TED日本語 - ダイアナ・ライス: 動物種間インターネット?進行中のアイディア

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

類人猿、イルカ、象には素晴らしいコミュニケーション能力があります。インターネットを、彼らの様な知覚動物も使える規模に出来ないでしょうか。イルカ研究家ダイアナ・ライス、音楽家ピーター・ガブリエル、「モノのインターネット」のビジョンの持ち主ニール・ガーシェンフェルド、インターネットの創始者の一人ヴィント・サーフの偉大なる4人の思想家が、新しい取り組みのアイデアを披露します。

Script

皆さんは クルクル遊んでいるイルカを ガラス越しに見ているようですが 実際は マジックミラーに映る 回転している自分の姿を 見ているイルカを見ているのです このイルカは自分を認識しています 自己認識力があるのです ベイリーという名の若いイルカです

私はイルカの知性を理解しようと 30年間研究してきました 人とはとても異なるこの動物の知性の 研究方法をお話しします 私のシンプルな研究道具は鏡です 鏡は動物の思考を映し出すことによって 多くの貴重な情報を提供してくれるのです イルカだけが鏡の中の自分を 認識出来る動物ではありません これは人間特有の能力だと思われていましたが 私たちに一番近い大型の類人猿にも その能力があります そしてイルカと 象にもあることがわかりました 私達はイルカと象で研究をしましたが 最近カササギでも証明されています

面白いことに 私たちは ダーウィンの説く形状的進化の連続性は 受け入れてきたのですが 動物の認識力や感情 意識といったものの連続性の認識は かなり遅れています 人間以外の動物も意識を持ち 感情があり 認識力があります 種々の動物を使った数々の研究が ここ何年もの間に行われ 人間以外の動物たちにも 思考や意識があると証明されてきました 私たちだけではありません こんな能力を持つのは私たちだけではないのです 私の大きな夢の一つは 他の動物達にも意識があることや 人間と他の動物との関係に 私達がもっと気づくことで 動物を大切にし ふさわしい形で保護する様になる事です これが私の夢なんですが これについて皆様に考えて欲しいと願っています

ではイルカに戻ります 30年間 共に働いて来て とても身近に感じる 動物なのです 彼らは個性を持っています 人ではないので人格ではなく 個性と言っておきますが 本当に 異星生物のような動物です 私たちと姿はずいぶん違ってます 私たちとは全く違い全く違う環境にいます 事実9,500万年前に人と分岐して 別の進化の道をたどりました この体を見て下さい 彼らは 本当に文字通り 地上の生き物ではありません

こんな動物とどう交流したらいいものかと思いました 私は1980年代に水中キーボードを考案しました これは特製のタッチスクリーンキーボードです イルカに選択を与え選べる様にしたのです 脳の大きな 非常に社会性のある動物です そこで考えたのはイルカが選択肢から選べる装置 キーボードの記号をタッチするものです この時 使用したのは光ファイバーケーブルで HP製のものでAppleⅡと接続していました 今やこれは原始的に見えますが これが当時のテクノロジーだったのです イルカが記号のキーを押すと コンピューターの発するホイッスル音が聞こえ 物かアクティビティが与えられます

これがそのビデオです これはデルファイとパンです デルファイがキーを押すと人工のホイッスル音が聞こえ(ホイッスル音) ボールをもらい 何が欲しいのかを伝えられるのです 驚く事にイルカは自らこのキーボードの使い方を学んだのです 私たちの手助けもなしにです 自分たちでキーボードをいじり回し遊び その仕組みを理解したのです すぐに人工音まで真似し始めました キーボードから流れる通りに 自然に真似を始めたのです その上 彼らは記号と音と物とを 関連付けられるようになり始めました

これは自立的学習です 新しいテクノロジーで一体どんなことが出来るでしょう? どうすれば 互いをつなぐインターフェース 動物の心を覗く新しい窓を今の技術で作れるのでしょう

これについて考えていたある日のこと ピーターから電話がありました

ピーター・ガブリエル:私の仕事は音の製作です 運が良ければ音楽になります 今日お話したいのは 生涯最高の「共演」の思い出です

私の実家は農場で動物たちに囲まれて育ちました 彼らの目を見ながら 「何を考えているのだろう」と思っていました 大人になり 常識を打ち破る 素晴らしい研究を知りましたペニー・パターソンとココ スー・サベージ・ランボーとカンジとパンバニーシャ アイリーンとオウムのアレックス 本当に興奮しました 驚いたことに 人間が動物の言葉を理解するより 動物の方が人間の言葉を 上手く理解出来るようなんです 世界中からの多くの音楽家と仕事をし 共通の言語が全くないことが よくあります でも楽器を持って座っていると 突然 意思疎通が出来る様になるものです

そこで 色々な人に電話をかけ スーに辿り着いたという訳です 彼女に招待され 行ってみるとこのボノボはドラムや 楽器のおもちゃで遊んでいましたが キーボードを触った事はありませんでした 最初彼らは幼児がする様に 握りこぶしでキーボードを叩きました スーを通して パンパニーシャに 指一本でやってみる様にと頼みました

スー・サベージ・ランボー:「毛繕いの歌を弾いて 毛繕いの歌を聴きたいの」 「本当に静かな毛繕いの歌を弾いて」

PG:毛繕いはの曲の題材です

(音楽) 私は裏で即興で音を奏でています そうです こうやって始めたのです スーはパンバニーシャにもう少しと促しています

(音楽)

彼女は好きな音を見つけます その1オクターブ下の音を見つけます 彼女はキーボードの前に座ったことはありません いい三連音

SSR:「よくやったわ とってもよかったわよ」

PG:上手でしたね

(拍手)

その夜 私達は夢を見始めました 今まで人が作った一番すばらしい道具は 多分インターネットだと思います もし私達と一緒に暮らしている 優れた知覚動物が使える 新しいインターフェースを作り 彼らがそこにアクセス出来たら どうなるでしょう スーもその考えに胸躍らせ 友達のスティーブに電話して 仲間を集め始めることにしたのです 専門家や視野を広げてくれる様な人たちです それがきっかけでダイアナや ニールとつながったのです

ニール・ガーシェンフェルド:ありがとう ピーターPG:どうも

(拍手)

ピーターがやって来て ビデオを見て 私は度肝を抜かれましたよ 彼にはこれらを進めるビジョンがあって 人でなく動物の為だと言うのです

突然インターネットの歴史を思い起こしました これがインターネットが生まれた時の様子です 中年白人男性のインターネットとでも 呼びましょうか オジさんばっかりヴィント・サーフ:(笑)

(笑)

私もその一人ですが 最初TEDに来た時 私はピーターにこれを見せました これは1ドルのウェブサーバーです 当時はこれでも急進的でした ウェブサーバーを1ドルで作れるという可能性は 「モノのインターネット」として知られるようになり すでに産業として発展し医療や省エネの分野で 期待されています よくやったと思います でもピーターのビデオで 何かを忘れている 他の動物たちの事を忘れていると気付きました それで異種間ネット計画を始めたのです TEDと話し合い イルカと 類人猿 象を連れてこようとしたのですが それは出来ないと解ったので 皆さんを彼らの所へお連れします このコンピューターで 認知能力のある動物とビデオカンファレンスをしています それぞれを簡単にご紹介します それぞれを簡単いご紹介します ちゃんと見えましたね

最初の場所は ウェーコのキャメロンパーク動物園のオランウータンです 日中は野外ですが 今 夜なので屋内です どうぞお願いします

私はテリー・コックスです テキサス州キャメロンパーク動物園で 私と一緒にいるのは ケラジャンとメイです ボルネオオランウータンです 日中は 屋外の広く適した環境で過ごします 夜はここに来ます ここが夜の休息場所で 湿度や温度は調整されていて 安全に眠ることが出来ます 私達は「Apps for Apes(サル用アプリ)」に参加しています 「オランウータン・アウトリーチ」主催のこのプロジェクトは iPadで動物の生活を刺激して豊かにし 同時に近絶滅種に対する人の認識を 高める取り組みをしています 彼らのDNAの97%は人間と同じです 信じられない程知的です インターネットのテクノロジーを使い 彼らの世界を豊かにして世界を広げる そんなことを考えるだけで興奮します 動物種間ネットの可能性を 本当に楽しみにしています KJはカンファレンスをとても楽しんでいますよ

良かった 昨日のリハーサルで KJは象を見て楽しそうでしたね 次のグループは国立水族館のイルカです どうぞお願いします

こんばんは アリソン・ギンスバーグです ボルチモアの国立水族館にいます 私達と一緒にいるのは8頭中の3頭のバンドウイルカです ここで最初に生まれた20歳のチェサピーク 彼女の4歳の娘 ベイリー そして彼女の異父姉 11歳のマヤです ここ国立水族館では 動物の保護 研究 管理保全に 最善の力を尽くしています イルカは今何が起きているのかと興味津々です 珍しいんです カメラが 夜の8時にあるなんて そしてまた私達は あらゆる研究に 取り組んでいます ダイアナが言ったとおり ここの動物は 色んな研究に参加しています

