TED日本語 - フィル・プレート: 小惑星から地球を守るには

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内容

直径10キロの大きさで、瞬く間に文明を終わらせるものとは何か?それは小惑星であり、宇宙に多く存在しているのです。小惑星が破壊する過程とそれを食い止めるために我々がすべき事を、ユーモアと優れた視覚効果を交えたトークで、フィル・プレート氏がTEDボルダーの観客達を魅了します。

Script

話しておきたい事があります 重要な話です 始めましょう 6500万年前 恐竜達には不運な1日でした (笑) 直径10キロの大きな隕石が ライフル銃の 約50倍の速さで 地球に衝突しました そのエネルギーは一瞬で放射され 大爆発し 全てが終わりました 冷戦の最中に造られた 全ての核兵器を 集めて一度に 爆発させたとしても その隕石が衝突した時の 100万分の1のエネルギーにしかなりません 恐竜達には本当に不運な1日でした いいですか?

直径10キロの隕石は非常に大きいです 我々はボルダーに住んでいます 窓の外の ロングスピークは 見慣れた景色です では ロングスピークをすくい上げて 脇に置いておきます ミーカー山もとって1つにまとめて エベレストとK2(山) インディアンピークスも 一緒にしておきます では考えてみましょう いくつの山について話しましたか? その隕石が巨大だったのは その衝撃やクレーターから明らかです 隕石が落ちたのは メキシコ湾のユカタンです こちらに見えるのが ユカタン半島です コスメル島は 東海岸から離れたところにあります

クレーターの大きさが見てとれますね 巨大でした 規模を測ると こちらですが 大きさは頂上が80キロで ふもとは100キロです 直径300キロ(約200マイル)の 巨大なクレーターは 大量の大地を削って世界中に撒き散らし 日光を遮る程の粉じんと共に 地球全体を火の海にしてできました 地球上の全生物の75パーセントが 絶滅しました 全ての小惑星がこんなに大きい訳ではなく 小さいものもあります これは 1992年10月に アメリカに落下した隕石です 金曜日の夜でした なぜそれが重要か? 当時ビデオカメラは 普及し始めたばかりで 誰もがビデオカメラを携帯し 子供達のフットボールの試合を撮りました 金曜日に落下したことで この素晴しい映像が各地で撮影されました ウエストヴァージニア メリーランド ペンシルバニア ニュージャージー ニューヨークの車にまで (笑)

これは直径300キロもありませんね しかしここにあるような フットボール位の隕石でも ぶつかると 車が損傷しています この隕石は恐らく元々は スクールバス程の大きさでした それが大気圧で砕けて 粉々になり かけらが落下して 被害を与えたのでしょう こんな隕石が足や頭の上に落ちてきたら 大変なことになりますね 最悪でしょう しかし地球上の全ての生命が 絶滅する事は無いので大丈夫です しかし直径10キロ無くても 大災害は起こり得るのです 隕石には小さなものと大きなものだけでなく 中ぐらいの大きさを持つものもあります アリゾナのウィンズローに行くと 砂漠の中に”アリゾナ隕石孔”と呼ばれる 非常に象徴的なクレーターがあります

規模を測ると 直径1.5キロです 頂上は駐車場になっています RV車も停まっています 直径約1,5キロで深さ200メートルです この隕石孔を形成した物体の大きさは およそ30~45メートル程で このマッケイ公会堂位のサイズです それは驚異的な速さでやって来て 地面に衝突し 粉々になり およそ20メガトンの核爆弾のエネルギーで 爆発しました 非常に大きな爆弾です 5万年前にその隕石は バッファローかアンテロープの様な生物を 砂漠から絶滅させました しかし地球規模の災害の原因には ならなかった様ですね

次の事例からは小惑星が衝突しなくても 大災害が起こる事が分かります 1908年のツングースカ大爆発ですが ”ゴーストバスターズ”を観ると ダン・エイクロイドが 1909年のツングースカ大爆発以来の 超常現象だと言いますが 間違っていますね 1908年です 大丈夫 間違ってても生きていけます (笑) この時小惑星は大気圏に入ると 地上から数キロ上空で 爆発しました 爆発による高熱で 森は炎上し その空振で 数千平方キロメートルの木々が なぎ倒されました これは非常に大きな破壊規模でした 繰り返しますが これは恐らく この公会堂位の小惑星の仕業でしょう

アリゾナ隕石孔は鉄金を成分とした とても頑丈な隕石が衝突した事で 形成されました ツングースカについては恐らく とても砕けやすい小惑星の仕業で それ故に空中分解しました いずれの事例も20メガトンの大爆発でした この位の規模の爆発では 地球規模で生態系に影響を及ぼすことはないでしょう 恐竜が絶滅したような事態には ならないでしょう それ程の破壊力はありません しかし世界経済には損失を与えます 地表に衝突しなかったとしても 損失が出ることがあります 地球規模の惨事になる必要はありません もし隕石がどこかに落ちてくるとしたら パニックを引き起こすでしょう もしこれが最も重要な都市― どの都市もそれぞれ重要ですが 世界経済を支えている都市に 隕石が降ったとすると 我々の文明や生活に大きな影響が あるでしょう

みなさん怖くなって震えてますね (笑) 我々に何ができるでしょう? これは潜在的脅威です この6500万年の間 恐竜が絶滅したような 巨大衝突は起きていません めったに無い事です 小さな隕石の衝突はしばしば起きますが 恐らくは1000年周期 数世紀から数千年に一度の出来事です それでも注意を向けるべき事です さて 我々はどうしましょう? まずは見つける事です これは2009年に地球の近くを通った 小惑星です ここです とても見えづらいでしょう 後方にあるものが見えるでしょうか これらはただの星です 直径30メートル位なので ツングースカやアリゾナに衝突した 物体とほぼ同じ大きさでしょう

かすかにしか見えません 見えづらい上に 空は広大です 我々はこれらを見逃してはなりません 幸いな事に 我々は常に見張っています NASAはこの監視に予算を充てています アメリカ国立科学財団や諸外国は この事にとても関心を持っています これらの脅威を見つけ出すために 我々は望遠鏡を作っています 重要な第一歩です 次に行う事は 地球に向かってきている物体を確認し 食い止める事です 何をするか? 小惑星アポフィスをご存知でしょう 知らなくてもいつか耳にします 2012年のマヤの予言についてご存知なら アポフィスを知る事になるでしょう 地球の終末についての情報は 互いに結び付いているのですから

アポフィスは2004年に発見されました 直径およそ250メートルの大きさで かなり大きいですね フットボール競技場よりも大きい物体が 2029年4月に地球の近くを通過します どれ程近くかというと 気象衛星よりも近くを通ると 思われています 地球の引力はアポフィスの軌道を 曲げてしまいます もしアポフィスが この豆型の ”鍵穴”とよばれる場所を通過すると 地球の重力で軌道が変わり そうすると 7年後の2036年4月13日には… ちなみに13日の金曜日ですね(笑) ―天体の動きに計画は立てられません― アポフィスが地球に衝突するでしょう それは直径250メートルで 衝撃は想像を超えるでしょう

幸いな事に その確率ですが 鍵穴を通過して 地球に衝突する確率は100万分の1です とても低い確率でなので個人的には 心配で夜眠れない様な事はありません アポフィスは問題ではありません アポフィスは不幸中の幸いです こうしたことに対する我々の危機意識を 目覚めさせたからです これはたった数年前に発見されたもので 数年後に衝突することもあり得ました 実際には衝突しませんがこれを機に この類の小惑星の調査が始まりました 以前は鍵穴のことなどわかりませんでしたが 今はわかっています 小惑星の衝突をどう食い止めるかにおいて これはとても重要です

お尋ねしますが もし道路の真ん中に立っていて 車がこちらに向かってきたらどうしますか? よけるでしょう?車は通過します 地球は簡単に動きません しかし小惑星なら動かせます それはもう実際に行われています 2005年にNASAは”ディープインパクト”という 探査機を打ち上げ その一部分を 彗星の核に衝突させました 彗星は小惑星によく似ています 目的は軌道を変えることではありませんでした 目的はクレーターを作り 彗星の成分を掘り出し その内部構造を調査することで 多くの成果がありました 我々はほんの少しだけ彗星を動かしました しかしそれは重要ではありません 考えてみましょう これが太陽の周りを 毎秒15~30キロで回っています 探査機から彗星に弾丸を衝突させました とても困難なことを成功させたのです もう一度行うこともできるということです

