TED日本語 - ジョン・アンダーコフラー: ユーザインタフェースの未来

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内容

『マイノリティレポート』の科学アドバイザであり発明家であるジョン・アンダーコフラーが、映画に出てきたあの「サイバースペースの太極拳」とでも言うべき、目を見張るようなユーザインタフェースが現実化された g-speak のデモをご覧に入れます。これは未来でコンピュータを使う方法になるのでしょうか?

Script

25、6年前の Macintoshの出現は マン マシン インタフェースや コンピュータ全般の歴史の中で 驚くほど大きな 出来事でした コンピュータや計算に対する 人々の考えを 根本的に変えました 誰が どれだけの人が どんな風に使えるかを 変えたのです それは非常に大きな変化であり 実際1982年から84年頃の 初期のMacintosh開発チームは 新しいオペレーティングシステムを一から作る必要がありました そこには興味深い小さな教訓があったのですが その教訓はその後忘れ去られ 消えてしまったように見えます それはつまり OSとはインタフェースであり インタフェースとはOSである ということです アーサー王物語における国と王のように 両者は不可分なものなのです 新しいOSを作るというのは 気まぐれでできるようなことではありませんでした グラフィックスルーチンをチューンナップすれば済む話ではありません グラフィックスルーチンもなければ マウスドライバもなかったのです すべて作る必要がありました

しかしその後の4半世紀の間に 基本技術の狂ったような発展を 私たちは目にしました メモリ容量とディスク容量は 1万倍とか100万倍というスケールで拡大しました プロセッサの処理速度も同様です それにネットワーク Macintoshが現れた頃 ネットワークはありませんでした ネットワークは 今ではコンピュータにおける もっとも重要な要素となっています それにもちろんグラフィックスも 今日 家電量販店で84.97ドルで買える グラフィックス装置は ほんの10年前 100万ドルしたSGIのものより 高性能なのです ものすごいパワーの上昇です それに加え 私たちはWebを手に入れ クラウドを手にしつつあり 素晴しいのですが インタフェースの方は初歩的で どちらかと言えば煩わしいままです 新しいインタフェースを作ることは 忘れられています しかし最近は多くの変化を目にします 人々はこの点に関して目を覚ましつつあります では次に何が起きるのでしょう? どこへ向かうのでしょう?

問題の鍵になるのは 単純な1つの言葉「空間」 あるいは単純な1つのフレーズ 「現実世界における幾何学」です コンピュータや コンピュータに指示する プログラミング言語は 空間について恐ろしく無頓着です 現実の空間を理解しません 私たち自身は非常にうまく空間を扱っているので これはおかしなことです コンピュータはまた時間も理解しませんが これはまた別な話になります

ではコンピュータに空間を教えたら どうなるのでしょう? 答えの1つは「ルミナスルーム」のようなものになるでしょう ルミナスルームは 入力と出力の空間が 同じところに設定されたシステムです 奇妙なくらいにシンプルでありながら いまだよく探求されてないアイデアです マウスを使うときは 手は下のほう マウスパッドの上にあり 扱う対象と同じ平面上にさえありません ピクセルはディスプレイの上にあります これは壁や 床や ペットや 鉢植えといった 様々なものがある部屋で それぞれが表示するだけでなく 反応することもできます 入力と出力が同じ空間にあって このようなことを可能にしています 物理的な入れ物にデジタル情報を保管します ここでの決まり事は 現実の世界にある実際の容器と同じです 入れたものは何でも取り出せなければなりません この小さなデザインの実験作品には 他にもいくつか仕掛けがあります チェス盤を載せると それが何を意味するのか理解しようとします そしてすることがなくなれば チェスの駒たちは そのうち飽きて どっか行ってしまいます

学者の目にはこの作品が 不真面目すぎると映るので 「光学試作作業台」のような ごくまじめな応用例も用意しました 厚紙の箱に付けた歯磨きチューブのキャップが レーザーを出します 物理的なモノが ビームスプリッタやレンズを表し レーザービームの経路が表示されます いわばインタフェースのないインタフェースです この世界では 現実世界と同じように 自分の手で操作することができます 同様に この「デジタル風洞」では デジタルの風が右から左へと吹いています 私たちが理論を発見したわけではないので そんな大した話ではありません でもCRTや液晶画面に表示していたら 現実のモノをそこに置いたところで 何の意味もありません ここでは現実世界とシミュレーションとが 混じり合っています

最後に あらゆるものを取り入れて “Urp”という 都市計画者のためのシステムを作りました CADを作った時に取り上げてしまった模型を 建築家や都市計画者の手に 取り戻そうというものです マシンが現実を半分だけ補っていて ご覧のようにデジタルの影を表示します そしてこのような「時計ツール」を持ってくると 空にある太陽の位置をコントロールできます これは午前8時の影です 9時になると影が少し短くなります こうやって太陽を動かすことができます 正午には影はうんと短くなります この中には様々なツールを作り込みました これを使うと 子どもでも 日陰の影響を検討できます 都市計画のことは何も知らなくても構いません 建物を動かすには ただ手を伸して動かしてやればいいのです 「素材スティック」を使うと フランク ゲーリーの作品みたいに 光りを反射するようになります 建物が通行人や道路を走るドライバーの目を眩ませたりしないか? 「区画ツール」は離れた建物や道を繋ぎます 都市計画委員会に訴えられたりしないか? こんなアイデアは見慣れているとか 少し古いと感じられるなら それは結構なことです 見慣れていてしかるべきなのです

この作品は15年前に作られたのですから これはMITメディアラボで タンジブル メディア グループを率いる石井裕教授の 素晴しい指揮の下に作られました そしてこれが世界的に有名な プロダクションデザイナである アレックス マクドウェルの目にとまったのです アレックスは当時 漠然としたインディー的実験映画を準備していました スティーブン スピルバーグが監督する「マイノリティレポート」です そして私たちをMITから招いて 映画に出てくるインタフェースを デザインさせたのです 素晴しいのは 迫真性にアレックスが真剣に取り組んでいたことで 映画に描かれる2054年の世界を 可能な限りリアルなものにするため デザイン作業を研究開発のように やらせてくれたのです 結果はとても満足のいく 永続的価値を持つものになりました 人々はいまだに新しいUIデザインの話となると 「マイノリティレポート」のシーンを引き合いに出しています そしてそれが奇妙な具合に一回りして 私たちが マン マシン インタフェースの 必然的な未来であると考えている 「空間操作環境」のアイデアへと繋がりました

ここには たくさんの画像があります 手を使って 6つの自由度のある ナビゲーション操作を行うことができます ベケット氏の目の間を 自由に飛び抜け それから威嚇するオランウータンの間を 戻っていきます とてもいい具合です もっと難しいことをやってみましょう 様々な画像があります 飛び回ることができます ナビゲーションは基本的な問題です 3次元をナビゲートできる必要があります 私たちがコンピュータでやりたいと思うことの多くは そもそも 本質的に空間的なものなのです そして空間的でないものも 空間的にすることで 私たちの頭にわかりやすくすることができます これをいろいろ違ったやり方で配置できます この様に広げられます リセットして こんな風に並べてみましょう

もちろんナビゲーションだけでなく 操作もできます 嫌いなものや 特に興味深いものがあれば… エルンスト ヘッケルの科学的に歪曲された絵を このように取りのけておくこともできます 分析するときには 少し後ろに引いて 配置を変えます もう少し下に移動して 眺めてみましょう これもまた1つの見方です 分析的な人は これを 色のヒストグラムとして 見てみたいと思うかもしれません 色に従って並べてみました 色と角度が対応づけられています この3次元空間で 選択をしようと思ったら 現実の空間の中で手をトラッキングすることが重要になります 私たちが触れるのは 2次元ではなく 擬似的3次元でもなく 本当の3次元だからです この選択平面を使って 論理演算をし 大好きな黄色と 緑の草の上のバクを取り出しました

次に 実際の仕事の世界を見てみましょう これは私たちが現在構築している ロジスティックスシステムの一部です たくさんの要素があります ここで重要なのは 従来的な表形式データと 3次元的な地理空間情報を結びつけることです おなじみの場所ですね 表をいったん持ってきて 一部を選択し グラフにして 今度は こっちに移って 近寄って… これにはアメリカ中に散らばっている ロジスティックス要素が表示されています

3次元的インタラクションと 空間を取り入れた計算 という考えによって 人とコンピュータの間の 嘆かわしい1対1の関係を打ち壊すことができるでしょう 古いやり方 古いしきたりでは 1台のマシンに 1人の人 1つのマウス 1つの画面です そんなのは もはや立ちゆきません 現実世界では 作業は協同して行われます 一緒に作業する相手がいて たくさんの画面があります 見たい画像がたくさんあります 誰か手伝ってほしいと思うかもしれません

