TED日本語 - ミック・マウンツ: 巨大倉庫では何が起きているの?

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何百万もの商品がインターネットで購入されている今日、誰が(もしくは何が)商品の仕分けや梱包を行っているのでしょう?このトークではミック・マウンツが、ロボットが動き回っている倉庫の興味深く、驚きの現実を紹介します。

Script

本日みなさんにご紹介するのは 倉庫の中の商品を管理するための 画期的なアプローチについてです 商品を選択し 梱包して 出荷するまでを ご紹介します

話のヒントですが このソリューションには 何百もの可動式ロボットが関わります 時には何千ものロボットが 倉庫の中を動き回ることもあります そして問題が解決できます ちょっと想像してください 最後にインターネットで商品を注文したときのことを あなたは椅子に座り この赤いTシャツが絶対欲しいと思い ― クリック! ― そしてショッピングカートに入れます そして次に緑のズボンも とてもいいと思って ― クリック! ― もしかしたら青い靴も ― クリック! ― そこで注文をまとめ あまり似合わないのではないかと 少しも振り返らず 「注文を確定」ボタンを押します そして2日後に小包が玄関に届き 箱をあけて 「わぁ 品物が届いた」 と言うでしょう

あなたはこれらの商品が 倉庫にある箱の中から どのように仕分けされたのか 考えたことがあるでしょうか? 私は今日まさにそのことをお話ししたいと思います この写真の真ん中には 配送もしくは注文処理の現場で働く 昔ながらの梱包作業員が写っています 典型的には これらの梱包作業員は 一日の60~70%を 倉庫内を探し回ることに使います 倉庫内を商品を探し回り 10キロから20キロほども 歩くこともしばしばです これは注文を処理するための 非生産的な方法であるだけでなく 在庫を見つけられず 注文を処理できないこともあります

最初に私がこの問題に 直面したときの話をさせてください 私は99年、2000年のドットコムブームのとき サンフランシスコの湾岸エリアにおり 驚くほどに華々しく営業停止することになる Webvanで働いていました (笑) Webvanは「生鮮食品をネットで配送」 のコンセプトで 数百億円ものお金を調達しましたが 低コストで実現出来ないという現実に ぶち当たってしまいました e-コマースの実現は難しく とても費用のかかるものだったのです この事例では 我々は30個品物を 棚から集めて箱詰めし トラックに載せて家庭に届けようとしました そして検討した結果 30ドルもかかったのです 考えてみてください 89セントのスープの缶詰めを 探して箱詰めするまでに1ドルかかるのです これは実際 トラックが家に向けて 出発する前のコストです

かいつまんで言えば 私がWebvanにいた1年間に 全ての物流業者と話をしていて 気がついたのは ばら売り商品の梱包に どの会社も 対応できていないということでした 赤、緑、青 これら3つの商品を 1つの箱に入れるというようなことです もっと良い方法があるに違いないと 我々は話していました 当時あったやり方は 商品を入れる小売店向けの パレットやケースを 倉庫に配置することでした

もちろんWebvanは倒産しましたが その後1年半の間 この問題は私の頭から離れず 私を悩ませ続けていました そこで私はもう一度考え始めました 自分が梱包作業員だったら 何を求めるのか つまり 私の理想論について語らせてほしいのです (笑) さあ 問題解決に集中しましょう 注文を受けて 私がすべきことは 赤、緑 そして青をこの箱に入れることです 手を伸ばすと ― ピュッ ― たちまち商品が現れて 梱包できる そんなシステムが欲しいのです そこで再び考えます ― この問題を解決するには オペレーター中心の思考が必要ではないか? これが私が必要としていること では どんな技術で問題解決ができるのだろうか ― でもお分かりのとおり 注文は 次から次へと入り 商品も常に流れています だから この問題の中心には作業員を置き 彼らに可能な限り生産性を上げる方法を 提供することに集中すべきなのです

どうやってこのコンセプトに たどり着いたかですが ― 実はブレインストーミングの結果なのです 多分皆さんも使う方法でしょう 皆さんのアイディアを出しあう手法です もちろん まっさらな状態から 始めますが アイディアの検証には無限とかゼロといった 極端な場合を想定します このケースでは 我々は次のアイディアを試しました もし中国に配送センターがあったら もし非常にコストの安い市場があったら つまり 労働力も土地も安い土地があったら 具体的には 「もし直接的な労働の時給が0ドルで 100万平方フィートの配送センターを 建てられるなら?」 この場合の自然な結論は 「倉庫で多くの作業員を使おう」となります でも 「ちょっとまてよ 時給ゼロだが 私の仕事は “雇用” 毎日8時に倉庫に来て 倉庫に入り 在庫から1品取り上げたら 後は立っているだけの 1万人の作業員を雇うことなのかと あなたは キャプテンクランチ あなたは マウンテンデュー あなたは ダイエットコーク 必要な時に呼ぶので それ以外は立っていてください 私がダイエットコークを と言うと 皆さんは互いに相談します するとダイエットコークが前に歩いてきて 掴んでケースに入れて終わり おぉ もし商品が自分で歩いて話せたら? これは倉庫を上手く組織する可能性のある とても面白くパワフルな方法です

もちろん 現実とこんな理想には差があります 賃金はタダではありませんね (笑) これを「動く棚」と呼びます ― 我々は動く棚に商品を載せ 動くロボットを使い 在庫を移動させます 当時まだ発想は不完全だったのですが 2008年にソファーに座っていたときです 北京オリンピックの開会式を見ましたか? 私はこれを見て ソファーから転げ落ちそうになりました これだよ! (笑) (拍手) 何千人もの人達を 倉庫のフロアー スタジアムのようなフロアーに配置します 興味深いことに これは彼らが創造した 信じられないほどパワフルで 印象的なデジタルアートと関連しています といってもコンピューターを使わず 個と個の連携で実現しているのだそうです あなたが立って 私がしゃがむ そして素晴らしいアートになります 物同士が通信を始めたときには システムは新たな力を得ます これがちょっとした旅のはじまりです

もちろんアイディアには実現性が必要です ここに倉庫があります 10,000の商品を扱う 仕分け、梱包、配送センターです 例えば 赤ペン 緑ペン 黄色のポストイットノート 小さなオレンジのロボットを送り出し 青の棚を取ってこさせます そして棚がビルの壁際に届けられます 全ての梱包作業員は倉庫の縁に とどまっています まるでゲームの様に棚を持ち上げて ハイウェイを通って 梱包作業員に届けます この梱包作業員の様子は (普通とは)全く違います 倉庫を歩き回るのではなく こんな感じでじっとしています そして 全商品が彼女の元に届きます

そのため プロセスはとても生産的です 手を伸ばして 取り上げ バーコードをスキャンして 梱包 作業が終わって振り返ると 他の商品が次に取り上げられ 梱包されるのを待っています 私たちは付加価値のない 移動、探すこと、浪費、待ち時間という 作業をなくしたのです また我々は 商品のUPCバーコードをスキャンし さらにどの箱に梱包をするのか ランプで示すことで 箱の選択を 確実に行う方法を生み出しました だから より生産的で 正確であり 梱包作業員にとっても 好ましい職場環境になったのです 実際に 彼らは全ての注文を こなしています そこでは 赤 、緑、青も仕分けています そのため 彼らは従来よりも 仕事環境を管理できていると感じています

