TED日本語 - レギーナ・ドゥーガン: マッハ20のグライダーからハチドリロボットまで

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内容

「絶対失敗しないと分かっていたとしたら、どんなことに挑戦しようとするだろう?」とDARPA(米国防高等研究計画局)局長レギーナ・ドゥーガンは問います。この息をのむような講演で彼女は、マッハ20のグライダー、ハチドリロボット、思考でコントロールする義手といったDARPAの驚くべきプロジェクトの数々を紹介しています。かつてインターネットを作ったこの研究機関を動かしているのは失敗を恐れないということなのです(講演後クリス・アンダーソンによるQ&Aがあります)。

Script

技術オタクには 優しくすべきです 私は敢えてこう言います もし身の回りに 技術オタクが まだいないようなら 1人くらい見つけるべきだと 少なくとも私自身はそう思います 科学者や技術者は 世界を変えます 私がお話ししたいのは DARPAという魔法のような場所のことです そこでは科学者や技術者が 失敗への恐怖をはねのけ 不可能に挑んでいます 不可能と失敗という考えは みんなが思っているよりも強く結びついています 失敗への恐怖を取り除くとき 不可能が突然 可能になるからです

どうすればそうなるのか知りたければ こう自分に問うてみてください 「絶対失敗しないと分かっていたとしたら どんなことに挑戦しようとするだろう?」 「絶対失敗しないと分かっていたとしたら どんなことに挑戦しようとするだろう?」 本気でこの問いを 考えるなら きっと居心地悪く感じるはずです 私は感じます こう問うたとき 失敗の恐怖がいかに自分を 制限しているかに気づくからです それがいかに すごいことへの挑戦を押しとどめ 人生を退屈なものにし 驚くようなことを起きなくさせているか? いいことは起きるにしても 驚くほど素晴らしいことは 起きなくなります

誤解のないように言っておきますが 私が勧めているのは 失敗することではなく 失敗への恐怖を なくすということです 私達を制限しているのは 失敗自体ではありません 本当に新しい かつて為されたことのないものへと 至る道は 常に失敗を伴います 試練を受けるのです ある意味試練は 偉大なことへと至る途上にある感触を与えてくれるのです クレマンソーは言っています 「人生は失敗したときに面白くなる 失敗は 自分を越えたというしるしだからだ」

1895年 ケルヴィン卿は 空気よりも重い飛行機械は 不可能であると断言しました 1903年10月 空気力学の専門家の間で 支配的だった意見は 1千万年後だったら 空飛ぶ機械も 作れるかもしれないというものでした その2ヶ月後の12月17日 オーヴィル・ライトは最初の動力飛行機で ノースカロライナの浜辺を飛行しました 飛行時間は12秒 距離は40メートル 1903年のことでした

1年後に また別な不可能の宣言が出てきます フランス陸軍で 最も独創的で明敏な知性を持つと言われた将軍 フェルディナン・フォッシュは 「飛行機は面白いおもちゃだが 軍事的価値はない」と言いました 40年後 空気力学の専門家たちは 遷音速 (transonic)という用語を作り 綴りの s を1つにするか2つにするかで議論していました 彼らは この飛行機の時代にあって 疑問を抱えていました 音速よりも速く飛ぶことが そもそも可能なのか分からなかったのです 音速よりも速く飛ぶことが そもそも可能なのか分からなかったのです 1947年には マッハ0.85を超える 風洞データはありませんでした それにもかかわらず 1947年10月14日火曜日 チャック・イェーガーは ベルX-1のコクピットに乗り込んで 未知の可能性に向けて 飛び立ち 音速よりも 速く飛んだ 最初のパイロットとなったのです アトラスロケット8つのうち6つは 発射台の上で爆発しました 11回の完全なミッション失敗ののち 初めて宇宙からの画像を手にできましたが この最初の飛行だけで U-2 偵察機による調査の すべてを合わせたよりも 多くのデータが手に入ったのです そこに至るまでには 多くの失敗が重ねられました

空を飛べるようになって以来 人類は より速く より遠くへ飛びたいと思い続けてきました そのためには 不可能に見えることでも実現できると信じる必要がありました 失敗への恐怖を 拒む必要がありました このことは現在でも変わりません 今日お話しするのは遷音速飛行でも 超音速飛行でもなく 極超音速飛行の話です マッハ2とか3ではなく マッハ20です マッハ20だと ニューヨークから ここカリフォルニア州ロングビーチまで 11分20秒で来られます このスピードで飛ぶと 翼の表面は 金属も溶けてしまう 摂氏2,000度に達します まるで溶鉱炉のようで 飛びながら翼を燃やすような 状態になります そして私達はそれを やろうとしているのです

DARPAの極超音速試作機は これまでに作られた 操縦可能な飛行機として 最速のものです ミノタウロスIVロケットで 宇宙に近い高度まで 運び上げてから射出します ミノタウロスIVは推進力が強すぎるので 威力をそぐ必要があり 軌道のある部分では 迎角89度で 飛行させています これはロケットとしては 不自然な動作です ロケットの三段目にカメラがついていて ロケットカムと呼んでいます それが極超音速グライダーに 向けられています これは1回目の飛行における ロケットカムの実際の映像です 形を隠すためアスペクト比を若干変えてありますが これはロケットの 第三段目から撮影した 無人グライダーが 地球の大気圏に 向かう様子です

2回飛行を行いました 最初の飛行では 機体の空力的制御なしでしたが それでも極超音速飛行について 30年間の地上試験 すべてのデータを合わせたよりも 多くのデータを取ることができました 2回目の飛行では 3分間完全に制御された マッハ20での 空力的飛行を行いました もう一度飛ばす必要があります かつて行われたことのない途轍もないことをするには 実際に飛ばすしかありません 飛ぶことなしに マッハ20の飛行について 学ぶことはできないのです 運動性はスピードに代わるものではありませんが それに劣らず重要なものです

マッハ20のグライダーだと ニューヨークから ロングビーチまで11分20秒ですが ハチドリなら さあ 何日かかるでしょう ハチドリは極超音速ではありませんが 高い運動性を持っています 事実 ハチドリは後ろ向きに 飛べる唯一の鳥です 上にも下にも 前にも後ろにも飛べ 上下逆さになっても飛べます 屋内や人の入れない場所に 行かせたいなら 十分に小さく 運動性の高い飛行機が 必要になります

これはハチドリロボットです 後ろも含め あらゆる方向に飛べます 空中に静止したり回転することもできます この試作機には ビデオカメラがついていて 重さは単三電池1本よりも軽くできている上 蜜を吸いません 2008年には 20秒間飛べました 1年後には2分になり それから6分 今では 11分になりました たくさんの試作機が墜落しました 本当にたくさんの・・・ でもハチドリのように 飛ぶ方法を学ぶには 飛ばす以外にないのです (拍手) 美しいと思いません? ああ 素敵 マットは人類初のハチドリパイロットです (拍手)

失敗は 新しくすごい物を作る 過程の一部なのです 失敗を恐れていたら 新しくすごいものを作るのは不可能です でこぼこの地面を 犬のように安定して歩くロボット 氷の上さえ歩きます・・・ チーターのように走るロボット 階段を人のように上れ 時折 人と同じ様なドジもするロボット スパイダーマンはいつか ヤモリマンになるかもしれません ヤモリは 指先1つで ぶら下がっていることができます ヤモリの足の裏には 1平方ミリあたり 1万4千本の毛状の 構造があって それが分子間力によって 面に張り付きます

現在の技術でヤモリの足の裏の 毛に似た構造を作ることができます 出来上がった 10センチ四方の 人工ナノ・ヤモリ粘着物は 300キロの静的荷重を 支えられます つまり 42インチプラズマテレビ 6台を ネジなしで壁に 貼り付けられるのです なかなかすごいマジックテープでしょう?

受動的構造だけではなく マシンだってナノテクで作ることができます これはハダニです 大きさ1ミリですが マイクロマシンの横だと ゴジラのように見えます ハダニがゴジラに見える世界で それぞれの大きさが 髪の毛の直径の1/5という鏡 数百万枚を 毎秒数十万回動かして 大きな映像を映し出すことで 『ゴジラ』のような映画を 超高画質で見ることができます

そのようなナノスケールで 機械を作れるのであれば ミクロサイズで作られたエッフェル塔のような トラス構造物はどうでしょう? 今日私達は 発泡スチロールよりも軽い金属を 作っています タンポポの綿帽子に載せられ 一吹きで 吹き飛ばされてしまうくらいに 軽いものです それで車を作れば 2人で 持ち上げられる軽さながら SUV並の耐衝撃性を実現できます

研究は 小さな一吹きの風から 自然の嵐の強い力にまで及びます 地球上では毎秒44回の 雷が発生しています それぞれの雷は空気を 2万4千度に熱します 太陽の表面より高い温度です もしこの電磁パルスを ビーコンとして使えたなら 雷などをビーコンとする 即席の強力な発信器網を 作り出せたとしたらどうでしょう? 実験は雷が 次のGPSになり得ることを示しています

思考で発生する脳の電気パルスの研究? 脳の表面に付けた 32の電極からなる 親指大のグリッドを通して ティムが先進的な義手を 思考によってコントロールしています そして思考によって ケイティに手を差し伸ばしました 人が思考のみによって ロボットを制御したのは これが初めてのことです そしてティムは 7年振りに ケイティの手を握ったのです この瞬間はティムとケイティにとって 大きなものでしたが この緑の泥も 皆さんにとって大事な物になるかもしれません この緑の泥は 皆さんの命を救うワクチンになるかもしれません 植物のタバコによって作られます タバコは 何百万回分のワクチンを 従来の数ヶ月ではなく数週間で作れます これは今までなかった タバコの健康的な利用法になるかもしれません

タバコが人を健康にする? というのが にわかに信じがたいなら 専門家に解けない問題をゲーマーが解いた と言ったらどうでしょう? 去年の9月 Foldit ゲームのプレーヤーたちは アカゲザルのAIDSを起こす レトロウィルスが持つ プロテアーゼの3次元構造を解明しました この構造を知ることは 治療法開発の上で とても重要です 15年間 科学者たちが 解けずにいたこの問題を Foldit のプレーヤーたちは 15日間で解いたのです 彼らは協力することで 解決できました 彼らが協力できたのは インターネットで繋がっていたからです 他のインターネットで繋がった人々は それを民主化の道具として使いました そして自分たちの国を みんなの力で変えたのです

インターネットは 20億人 つまり世界人口の 3割の人々の居場所になっています 私達1人ひとりが何かの役に立ち 意見を聞いてもらえるようにしてくれます 意見を聞いてもらえるようにしてくれます 私達のグループとしての 声や力を 増幅してくれます しかしそれだって 始まりはささやかなものでした 1969年 インターネットはただの夢 紙の上のスケッチに過ぎませんでした それから10月29日に 最初のパケット交換メッセージが UCLAからSRIへと送られました 届いたのは“LOGIN”の 最初の2文字 LとOだけで それからバッファオーバーフローで システムがクラッシュしました (笑) たった2文字 LとO それが今や世界を動かす力になっているのです

DARPAと呼ばれる魔法の場所にいる 科学者や技術者は どんな人たちなのでしょう? 彼らは技術オタクであり 私達のヒーローです 最も過酷な条件下で 最先端の科学に取り組み 既存のものの見方に挑戦しています 失敗を恐れるのをやめて 不可能に挑んだなら 世界は変えられるということを 彼らは思い出させてくれます 私達みんなに 夢中になる力があることを思い出させてくれます 私達の多くは その感覚をただ忘れているのです