この新しいポインティングデバイスの作者が 向こうに座っています 画像をこちらから向こうに移動することができます 別なマシンの間でです 計算が空間やネットワークを越え 溶け込んでいます ポールに聞きたいことがあるので あれは向こうに置いておきましょう ポールはこのスティックのデザイナなので 彼に出てきて説明してもらった方が早いかもしれません ここをちょっと片付けて これを分解し さらにバラバラにします ケビン 手伝ってくれるかな? 回路基板を見つけられるかやってみましょう 銃の分解組み立ての練習みたいなものです ラボでしょっちゅうやっています いいでしょう 協同作業というのは 同じ場所にいようと 遠隔地にいようと 常に重要なものです そして物事は空間という コンテキストにおいて捉える必要があるのです

最後にもう一度映像の世界に戻って お見せしたいものがあります これはTAMPERというシステムで 未来におけるメディアの編集や操作が どうなるかを垣間見せてくれる 少し奇妙な装置です Oblong社では メディアというのは もっと細かい粒度でアクセスできてしかるべきだと考えています この中にはたくさんの映画が 入っています 素材をいくつか取り出しましょう 何がいいか 素早く目を走らせ 要素を切り出して 再び再生し こちらのテーブルにドラッグします 次にジャック タチの映画から 青服の人物を選んで こちらもテーブルに引っ張ってきます 何人かいた方がいいですね それからたぶん カウボーイが欲しいですね 率直に言って (笑) この人に 来てもらいましょう (笑) 見ての通り カウボーイとフランス人とでは そりが合わないのを システムはちゃんと承知しています

最後に申しあげておきたいこと それは この30年における最も偉大な 英語圏の作家が言っていることですが 優れた芸術は常に賜であるということです 小説が24.95ドルするとか 盗まれたフェルメールの絵を買い戻すために 7千万ドル出すべきだとか言うことではありません 彼が言っているのは 芸術の 創作の状況と あり方についてです 私たちはテクノロジーについても 同じことを求める時が来ていると思います テクノロジーは ある種の寛容さを表現し 吹き込むことができ 私たちは実際それを求めるべきなのです このようなテクノロジーの 中心にあるのは 様々なデザインの組み合わせであり とても重要なものです デザインや 効用や 効果が はじめから― 組み込まれているのでない限り もはやテクノロジーを 前に進めることはできないのです 私たち人類は ものを作る生き物です 我々のマシンがその助けになり イメージ通りに使えるべきなのです

以上です ありがとうございました

(拍手)

当然の質問をしたい… ビル ゲイツからの質問なんですが いつですか? いつ実現されますか? ラボやステージ上でなく 普通の人にとっては? これは万人のためのものなのか それとも企業や映画制作者のためのものなのか?

これはすべての人のためのものです それが私たちの目指していることです その大きな一歩を踏み出さなければ 成功することはないでしょう 25年変わってないのです 本当にインタフェースは1つだけでいいのでしょうか? そんなことあり得ません

しかし みんなのデスクや家に プロジェクタやカメラが必要になるのでしょうか? どのように実現するんですか?

すべてのディスプレイに組み込まれるようになるでしょう アーキテクチャの中に組み込まれるのです グローブは数ヶ月とか数年の内に不要になるでしょう これが必然的な方向なのです

あなたの考えでは 5年のうちに 人々がこれを普通のコンピュータの一部として 手に入れられるようになると思われますか?

5年後には コンピュータを買えば これが 手に入るようになると思っています

そいつはすごい (拍手) このようなものがどんな使われ方をするか 私たちはいつも驚かされてきました これの最初のキラーアプリになるのは どんなものだと思われますか?

いい質問です 私たち自身 そのことは日々考えています 現時点では アーリーアダプターの顧客や 現実に使われているシステムでは 大きなデータ集約型の データ中心の問題を扱っています サプライチェーンのロジスティクスとか 天然ガスや資源の採掘とか 金融サービス、製薬、バイオインフォマティクスといったものが 現時点での対象ですが キラーアプリというのではないでしょう あなたの言われていることはわかります

ありますよね 格闘技とか ゲームとか ほら (笑) ジョン SFを現実にしてくれたことにお礼を言います

お招きいただいて光栄でした 皆さんありがとうございました

(拍手)

We're 25,26 years after the advent of the Macintosh, which was an astoundingly seminal event in the history of human-machine interface and in computation in general. It fundamentally changed the way that people thought about computation, thought about computers, how they used them and who and how many people were able to use them. It was such a radical change, in fact, that the early Macintosh development team in '82,'83,'84 had to write an entirely new operating system from the ground up. Now, this is an interesting little message, and it's a lesson that has since, I think, been forgotten or lost or something, and that is, namely, that the OS is the interface. The interface is the OS. It's like the land and the king (i.e. Arthur) they're inseparable, they are one. And to write a new operating system was not a capricious matter. It wasn't just a matter of tuning up some graphics routines. There were no graphics routines. There were no mouse drivers. So it was a necessity.

But in the quarter-century since then, we've seen all of the fundamental supporting technologies go berserk. So memory capacity and disk capacity have been multiplied by something between 10,000 and a million. Same thing for processor speeds. Networks, we didn't have networks at all at the time of the Macintosh's introduction, and that has become the single most salient aspect of how we live with computers. And, of course, graphics: Today 84 dollars and 97 cents at Best Buy buys you more graphics power than you could have gotten for a million bucks from SGI only a decade ago. So we've got that incredible ramp-up. Then, on the side, we've got the Web and, increasingly, the cloud, which is fantastic, but also -- in the regard in which an interface is fundamental -- kind of a distraction. So we've forgotten to invent new interfaces. Certainly we've seen in recent years a lot of change in that regard, and people are starting to wake up about that. So what happens next? Where do we go from there?

The problem, as we see it, has to do with a single, simple word: "space," or a single, simple phrase: "real world geometry." Computers and the programming languages that we talk to them in, that we teach them in, are hideously insensate when it comes to space. They don't understand real world space. It's a funny thing because the rest of us occupy it quite frequently and quite well. They also don't understand time, but that's a matter for a separate talk.

So what happens if you start to explain space to them? One thing you might get is something like the Luminous Room. The Luminous Room is a system in which it's considered that input and output spaces are co-located. That's a strangely simple, and yet unexplored idea, right? When you use a mouse, your hand is down here on the mouse pad. It's not even on the same plane as what you're talking about: The pixels are up on the display. So here was a room in which all the walls, floors, ceilings, pets, potted plants, whatever was in there, were capable, not only of display but of sensing as well. And that means input and output are in the same space enabling stuff like this. That's a digital storage in a physical container. The contract is the same as with real word objects in real world containers. Has to come back out, whatever you put in. This little design experiment that was a small office here knew a few other tricks as well. If you presented it with a chess board, it tried to figure out what you might mean by that. And if there was nothing for them to do, the chess pieces eventually got bored and hopped away.

The academics who were overseeing this work thought that that was too frivolous, so we built deadly serious applications like this optics prototyping workbench in which a toothpaste cap on a cardboard box becomes a laser. The beam splitters and lenses are represented by physical objects, and the system projects down the laser beam path. So you've got an interface that has no interface. You operate the world as you operate the real world, which is to say, with your hands. Similarly, a digital wind tunnel with digital wind flowing from right to left -- not that remarkable in a sense; we didn't invent the mathematics. But if you displayed that on a CRT or flat panel display, it would be meaningless to hold up an arbitrary object, a real world object in that. Here, the real world merges with the simulation.

And finally, to pull out all the stops, this is a system called Urp, for urban planners, in which we give architects and urban planners back the models that we confiscated when we insisted that they use CAD systems. And we make the machine meet them half way. It projects down digital shadows, as you see here. And if you introduce tools like this inverse clock, then you can control the sun's position in the sky. That's 8 a.m. shadows. They get a little shorter at 9 a.m. There you are, swinging the sun around. Short shadows at noon and so forth. And we built up a series of tools like this. There are inter-shadowing studies that children can operate, even though they don't know anything about urban planning: To move a building, you simply reach out your hand and you move the building. A material wand makes the building into a sort of Frank Gehry thing that reflects light in all directions. Are you blinding passers by and motorists on the freeways? A zoning tool connects distant structures, a building and a roadway. Are you going to get sued by the zoning commission? And so forth. Now, if these ideas seem familiar or perhaps even a little dated, that's great; they should seem familiar.

