エンターテイメント (2)

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エンターテイメント

動画一覧

エリック・ウィテカー: バーチャル合唱団ライブ
12:33
2013/03/22
作曲家・指揮者であるエリック・ウィテカーは、たくさんの国々の歌手をビデオの上で結び付けて「バーチャル合唱団」を作り上げ、何百万という人々に感動を与えました。今回、初の試みとして、この体験をリアルタイムで実現します。ステージ上にいる地元の大学から募られた合唱団に、Skypeを使って世界に散らばる32人の歌手が加わり、オクタビオ・パスの詩によるウィテカー作曲の『豪雨』を見事に歌い上げます。
マズ・ジョブラニ: サウジアラビア人、インド人、イラン人が カタールのバーにやって来て…
07:12
2012/12/12
イラン系アメリカ人でコメディアンのマズ・ジョブラニがカタールで開かれたTEDxSummit、ドーハのステージで中東の抱える深刻な問題について語ります。挨拶の時の頬へのキスは何回?アメリカの航空機の中でのタブーって何?
スリーピーマン・バンジョー・ボーイズ: 3兄弟による奇跡の演奏
05:03
2012/11/21
楽器演奏が達者なミゾーニ家の3兄弟、ジョニー、ロビー、トミーは「スリーピーマン・バンジョー・ボーイズ」として、まばゆいほどの快活さでブルーグラス・ミュージックを演奏します。みんな14歳以下だというのは言いましたっけ?
マルコ・テンペスト: 空前絶後のサイバー・カードマジック
06:36
2012/10/26
カードの種類や数字や色は,季節,月の周期,暦を表しています。マルコ・テンペストが拡張現実ゴーグルをつけて,詩的な語りとともに見たこともないようなカードマジックを披露します。(このバージョンは,当初のパフォーマンスで見られた技術上の問題を修正しています。それ以外はTEDGlobalで披露されたものと同一で,見事な拡張現実の効果もご覧いただけます。)
ウェイン・マクレガー: ダンス創作プロセスの実演
15:19
2012/09/14
日常的に身体を使っていても、ウェイン・マクレガーのように 「身体の持つ可能性」 を考えられる人は、案外少ないものです。TEDGlobal のステージで、2人のダンサーと共に 即興でダンスのフレーズを創り上げながら、振り付け師がどの様なプロセスで観客にアイディアを伝えるのか、実演を交えながら紹介します。
マーク・アプルバウム: 音楽のマッド・サイエンティスト
16:50
2012/08/03
マーク・アプルバウムは、フラワーデザイナーのための協奏曲を作曲したり、ガラクタやそこらへんにある品物を使って楽器を作り上げたりといった、思いがけない方法でルールを打破しながら音楽を制作しています。この一風変わったトークは、創造的な仕事に携わる視聴者にインスピレーションを喚起し、それぞれが持つ「ルール」に揺さぶりをかけるのではないでしょうか。
ウスマン・リアス&プレストン・リード: 若きギタリスト、ヒーローに出会う
16:43
2012/07/06
21歳の打楽器的ギター演奏の名人ウスマン・リアスは、YouTubeでヒーローたちの演奏を見てその技を覚えました。TEDフェローに選ばれた彼がTEDGlobal 2012のステージで演奏し、つづいて打楽器的ギター演奏の巨匠プレストン・リードが見事な演奏を聞かせてくれます。そしてこの2人のギタリストがまさにその場で即興演奏を生み出す様をご覧ください。
マルコ・テンペスト: ニコラ・テスラ ― 電気にかけた波乱の人生
06:06
2012/06/20
マルコ・テンペストが,プロジェクション・マッピングと飛び出す絵本を組み合わせて、視覚的で魅力あふれる話を聞かせてくれます。「史上最大のギーク」と言われるニコラ・テスラの、交流電流発明の成功から貧しい晩年までの物語です。
クイックソティック・フュージョン: 光との戯れ
12:23
2012/06/01
クイックソティック・フュージョンは空中アクロバット、ダンス、演劇、映像、音楽、特殊効果を1つに合わせた芸術アンサンブルです。TED2012で披露されたうっとりするような3つのダンス作品をどうぞご覧ください。