分かるでしょう 失敗を恐れてなかった頃があったのを すごい芸術家で すごいダンサーで 歌えて 数学が得意で 何だって作れ 宇宙飛行士で 冒険家で ジャク・クストーのようで 誰よりも高く飛べ 速く走れ 強くキックできたのを 不可能なことができると信じ 恐れを知らなかったのを 自分の内なるスーパーヒーローと しっかり繋がっていたのを思い出してください 科学者や技術者は 世界を変えられます あなただって変えられるのです その力を持って生まれてきたのです だから どうか 前へ進んで 自分に問うてみてください 「絶対失敗しないと分かっていたとしたら どんなことに挑戦しようと思うだろう?」

これは 簡単なことではありません この感覚を持ち続けるのは 本当に難しいことです それはある意味 難しく感じるのも当然です 常に疑いや恐れが忍び込みます きっと他の誰かがやってくれるだろうと考えます もっと頭がよく もっと能力があり もっとリソースに恵まれた誰かが? でも「他の誰か」はいないのです 自分しかいません 幸運に恵まれたなら 疑いに捕らわれた瞬間に 誰かが割って入り 手を取って言ってくれるでしょう 「信じられるように手伝ってあげる」

ジェイソン・ハーレイが私にそうしてくれました ジェイソンは2010年3月18日に DARPAで働き始めました 彼は輸送チームにいました 私はジェイソンとほとんど毎日 時には1日に2回会いました 彼は他の人よりも多く 高みやどん底 成功の祝杯や失敗の落胆を目にしていました 私にとって ことに暗かったある日のこと ジェイソンは私に メールを書きました 励ましながらも 断固としていました 彼が送信ボタンを押したときには そのメールが持つことになる重みに気づいてはいなかったでしょう 私にはとても大きなものでした その時も 今日においても 疑い 恐れを感じるとき あの挑戦する感覚に再び繋がる 必要を感じるとき 彼の言葉を思い出します それほどに力強いものでした

「マントにアイロンをかける時間くらいしかないからね・・・そしたらまた空に戻らなくちゃ」 (Jason Harley, 1974年4月19日-2012年1月1日) 「マントにアイロンをかける時間くらいしかないからね・・・そしたらまた空に戻らなくちゃ」 (Jason Harley, 1974年4月19日-2012年1月1日)

♪ スーパーヒーロー スーパーヒーロー ♪ スーパーヒーロー スーパーヒーロー ♪ スーパーヒーロー スーパーヒーロー ♪ スーパーヒーロー スーパーヒーロー ♪ スーパーヒーロー スーパーヒーロー

スーパーヒーローであるというのはそういうことさ

「マントにアイロンをかける時間くらいしかないからね・・・ 「マントにアイロンをかける時間くらいしかないからね・・・ そしたらまた空に戻らなくちゃ」 そしてどうか 技術オタクに優しくしてください

(拍手) ありがとうございます (拍手)

レギーナ どうもありがとう いくつか質問があります あのグライダーだけど マッハ20のグライダー 最初のは制御不能で太平洋のどこかに落ちたんですよね?

ええ そうです (クリス: 2番目のはどうなったの?) ええ そっちも太平洋に落ちました (クリス: でも今回は制御しながら?) 太平洋に向けて飛んだわけではありません あのスピードで飛ぶには 軌道上のところどころに 厳しい箇所がありました 2番目の飛行では 制御不能になる前の3分間 機体の完全な空力制御ができました

近々ニューヨーク-ロングビーチ間の旅客便開設を 計画してはいないと思いますが・・・

少しばかり熱すぎるでしょうね

あのグライダーが何に使われることを思い描いていますか?

私達の仕事は このための技術を開発することです 最終的にどう使うかは 軍が決めることです この飛行機 この技術が目指しているのは 世界中のどこへでも60分以内に 到達できるようにすることです

数キロ以上の 荷物を載せて? (レギーナ: ええ) どんな荷物を運ぶことになるんでしょう?

最終的に何を運ぶことになるのか私達にはわかりません まず飛べるようにするのが先なんです

でもカメラだけとは限らないんですよね?

カメラだけとは限りません

すごいと思います あとハチドリですが・・・

ええ

飛行機の話の始めに いろんな羽ばたき飛行機が ひどい失敗をする 映像がありましたね それ以降 羽ばたき飛行機というのは あまり作られていません 今 生体模倣して ハチドリの羽ばたきをまねる時だと 考えたのはなぜなんでしょう? 運動性の高い小さな飛行体を 作る方法としては 非常に高くつくのではありませんか?

ある部分では 単に 果たして 可能なのだろうかと思ったということです こういった疑問は時折再訪する 必要があるものです AeroVironmentの人たちは 300以上の異なる翼のデザインを試し 航空電子工学的に異なる12の形態を試しました 実際に飛ぶものを作るのに 10回の 試作の完全なやり直しが必要でした でも何かに似ている 飛行機械には とても興味深い面があります あらゆる検知を避ける ステルス技術の話をよく聞きますが 何かがまったく自然物のように見えるとしたら それもまた「見えない」のです

では単に性能の問題ではないんですね ある部分では見かけのためだと (レギーナ: そうです) 「ほら うちの本部の上を かわいらしいハチドリが飛んでいる」みたいな 「ほら うちの本部の上を かわいらしいハチドリが飛んでいる」みたいな (笑) あれを見て感嘆の念に打たれると同時に ある人たちは考えるでしょう 技術の進歩はあまりに早く どこかのいかれたギークが 小さなリモコン蠅をホワイトハウスの窓から 忍び込ませるのも 遠い先の話ではないと パンドラの箱の問題を懸念することはないんですか?

私達の唯一のミッションが何かというと 戦略的に予想外なことの創造と予防です それが私達のしていることです 私達のやっていることで 人々が興奮すると同時に 不安にならないとしたら 私達は仕事していないことになります それが私達の仕事の本質なのです 私達の仕事は 限界を押し広げるということです 技術がどのように開発され 最終的にどう使われるのかを心に留め 責任を持つべきなのはもちろんですが 目をつぶって技術が進歩しないフリを するわけにはいかないのです 技術は進歩するのですから

あなたが人を勇気づけるリーダーなのは明らかです そして人々に あのような大いなる発明に 取り組むよう 背中を押しているわけですが 個人というレベルでは 私には あなたの仕事を自分でするのは考えられません 夜中に目を覚まして 自分のチームの才能が 意図していない? 重大な結果を招くことにならないかと 自問することはないんですか?

当然 人間としてその疑問を 問わずにいることはできないと思います

(クリス: それにどう答えますか?)

いつも答えが見つかるわけではありません 時と共に学んでいくのだろうと思います 時と共に学んでいくのだろうと思います 私の仕事は最も刺激的な仕事と言えるでしょう 驚くほどの才能を持った人たちと働いています この興奮は とても重い責任の感覚を 伴っています 可能なことに対する あのものすごい高揚感が ある一方で その帰結に対する ものすごい深刻さもあるのです

レギーナ 本当にすごいものを見せていただきました TEDに来ていただき感謝しています (レギーナ: こちらこそ)

(拍手)

You should be nice to nerds. In fact, I'd go so far as to say, if you don't already have a nerd in your life, you should get one. I'm just saying. Scientists and engineers change the world. I'd like to tell you about a magical place called DARPA where scientists and engineers defy the impossible and refuse to fear failure. Now these two ideas are connected more than you may realize, because when you remove the fear of failure, impossible things suddenly become possible.

If you want to know how, ask yourself this question: What would you attempt to do if you knew you could not fail? If you really ask yourself this question, you can't help but feel uncomfortable. I feel a little uncomfortable. Because when you ask it, you begin to understand how the fear of failure constrains you, how it keeps us from attempting great things, and life gets dull, amazing things stop happening. Sure, good things happen, but amazing things stop happening.

Now I should be clear, I'm not encouraging failure, I'm discouraging fear of failure. Because it's not failure itself that constrains us. The path to truly new, never-been-done-before things always has failure along the way. We're tested. And in part, that testing feels an appropriate part of achieving something great. Clemenceau said, "Life gets interesting when we fail, because it's a sign that we've surpassed ourselves."

In 1895, Lord Kelvin declared that heavier-than-air flying machines were impossible. In October of 1903, the prevailing opinion of expert aerodynamicists was that maybe in 10 million years we could build an aircraft that would fly. And two months later on December 17th, Orville Wright powered the first airplane across a beach in North Carolina. The flight lasted 12 seconds and covered 120 feet. That was 1903.

One year later, the next declarations of impossibilities began. Ferdinand Foch, a French army general credited with having one of the most original and subtle minds in the French army, said, "Airplanes are interesting toys, but of no military value." 40 years later, aero experts coined the term transonic. They debated, should it have one S or two? You see, they were having trouble in this flight regime, and it wasn't at all clear that we could fly faster than the speed of sound. In 1947, there was no wind tunnel data beyond Mach 0.85. And yet, on Tuesday, October 14th,1947, Chuck Yeager climbed into the cockpit of his Bell X-1 and he flew towards an unknown possibility, and in so doing, he became the first pilot to fly faster than the speed of sound. Six of eight Atlas rockets blew up on the pad. After 11 complete mission failures, we got our first images from space. And on that first flight we got more data than in all U-2 missions combined. It took a lot of failures to get there.

Since we took to the sky, we have wanted to fly faster and farther. And to do so, we've had to believe in impossible things. And we've had to refuse to fear failure. That's still true today. Today, we don't talk about flying transonically, or even supersonically, we talk about flying hypersonically -- not Mach 2 or Mach 3, Mach 20. At Mach 20, we can fly from New York to Long Beach in 11 minutes and 20 seconds. At that speed, the surface of the airfoil is the temperature of molten steel -- 3,500 degrees Fahrenheit -- like a blast furnace. We are essentially burning the airfoil as we fly it. And we are flying it, or trying to.

DARPA's hypersonic test vehicle is the fastest maneuvering aircraft ever built. It's boosted to near-space atop a Minotaur IV rocket. Now the Minotaur IV has too much impulse, so we have to bleed it off by flying the rocket at an 89 degree angle of attack for portions of the trajectory. That's an unnatural act for a rocket. The third stage has a camera. We call it rocketcam. And it's pointed at the hypersonic glider. This is the actual rocketcam footage from flight one. Now to conceal the shape, we changed the aspect ratio a little bit. But this is what it looks like from the third stage of the rocket looking at the unmanned glider as it heads into the atmosphere back towards Earth.

We've flown twice. In the first flight, no aerodynamic control of the vehicle. But we collected more hypersonic flight data than in 30 years of ground-based testing combined. And in the second flight,three minutes of fully-controlled, aerodynamic flight at Mach 20. We must fly again, because amazing, never-been-done-before things require that you fly. You can't learn to fly at Mach 20 unless you fly. And while there's no substitute for speed, maneuverability is a very close second.

If a Mach 20 glider takes 11 minutes and 20 seconds to get from New York to Long Beach, a hummingbird would take, well, days. You see, hummingbirds are not hypersonic, but they are maneuverable. In fact, the hummingbird is the only bird that can fly backwards. It can fly up, down, forwards, backwards, even upside-down. And so if we wanted to fly in this room or places where humans can't go, we'd need an aircraft small enough and maneuverable enough to do so.

