TED日本語 - ジョン・キャリー: 建築が創造できる人間の尊厳

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品詞分類

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関係詞等

Data

内容

もし、建築家で著述家のジョン・キャリーの思い通りになるなら、女性が無駄に長いトイレの列に並ぶことはなくなるでしょう。トイレの列は、より重大な問題の象徴だとキャリーは言います。すなわち多様性に乏しいデザインという問題であり、そこから思慮と共感に欠けた空間が生まれるのです。デザインには、人々に尊厳を与え、人としての価値や尊敬、栄光や存在感を感じさせる独自の力があります。ただ、反対の結果を生む場合もあります。キャリーは建築家やデザイナーに向けて、同業者の幅を広げ少数の特権階級だけでなく社会全体に貢献するよう呼びかけます。彼はこう言います。「デザインが優れた空間とは個人の趣味や外観だけの問題ではありません。その空間が、世界の中で私達がどんな存在で、私達に何が値するかという見方を作ります」そして全ての人がより良い環境に値するのです。

Script

今から数年前の ある素晴らしく晴れた日 妻と私は 住まいのある カリフォルニア州オークランドの 自宅近くの病院に行きました 長女マヤの出産のためです 家族の責任として 分娩施設は既に見学していましたが それでも何故か二人共 人生で一番重要な出来事の一つを 体験する場所にいて 若干驚きを感じていました 外の明るく輝く日光の全く感じられない 窓のない分娩待機室に閉じ込められました 頭上では蛍光灯が かすかな唸り音を立て 壁の色はベージュで いろんな機械が不可解な 警告音を鳴らす中で 壁掛け時計が 昼が夜に変わる時刻を刻んでいました ドアの上に付けられたその時計は 一時間ごとに陣痛が強くなる妻の 真正面に見える位置にありました 私は出産したことはありませんが ―

(笑)

妻によると 分娩を待つ女性にとって 一番嫌なのは 時計の針が秒刻みに動く様子を 眺めることです

(笑)

私は建築家の教育を受けていますが 生活環境の中でデザインを体験する 人々の様子を観察することに いつも魅惑されていました デザインの役割とは 流れているのも気づかない 映画のサウンドトラックのようです それは私たちがどう感じ 何を期待するかということを 潜在的なメッセージで伝えること あの待機室は 私たちが経験しつつある瞬間に 全くそぐわないものでした ― 新しい命 私たちの娘を この世に迎える瞬間です ―

すると ある看護師が私たちに向かって ふと言いました 「いつも思うんだけど 建築家になればよかった このような部屋をもっと 良くデザインできたかもしれないから」

そこで私が言ったのが 「ここも どこかの建築家が デザインしたんだよ」

(笑)

娘の誕生は大きな喜びでしたが あの待機室が伝えていたことが 今も私たちに付きまといます それは こんなメッセージでした 「ここは安心できる場所ではない 見慣れない場所だ」 「自分の意思でできることは何もない 照明さえも」 「あなたの居心地など 簡単に言うと 二の次だ」 良く言えば このような待合室は つまらないと 片づけられるだけかもしれませんが 悪く言えば 人の尊厳を冒すものです これを例に挙げたのは 世界中 誰一人として 劣悪なデザインの影響から 逃れられないことを 示すためです

私が建築の世界に進んだのは 建築とは 人間が最良の生活を送るための 空間を創ることだという信念があったからです ところが この職業と 作ったものの影響を直接受ける人々との間に 大きな隔たりがあることに 気づきました その理由は 建築という職業が今でも 白人男性のエリート集団だからです 世の中で最も必要とされるニーズはおろか 比較的 簡単な妊婦のニーズにすら 関心を払っていないように 見えるのです 建築科の学生が受けるトレーニングは 極めて理論的な研究課題を扱うもので 実際に人々や実在するコミュニティーと ふれ合うことは ほとんどありません 卒業生は建築士の資格取得を目指し 長くて細い 厳しい道のりを歩みます

その間 建築業界は 建物の外観美だけを重要視し 社会への影響や貢献度を基準としない 絶え間ない表彰プログラムで 選ばれた一握りの者を奨励します その結果 この職業の責任と成功に対する 歪んだ見方を強めるだけですが これは希望を持った多くの若者が 職業として建築を選ぶ 理由ではありませんし 私が建築を選んだ理由でもありません 当時の私が うまくは言えなかったけれど 信じていたこと そして今わかったことは デザインには人間に尊厳を与える力があり デザインを通して 人々は 自分に価値があると思われ 敬意を払われていて 尊重され 注目されていると感じます

ここで皆さんが生活する空間について ちょっとだけ考えてみてください その空間が どんな気持ちにさせて くれるかを考えてください みじめな気持ちになる場所だったり 不健康に感じたり 退屈な場所だったりします そんな場所が あなたの仕事場だったり 癒される場所や 生活の場所かもしれません ここで問うのが あなたの希望に配慮して こういう場所のデザインをどう改善できるか? 誠に単純な質問ですが 答えるのに何故か難しい場合があります 私たちは 生活や仕事や 遊びの空間や場所に対して 主体性を持っていないと 感じるよう条件づけられており しばしば実際 主体性がありません でも 皆それを持つべきです

ご覧になっている女性には 呆れる質問かもしれませんが とりわけ長いトイレの列に 並んだ経験はありますか?

(笑)

「この状況 何処がおかしいの?」と 自分に聞いてみましたか? でも 本当に聞くべきことは 「この洗面所をデザインした 男性達は一体何を考えていたの?」

(拍手)

たいしたことではないように 思えますが 実はこれは もっと重大な問題を象徴しています 現代社会は 文字通り 男性の手で作られたもので 男性は 自分たちと違った人々が 自分のデザインを どう体験するのかを 理解する時間をとることは ほとんどしませんでした トイレの長い列は たいした侮辱には感じないとしても 実はその反対の効果を 生み出す場合もあります よく考えられたデザインにより 敬意を感じることもあり 自分の立場が理解されたと感じます 私はこう信じるようになりました デザインと尊厳の関係は 法律にとっての正義 医学にとっての健康と同じです ごく簡単に言えば あなたの住環境が あなたの重要性を 反映しているという意味です

過去2年の間に 100人以上の 様々な立場の人達に デザインに関する経験について インタビューする機会がありました 尊厳とデザインには 独特の関係があるという 私の直感を立証したいと思いました

