TED日本語 - タイラー・デウィット:科学の先生へ呼びかけ - 楽しくしましょう!

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内容

高校の科学の教師であるタイラー・デウィットはバクテリアについて教えるのに熱が入ります。(面白いだろう!)。ところが生徒達がそれを嫌がっていると知り愕然とします。問題は教科書です。理解できないように書かれているのです。専門用語や極端に高度な説明を排除して、そのかわり物語にたとえたり、実演を通して科学を教えるよう、教師達に呼びかけます。(TEDxBeaconStreet にて収録)

Script

あるお話をしましょう

今年は私が高校の科学の教師になって初めての年で とても気合が入っています わくわくして授業の計画に熱が入ります ところが生徒達は全然理解していないという 恐ろしい事実に徐々に気づかされました

ある日のことです クラスで教科書の一節を読むように言いました 生物学の中でも私が最も好きなテーマ ウィルスとその攻撃方法の文章でした 生徒と議論するのを楽しみにしていたので 私は言いました「誰か要点を説明してください どうしてこれが面白いか説明してくれますか?」

教室は静まり返りました やっと私のお気に入りの生徒が私の目を見て言いました 「こんなの くだらない」 それから彼女は説明してくれました 「科学がくだらないんじゃなくて教科書の意味がわからないの 退屈で誰も気に留めないことでしょうばかばかしい」

同意する笑顔が 教室中に広がりました どの生徒も同じ気持ちだったのです 授業中メモを取ったり教科書の文を暗記しても 誰も要点を掴んでいなかった どうして科学が面白いのか なぜ重要なのか誰もわかっていなかった

私は全然見当違いでした どうしたらよいのか途方にくれました そして これしか頭に浮かばなかった 「では お話をしましょう 主人公はバクテリアとウィルスです 彼らは数百万倍に拡大したものです 本物のバクテリアとウィルスはとても小さく 顕微鏡でしか見られません 皆がバクテリアやウィルスを知っているのは その両方とも病気の元だからですね ただ あまり知られていないことは ウィルスは バクテリアを病気にできることです」

子供達に始めた話は ホラー・ストーリーのように始まりました 昔々あるところに小さな幸せなバクテリア君がいました あまり仲良くならないでください 彼は あなたのお腹の中や傷んだ食べ物の中で ぶらぶらしているかもしれません その彼が突然気分が悪くなりました お昼に変なものを食べたからでしょう だんだん悪化し 皮膚がむけてきて そこからウィルスが出てくるのが見えました 症状はもっとひどくなり 破裂してウィルス軍団が 溢れ出てきました -痛い!-ですよね あなたがバクテリアでこの状況に陥ったら 悪夢です でもあなたがウィルスだったら 小さな足を組んでこう思うでしょう 「僕等の勝利だ」 バクテリアは手強いからです どうしてこうなったか説明しましょう ウィルスはバクテリアにくっつき 自分のDNAを忍び込ませます 次にウィルスDNAは バクテリアDNAを叩きのめします バクテリアDNAが全滅したところで ウィルスDNAが細胞の主導権を握り もっとウィルスを増やすよう命令します DNAは設計図のようなもので 生物に何を生産するか指示するのです つまり車工場で車の設計図を 殺人ロボットの設計図とすりかえるようなものです 翌日 工場員が働きに来て 間違った指示に従ってしまいます つまりバクテリアDNAとウィルスDNAがすり替わり バクテリアをウィルス製造工場に仕立てたのです それはバクテリアがウィルスで満たされて破裂するまで続きます バクテリアがウィルスに感染するのはそれだけではありません もっと悪質な方法があります ウィルス秘密工作部員がバクテリアを捕まえ スパイ工作をします 黒服ウィルス秘密工作部員はバクテリア細胞に自分のDNAを侵入させます ポイントは それが何の害もないこと最初はですが― バクテリア内にそっと自分のDNAを滑り込ませ 眠ったテロリスト細胞のようにとどまり 次の指示を待ちます 面白いのはこのバクテリアに子供ができたら 必ずウィルスのDNAを持った子供が生まれることです そして眠ったウィルス細胞一杯の バクテリア大家族になるのです バクテリア達は幸せに暮らしていますがある合図を機に突然 -バーン!-DNAが飛び出します 細胞の全てを牛耳りウィルス製造工場に仕上げます 皆 炸裂し 繁栄していたバクテリア族は 力尽きてウィルスに負けて滅びるのです ウィルスがバクテリアに代わり世界を制覇するのです ウィルスが細胞をどう攻撃するかわかりましたね 方法は2つです左側の溶菌性の方法 ウィルスが細胞内に入り主導権を握る方法 右側の溶原性の方法 ウィルス秘密工作部員を使う方法

そんなに難しくないでしょう? 皆さん理解できましたね 高校を卒業した人なら 以前に聞いたことがあるはずです しかし頭の中にのこるようには 説明されていなかった

私の生徒達がこれを勉強したとき なぜあんなに嫌がったのでしょう? 二つの理由が挙げられます

まず最初に教科書にはウィルス秘密工作部員や ホラー・ストーリーは登場しないからです 科学を伝えるとき 常に真面目にという固定観念が定着しています 最悪です冗談ではありません 教育用出版社向けに執筆していた時 いつも言われました物語は入れるな 面白い魅力的な言葉は使うな そうすると君の論文が 「不真面目」で「非科学的」になるから と つまり科学は楽しんで学ぶべきではない 決められているかのようです 科学の分野では、スライムや 色の変化に関するものもあります見てください もちろんいい科学者なら誰でも取り扱うだろう 爆発という分野もあります! ところが教科書が楽しすぎたら 非科学的だというのです

もう1つの問題は 理解不可能な教科書用語にあります 先ほどの私の話をまとめると この様になります 「ウィルスはバクテリア内に DNAを侵入させコピーを作る」 ところが教科書に載せられるとこうなります 「バクテリアファージの増殖は ウィルスの核酸がバクテリア内で 溶菌現象を起こす事により始まる」 結構まさに13歳向けです

