took it very literally,/ and took my bike helmet,/ put a little cut/ over there/ so that the projector actually fits nicely.//

バイクのヘルメットに 切り込みを入れて プロジェクタがうまく載るようにしました

So now,/ what I can do --/ I can augment the world/ around me/ with this digital information.//

そうやって デジタル情報で 身の回りの現実を拡張できるようになりました

But later,/ I realized/ that I actually wanted to interact/ with those digital pixels,/ also.//

しかし後になって 私はそのデジタル情報も操作したいと思うようになりました

So I put a small camera/ over there,/ that acts as a digital eye.//

それでデジタルの目として 小さなカメラを付けました

Later,/ we moved to a much better, consumer-oriented pendant version of that,/ that many of you now know as the SixthSense device.//

その後 もっと改良して コンシューマ向けのペンダント型を作りました それがご存じのSixthSenseデバイスです

But the most interesting thing/ about this particular technology is/ that you can carry your digital world/ with you/ wherever you go.//

このテクノロジーが特に興味深いのは 自分の行くところはどこへでもデジタル世界を 持っていくことができるという点です

You can start using/ any surface,/ any wall/ around you,/ as an interface.//

どこか壁を見つけ それを操作面として 使うことができます

The camera is actually tracking all your gestures.//

カメラがジェスチャーを捉え

Whatever you're doing/ with your hands,/ it's understanding/ that gesture.//

様々な身振りを 解釈します

And,/ actually,/ if you see,/ there are some color markers/ that in the beginning version/ we are using with it.//

初期のバージョンでは ご覧のような カラーマーカーを使っていました

You can start painting/ on any wall.//

どこの壁でもかまいません

You stop by a wall,/ and start painting/ on that wall.//

壁の前で立ち止まって投影します

But we are not only tracking one finger,/ here.//

追跡するのは一本の指だけではありません

We are giving you/ the freedom of using all of both of your hands,/ so you can actually use both of your hands/ to zoom into or zoom out of a map just/ by pinching all present.//

両手の指がすべて使えます だから地図を両手でつまんで 拡大 縮小ができます

The camera is actually doing --/ just,/ getting all the images --/ is doing the edge recognition/ and also/ the color recognition/ and so many other small algorithms are going on inside.//

カメラで実際にやっているのは エッジ認識や 色彩認識そのほか沢山の 細かいアルゴリズムによる処理です

So,/ technically,/ it's a little bit complex,/ but it gives you/ an output/ which is more intuitive/ to use,/ in some sense.//

技術的には結構複雑なのですが 結果としては直感的に使えるものになっています

But I'm more excited/ that you can actually take it outside.//

これの楽しいところは 外に持ち出せるということです

Rather/ than getting your camera/ out of your pocket,/ you can just do the gesture of taking a photo/ and it takes a photo/ for you.//

カメラをポケットから取り出すことなく ただ写真を撮るジェスチャーをするだけで 写真を撮してくれます

(拍手)

Thank you.//

どうも

And later/ I can find a wall,/ anywhere,/ and start browsing/ those photos/ or maybe,/ "OK,/ I want to modify/ this photo/ a little bit/ and send it/ as an email/ to a friend."//

写真を撮ったら どこでも壁を見つけて 写真を映して見ることができます 「よし この写真にちょっと手を入れて 友達にメールで送ってやろう」

So,/ we are looking for an era/ where computing will actually merge with the physical world.//

私たちはコンピュータの世界と日常の世界が 混じり合う時代を迎えようとしているのです

And,/ of course,/ if you don't have any surface,/ you can start using/ your palm/ for simple operations.//

適当な壁がないときには 自分の手のひらの上で簡単な操作をすることもできます

Here,/ I'm dialing/ a phone number just using/ my hand.//

手のひらでダイヤルしているところです

The camera is actually not only/ understanding your hand movements,/ but,/ interestingly,/ is also able/ to understand/ what objects/ you are holding in your hand.//

カメラは手の動きを認識するだけでなく さらには 手に持っているモノを認識することもできます

What we're doing/ here is actually --/ for example,/ in this case,/ the book cover is matched with so many thousands,/ or maybe/ millions of books online,/ and checking out/ which book it is.//

たとえばここでやっているのは 手に取った本の表紙を 何千何万という オンラインの情報と照合し どの本かを調べています

Once it has/ that information,/ it finds out/ more reviews/ about that,/ or maybe/ New York Times has a sound overview/ on that,/ so you can actually hear,/ on a physical book,/ a review/ as sound.//