そこでグレゴリーから話を聞きました 彼が暮らしているのは ダラス市でホームレス歴が 最も長い50人を対象にデザインされた 小住宅コミュニティーです グレゴリーは町から町へと 30年以上 路上生活をしていました 社会福祉機関や 資金提供者、デザイナーが 幅広く提携して この場所を作りました 各棟の広さ 約37平方メートルの 美しくデザインされた 安住の我家です 今では グレゴリーは 自宅のドアの 鍵を持っています 彼は自分の鍵を持っていることの 安心感を話してくれました 30年も味わえずにいた 安心感です リュックに入る程度の衣類を持ち 入居した際 生活用品が全てが揃っていました トースター、電気鍋、レンジから 歯ブラシと歯磨き粉に至る品々が 彼を待っていました 彼はその状況を 一言で表現しました 「天国だ」と

それから 世界の反対側で アントワネットの話を聞きました ルワンダの田舎にある 女性の為の 訓練・コミュニティセンターの ディレクターです 毎日何百人もの女性がここに来ます 新しい技術を習得し 他の仲間と共に この国の内戦で失われた生活を 取り戻す為に ここにいる女性達は正に 50万個のレンガを作り それを使って このような 17の教室パビリオンを建てました アントワネットはこう言いました 「みんなすごく誇りに思っている」と

そしてまたアメリカに戻って モニカの話を聞きました アーカンソー州にある 主に無保険者の治療にあたる 無料クリニックの院長です モニカが私に一番伝えたかったことが このクリニックでボランティアとして 働く医師達が いつも口にする こんな言葉です 「光に包まれた これほど美しい空間で 働いたことは今までない」 モニカの信念は 貧困に苦しむ人にも 最善の医療を受けるに値するということ そして 更に 人間の尊厳を重んじる環境で その医療を受けるに値する ということです

このような人々が 優れたデザインを 広める上で貴重な大使のはずなのに 建築に関わる議論では 全く姿が見えません 同様に 優れたデザインから 最も恩恵を受けられるはずの人々が 最も恩恵を得ていないことも しばしばです 退役軍人でホームレスの あなたのいとこ 使用不能の台所しかない家に住む あなたの祖母や祖父 歩道の計画すらなかった郊外に住む 車椅子生活のあなたの姉さん…

優れたデザインが 特権階級の限られた人だけのものなら 何が優れているというのでしょう? この状況をデザイナーの手で変える時です 企業をモデルに使って 仕事を通じ 社会貢献をするのです オーキッドスタジオや スタジオ・ギャング MASS・デザイン・グループのように これらの企業の顧客は ケニヤの孤児や シカゴの里子や マラウイの妊婦です これらの企業の信念は 「全ての人は優れたデザインに値する」 ということです 社会貢献に専念した仕事をすることは 人に尊厳を与えるデザインを 作り出すだけではなく デザインという仕事にも 尊厳を与えます デザインの顧客層を広げるだけではなく 新たな 更に多様化したデザインを 世界に提供できます

そうするには 私の建築とデザイン仲間 特に私の白人男性仲間は 一斉にそして大幅に多様化を 促進する必要があります デザインが 社会のため 全ての人のためにあることを 認めてもらうには必要なことです 現在アメリカでは 女性の公認建築士は わずか15%に過ぎません 有色人種の割合はずっと下がります 他の職業 例えば法律や医学では これらの重要な分野で より多くの成果を挙げてきました 私たちが共有する建築環境 ― 住宅 病院 学校や公共施設で いわゆる青写真制作の半分でも 女性や有色人種が携わっていたら どれほど違ったものに なっていたでしょうか? これは違っていたか否かの問題ではなく どの程度 既存の 建物や 景色や 街並みや 農村地域の 美観や機能性 平等や人に与える尊厳が 劣っているかの問題です なぜなら女性や有色人種の人々が それを作った可能性は低いからです

1943年にウィンストン・チャーチルが 指摘した有名な話ですが 戦争で破壊された議会本会議場の 建て直しを訴えて こう言いました 「まず私たちが建物に形を与え すると建物が私たちに形を与える」 朗報と言えることは 建設の方法も 誰の為に建てるかも 変更可能なことです それがルワンダの田舎の医療機関で 働く人々であろうが アメリカの妊婦と 緊張した新米パパであろうと 建築を人々の健康、安全と福祉に 再び専念させることで これが実現します その結果 配当も生まれます デザインがもたらす可能性を 一度見たら 後戻りはできません そして一度人間の尊厳を体験したら それ以下の対応は受け入れられません その両方があなたの可能性となります

私の一番のいい話し相手の一人が 90歳の祖母 ― ウィスコンシン州オシュコシュ出身の オードリー・ゴーウィッツです 祖母とデザインについて会話した後に 私に手紙が届きましたが 中にこう書いてありました 「最愛の孫 ジョニーへ 先日 かかり付け医院の待合室で思ったの なんて憂うつな環境だと 壁の色から床のカーペットまで

(笑)

このつまらない環境を作った 責任者が誰なのかを 電話して突き止めなくては」

(笑)

さらに手紙は続きました 「実はね この件で電話をして 責任者を突き止めたところ 電話をしてくれて 大変ありがたいと言ってくれたの 私の医者のオフィスは現在 改築リストにあがっているそうよ」

(笑)

手紙の締めくくりは 「自分の気持ちを伝えることは どんな時でも大切 礼儀正しくやればね」

(笑)

(拍手)

大好きなおばあちゃんです

(笑)

私の祖母オードリーのように あなたも優れたデザインに値します よく考えて設計された空間は 趣向や外観だけの問題ではないからです そういう空間は 世の中で 私達がどんな存在で 私達に何が値するかという 見方を形作ります それが人間の尊厳の本質であり 良いことのため そして あらゆる人のための デザインの可能性と 責任なのです

ありがとうございました

(拍手)

On a beautiful day, just a few years ago my wife and I entered a hospital near our home in Oakland, California for the birth of our first daughter, Maya. We had responsibly toured the birthing center in advance and yet we were somehow still startled to find ourselves in the place where we would experience one of the most significant moments of our lives. We were stuck in a windowless room with no hint of the bright and sunny day that we had left. Fluorescent lights buzzed overhead, the paint on the walls was beige and machines beeped inexplicably as a wall clock indicated day turning to night. That clock was placed above a door in direct line of sight to where my wife lay as her contractions increased hour after hour. Now, I've never given birth --

(Laughter)

but she assured me that the last thing that a birthing woman would ever want is to watch the seconds tick by.

(Laughter)

An architect by training, I've always been fascinated watching people experience design in the world around them. I believe design functions like the soundtrack that we're not even fully aware is playing. It sends us subconscious messages about how to feel and what to expect. That room that we were in seemed completely misaligned with the moment that we were experiencing -- welcoming a human being, our daughter, into this world.

At one point a nurse, without any prompt, turned to us and said, "I always think to myself, 'I wish I had become an architect, because I could have designed rooms like this better.'"