This is a hummingbird drone. It can fly in all directions, even backwards. It can hover and rotate. This prototype aircraft is equipped with a video camera. It weighs less than one AA battery. It does not eat nectar. In 2008, it flew for a whopping 20 seconds, a year later,two minutes, then six, eventually 11. Many prototypes crashed -- many. But there's no way to learn to fly like a hummingbird unless you fly. (Applause) It's beautiful, isn't it. Wow. It's great. Matt is the first ever hummingbird pilot. (Applause)

Failure is part of creating new and amazing things. We can not both fear failure and make amazing new things -- like a robot with the stability of a dog on rough terrain, or maybe even ice; a robot that can run like a cheetah, or climb stairs like a human with the occasional clumsiness of a human. Or perhaps, Spider Man will one day be Gecko Man. A gecko can support its entire body weight with one toe. One square millimeter of a gecko's footpad has 14,000 hair-like structures called setae. They are used to help it grip to surfaces using intermolecular forces.

Today we can manufacture structures that mimic the hairs of a gecko's foot. The result, a four-by-four-inch artificial nano-gecko adhesive. can support a static load of 660 pounds. That's enough to stick six 42-inch plasma TV's to your wall, no nails. So much for Velcro, right?

And it's not just passive structures, it's entire machines. This is a spider mite. It's one millimeter long, but it looks like Godzilla next to these micromachines. In the world of Godzilla spider mites, we can make millions of mirrors, each one-fifth the diameter of a human hair, moving at hundreds of thousands of times per second to make large screen displays, so that we can watch movies like "Godzilla" in high-def.

And if we can build machines at that scale, what about Eiffel Tower-like trusses at the microscale? Today we are making metals that are lighter than Styrofoam, so light they can sit atop a dandelion puff and be blown away with a wisp of air -- so light that you can make a car that two people can lift, but so strong that it has the crash-worthiness of an SUV.

From the smallest wisp of air to the powerful forces of nature's storms. There are 44 lightning strikes per second around the globe. Each lightning bolt heats the air to 44,000 degrees Fahrenheit -- hotter than the surface of the Sun. What if we could use these electromagnetic pulses as beacons, beacons in a moving network of powerful transmitters? Experiments suggest that lightning could be the next GPS.

Electrical pulses form the thoughts in our brains. Using a grid the size of your thumb, with 32 electrodes on the surface of his brain, Tim uses his thoughts to control an advanced prosthetic arm. And his thoughts made him reach for Katie. This is the first time a human has controlled a robot with thought alone. And it is the first time that Tim has held Katie's hand in seven years. That moment mattered to Tim and Katie, and this green goo may someday matter to you. This green goo is perhaps the vaccine that could save your life. It was made in tobacco plants. Tobacco plants can make millions of doses of vaccine in weeks instead of months, and it might just be the first healthy use of tobacco ever.

And if it seems far-fetched that tobacco plants could make people healthy, what about gamers that could solve problems that experts can't solve? Last September, the gamers of Foldit solved the three-dimensional structure of the retroviral protease that contributes to AIDS in rhesus monkeys. Now understanding this structure is very important for developing treatments. For 15 years, it was unsolved in the scientific community. The gamers of Foldit solved it in 15 days. Now they were able to do so by working together. They were able to work together because they're connected by the Internet. And others, also connected to the Internet, used it as an instrument of democracy. And together they changed the fate of their nation.

The Internet is home to two billion people, or 30 percent of the world's population. It allows us to contribute and to be heard as individuals. It allows us to amplify our voices and our power as a group. But it too had humble beginnings. In 1969, the internet was but a dream, a few sketches on a piece of paper. And then on October 29th, the first packet-switched message was sent from UCLA to SRI. The first two letters of the word "Login," that's all that made it through -- an L and an O -- and then a buffer overflow crashed the system. (Laughter) Two letters, an L and an O, now a worldwide force.

So who are these scientists and engineers at a magical place called DARPA? They are nerds, and they are heroes among us. They challenge existing perspectives at the edges of science and under the most demanding of conditions. They remind us that we can change the world if we defy the impossible and we refuse to fear failure. They remind us that we all have nerd power. Sometimes we just forget.

You see, there was a time when you weren't afraid of failure, when you were a great artist or a great dancer and you could sing, you were good at math, you could build things, you were an astronaut, an adventurer, Jacques Cousteau, you could jump higher, run faster, kick harder than anyone. You believed in impossible things and you were fearless. You were totally and completely in touch with your inner superhero. Scientists and engineers can indeed change the world. So can you. You were born to. So go ahead, ask yourself, what would you attempt to do if you knew you could not fail?

Now I want to say, this is not easy. It's hard to hold onto this feeling, really hard. I guess in some way, I sort of believe it's supposed to be hard. Doubt and fear always creep in. We think someone else, someone smarter than us, someone more capable, someone with more resources will solve that problem. But there isn't anyone else; there's just you. And if we're lucky, in that moment, someone steps into that doubt and fear, takes a hand and says, "Let me help you believe."

Jason Harley did that for me. Jason started at DARPA on March 18th,2010. He was with our transportation team. I saw Jason nearly every day, sometimes twice a day. And more so than most, he saw the highs and the lows, the celebrations and the disappointments. And on one particularly dark day for me, Jason sat down and he wrote an email. He was encouraging, but firm. And when he hit send, he probably didn't realize what a difference it would make. It mattered to me. In that moment and still today when I doubt, when I feel afraid, when I need to reconnect with that feeling, I remember his words, they were so powerful.

Text: "There is only time enough to iron your cape and back to the skies for you."

♪ Superhero, superhero. ♪ ♪ Superhero, superhero. ♪ ♪ Superhero, superhero. ♪ ♪ Superhero, superhero. ♪ ♪ Superhero, superhero. ♪

Voice: Because that's what being a superhero is all about.

RD: "There is only time enough to iron your cape and back to the skies for you." And remember, be nice to nerds.

(Applause) Thank you. Thank you. (Applause)

Chris Anderson: Regina, thank you. I have a couple of questions. So that glider of yours, the Mach 20 glider, the first one, no control, it ended up in the Pacific I think somewhere.

RD: Yeah, yeah. It did. (CA: What happened on that second flight?) Yeah, it also went into the Pacific. (CA: But this time under control?) We didn't fly it into the Pacific. No, there are multiple portions of the trajectory that are demanding in terms of really flying at that speed. And so in the second flight, we were able to get three minutes of fully aerodynamic control of the vehicle before we lost it.

CA: I imagine you're not planning to open up to passenger service from New York to Long Beach anytime soon.

RD: It might be a little warm.

CA: What do you picture that glider being used for?

RD: Well our responsibility is to develop the technology for this. How it's ultimately used will be determined by the military. Now the purpose of the vehicle though, the purpose of the technology, is to be able to reach anywhere in the world in less than 60 minutes.

CA: And to carry a payload of more than a few pounds? (RD: Yeah.) Like what's the payload it could carry?

RD: Well I don't think we ultimately know what it will be, right. We've got to fly it first.

CA: But not necessarily just a camera?

RD: No, not necessarily just a camera.

CA: It's amazing. The hummingbird?

RD: Yeah?

CA: I'm curious, you started your beautiful sequence on flight with a plane kind of trying to flap its wings and failing horribly, and there haven't been that many planes built since that flap wings. Why did we think that this was the time to go biomimicry and copy a hummingbird? Isn't that a very expensive solution for a small maneuverable flying object?

RD: So I mean, in part, we wondered if it was possible to do it. And you have to revisit these questions over time. The folks at AeroVironment tried 300 or more different wing designs,12 different forms of the avionics. It took them 10 full prototypes to get something that would actually fly. But there's something really interesting about a flying machine that looks like something you'd recognize. So we often talk about stealth as a means for avoiding any type of sensing, but when things looks just natural, you also don't see them.

CA: Ah. So it's not necessarily just the performance. It's partly the look. (RD: Sure.) It's actually, "Look at that cute hummingbird flying into my headquarters." (Laughter) Because I think, as well as the awe of looking at that, I'm sure some people here are thinking, technology catches up so quick, how long is it before some crazed geek with a little remote control flies one through a window of the White House? I mean, do you worry about the Pandora's box issue here?

RD: Well look, our singular mission is the creation and prevention of strategic surprise. That's what we do. It would be inconceivable for us to do that work if we didn't make people excited and uncomfortable with the things that we do at the same time. It's just the nature of what we do. Now our responsibility is to push that edge. And we have to be, of course, mindful and responsible of how the technology is developed and ultimately used, but we can't simply close our eyes and pretend that it isn't advancing; it's advancing.

CA: I mean, you're clearly a really inspiring leader. And you persuade people to go to these great feats of invention, but at a personal level, in a way I can't imagine doing your job. Do you wake up in the night sometimes, just asking questions about the possibly unintended consequences of your team's brilliance?

RD: Sure. I think you couldn't be human if you didn't ask those questions.

CA: How do you answer them?

RD: Well I don't always have answers for them, right. I think that we learn as time goes on. My job is one of the most exhilarating jobs you could have. I work with some of the most amazing people. And with that exhilaration, comes a really deep sense of responsibility. And so you have on the one hand this tremendous lift of what's possible and this tremendous seriousness of what it means.

CA: Regina, that was jaw-dropping, as they say. Thank you so much for coming to TED. (RD: Thank you.)

(Applause)

You should be nice/ to nerds.//

技術オタクには 優しくすべきです

In fact,/ I'd go so far/ as to say,/ if you don't already have a nerd/ in your life,/ you should get one.//

私は敢えてこう言います もし身の回りに 技術オタクが まだいないようなら 1人くらい見つけるべきだと

I'm just saying.//

少なくとも私自身はそう思います

Scientists and engineers change the world.//

科学者や技術者は 世界を変えます

I'd like to tell/ you/ about a magical place called DARPA/ where scientists and engineers defy the impossible/ and refuse to fear failure.//

私がお話ししたいのは DARPAという魔法のような場所のことです そこでは科学者や技術者が 失敗への恐怖をはねのけ 不可能に挑んでいます

Now/ these two ideas are connected more/ than you may realize,/ because/ when you remove the fear of failure,/ impossible things suddenly become possible.//

不可能と失敗という考えは みんなが思っているよりも強く結びついています 失敗への恐怖を取り除くとき 不可能が突然 可能になるからです

If you want to know/ how,/ ask yourself/ this question:/ What would you attempt to do/ if you knew you could not fail?//

どうすればそうなるのか知りたければ こう自分に問うてみてください 「絶対失敗しないと分かっていたとしたら どんなことに挑戦しようとするだろう?」 「絶対失敗しないと分かっていたとしたら どんなことに挑戦しようとするだろう?」

If you really ask yourself/ this question,/ you can't help but feel uncomfortable.//

本気でこの問いを 考えるなら きっと居心地悪く感じるはずです

I feel a little uncomfortable.//

私は感じます

Because/ when you ask it,/ you begin to understand/ how the fear of failure constrains you,/ how it keeps us/ from attempting great things,/ and life gets dull, amazing things stop happening.//

こう問うたとき 失敗の恐怖がいかに自分を 制限しているかに気づくからです それがいかに すごいことへの挑戦を押しとどめ 人生を退屈なものにし 驚くようなことを起きなくさせているか?