以上ですね ありがとうございました 三番目のグループはタイの 「Think Elephants」です ジョシュどうぞ

ジョシュ・プロトニック: こんにちは 「Think Elephants International」にいます ここはタイのゴールデン・トライアングルで 一緒にいるのは「アジア象保護基金」の象です 26頭の象がここにはいます 私達の研究の焦点は象の知性の進化ですが 私達の団体「Think Elephants」は カメラを通して 世界中の教室で象を見せ この動物がどんなにすごいかを 人々に知らせています カメラを持って 象のすぐ近くに寄り 口に食べ物を入れ 口の中で何が起きているかを見せ 世界中の人々に この動物の素晴らしさを紹介しています

それは良いですね ありがとうジョシュ リハーサル以来 彼らとは 良い関係を築き上げ続けています さて 別のコンピューターに戻り 地球の残りの生物を インターネットでつなぐとなると そんなことが出来る人は ヴィント・サーフです 彼はインターネットの創始者の一人です

ニールありがとう

(拍手)

昔々 はるかかなたの銀河系で -おっと 台本が違った 40年前 ボブ・カーンと私は インターネットを設計しました 30年前それは公に使われ始め 去年 製品版インターネットを開始しました 30年間 皆さんが使っていたのは 実験版です 製品版はIPバーション6を使い 約3.4X10の38乗のIPアドレスが可能です 感謝してくれるのはアメリカ連邦議会くらいかな しかしこれで これからの事が出来るのです ボブと私はコンピューター同士を 繋げるシステムを設計しているつもりでした でもすぐに解った事ですが 人と人を繋げるシステムだったのです 今夜の話を聞いて皆さんも このネットワークは私達人間だけに 限られるべきでなく 他の知的な生けるもの全ても このシステムに 参加させるべきだと思われたでしょう これは現在のシステムの様子です 信号の送り先を 探している インターネットの様子です これはインターネットの接続や ネットワーク同士の接続状態を見る プログラムで作成しています 約40万のネットワークがつながっていますが 40万もの個々の機関で 運営していものです それが可能なのは 全て同じTCP/IPプロトコルを使っているからです

これからどうなるか解りますね 「モノのインターネット」では コンピューターで動く多くの電化製品やデバイス装置も このシステムの一部になるでしょう それは家やオフィスで使う 電化製品だったり 携帯したり車に使ったりするものでしょう それが将来の「モノのインターネット」です 今日ご紹介した人たちがやっているのは 同じ感覚を共有する 人以外の種とのコミュニケーション方法を 解明し始めているという事です 私達は模索し始めているのは 人とは違う他の何かとの交流に どんな意味があるのかということです では将来どうなると思いますか あらゆる知覚のある動物は このシステムでつながるかもしれません この実験がどのように展開して行くか楽しみです

それからどうなるでしょう そうですね 機械が話しかける機械 人が話しかける機械 そんな機械がありますが 次第に コンピューターと意思疎通する方法を 学び コンピューターにも 私たちのやり方で意思疎通をする方法を 教えなくてはいけません キーボードやマウスではなく 話し方やジェスチャーで 私達が通常使う自然な言葉を使ってです 機械と共に暮らすには C3POの様な通訳装置が 必要になるでしょう

「惑星間インターネット」と呼ばれる プロジェクトが今進行中です 地球と火星との間では既に実施され 国際宇宙ステーションにも導入されています 太陽を回っている宇宙探査機でもテストされ 地球と火星を結びました 惑星間システムはまだ途中ですが DARPAの最新プロジェクトがあります DARPA (防衛高等研究企画庁) は ARPANETや インターネットや 惑星間アーキテクチャーに投資した政府機関ですが 今は 一番近い星に行くための 宇宙船を設計する100年計画に出資しています ですから 人以外の種と関わりから 今私達が学んでいる事は 究極的には 異星生物との コミュニケーションの助けとなるでしょう 待ちきれません

(拍手)

ジュン・コーエン:まずは ここに居る4人の方々が 丸4日もかかる様な話を 4分で済ませて下さり 感謝致します

色々質問があります 皆さんが知りたいと思われる質問をします TEDでこのアイデアが着手されたのは・・ -今日です

今日が初めてですね 今後の展開をお聞かせ下さい どうなんでしょう?

出来るだけ多くの方に参加してもらい お手伝いいただいて これらを可能にする有能なインターフェースを作りたいですね

技術的には 非営利機関の設立やウェブインフラなど まだ十分に準備出来ていません その事について情報が必要なら ご連絡ください ヴィントの主な貢献であったネットワークを総括するネットワークである インターネット機能のようなものになり これらの新たな素晴らしい取り組みをまとめ 世界的に繋げる事となるでしょう

この事についての サイトはありますか

まもなく出来ますではまた後ほど

ちょっと確かめたいのですが ここでお見せしたビデオを見て 中には ウェブカメラと何が違うんだ と 思う人もいるかも それ以上特別な事は出来ますか?

これは拡張可能なビデオインフラで 多数間でのコネクションが可能ですので 地球上何処にいてもビデオやコンテンツの共有を 双方向 全く同じ様に出来る訳です バックエンドシグナルプロセスが多く 1ヶ所から複数へではなく 全体が繋がり合うのです

現実的には どんな技術に注目していますか キーボードが鍵だと仰ったのは知ってますが

イルカの使えるタッチスクリーンを開発中です これは前の企画の続きの様な物なんですが 今日これを始める為の最初の資金を得ました ここからスタートです

スピーチ前に?そう

わあ よかったですね TEDに参加して下さり感謝しています ここにお招き出来 本当に光栄です

ありがとうございました

(拍手)

Diana Reiss: You may think you're looking through a window at a dolphin spinning playfully, but what you're actually looking through is a two-way mirror at a dolphin looking at itself spinning playfully. This is a dolphin that is self-aware. This dolphin has self-awareness. It's a young dolphin named Bayley.

I've been very interested in understanding the nature of the intelligence of dolphins for the past 30 years. How do we explore intelligence in this animal that's so different from us? And what I've used is a very simple research tool, a mirror, and we've gained great information, reflections of these animal minds. Dolphins aren't the only animals, the only non-human animals, to show mirror self-recognition. We used to think this was a uniquely human ability, but we learned that the great apes, our closest relatives, also show this ability. Then we showed it in dolphins, and then later in elephants. We did this work in my lab with the dolphins and elephants, and it's been recently shown in the magpie.

Now, it's interesting, because we've embraced this Darwinian view of a continuity in physical evolution, this physical continuity. But we've been much more reticent, much slower at recognizing this continuity in cognition, in emotion, in consciousness in other animals. Other animals are conscious. They're emotional. They're aware. There have been multitudes of studies with many species over the years that have given us exquisite evidence for thinking and consciousness in other animals, other animals that are quite different than we are in form. We are not alone. We are not alone in these abilities. And I hope, and one of my biggest dreams, is that, with our growing awareness about the consciousness of others and our relationship with the rest of the animal world, that we'll give them the respect and protection that they deserve. So that's a wish I'm throwing out here for everybody, and I hope I can really engage you in this idea.

Now, I want to return to dolphins, because these are the animals that I feel like I've been working up closely and personal with for over 30 years. And these are real personalities. They are not persons, but they're personalities in every sense of the word. And you can't get more alien than the dolphin. They are very different from us in body form. They're radically different. They come from a radically different environment. In fact, we're separated by 95 million years of divergent evolution. Look at this body. And in every sense of making a pun here, these are true non-terrestrials.

I wondered how we might interface with these animals. In the 1980s, I developed an underwater keyboard. This was a custom-made touch-screen keyboard. What I wanted to do was give the dolphins choice and control. These are big brains, highly social animals, and I thought, well, if we give them choice and control, if they can hit a symbol on this keyboard -- and by the way, it was interfaced by fiber optic cables from Hewlett-Packard with an Apple II computer. This seems prehistoric now, but this was where we were with technology. So the dolphins could hit a key, a symbol, they heard a computer-generated whistle, and they got an object or activity.

Now here's a little video. This is Delphi and Pan, and you're going to see Delphi hitting a key, he hears a computer-generated whistle -- (Whistle) -- and gets a ball, so they can actually ask for things they want. What was remarkable is, they explored this keyboard on their own. There was no intervention on our part. They explored the keyboard. They played around with it. They figured out how it worked. And they started to quickly imitate the sounds they were hearing on the keyboard. They imitated on their own. Beyond that, though, they started learning associations between the symbols, the sounds and the objects.

What we saw was self-organized learning, and now I'm imagining, what can we do with new technologies? How can we create interfaces, new windows into the minds of animals, with the technologies that exist today?

So I was thinking about this, and then,one day, I got a call from Peter.

Peter Gabriel: I make noises for a living. On a good day, it's music, and I want to talk a little bit about the most amazing music-making experience I ever had.