I said to her, "An architect did design this room."

(Laughter)

Despite the immense joy of our daughter's birth, the messages of that hospital room stick with she and I to this day. Those messages are, "You are not at home, you are in a foreign place." "You are not in control of anything. Not even the lighting." "Your comfort, simply, is secondary." At best, a hospital room like this might just be described or dismissed as uninspiring. At worst, it is undignifying. And I use it to point out that none of us, anywhere in the world, are immune from bad design.

I went into architecture because I believed it was about creating spaces for people to live their best lives. And yet what I found is a profession largely disconnected from the people most directly impacted by its work. I believe this is because architecture remains a white, male, elitist profession -- seemingly unconcerned with some of the greatest needs in the world or even the relatively simple needs of an expectant mother. Students are trained in school using highly theoretical projects, rarely interacting with real people or actual communities. Graduates are funneled through a long, narrow unforgiving path to licensure.

Meanwhile, the profession holds up a select few through relentless award programs focused almost exclusively on the aesthetics of buildings, rather than the societal impact or contributions of them. It only goes to reinforce a warped view of professional responsibility and success and yet this isn't why so many young, hopeful people go into architecture. It's not why I did. I believed then, though I didn't have a language for it, and I know now, that design has a unique ability to dignify. It can make people feel valued, respected, honored and seen.

Now I'd like for you to just think about some of the spaces that you inhabit. And I'd like to have you think about how they make you feel. Now, there are places that make us feel unhappy, unhealthy or uninspiring. They may be the places that you work or where you heal or even where you live. And I ask, how might these places be better designed with you in mind? It's a really simple question and it can somehow, sometimes be very difficult to answer. Because we are conditioned to feel like we don't have much agency over the spaces and places that we live, work and play. And in many cases we don't. But we all should.

Now, here's a potentially dumb question for any women watching: Have you ever stood in a disproportionately long bathroom line?

(Laughter)

Did you ever think to yourself, "What is wrong with this picture?" Well, what if the real question is, "What is wrong with the men that designed these bathrooms?"

(Applause)

It may seem like a small thing, but it's representative of a much more serious issue. The contemporary world was literally built by men who have rarely taken the time to understand how people unlike them experience their designs. A long bathroom line might seem like a minor indignity. But the opposite can also be true. Thoughtful design can make people feel respected and seen. I've come to believe that dignity is to design what justice is to law and health is to medicine. In the simplest of terms, it's about having the spaces you inhabit reflect back your value.

Over the past two years I had the opportunity to interview over 100 people from all walks of life about their experience of design. I wanted to test my hunch that dignity and design are uniquely related.

I listened to Gregory, a resident of this cottage community designed specifically for the 50 most chronically homeless people in Dallas. Gregory had been living on the streets, drifting from town to town for over 30 years. A broad coalition of social service agencies, funders and designers, created this place. Each 400 square foot cottage is designed beautifully as a permanent home. Gregory now has a key to a door to his own house. He describes the sense of security that it brings him. Something he had lived without for three decades. When he arrived with little more than the clothes on his back, he found everything: from a toaster, Crock-Pot and stove to a toothbrush and toothpaste awaiting for him. He describes it simply as heaven.

On the other side of the world, I listened to Antoinette, the director of this training and community center for women in rural Rwanda. Hundreds of women come to this place daily -- to learn new skills, be in community, and continue rebuilding their lives following the country's civil war. These women literally pressed the 500,000 bricks that make up the 17 classroom pavilions like this one. Antoinette told me, "Everyone is so proud of it."

And then back here in the US I listened to Monika, the director of a free clinic primarily serving the uninsured in Arkansas. Monika loves telling me that the doctors, who volunteer at her free clinic routinely tell her that they've never worked in such a beautiful, light-filled place. Monika believes that even people experiencing poverty deserve quality health care. And what's more, she believes they deserve to receive that care in a dignified setting.

People like these are invaluable ambassadors for design and yet they are roundly absent from architectural discourse. Similarly, the people who can most benefit from good design often have the least access to it. Your cousin, a homeless veteran; your grandma or grandpa who live in a house with a kitchen that's no longer accessible to them; your wheelchair-bound sister in a suburban area planned without sidewalks.

If good design is only for a privileged few, what good is it? It's time designers change this by dedicating their practices to the public good in the model of firms like Orkidstudio, Studio Gang and MASS Design Group. Their clients are orphaned children in Kenya, foster children in Chicago and pregnant women in Malawi. Their practices are premised on the belief that everyone deserves good design. Dedicating more practices to the public good will not only create more design that is dignifying, but it will also dignify the practice of design. It will not only diversify the client base of design, but it will also create new, more diverse forms of design for the world.

Now, in order to do this, my architecture and design friends, especially my fellow white guys, we must simultaneously and significantly diversify our ranks. If we want the public to believe that design is for them and for everyone. Today, barely 15 percent of registered architects in the United States are women. And a far smaller percentage are persons of color. Other professions, like law and medicine had made far greater strides in these crucial areas. How might our shared built environment -- our homes, our hospitals, our schools, our public spaces -- be shaped differently if women and people of color were behind half of the proverbial blueprints? It is not a question of whether, but to what extent our buildings, our landscapes, our cities and our rural communities are less beautiful, less functional, less equitable and less dignifying because women and people of color are less likely to be creating them.

As Winston Churchill famously noted in 1943 when he called for the rebuilding of London's war-damaged parliamentary chambers, "We shape our buildings, and afterward, they shape us." The good news is that we can change how we build and who we build for. Be that a health worker in rural Rwanda, or a birthing mother and nervous new father in the United States. We can do this by recommitting architecture to the health, safety and welfare of the public. This will pay dividends. Because once you see what design can do, you can't unsee it. And once you experience dignity, you can't accept anything less. Both become part of your possible.

One of my favorite conversation partners is my 90-year-old grandmother, Audrey Gorwitz, from Oshkosh, Wisconsin. After one of our conversations about design, she wrote me a letter. She said, "Dear Johnny, I thought the other day, as I sat in my doctor's office, how depressing it was, from the color on the wall, to the carpet on the floor.

(Laughter)

Now I will have to call to see who is responsible for the drabness in that place."

(Laughter)

In the same letter, mind you, she said, "I did call, and I got the man in charge, and he said he appreciated someone calling him. My doctor's office is now on the list for an upgrade."

(Laughter)

She signed it by saying, "It is always good to express one's opinion if done in a proper manner."

(Laughter)

(Applause)

I love my grandma.

(Laughter)

Like my grandma Audrey, you deserve good design. Because well-designed spaces are not just a matter of taste or a questions of aesthetics. They literally shape our ideas about who we are in the world and what we deserve. That is the essence of dignity. And both the opportunity and the responsibility of design for good and for all.

