TED日本語 - ノラ・マキナニー: 悲しみはそこから「次へ進む」ものではなく、共に歩んでいくもの - TED Talk

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

作家でありポッドキャスターでもあるノラ・マキナニーは、悲しくも愉快なトークで、自らの辛い経験から学んだ生と死に関する知恵を話します。現実的に考えて、いつかは私たち全員に影響することとなるものに対する彼女の率直なアプローチは、心が張り裂けそうな気持ちにさせられると同時に解放的でもあります。非常に力強く、彼女は悲しみに対峙する方法を変えるように促します。「悲しんでいる人も、またいつか笑ったり微笑んだりする時が来ます。前へ進む時が来るのです。でもそれは悲しみを忘れて次へ進んだということではないのです」と、彼女は言います。

Script

2014年は私にとって 節目となる年でした 皆さんはこれまで 大きな節目となる年は ありましたか? 私の2014年はと言うと 10月3日に2度目の妊娠で流産し 10月8日には父親を 癌で亡くしました それから 11月25日に 3年間の闘病の末 夫のアーロンが ステージ4の膠芽腫で亡くなりました 平たく言えば 脳のがんです

楽しんでますよ

(笑)

周りの人はひっきりなしに 私を連れ出すのが大好きです 社交で大忙しです この人生の節目について 話すと たいていは こんな反応をされます

(嘆息)

「私には想像もつかない」と けれど 想像できると思います みなさんにもできるはずですし 想像すべきです なぜなら いつかは皆さんにも 起きることだからです この特定の順序や速さで 死別が訪れるわけではないでしょうが 私はとても楽しんでいますし 私の調査結果に 皆さんは衝撃を受けるはずです あなたの愛する人は 全員が 100% 死にます

(笑)

だから TEDに来たんですよね

(笑)

(拍手)

さて こうした死別を経験したために 私は死や死別について 話すことを仕事にしました 簡単にまとめられる 自分の経験だけでなく 他の人々が経験した 死別や悲しみについてもです ニッチな仕事だとは言えますね

(笑)

かなりニッチです もっと稼げればいいのですが...

(笑)

私は前向きになれる本を 何冊か執筆し 元気の出るポッドキャストを主催し 小規模の非営利活動も始めました 私は少しでも 多くの人にとって 扱いにくい事柄を 接しやすくしたいと思っています 悲しみは扱いにくいものです 他の人の悲しみであれば なおさら居心地の悪いものです その仕事の一部には 私の友人で 同じく未亡人である ― モウと始めたグループがあり Hot Young Widows Club と呼んでいます

(笑)

実在するグループで 会員証とTシャツもあります そして 夫や妻 彼女や彼氏などの 大切な人が亡くなったとき 結婚しているかは関係なく あなたの友達や家族は あらゆる知り合いのつてを辿って 同じような経験をした人を 探し回るでしょう 見つけたら あなたと引き合わせて 互いに話させるんです 他の人が悲しい話を 聞かずに済むように

(笑)

それが私たちの活動です 少人数のグループが いくつもあって 男性、女性、同性愛者、異性愛者、既婚、事実婚などの人々が 自身の失った人について話をしたり 自分の周囲の人々が まだ 聞く心の準備ができていないことや 耳にしたくないことを話したりできます 幅広い話題が語られます 例えば「夫が2週間前に亡くなって セックスのことばかり 考えちゃうのって普通?」

もちろん

「セレブ相手でも?」

普通ではないけどアリです

(笑)

他にも「出かけたときに 明らかに何十年も 連れ添った年配の2人が 手を繋いでいると 彼らを見て想像するの 2人が一緒に 経験した様々なこと ― 良いことも悪いことも色々ね どっちがゴミ出しをするか みたいな口論まで ... 怒りで煮えくり返ってしまう!」

(笑)

ちなみに これは私も共感します

私たちがグループでする会話の多くは 参加者の内に留めておくものですが 私たちが話す事柄の中には グループの外の世界 ― 悲しみと隣り合っていながら まだ悲しみに直面していない世界に とても役に立つこともあるのです お分かりかもしれませんが 私は非科学的な研究にしか 興味もなければ 出来もしないので グループへ行き このように言いました 「大切な人が亡くなったときのことを 覚えていますか?」と 覚えていました

「人に言われたことを 全部覚えていますか?」

「覚えてますとも」

「一番嫌だった言葉は?」

多くのコメントや答えが返ってきて 様々な意見がありましたが この言葉がすぐに トップに浮上しました 「次へ進む」

さて 2014年以来 私はすごくハンサムな マシューという男性と再婚し 私たちの混合家族には 4人の子供がいて アメリカのミネソタ州 ミネアポリスの郊外で暮らしています 救助犬も飼っています

(笑)

私はミニバンに乗っています 触れなくても ドアが大きく開くような車です

(笑)

どの「キジュン」に照らしても 良い人生です 「基準」をこんな発音で 言ったのは初めてですけど

(笑)

なぜそう言ったのかわかりません

(笑)

他の人がそう言うのを 聞いたこともありません それが正しい言い方のような 気もしてくるのが 英語という言語がだめな理由で...

(笑)

意味をなす別の言語に加えて 英語も話せる人には感心します 素晴らしいです

(笑)

どの基準に照らしても...

(笑)

本当に素晴らしい人生なのですが 私はまだ「次に進んで」はいません 次に進んではいませんし この言葉がとても嫌いで 他の人が嫌がる理由がわかります なぜなら この言葉は アーロンの人生と死と愛情は 瞬間に過ぎず 後ろに置いていくことができるもので そうすべきだと示唆しているからです 私はアーロンのことを話すとき つい現在時制になってしまい 自分は変なんだと 常に思ってきました それから 誰もがそうすると 気づきました それは状況を受け容れられないとか 忘れっぽいからではなく 私たちが失った 愛する人が 私たちにとっては 存在しているからです だから 私が「アーロンは...」と 現在時制で言うのは まだアーロンが 現在にいるからなのです 彼がかつて存在していたのとは違うし ― それには及びません 「今も存在している」と 信心深い人々が言うのとも違います 彼の存在は消せるものではないので 私にとっては存在しているのです

今も 私の仕事にも彼の存在はあるし 共にもうけた子供の中にも 他の3人の子の中にも 彼の存在はあります アーロンに会ったこともなければ 血縁関係にもありませんが その子たちが私の人生にいるのは 私がアーロンと過ごし 彼を失ったからです マシューと私の結婚にも 彼の存在はあります アーロンの生涯と愛情と 死があったからこそ 私はマシューが結婚したいと 思う女性になれました だから 私はアーロンから 次へと進んだのではなく 彼と一緒に 前に進んでいるのです

(拍手)

アーロンの遺灰は彼が愛した ミネソタ州の川にまきました 袋が空になると ― 火葬されると遺灰は ビニールの袋に入れられますよね ― 私の指にはまだ灰が残っていました 手を水ですすぐことはできましたが 代わりに 私は手を綺麗になめました すでに失った以上のものを 失うことがとても怖くて 彼が常に私の一部であることを 確認することに必死でした けれど もちろん彼はいるのです

