TED日本語 - ケイト・ラワース: 健全な経済は成長ではなく繁栄を目指しデザインされるべき | TED Talk

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内容

持続可能、普遍的に有益な経済とはどのようなものでしょう?それは「ドーナツのようなものだ」とオックスフォード大の経済学者ケイト・ラワースは語ります。この傑出した開眼させるようなトークで、彼女は人々にとって最低限必要なものが不足している国々を危機から救い出し、この地球の環境的な限界の範囲で、再生的、分配的な経済を作り上げる方法について説明します。

Script

赤ちゃんがハイハイを覚える様子を 見たことがありますか? 親御さんなら ご存知ですね とても興味深いものです まずは 床の上で体をよじります たいていは まず後ろへ 次に 前に体を引き寄せます そして体を引き起こし 立てるようになったら 拍手喝采です 前へ 次に上へと向かう シンプルな動き これは 我々人類の知る 最も基本的な成長の仕方です

人類の進化も同じです よたよたと歩く我々の祖先に始まり ついに直立したホモエレクトス そしてホモサピエンス つねに堂々と歩く男性として 描かれています

だから経済だって 同じような成長カーブを描き 永遠に成長が続くと 私たちが信じるのも無理はありません しかし 進歩のカーブを 見直す時がやってきました 現代の経済では 繁栄につながるかどうかはさておき とにかく成長が必要とされていますが 本当に必要なのは ― 特に豊かな国ではそうですが 繁栄につながる経済であり 成長は関係ないからです ええ これは 本質的な発想の転換を隠した やや軽々しい発言かもしれません でもこの発想の転換は 人類が共に 今世紀に 繁栄するために必要なことです

では成長すべし という強迫観念は どこに始まったのでしょうか? GDP 国内総生産とは 経済活動により一年間に生産された 財貨とサービスの合計に過ぎません 1930年代に考え出された言葉で 間もなく政策立案における 最優先事項となり 現在でも 最も豊かな国の政府は 経済的な問題は成長によって 解決できると考えています

このような経済成長の流れは 1960年のロストウの古典的著書で 見事に語られています 私のお気に入りで 初版を持っています 『経済成長の諸段階 ― 一つの非共産主義宣言』

(笑)

政治的な臭いがしませんか?

ロストウが述べていることは いかなる経済も 5つの段階を経て 成長するというものです 第1段階は「伝統的社会」です 国の生産高は 技術、制度 考え方の制約を受けます 次の「離陸先行期」では 銀行業 それに作業の機械化が始まり さらには 成長というものが 必要性を超えて 国家の威信や 次世代の生活の向上のために 必要だという考えが芽生えます 「離陸」においては 経済的な機構に 複利という考えが組み込まれ 成長するのが当たり前という 状態になります 第4段階「成熟期」に入ると 天然資源基盤がどうあれ どんな産業でも作り出すことができます 最終の第5段階「高度大量消費時代」では 人々は欲しいままに 自転車やミシンといった 消費財を購入できます これは1960年の話ですから

この話には飛行機の比喩が 隠されているようです しかし 他に例をみない飛行機です 着陸することが 決して許されていないからです ロストウは 大量消費という方角へ向けて 我々を離陸させました 彼には分っていたのです こう記述しています 「その先は良く分からない 歴史で経験したことは ほんの一部でしかないからだ 実質所得の増加が魅力を失った時 どうしたらいいのだろう?」 彼は 答えを示さず質問だけを投げかけました 理由はこうです 1960年のこと 彼は大統領候補ジョン・F・ケネディの アドバイザーでした ケネディは選挙戦で 5%の経済成長を公約として挙げ この目標を達成することが ロストウの任務でしたから 「もし、どうやって、いつ着陸できるのか」 という質問は問題外でした

大量消費へ向け飛行を始めてから 半世紀以上が経った今 経済は限りなき成長を期待し、要求し これに依存しています 財政的にも 政治的にも 社会的にも これに依存しているからです 経済が成長に依存するようになったのは 現在の経済システムが 金銭的なリターンの最大化を 追求するように設計され 上場企業には 売り上げや市場でのシェアの拡大や 増益というプレッシャーが 常に掛かっており しかも 銀行は貸したお金が増えて返ってくる 有利子負債という形で お金を生み出します 政治的にも成長に依存しています 政治家たちは税率を上げることなく 税収を増加させたいため GDPの成長こそが 解決策だと考えるからです 政治家はみな G20サミットの集合写真に 写りたいと思いますからね

(笑)

他の国が成長を続けている中 自分の国だけ成長を止めれば 新興勢力に 取って代わられてしまいます さらには成長に依存する 社会的な理由もあるんです エドワード・バーネイズによって生み出され 1世紀に渡り繰り広げられた 興味深い消費プロパガンダのお陰です ジークムント・フロイトの 甥だった彼は 叔父の精神療法を 消費を喚起し大儲けをする処方として 応用できると気づきました 物を買うたびに生まれ変われるのだと 私たち消費者に思わせることができれば

これらの依存はどれも 克服できないわけではありませんが 私たちの現状と行く末を考えると どれも 今以上に 注目する価値があります 世界全体のGDPは1950年に比べ 10倍の規模になっており 何十億人という人々に 繁栄をもたらしてきました しかし世界経済は ひどい二極化が進み その収益のほとんどが 世界人口の1%にも満たぬ 富豪に集まっています また 経済の質はひどく劣化し 微妙なバランスで成り立っている 我々の生命を支えるこの地球は 急速に不安定化しています 政治家たちはこれを認識していて 新たな成長の在り方を提案しています それには「グリーン成長」 「包括的な成長」 「賢明で、弾力性があり 均衡の取れた成長」があります 成長さえ伴うなら どの未来を選んでもいいわけです

しかし より崇高でずっと大きな野心をもって 選択すべき時がやって来たのです 人類が21世紀に対峙する 挑戦課題は明確なのですから すなわち たった一つの 生命に満ちた 素晴らしい この地球の恵みが許す範囲で 全ての人々の必要を満たし 人類 そして他の生物を 繁栄させるという挑戦です

このゴールに向けた進歩は 金銭で測られるものではありません 指標の一覧が必要です そこで どんな風になるか 机に向かって描いてみたところ おかしな話と思われるでしょうが ドーナツ状になったのです 期待外れですよね でもこのドーナツについて 説明させてください 我々にとって 実に良いものかもしれません 人類の資源利用が 中心部から放射状に広がっているとします 中心の空白部分は 暮らしに必須のものが 足りないことを示しています 食料、医療、教育 政治的発言の自由、住まいといった 尊厳と機会が与えられた人生を送るのに 誰もが必要とするものです まずは全ての人をこの空白部から救い出し 社会的基盤のある ドーナツの「グリーン」な部分に 導きたいのです しかし 「し・か・し」なんですが 資源の全体の利用量が 外側の円を突き抜けてはなりません これは環境的な限界です この並はずれた地球であっても プレッシャーを掛け過ぎると 調子が狂い始めるからです 気候の機能不全や 海洋の酸性化を引き起こし オゾンホールを発生させ 我々をこの地球システムの 許容範囲外に押しやってしまいます これは過去11,000年もの間 人類に優しい住処を提供してきた 生命維持システムです

地球の許容範囲内で 全ての人のニーズを満たすという 二重の課題に対応するため 新たな進歩の形が必要となります それは永続的な 右肩上がりの成長ではなく 人類にとってスイートスポットである 基礎的条件と地球の限界との間で 動的にバランスをとって繁栄することです この図を描いた後に とても驚いたことがあります 多くの古代文化における 幸福を表すシンボルが まさに同じく 動的バランスを 表していることに気づいたのです マオリ族のタカランギ図 道教の陰陽図から 仏教の無限のひもや ケルトの二重螺旋などです

では 我々も動的バランスを 21世紀に見出せるのでしょうか? これこそが鍵となる課題なのです 赤い部分で示したように 現在は均衡状態からかけ離れており 欠乏と 過負荷の問題が 同時に起きています 中央の空白を見ると いまだに 全世界の何百万、何十億という人々が 最も基本的なものを 必要としていることがわかります それなのに 少なくとも4つの要素が すでに地球の限界を超えており 気候の破壊やエコシステムの崩壊という 不可逆な影響を及ぼす リスクを負っています これが人類と 母なる地球の現状です この図は21世紀初頭に 生きる我々自身を 写し出しているんです