Thank you.

(Applause)

On a beautiful day,/ just a few years ago/ my wife/ and I entered a hospital/ near our home/ in Oakland,/ California/ for the birth of our first daughter,/ Maya.//

今から数年前の ある素晴らしく晴れた日 妻と私は 住まいのある カリフォルニア州オークランドの 自宅近くの病院に行きました 長女マヤの出産のためです

We had responsibly toured the birthing center/ in advance/ and yet/ we were somehow still startled to find/ ourselves/ in the place/ where we would experience one of the most significant moments of our lives.//

家族の責任として 分娩施設は既に見学していましたが それでも何故か二人共 人生で一番重要な出来事の一つを 体験する場所にいて 若干驚きを感じていました

We were stuck in a windowless room/ with no hint of the bright and sunny day/ that we had left.//

外の明るく輝く日光の全く感じられない 窓のない分娩待機室に閉じ込められました

Fluorescent lights buzzed overhead,/ the paint/ on the walls was beige and machines beeped inexplicably/ as a wall clock indicated day/ turning to night.//

頭上では蛍光灯が かすかな唸り音を立て 壁の色はベージュで いろんな機械が不可解な 警告音を鳴らす中で 壁掛け時計が 昼が夜に変わる時刻を刻んでいました

That clock was placed above a door/ in direct line of sight/ to/ where my wife lay/ as her contractions increased hour/ after hour.//

ドアの上に付けられたその時計は 一時間ごとに陣痛が強くなる妻の 真正面に見える位置にありました

Now,/ I've never given birth --/ (Laughter)/

私は出産したことはありませんが ― (笑)

but she assured me/ that the last thing/ that a birthing woman would ever want is to watch the seconds tick by.//

妻によると 分娩を待つ女性にとって 一番嫌なのは 時計の針が秒刻みに動く様子を 眺めることです

(笑)

An architect/ by training,/ I've always been fascinated watching people experience design/ in the world/ around them.//

私は建築家の教育を受けていますが 生活環境の中でデザインを体験する 人々の様子を観察することに いつも魅惑されていました

I believe design functions/ like the soundtrack/ that we're not even fully aware is playing.//

デザインの役割とは 流れているのも気づかない 映画のサウンドトラックのようです

It sends us/ subconscious messages/ about how to feel/ and what to expect.//

それは私たちがどう感じ 何を期待するかということを 潜在的なメッセージで伝えること

That room/ that we were in seemed completely misaligned with the moment/ that we were experiencing --/ welcoming a human being,/ our daughter,/ into this world.//

あの待機室は 私たちが経験しつつある瞬間に 全くそぐわないものでした ― 新しい命 私たちの娘を この世に迎える瞬間です ―

At one point/ a nurse,/ without any prompt,/ turned to us/ and said,/ "I always think to myself,/ 'I wish/ I had become an architect,/ because I could have designed rooms/ like this better.'//"/ I said to her,/ "An architect did design/ this room."//

すると ある看護師が私たちに向かって ふと言いました 「いつも思うんだけど 建築家になればよかった このような部屋をもっと 良くデザインできたかもしれないから」 そこで私が言ったのが 「ここも どこかの建築家が デザインしたんだよ」

(笑)

Despite the immense joy of our daughter's birth,/ the messages of that hospital room stick/ with she and I/ to this day.//

娘の誕生は大きな喜びでしたが あの待機室が伝えていたことが 今も私たちに付きまといます

Those messages are,/ "You are not at home,/ you are in a foreign place."//

それは こんなメッセージでした 「ここは安心できる場所ではない 見慣れない場所だ」

"You are not in control of anything.//

「自分の意思でできることは何もない

Not even the lighting."//

照明さえも」

"Your comfort,/ simply,/ is secondary."//

「あなたの居心地など 簡単に言うと 二の次だ」

At best,/ a hospital room/ like this might just be described or dismissed as uninspiring.//

良く言えば このような待合室は つまらないと 片づけられるだけかもしれませんが

At worst,/ it is undignifying.//

悪く言えば 人の尊厳を冒すものです

And I use it/ to point out/ that none of us,/ anywhere/ in the world,/ are immune/ from bad design.//

これを例に挙げたのは 世界中 誰一人として 劣悪なデザインの影響から 逃れられないことを 示すためです

I went into architecture/ because I believed it was about creating spaces/ for people/ to live their best lives.//

私が建築の世界に進んだのは 建築とは 人間が最良の生活を送るための 空間を創ることだという信念があったからです

And yet/ what I found/ is a profession largely disconnected from the people most directly impacted by its work.//

ところが この職業と 作ったものの影響を直接受ける人々との間に 大きな隔たりがあることに 気づきました

I believe/ this is/ because architecture remains a white, male, elitist profession --/ seemingly unconcerned/ with some of the greatest needs/ in the world/ or even/ the relatively simple needs of an expectant mother.//

その理由は 建築という職業が今でも 白人男性のエリート集団だからです 世の中で最も必要とされるニーズはおろか 比較的 簡単な妊婦のニーズにすら 関心を払っていないように 見えるのです

Students are trained in school/ using highly theoretical projects,/ rarely/ interacting with real people or actual communities.//

建築科の学生が受けるトレーニングは 極めて理論的な研究課題を扱うもので 実際に人々や実在するコミュニティーと ふれ合うことは ほとんどありません

Graduates are funneled through a long, narrow unforgiving path to licensure.//

卒業生は建築士の資格取得を目指し 長くて細い 厳しい道のりを歩みます

その間 建築業界は 建物の外観美だけを重要視し 社会への影響や貢献度を基準としない 絶え間ない表彰プログラムで 選ばれた一握りの者を奨励します

It only goes to reinforce/ a warped view of professional responsibility and success/ and yet/ this isn't/ why so many young, hopeful people go into architecture.//

その結果 この職業の責任と成功に対する 歪んだ見方を強めるだけですが これは希望を持った多くの若者が 職業として建築を選ぶ 理由ではありませんし

It's not/ why I did.//

私が建築を選んだ理由でもありません

I believed then,/ though I didn't have a language/ for it,/ and I know now,/ that design has a unique ability/ to dignify.//

当時の私が うまくは言えなかったけれど 信じていたこと そして今わかったことは デザインには人間に尊厳を与える力があり

It can make/ people feel valued,/ respected,/ honored and seen.//

デザインを通して 人々は 自分に価値があると思われ 敬意を払われていて 尊重され 注目されていると感じます

Now/ I'd like/ for you/ to just think about some of the spaces/ that you inhabit.//

ここで皆さんが生活する空間について ちょっとだけ考えてみてください

And I'd like to have/ you think about how they make you feel.//

その空間が どんな気持ちにさせて くれるかを考えてください

Now,/ there are/ places/ that make us feel unhappy, unhealthy or uninspiring.//

みじめな気持ちになる場所だったり 不健康に感じたり 退屈な場所だったりします

They may be the places/ that you work/ or where you heal/ or even/ where you live.//

そんな場所が あなたの仕事場だったり 癒される場所や 生活の場所かもしれません

And I ask,/ how might these places be better designed with you/ in mind?//

ここで問うのが あなたの希望に配慮して こういう場所のデザインをどう改善できるか?