大切な人があなたともう少しだけ 一緒に生きていられるように 3年間も体に毒であるものを 受け入れ続けるのを見たら それは心に残るものです 出会った夜の健康だった彼が 無へと帰していくのを見たら それは心に残ります まだ2歳にもなっていない息子が 父親の人生の最後の日に ベッドまで歩いて行って まるで数時間後の 出来事を予期しているかのように 「大好きだよ お別れだね バイバイ」と言うのを見たら それは心に残るものです 自分を本当に理解して そのままの自分を見てくれる人と とうとう本物の恋に落ちて こう思ったら ― 「なんだ ずっと間違えていたんだ 愛は駆け引きでもリアリティ番組でもなく こんなにも穏やかなんだ たとえ すべてが混沌としていて 物事が手からこぼれ落ちて たとえ彼がいなくなっても 私たち2人を結ぶ 目に見えない穏やかな糸が愛なんだ」 それは心に残るものです かつての2人の習慣で 私の手はいつも冷たくて 彼は温かかったので 私は氷のように冷たい手を 彼のシャツの中に入れて 彼の温かい体に押しあてていました

(笑)

彼はそうされるのが嫌いでした

(笑)

それでも 私を愛してくれました 彼が亡くなったあと アーロンとベッドに横になり 私は手を彼の体の下に入れて 彼のぬくもりを感じました 私の手が冷たかったかも わかりませんが そうすることができるのが 最後だとは分かっていました この記憶はいつだって 悲しい記憶のままです いつだって心の痛む記憶です 私が600歳のホログラムに なったとしてもです

(笑)

彼と出会った時の記憶に いつだって笑ってしまうのと同じです 悲しみは空虚な空間ではなく 他の様々な感情と同時に また混ざり合って起こるものです

私は 現在の夫である マシューに会いました 本人はこの肩書きが 好きでないそうです

(笑)

けれど 的確な表現ですよね

(笑)

私はマシューと出会って 私を愛してくれる人々からは 安堵のため息が聞こえました 「これで終わり! やりとげたんだ ハッピーエンドで めでたしめでたし 私たちはよくやったよ」 その筋書きは私にとっても とても魅力的で そうなのかもと思いもしましたが そうではありませんでした 別の章が始まったのです それはとても素敵な章で ― あなた 大好きよ ― とても素敵な章です けれど 特に始めのうちは パラレルワールドのようでもあり 「きみならどうする?」という 2つの並行する筋書きが用意されている ― 80年代の物語のようでもありました マシューに心を開くと 脳内では 「アーロンのことを考えていたい? 過去も今も未来も?」と聞こえ 私は考えていたいと思いました すると突然2つの物語が 一気に広がりました マシューと恋に落ちたことで アーロンの死で失ったものの大きさを 心から実感することができたのです 同じくらい大事なことに 私のアーロンへの愛と悲しみ そして マシューへの愛情は 相反する力ではないことに 気付くことができました 互いに絡み合っているものであり 同じものなのです

私は... 両親に言わせると 特別ではありません

(笑)

両親には4人の子がいますが まったくもって

(笑)

私は特別ではないのです 私はよく分かっています 毎日 世界中でひどいことが 起きています どんなときもです 言った通り 私は楽しんでいますが ひどいことは実際に起きていて 人々は毎日 深く自分を変えてしまい 傷を残すような別れを経験しています 仕事の一部として 私がやっているポッドキャストで 人々の身に起きた 最悪の出来事について 話すことがあります 時には 愛する人を亡くした経験が 数日前や数週間前や数年前 数十年前の出来事であることもあります 私がインタビューする人々は 大切な人との別れの内に 自分を閉ざすこともなく 生活の中心にもしてはいません 彼らは生活を続けており 世界は周り続けています しかし 彼らが赤の他人の私に 愛する故人のことを 話してくれるのは 死別の経験が 喜ばしい経験と同じくらいに 私たちに影響し 形作ってくれるものだからです 同じくらい決定的に お悔やみ状や お見舞いの差し入れが 来なくなってからも ずっとです 人生の喜びや不思議を 経験している人たちに 「次へ進む」ように 言ったりしませんよね? 「出産おめでとう」カードを 送っておいて 5年後に「また誕生会? もうよして」とは思いません

(笑)

分かってるって 5歳なんでしょ

(笑)

すごーい なんて

(笑)

死別の悲しみというのは 恋や出産や 「THE WIRE/ザ・ワイヤー」 というドラマのようなもので 実際に経験するまでは 理解できないものです そして いったん経験すれば ― 恋に落ちたり 赤ちゃんを産んだり 死別して 葬儀の最前列に 座ることになってみると 理解できるのです 自分が経験していることが 一瞬のものでもなければ いつか癒える骨折でもなく 何か永続的なものなのだと 分かるのです 治ることのないものです 致命的ではなくても 死別の悲しみは そう思えることもあります そして お互いに防ぐことができなければ どうしたらいいのでしょうか?

一体 何ができるというのでしょう? この世には直らないものもあり すべての傷が癒えるわけではないと 互いに確かめ合う以外に? 私たちは思い出すために そして思い出させ合うために 互いを必要としているのです 死別の悲しみは様々な事柄に 向き合わせられる感情なのだと 悲しいと同時に幸せを感じたり 悼むと同時に愛することもできるのです 同じ年や同じ週や 同じ瞬間にもです 悲しんでいる人も またいつか笑ったり 微笑んだりすると心に留めておく必要があります 運がよければ また愛を見つけるかもしれません もちろん彼らは 前へ進むでしょうが それは悲しみを忘れて 次へ進んだということではないのです

ありがとうございました

(拍手)

So,2014 was a big year for me. Do you ever have that, just like a big year, like a banner year? For me, it went like this: October 3, I lost my second pregnancy. And then October 8, my dad died of cancer. And then on November 25, my husband Aaron died after three years with stage-four glioblastoma, which is just a fancy word for brain cancer.

So, I'm fun.

(Laughter)

People love to invite me out all the time. Packed social life. Usually, when I talk about this period of my life, the reaction I get is essentially:

(Sighs)

"I can't -- I can't imagine." But I do think you can. I think you can. And I think that you should because, someday, it's going to happen to you. Maybe not these specific losses in this specific order or at this speed, but like I said, I'm very fun and the research that I have seen will stun you: everyone you love has a 100 percent chance of dying.

(Laughter)

And that's why you came to TED.

(Laughter)

(Applause)

So, since all of this loss happened, I've made it a career to talk about death and loss, not just my own, because it's pretty easy to recap, but the losses and tragedies that other people have experienced. It's a niche, I have to say.

(Laughter)

It's a small niche, and I wish I made more money, but ...

(Laughter)

I've written some very uplifting books, host a very uplifting podcast, I started a little nonprofit. I'm just trying to do what I can to make more people comfortable with the uncomfortable, and grief is so uncomfortable. It's so uncomfortable, especially if it's someone else's grief. So part of that work is this group that I started with my friend Moe, who is also a widow; we call it the Hot Young Widows Club.

(Laughter)

And it's real, we have membership cards and T-shirts. And when your person dies, your husband, wife, girlfriend, boyfriend, literally don't care if you were married, your friends and your family are just going to look around through friends of friends of friends of friends until they find someone who's gone through something similar, and then they'll push you towards each other so you can talk amongst yourselves and not get your sad on other people.