もし地球に向かってくる小惑星を確認して すぐ近くまで来た時 必要であれば 2年でそこに行って ブーン!ぶつけます そうですね…映画を観ると こう考えるでしょう 核兵器を使えば良いのに 試しても良いですが タイミングが難しい 小惑星に核弾頭を発射すると 数ミリ秒以内に爆破させる必要があります さもないと失敗するでしょう 他にも多くの問題があって 実施するのは困難です 何かをぶつけるのは とても簡単です NASAだってできると思います 彼らは出来る事を証明しました(笑) 問題になるのは 小惑星に弾丸を当てて軌道を変え 新たな軌道を測ってみたら 小惑星が鍵穴に入っていて 3年後に地球に衝突するといった時です

私に言わせれば それでも大丈夫です 6ヶ月以内に衝突しなければ上出来です 問題に取り組むのに3年あります 再び小惑星を撃つこともできますが 別の鍵穴に入ってしまうかもしれませんし それはやめておきましょう ここからが私の大好きな箇所です (笑) 勇ましく「ブルブル バン! ど真ん中に弾丸を撃ち込んでやる」 と言った後で穏やかな方法を取るのです (笑) 科学者と技術者 宇宙飛行士の あるグループは自らを "B612"財団と呼んでいます ”星の王子様”を読んだ事があれば 何か分かりますね?星の王子様が住んでいた 小惑星がB612と呼ばれていました

B612には男女共に優秀な人達がいます 今言った様に 宇宙飛行士や技術者 アポロ9号のラッセル・シュウェイカートも ここに属しています 私の友人で この映像を作ったダン・ダルダもその一人で サウスウエスト研究所で働いています 彼はこの映像の制作者で これから話す計画に取り組んでいる 天文学者の一人です 地球に向かってくる小惑星があっても 十分な時間があれば弾丸を撃ち込んで 軌道を修正できます しかしむしろ行うべきは 1,2トンの探査機を打ち上げることです 巨大である必要はなく 2トン程のものを 小惑星の近くまで行かせます 回転する小惑星に着陸するのは 困難なので 着陸はしませんが 近くまで行くと

小惑星の重力が探査機を引っ張ります 重さが2トンほどの探査機にも ほんの小さな重力があり その重力で小惑星を引っ張ることができます そのためのロケットも搭載しています かすかにロケットの煙が見えます 小惑星と探査機は 互いの重力で結ばれていますから 探査機をとてもゆっくり丁寧に動かせば 簡単に小惑星を安全な軌道に乗せられます 地球の軌道に乗せて 採鉱することもできますが それは別の話なので今はしません (笑) でもそれを行えば金持ちになれます (笑)

想像して下さい 巨大な隕石が3つ降ってきたとします 地球に衝突したら被害が出るでしょう しかし対策はもうわかっています そのための準備も万端です 天文学者達は望遠鏡で 常にそれを見張っていて とても優秀な人達がこの事に関心を持って この問題の解決策を導き出しています そのための科学技術もあります この探査機には化学燃料は使えません 化学燃料は推進力が強すぎて 探査機は彼方に飛んで行ってしまいます

我々はイオンドライブという 非常に低推力のエンジンを開発しました 1枚の紙が手を押すのと同じ位の 非常に小さなエネルギーしか出しませんが その小さな推力を 何ヶ月も何年も出し続けることができます オリジナルの”スタートレック”には イオンエンジンを持つエイリアンの船があり スポックが言います 「彼らは技術的にとても優れている 我々の100年先を行くエンジンだ」 イオンエンジンはもう実現しています(笑) 彼らのような宇宙船はありませんが イオンエンジンはもうあります (拍手) おわかりですか スポックさん (笑)

と言う訳で これこそが 我々と恐竜の違いなんです 恐竜は隕石で絶滅してしまいましたが 我々はそうはなりません 恐竜と我々の違いは 宇宙計画 そして選挙です 我々は未来を変えることができます (笑) 我々には未来を変える能力があります 6500万年後 ホコリまみれの我々の骨を 博物館に展示しなくても良いのです ありがとうございました (拍手)

I want to talk to you about something kind of big. We'll start here. 65 million years ago the dinosaurs had a bad day. (Laughter) A chunk of rock six miles across, moving something like 50 times the speed of a rifle bullet, slammed into the Earth. It released its energy all at once, and it was an explosion that was mind-numbing. If you took every nuclear weapon ever built at the height of the Cold War, lumped them together and blew them up at the same time, that would be one one-millionth of the energy released at that moment. The dinosaurs had a really bad day. Okay?

Now, a six-mile-wide rock is very large. We all live here in Boulder. If you look out your window and you can see Long's Peak, you're probably familiar with it. Now, scoop up Long's Peak, and put it out in space. Take Meeker, Mt. Meeker. Lump that in there, and put that in space as well, and Mt. Everest, and K2, and the Indian peaks. Then you're starting to get an idea of how much rock we're talking about, okay? We know it was that big because of the impact it had and the crater it left. It hit in what we now know as Yucatan, the Gulf of Mexico. You can see here, there's the Yucatan Peninsula, if you recognize Cozumel off the east coast there.

Here is how big of a crater was left. It was huge. To give you a sense of the scale, okay, there you go. The scale here is 50 miles on top, a hundred kilometers on the bottom. This thing was 300 kilometers across -- 200 miles -- an enormous crater that excavated out vast amounts of earth that splashed around the globe and set fires all over the planet, threw up enough dust to block out the sun. It wiped out 75 percent of all species on Earth. Now, not all asteroids are that big. Some of them are smaller. Here is one that came in over the United States in October of 1992. It came in on a Friday night. Why is that important? Because back then, video cameras were just starting to become popular, and people would bring them, parents would bring them, to their kids' football games to film their kids play football. And since this came in on a Friday, they were able to get this great footage of this thing breaking up as it came in over West Virgina, Maryland, Pennsylvania and New Jersey until it did that to a car in New York. (Laughter)

Now, this is not a 200-mile-wide crater, but then again you can see the rock which is sitting right here, about the size of a football, that hit that car and did that damage. Now this thing was probably about the size of a school bus when it first came in. It broke up through atmospheric pressure, it crumbled, and then the pieces fell apart and did some damage. Now, you wouldn't want that falling on your foot or your head, because it would do that to it. That would be bad. But it won't wipe out, you know, all life on Earth, so that's fine. But it turns out, you don't need something six miles across to do a lot of damage. There is a median point between tiny rock and gigantic rock, and in fact, if any of you have ever been to near Winslow, Arizona, there is a crater in the desert there that is so iconic that it is actually called Meteor Crater.

To give you a sense of scale, this is about a mile wide. If you look up at the top, that's a parking lot, and those are recreational vehicles right there. So it's about a mile across,600 feet deep. The object that formed this was probably about 30 to 50 yards across, so roughly the size of Mackey Auditorium here. It came in at speeds that were tremendous, slammed into the ground, blew up, and exploded with the energy of roughly a 20-megaton nuclear bomb -- a very hefty bomb. This was 50,000 years ago, so it may have wiped out a few buffalo or antelope, or something like that out in the desert, but it probably would not have caused global devastation.

It turns out that these things don't have to hit the ground to do a lot of damage. Now, in 1908, over Siberia, near the Tunguska region -- for those of you who are Dan Aykroyd fans and saw "Ghostbusters," when he talked about the greatest cross-dimensional rift since the Siberia blast of 1909, where he got the date wrong, but that's okay. (Laughter) It was 1908. That's fine. I can live with that. (Laughter) Another rock came into the Earth's atmosphere and this one blew up above the ground, several miles up above the surface of the Earth. The heat from the explosion set fire to the forest below it, and then the shock wave came down and knocked down trees for hundreds of square miles, okay? This did a huge amount of damage. And again, this was a rock probably roughly the size of this auditorium that we're sitting in.

In Meteor Crater it was made of metal, and metal is much tougher, so it made it to the ground. The one over Tunguska was probably made of rock, and that's much more crumbly, so it blew up in the air. Either way, these are tremendous explosions,20 megatons. Now, when these things blow up, they're not going to do global ecological damage. They're not going to do something like the dinosaur-killer did. They're just not big enough. But they will do global economic damage, because they don't have to hit, necessarily, to do this kind of damage. They don't have to do global devastation. If one of these things were to hit pretty much anywhere, it would cause a panic. But if it came over a city, an important city -- not that any city is more important than others, but some of them we depend on them more on the global economic basis -- that could do a huge amount of damage to us as a civilization.

