TED日本語 - オナー・ハージャー: 森羅万象の音の歴史

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

テクノロジスト・アーティストのオナー・ハージャーは、星、惑星、パルサーの奇妙ですばらしい音を聴きます。彼女は古代の惑星から発せられるラジオ周波を使って音に変えます。ビッグバンで残った宇宙波の音を使った「世界で最も古い曲」などです。

Script

宇宙、 誰もがそれがどのように見えるか知っています 私たちは宇宙のイメージに取り囲まれています 私たちの命全体 サイエンス・フィクションの 想像上のイメージから アーティストたちの感動的なビジョン、 複雑なテクノロジーを使用して可能となった ますます美しさを増す映像などです しかし、私たちが持つ めまいがするくらい鮮明な 宇宙の視界への理解があっても 私たちは宇宙の音がどんなものなのか見当もつきません

そして、多くの人は本当に宇宙と静寂を関連づけます しかし、私たちが宇宙をどのように 理解するようになったかは 聴くという話しと見るという話しと 同じようなものなのです それにもかかわらず、 私たちのほとんどは宇宙の音を聴いたことがないのです ここにいるあなた方の中で 一つの惑星か星の音を 説明できる方はいますでしょうか もし気になった方がいらっしゃったら、 これが太陽の音です

. . . .

木星です

.

これは惑星探索機カッシーニです カッシーニは土星の氷の輪を回っています

.

これは非常に凝縮された 中性体です 遠く離れた宇宙で回っています

.

私が行っている芸術活動は 宇宙を構成している すばらしい惑星から発せられる 奇妙ですばらしいノイズを 聴くことだけなのです もしかしたらあなた方は どうやってこの音の事を知ることができるのかと思うかもしれません どうやって 太陽の音と パルサーの音の違いがわかるのでしょう? 答えは 電波天文学にあります 電波天文学者たちは 宇宙からのラジオ波を研究します 彼らは高精度なアンテナや受信機を利用し、 何の宇宙体なのか、 夜空のどこにあるのか 正確な情報を得るのです ここ地球で発信したり受信できる シグナルと同じように 簡単な技術を使用して これらの伝達を音に変えることができるのです そのため、聴くことによって 私たちは最も重要な秘密を 発見することができたのです 大きさ、何で構成されているのか、 そしてどれくらい古いものなのかさえわかります

きょうは、短いストーリーをお話しようと思います 聴く宇宙の歴史についてです これは、 3つの逸話で構成されています この逸話は、私たちがどのように 奇妙な宇宙のノイズの 思いがけない偶然によって 宇宙の最も重要な情報を得たかを物語っています このストーリーは、巨大な望遠鏡や 未来的な宇宙船からは 始まりません むしろ、より質素なメディア― 実際、そのメディアによって 現在の私たちの一部となっている 電気通信の革命が起きたのです それは電話なんです

1876年、ボストンでした これがアレキサンダー・グラハム・ベルです この人物電話の発明のために トーマス・エジソンと研究していたのです 彼らの技術的な構成で重要だったのは 半マイルもの長さのワイアーでした このワイアーはボストンの民家 数件の屋根にかけられました このラインは後で一般家庭でベルと 名付けられた電話シグナルを伝達するものです しかし、電力が走っている長いワイアーと同様、 何かの事情でそのワイアーは アンテナになったのです トーマス・ワトソンは 何時間もかけて 奇妙なパチパチ、シューシュー そして甲高い音やヒューヒューと言う音を聞いていました これらの音はアンテナが受信した音です ここで覚えておかなくてはならないのは これは ヘンリヒ・ヘルツがラジオ波の存在を証明する10年前のことだという事です ニコラ・テスラの交流電流の15年前― マルコーニの最初に放送した約20年前です トーマス・エジソンは私たちの事を聞いていませんでした 私たちは伝達をするための 技術がなかったのです

では、これらの奇妙な音は何でしょう? ワトソンは実際、 自然に起こる非常に低い周波 のラジオ波を聞いていたのです 一部のパチパチといった音は光です 不気味なヒューヒューいう音や 興味深い甲高い音は より風変わりなものから来ています 最初の電話を使って ワトソンは実際に 天に向かってダイアルしていたのです 彼が正しく推測していたように 一部の音は 太陽の表面活動から来るものでした それは太陽風だったのです 地球のイオン圏と相互作用していたのです 彼が聞いていたのは 私たちが地球の南極、北極で オーロラとして見ることができる 現象です 遠隔通信の革命を先導した テクノロジーを発明する一方で ワトソンは、太陽系の 中心にある星が 強いラジオ波を発していることを発見しました ワトソンは偶然にもラジオ波を 聞いた最初の人間になったのです

50年先に早送りして、 ベルとワトソンのテクノロジーは 世界的なコミュニケーションを 完全に変えたのです しかし、ボストンにある数件の家屋の屋根に 数本のワイヤーをかけることから始まって 大西洋に何千マイルもの ケーブルを敷くことになったのは 簡単なプロセスではありません そしてそれから間もなく ベルはこの革命を最大限に生かすために 新しいテクノロジーを探していました ラジオはワイアーなしで音を運ぶことができます しかし、このミディアムは情報の損失を伴います― ラジオ波は多くのノイズや障害にさらされます で、ベルはこれらのノイズを研究するために エンジニアを雇いました そしてこのノイズがどこから来るものなのかを見つけるためにです ビルに向かう眺めは ノイズを遮断する可能性のある完璧な符号復号器でした このため、彼らは電話通信を目的に ラジオ波の使用を考えることができたのです