このアプローチの副次的な効果には 我々も本当に驚きました より生産的な方法だと思っていましたが 倉庫の他の機能にまで波及することを 理解していませんでした 配送センターで成功したこのアプローチは 多数の並列処理エンジンに とって代わられています これはアイディアの相乗効果です ここが倉庫で 我々は 並列処理を行う スーパーコンピューターのような 構成について考えています ここでご覧のケースでは スクリーンの右側にいる 10人の作業員は それぞれ独立して作業を行う 梱包作業員です もしステーション3の作業員が トイレに行こうと決めても 残り9人の作業員の生産性に変化はありません これに対して 伝統的なコンベヤーを使う方法では 誰かが作業をあなたに指示し あなたは何かを箱に入れて 次の作業員に渡します 連続した作業のためには 全員が配置についている必要があります ここから倉庫をもっと安定的に 操業する方法に思い至ります

また 舞台裏には 人気商品を管理する 面白い仕掛けがあります 我々は動的で適応性のある アルゴリズムを使い 倉庫のフロアー内を最適化しています 例えばバレンタインデー前の一週間 全てのピンクの粉を吹いた キャンディーは建物の前面に配置され 梱包ステーションで 多くのの注文が処理されていきます バレンタインデーの2日後には この売れ残りのキャンディーは 倉庫の奥のほうに運ばれ より寒色のエリアに配置されます この同時並列処理システムの副次効果は バカでかくスケールアップできることです (笑) たとえ2つのステーションでも 20のステーションでも 200のステーションでも 最善経路を求め 在庫を扱うアルゴリズムは機能します ここでご紹介する例では 倉庫の縁にステーションがあるため 在庫も周辺部に置かれています これらは自己組織化されます

話の締めくくりに 最後のビデオとして この仕組みが実際 梱包作業員の一日に どのように影響しているか お見せします お話ししたとおり 在庫がハイウェイを行き来し 梱包ステーションまで届けられます 背後にある我々のソフトウェアは 個々のステーションで何が起きているのか 把握しています 我々はハイウェイを行きかう ロボットの一群に指令を出し 順番待ちシステムにも関わって どのように梱包作業員へ運搬するかも 指示することができます 面白いことに作業員のスピードに 合わせることもできます 早い作業員はより多く容器を取りますが 遅い作業員は少なく容器を取ります この作業員達はまさに今 前にお話したような経験をしています 彼女は手を差し伸べると 商品が手に飛び込んでくるので 手を伸ばして受け取るだけです 商品をスキャンして かごに入れる 全てのテクノロジーが舞台裏に隠されています 彼女は手にとって梱包するだけでよいのです 無駄な時間はなく 持ち場のマットを離れる必要もありません この方法は生産性を上げるだけでなく より正確に注文に対応できると思います 我々はこれを注文をより確実に遂行する 方法だと考えています

その理由は建物内の作業員たちが その日にKivaゾーンで働く特権を 争っているからです 時に我々は作業員たちに 証言ビデオで話してもらうと 「一日の仕事の後に孫と遊ぶ余力がある」と または「Kivaゾーンはストレスフリーなので 高血圧の薬を飲む必要がなくなった」と 言ってくれます (笑) これは医薬系の流通業者だったので ビデオを使うのはやめてくれと言われました (笑)

本日皆さんにお伝えしたかったのは もし皆さんが自ら考え 行動し 考えを煮詰めれば 興味深い処理工程と 生産性の向上が生まれると言うことです そして次回みなさんが インターネットで注文した商品を 玄関先で受け取り 箱を開けて 商品を見たときに 舞台裏でロボットが注文の商品を見つけて 梱包の手助けをしていることを想い 驚くことでしょう

どうもありがとう (拍手)

I want to talk to you about, or share with you, a breakthrough new approach for managing items of inventory inside of a warehouse. We're talking about a pick, pack and ship setting here.

So as a hint, this solution involves hundreds of mobile robots, sometimes thousands of mobile robots, moving around a warehouse. And I'll get to the solution. But for a moment, just think about the last time that you ordered something online. You were sitting on your couch and you decided that you absolutely had to have this red t-shirt. So -- click! -- you put it into your shopping cart. And then you decided that green pair of pants looks pretty good too -- click! And maybe a blue pair of shoes -- click! So at this point you've assembled your order. You didn't stop to think for a moment that that might not be a great outfit. But you hit "submit order." And two days later, this package shows up on your doorstep. And you open the box and you're like, wow, there's my goo.

Did you ever stop to think about how those items of inventory actually found their way inside that box in the warehouse? So I'm here to tell you it's that guy right there. So deep in the middle of that picture, you see a classic pick-pack worker in a distribution or order fulfillments setting. Classically these pick workers will spend 60 or 70 percent of their day wandering around the warehouse. They'll often walk as much as 5 or 10 miles in pursuit of those items of inventory. Not only is this an unproductive way to fill orders, it also turns out to be an unfulfilling way to fill orders.

So let me tell you where I first bumped into this problem. I was out in the Bay area in '99,2000, the dot com boom. I worked for a fabulously spectacular flame-out called Webvan. (Laughter) This company raised hundreds of millions of dollars with the notion that we will deliver grocery orders online. And it really came down to the fact that we couldn't do it cost effectively. Turns out e-commerce was something that was very hard and very costly. In this particular instance we were trying to assemble 30 items of inventory into a few totes, onto a van to deliver to the home. And when you think about it, it was costing us 30 dollars. Imagine, we had an 89c can of soup that was costing us one dollar to pick and pack into that tote. And that's before we actually tried to deliver it to the home.

So long story short, during my one year at Webvan, what I realized by talking to all the material-handling providers was that there was no solution designed specifically to solve each base picking. Red item, green, blue, getting those three things in a box. So we said, there's just got to be a better way to do this. Existing material handling was set up to pump pallets and cases of goo to retail stores.

Of course Webvan went out of business, and about a year and a half later, I was still noodling on this problem. It was still nagging at me. And I started thinking about it again. And I said, let me just focus briefly on what I wanted as a pick worker, or my vision for how it should work. (Laughter) I said, let's focus on the problem. I have an order here and what I want to do is I want to put red, green and blue in this box right here. What I need is a system where I put out my hand and -- poof! -- the product shows up and I pack it into the order, and now we're thinking, this would be a very operator-centric approach to solving the problem. This is what I need. What technology is available to solve this problem? But as you can see, orders can come and go, products can come and go. It allows us to focus on making the pick worker the center of the problem, and providing them the tools to make them as productive as possible.

So how did I arrive at this notion? Well, actually it came from a brainstorming exercise, probably a technique that many of you use, It's this notion of testing your ideas. Take a blank sheet, of course, but then test your ideas at the limits -- infinity,zero. In this particular case, we challenged ourselves with the idea: What if we had to build a distribution center in China, where it's a very, very low-cost market? And say, labor is cheap, land is cheap. And we said specifically, "What if it was zero dollars an hour for direct labor and we could build a million- square-foot distribution center?" So naturally that led to ideas that said, "Let's put lots of people in the warehouse." And I said, "Hold on,zero dollars per hour, what I would do is 'hire' 10,000 workers to come to the warehouse every morning at 8 a.m., walk into the warehouse and pick up one item of inventory and then just stand there. So you hold Captain Crunch, you hold the Mountain Dew, you hold the Diet Coke. If I need it, I'll call you, otherwise just stand there. But when I need Diet Coke and I call it, you guys talk amongst yourselves. Diet Coke walks up to the front -- pick it, put it in the tote, away it goes." Wow, what if the products could walk and talk on their own? That's a very interesting, very powerful way that we could potentially organize this warehouse.