So, now that I've scared the crap out of you ... (Laughter) what can we do about this? All right? This is a potential threat. Let me note that we have not had a giant impact like the dinosaur-killer for 65 million years. They're very rare. The smaller ones happen more often, but probably on the order of a millennium, every few centuries or every few thousand years, but it's still something to be aware of. Well, what do we do about them? The first thing we have to do is find them. This is an image of an asteroid that passed us in 2009. It's right here. But you can see that it's extremely faint. I don't even know if you can see that in the back row. These are just stars. This is a rock that was about 30 yards across, so roughly the size of the ones that blew up over Tunguska and hit Arizona 50,000 years ago.

These things are faint. They're hard to see, and the sky is really big. We have to find these things first. Well the good news is, we're looking for them. NASA has devoted money to this. The National Science Foundation, other countries are very interested in doing this. We're building telescopes that are looking for the threat. That's a great first step, but what's the second step? The second step is that we see one heading toward us, we have to stop it. What do we do? You've probably heard about the asteroid Apophis. If you haven't yet, you will. If you've heard about the Mayan 2012 apocalypse, you're going to hear about Apophis, because you're keyed in to all the doomsday networks anyway.

Apophis is an asteroid that was discovered in 2004. It's roughly 250 yards across, so it's pretty big -- big size, you know, bigger than a football stadium -- and it's going to pass by the Earth in April of 2029. And it's going to pass us so close that it's actually going to come underneath our weather satellites. The Earth's gravity is going to bend the orbit of this thing so much that if it's just right, if it passes through this region of space, this kidney bean-shaped region called the keyhole, the Earth's gravity will bend it just enough that seven years later on April 13, which is a Friday, I'll note, in the year 2036 ... (Laughter) -- you can't plan that kind of stuff -- Apophis is going to hit us. And it's 250 meters across, so it would do unbelievable damage.

Now the good news is that the odds of it actually passing through this keyhole and hitting us next go-around are one in a million, roughly -- very, very low odds, so I personally am not lying awake at night worrying about this at all. I don't think Apophis is a problem. In fact, Apophis is a blessing in disguise, because it woke us up to the dangers of these things. This thing was discovered just a few years ago and could hit us a few years from now. It won't, but it gives us a chance to study these kinds of asteroids. We didn't really necessarily understand these keyholes, and now we do and it turns out that's really important, because how do you stop an asteroid like this?

Well, let me ask you, what happens if you're standing in the middle of the road and a car's headed for you? What do you do? You do this. Right? Move. The car goes past you. But we can't move the Earth, at least not easily, but we can move a small asteroid. And it turns out, we've even done it. In the year 2005, NASA launched a probe called Deep Impact, which slammed into -- slammed a piece of itself into the nucleus of a comet. Comets are very much like asteroids. The purpose wasn't to push it out of the way. The purpose was to make a crater to excavate the material and see what was underneath the surface of this comet, which we learned quite a bit about. We did move the comet a little tiny bit, not very much, but that wasn't the point. However, think about this. This thing is orbiting the sun at 10 miles per second,20 miles per second. We shot a space probe at it and hit it. Okay? Imagine how hard that must be, and we did it. That means we can do it again.

If we need, if we see an asteroid that's coming toward us, and it's headed right for us, and we have two years to go, boom! We hit it. You can try to -- you know, if you watch the movies, you might think about, why don't we use a nuclear weapon? It's like, well, you can try that, but the problem is timing. You shoot a nuclear weapon at this thing, you have to blow it up within a few milliseconds of tolerance or else you'll just miss it. And there are a lot of other problems with that. It's very hard to do. But just hitting something? That's pretty easy. I think even NASA can do that, and they proved that they can. (Laughter) The problem is, what happens if you hit this asteroid, you've changed the orbit, you measure the orbit and then you find out, oh, yeah, we just pushed it into a keyhole, and now it's going to hit us in three years.

Well, my opinion is, fine. Okay? It's not hitting us in six months. That's good. Now we have three years to do something else. And you can hit it again. That's kind of ham-fisted. You might just push it into a third keyhole or whatever, so you don't do that. And this is the part, it's the part I just love. (Laughter) After the big macho "Rrrrrrr BAM! We're gon na hit this thing in the face," then we bring in the velvet gloves. (Laughter) There's a group of scientists and engineers and astronauts and they call themselves The B612 Foundation. For those of you who've read "The Little Prince," you understand that reference, I hope. The little prince who lived on an asteroid, it was called B612.

These are smart guys -- men and women -- astronauts, like I said, engineers. Rusty Schweickart, who was an Apollo 9 astronaut, is on this. Dan Durda, my friend who made this image, works here at Southwest Research Institute in Boulder, on Walnut Street. He created this image for this, and he's actually one of the astronomers who works for them. If we see an asteroid that's going to hit the Earth and we have enough time, we can hit it to move it into a better orbit. But then what we do is we launch a probe that has to weigh a ton or two. It doesn't have to be huge -- couple of tons, not that big -- and you park it near the asteroid. You don't land on it, because these things are tumbling end over end. It's very hard to land on them. Instead you get near it.

The gravity of the asteroid pulls on the probe, and the probe has a couple of tons of mass. It has a little tiny bit of gravity, but it's enough that it can pull the asteroid, and you have your rockets set up, so you can -- oh, you can barely see it here, but there's rocket plumes -- and you basically, these guys are connected by their own gravity, and if you move the probe very slowly, very, very gently, you can very easily finesse that rock into a safe orbit. You can even put in orbit around the Earth where we could mine it, although that's a whole other thing. I won't go into that. (Laughter) But we'd be rich! (Laughter)

So think about this, right? There are these giant rocks flying out there, and they're hitting us, and they're doing damage to us, but we've figured out how to do this, and all the pieces are in place to do this. We have astronomers in place with telescopes looking for them. We have smart people, very, very smart people, who are concerned about this and figuring out how to fix the problem, and we have the technology to do this. This probe actually can't use chemical rockets. Chemical rockets provide too much thrust, too much push. The probe would just shoot away.

We invented something called an ion drive, which is a very, very, very low-thrust engine. It generates the force a piece of paper would have on your hand, incredibly light, but it can run for months and years, providing that very gentle push. If anybody here is a fan of the original "Star Trek," they ran across an alien ship that had an ion drive, and Spock said, "They're very technically sophisticated. They're a hundred years ahead of us with this drive." Yeah, we have an ion drive now. (Laughter) We don't have the Enterprise, but we've got an ion drive now. (Applause) Spock. (Laughter)

So ... that's the difference, that's the difference between us and the dinosaurs. This happened to them. It doesn't have to happen to us. The difference between the dinosaurs and us is that we have a space program and we can vote, and so we can change our future. (Laughter) We have the ability to change our future. 65 million years from now, we don't have to have our bones collecting dust in a museum. Thank you very much. (Applause)

I want to talk/ to you/ about something kind of big.//

話しておきたい事があります 重要な話です

We'll start here.//

始めましょう

65 million years ago/ the dinosaurs had a bad day.//

6500万年前 恐竜達には不運な1日でした

(Laughter)/ A chunk of rock/ six miles across,/ moving something/ like 50 times/ the speed of a rifle bullet,/ slammed into the Earth.//

(笑) 直径10キロの大きな隕石が ライフル銃の 約50倍の速さで 地球に衝突しました

It released its energy all at once,/ and it was an explosion/ that was mind-numbing.//

そのエネルギーは一瞬で放射され 大爆発し 全てが終わりました

If you took/ every nuclear weapon ever built at the height of the Cold War,/ lumped them together/ and blew them up/ at the same time,/ that would be one one-millionth of the energy released at that moment.//

冷戦の最中に造られた 全ての核兵器を 集めて一度に 爆発させたとしても その隕石が衝突した時の 100万分の1のエネルギーにしかなりません

The dinosaurs had a really bad day.//

恐竜達には本当に不運な1日でした

Okay?//

いいですか?