Sure,/ good things happen,/ but amazing things stop happening.//

いいことは起きるにしても 驚くほど素晴らしいことは 起きなくなります

Now/ I should be clear,/ I'm not encouraging/ failure,/ I'm discouraging/ fear of failure.//

誤解のないように言っておきますが 私が勧めているのは 失敗することではなく 失敗への恐怖を なくすということです

Because it's not failure itself/ that constrains us.//

私達を制限しているのは 失敗自体ではありません

The path/ to truly new, never-been-done-before things always has failure/ along the way.//

本当に新しい かつて為されたことのないものへと 至る道は 常に失敗を伴います

We're tested.//

試練を受けるのです

And/ in part,/ that testing feels an appropriate part of achieving something great.//

ある意味試練は 偉大なことへと至る途上にある感触を与えてくれるのです

Clemenceau said,/ "Life gets interesting/ when we fail,/ because it's a sign/ that we've surpassed ourselves."//

クレマンソーは言っています 「人生は失敗したときに面白くなる 失敗は 自分を越えたというしるしだからだ」

In 1895,/ Lord Kelvin declared/ that heavier-than-air flying machines were impossible.//

1895年 ケルヴィン卿は 空気よりも重い飛行機械は 不可能であると断言しました

In October of 1903,/ the prevailing opinion of expert aerodynamicists was/ that maybe/ in 10 million years/ we could build an aircraft/ that would fly.//

1903年10月 空気力学の専門家の間で 支配的だった意見は 1千万年後だったら 空飛ぶ機械も 作れるかもしれないというものでした

And two months later/ on December 17th,/ Orville Wright powered the first airplane/ across a beach/ in North Carolina.//

その2ヶ月後の12月17日 オーヴィル・ライトは最初の動力飛行機で ノースカロライナの浜辺を飛行しました

The flight lasted 12 seconds/ and covered 120 feet.//

飛行時間は12秒 距離は40メートル

That was 1903.//

1903年のことでした

One year later,/ the next declarations of impossibilities began.//

1年後に また別な不可能の宣言が出てきます

Ferdinand Foch,/ a French army general credited with having one of the most original and subtle minds/ in the French army,/ said,/ "Airplanes are interesting toys,/ but of no military value."//

フランス陸軍で 最も独創的で明敏な知性を持つと言われた将軍 フェルディナン・フォッシュは 「飛行機は面白いおもちゃだが 軍事的価値はない」と言いました

40 years later,/ aero experts coined the term transonic.//

40年後 空気力学の専門家たちは 遷音速 (transonic)という用語を作り

They debated,/ should it have one S or two?//

綴りの s を1つにするか2つにするかで議論していました

You see,/ they were having trouble/ in this flight regime,/ and it wasn't at all clear/ that we could fly faster/ than the speed of sound.//

彼らは この飛行機の時代にあって 疑問を抱えていました 音速よりも速く飛ぶことが そもそも可能なのか分からなかったのです 音速よりも速く飛ぶことが そもそも可能なのか分からなかったのです

In 1947,/ there was no wind tunnel data/ beyond Mach 0.85.//

1947年には マッハ0.85を超える 風洞データはありませんでした

And yet,/ on Tuesday,/ October 14th,1947,/ Chuck Yeager climbed into the cockpit of his Bell X-1/ and he flew towards an unknown possibility,/ and in so doing,/ he became the first pilot/ to fly faster/ than the speed of sound.//

それにもかかわらず 1947年10月14日火曜日 チャック・イェーガーは ベルX-1のコクピットに乗り込んで 未知の可能性に向けて 飛び立ち 音速よりも 速く飛んだ 最初のパイロットとなったのです

Six of eight Atlas rockets blew up/ on the pad.//

アトラスロケット8つのうち6つは 発射台の上で爆発しました

After 11 complete mission failures,/ we got our first images/ from space.//

11回の完全なミッション失敗ののち 初めて宇宙からの画像を手にできましたが

And on that first flight/ we got more data/ than in all U-2 missions combined.//

この最初の飛行だけで U-2 偵察機による調査の すべてを合わせたよりも 多くのデータが手に入ったのです

It took a lot of failures/ to get there.//

そこに至るまでには 多くの失敗が重ねられました

Since we took to the sky,/ we have wanted to fly faster and farther.//

空を飛べるようになって以来 人類は より速く より遠くへ飛びたいと思い続けてきました

And to do so,/ we've had to believe/ in impossible things.//

そのためには 不可能に見えることでも実現できると信じる必要がありました

And we've had to refuse to fear failure.//

失敗への恐怖を 拒む必要がありました

That's still/ true today.//

このことは現在でも変わりません

Today,/ we don't talk about flying transonically,/ or even supersonically,/ we talk about flying hypersonically --/ not Mach 2 or Mach 3,/ Mach 20.//

今日お話しするのは遷音速飛行でも 超音速飛行でもなく 極超音速飛行の話です マッハ2とか3ではなく マッハ20です

At Mach 20,/ we can fly from New York/ to Long Beach/ in 11 minutes and 20 seconds.//

マッハ20だと ニューヨークから ここカリフォルニア州ロングビーチまで 11分20秒で来られます

At that speed,/ the surface of the airfoil is the temperature of molten steel --/ 3,500 degrees/ Fahrenheit --/ like a blast furnace.//

このスピードで飛ぶと 翼の表面は 金属も溶けてしまう 摂氏2,000度に達します まるで溶鉱炉のようで

We are essentially burning the airfoil/ as we fly it.//

飛びながら翼を燃やすような 状態になります

And we are flying it,/ or trying to.//

そして私達はそれを やろうとしているのです

DARPA's hypersonic test vehicle is the fastest maneuvering aircraft ever/ built.//

DARPAの極超音速試作機は これまでに作られた 操縦可能な飛行機として 最速のものです

It's boosted to near-space/ atop a Minotaur IV rocket.//

ミノタウロスIVロケットで 宇宙に近い高度まで 運び上げてから射出します

Now/ the Minotaur IV has too much impulse,/ so we have to bleed/ it off/ by flying the rocket/ at an 89 degree angle of attack/ for portions of the trajectory.//

ミノタウロスIVは推進力が強すぎるので 威力をそぐ必要があり 軌道のある部分では 迎角89度で 飛行させています

That's an unnatural act/ for a rocket.//

これはロケットとしては 不自然な動作です

The third stage has a camera.//

ロケットの三段目にカメラがついていて

We call it/ rocketcam.//

ロケットカムと呼んでいます

And it's pointed at the hypersonic glider.//

それが極超音速グライダーに 向けられています

This is the actual rocketcam footage/ from flight one.//

これは1回目の飛行における ロケットカムの実際の映像です

Now to conceal the shape,/ we changed the aspect ratio/ a little bit.//

形を隠すためアスペクト比を若干変えてありますが

But this is/ what it looks like from the third stage of the rocket/ looking at the unmanned glider/ as it heads into the atmosphere back/ towards Earth.//

これはロケットの 第三段目から撮影した 無人グライダーが 地球の大気圏に 向かう様子です

We've flown twice.//

2回飛行を行いました

In the first flight,/ no aerodynamic control of the vehicle.//

最初の飛行では 機体の空力的制御なしでしたが

But we collected more hypersonic flight data/ than in 30 years of ground-based testing combined.//

それでも極超音速飛行について 30年間の地上試験 すべてのデータを合わせたよりも 多くのデータを取ることができました

And/ in the second flight,/three minutes of fully-controlled, aerodynamic flight/ at Mach 20.//

2回目の飛行では 3分間完全に制御された マッハ20での 空力的飛行を行いました

We must fly again,/ because amazing, never-been-done-before things require/ that you fly.//

もう一度飛ばす必要があります かつて行われたことのない途轍もないことをするには 実際に飛ばすしかありません

You can't learn to fly/ at Mach 20/ unless you fly.//

飛ぶことなしに マッハ20の飛行について 学ぶことはできないのです

And/ while there's no substitute/ for speed,/ maneuverability is a very close second.//

運動性はスピードに代わるものではありませんが それに劣らず重要なものです

If a Mach 20 glider takes 11 minutes/ and 20 seconds/ to get from New York/ to Long Beach,/ a hummingbird would take,/ well,/ days.//

マッハ20のグライダーだと ニューヨークから ロングビーチまで11分20秒ですが ハチドリなら さあ 何日かかるでしょう

You see,/ hummingbirds are not hypersonic,/ but they are maneuverable.//

ハチドリは極超音速ではありませんが 高い運動性を持っています

In fact,/ the hummingbird is the only bird/ that can fly backwards.//

事実 ハチドリは後ろ向きに 飛べる唯一の鳥です

It can fly up,/ down,/ forwards,/ backwards,/ even upside-down.//

上にも下にも 前にも後ろにも飛べ 上下逆さになっても飛べます

And so/ if we wanted to fly/ in this room/ or places/ where humans can't go,/ we'd need an aircraft small enough/ and maneuverable enough/ to do so.//

屋内や人の入れない場所に 行かせたいなら 十分に小さく 運動性の高い飛行機が 必要になります

This is a hummingbird drone.//

これはハチドリロボットです

It can fly in all directions,/ even backwards.//

後ろも含め あらゆる方向に飛べます

It can hover and rotate.//

空中に静止したり回転することもできます

この試作機には ビデオカメラがついていて

It weighs less than one AA battery.//

重さは単三電池1本よりも軽くできている上

It does not eat nectar.//

蜜を吸いません

In 2008,/ it flew for a whopping 20 seconds,/ a year later,/two minutes,/ then/ six,/ eventually/ 11.//

2008年には 20秒間飛べました 1年後には2分になり それから6分 今では 11分になりました

Many prototypes crashed --/ many.//

たくさんの試作機が墜落しました 本当にたくさんの・・・

But there's no way/ to learn to fly/ like a hummingbird/ unless you fly.//

でもハチドリのように 飛ぶ方法を学ぶには 飛ばす以外にないのです

(Applause)/ It's beautiful,/ isn't it.//

(拍手) 美しいと思いません?

ああ

It's great.//

素敵

Matt is the first ever hummingbird pilot.//

マットは人類初のハチドリパイロットです

(拍手)

Failure is part of creating new and amazing things.//

失敗は 新しくすごい物を作る 過程の一部なのです

We can not both fear failure/ and make amazing new things --/ like a robot/ with the stability of a dog/ on rough terrain,/ or maybe even ice;/ a robot/ that can run like a cheetah,/ or climb stairs/ like a human/ with the occasional clumsiness of a human.//

失敗を恐れていたら 新しくすごいものを作るのは不可能です でこぼこの地面を 犬のように安定して歩くロボット 氷の上さえ歩きます・・・ チーターのように走るロボット 階段を人のように上れ 時折 人と同じ様なドジもするロボット

Or perhaps,/ Spider Man will/ one day be Gecko Man.//

スパイダーマンはいつか ヤモリマンになるかもしれません

A gecko can support its entire body weight/ with one toe.//

ヤモリは 指先1つで ぶら下がっていることができます

One square millimeter of a gecko's footpad has 14,000 hair-like structures called setae.//

ヤモリの足の裏には 1平方ミリあたり 1万4千本の毛状の 構造があって

They are used to help it grip to surfaces/ using intermolecular forces.//

それが分子間力によって 面に張り付きます

Today/ we can manufacture structures/ that mimic the hairs of a gecko's foot.//

現在の技術でヤモリの足の裏の 毛に似た構造を作ることができます

The result,/ a four-by-four-inch artificial nano-gecko adhesive. can support a static load of 660 pounds.//

出来上がった 10センチ四方の 人工ナノ・ヤモリ粘着物は 300キロの静的荷重を 支えられます

That's enough/ to stick six 42-inch plasma TV's to your wall,/ no nails.//

つまり 42インチプラズマテレビ 6台を ネジなしで壁に 貼り付けられるのです

So much/ for Velcro,/ right?//

なかなかすごいマジックテープでしょう?