So of course, labor isn't free, on that practical versus awesome spectrum. (Laughter) So we said mobile shelving -- We'll put them on mobile shelving. We'll use mobile robots and we'll move the inventory around. And so we got underway on that and then I'm sitting on my couch in 2008. Did any of you see the Beijing Olympics, the opening ceremonies? I about fell out of my couch when I saw this. I'm like, that was the idea! (Laughter and Applause) We'll put thousands of people on the warehouse floor, the stadium floor. But interestingly enough, this actually relates to the idea in that these guys were creating some incredibly powerful, impressive digital art, all without computers, I'm told, it was all peer-to-peer coordination and communication. You stand up, I'll squat down. And they made some fabulous art. It speaks to the power of emergence in systems when you let things start to talk with each other. So that was a little bit of the journey.

So of course, now what became the practical reality of this idea? Here is a warehouse. It's a pick, pack and ship center that has about 10,000 different SKUs. We'll call them red pens, green pens, yellow Post-It Notes. We send the little orange robots out to pick up the blue shelving pods. And we deliver them to the side of the building. So all the pick workers now get to stay on the perimeter. And the game here is to pick up the shelves, take them down the highway and deliver them straight to the pick worker. This pick worker's life is completely different. Rather than wandering around the warehouse, she gets to stay still in a pick station like this and every product in the building can now come to her.

So the process is very productive. Reach in, pick an item, scan the bar code, pack it out. By the time you turn around, there's another product there ready to be picked and packed. So what we've done is take out all of the non-value added walking, searching, wasting, waited time, and we've developed a very high-fidelity way to pick these orders, where you point at it with a laser, scan the UPC barcode, and then indicate with a light which box it needs to go into. So more productive, more accurate and, it turns out, it's a more interesting office environment for these pick workers. They actually complete the whole order. So they do red, green and blue, not just a part of the order. And they feel a little bit more in control of their environment.

So the side effects of this approach are what really surprised us. We knew it was going to be more productive. But we didn't realize just how pervasive this way of thinking extended to other functions in the warehouse. But what effectively this approach is doing inside of the DC is turning it into a massively parallel processing engine. So this is again a cross-fertilization of ideas. Here's a warehouse and we're thinking about parallel processing supercomputer architectures. The notion here is that you have 10 workers on the right side of the screen that are now all independent autonomous pick workers. If the worker in station three decides to leave and go to the bathroom, it has no impact on the productivity of the other nine workers. Contrast that, for a moment, with the traditional method of using a conveyor. When one person passes the order to you, you put something in and pass it downstream. Everyone has to be in place for that serial process to work. This becomes a more robust way to think about the warehouse.

And then underneath the hoods gets interesting in that we're tracking the popularity of the products. And we're using dynamic and adaptive algorithms to tune the floor of the warehouse. So what you see here potentially the week leading up to Valentine's Day. All that pink chalky candy has moved to the front of the building and is now being picked into a lot of orders in those pick stations. Come in two days after Valentine's Day, and that candy, the leftover candy, has all drifted to the back of the warehouse and is occupying the cooler zone on the thermal map there. One other side effect of this approach using the parallel processing is these things can scale to ginormous. (Laughter) So whether you're doing two pick stations,20 pick stations, or 200 pick stations, the path planning algorithms and all of the inventory algorithms just work. In this example you see that the inventory has now occupied all the perimeter of the building because that's where the pick stations were. They sorted it out for themselves.

So I'll conclude with just one final video that shows how this comes to bear on the pick worker's actual day in the life of. So as we mentioned, the process is to move inventory along the highway and then find your way into these pick stations. And our software in the background understands what's going on in each station, we direct the pods across the highway and we're attempting to get into a queuing system to present the work to the pick worker. What's interesting is we can even adapt the speed of the pick workers. The faster pickers get more pods and the slower pickers get few. But this pick worker now is literally having that experience that we described before. She puts out her hand. The product jumps into it. Or she has to reach in and get it. She scans it and she puts it in the bucket. And all of the rest of the technology is kind of behind the scenes. So she gets to now focus on the picking and packing portion of her job. Never has any idle time, never has to leave her mat. And actually we think not only a more productive and more accurate way to fill orders. We think it's a more fulfilling way to fill orders.

The reason we can say that, though, is that workers in a lot of these buildings now compete for the privilege of working in the Kiva zone that day. And sometimes we'll catch them on testimonial videos saying such things as, they have more energy after the day to play with their grandchildren, or in one case a guy said, "the Kiva zone is so stress-free that I've actually stopped taking my blood pressure medication." (Laughter) That was at a pharmaceutical distributor, so they told us not to use that video. (Laughter)

So what I wanted to leave you with today is the notion that when you let things start to think and walk and talk on their own, interesting processes and productivities can emerge. And now I think next time you go to your front step and pick up that box that you just ordered online, you break it open and the goo is in there, you'll have some wonderment as to whether a robot assisted in the picking and packing of that order.

Thank you. (Applause)

I want to talk/ to you about,/ or share/ with you,/ a breakthrough new approach/ for managing items of inventory/ inside of a warehouse.//

本日みなさんにご紹介するのは 倉庫の中の商品を管理するための 画期的なアプローチについてです

We're talking/ about a pick, pack and ship/ setting here.//

商品を選択し 梱包して 出荷するまでを ご紹介します

So/ as a hint,/ this solution involves hundreds of mobile robots,/ sometimes/ thousands of mobile robots,/ moving around a warehouse.// And I'll get to the solution.//

話のヒントですが このソリューションには 何百もの可動式ロボットが関わります 時には何千ものロボットが 倉庫の中を動き回ることもあります そして問題が解決できます

But/ for a moment,/ just think about the last time/ that you ordered something online.//

ちょっと想像してください 最後にインターネットで商品を注文したときのことを

You were sitting on your couch/ and you decided/ that you absolutely had to have/ this red t-shirt.//

あなたは椅子に座り この赤いTシャツが絶対欲しいと思い

So --/ click!// --/ you put it/ into your shopping cart.//

― クリック! ― そしてショッピングカートに入れます

And then/ you decided/ that green pair of pants looks pretty good too --/ click!//

そして次に緑のズボンも とてもいいと思って ― クリック! ―

And maybe/ a blue pair of shoes --/ click!//

もしかしたら青い靴も ― クリック! ―

So/ at this point/ you've assembled your order.//

そこで注文をまとめ

You didn't stop to think/ for a moment/ that/ that might not be a great outfit.//

あまり似合わないのではないかと 少しも振り返らず

But you hit "submit order."//

「注文を確定」ボタンを押します

And two days later,/ this package shows up/ on your doorstep.//

そして2日後に小包が玄関に届き

And you open the box/ and you're like,/ wow,/ there's my goo.//

箱をあけて 「わぁ 品物が届いた」 と言うでしょう

Did you ever stop to think/ about how those items of inventory actually found their way/ inside that box/ in the warehouse?//

あなたはこれらの商品が 倉庫にある箱の中から どのように仕分けされたのか 考えたことがあるでしょうか?