エンジニアのカール・ジャンスキーが捜索した ほとんどのノイズは 大しておもしろくない所から来ていました 電力を源とした 光だったのです しかし、ジャンスキーが断定できない 一つの連続したノイズがありました どうやらそれは 彼のヘッドホンで聞くと 毎日4分ずつ早く聞こえたのです 天文学者ならだれでもわかるように これは地球から発せられる何かではない という明確なサインです ジャンスキーは、 宇宙物体がラジオ波や光波を発することができる という歴史的な発見をしました ワトソンが偶然にも太陽の音を発見してから 50年でした ジャンスキーが注意深く聞いたことで 宇宙探検の新しい時代が始まったのです ラジオ宇宙学の時代です ここから数年は 天文学者はアンテナを大きなスピカ―に接続し 私たちの空にあるラジオ波について学びました 木星や太陽を 聞くことによってです

では、またちょっと先に進んでみましょう 1964年 ベルの研究室に帰ります 再び、 二人の研究者がノイズの問題を抱えていました アーノ・ペンジアスとロバート・ワトソンは ホルムデルのベル研究所で ホーン・アンテナを使用して 天の川を すばらしい正確さで研究していました 彼らは本当に 宇宙をハイファイで聞いていました 彼らの音源に、技術的なミスがありました 不思議な連続したノイズが 彼らの研究を阻んでいました それはマイクロ波で それはどうやら 多方向から同時に来ていたようなのです で、これは全くわけがわからなかった ある程度のエンジニアや科学者だったら おそらく、この問題は技術自体に問題があるに違いないと推測したでしょう、 きっとこれはパラボラアンテナに問題があるに違いないと パラボラアンテナに鳩が巣を作っていました で、おそらく鳩のフンを掃除した後、 パラボラアンテナが再び機能し、 普通の機能が元に戻ったはずなのです

しかし、ノイズは消えませんでした ペンジアとウィルソンが聞いていた この不思議なノイズは 実は今まで誰も聞いた事がない 最古で最も重要な音だったのです これは宇宙が産まれた時に 残った宇宙線だったのです ビッグバンが存在したという 最初の研究結果です そして宇宙はちょうど147億年前 に産まれたのです で、私たちのストーリーは 最初― 森羅万象のすべての始まり、ビッグバンで終わります これがペンジアスとウィルソンが聞いたノイズです あなたがこれから聞く音の中で最も古いものです ビッグバンで残った放射線を背景とした 宇宙のマイクロ派です

.

ありがとう

.

Space, we all know what it looks like. We've been surrounded by images of space our whole lives, from the speculative images of science fiction to the inspirational visions of artists to the increasingly beautiful pictures made possible by complex technologies. But whilst we have an overwhelmingly vivid visual understanding of space, we have no sense of what space sounds like.

And indeed, most people associate space with silence. But the story of how we came to understand the universe is just as much a story of listening as it is by looking. And yet despite this, hardly any of us have ever heard space. How many of you here could describe the sound of a single planet or star? Well in case you've ever wondered, this is what the Sun sounds like.

(Static) (Crackling) (Static) (Crackling)

This is the planet Jupiter.

(Soft crackling)

And this is the space probe Cassini pirouetting through the ice rings of Saturn.

(Crackling)

This is a a highly condensed clump of neutral matter, spinning in the distant universe.

(Tapping)

So my artistic practice is all about listening to the weird and wonderful noises emitted by the magnificent celestial objects that make up our universe. And you may wonder, how do we know what these sounds are? How can we tell the difference between the sound of the Sun and the sound of a pulsar? Well the answer is the science of radio astronomy. Radio astronomers study radio waves from space using sensitive antennas and receivers, which give them precise information about what an astronomical object is and where it is in our night sky. And just like the signals that we send and receive here on Earth, we can convert these transmissions into sound using simple analog techniques. And therefore, it's through listening that we've come to uncover some of the universe's most important secrets -- its scale, what it's made of and even how old it is.

So today, I'm going to tell you a short story of the history of the universe through listening. It's punctuated by three quick anecdotes, which show how accidental encounters with strange noises gave us some of the most important information we have about space. Now this story doesn't start with vast telescopes or futuristic spacecraft, but a rather more humble technology -- and in fact, the very medium which gave us the telecommunications revolution that we're all part of today: the telephone.

It's 1876, it's in Boston, and this is Alexander Graham Bell who was working with Thomas Watson on the invention of the telephone. A key part of their technical set up was a half-mile long length of wire, which was thrown across the rooftops of several houses in Boston. The line carried the telephone signals that would later make Bell a household name. But like any long length of charged wire, it also inadvertently became an antenna. Thomas Watson spent hours listening to the strange crackles and hisses and chirps and whistles that his accidental antenna detected. Now you have to remember, this is 10 years before Heinrich Hertz proved the existence of radio waves -- 15 years before Nikola Tesla's four-tuned circuit -- nearly 20 years before Marconi's first broadcast. So Thomas Watson wasn't listening to us. We didn't have the technology to transmit.