And it's not just passive structures,/ it's entire machines.//

受動的構造だけではなく マシンだってナノテクで作ることができます

This is a spider mite.//

これはハダニです

It's one millimeter long,/ but it looks like Godzilla next/ to these micromachines.//

大きさ1ミリですが マイクロマシンの横だと ゴジラのように見えます

In the world of Godzilla spider mites,/ we can make millions of mirrors,/ each one-fifth/ the diameter of a human hair,/ moving at hundreds of thousands of times/ per second to make large screen displays,/ so that we can watch movies/ like "Godzilla"/ in high-def.//

ハダニがゴジラに見える世界で それぞれの大きさが 髪の毛の直径の1/5という鏡 数百万枚を 毎秒数十万回動かして 大きな映像を映し出すことで 『ゴジラ』のような映画を 超高画質で見ることができます

And/ if we can build machines/ at that scale,/ what about Eiffel Tower-like trusses/ at the microscale?//

そのようなナノスケールで 機械を作れるのであれば ミクロサイズで作られたエッフェル塔のような トラス構造物はどうでしょう?

Today/ we are making metals/ that are lighter/ than Styrofoam,/ so light/ they can sit atop a dandelion puff/ and be blown away/ with a wisp of air --/ so light/ that you can make a car/ that two people can lift,/ but so strong/ that it has the crash-worthiness of an SUV.//

今日私達は 発泡スチロールよりも軽い金属を 作っています タンポポの綿帽子に載せられ 一吹きで 吹き飛ばされてしまうくらいに 軽いものです それで車を作れば 2人で 持ち上げられる軽さながら SUV並の耐衝撃性を実現できます

From the smallest wisp of air/ to the powerful forces of nature's storms.//

研究は 小さな一吹きの風から 自然の嵐の強い力にまで及びます

There are 44 lightning strikes/ per second/ around the globe.//

地球上では毎秒44回の 雷が発生しています

Each lightning bolt heats the air/ to 44,000 degrees/ Fahrenheit --/ hotter/ than the surface of the Sun.//

それぞれの雷は空気を 2万4千度に熱します 太陽の表面より高い温度です

What if we could use these electromagnetic pulses/ as beacons,/ beacons/ in a moving network of powerful transmitters?//

もしこの電磁パルスを ビーコンとして使えたなら 雷などをビーコンとする 即席の強力な発信器網を 作り出せたとしたらどうでしょう?

Experiments suggest/ that lightning could be the next GPS.//

実験は雷が 次のGPSになり得ることを示しています

思考で発生する脳の電気パルスの研究?

Using a grid/ the size of your thumb,/ with 32 electrodes/ on the surface of his brain,/ Tim uses his thoughts/ to control an advanced prosthetic arm.//

脳の表面に付けた 32の電極からなる 親指大のグリッドを通して ティムが先進的な義手を 思考によってコントロールしています

And his thoughts made him/ reach for Katie.//

そして思考によって ケイティに手を差し伸ばしました

This is the first time/ a human has controlled a robot/ with thought alone.//

人が思考のみによって ロボットを制御したのは これが初めてのことです

And it is the first time that/ Tim has held Katie's hand/ in seven years.//

そしてティムは 7年振りに ケイティの手を握ったのです

That moment mattered to Tim and Katie,/ and this green goo may someday matter/ to you.//

この瞬間はティムとケイティにとって 大きなものでしたが この緑の泥も 皆さんにとって大事な物になるかもしれません

This green goo is perhaps the vaccine/ that could save your life.//

この緑の泥は 皆さんの命を救うワクチンになるかもしれません

It was made in tobacco plants.//

植物のタバコによって作られます

Tobacco plants can make millions of doses of vaccine/ in weeks/ instead of months,/ and it might just be the first healthy use of tobacco ever.//

タバコは 何百万回分のワクチンを 従来の数ヶ月ではなく数週間で作れます これは今までなかった タバコの健康的な利用法になるかもしれません

And/ if it seems far-fetched/ that tobacco plants could make people healthy,/ what about gamers/ that could solve problems/ that experts can't solve?//

タバコが人を健康にする? というのが にわかに信じがたいなら 専門家に解けない問題をゲーマーが解いた と言ったらどうでしょう?

Last September,/ the gamers of Foldit solved the three-dimensional structure of the retroviral protease/ that contributes to AIDS/ in rhesus monkeys.//

去年の9月 Foldit ゲームのプレーヤーたちは アカゲザルのAIDSを起こす レトロウィルスが持つ プロテアーゼの3次元構造を解明しました

Now/ understanding this structure is very important/ for developing treatments.//

この構造を知ることは 治療法開発の上で とても重要です

For 15 years,/ it was unsolved/ in the scientific community.//

15年間 科学者たちが 解けずにいたこの問題を

The gamers of Foldit solved it/ in 15 days.//

Foldit のプレーヤーたちは 15日間で解いたのです

Now/ they were able to do so/ by working together.//

彼らは協力することで 解決できました

They were able to work together/ because they're connected by the Internet.//

彼らが協力できたのは インターネットで繋がっていたからです

And others,/ also connected to the Internet,/ used it/ as an instrument of democracy.//

他のインターネットで繋がった人々は それを民主化の道具として使いました

And together/ they changed the fate of their nation.//

そして自分たちの国を みんなの力で変えたのです

The Internet is home to two billion people,/ or 30 percent of the world's population.//

インターネットは 20億人 つまり世界人口の 3割の人々の居場所になっています

It allows us/ to contribute/ and to be heard as individuals.//

私達1人ひとりが何かの役に立ち 意見を聞いてもらえるようにしてくれます 意見を聞いてもらえるようにしてくれます

It allows us/ to amplify our voices and our power/ as a group.//

私達のグループとしての 声や力を 増幅してくれます

But it too had humble beginnings.//

しかしそれだって 始まりはささやかなものでした

In 1969,/ the internet was but a dream,/ a few sketches/ on a piece of paper.//

1969年 インターネットはただの夢 紙の上のスケッチに過ぎませんでした

And then/ on October 29th,/ the first packet-switched message was sent from UCLA/ to SRI.//

それから10月29日に 最初のパケット交換メッセージが UCLAからSRIへと送られました

The first two letters of the word "Login,/"/ that's all/ that made it through --/ an L and an O --/ and then/ a buffer overflow crashed the system.//

届いたのは“LOGIN”の 最初の2文字 LとOだけで それからバッファオーバーフローで

(Laughter)/ Two letters,/ an L and an O,/ now/ a worldwide force.//

システムがクラッシュしました (笑) たった2文字 LとO それが今や世界を動かす力になっているのです

So/ who are these scientists and engineers at a magical place called DARPA?//

DARPAと呼ばれる魔法の場所にいる 科学者や技術者は どんな人たちなのでしょう?

They are nerds,/ and they are heroes/ among us.//

彼らは技術オタクであり 私達のヒーローです

They challenge existing perspectives/ at the edges of science/ and/ under the most demanding of conditions.//

最も過酷な条件下で 最先端の科学に取り組み 既存のものの見方に挑戦しています

They remind us/ that we can change the world/ if we defy the impossible/ and we refuse to fear failure.//

失敗を恐れるのをやめて 不可能に挑んだなら 世界は変えられるということを 彼らは思い出させてくれます

They remind us/ that we/ all have nerd power.//

私達みんなに 夢中になる力があることを思い出させてくれます

Sometimes/ we just forget.//

私達の多くは その感覚をただ忘れているのです

You see,/ there was a time/ when you weren't afraid of failure,/ when you were a great artist/ or a great dancer/ and you could sing,/ you were good/ at math,/ you could build things,/ you were an astronaut,/ an adventurer,/ Jacques Cousteau,/ you could jump higher,/ run faster,/ kick harder/ than anyone.//

分かるでしょう 失敗を恐れてなかった頃があったのを すごい芸術家で すごいダンサーで 歌えて 数学が得意で 何だって作れ 宇宙飛行士で 冒険家で ジャク・クストーのようで 誰よりも高く飛べ 速く走れ 強くキックできたのを

You believed in impossible things/ and you were fearless.//

不可能なことができると信じ 恐れを知らなかったのを

You were totally and completely/ in touch/ with your inner superhero.//

自分の内なるスーパーヒーローと しっかり繋がっていたのを思い出してください

Scientists and engineers can indeed change the world.//

科学者や技術者は 世界を変えられます

So can you.//

あなただって変えられるのです

You were born to.//

その力を持って生まれてきたのです

So go ahead,/ ask yourself,/ what would you attempt to do/ if you knew you could not fail?//

だから どうか 前へ進んで 自分に問うてみてください 「絶対失敗しないと分かっていたとしたら どんなことに挑戦しようと思うだろう?」

Now/ I want to say,/ this is not easy.//

これは 簡単なことではありません

It's hard/ to hold onto this feeling,/ really hard.//

この感覚を持ち続けるのは 本当に難しいことです

I guess in some way,/ I/ sort of believe/ it's supposed to be hard.//

それはある意味 難しく感じるのも当然です

Doubt/ and fear always creep in.//

常に疑いや恐れが忍び込みます

We think someone else,/ someone smarter/ than us,/ someone more capable,/ someone/ with more resources will solve that problem.//

きっと他の誰かがやってくれるだろうと考えます もっと頭がよく もっと能力があり もっとリソースに恵まれた誰かが?

But there isn't anyone else;/ there's just you.//

でも「他の誰か」はいないのです 自分しかいません

And/ if we're lucky,/ in that moment,/ someone steps/ into that doubt and fear,/ takes a hand/ and says,/ "Let me/ help you believe."//

幸運に恵まれたなら 疑いに捕らわれた瞬間に 誰かが割って入り 手を取って言ってくれるでしょう 「信じられるように手伝ってあげる」

Jason Harley did/ that for me.//

ジェイソン・ハーレイが私にそうしてくれました

Jason started at DARPA/ on March 18th,2010.//

ジェイソンは2010年3月18日に DARPAで働き始めました

He was with our transportation team.//

彼は輸送チームにいました

I saw Jason/ nearly every day,/ sometimes twice/ a day.//

私はジェイソンとほとんど毎日 時には1日に2回会いました

And more so/ than most,/ he saw the highs and the lows,/ the celebrations and the disappointments.//

彼は他の人よりも多く 高みやどん底 成功の祝杯や失敗の落胆を目にしていました

And on one particularly dark day/ for me,/ Jason sat down/ and he wrote an email.//

私にとって ことに暗かったある日のこと ジェイソンは私に メールを書きました

He was encouraging,/ but firm.//

励ましながらも 断固としていました

And when he hit send,/ he probably didn't realize/ what a difference/ it would make.//

彼が送信ボタンを押したときには そのメールが持つことになる重みに気づいてはいなかったでしょう

It mattered to me.//

私にはとても大きなものでした

In that moment/ and still/ today/ when I doubt,/ when I feel afraid,/ when I need to reconnect/ with that feeling,/ I remember his words,/ they were so powerful.//

その時も 今日においても 疑い 恐れを感じるとき あの挑戦する感覚に再び繋がる 必要を感じるとき 彼の言葉を思い出します それほどに力強いものでした

Text:/ "There is only time enough/ to iron your cape/ and back/ to the skies/ for you."//

「マントにアイロンをかける時間くらいしかないからね・・・そしたらまた空に戻らなくちゃ」 (Jason Harley, 1974年4月19日-2012年1月1日) 「マントにアイロンをかける時間くらいしかないからね・・・そしたらまた空に戻らなくちゃ」 (Jason Harley, 1974年4月19日-2012年1月1日)

/ Superhero,/ superhero.// / Superhero,/ superhero.// / Superhero,/ superhero.// / Superhero,/ superhero.// / Superhero,/ superhero.// //

♪ スーパーヒーロー スーパーヒーロー ♪ スーパーヒーロー スーパーヒーロー ♪ スーパーヒーロー スーパーヒーロー ♪ スーパーヒーロー スーパーヒーロー ♪ スーパーヒーロー スーパーヒーロー

Voice:/ Because that's/ what being a superhero is all about.//

スーパーヒーローであるというのはそういうことさ

RD:/ "There is only time enough/ to iron your cape/ and back/ to the skies/ for you."//

「マントにアイロンをかける時間くらいしかないからね・・・ 「マントにアイロンをかける時間くらいしかないからね・・・ そしたらまた空に戻らなくちゃ」

And remember,/ be nice/ to nerds.//

そしてどうか 技術オタクに優しくしてください

(Applause)/ Thank you.// Thank you.//

(拍手) ありがとうございます

(拍手)

Chris Anderson:/ Regina,/ thank you.//

レギーナ どうもありがとう

I have a couple of questions.//

いくつか質問があります

So/ that glider of yours,/ the Mach 20 glider,/ the first one,/ no control,/ it ended up/ in the Pacific/ I think somewhere.//

あのグライダーだけど マッハ20のグライダー 最初のは制御不能で太平洋のどこかに落ちたんですよね?