So I'm here/ to tell you/ it's/ that guy right there.//

私は今日まさにそのことをお話ししたいと思います

So deep/ in the middle of that picture,/ you see a classic pick-pack worker/ in a distribution or order fulfillments setting.//

この写真の真ん中には 配送もしくは注文処理の現場で働く 昔ながらの梱包作業員が写っています

Classically/ these pick workers will spend 60 or 70 percent of their day/ wandering around the warehouse.//

典型的には これらの梱包作業員は 一日の60~70%を 倉庫内を探し回ることに使います

They'll often walk as much as 5 or 10 miles/ in pursuit of those items of inventory.//

倉庫内を商品を探し回り 10キロから20キロほども 歩くこともしばしばです

Not only is this an unproductive way/ to fill orders,/ it also turns out/ to be an unfulfilling way/ to fill orders.//

これは注文を処理するための 非生産的な方法であるだけでなく 在庫を見つけられず 注文を処理できないこともあります

So let me/ tell you/ where I first bumped into this problem.//

最初に私がこの問題に 直面したときの話をさせてください

I was out/ in the Bay area/ in '99,2000,/ the dot com boom.//

私は99年、2000年のドットコムブームのとき サンフランシスコの湾岸エリアにおり

I worked for a fabulously spectacular flame-out called Webvan.//

驚くほどに華々しく営業停止することになる Webvanで働いていました

(笑)

This company raised hundreds of millions of dollars/ with the notion/ that we will deliver grocery orders online.//

Webvanは「生鮮食品をネットで配送」 のコンセプトで 数百億円ものお金を調達しましたが

And it really came down/ to the fact/ that we couldn't do it/ cost effectively.//

低コストで実現出来ないという現実に ぶち当たってしまいました

Turns out/ e-commerce was something/ that was very hard and very costly.//

e-コマースの実現は難しく とても費用のかかるものだったのです

In this particular instance/ we were trying to assemble/ 30 items of inventory/ into a few totes,/ onto a van to deliver to the home.//

この事例では 我々は30個品物を 棚から集めて箱詰めし トラックに載せて家庭に届けようとしました

And when you think about it,/ it was costing us/ 30 dollars.//

そして検討した結果 30ドルもかかったのです

Imagine,/ we had an 89c can of soup/ that was costing us/ one dollar/ to pick/ and pack into that tote.//

考えてみてください 89セントのスープの缶詰めを 探して箱詰めするまでに1ドルかかるのです

And that's/ before we actually tried to deliver/ it/ to the home.//

これは実際 トラックが家に向けて 出発する前のコストです

So long story short,/ during my one year/ at Webvan,/ what I realized by talking to all the material-handling providers was/ that there was no solution designed specifically/ to solve each base picking.//

かいつまんで言えば 私がWebvanにいた1年間に 全ての物流業者と話をしていて 気がついたのは ばら売り商品の梱包に どの会社も 対応できていないということでした

Red item,/ green, blue,/ getting those three things/ in a box.//

赤、緑、青 これら3つの商品を 1つの箱に入れるというようなことです

So we said,/ there's just got to be a better way/ to do this.//

もっと良い方法があるに違いないと 我々は話していました

Existing material handling was set up/ to pump pallets and cases of goo/ to retail stores.//

当時あったやり方は 商品を入れる小売店向けの パレットやケースを 倉庫に配置することでした

Of course/ Webvan went out of business,/ and about a year/ and a half later,/ I was still noodling on this problem.// It was still nagging at me.//

もちろんWebvanは倒産しましたが その後1年半の間 この問題は私の頭から離れず 私を悩ませ続けていました

And I started thinking/ about it again.//

そこで私はもう一度考え始めました

And I said,/ let me just focus briefly/ on what I wanted as a pick worker,/ or my vision/ for how it should work.//

自分が梱包作業員だったら 何を求めるのか つまり 私の理想論について語らせてほしいのです

(笑)

I said,/ let's focus/ on the problem.//

さあ 問題解決に集中しましょう

I have an order here/ and what I want to do/ is I want to put/ red, green and blue/ in this box right here.//

注文を受けて 私がすべきことは 赤、緑 そして青をこの箱に入れることです

What I need/ is a system/ where I put out/ my hand and --/ poof!// --/ the product shows up/ and I pack it/ into the order,/ and now/ we're thinking,/ this would be a very operator-centric approach/ to solving the problem.//

手を伸ばすと ― ピュッ ― たちまち商品が現れて 梱包できる そんなシステムが欲しいのです そこで再び考えます ― この問題を解決するには オペレーター中心の思考が必要ではないか?

This is/ what I need.// What technology is available to solve this problem?//

これが私が必要としていること では どんな技術で問題解決ができるのだろうか ―

But/ as you can see,/ orders can come and go,/ products can come/ and go.//

でもお分かりのとおり 注文は 次から次へと入り 商品も常に流れています

It allows us/ to focus on making the pick worker/ the center of the problem,/ and providing them/ the tools to make them as productive/ as possible.//

だから この問題の中心には作業員を置き 彼らに可能な限り生産性を上げる方法を 提供することに集中すべきなのです

So/ how did I arrive at this notion?//

どうやってこのコンセプトに たどり着いたかですが ―

Well,/ actually/ it came from a brainstorming exercise,/ probably a technique/ that many of you use,/ It's this notion of testing your ideas.//

実はブレインストーミングの結果なのです 多分皆さんも使う方法でしょう 皆さんのアイディアを出しあう手法です

Take a blank sheet,/ of course,/ but then test your ideas/ at the limits --/ infinity,/zero.//

もちろん まっさらな状態から 始めますが アイディアの検証には無限とかゼロといった 極端な場合を想定します

In this particular case,/ we challenged ourselves/ with the idea:/ What if we had to build/ a distribution center/ in China,/ where it's a very, very low-cost market?//

このケースでは 我々は次のアイディアを試しました もし中国に配送センターがあったら もし非常にコストの安い市場があったら

And say,/ labor is cheap,/ land is cheap.//

つまり 労働力も土地も安い土地があったら

And we said specifically,/ "What if it was zero dollars an hour/ for direct labor/ and we could build a million- square-foot distribution center?"//

具体的には 「もし直接的な労働の時給が0ドルで 100万平方フィートの配送センターを 建てられるなら?」

So naturally that led to ideas/ that said,/ "Let's put lots of people/ in the warehouse."//

この場合の自然な結論は 「倉庫で多くの作業員を使おう」となります

And I said,/ "Hold on,/zero dollars/ per hour,/ what I would do/ is 'hire'/ 10,000 workers to come to the warehouse/ every morning/ at 8 a.m.//,/ walk into the warehouse/ and pick up/ one item of inventory/ and then just stand there.//

でも 「ちょっとまてよ 時給ゼロだが 私の仕事は “雇用” 毎日8時に倉庫に来て 倉庫に入り 在庫から1品取り上げたら 後は立っているだけの 1万人の作業員を雇うことなのかと

So you hold Captain Crunch,/ you hold the Mountain Dew,/ you hold the Diet Coke.//

あなたは キャプテンクランチ あなたは マウンテンデュー あなたは ダイエットコーク

If I need it,/ I'll call you,/ otherwise just stand there.//

必要な時に呼ぶので それ以外は立っていてください

But when I need Diet Coke/ and I call it,/ you guys talk/ amongst yourselves.//

私がダイエットコークを と言うと 皆さんは互いに相談します

Diet Coke walks up to the front --/ pick it,/ put it/ in the tote,/ away/ it goes."//

するとダイエットコークが前に歩いてきて 掴んでケースに入れて終わり

Wow,/ what if the products could walk/ and talk on their own?//

おぉ もし商品が自分で歩いて話せたら?