どれかわかったら その本のレビューを表示したり ニューヨークタイムズのサイトにある 音声による解説を引っ張ってきて 実際の本を手にしながら聞くことができます

("famous talk/ at Harvard University ..."//)//

(…ハーバード大学で行われた有名な講演で…)

This was Obama's visit/ last week/ to MIT.//

これはオバマ大統領が先週MITを訪れたときのものです

("...// and particularly/ I want to thank/ two outstanding MIT ..."//) So,/ I was seeing the live [ video ] of his talk,/ outside,/ on just a newspaper.//

(…特にMITの2人の傑出した教授にお礼を言いたい…) 私は彼の講演のライブビデオを 外で新聞の上で見ているわけです

Your newspaper will show/ you live weather information/ rather than/ having it updated --/ like,/ you have to check/ your computer/ in order to do that,/ right?//

あるいはコンピュータを使わずに 新聞でライブの天気情報を 見ることができます

(拍手)

When I'm going/ back,/ I can just use my boarding pass/ to check how much/ my flight has been delayed,/ because at that particular time,/ I'm not feeling/ like opening my iPhone,/ and checking out/ a particular icon.//

私が帰るときには 搭乗チケットで 飛行機の遅れを 確認できます iPhoneを取り出して アイコンを叩くまでもありません

And I think/ this technology will not only change the way --/ yes.// (Laughter)/ It will change the way/ we interact with people,/ also,/ not only/ the physical world.//

この技術は… ええ (笑) モノばかりでなく 人との関わり方も 変えます

The fun part is,/ I'm going/ to the Boston metro,/ and playing a pong game/ inside the train/ on the ground,/ right?//

お遊びとして ボストンの地下鉄に乗って 電車の床で卓球ゲームを することだって出来ます

(Laughter)/ And I think/ the imagination is the only limit of what you can think of when this kind of technology merges/ with real life.//

(笑) このようなテクノロジーが生活に溶け込むとき できることを制限するものは 自らの想像力だけです

But many of you argue,/ actually,/ that all of our work is not only/ about physical objects.//

私たちが扱うのは 日常生活のモノばかりではないと言う人もいるでしょう

We actually do lots of accounting and paper editing and all those kinds of things;/ what about that?//

実際 会計とか編集とか いろんなことをします

And many of you are excited about the next generation tablet computers/ to come out/ in the market.//

そしてあなた方の多くは 次世代のタブレットPCが市場に登場するのを 心待ちにしていることでしょう

So,/ rather than waiting for that,/ I actually made my own,/ just/ using a piece of paper.//

私はそれをただ待っているのではなく 自分のを紙切れを使って作ることにしました

So,/ what I did/ here is remove the camera --/ All the webcam cameras have a microphone/ inside the camera.//

私がやったのは Webカメラにはマイクが入っているのですが

I removed the microphone/ from that,/ and then just pinched that --/ like I just made a clip/ out of the microphone --/ and clipped/ that to a piece of paper,/ any paper/ that you found around.//

それを取り出して クリップにして 紙に付けられるようにしました どんな紙でも使えます

So now/ the sound of the touch is getting me/ when exactly/ I'm touching/ the paper.//

そうすると紙にタッチしたときに タッチ音が出るようにできます

But the camera is actually tracking/ where my fingers are moving.//

実際の指の動きはカメラが把握します

You can of course watch movies.//

もちろん映画だって見ることができます

("Good afternoon.// My name is Russell ...//

(こんにちは 僕はラッセル

and I am a Wilderness Explorer/ in Tribe 54."//)//

荒野探検隊 第54隊の隊員です)

And you can of course play games.//

それにゲームも

(Car engine) Here,/ the camera is actually understanding/ how you're holding/ the paper/ and playing a car-racing game.//

(エンジン音) ここでは紙をどう持っているかをカメラが把握して レーシングゲームを操作しています

(拍手)

Many of you already must have thought,/ OK,/ you can browse.//

見ることができることについては

Yeah.// Of course/ you can browse to any websites/ or you can do all sorts of computing on a piece of paper/ wherever you need it.//

お分りいただけたと思います Webサイトやコンピュータ画面を 紙切れの上で見ることができます どこにいようと

So,/ more interestingly,/ I'm interested/ in how we can take that/ in a more dynamic way.//