RD:/ Yeah,/ yeah.// It did.// (CA:/ What happened on that second flight?//)/ Yeah,/ it also went into the Pacific.// (CA:/ But this time/ under control?//)/ We didn't fly it/ into the Pacific.//

ええ そうです (クリス: 2番目のはどうなったの?) ええ そっちも太平洋に落ちました (クリス: でも今回は制御しながら?) 太平洋に向けて飛んだわけではありません

No, there are multiple portions of the trajectory/ that are demanding in terms of really/ flying at that speed.//

あのスピードで飛ぶには 軌道上のところどころに 厳しい箇所がありました

And so/ in the second flight,/ we were able to get three minutes of fully aerodynamic control of the vehicle/ before we lost it.//

2番目の飛行では 制御不能になる前の3分間 機体の完全な空力制御ができました

CA:/ I imagine/ you're not planning to open/ up to passenger service/ from New York/ to Long Beach anytime soon.//

近々ニューヨーク-ロングビーチ間の旅客便開設を 計画してはいないと思いますが・・・

RD:/ It might be a little warm.//

少しばかり熱すぎるでしょうね

CA:/ What do you picture/ that glider being used for?//

あのグライダーが何に使われることを思い描いていますか?

RD:/ Well/ our responsibility is to develop the technology/ for this.//

私達の仕事は このための技術を開発することです

How it's ultimately used/ will be determined by the military.//

最終的にどう使うかは 軍が決めることです

Now/ the purpose of the vehicle though,/ the purpose of the technology,/ is to be able to reach anywhere/ in the world/ in less than 60 minutes.//

この飛行機 この技術が目指しているのは 世界中のどこへでも60分以内に 到達できるようにすることです

CA:/ And to carry a payload of more/ than a few pounds?// (RD:/ Yeah.//)/ Like what's the payload/ it could carry?//

数キロ以上の 荷物を載せて? (レギーナ: ええ) どんな荷物を運ぶことになるんでしょう?

RD:/ Well/ I don't think we ultimately know/ what it will be,/ right.//

最終的に何を運ぶことになるのか私達にはわかりません

We've got to fly/ it first.//

まず飛べるようにするのが先なんです

CA:/ But not necessarily/ just a camera?//

でもカメラだけとは限らないんですよね?

RD:/ No, not necessarily/ just a camera.//

カメラだけとは限りません

CA:/ It's amazing.//

すごいと思います

あとハチドリですが・・・

RD:/ Yeah?//

ええ

CA:/ I'm curious,/ you started your beautiful sequence/ on flight/ with a plane kind of trying to flap/ its wings/ and failing horribly,/ and there haven't been/ that many planes built since that flap wings.//

飛行機の話の始めに いろんな羽ばたき飛行機が ひどい失敗をする 映像がありましたね それ以降 羽ばたき飛行機というのは あまり作られていません

Why did we think/ that this was the time to go biomimicry/ and copy a hummingbird?//

今 生体模倣して ハチドリの羽ばたきをまねる時だと 考えたのはなぜなんでしょう?

Isn't/ that a very expensive solution/ for a small maneuverable flying object?//

運動性の高い小さな飛行体を 作る方法としては 非常に高くつくのではありませんか?

RD:/ So I mean,/ in part,/ we wondered/ if it was possible/ to do it.//

ある部分では 単に 果たして 可能なのだろうかと思ったということです

And you have to revisit/ these questions/ over time.//

こういった疑問は時折再訪する 必要があるものです

The folks/ at AeroVironment tried 300 or more different wing designs,/12 different forms of the avionics.//

AeroVironmentの人たちは 300以上の異なる翼のデザインを試し 航空電子工学的に異なる12の形態を試しました

It took them/ 10 full prototypes/ to get something/ that would actually fly.//

実際に飛ぶものを作るのに 10回の 試作の完全なやり直しが必要でした

But there's something really interesting/ about a flying machine/ that looks like something/ you'd recognize.//

でも何かに似ている 飛行機械には とても興味深い面があります

So we often talk about stealth/ as a means/ for avoiding any type of sensing,/ but when things looks just natural,/ you also don't see them.//

あらゆる検知を避ける ステルス技術の話をよく聞きますが 何かがまったく自然物のように見えるとしたら それもまた「見えない」のです

CA:/ Ah.// So it's not necessarily/ just the performance.//

では単に性能の問題ではないんですね

It's partly/ the look.// (RD:/ Sure.//)/ It's actually,/ "Look at that cute hummingbird/ flying into my headquarters."//

ある部分では見かけのためだと (レギーナ: そうです) 「ほら うちの本部の上を かわいらしいハチドリが飛んでいる」みたいな 「ほら うちの本部の上を かわいらしいハチドリが飛んでいる」みたいな

(Laughter)/ Because I think,/ as well as/ the awe of looking at that,/ I'm sure/ some people here are thinking,/ technology catches up/ so quick,/ how long is it before some crazed geek/ with a little remote control flies one/ through a window of the White House?//

(笑) あれを見て感嘆の念に打たれると同時に ある人たちは考えるでしょう 技術の進歩はあまりに早く どこかのいかれたギークが 小さなリモコン蠅をホワイトハウスの窓から 忍び込ませるのも 遠い先の話ではないと

I mean,/ do you worry about the Pandora's box issue here?//

パンドラの箱の問題を懸念することはないんですか?

RD:/ Well look,/ our singular mission is the creation and prevention of strategic surprise.//

私達の唯一のミッションが何かというと 戦略的に予想外なことの創造と予防です

That's/ what we do.//

それが私達のしていることです

It would be inconceivable/ for us/ to do that work/ if we didn't make people excited and uncomfortable/ with the things/ that we do at the same time.//

私達のやっていることで 人々が興奮すると同時に 不安にならないとしたら 私達は仕事していないことになります

It's just/ the nature of what we do.//

それが私達の仕事の本質なのです

Now/ our responsibility is to push/ that edge.//

私達の仕事は 限界を押し広げるということです

And we have to be,/ of course,/ mindful and responsible of how the technology is developed/ and ultimately used,/ but we can't simply close our eyes/ and pretend/ that it isn't advancing;/ it's advancing.//

技術がどのように開発され 最終的にどう使われるのかを心に留め 責任を持つべきなのはもちろんですが 目をつぶって技術が進歩しないフリを するわけにはいかないのです 技術は進歩するのですから

CA:/ I mean,/ you're clearly/ a really inspiring leader.//

あなたが人を勇気づけるリーダーなのは明らかです

And you persuade people/ to go to these great feats of invention,/ but at a personal level,/ in a way/ I can't imagine doing/ your job.//

そして人々に あのような大いなる発明に 取り組むよう 背中を押しているわけですが 個人というレベルでは 私には あなたの仕事を自分でするのは考えられません

Do you wake up/ in the night sometimes,/ just asking/ questions/ about the possibly unintended consequences of your team's brilliance?//

夜中に目を覚まして 自分のチームの才能が 意図していない? 重大な結果を招くことにならないかと 自問することはないんですか?

RD:/ Sure.//

当然

I think/ you couldn't be human/ if you didn't ask those questions.//

人間としてその疑問を 問わずにいることはできないと思います

CA:/ How do you answer them?//

(クリス: それにどう答えますか?)

RD:/ Well/ I don't always have answers/ for them,/ right.//

いつも答えが見つかるわけではありません

I think/ that we learn/ as time goes on.//

時と共に学んでいくのだろうと思います 時と共に学んでいくのだろうと思います

My job is one of the most exhilarating jobs/ you could have.//

私の仕事は最も刺激的な仕事と言えるでしょう

I work with some of the most amazing people.//

驚くほどの才能を持った人たちと働いています

And/ with that exhilaration,/ comes a really deep sense of responsibility.//

この興奮は とても重い責任の感覚を 伴っています

And so/ you have on the one hand/ this tremendous lift of what's possible/ and this tremendous seriousness of what it means.//

可能なことに対する あのものすごい高揚感が ある一方で その帰結に対する ものすごい深刻さもあるのです

CA:/ Regina,/ that was jaw-dropping,/ as they say.//

レギーナ 本当にすごいものを見せていただきました

Thank you so much/ for coming to TED.// (RD:/ Thank you.//)//

TEDに来ていただき感謝しています (レギーナ: こちらこそ)

(拍手)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

saying

〈U〉『言うこと』;〈C〉言われた言葉

〈C〉『格言』,『ことわざ』

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

defy

《『defy』+『名』+『to』 do》(…してみよと)〈人〉に『挑む』,挑戦する

…'を'『無視する』,ものともしない

〈物事が〉…'を'『拒む』,受け付けない

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

suddenly

『突然に』,だしぬけに

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

ca

circa

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

constrain

《『constrain』+『名』+『to』 do》

〈人〉'を'押さえつけて動けないようにする,〈怒りなど〉'を'抑えつける

dull

(刃・先端が)『鈍い』,なまくらの

(光・音・色などが)『鈍い』,はっきりしない

(天気・空が)どんよりした,曇った,うっとうしい

(感覚が)鈍い

頭の鈍い,愚鈍な

(痛みが)鈍い

退屈な,おもしろくない

(人が)元気のない;(商売などが)不活発な

〈刃など〉‘を'『鈍らせる』,〈痛みなど〉‘を'鈍くする,ある程度まで和らげる,〈光・色など〉‘を'曇らせる

『鈍くなる』,曇る,ぼんやりする

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

discourage

〈人〉‘を'『落胆させる』,がっかりさせる

(…することを)〈人〉‘に'思いとどまらせる《+『名』+『from』 do『ing』》

(反対の意を表し,また困難を予想して)〈事〉‘を'させないようにする,思いとどまらせる

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

surpass

(能力などが)…‘より'『優れている』

(量,程度が)…‘の'『限界を越える』

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

lord

〈C〉『主人』,支配者;(封建時代の)『君主』,領主

〈U〉《the Lord, our Lord》『主』)しゅ)