Now,/ a six-mile-wide rock is very large.//

直径10キロの隕石は非常に大きいです

We/ all live here/ in Boulder.//

我々はボルダーに住んでいます

If you look out/ your window/ and you can see Long's Peak,/ you're probably familiar/ with it.//

窓の外の ロングスピークは 見慣れた景色です

Now,/ scoop up/ Long's Peak,/ and put it out/ in space.//

では ロングスピークをすくい上げて 脇に置いておきます

Take Meeker,/ Mt.// Meeker.// Lump/ that in there,/ and put/ that in space as well,/ and Mt.// Everest,/ and K2,/ and the Indian peaks.//

ミーカー山もとって1つにまとめて エベレストとK2(山) インディアンピークスも 一緒にしておきます

Then/ you're starting to get/ an idea of how much rock we're talking/ about,/ okay?//

では考えてみましょう いくつの山について話しましたか?

We know/ it was that big/ because of the impact/ it had/ and the crater/ it left.//

その隕石が巨大だったのは その衝撃やクレーターから明らかです

It hit in what we now know as Yucatan,/ the Gulf of Mexico.//

隕石が落ちたのは メキシコ湾のユカタンです

You can see here,/ there's the Yucatan Peninsula,/ if you recognize Cozumel/ off the east coast there.//

こちらに見えるのが ユカタン半島です コスメル島は 東海岸から離れたところにあります

Here is how big of a crater was left.//

クレーターの大きさが見てとれますね

It was huge.// To give you/ a sense of the scale,/ okay,/ there/ you go.// The scale here is 50 miles/ on top,/ a hundred kilometers/ on the bottom.// This thing was 300 kilometers across --/ 200 miles --/ an enormous crater/ that excavated out/ vast amounts of earth/ that splashed around the globe and set fires all/ over the planet,/ threw up/ enough dust/ to block out/ the sun.//

巨大でした 規模を測ると こちらですが 大きさは頂上が80キロで ふもとは100キロです 直径300キロ(約200マイル)の 巨大なクレーターは 大量の大地を削って世界中に撒き散らし 日光を遮る程の粉じんと共に 地球全体を火の海にしてできました

It wiped out/ 75 percent of all species/ on Earth.//

地球上の全生物の75パーセントが 絶滅しました

Now,/ not all asteroids are/ that big.//

全ての小惑星がこんなに大きい訳ではなく

Some of them are smaller.//

小さいものもあります

Here is one/ that came in over the United States/ in October of 1992.//

これは 1992年10月に アメリカに落下した隕石です

It came in/ on a Friday night.//

金曜日の夜でした

Why is/ that important?//

なぜそれが重要か?

Because back then,/ video cameras were just starting to become/ popular,/ and people would bring them,/ parents would bring them,/ to their kids/' football games to film their kids play football.// And/ since this came in/ on a Friday,/ they were able to get this great footage of this thing/ breaking up/ as it came in over West Virgina,/ Maryland,/ Pennsylvania/ and New Jersey/ until it did/ that to a car/ in New York.//

当時ビデオカメラは 普及し始めたばかりで 誰もがビデオカメラを携帯し 子供達のフットボールの試合を撮りました 金曜日に落下したことで この素晴しい映像が各地で撮影されました ウエストヴァージニア メリーランド ペンシルバニア ニュージャージー ニューヨークの車にまで

(笑)

Now,/ this is not a 200-mile-wide crater,/ but then again/ you can see the rock/ which is sitting right here,/ about the size of a football,/ that hit/ that car/ and did/ that damage.//

これは直径300キロもありませんね しかしここにあるような フットボール位の隕石でも ぶつかると 車が損傷しています

Now/ this thing was probably about the size of a school bus/ when it first came in.//

この隕石は恐らく元々は スクールバス程の大きさでした

It broke up/ through atmospheric pressure,/ it crumbled,/ and then/ the pieces fell apart/ and did some damage.//

それが大気圧で砕けて 粉々になり かけらが落下して 被害を与えたのでしょう

Now,/ you wouldn't want/ that falling on your foot or your head,/ because it would do that to it.//

こんな隕石が足や頭の上に落ちてきたら 大変なことになりますね

That would be bad.//

最悪でしょう

But it won't wipe out,/ you know,/ all life/ on Earth,/ so that's fine.// But it turns out,/ you don't need something/ six miles across/ to do a lot of damage.//

しかし地球上の全ての生命が 絶滅する事は無いので大丈夫です しかし直径10キロ無くても 大災害は起こり得るのです

There is a median point/ between tiny rock and gigantic rock,/ and in fact,/ if any of you have ever been to/ near Winslow,/ Arizona,/ there is a crater/ in the desert/ there/ that is so iconic/ that it is actually called Meteor Crater.//

隕石には小さなものと大きなものだけでなく 中ぐらいの大きさを持つものもあります アリゾナのウィンズローに行くと 砂漠の中に”アリゾナ隕石孔”と呼ばれる 非常に象徴的なクレーターがあります

To give you/ a sense of scale,/ this is about a mile wide.//

規模を測ると 直径1.5キロです

If you look up/ at the top,/ that's a parking lot,/ and those are recreational vehicles right there.//

頂上は駐車場になっています RV車も停まっています

So it's about a mile across,/600 feet deep.//

直径約1,5キロで深さ200メートルです

The object/ that formed/ this was probably about 30 to 50 yards across,/ so roughly/ the size of Mackey Auditorium here.//

この隕石孔を形成した物体の大きさは およそ30~45メートル程で このマッケイ公会堂位のサイズです

It came in/ at speeds/ that were tremendous,/ slammed into the ground,/ blew up,/ and exploded with the energy of roughly a 20-megaton nuclear bomb --/ a very hefty bomb.//

それは驚異的な速さでやって来て 地面に衝突し 粉々になり およそ20メガトンの核爆弾のエネルギーで 爆発しました 非常に大きな爆弾です

This was 50,000 years ago,/ so it may have wiped out/ a few buffalo or antelope,/ or something/ like that out/ in the desert,/ but it probably would not have caused global devastation.//

5万年前にその隕石は バッファローかアンテロープの様な生物を 砂漠から絶滅させました しかし地球規模の災害の原因には ならなかった様ですね

It turns out/ that these things don't have to hit/ the ground/ to do a lot of damage.//

次の事例からは小惑星が衝突しなくても 大災害が起こる事が分かります

Now,/ in 1908,/ over Siberia,/ near the Tunguska region --/ for those of you/ who are Dan Aykroyd fans/ and saw "Ghostbusters,/"/ when he talked about the greatest cross-dimensional rift/ since the Siberia blast of 1909,/ where he got the date wrong,/ but that's okay.// (Laughter)/ It was 1908.// That's fine.// I can live with that.//

1908年のツングースカ大爆発ですが ”ゴーストバスターズ”を観ると ダン・エイクロイドが 1909年のツングースカ大爆発以来の 超常現象だと言いますが 間違っていますね 1908年です 大丈夫 間違ってても生きていけます

(Laughter)/ Another rock came into the Earth's atmosphere/ and this one blew up/ above the ground,/ several miles up/ above the surface of the Earth.//

(笑) この時小惑星は大気圏に入ると 地上から数キロ上空で 爆発しました

The heat/ from the explosion set fire/ to the forest/ below it,/ and then/ the shock wave came down/ and knocked down/ trees/ for hundreds of square miles,/ okay?//

爆発による高熱で 森は炎上し その空振で 数千平方キロメートルの木々が なぎ倒されました

This did a huge amount of damage.//

これは非常に大きな破壊規模でした

And again,/ this was a rock probably/ roughly the size of this auditorium/ that we're sitting/ in.//

繰り返しますが これは恐らく この公会堂位の小惑星の仕業でしょう

In Meteor Crater/ it was made of metal,/ and metal is much tougher,/ so it made it/ to the ground.//

アリゾナ隕石孔は鉄金を成分とした とても頑丈な隕石が衝突した事で 形成されました

The one/ over Tunguska was probably made of rock,/ and that's much more crumbly,/ so it blew up/ in the air.// Either way,/ these are tremendous explosions,/20 megatons.//

ツングースカについては恐らく とても砕けやすい小惑星の仕業で それ故に空中分解しました いずれの事例も20メガトンの大爆発でした

Now,/ when these things blow up,/ they're not going to do/ global ecological damage.//

この位の規模の爆発では 地球規模で生態系に影響を及ぼすことはないでしょう

They're not going to do/ something/ like the dinosaur-killer did.//

恐竜が絶滅したような事態には ならないでしょう

They're just not big enough.//

それ程の破壊力はありません

But they will do global economic damage,/ because they don't have to hit,/ necessarily,/ to do this kind of damage.//

しかし世界経済には損失を与えます 地表に衝突しなかったとしても 損失が出ることがあります

They don't have to do/ global devastation.//

地球規模の惨事になる必要はありません

If one of these things were to hit pretty much anywhere,/ it would cause a panic.//

もし隕石がどこかに落ちてくるとしたら パニックを引き起こすでしょう

But/ if it came over a city,/ an important city --/ not/ that any city is more important/ than others,/ but some of them/ we depend on them more/ on the global economic basis --/ that could do a huge amount of damage/ to us/ as a civilization.//

もしこれが最も重要な都市― どの都市もそれぞれ重要ですが 世界経済を支えている都市に 隕石が降ったとすると 我々の文明や生活に大きな影響が あるでしょう

So,/ now/ that I've scared the crap/ out of you ...//

みなさん怖くなって震えてますね

(Laughter)/ what can we do about this?// All right?//

(笑) 我々に何ができるでしょう?