しかしまだ問題があるのです 科学教育に携わる人達の中ではこの様なテキストは― 生徒達に渡せないと思っている人がたくさんいます 完全に正確ではない表現があるというのです 例えばウィルスにはDNAがあるといいましたね ところが少数はそれを持っていません かわりにRNAと呼ばれるものを持っています プロの科学記者はそこを指摘します 「そうではなく 専門的な表現にしなくては」 プロの科学誌編集者チームは この簡単な説明文を熟考した後 私が使った言葉はほとんど間違っているとみなし 全て真面目な表現に置き換え 100%正確なものになるように 全文書き直してしまうのです そして正確な文章にはなっても 理解不可能なテキストになってしまうのです これは恐ろしいことです

私は物語にたとえるという考えを 広げようとしているのですが 科学のコミュニケーションは 正確性至上主義に則られ 物語を話せないようにしている 科学は最悪のストーリーテラーのように 誰も気に留めない細かいことを説明し始めるのです 例えばこんな風です「この間 友達と昼食を食べたんだけど 彼女は変なジーンズを履いていたよ ジーンズというよりレギンスに近いかな 本当はジェギンズのようなものかなつまり・・・だから・・・」 そこであなたはこう思うでしょう 「何 いったい何が言いたいの?」 そしてもっとひどいのは科学の教育では 常に「正確には」という言葉を使いたがるということです あなたがこう言ったとします 「聞いてよ真夜中に起こされて 真っ暗闇を100マイル運転する羽目になったんだ」 すると相手はこう答えます「正確には 87.3マイルでしょう」 あなたは―「正確には 君に黙っててほしいんだ! ただ話をしようとしていただけなんだ」と言いたくなりますね

よい話は気持ちを伝えることだからです 聴衆に大事な話だと 思わせる必要があるのです どれが省略すべき詳細な情報か 理解して初めて 重要事項が明解になるのです ドイツの建築家ミース・ファン・デル・ローエの言葉を思い出します 私の言葉で言い換えてみます -真実を伝えるときには時々うそが必要だ- この感覚は科学の教育にも 該当すると思います

最後になりますが 私は自分が科学の価値を引き下げる 張本人だと思われて がっかりしています それは事実ではありません 現在 マサチューセッツ工科大学の博士課程に在籍していて 専門家の間で 科学について詳細かつ具体的に話すことが 重要だということは私自身 よくわかっています ただ13歳の子供達を教えるときは別なのです 子供達が全てのウィルスにDNAがあると考えたからといって 科学で成功するチャンスをダメにすることはありません 若い生徒達が科学を理解できず 嫌いになるということ自体が 彼等の成功のチャンスを台無しにしているのです

これを止めなければならない この問題の根源である―教育社会の上層部から 変化してくれるよう望みます 彼らに科学嫌いを減らすようお願いしているのですが なかなかそうは行かないようです ありがたい事に今はインターネットのような情報源に 恵まれていて教育社会を根底から 覆すことができるかもしれない 科学を簡単に理解可能な方法で 説明しているオンライン情報が 増えてきています 私の夢はウィキペディアのように 科学の内容を 高校生でもわかるような簡単な言葉で説明するウェブページです 私自身 空いた時間のほとんどを使って 科学ビデオを作りYouTubeに載せています 化学平衡を説明する時 高校のぎこちないダンスにたとえます 燃料電池について教える時は サマーキャンプの少年と少女の話をします 受け取るフィードバックは時々 スペルが間違っていたり ネコ語だったりしますが それはそれで とても感謝しています 私はこれが科学を伝えるのに 正しい方法だと信じています

まだまだやることはたくさんあります もしあなたが何らかの形で科学に関わっていたら すぐに私に続いてください カメラを手に取り ブログを始めてください何でもいいです 真面目にならず専門用語も使わないで下さい 笑いを誘ってください大切な事だと思わせてください 誰も気にしないような煩わしい詳細は抜きにして 要点をついてください どう始めたらいいですか? こう始めたらどうでしょう?「さて お話を始めましょう」

ありがとうございました

(拍手)

Let me tell you a story.

It's my first year as a new high school science teacher, and I'm so eager. I'm so excited, I'm pouring myself into my lesson plans. But I'm slowly coming to this horrifying realization that my students just might not be learning anything.

This happens one day: I'd just assigned my class to read this textbook chapter about my favorite subject in all of biology: viruses and how they attack. And so I'm so excited to discuss this with them, and I come in and I say, "Can somebody please explain the main ideas and why this is so cool?"

There's silence. Finally, my favorite student, she looks me straight in the eye, and she says, "The reading sucked." And then she clarified. She said, "You know what, I don't mean that it sucks. It means that I didn't understand a word of it. It's boring. Um, who cares, and it sucks."

These sympathetic smiles spread all throughout the room now, and I realize that all of my other students are in the same boat, that maybe they took notes or they memorized definitions from the textbook, but not one of them really understood the main ideas. Not one of them can tell me why this stuff is so cool, why it's so important.

I'm totally clueless. I have no idea what to do next. So the only thing I can think of is say, "Listen. Let me tell you a story. The main characters in the story are bacteria and viruses. These guys are blown up a couple million times. The real bacteria and viruses are so small we can't see them without a microscope, and you guys might know bacteria and viruses because they both make us sick. But what a lot of people don't know is that viruses can also make bacteria sick."

Now, the story that I start telling my kids, it starts out like a horror story. Once upon a time there's this happy little bacterium. Don't get too attached to him. Maybe he's floating around in your stomach or in some spoiled food somewhere, and all of a sudden he starts to not feel so good. Maybe he ate something bad for lunch, and then things get really horrible, as his skin rips apart, and he sees a virus coming out from his insides. And then it gets horrible when he bursts open and an army of viruses floods out from his insides. If -- Ouch is right! -- If you see this, and you're a bacterium, this is like your worst nightmare. But if you're a virus and you see this, you cross those little legs of yours and you think, "We rock." Because it took a lot of crafty work to infect this bacterium. Here's what had to happen. A virus grabbed onto a bacterium and it slipped its DNA into it. The next thing is, that virus DNA made stuff that chopped up the bacteria DNA. And now that we've gotten rid of the bacteria DNA, the virus DNA takes control of the cell and it tells it to start making more viruses. Because, you see, DNA is like a blueprint that tells living things what to make. So this is kind of like going into a car factory and replacing the blueprints with blueprints for killer robots. The workers still come the next day, they do their job, but they're following different instructions. So replacing the bacteria DNA with virus DNA turns the bacteria into a factory for making viruses -- that is, until it's so filled with viruses that it bursts. But that's not the only way that viruses infect bacteria. Some are much more crafty. When a secret agent virus infects a bacterium, they do a little espionage. Here, this cloaked, secret agent virus is slipping his DNA into the bacterial cell, but here's the kicker: It doesn't do anything harmful -- not at first. Instead, it silently slips into the bacteria's own DNA, and it just stays there like a terrorist sleeper cell, waiting for instructions. And what's interesting about this is now whenever this bacteria has babies, the babies also have the virus DNA in them. So now we have a whole extended bacteria family, filled with virus sleeper cells. They're just happily living together until a signal happens and -- BAM! -- all of the DNA pops out. It takes control of these cells, turns them into virus-making factories, and they all burst, a huge, extended bacteria family, all dying with viruses spilling out of their guts, the viruses taking over the bacterium. So now you understand how viruses can attack cells. There are two ways: On the left is what we call the lytic way, where the viruses go right in and take over the cells. On the [ right ] is the lysogenic way that uses secret agent viruses.