So what were these strange noises? Watson was in fact listening to very low-frequency radio emissions caused by nature. Some of the crackles and pops were lightning, but the eerie whistles and curiously melodious chirps had a rather more exotic origin. Using the very first telephone, Watson was in fact dialed into the heavens. As he correctly guessed, some of these sounds were caused by activity on the surface of the Sun. It was a solar wind interacting with our ionosphere that he was listening to -- a phenomena which we can see at the extreme northern and southern latitudes of our planet as the aurora. So whilst inventing the technology that would usher in the telecommunications revolution, Watson had discovered that the star at the center of our solar system emitted powerful radio waves. He had accidentally been the first person to tune in to them.

Fast-forward 50 years, and Bell and Watson's technology has completely transformed global communications. But going from slinging some wire across rooftops in Boston to laying thousands and thousands of miles of cable on the Atlantic Ocean seabed is no easy matter. And so before long, Bell were looking to new technologies to optimize their revolution. Radio could carry sound without wires. But the medium is lossy -- it's subject to a lot of noise and interference. So Bell employed an engineer to study those noises, to try and find out where they came from, with a view towards building the perfect hardware codec, which would get rid of them so they could think about using radio for the purposes of telephony.

Most of the noises that the engineer, Karl Jansky, investigated were fairly prosaic in origin. They turned out to be lightning or sources of electrical power. But there was one persistent noise that Jansky couldn't identify, and it seemed to appear in his radio headset four minutes earlier each day. Now any astronomer will tell you, this is the telltale sign of something that doesn't originate from Earth. Jansky had made a historic discovery, that celestial objects could emit radio waves as well as light waves. Fifty years on from Watson's accidental encounter with the Sun, Jansky's careful listening ushered in a new age of space exploration: the radio astronomy age. Over the next few years, astronomers connected up their antennas to loudspeakers and learned about our radio sky, about Jupiter and the Sun, by listening.

Let's jump ahead again. It's 1964, and we're back at Bell Labs. And once again,two scientists have got a problem with noise. Arno Penzias and Robert Wilson were using the horn antenna at Bell's Holmdel laboratory to study the Milky Way with extraordinary precision. They were really listening to the galaxy in high fidelity. There was a glitch in their soundtrack. A mysterious persistent noise was disrupting their research. It was in the microwave range, and it appeared to be coming from all directions simultaneously. Now this didn't make any sense, and like any reasonable engineer or scientist, they assumed that the problem must be the technology itself, it must be the dish. There were pigeons roosting in the dish. And so perhaps once they cleaned up the pigeon droppings, get the disk kind of operational again, normal operations would resume.

But the noise didn't disappear. The mysterious noise that Penzias and Wilson were listening to turned out to be the oldest and most significant sound that anyone had ever heard. It was cosmic radiation left over from the very birth of the universe. This was the first experimental evidence that the Big Bang existed and the universe was born at a precise moment some 14.7 billion years ago. So our story ends at the beginning -- the beginning of all things, the Big Bang. This is the noise that Penzias and Wilson heard -- the oldest sound that you're ever going to hear, the cosmic microwave background radiation left over from the Big Bang.

(Fuzz)

Thanks.

(Applause)

Space,/ we/ all know/ what it looks/ like.//

宇宙、 誰もがそれがどのように見えるか知っています

We've been surrounded by images of space/ our whole lives,/ from the speculative images of science fiction/ to the inspirational visions of artists/ to the increasingly beautiful pictures made possible/ by complex technologies.//

私たちは宇宙のイメージに取り囲まれています 私たちの命全体 サイエンス・フィクションの 想像上のイメージから アーティストたちの感動的なビジョン、 複雑なテクノロジーを使用して可能となった ますます美しさを増す映像などです

But whilst/ we have an overwhelmingly vivid visual understanding of space,/ we have no sense of what space sounds like.//

しかし、私たちが持つ めまいがするくらい鮮明な 宇宙の視界への理解があっても 私たちは宇宙の音がどんなものなのか見当もつきません

And indeed,/ most people associate space/ with silence.//

そして、多くの人は本当に宇宙と静寂を関連づけます

But the story of how we came/ to understand the universe is just as much a story of listening/ as it is by looking.//

しかし、私たちが宇宙をどのように 理解するようになったかは 聴くという話しと見るという話しと 同じようなものなのです

And yet/ despite this,/ hardly any of us have ever heard space.//

それにもかかわらず、 私たちのほとんどは宇宙の音を聴いたことがないのです

How many of you here could describe the sound of a single planet or star?//

ここにいるあなた方の中で 一つの惑星か星の音を 説明できる方はいますでしょうか

Well/ in case you've ever wondered,/ this is/ what the Sun sounds like.//

もし気になった方がいらっしゃったら、 これが太陽の音です

. . . .

This is the planet/ Jupiter.//

木星です

And this is the space probe Cassini/ pirouetting through the ice rings of Saturn.//

これは惑星探索機カッシーニです カッシーニは土星の氷の輪を回っています

これは非常に凝縮された 中性体です 遠く離れた宇宙で回っています

.

So my artistic practice is all about listening to the weird and wonderful noises emitted by the magnificent celestial objects/ that make up/ our universe.//

私が行っている芸術活動は 宇宙を構成している すばらしい惑星から発せられる 奇妙ですばらしいノイズを 聴くことだけなのです

And you may wonder,/ how do we know/ what these sounds are?//

もしかしたらあなた方は どうやってこの音の事を知ることができるのかと思うかもしれません

How can we tell the difference/ between the sound of the Sun and the sound of a pulsar?//

どうやって 太陽の音と パルサーの音の違いがわかるのでしょう?

