歌詞カルマKarmaアリシア・キーズAlicia Keys

楽曲情報

アリシア・キーズ(Alicia Keys)のセカンド・アルバム「ダイアリー・オブ・アリシア・キーズ(The Diary of Alicia Keys)」に収録のシングル曲です。

カルマ

Karma

歌 

アリシア・キーズ (Alicia Keys)

作詞
Kerry Brothers, Jr., Taneisha Smith, Alicia Keys
作曲
Kerry Brothers, Jr., Taneisha Smith, Alicia Keys
外部リンク
公式サイト|Alicia Keys

Lyrics

Weren't you the one who said
that you don't want me anymore.
And how you need your space
and give the keys back to your door.
And how I cried and tried and tried
to make you stay with me.
And still you said your love was gone
and that I had to leave.
Now you're talking about a family.
Now you're saying I complete your dreams. ohh.
Now you're saying I'm your everything.
You're confusing me, what you saying to me.
Don't play wit me, don't play wit me cause.

What goes around comes around.
What goes up must come down.
Now who's crying, desiring to come back to me.
What goes around comes around.
What goes up must come down.
Now who's crying, desiring, to come back.

I remember when I was sitting home alone.
Waiting for you till 3 o'clock in the morn.
And when you came home
you'd always have some sorry excuse.
Half explaining to me like
I'm just some kind of a fool.
I sacrificed the things
I wanted just to do things for you.
But when it's time to do for me.
You never come through.
Now you wanna be up under me.
Now you have so much to say to me.
Now you wanna make time for me.
Whatcha doing to me, you're confusing me.
Don't play with me don't play with me cause.

What goes around comes around.
What goes up must come down.
Now who's crying, desiring to come back to me.
What goes around comes around.
What goes up must come down.
Now who's crying, desiring, to come back.

I remember when I was sitting home alone.
Waiting for you till 3 o'clock in the morn.
Night after night knowing something going on.
Wasn't long before I be gone.
Lord knows it wasn't easy believe me.
Never thought you'd be the one that would deceive me.
And never do what you're supposed to do.
No need to approach me fool, cuz I'm over you.

What goes around comes around.
What goes up must come down.
Now who's crying, desiring to come back to me.
What goes around comes around.
What goes up must come down.
It's called Karma baby and it goes around.

ワーント ユー/ ザ ワン/ フー セッド/
ザット ユー ドント ウォント ミー エニモア//
アンド ハウ ユー ニード ユア スペース/
アンド ギブ ザ キーズ バック/ トゥー ユア ドアー//
アンド ハウ アイ クライド アンド トライド/ アンド トライド
トゥー メイク/ ユー ステイ ウィズ ミー//
アンド スティル/ ユー セッド/ ユア ラヴ ワズ ゴーン/
アンド/ ザット アイ ハド トゥー リーブ//
ナウ/ ユア トーキング/ アバウト ア ファミリー//
ナウ/ ユア セイイング/ アイ コンプリート ユア ドリームズ オー//
ナウ/ ユア セイイング/ アイム ユア エブリシング//
ユア コンフュージング/ ミー,/ ホワット ユー/ セイイング トゥー ミー//
ドント プレイ ウィット ミー,/ ドント プレイ ウィット ミー/ コーズ//

ホワット ゴーズ/ アラウンド カムズ アラウンド//
ホワット ゴーズ/ アップ マスト カム ダウン//
ナウ/ フーズ クライイング,/ デザイアイング トゥー カム バック トゥー ミー//
ホワット ゴーズ/ アラウンド カムズ アラウンド//
ホワット ゴーズ/ アップ マスト カム ダウン//
ナウ/ フーズ クライイング,/ デザイアイング,/ トゥー カム バック//