I'm a farm boy. I grew up surrounded by animals, and I would look in these eyes and wonder what was going on there? So as an adult, when I started to read about the amazing breakthroughs with Penny Patterson and Koko, with Sue Savage-Rumbaugh and Kanzi, Panbanisha, Irene Pepperberg, Alex the parrot, I got all excited. What was amazing to me also was they seemed a lot more adept at getting a handle on our language than we were on getting a handle on theirs. I work with a lot of musicians from around the world, and often we don't have any common language at all, but we sit down behind our instruments, and suddenly there's a way for us to connect and emote.

So I started cold-calling, and eventually got through to Sue Savage-Rumbaugh, and she invited me down. I went down, and the bonobos had had access to percussion instruments, musical toys, but never before to a keyboard. At first they did what infants do, just bashed it with their fists, and then I asked, through Sue, if Panbanisha could try with one finger only.

Sue Savage-Rumbaugh: Can you play a grooming song? I want to hear a grooming song. Play a real quiet grooming song.

PG: So groom was the subject of the piece.

(Music) So I'm just behind, jamming, yeah, this is what we started with. Sue's encouraging her to continue a little more.

(Music)

She discovers a note she likes, finds the octave. She'd never sat at a keyboard before. Nice triplets.

SSR: You did good. That was very good.

PG: She hit good.

(Applause)

So that night, we began to dream, and we thought, perhaps the most amazing tool that man's created is the Internet, and what would happen if we could somehow find new interfaces, visual-audio interfaces that would allow these remarkable sentient beings that we share the planet with access? And Sue Savage-Rumbaugh got excited about that, called her friend Steve Woodruff, and we began hustling all sorts of people whose work related or was inspiring, which led us to Diana, and led us to Neil.

Neil Gershenfeld: Thanks, Peter.PG: Thank you.

(Applause)

NG: So Peter approached me. I lost it when I saw that clip. He approached me with a vision of doing these things not for people, for animals.

And then I was struck in the history of the Internet. This is what the Internet looked like when it was born and you can call that the Internet of middle-aged white men, mostly middle-aged white men.

Vint Cerf: (Laughs)

(Laughter)

NG: Speaking as one. Then, when I first came to TED, which was where I met Peter, I showed this. This is a $ 1 web server, and at the time that was radical. And the possibility of making a web server for a dollar grew into what became known as the Internet of Things, which is literally an industry now with tremendous implications for health care, energy efficiency. And we were happy with ourselves. And then when Peter showed me that, I realized we had missed something, which is the rest of the planet. So we started up this interspecies Internet project. Now we started talking with TED about how you bring dolphins and great apes and elephants to TED, and we realized that wouldn't work. So we're going to bring you to them. So if we could switch to the audio from this computer, we've been video conferencing with cognitive animals, and we're going to have each of them just briefly introduce them. And so if we could also have this up, great.

So the first site we're going to meet is Cameron Park Zoo in Waco, with orangutans. In the daytime they live outside. It's nighttime there now. So can you please go ahead?

Terri Cox: Hi, I'm Terri Cox with the Cameron Park Zoo in Waco, Texas, and with me I have KeraJaan and Mei,two of our Bornean orangutans. During the day, they have a beautiful, large outdoor habitat, and at night, they come into this habitat, into their night quarters, where they can have a climate-controlled and secure environment to sleep in. We participate in the Apps for Apes program Orangutan Outreach, and we use iPads to help stimulate and enrich the animals, and also help raise awareness for these critically endangered animals. And they share 97 percent of our DNA and are incredibly intelligent, so it's so exciting to think of all the opportunities that we have via technology and the Internet to really enrich their lives and open up their world. We're really excited about the possibility of an interspecies Internet, and K.J. has been enjoying the conference very much.

NG: That's great. When we were rehearsing last night, he had fun watching the elephants. Next user group are the dolphins at the National Aquarium. Please go ahead.

Allison Ginsburg: Good evening. Well, my name is Allison Ginsburg, and we're live in Baltimore at the National Aquarium. Joining me are three of our eight Atlantic bottlenose dolphins: 20-year-old Chesapeake, who was our first dolphin born here, her four-year-old daughter Bayley, and her half sister, 11-year-old Maya. Now, here at the National Aquarium we are committed to excellence in animal care, to research, and to conservation. The dolphins are pretty intrigued as to what's going on here tonight. They're not really used to having cameras here at 8 o'clock at night. In addition, we are very committed to doing different types of research. As Diana mentioned, our animals are involved in many different research studies.

NG: Those are for you. Okay, that's great, thank you. And the third user group, in Thailand, is Think Elephants. Go ahead, Josh.

Josh Plotnik: Hi, my name is Josh Plotnik, and I'm with Think Elephants International, and we're here in the Golden Triangle of Thailand with the Golden Triangle Asian Elephant Foundation elephants. And we have 26 elephants here, and our research is focused on the evolution of intelligence with elephants, but our foundation Think Elephants is focused on bringing elephants into classrooms around the world virtually like this and showing people how incredible these animals are. So we're able to bring the camera right up to the elephant, put food into the elephant's mouth, show people what's going on inside their mouths, and show everyone around the world how incredible these animals really are.

NG: Okay, that's great. Thanks Josh. And once again, we've been building great relationships among them just since we've been rehearsing. So at that point, if we can go back to the other computer, we were starting to think about how you integrate the rest of the biomass of the planet into the Internet, and we went to the best possible person I can think of, which is Vint Cerf, who is one of the founders who gave us the Internet. Vint?

VC: Thank you, Neil.

(Applause)

A long time ago in a galaxy - oops, wrong script. Forty years ago, Bob Kahn and I did the design of the Internet. Thirty years ago, we turned it on. Just last year, we turned on the production Internet. You've been using the experimental version for the last 30 years. The production version, it uses IP version 6. It has 3.4 times 10 to the 38th possible terminations. That's a number only that Congress can appreciate. But it leads to what is coming next. When Bob and I did this design, we thought we were building a system to connect computers together. What we very quickly discovered is that this was a system for connecting people together. And what you've seen tonight tells you that we should not restrict this network to one species, that these other intelligent, sentient species should be part of the system too. This is the system as it looks today, by the way. This is what the Internet looks like to a computer that's trying to figure out where the traffic is supposed to go. This is generated by a program that's looking at the connectivity of the Internet, and how all the various networks are connected together. There are about 400,000 networks, interconnected, run independently by 400,000 different operating agencies, and the only reason this works is that they all use the same standard TCP/IP protocols.

Well, you know where this is headed. The Internet of Things tell us that a lot of computer-enabled appliances and devices are going to become part of this system too: appliances that you use around the house, that you use in your office, that you carry around with yourself or in the car. That's the Internet of Things that's coming. Now, what's important about what these people are doing is that they're beginning to learn how to communicate with species that are not us but share a common sensory environment. We're beginning to explore what it means to communicate with something that isn't just another person. Well, you can see what's coming next. All kinds of possible sentient beings may be interconnected through this system, and I can't wait to see these experiments unfold.

What happens after that? Well, let's see. There are machines that need to talk to machines and that we need to talk to, and so as time goes on, we're going to have to learn how to communicate with computers and how to get computers to communicate with us in the way that we're accustomed to, not with keyboards, not with mice, but with speech and gestures and all the natural human language that we're accustomed to. So we'll need something like C3PO to become a translator between ourselves and some of the other machines we live with.

Now, there is a project that's underway called the interplanetary Internet. It's in operation between Earth and Mars. It's operating on the International Space Station. It's part of the spacecraft that's in orbit around the Sun that's rendezvoused with two planets. So the interplanetary system is on its way, but there's a last project, which the Defense Advanced Research Projects Agency, which funded the original ARPANET, funded the Internet, funded the interplanetary architecture, is now funding a project to design a spacecraft to get to the nearest star in 100 years' time. What that means is that what we're learning with these interactions with other species will teach us, ultimately, how we might interact with an alien from another world. I can hardly wait.

(Applause)

June Cohen: So first of all, thank you, and I would like to acknowledge that four people who could talk to us for full four days actually managed to stay to four minutes each, and we thank you for that.

I have so many questions, but maybe a few practical things that the audience might want to know. You're launching this idea here at TED -PG: Today.

JC: Today. This is the first time you're talking about it. Tell me a little bit about where you're going to take the idea. What's next?

PG: I think we want to engage as many people here as possible in helping us think of smart interfaces that will make all this possible.

NG: And just mechanically, there's a 501 (c) (3) and web infrastructure and all of that, but it's not quite ready to turn on, so we'll roll that out, and contact us if you want the information on it. The idea is this will be -- much like the Internet functions as a network of networks, which is Vint's core contribution, this will be a wrapper around all of these initiatives, that are wonderful individually, to link them globally.

JC: Right, and do you have a web address that we might look for yet?

NG: Shortly.JC: Shortly. We will come back to you on that.

And very quickly, just to clarify. Some people might have looked at the video that you showed and thought, well, that's just a webcam. What's special about it? If you could talk for just a moment about how you want to go past that?

NG: So this is scalable video infrastructure, not for a few to a few but many to many, so that it scales to symmetrical video sharing and content sharing across these sites around the planet. So there's a lot of back-end signal processing, not for one to many, but for many to many.

JC: Right, and then on a practical level, which technologies are you looking at first? I know you mentioned that a keyboard is a really key part of this.