Well/ the answer is the science of radio astronomy.//

答えは 電波天文学にあります

Radio astronomers study radio waves/ from space/ using sensitive antennas and receivers,/ which give them/ precise information/ about what an astronomical object is/ and where it is in our night sky.//

電波天文学者たちは 宇宙からのラジオ波を研究します 彼らは高精度なアンテナや受信機を利用し、 何の宇宙体なのか、 夜空のどこにあるのか 正確な情報を得るのです

And just like the signals/ that we send and receive here/ on Earth,/ we can convert these transmissions/ into sound/ using simple analog techniques.//

ここ地球で発信したり受信できる シグナルと同じように 簡単な技術を使用して これらの伝達を音に変えることができるのです

And therefore,/ it's through listening/ that we've come to uncover/ some of the universe's most important/ secrets --/ its scale,/ what it's made of and even how old/ it is.//

そのため、聴くことによって 私たちは最も重要な秘密を 発見することができたのです 大きさ、何で構成されているのか、 そしてどれくらい古いものなのかさえわかります

So today,/ I'm going to tell/ you/ a short story of the history of the universe/ through listening.//

きょうは、短いストーリーをお話しようと思います 聴く宇宙の歴史についてです

It's punctuated by three quick anecdotes,/ which show/ how accidental encounters/ with strange noises gave us/ some of the most important information/ we have about space.//

これは、 3つの逸話で構成されています この逸話は、私たちがどのように 奇妙な宇宙のノイズの 思いがけない偶然によって 宇宙の最も重要な情報を得たかを物語っています

Now/ this story doesn't start with vast telescopes or futuristic spacecraft,/ but a rather more humble technology --/ and in fact,/ the very medium/ which gave us/ the telecommunications revolution/ that we're all/ part of today:/ the telephone.//

このストーリーは、巨大な望遠鏡や 未来的な宇宙船からは 始まりません むしろ、より質素なメディア― 実際、そのメディアによって 現在の私たちの一部となっている 電気通信の革命が起きたのです それは電話なんです

It's 1876,/ it's in Boston,/ and this is Alexander Graham Bell/ who was working with Thomas Watson/ on the invention of the telephone.//

1876年、ボストンでした これがアレキサンダー・グラハム・ベルです この人物電話の発明のために トーマス・エジソンと研究していたのです

A key part of their technical set up was a half-mile long length of wire,/ which was thrown across the rooftops of several houses/ in Boston.//

彼らの技術的な構成で重要だったのは 半マイルもの長さのワイアーでした このワイアーはボストンの民家 数件の屋根にかけられました

The line carried the telephone signals/ that would later make Bell/ a household name.//

このラインは後で一般家庭でベルと 名付けられた電話シグナルを伝達するものです

But/ like any long length of charged wire,/ it also inadvertently became an antenna.//

しかし、電力が走っている長いワイアーと同様、 何かの事情でそのワイアーは アンテナになったのです

Thomas Watson spent hours/ listening to the strange crackles and hisses and chirps/ and whistles/ that his accidental antenna detected.//

トーマス・ワトソンは 何時間もかけて 奇妙なパチパチ、シューシュー そして甲高い音やヒューヒューと言う音を聞いていました これらの音はアンテナが受信した音です

Now/ you have to remember,/ this is 10 years/ before Heinrich Hertz proved the existence of radio waves --/ 15 years/ before Nikola Tesla's four-tuned circuit --/ nearly 20 years/ before Marconi's first broadcast.//

ここで覚えておかなくてはならないのは これは ヘンリヒ・ヘルツがラジオ波の存在を証明する10年前のことだという事です ニコラ・テスラの交流電流の15年前― マルコーニの最初に放送した約20年前です

So Thomas Watson wasn't listening to us.//

トーマス・エジソンは私たちの事を聞いていませんでした

We didn't have the technology/ to transmit.//

私たちは伝達をするための 技術がなかったのです

So/ what were these strange noises?//

では、これらの奇妙な音は何でしょう?

Watson was in fact listening/ to very low-frequency radio emissions caused by nature.//

ワトソンは実際、 自然に起こる非常に低い周波 のラジオ波を聞いていたのです

Some of the crackles and pops were lightning,/ but the eerie whistles/ and curiously melodious chirps had a rather more exotic origin.//

一部のパチパチといった音は光です 不気味なヒューヒューいう音や 興味深い甲高い音は より風変わりなものから来ています

Using the very first telephone,/ Watson was in fact dialed into the heavens.//

最初の電話を使って ワトソンは実際に 天に向かってダイアルしていたのです

As he correctly guessed,/ some of these sounds were caused by activity/ on the surface of the Sun.//

彼が正しく推測していたように 一部の音は 太陽の表面活動から来るものでした

It was a solar wind/ interacting with our ionosphere/ that he was listening to --/ a phenomena/ which we can see at the extreme northern and southern latitudes of our planet/ as the aurora.//

それは太陽風だったのです 地球のイオン圏と相互作用していたのです 彼が聞いていたのは 私たちが地球の南極、北極で オーロラとして見ることができる 現象です

So/ whilst inventing the technology/ that would usher in the telecommunications revolution,/ Watson had discovered/ that the star/ at the center of our solar system emitted powerful radio waves.//