So this stuff is not that hard, right? And now all of you understand it. But if you've graduated from high school, I can almost guarantee you've seen this information before. But I bet it was presented in a way that it didn't exactly stick in your mind.

So when my students were first learning this, why did they hate it so much? Well, there were a couple of reasons.

First of all, I can guarantee you that their textbooks didn't have secret agent viruses, and they didn't have horror stories. You know, in the communication of science there is this obsession with seriousness. It kills me. I'm not kidding. I used to work for an educational publisher, and as a writer, I was always told never to use stories or fun, engaging language, because then my work might not be viewed as "serious" and "scientific." Right? I mean, because God forbid somebody have fun when they're learning science. So we have this field of science that's all about slime, and color changes. Check this out. And then we have, of course, as any good scientist has to have, explosions! But if a textbook seems too much fun, it's somehow unscientific.

Now another problem was that the language in their textbook was truly incomprehensible. If we want to summarize that story that I told you earlier, we could start by saying something like, "These viruses make copies of themselves by slipping their DNA into a bacterium." The way this showed up in the textbook, it looked like this: "Bacteriophage replication is initiated through the introduction of viral nucleic acid into a bacterium." That's great, perfect for 13-year-olds.

But here's the thing. There are plenty of people in science education who would look at this and say there's no way that we could ever give that to students, because it contains some language that isn't completely accurate. For example, I told you that viruses have DNA. Well, a very tiny fraction of them don't. They have something called RNA instead. So a professional science writer would circle that and say, "That has to go. We have to change it to something much more technical." And after a team of professional science editors went over this really simple explanation, they'd find fault with almost every word I've used, and they'd have to change anything that wasn't serious enough, and they'd have to change everything that wasn't 100 percent perfect. Then it would be accurate, but it would be completely impossible to understand. This is horrifying.

You know, I keep talking about this idea of telling a story, and it's like science communication has taken on this idea of what I call the tyranny of precision, where you can't just tell a story. It's like science has become that horrible storyteller that we all know, who gives us all the details nobody cares about, where you're like, "Oh, I met my friend for lunch the other day, and she was wearing these ugly jeans. I mean, they weren't really jeans, they were more kind of, like, leggings, but, like, I guess they're actually kind of more like jeggings, like, but I think - "and you're just like, "Oh my God. What is the point?" Or even worse, science education is becoming like that guy who always says, "Actually." Right? You want to be like, "Oh, dude, we had to get up in the middle of the night and drive a hundred miles in total darkness." And that guy's like, "Actually, it was 87.3 miles." And you're like, "Actually, shut up! I'm just trying to tell a story."

Because good storytelling is all about emotional connection. We have to convince our audience that what we're talking about matters. But just as important is knowing which details we should leave out so that the main point still comes across. I'm reminded of what the architect Mies van der Rohe said, and I paraphrase, when he said that sometimes you have to lie in order to tell the truth. I think this sentiment is particularly relevant to science education.

Now, finally, I am often so disappointed when people think that I'm advocating a dumbing down of science. That's not true at all. I'm currently a Ph.D. student at MIT, and I absolutely understand the importance of detailed, specific scientific communication between experts, but not when we're trying to teach 13-year-olds. If a young learner thinks that all viruses have DNA, that's not going to ruin their chances of success in science. But if a young learner can't understand anything in science and learns to hate it because it all sounds like this, that will ruin their chances of success.

This needs to stop, and I wish that the change could come from the institutions at the top that are perpetuating these problems, and I beg them, I beseech them to just stop it. But I think that's unlikely. So we are so lucky that we have resources like the Internet, where we can circumvent these institutions from the bottom up. There's a growing number of online resources that are dedicated to just explaining science in simple, understandable ways. I dream of a Wikipedia-like website that would explain any scientific concept you can think of in simple language any middle schooler can understand. And I myself spend most of my free time making these science videos that I put on YouTube. I explain chemical equilibrium using analogies to awkward middle school dances, and I talk about fuel cells with stories about boys and girls at a summer camp. The feedback that I get is sometimes misspelled and it's often written in LOLcats, but nonetheless it's so appreciative, so thankful that I know this is the right way we should be communicating science.

There's still so much work left to be done, though, and if you're involved with science in any way I urge you to join me. Pick up a camera, start to write a blog, whatever, but leave out the seriousness, leave out the jargon. Make me laugh. Make me care. Leave out those annoying details that nobody cares about and just get to the point. How should you start? Why don't you say, "Listen, let me tell you a story"?

Thank you.

(Applause)

Let me/ tell you/ a story.//

あるお話をしましょう

It's my first year/ as a new high school science teacher,/ and I'm so eager.//

今年は私が高校の科学の教師になって初めての年で とても気合が入っています

I'm so excited,/ I'm pouring/ myself/ into my lesson plans.//

わくわくして授業の計画に熱が入ります

But I'm slowly coming/ to this horrifying realization/ that my students just might not be learning anything.//

ところが生徒達は全然理解していないという 恐ろしい事実に徐々に気づかされました

This happens one day:/ I'd just assigned my class/ to read this textbook chapter/ about my favorite subject/ in all of biology:/ viruses/ and how they attack.//

ある日のことです クラスで教科書の一節を読むように言いました 生物学の中でも私が最も好きなテーマ ウィルスとその攻撃方法の文章でした

And so/ I'm so excited/ to discuss this/ with them,/ and I come in and I say,/ "Can somebody please explain the main ideas/ and why this is so cool?"//