前世紀の経済学者たちは 予想だにしなかったのですから 彼らが作った理論で 問題が解決するなどと 誰が信じられるでしょうか? 新たな理論が必要です 我々は この問題に直面する 最初の世代であり 問題を回避するチャンスが残された 最後の世代だからです 20世紀の経済学は我々をこう信じさせました 「成長が不平等を生み出しても 再配分などしなくて良い 更に経済成長すれば 自然に平等になっていくのだから 成長が公害を引き起こしても 規制などするな 成長が進めば環境問題も解決するんだ」と

でも そうはならなかったし 今後もそうならないと 分かりました 我々は 欠乏と過負荷に 同時に対処する経済を 設計しなければなりません 再生可能で 正常な分配が行われる 経済を設計する必要があります 我々は 質が低下した産業を 受け継ぎました 地球上の資源を好きなように加工し しばらくの間だけ ― たいていは一度だけ使って破棄し 自らをこの地球の限界へと 追いやりました だから 矢の向きを変えて 生命が活動する世界での循環の範囲で 機能する経済を作り上げ 資源を使い尽くすことなく 何度も再利用するのです 太陽光をエネルギー源とし 廃棄物が再び次の生産活動に 活かせるような経済です

このような再生的な設計が 様々な場所で生まれています 世界中の100を超える都市 ― キト、オスロ ハラレ、ホバートなど都市では 電力の内 70%以上を 太陽光、風力、潮汐発電で 賄っています ロンドン、グラスゴー、アムステルダムなどでは 循環型の都市設計を先駆けて試み 廃棄物を都市部で処理し 資源へと変える方法を 模索しています また エチオピアのティグレや オーストラリアのクイーンズランド州では 農家や森林の住人が ひとたび荒野と化した土地を 再び生命で満ちた場所に 還しました

しかし 再生的な経済にするだけでなく 設計によって分配的な経済に しなければならないし それを実現する 初めてのチャンスが訪れています 20世紀には 中央集権的な 技術や制度により 少数の手に 富や知識、権力が 集中していたのですから 今世紀 我々は技術や制度が 富、知識、力を 人々に分配するように 設計することが可能です 化石燃料や 大規模生産の代わりに 再生可能エネルギー、デジタルプラットフォーム 3Dプリンターを用います 200年もの間 企業が保有してきた知的財産が ボトムアップ、オープンソース ピアツーピア知識コモンズで置き換えられます 株主のために なおも投資利益率の 最大化を追求する企業は 突然 時代遅れと みなされるようになり 比して 社会的企業は 価値を様々な形態で創造し 彼らのネットワークをフルに活用して これを共有するように設計されます 現代の技術 ― 人工知能、ブロックチェーン モノのインターネット 材料工学といった現代の技術を 分配的な仕組みの設計に 活用することができるのなら 医療、教育、ファイナンス エネルギー、政治的発言が 最も必要とする人のもとに届き 力を与えるようになります このように 再生的 そして 分配的な設計は 21世紀の経済に 素晴らしい機会をもたらします

ではロストウの飛行機は どこに向かうのでしょうか? 中には永遠の成長が可能だとの希望を 抱き続ける人もいるでしょう 脱物質化によって 資源の消費量が低減し 指数関数的な GDPの成長が永遠に続くという考えです でもデータを見てください これは空想ですね そう 経済を脱物質化する 必要がありますが この終わりなき成長への依存を 資源利用から切り離し 私たちをこの地球の限界内に 立ち戻らせるのは とうてい無理です

こんな経済成長批判は 聞いたことがないでしょうね 経済成長は良いことだからですよね? 我々は子供たちが成長し 緑の土地が広がることを願います そう 自然界において 成長は 素晴らしく健康的な生命の源です それは一つの段階であり 現在のエチオピアやネパールは その段階にあるでしょう これらの国の経済は年7%で 成長しています でも もう一度自然を見てみましょう 子供の足のサイズだって アマゾンの森林だって 自然界のいかなるものも 永遠には成長しません 何事も成長の先には 成熟期が待っています それだけが 長期にわたって繁栄できる 唯一の条件なのです 皆さんが知ってのとおりです もし 私の友人が医者の診断を受け 腫瘍があると告げられたとします 腫瘍はとても異様に感じられます なぜなら 健康で活気があり 働きの良い器官の中に 成長を続ける何かがあるとしたら 全体の健康にとっての脅威であると 本能的にわかるからです 何故 私たちの経済システムが この法則に反して永遠に成長を続け 成功するだろうなどと 考えられるというのでしょうか? 財政的、政治的、社会的な改革が 緊急に必要です 成長依存の構造から 脱皮しなければなりません そうすればドーナツの 社会的、環境的な限界の範囲で 繁栄とバランスの追求に 集中することが可能になります

限界なんて考えは窮屈だ と思う人は もう一度考えてみてください この世界で最も創意工夫に 富んだ人たちは 限界を彼らの創造力の源に 変えてしまうのです モーツァルトの 5オクターブのピアノから ジミ・ヘンドリックスの6弦ギター テニスコート内の セリーナ・ウィリアムズまで 才能を解き放たれるのは 制約があればこそです ドーナツの限界こそが 無限の創造性 参画、帰属意識や意味付けによって 人類が繁栄する力を開花させます

ここにまでたどり着いた 人類の才能を 最大限に引き出すのです

ありがとう

(拍手)

Have you ever watched a baby learning to crawl? Because as any parent knows, it's gripping. First, they wriggle about on the floor, usually backwards, but then they drag themselves forwards, and then they pull themselves up to stand, and we all clap. And that simple motion of forwards and upwards, it's the most basic direction of progress we humans recognize.

We tell it in our story of evolution as well, from our lolloping ancestors to Homo erectus, finally upright, to Homo sapiens, depicted, always a man, always mid-stride.

So no wonder we so readily believe that economic progress will take this very same shape, this ever-rising line of growth. It's time to think again, to reimagine the shape of progress, because today, we have economies that need to grow, whether or not they make us thrive, and what we need, especially in the richest countries, are economies that make us thrive whether or not they grow. Yes, it's a little flippant word hiding a profound shift in mindset, but I believe this is the shift we need to make if we, humanity, are going to thrive here together this century.

So where did this obsession with growth come from? Well, GDP, gross domestic product, it's just the total cost of goods and services sold in an economy in a year. It was invented in the 1930s, but it very soon became the overriding goal of policymaking, so much so that even today, in the richest of countries, governments think that the solution to their economic problems lies in more growth.

Just how that happened is best told through the 1960 classic by W.W. Rostow. I love it so much, I have a first-edition copy. "The Stages of Economic Growth: A Non-Communist Manifesto."

(Laughter)

You can just smell the politics, huh?

And Rostow tells us that all economies need to pass through five stages of growth: first, traditional society, where a nation's output is limited by its technology, its institutions and mindset; but then the preconditions for takeoff, where we get the beginnings of a banking industry, the mechanization of work and the belief that growth is necessary for something beyond itself, like national dignity or a better life for the children; then takeoff, where compound interest is built into the economy's institutions and growth becomes the normal condition; fourth is the drive to maturity where you can have any industry you want, no matter your natural resource base; and the fifth and final stage, the age of high-mass consumption where people can buy all the consumer goods they want, like bicycles and sewing machines -- this was 1960, remember.

Well, you can hear the implicit airplane metaphor in this story, but this plane is like no other, because it can never be allowed to land. Rostow left us flying into the sunset of mass consumerism, and he knew it. As he wrote, "And then the question beyond, where history offers us only fragments. What to do when the increase in real income itself loses its charm?" He asked that question, but he never answered it, and here's why. The year was 1960, he was an advisor to the presidential candidate John F. Kennedy, who was running for election on the promise of five-percent growth, so Rostow's job was to keep that plane flying, not to ask if, how, or when it could ever be allowed to land.

So here we are, flying into the sunset of mass consumerism over half a century on, with economies that have come to expect, demand and depend upon unending growth, because we're financially, politically and socially addicted to it. We're financially addicted to growth, because today's financial system is designed to pursue the highest rate of monetary return, putting publicly traded companies under constant pressure to deliver growing sales, growing market share and growing profits, and because banks create money as debt bearing interest, which must be repaid with more. We're politically addicted to growth because politicians want to raise tax revenue without raising taxes and a growing GDP seems a sure way to do that. And no politician wants to lose their place in the G-20 family photo.

(Laughter)

But if their economy stops growing while the rest keep going, well, they'll be booted out by the next emerging powerhouse. And we are socially addicted to growth, because thanks to a century of consumer propaganda, which fascinatingly was created by Edward Bernays, the nephew of Sigmund Freud, who realized that his uncle's psychotherapy could be turned into very lucrative retail therapy if we could be convinced to believe that we transform ourselves every time we buy something more.