(Laughter)

So that's what we do. It's just a series of small groups, where men, women, gay, straight, married, partnered, can talk about their dead person, and say the things that the other people in their lives aren't ready or willing to hear yet. Huge range of conversations. Like, "My husband died two weeks ago, I can't stop thinking about sex, is that normal?"

Yeah.

"What if it's one of the Property Brothers?"

Less normal, but I'll accept it.

(Laughter)

Things like, "Look, when I'm out in public and I see old people holding hands, couples who have clearly been together for decades, and then I look at them and I imagine all of the things they've been through together, the good things, the bad things, the arguments they've had over who should take out the trash ... I just find my heart filled with rage."

(Laughter)

And that example is personal to me.

Most of the conversations that we have in the group can and will just stay amongst ourselves, but there are things that we talk about that the rest of the world -- the world that is grief-adjacent but not yet grief-stricken -- could really benefit from hearing. And if you can't tell, I'm only interested in / capable of unscientific studies, so what I did was go to The Hot Young Widows Club and say, "Hello, friends, remember when your person died?" They did.

"Do you remember all the things people said to you?"

"Oh, yeah."

"Which ones did you hate the most?"

I got a lot of comments, lot of answers, people say a lot of things, but two rose to the top pretty quickly. "Moving on."

Now, since 2014, I will tell you I have remarried a very handsome man named Matthew, we have four children in our blended family, we live in the suburbs of Minneapolis, Minnesota, USA. We have a rescue dog.

(Laughter)

I drive a minivan, like the kind where doors open and I don't even touch them.

(Laughter)

Like, by any "mezhure," life is good. I've also never said "mezhure," I've never once said it that way.

(Laughter)

I don't know where that came from.

(Laughter)

I've never heard anyone else say it that way. It looks like it should be said that way, and that's why the English language is trash, so ...

(Laughter)

So impressed with anyone who, like, speaks it in addition to a language that makes sense -- good job.

(Laughter)

But by any measure ...

(Laughter)

By any measure, life is really, really good, but I haven't "moved on." I haven't moved on, and I hate that phrase so much, and I understand why other people do. Because what it says is that Aaron's life and death and love are just moments that I can leave behind me -- and that I probably should. And when I talk about Aaron, I slip so easily into the present tense, and I've always thought that made me weird. And then I noticed that everybody does it. And it's not because we are in denial or because we're forgetful, it's because the people we love, who we've lost, are still so present for us. So, when I say, "Oh, Aaron is ..." It's because Aaron still is. And it's not in the way that he was before, which was much better, and it's not in the way that churchy people try to tell me that he would be. It's just that he's indelible, and so he is present for me.

Here, he's present for me in the work that I do, in the child that we had together, in these three other children I'm raising, who never met him, who share none of his DNA, but who are only in my life because I had Aaron and because I lost Aaron. He's present in my marriage to Matthew, because Aaron's life and love and death made me the person that Matthew wanted to marry. So I've not moved on from Aaron, I've moved forward with him.

(Applause)

We spread Aaron's ashes in his favorite river in Minnesota, and when the bag was empty -- because when you're cremated, you fit into a plastic bag -- there were still ashes stuck to my fingers. And I could have just put my hands in the water and rinsed them, but instead, I licked my hands clean, because I was so afraid of losing more than I had already lost, and I was so desperate to make sure that he would always be a part of me. But of course he would be.

Because when you watch your person fill himself with poison for three years, just so he can stay alive a little bit longer with you, that stays with you. When you watch him fade from the healthy person he was the night you met to nothing, that stays with you. When you watch your son, who isn't even two years old yet, walk up to his father's bed on the last day of his life, like he knows what's coming in a few hours, and say, "I love you. All done. Bye, bye." That stays with you. Just like when you fall in love, finally, like really fall in love with someone who gets you and sees you and you even see, "Oh, my God, I've been wrong this entire time. Love is not a contest or a reality show -- it's so quiet, it's this invisible thread of calm that connects the two of us even when everything is chaos, when things are falling apart, even when he's gone." That stays with you. We used to do this thing -- because my hands are always freezing and he's so warm, where I would take my ice-cold hands and shove them up his shirt ... press them against his hot bod.

(Laughter)

And he hated it so much,

(Laughter)

but he loved me, and after he died, I laid in bed with Aaron and I put my hands underneath him and I felt his warmth. And I can't even tell you if my hands were cold, but I can tell you that I knew it was the last time I would ever do that. And that that memory is always going to be sad. That memory will always hurt. Even when I'm 600 years old and I'm just a hologram.

(Laughter)

Just like the memory of meeting him is always going to make me laugh. Grief doesn't happen in this vacuum, it happens alongside of and mixed in with all of these other emotions.

So, I met Matthew, my current husband -- who doesn't love that title,

(Laughter)

but it's so accurate.

(Laughter)

I met Matthew, and ... there was this audible sigh of relief among the people who love me, like, "It's over! She did it. She got a happy ending, we can all go home. And we did good." And that narrative is so appealing even to me, and I thought maybe I had gotten that, too, but I didn't. I got another chapter. And it's such a good chapter -- I love you, honey -- it's such a good chapter. But especially at the beginning, it was like an alternate universe, or one of those old "choose your own adventure" books from the '80s where there are two parallel plot lines. So I opened my heart to Matthew, and my brain was like, "Would you like to think about Aaron? Like, the past, the present, future, just get in there," and I did. And all of a sudden, those two plots were unfurling at once, and falling in love with Matthew really helped me realize the enormity of what I lost when Aaron died. And just as importantly, it helped me realize that my love for Aaron and my grief for Aaron, and my love for Matthew, are not opposing forces. They are just strands to the same thread. They're the same stuff.

I'm ... what would my parents say? I'm not special.

(Laughter)

They had four kids, they were like ... frankly.

(Laughter)

But I'm not, I'm not special. I know that, I'm fully aware that all day, every day, all around the world, terrible things are happening. All the time. Like I said, fun person. But terrible things are happening, people are experiencing deeply formative and traumatic losses every day. And as part of my job, this weird podcast that I have, I sometimes talk to people about the worst thing that's ever happened to them. And sometimes, that's the loss of someone they love, sometimes days ago or weeks ago, years ago, even decades ago. And these people that I interview, they haven't closed themselves around this loss and made it the center of their lives. They've lived, their worlds have kept spinning. But they're talking to me, a total stranger, about the person they love who has died, because these are the experiences that mark us and make us just as much as the joyful ones. And just as permanently. Long after you get your last sympathy card or your last hot dish. Like, we don't look at the people around us experiencing life's joys and wonders and tell them to "move on," do we? We don't send a card that's like, "Congratulations on your beautiful baby," and then,five years later, think like, "Another birthday party? Get over it."

(Laughter)

Yeah, we get it, he's five.

(Laughter)

Wow.

(Laughter)

But grief is kind of one of those things, like, falling in love or having a baby or watching "The Wire" on HBO, where you don't get it until you get it, until you do it. And once you do it, once it's your love or your baby, once it's your grief and your front row at the funeral, you get it. You understand what you're experiencing is not a moment in time, it's not a bone that will reset, but that you've been touched by something chronic. Something incurable. It's not fatal, but sometimes grief feels like it could be. And if we can't prevent it in one another, what can we do?