生徒と議論するのを楽しみにしていたので 私は言いました「誰か要点を説明してください どうしてこれが面白いか説明してくれますか?」

There's silence.//

教室は静まり返りました

Finally,/ my favorite student,/ she looks me straight/ in the eye,/ and she says,/ "The reading sucked."//

やっと私のお気に入りの生徒が私の目を見て言いました 「こんなの くだらない」

And then/ she clarified.// She said,/ "You know/ what,/ I don't mean/ that it sucks.// It means/ that I didn't understand a word of it.//

それから彼女は説明してくれました 「科学がくだらないんじゃなくて教科書の意味がわからないの

It's boring.// Um,/ who cares,/ and it/ sucks."//

退屈で誰も気に留めないことでしょうばかばかしい」

These sympathetic smiles spread all/ throughout the room now,/ and I realize/ that all of my other students are in the same boat,/ that maybe/ they took notes/ or they memorized definitions/ from the textbook,/ but not one of them really understood the main ideas.//

同意する笑顔が 教室中に広がりました どの生徒も同じ気持ちだったのです 授業中メモを取ったり教科書の文を暗記しても 誰も要点を掴んでいなかった

Not/ one of them can tell me/ why this stuff is so cool,/ why it's so important.//

どうして科学が面白いのか なぜ重要なのか誰もわかっていなかった

私は全然見当違いでした

I have no idea/ what to do next.//

どうしたらよいのか途方にくれました

So/ the only thing/ I can think/ of is say,/ "Listen.// Let me/ tell you/ a story.//

そして これしか頭に浮かばなかった 「では お話をしましょう

The main characters/ in the story are bacteria/ and viruses.//

主人公はバクテリアとウィルスです

These guys are blown up/ a couple million times.//

彼らは数百万倍に拡大したものです

The real bacteria and viruses are so small/ we can't see them/ without a microscope,/ and you/ guys might know bacteria and viruses/ because they/ both make us sick.//

本物のバクテリアとウィルスはとても小さく 顕微鏡でしか見られません 皆がバクテリアやウィルスを知っているのは その両方とも病気の元だからですね

But what a lot of people don't know/ is/ that viruses can also make bacteria sick."//

ただ あまり知られていないことは ウィルスは バクテリアを病気にできることです」

Now,/ the story/ that I start telling/ my kids,/ it starts out/ like a horror story.//

子供達に始めた話は ホラー・ストーリーのように始まりました

Once/ upon a time/ there's this happy little bacterium.//

昔々あるところに小さな幸せなバクテリア君がいました

Don't get too attached to him.//

あまり仲良くならないでください

Maybe/ he's floating around/ in your stomach or in some spoiled food somewhere,/ and all of a sudden/ he starts to not feel so good.//

彼は あなたのお腹の中や傷んだ食べ物の中で ぶらぶらしているかもしれません その彼が突然気分が悪くなりました

Maybe/ he ate something bad/ for lunch,/ and then/ things get really horrible,/ as his skin rips apart,/ and he sees a virus/ coming out/ from his insides.//

お昼に変なものを食べたからでしょう だんだん悪化し 皮膚がむけてきて そこからウィルスが出てくるのが見えました

And then/ it gets horrible/ when he bursts open/ and an army of viruses floods out/ from his insides.//

症状はもっとひどくなり 破裂してウィルス軍団が 溢れ出てきました

If --/ Ouch is right!// --/ If you see this,/ and you're a bacterium,/ this is like your worst nightmare.//

-痛い!-ですよね あなたがバクテリアでこの状況に陥ったら 悪夢です

But/ if you're a virus/ and you see this,/ you cross those little legs of yours/ and you think,/ "We rock."//

でもあなたがウィルスだったら 小さな足を組んでこう思うでしょう 「僕等の勝利だ」

Because it took a lot of crafty work/ to infect this bacterium.//

バクテリアは手強いからです

Here's/ what had to happen.//

どうしてこうなったか説明しましょう

A virus grabbed onto a bacterium/ and it slipped its DNA/ into it.//

ウィルスはバクテリアにくっつき 自分のDNAを忍び込ませます

The next thing is,/ that virus DNA made stuff/ that chopped up/ the bacteria/ DNA.//

次にウィルスDNAは バクテリアDNAを叩きのめします

And now/ that we've gotten rid of the bacteria DNA,/ the virus DNA takes control of the cell/ and it tells it/ to start making/ more viruses.//

バクテリアDNAが全滅したところで ウィルスDNAが細胞の主導権を握り もっとウィルスを増やすよう命令します

Because,/ you see,/ DNA is like a blueprint/ that tells living/ things/ what to make.//

DNAは設計図のようなもので 生物に何を生産するか指示するのです

So this is kind of like going into a car factory/ and replacing the blueprints/ with blueprints/ for killer robots.//

つまり車工場で車の設計図を 殺人ロボットの設計図とすりかえるようなものです

The workers still come the next day,/ they do their job,/ but they're following/ different instructions.//

翌日 工場員が働きに来て 間違った指示に従ってしまいます

So replacing/ the bacteria DNA/ with virus DNA turns the bacteria/ into a factory/ for making viruses --/ that is,/ until it's so filled/ with viruses/ that it/ bursts.//

つまりバクテリアDNAとウィルスDNAがすり替わり バクテリアをウィルス製造工場に仕立てたのです それはバクテリアがウィルスで満たされて破裂するまで続きます

But that's not the only way/ that viruses infect bacteria.//

バクテリアがウィルスに感染するのはそれだけではありません

Some are much more crafty.//

もっと悪質な方法があります

When a secret agent virus infects a bacterium,/ they do a little espionage.//

ウィルス秘密工作部員がバクテリアを捕まえ スパイ工作をします

Here,/ this cloaked, secret agent virus is slipping his DNA/ into the bacterial cell,/ but here's the kicker:/ It doesn't do anything harmful --/ not at first.//

黒服ウィルス秘密工作部員はバクテリア細胞に自分のDNAを侵入させます ポイントは それが何の害もないこと最初はですが―

Instead,/ it silently slips into the bacteria's own DNA,/ and it just stays there/ like a terrorist sleeper cell,/ waiting for instructions.//

バクテリア内にそっと自分のDNAを滑り込ませ 眠ったテロリスト細胞のようにとどまり 次の指示を待ちます

And what's interesting/ about this is now/ whenever this bacteria has babies,/ the babies also have the virus DNA/ in them.//