This is a potential threat.//

これは潜在的脅威です

Let me/ note/ that we have not had a giant impact/ like the dinosaur-killer/ for 65 million years.// They're very rare.//

この6500万年の間 恐竜が絶滅したような 巨大衝突は起きていません めったに無い事です

The smaller ones happen more often,/ but probably/ on the order of a millennium,/ every few centuries or every few thousand years,/ but it's still/ something/ to be aware of.//

小さな隕石の衝突はしばしば起きますが 恐らくは1000年周期 数世紀から数千年に一度の出来事です それでも注意を向けるべき事です

Well,/ what do we do about them?//

さて 我々はどうしましょう?

The first thing/ we have to do/ is find them.//

まずは見つける事です

This is an image of an asteroid/ that passed us/ in 2009.//

これは2009年に地球の近くを通った 小惑星です

It's right here.//

ここです

But you can see/ that it's extremely faint.//

とても見えづらいでしょう

I don't even know/ if you can see/ that in the back row.// These are just stars.//

後方にあるものが見えるでしょうか これらはただの星です

This is a rock/ that was about 30 yards across,/ so roughly/ the size of the ones/ that blew up/ over Tunguska/ and hit Arizona 50,000 years ago.//

直径30メートル位なので ツングースカやアリゾナに衝突した 物体とほぼ同じ大きさでしょう

These things are faint.//

かすかにしか見えません

They're hard/ to see,/ and the sky is really big.//

見えづらい上に 空は広大です

We have to find/ these things first.//

我々はこれらを見逃してはなりません

Well/ the good news is,/ we're looking/ for them.//

幸いな事に 我々は常に見張っています

NASA has devoted money/ to this.//

NASAはこの監視に予算を充てています

The National Science Foundation,/ other countries are very interested/ in doing this.//

アメリカ国立科学財団や諸外国は この事にとても関心を持っています

We're building/ telescopes/ that are looking for the threat.// That's a great first step,/ but what's the second step?// The second step is/ that we see one/ heading toward us,/ we have to stop/ it.// What do we do?//

これらの脅威を見つけ出すために 我々は望遠鏡を作っています 重要な第一歩です 次に行う事は 地球に向かってきている物体を確認し 食い止める事です 何をするか?

You've probably heard about the asteroid Apophis.// If you haven't yet,/ you will.//

小惑星アポフィスをご存知でしょう 知らなくてもいつか耳にします

If you've heard about the Mayan 2012 apocalypse,/ you're going to hear/ about Apophis,/ because you're keyed in to all the doomsday networks anyway.//

2012年のマヤの予言についてご存知なら アポフィスを知る事になるでしょう 地球の終末についての情報は 互いに結び付いているのですから

Apophis is an asteroid/ that was discovered in 2004.//

アポフィスは2004年に発見されました

It's roughly 250 yards across,/ so it's pretty big --/ big size,/ you know,/ bigger/ than a football stadium --/ and it's going to pass/ by the Earth/ in April of 2029.//

直径およそ250メートルの大きさで かなり大きいですね フットボール競技場よりも大きい物体が 2029年4月に地球の近くを通過します

And it's going to pass/ us so close/ that it's actually going to come/ underneath our weather satellites.//

どれ程近くかというと 気象衛星よりも近くを通ると 思われています

The Earth's gravity is going to bend/ the orbit of this thing so much/ that if it's just right,/ if it passes through this region of space,/ this kidney bean-shaped region called the keyhole,/ the Earth's gravity will bend it just enough/ that seven years later/ on April 13,/ which is a Friday,/ I'll note,/ in the year 2036 ...// (Laughter) --/ you can't plan that kind of stuff --/ Apophis is going to hit/ us.// And it's 250 meters across,/ so it would do unbelievable damage.//

地球の引力はアポフィスの軌道を 曲げてしまいます もしアポフィスが この豆型の ”鍵穴”とよばれる場所を通過すると 地球の重力で軌道が変わり そうすると 7年後の2036年4月13日には… ちなみに13日の金曜日ですね(笑) ―天体の動きに計画は立てられません― アポフィスが地球に衝突するでしょう それは直径250メートルで 衝撃は想像を超えるでしょう

Now/ the good news is/ that the odds of it actually passing/ through this keyhole/ and hitting us/ next go-around are one/ in a million,/ roughly --/ very,/ very low odds,/ so I personally am not lying awake/ at night/ worrying about this/ at all.//

幸いな事に その確率ですが 鍵穴を通過して 地球に衝突する確率は100万分の1です とても低い確率でなので個人的には 心配で夜眠れない様な事はありません

I don't think/ Apophis is a problem.//

アポフィスは問題ではありません

In fact,/ Apophis is a blessing/ in disguise,/ because it woke us/ up/ to the dangers of these things.//

アポフィスは不幸中の幸いです こうしたことに対する我々の危機意識を 目覚めさせたからです

This thing was discovered just a few years ago/ and could hit us/ a few years/ from now.//

これはたった数年前に発見されたもので 数年後に衝突することもあり得ました

It won't,/ but it gives us/ a chance/ to study these kinds of asteroids.// We didn't really necessarily understand these keyholes,/ and now/ we do/ and it turns out/ that's really important,/ because/ how do you stop an asteroid/ like this?//

実際には衝突しませんがこれを機に この類の小惑星の調査が始まりました 以前は鍵穴のことなどわかりませんでしたが 今はわかっています 小惑星の衝突をどう食い止めるかにおいて これはとても重要です

Well,/ let me/ ask you,/ what happens/ if you're standing/ in the middle of the road/ and a car's headed for you?// What do you do?// You do this.//

お尋ねしますが もし道路の真ん中に立っていて 車がこちらに向かってきたらどうしますか?

Right?// Move.// The car goes past you.//

よけるでしょう?車は通過します

But we can't move the Earth,/ at least not easily,/ but we can move a small asteroid.//

地球は簡単に動きません しかし小惑星なら動かせます

And it turns out,/ we've even done it.//

それはもう実際に行われています

In the year 2005,/ NASA launched/ a probe called Deep Impact,/ which slammed into --/ slammed a piece of itself/ into the nucleus of a comet.//

2005年にNASAは”ディープインパクト”という 探査機を打ち上げ その一部分を 彗星の核に衝突させました

Comets are very much/ like asteroids.//

彗星は小惑星によく似ています

The purpose wasn't to push/ it/ out of the way.//

目的は軌道を変えることではありませんでした

The purpose was to make a crater/ to excavate the material/ and see/ what was underneath the surface of this comet,/ which we learned quite a bit about.//

目的はクレーターを作り 彗星の成分を掘り出し その内部構造を調査することで 多くの成果がありました

We did move the comet/ a little tiny bit,/ not very much,/ but that wasn't the point.//

我々はほんの少しだけ彗星を動かしました しかしそれは重要ではありません

However,/ think about this.//

考えてみましょう

This thing is orbiting the sun/ at 10 miles/ per second,/20 miles/ per second.//

これが太陽の周りを 毎秒15~30キロで回っています

We shot a space probe/ at it/ and hit it.// Okay?//

探査機から彗星に弾丸を衝突させました

Imagine how hard/ that must be,/ and we did it.//

とても困難なことを成功させたのです

That means/ we can do it again.//

もう一度行うこともできるということです

If we need,/ if we see an asteroid/ that's coming toward us,/ and it's headed right/ for us,/ and we have two years/ to go,/ boom!// We hit it.//

もし地球に向かってくる小惑星を確認して すぐ近くまで来た時 必要であれば 2年でそこに行って ブーン!ぶつけます

You can try to --/ you know,/ if you watch the movies,/ you might think about,/ why don't we use a nuclear weapon?//