もっと面白いのは これをもっと生きたものにするということです

When I come back/ to my desk/ I can just pinch that information back/ to my desktop/ so I can use my full-size computer.//

自分の部屋に戻ったとき 情報をつまんで パソコンの上に落としてやれば 続きを大きなパソコンでやることができます

(拍手)

And why only computers?// We can just play with papers.//

コンピュータだけではありません 紙にもできます

Paper world is interesting/ to play with.//

紙の世界で遊ぶのはとても面白いです

Here,/ I'm taking/ a part of a document/ and putting over/ here/ a second part/ from a second place --/ and I'm actually modifying/ the information/ that I have over there.//

資料の一部をこちらに取って 別なところからも何か取ってきて 情報をその場で 修正できます

Yeah.// And I say,/ "OK,/ this looks nice,/ let me/ print it out,/ that thing."//

「よし いい感じにできたぞ 印刷しよう」

So I now have a print-out of that thing,/ and now --/ the workflow is more intuitive/ the way/ we used to do/ it maybe/ 20 years back,/ rather than now/ switching between these two worlds.//

そうして印刷します このような 20年くらい前に やっていたやり方のほうが 2つの世界の間で行き来する現在のやり方より直感的です

So,/ as a last thought,/ I think/ that integrating information/ to everyday objects will not only help us/ to get rid of the digital divide,/ the gap/ between these two worlds,/ but will also help us,/ in some way,/ to stay human,/ to be more connected/ to our physical world.//

最後になりますが 身の回りのモノに情報を統合することで これら2つの世界の溝を埋め デジタルデバイドをなくせるだけでなく もっと身の回りの世界と繋がり もっと人間らしく 生きられるようになると思います

And it will actually help us not end up/ being machines/ sitting in front of other machines.//

そして私たちは機械の一部みたいに ならずにいられるでしょう

That's all.// Thank you.//

以上です

(スタンディングオベーション)

Thank you.//

どうもありがとうございます

(拍手)

Chris Anderson:/ So,/ Pranav,/ first of all,/ you're a genius.//

プラナフ はっきり言って 君は天才だよ

This is incredible,/ really.//

本当にすごいよ

What are you doing with this?// Is there a company/ being planned?//

これをどうするつもり? 会社を作る予定はあるの?

Or is this research forever,/ or what?//

それともずっと研究を続けていくの?

Pranav Mistry:/ So,/ there are lots of companies --/ actually/ sponsor companies of Media Lab --/ interested/ in taking this ahead/ in one or another way.//

実際メディアラボのスポンサーの中には この技術を どう発展させるかに関心を持つ企業がたくさんあります

Companies/ like mobile phone operators want to take/ this/ in a different way/ than the NGOs/ in India,/ [ who ] are thinking,/ "Why can we only have 'Sixth Sense'?//

たとえば携帯電話会社は インドのNGOとは違ったことを求めています 「どうして'Sixth Sense' (第六感)しかないの?

We should have a 'Fifth Sense'/ for missing-sense people/ who can not speak.//

障害者のための'Fifth Sense'(第五感)が あってしかるべきだ

This technology can be used/ for them/ to speak out/ in a different way/ with maybe/ a speaker system."//

この技術を使えば 彼らが別な仕方で 話せるようにできる」

CA:/ What are your own plans?// Are you/ staying at MIT,/ or are you going to do something/ with this?//

君自身の計画は? MITにずっといるの? これで何かするの?

PM:/ I'm trying to make/ this more available/ to people/ so that anyone can develop their own SixthSense device,/ because the hardware is actually not that hard/ to manufacture or hard to make/ your own.//

これをより多くの人が利用できるようにして 誰でもSixthSenseデバイスを開発できるようにしたいと思っています これのハードウェアを作るのは そんなに難しくはありません

We will provide all the open source software/ for them,/ maybe/ starting next month.//

このソフトウェアはオープンソースにする予定です たぶん来月あたりから公開します

CA:/ Open source?// Wow.//

そいつはすごい ワオ

(喝采)

CA:/ Are you/ going to come back/ to India/ with some of this,/ at some point?//

いつかインドに戻ってこようと思っているの?

PM:/ Yeah.// Yes, yes,/ of course.//

ええ もちろん

CA:/ What are your plans?// MIT?//

どういう計画?

India?// How are you going to split/ your time going forward?//

MITとインドで 時間をどう切り分けるつもり?