This work is 15 years old. This stuff was undertaken at MIT and the Media Lab under the incredible direction of Professor Hiroshi Ishii, director of the Tangible Media Group. But it was that work that was seen by Alex McDowell,one of the world's legendary production designers. But Alex was preparing a little, sort of obscure, indie, arthouse film called "Minority Report" for Steven Spielberg, and invited us to come out from MIT and design the interfaces that would appear in that film. And the great thing about it was that Alex was so dedicated to the idea of verisimilitude, the idea that the putative 2054 that we were painting in the film be believable, that he allowed us to take on that design work as if it were an R & D effort. And the result is sort of gratifyingly perpetual. People still reference those sequences in "Minority Report" when they talk about new UI design. So this led full circle, in a strange way, to build these ideas into what we believe is the necessary future of human machine interface: the Spatial Operating Environment, we call it.

So here we have a bunch of stuff, some images. And, using a hand, we can actually exercise six degrees of freedom,six degrees of navigational control. And it's fun to fly through Mr. Beckett's eye. And you can come back out through the scary orangutan. And that's all well and good. Let's do something a little more difficult. Here, we have a whole bunch of disparate images. We can fly around them. So navigation is a fundamental issue. You have to be able to navigate in 3D. Much of what we want computers to help us with in the first place is inherently spatial. And the part that isn't spatial can often be spatialized to allow our wetware to make greater sense of it. Now we can distribute this stuff in many different ways. So we can throw it out like that. Let's reset it. We can organize it this way.

And, of course, it's not just about navigation, but about manipulation as well. So if we don't like stuff, or we're intensely curious about Ernst Haeckel's scientific falsifications, we can pull them out like that. And then if it's time for analysis, we can pull back a little bit and ask for a different distribution. Let's just come down a bit and fly around. So that's a different way to look at stuff. If you're of a more analytical nature then you might want, actually, to look at this as a color histogram. So now we've got the stuff color-sorted, angle maps onto color. And now, if we want to select stuff, 3D, space, the idea that we're tracking hands in real space becomes really important because we can reach in, not in 2D, not in fake 2D, but in actual 3D. Here are some selection planes. And we'll perform this Boolean operation because we really love yellow and tapirs on green grass.

So, from there to the world of real work. Here's a logistics system, a small piece of one that we're currently building. There're a lot of elements. And one thing that's very important is to combine traditional tabular data with three-dimensional and geospatial information. So here's a familiar place. And we'll bring this back here for a second. Maybe select a little bit of that. And bring out this graph. And we should, now, be able to fly in here and have a closer look. These are logistics elements that are scattered across the United States.

One thing that three-dimensional interactions and the general idea of imbuing computation with space affords you is a final destruction of that unfortunate one-to-one pairing between human beings and computers. That's the old way, that's the old mantra: one machine,one human,one mouse,one screen. Well, that doesn't really cut it anymore. In the real world, we have people who collaborate; we have people who have to work together, and we have many different displays. And we might want to look at these various images. We might want to ask for some help.

The author of this new pointing device is sitting over there, so I can pull this from there to there. These are unrelated machines, right? So the computation is space soluble and network soluble. So I'm going to leave that over there because I have a question for Paul. Paul is the designer of this wand, and maybe its easiest for him to come over here and tell me in person what's going on. So let me get some of these out of the way. Let's pull this apart: I'll go ahead and explode it. Kevin, can you help? Let me see if I can help us find the circuit board. Mind you, it's a sort of gratuitous field-stripping exercise, but we do it in the lab all the time. All right. So collaborative work, whether it's immediately co-located or distant and distinct, is always important. And again, that stuff needs to be undertaken in the context of space.

And finally, I'd like to leave you with a glimpse that takes us back to the world of imagery. This is a system called TAMPER, which is a slightly whimsical look at what the future of editing and media manipulation systems might be. We at Oblong believe that media should be accessible in much more fine-grained form. So we have a large number of movies stuck inside here. And let's just pick out a few elements. We can zip through them as a possibility. We can grab elements off the front, where upon they reanimate, come to life, and drag them down onto the table here. We'll go over to Jacques Tati here and grab our blue friend and put him down on the table as well. We may need more than one. And we probably need, well, we probably need a cowboy to be quite honest. (Laughter) Yeah, let's take that one. (Laughter) You see, cowboys and French farce people don't go well together, and the system knows that.

Let me leave with one final thought, and that is that one of the greatest English language writers of the last three decades suggested that great art is always a gift. And he wasn't talking about whether the novel costs 24.95 [ dollars ], or whether you have to spring 70 million bucks to buy the stolen Vermeer; he was talking about the circumstances of its creation and of its existence. And I think that it's time that we asked for the same from technology. Technology is capable of expressing and being imbued with a certain generosity, and we need to demand that, in fact. For some of this kind of technology, ground center is a combination of design, which is crucially important. We can't have advances in technology any longer unless design is integrated from the very start. And, as well, as of efficacy, agency. We're, as human beings, the creatures that create, and we should make sure that our machines aid us in that task and are built in that same image.

So I will leave you with that. Thank you.

(Applause)

Chris Anderson: So to ask the obvious question -- actually this is from Bill Gates -- when? (John Underkoffler: When?) CA: When real? When for us, not just in a lab and on a stage? Can it be for every man, or is this just for corporations and movie producers?

JU: No, it has to be for every human being. That's our goal entirely. We won't have succeeded unless we take that next big step. I mean it's been 25 years. Can there really be only one interface? There can't.

CA: But does that mean that, at your desk or in your home, you need projectors, cameras? You know, how can it work?

JU: No, this stuff will be built into the bezel of every display. It'll be built into architecture. The gloves go away in a matter of months or years. So this is the inevitability about it.

CA: So, in your mind,five years time, someone can buy this as part of a standard computer interface?

JU: I think in five years time when you buy a computer, you'll get this.

CA: Well that's cool. (Applause) The world has a habit of surprising us as to how these things are actually used. What do you think, what in your mind is the first killer app for this?

JU: That's a good question, and we ask ourselves that every day. At the moment, our early-adopter customers -- and these systems are deployed out in the real world -- do all the big data intensive, data heavy problems with it. So, whether it's logistics and supply chain management or natural gas and resource extraction, financial services, pharmaceuticals, bioinformatics, those are the topics right now, but that's not a killer app. And I understand what you're asking.

CA: C'mon, c'mon. Martial arts, games. C'mon. (Laughter) John, thank you for making science-fiction real.

JU: It's been a great pleasure. Thank you to you all.

(Applause)

We're 25,26 years/ after the advent of the Macintosh,/ which was an astoundingly seminal event/ in the history of human-machine interface/ and/ in computation/ in general.//

25、6年前の Macintoshの出現は マン マシン インタフェースや コンピュータ全般の歴史の中で 驚くほど大きな 出来事でした

It fundamentally changed the way/ that people thought about computation,/ thought about computers,/ how they used them/ and who and how many people were able to use them.//

コンピュータや計算に対する 人々の考えを 根本的に変えました 誰が どれだけの人が どんな風に使えるかを 変えたのです

It was such a radical change,/ in fact,/ that the early Macintosh development team/ in '82,'83,'84 had to write/ an entirely new operating system/ from the ground up.//

それは非常に大きな変化であり 実際1982年から84年頃の 初期のMacintosh開発チームは 新しいオペレーティングシステムを一から作る必要がありました

Now,/ this is an interesting little message,/ and it's a lesson/ that has/ since,/ I think,/ been forgotten or lost or something,/ and that is,/ namely,/ that the OS is the interface.//

そこには興味深い小さな教訓があったのですが その教訓はその後忘れ去られ 消えてしまったように見えます それはつまり OSとはインタフェースであり

The interface is the OS.//

インタフェースとはOSである ということです

It's like the land and the king (i.e.// Arthur)/ they're inseparable,/ they are one.//

アーサー王物語における国と王のように 両者は不可分なものなのです

And to write a new operating system was not a capricious matter.//

新しいOSを作るというのは 気まぐれでできるようなことではありませんでした

It wasn't just a matter of tuning up/ some graphics routines.//

グラフィックスルーチンをチューンナップすれば済む話ではありません

There were no graphics routines.// There were no mouse drivers.//

グラフィックスルーチンもなければ マウスドライバもなかったのです

So it was a necessity.//

すべて作る必要がありました

But in the quarter-century/ since then,/ we've seen all of the fundamental supporting technologies go berserk.//