そうですね…映画を観ると こう考えるでしょう 核兵器を使えば良いのに

It's like,/ well,/ you can try/ that,/ but the problem is timing.//

試しても良いですが タイミングが難しい

You shoot a nuclear weapon/ at this thing,/ you have to blow/ it up/ within a few milliseconds of tolerance/ or else/ you'll just miss it.//

小惑星に核弾頭を発射すると 数ミリ秒以内に爆破させる必要があります さもないと失敗するでしょう

And there are a lot of other problems/ with that.// It's very hard/ to do.//

他にも多くの問題があって 実施するのは困難です

But just hitting/ something?// That's pretty easy.//

何かをぶつけるのは とても簡単です

I think even/ NASA can do that,/ and they proved/ that they can.// (Laughter)/ The problem is,/ what happens/ if you hit this asteroid,/ you've changed the orbit,/ you measure the orbit/ and then/ you find out,/ oh,/ yeah,/ we just pushed it/ into a keyhole,/ and now/ it's going to hit/ us/ in three years.//

NASAだってできると思います 彼らは出来る事を証明しました(笑) 問題になるのは 小惑星に弾丸を当てて軌道を変え 新たな軌道を測ってみたら 小惑星が鍵穴に入っていて 3年後に地球に衝突するといった時です

Well,/ my opinion is,/ fine.// Okay?//

私に言わせれば それでも大丈夫です

It's not hitting/ us/ in six months.// That's good.//

6ヶ月以内に衝突しなければ上出来です

Now/ we have three years/ to do something else.//

問題に取り組むのに3年あります

And you can hit it again.// That's kind of ham-fisted.// You might just push it/ into a third keyhole or whatever,/ so you don't do that.//

再び小惑星を撃つこともできますが 別の鍵穴に入ってしまうかもしれませんし それはやめておきましょう

And this is the part,/ it's the part/ I/ just love.//

ここからが私の大好きな箇所です

(Laughter) After the big macho "Rrrrrrr BAM!// We're gon na hit/ this thing/ in the face,/"/ then/ we bring in the velvet gloves.//

(笑) 勇ましく「ブルブル バン! ど真ん中に弾丸を撃ち込んでやる」 と言った後で穏やかな方法を取るのです

(Laughter)/ There's a group of scientists and engineers and astronauts/ and they call themselves/ The B612/ Foundation.// For those of you/ who've read "The Little Prince,/"/ you understand/ that reference,/ I hope.// The little prince/ who lived on an asteroid,/ it was called B612.//

(笑) 科学者と技術者 宇宙飛行士の あるグループは自らを "B612"財団と呼んでいます ”星の王子様”を読んだ事があれば 何か分かりますね?星の王子様が住んでいた 小惑星がB612と呼ばれていました

These are smart guys --/ men and women --/ astronauts,/ like I said,/ engineers.//

B612には男女共に優秀な人達がいます 今言った様に 宇宙飛行士や技術者

Rusty Schweickart,/ who was an Apollo 9 astronaut,/ is on this.// Dan Durda,/ my friend/ who made this image,/ works here/ at Southwest Research Institute/ in Boulder,/ on Walnut Street.// He created this image/ for this,/ and he's actually/ one of the astronomers/ who works for them.// If we see an asteroid/ that's going to hit/ the Earth/ and we have enough time,/ we can hit it/ to move it/ into a better orbit.// But then/ what we do/ is we launch a probe/ that has to weigh/ a ton or two.//

アポロ9号のラッセル・シュウェイカートも ここに属しています 私の友人で この映像を作ったダン・ダルダもその一人で サウスウエスト研究所で働いています 彼はこの映像の制作者で これから話す計画に取り組んでいる 天文学者の一人です 地球に向かってくる小惑星があっても 十分な時間があれば弾丸を撃ち込んで 軌道を修正できます しかしむしろ行うべきは 1,2トンの探査機を打ち上げることです

It doesn't have to be huge --/ couple of tons, not/ that big --/ and you park it/ near the asteroid.//

巨大である必要はなく 2トン程のものを 小惑星の近くまで行かせます

You don't land on it,/ because these things are tumbling end/ over end.// It's very hard/ to land on them.//

回転する小惑星に着陸するのは 困難なので 着陸はしませんが

Instead/ you get near it.//

近くまで行くと

The gravity of the asteroid pulls/ on the probe,/ and the probe has a couple of tons of mass.//

小惑星の重力が探査機を引っ張ります 重さが2トンほどの探査機にも

It has a little tiny bit of gravity,/ but it's enough/ that it can pull the asteroid,/ and you have/ your rockets set up,/ so you can --/ oh,/ you can barely see it here,/ but there's rocket plumes --/ and you basically,/ these guys are connected by their own gravity,/ and/ if you move the probe very slowly,/ very,/ very gently,/ you can very easily finesse that rock/ into a safe orbit.//

ほんの小さな重力があり その重力で小惑星を引っ張ることができます そのためのロケットも搭載しています かすかにロケットの煙が見えます 小惑星と探査機は 互いの重力で結ばれていますから 探査機をとてもゆっくり丁寧に動かせば 簡単に小惑星を安全な軌道に乗せられます

You can even put in orbit/ around the Earth/ where we could mine it,/ although that's a whole other thing.// I won't go into that.//

地球の軌道に乗せて 採鉱することもできますが それは別の話なので今はしません

(Laughter)/ But we'd be rich!//

(笑) でもそれを行えば金持ちになれます

(笑)

So think about this,/ right?//

想像して下さい

There are these giant rocks/ flying out there,/ and they're hitting/ us,/ and they're doing/ damage/ to us,/ but we've figured out/ how to do this,/ and all the pieces are in place/ to do this.//

巨大な隕石が3つ降ってきたとします 地球に衝突したら被害が出るでしょう しかし対策はもうわかっています そのための準備も万端です

We have astronomers/ in place/ with telescopes/ looking for them.// We have smart people,/ very,/ very smart people,/ who are concerned about this/ and figuring out/ how to fix the problem,/ and we have the technology/ to do this.//

天文学者達は望遠鏡で 常にそれを見張っていて とても優秀な人達がこの事に関心を持って この問題の解決策を導き出しています そのための科学技術もあります

この探査機には化学燃料は使えません

Chemical rockets provide too much thrust,/ too much push.// The probe would just shoot away.//

化学燃料は推進力が強すぎて 探査機は彼方に飛んで行ってしまいます

We invented/ something called an ion drive,/ which is a very,/ very,/ very low-thrust engine.//

我々はイオンドライブという 非常に低推力のエンジンを開発しました

It generates the force/ a piece of paper would have on your hand,/ incredibly light,/ but it can run for months and years,/ providing/ that very gentle push.//

1枚の紙が手を押すのと同じ位の 非常に小さなエネルギーしか出しませんが その小さな推力を 何ヶ月も何年も出し続けることができます

If anybody here is a fan of the original "Star Trek,/"/ they ran across an alien ship/ that had an ion drive,/ and Spock said,/ "They're very technically sophisticated.//

オリジナルの”スタートレック”には イオンエンジンを持つエイリアンの船があり スポックが言います 「彼らは技術的にとても優れている

They're a hundred years ahead of us/ with this drive."//

我々の100年先を行くエンジンだ」

Yeah,/ we have an ion drive now.// (Laughter)/ We don't have the Enterprise,/ but we've got an ion drive now.//

イオンエンジンはもう実現しています(笑) 彼らのような宇宙船はありませんが イオンエンジンはもうあります

(Applause)/ Spock.//

(拍手) おわかりですか スポックさん

(笑)

So ...//

と言う訳で

that's the difference,/ that's the difference/ between us and the dinosaurs.//

これこそが 我々と恐竜の違いなんです

This happened to them.//

恐竜は隕石で絶滅してしまいましたが

It doesn't have to happen/ to us.//

我々はそうはなりません

The difference/ between the dinosaurs/ and us is/ that we have a space program/ and we can vote,/ and/ so we can change our future.//

恐竜と我々の違いは 宇宙計画 そして選挙です 我々は未来を変えることができます

(Laughter)/ We have the ability/ to change our future.//

(笑) 我々には未来を変える能力があります

65 million years/ from now,/ we don't have to have/ our bones/ collecting dust/ in a museum.//