None of these addictions are insurmountable, but they all deserve far more attention than they currently get, because look where this journey has been taking us. Global GDP is 10 times bigger than it was in 1950 and that increase has brought prosperity to billions of people, but the global economy has also become incredibly divisive, with the vast share of returns to wealth now accruing to a fraction of the global one percent. And the economy has become incredibly degenerative, rapidly destabilizing this delicately balanced planet on which all of our lives depend. Our politicians know it, and so they offer new destinations for growth. You can have green growth, inclusive growth, smart, resilient, balanced growth. Choose any future you want so long as you choose growth.

I think it's time to choose a higher ambition, a far bigger one, because humanity's 21st century challenge is clear: to meet the needs of all people within the means of this extraordinary, unique, living planet so that we and the rest of nature can thrive.

Progress on this goal isn't going to be measured with the metric of money. We need a dashboard of indicators. And when I sat down to try and draw a picture of what that might look like, strange though this is going to sound, it came out looking like a doughnut. I know, I'm sorry, but let me introduce you to the one doughnut that might actually turn out to be good for us. So imagine humanity's resource use radiating out from the middle. That hole in the middle is a place where people are falling short on life's essentials. They don't have the food, health care, education, political voice, housing that every person needs for a life of dignity and opportunity. We want to get everybody out of the hole, over the social foundation and into that green doughnut itself. But, and it's a big but, we can not let our collective resource use overshoot that outer circle, the ecological ceiling, because there we put so much pressure on this extraordinary planet that we begin to kick it out of kilter. We cause climate breakdown, we acidify the oceans, a hole in the ozone layer, pushing ourselves beyond the planetary boundaries of the life-supporting systems that have for the last 11,000 years made earth such a benevolent home to humanity.

So this double-sided challenge to meet the needs of all within the means of the planet, it invites a new shape of progress, no longer this ever-rising line of growth, but a sweet spot for humanity, thriving in dynamic balance between the foundation and the ceiling. And I was really struck once I'd drawn this picture to realize that the symbol of well-being in many ancient cultures reflects this very same sense of dynamic balance, from the Maori Takarangi to the Taoist Yin Yang, the Buddhist endless knot, the Celtic double spiral.

So can we find this dynamic balance in the 21st century? Well, that's a key question, because as these red wedges show, right now we are far from balanced, falling short and overshooting at the same time. Look in that hole, you can see that millions or billions of people worldwide still fall short on their most basic of needs. And yet, we've already overshot at least four of these planetary boundaries, risking irreversible impact of climate breakdown and ecosystem collapse. This is the state of humanity and our planetary home. We, the people of the early 21st century, this is our selfie.

No economist from last century saw this picture, so why would we imagine that their theories would be up for taking on its challenges? We need ideas of our own, because we are the first generation to see this and probably the last with a real chance of turning this story around. You see, 20th century economics assured us that if growth creates inequality, don't try to redistribute, because more growth will even things up again. If growth creates pollution, don't try to regulate, because more growth will clean things up again.

Except, it turns out, it doesn't, and it won't. We need to create economies that tackle this shortfall and overshoot together, by design. We need economies that are regenerative and distributive by design. You see, we've inherited degenerative industries. We take earth's materials, make them into stuff we want, use it for a while, often only once, and then throw it away, and that is pushing us over planetary boundaries, so we need to bend those arrows around, create economies that work with and within the cycles of the living world, so that resources are never used up but used again and again, economies that run on sunlight, where waste from one process is food for the next.

And this kind of regenerative design is popping up everywhere. Over a hundred cities worldwide, from Quito to Oslo, from Harare to Hobart, already generate more than 70 percent of their electricity from sun, wind and waves. Cities like London, Glasgow, Amsterdam are pioneering circular city design, finding ways to turn the waste from one urban process into food for the next. And from Tigray, Ethiopia to Queensland, Australia, farmers and foresters are regenerating once-barren landscapes so that it teems with life again.

But as well as being regenerative by design, our economies must be distributive by design, and we've got unprecedented opportunities for making that happen, because 20th-century centralized technologies, institutions, concentrated wealth, knowledge and power in few hands. This century, we can design our technologies and institutions to distribute wealth, knowledge and empowerment to many. Instead of fossil fuel energy and large-scale manufacturing, we've got renewable energy networks, digital platforms and 3D printing. 200 years of corporate control of intellectual property is being upended by the bottom-up, open-source, peer-to-peer knowledge commons. And corporations that still pursue maximum rate of return for their shareholders, well they suddenly look rather out of date next to social enterprises that are designed to generate multiple forms of value and share it with those throughout their networks. If we can harness today's technologies, from AI to blockchain to the Internet of Things to material science, if we can harness these in service of distributive design, we can ensure that health care, education, finance, energy, political voice reaches and empowers those people who need it most. You see, regenerative and distributive design create extraordinary opportunities for the 21st-century economy.

So where does this leave Rostow's airplane ride? Well, for some it still carries the hope of endless green growth, the idea that thanks to dematerialization, exponential GDP growth can go on forever while resource use keeps falling. But look at the data. This is a flight of fancy. Yes, we need to dematerialize our economies, but this dependency on unending growth can not be decoupled from resource use on anything like the scale required to bring us safely back within planetary boundaries.

I know this way of thinking about growth is unfamiliar, because growth is good, no? We want our children to grow, our gardens to grow. Yes, look to nature and growth is a wonderful, healthy source of life. It's a phase, but many economies like Ethiopia and Nepal today may be in that phase. Their economies are growing at seven percent a year. But look again to nature, because from your children's feet to the Amazon forest, nothing in nature grows forever. Things grow, and they grow up and they mature, and it's only by doing so that they can thrive for a very long time. We already know this. If I told you my friend went to the doctor who told her she had a growth that feels very different, because we intuitively understand that when something tries to grow forever within a healthy, living, thriving system, it's a threat to the health of the whole. So why would we imagine that our economies would be the one system that could buck this trend and succeed by growing forever? We urgently need financial, political and social innovations that enable us to overcome this structural dependency on growth, so that we can instead focus on thriving and balance within the social and the ecological boundaries of the doughnut.

And if the mere idea of boundaries makes you feel, well, bounded, think again. Because the world's most ingenious people turn boundaries into the source of their creativity. From Mozart on his five-octave piano Jimi Hendrix on his six-string guitar, Serena Williams on a tennis court, it's boundaries that unleash our potential. And the doughnut's boundaries unleash the potential for humanity to thrive with boundless creativity, participation, belonging and meaning.

It's going to take all the ingenuity that we have got to get there, so bring it on.

Thank you.

(Applause)

Have you ever watched a baby learning to crawl?//

赤ちゃんがハイハイを覚える様子を 見たことがありますか?

Because/ as any parent knows,/ it's gripping.//

親御さんなら ご存知ですね とても興味深いものです

First,/ they wriggle about on the floor,/ usually/ backwards,/ but then/ they drag themselves forwards,/ and then/ they pull themselves up/ to stand,/ and we/ all clap.//

まずは 床の上で体をよじります たいていは まず後ろへ 次に 前に体を引き寄せます そして体を引き起こし 立てるようになったら 拍手喝采です

And/ that simple motion of forwards and upwards,/ it's the most basic direction of progress/ we humans recognize.//

前へ 次に上へと向かう シンプルな動き これは 我々人類の知る 最も基本的な成長の仕方です

We tell it/ in our story of evolution as well,/ from our lolloping ancestors/ to Homo erectus,/ finally upright,/ to Homo sapiens,/ depicted,/ always/ a man,/ always mid-stride.//

人類の進化も同じです よたよたと歩く我々の祖先に始まり ついに直立したホモエレクトス そしてホモサピエンス つねに堂々と歩く男性として 描かれています

So no wonder/ we so readily believe/ that economic progress will take this very same shape,/ this ever-rising line of growth.//

だから経済だって 同じような成長カーブを描き 永遠に成長が続くと 私たちが信じるのも無理はありません

It's time/ to think again,/ to reimagine the shape of progress,/ because today,/ we have economies/ that need to grow,/ whether or not they make us/ thrive,/ and what we need,/ especially/ in the richest countries,/ are/ economies/ that make us thrive/ whether or not they grow.//

しかし 進歩のカーブを 見直す時がやってきました 現代の経済では 繁栄につながるかどうかはさておき とにかく成長が必要とされていますが 本当に必要なのは ― 特に豊かな国ではそうですが 繁栄につながる経済であり 成長は関係ないからです

Yes, it's a little flippant word/ hiding a profound shift/ in mindset,/ but I believe/ this is the shift/ we need to make/ if we,/ humanity,/ are going to thrive here together/ this century.//

ええ これは 本質的な発想の転換を隠した やや軽々しい発言かもしれません でもこの発想の転換は 人類が共に 今世紀に 繁栄するために必要なことです

So/ where did this obsession/ with growth come from?//

では成長すべし という強迫観念は どこに始まったのでしょうか?