DR: We're trying to develop an interactive touch screen for dolphins. This is sort of a continuation of some of the earlier work, and we just got our first seed money today towards that, so it's our first project.

JC: Before the talk, even.DR: Yeah.

JC: Wow. Well done. All right, well thank you all so much for joining us. It's such a delight to have you on the stage.

DR: Thank you.VC: Thank you.

(Applause)

Diana Reiss:/ You may think/ you're looking/ through a window/ at a dolphin/ spinning playfully,/ but what you're actually looking/ through is a two-way mirror/ at a dolphin/ looking at itself/ spinning playfully.//

皆さんは クルクル遊んでいるイルカを ガラス越しに見ているようですが 実際は マジックミラーに映る 回転している自分の姿を 見ているイルカを見ているのです

This is a dolphin/ that is self-aware.//

このイルカは自分を認識しています

This dolphin has self-awareness.//

自己認識力があるのです

It's a young dolphin named Bayley.//

ベイリーという名の若いイルカです

I've been very interested/ in understanding the nature of the intelligence of dolphins/ for the past 30 years.//

私はイルカの知性を理解しようと 30年間研究してきました

How do we explore intelligence/ in this animal/ that's so different/ from us?//

人とはとても異なるこの動物の知性の 研究方法をお話しします

And what I've used/ is a very simple research tool,/ a mirror,/ and we've gained great information,/ reflections of these animal minds.//

私のシンプルな研究道具は鏡です 鏡は動物の思考を映し出すことによって 多くの貴重な情報を提供してくれるのです

Dolphins aren't the only animals,/ the only non-human animals,/ to show mirror self-recognition.//

イルカだけが鏡の中の自分を 認識出来る動物ではありません

We used to think/ this was a uniquely human ability,/ but we learned/ that the great apes,/ our closest relatives,/ also show this ability.//

これは人間特有の能力だと思われていましたが 私たちに一番近い大型の類人猿にも その能力があります

Then/ we showed it/ in dolphins,/ and then later/ in elephants.//

そしてイルカと 象にもあることがわかりました

We did this work/ in my lab/ with the dolphins and elephants,/ and it's been recently shown in the magpie.//

私達はイルカと象で研究をしましたが 最近カササギでも証明されています

Now,/ it's interesting,/ because we've embraced this Darwinian view of a continuity/ in physical evolution,/ this physical continuity.//

面白いことに 私たちは ダーウィンの説く形状的進化の連続性は 受け入れてきたのですが

But we've been much more reticent,/ much slower/ at recognizing this continuity/ in cognition,/ in emotion,/ in consciousness/ in other animals.//

動物の認識力や感情 意識といったものの連続性の認識は かなり遅れています

Other animals are conscious.//

人間以外の動物も意識を持ち

They're emotional.// They're aware.//

感情があり 認識力があります

There have been multitudes of studies/ with many species/ over the years/ that have given us/ exquisite evidence/ for thinking and consciousness/ in other animals,/ other animals/ that are quite different/ than we are in form.//

種々の動物を使った数々の研究が ここ何年もの間に行われ 人間以外の動物たちにも 思考や意識があると証明されてきました

We are not alone.//

私たちだけではありません

We are not alone/ in these abilities.//

こんな能力を持つのは私たちだけではないのです

And I hope,/ and one of my biggest dreams,/ is/ that,/ with our growing awareness/ about the consciousness of others and our relationship/ with the rest of the animal world,/ that we'll give them/ the respect and protection/ that they deserve.//

私の大きな夢の一つは 他の動物達にも意識があることや 人間と他の動物との関係に 私達がもっと気づくことで 動物を大切にし ふさわしい形で保護する様になる事です

So that's a wish/ I'm throwing out/ here/ for everybody,/ and I hope/ I can really engage you/ in this idea.//

これが私の夢なんですが これについて皆様に考えて欲しいと願っています

Now,/ I want to return/ to dolphins,/ because these are the animals/ that I feel like I've been working up/ closely and personal/ with for over 30 years.//

ではイルカに戻ります 30年間 共に働いて来て とても身近に感じる 動物なのです

And these are real personalities.//

彼らは個性を持っています

They are not persons,/ but they're personalities/ in every sense of the word.//

人ではないので人格ではなく 個性と言っておきますが

And you can't get more alien/ than the dolphin.//

本当に 異星生物のような動物です

They are very different/ from us/ in body form.//

私たちと姿はずいぶん違ってます

They're radically different.// They come from a radically different environment.//

私たちとは全く違い全く違う環境にいます

In fact,/ we're separated by 95 million years of divergent evolution.//

事実9,500万年前に人と分岐して 別の進化の道をたどりました

Look/ at this body.//

この体を見て下さい

And in every sense of making a pun here,/ these are true non-terrestrials.//

彼らは 本当に文字通り 地上の生き物ではありません

I wondered/ how we might interface with these animals.//

こんな動物とどう交流したらいいものかと思いました

In the 1980s,/ I developed an underwater keyboard.//

私は1980年代に水中キーボードを考案しました

This was a custom-made touch-screen keyboard.//

これは特製のタッチスクリーンキーボードです

What I wanted to do/ was give the dolphins choice/ and control.//

イルカに選択を与え選べる様にしたのです

These are big brains,/ highly social animals,/ and I thought,/ well,/ if we give them/ choice and control,/ if they can hit a symbol/ on this keyboard --/ and by the way,/ it was interfaced by fiber optic cables/ from Hewlett-Packard/ with an Apple II computer.//

脳の大きな 非常に社会性のある動物です そこで考えたのはイルカが選択肢から選べる装置 キーボードの記号をタッチするものです この時 使用したのは光ファイバーケーブルで HP製のものでAppleⅡと接続していました

This seems prehistoric now,/ but this was/ where we were with technology.//

今やこれは原始的に見えますが これが当時のテクノロジーだったのです

So the dolphins could hit a key,/ a symbol,/ they heard a computer-generated whistle,/ and they got an object or activity.//

イルカが記号のキーを押すと コンピューターの発するホイッスル音が聞こえ 物かアクティビティが与えられます

Now here's a little video.//

これがそのビデオです

This is Delphi and Pan,/ and you're going to see/ Delphi/ hitting a key,/ he hears a computer-generated whistle --/ (Whistle) --/ and gets a ball,/ so they can actually ask for things/ they want.//

これはデルファイとパンです デルファイがキーを押すと人工のホイッスル音が聞こえ(ホイッスル音) ボールをもらい 何が欲しいのかを伝えられるのです

What was remarkable is,/ they explored this keyboard/ on their own.// There was no intervention/ on our part.//

驚く事にイルカは自らこのキーボードの使い方を学んだのです 私たちの手助けもなしにです

They explored the keyboard.// They played around/ with it.//

自分たちでキーボードをいじり回し遊び

They figured out/ how it worked.//

その仕組みを理解したのです

And they started to quickly imitate the sounds/ they were hearing on the keyboard.//

すぐに人工音まで真似し始めました キーボードから流れる通りに

They imitated on their own.//

自然に真似を始めたのです

Beyond/ that,/ though,/ they started learning/ associations/ between the symbols,/ the sounds and the objects.//

その上 彼らは記号と音と物とを 関連付けられるようになり始めました

What we saw/ was self-organized learning,/ and now/ I'm imagining,/ what can we do with new technologies?//

これは自立的学習です 新しいテクノロジーで一体どんなことが出来るでしょう?

How can/ we create interfaces,/ new windows/ into the minds of animals,/ with the technologies/ that exist today?//

どうすれば 互いをつなぐインターフェース 動物の心を覗く新しい窓を今の技術で作れるのでしょう

So I was thinking about this,/ and then,/one day,/ I got a call/ from Peter.//

これについて考えていたある日のこと ピーターから電話がありました

Peter Gabriel:/ I make noises/ for a living.//

ピーター・ガブリエル:私の仕事は音の製作です

On a good day,/ it's music,/ and I want to talk/ a little bit/ about the most amazing music-making experience/ I ever had.//

運が良ければ音楽になります 今日お話したいのは 生涯最高の「共演」の思い出です

I'm a farm boy.// I grew up surrounded by animals,/ and I would look in these eyes/ and wonder/ what was going on there?//

私の実家は農場で動物たちに囲まれて育ちました 彼らの目を見ながら 「何を考えているのだろう」と思っていました

So/ as an adult,/ when I started to read/ about the amazing breakthroughs/ with Penny Patterson and Koko,/ with Sue Savage-Rumbaugh and Kanzi,/ Panbanisha,/ Irene Pepperberg,/ Alex/ the parrot,/ I got all excited.//

大人になり 常識を打ち破る 素晴らしい研究を知りましたペニー・パターソンとココ スー・サベージ・ランボーとカンジとパンバニーシャ アイリーンとオウムのアレックス 本当に興奮しました

What was amazing/ to me also was they seemed a lot/ more adept/ at getting a handle/ on our language/ than we were on getting a handle/ on theirs.//