PM:/ There is a lot of energy here.// Lots of learning.//

ここには多くのエネルギーがあり 学びがあります

All of this work/ that you have seen/ is all about my learning/ in India.//

ご覧いただいたものは 私がインドで学んだことを元にしています

And now,/ if you see,/ it's more/ about the cost-effectiveness:/ this system costs you/ $ 300/ compared/ to the $ 20,000 surface tables,/ or anything like that.//

そしてコスト効率に目を向けるなら このシステムは300ドルです テーブル型PCみたいなものは2万ドルもします

Or maybe even/ the $ 2 mouse gesture system/ at that time was costing around $ 5,000?//

あるいはあの2ドルで作ったマウスジェスチャーシステムは 同じようなものが 当時は5千ドルくらいしました

So,/ we actually --/ I showed/ that,/ at a conference,/ to President Abdul Kalam,/ at that time,/ and then/ he said,/ "OK,/ we should use this/ in Bhabha Atomic Research Centre/ for some use of that."//

あるカンファレンスで座長の アブドゥル カラムに見せたら こう言ってくれました「バーバー原子力研究センターでも ぜひこれを使わなきゃ」

So I'm excited/ about how I can bring the technology/ to the masses/ rather than just keeping/ that technology/ in the lab environment.//

私はテクノロジーを研究室に閉じ込めておくのではなく たくさんの人に届けるということにワクワクします

(拍手)

CA:/ Based on the people/ we've seen at TED,/ I would say/ you're truly/ one of the two or three best inventors/ in the world right now.//

TEDで会った人の意見を聞くと 君は現在の世界で 最高の発明家の1人だと思う

It's an honor/ to have you/ at TED.//

君をTEDに迎えられてとても光栄に思います

Thank/ you so much.//

どうもありがとう

That's fantastic.//

実に素晴らしい

(スタンディングオベーション)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

enormous

『巨大な』,ばく大な

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

compute

…'を'計算する,見積もる

計算する,算定する

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

manipulate

〈道具類〉‘を'巧みに扱う(動かす),〈言葉〉‘を'うまく使う

〈人・世論など〉‘を'巧みに操る,〈問題など〉‘を'うまく処理する(maneuver)

(自分の利益のために)…‘を'ごまかす,小細工する

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

cricket

コオロギ

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

leverage

てこの作用(力)

てこ入れ,影響力

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

keyboard

(ピアノ・タイプライターなどの)鍵盤(けんばん)

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたいて〈情報〉‘を'入れる

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたく

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

roller

(物を延ばしたり平らにしたり,くだいたりするための)『ローラー』

(物を動かしやすくする)ころ

(布などを)巻き取る軸,巻きつける軸

(岸に打ち寄せる)大波

ヘアカーラー(髪にウエーブをつけるのに用いる)

転がる人

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

accordingly

『従って』,それだから,それゆえ(therefore)

『それに応じて』,適宜に

moving

動く,動いている

動きを起こす

感動させる

運搬用の

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

interestingly

おもしろく;おもしろいことには

basically

基本的に,根本的に;元来は

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

string

〈C〉〈U〉『ひも』,糸

〈C〉結びひも,リボン

〈U〉(…の)『一つなぎ』,一連《+of+名》

〈C〉(人や物事の)『一続き,』一列,一連《+of+名》

《複数形で》《話》付帯条件,ひも

〈C〉(ギター・バイオリン・ピアノなどの)『弦』

《the strings》《集合的に》(特にオーケストラの)弦楽器[奏者]

〈C〉(能力別に分けられた運動競技者の)段階,組,級

〈C〉(植物の)繊維,筋

〈ビーズなど〉‘を'ひも(糸)に通す

〈楽器・ラケット・弓など〉‘に'弦を付ける

〈ひも・糸など〉‘を'張り渡す

…‘を'一列に並べる,一続きに配列する《+out+名,+名+out》

〈植物〉の繊維(筋)を取る

pulley

滑車;滑車装置;ベルト車

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

replicate

(統計)実施・(楽)1[数]オクターブ高い[低い]音・(葉などが)折返った・反復した・再生する・ 模写[複製]する; 折返す.〈葉など〉‘を'折り返す,曲げ返す・…‘を'繰り返す・細胞分裂で再生する