That's a very interesting, very powerful way/ that we could potentially organize this warehouse.//

これは倉庫を上手く組織する可能性のある とても面白くパワフルな方法です

So of course,/ labor isn't free,/ on that practical/ versus awesome spectrum.//

もちろん 現実とこんな理想には差があります 賃金はタダではありませんね

(笑)

So we said mobile shelving --/ We'll put them/ on mobile shelving.//

これを「動く棚」と呼びます ― 我々は動く棚に商品を載せ

We'll use mobile robots/ and we'll move the inventory around.//

動くロボットを使い 在庫を移動させます

And so we got underway/ on that/ and then/ I'm sitting/ on my couch/ in 2008.//

当時まだ発想は不完全だったのですが 2008年にソファーに座っていたときです

Did/ any of you see the Beijing Olympics,/ the opening ceremonies?//

北京オリンピックの開会式を見ましたか?

I about fell out of my couch/ when I saw this.//

私はこれを見て ソファーから転げ落ちそうになりました

I'm like,/ that was the idea!//

これだよ!

(笑) (拍手)

We'll put thousands of people/ on the warehouse floor,/ the stadium floor.//

何千人もの人達を 倉庫のフロアー スタジアムのようなフロアーに配置します

But interestingly enough,/ this actually relates to the idea/ in that these guys were creating some incredibly powerful, impressive digital art,/ all/ without computers,/ I'm told,/ it was all peer-to-peer coordination and communication.//

興味深いことに これは彼らが創造した 信じられないほどパワフルで 印象的なデジタルアートと関連しています といってもコンピューターを使わず 個と個の連携で実現しているのだそうです

You stand up,/ I'll squat down.//

あなたが立って 私がしゃがむ

And they made some fabulous art.//

そして素晴らしいアートになります

It speaks to the power of emergence/ in systems/ when you let things start to talk/ with each other.//

物同士が通信を始めたときには システムは新たな力を得ます

So/ that was a little bit of the journey.//

これがちょっとした旅のはじまりです

So of course,/ now/ what became the practical reality of this idea?//

もちろんアイディアには実現性が必要です

Here is a warehouse.//

ここに倉庫があります

It's a pick, pack and ship center/ that has about 10,000 different SKUs.//

10,000の商品を扱う 仕分け、梱包、配送センターです

We'll call them/ red pens,/ green pens,/ yellow Post-It Notes.//

例えば 赤ペン 緑ペン 黄色のポストイットノート

We send the little orange robots out/ to pick up/ the blue shelving pods.//

小さなオレンジのロボットを送り出し 青の棚を取ってこさせます

And we deliver them/ to the side of the building.//

そして棚がビルの壁際に届けられます

So all the pick workers now get to stay/ on the perimeter.//

全ての梱包作業員は倉庫の縁に とどまっています

And the game here is to pick up/ the shelves,/ take them down/ the highway/ and deliver them straight/ to the pick worker.//

まるでゲームの様に棚を持ち上げて ハイウェイを通って 梱包作業員に届けます

This pick worker's life is completely different.//

この梱包作業員の様子は (普通とは)全く違います

Rather than wandering around the warehouse,/ she gets to stay still/ in a pick station/ like this/ and every product/ in the building can now come to her.//

倉庫を歩き回るのではなく こんな感じでじっとしています そして 全商品が彼女の元に届きます

So the process is very productive.//

そのため プロセスはとても生産的です

Reach in,/ pick an item,/ scan the bar code,/ pack it out.//

手を伸ばして 取り上げ バーコードをスキャンして 梱包

By the time/ you turn around,/ there's another product there ready/ to be picked and packed.//

作業が終わって振り返ると 他の商品が次に取り上げられ 梱包されるのを待っています

So/ what we've done/ is take out/ all of the non-value added walking,/ searching,/ wasting,/ waited time,/ and we've developed a very high-fidelity way/ to pick these orders,/ where you point at it/ with a laser,/ scan the UPC barcode,/ and then indicate with a light/ which box/ it needs to go into.//

私たちは付加価値のない 移動、探すこと、浪費、待ち時間という 作業をなくしたのです また我々は 商品のUPCバーコードをスキャンし さらにどの箱に梱包をするのか ランプで示すことで 箱の選択を 確実に行う方法を生み出しました

So more productive,/ more accurate and,/ it turns out,/ it's a more interesting office environment/ for these pick workers.//

だから より生産的で 正確であり 梱包作業員にとっても 好ましい職場環境になったのです

実際に 彼らは全ての注文を こなしています

So they do red, green and blue,/ not just a part of the order.//

そこでは 赤 、緑、青も仕分けています

And they feel a little bit more/ in control of their environment.//

そのため 彼らは従来よりも 仕事環境を管理できていると感じています

So the side effects of this approach are/ what really surprised/ us.//

このアプローチの副次的な効果には 我々も本当に驚きました

We knew/ it was going to be more productive.//

より生産的な方法だと思っていましたが

But we didn't realize just how pervasive/ this way of thinking extended to other functions/ in the warehouse.//

倉庫の他の機能にまで波及することを 理解していませんでした

But what effectively/ this approach is doing inside of the DC is turning it/ into a massively parallel processing engine.//

配送センターで成功したこのアプローチは 多数の並列処理エンジンに とって代わられています

So this is again a cross-fertilization of ideas.//

これはアイディアの相乗効果です

Here's a warehouse/ and we're thinking/ about parallel processing supercomputer architectures.//

ここが倉庫で 我々は 並列処理を行う スーパーコンピューターのような 構成について考えています

The notion here is/ that you have 10 workers/ on the right side of the screen/ that are now all independent autonomous pick workers.//

ここでご覧のケースでは スクリーンの右側にいる 10人の作業員は それぞれ独立して作業を行う 梱包作業員です

If the worker/ in station three decides to leave/ and go to the bathroom,/ it has no impact/ on the productivity of the other nine workers.//

もしステーション3の作業員が トイレに行こうと決めても 残り9人の作業員の生産性に変化はありません

Contrast/ that,/ for a moment,/ with the traditional method of using a conveyor.//

これに対して 伝統的なコンベヤーを使う方法では

When one person passes the order/ to you,/ you put something/ in and pass it downstream.//

誰かが作業をあなたに指示し あなたは何かを箱に入れて 次の作業員に渡します

Everyone has to be in place/ for that serial process/ to work.//

連続した作業のためには 全員が配置についている必要があります

This becomes a more robust way/ to think about the warehouse.//

ここから倉庫をもっと安定的に 操業する方法に思い至ります

And then/ underneath the hoods gets interesting/ in that we're tracking/ the popularity of the products.//