Well,/ GDP,/ gross domestic product,/ it's just/ the total cost of goods and services sold in an economy/ in a year.//

GDP 国内総生産とは 経済活動により一年間に生産された 財貨とサービスの合計に過ぎません

It was invented in the 1930s,/ but it very soon became the overriding goal of policymaking,/ so much/ so that even/ today,/ in the richest of countries,/ governments think/ that the solution/ to their economic problems lies in more growth.//

1930年代に考え出された言葉で 間もなく政策立案における 最優先事項となり 現在でも 最も豊かな国の政府は 経済的な問題は成長によって 解決できると考えています

Just/ how that happened/ is best told through the 1960 classic/ by W.W.// Rostow.//

このような経済成長の流れは 1960年のロストウの古典的著書で 見事に語られています

I love it so much,/ I have a first-edition copy.//

私のお気に入りで 初版を持っています

"The Stages of Economic Growth:/ A Non-Communist Manifesto."//

『経済成長の諸段階 ― 一つの非共産主義宣言』

(笑)

You can just smell the politics,/ huh?//

政治的な臭いがしませんか?

And Rostow tells us/ that all economies need to pass/ through five stages of growth:/ first, traditional society,/ where a nation's output is limited by its technology,/ its institutions and mindset;/ but then/ the preconditions/ for takeoff,/ where we get the beginnings of a banking industry,/ the mechanization of work/ and the belief that/ growth is necessary/ for something/ beyond itself,/ like national dignity or a better life/ for the children;/ then takeoff,/ where compound interest is built into the economy's institutions and growth becomes the normal condition;/ fourth is the drive/ to maturity/ where you can have any industry/ you want,/ no matter/ your natural resource base;/ and the fifth and final stage,/ the age of high-mass consumption/ where people can buy all the consumer goods/ they want,/ like bicycles/ and sewing machines --/ this was 1960,/ remember.//

ロストウが述べていることは いかなる経済も 5つの段階を経て 成長するというものです 第1段階は「伝統的社会」です 国の生産高は 技術、制度 考え方の制約を受けます 次の「離陸先行期」では 銀行業 それに作業の機械化が始まり さらには 成長というものが 必要性を超えて 国家の威信や 次世代の生活の向上のために 必要だという考えが芽生えます 「離陸」においては 経済的な機構に 複利という考えが組み込まれ 成長するのが当たり前という 状態になります 第4段階「成熟期」に入ると 天然資源基盤がどうあれ どんな産業でも作り出すことができます 最終の第5段階「高度大量消費時代」では 人々は欲しいままに 自転車やミシンといった 消費財を購入できます これは1960年の話ですから

Well,/ you can hear the implicit airplane metaphor/ in this story,/ but this plane is like no other,/ because it can never be allowed to land.//

この話には飛行機の比喩が 隠されているようです しかし 他に例をみない飛行機です 着陸することが 決して許されていないからです

Rostow left us/ flying into the sunset of mass consumerism,/ and he knew it.//

ロストウは 大量消費という方角へ向けて 我々を離陸させました 彼には分っていたのです

As he wrote,/ "And then/ the question beyond,/ where history offers us only fragments.//

こう記述しています 「その先は良く分からない 歴史で経験したことは ほんの一部でしかないからだ

What to do/ when the increase/ in real income/ itself loses its charm?"//

実質所得の増加が魅力を失った時 どうしたらいいのだろう?」

He asked/ that question,/ but he never answered it,/ and here's why.//

彼は 答えを示さず質問だけを投げかけました 理由はこうです

The year was 1960,/ he was an advisor/ to the presidential candidate John F.// Kennedy,/ who was running for election/ on the promise of five-percent growth,/ so Rostow's job was to keep that plane/ flying,/ not to ask/ if,/ how,/ or when it could ever be allowed to land.//

1960年のこと 彼は大統領候補ジョン・F・ケネディの アドバイザーでした ケネディは選挙戦で 5%の経済成長を公約として挙げ この目標を達成することが ロストウの任務でしたから 「もし、どうやって、いつ着陸できるのか」 という質問は問題外でした

So here/ we are,/ flying into the sunset of mass consumerism/ over half a century on,/ with economies/ that have come to expect, demand and depend upon unending growth,/ because we're financially,/ politically and socially addicted to it.//

大量消費へ向け飛行を始めてから 半世紀以上が経った今 経済は限りなき成長を期待し、要求し これに依存しています 財政的にも 政治的にも 社会的にも これに依存しているからです

We're financially addicted to growth,/ because today's financial system is designed to pursue/ the highest rate of monetary return,/ putting publicly traded companies/ under constant pressure to deliver growing sales,/ growing market share and growing profits,/ and/ because banks create money/ as debt/ bearing interest,/ which must be repaid with more.//

経済が成長に依存するようになったのは 現在の経済システムが 金銭的なリターンの最大化を 追求するように設計され 上場企業には 売り上げや市場でのシェアの拡大や 増益というプレッシャーが 常に掛かっており しかも 銀行は貸したお金が増えて返ってくる 有利子負債という形で お金を生み出します

We're politically addicted to growth/ because politicians want to raise/ tax revenue/ without raising taxes/ and a growing GDP seems a sure way/ to do that.//

政治的にも成長に依存しています 政治家たちは税率を上げることなく 税収を増加させたいため GDPの成長こそが 解決策だと考えるからです

And no politician wants to lose/ their place/ in the G-20 family photo.//

政治家はみな G20サミットの集合写真に 写りたいと思いますからね

(笑)

But/ if their economy stops/ growing/ while the rest keep/ going,/ well,/ they'll be booted out/ by the next emerging powerhouse.//

他の国が成長を続けている中 自分の国だけ成長を止めれば 新興勢力に 取って代わられてしまいます

And we are socially addicted to growth,/ because thanks/ to a century of consumer propaganda,/ which fascinatingly was created by Edward Bernays,/ the nephew of Sigmund Freud,/ who realized that/ his uncle's psychotherapy could be turned into very lucrative retail therapy/ if we could be convinced to believe/ that we transform ourselves/ every time/ we buy something/ more.//

さらには成長に依存する 社会的な理由もあるんです エドワード・バーネイズによって生み出され 1世紀に渡り繰り広げられた 興味深い消費プロパガンダのお陰です ジークムント・フロイトの 甥だった彼は 叔父の精神療法を 消費を喚起し大儲けをする処方として 応用できると気づきました 物を買うたびに生まれ変われるのだと 私たち消費者に思わせることができれば

None of these addictions are insurmountable,/ but they/ all deserve far more attention/ than they currently get,/ because look/ where this journey has been taking us.//

これらの依存はどれも 克服できないわけではありませんが 私たちの現状と行く末を考えると どれも 今以上に 注目する価値があります

Global GDP is 10 times bigger/ than it was in 1950/ and/ that increase has brought prosperity/ to billions of people,/ but the global economy has also become incredibly divisive,/ with the vast share of returns/ to wealth now accruing/ to a fraction of the global one percent.//

世界全体のGDPは1950年に比べ 10倍の規模になっており 何十億人という人々に 繁栄をもたらしてきました しかし世界経済は ひどい二極化が進み その収益のほとんどが 世界人口の1%にも満たぬ 富豪に集まっています

And the economy has become incredibly degenerative,/ rapidly destabilizing/ this delicately balanced planet/ on which all of our lives depend.//

また 経済の質はひどく劣化し 微妙なバランスで成り立っている 我々の生命を支えるこの地球は 急速に不安定化しています

Our politicians know it,/ and/ so they offer new destinations/ for growth.//

政治家たちはこれを認識していて 新たな成長の在り方を提案しています

それには「グリーン成長」 「包括的な成長」 「賢明で、弾力性があり 均衡の取れた成長」があります

Choose any future/ you want so long/ as you choose growth.//

成長さえ伴うなら どの未来を選んでもいいわけです

I think/ it's time/ to choose a higher ambition,/ a far bigger one,/ because humanity's 21st century challenge is clear:/ to meet the needs of all people/ within the means of this extraordinary, unique,/ living planet/ so that we/ and the rest of nature can thrive.//