It's a really simple question/ and it can somehow,/ sometimes be very difficult/ to answer.//

誠に単純な質問ですが 答えるのに何故か難しい場合があります

Because we are conditioned to feel/ like we don't have much agency/ over the spaces and places/ that we live,/ work and play.//

私たちは 生活や仕事や 遊びの空間や場所に対して 主体性を持っていないと 感じるよう条件づけられており

And in many cases/ we don't.//

しばしば実際 主体性がありません

But we/ all should.//

でも 皆それを持つべきです

Now,/ here's a potentially dumb question/ for any women/ watching:/ Have you ever stood in a disproportionately long bathroom line?//

ご覧になっている女性には 呆れる質問かもしれませんが とりわけ長いトイレの列に 並んだ経験はありますか?

(笑)

Did you ever think to yourself,/ "What is wrong with this picture?"//

「この状況 何処がおかしいの?」と 自分に聞いてみましたか?

Well,/ what if the real question is,/ "What is wrong with the men/ that designed these bathrooms?"//

でも 本当に聞くべきことは 「この洗面所をデザインした 男性達は一体何を考えていたの?」

(拍手)

It may seem like a small thing,/ but it's representative of a much more serious issue.//

たいしたことではないように 思えますが 実はこれは もっと重大な問題を象徴しています

The contemporary world was literally built by men/ who have rarely taken the time/ to understand/ how people/ unlike them experience their designs.//

現代社会は 文字通り 男性の手で作られたもので 男性は 自分たちと違った人々が 自分のデザインを どう体験するのかを 理解する時間をとることは ほとんどしませんでした

トイレの長い列は たいした侮辱には感じないとしても

But the opposite can also be true.//

実はその反対の効果を 生み出す場合もあります

Thoughtful design can make/ people feel respected/ and seen.//

よく考えられたデザインにより 敬意を感じることもあり 自分の立場が理解されたと感じます

I've come to believe/ that dignity is to design/ what justice is to law and health is to medicine.//

私はこう信じるようになりました デザインと尊厳の関係は 法律にとっての正義 医学にとっての健康と同じです

In the simplest of terms,/ it's about having the spaces/ you inhabit reflect back/ your value.//

ごく簡単に言えば あなたの住環境が あなたの重要性を 反映しているという意味です

Over the past two years/ I had the opportunity/ to interview over 100 people/ from all walks of life/ about their experience of design.//

過去2年の間に 100人以上の 様々な立場の人達に デザインに関する経験について インタビューする機会がありました

I wanted to test/ my hunch that/ dignity and design are uniquely related.//

尊厳とデザインには 独特の関係があるという 私の直感を立証したいと思いました

I listened to Gregory,/ a resident of this cottage community designed specifically/ for the 50 most chronically/ homeless people/ in Dallas.//

そこでグレゴリーから話を聞きました 彼が暮らしているのは ダラス市でホームレス歴が 最も長い50人を対象にデザインされた 小住宅コミュニティーです

Gregory had been living on the streets,/ drifting from town/ to town/ for over 30 years.//

グレゴリーは町から町へと 30年以上 路上生活をしていました

A broad coalition of social service agencies, funders and designers,/ created this place.//

社会福祉機関や 資金提供者、デザイナーが 幅広く提携して この場所を作りました

Each 400 square foot cottage is designed beautifully/ as a permanent home.//

各棟の広さ 約37平方メートルの 美しくデザインされた 安住の我家です

Gregory now has a key/ to a door/ to his own house.//

今では グレゴリーは 自宅のドアの 鍵を持っています

He describes the sense of security/ that it brings him.//

彼は自分の鍵を持っていることの 安心感を話してくれました

Something/ he had lived without for three decades.//

30年も味わえずにいた 安心感です

When he arrived with little more/ than the clothes/ on his back,/ he found everything:/ from a toaster,/ Crock-Pot/ and stove to a toothbrush and toothpaste/ awaiting for him.//

リュックに入る程度の衣類を持ち 入居した際 生活用品が全てが揃っていました トースター、電気鍋、レンジから 歯ブラシと歯磨き粉に至る品々が 彼を待っていました

彼はその状況を 一言で表現しました 「天国だ」と

On the other side of the world,/ I listened to Antoinette,/ the director of this training and community center/ for women/ in rural Rwanda.//

それから 世界の反対側で アントワネットの話を聞きました ルワンダの田舎にある 女性の為の 訓練・コミュニティセンターの ディレクターです

Hundreds of women come to this place daily --/ to learn new skills,/ be in community,/ and continue rebuilding/ their lives/ following/ the country's civil war.//

毎日何百人もの女性がここに来ます 新しい技術を習得し 他の仲間と共に この国の内戦で失われた生活を 取り戻す為に

These women literally pressed the 500,000 bricks/ that make up/ the 17 classroom pavilions/ like this one.//

ここにいる女性達は正に 50万個のレンガを作り それを使って このような 17の教室パビリオンを建てました

Antoinette told me,/ "Everyone is so proud of it."//

アントワネットはこう言いました 「みんなすごく誇りに思っている」と

And then back here/ in the US/ I listened to Monika,/ the director of a free clinic primarily serving/ the uninsured/ in Arkansas.//

そしてまたアメリカに戻って モニカの話を聞きました アーカンソー州にある 主に無保険者の治療にあたる 無料クリニックの院長です

Monika loves telling/ me/ that the doctors,/ who volunteer at her free clinic routinely tell her/ that they've never worked in such a beautiful, light-filled place.//

モニカが私に一番伝えたかったことが このクリニックでボランティアとして 働く医師達が いつも口にする こんな言葉です 「光に包まれた これほど美しい空間で 働いたことは今までない」

モニカの信念は 貧困に苦しむ人にも 最善の医療を受けるに値するということ

And what's more,/ she believes/ they deserve to receive/ that care/ in a dignified setting.//

そして 更に 人間の尊厳を重んじる環境で その医療を受けるに値する ということです

People/ like these are invaluable ambassadors/ for design/ and yet/ they are roundly absent/ from architectural discourse.//

このような人々が 優れたデザインを 広める上で貴重な大使のはずなのに 建築に関わる議論では 全く姿が見えません

Similarly,/ the people/ who can most benefit from good design often have the least access/ to it.//

同様に 優れたデザインから 最も恩恵を受けられるはずの人々が 最も恩恵を得ていないことも しばしばです

Your cousin,/ a homeless veteran;/ your grandma or grandpa/ who live in a house/ with a kitchen/ that's no longer accessible/ to them;/ your wheelchair-bound sister/ in a suburban area planned without sidewalks.//

退役軍人でホームレスの あなたのいとこ 使用不能の台所しかない家に住む あなたの祖母や祖父 歩道の計画すらなかった郊外に住む 車椅子生活のあなたの姉さん…

If good design is only for a privileged few,/ what good is it?//

優れたデザインが 特権階級の限られた人だけのものなら 何が優れているというのでしょう?