遠隔通信の革命を先導した テクノロジーを発明する一方で ワトソンは、太陽系の 中心にある星が 強いラジオ波を発していることを発見しました

He had accidentally been the first person/ to tune in/ to them.//

ワトソンは偶然にもラジオ波を 聞いた最初の人間になったのです

Fast-forward 50 years,/ and Bell/ and Watson's technology has completely transformed global communications.//

50年先に早送りして、 ベルとワトソンのテクノロジーは 世界的なコミュニケーションを 完全に変えたのです

But going from slinging some wire/ across rooftops/ in Boston/ to laying thousands and thousands of miles of cable/ on the Atlantic Ocean seabed/ is no easy matter.//

しかし、ボストンにある数件の家屋の屋根に 数本のワイヤーをかけることから始まって 大西洋に何千マイルもの ケーブルを敷くことになったのは 簡単なプロセスではありません

And so/ before long,/ Bell were looking to new technologies/ to optimize their revolution.//

そしてそれから間もなく ベルはこの革命を最大限に生かすために 新しいテクノロジーを探していました

Radio could carry sound/ without wires.//

ラジオはワイアーなしで音を運ぶことができます

But the medium is lossy --/ it's subject/ to a lot of noise and interference.//

しかし、このミディアムは情報の損失を伴います― ラジオ波は多くのノイズや障害にさらされます

So Bell employed an engineer/ to study those noises,/ to try/ and find out/ where they came from,/ with a view/ towards building the perfect hardware codec,/ which would get rid of them/ so they could think about using radio/ for the purposes of telephony.//

で、ベルはこれらのノイズを研究するために エンジニアを雇いました そしてこのノイズがどこから来るものなのかを見つけるためにです ビルに向かう眺めは ノイズを遮断する可能性のある完璧な符号復号器でした このため、彼らは電話通信を目的に ラジオ波の使用を考えることができたのです

Most of the noises/ that the engineer,/ Karl Jansky,/ investigated/ were fairly prosaic/ in origin.//

エンジニアのカール・ジャンスキーが捜索した ほとんどのノイズは 大しておもしろくない所から来ていました

They turned out/ to be lightning or sources of electrical power.//

電力を源とした 光だったのです

But there was one persistent noise/ that Jansky couldn't identify,/ and it seemed to appear/ in his radio headset/ four minutes earlier/ each day.//

しかし、ジャンスキーが断定できない 一つの連続したノイズがありました どうやらそれは 彼のヘッドホンで聞くと 毎日4分ずつ早く聞こえたのです

Now/ any astronomer will tell you,/ this is the telltale sign of something/ that doesn't originate from Earth.//

天文学者ならだれでもわかるように これは地球から発せられる何かではない という明確なサインです

Jansky had made a historic discovery,/ that celestial objects could emit radio waves/ as well as/ light waves.//

ジャンスキーは、 宇宙物体がラジオ波や光波を発することができる という歴史的な発見をしました

Fifty years/ on from Watson's accidental encounter/ with the Sun,/ Jansky's careful listening ushered in a new age of space exploration:/ the radio astronomy age.//

ワトソンが偶然にも太陽の音を発見してから 50年でした ジャンスキーが注意深く聞いたことで 宇宙探検の新しい時代が始まったのです ラジオ宇宙学の時代です

Over the next few years,/ astronomers connected up/ their antennas/ to loudspeakers/ and learned about our radio sky,/ about Jupiter and the Sun,/ by listening.//

ここから数年は 天文学者はアンテナを大きなスピカ―に接続し 私たちの空にあるラジオ波について学びました 木星や太陽を 聞くことによってです

Let's jump ahead again.//

では、またちょっと先に進んでみましょう

It's 1964,/ and we're back/ at Bell Labs.//

1964年 ベルの研究室に帰ります

And once again,/two scientists have got a problem/ with noise.//

再び、 二人の研究者がノイズの問題を抱えていました

Arno Penzias/ and Robert Wilson were using the horn antenna/ at Bell's Holmdel laboratory/ to study the Milky Way/ with extraordinary precision.//

アーノ・ペンジアスとロバート・ワトソンは ホルムデルのベル研究所で ホーン・アンテナを使用して 天の川を すばらしい正確さで研究していました

They were really listening to the galaxy/ in high fidelity.//

彼らは本当に 宇宙をハイファイで聞いていました

There was a glitch/ in their soundtrack.//

彼らの音源に、技術的なミスがありました

不思議な連続したノイズが 彼らの研究を阻んでいました

It was in the microwave range,/ and it appeared to be coming from all directions simultaneously.//

それはマイクロ波で それはどうやら 多方向から同時に来ていたようなのです

Now/ this didn't make any sense,/ and like any reasonable engineer or scientist,/ they assumed/ that the problem must be the technology/ itself,/ it must be the dish.//

で、これは全くわけがわからなかった ある程度のエンジニアや科学者だったら おそらく、この問題は技術自体に問題があるに違いないと推測したでしょう、 きっとこれはパラボラアンテナに問題があるに違いないと

There were pigeons/ roosting in the dish.//

パラボラアンテナに鳩が巣を作っていました

And so perhaps/ once they cleaned up/ the pigeon droppings,/ get the disk kind of operational again,/ normal operations would resume.//

で、おそらく鳩のフンを掃除した後、 パラボラアンテナが再び機能し、 普通の機能が元に戻ったはずなのです

But the noise didn't disappear.//

しかし、ノイズは消えませんでした

The mysterious noise/ that Penzias and Wilson were listening to turned out/ to be the oldest and most significant sound/ that anyone had ever heard.//