面白いのはこのバクテリアに子供ができたら 必ずウィルスのDNAを持った子供が生まれることです

So now/ we have a whole extended bacteria family,/ filled with virus/ sleeper cells.//

そして眠ったウィルス細胞一杯の バクテリア大家族になるのです

They're/ just happily living/ together/ until a signal happens and --/ BAM!// --/ all of the DNA pops out.//

バクテリア達は幸せに暮らしていますがある合図を機に突然 -バーン!-DNAが飛び出します

It takes control of these cells,/ turns them/ into virus-making factories,/ and they/ all burst,/ a huge, extended bacteria family,/ all dying with viruses/ spilling out of their guts,/ the viruses/ taking over/ the bacterium.//

細胞の全てを牛耳りウィルス製造工場に仕上げます 皆 炸裂し 繁栄していたバクテリア族は 力尽きてウィルスに負けて滅びるのです ウィルスがバクテリアに代わり世界を制覇するのです

So now/ you understand/ how viruses can attack cells.//

ウィルスが細胞をどう攻撃するかわかりましたね

There are two ways:/ On the left is/ what we call the lytic way,/ where the viruses go right/ in and take over/ the cells.//

方法は2つです左側の溶菌性の方法 ウィルスが細胞内に入り主導権を握る方法

On the [ right ] is the lysogenic way/ that uses secret agent viruses.//

右側の溶原性の方法 ウィルス秘密工作部員を使う方法

So this stuff is not that hard,/ right?//

そんなに難しくないでしょう?

And now/ all of you understand it.//

皆さん理解できましたね

But/ if you've graduated from high school,/ I can almost guarantee/ you've seen this information before.//

高校を卒業した人なら 以前に聞いたことがあるはずです

But I bet/ it was presented in a way that/ it didn't exactly stick in your mind.//

しかし頭の中にのこるようには 説明されていなかった

So/ when my students were first learning this,/ why did they hate it so much?//

私の生徒達がこれを勉強したとき なぜあんなに嫌がったのでしょう?

Well,/ there were a couple of reasons.//

二つの理由が挙げられます

First of all,/ I can guarantee you/ that their textbooks didn't have secret agent viruses,/ and they didn't have horror stories.//

まず最初に教科書にはウィルス秘密工作部員や ホラー・ストーリーは登場しないからです

You know,/ in the communication of science/ there is this obsession/ with seriousness.//

科学を伝えるとき 常に真面目にという固定観念が定着しています

It kills me.// I'm not kidding.//

最悪です冗談ではありません

I used to work/ for an educational publisher,/ and as a writer,/ I was always told never/ to use stories or fun,/ engaging language,/ because then/ my work might not be viewed as "serious"/ and "scientific."//

教育用出版社向けに執筆していた時 いつも言われました物語は入れるな 面白い魅力的な言葉は使うな そうすると君の論文が 「不真面目」で「非科学的」になるから と

Right?// I mean,/ because God forbid somebody have fun/ when they're learning/ science.//

つまり科学は楽しんで学ぶべきではない 決められているかのようです

So/ we have this field of science/ that's all about slime,/ and color changes.// Check/ this out.//

科学の分野では、スライムや 色の変化に関するものもあります見てください

And then/ we have,/ of course,/ as any good scientist has to have,/ explosions!//

もちろんいい科学者なら誰でも取り扱うだろう 爆発という分野もあります!

But/ if a textbook seems too much fun,/ it's somehow unscientific.//

ところが教科書が楽しすぎたら 非科学的だというのです

Now/ another problem was/ that the language/ in their textbook was truly incomprehensible.//

もう1つの問題は 理解不可能な教科書用語にあります

If we want to summarize/ that story/ that I told you earlier,/ we could start by saying something like,/ "These viruses make copies of themselves/ by slipping their DNA/ into a bacterium."//

先ほどの私の話をまとめると この様になります 「ウィルスはバクテリア内に DNAを侵入させコピーを作る」

The way/ this showed up/ in the textbook,/ it looked like this:/ "Bacteriophage replication is initiated through the introduction of viral nucleic acid/ into a bacterium."//

ところが教科書に載せられるとこうなります 「バクテリアファージの増殖は ウィルスの核酸がバクテリア内で 溶菌現象を起こす事により始まる」

That's great,/ perfect/ for 13-year-olds.//

結構まさに13歳向けです

But here's the thing.// There are plenty of people/ in science education/ who would look at this/ and say there's no way/ that we could ever give that/ to students,/ because it contains some language/ that isn't completely accurate.//

しかしまだ問題があるのです 科学教育に携わる人達の中ではこの様なテキストは― 生徒達に渡せないと思っている人がたくさんいます 完全に正確ではない表現があるというのです

For example,/ I told you/ that viruses have DNA.//

例えばウィルスにはDNAがあるといいましたね

Well,/ a very tiny fraction of them don't.//

ところが少数はそれを持っていません

They have/ something called RNA instead.//

かわりにRNAと呼ばれるものを持っています

So a professional science writer would circle that/ and say,/ "That has to go.//

プロの科学記者はそこを指摘します 「そうではなく

We have to change/ it/ to something/ much more technical."//

専門的な表現にしなくては」

And/ after a team of professional science editors went over this really simple explanation,/ they'd find fault/ with almost every word/ I've used,/ and they'd have to change/ anything/ that wasn't serious enough,/ and they'd have to change/ everything/ that wasn't 100 percent perfect.//

プロの科学誌編集者チームは この簡単な説明文を熟考した後 私が使った言葉はほとんど間違っているとみなし 全て真面目な表現に置き換え 100%正確なものになるように 全文書き直してしまうのです

Then/ it would be accurate,/ but it would be completely impossible/ to understand.//

そして正確な文章にはなっても 理解不可能なテキストになってしまうのです

This is horrifying.//

これは恐ろしいことです

You know,/ I keep talking/ about this idea of telling a story,/ and it's like science communication has taken on/ this idea of what I call the tyranny of precision,/ where you can't just tell a story.//

私は物語にたとえるという考えを 広げようとしているのですが 科学のコミュニケーションは 正確性至上主義に則られ 物語を話せないようにしている

It's like science has become/ that horrible storyteller/ that we/ all know,/ who gives us/ all the details nobody cares about,/ where you're like,/ "Oh,/ I met my friend/ for lunch/ the other day,/ and she was wearing these ugly jeans.//