驚いたことに 人間が動物の言葉を理解するより 動物の方が人間の言葉を 上手く理解出来るようなんです

I work with a lot of musicians/ from around the world,/ and often/ we don't have any common language at all,/ but we sit down/ behind our instruments,/ and suddenly/ there's a way/ for us/ to connect and emote.//

世界中からの多くの音楽家と仕事をし 共通の言語が全くないことが よくあります でも楽器を持って座っていると 突然 意思疎通が出来る様になるものです

So I started cold-calling,/ and eventually got through/ to Sue Savage-Rumbaugh,/ and she invited me down.//

そこで 色々な人に電話をかけ スーに辿り着いたという訳です 彼女に招待され

I went down,/ and the bonobos had had access/ to percussion instruments,/ musical toys,/ but never/ before/ to a keyboard.//

行ってみるとこのボノボはドラムや 楽器のおもちゃで遊んでいましたが キーボードを触った事はありませんでした

At first/ they did/ what infants do,/ just bashed it/ with their fists,/ and then/ I asked,/ through Sue,/ if Panbanisha could try with one finger only.//

最初彼らは幼児がする様に 握りこぶしでキーボードを叩きました スーを通して パンパニーシャに 指一本でやってみる様にと頼みました

Sue Savage-Rumbaugh:/ Can you play a grooming song?//

スー・サベージ・ランボー:「毛繕いの歌を弾いて

I want to hear/ a grooming song.//

毛繕いの歌を聴きたいの」

Play/ a real quiet grooming song.//

「本当に静かな毛繕いの歌を弾いて」

PG:/ So groom was the subject of the piece.//

PG:毛繕いはの曲の題材です

(Music)/ So I'm just behind,/ jamming,/ yeah,/ this is/ what we started with.//

(音楽) 私は裏で即興で音を奏でています そうです こうやって始めたのです

Sue's encouraging her to continue a little more.//

スーはパンバニーシャにもう少しと促しています

(Music)//

(音楽)

She discovers a note/ she likes,/ finds the octave.//

彼女は好きな音を見つけます その1オクターブ下の音を見つけます

She'd never sat at a keyboard before.//

彼女はキーボードの前に座ったことはありません

いい三連音

SSR:/ You did good.// That was very good.//

SSR:「よくやったわ とってもよかったわよ」

PG:/ She hit good.//

PG:上手でしたね

(拍手)

So that night,/ we began to dream,/ and we thought,/ perhaps/ the most amazing tool/ that man's created is the Internet,/ and what would happen/ if we could somehow find new interfaces,/ visual-audio interfaces/ that would allow these remarkable sentient beings/ that we share the planet/ with access?//

その夜 私達は夢を見始めました 今まで人が作った一番すばらしい道具は 多分インターネットだと思います もし私達と一緒に暮らしている 優れた知覚動物が使える 新しいインターフェースを作り 彼らがそこにアクセス出来たら どうなるでしょう

And Sue Savage-Rumbaugh got excited about that,/ called her friend Steve Woodruff,/ and we began hustling/ all sorts of people/ whose work related/ or was inspiring,/ which led us/ to Diana,/ and led us/ to Neil.//

スーもその考えに胸躍らせ 友達のスティーブに電話して 仲間を集め始めることにしたのです 専門家や視野を広げてくれる様な人たちです それがきっかけでダイアナや ニールとつながったのです

Neil Gershenfeld:/ Thanks,/ Peter.PG:/ Thank you.//

ニール・ガーシェンフェルド:ありがとう ピーターPG:どうも

(拍手)

NG:/ So Peter approached me.//

ピーターがやって来て

I lost it/ when I saw/ that clip.//

ビデオを見て 私は度肝を抜かれましたよ

He approached me/ with a vision of doing these things not for people,/ for animals.//

彼にはこれらを進めるビジョンがあって 人でなく動物の為だと言うのです

And then/ I was struck in the history of the Internet.//

突然インターネットの歴史を思い起こしました

This is/ what the Internet looked like when it was born/ and you can call/ that the Internet of middle-aged white men,/ mostly middle-aged white men.//

これがインターネットが生まれた時の様子です 中年白人男性のインターネットとでも 呼びましょうか オジさんばっかりヴィント・サーフ:(笑)

Vint Cerf:/ (Laughs)//

(笑)

NG:/ Speaking as one.//

私もその一人ですが

Then,/ when I first came to TED,/ which was/ where I met Peter,/ I showed this.//

最初TEDに来た時 私はピーターにこれを見せました

This is a $ 1 web server,/ and at the time/ that was radical.//

これは1ドルのウェブサーバーです 当時はこれでも急進的でした

And the possibility of making a web server/ for a dollar grew into what became known as the Internet of Things,/ which is literally an industry now/ with tremendous implications/ for health care,/ energy efficiency.//

ウェブサーバーを1ドルで作れるという可能性は 「モノのインターネット」として知られるようになり すでに産業として発展し医療や省エネの分野で 期待されています

And we were happy/ with ourselves.//

よくやったと思います

And then/ when Peter showed me/ that,/ I realized/ we had missed something,/ which is the rest of the planet.//

でもピーターのビデオで 何かを忘れている 他の動物たちの事を忘れていると気付きました

So/ we started up/ this interspecies Internet project.//

それで異種間ネット計画を始めたのです

Now/ we started talking/ with TED about how you bring dolphins/ and great apes and elephants/ to TED,/ and we realized/ that wouldn't work.//

TEDと話し合い イルカと 類人猿 象を連れてこようとしたのですが それは出来ないと解ったので

So/ we're going to bring/ you/ to them.//

皆さんを彼らの所へお連れします

So/ if we could switch to the audio/ from this computer,/ we've been video conferencing with cognitive animals,/ and we're going to have/ each of them just briefly introduce them.//

このコンピューターで 認知能力のある動物とビデオカンファレンスをしています それぞれを簡単にご紹介します それぞれを簡単いご紹介します

And so/ if we could also have this up,/ great.//

ちゃんと見えましたね

So the first site/ we're going to meet/ is Cameron Park Zoo/ in Waco,/ with orangutans.//

最初の場所は ウェーコのキャメロンパーク動物園のオランウータンです

In the daytime/ they live outside.// It's nighttime/ there now.//

日中は野外ですが 今 夜なので屋内です

So can you please go ahead?//

どうぞお願いします

Terri Cox:/ Hi,/ I'm Terri Cox/ with the Cameron Park Zoo/ in Waco,/ Texas,/ and with me/ I have KeraJaan and Mei,/two of our Bornean orangutans.//

私はテリー・コックスです テキサス州キャメロンパーク動物園で 私と一緒にいるのは ケラジャンとメイです ボルネオオランウータンです

During the day,/ they have a beautiful, large outdoor habitat, and/ at night,/ they come into this habitat,/ into their night quarters,/ where they can have a climate-controlled and secure environment/ to sleep in.//

日中は 屋外の広く適した環境で過ごします 夜はここに来ます ここが夜の休息場所で 湿度や温度は調整されていて 安全に眠ることが出来ます

We participate in the Apps/ for Apes program Orangutan Outreach,/ and we use iPads/ to help stimulate and enrich the animals,/ and also help raise awareness/ for these critically endangered animals.//

私達は「Apps for Apes(サル用アプリ)」に参加しています 「オランウータン・アウトリーチ」主催のこのプロジェクトは iPadで動物の生活を刺激して豊かにし 同時に近絶滅種に対する人の認識を 高める取り組みをしています

And they share 97 percent of our DNA/ and are incredibly intelligent,/ so it's so exciting/ to think of all the opportunities/ that we have via technology/ and the Internet/ to really enrich their lives/ and open up/ their world.//

彼らのDNAの97%は人間と同じです 信じられない程知的です インターネットのテクノロジーを使い 彼らの世界を豊かにして世界を広げる そんなことを考えるだけで興奮します

We're really excited about the possibility of an interspecies Internet,/ and K.J. has been enjoying the conference very much.//

動物種間ネットの可能性を 本当に楽しみにしています KJはカンファレンスをとても楽しんでいますよ

NG:/ That's great.// When we were rehearsing last night,/ he had fun/ watching the elephants.//

良かった 昨日のリハーサルで KJは象を見て楽しそうでしたね

Next user group are the dolphins/ at the National Aquarium.//

次のグループは国立水族館のイルカです

Please go ahead.//

どうぞお願いします

Allison Ginsburg:/ Good evening.//

こんばんは アリソン・ギンスバーグです

Well,/ my name is Allison Ginsburg,/ and we're live/ in Baltimore/ at the National Aquarium.//

ボルチモアの国立水族館にいます

Joining/ me are three of our eight Atlantic bottlenose dolphins:/ 20-year-old Chesapeake,/ who was our first dolphin born here,/ her four-year-old daughter Bayley,/ and her half sister,/ 11-year-old Maya.//

私達と一緒にいるのは8頭中の3頭のバンドウイルカです ここで最初に生まれた20歳のチェサピーク 彼女の4歳の娘 ベイリー そして彼女の異父姉 11歳のマヤです

Now,/ here/ at the National Aquarium/ we are committed to excellence/ in animal care,/ to research,/ and to conservation.//