ペンジアとウィルソンが聞いていた この不思議なノイズは 実は今まで誰も聞いた事がない 最古で最も重要な音だったのです

It was cosmic radiation left over/ from the very birth of the universe.//

これは宇宙が産まれた時に 残った宇宙線だったのです

This was the first experimental evidence/ that the Big Bang existed/ and the universe was born at a precise moment/ some 14.7 billion years ago.//

ビッグバンが存在したという 最初の研究結果です そして宇宙はちょうど147億年前 に産まれたのです

So our story ends at the beginning --/ the beginning of all things,/ the Big Bang.//

で、私たちのストーリーは 最初― 森羅万象のすべての始まり、ビッグバンで終わります

This is the noise/ that Penzias and Wilson heard --/ the oldest sound/ that you're ever going to hear,/ the cosmic microwave background radiation left over/ from the Big Bang.//

これがペンジアスとウィルソンが聞いたノイズです あなたがこれから聞く音の中で最も古いものです ビッグバンで残った放射線を背景とした 宇宙のマイクロ派です

(Fuzz)//

.

ありがとう

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

speculative

(人・心などが)推測にふける,思索的な

《名詞の前にのみ用いて》(考え・結論などが)理論にもとづく,観念的な

投機の,思わく買いの

science fiction

空想科学小説(《略》『SF,sf』)

inspirational

霊感を与える;霊感を受けた

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

whilst

=while

overwhelmingly

圧倒的に,圧倒的な多数で

vivid

(色・光が)『あざやかな』,目のさめるような,強烈な

『鮮明な』,明りょうな

(描写などが)『真に迫っている』,生き生きとして

元気,生気にあふれる

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

despite

…『にもかかわらず』

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

planet

『惑星』,遊星

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

crackling

パチパチ音をたてること

(焼き豚の)かりかりする表皮

Jupiter

(また『Jove』)(ローマ神話の)ジュピター(天地を支配する神々の王;ギリシア神話のZeusに当たる)

木星

soft

(押されて形を変えるほど)『柔らかい』

(木材・金属などが,同種の中で比較的)『柔らかい』

(斤ざわりの)なめらかな,すべすべした

(声・音が)穏やかな,低い,静かな

(見た目に)どぎつくない,落ち着いた

(天候・気候が)穏やかな,温和な

(心・言動が)優しい,もの柔らかな

(体または精神などが)軟弱な,虚弱な

(市況・相場が)弱気の,下がり気味の

(水が)軟性の

(水音が)軟音の

アルコール分を含まない

柔らかに

静かに

space probe

=probe{名}3

pirouette

ピルエット(ダンス・バレエのつま先旋回)

つま先旋回する

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

Saturn

サトゥルヌス(ローマ神話の農業の神;ギリシア神話のCronus(クロノス)にあたる)

〈U〉土星

crackle

パチパチと音をたてる

《the ~》パチパチいう音

〈U〉(陶磁器の表面の)細かいひび模様;ひび焼き

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

condense

(…に)〈気体など〉'を'『凝縮する』,凝結させる,〈液体〉'を'『濃縮する』《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…に)〈思想・表現など〉'を'『縮約する』,要約かる,短縮する《+『名』+『into』+『名』》

〈レンズが〉〈光〉'を'集める;〈電気〉'を'強くする

凝縮する,凝結する;濃くなる

〈レンズが〉集光する

clump

木立ち,やぶ,茂み

(土などの)かたまり;(人などの)集団,(細菌の)群がり《+『of』+『名』》

《副詞[句]を伴って》ドスンドスンと歩く

〈細菌などが〉群がる《+『together』》

…'を'群がらせる,かたまりにする

neutral

『中立の』;中立国の

『公平な』,不偏不党の

(人・物が)特色のはっきりしない;(色が)はっきりしない,くすんだ

(酸性でもアルカリ性でもない)中性の

(電気が)中性の,(物体が)帯電していない

(自動車などのギアが)ニュートラルの

(文法で)中性の

〈C〉(戦争・論争などで)中立の人;中立国民;中立国

〈C〉くすんだ色,灰色

〈U〉(自動車などのギヤの)ニュートラル(動力のかかっていない状態・位置)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

artistic

『芸術的な』

芸術(美術)の;芸術家(美術家)の

美的感受性に富む,美のわかる

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

emit

〈水・熱・光・音・声など〉‘を'『出す』,『発する』

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

celestial

天国の,天上界の;神聖な;絶妙な

天体の,天空の

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

pulsar

パルサー(規則的に電磁波を放射している天体)

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

radio astronomy

電波天文学

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

astronomer

天文学者

radio wave

電波

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

antenna

(虫などの)触角

《特に米》(ラジオ・テレビなどの)アンテナ(aerial)

receiver

『受取人』

管財人(判決が出るまでの期間,他人の財産や事業の管理を裁判所から任命された人)

(電話の)『受話器』;(電信を)受信機;(テレビの)受像機

(盗品の)故買人

precise

『正確な』,的確な,明確な

《名詞の前にのみ用いて》まさにその,当の

(必要量などに)ちょうどの

(人,考え・規則などか)厳格な,きちょうめんな

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

transmission

(また transmittal)〈U〉(…を)伝える(送る)こと,(…が)伝えられる(送られる)こし,(…の)伝達,伝送《+of+名》

〈C〉(ラジオ・テレビなどで)送られたもの(画面・番組など)