It's time designers change this/ by dedicating their practices/ to the public good/ in the model of firms/ like Orkidstudio,/ Studio Gang and MASS Design Group.//

この状況をデザイナーの手で変える時です 企業をモデルに使って 仕事を通じ 社会貢献をするのです オーキッドスタジオや スタジオ・ギャング MASS・デザイン・グループのように

Their clients are orphaned children/ in Kenya,/ foster children/ in Chicago and pregnant women/ in Malawi.//

これらの企業の顧客は ケニヤの孤児や シカゴの里子や マラウイの妊婦です

Their practices are premised on the belief/ that everyone deserves good design.//

これらの企業の信念は 「全ての人は優れたデザインに値する」 ということです

Dedicating more practices/ to the public good will not only create more design/ that is dignifying,/ but it will also dignify the practice of design.//

社会貢献に専念した仕事をすることは 人に尊厳を与えるデザインを 作り出すだけではなく デザインという仕事にも 尊厳を与えます

It will not only diversify the client base of design,/ but it will also create new, more diverse forms of design/ for the world.//

デザインの顧客層を広げるだけではなく 新たな 更に多様化したデザインを 世界に提供できます

Now,/ in order to do this,/ my architecture and design friends,/ especially/ my fellow white guys,/ we must simultaneously/ and significantly diversify our ranks.//

そうするには 私の建築とデザイン仲間 特に私の白人男性仲間は 一斉にそして大幅に多様化を 促進する必要があります

If we want the public/ to believe/ that design is for them/ and/ for everyone.//

デザインが 社会のため 全ての人のためにあることを 認めてもらうには必要なことです

Today,/ barely 15 percent of registered architects/ in the United States are women.//

現在アメリカでは 女性の公認建築士は わずか15%に過ぎません

And a far smaller percentage are persons of color.//

有色人種の割合はずっと下がります

Other professions,/ like law and medicine had made far greater strides/ in these crucial areas.//

他の職業 例えば法律や医学では これらの重要な分野で より多くの成果を挙げてきました

How might/ our shared built environment --/ our homes,/ our hospitals,/ our schools,/ our public spaces --/ be shaped differently/ if women/ and people of color were behind half of the proverbial blueprints?//

私たちが共有する建築環境 ― 住宅 病院 学校や公共施設で いわゆる青写真制作の半分でも 女性や有色人種が携わっていたら どれほど違ったものに なっていたでしょうか?

It is not a question of whether,/ but/ to/ what extent/ our buildings,/ our landscapes,/ our cities/ and our rural communities are less beautiful,/ less functional,/ less equitable/ and less dignifying/ because women and people of color are less likely/ to be creating them.//

これは違っていたか否かの問題ではなく どの程度 既存の 建物や 景色や 街並みや 農村地域の 美観や機能性 平等や人に与える尊厳が 劣っているかの問題です なぜなら女性や有色人種の人々が それを作った可能性は低いからです

As Winston Churchill famously noted in 1943/ when he called for the rebuilding of London's war-damaged parliamentary chambers,/ "We shape our buildings,/ and afterward,/ they shape us."//

1943年にウィンストン・チャーチルが 指摘した有名な話ですが 戦争で破壊された議会本会議場の 建て直しを訴えて こう言いました 「まず私たちが建物に形を与え すると建物が私たちに形を与える」

The good news is/ that we can change/ how we build/ and who we build for.//

朗報と言えることは 建設の方法も 誰の為に建てるかも 変更可能なことです

Be/ that a health worker/ in rural Rwanda,/ or a birthing mother and nervous new father/ in the United States.//

それがルワンダの田舎の医療機関で 働く人々であろうが アメリカの妊婦と 緊張した新米パパであろうと

We can do this/ by recommitting architecture/ to the health, safety and welfare of the public.//

建築を人々の健康、安全と福祉に 再び専念させることで これが実現します

This will pay dividends.//

その結果 配当も生まれます

Because once/ you see/ what design can do,/ you can't unsee it.//

デザインがもたらす可能性を 一度見たら 後戻りはできません

And/ once you experience dignity,/ you can't accept anything less.//

そして一度人間の尊厳を体験したら それ以下の対応は受け入れられません

Both become part of your possible.//

その両方があなたの可能性となります

One of my favorite conversation partners is my 90-year-old grandmother,/ Audrey Gorwitz,/ from Oshkosh,/ Wisconsin.//

私の一番のいい話し相手の一人が 90歳の祖母 ― ウィスコンシン州オシュコシュ出身の オードリー・ゴーウィッツです

After one of our conversations/ about design,/ she wrote me/ a letter.//

祖母とデザインについて会話した後に 私に手紙が届きましたが

She said,/ "Dear Johnny,/ I thought the other day,/ as I sat in my doctor's office,/ how depressing it was,/ from the color/ on the wall,/ to the carpet/ on the floor.//

中にこう書いてありました 「最愛の孫 ジョニーへ 先日 かかり付け医院の待合室で思ったの なんて憂うつな環境だと 壁の色から床のカーペットまで

(笑)

Now/ I will have to call/ to see/ who is responsible/ for the drabness/ in that place."//

このつまらない環境を作った 責任者が誰なのかを 電話して突き止めなくては」

(笑)

In the same letter,/ mind you,/ she said,/ "I did call,/ and I got the man/ in charge,/ and he said/ he appreciated someone/ calling him.//

さらに手紙は続きました 「実はね この件で電話をして 責任者を突き止めたところ 電話をしてくれて 大変ありがたいと言ってくれたの

My doctor's office is now on the list/ for an upgrade."//

私の医者のオフィスは現在 改築リストにあがっているそうよ」

(笑)

She signed it/ by saying,/ "It is always good/ to express one's opinion/ if done in a proper manner."//