What can we do other than try to remind one another that some things can't be fixed, and not all wounds are meant to heal? We need each other to remember, to help each other remember, that grief is this multitasking emotion. That you can and will be sad, and happy; you'll be grieving, and able to love in the same year or week, the same breath. We need to remember that a grieving person is going to laugh again and smile again. If they're lucky, they'll even find love again. But yes, absolutely, they're going to move forward. But that doesn't mean that they've moved on.

Thank you.

(Applause)

So,/2014 was a big year/ for me.//

2014年は私にとって 節目となる年でした

Do you ever have/ that,/ just like a big year,/ like a banner year?//

皆さんはこれまで 大きな節目となる年は ありましたか?

For me,/ it went like this:/ October 3,/ I lost my second pregnancy.//

私の2014年はと言うと 10月3日に2度目の妊娠で流産し

And then/ October 8,/ my dad died of cancer.//

10月8日には父親を 癌で亡くしました

And then/ on November 25,/ my husband Aaron died after three years/ with stage-four glioblastoma,/ which is just a fancy word/ for brain cancer.//

それから 11月25日に 3年間の闘病の末 夫のアーロンが ステージ4の膠芽腫で亡くなりました 平たく言えば 脳のがんです

So,/ I'm fun.//

楽しんでますよ

(笑)

People love to invite/ me out/ all the time.//

周りの人はひっきりなしに 私を連れ出すのが大好きです

Packed social life.//

社交で大忙しです

Usually,/ when I talk about this period of my life,/ the reaction/ I get/ is essentially:/ (Sighs)

この人生の節目について 話すと たいていは こんな反応をされます (嘆息)

"I can't --/ I can't imagine."//

「私には想像もつかない」と

But I do think you can.//

けれど 想像できると思います

I think/ you can.//

みなさんにもできるはずですし

And I think/ that you should because,/ someday,/ it's going to happen to you.//

想像すべきです なぜなら いつかは皆さんにも 起きることだからです

Maybe not these specific losses/ in this specific order/ or/ at this speed,/ but/ like I said,/ I'm very fun/ and the research/ that I have seen will stun you:/ everyone/ you love/ has a 100 percent chance of dying.//

この特定の順序や速さで 死別が訪れるわけではないでしょうが 私はとても楽しんでいますし 私の調査結果に 皆さんは衝撃を受けるはずです あなたの愛する人は 全員が 100% 死にます

(笑)

And that's/ why you came to TED.//

だから TEDに来たんですよね

(笑)

(拍手)

So,/ since all of this loss happened,/ I've made it/ a career/ to talk about death and loss,/ not just/ my own,/ because it's pretty easy/ to recap,/ but the losses and tragedies/ that other people have experienced.//

さて こうした死別を経験したために 私は死や死別について 話すことを仕事にしました 簡単にまとめられる 自分の経験だけでなく 他の人々が経験した 死別や悲しみについてもです

It's a niche,/ I have to say.//

ニッチな仕事だとは言えますね

(笑)

It's a small niche,/ and I wish/ I made more money,/ but ...//

かなりニッチです もっと稼げればいいのですが...

(笑)

I've written some very uplifting books,/ host/ a very uplifting podcast,/ I started a little nonprofit.//

私は前向きになれる本を 何冊か執筆し 元気の出るポッドキャストを主催し 小規模の非営利活動も始めました

I'm just trying to do/ what I can to make/ more people comfortable/ with the uncomfortable,/ and grief is so/ uncomfortable.//

私は少しでも 多くの人にとって 扱いにくい事柄を 接しやすくしたいと思っています 悲しみは扱いにくいものです

It's so uncomfortable,/ especially/ if it's someone else's grief.//

他の人の悲しみであれば なおさら居心地の悪いものです

So part of that work is this group/ that I started with my friend Moe,/ who is also a widow;/ we call it/ the Hot Young Widows Club.//

その仕事の一部には 私の友人で 同じく未亡人である ― モウと始めたグループがあり Hot Young Widows Club と呼んでいます

(笑)

And it's real,/ we have membership cards and T-shirts.//

実在するグループで 会員証とTシャツもあります

And when your person dies,/ your husband,/ wife,/ girlfriend,/ boyfriend,/ literally don't care/ if you were married,/ your friends/ and your family are just going to look around/ through friends of friends of friends of friends/ until they find someone/ who's gone through something similar,/ and then/ they'll push you/ towards each other/ so you can talk amongst yourselves/ and not get your sad/ on other people.//

そして 夫や妻 彼女や彼氏などの 大切な人が亡くなったとき 結婚しているかは関係なく あなたの友達や家族は あらゆる知り合いのつてを辿って 同じような経験をした人を 探し回るでしょう 見つけたら あなたと引き合わせて 互いに話させるんです 他の人が悲しい話を 聞かずに済むように

(笑)

So/ that's/ what we do.//

それが私たちの活動です

It's just a series of small groups,/ where men,/ women,/ gay,/ straight,/ married,/ partnered,/ can talk about their dead person,/ and say the things/ that the other people/ in their lives aren't ready or willing/ to hear yet.//

少人数のグループが いくつもあって 男性、女性、同性愛者、異性愛者、既婚、事実婚などの人々が 自身の失った人について話をしたり 自分の周囲の人々が まだ 聞く心の準備ができていないことや 耳にしたくないことを話したりできます

幅広い話題が語られます

Like,/ "My husband died two weeks ago,/ I can't stop thinking/ about sex,/ is/ that normal?"//

例えば「夫が2週間前に亡くなって セックスのことばかり 考えちゃうのって普通?」

Yeah.//

もちろん

"What if it's one of the Property Brothers?"//

「セレブ相手でも?」

Less normal,/ but I'll accept it.//

普通ではないけどアリです

(笑)

Things like,/ "Look,/ when I'm out/ in public/ and I see old people/ holding hands,/ couples/ who have clearly been together for decades,/ and then/ I look at them/ and I imagine all of the things/ they've been through together,/ the good things,/ the bad things,/ the arguments/ they've had over who should take out/ the trash ...//

他にも「出かけたときに 明らかに何十年も 連れ添った年配の2人が 手を繋いでいると 彼らを見て想像するの 2人が一緒に 経験した様々なこと ― 良いことも悪いことも色々ね どっちがゴミ出しをするか みたいな口論まで ...