〈C〉伝動装置,(車の)変速装置,ギヤ

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

analog

アナログ

類似物,相似物

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

uncover

…‘の'『おおい』(ふた)『を取る』

〈秘密など〉‘を'『明らかにする』,暴露する

《古》(敬意を表して)〈頭〉‘から'帽子を取る

(敬意を表して)脱帽する

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

short story

短編小説

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

punctuate

〈文など〉‘に'『句読点をつける』

(…で)…‘を'ときどき中断する《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

(…で)〈言葉など〉‘を'強調する《+『名』+『with』+『名』》

句読点をつける

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

anecdote

逸話,奇談

accidental

『偶然の』,思いがけない

(音楽の)臨時記号

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

telescope

『望遠鏡』

(望遠鏡の筒のように順次に)…‘を'はめ込む,たたみ込む

(…に)…‘を'短縮する,圧縮する(compress)《+名+into+名》

順次にはまり込む,(衝突で)折り重なる

futuristic

進んだ,時代に先がけた

《話》《しばしば軽べつして》奇抜な,今までにない

未来派の,未来派的な

spacecraft

宇宙船

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

telephone

〈C〉『電話機』

〈U〉『電話』(《話》phone)

〈人〉‘に'『電話をかける』

〈場所〉‘に'電話をかける

電話をかける

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

graham

(ふすまを除かない)全麦の

Bell

ベル(『Alexander Graham』~;米国の科学者,電話を発明した;1847‐1922)

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

rooftop

屋根;屋上

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

household

(雇い人を含めた)『家中の者』,一家,世帯

一家の,世帯

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

hiss

『シュッと音をたてる』

(非難などを表して)(…に)シーッという《+『at』+『名』》

(非難などを表して)〈人〉‘に'シーッという

(人に)〈非難など〉‘を'シーッといって表す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

シュッ(シーッなど)の音(声)

chirp

『チュッチュッ,チッチッ』(虫・小鳥などの鳴き声)

『チュッチュッ』)『チッチッ』)『と鳴く』《+『away』》

かん高い声で話す,にぎやかに話す

…'を'かん高く話す

whistle

『口笛を吹く』;口笛を吹いて合図する

『口笛のような音を出す』;笛を鳴らす;〈鳥が〉ピーピー鳴く

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈弾丸・風などが〉『ピューと音を立てて飛ぶ』,ヒューと吹く

〈曲など〉‘を'『口笛で吹く』

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘に'『口笛で合図をする』

〈矢・銃弾など〉‘を'ヒヴーと放つ

〈C〉『口笛;警笛』,汽笛;ホイッスル

〈U〉〈C〉(笛・風・鳥などの)ピューという音《+of+名》

hertz

ヘルツ(毎秒1サイクルに相当する周波数の単位;{略}Hz)

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

Marconi

マルコーニ(『Guglielmo』 Marconi;1874‐1937;無線電信を発明したイタリアの電気学者)

broadcast

(ラジオ・テレビで)〈情報・音楽など〉'を'『放送する』

(一定地域に)〈種子〉'を'ばらまく

〈ニュース・うわさなど〉'を'広める,言いふらす

放送する

(ラジオ・テレビの)『放送番組』;放送

放送の,放送された(される)

ばらまかれた

ばらまいて,広く

transmit

〈手紙・品物など〉‘を'送る,(ある人・場所・物から他へ)…‘を'伝える,移す

(相続・遺伝などによって子孫に)〈財産・性質など〉‘を'伝える《+名+to+名》

(媒介によって)〈光・熱・音・力など〉‘を'伝える,伝導する;〈ラジオ・テレビなどの内容〉‘を'放送する,〈信号など〉‘を'送信する

emission

〈U〉〈C〉(光・熱・液体などの)放射,放出

〈C〉放射物,放出物

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

curiously

『物珍しそうに』,好奇心を持って

奇妙にも

melodious

美しく聞こえる,調子のよい

旋律的な

exotic

外来の,外国産の

異国ふうの;風変わりな

origin

〈U〉〈C〉(…の)『起源』発端;もと,原因《+『of』+『名』》

〈U〉『生まれ』,素性,血統

〈U〉〈C〉(数学で,座標の)原点

dial

(時計の)『文字盤』;(各種計器類の)目盛り盤,指針盤

(ラジオ・テレビの)『ダイヤル』

(電話の)ダイヤル

日時計(sundial)

〈ラジオ・テレビ〉‘の'ダイヤルを回す;〈番組・波長〉‘に'ダイヤルを合わせる

〈電話・番号〉‘の'ダイヤルを回す;〈人〉‘に'電話をかける

(電話の)ダイヤルを回す

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

correctly

正しく,正確に;正確に言えば

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

ionosphere

電離層(地上約80‐400kmのイオン圏;無線電波が反射され,遠方との交信を可能にする)

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

northern

『北の』,河[部]にある;北に向かう

北からの

《しばしばN-》北部特有の,北部ふうの;(特に)米国北部の

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

latitude

〈U〉『緯度』(《略》『lat.』)

《複数形で》(緯度からみた)地帯,地方

〈U〉(思想・行動などの)自由;自由の範囲,許容の程度

〈U〉(露出の)寛容度(最少露出から最高露出までのフイルムの許容感度の幅)