ここ国立水族館では 動物の保護 研究 管理保全に 最善の力を尽くしています

The dolphins are pretty intrigued as/ to/ what's going on/ here tonight.//

イルカは今何が起きているのかと興味津々です

They're not really used to having cameras here/ at 8 o'clock/ at night.//

珍しいんです カメラが 夜の8時にあるなんて

In addition,/ we are very committed/ to doing different types of research.//

そしてまた私達は あらゆる研究に 取り組んでいます

As Diana mentioned,/ our animals are involved in many different research studies.//

ダイアナが言ったとおり ここの動物は 色んな研究に参加しています

NG:/ Those are for you.//

以上ですね

Okay,/ that's great,/ thank you.//

ありがとうございました

And the third user group,/ in Thailand,/ is Think Elephants.// Go ahead,/ Josh.//

三番目のグループはタイの 「Think Elephants」です ジョシュどうぞ

Josh Plotnik:/ Hi,/ my name is Josh Plotnik,/ and I'm with Think Elephants International,/ and we're here/ in the Golden Triangle of Thailand/ with the Golden Triangle Asian Elephant Foundation elephants.//

ジョシュ・プロトニック: こんにちは 「Think Elephants International」にいます ここはタイのゴールデン・トライアングルで 一緒にいるのは「アジア象保護基金」の象です

And we have 26 elephants here,/ and our research is focused on the evolution of intelligence/ with elephants,/ but our foundation Think Elephants is focused on bringing elephants/ into classrooms/ around the world virtually/ like this/ and showing people how incredible/ these animals are.//

26頭の象がここにはいます 私達の研究の焦点は象の知性の進化ですが 私達の団体「Think Elephants」は カメラを通して 世界中の教室で象を見せ この動物がどんなにすごいかを 人々に知らせています

So/ we're able/ to bring the camera right/ up/ to the elephant,/ put food/ into the elephant's mouth,/ show people/ what's going on/ inside their mouths,/ and show everyone/ around the world how incredible/ these animals really are.//

カメラを持って 象のすぐ近くに寄り 口に食べ物を入れ 口の中で何が起きているかを見せ 世界中の人々に この動物の素晴らしさを紹介しています

NG:/ Okay,/ that's great.// Thanks Josh.//

それは良いですね ありがとうジョシュ

And once again,/ we've been building great relationships/ among them just/ since we've been rehearsing.//

リハーサル以来 彼らとは 良い関係を築き上げ続けています

So/ at that point,/ if we can go back/ to the other computer,/ we were starting to think/ about how you integrate the rest of the biomass of the planet/ into the Internet,/ and we went to the best possible person/ I can think of,/ which is Vint Cerf,/ who is one of the founders/ who gave us/ the Internet.// Vint?//

さて 別のコンピューターに戻り 地球の残りの生物を インターネットでつなぐとなると そんなことが出来る人は ヴィント・サーフです 彼はインターネットの創始者の一人です

VC:/ Thank you,/ Neil.//

ニールありがとう

(拍手)

A long time ago/ in a galaxy - oops,/ wrong script.//

昔々 はるかかなたの銀河系で -おっと 台本が違った

Forty years ago,/ Bob Kahn/ and I did the design of the Internet.//

40年前 ボブ・カーンと私は インターネットを設計しました

Thirty years ago,/ we turned it on.//

30年前それは公に使われ始め

Just/ last year,/ we turned on/ the production Internet.//

去年 製品版インターネットを開始しました

You've been using the experimental version/ for the last 30 years.//

30年間 皆さんが使っていたのは 実験版です

The production version,/ it uses IP version 6.//

製品版はIPバーション6を使い

It has 3.4 times 10/ to the 38th possible terminations.//

約3.4X10の38乗のIPアドレスが可能です

That's a number only/ that Congress can appreciate.//

感謝してくれるのはアメリカ連邦議会くらいかな

But it leads to/ what is coming next.//

しかしこれで これからの事が出来るのです

When Bob/ and I did this design,/ we thought/ we were building a system/ to connect computers together.//

ボブと私はコンピューター同士を 繋げるシステムを設計しているつもりでした

What we very quickly discovered/ is/ that this was a system/ for connecting people together.//

でもすぐに解った事ですが 人と人を繋げるシステムだったのです

And what you've seen/ tonight tells you/ that we should not restrict this network/ to one species,/ that these other intelligent,/ sentient species should be part of the system too.//

今夜の話を聞いて皆さんも このネットワークは私達人間だけに 限られるべきでなく 他の知的な生けるもの全ても このシステムに 参加させるべきだと思われたでしょう

This is the system/ as it looks today,/ by the way.//

これは現在のシステムの様子です

This is/ what the Internet looks like/ to a computer/ that's trying to figure out/ where the traffic is supposed to go.//

信号の送り先を 探している インターネットの様子です

This is generated by a program/ that's looking at the connectivity of the Internet,/ and how all the various networks are connected together.//

これはインターネットの接続や ネットワーク同士の接続状態を見る プログラムで作成しています

There are about 400,000 networks,/ interconnected,/ run independently/ by 400,000 different operating agencies,/ and the only reason/ this works/ is/ that they/ all use the same standard TCP/IP protocols.//

約40万のネットワークがつながっていますが 40万もの個々の機関で 運営していものです それが可能なのは 全て同じTCP/IPプロトコルを使っているからです

Well,/ you know/ where this is headed.//

これからどうなるか解りますね

The Internet of Things tell us/ that a lot of computer-enabled appliances and devices are going to become/ part of this system too:/ appliances/ that you use around the house,/ that you use in your office,/ that you carry around/ with yourself/ or/ in the car.//

「モノのインターネット」では コンピューターで動く多くの電化製品やデバイス装置も このシステムの一部になるでしょう それは家やオフィスで使う 電化製品だったり 携帯したり車に使ったりするものでしょう

That's the Internet of Things/ that's coming.//

それが将来の「モノのインターネット」です

Now,/ what's important/ about what these people are doing is/ that they're beginning to learn/ how to communicate with species/ that are not us/ but share a common sensory environment.//

今日ご紹介した人たちがやっているのは 同じ感覚を共有する 人以外の種とのコミュニケーション方法を 解明し始めているという事です

We're beginning to explore/ what it means to communicate/ with something/ that isn't just another person.//

私達は模索し始めているのは 人とは違う他の何かとの交流に どんな意味があるのかということです

Well,/ you can see/ what's coming next.//

では将来どうなると思いますか

All kinds of possible sentient beings may be interconnected through this system,/ and I can't wait to see/ these experiments unfold.//

あらゆる知覚のある動物は このシステムでつながるかもしれません この実験がどのように展開して行くか楽しみです

What happens after that?//

それからどうなるでしょう

Well,/ let's see.//

そうですね

There are machines/ that need to talk/ to machines/ and/ that we need to talk/ to,/ and so/ as time goes on,/ we're going to have to learn/ how to communicate with computers/ and how to get computers/ to communicate with us/ in the way that/ we're accustomed to,/ not with keyboards, not with mice,/ but with speech and gestures/ and all the natural human language/ that we're accustomed to.//

機械が話しかける機械 人が話しかける機械 そんな機械がありますが 次第に コンピューターと意思疎通する方法を 学び コンピューターにも 私たちのやり方で意思疎通をする方法を 教えなくてはいけません キーボードやマウスではなく 話し方やジェスチャーで 私達が通常使う自然な言葉を使ってです

So/ we'll need something/ like C3PO/ to become a translator/ between ourselves/ and some of the other machines/ we live with.//

機械と共に暮らすには C3POの様な通訳装置が 必要になるでしょう

Now,/ there is a project/ that's underway called the interplanetary Internet.//

「惑星間インターネット」と呼ばれる プロジェクトが今進行中です

It's in operation/ between Earth and Mars.//

地球と火星との間では既に実施され

国際宇宙ステーションにも導入されています

It's part of the spacecraft/ that's in orbit/ around the Sun/ that's rendezvoused with two planets.//

太陽を回っている宇宙探査機でもテストされ 地球と火星を結びました

So the interplanetary system is on its way,/ but there's a last project,/ which the Defense Advanced Research Projects Agency,/ which funded the original ARPANET,/ funded the Internet,/ funded the interplanetary architecture,/ is now funding a project/ to design a spacecraft/ to get to the nearest star/ in 100 years/' time.//

惑星間システムはまだ途中ですが DARPAの最新プロジェクトがあります DARPA (防衛高等研究企画庁) は ARPANETや インターネットや 惑星間アーキテクチャーに投資した政府機関ですが 今は 一番近い星に行くための 宇宙船を設計する100年計画に出資しています

What/ that means/ is/ that/ what we're learning/ with these interactions/ with other species will teach us,/ ultimately,/ how we might interact with an alien/ from another world.//

ですから 人以外の種と関わりから 今私達が学んでいる事は 究極的には 異星生物との コミュニケーションの助けとなるでしょう

I can hardly wait.//

待ちきれません

(拍手)

June Cohen:/ So first of all,/ thank you,/ and I would like to acknowledge/ that four people/ who could talk to us/ for full four days actually managed to stay/ to four minutes/ each,/ and we thank you/ for that.//

ジュン・コーエン:まずは ここに居る4人の方々が 丸4日もかかる様な話を 4分で済ませて下さり 感謝致します

I have so many questions,/ but maybe/ a few practical things/ that the audience might want to know.//

色々質問があります 皆さんが知りたいと思われる質問をします

You're launching/ this idea here/ at TED -PG:/ Today.//

TEDでこのアイデアが着手されたのは・・ -今日です

JC:/ Today.// This is the first time/ you're talking/ about it.//

今日が初めてですね

Tell/ me/ a little bit/ about where you're going to take/ the idea.//

今後の展開をお聞かせ下さい

What's next?//

どうなんでしょう?