I just find/ my heart filled with rage."//

怒りで煮えくり返ってしまう!」

(笑)

And/ that example is personal/ to me.//

ちなみに これは私も共感します

Most of the conversations/ that we have in the group can/ and will just stay amongst ourselves,/ but there are things/ that we talk about that the rest of the world --/ the world/ that is grief-adjacent but not yet grief-stricken --/ could really benefit from hearing.//

私たちがグループでする会話の多くは 参加者の内に留めておくものですが 私たちが話す事柄の中には グループの外の世界 ― 悲しみと隣り合っていながら まだ悲しみに直面していない世界に とても役に立つこともあるのです

And/ if you can't tell,/ I'm only interested/ in / capable of unscientific studies,/ so/ what I did/ was go to The Hot Young Widows Club/ and say,/ "Hello,/ friends,/ remember/ when your person died?"// They did.//

お分かりかもしれませんが 私は非科学的な研究にしか 興味もなければ 出来もしないので グループへ行き このように言いました 「大切な人が亡くなったときのことを 覚えていますか?」と 覚えていました

"Do you remember all the things people said to you?"//

「人に言われたことを 全部覚えていますか?」

"Oh, yeah."//

「覚えてますとも」

"Which ones did you hate the most?"//

「一番嫌だった言葉は?」

I got a lot of comments,/ lot of answers,/ people say a lot of things,/ but two rose to the top pretty quickly.//

多くのコメントや答えが返ってきて 様々な意見がありましたが この言葉がすぐに トップに浮上しました

"Moving on."//

「次へ進む」

Now,/ since 2014,/ I will tell you/ I have remarried a very handsome man named Matthew,/ we have four children/ in our blended family,/ we live in the suburbs of Minneapolis,/ Minnesota,/ USA.//

さて 2014年以来 私はすごくハンサムな マシューという男性と再婚し 私たちの混合家族には 4人の子供がいて アメリカのミネソタ州 ミネアポリスの郊外で暮らしています

We have a rescue dog.//

救助犬も飼っています

(笑)

I drive a minivan,/ like the kind/ where doors open/ and I don't even touch them.//

私はミニバンに乗っています 触れなくても ドアが大きく開くような車です

(笑)

Like,/ by any "mezhure,/"/ life is good.//

どの「キジュン」に照らしても 良い人生です

I've also never said "mezhure,/"/ I've never once said it/ that way.//

「基準」をこんな発音で 言ったのは初めてですけど

(笑)

I don't know/ where/ that came from.//

なぜそう言ったのかわかりません

(笑)

I've never heard/ anyone else say it/ that way.//

他の人がそう言うのを 聞いたこともありません

It looks/ like it should be said that way,/ and that's/ why the English language is trash,/ so ...//

それが正しい言い方のような 気もしてくるのが 英語という言語がだめな理由で...

(笑)

So impressed/ with anyone/ who,/ like,/ speaks it/ in addition/ to a language/ that makes sense --/ good job.//

意味をなす別の言語に加えて 英語も話せる人には感心します 素晴らしいです

(笑)

But by any measure ...//

どの基準に照らしても...

(笑)

By any measure,/ life is really,/ really good,/ but I haven't "moved on."//

本当に素晴らしい人生なのですが 私はまだ「次に進んで」はいません

I haven't moved on,/ and I hate/ that phrase so much,/ and I understand/ why other people do.//

次に進んではいませんし この言葉がとても嫌いで 他の人が嫌がる理由がわかります

Because what it says/ is/ that Aaron's life and death and love are just moments/ that I can leave behind me --/ and/ that I probably should.//

なぜなら この言葉は アーロンの人生と死と愛情は 瞬間に過ぎず 後ろに置いていくことができるもので そうすべきだと示唆しているからです

And when I talk about Aaron,/ I slip so easily/ into the present tense,/ and I've always thought/ that made me weird.//

私はアーロンのことを話すとき つい現在時制になってしまい 自分は変なんだと 常に思ってきました

And then/ I noticed/ that everybody does it.//

それから 誰もがそうすると 気づきました

And it's not/ because we are in denial/ or/ because we're forgetful,/ it's/ because the people/ we love,/ who we've lost,/ are still so present/ for us.//

それは状況を受け容れられないとか 忘れっぽいからではなく 私たちが失った 愛する人が 私たちにとっては 存在しているからです

So,/ when I say,/ "Oh,/ Aaron is ..."//

だから 私が「アーロンは...」と 現在時制で言うのは

It's/ because Aaron still is.//

まだアーロンが 現在にいるからなのです

And it's not in the way/ that he was before,/ which was much better,/ and it's not in the way/ that churchy people try to tell/ me/ that he would be.//

彼がかつて存在していたのとは違うし ― それには及びません 「今も存在している」と 信心深い人々が言うのとも違います

It's just/ that he's indelible,/ and so/ he is present/ for me.//

彼の存在は消せるものではないので 私にとっては存在しているのです

Here,/ he's present/ for me/ in the work/ that I do,/ in the child/ that we had together,/ in these three other children/ I'm raising,/ who never met him,/ who share none of his DNA,/ but who are only in my life/ because I had Aaron/ and/ because I lost Aaron.//

今も 私の仕事にも彼の存在はあるし 共にもうけた子供の中にも 他の3人の子の中にも 彼の存在はあります アーロンに会ったこともなければ 血縁関係にもありませんが その子たちが私の人生にいるのは 私がアーロンと過ごし 彼を失ったからです

He's present/ in my marriage/ to Matthew,/ because Aaron's life and love and death made me/ the person/ that Matthew wanted to marry.//

マシューと私の結婚にも 彼の存在はあります アーロンの生涯と愛情と 死があったからこそ 私はマシューが結婚したいと 思う女性になれました

So I've not moved on from Aaron,/ I've moved forward/ with him.//

だから 私はアーロンから 次へと進んだのではなく 彼と一緒に 前に進んでいるのです

(拍手)

We spread Aaron's ashes/ in his favorite river/ in Minnesota,/ and when the bag was empty --/ because/ when you're cremated,/ you fit into a plastic bag --/ there were still ashes stuck to my fingers.//

アーロンの遺灰は彼が愛した ミネソタ州の川にまきました 袋が空になると ― 火葬されると遺灰は ビニールの袋に入れられますよね ― 私の指にはまだ灰が残っていました

And I could have just put my hands/ in the water/ and rinsed them,/ but instead,/ I licked my hands clean,/ because I was so afraid of losing more/ than I had already lost,/ and I was so desperate/ to make sure/ that he would always be a part of me.//

手を水ですすぐことはできましたが 代わりに 私は手を綺麗になめました すでに失った以上のものを 失うことがとても怖くて 彼が常に私の一部であることを 確認することに必死でした

But of course/ he would be.//

けれど もちろん彼はいるのです

Because/ when you watch/ your person fill himself/ with poison/ for three years,/ just so he can stay alive a little bit longer/ with you,/ that stays with you.//

大切な人があなたともう少しだけ 一緒に生きていられるように 3年間も体に毒であるものを 受け入れ続けるのを見たら それは心に残るものです

When you watch him/ fade from the healthy person/ he was the night/ you met to nothing,/ that stays with you.//

出会った夜の健康だった彼が 無へと帰していくのを見たら それは心に残ります

When you watch your son,/ who isn't even/ two years old yet,/ walk up to his father's bed/ on the last day of his life,/ like he knows/ what's coming in a few hours,/ and say,/ "I love you.// All done.// Bye,/ bye."//

まだ2歳にもなっていない息子が 父親の人生の最後の日に ベッドまで歩いて行って まるで数時間後の 出来事を予期しているかのように 「大好きだよ お別れだね バイバイ」と言うのを見たら

That stays with you.//

それは心に残るものです

Just/ like when you fall in love,/ finally,/ like really fall in love/ with someone/ who gets you/ and sees you/ and you even see,/ "Oh,/ my God,/ I've been wrong/ this entire time.//

自分を本当に理解して そのままの自分を見てくれる人と とうとう本物の恋に落ちて こう思ったら ― 「なんだ ずっと間違えていたんだ

Love is not a contest or a reality show --/ it's so quiet,/ it's this invisible thread of calm/ that connects the two of us even when/ everything is chaos,/ when things are falling apart,/ even when/ he's gone."//