科学は最悪のストーリーテラーのように 誰も気に留めない細かいことを説明し始めるのです 例えばこんな風です「この間 友達と昼食を食べたんだけど 彼女は変なジーンズを履いていたよ

I mean,/ they weren't really jeans,/ they were more kind of,/ like,/ leggings,/ but,/ like,/ I guess/ they're actually/ kind of more/ like jeggings,/ like,/ but I think - "and you're just like,/ "Oh/ my God.//

ジーンズというよりレギンスに近いかな 本当はジェギンズのようなものかなつまり・・・だから・・・」 そこであなたはこう思うでしょう

What is the point?"//

「何 いったい何が言いたいの?」

Or even worse,/ science education is becoming like that guy/ who always says,/ "Actually."//

そしてもっとひどいのは科学の教育では 常に「正確には」という言葉を使いたがるということです

Right?// You want to be like,/ "Oh,/ dude,/ we had to get up/ in the middle of the night/ and drive a hundred miles/ in total darkness."//

あなたがこう言ったとします 「聞いてよ真夜中に起こされて 真っ暗闇を100マイル運転する羽目になったんだ」

And that guy's like,/ "Actually,/ it was 87.3 miles."//

すると相手はこう答えます「正確には 87.3マイルでしょう」

And you're like,/ "Actually,/ shut up!//

あなたは―「正確には 君に黙っててほしいんだ!

I'm just trying to tell/ a story."//

ただ話をしようとしていただけなんだ」と言いたくなりますね

Because good storytelling is all about emotional connection.//

よい話は気持ちを伝えることだからです

We have to convince/ our audience/ that/ what we're talking/ about matters.//

聴衆に大事な話だと 思わせる必要があるのです

But/ just as important is knowing/ which details we should leave out/ so that the main point still comes/ across.//

どれが省略すべき詳細な情報か 理解して初めて 重要事項が明解になるのです

I'm reminded of what the architect Mies van der Rohe said,/ and I paraphrase,/ when he said/ that sometimes/ you have to lie/ in order to tell the truth.//

ドイツの建築家ミース・ファン・デル・ローエの言葉を思い出します 私の言葉で言い換えてみます -真実を伝えるときには時々うそが必要だ-

この感覚は科学の教育にも 該当すると思います

Now,/ finally,/ I am often so disappointed/ when people think/ that I'm advocating/ a dumbing down of science.//

最後になりますが 私は自分が科学の価値を引き下げる 張本人だと思われて がっかりしています

That's not true/ at all.//

それは事実ではありません

I'm currently/ a Ph.D. student/ at MIT,/ and I absolutely understand the importance of detailed, specific scientific communication/ between experts,/ but not/ when we're trying to teach/ 13-year-olds.//

現在 マサチューセッツ工科大学の博士課程に在籍していて 専門家の間で 科学について詳細かつ具体的に話すことが 重要だということは私自身 よくわかっています ただ13歳の子供達を教えるときは別なのです

If a young learner thinks/ that all viruses have DNA,/ that's not going to ruin/ their chances of success/ in science.//

子供達が全てのウィルスにDNAがあると考えたからといって 科学で成功するチャンスをダメにすることはありません

But/ if a young learner can't understand anything/ in science/ and learns to hate/ it/ because it/ all sounds/ like this,/ that will ruin their chances of success.//

若い生徒達が科学を理解できず 嫌いになるということ自体が 彼等の成功のチャンスを台無しにしているのです

This needs to stop,/ and I wish/ that the change could come from the institutions/ at the top/ that are perpetuating these problems,/ and I beg them,/ I beseech them/ to just stop it.//

これを止めなければならない この問題の根源である―教育社会の上層部から 変化してくれるよう望みます 彼らに科学嫌いを減らすようお願いしているのですが

But I think/ that's unlikely.//

なかなかそうは行かないようです

So we are so lucky/ that we have resources/ like the Internet,/ where we can circumvent these institutions/ from the bottom up.//

ありがたい事に今はインターネットのような情報源に 恵まれていて教育社会を根底から 覆すことができるかもしれない

There's a growing number of online resources/ that are dedicated to just explaining science/ in simple, understandable ways.//

科学を簡単に理解可能な方法で 説明しているオンライン情報が 増えてきています

I dream of a Wikipedia-like website/ that would explain any scientific concept/ you can think of in simple language/ any middle schooler can understand.//

私の夢はウィキペディアのように 科学の内容を 高校生でもわかるような簡単な言葉で説明するウェブページです

And I/ myself spend most of my free time/ making these science videos/ that I put on YouTube.//

私自身 空いた時間のほとんどを使って 科学ビデオを作りYouTubeに載せています

I explain chemical equilibrium/ using analogies/ to awkward middle school dances,/ and I talk about fuel cells/ with stories/ about boys and girls/ at a summer camp.//

化学平衡を説明する時 高校のぎこちないダンスにたとえます 燃料電池について教える時は サマーキャンプの少年と少女の話をします

The feedback/ that I get/ is sometimes misspelled/ and it's often written in LOLcats,/ but nonetheless/ it's so appreciative,/ so thankful/ that I know/ this is the right way/ we should be communicating science.//

受け取るフィードバックは時々 スペルが間違っていたり ネコ語だったりしますが それはそれで とても感謝しています 私はこれが科学を伝えるのに 正しい方法だと信じています

There's still/ so much work left to be done,/ though,/ and/ if you're involved/ with science/ in any way/ I urge you/ to join me.//

まだまだやることはたくさんあります もしあなたが何らかの形で科学に関わっていたら すぐに私に続いてください

Pick up/ a camera,/ start to write/ a blog,/ whatever,/ but leave out/ the seriousness,/ leave out/ the jargon.//

カメラを手に取り ブログを始めてください何でもいいです 真面目にならず専門用語も使わないで下さい

Make me laugh.// Make me/ care.//

笑いを誘ってください大切な事だと思わせてください

Leave out/ those annoying details/ that nobody cares about and just get to the point.//

誰も気にしないような煩わしい詳細は抜きにして 要点をついてください

How should you start?//

どう始めたらいいですか?