しかしその後の4半世紀の間に 基本技術の狂ったような発展を 私たちは目にしました

So memory capacity/ and disk capacity have been multiplied by something/ between 10,000 and a million.//

メモリ容量とディスク容量は 1万倍とか100万倍というスケールで拡大しました

Same thing/ for processor speeds.//

プロセッサの処理速度も同様です

Networks,/ we didn't have networks at all/ at the time of the Macintosh's introduction,/ and that has become the single most salient aspect of how we live with computers.//

それにネットワーク Macintoshが現れた頃 ネットワークはありませんでした ネットワークは 今ではコンピュータにおける もっとも重要な要素となっています

And,/ of course,/ graphics:/ Today/ 84 dollars/ and 97 cents/ at Best Buy buys you/ more graphics power/ than you could have gotten for a million bucks/ from SGI/ only a decade ago.//

それにもちろんグラフィックスも 今日 家電量販店で84.97ドルで買える グラフィックス装置は ほんの10年前 100万ドルしたSGIのものより 高性能なのです

So we've got/ that incredible ramp-up.//

ものすごいパワーの上昇です

Then,/ on the side,/ we've got the Web and,/ increasingly,/ the cloud,/ which is fantastic,/ but also --/ in the regard/ in which an interface is fundamental --/ kind of a distraction.//

それに加え 私たちはWebを手に入れ クラウドを手にしつつあり 素晴しいのですが インタフェースの方は初歩的で どちらかと言えば煩わしいままです

So we've forgotten to invent/ new interfaces.//

新しいインタフェースを作ることは 忘れられています

Certainly/ we've seen in recent years/ a lot of change/ in that regard,/ and people are starting to wake up/ about that.//

しかし最近は多くの変化を目にします 人々はこの点に関して目を覚ましつつあります

So/ what happens next?// Where do we go from there?//

では次に何が起きるのでしょう? どこへ向かうのでしょう?

The problem,/ as we see it,/ has to do/ with a single, simple word:/ "space,/"/ or a single, simple phrase:/ "real world geometry."//

問題の鍵になるのは 単純な1つの言葉「空間」 あるいは単純な1つのフレーズ 「現実世界における幾何学」です

Computers/ and the programming languages/ that we talk to them in,/ that we teach them in,/ are hideously insensate/ when it comes to space.//

コンピュータや コンピュータに指示する プログラミング言語は 空間について恐ろしく無頓着です

They don't understand real world space.//

現実の空間を理解しません

It's a funny thing/ because the rest of us occupy it quite frequently/ and quite well.//

私たち自身は非常にうまく空間を扱っているので これはおかしなことです

They also don't understand time,/ but that's a matter/ for a separate talk.//

コンピュータはまた時間も理解しませんが これはまた別な話になります

So/ what happens/ if you start to explain/ space/ to them?//

ではコンピュータに空間を教えたら どうなるのでしょう?

One thing/ you might get/ is something/ like the Luminous Room.//

答えの1つは「ルミナスルーム」のようなものになるでしょう

The Luminous Room is a system/ in which it's considered/ that input and output spaces are co-located.//

ルミナスルームは 入力と出力の空間が 同じところに設定されたシステムです

That's a strangely simple,/ and yet unexplored idea,/ right?//

奇妙なくらいにシンプルでありながら いまだよく探求されてないアイデアです

When you use a mouse,/ your hand is down here/ on the mouse pad.//

マウスを使うときは 手は下のほう マウスパッドの上にあり

It's not even/ on the same plane/ as what you're talking/ about:/ The pixels are up on the display.//

扱う対象と同じ平面上にさえありません ピクセルはディスプレイの上にあります

So here was a room/ in which all the walls,/ floors,/ ceilings,/ pets,/ potted plants,/ whatever was in there,/ were capable,/ not only of display/ but of sensing as well.//

これは壁や 床や ペットや 鉢植えといった 様々なものがある部屋で それぞれが表示するだけでなく 反応することもできます

And that means/ input and output are in the same space/ enabling stuff/ like this.//

入力と出力が同じ空間にあって このようなことを可能にしています

物理的な入れ物にデジタル情報を保管します

The contract is the same/ as with real word objects/ in real world containers.//

ここでの決まり事は 現実の世界にある実際の容器と同じです

Has to come back out,/ whatever you put in.//

入れたものは何でも取り出せなければなりません

This little design experiment/ that was a small office here knew a few other tricks/ as well.//

この小さなデザインの実験作品には 他にもいくつか仕掛けがあります

If you presented it/ with a chess board,/ it tried to figure out/ what you might mean by that.//

チェス盤を載せると それが何を意味するのか理解しようとします

And/ if there was nothing/ for them/ to do,/ the chess pieces eventually got bored/ and hopped away.//

そしてすることがなくなれば チェスの駒たちは そのうち飽きて どっか行ってしまいます

The academics/ who were overseeing this work thought/ that that was too frivolous,/ so we built deadly serious applications/ like this optics/ prototyping workbench/ in which a toothpaste cap/ on a cardboard box becomes a laser.//

学者の目にはこの作品が 不真面目すぎると映るので 「光学試作作業台」のような ごくまじめな応用例も用意しました 厚紙の箱に付けた歯磨きチューブのキャップが レーザーを出します

The beam splitters and lenses are represented by physical objects,/ and the system projects down/ the laser beam path.//

物理的なモノが ビームスプリッタやレンズを表し レーザービームの経路が表示されます

So you've got an interface/ that has no interface.//

いわばインタフェースのないインタフェースです

You operate the world/ as you operate the real world,/ which is to say,/ with your hands.//

この世界では 現実世界と同じように 自分の手で操作することができます

Similarly,/ a digital wind tunnel/ with digital wind/ flowing from right to left --/ not that remarkable/ in a sense;/ we didn't invent the mathematics.//

同様に この「デジタル風洞」では デジタルの風が右から左へと吹いています 私たちが理論を発見したわけではないので そんな大した話ではありません

But/ if you displayed/ that on a CRT or flat panel display,/ it would be meaningless/ to hold up/ an arbitrary object,/ a real world object/ in that.//

でもCRTや液晶画面に表示していたら 現実のモノをそこに置いたところで 何の意味もありません

Here,/ the real world merges with the simulation.//

ここでは現実世界とシミュレーションとが 混じり合っています

And finally,/ to pull out/ all the stops,/ this is a system called Urp,/ for urban planners,/ in which we give architects/ and urban planners back the models/ that we confiscated/ when we insisted/ that they use CAD systems.//

最後に あらゆるものを取り入れて “Urp”という 都市計画者のためのシステムを作りました CADを作った時に取り上げてしまった模型を 建築家や都市計画者の手に 取り戻そうというものです

And we make the machine meet/ them half way.//

マシンが現実を半分だけ補っていて

It projects down/ digital shadows,/ as you see here.//

ご覧のようにデジタルの影を表示します

And/ if you introduce tools/ like this inverse clock,/ then/ you can control the sun's position/ in the sky.//

そしてこのような「時計ツール」を持ってくると 空にある太陽の位置をコントロールできます

That's 8 a.m. shadows.//

これは午前8時の影です

They get a little shorter/ at 9 a.m.//

9時になると影が少し短くなります

There/ you are,/ swinging the sun around.//

こうやって太陽を動かすことができます

Short shadows/ at noon/ and so forth.//

正午には影はうんと短くなります

And we built up/ a series of tools/ like this.//

この中には様々なツールを作り込みました

There are inter-shadowing studies/ that children can operate,/ even though they don't know anything/ about urban planning:/ To move a building,/ you simply reach out/ your hand/ and you move the building.//

これを使うと 子どもでも 日陰の影響を検討できます 都市計画のことは何も知らなくても構いません 建物を動かすには ただ手を伸して動かしてやればいいのです

A material wand makes the building/ into a sort of Frank Gehry thing/ that reflects light/ in all directions.//

「素材スティック」を使うと フランク ゲーリーの作品みたいに 光りを反射するようになります

Are you blinding passers/ by and motorists/ on the freeways?//

建物が通行人や道路を走るドライバーの目を眩ませたりしないか?

「区画ツール」は離れた建物や道を繋ぎます

Are you going to get sued by the zoning commission?// And so forth.//

都市計画委員会に訴えられたりしないか?