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

sticky

ねばねばした

接着剤のついた

(天候が)蒸し暑い

《話》(物が)扱いにくい,(人が)気むずかしい

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

mom

=mother

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

calendar

〈C〉『暦』,カレンダー

〈C〉〈U〉暦法

〈U〉〈C〉年中行事表;訴訟事件表,議事日程表

to-do list

やらなければならないことのリスト、やることリスト

query

質問,疑問・疑問符(?)・(不審・疑問を感じて)〈人〉‘に'質問する,〈人の気持ちなど〉‘を'問いただす・〈物事〉‘に'疑問をいだく,‘を'不審に思う・(コンピュータ)質問, 問い合わせ (特定の情報の検索をデータベースに要求すること)

smith

かじ屋;金属細工人

製造(製作)人

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

pen

〈C〉(インクを用いる筆記具全体をさして)『ペン』;万年筆,ポールペン,フェルトペン;ペン先

〈U〉《the~》文筆,著述

〈C〉《単数形で》《文》文筆家

《気どって》…‘を'書く,著す(write)

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

implement

(通例簡単な)『道具』,器具

…‘を'履行する,果たす(execute)

designer

『設計者』,デザイナー

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

intuitive

直観の,直覚の

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

keyword

キーワード(意味の解釈,暗号文の解明などの際にかぎとなる主要な語)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

boarding pass

(飛行機の)塔乗券

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

trash

価値のないもの,役に立たないもの

《米》廃品,くず,ごみ

くだらない話,駄作,ばかげた考え

《米》人間のくず,役立たず

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

confine

(ある範囲に)…'を'『制限する』,限る(limit)《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈人など〉'を'『閉じ込める』,監禁する《+『名』+『in』(『to』)+『名』》

《通例受動熊で》〈女性〉'を'お産の床につかせる

境界,範囲,限界

rectangular

矩形(くけい)の,長方形の

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

projector

計画者,発案者

投光機,投影機;映写機

bike

=bicycle

helmet

(軍人やアメリカンフットボール,ホッケーなどの運動選手,消防夫,坑夫などが頭を保護するためにかぶる)『ヘルメット』,鉄かぶと

(中世の武士が用いた)かぶと

(フェンシングの)面

nicely

見事に,気持ちよく;うまく

精密に

augment

…'を'増す,増大(増加)させる

〈物・事が〉増す,増大(増加)する

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

pendant

ペンダント(首飾り・耳輪などの垂れ飾り)

(屋根・天井などからの)つり飾り;つりランプ,シャンデリア

=pendent

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

marker

印をつける人(道具)

(ゲームなどの)採点者

目印,目標

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

zoom

〈飛行機が〉急上昇する;(一般に)急上昇する

ブーンと大きな音を立てる(立てて動く)

(映画・テレビでズームレンズによって)〈映像が〉拡大(縮小)する《+in(out)》 〈他〉

〈飛行機〉‘を'急上昇させる

(飛行機)の急角度上昇[の音];ブーンという音

pinch

(…で)…‘を'『つねる』,『つまむ』《+『名』+『in』+『名』》

(靴などが)…‘を'『締めつける』

《しばしば受動態で》〈悲しみ・苦通などが〉〈人・心・体など〉‘を'苦しめる,悩ます

(木などの形を整えたりするために)〈芽・若枝など〉‘を'摘み取る《+『off』(『back』)+『名,名』+『off』(『back』)》

《俗》…‘を'盗む,巻き上げる

《話》《受動態で》…‘を'逮捕する

〈靴・帽子などが〉『締めつける』,きつく締まる

(…を)けちけちする《+『on』+『名』》

(…を)『つねる』(『つまむ』)『こと』《+『on』+『名』》;(靴などが)きつくて痛いこと

(…の)一つまみ,少量《+『of』+『名』》

《the pinch》(飢え・金銭上の)苦しみ,難儀

危機,危急の時

《属》盗み

《俗》逮捕

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

technically

専門的に,技術的に;専門語で

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

output

生産高

(コンピューターなどの)アウトプット,出力

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

excited

興奮した

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

photo

『写真』[photographの短縮形]

applause

『拍手かっさい』;称賛

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

browse

《副詞[句]を伴って》漫然とながめる,ざっと目を通す

〈牛・シカなどが〉若葉(新芽)を食べる,草を食べる

…‘に'若葉(新芽)を食べさせる;〈若葉・新芽〉'を'食べる

(牛・シカなどが食べる)草,細枝,新芽

OK

Oklahoma

modify

旨‘を'『修正する』,変更する

…‘を'加滅する,緩和する

〈語・句・節が〉…‘を'修飾する,限定する

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

merge

〈会社・組織が〉合併する,合体する;(…と)合併する《+『with』+『名』》

(…に)溶け込む,しだいに変わる《+『into』(『in』)+『名』》

〈会社・組織〉‘を'合併する,合体する;(…と)…‘を'合併する《+『名』+『with』+『名』》

palm

(人動物の)『手のひら』;(手袋の)手のひらの部分

パーム(手のひらの幅を基準にした長さ;8‐10`)