愛は駆け引きでもリアリティ番組でもなく こんなにも穏やかなんだ たとえ すべてが混沌としていて 物事が手からこぼれ落ちて たとえ彼がいなくなっても 私たち2人を結ぶ 目に見えない穏やかな糸が愛なんだ」

That stays with you.//

それは心に残るものです

We used to do/ this thing --/ because my hands are always freezing/ and he's so warm,/ where I would take my ice-cold hands/ and shove them up/ his shirt ...//

かつての2人の習慣で 私の手はいつも冷たくて 彼は温かかったので 私は氷のように冷たい手を 彼のシャツの中に入れて

press them/ against his hot bod.//

彼の温かい体に押しあてていました

(笑)

And he hated it so much,/ (Laughter)/

彼はそうされるのが嫌いでした (笑)

but he loved me,/ and/ after he died,/ I laid in bed/ with Aaron/ and I put my hands/ underneath him and I felt his warmth.//

それでも 私を愛してくれました 彼が亡くなったあと アーロンとベッドに横になり 私は手を彼の体の下に入れて 彼のぬくもりを感じました

And I can't even tell you/ if my hands were cold,/ but I can tell you/ that I knew it was the last time/ I would ever do that.//

私の手が冷たかったかも わかりませんが そうすることができるのが 最後だとは分かっていました

And/ that that memory is always going to be sad.//

この記憶はいつだって 悲しい記憶のままです

That memory will always hurt.//

いつだって心の痛む記憶です

Even/ when I'm 600 years old/ and I'm just a hologram.//

私が600歳のホログラムに なったとしてもです

(笑)

Just/ like the memory of meeting/ him is always going to make/ me/ laugh.//

彼と出会った時の記憶に いつだって笑ってしまうのと同じです

Grief doesn't happen in this vacuum,/ it happens alongside of and mixed in/ with all of these other emotions.//

悲しみは空虚な空間ではなく 他の様々な感情と同時に また混ざり合って起こるものです

So,/ I met Matthew,/ my current husband --/ who doesn't love that title,/ (Laughter)/

私は 現在の夫である マシューに会いました 本人はこの肩書きが 好きでないそうです (笑)

but it's so accurate.//

けれど 的確な表現ですよね

(笑)

I met Matthew,/ and ...//

私はマシューと出会って

there was this audible sigh of relief/ among the people/ who love me,/ like,/ "It's over!//

私を愛してくれる人々からは 安堵のため息が聞こえました 「これで終わり!

She did it.//

やりとげたんだ

She got a happy ending,/ we can all go home.//

ハッピーエンドで めでたしめでたし

And we did good."//

私たちはよくやったよ」

And that narrative is so appealing even/ to me,/ and I thought maybe/ I had gotten/ that,/ too,/ but I didn't.//

その筋書きは私にとっても とても魅力的で そうなのかもと思いもしましたが そうではありませんでした

I got another chapter.//

別の章が始まったのです

And it's such a good chapter --/ I love you,/ honey --/ it's such a good chapter.//

それはとても素敵な章で ― あなた 大好きよ ― とても素敵な章です

But especially/ at the beginning,/ it was like an alternate universe,/ or one of those old "choose your own adventure"/ books/ from the '80s/ where there are two parallel plot lines.//

けれど 特に始めのうちは パラレルワールドのようでもあり 「きみならどうする?」という 2つの並行する筋書きが用意されている ― 80年代の物語のようでもありました

So I opened my heart/ to Matthew,/ and my brain was like,/ "Would you like to think/ about Aaron?//

マシューに心を開くと 脳内では 「アーロンのことを考えていたい? 過去も今も未来も?」と聞こえ

Like,/ the past,/ the present, future, just get in there,/"/ and I did.//

私は考えていたいと思いました

And all of a sudden,/ those two plots were unfurling at once,/ and falling in love/ with Matthew really helped me/ realize the enormity of what I lost/ when Aaron died.//

すると突然2つの物語が 一気に広がりました マシューと恋に落ちたことで アーロンの死で失ったものの大きさを 心から実感することができたのです

And just/ as importantly,/ it helped me/ realize that/ my love/ for Aaron and my grief/ for Aaron,/ and my love/ for Matthew,/ are not opposing forces.//

同じくらい大事なことに 私のアーロンへの愛と悲しみ そして マシューへの愛情は 相反する力ではないことに 気付くことができました

They are just strands/ to the same thread.//

互いに絡み合っているものであり

They're the same stuff.//

同じものなのです

I'm ...// what would my parents say?//

私は... 両親に言わせると

I'm not special.//

特別ではありません

(笑)

They had four kids,/ they were like ...// frankly.//

両親には4人の子がいますが まったくもって

(笑)

But I'm not,/ I'm not special.//

私は特別ではないのです

I know/ that,/ I'm fully aware/ that all day,/ every day,/ all/ around the world,/ terrible things are happening.//

私はよく分かっています 毎日 世界中でひどいことが 起きています

All the time.//

どんなときもです

Like I said,/ fun person.//

言った通り 私は楽しんでいますが

But terrible things are happening,/ people are experiencing deeply formative and traumatic losses/ every day.//

ひどいことは実際に起きていて 人々は毎日 深く自分を変えてしまい 傷を残すような別れを経験しています

And/ as part of my job,/ this weird podcast/ that I have,/ I sometimes talk to people/ about the worst thing/ that's ever happened/ to them.//

仕事の一部として 私がやっているポッドキャストで 人々の身に起きた 最悪の出来事について 話すことがあります

And sometimes,/ that's the loss of someone/ they love,/ sometimes days ago/ or weeks ago,/ years ago,/ even decades ago.//

時には 愛する人を亡くした経験が 数日前や数週間前や数年前 数十年前の出来事であることもあります

And these people/ that I interview,/ they haven't closed themselves/ around this loss/ and made it/ the center of their lives.//

私がインタビューする人々は 大切な人との別れの内に 自分を閉ざすこともなく 生活の中心にもしてはいません

They've lived,/ their worlds have kept spinning.//

彼らは生活を続けており 世界は周り続けています

But they're talking/ to me,/ a total stranger,/ about the person/ they love/ who has died,/ because these are the experiences/ that mark us/ and make us/ just as much/ as the joyful ones.//

しかし 彼らが赤の他人の私に 愛する故人のことを 話してくれるのは 死別の経験が 喜ばしい経験と同じくらいに 私たちに影響し 形作ってくれるものだからです

And just/ as permanently.//

同じくらい決定的に

Long/ after you get your last sympathy card or your last hot dish.//

お悔やみ状や お見舞いの差し入れが 来なくなってからも ずっとです

Like,/ we don't look at the people/ around us/ experiencing life's joys and wonders/ and tell them/ to "move on,/"/ do we?//

人生の喜びや不思議を 経験している人たちに 「次へ進む」ように 言ったりしませんよね?