Now,/ if these ideas seem familiar/ or perhaps even a little dated,/ that's great;/ they should seem familiar.//

こんなアイデアは見慣れているとか 少し古いと感じられるなら それは結構なことです 見慣れていてしかるべきなのです

This work is 15 years old.//

この作品は15年前に作られたのですから

This stuff was undertaken at MIT and the Media Lab/ under the incredible direction of Professor Hiroshi Ishii,/ director of the Tangible Media Group.//

これはMITメディアラボで タンジブル メディア グループを率いる石井裕教授の 素晴しい指揮の下に作られました

But it was/ that work/ that was seen by Alex McDowell,/one of the world's legendary production designers.//

そしてこれが世界的に有名な プロダクションデザイナである アレックス マクドウェルの目にとまったのです

But Alex was preparing a little,/ sort of obscure, indie,/ arthouse film called "Minority Report"/ for Steven Spielberg,/ and invited us/ to come out/ from MIT/ and design the interfaces/ that would appear in that film.//

アレックスは当時 漠然としたインディー的実験映画を準備していました スティーブン スピルバーグが監督する「マイノリティレポート」です そして私たちをMITから招いて 映画に出てくるインタフェースを デザインさせたのです

And the great thing/ about it was/ that Alex was so dedicated to the idea of verisimilitude,/ the idea/ that the putative 2054/ that we were painting in the film be believable,/ that he allowed us/ to take on/ that design work/ as if it were an R & D effort.//

素晴しいのは 迫真性にアレックスが真剣に取り組んでいたことで 映画に描かれる2054年の世界を 可能な限りリアルなものにするため デザイン作業を研究開発のように やらせてくれたのです

And the result is sort of gratifyingly perpetual.//

結果はとても満足のいく 永続的価値を持つものになりました

People still reference those sequences/ in "Minority Report"/ when they talk about new UI design.//

人々はいまだに新しいUIデザインの話となると 「マイノリティレポート」のシーンを引き合いに出しています

So/ this led full circle,/ in a strange way,/ to build these ideas/ into what we believe/ is the necessary future of human machine interface:/ the Spatial Operating Environment,/ we call it.//

そしてそれが奇妙な具合に一回りして 私たちが マン マシン インタフェースの 必然的な未来であると考えている 「空間操作環境」のアイデアへと繋がりました

So here/ we have a bunch of stuff,/ some images.//

ここには たくさんの画像があります

And,/ using a hand,/ we can actually exercise six degrees of freedom,/six degrees of navigational control.//

手を使って 6つの自由度のある ナビゲーション操作を行うことができます

And it's fun/ to fly through Mr.// Beckett's eye.//

ベケット氏の目の間を 自由に飛び抜け

And you can come back out/ through the scary orangutan.//

それから威嚇するオランウータンの間を 戻っていきます

And that's all well and good.//

とてもいい具合です

Let's do something/ a little more difficult.//

もっと難しいことをやってみましょう

Here,/ we have a whole bunch of disparate images.//

様々な画像があります

We can fly around them.//

飛び回ることができます

ナビゲーションは基本的な問題です

You have to be able to navigate in 3D.//

3次元をナビゲートできる必要があります

Much of what we want computers/ to help us/ with in the first place is inherently spatial.//

私たちがコンピュータでやりたいと思うことの多くは そもそも 本質的に空間的なものなのです

And the part/ that isn't spatial can often be spatialized to allow our wetware/ to make greater sense of it.//

そして空間的でないものも 空間的にすることで 私たちの頭にわかりやすくすることができます

Now/ we can distribute this stuff/ in many different ways.//

これをいろいろ違ったやり方で配置できます

So we can throw it out/ like that.// Let's reset it.//

この様に広げられます リセットして

We can organize it/ this way.//

こんな風に並べてみましょう

And,/ of course,/ it's not just about navigation,/ but about manipulation/ as well.//

もちろんナビゲーションだけでなく 操作もできます

So/ if we don't like stuff,/ or we're intensely curious/ about Ernst Haeckel's scientific falsifications,/ we can pull them out/ like that.//

嫌いなものや 特に興味深いものがあれば… エルンスト ヘッケルの科学的に歪曲された絵を このように取りのけておくこともできます

And then/ if it's time/ for analysis,/ we can pull back/ a little bit/ and ask for a different distribution.//

分析するときには 少し後ろに引いて 配置を変えます

Let's just come down/ a bit/ and fly around.//

もう少し下に移動して 眺めてみましょう

So/ that's a different way/ to look at stuff.//

これもまた1つの見方です

If you're of a more analytical nature then/ you might want,/ actually,/ to look at this/ as a color histogram.//

分析的な人は これを 色のヒストグラムとして 見てみたいと思うかもしれません

So now/ we've got the stuff color-sorted, angle maps/ onto color.//

色に従って並べてみました 色と角度が対応づけられています

And now,/ if we want to select/ stuff,/ 3D,/ space,/ the idea/ that we're tracking/ hands/ in real space becomes really important/ because we can reach in, not in 2D,/ not in fake 2D,/ but in actual 3D.//

この3次元空間で 選択をしようと思ったら 現実の空間の中で手をトラッキングすることが重要になります 私たちが触れるのは 2次元ではなく 擬似的3次元でもなく 本当の3次元だからです

Here are some selection planes.//

この選択平面を使って

And we'll perform this Boolean operation/ because we really love yellow and tapirs/ on green grass.//

論理演算をし 大好きな黄色と 緑の草の上のバクを取り出しました

So,/ from there/ to the world of real work.//

次に 実際の仕事の世界を見てみましょう

Here's a logistics system,/ a small piece of one/ that we're currently/ building.//

これは私たちが現在構築している ロジスティックスシステムの一部です

There're a lot of elements.//

たくさんの要素があります

And one thing/ that's very important is to combine traditional tabular data/ with three-dimensional and geospatial information.//

ここで重要なのは 従来的な表形式データと 3次元的な地理空間情報を結びつけることです

So here's a familiar place.//

おなじみの場所ですね

And we'll bring this back here/ for a second.//

表をいったん持ってきて

Maybe select a little bit of that.//

一部を選択し

And bring out/ this graph.//

グラフにして

And we should,/ now,/ be able to fly in here/ and have a closer look.//

今度は こっちに移って 近寄って…

These are logistics elements/ that are scattered across the United States.//

これにはアメリカ中に散らばっている ロジスティックス要素が表示されています

One thing/ that three-dimensional interactions/ and the general idea of imbuing computation/ with space affords/ you is a final destruction of that unfortunate one-to-one pairing/ between human beings and computers.//

3次元的インタラクションと 空間を取り入れた計算 という考えによって 人とコンピュータの間の 嘆かわしい1対1の関係を打ち壊すことができるでしょう

That's the old way,/ that's the old mantra:/ one machine,/one human,/one mouse,/one screen.//

古いやり方 古いしきたりでは 1台のマシンに 1人の人 1つのマウス 1つの画面です

Well,/ that doesn't really cut it anymore.//

そんなのは もはや立ちゆきません

In the real world,/ we have people/ who collaborate;/ we have people/ who have to work together,/ and we have many different displays.//

現実世界では 作業は協同して行われます 一緒に作業する相手がいて たくさんの画面があります

And we might want to look/ at these various images.//

見たい画像がたくさんあります

We might want to ask/ for some help.//

誰か手伝ってほしいと思うかもしれません

The author of this new pointing device is sitting over there,/ so I can pull this/ from there/ to there.//

この新しいポインティングデバイスの作者が 向こうに座っています 画像をこちらから向こうに移動することができます

These are unrelated machines,/ right?//

別なマシンの間でです

計算が空間やネットワークを越え 溶け込んでいます

So I'm going to leave/ that over there/ because I have a question/ for Paul.//

ポールに聞きたいことがあるので あれは向こうに置いておきましょう

Paul is the designer of this wand,/ and maybe/ its easiest/ for him to come over here/ and tell me/ in person/ what's going on.//

ポールはこのスティックのデザイナなので 彼に出てきて説明してもらった方が早いかもしれません

So let me get some of these/ out of the way.//

ここをちょっと片付けて

Let's pull/ this apart:/ I'll go ahead/ and explode it.//

これを分解し さらにバラバラにします

Kevin,/ can you help?//

ケビン 手伝ってくれるかな?