また 舞台裏には 人気商品を管理する 面白い仕掛けがあります

And we're using/ dynamic and adaptive algorithms/ to tune the floor of the warehouse.//

我々は動的で適応性のある アルゴリズムを使い 倉庫のフロアー内を最適化しています

So/ what you see here potentially/ the week/ leading up to Valentine's Day.//

例えばバレンタインデー前の一週間

All/ that pink/ chalky candy has moved to the front of the building/ and is now being picked into a lot of orders/ in those pick stations.//

全てのピンクの粉を吹いた キャンディーは建物の前面に配置され 梱包ステーションで 多くのの注文が処理されていきます

Come/ in two days/ after Valentine's Day,/ and/ that candy,/ the leftover candy,/ has/ all drifted to the back of the warehouse/ and is occupying the cooler zone/ on the thermal map/ there.//

バレンタインデーの2日後には この売れ残りのキャンディーは 倉庫の奥のほうに運ばれ より寒色のエリアに配置されます

One other side effect of this approach/ using the parallel processing is these things can scale to ginormous.//

この同時並列処理システムの副次効果は バカでかくスケールアップできることです

(笑)

So/ whether you're doing/ two pick stations,/20 pick stations,/ or 200 pick stations,/ the path/ planning algorithms/ and all of the inventory algorithms just work.//

たとえ2つのステーションでも 20のステーションでも 200のステーションでも 最善経路を求め 在庫を扱うアルゴリズムは機能します

In this example/ you see/ that the inventory has now occupied all the perimeter of the building/ because that's/ where the pick stations were.//

ここでご紹介する例では 倉庫の縁にステーションがあるため 在庫も周辺部に置かれています

They sorted it out/ for themselves.//

これらは自己組織化されます

So/ I'll conclude with just one final video/ that shows/ how this comes to bear on the pick worker's actual day/ in the life of.//

話の締めくくりに 最後のビデオとして この仕組みが実際 梱包作業員の一日に どのように影響しているか お見せします

So/ as we mentioned,/ the process is to move inventory/ along the highway/ and then find your way/ into these pick stations.//

お話ししたとおり 在庫がハイウェイを行き来し 梱包ステーションまで届けられます

And our software/ in the background understands/ what's going on/ in each station,/ we direct the pods/ across the highway/ and we're attempting to get/ into a queuing system/ to present the work/ to the pick worker.//

背後にある我々のソフトウェアは 個々のステーションで何が起きているのか 把握しています 我々はハイウェイを行きかう ロボットの一群に指令を出し 順番待ちシステムにも関わって どのように梱包作業員へ運搬するかも 指示することができます

What's interesting is we can even adapt the speed of the pick workers.//

面白いことに作業員のスピードに 合わせることもできます

The faster pickers get more pods/ and the slower pickers get few.//

早い作業員はより多く容器を取りますが 遅い作業員は少なく容器を取ります

But this pick worker now is literally having that experience/ that we described before.//

この作業員達はまさに今 前にお話したような経験をしています

She puts out/ her hand.// The product jumps/ into it.//

彼女は手を差し伸べると 商品が手に飛び込んでくるので

Or she has to reach in/ and get it.//

手を伸ばして受け取るだけです

She scans it/ and she puts it/ in the bucket.//

商品をスキャンして かごに入れる

And all of the rest of the technology is kind of behind the scenes.//

全てのテクノロジーが舞台裏に隠されています

So she gets to now focus on the picking and packing portion of her job.//

彼女は手にとって梱包するだけでよいのです

Never has any idle time,/ never has to leave/ her mat.//

無駄な時間はなく 持ち場のマットを離れる必要もありません

And actually/ we think not only/ a more productive and more accurate way/ to fill orders.//

この方法は生産性を上げるだけでなく より正確に注文に対応できると思います

We think/ it's a more fulfilling way/ to fill orders.//

我々はこれを注文をより確実に遂行する 方法だと考えています

The reason/ we can say/ that,/ though,/ is/ that workers/ in a lot of these buildings now compete for the privilege of working in the Kiva zone/ that day.//

その理由は建物内の作業員たちが その日にKivaゾーンで働く特権を 争っているからです

And sometimes/ we'll catch them/ on testimonial videos/ saying such things as,/ they have more energy/ after the day/ to play with their grandchildren,/ or in one case/ a guy said,/ "the Kiva zone is so stress-free/ that I've actually stopped taking/ my blood pressure medication."//

時に我々は作業員たちに 証言ビデオで話してもらうと 「一日の仕事の後に孫と遊ぶ余力がある」と または「Kivaゾーンはストレスフリーなので 高血圧の薬を飲む必要がなくなった」と 言ってくれます

(笑)

That was at a pharmaceutical distributor,/ so they told us not to use/ that video.//

これは医薬系の流通業者だったので ビデオを使うのはやめてくれと言われました

(笑)

So/ what I wanted to leave/ you/ with today is the notion/ that/ when you let things start to think and walk/ and talk on their own, interesting processes and productivities can emerge.//

本日皆さんにお伝えしたかったのは もし皆さんが自ら考え 行動し 考えを煮詰めれば 興味深い処理工程と 生産性の向上が生まれると言うことです

And now/ I think next time/ you go to your front step/ and pick up/ that box/ that you just ordered online,/ you break it open/ and the goo is in there,/ you'll have some wonderment/ as/ to/ whether a robot assisted in the picking and packing of that order.//

そして次回みなさんが インターネットで注文した商品を 玄関先で受け取り 箱を開けて 商品を見たときに 舞台裏でロボットが注文の商品を見つけて 梱包の手助けをしていることを想い 驚くことでしょう

Thank you.//

どうもありがとう

(拍手)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

breakthrough

敵陣突破[作戦];(ある事態・線の)突破

(科学などの)新機軸,新発見,成功,大躍進

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

item

『項目』;『種目』,品目;箇条

『新聞記事』;(新聞記事の)一節

(項目を数え上げるとき)一つ(…);さらにまた,同様に

inventory

〈C〉(商品・財産などの)目録《+『of』+『名』》

《集合的に》在庫品;資産

〈U〉在庫品調べ,たな卸し

〈財産・商品など〉‘の'目録を作る,品調べをする

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

warehouse

倉庫

〈商品など〉‘を'倉庫に入れる,貯蔵する

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

hint

『暗示』,ほのめかし

《しばしば複数形で》(…に)役に立つ情報,(…に対する)心得,(…の)手がかり《+『for』(『on』,『to』)+『名』(do『ing』)》

(…の)微量,わずか《+『of』+『名』》

…‘を'『ほのめかす』

(…を)ほのめかす《+『at』+『名』》

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

shopping

『買物』・買物の,買物のための

cart

(1頭立ての)『二輪車』,荷馬車,荷車

手押し車

…'を'積んで運ぶ

(苦労して)〈物〉'を'かかえて運ぶ

《話》…'を'引きずっていく《+『名』+『off』,+『off』+『名』》

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

pant

『あえぐ』,息を切らす

《現在分詞の形で》熱望する,強く望む

…‘を'あえぎながら言う《+『out』(『forth』)+『名,』+『名』+『out』(『forth』)》

『あえぎ』,息切れ;動悸(どうき)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

outfit

(ある特定の目的のための)『装備一式』,道具一式《+『for』+『名』》

服装一そろい,アンサンブル

《話》(1つの)集団,隊,部隊;会社,企業

(…で)…‘に'したく(服装)を整えてやる,‘を'装備する,支給する《+『名』+『with』+『名』》

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

submit

(…に)『屈服する』,服従(降伏)する《+to+名(doing)》

(…に)〈書類なと〉‘を'『提出する』《+名+to+名》

《submit+that節》〈弁護士なとが〉…‘と'意見を述へる,主張する

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

doorstep

戸口の上がり段(街路に面した家によく見られる)