6500万年後 ホコリまみれの我々の骨を 博物館に展示しなくても良いのです

Thank/ you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dinosaur

恐竜(中生代の巨大な爬虫類(はちゅうるい)動物の総称)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

laughter

『笑い』,笑い声

chunk

(…の)厚切り,厚いかたまり《+『of』+『名』》

かなりの量(額,部分)

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

rifle

『ライフル銃』,小銃

《the rifles》ライフル銃隊

〈銃身〉に施条をつける

bullet

『弾丸』,銃弾,小銃弾

slam

〈戸・窓など〉‘を'『ピシャリ(バタン)と閉める』

《副詞[句]を伴って》…‘を'『ドシン(ドン)ト置く』

(新聞用語で)…‘を'けなす,攻撃する

〈戸・窓などが〉ピシャリ(バタン)と閉まる

ドシン(ドン)とぶつかる(動く)

荒っぽく音を立てて戸を閉めること;ピシャリ(バタン,ドシン)という音

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

nuclear

『核の』,細胞核の

[『原子』]『核の』

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

cold war

冷戦

lump

(一定の形のない)『塊』

小さい立方体

『こぶ』,はれもの

《話》のろま,まぬけ,でくのぼう

《英話》《集合的に》飯場臨時作業員

塊になった

一まとめの,一括した

〈いくつかのもの〉‘を'一まとめにする,一様に扱う《+『together』+『名,』+『名』+『together』》

塊になる

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

okay

=OK,O.K.

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

boulder

丸石,玉石(cobblestoneより大きいもの)

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

peak

(とがった)『山頂』,峰;最も高い所

(独立した)鋭峰,孤峰

『とがった先』,先端

(事の)最頂点,絶頂,ピーク

(帽子の)前びさし

最高の,最大の,ピークの

頂点に達する,最高(最大)になる

probably

『たぶん』,『おそらく』

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

scoop

(小麦紛・砂糖・アイスクリームなどをすくう)ひしゃく,しゃくし,大さじ;(石炭などすくう)シャベル

(…を)1回すくう量(動作)《+『of』+『名』》

《話》(新聞の)特種(とくだね),スクープ

(…がら)…‘を'くむ,すくう《+『out』+(『up』)+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈穴など〉‘を'掘る,えぐる《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《話》〈他社〉‘を'特種で出し抜く

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

Everest

エベレスト山(『Mount』(『Mt.』)『~』;ヒマラヤ山脈にある世界最高峰;8,848m)

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

crater

(火山の)噴火口)

(爆発によってできた地面の)穴

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

Yucatan

ユカタン半島(カリブ海とメキシコ湾との境をなしている半島)

gulf

『湾』

《詩》深いふち,深淵(えん)

(地位・立場・教養・感情などの)大きな融たり,越え難い溝

Mexico

メキシコ合衆国

peninsula

『半島』({略})pen.)

《the P-》イベリア半島(スペインおよびポルトガルを含む)

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

enormous

『巨大な』,ばく大な

excavate

〈穴・トンネルなど〉‘を'掘る;…‘に'穴をあける

〈埋もれたもの〉‘を'発掘する

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

splash

(…に)〈水・泥(どろ)など〉‘を'『はねかける』,はね散らす《+『名』〈水・泥〉+『on』(『over』)+『名』》・(…に)〈水など〉‘を'『まく』,かける《+『名』+『on』(『over』)+『名』》

(水・泥などを)〈人・物〉‘に'『はねかける』,はねかけてぬらす(汚す)《+『名』+『with』+『名』〈水・泥〉》

〈水泥などが〉〈人・物〉‘に'『はねかかる』,‘を'汚す

《話》(新聞などが)…‘を'はでに扱う

『水』(『泥など』)『をはね散らす』

(…に)しぶきをあげて飛び込む《+『into』+『名』》;水(泥など)をはね散らしながら(…を)進む《+『across』(『down』,『up』,『through』)+『名』》

(…に)〈液体が〉『飛び散る』,しぶきとなって飛ぶ《+『on』(『over』)+『名』》

〈宇宙船が〉(…に)着水する《+『down』+『名』》

(水などを)『はね散らすこと』;(泥などの)『はね』《+『of』+『名』》

『はね散らす音』,バシャン(ザブン,ザブザブ)という音

(はねてついた泥などの)『しみ』;(黒・白などの)斑点(はんてん)《+『of』+『名』》

《話》(新聞などの)はでな扱い

サブンと音をたてて

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

planet

『惑星』,遊星

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

dust

〈U〉『ちり』,ほこり

《a ~》土煙,砂ぼこり

〈U〉粉末,粉

《the ~》《文》遺骨,なきがら

〈U〉(死後の)土

〈U〉屈辱,恥

〈U〉つまらぬもの

…‘の'『ちりを払う』,ごみをふき取る《+『名』+『off』(『down』),+『off』(『down』)+『名』》;(…から)…‘を'払う《+『名』+『from』+『名』》

(粉などを)…‘に'振り掛ける《+『名』+『with』+『名』》

(家具などの)ほこりを払う

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

asteroid

星状の

(また『planetoid』)小惑星

ヒトデ

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

October

『10月』({略}『Oct.』)

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

footage

(映画フィルム・木材などの)フィート数,全長

(映画の)場面

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

Maryland

メリーランド州(米国東部の州;州都はAnnapolis;《略》『Md.,MD』)

Pennsylvania

ペンシルバニア州(米国東部の州で,州都はHarrisburg…《略》『Pa.,PA,Penn.,Penna.』)

New Jersey

ニュージャージー州(米国東部大西男岸の州;州都はTrenton;《略》N.J.,NJ)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

atmospheric pressure

=air pressure

crumble

…'を'『粉々(ぼろぼろ)にくずす』

『粉々(ぼろぼろ)にくだける』,ぽろぽろとくずれる

〈国・権力・名声・希望などが〉くずれる,衰退する

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

median

中央の,中間の

中間数の,中央値の

(統計・数学で)中間数,中央値;中点

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

gigantic

『巨大な』,ものすごく大きな(huge)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

Arizona

アリゾナ州(米国南西部の州,州都はPhoenix;《略》Ariz,AZ)

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

meteor

流星

隕石(いんせき)

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

parking lot

駐車場(《英》car park)

recreational

レクリエーションの,気晴らしの,娯楽の

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

yard

ヤード(長さの単位で3フィート,約91.4センチ;《略》櫻.(複 yds.));(日本で布を測るときの)ヤール

(特に建築業で)1立方ヤード

帆げた

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

auditorium

(教会・劇場などの)聴衆席,観客席

(学校などの)講堂;(演劇などのための)公会堂

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

hefty

(物が)重くて動かせない,重い

大柄でたくましい,屈強な,強力な;ばかでかい

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

buffalo

(また『water buffalo』)水牛

バッファロー(北米産の野牛)

antelope

レイヨウ(羚羊)(ヤギに似て短い角がある)

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

devastation

荒らすこと,荒廃;荒廃した様子;惨状

Siberia

シベリア

region

(地理的な)『地域』,『地帯』;(特に広大な)地方

《複数形で》(宇宙などの)区分,界,属

(身体の)部分

(学問などの)分野,領域

《複数形で》(都会から離れた)地方

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

rift

(…の)切れ目,割れ目《+『in』+『名』》・分裂・

(…間の)仲たがい《+『between』+『名』》

…‘を'割れる,裂ける

blast

〈C〉(風の)『一吹き』,一陣の風;突風,疾風《+『of』+『名』》

〈C〉(穴から吹き出す空気の)一吹き

〈C〉(笛・らっぱなどの)突然の大きな[不快な]音《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉爆破(explosion)《+『of』+『名』》

〈C〉(1回分の)発破,爆薬

〈C〉〈U〉爆風

…'を'『爆破する』;…'を'爆破して作る(開く)

《文》…'を'孫なう,台なしにする;〈霜などが〉…'を'枯

〈らっぱなど〉'を'急に大きく鳴らす

…'を'酷評する;(…について)〈人〉'を'こっぴどく叱る《+『名』+『about』+『名』(do『ing』)》

…'を'のろう(damn)