《Lord》《呼びかけや感嘆の表現に用いて》

〈C〉『貴族』;《Lords》(英国の)上院議員たち

〈U〉《Lord》…卿(きょう)(英国の貴族および高位の官職の尊称)

Kelvin

ケルビン(絶対)温度目盛りの(《略》K)

declare

…'を'『宣言する』,告示する,公表する

…'を'『強調する』

〈課税品・所得額〉'を'申告する

…'を'明らかにする(reveal);…'を'表す(show)

(…に反対,賛成を)表明する,声明する《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』(do『ing』)》

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

October

『10月』({略}『Oct.』)

prevail

《文》

(…に)〈強さ・影響力が〉『勝る』,勝つ《+『over』(『against』)+『名』》

(…に)『普及している』,広く行きわたる《『in』(『among』)+『名』》

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

aircraft

(一般に)航空機

December

『12月』({略}『Dec.』)

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

North Carolina

ノースカロライナ州(米国南東部大西洋岸の州;州都はRaleigh;《略》『N.C.,NC』)

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

feet

footの複数形

declaration

〈U〉(…の)『宣言』,発表,布告《+『of』+『名』》

〈C〉申告書

〈C〉供述

impossibility

〈U〉不可能;(…が)不可能であること《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉不可能なこと

began

beginの過去形

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

subtle

(知覚しにくいほど)『かすかな』,ほのかな,微妙な

(頭脳・感覚などが)鋭い

ずるい,こうかつな

難解な

巧みな,精巧な

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

coin

(1枚の)『硬貨』(金貨・銀貨・銅貨・ニッケル貨など);〈U〉《集合的に》貨幣,硬貨

〈貨幣〉'を'鋳造する

〈金属〉'を'(貨幣に)鋳造する《+『名』+『into』+『名』》

〈新語など〉'を'作り出す;〈理由など〉'を'でっちあげる

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

transonic

(また transsonic)音速に近い,音速前後の

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

regime

政治体制;制度

=regimen

all clear

(通例サイレンによる)[空襲]警報解除

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

wind tunnel

風圧実験用風洞

datum

dataの単数形

既知の事実

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

chuck

(ふざけて,または愛情をこめ)…'を'軽くたたく

…'を'ぽいと投げる,ほうる

《話》(いやになって)…'を'ぽんと投げ出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(特に,あごの下を)軽くたたくこと

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

cockpit

(飛行機の)操縦室;(スポーツカーなどの)運転席

闘鶏場;《比喩(ひゆ)的に》戦場,試合場

Bell

ベル(『Alexander Graham』~;米国の科学者,電話を発明した;1847‐1922)

towards

toward

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

Atlas

アトラス(天を肩にになうという罰を受けた大力のギリシタ神話の神;メルカトルの地図書の巻頭に,この神の絵をつけたことから地図書をatlasと呼ぶようになった)

〈C〉アトラス(米空軍の大陸間誘導弾)

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

pad

(衝撃・摩擦などを防ぐ)《当て物》,クッション,詰め物;(洋服の肩などの)パッド,(球技用の)胸当て:すね当て;(いすなどの)敷き物

はぎ取り式の帳面,用紙つづり

(また『inkpad』)スタンプ台,インク台

(犬・ウサギなどの)足裏の柔らかいふくらみの部分

(スイレンナドの)大きな浮き葉

(ロケットなどの)発射台(launching pad)

《俗》(自分が住む)部屋,家

《俗》《the pad》わいろ

(…で)…‘に'『当て物をする』,詰め物をする,パッドを入れる《+『名』+『with』+『名』》

(不必要な文句を入れて)〈文など〉‘を'引き延ばす《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(費用などを)〈帳薄など〉‘に'水増しして記帳する《+『名』+『with』+『名』》

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

farther

(距離的に)『さらに遠く』,もっと先に

(程度が)さらに,それ以上に

(距離的に)『さらに遠い』,もっと先の

(程度が)その上の,それ以上の

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

Long Beach

ロングビーチ(米国California州の都市)

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

airfoil

《おもに米》翼形,翼(《英》aerofoil)

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

molten

(金属などが)熱で溶けた

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

Fahrenheit

華氏温度計の,華氏の

華氏温度計[華氏温度計を発明したドイツの物理学者(1686‐1736)の名から]

blast furnace

溶鉱炉,高炉

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

hypersonic

(音速の5倍に及ぶ)極超音速の

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

boost

しり押し,後押し

値上げ,増加

(後ろ・下から)…'を'押し上げる

…'を'後援する,‘に'力を入れる

〈値段など〉'を'引き上げる,増やす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

atop

…の上に

(…の)上に,頂上に《+『of』+『名』》

Minotaur

ミノタウロス(ギリシア神話で人身牛頭の怪獣;ミノスによって迷宮に閉じこめられ,テセウスに殺された)

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

bleed

『出血する』,血を流す;血を流して死ぬ

(切り口などから)〈植物が〉樹液を出す

(…に)血の出るような思いをする《+『for』+『名』》

〈絵具・染料などが〉にじむ

(病気の治療として)〈患者〉‘から'血をとる,放血させる

(切口・開口部から)〈血・樹液など〉'を'出す

…‘から'液体(ガス)を抜きとる;(液体・ガスなどを)…‘から'抜きとる《+『名』+『of』+『名』》

《話》…‘から'金をしぼり取る

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

trajectory

(ミサイルなどの描く)弾道,軌道,曲線

unnatural

不自然な;異常な

人情に反する,極悪非道の

人工的な,わざとらしい(artificial)

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

glider

グライダー,滑空機

滑るもの(人)

《米》(ベランダなどに置く)ぶらんこ椅子(いす)

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

footage

(映画フィルム・木材などの)フィート数,全長

(映画の)場面

conceal

〈物〉'を'『隠す』

(…に)…'を'『秘密にする』《+『from』+『名』》

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

ratio

『比』,比率,『割合』;『比例』

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

unmanned

(船・宇宙船など)乗組員がいない,無人の

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

aerodynamic

空気力学の,航空力学の

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

hummingbird

(アメリカ主の)ハチドリ

days

たいてい昼間は

backwards

=backward

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

upside-down

『さかさに』,転倒して,

混乱して,ごたごたと= upside down

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

drone

(特にミツバチの)雄バチ

(他人の労働で生活する)怠け者,ごくつぶし

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

hover

〈鳥・ヘリコプターなどが〉空に浮かぶ;(…の上を)舞う《+about(above, over)+名》

〈人などが〉(…の周辺を)うろつく,(…に)つきまとう《+about(around, near)+名》

(…の間の)さまよう,ぐらつく《+between+名》

rotate

『回転する』

循環する,交替する

…‘を'回転させる

…‘を'循環させる

〈人〉‘を'交替で服務させる

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

equip

(ある目的のために必要な装備などで)〈人〉‘に'『したくさせる』,〈船・軍隊など〉‘に'『装備する』《+『名』+『with』+『名』》,(…に備えて)…‘に'したくさせる,‘を'装備する《+『名』+『for』+『名』》

(必要な知識・能力などを)〈人〉‘に'身につけさせる:《『equip』+『名』〈人〉+『with』+『名』+『for』+『名』…に備えて…を人に身につけさせる》

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

battery

〈C〉砲兵中隊;砲列,砲台;(軍艦の)備砲

〈C〉『電池』,バッてり‐

〈C〉一組みの器具;(関連するものの)一群,一連《+『of』+『名』》

〈C〉(野球で)バッテリー(投手と捕手)

〈U〉(法律用語で)殴打,暴行

nectar

ネクター(ギリシア神話で不老不死になるという神々の酒)

(一般に)甘美な飲み物,甘露

(花の)みつ

whopping

巨大な,でっかい

とても

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

applause

『拍手かっさい』;称賛

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

stability

『安定』,確固,不動;安定性

(人・意志などの)着実,強固,不変

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

rough

(表面が)『粗い』,ざらざらした,きめの粗い・でこぼこの

(動きなどが)『荒っぽい』;(空・海などが)荒れた

(人・態度などが)『粗野な』,荒々しい,無作法な

『おおよその』,あらましの

(ダイヤモンドなど)自然のままの,未加工の

《話》困難な,つらい,ひどい;(…に)ひどい,むごい《+『on』+『名』》

(生活が)非文化的な,不便な

毛深い,毛むくじゃらの,毛が刈ってない

…‘を'乱暴(手荒)に扱う《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈計画・作品など〉‘の'概略を書く,‘を'ざっと下書きする《+『in』(『out』)+『名,』+『名』+『in』(『out』)》

〈物の表面など〉‘を'ざらざらにする

手荒く,乱暴に

〈U〉《the rough》ラフ(ゴルフのコースで芝をはったフェアウェイ以外の部分)

〈C〉乱暴者

terrain

(軍事・農耕などから見た)地形,地勢,地勢

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

cheetah

チータ(南西アジア・アフリカ産のヒョウ(leopard)に似た動物)

stair

〈C〉(階段の一つの)『段』

《複数形で》『階段』

occasional

『時たまの』,時おりの

《文》特別な場合のための

《文》(家具が)予備の,補助の

clumsiness

無器用,ぶかっこう

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

spider

クモ

《米》フライパン

gecko

ヤモリ(ヤモリ科の爬虫類)

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

footpad

追いはぎ

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

grip

《単数形で》(…を)『しっかり握る』(『つかむ』)『こと』《+『on』+『名』》

(特にスポーツ用具などの)握り方;握力

(…に対する)支配力,制御力《+『on』+『名』》

《単数形で》(…に対する)『理解力』《+『on』(『of』)+『名』》

(道具・機械などの)『握り』,取っ手,柄

《おもに米》小型の手さげ旅行かばん

=grippe

…‘を'『しっかりつかむ』(『握る』)

〈人・物・事が〉〈人・関心・注意など〉‘を'つかむ,引きつける

〈人が〉〈意味・要点など〉‘を'つかむ,理解する

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

manufacture

〈U〉(工場における大規模の)『製造』,製作;製造工業;(一般に)作ること,製造

〈C〉《しばしば複数形で》『製品』

(工場で大規模に)(…から)…‘を'製造する,製作する《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'加工する,製品化する

〈話・口実など〉‘を'でっち上げる

mimic

〈人,人の話し方・しぐさなど〉‘を'まねてからかう

(欺くために)…‘に'似せる

ものまねをする人,ものまね役者

人まねをする動物;人の声をまねる鳥

《名詞の前にのみ用いて》

ものまねをする

偽りの,模擬の

擬態の

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

adhesive

付着力のある,粘着性の

粘着物,接着剤

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

plasma

(また『blood plasma』)血漿,リンパ漿

原形質

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

nail

(手の)『つめ』(fingernail);《まれ》(足の)つめ(toe-nail);(鳥獣の)つめ(claw, talon)

『くぎ』,びょう

(…に)…‘を'くぎ(びょう)で止める《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈人,人の注意・目など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『on』(『to』)+名》

《話》…‘を'つかまえる,しとめる;〈うそなど〉‘を'見破る

velcro

ベルクロ・マジックテープ・(商標)Velcro

passive

『受動的な』,消極的な

服従的な,言いなりになる

(文法で)受動態の,受身の

《the~》受動態,受身の構文

動詞の受動形

mite

ダニ(動植物や貯蔵品などに寄生する虫)