レジー・ワッツ: ビートボックスをも凌ぐビート
09:43
2012/05/25
レジー・ワッツの刻むビートは、ビートボックスをも凌ぎます。論理をいったんオフにして、彼が詩を織り交ぜながら、音楽のジャンルを飛びこえて、スケールの大きなパフォーマンスを見せてくれるのをご覧ください。
マイケル・ティルソン・トーマス: 音楽と感情の奏でる歴史
20:14
2012/05/07
この素晴らしい講演で、マイケル・ティルソン・トーマスがクラシック音楽の進化を表記方法や録音技術、そして編集方法の進化の観点から説明します。
アビゲイル・ウォッシュバーン: 米中関係構築の秘密兵器、バンジョー
06:34
2012/04/13
TEDフェローのアビゲイル・ウォッシュバーンは米中関係改善のために弁護士になろうとしていました ?? バンジョーと出会うまでは。アメリカと中国をツアーでまわる中で築いた驚くべき絆についての感動的なストーリーを、バンジョーの演奏と中国語の歌を交えながら聞かせてくれます。
マルコ・テンペスト: 拡張現実がつくり出す魔法
06:32
2012/03/30
マルコ・テンペストが紡ぎ出す美しい物語は、マジックとは何であり、それがいかに人々を楽しませ、いかに人間性に光を当てるかを語ります。自作の拡張現実マシンで作り出すものすごいイリュージョンとともに。
コリン・ロバートソン: TED講演者をおそった最大の悪夢
03:50
2012/03/09
太陽光発電クラウドソーシング健康管理システムを世界に向け紹介するため、コリン・ロバートソンがTEDの舞台で与えられた3分間。そこで起こったのは・・・
モーリーが歌う「希望を抱く女性」
05:31
2012/01/13
この楽曲は、アウンサンスーチーの「自分を無力と感じるなら誰かを助けなさい」と提唱する運動に感銘を受けたモーリーが作詞したものです。TEDxWomenにて暖かくきらびやかな声でモーリーが歌い上げます。
ステフォン・ハリス: バンドスタンドではミスなんてない
13:11
2011/12/09
ミスって何でしょう?ステフォン・ハリスは、彼のジャズカルテットが即興で奏でる音楽を例に挙げて話し、私たちを意味深い真実へと導いてくれます。つまり、多くの行動が「誤り」と捉えられますが、その唯一の原因は私たちがその「誤り」に上手く対応していないことによるのです。
ロビン・インス: 科学は驚きを失わせてしまうのか?
08:39
2011/11/18
科学は命の魔法を台無しにしてしまうのでしょうか?気難しいけれど魅力的な独白を通じて、ロビン・インスはそうではないと語ります。宇宙の驚くべき性質を知れば知るほど、私たちは畏怖の念に打たれてしまうのです。
マルコ・テンペスト: 拡張現実的テクノマジック
05:45
2011/11/04
華麗な指先のテクニックと魅力的な語りで、イリュージョニストのマルコ・テンペストがTEDGlobalの舞台で絵の中の棒人間に命を吹き込みます。
チャールズ・ヘイゼルウッド: 信頼がつくるアンサンブル
19:36
2011/10/07
指揮者チャールズ・ヘイゼルウッドが演奏のリーダーシップにおける信頼の役割について話します。それがどう機能するものなのかステージでスコットランド・アンサンブルを指揮しながら示します。またオペラ「ウ・カルメン・イ・カエリチャ」と「パラオーケストラ」の2つの音楽プロジェクトをビデオで紹介します。
ダニエル・ドゥ・ニースが歌う艶やかなアリア
05:55
2011/09/30
オペラはどれほどセクシーでありうるのでしょう? 燦爛たるソプラノ歌手ダニエル・ドゥ・ニースが“Meine Lippen, sie kussen so heiss”(私の口づけはかくも熱い)を歌ってそれを見せてくれます。曲はフランツ・レハールの「ジュディッタ」から、伴奏はイングリッド・サージェナーです。
マルコ・テンペスト: 嘘と真実とiPodのマジック
05:07
2011/08/12
3つのiPodをマジックの小道具として使い、マルコ・テンペストが嘘と真実、芸術と感情についての巧妙で驚くほど心温まる省察を展開します。