しかし より崇高でずっと大きな野心をもって 選択すべき時がやって来たのです 人類が21世紀に対峙する 挑戦課題は明確なのですから すなわち たった一つの 生命に満ちた 素晴らしい この地球の恵みが許す範囲で 全ての人々の必要を満たし 人類 そして他の生物を 繁栄させるという挑戦です

Progress/ on this goal isn't going to be measured with the metric of money.//

このゴールに向けた進歩は 金銭で測られるものではありません

We need a dashboard of indicators.//

指標の一覧が必要です

And when I sat down/ to try and draw a picture of what/ that might look like,/ strange/ though this is going to sound,/ it came out/ looking like a doughnut.//

そこで どんな風になるか 机に向かって描いてみたところ おかしな話と思われるでしょうが ドーナツ状になったのです

I know,/ I'm sorry,/ but let me/ introduce you/ to the one doughnut/ that might actually turn out/ to be good/ for us.//

期待外れですよね でもこのドーナツについて 説明させてください 我々にとって 実に良いものかもしれません

So imagine humanity's resource use/ radiating out/ from the middle.//

人類の資源利用が 中心部から放射状に広がっているとします

That hole/ in the middle is a place/ where people are falling short/ on life's essentials.//

中心の空白部分は 暮らしに必須のものが 足りないことを示しています

They don't have the food, health care,/ education,/ political voice,/ housing/ that every person needs for a life of dignity and opportunity.//

食料、医療、教育 政治的発言の自由、住まいといった 尊厳と機会が与えられた人生を送るのに 誰もが必要とするものです

We want to get/ everybody/ out of the hole,/ over the social foundation/ and/ into that green doughnut itself.//

まずは全ての人をこの空白部から救い出し 社会的基盤のある ドーナツの「グリーン」な部分に 導きたいのです

But,/ and it's a big but,/ we can not let our collective resource use overshoot/ that outer circle,/ the ecological ceiling,/ because there/ we put so much pressure/ on this extraordinary planet/ that we begin to kick/ it/ out of kilter.//

しかし 「し・か・し」なんですが 資源の全体の利用量が 外側の円を突き抜けてはなりません これは環境的な限界です この並はずれた地球であっても プレッシャーを掛け過ぎると 調子が狂い始めるからです

We cause climate breakdown,/ we acidify the oceans,/ a hole/ in the ozone layer,/ pushing ourselves/ beyond the planetary boundaries of the life-supporting systems/ that have for the last 11,000 years made earth/ such a benevolent home/ to humanity.//

気候の機能不全や 海洋の酸性化を引き起こし オゾンホールを発生させ 我々をこの地球システムの 許容範囲外に押しやってしまいます これは過去11,000年もの間 人類に優しい住処を提供してきた 生命維持システムです

So this double-sided challenge to meet the needs of all/ within the means of the planet,/ it invites a new shape of progress,/ no longer/ this ever-rising line of growth,/ but a sweet spot/ for humanity,/ thriving in dynamic balance/ between the foundation and the ceiling.//

地球の許容範囲内で 全ての人のニーズを満たすという 二重の課題に対応するため 新たな進歩の形が必要となります それは永続的な 右肩上がりの成長ではなく 人類にとってスイートスポットである 基礎的条件と地球の限界との間で 動的にバランスをとって繁栄することです

And I was really struck/ once I'd drawn this picture/ to realize/ that the symbol of well-being/ in many ancient cultures reflects this very same sense of dynamic balance,/ from the Maori Takarangi/ to the Taoist Yin Yang,/ the Buddhist endless knot,/ the Celtic double spiral.//

この図を描いた後に とても驚いたことがあります 多くの古代文化における 幸福を表すシンボルが まさに同じく 動的バランスを 表していることに気づいたのです マオリ族のタカランギ図 道教の陰陽図から 仏教の無限のひもや ケルトの二重螺旋などです

So can we find this dynamic balance/ in the 21st century?//

では 我々も動的バランスを 21世紀に見出せるのでしょうか?

Well,/ that's a key question,/ because/ as these red wedges show,/ right now/ we are far from balanced,/ falling short and overshooting/ at the same time.//

これこそが鍵となる課題なのです 赤い部分で示したように 現在は均衡状態からかけ離れており 欠乏と 過負荷の問題が 同時に起きています

Look/ in that hole,/ you can see/ that millions or billions of people worldwide still fall short/ on their most basic of needs.//

中央の空白を見ると いまだに 全世界の何百万、何十億という人々が 最も基本的なものを 必要としていることがわかります

And yet,/ we've already overshot at least four of these planetary boundaries,/ risking irreversible impact of climate breakdown and ecosystem collapse.//

それなのに 少なくとも4つの要素が すでに地球の限界を超えており 気候の破壊やエコシステムの崩壊という 不可逆な影響を及ぼす リスクを負っています

This is the state of humanity and our planetary home.//

これが人類と 母なる地球の現状です

We,/ the people of the early 21st century,/ this is our selfie.//

この図は21世紀初頭に 生きる我々自身を 写し出しているんです

No economist/ from last century saw this picture,/ so/ why would we imagine/ that their theories would be up/ for taking on/ its challenges?//

前世紀の経済学者たちは 予想だにしなかったのですから 彼らが作った理論で 問題が解決するなどと 誰が信じられるでしょうか?

We need ideas of our own,/ because we are the first generation/ to see this/ and probably/ the last/ with a real chance of turning this story around.//

新たな理論が必要です 我々は この問題に直面する 最初の世代であり 問題を回避するチャンスが残された 最後の世代だからです

You see,/ 20th century economics assured us/ that if growth creates inequality,/ don't try to redistribute,/ because more growth will even things up again.//

20世紀の経済学は我々をこう信じさせました 「成長が不平等を生み出しても 再配分などしなくて良い 更に経済成長すれば 自然に平等になっていくのだから

If growth creates pollution,/ don't try to regulate,/ because more growth will clean things up again.//

成長が公害を引き起こしても 規制などするな 成長が進めば環境問題も解決するんだ」と

Except,/ it turns out,/ it doesn't,/ and it won't.//

でも そうはならなかったし 今後もそうならないと 分かりました

We need to create/ economies/ that tackle this shortfall and overshoot together,/ by design.//

我々は 欠乏と過負荷に 同時に対処する経済を 設計しなければなりません

We need economies/ that are regenerative and distributive/ by design.//

再生可能で 正常な分配が行われる 経済を設計する必要があります

You see,/ we've inherited degenerative industries.//

我々は 質が低下した産業を 受け継ぎました

We take earth's materials,/ make them/ into stuff/ we want,/ use it/ for a while,/ often only once,/ and then throw it away,/ and that is pushing us/ over planetary boundaries,/ so we need to bend/ those arrows around,/ create economies/ that work with and within the cycles of the living world,/ so that resources are never used up/ but used again and again,/ economies/ that run on sunlight,/ where waste/ from one process is food/ for the next.//

地球上の資源を好きなように加工し しばらくの間だけ ― たいていは一度だけ使って破棄し 自らをこの地球の限界へと 追いやりました だから 矢の向きを変えて 生命が活動する世界での循環の範囲で 機能する経済を作り上げ 資源を使い尽くすことなく 何度も再利用するのです 太陽光をエネルギー源とし 廃棄物が再び次の生産活動に 活かせるような経済です

And this kind of regenerative design is popping up/ everywhere.//

このような再生的な設計が 様々な場所で生まれています

Over a hundred cities worldwide,/ from Quito/ to Oslo,/ from Harare/ to Hobart,/ already generate more than 70 percent of their electricity/ from sun,/ wind/ and waves.//

世界中の100を超える都市 ― キト、オスロ ハラレ、ホバートなど都市では 電力の内 70%以上を 太陽光、風力、潮汐発電で 賄っています

Cities/ like London,/ Glasgow,/ Amsterdam are pioneering circular city design,/ finding ways to turn the waste/ from one urban process/ into food/ for the next.//

ロンドン、グラスゴー、アムステルダムなどでは 循環型の都市設計を先駆けて試み 廃棄物を都市部で処理し 資源へと変える方法を 模索しています

And/ from Tigray,/ Ethiopia/ to Queensland,/ Australia,/ farmers and foresters are regenerating once-barren landscapes/ so that it teems with life again.//

また エチオピアのティグレや オーストラリアのクイーンズランド州では 農家や森林の住人が ひとたび荒野と化した土地を 再び生命で満ちた場所に 還しました

But as well as/ being regenerative/ by design,/ our economies must be distributive/ by design,/ and we've got unprecedented opportunities/ for making/ that happen,/ because 20th-century centralized technologies,/ institutions,/ concentrated wealth, knowledge and power/ in few hands.//

