歌詞イントゥ・ジ・アンノウンInto the Unknownイディナ・メンゼル、オーロラIdina Menzel, AURORA

楽曲情報

ディズニー映画「アナと雪の女王2 / Frozen II」のサウンド・トラックに収録されている、イディナ・メンゼル(Idina Menzel)とオーロラ(AURORA)のシングル曲です。

イントゥ・ジ・アンノウン

Into the Unknown

歌 

イディナ・メンゼル、オーロラ (Idina Menzel, AURORA)

作詞
Kristen Anderson-Lopez, Robert Lopez
作曲
Kristen Anderson-Lopez, Robert Lopez
外部リンク
公式サイト|Disney Music

Lyrics

Ah ah ah ah.

Ah ah ah ahh, ah ah.
Ah ah ah ah.
Ah ah ah ah.
Ah ah ah ahh, ah ah.

I can hear you,
but I won't.
Some look for trouble
while others don't.
There's a thousand reasons
I should go about my day.
And ignore your whispers
which I wish would go away.

Oh oh.
Ah ah ah ah.
Oh oh.
Ah ah ah ah.

You're not a voice.
You're just a ringing in my ear.
And if I heard you, which I don't.
I'm spoken for, I fear.

Everyone I've ever loved
is here within these walls.
I'm sorry, secret siren,
but I'm blocking out your calls.
I've had my adventure,
I don't need something new.
I'm afraid of what I'm risking
if I follow you.

Into the unknown.
Into the unknown.
Into the unknown.
Ah ah ah ah.
Ah ah ah ahh, ah ah.

What do you want?
'Cause you've been keeping me awake.
Are you here to distract me
so I make a big mistake?
Or are you someone out there
who's a little bit like me?
Who knows deep down
I'm not where I'm meant to be?

Every day's a little harder
as I feel my power grow.
Don't you know
there's part of me that longs to go

into the unknown?
Into the unknown.
Into the unknown.
Ah ah ah ah.
Ah ah ah ah.

Oh oh oh.
Are you out there?
Do you know me?
Can you feel me?
Can you show me?
Ah ah ah ah, ah ah ah ah.
Ah ah ah ah, ah ah ah ah.
Ah ah ah ah.
Ah ah ah ah.
Ah ah ah ah.
Ah ah ah ah.

Where are you going?
Don't leave me alone.
How do I follow you
into the unknown?

アー アー アー アー//

アー アー アー アー,/ アー アー//
アー アー アー アー//
アー アー アー アー//
アー アー アー アー,/ アー アー//

アイ キャン ヒア ユー,/
バット アイ ウォーント//
サム ルック/ フォー トラブル/
ホワイル アザーズ/ ドント//
ゼアーズ ア サウザンド リーズンズ/
アイ シュッド ゴー アバウト マイ デイ//
アンド イグノアー ユア ウィスパーズ/
ウィッチ アイ ウィッシュ ウッド ゴー アウェイ//

オー オー//
アー アー アー アー//
オー オー//
アー アー アー アー//

ユア ノット ア ボイス//
ユア ジャスト ア リンギング/ イン マイ イヤー//
アンド/ イフ アイ ハード ユー,/ ウィッチ アイ ドント//
アイム スポークン フォー,/ アイ フィアー//

エヴリワン/ アイヴ エヴァー ラヴド/
イズ ヒア ウィズイン ジーズ ウォールズ//
アイム ソーリー, シークレット サイレン,/
バット アイム ブロッキング アウト/ ユア コールズ//
アイヴ ハド マイ アドヴェンチャー,/
アイ ドント ニード サムシング ニュー//
アイム アフレイド オブ ホワット アイム リスキング/
イフ アイ フォロー ユー//

イントゥ ジ アンノウン//
イントゥ ジ アンノウン//
イントゥ ジ アンノウン//
アー アー アー アー//
アー アー アー アー,/ アー アー//

ホワット ドゥ ユー ウォント?//
コーズ/ ユーヴ ビーン キーピング ミー アウェイク//
アー ユー ヒア/ トゥ デストラクト ミー/
ソー アイ メイク ア ビッグ ミステイク?//
オア アー ユー サムワン アウト ゼア/
フーズ ア リトル ビット/ ライク ミー?//
フー ノウズ ディープ ダウン/
アイム ノット/ ホエア アイム メント トゥ ビー?//

エヴリィ デイズ ア リトル ハーダー/
アズ アイ フィール マイ パワー グロー//
ドント ユー ノウ
ゼアーズ パート オブ ミー/ ザット ロングズ トゥ ゴー/

イントゥ ジ アンノウン?//
イントゥ ジ アンノウン//
イントゥ ジ アンノウン//
アー アー アー アー//
アー アー アー アー//

オー オー オー//
アー ユー アウト ゼア?//
ドゥ ユー ノウ ミー?//
キャン ユー フィール ミー?//
キャン ユー ショウ ミー?//
アー アー アー アー,/ アー アー アー アー//
アー アー アー アー,/ アー アー アー アー//
アー アー アー アー//
アー アー アー アー//
アー アー アー アー//
アー アー アー アー//

ホエア アー ユー ゴーイング?//
ドント リーヴ ミー アローン//
ハウ ドゥ アイ フォロー ユー/
イントゥ ジ アンノウン?//

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

whisper

『ささやく』,ひそひそ話す《+about+名》

〈風・流れ・木の葉などが〉サラサラ音を立てる

…‘を'『ささやく』,ひそひそと言う

《しばしば受動態で》〈秘密など〉‘を'言いふらす《+about+名》

『ささやき』,ささやかれた言葉

《単数形で》(風・流れなどの)サラサラいう音

うわさ,ひそひそ話

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

spoken

speakの過去分詞

『口で言う』,口頭の(oral)

口語の(colloquial)

《ハイフンをつけ複合形容詞を作って》口先(話しぶり)が…な

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

siren

『サイレン』,『警笛』

サイレン(ギリシア神話で美声で船人を誘い,殺したという半女半鳥の海の精)

美声の歌い手;(男を惑わす)美女,妖婦(ようふ)

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

'cause

=because

awake

(…から)…‘の'『目をさまさせる』,'を'起こす《+『名』+『from』+『名』》(wake)

〈記憶・感情など〉'を'呼び起こす,喚起する

(…を)〈人〉‘に'気づかせる,自覚させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

目をさます

(周囲の事情などに)気がつく《+『to』+『名』》

『眠らずに』,『目がさめて』

(…に)気づいている《+『to』+『名』》

distract

(…から)〈人〉‘の'『注意』(『気持ち』,『関心』)『をそらす』,〈注意・心など〉‘を'『そらす』《+『名』+『from』+『名』》

《しばしば受動態で》〈人〉‘の'『心を乱す』,‘を'まごつかせる,当惑させる《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

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品詞分類

  • 主語
  • 動詞
  • 助動詞
  • 準動詞
  • 関係詞等