オニックス・アシャンティ: これがビートジャズ
06:30
2011/06/17
音楽家でもあり発明家のオニックス・アシャンティが”ビートジャズ”を披露します。彼は、2つのコントローラー、iPhone、そしてマウスピースを操り、全身を利用して音楽を作り上げます。TEDのフルスペクトラムオーディションで, ビート音とループ音を駆使した、彼の音楽の対する将来のビジョンを共有する、3分間の演奏をご覧頂きます。
8人のマヤ・バイザーによるチェロ合奏
20:30
2011/06/17
チェリストのマヤ・バイザーが、彼女自身の7人の分身たちとともに8声からなる見事な現代的練習曲を演奏し、ついで瞑想的な音楽と映像のハイブリッドへと移行して、テクノロジーによって力強い音の際限のない可能性を作り出します。曲はスティーヴ・ライヒの「チェロ・カウンターポイント」をビル・モリソンの映像で、デヴィッド・ラングの「ワールド・トゥ・カム」をイリット・バツリーの映像でご覧いただきます。
ロバート・グプタ、ジョシュア・ローマン: ヘンデルの主題によるパッサカリア
09:21
2011/05/27
ヴァイオリニストのロバート・グプタとチェリストのジョシュア・ローマンの演奏でハルヴォルセンの「ヴァイオリンとヴィオラのためのヘンデルの主題によるパッサカリア」をお聞きいただきます。ローマンはストラディバリウスのチェロでヴィオラのパートを弾いています。2人の音楽家が瞬間と瞬間をつなぎ合わせる姿(そしてハプニングをものともしない集中力)には強く訴えるものがあります。2人はTEDフェローであり、その深い絆がこの眩いばかりのデュエットに力を与えています。
ジャクソン・ブラウン: どこへでも行けるなら
04:27
2011/04/10
半年前、シルビア・アールのアイデアで始まった海を救うためのブレーンストーミングの場である「ミッションブルーの旅」に参加した時に書き始めた曲を、ジャクソン・ブラウンがTEDxGPGPの場で披露しています。「今すぐどこへでも行けるなら、俺はここにいたい」と彼は歌っています。
エリック・ウィテカー: 2000の歌声でつくるバーチャル合唱団
14:35
2011/04/04
去年現れた感動的でものすごくバイラルなビデオの中で、作曲家エリック・ウィテカーは世界中の歌手たちによるバーチャル合唱団を指揮しました。YouTubeの力を借りて音楽を作るクリエイティブな挑戦について語り、2,052人の合唱からなる新作「眠り」の最初の2分をお披露目します。完全版は4月7日に公開されます(もちろんYouTubeで!)
クラロン・マクファダン: 歌声という原始の神秘
10:55
2011/03/26
「人間の声は神秘的で、自然発生的で、原始的である」という言葉とともにソプラノ歌手クラロン・マクファダンは我々を呼吸と歌う事の神秘的な探求に招待し、ジョン・ケージの「アリア」に挑戦します。
アーン・トリオ: ピアノ、バイオリン、チェロにおける現代的解釈
12:35
2011/02/26
チェロのマリア、ピアノのルシア、バイオリンのアンジェラのアーン三姉妹は、情熱的な音楽作りでピアノトリオに新たな命を吹き込んでいます。TEDWomenの聴衆を前に、デヴィッド・バラクリシュナンによる明るくはじけるような「スカイライフ」を弾き、次いでアストル・ピアソラの「オブリビオン」を美しく秘めやかに奏でます。
ヘールト・チャトロウ: ちょっと聞いたことのない口笛の妙技
15:06
2011/02/15
口笛の世界チャンピオンであるヘールト・チャトロウが、TEDxRotterdamでA・ホンホフの気まぐれな曲「エレオノーラ」と、彼自身の曲「美の饗宴」を披露します。そして素敵な幕間の語りでは、彼がこの道へと導かれた顛末を聞かせてくれます。
アンドリュー・バード: 独創的ひとりオーケストラ
19:20
2010/11/05
音楽の開拓者、アンドリュー・バードがトレードマークのバイオリンの技と、木琴、声、そして洗練された電子ループを操る。その上に超人的な口笛の能力を加えると、誰をも釘付けにするひとりオーケストラの出来上がり。