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

diameter

『直径』

(レンズなどの)倍率

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

truss

トラス,けた構え(屋根・橋などを支える一種のはり材)

脱腸帯

《英》(干し草・わらなどの)束

(ひも・ロープなどで)…‘を'縛る,束ねる《+up+名+,+名+up》

(料理前に)〈鳥〉‘の'翼や足を胴に縛りつける《+up+名,+名+up》

〈屋根・橋など〉‘を'けた構えで支える

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

Styrofoam

発泡スチロール(合成樹脂の一種;商標名)

dandelion

タンポポ(フランス語のdent de lionから;葉がライオンの歯に似ている)

puff

(風・煙・蒸気などの)『一吹き』;パッと吹き出す音《+『of』+『名』》

(たばこなどの)一吸い(吹き)

ふわっとしたもの,ふわっとふくらんだ物(部分)

(化粧用)パフ

(パイ皮に生クリームなどを詰めた)ふわっとしたケーキ

(服の)ふくらみ

〈風・息・煙などが〉『さっと』(『ぱっと』)『吹く』(『出る』)

〈人・動物が〉息を切らす,あえぐ

(蒸気・煙などを)ぽっぽっと出す

(たばこなどを)ふかす《+『away at』+『名』》

ふくれる,はれる《+『up』》

〈息・煙など〉‘を'『ぱっと吹く(出す)』

〈たばこなど〉‘を'ぷ‐っとふかす

(空気などで)…‘を'ふくらませる

wisp

(毛髪・わら・小枝などの)房,一握り,小束《+of+名》

(煙・雲などの)一片,細長いもの《+of+名》

ほっそりした(人・物)《+of+名》

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

storm

『あらし』,暴風[雨],荒天

(感情・言動などの)『あらし』,激発《+『of』+『名』》

(一般に)激動,波乱,騒動

(弾丸などが)雨あられと飛ぶこと《+『of』+『名』》

《itを主語にして》〈天候が〉『荒れる』

猛然と突進する;激しく怒る

…‘を'強襲する,急襲する

lightning strike

無警告ストライキ

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

lightning

『いなずま』,雷光

いなずまのような,す早い

bolt

『ボルト』(木・鉄板を締め合わせる締めくぎ)

(戸締まりの)『かんぬき』,差し錠

石弓(crossbow)用の短く太い矢

『いなずま』,電光

《単数形で》(突然の)脱走,逃亡

(布・紙の)一巻き《+『of』+『名』》

《米》脱党

〈戸・窓など〉‘に'かんぬきを掛ける;…'を'かんぬきを掛けて閉じ込める

《米》…‘と'関係を絶つ

〈食べ物〉'を'うのみにする,大急ぎで食べる

急に飛び出す,急に駆け出す

まっすぐに

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

electromagnetic

電磁石の;電磁気の

pulse

《通例単数形で》『脈はく』

(一般に,規則的な)鼓動,律動

(電気の)パルス

(一般的な)傾向

脈を打つ,鼓動する

beacon

(合図の)かがり火,のろし

標識塔;信号塔,灯台

航空無線標識(radio beacon)

《英》=Belisha beacon

指導(警告)するもの(人)

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

transmitter

送る(伝える)人(物)

(テレビ・ラジオの)送信機

(電話の)送話器,(電報の)送信器

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

electrical

電気と関係のある

電気を扱う

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

grid

格子(こうし);焼き網

グリッド(真空管で陽極と陰極との中間に装置する金属の格子)

高圧送電線網

(地図などの)碁盤目

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

thumb

『親指』;(手袋などの)親指の部分

〈本のページ〉‘を'親指でめくる

《話》〈ヒッチハイカーが〉〈便乗〉‘を'親指を立てて頼む

ヒッチハイクする

electrode

電極

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

goo

(にかわ・あめなどの)べとべとしたもの

べとついた感傷

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

vaccine

牛痘種,痘苗(牛痘を起こすビールスで,天然痘予防のために人体に接種される)

(伝染病の病原菌から作った)ワクチン

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

tobacco

〈C〉『タバコの木』

〈U〉〈C〉『タバコの葉』

〈C〉(2を加工して製品にした)『たばこ』(紙巻きたばこ(cigarettes),葉巻(cigars),かきたばこ(snuff)など)

〈U〉喫煙

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

dose

(おもに飲み薬1回分の)『服用量』

(痛いこと・いやなことの)1回分,一定量

(人などが受ける放射線の)線量

性病

(…を)…‘に'投薬する,服用させる《+『名』+『with』+『名』》

instead

『その代りとして』,それよりも

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

three-dimensional

三次元の,立体の;立体感のある

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

rhesus

アカゲザル(医薬実験に用いられる;インド産)

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

unsolved

未解決の,未解答の

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

fate

〈U〉『運命』,宿命

〈U〉(運命として定められた)最期,破滅,(特に)死

《the Fates》(ギリシア・ローマ神話の)運命の三女神(Clotho,Lachesis,Atropes)

…‘を'運命づける

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

amplify

…'を'拡大する,さらに加える

〈電流〉'を'増幅する

(…について)長々と述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

sketch

(…の)『スケッチ』,素描,写生画《+『of』+『名』》

(…の)『草案』,下書き;(事実などの)概略,大要《+『of』+『名』》

(文芸作品の)小品,短編,(レビュー・ミュージカルなどの)寸劇

…‘を'『スケッチする』,写生する

…‘を'略述する《+『in』(『out』)+『名』》

スケッチ(写生)する

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

O

《呼び掛けの名前の前につけて》『おお』,あ

(驚き・恐れ・喜び・苦痛などを表して)『おお』,ああ,まあ

《肯定・否定を強めて》

buffer

(鉄道車両などの衝突の衝撃を弱める)緩衝器

間に立って争いや衝突の働撃を弱める人(物)

物をみがく人(道具)

…'を'緩和する,和らげる

…'を'緩衝液で処理する

overflow

〈川が〉『氾濫(はんらん)する』,〈容器が〉あふれる

〈中の物・人などが〉(…へ)『あふれ出る』《+『into』(『onto』)+『名』》

〈場所が〉(…で)『いっぱいになる』《+『with』+『名』》

〈川・水などが〉…★から'あふれ出る

〈川・水などが〉…‘を'水浸しにする

〈U〉〈C〉あふれ出ること氾濫,洪水(こうずい);(物・人数の)超過《+『of』+『名』》

〈C〉あふれ出た水;超過した物;過剰人員

〈C〉(許容量以上の水の出る)排水口,放出口

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

laughter

『笑い』,笑い声

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

demanding

過度(不当)に要求する;骨の折れる

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

dancer

『踊り子,ダンサー』,舞踊家

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

astronaut

宇宙飛行士

adventurer

冒険家

やま師,投機家

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

fearless

『恐れを知らない』

totally

全く,完全に

completely

『完全に』,全く,十分に

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

creep

〈動物・昆虫などが〉『はう』,〈赤ん坊などが〉腹ばいにはう

〈つた・ぶどうのつるが〉『はう』

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(こっそり)近づく

《副詞[句]を伴って》〈時間などが〉徐々に過ぎる

(虫がはうように)〈体が〉むずむずする,ぞっとする

〈C〉『はうこと』,忍び歩き

《the creeps》《話》ぞっとする感じ

《俗》(人に取り入ろうと)はいつく回る奴

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

Jason

イアソン(ギリシア神話で金の羊毛を捜しに大船アルゴーで遠征した英雄)

transportation

《おもに米》『輸送』,運送;輸送(交通)機関

《米》運送料;運賃

(昔の罪人の)追放刑,流罪;流罪の期間

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

celebration

『祝賀』,祝典(儀式)の挙行;〈C〉祝典,祭典,祝賀会

disappointment

〈U〉『失望』,落胆,期待はずれ

〈C〉失望させる物(事,人),期待に反する物(事,人)

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

probably

『たぶん』,『おそらく』

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

iron

〈U〉『鉄』

〈U〉鉄のように堅い(強い,冷たい)こと

〈C〉鉄製の器具

〈C〉[電気]『アイロン』

〈C〉アイアン(球を打つ部分が金属のゴルフクラブ)

〈C〉《複数形で》手かせ,足かせ

《名詞の前にのみ用いて》『鉄の』,鉄製の

鉄のように堅い(強い,冷たい)

…‘に'アイロンをかける

〈人が〉アイロンをかける

cape

ケープ(婦人服の短いそでなし外とう)

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

Pacific

『太平洋』(the Pacific Ocean)

『太平洋の』;太平洋[沿]岸の

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

yeah

=yes

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

fully

『十分に』,完全に

まるまる

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

passenger

『乗客』,旅客;船客

《英話》足手まといな人

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

anytime

いつでも(at any time)

きまって,常に

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

ultimately

最後に,ついに

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

payload

有効荷重(船舶・飛行機などの自重と区別して,乗客・貨物など収入の対象となるもの)

(ロケットの)ペイロード(乗員・観測機器などを含めたもの)

(ミサイルなどの)[実戦]弾頭(warhead)

necessarily

『必ず』,必然的に

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

flap

〈帆・旗などが〉『はためく』

『羽ばたく』

〈翼など〉‘を'羽ばたかせる,パタパタ(ハタハタ)と動かす

(平たくしなやかなもので)…‘を'ぴしゃりと打つ

ピシャりとたたくこと

(片方だけ留めて)垂れ下がった薄いもの;(特に)(ポケットの)垂れぶた,(封筒の)折り返し

(飛行機の)下げ翼

《話》興奮状態

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

horribly

恐ろしく

《話》ひどく

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

expensive

『費用のかかる』,高価な

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

avionics

航空電子工学

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

stealth

こっそり,内密

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

ah

『ああ』(悲しみ・嘆き・驚き・同情・喜び・得意・哀れみ・軽べつなどを表す声)

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

partly

『一部分』,部分的に;いくぶんか,少しは

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

headquarters

『本部』,(軍隊の)司令部,(警察の)本署

(一般に)活動の中心,本拠,本社

《集合的に》本部員,司令部員

awe

『畏敬』(いけい),畏怖

…‘に'畏敬の念を起こさせる

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

craze

(…で)〈人〉‘の'気を狂わせる《+『名』+『by』(with)+『名』(do『ing』)》

(…に対する)一時的な熱中(流行)《+『for』+『名』》

remote control

遠隔操作,リモコン(リモートコントロール)

リモコンの

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

White House

ホワイトハウス,白亜館(Washington, D.C.にある米国大統領官邸)

ホワイトハウス当局

Pandora

パンドラ(ギリシア神話に出て来る地上最初の女性;人間を苦しめる災いの箱を開いた)

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

singular

『非凡な』,目ざましい

『奇妙な』,変わった

(文法で)『単数の』

単数[形]

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

prevention

〈U〉(…を)『予防』(『防止』)『すること』《+『of』+『名』》

〈C〉(…を)予防(防止)するもの《+『against』+『名』(do『ing』)》

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

inconceivable

想像もつかない,考えられない,信じられない

excited

興奮した

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

mindful

心にとめて忘れない,注意する

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

inspiring

人を鼓舞する

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

persuade

〈人〉‘を'『説得する』

〈人〉‘に'『信じさせる』

feat

『手柄』,功績

芸当,離れ業

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

brilliance

輝き,光沢

はなやかさ,鮮やかさ

傑出,卓越;際立った才能

exhilarating

うきうきさせる,快活にさせる

exhilaration

うきうきさせること,陽気

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

seriousness

まじめ,本気

重大さ;危篤

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