We don't send a card/ that's like,/ "Congratulations/ on your beautiful baby,/"/ and then,/five years later,/ think like,/ "Another birthday party?// Get/ over it."//

「出産おめでとう」カードを 送っておいて 5年後に「また誕生会? もうよして」とは思いません

(笑)

Yeah,/ we get it,/ he's five.//

分かってるって 5歳なんでしょ

(笑)

すごーい なんて

(笑)

But grief is kind of one of those things,/ like,/ falling in love/ or having a baby/ or watching "The Wire"/ on HBO,/ where you don't get it/ until you get it,/ until you do it.//

死別の悲しみというのは 恋や出産や 「THE WIRE/ザ・ワイヤー」 というドラマのようなもので 実際に経験するまでは 理解できないものです

And/ once you do it,/ once it's your love or your baby,/ once it's your grief and your front row/ at the funeral,/ you get it.//

そして いったん経験すれば ― 恋に落ちたり 赤ちゃんを産んだり 死別して 葬儀の最前列に 座ることになってみると 理解できるのです

You understand/ what you're experiencing/ is not a moment/ in time,/ it's not a bone/ that will reset,/ but/ that you've been touched by something chronic.//

自分が経験していることが 一瞬のものでもなければ いつか癒える骨折でもなく 何か永続的なものなのだと 分かるのです

Something incurable.//

治ることのないものです

It's not fatal,/ but sometimes/ grief feels/ like it could be.//

致命的ではなくても 死別の悲しみは そう思えることもあります

And/ if we can't prevent it/ in one another,/ what can we do?//

そして お互いに防ぐことができなければ どうしたらいいのでしょうか?

What can/ we do other/ than try to remind/ one another/ that some things can't be fixed,/ and not all wounds are meant to heal?//

一体 何ができるというのでしょう? この世には直らないものもあり すべての傷が癒えるわけではないと 互いに確かめ合う以外に?

We need each other/ to remember,/ to help each other remember,/ that grief is this multitasking emotion.//

私たちは思い出すために そして思い出させ合うために 互いを必要としているのです 死別の悲しみは様々な事柄に 向き合わせられる感情なのだと

That you can/ and will be sad,/ and happy;/ you'll be grieving,/ and able to love in the same year or week,/ the same breath.//

悲しいと同時に幸せを感じたり 悼むと同時に愛することもできるのです 同じ年や同じ週や 同じ瞬間にもです

We need to remember/ that a grieving person is going to laugh again/ and smile again.//

悲しんでいる人も またいつか笑ったり 微笑んだりすると心に留めておく必要があります

If they're lucky,/ they'll even find love again.//

運がよければ また愛を見つけるかもしれません

But yes,/ absolutely,/ they're going to move forward.//

もちろん彼らは 前へ進むでしょうが

But that doesn't mean/ that they've moved on.//

それは悲しみを忘れて 次へ進んだということではないのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

banner

《文》『旗』,軍旗,国旗

(モットー・スローガンなどを掲げた)旗印,のぼり,たれ幕

(また『banner head』[『line』])(新聞の)全段抜き大見出し

優れた,一流の

October

『10月』({略}『Oct.』)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

pregnancy

〈U〉〈C〉妊娠の状態(期間)

〈U〉《文》含蓄

dad

『おとうちゃん』

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

November

11月(《略》Nov.)

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

Aaron

アロン(モーセの兄;ヘブライ人最初の大祭司とされる)

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

laughter

『笑い』,笑い声

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

sigh

(悲しみ・疲れ・安心などで)『ため息をつく』《+『with』+『名』》;(…を)嘆いてため息をつく《+『over』+『名』》

〈風などが〉ため息をつくような音を立てる

《文》(…を)思って(あこがれて)ため息をつく《+『for(after)』+『名』》

『ため息』

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

stun

(殴打などで)…‘を'気絶させる

(驚き・時に喜びなどで)〈人〉‘の'肝をつぶさせる,‘を'ぼう然とさせる(amaze)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

dying

dieの現在分詞

死にかかっている,ひん死の

消えかかっている,滅びかけている

臨終の

applause

『拍手かっさい』;称賛

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

recap

〈古タイヤ〉‘を'補修し再生する(retread)

再生タイヤ

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

experienced

(…に)『経験を積んだ』《+『in』+『名』(do『ing』)》

niche

壁がん(像・花びんなどを置く壁のくぼみ)

(…に)ふさわしい場所(地位,仕事),適所《+『for』+『名』》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

nonprofit

非営利的な

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

grief

〈U〉(…についての)『深い悲しみ』,悲嘆《+『at』(『for』,『over』,『about』)+『名』》

〈C〉(…にとっての)悲しみのもと,嘆きの種《+『to』+『名』〈人〉》

especially

『特に』,特別に;きわだって

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

widow

『未亡人』,寡婦,後家,やもめ

《複合語を作って》…やもめ,ウイドー(夫が趣味・スポーツなどに夢中なため,しばしば置き去りにされる妻)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

membership

〈U〉(団体の)一員(成員,メンバー)であること

〈C〉《単数形で》(団体・組織の)全会員

《単数形で》(団体・組織の)構成員の数,会員数

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

girlfriend

女友だち,ガールフレンド,(女の)恋人

boyfriend

《話》男友だち(恋人),ボーイフレンド

男友だち(恋人),ボーイフレンド

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

towards

toward

amongst

=among

yourselves

yourself の複数形

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

sex

〈U〉〈C〉『性』,性別

《the~》《形容詞を伴い集合的に》『男性』,『女性』

〈U〉(男女(雌雄)間の)相違[の意識]

〈U〉性に関する事柄(情報)

〈U〉性交

〈ひよこなど〉‘の'性別を見分ける

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

property

動産

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

decade

『10年間』

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

trash

価値のないもの,役に立たないもの

《米》廃品,くず,ごみ

くだらない話,駄作,ばかげた考え

《米》人間のくず,役立たず

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

rage

〈U〉〈C〉『激怒』,憤激

〈U〉〈C〉《おもに文》(風・波などの)『猛威』,激しさ《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情・欲望などの)激しさ,強烈さ《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)熱望,熱情《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《話》(一時的に)『大流行しているもの』

(…に)『激怒する』,憤激する《+『against』(『about,at,over』)+『名』(do『ing』)》

〈風・波などが〉『荒れ狂う』,猛威をふるう

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

unscientific

非科学的な,科学的でない

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

handsome

『風采』(ふうさい)『のよい』,(通例男性が)魅力的で均整の取れた,目鼻だちの整った(good-looking),りっぱな

(形・色などが)優れた,みごとな…(趣味などが)洗練された

(数量が)かなりの,たっぷりの

《米》器用な,上手な

Matthew

聖マタイ(『St.~』;4人の福音書の記者の一人)

新約聖書の「マタイによる福音書」;《略》『Matt.』

suburb

〈C〉(都市の近くの住宅地区としての)『郊外』,近郊

《the suburbs》《集合的に》(中心街に対して都市の)郊外[住宅地]

Minneapolis

ミネアボリス(ミネソタ州の東南部にある州最大の都市)

Minnesota

ミネソタ州(米国北中部の州;州都はSt.Paul;{略}『Minn.,MN』)

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

probably

『たぶん』,『おそらく』

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

present tense

(文法で)現在時制

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

denial

〈U〉〈C〉(…の)『否定』,否認《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…の)『拒絶』,拒否《+『of』+『名』》