手紙の締めくくりは 「自分の気持ちを伝えることは どんな時でも大切 礼儀正しくやればね」

(笑)

(拍手)

I love my grandma.//

大好きなおばあちゃんです

(笑)

Like my grandma Audrey,/ you deserve good design.//

私の祖母オードリーのように あなたも優れたデザインに値します

Because well-designed spaces are not just a matter of taste or a questions of aesthetics.//

よく考えて設計された空間は 趣向や外観だけの問題ではないからです

They literally shape our ideas/ about who we are in the world/ and what we deserve.//

そういう空間は 世の中で 私達がどんな存在で 私達に何が値するかという 見方を形作ります

That is the essence of dignity.//

それが人間の尊厳の本質であり

And both the opportunity and the responsibility of design/ for good and for all.//

良いことのため そして あらゆる人のための デザインの可能性と 責任なのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

hospital

『病院』

Oakland

オークランド(米国California州のサンフランシスコ湾に臨む港市)

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

Maya

〈C〉マヤ人

《the~》マヤ族(16世紀以前メキシコ南部および中米にマヤ文明を作った中米インディアン)

〈U〉マヤ語

マヤ人の

マヤ族の,マヤ文化の,マヤ語系の

responsibly

責任をもって

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

startle

…‘を'『飛び上がらせる』,ぎょっとさせる

(…に)ぎょっとする,はっとする《+『at』+『名』》

突然の驚き,はっとすること

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

lives

lifeの複数形

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

hint

『暗示』,ほのめかし

《しばしば複数形で》(…に)役に立つ情報,(…に対する)心得,(…の)手がかり《+『for』(『on』,『to』)+『名』(do『ing』)》

(…の)微量,わずか《+『of』+『名』》

…‘を'『ほのめかす』

(…を)ほのめかす《+『at』+『名』》

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

sunny

(天候・場所などが)『日のよくさす(当たる)』

雲のない

(物事が)明るい,陽気な,快活な

fluorescent

けい光を放つ,けい光性の

けい光灯

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

buzz

(ハチ・ハエ・機械などの)『ブンブンいう音』

(人々の)ざわめき

〈ハチ・ハエ・機械などが〉『ブンブンいう』

(…で)〈人々・場所が〉ざわめく《+『with』+『名』》;(特に声を落として)(…を)ひそひそとうわさする(騒ぎたてる)《+『about』+『名』》

ブンブン音をたてて動く;せわしく動き回る《+『about』(around)》

(…を)ブザーで呼ぶ《+『for』+『名』》

〈人〉‘に'ブザーで合図する;(…するよう)〈人〉‘に'ブザーで知らせる《+『名』+『to』do》

《『buzz』+『that 節』》…‘と'ひそひそとうわさする

〈飛行機が〉…‘の'上をブンブン飛ぶ

overhead

『頭上高く』,空に

『頭上にある』,空にある

〈C〉《英では複数形で》一般諸経費

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

beige

ベージュ色(淡いとび色・黄色味を帯びた薄い茶色);ベージュ色の毛織物

ベージュ色の

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

beep

(車の警笛,ラジオの時報;無線の発信音などの)ビーという音

〈車などが〉警笛を鳴らす;〈無線受信器が〉ビーという発信音を出す

〈警笛〉を鳴らす《+『out』+『名』+『out』》

clock

『時計』

(時計・ストップウォッチなどで)…‘の'時間を計る;〈ある時間〉'を'計る

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

line of sight

(銃の)照準線

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

contraction

〈U〉〈C〉(…の)収縮,短縮《+『of』+『名』》

〈U〉(通貨・資金・支出などの)縮小,節減《+『of』+『名』》

〈U〉(いやなこと・よくないことを)身に負うこと,(悪習などが)身につくこと《+『of』+『名』》

〈C〉陣痛

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

laughter

『笑い』,笑い声

assure

〈人・自分〉‘に'『確信させる』,『保証する』,分からせて安心させる

〈事柄・地位など〉'を'『確実にする』(ensure)

《英》…に保険をかける(insure)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

tick

(時計まどの)カチカチ[という音]

《英語》瞬間

照合(点検)済みの印,チェック

<時計などが>カチカチ音がする《+away》

<時が>過ぎる,経過する∥+by(away)》

《話》<人が>行動する,<機械などが>動く

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

soundtrack

サウンドラック(発声映画のフィルムの端の録音帯)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

fully

『十分に』,完全に

まるまる

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

subconscious

潜在意識の,意識下の

ぼんやり意識している

潜在意識

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

completely

『完全に』,全く,十分に

human being

人,人間

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

prompt

(人が)『てきぱきした』,敏速な(quick)

(事が)『てきぱきと行われる』,即刻の

《補語にのみ用いて》(…に)時間どおりの(punctual)《+『in』+『名』(do『ing』)》

…‘を'刺激する,促す,かりたてる

(演劇で)〈俳優〉‘に'陰からせりふをつける

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

despite

…『にもかかわらず』

immense

(大きさ・広がり・程度などが)『巨大な』,多大な,測り知れない

《話》すばらしい,すてきな

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

lighting

照明,点火

照明方法(装置)

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

secondary

『第2の』,2番目の;(…の)次の《+『to』+『名』》

派生的な,二次的な,あまり重要でない

中等学校[教育]の

二次電流の

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

dismiss

…‘を'『去らせる』,行かせる

《文》(…から)〈人〉‘を'解任(解雇,免職)する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

(心から)…‘を'追い払う《+『名』+『from』+『名』》

〈訴え・上訴など〉‘を'却下(棄却)する

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

immune

免疫の

《補語にのみ用いて》(影響・攻撃・義務・税などを)免れている《+『against』(『from, to』)+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

disconnect

〈二者〉‘の'関係を絶つ;〈電話・電源など〉‘を'切る;(…から)…‘を'分離する《+『名』+『from』+『名』》

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

elitist

エリート[の一人]

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

unconcerned

《補語にのみ用いて》《be unconcerned with+名》(…と)かかわりがない

《補語にのみ用いて》(…に)興味がない,無関心な《+with+名》

(…を)心配しない,気にしない《+about+名》

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

expectant

期待に満ちた,期待している

出産をひかえた

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

funnel

じょうご

(機関車・汽船などの)煙突

…‘に'注ぐ

…‘を'じょうご形にする

狭い所を通り抜ける

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

meanwhile

=meantime

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

relentless

無情な,容赦しない

絶え間ない,執ような

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

exclusively

排他的に,独占的に;全く(solely)

aesthetic

美学の;審美的な

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

reinforce

…‘を'増強する,補強する

…‘に'増援する,援兵を送る

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

hopeful

『希望に満ちた』

『有望な』,見込みのある,末たのもしい

前途有望な人

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

dignify

(…で)…‘に'威厳を添える,品位をもたせる;…‘に'もったいをつける《+『with』+『名』+『by』+do『ing』》

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

inhabit

…‘に'『住む』,居る

unhappy

『悲しい』,気の滅入る

(物事が)不幸な,不運な,みじめな

(物事が)適切でない,適当でない,まずい

unhealthy

(人が)健康でない,病弱の;健康でないことを示す

(場所・気候などが)健康によくない

道徳上よくない,不健全な

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

dumb

『物の言えない』,口をきくことができない

口をつぐんでいる,黙っている(silent)