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

goo

(にかわ・あめなどの)べとべとしたもの

べとついた感傷

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

setting

〈C〉(宝石などの)はめこみ台

〈C〉(劇・文学作品り)背景・舞台

〈C〉(劇の)舞台装置,道真立て

〈C〉(一般に)環境,境遇

〈U〉〈C〉(物語・詩などにつけられた)曲

〈C〉(卵の)一かえり,一抱き

〈U〉すえつけること,置くこと;(日・月の)入り

〈C〉一分の食器類

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

wander

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『あてもなく歩き回る』,さまよう

(道・主題から)『それる』,はずれる,脱線する《+from(off)+名》

〈考え・言葉などが〉乱れる,取り留めがなくなる

〈山・川・道などが〉曲がりくねる

…‘を'さまよい歩く,ぶらつく

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

bump

衝突;ごつんと当たること

ゴツン,ドスン[という音]

打ちこぶ

ばたんと,どしんと

…‘に'突き当たる,ぶち当たる;(…に)…'を'突き当てる《+『名』+『on(『against』)+『名』》

(…に)突き当たる《+『into』(『against』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈車が〉ガタガタ揺れて通る

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

bay

『湾』,『入り江』

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

boom

〈遠雷・砲声・波などが〉とどろく

『にわか景気,急な人気』,プーム

(数の)急速な増加,(価格の)急騰

〈遠雷・砲声・波などが〉『とどろく』;〈ハチなどが〉ブーンという

〈商売などが〉にわかに景気づく…急に人気が出る

…'を'とどろくような音で告げる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…'を'人気(発殿)をあおる

fabulously

信じられないほど,途方もなく

spectacular

見せ物的な,壮観の,めざましい

(テレビ・映画などの)超大作,特別ショー

laughter

『笑い』,笑い声

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

grocery

〈C〉《米》『食料品』[『雑貨』]『店』(《英》ではgrocer's, grocery shopなどが普通)

《複数形で》『食料』[『雑貨』]『品類』,乾物類

〈U〉食料品[雑貨]販売業

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

costly

『高価な』;費用のかかる

損害(犠牲)の多い

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

tote

…‘を'運ぶ(carry)

〈銃〉‘を'携帯する

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

van

有蓋トラック,ほろつきトラック(家具・商品・家畜などの運搬用に使われる)

《英》=boxcar

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

soup

『スープ』

so long

さようなら

provider

供給者

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

picking

〈U〉入念に選ぶこと,摘み取ること;〈C〉摘み取った物

《話》《複数形で》摘み残し,残り物;役得,盗品

existing

現存する,現在の

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

pump

『ポンプ』

《単数形で》ポンプで空気(ガス)を入れること

《副詞[句]を伴って》〈気体・液体〉‘を'『ポンプで入れる』(『出す』)

…‘から'ポンプで水(など)を除く《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…‘に'ポンプで空気(など)を満たす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(ポンプのハンドルのように)…‘を'上下(前後)に動かす

《話》(…について)〈人〉‘を'あの手この手で問いただす(聞き出す)《+『名』+『for』(『about』)+『名』》

《話》(人に)〈知識など〉‘を'詰め込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》;(人から)〈情報など〉‘を'引き出す《+『名』+『out of』+『名』〈人〉》

ポンプを使う

(ポンプのように)上下に動く,鼓動する

〈水が〉噴出する

pallet

(床に直接敷く間に合わせの)わらぶとん ・ 粗末な寝床

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

retail

『小売り』

小売りの

小売りで,小売り価格で

…‘を'小売りする

《文》…‘を'受け売りで話す

(…の値段で)小売りされる《+『at』(『for』)+『名』》

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

noodle

ヌードル(平打ちうどんの類;スープなどに入れる)

nag

おいぼれ馬;駄馬(だば)

《話》(一般に)馬,(特に)競走馬

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

briefly

手短に,簡単に

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

brainstorm

(突然の一時的な)精神錯乱

《米話》ひらめき,突然浮かんだ名案

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

probably

『たぶん』,『おそらく』

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

blank

(紙が)『白紙の』;(欄が)空白の,書き入れていない

がらんとした,からの(empty);なんの装飾もない

『ぼんやりした』,うつろな,無関心な

全くの

『空白』,空所

書き込み用紙(form)

空虚;空(くう)の部分

(語句・文学を伏せる場所に用いる)ダッシュ'‐':Mr-某氏

(またblank cartridge)(銑火器の)空包

…'を'消す,削除する《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

《米》〈相手〉‘に'試合で得点させない

sheet

『敷布』(しきふ),シーツ

(紙など薄いものの)『1枚』《+『of』+『名』》

印刷物;新聞;(切手の)シート

(火・水などの)『一面の広がり』

…‘に'シーツをかける,‘を'敷布で包む

…‘を'一面におおう

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

infinity

〈U〉無限であること

〈C〉無限なもの,無限の空間(時間)

〈C〉ばく大な量(数)

〈C〉(数学で)無限大(記号∞)

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

captain

『長』,かしら(chief)

『船長』,艦長;(吾行機の)機長

(チームの)『主将』,キャプテン;組長

陸軍大慰;海軍大佐;《米》(空軍・海兵隊の)大慰,《英》空軍大佐

…'を'統率する,指揮する

crunch

…'を'カリカリ(ボリボリ)かむ

〈砂利道・氷雪上など〉'を'バリバリ(ジャリジャリ)音を立てる(立てて進む),'を'ザクザク踏む

カリカリ(ボリボリ)かむ

バリバリ(ジャリジャリ,ザクザク)音を立てる(立てて進む)

〈U〉〈C〉かみ砕くこと(音);踏み砕くこと(音),(砕いて)音を立てて進むこと

《the~》(決断が必要な)危機,緊張

〈U〉金融引締め

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

dew

『露』

(涙・汗などの)『しずく』,玉《+『of』+『名』》

(…の)さわやかさ《+『of』+『名』》

…‘を'露で湿らせる;(露が降りたように)…‘を'ぬらす

diet

(日本・デンマーク・スウェーデンなどの)『議会』,国会

coke

(燃料の)コークス

〈石炭〉'を'コークスにする

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

amongst

=among

yourselves

yourself の複数形

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

goes

goの三人称単数現在

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

shelving

たな用材料

《集合的に》たな(shelves)

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

ceremony

〈C〉《しばしば複数形で》『儀式』

〈U〉『礼儀』,礼式;社交的作法

applause

『拍手かっさい』;称賛

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

stadium

『競技場』,スタジアム,球場

interestingly

おもしろく;おもしろいことには

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

incredibly

信じられないほど

impressive

『印象的な』,強い印象(感銘)を与える

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

computer

『計算機』;『電子計算機』

coordination

同等[にすること]