〈C〉拒絶宣言

forgetful

忘れやすい,心に留めない

indelible

(汚れなどを)消すことのできない;(印象などが)忘れられない

消えない跡を残す

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

ash

〈U〉《しばしば複数形で;単数扱い》『灰』

〈U〉火山灰

《複数形で》(火葬された)遺骨,なきがら;(火事で焼けた)廃墟(はいきょ)

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

cremate

〈死体〉'を'火葬にする

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

rinse

…‘を'すすぎ(ゆすぎ)洗いする《+『out』+『名,』+『名』+『out』+》

(…から)…‘を'すすぎ(ゆすぎ)落とす《+『off』(『out, away』)+『名』+『out of』+『名』》

すすぐ(ゆすぐ)こと,すすぎ(ゆすぎ)洗い

すすぎ(ゆすぎ)水;(髪の)リンス液

instead

『その代りとして』,それよりも

lick

(舌で)…‘を'『なめる』

〈炎・波などが〉…‘を'なめる

《話》…‘を'ぶんなぐる,打つ

《話》…‘を'打ち負かす,征服する

全速力で進む,急ぐ

(舌での)一なめ

(…の)少量《+『of』+『名』》

=salt lick

《話》速力(speed)

《話》一打ち,一なぐり

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

poison

『毒』毒薬

(…に)害になるもの,害毒《+『to』+『名』》;《俗》酒

〈人・動物など〉‘を'『毒殺する』;…‘に'毒を入れる

…‘を'毒する,汚染する

(精神的に)…‘を'だめにする,害する

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

fade

『衰える』,弱くなる;〈植物が〉『しぼむ』,しおれる

『しだいに消えてゆく』,姿を消す《+『away』》

…‘を'衰えさせる;…‘の'色をあせさせる

〈映像・音〉をしだいに消えさせる

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

bye

二の次の事(物)

付随的な,副次的な

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

contest

『争い』,闘争

『競争』,競技,コンテスト

(手に入れようと)…'を'『争う』(fight for)

…‘に'異議を唱える,反論する

(…を争って…と)競争する《+『with』(『against』)+『名』》

(…と)議論する《+『with』(『against』)+『名』》

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

thread

〈U〉〈C〉(縫ったり,織ったりするための)『糸』

〈C〉(…の)糸状の物,細長い物《+of+名》

〈C〉(話などの)『筋道』,脈絡《+of+名》

ねじ筋,ねじ山

<針など>‘に'『糸を通す』

<真珠など>‘を'糸でつなぐ

…‘を'縫うように進む

…‘に'ねじ山をつける

縫うように進む

(煮詰まったシロップが)糸を引く,細い糸状になる

calm

(海・湖などが)『穏やかな』,静かな;(天候などが)穏やかな

(心・態度などが)『平静な』,落ち着いた(composed)

''を'『なだめる』,静かにさせる

〈U〉〈C〉『静けさ』,平穏;無風,凪(なぎ)

〈U〉平静,落ち着き,沈着

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

chaos

〈U〉(天地創造以前の)混とん

〈U〉(一般に)『混乱状態』,無秩序;〈C〉混乱したもの

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

ice-cold

氷のように冷たい

冷淡な

shove

…‘を'強く(乱暴に)押す

ぐいと押す,突く

ぐいと押すこと,突くこと

shirt

(えり付きの男物)『シャツ』,ワイシャツ

《米》(下着の)シャツ,はだ着(undershirt)

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

bod

《英話》人;(特に)男

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

warmth

(…に)『暖かさ』《+of+名》

熱心,熱意,興奮

心の暖かさ,温情

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

hologram

レーザー写真

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

vacuum

真空

《単数形で》‘空虚',‘空所',空白

(現実から隔離された)孤立状態

《米》=vacuum cleaner

‘…を'電気そうじ機でそうじする

電気掃除機をかける

alongside

そばに,並んで

…のそばに,と並んで

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

accurate

『正確な』,的確な,精密な

audible

聞こえる,聞き取れる

relief

〈U〉〈C〉(苦通・悩みなどの)『軽減』,除去《+『from』+『名』》

〈U〉(苦通・悩みなどから解放されて)ほっとすること,安心

〈C〉《単数形で》『ほっとさせるもの』,気味らし,慰み

〈U〉(難民などへの)救済,救援[物資];(軍隊の)救援,援軍

〈U〉職務(任務)の交替;〈C〉《集合的に》交替者(班)

ending

終り,終了;(物語・映画などの)結末

(文の)語尾

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

appeal

『訴える』,呼びかける

(上級裁判機関に)『控訴する』,上告する《+『to』+『名』》

〈物事が〉(人の)気持に訴える《+『to』+『名』》

(ゲームで)(審判に)規則の裁定を求める《+『to』+『名』》

(助力などの)『訴え』;哀願《+『for』+『名』》

(権威などへの)訴え《+『to』+『名』》

控訴,上告

(…に)訴える魅力《+『to』+『名』》

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

honey

〈U〉『はちみつ』;花のみつ,糖みつ

〈U〉(みつのように)甘いもの;心地よいこと

〈C〉《おもに米話》かわいい人

〈C〉《おもに米話》りっぱなもの

はちみつの;(味・色が)はちみつのような,はちみつ入りの

〈食物など〉‘を'はちみつで甘くする

《話》〈人〉‘に'甘い言葉をかける,おせじを言う

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

alternate

『交互の』,かわるがわるの

一つおきの(every other)

代わりの,どれか一つの

《米》代わり[の人](substitute)

〈両者が〉交替する;(…と)交替する,互い違いになる《+『with』+『名』》

…'を'交互にさせる

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

enormity

〈U〉非道,極悪

〈C〉大罪,凶行

importantly

重要性をもって;もったいぶって

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

strand

〈船〉‘を'座礁させる

《受動態で》〈人〉‘を'置き去りにする,困った状態におく

〈船が〉座礁する

〈人が〉途方に暮れる,立ち往生する

岸,浜

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

fully

『十分に』,完全に

まるまる

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

formative

形を与える,造形の

発達の,発育の;形成する,形成を助ける

traumatic

外傷性の;精神的損傷の

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

lives

lifeの複数形

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

joyful

『うれしい』,喜びに満ちた

permanently

永久に,不変に

sympathy

〈U〉『共感』,思いやり

〈U〉《時に複数形で》(…に対する)『同情』,哀れみ《+for(with)+名》

〈U〉《時に複数形で》(…に対する)弔慰,お見舞《+for+名》

〈U〉《時に複数形で》(…に対する)『共鳴』,賛成,好意《+with+名(wh-節)》

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

congratulation

《複数形で》(また『congrats』)(…に対する)『祝いの言葉』,祝辞《+『on』+『名』》

〈U〉『祝い』,祝賀

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

funeral

『葬式』,葬儀,告別式

(死者を送る)葬列

葬式の,葬儀の

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

reset

…‘を'置き直す,並べ直す;〈ボウリングのピン〉‘を'置き直す

chronic

(病気が)長期にわたる,慢性の

《名詞の前にのみ用いて》常習の,癖になった

incurable

(病気などが)不治の,治らない;(人が)直しようがない

不治の病人

fatal

『運命の』,宿命的な,避けられない(inevitable)

『致命的な』,命にかかわる

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

wound

windの過去・過去分詞

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

grieve

(…を)『悲しむ』,嘆く《+『at』(『about,for,over』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『悲しませる』,悲嘆に暮れさせる

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

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