しかし 再生的な経済にするだけでなく 設計によって分配的な経済に しなければならないし それを実現する 初めてのチャンスが訪れています 20世紀には 中央集権的な 技術や制度により 少数の手に 富や知識、権力が 集中していたのですから

This century,/ we can design our technologies and institutions/ to distribute wealth, knowledge and empowerment to many.//

今世紀 我々は技術や制度が 富、知識、力を 人々に分配するように 設計することが可能です

化石燃料や 大規模生産の代わりに 再生可能エネルギー、デジタルプラットフォーム 3Dプリンターを用います

200 years of corporate control of intellectual property is being upended by the bottom-up, open-source, peer-to-peer knowledge commons.//

200年もの間 企業が保有してきた知的財産が ボトムアップ、オープンソース ピアツーピア知識コモンズで置き換えられます

And corporations/ that still pursue maximum rate of return/ for their shareholders,/ well/ they suddenly look rather/ out of date next/ to social enterprises/ that are designed to generate/ multiple forms of value/ and share it/ with those/ throughout their networks.//

株主のために なおも投資利益率の 最大化を追求する企業は 突然 時代遅れと みなされるようになり 比して 社会的企業は 価値を様々な形態で創造し 彼らのネットワークをフルに活用して これを共有するように設計されます

If we can harness today's technologies,/ from AI to blockchain to the Internet of Things/ to material science,/ if we can harness these/ in service of distributive design,/ we can ensure/ that health care,/ education,/ finance,/ energy,/ political voice reaches and empowers/ those people/ who need/ it most.//

現代の技術 ― 人工知能、ブロックチェーン モノのインターネット 材料工学といった現代の技術を 分配的な仕組みの設計に 活用することができるのなら 医療、教育、ファイナンス エネルギー、政治的発言が 最も必要とする人のもとに届き 力を与えるようになります

このように 再生的 そして 分配的な設計は 21世紀の経済に 素晴らしい機会をもたらします

So/ where does this leave Rostow's airplane ride?//

ではロストウの飛行機は どこに向かうのでしょうか?

Well,/ for some it still carries the hope of endless green growth,/ the idea/ that thanks/ to dematerialization,/ exponential GDP growth can go on forever/ while resource use keeps falling.//

中には永遠の成長が可能だとの希望を 抱き続ける人もいるでしょう 脱物質化によって 資源の消費量が低減し 指数関数的な GDPの成長が永遠に続くという考えです

But look at the data.// This is a flight of fancy.//

でもデータを見てください これは空想ですね

Yes, we need to dematerialize/ our economies,/ but this dependency/ on unending growth can not be decoupled from resource use/ on anything/ like the scale required to bring us safely back/ within planetary boundaries.//

そう 経済を脱物質化する 必要がありますが この終わりなき成長への依存を 資源利用から切り離し 私たちをこの地球の限界内に 立ち戻らせるのは とうてい無理です

I know this way of thinking about growth is unfamiliar,/ because growth is good,/ no?//

こんな経済成長批判は 聞いたことがないでしょうね 経済成長は良いことだからですよね?

We want our children/ to grow,/ our gardens to grow.//

我々は子供たちが成長し 緑の土地が広がることを願います

Yes, look/ to nature and growth is a wonderful, healthy source of life.//

そう 自然界において 成長は 素晴らしく健康的な生命の源です

It's a phase,/ but many economies/ like Ethiopia and Nepal/ today may be in that phase.//

それは一つの段階であり 現在のエチオピアやネパールは その段階にあるでしょう

Their economies are growing at seven percent/ a year.//

これらの国の経済は年7%で 成長しています

But look again/ to nature,/ because from your children's feet/ to the Amazon forest,/ nothing/ in nature grows forever.//

でも もう一度自然を見てみましょう 子供の足のサイズだって アマゾンの森林だって 自然界のいかなるものも 永遠には成長しません

Things grow,/ and they grow up/ and they mature,/ and it's only/ by doing/ so that they can thrive for a very long time.//

何事も成長の先には 成熟期が待っています それだけが 長期にわたって繁栄できる 唯一の条件なのです

We already know this.//

皆さんが知ってのとおりです

If I told you/ my friend went to the doctor/ who told her/ she had a growth/ that feels very different,/ because we intuitively understand/ that/ when something tries to grow forever/ within a healthy,/ living,/ thriving system,/ it's a threat/ to the health of the whole.//

もし 私の友人が医者の診断を受け 腫瘍があると告げられたとします 腫瘍はとても異様に感じられます なぜなら 健康で活気があり 働きの良い器官の中に 成長を続ける何かがあるとしたら 全体の健康にとっての脅威であると 本能的にわかるからです

So/ why would we imagine/ that our economies would be the one system/ that could buck this trend/ and succeed by growing forever?//

何故 私たちの経済システムが この法則に反して永遠に成長を続け 成功するだろうなどと 考えられるというのでしょうか?

We urgently need financial, political and social innovations/ that enable us/ to overcome this structural dependency/ on growth,/ so that we can instead focus on thriving and balance/ within the social and the ecological boundaries of the doughnut.//

財政的、政治的、社会的な改革が 緊急に必要です 成長依存の構造から 脱皮しなければなりません そうすればドーナツの 社会的、環境的な限界の範囲で 繁栄とバランスの追求に 集中することが可能になります

And/ if the mere idea of boundaries makes/ you feel,/ well,/ bounded,/ think again.//

限界なんて考えは窮屈だ と思う人は もう一度考えてみてください

Because the world's most ingenious/ people turn boundaries/ into the source of their creativity.//

この世界で最も創意工夫に 富んだ人たちは 限界を彼らの創造力の源に 変えてしまうのです

From Mozart/ on his five-octave piano Jimi Hendrix/ on his six-string guitar,/ Serena Williams/ on a tennis court,/ it's boundaries/ that unleash our potential.//

モーツァルトの 5オクターブのピアノから ジミ・ヘンドリックスの6弦ギター テニスコート内の セリーナ・ウィリアムズまで 才能を解き放たれるのは 制約があればこそです

ドーナツの限界こそが 無限の創造性 参画、帰属意識や意味付けによって 人類が繁栄する力を開花させます

It's going to take/ all the ingenuity/ that we have got to get there,/ so bring it on.//

ここにまでたどり着いた 人類の才能を 最大限に引き出すのです

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

crawl

(腹ばいで)『はう』,はって進む

〈人・乗物・時間・仕事などが〉『のろのろと進む』

(はい回む虫などで)うじゃうじゃしている,うようよしている《+『with』+『名』》

(虫がはっているかのように)むずむずする

《話》(人に)取り入る《+『into』+『名』》

《a ~》はうこと;のろのろ歩き,徐行

《通例the ~》クロール泳法

gripping

(芝居・本などが)注意(興味)を引く

wriggle

体をくねらせる,もじもじする,身をよじらせる

《方向を表す副詞[句]を伴って体をくねらせて進む》

《話》(…から)身をひねって(ごまかして)逃げる《+out of+名》

〈体〉'を'くねらせる;〈道〉'を'体おくねらせて進む

身おくねららること

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

clap

(短く鋭い)ピシャリ(パチン,バタン,ガタン)という音

《単数形で》平手打ち

〈手〉'を'『パチン』(『パチパチ』)『とたたく』

…'を'ピシャリ(パチン)とたたく(打ちつける)

(激励・あいさつとして)〈人〉'を'ポンとたたく

(ある方向・状態に)…'を'急に動かす,さっと送る

(…に)手をたたく《+『for』+『名』》

ピシャン(パチン,バタン)と音を立てる

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

motion

〈U〉『動くこと,運動』,運行,移動

〈C〉『動作』;身ぶり,合図

〈C〉(議会などの)『動議』,提案;)法廷での)申請,申し立て

《しばしば副詞[句]を伴って》〈人など〉‘に'『身振りで合図をする』

『身振りで合図する』:《『motion to(for)』+『名』+『to』 do・・・に・・・するよう身振りで合図する》

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

lollop

ぶらぶら(よたよた)歩く

ancestor

(一人の)『先祖』,祖先(forefather)

(事物の)原型,先駆

(生物の)原型種

Homo

ヒト属(霊長目ヒト科の一属),ヒト[の学名]

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

upright

『まっすぐに立った』,直立した

『心のまっすぐな』,正直な

まっすぐなもの,(建築の)直立材

(上方に)まっすぐに,直立して

depict

(絵・言葉などで)…‘を'描き表す,描写する

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

readily

『快く』,『進んで』(willingly)