(筋肉運動の)整合,釣り合い

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

squat

しゃがむ,うずくまる(crouch)《+『down』》

〈動物などが〉地に伏す,身をひそめる

(他人の土地に)無断で定住する

(所有権獲得の目的で政府の規制に従いながら)公有地に定住する

《英話》座る(sit)

しゃがんだ

ずんぐりした

うずくまること;しゃがんだ姿勢

fabulous

伝説上の,架空の

信じられないような,驚くべき

《話》とてもすばらしい

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

emergence

出現

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

pen

〈C〉(インクを用いる筆記具全体をさして)『ペン』;万年筆,ポールペン,フェルトペン;ペン先

〈U〉《the~》文筆,著述

〈C〉《単数形で》《文》文筆家

《気どって》…‘を'書く,著す(write)

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

shelve

〈物〉‘を'たなに載せる

…‘に'たなをつける

〈問題など〉‘を'たな上げする,延期する(put off)

pod

(エンドウマメなどの)さや・(飛行機)のパッド(エンジン・燃料・武器・荷物などを収める翼の下にあるふくらみ)

さやになる,さやを生ずる

〈豆〉‘の'さやをむく

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

perimeter

(平面的なものの)周囲

周辺の長さ

視野計

shelf

『たな』

(がけの)岩だな;(海・川の)砂州,岩礁

highway

(特に都市間を結ぶ)『幹線道路』,公道

《比喩(ひゆ)的に》楽な道

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

completely

『完全に』,全く,十分に

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

packed

満員の,すし詰めの

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

walking

歩くこと,歩行

歩き方

歩く,歩行する

歩行用の

searching

油断のない,注意深い,鋭い

wasting

衰弱(荒廃)させる

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

laser

レーザー(強力な可視光線を発生させる;医療,通信,軍事用)

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

accurate

『正確な』,的確な,精密な

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

side effect

(薬などの)副作用

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

pervasive

広がる,みなぎる;普及する

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

massively

どっしりと,重々しく,重苦しく

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

cross-fertilization

他花(異花)受精

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

right side

(布・紙・用材などの)表側

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

independent

(他に)『頼らない』,依存しない

『独立した』ほかの支配(影響)を受けない

『関係(関連)がない』,独自の

(収入・資産が)働かなくても暮らせるだけの

独立者,独立したもの

党派に属さない人(無所属議員,自由な投票者など)

autonomous

自治の,自治権のある

bathroom

『浴室』,ふろ場

便所(toilet)

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

productivity

生産力,生産性

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

downstream

流れを下って,下流に

下流の,川下の

serial

(雑誌などの)連載物;定期刊行物;(テレビ・ラジオなどの)続き物,連続物

続き物の,連続物の

連続している,順次の

robust

たくましい;強壮な

体力のいる

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

hood

『ずきん』,フード

(馬車・自動車などの)ほろ,(電灯,煙突などの)かさ,(機械などの)おおい,(カメラのレンズ用の)フード

《米》(自動車の)ボンネット(車体のエンジン部分のおおい)(《英》bonnet)

(大学の式服などの)背の垂れ布

…‘を'ずきん(ほろ,かさなど)でおおう,‘に'ずきん(ほろ,かさなど)をつける;(ずきんなどで)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

popularity

(人の間での)『人気』,好評,流行《+『with』(『among』)+『名』〈人〉》

adaptive

適応できる,適応性のある

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

valentine

バレンタインカード(聖バレンタイデーに異性に送るカード)

《しばしば Valentine》聖バレンタインデーに選ばれた恋人

pink

〈U〉『桃色,ピング』

〈C〉ナデシコ属の植物(ナデシコ・セキチク・カーネーションなど)

《the pink》《話》最上のもの,極致,粋

〈C〉《しばしばPink》《話》左翼的な人,赤がかった人

桃色の,ピンクの

《しばしばPink》左翼的な,赤がかった

chalky

白亜質の;白亜色の

チョークのついた

candy

《米》『砂糖菓子』,キャンデー(《英》sweets)

《英》氷砂糖(sugar candy)

…を砂糖づけにする 砂糖で煮る

(煮つめて)‥'を'結晶させる

‥'を'甘くする

氷砂糖状に固まる

leftover

(複数形:leftoversとして、特に食事などの)残り物,食べ残し,残飯・残りの,食べ残りの

drift

〈U〉『漂流』,流されること

〈U〉(海流・風などの)流れ,流れの方向(速度)

〈C〉(雪・砂などの)吹きだまり,漂流物《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉大勢,風潮,傾向

〈U〉《時にa~》主意,主旨

(水・風に)『流される』,漂う,漂流する

あてもなくさまよう

〈雪・砂などが〉吹き積もる,吹きだまりになる

〈砂・雪など〉‘を'吹き寄せる;〈場所〉‘を'吹きだまりにする

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

thermal

熱の,熱による

熱い

(暖まった)上昇気流

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

queue

(昔男性が後頭部から編んで下げた)弁髪

《おもに英》◇順番を待っている人・乗り物の)列

〈人が〉(乗物などを)列を作って待つ《+『up for』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

picker

つつく(摘む,拾う,集める)人・つつく道具;綿採集機;つるはし

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

bucket

『バケツ,手おけ』;(井戸の)つるべ

バケツ状の物;(水車・タービンなどの)水受け;(ポンプの)吸い子

バケツ1杯(の…)(bucketful)《+『of』+『名』》

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

packing

荷造り,包装

(荷造りの)詰め物,パッキング

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

idle

(人が)『働いていない』(unemployed),(機械などが)使われていない,(時間が)空いている

(人が)『怠惰な』,怠けている

価値のない,むだな

〈人が〉何もしないでいる,ぶらぶらと時間を過ごす《+『about』》

〈機械などが〉から回りし続ける,アイドリングする

〈時間〉‘を'空費する,ぶらぶらして過ごす《+『名』+『away』,+『away』+『名』》

〈不景気・ストライキなどが〉〈人・機械など〉‘を'遊ばせる,暇にさせる

mat

(床などに敷く)『マット』,敷物,むしろ,畳

(花びん・置き物などの)下敷き

(レスリング・体操用の)詰め物をした厚い敷物

《a ~》(毛・雑草などの)もつれ《+『of』+『名』》

〈床など〉‘に'マットを敷く,‘を'マットで覆う

…‘を'もつれさせる

もつれる

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

testimonial

(人物・資格・品質などの)証明書,推薦状

表彰状,感謝状,(業績などに対する)記念品,賞品

証明書(推薦状)の;表彰の

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

grandchild

blood pressure

血圧

medication

〈C〉〈U〉薬剤,医薬品

〈U〉薬剤を添加(投入)すること;薬物治療

pharmaceutical

調剤の,製薬の,薬学の

調合薬,薬剤(drug)

distributor

分配する人(物),配分者

販売会社,販売者;(特に)卸売り業者

(エンジンの)配電器

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

wonderment

〈U〉不思議,驚き

〈C〉不思議な物

assist

〈人〉'を'『手伝う』,助力する,助ける

(…を)『手伝う』,助ける《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

(…に)出席する,立ち会う《+『at』+『名』》

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