Let me/ see/ if I can help us find the circuit board.//

回路基板を見つけられるかやってみましょう

Mind you,/ it's a sort of gratuitous field-stripping exercise,/ but we do it/ in the lab/ all the time.//

銃の分解組み立ての練習みたいなものです ラボでしょっちゅうやっています

All right.//

いいでしょう

So collaborative work,/ whether it's immediately co-located or distant and distinct,/ is always important.//

協同作業というのは 同じ場所にいようと 遠隔地にいようと 常に重要なものです

And again,/ that stuff needs to be undertaken in the context of space.//

そして物事は空間という コンテキストにおいて捉える必要があるのです

And finally,/ I'd like to leave/ you/ with a glimpse/ that takes us back/ to the world of imagery.//

最後にもう一度映像の世界に戻って お見せしたいものがあります

This is a system called TAMPER,/ which is a slightly whimsical look/ at what the future of editing and media manipulation systems might be.//

これはTAMPERというシステムで 未来におけるメディアの編集や操作が どうなるかを垣間見せてくれる 少し奇妙な装置です

We/ at Oblong believe/ that media should be accessible/ in much more fine-grained form.//

Oblong社では メディアというのは もっと細かい粒度でアクセスできてしかるべきだと考えています

So/ we have a large number of movies stuck inside here.//

この中にはたくさんの映画が 入っています

And let's just pick out/ a few elements.//

素材をいくつか取り出しましょう

We can zip through them/ as a possibility.//

何がいいか 素早く目を走らせ

We can grab elements/ off the front,/ where upon they reanimate,/ come to life,/ and drag them down/ onto the table here.//

要素を切り出して 再び再生し こちらのテーブルにドラッグします

We'll go over to Jacques Tati here/ and grab our blue friend/ and put him down/ on the table/ as well.//

次にジャック タチの映画から 青服の人物を選んで こちらもテーブルに引っ張ってきます

We may need more than one.//

何人かいた方がいいですね

And we probably need,/ well,/ we probably need a cowboy/ to be quite honest.//

それからたぶん カウボーイが欲しいですね 率直に言って

(Laughter)/ Yeah,/ let's take/ that one.//

(笑) この人に 来てもらいましょう

(Laughter)/ You see,/ cowboys/ and French farce people don't go well together,/ and the system knows that.//

(笑) 見ての通り カウボーイとフランス人とでは そりが合わないのを システムはちゃんと承知しています

Let me/ leave with one final thought,/ and that is/ that one of the greatest English language writers of the last three decades suggested/ that great art is always a gift.//

最後に申しあげておきたいこと それは この30年における最も偉大な 英語圏の作家が言っていることですが 優れた芸術は常に賜であるということです

And he wasn't talking about whether the novel costs/ 24.95 [ dollars ],/ or/ whether you have to spring 70 million bucks/ to buy the stolen Vermeer;/ he was talking about the circumstances of its creation/ and of its existence.//

小説が24.95ドルするとか 盗まれたフェルメールの絵を買い戻すために 7千万ドル出すべきだとか言うことではありません 彼が言っているのは 芸術の 創作の状況と あり方についてです

And I think/ that it's time/ that we asked for the same/ from technology.//

私たちはテクノロジーについても 同じことを求める時が来ていると思います

Technology is capable of expressing/ and being imbued with a certain generosity,/ and we need to demand/ that,/ in fact.//

テクノロジーは ある種の寛容さを表現し 吹き込むことができ 私たちは実際それを求めるべきなのです

For some of this kind of technology,/ ground center is a combination of design,/ which is crucially important.//

このようなテクノロジーの 中心にあるのは 様々なデザインの組み合わせであり とても重要なものです

We can't have advances/ in technology any longer/ unless design is integrated from the very start.//

デザインや 効用や 効果が はじめから― 組み込まれているのでない限り もはやテクノロジーを

And,/ as well,/ as of efficacy,/ agency.//

前に進めることはできないのです

We're,/ as human beings,/ the creatures/ that create,/ and we should make sure/ that our machines aid us/ in that task/ and are built in that same image.//

私たち人類は ものを作る生き物です 我々のマシンがその助けになり イメージ通りに使えるべきなのです

So I will leave you/ with that.// Thank you.//

以上です ありがとうございました

(拍手)

Chris Anderson:/ So to ask the obvious question --/ actually/ this is from Bill Gates --/ when?// (John Underkoffler:/ When?//)/ CA:/ When real?// When for us,/ not just/ in a lab/ and/ on a stage?//

当然の質問をしたい… ビル ゲイツからの質問なんですが いつですか? いつ実現されますか? ラボやステージ上でなく 普通の人にとっては?

Can/ it be for every man,/ or is this just/ for corporations and movie producers?//

これは万人のためのものなのか それとも企業や映画制作者のためのものなのか?

JU:/ No, it has to be for every human being.//

これはすべての人のためのものです

That's our goal entirely.//

それが私たちの目指していることです

We won't have succeeded/ unless we take that/ next big step.//

その大きな一歩を踏み出さなければ 成功することはないでしょう

I mean/ it's been 25 years.//

25年変わってないのです

Can there really be only one interface?// There can't.//

本当にインタフェースは1つだけでいいのでしょうか? そんなことあり得ません

CA:/ But does/ that mean/ that,/ at your desk or in your home,/ you need projectors,/ cameras?//

しかし みんなのデスクや家に プロジェクタやカメラが必要になるのでしょうか?

You know,/ how can it work?//

どのように実現するんですか?

JU:/ No, this stuff will be built into the bezel of every display.//

すべてのディスプレイに組み込まれるようになるでしょう

It'll be built into architecture.//

アーキテクチャの中に組み込まれるのです

The gloves go away/ in a matter of months or years.//

グローブは数ヶ月とか数年の内に不要になるでしょう

So this is the inevitability/ about it.//

これが必然的な方向なのです

CA:/ So,/ in your mind,/five years time,/ someone can buy this/ as part of a standard computer interface?//

あなたの考えでは 5年のうちに 人々がこれを普通のコンピュータの一部として 手に入れられるようになると思われますか?

JU:/ I think in five years time/ when you buy a computer,/ you'll get this.//

5年後には コンピュータを買えば これが 手に入るようになると思っています

CA:/ Well that's cool.//

そいつはすごい

(Applause)/ The world has a habit of surprising us/ as/ to/ how these things are actually used.//

(拍手) このようなものがどんな使われ方をするか 私たちはいつも驚かされてきました

What do you think,/ what in your mind is the first killer app for this?//

これの最初のキラーアプリになるのは どんなものだと思われますか?

JU:/ That's a good question,/ and we ask ourselves/ that every day.//

いい質問です 私たち自身 そのことは日々考えています

At the moment,/ our early-adopter customers --/ and these systems are deployed out/ in the real world --/ do all the big data intensive,/ data heavy problems/ with it.//

現時点では アーリーアダプターの顧客や 現実に使われているシステムでは 大きなデータ集約型の データ中心の問題を扱っています

So,/ whether it's logistics and supply chain management or natural gas and resource extraction,/ financial services,/ pharmaceuticals,/ bioinformatics,/ those are the topics right now,/ but that's not a killer app.//

サプライチェーンのロジスティクスとか 天然ガスや資源の採掘とか 金融サービス、製薬、バイオインフォマティクスといったものが 現時点での対象ですが キラーアプリというのではないでしょう

And I understand/ what you're asking.//

あなたの言われていることはわかります

CA:/ C'mon,/ c'mon.// Martial arts,/ games.// C'mon.//

ありますよね 格闘技とか ゲームとか ほら

(Laughter)/ John,/ thank you/ for making science-fiction real.//

(笑) ジョン SFを現実にしてくれたことにお礼を言います

JU:/ It's been a great pleasure.//

お招きいただいて光栄でした

Thank you/ to you all.//

皆さんありがとうございました

(拍手)

advent

《the ~》(際立ったもの・事件・人の)出現,到来《+『of』+『名』》

《A-》キリストの降臨;降臨節(クリスマス前のおよそ4週間の期間)

macintosh

=mackintosh

seminal

独創的な,将来性のある

(比較変化なし)精液の

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

computation

計算;〈C〉(その結果出た)算定額

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

fundamentally

基本的に;本質的に

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

computer

『計算機』;『電子計算機』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

namely

『すなわち』,つまり(that is to say)

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

Arthur

アーサー王(6世紀ごろの伝説上の英国王;円卓の騎士Knights of the Round Tableを従えた)

inseparable

分けられない,分離できない

capricious

気まぐれな,移り気の

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

necessity

〈U〉《時にa ~》『必要』,必要性;必然,当然のこと・必要品〈C〉《しばしば複数形で》(…に)『どうしても必要なもの』,(…の)必需品《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈U〉(貧乏・不幸などによる)困窮,窮乏

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

berserk

怒り狂う

(北欧伝説で)戦場で夢類に強い戦士

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

disk

『円盤』;円盤の表面

植物,動物の平たく丸い組織・部分;椎間板(ついかんばん)

(数学で)円板(円によって囲まれた範囲)