…‘を'手で殖れる,手の中に隠す

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

dial

(時計の)『文字盤』;(各種計器類の)目盛り盤,指針盤

(ラジオ・テレビの)『ダイヤル』

(電話の)ダイヤル

日時計(sundial)

〈ラジオ・テレビ〉‘の'ダイヤルを回す;〈番組・波長〉‘に'ダイヤルを合わせる

〈電話・番号〉‘の'ダイヤルを回す;〈人〉‘に'電話をかける

(電話の)ダイヤルを回す

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

overview

概観,大要

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

outstanding

『目立つ』,顕著な,傑出して

残っている,未決の,未払いの

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

update

…を最新のものにする

最新情報

delay

…'を'『延期する』,延ばす

〈事故などが〉…'を'『遅らせる』

『ぐずぐずする』,『手間取る』

『遅れ』,遅延

『延期』,猶予

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

laughter

『笑い』,笑い声

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

metro

地下鉄

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

accounting

会計,経理

会計学

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

tablet

(銘文などを彫り込む,金属・石の)銘板

(昔文字を記した粘土などの)書字板

《まれ》(はぎ取り式の)メモ帳,便せん帳(pad)

錠剤,(チョコレート・石けんなどの)板状小片

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

microphone

『マイクロフォン』,拡声器

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

good afternoon

『こんにちは』(午後のあいさつ)

《古》(上昇調で)さようなら(午後別れるとき)

Russell

ラッセル(『Bertrand~』;1872‐1970;英国の哲学者・数学者)

wilderness

《the wilderness》《古》『荒れ地』,荒野

〈C〉果てしない広がり

《a wilderness》多数,無数(の…)《+of+名》

explorer

探検家

tribe

《集合的に》《単数・複数扱い》『部族』

《しばしば軽べつして》(…の)仲間,集団,連中《+of+名》

(動植物の)族(family(科)と genus(属)の間の分類単位)

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

yeah

=yes

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

sponsor

(…の)『保証人』《+『for』+『名』》

(提案などの)主唱者,発起人;支持者,後援者

教父,教母,(洗礼のとしの)名付け親

(商業放送の)スポンサー,番組提供者,広告主

…‘を'保証する;…‘を'支持する,後援する

〈商業放送〉‘の'スポンサーになる

media

mediumの複数形

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

operator

(機械・装置を)『運転する人』,操作する人,技手;《米》電話交換手

(会社などの)経営者

《話》ずるがしこい人

speaker

〈C〉『話す人』;演説者

《the S-》(議会の)議長

〈C〉拡声器(loudspeaker)

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

manufacture

〈U〉(工場における大規模の)『製造』,製作;製造工業;(一般に)作ること,製造

〈C〉《しばしば複数形で》『製品』

(工場で大規模に)(…から)…‘を'製造する,製作する《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'加工する,製品化する

〈話・口実など〉‘を'でっち上げる

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

ye

=you

《主格で特に呼びかけとして》なんじ[ら]は(が)

split

…‘を'『縦に割る』,裂く

…‘を'分割する,ばらばらに分ける

〈利益など〉‘を'『分配する』,分け合う;〈費用など〉‘を'分担する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

『割れる』,裂ける

『壊れる』,砕ける,破裂する;(部分などに)分かれる,分裂する《+『up』》;(…と)けんかする《+『with』+『名』》

(急いで)去る,帰る(leave);姿を消す

(…の)割れ(裂け)目;ひび《+『in』+『名』》

仲間割れ,分裂

分け前

《しばしば複数形で》(曲芸などの)大股(おおまた)開き

(ボーリングで)スプリット(残ったピンが離れていてスペア(spare)を取りにくい形になること)

《話》(ソーダ・アルコール飲料などの)小びん

(縦に)裂けた,割れた

分裂した,分割された

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

atomic

『原子の』

原子力の(を用いた)

極微の

centre

=center

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

lab

実験室(laboratory)

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

inventor

(…の)『発明者』,考案者《+『of』+『名』》

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

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