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

usher

(教会・劇場などの)『案内人』; (法廷などの)門衛

《米》(結婚式の)先導役

(…へ)…を案内する《+名+to(into, in)+名》

telecommunications

電信・ラジオ・テレビによる遠距離通信

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

solar system

太陽系

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

accidentally

偶然に,思いがけなく

first person

第一人称(英語ではIとwe;話し手が自分を指していう語)

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

completely

『完全に』,全く,十分に

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

sling

(荷物などをつり上げるための)つり縄,つり鎖

(銃などの)つり革,負い革

(負傷した腕などを首からつるための)つり包帯,三角巾(きん)三角巾で腕をつっている

(昔武器に使った)投石器

《米》=slingshot

(力まかせに)投げること;(投石器などによる)投石,投げ

(つり縄などで)〈荷物など〉‘を'つり上げる(降ろす),つって運ぶ

〈銃・ハンモックなど〉‘を'つるす,かける

《副詞[句]を伴って》〈石〉‘を'投石器で投げる(一般に)…‘を'投げる

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

Atlantic Ocean

《the ~》『大西洋』

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

interference

〈U〉(…への)干渉,口出し,妨害《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(ラジオ・テレビの)混信;(光波・音波などの)干渉

〈U〉(一般のスポーツで)妨害行為

employ

《しばしば受動態で》(…として)〈人〉‘を'『雇う』(hire)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…として)〈物・能力など〉‘を'『使う』(use)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…に)〈時間・精力など〉‘を'『費やす』,〈自分〉‘の'身をささげる《+『名』+『in』(『for, on』)+『名』(do『ing』)》

(…の)雇用《+『of』+『名』》

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

towards

toward

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

telephony

電話通信;電話法(術)

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

prosaic

散文の,散文体の

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

electrical

電気と関係のある

電気を扱う

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

persistent

(反対・困難にもくじけず)『あくまでもやり抜く』,ねばり強い,執ような

いつまでも続く,持続する(lasting)

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

headset

=headphone

telltale

《話》秘密をもらす人,告げ口する人

秘密などをもらす,隠そうとしても現れる

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

originate

…‘を'『引き起こす』

…‘を'『考え出す』,発明する

(…に,…から)『起こる』(begin)《+『in』(『from』)+『名』》

(人に)始まる《+『with』+『名』〈人〉》

historic

『歴史に残る』,歴史的,歴史上有名な

記録のある,歴史時代の

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

fifty

〈C〉(数の)『50』;50記号(50,Lなど)

〈U〉50分;50歳

〈U〉《複数扱い》50人,50個

《the fifties》(世紀の)50年代;(年齢の)50代

『50の』,50個の,50人の

《補語にのみ用いて》50歳の(で)

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

loudspeaker

拡声器,ラウドスピーカー

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

lab

実験室(laboratory)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

Wilson

ウィルソン(Thomas Woodrow Wilson;1856‐1924;米国第28代大統領1913‐21)

horn

〈C〉(牛・羊・ヤギ・シカなどの)『角』;(カタツムリの)触角;(ミミズクの)耳

〈U〉(細工の材料としての)角

〈C〉角製の物,角笛

〈C〉『警笛』

〈C〉ホルン(金管楽器で,初めは動物の角で作ったが,現在は金属やプラスチックで作る);フレンチホルモン(French horn);《俗》トランペット

〈C〉角状のもの;新月(三日月)のとがった先端

…‘を'角で突く

角でできた,角製の

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

Milky Way

銀河,天の川(the Galaxy)

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

precision

正確,きちょうめん

(計器などが)精密な

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

high fidelity

高忠実度(ラジオ・録音機などで原音再生度が高いこと;《略》『hi-fi』)

glitch

(機械・計画の)小さな欠陥,突然の故障(不調)

soundtrack

サウンドラック(発声映画のフィルムの端の録音帯)

mysterious

『神秘的な』,不思議な

理解(説明)しがたい,不可解な,なぞの

disrupt

…‘を'混乱させる

(一時的に)…‘を'中断させる

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

microwave

(無線電信・電話の)極超短波,マイクロウェーブ(波長1m以下の電波;レーダーなどに使用する)

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

simultaneously

同時に

reasonable

(人が)『理性的な』,分別のある

(物事が)理にかなった,公正の,適度な・(価格が)手ごろな

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

pigeon

(野生のまたは飼育されている)『ハト』

《俗》だまされやすい人,のろま,かも

roost

とまり木;(鳥の)ねぐら;鶏舎

《話》(人の)休み場所,寝所,宿

〈鳥などが〉とまり木に止まる,ねぐらにつく

〈人が〉泊まる,(特に)一夜を過ごす

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

disk

『円盤』;円盤の表面

植物,動物の平たく丸い組織・部分;椎間板(ついかんばん)

(数学で)円板(円によって囲まれた範囲)

レコード

operational

操作上の

作戦上の

(航空機などが)いつでも使用できる,操作できる

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

resume

〈中断した仕事・話など〉‘を'『再び始める』,再び続ける

…‘を'再び取る,取り戻す

再び始める

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

cosmic

『宇宙の』,宇宙に関する

広大無辺の,(時的・空間的に)無限の

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

experimental

実験の,実験に基づく:

実験に使われる,実験用の

実験的な,試験的な

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

fuzz

《話》ふわふわした物,綿ぼこり,綿毛

《時にa ~》《話》うぶ毛

《米俗》交番,警察

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

applause

『拍手かっさい』;称賛

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