レコード

multiply

…‘を'『増す』,ふやす;…‘を'繁殖させる

(ある数を)〈ある数〉‘に'『掛ける』《+『名』〈被乗数〉+『by』+『名』〈乗数〉》

〈数・量などが〉『ふえる』,増大する;繁殖する

掛け算をする

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

introduction

〈U〉〈C〉(…に人を)『紹介すること』《+『of』+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈U〉(…に物・事を)紹介すること,取り入れること《+『of』+『名』+『into』(『to, among』)+『名』》

〈C〉(本論・主題に入る前の)『序論』,序説

〈C〉(…への)入門[書]《+『to』+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

salient

目立った,顕著な(prominent)

《文》突き出した(projecting)

凸角;(線戦・要塞などの)突出部

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

cent

〈C〉『セント』(1ドルの1

100;米国・カナダの貨幣単位;《略》¢)

〈C〉1セント銅貨

〈U〉(単位としての)100

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

buck

(カモシカ・ウサギなどの)雄

decade

『10年間』

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

regard

《『regard』+『名』+『as』+『名』(『形』[『句』])》(…と)〈人・物事など〉‘を'『みなす』,考える(consider)

《文》《副詞[句]を伴って》(ある感情・態度で)…‘を'見る,注視する

…‘を'『尊重する』

《副詞[句]を伴って》…‘を'評価する

《文》《通例否定文で》〈意見・希望など〉‘を'『考慮にいれる』,‘に'注意を払う

〈物事が〉…‘に'関係する,関連する

〈U〉(…に対する)『考慮』,注意,関心《+『for』)『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『敬意』,尊敬,好意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉《おもに文》注視,凝視

〈U〉(ある特別な)点,関係,関連

《複数形で》(敬意・愛情を表す)あいさつ(greetings),よろしくとの伝言(best wishes)

distraction

〈U〉気を散らすこと,注意散漫

〈C〉気を散らすもの,気晴らし

〈U〉精神錯乱,狂気

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

geometry

〈U〉『幾何学』

〈C〉幾何学書

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

insensate

感覚(生命)のない

感受性(思いやり)のない,無情な;(…に)感受性がない《+to+名》

理性を欠いた

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

frequently

『しばしば』,たびたび

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

luminous

『光を発する』,光る,輝く(shining);明るい(bright)

明白な(clear),分かりやすい

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

output

生産高

(コンピューターなどの)アウトプット,出力

strangely

『奇妙に』,変に《通例文頭に用いて》奇妙なことに

unexplored

探検されない,前人未踏の;未調査の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

pad

(衝撃・摩擦などを防ぐ)《当て物》,クッション,詰め物;(洋服の肩などの)パッド,(球技用の)胸当て:すね当て;(いすなどの)敷き物

はぎ取り式の帳面,用紙つづり

(また『inkpad』)スタンプ台,インク台

(犬・ウサギなどの)足裏の柔らかいふくらみの部分

(スイレンナドの)大きな浮き葉

(ロケットなどの)発射台(launching pad)

《俗》(自分が住む)部屋,家

《俗》《the pad》わいろ

(…で)…‘に'『当て物をする』,詰め物をする,パッドを入れる《+『名』+『with』+『名』》

(不必要な文句を入れて)〈文など〉‘を'引き延ばす《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(費用などを)〈帳薄など〉‘に'水増しして記帳する《+『名』+『with』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

pet

『愛がん動物』,ペット

《単数形で》お気に入りの人(物)

(動物などが)愛がん用の,ペットの

(名前などが)愛情を表す

お気に入りの;お得意の

…‘を'愛撫(あいぶ)する,かわいがる

potted

鉢植えの

びんづめの

(名著などが)簡約版の

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

storage

(倉庫などに)貯蔵すること,保管

貯蔵所,倉庫

保管料

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

container

容器,入れ物(箱・かんなど);(貨物輸送用の)コンテナ

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

chess

チェス,西洋将棋

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

bore

bear(実をつける)の過去形

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

oversee

〈仕事・人〉‘を'監督する

frivolous

軽薄な,不まじめな

(提案・議論などが)取るに足りない,つまらない

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

deadly

『致命的な』,命にかかわる(fatal)

《名詞の前にのみ用いて》殺そう(滅ぼそう)とねらっている;生かしておけない

《名詞の前にのみ用いて》死(死人)のような

《名詞の前にのみ用いて》はなはだしい,過度の

耐えられないほど退屈な

『死んだように』,死人のように

はなはだしく,びどく(extremely)

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

optic

目の;視覚の

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

workbench

(職人などの)仕事台,作業台

toothpaste

練り歯磨き

cap

(縁のない)『帽子』,制帽

(形・用途が)帽子に似たもの;万年筆のキャップ,時計の中ぶた,びんのふた,キノコのかさなど

(銃弾の)雷管;おもちゃのピストル玉

頂上,最高

…‘に'帽子をかぶせる

…‘の'頂をおおう

〈人が言った・した事〉‘の'上手(うわて)を行く,'を'しのぐ

…‘に'栄誉を与える

cardboard

厚紙,ボール紙

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

laser

レーザー(強力な可視光線を発生させる;医療,通信,軍事用)

beam

〈C〉(建設の)『はり』,『けた』,横材

〈C〉(船の甲板を支える)横はり

〈C〉(はかりの)さお;(織機の)糸巻き

〈C〉『光線』,光束

〈C〉(顔などの)『輝き』,晴れやかさ

〈C〉(船舶・航空機用の)信号電波

〈U〉最大船幅

《副詞[句]を伴って》『輝く』,光を発する

(…に)顔を輝かせる《+『at』(『on, upon』)+『名』》

〈光・熱〉'を'出す,発散する

(…に向けて)〈放送・無線信号〉'を'送る《+『名』+『at』(『to』)+『名』》

…'を'顔を輝かせて言う

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

similarly

類似して

《文修飾語に用いて》同様に

wind tunnel

風圧実験用風洞

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

mathematics

(また《米話》math,《英話》maths)《単数扱い》『数学』

《複数扱い》数学的処理,計算

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

meaningless

無意味な

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

arbitrary

随意の,任意の,気まぐれな(capricious)

独裁的な,独断的な,専横な(despotic)

merge

〈会社・組織が〉合併する,合体する;(…と)合併する《+『with』+『名』》

(…に)溶け込む,しだいに変わる《+『into』(『in』)+『名』》

〈会社・組織〉‘を'合併する,合体する;(…と)…‘を'合併する《+『名』+『with』+『名』》

simulation

〈U〉ふりをすること,見せかけること

〈C〉まね,模擬実験(コンピューターで,経済,科学などの変化を予測するモデル実験)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

urban

都市(都会)の

都市に住む

planner

計画者,立案者

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

confiscate

…'を'没収する,押収する,差し押さえる

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

cad

きたないやつ

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

inverse

(順序・位置・方向などが)逆の,反対の

(…の)逆,反対[のもの]《+『of』+『名』》

逆数

clock

『時計』

(時計・ストップウォッチなどで)…‘の'時間を計る;〈ある時間〉'を'計る

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

swing

(一定の動きで)…‘を'『振る』,揺り動かす

(一点を軸にして)…‘を'『回転させる』,ぐるりと回す

〈棒など〉‘を'『振り回す』

…‘を'向きを変える

〈物〉‘を'『つるす』,掛ける

《米話》〈取引きなど〉‘を'うまく処理する,思いどおりに操る

(…から別の意見・立場などに)…‘を'変える《+from+名+to+名》

《副詞[句]を伴って》(一定の動きで)『揺れる』,揺れ動く;ぶらんこに乗る

(一点を軸にして)『回転する』,ぐるりと回る

(大きく弧を描くように)(…を)打つ《+at+名》

(…の方に)向きを変える《+on(onto,to,into)+名》

のびのびと調子よく歩く,活動的になる

《話》(…のことで)絞首刑になる《+for+名》

(別の意見・立場などに)変わる《+to(toward)+名(doing)》

《話》〈音楽が〉スイング風である(に演奏する)

〈C〉〈U〉(一定の動きを伴う)揺れ,振動;(ある方向への)揺れ動き《+toward+名》

〈C〉振幅

〈C〉『ぶらんこ』;ぶらんこ遊び

〈U〉《しばしば a~》リズミカルな動き(歩き方)

〈C〉(…を)大きく振ること,打つこと《+of+名》

〈U〉活動の自由

〈U〉スイング(1930‐40年代のジャズのリズム)

〈C〉各国・各大陸を飛び歩く

noon

(また『noonday,noontide,noontime』)『正午』;真昼(midday)