PG:/ I think/ we want to engage/ as many people here/ as possible/ in helping us think of smart interfaces/ that will make all this possible.//

出来るだけ多くの方に参加してもらい お手伝いいただいて これらを可能にする有能なインターフェースを作りたいですね

NG:/ And just mechanically,/ there's a 501 (c) (3) and web infrastructure and all of that,/ but it's not quite ready/ to turn on,/ so we'll roll that out,/ and contact us/ if you want the information/ on it.//

技術的には 非営利機関の設立やウェブインフラなど まだ十分に準備出来ていません その事について情報が必要なら ご連絡ください

The idea is this will be --/ much/ like the Internet functions as a network of networks,/ which is Vint's core contribution,/ this will be a wrapper/ around all of these initiatives,/ that are wonderful individually,/ to link them globally.//

ヴィントの主な貢献であったネットワークを総括するネットワークである インターネット機能のようなものになり これらの新たな素晴らしい取り組みをまとめ 世界的に繋げる事となるでしょう

JC:/ Right,/ and do you have a web address/ that we might look for yet?//

この事についての サイトはありますか

NG:/ Shortly.JC:/ Shortly.// We will come back/ to you/ on that.//

まもなく出来ますではまた後ほど

And very quickly,/ just to clarify.//

ちょっと確かめたいのですが

Some people might have looked at the video/ that you showed and thought,/ well,/ that's just a webcam.//

ここでお見せしたビデオを見て 中には ウェブカメラと何が違うんだ と

What's special/ about it?//

思う人もいるかも

If you could talk for just a moment/ about how you want to go/ past that?//

それ以上特別な事は出来ますか?

NG:/ So this is scalable video infrastructure, not for a few/ to a few but many/ to many,/ so that it scales to symmetrical video sharing and content/ sharing across these sites/ around the planet.//

これは拡張可能なビデオインフラで 多数間でのコネクションが可能ですので 地球上何処にいてもビデオやコンテンツの共有を 双方向 全く同じ様に出来る訳です

So there's a lot of back-end signal processing,/ not for one/ to many,/ but for many to many.//

バックエンドシグナルプロセスが多く 1ヶ所から複数へではなく 全体が繋がり合うのです

JC:/ Right,/ and then/ on a practical level,/ which technologies are you looking at first?//

現実的には どんな技術に注目していますか

I know/ you mentioned/ that a keyboard is a really key part of this.//

キーボードが鍵だと仰ったのは知ってますが

DR:/ We're trying to develop/ an interactive touch screen/ for dolphins.//

イルカの使えるタッチスクリーンを開発中です

This is sort of a continuation of some of the earlier work,/ and we just got our first seed money/ today/ towards that,/ so it's our first project.//

これは前の企画の続きの様な物なんですが 今日これを始める為の最初の資金を得ました ここからスタートです

JC:/ Before the talk,/ even.DR:/ Yeah.//

スピーチ前に?そう

JC:/ Wow.// Well done.//

わあ よかったですね

All right,/ well/ thank you all so much/ for joining us.//

TEDに参加して下さり感謝しています

It's such a delight/ to have you/ on the stage.//

ここにお招き出来 本当に光栄です

DR:/ Thank you.VC:/ Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Diana

ダイアナ(ローマ神話の月の女神で狩猟・処女性の守護神;ギリシア神話のアルテミスArtemisに当たる)

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

dolphin

『イルカ』

シイラ(温帯水域に産する大型の細長い魚)

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

two-way

両面交通の

(ラジオなど)(送信・受信)2方向の

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

ape

サル(monkey);(特に,チンパンジー・ゴリラなどの)尾なしザル,類人猿

人まねをする人

…のまねをする,'を'まねる(mimic)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

lab

実験室(laboratory)

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

magpie

カササギ(黒と白の羽をもち,カチカチと鳴くカラス科の鳥)

《話》(カササギのような)おしゃべり屋

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

continuity

〈U〉連続,断続,一貫性

〈U〉(映画・ラジオ・テレビの)コンテ,撮影(録音)用台本;〈C〉コンテに書かれた個々の指示

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

reticent

言葉が控え目の,口数が少ない;(…について)口が重い《+『on』(『about』)+『名』》

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

cognition

〈U〉認識[作用]

〈C〉認識(知覚)されたもの

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

conscious

《補語にのみ用いて》『気づいている』,知っている,意識している

《補語にのみ用いて》(…に)『反応を示す』,意識(知覚)のある《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『意識した』,わざとらしい

考えることができる,意志のある

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

multitude

〈C〉《a ~》(人・物の)『多数』《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大衆』,民衆

〈U〉多数であること

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

exquisite

『絶妙な』,精巧な

(苦痛・快感などが)強烈な

(感受性が)鋭敏で洗練された

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

radically

根本的に,徹底的に

急進的に,過激に

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

divergent

分岐する;それている

pun

駄じゃれ,しゃれ,語呂(ころ)合わせ

しゃれ(語呂合わせ)を言う

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

underwater

水面下の,水中の

水面下に(を),水中で(を)

keyboard

(ピアノ・タイプライターなどの)鍵盤(けんばん)

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたいて〈情報〉‘を'入れる

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたく

custom-made

(服など)注文で作った,あつらえの

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

optic

目の;視覚の

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

apple

『リンゴ』;リンゴの木

computer

『計算機』;『電子計算機』

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

whistle

『口笛を吹く』;口笛を吹いて合図する

『口笛のような音を出す』;笛を鳴らす;〈鳥が〉ピーピー鳴く

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈弾丸・風などが〉『ピューと音を立てて飛ぶ』,ヒューと吹く

〈曲など〉‘を'『口笛で吹く』

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘に'『口笛で合図をする』

〈矢・銃弾など〉‘を'ヒヴーと放つ

〈C〉『口笛;警笛』,汽笛;ホイッスル

〈U〉〈C〉(笛・風・鳥などの)ピューという音《+of+名》

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

Delphi

デルフィ,デルポイ(ギリシアの古都;神託で有名なApolloの神殿があった)

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

imitate

…‘を'『見習う』,手本にする

…‘の'『まねをする』

…‘を'『模写(模造)する』,‘に'似せて作る

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

association

〈U〉(…との)『交際』,付き合い《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,『共同』,関連《+『with』+『名』》

〈C〉組合,協会,会社

〈U〉連想;〈C〉《しばしば複数形で》連想されるもの

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

Peter

ペテロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;聖ペテロ(キリストの12使徒のひとり))

(新約聖書の)ペテロの手紙

Gabriel

天使ガブリエル(処女マリアにキリストの降誕を予告した)

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

good day

『こんにちは』(昼間の改まったあいさつ)

《古》さようなら

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

farm

『農場』,農園(通例住宅・納屋などを伴い,しばしば家畜も飼育される)

(家畜の)『飼育場』,(魚貝の)養殖場

〈土地〉‘を'耕作する;〈農場・飼育場〉‘を'経営する

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

breakthrough

敵陣突破[作戦];(ある事態・線の)突破

(科学などの)新機軸,新発見,成功,大躍進

penny

(米国・カナダの)『1セント銅貨』,セント

『ペニー』(《英》の貨幣単位およびその銅貨で,1971年以降の新ペニーは1

100ポンド,旧ペニーは1

12シリング=1

240ポンド)

(一般に)金銭,金割

sue

(…の件で)〈人など〉‘を'告訴する,訴える《+名〈人〉+for+名》

(…の件で)告訴する,訴える《+for+名》

(…を)請う,請求する,懇願する《+for+名》

parrot

『オウム』

《軽べつして》(訳が分からずに)まねをする人

《軽べつして》〈人の言葉など〉‘を'訳も分からず繰り返す,おうむ返しに言う

excited

興奮した

adept

熟達した,精通した;(…に)巧みな《+in(at)+名(doing)》

〈C〉(…に)熟達した人,(…の)名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

musician

『音楽家』,楽士

《おもに英》作曲家

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

suddenly

『突然に』,だしぬけに

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

emote

(芝居・映画のように)大げさに感情を表現する

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

percussion instrument

打楽器(ドラム・シロフォン・タンバリンなど)