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

knock

(音がするくらい強く)…‘を'『たたく』,『打つ』,なぐる

(…に)〈体・体の一部〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'打って(ある状態などに)する

〈穴など〉‘を'打ってあける

《俗》…‘を'けなす,こきおろす

《英俗》…‘を'びっくりさせる,‘に'ショックを与える

(…を)コツコツとたたく《+『on』(『at』)+『名』》

(…に)ぶつかる,衝突する《+『against』(『into』)+『名』》

(故障などで)〈エンジンなどが〉ガタガタいう,ノッキングを起こす

(…を)『打つこと』,(…に対する)一打(撃)《+『on』+『名』》

(…を)ノックすること(音)《+『on』(『at』)+『名』》

(エンジンの)ノック,ノッキング

《話》不運;悪評

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

crumbly

ぼろぼろに砕けやすい,もろい

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

megaton

100万トン

メガトン(核爆弾の爆発力を測るときに使う単位;TNT火薬100万トンに相当する)

ecological

生態学の

economic

『経済の』

『経済学の』

necessarily

『必ず』,必然的に

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

crap

〈U〉うんこ,くそ・糞

《a~》うんこをすること

〈U〉ほら,たわごと

〈U〉がらくた,ごみ

うんこをする

ふん,ばかばかしい

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

millennium

〈C〉1000年間

《the ~》至福千年(キリストが再臨してこの世を治めるという神聖な1000年間;新約聖書「ヨハネの黙示録」)

《the ~》(待ち望まれる幸福と平和と繁栄の)黄金時代,理想的な時代

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

first thing

まず最初に,朝一番に

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

extremely

『極端に』,非常に過度に

faint

(音・色・考えなどが)『かすかな』,ぼんやりした

(努力・行動などが)『弱々しい』,熱のない;気の弱い,勇気のない

《補語にのみ用いて》(で)『気が遠くなって』目が回りそうで《+『with』(『from』)+『名』》

(…で)『気が遠くなる』,気絶する《+『with』(『from』)+『名』》

気絶,失神

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

devote

〈生涯・労力・時間など〉‘を'『ささげる』,あてる:《『devote』+『名』+『to』+『名』(do『ing』)…に…をささげる》

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

telescope

『望遠鏡』

(望遠鏡の筒のように順次に)…‘を'はめ込む,たたみ込む

(…に)…‘を'短縮する,圧縮する(compress)《+名+into+名》

順次にはまり込む,(衝突で)折り重なる

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

apocalypse

〈C〉天啓,黙示

《the A-》(新約聖書の)ヨハネの黙示録

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

doomsday

最後の審判の日,世の終わりの日

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

anyway

=anyhow

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

stadium

『競技場』,スタジアム,球場

April

『4月』(《略》『Apr』.)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

orbit

(天体・人工衛星の)『軌道』;軌道の1周

(活動・影響・知識の)範囲

(軌道に沿って)…‘の'周りを回る

〈人工衛星〉‘を'軌道に乗せる

軌道に沿って回る,軌道に乗る

kidney

腎臓;(食品としての)羊(豚など)の腎臓

《文》気質,性質,たち(nature)

keyhole

かぎ穴

ca

circa

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

unbelievable

信どられない

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

awake

(…から)…‘の'『目をさまさせる』,'を'起こす《+『名』+『from』+『名』》(wake)

〈記憶・感情など〉'を'呼び起こす,喚起する

(…を)〈人〉‘に'気づかせる,自覚させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

目をさます

(周囲の事情などに)気がつく《+『to』+『名』》

『眠らずに』,『目がさめて』

(…に)気づいている《+『to』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

blessing

神の況福を求める祈り

(食前の食後の)祈り(grace)

(神の)恩恵,祝福

《しばしば複数形で》ありがたいこと(もの),恩恵,幸運

disguise

(…に)〈人,特に自分〉‘を'『変装させる』《+『名』+『as』+『名』》

(…だと)…‘を'『見せかける』,偽る《+『名』+『as』+『名』》

〈U〉『変装』,仮装;見せかけること

〈C〉〈U〉変装に用いる物;偽りの態度,口実

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

probe

(傷の深さを調べる)さぐり針

(…を)厳密に調べること,精査《+『into』(『for』,『at』)+『名』》

(また『space probe』)(ロケットの)宇宙探測機

…‘を'厳密に調べる

〈傷〉‘を'さぐり針で調べる

(…を)厳密に調べる《+『into』(『for』,『at』)+『名』》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

nucleus

中心,核

(生物の)細胞核

原子核

comet

『慧星』,ほうき星

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

space probe

=probe{名}3

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

boom

〈遠雷・砲声・波などが〉とどろく

『にわか景気,急な人気』,プーム

(数の)急速な増加,(価格の)急騰

〈遠雷・砲声・波などが〉『とどろく』;〈ハチなどが〉ブーンという

〈商売などが〉にわかに景気づく…急に人気が出る

…'を'とどろくような音で告げる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…'を'人気(発殿)をあおる

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

timing

時間の調節;時間を測定[記録]すること

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

millisecond

ミリセカンド(1秒の1000分の1)

tolerance

(自分と異なる他人の意見・行動などを許す)寛大,寛容・我慢(がまん),忍耐力

(薬品・毒物などに対する)耐性,抗毒性

公差,許容誤差

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

yeah

=yes

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

ham-fisted

無器用な

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

macho

強く男らしい男

強くて男らしい

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

velvet

『ビロード』,ベルベット

ビロード[製]の

柔らかな,すべすべした

glove

(五指の分かれている)『手袋』

(野球の)『グローブ』;(ボクシング用の)グラブ

…‘に'手袋をはめる

(野球で)〈ボール〉‘を'グローブで捕る

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

astronaut

宇宙飛行士

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

prince

『王子』,親王;王家(皇族)の男子

(英国以外の)公爵,…公(《英》duke)

(封建時代の)諸侯,大名

(小国の)王,君主

《文》(…の)王者,大家,第一人者《+『of』(『among』)+『名』》

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

rusty

さびた

さび色の

(使用しないために)だめになった

Apollo

アポロ(ギリシア・ローマ神話の太陽の神)

(宇宙船)アポロ

southwest

〈U〉《the~》『南西』(《略》『SW,D.W.,s.w.』)

《the~》南西地域,南西部;《the S-》米国南西部[地方]

南西へ向かう

(風が)南西からの

南西へ(に)

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

walnut

『クルミ』

クルミの木

クルミ材

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

astronomer

天文学者

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

tumble

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》『ころがる』,倒れる

ころげ回る,のたうち回る《+about》

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》ころがるようにして行く(来る)

くずれ落ちる,崩壊する《+down》

(体操)とんぼ返りを打つ,くるくる回転する

〈価格が〉急落する

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'ほうり投げる

…‘を'めちゃくちゃにする

〈C〉転倒,転落

〈U〉《しばしば A ~》混乱,乱雑ごちゃごちゃ

〈C〉とんぼ返り

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

instead

『その代りとして』,それよりも

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

plume

《複数形で》(特に大きくて目立つ装飾用の)『羽毛』羽毛飾り,(帽子などの)前立(まえだて)

大きな羽毛に似た形の物;水柱,煙など《+『of』+『名』》

…‘を'羽毛で飾る

(くちばしで)〈羽毛〉‘を'整える

basically

基本的に,根本的に;元来は

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

gently

『優しく』,親切に

『穏やかに』,適度に

(傾斜が)なだらかに

家柄がよく

上品に

finesse

巧妙な処理,手ぎわのよさ,手腕

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

thrust

《様態・方向の副詞句を伴って》…‘を'『強く押す』,急に押す,押し付ける

(…に)…‘を'『突っ込む』,突き刺す《+名~into(through)+名》

(ある立場・境遇・状態などへ)〈人など〉‘を'急に押しやる《+名+into+名》

(…を)『押す』,突く《+at+名》

(…を)押し分けて進む《+through+名》

『一押し』,『一突き』

電撃的攻撃

(プロペラ・ロケット・ジェットなどの)推進力

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

ion

イオン

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

incredibly

信じられないほど

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

gentle

(態度・性質・口調などが)『優しい』,物柔らかな

(天候・動作などが)『穏やかな』,適度の

(動物などが)おとなしい,なれた

(傾斜などが)なだらかな

《古》生まれ(家柄)のよい

しつけのよい,上品な

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

trek

長くつらい旅をする

長くつらい旅

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

technically

専門的に,技術的に;専門語で

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

enterprise

〈C〉(特に勇気を要したり困難を伴う)『事業』,企て(project);大仕事

〈U〉『進取の気性』,冒険心

〈C〉商事会社(business firm)

applause

『拍手かっさい』;称賛

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

museum

『博物館』;美術館

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