《the noon》)…の)最盛期《+『of』+『名』》

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

wand

棒,(特に奇術師の)つえ

(職権を表す)職杖

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

Frank

フランク人(6世紀にゴール人を征服し広大な王国を建設してFranceという名称の起源となったゲルマン人)

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

passer

通過する人(物);通りがかりの人

試験合格者

motorist

自動車を乗り回す人,自動車旅行者

freeway

(平面交差のない,多車線式の)高速道路

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

roadway

道路;(特に)車道

sue

(…の件で)〈人など〉‘を'告訴する,訴える《+名〈人〉+for+名》

(…の件で)告訴する,訴える《+for+名》

(…を)請う,請求する,懇願する《+for+名》

zoning

(都市計画の)区画制,地区制

commission

〈U〉〈C〉(任務・職権などの)『委任』,委託;委任状

〈U〉(委任された)『権限』,職権

〈C〉(権威筋より発せられた)命令,指示;責務,任務

〈C〉委任された仕事,頼まれごと;(…する)依頼,注文《+『to』 do》

《集合的に》『委員会』

〈U〉(商取引における)委託,代理業務;〈C〉(委託業務に対する)手数料,口銭

〈U〉(犯罪などを)犯すこと,遂行《+『of』+『名』》

〈C〉将校任命辞令;〈U〉将校の地位

〈人〉‘に'権限を与える,特別の依頼をする

〈将官に〉任命する

〈船など〉'を'就航させる

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

dated

時代遅れの(out-of-date)

日付のある

undertake

〈仕事など〉‘に'『着手する』

〈仕事など〉‘を'『引き受ける』

《undertake+that 節》…であることを保証(断言)する

media

mediumの複数形

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

tangible

手で触ることのできる,触知できる

実体のある,有形の;現実の

明白な,確実な

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

legendary

伝説の,伝説的な,伝説に記されている

有名な

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

designer

『設計者』,デザイナー

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

obscure

『はっきりしない』,分かりにくい

よく知られていない,目につかない

『薄暗』

…‘を'隠す,おおう

〈意味など〉あいまいにする,分かりにくくする

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

verisimilitude

真実らしさ;〈C〉ほんとうらしく見えるもの(聞こえること)

putative

推定[上]の;うわさに伝わる

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

believable

信じられる,信用できる

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

perpetual

『永久の』,『永遠に続く』

終身の

『絶え間のない』

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

full circle

一巡して,ひとりめぐりして

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

spatial

空間の

空間に存在する(で起こる)

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

disparate

本質的に異なる,異種の

navigation

(船・飛行機の)『航行』

航海術,航空術

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

distribute

(…に)…‘を'『分配する』,配る《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

(ある区域・場所に)…‘を'『散らばらせる』,分布させる《+『名』+『over』(among』)+『名』》

(…に)〈新聞・雑誌など〉‘を'配達する,配送する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…‘を'区分する,分類する《+『名』+『into』+『名』》

〈商品〉‘を'卸売りする

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

reset

…‘を'置き直す,並べ直す;〈ボウリングのピン〉‘を'置き直す

manipulation

(…の)巧妙な扱い,操作《+『of』+『名』》

(自分の利益のための)ごまかし,小細工

intensely

激しく,熱心に

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

falsification

(書類などの)偽造;(事実などの)ごまかし

虚偽の申し立て

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

histogram

(統計の)度数分布図,柱状図表

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

selection

〈U〉《時にA~》『選ぶこと』,選抜,選出;(…から)選び出すこと《+『from』(『out of, among』)+『名』》

〈C〉(…から)『選び抜かれた人』(『物』);(…の)抜粋,選集《+『from』(『of』)+『名』》

〈C〉《単数形で》(商店などの)品揃え

〈U〉淘汰(とうた):natural selection自然淘汰

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

tapir

バク(中南米・東南アジア産の有蹄動物)

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

grass

〈U〉《集合的に》『草』;牧草;イネ科の植物

〈U〉『草地』;牧草地,芝生

〈U〉《俗》マリファナ(marijuana)

〈C〉《英俗》密告者

〈人が〉仕事を離れて休養する

〈人〉を休ませる,に暇を出す

currently

現在は;広く,一般に

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

tabular

表になった,表で表した

表面が平たい,平板状の

datum

dataの単数形

既知の事実

three-dimensional

三次元の,立体の;立体感のある

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

graph

グラフ,図表

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

scatter

(…に)…‘を'『ばらまく』,まき散らす《+『名』+『on』(『over』)+『名』》;(…の回りに)…‘を'ばらまく《+『名』+『around』(『round』,『about』)+『名』》

(…を)〈場所〉‘に'ばらまく,まき散らす《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'追い散らす,散乱させる・散乱する

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

imbue

《受動態で》(思想・感情などを)〈人,人の心〉‘に'しみ込ませる,吹き込む

(水分・色などを)…‘に'しみ込ませる

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

unfortunate

『不運な』,不幸な

不適当な,不適切な

不運な人,不幸な人

one-to-one

一対一の

(数学で)一致する,対応する

human being

人,人間

mantra

呪(じゅ)(ヒンズー教で吟唱される文句)

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

unrelated

無関係の;語られていない

soluble

溶解できる

解決できる

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

gratuitous

無料の,ただの

理由(根拠)のない

lab

実験室(laboratory)

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

distinct

『別の』,別個の(separate)

『明りょうな』,はっきりした;まぎれもない

特異な,独特な;目立つ,目ざましい

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

glimpse

(…を)『ちらりと見ること』,いちべつすること《+『of』+『名』》

(…に)ちらっと感づくこと(気づくこと)《+『of』+『名』》

…‘を'ちらりと見る,一目見る

(…を)ちらりと見る,一見する《+『at』+『名』》

imagery

《集合的に》像,心像

(文学における)比喩(ひゆ)的表現

tamper

(へたに)(…に)干渉する,よけいな手出しをする《+with+名(doing)》

(人と)不正な交渉をする,(人に)わいろを使う《+with+名》

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

whimsical

気まぐれな,むせ気な

風変わりな,妙な

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

oblong

長方形の,長円の

〈C〉長方(長円)形;長方(長円)形のもの

accessible

(またget-at-able)近づきやすい,入りやすい,達しうる

《補語にのみ用いて》(感情などに)動かされやすい,(…の)影響を受けやすい《+『to』+『名』》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

zip

〈U〉(弾丸が飛ぶときまたは布地の裂けるときの)ピュッという音

〈U〉《話》元気,力

〈C〉《英》(また zip fastener)=zipper

ピュッと音ど立てる(音を立てて飛ぶ)

《話》勢いよくやる(進む)

…‘を'チャックで締める(あける)

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

upon

『…の上に』

reanimate

…‘を'再び元気づける(勇気づける),‘に'生気を与え直す

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

probably

『たぶん』,『おそらく』

cowboy

カウボーイ,牧童

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

laughter

『笑い』,笑い声

yeah

=yes

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

farce

笑劇,どたばた喜劇,道化芝居

茶番的行為,ばかげた事件

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

novel

『新奇な』,ざん新な

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

generosity

〈U〉『寛大さ』,心の広さ;気前のよさ

〈C〉《複数形で》『寛大な』(『気前のよい』)『行為』

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

ca

circa

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

efficacy

(…に対する,における)効きめ,効力《+『against』(『in』)+『名』》

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

applause

『拍手かっさい』;称賛

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

producer

『生産者』;産出地

(劇・映画などの)製作者,プロデューサー

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

projector

計画者,発案者

投光機,投影機;映写機

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

glove

(五指の分かれている)『手袋』

(野球の)『グローブ』;(ボクシング用の)グラブ

…‘に'手袋をはめる

(野球で)〈ボール〉‘を'グローブで捕る

inevitability

避けられないこと,必然性

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

habit

〈C〉

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』;(動・植物の)習性

〈C〉(麻薬などの)常用癖

〈C〉(僧衣など,特殊な)衣服

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

used

『使い古しの』,使用した

killer

殺人者;屠殺(とさつ)者;殺し屋

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

intensive

『集中的な』,徹底的な,強度の,激しい

(語が)強意の,強調の

=intensifier

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

natural gas

天然ガス

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

extraction

〈U〉〈C〉引き出すこと,抜き取ること,摘出

〈C〉引き出されたもの,抜き取られたもの,抽出物,エキス;抜粋

〈U〉生まれ,皿統

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

pharmaceutical

調剤の,製薬の,薬学の

調合薬,薬剤(drug)

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

martial

戦争の,軍事の

勇ましい,軍人らしい;好戦的な

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

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