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

infant

(1歳未満の)『乳児』,乳飲み子

《英》(普通7歳未満の)学童

未成年者

幼児の,幼児用の

始めたばかりの,初期の

bash

…'を'ぶんなぐる,強く打つ《+『名』+『in』(『up』),+『in』(『up』)+『名』》

強打

fist

『握りこぶし』,げんこつ

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

groom

『馬丁』

=bridegroom

〈馬〉‘の'手入れをする

〈身なり,頭髪など〉‘を'きちんと整える,身づくろいする

(公職・役柄などのために)〈人〉‘を'仕込む,訓練する《+『名』+『for』+『名』》

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

octave

(音程・音階の)オクターブ

(詩)8行連句(特にsonnetの最初の8行)

8個一組

sat

sitの過去・過去分詞

Nice

ニース(フランス南東部の地中海に臨む港市;避寒・保養地)

triplet

三つ組

3連音符

三つ子の一人

applause

『拍手かっさい』;称賛

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

sentient

知覚力(感覚)のある,感じ得る

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

planet

『惑星』,遊星

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

woodruff

クリマバソウ(小さい白の花と芳香をはなつ草花)

hustle

〈人が〉てきぱきとやる,ハッスルする

《米話》不正手段で金(物)をせしめる

〈人〉‘を'強引に(力ずくで)急がせる;(…の中へ,から)〈人〉‘を'乱暴にせきたてる《+『名』+『to』(『into』,『out』 『of』)+『名』》

《米話》〈金・物〉‘を'だまして奪う

《話》精力的な活動

《米話》詐欺

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

middle-aged

中年の;中年特有の

white man

白人;(特にヨーロッパ以外の国を征服した)ヨーロッパ人

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

men

manの複数形

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

laughter

『笑い』,笑い声

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

server

仕える人,奉仕者;給士人;(ミサで司祭を助ける)侍者

(テニスなどの)サーブをする人

(食事などをのせる)盆

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

efficiency

『能率』,(仕事をする)『能力』

(機械の)『効率』

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

cognitive

認識の(に関する,を要する)

briefly

手短に,簡単に

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

zoo

『動物園』

daytime

『昼間』

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

nighttime

夜間

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

cox

=coxswain

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

outdoor

『戸外の』,野外の

habitat

(動・植物の)産地,生息地

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

secure

『安定した』,確実性のある,保証されている

『安全な』

心配(疑い)のない

(土台などが)とっかりした,固定した

《文》(特に努力して)…‘を'『手に入れる』,獲得する

(危険・被害・損失などから)…‘を'『守る』,保護する《+『名』+『from』(『against』)+『名』》

(…に)‘を'『固定させる』,しっかり留める《+『名』+『to』+『名』》

〈結果など〉‘を'もたらす,確実にする

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

outreach

…‘より'遠くに届く,‘を'越える

stimulate

…を『刺激する』,励ます,元気づける

刺激[剤]となる

enrich

(…で)〈社会・人など〉‘を'『裕福にする』,金持ちにする《+『名』+『by』+『名』》

(…で)〈生活・心・文化など〉‘を'『豊かにする』,充実させる《+『名』+『by』(『with, through』)+『名』》

(ある成分・要素などを加えて)…‘の'質を向上させる《+『名』+『by』+『名』(do『ing』)》

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

endanger

〈生命・富・健康・計画など〉‘を'危うくする,危険にさらす

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

incredibly

信じられないほど

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

exciting

(物事が)『興奮させる』

opportunity

『機会』,好機

via

『…経由で』で,を経て

…によって

rehearse

(公演前に)…‘を'けいこする,リハーサルをする

〈俳優など〉‘に'けいこをつける

《文》…‘を'詳しく述べる,物語る

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

aquarium

水族館

(魚・水生植物の飼育観察用)水そう,ガラスばち

good evening

『こんばんは』

《古》《多く上昇調で》さようなら,おやすみなさい

Baltimore

ボルチモア(米国Maryland州北部の海港)

Atlantic

『大西洋の』

《the ~》『大西洋』

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

Maya

〈C〉マヤ人

《the~》マヤ族(16世紀以前メキシコ南部および中米にマヤ文明を作った中米インディアン)

〈U〉マヤ語

マヤ人の

マヤ族の,マヤ文化の,マヤ語系の

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

excellence

(…における)優秀さ,卓越《+『in』(『at』)+『名』》,(…として)優れていること《+『as』+『名』》

conservation

保存,(特に自然環境の)保護

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

intrigue

〈U〉陰謀を企てること

〈C〉陰謀,計略

〈C〉密通

〈人〉‘の'好奇心(興味)をそそる

(人に対して)陰謀を企てる《+『against』+『名』》

tonight

『今晩』,今夜

『今夜[は]』

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

committed

献身展な,忠実な;(…に)献身展な《+『to』+『名』》

《補語にのみ用いて》(…すると)約束している《+『to』 do『ing』=+『to』 do》

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

okay

=OK,O.K.

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

Thailand

タイ(東南アジア中部の王国;首都は Bangkok)

josh

(悪意はなく)〈人〉‘を'からかう

冗談を言う

International

インターナショナル(19‐20世紀に結成された国際的な社会主義的労働者組織)

golden

『金の』,金製の

『金色の』,黄金色の

(金のように)貴重な,すばらしい

triangle

三角形

三角形の物

《米》三角定規

(楽器の)トライアングル

三つ組,三人組;(男女の)三角関係

Asian

『アジアの』,アジアに住む人々の

『アジア人』

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

classroom

『クラスルーム』,教室

virtually

事実上,実質的には

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

founder

創設者,設立者

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

script

〈U〉手書き;筆記体

〈U〉筆記活字

(ある言語の)文字,(alphabetなどの)文字体系

台本,脚本

forty

〈C〉(数の)『40』;40の記号(40,XLなど)

〈U〉40分;40歳

〈U〉《複数扱い》40人,40個

《the forties》(世紀の)40年代;《one's forties》(年齢の)40代

40の,40人の,40個の

《補語にのみ用いて》40歳の(で)

bob

(はかりの)おもり;(振り子の)玉;(釣りの)浮き

(婦人・子供の)断髪;(犬・馬の)切り尾

…'を'断髪にする;〈犬・馬の尾〉'を'ちょん切る

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

experimental

実験の,実験に基づく:

実験に使われる,実験用の

実験的な,試験的な

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

termination

〈C〉〈U〉(…を)終わること,(…の)終了《+of+名》

〈C〉(言葉の)語尾

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

congress

〈C〉(代議員・委員による)『大会』,代議員会,会議:

《C-》《米》『国会』,議会(the Senate「上院」とthe House [of representatives]「下院」から成る);国会の会期

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

restrict

…‘を'『制限する』,限定する(limit)

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

independently

独立して,自主的に

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

headed

頭[部]のある,見出しのある

(キャベツなどが)結球した

《複合語を作って》「…の頭を持つ」「頭が…の」の意を表す

appliance

(特に家庭で用いる)器具,機械,装置

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

sensory

感覚の

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

accustom

(…に)〈人・自分・動物〉'を'『慣らす』,習慣づける《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

accustomed

《名詞の前にのみ用いて》いつもの,例の

《補語にのみ用いて》(…に)慣れた《+『to』+『名』(do『ing』)》

translator

(特に専門の)翻訳者,翻訳家

interplanetary

(太陽系の)惑星間の

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

space station

宇宙ステーション 宇宙基地

spacecraft

宇宙船

orbit

(天体・人工衛星の)『軌道』;軌道の1周

(活動・影響・知識の)範囲

(軌道に沿って)…‘の'周りを回る

〈人工衛星〉‘を'軌道に乗せる

軌道に沿って回る,軌道に乗る

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

rendezvous

(約束による)会合,面会,会合の約束

(約束による)会合場所;(一般に)会合場所

(予定の場所で)会合する

advanced

進出した,前進した

進歩した

上級の,高等の

(時が)進んだ,進行した

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

ultimately

最後に,ついに

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

mechanically

機械の力で;機械学上

機械的に,自動的に無意識に

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

wrapper

包むもの,包み紙

包装する人

本のカバー

(新聞・雑誌の)帯封

(婦人用)化粧着,部屋着

initiative

開始,第一歩,手始め

『主導権』

独創力,創意工夫;進取の精神

(一般国民の)発議;発議権の手続き

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

shortly

『まもなく』(in a short time),すぐに(soon)

『手短に』,簡潔に(briefly)

無愛相に,そっけなく

clarify

…'を'明らかにする,理解しやすくする

〈液体・空気など〉'を'澄ませる,浄化する

〈思想・意味などが〉分かりやすくなる,明解になる

澄む,透明になる

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

interactive

(…と)相互に作用する,影響し合う

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

continuation

〈U〉(途切れることなく)(…を)続けること,(…が)続くこと,(…の継続;《しばしばa~》(いったん中断した後の)(…の)継続,再開《+『of』+『名』》

〈U〉(さらに先への)延長;〈C〉延長した部分

〈C〉(話・テレビ番組などの)続き,続編

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

seed money

(新事業の)元手,資本金

towards

toward

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

delight

〈U〉『大喜び』,歓喜

〈C〉『楽しみ』,うれしいこと

…'を'『大いに楽シマセる』,大喜びさせる,うれしがらせる

『大喜びする』,うれしがる,楽しむ

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

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