Why don't you say,/ "Listen, let me tell you/ a story"?//

こう始めたらどうでしょう?「さて お話を始めましょう」

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

eager

《補語にのみ用いて》『熱望している』,強く望んで

『熱心な』

excited

興奮した

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

assign

〈物・仕事など〉'を'『割り当てる』,あてがう,与える

(…のために)〈日時・場所〉'を'『指定する』,決める《+『名』+『for』+『名』》

〈人〉'を'『任命する』,選任する,指名する

(…に)〈原因など〉'を'帰する《+『名』+『to』+『名』》

textbook

『教科書』

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

biology

『生物学』

virus

ビールス,ろ過性病原体

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

boring

退屈な,うんざりする

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

sympathetic

『同情的な』,思いやりのある

気に入った,好意的な,共鳴する

《まれ》気性に合った,気心の合った

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

totally

全く,完全に

clueless

救いようのない,ばかな

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

bacteria

『バクテリア』,細菌

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

times

…掛ける

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

microscope

『顕微鏡』

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

horror

〈U〉『恐怖』,身の毛のよだつ思い

《a~》(…の)『嫌悪』(けんお),毛ぎらい《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)恐ろしさ《+『of』+『名』》

〈C〉ぞっとさセルもの,いやな人

〈C〉《話》実にひどいもの

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

upon

『…の上に』

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

stomach

〈C〉『胃』

〈C〉《話》『腹』,腹部(abdomen)

〈U〉《しばしばa~》(…に対する)食欲《+『for』+『名』》

〈U〉《+『for』+『名』》・腹に入れる; 食べる, 消化する; 何とか我慢して飲み下す; (侮辱などを)がまんする

spoil

〈物事〉‘を'『だいなしにする』,損なう

〈子供など〉‘を'『甘やかしてだめにする』,増長させる

《古》(…を)…‘から'奪う《+『名』+『of』+『名』》

〈物が〉『だいなしになる』,だめになる

〈C〉《複数形で》『略奪品』,強奪品,戦利品

〈C〉《複数形で》《おもに米》(政権をとった政党が支持者に与える)利権,役職

〈U〉(採鉱・発掘などの際に廃棄される,土・石などの)くずもの

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

rip

…‘を'『裂く』,破る《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈穴など〉‘を'裂いて(破って)作る

…‘を'裂いて(はうって)取る《+『out』(『off, away』)+『名,』+『名』+『out』(『off, away』)》;(…から)…‘を'破って取る《+『名』+『out of』(『off, away from』)+『名』》

〈木材〉‘を'縦びきする

裂ける,破れる

裂け目,破れ目

引き裂くこと

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

burst

『破裂する』,爆発する

〈つぼみが〉ほころびる

《通例進行形で》(…で)はちきれそうにいっぱいである《+『with』+『名』》

『急に(…)する』

…'を'破裂させる,爆発させる,破る

(…の)『破裂』,爆発《+『of』+『名』》

(…の)『突発』《+『of』+『名』》

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

flood

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》『洪水』,大水;〈U〉(川の)はんらん

〈C〉《a~》(…の)『はんらん』,殺到《+『of』+『名』》

《the F-》ノアの洪水(旧約聖書「創世記」)

〈C〉『満潮』,上げ潮

…‘を'『あふれさせる』

〈人・物が〉…‘に'『殺到する』,どっと押し寄せる

〈川が〉はんらんする

(洪水のように)押し寄せてくる

ouch

(突然の痛さに叫んで)痛い

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

nightmare

悪夢

悪夢のような経験(状態)

夢魔(睡眠中の人を息苦しくさせるという魔女)

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

crafty

悪がしこい,ずるい

infect

〈病気が〉…‘に'『感染する』;(病気を)…‘に'感染させる,すつす《+『名』+『with』+『名』〈病気〉》

…‘に'『影響を及ぼす』

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

chop

(なた・おのなどで)…'を'『たたき切る』,ぶった切る

…'を'たたき切って(切り開いて)作る

…'を'切り刻む《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'切って短くする

(テニス・クリケットで)〈ボール〉'を'切る

(…を)たたき切る,(…に)打ってかかる《+『at』+『名』》

(テニス・クリケットで)ボールを切る

『たたき切ること』,ぶった切り

切り取った物;(骨つきの)厚切りの肉

小さく立ち騒ぐ波,逆波

チョップ(テニス・クリケットで切りつけるように打つこと)

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

blueprint

(建築・機械の設計図の)青写真

(詳細な)計画

…'を'青写真にとる

factory

『工場』,製作所

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

killer

殺人者;屠殺(とさつ)者;殺し屋

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

secret agent

諜報(ちょうほう)部員,密偵

espionage

スパイ行為,スパイ活動

bacterial

バクテリアの,細菌の

kicker

ける人;(ボールの)けり手,キッカー;ける癖のある馬

harmful

『有害な』,害になる

instead

『その代りとして』,それよりも

silently

『静かに』

『黙って』

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

terrorist

テロリスト,暴力主義者,恐怖政治家

暴力政治の;暴力主義者の

sleeper

眠っている人

=sleeping car

《米話》思いがけずに成功する人物;与想外に人気の出るもの(映画・劇・本など)

《英》=tie5

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

extended

伸ばした;広がった

長い,長期間にわたる

広い,広範囲に及ぶ

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

happily

『幸福に』;愉快に,楽しく

幸いにも,幸運にも(luckily)

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

spill

(特に,うっかりして)〈液体・粉など〉‘を'『こぼす』

《しばしば受動態で》《おもに文》(人を傷つけて)〈血〉‘を'流す

〈馬・車などか〉〈人など〉‘を'ほうり出す,振り落す

《話》〈秘密など〉‘を'もらす;(…に)…‘を'もらす《+『名』+『to』+『名』》

〈液体・粉などが〉『こぼれる』,流れ出る

こぼれること,こぼすこと

こぼれたもの

落ちること;落馬

gut

腸;(楽器の弦の材料となる)腸

《複数形で》内臓,腹わた(bowels)

=catgut

《複数形で》元気,勇気,はら,根性

《複数形で》中身,内容

〈鳥・魚〉‘の'腹わたを取り除く

…‘の'中をすっかりやられる

本能的に感じる,生き生きした;切実な

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

obsession

〈U〉(悪魔・妄想などが)つきまとうこと;(悪魔・妄想などに)つきまとわれること

〈C〉(…についての)妄想,強迫観念《+『about』+『名』》

seriousness

まじめ,本気

重大さ;危篤

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

publisher

(書籍などの)出版業者,出版社;《米》新聞発行者

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

forbid

〈人〉‘に'〈物事〉‘を'『禁じる』,禁示する

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

slime

ねば土; (カタツムリ・魚などの)粘液, ぬめり; 嫌な物・ねば土[粘液]を塗る[除く,で覆う]・どろどろ[ぬるぬる,ねばねば]するもの; (川底などの)軟泥,へどろ・