『容易に』,やすやすと(easily)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

economic

『経済の』

『経済学の』

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

thrive

〈物事が〉『成功する』,栄える,繁栄する

〈人・動植物が〉『よく成長する』,健康である

especially

『特に』,特別に;きわだって

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

flippant

軽薄な;不まじめな;生意気な

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

obsession

〈U〉(悪魔・妄想などが)つきまとうこと;(悪魔・妄想などに)つきまとわれること

〈C〉(…についての)妄想,強迫観念《+『about』+『名』》

gross

『全体の,総計の』(entire)

(人が)太りすぎた,でぶの

粗野な,下品な(vulgar)

(食物が)粗悪な

(誤り・誤解などが)はなはだしい,全くひどい(very bad)

(植物が)はびこった,伸びほうだいの…(霧などが)濃い,密な

グロス(12ダース,144個)

《the~》《文》全体;大部分

…の総利益をあげる

domestic

『家庭の』,家庭生活の,家事の

『家庭的な』,家事の好きな

(動物などが)『人に飼われている』,飼いならされた

『国内の』,自国の

国産の

(通例女性の)召使い,お手伝い

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

override

・・・‘を'圧倒する,‘に'優先する,取って代わる

〈人の意見,決定など〉‘を'踏みにじる,無視する,無効にする

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

manifesto

(君主・政府・政党などの)宣言[書],声明[書]

laughter

『笑い』,笑い声

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

output

生産高

(コンピューターなどの)アウトプット,出力

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

precondition

必要条件

…‘を'あらかじめ整える

takeoff

〈C〉〈U〉(飛行機・宇宙船などの)離陸

〈C〉(跳躍の)踏み切り点

〈C〉《話》おどけた物まね

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

banking

銀行業務(経営)

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

compound interest

複利

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

maturity

成熟,円熟;完成

(手形などの)満期

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

consumption

『消費』《時に形容詞を伴ってa~》(…の)消費高(量)

(体力の)消耗

《古》肺病,肺結核

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

sew

縫い物をする,ミシンをかける

〈布など〉‘を'『縫う』;(…に)…‘を'縫いつける(込む)《+『名』+『on』(『in,into,inside』)+『名』》

〈衣服など〉‘を'縫って作る(直す)

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

implicit

(同意・反対などが)暗に示された,暗黙の

無条件の,絶対の

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

sunset

『日没』,日の入り

日没の時刻,

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

consumerism

消費者運動

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

fragment

(…の)『破片』,断片《+『of』+『名』》

(特に詩文などの)未完の部分,断章《+『of』+『名』》

ばらばらになる,砕ける

…‘を'ばらばらに壊す

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

income

(一定の)『収入』,所得

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

charm

〈U〉〈C〉(人の心を引きつける)『魅力』;《複数形で》女の魅力

〈C〉(…よけの)『まじない』,じゅ文,お守り《+『against』+『名』》

〈C〉(時計の鎖などにつける)小さな飾り物

《しばしば受動態で》…'を'『魅哀する』,うっとりさせる(fascinate),喜ばせる

…‘に'魔法をかける(bewitch);…'を'魔法をかけたようにする

presidential

大統領の,会長の,社長の

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

f

farad

forte

Kennedy

ケネディー(『John Fitzgerald~』;1917‐63;米国第35代大統領(1961‐63);Dallasで暗殺される)

election

『選挙』

当選

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

upon

『…の上に』

unending

果てしない,永遠の

socially

社会的に,社会によって

社交上;社交的に

addict

《受動態で用いて》(…に)〈人〉'を'熱中させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』(do『ing』)》

(麻薬などの)常用者,中毒者

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

monetary

貨幣の,通貨の

金銭上の;金銭についての

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

sale

〈U〉〈C〉(…の)『販売』,売却,売れ行き,需要《+『of』(『for』)+『名』》

〈C〉『特売』,安売り

《複数形で》販売[の仕事];売り上げ[高]

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

debt

〈U〉〈C〉『借金』;負債

〈C〉『恩義』,義理(obligation)

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

repay

…‘を'『返す』

(…に対して),〈人〉‘に'『報いる』《+『名』〈人〉+『for』+『名』(doing)》

〈行為〉‘に'お返しをする,答える

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

tax

〈C〉〈U〉(…に対する)税,税金《+on(upon)+名》

〈C〉《単数形で》(…にとっての)『重荷』,過酷な要求《+on(upon)+名》

〈物品・人〉‘に'『課税する』,税金をかける

…‘に'『重荷を負わせる,』負担をかける

(…の理由で)〈人〉‘を'責める《名〈人)+with+名(doing)》

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

photo

『写真』[photographの短縮形]

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

boot

《通例複数形で》(通例皮・ゴム製の)『長ぐつ』;(くるぶしの上までくる)深ぐつ

《話》蹴り

《英》(自動車の)トランク《米》trunk)

…‘に'靴をはかせる

…'を'蹴る

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

powerhouse

=power plant

《話》精力家

propaganda

(特定の主義・主張の)『宣伝』;宣伝活動

nephew

『おい』(自分や配偶者の兄弟姉妹のむすこ)

Freud

フロイト(『Sigmund』~;1856‐1939;精神分析学の創始者)

uncle

『おじ』

おばの夫

《話》(年輩者に)おじさん,おっさん

psychotherapy

精神催眠療法,心理療法

lucrative

利益が上がる,もうかる

retail

『小売り』

小売りの

小売りで,小売り価格で

…‘を'小売りする

《文》…‘を'受け売りで話す

(…の値段で)小売りされる《+『at』(『for』)+『名』》

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

convince

〈人〉'を'『納得させる』

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

addiction

(物事に)熱中すること《+『to』+『名』》

(麻薬などの)常用《+『to』+『名』》

insurmountable

越すことのできない,打ち勝ちがたい

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

currently

現在は;広く,一般に

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

prosperity

『繁栄』,成功

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

incredibly

信じられないほど

divisive

不和を生じる,対立を引き起こす

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

accrue

《文》(自然の結果として)生じる,発生する;〈利子が〉つく

fraction

『破片』,断片;(…の)一部,わずか《+『of』+『名』》

『分数』

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

degenerative

退化的な,墜落しやすい,退行性の

rapidly

『速く』,『すみやかに』

delicately

繊細に;微妙に

きゃしゃに

敏感に

balanced

意志強固な,心のぐらつかない

planet

『惑星』,遊星

destination

(旅行・航海などの)『目的地』,行き先;(物の)『送付先』,到着地

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

inclusive

『全部を含んだ』,包括的な

《数詞などの後に用いて》(勘定などに)含めて,入れて(《略》『incl.』)

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

resilient

はね返る;弾性のある

すぐ元気を取りもどす

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

so long

さようなら

ambition

『大望』,野心,野望

〈C〉大望(野心)の対象(目的)

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

metric

メートル法の

=metrical

dashboard

(自動車・飛行機の)計器盤

(車の)泥よけ,(船の)波よけ

indicator

指示する人(物),指示器,表示器;指針

(リトマスなどの)指示薬

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

radiate

〈太陽などが〉『光(熱)を放つ』,輝く

(…から)〈光・熱などが〉『放射する』,輻射する《+『from』+『名』》

〈道路などが〉(…から)放射状に広がる《+『out from』+『名』》

〈光・熱など〉‘を'放射する,発する

〈喜び・愛など〉‘を'発散させる,表に出す

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

opportunity

『機会』,好機

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

overshoot

〈目標など〉‘を'越えて飛ぶ

〈弾丸など〉‘を'標的より遠くへ飛ばす

遠くへ飛び(行き)過ぎる

outer

外に,外側の,外部の

中心から遠い

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

ecological

生態学の

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

kilter

好調,健全

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

breakdown

(列車・機械などの)故障,破損

病気で倒れること,衰弱

分析

acidify

…'を'すっぱくする;…'を'酸性化する

酸化する

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

ozone

オゾン

《話》(海岸などの)新鮮な空気

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

planetary

惑星の,遊星の

惑星(遊星)のような

boundary

『境界線』,境(border)

限界

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

benevolent

慈悲深い,情け深い;善意のこもった,親切な

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

well-being

幸福な状態,(特に)健康

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

Maori

〈C〉マオリ人(ニュージーランドに住むPolynesia人)

〈U〉マオリ語

マオリ人の;マオリ語の

yin

(中国思想の)陰

yang

(中国思想の)陽

Buddhist

仏教徒

仏教の;仏教徒の

endless

『無限の』,果てしのない

絶え間のない,ひっきりなしの

(端と端がつながって)輪になっている

knot

『結び目』,結び

(リボンなどで作った)飾り結び

(人・物の,通例小さな)群れ,一団

(板・木材の)節,節目;(筋肉などの)隆起

困難(difficulty)