アイ リメンバー/ ホエン アイ ワズ シッティング ホーム アローン//
ウェイティング フォー ユー ティル スリー オクロック/ イン ザ モーン//
アンド ホエン ユー ケイム ホーム/
ユッド オールウェイズ ハブ サム ソーリー エクスキューズ//
ハーフ/ エクスプレイニング トゥー ミー/ ライク
アイム ジャスト サム カインド オブ ア フール//
アイ サクリファイスト ザ シングス/
アイ ウォンテッド ジャスト/ トゥー ドゥー シングス/ フォー ユー//
バット ホエン イッツ タイム/ トゥー ドゥー フォー ミー//
ユー ネヴァー カム スルー//
ナウ/ ユー ワナ ビー アップ/ アンダー ミー//
ナウ/ ユー ハブ ソー マッチ/ トゥー セイ トゥー ミー//
ナウ/ ユー ワナ メイク タイム/ フォー ミー//
ホワッチャー/ ドゥーイング トゥー ミー,/ ユア コンフュージング/ ミー//
ドント プレイ ウィズ ミー ドント プレイ ウィズ ミー コーズ//

ホワット ゴーズ/ アラウンド カムズ アラウンド//
ホワット ゴーズ/ アップ マスト カム ダウン//
ナウ/ フーズ クライイング,/ デザイアイング トゥー カム バック トゥー ミー//
ホワット ゴーズ/ アラウンド カムズ アラウンド//
ホワット ゴーズ/ アップ マスト カム ダウン//
ナウ/ フーズ クライイング,/ デザイアイング,/ トゥー カム バック//

アイ リメンバー/ ホエン アイ ワズ シッティング ホーム アローン//
ウェイティング フォー ユー ティル スリー オクロック/ イン ザ モーン//
ナイト/ アフター ナイト/ ノウイング サムシング/ ゴーイング オン//
ウォズント ロング/ ビフォー アイ ビー ゴーン//
ロード ノウズ/ イット ウォズント イージー ビリーブ ミー//
ネヴァー ソート/ ユッド ビー ザ ワン/ ザット ウッド ディシーブ ミー//
アンド ネヴァー ドゥー/ ホワット ユア サポーズド トゥー ドゥー//
ノー ニード トゥー アプローチ ミー/ フール,/ カズ アイム オーバー ユー//

ホワット ゴーズ/ アラウンド カムズ アラウンド//
ホワット ゴーズ/ アップ マスト カム ダウン//
ナウ/ フーズ クライイング,/ デザイアイング トゥー カム バック トゥー ミー//
ホワット ゴーズ/ アラウンド カムズ アラウンド//
ホワット ゴーズ/ アップ マスト カム ダウン//
イッツ コールド カルマ ベイビー/ アンド イット ゴーズ アラウンド//

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

confuse

(…と)'を'『混同する』,取り違える《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'『とまどわせる』,当惑させる

〈論点・情況・順序など〉'を'混乱させる

wit

知る(know)

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

morn

朝,暁(morning)

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

fool

〈C〉『ばか者』

〈C〉(昔,王候貴族に仕えた)道化師(jester)

〈U〉〈C〉フール(煮てつぶした果物にクリームをかけた食品)

〈人〉‘を'だます,かつぐ

〈人が〉ばかなまねをする,ふざける,冗談をいう

愚かな

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

lord

〈C〉『主人』,支配者;(封建時代の)『君主』,領主

〈U〉《the Lord, our Lord》『主』)しゅ)

《Lord》《呼びかけや感嘆の表現に用いて》

〈C〉『貴族』;《Lords》(英国の)上院議員たち

〈U〉《Lord》…卿(きょう)(英国の貴族および高位の官職の尊称)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

deceive

〈人〉'を'『欺く』,『だます』,裏切る

欺く,人をだます

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

karma

(ヒンズー教で)羯磨(かつま),業(ごう);(仏教で)因果応報,因縁

(一般に)宿命

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

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品詞分類

  • 主語
  • 動詞
  • 助動詞
  • 準動詞
  • 関係詞等