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

unscientific

非科学的な,科学的でない

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

incomprehensible

理解できない,不可解な

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

bacteriophage

バクテリオファージ(細菌に寄生するウィルス)

replication

写し,複写,複製

《文》(被告の訴答に対する)原告の訴答

initiate

…‘を'始める

《しばしば受動態で》(特に式を行って)(…に)〈人〉‘を'入会させる《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

〈人〉‘に'(…の)初歩を教える,秘伝(秘訣)を教える《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

新入りの,手ほどきを受けた

新入会者;手ほどきを受けた人

introduction

〈U〉〈C〉(…に人を)『紹介すること』《+『of』+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈U〉(…に物・事を)紹介すること,取り入れること《+『of』+『名』+『into』(『to, among』)+『名』》

〈C〉(本論・主題に入る前の)『序論』,序説

〈C〉(…への)入門[書]《+『to』+『名』》

viral

ウィルスの;ウィルスが原因の

nucleic acid

核酸(細胞核蛋白質を形成する物質)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

completely

『完全に』,全く,十分に

accurate

『正確な』,的確な,精密な

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

fraction

『破片』,断片;(…の)一部,わずか《+『of』+『名』》

『分数』

RNA

ribonucleic acid・リボ核酸

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

editor

(出版物・映画などの)『編集者』;(新聞などの)主筆,主幹;(雑誌などの)編集長

(新聞・雑誌などの各部門の)部長

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

fault

〈C〉『欠点』,短所(defect)

〈C〉『誤り』,落ち度

〈U〉(過失の)『責任』,罪

〈C〉断層(地層の食い違い)

〈C〉フォールト(テニスなどでサーブの失敗)

…‘の'あら捜しをする

あやまちを犯す

断層を生じる

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

tyranny

〈U〉『圧制』

〈C〉《しばしば複数形で》暴虐行為

〈U〉専制政治,専制

〈C〉(古代ギリシヤの)僣主政治

precision

正確,きちょうめん

(計器などが)精密な

storyteller

物語をする人,物語作家

(特に子供の)うそつき(liar)

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

ugly

(外見・容ぼうが)『醜い』,ぶかっこうな

『不快な』,いやな(disagreeable)

(道徳的に)悪い,ひんしゅくを買う

(天侯・事熊などが)『険悪な』,荒れ模様の

《話》不きげんな;気むずかしい;けんか好きな:

jean

〈U〉ジーン布(じょうぶなあや織りの綿布)

《複数形で》ジーパン;(ジーン布製の)作業服

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

dude

めかし屋,気どり屋;(西部に来る東部の)都会人

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

in total

全部で,全体として

全く

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

convince

〈人〉'を'『納得させる』

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

van

有蓋トラック,ほろつきトラック(家具・商品・家畜などの運搬用に使われる)

《英》=boxcar

paraphrase

(原文を)別の言葉で置き換えること,言い換え

(説明するために)〈文章・語句など〉‘を'言い換える,やさしい言葉に置き換える

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

sentiment

〈C〉〈U〉『感情』,心情,気持ち

〈C〉《しばしば複数形で》(自分の感情・主観を加えた)(…に関する)『感想』,所感,意見《+『on』(『about』)+『名』》

〈C〉〈U〉織細な感情,情趣;(芸術的)情感

〈U〉(…に対する)『感傷』《+『for』+『名』》

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

disappointed

当ての外れた

失望した,落胆した

advocate

〈考え・主義・政策など〉'を'弁護(擁護)して言う,主唱する

擁護者,主唱者

弁護士

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

currently

現在は;広く,一般に

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

detailed

詳細にわたる

細部にまで注意した

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

learner

学習者;初学者

ruin

〈U〉(…の)『破滅』,崩壊,没落;破産《+『of』+『名』》

〈C〉崩壊(荒廃)した物,残がい;《複数形で》『廃墟』(はいきょ)

《単数形で》破滅(崩壊)させるもの(原因)

…‘を'『波滅させる』,崩壊させる,荒壊させる,〈人・会社など〉‘を'破産させる

…‘を'台なしにする,だめにする

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

perpetuate

…‘を'永続さらる;…‘を'不朽のものにする

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

beseech

〈人〉‘に'懇願する,嘆願する

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

circumvent

…'を'裏をかく,'を'出しぬく

…‘の'周囲を回って行く,'を'迂回する;…'を'回避する

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

understandable

分かりやすい,理解できる

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

equilibrium

(力・勢力・作用などの)釣り合い,均衡;(心の)平静

analogy

(…間の)類似《+『between』+『名』》,(…との)類似《+『to』(『with』)+『名』》

(論理・言語などの)類推

awkward

(人・動作などが)『ぶかっこうな』,『ぎごちない』,無器用な(clumsy)

(物が)『扱いにくい』,使いにくい

(状態・問題などが)『やっかいな』,始末に困る

middle school

中等学校(特に私立学校の学年区分で5年生から8年生まで)

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

misspell

…‘の'つづりを誤る

nonetheless

『それでもなお』

appreciative

鑑賞眼のある,評価する力のある

thankful

(人が)『感謝している;』(心・言動が)感謝に満ちた

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

urge

〈人・馬など〉‘を'『駆り立てる』,〈進行・活動など〉‘を'急がせる,早める

〈人〉‘を'『促す』,せきたてる:《urge+名〈人〉+to do 人をせかして…させる》

(人に)…‘を'『力説する』,強く主張する(支持する,すすめる)《+名+upon(on)+名〈人〉》

《しばしば an ~》強い衝動,駆り立てる欲望:《urge for(to)+名…への衝動》

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

jargon

〈U〉〈C〉(特定の職業やグループで用いる)特殊用語,専門語,通語

〈U〉訳の分からない言葉(文章),たわごと

〈C〉混合語(pidgin Englishのように二つ以上の言語が混じってできたもの)

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

annoy

《しばしば受動態で》〈物事が〉…'を'『困らせる』,悩ませる,いらいらさせる

applause

『拍手かっさい』;称賛

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