縁,絆(きずな)

ノット(1時間に1海里(約1,852m)進む速さの単位)

…‘を'『結びなわせる』《+『名』+『together』,+『together』+『名』》

…‘に'結び目をつける,‘を'結ぶ

(こぶになって)堅く結ばれる,もつれる

Celtic

ケルト人(族)の;ケルト語の

ケルト語

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

spiral

らせん(helix)

らせん状のもの;らせんばね;巻き貝

(物価・賃金などの)らせん状上昇(下降)

らせん状の

… ‘を'らせん形にする

らせん形になる;らせん状に動く

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

wedge

(特に,木製の)『くさび』

『くさび形の物』;くさびのような働きをするもの

(ゴルフの)ウェッジ(頭部がくさび形の短いアイアンクラブ)

…‘に'くさびを打ち込む

(…に)…‘を'無理に押し込んで動けないようにする《+名+in(into)+名》

(…に)無理に割り込む,押し入る《+into+名》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

needs

《直ちに, 当面》 必要なもの[こと], 要求, 要望されるもの

overshot

overshootの過去・過去分詞

下あごより上あごの方が出っぱっている

(水車が落ちてくる水を受けて回る)上射式の

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

irreversible

逆にできない,裏返しできない

(決定などが)取り消しできない,変更できない

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

ecosystem

生態系

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

economist

経済学者

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

assure

〈人・自分〉‘に'『確信させる』,『保証する』,分からせて安心させる

〈事柄・地位など〉'を'『確実にする』(ensure)

《英》…に保険をかける(insure)

inequality

〈U〉〈C〉(大きさ・数・量・程度などが)等しくないこと,不平等,不同

《複数形で》表面に不ぞろい,でこぼこ

〈U〉不等;〈C〉不等式

redistribute

(別の方法で)…‘を'再分配する

pollution

(…を)『汚すこと』,汚染すること;(…が)『汚されていること』《+『of』+『名』》

汚染物質(地域)

regulate

(規則などで)…‘を'『規制する』,『統制する』

〈機械など〉‘を'『調整する』

〈量や率など〉‘を'ある限度内におさえる

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

shortfall

不足額(量)

regenerative

更生させる

刷新する

(生物が)再生する

distributive

分配の,配布の;分配(配布)に関する

(文法で)配分的な

(数学で)分配の

配分詞(each,every,eitherなど群を構成するものを個別に扱う語)

inherit

(…から)〈財産・権利・称号など〉‘を'『相続する』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈体質・性質など〉‘を'『受け継ぐ』《+『名』+『from』+『名』》

(前任者・前代から)…‘を'受け継ぐ,継承ぐ,継承する《+『名』+『from』+『名』》

財産を相続する

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

arrow

『矢』

(用途・形などが)矢に似た物;(記号の)矢印(→)

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

sunlight

日光(sunshine)

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

Quito

キト(南米エクアドルの首都)

Oslo

オスロー(Norwayの首都)

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

Glasgow

グラスゴー(Scotland南西部の港市)

Amsterdam

アムステルダム(オランダの名目上の首都・港市)

pioneer

(未開地の)『開拓者』

(研究・事業などの)『駆者』,開拓者《+『in』(『of』)+『名』》

(先発して本隊のために道路や橋を作る)工兵

先駆動物(植物)(動・植物のなかった地域に最初にはいり定着した動・植物)

〈土地など〉‘を'開拓する,開拓して定住する

〈研究・事業など〉‘を'開拓する,創始する

(新しい土地の)開拓者となる《+『in』+『名』》

(…において)先駆者となる《+『in』+『名』(do『ing』)》

circular

『円形の』,丸い

回転して動く

循環的な,旋回する;回遊する

(公衆に配布する)案内状,広告ビラ

urban

都市(都会)の

都市に住む

Ethiopia

エチオピア(アフリカ東部の国;首都はAddis Ababa;旧称はAbyssinia)

farmer

『農場経営者』,農場主

農業労働者,耕作する人

forester

森林監督官,林務官

森林居住者

森林労務者

regenerate

(精神的・道徳的に)〈人〉‘を'更生させる

〈願望など〉‘を'よみがえらせる;〈制度など〉‘を'刷新する

〈生物が〉〈失った部分,傷ついた部分〉‘を'再生する

更生する

よみがえる

〈生物が〉再生する

生まり変わった

改良された,再生利用された

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

teem

(…に)〈人・物が〉たくさんいる,群がる(abound)《+in+名》

(…で)〈場所などが〉いっぱいである,満ちる(be full of)《+with+名》

unprecedented

先例のない,みぞうの

concentrate

(…に)〈光線・注意など〉'を'『集中する』《+『on』+『名』》

〈液体など〉'を'濃縮する

《副詞[句]を伴って》(…に)『集中する』

専念する《+『on』+『名』》

濃縮したもの,濃縮液

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

distribute

(…に)…‘を'『分配する』,配る《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

(ある区域・場所に)…‘を'『散らばらせる』,分布させる《+『名』+『over』(among』)+『名』》

(…に)〈新聞・雑誌など〉‘を'配達する,配送する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…‘を'区分する,分類する《+『名』+『into』+『名』》

〈商品〉‘を'卸売りする

instead

『その代りとして』,それよりも

fossil

化石

時代遅れの人

化石の,化石となった

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

large-scale

大規模な,広範囲の

(地図・設計図が)縮尺率の大きい

renewable

再開可能な

更新可能な;復活可能な;回復可能な

繰り返せる

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

printing

〈C〉『印刷』;印刷術;印刷業

〈C〉印刷物

〈C〉(1回分の)印刷部数,

〈U〉(手書きの)活字体

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

property

動産

commons

《古》平民,庶民

《the C-》《英》下院(the House of Commons);《集合的に》下院議員

(大学の大食堂での)共同食事

《単数扱い》(特に大学の)大食堂

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

maximum

(量・数・程度の)『最大限』

(数学で)極大;最大値;極大点

最高の,最大の

shareholder

株主

suddenly

『突然に』,だしぬけに

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

enterprise

〈C〉(特に勇気を要したり困難を伴う)『事業』,企て(project);大仕事

〈U〉『進取の気性』,冒険心

〈C〉商事会社(business firm)

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

ensure

〈物事が〉〈成功など〉‘を'『保証する』,『確実にする』

(…から)〈人〉‘を'守る,安全にする(make safe)《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》

finance

〈U〉『財政』,財務,財政学

《複数形で》『財源』,財力,収入,歳入;経済状態,金回り

〈人・計画など〉‘に'資金を出す,融資する

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

exponential

(数学で)指数の

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

data

『資料』,事実;情報

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

dependency

属国,保護領

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

unfamiliar

『よく知らない』,未知の見慣ない,聞き慣ない

《補語にのみ用いて》(物事を)よく知らない,未知の《+with+名》

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

phase

(変化・発達の)『段階』,『局面』

(物事の)『面』,様相《+『of』+『名』》

(月・惑星などの)相

…‘を'段階的に調整(整理)する

Nepal

ネパール(インドとチベットの間にある王国;首都はKatmandu)

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

mature

『成熟した』,十分に成長した,熟成した

おとなを思わせる,円熟した

熟慮した,吟味した

(請求書・手形などが)支払い期日が来た

成熟する;〈果実・ワインなどが〉熟す

〈手形などが〉支払い期日が来る

…‘を'償させる;…‘を'円熟させる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

buck

(カモシカ・ウサギなどの)雄

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

structural

構造[上]の,構成[上]の,組織[上]の

建築[用]の

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

thriving

栄える;よく育つ

mere

『ほんの』,単なる

bound

《副詞[句]を伴って》『はね上がる』,はね飛ぶ,はね返る

〈心が〉おどる,わくわくする

『はずみ』,はね返り;『跳躍』

ingenious

(人が)器用な,創造性(想像力)がある

(機械などが)精巧に作られた;巧妙な

creativity

独創性

Mozart

モーツアルト(『Wolfgang Amadeus』~;1756‐91;オーストリアの作曲家)

piano

『ピアノ』

guitar

『ギター』

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

unleash

…‘の'皮ひもおはずす

…‘を'[どっと]解き放つ

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

boundless

限りない,果てしない

participation

(…への)参加,加入《+『in』+『名』》

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

ingenuity

発明(くふう)の才能,創意くふう力

巧妙さ,精巧さ

applause

『拍手かっさい』;称賛

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