《名詞的にthe~》口のきけない人々

《話》頭の悪い,ばかな

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

bathroom

『浴室』,ふろ場

便所(toilet)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

applause

『拍手かっさい』;称賛

representative

『描写する』,表現する,象徴する

『代表する』,代理の;代議制の

『典型的な』

(…の)『代表人』,代理者《+『of』+『名』》

代議士;《Representative》《米》下院議員

見本,典型

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

minor

『小さいほうの,少ない』

(階級・地位・重要性などが)『劣ったほうの』,重要でない

重大ではない

未成年の

(音楽で)短調の

未成年者

(大学の科目・課程の)副専攻科目

(音楽で)短調

《the minors》《米》=minor league

indignity

〈U〉軽べつ(侮辱)すること;〈C〉軽べつの言葉(行為)

〈U〉面目のないこと;〈C〉面目のない行為

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

thoughtful

『思いやりのある』,配慮の行き届いた,親切な

『考え込んでいる』,物思いにふけった

《補語にのみ用いて》《be thoughtful of+名》(‥に対して)『考え深い』,注意深い(careful)

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

opportunity

『機会』,好機

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

walk of life

地位,職業 社会的階級 身分 階層

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

hunch

〈両肩・背中など〉‘を'丸める

前かがみの(うずくまった)姿勢をとる

〈C〉(せむし・ラクダなどの)こぶ(hump)

《単数形で》《話》(…という)感,六感《+『that節』》

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

cottage

(いなかの)『小さな家』

(避暑地などの)小別荘

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

chronically

慢性的に

常習で絶えず

homeless

家のない

Dallas

ダラス(米国 Texas州北部の市)

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

drift

〈U〉『漂流』,流されること

〈U〉(海流・風などの)流れ,流れの方向(速度)

〈C〉(雪・砂などの)吹きだまり,漂流物《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉大勢,風潮,傾向

〈U〉《時にa~》主意,主旨

(水・風に)『流される』,漂う,漂流する

あてもなくさまよう

〈雪・砂などが〉吹き積もる,吹きだまりになる

〈砂・雪など〉‘を'吹き寄せる;〈場所〉‘を'吹きだまりにする

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

coalition

(政党などの,特に一時的な)(…間の)連立,提携《+『between』+『名』》

一体化,合体融合

social service

社会福祉事業

designer

『設計者』,デザイナー

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

beautifully

美しく

みごとに

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

decade

『10年間』

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

clothe

…‘に'衣服を着せる

…‘に'衣服を与える

《文》…'を'すっかりおおう,一面におおう

《文》(権力・資格などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

toaster

トースター

stove

『ストーブ』,暖炉

『料理用レンジ』(cooker)

toothbrush

歯ブラシ

toothpaste

練り歯磨き

await

〈人が〉…'を'『待つ』

〈物・事が〉〈人〉'を'待ちうける,待ちかまえる

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

community center

公民館

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

rebuild

…‘を'再建する,改築する,作り直す・たてなおす;〈社会など〉‘を'改革する

再建させる

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

civil war

〈C〉内乱,内戦

《the Civil War》(米国の)南北戦争(1861‐65)(英国の)Charles1世と国会との戦争(1642‐49)

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

classroom

『クラスルーム』,教室

pavilion

パビリオン(公園・博覧会などの展示・休憩・娯楽などに用いる装飾的な謙物)

(1と同じ目的の)大型テント

《英》(競技場などの)選手席,観客席・(病院の)病棟;別館

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

primarily

『第一に』,主として,おもに(chiefly)

最初に(originally)

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

Arkansas

アーカンソー州(米国中部の州,州都はLittle Rock;《略》『Ark.,AR』)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

setting

〈C〉(宝石などの)はめこみ台

〈C〉(劇・文学作品り)背景・舞台

〈C〉(劇の)舞台装置,道真立て

〈C〉(一般に)環境,境遇

〈U〉〈C〉(物語・詩などにつけられた)曲

〈C〉(卵の)一かえり,一抱き

〈U〉すえつけること,置くこと;(日・月の)入り

〈C〉一分の食器類

invaluable

計り知れないほど貴重な

ambassador

『大使』

roundly

率直に,遠慮せずに,容赦なく

完全に,徹底的に

円形に,丸く

absent

『欠席した』,るすの,不在の

(物が)欠けている,ない

《名詞の前にのみ用いて》『放心した』

(…から)〈人〉'を'欠席させる《+『名』+『from』+『名』》

architectural

建築術(学)の;建築の

discourse

〈C〉(…についての)『講演』,講話;説教《+『on』(『upon』)+『名』》

〈U〉会話,談話

〈C〉論説,論考,論文

(…について)講演する,論述する《+『on』(『upon』)+『名』》

similarly

類似して

《文修飾語に用いて》同様に

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

veteran

(仕事・活動などの)『老練者』,古つわもの,ベテラン

『古参兵』,老兵

《米》(また《話》vet)退役軍人,在郷軍人兵

使い古したもの,中古品

(仕事に)経験豊かな,老練な

(軍事に)熟達した,経験の多い)

使い古した,中古の

grandma

おばあちゃん

grandpa

おじいちゃん

kitchen

『台所』,調理場

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

accessible

(またget-at-able)近づきやすい,入りやすい,達しうる

《補語にのみ用いて》(感情などに)動かされやすい,(…の)影響を受けやすい《+『to』+『名』》

suburban

郊外の

郊外じみた,やぼったい,偏狭な

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

sidewalk

『歩道』

privileged

特権(特典)のある

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

gang

(人の)『一団』,群れ《+『of』+『名』》

(悪人の)一味,ギャング団《+『of』+『名』》

《話》親しい仲間,遊び仲間

《米》(特に他のグループと争う青少年の)非行グループ

〈人〉‘を'一団にまとめる(組織する)

一団になる,徒党を組む《+『up』》

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

orphan

『孤児』

孤児の

…‘を'孤児にする

Kenya

ケニア(アフリカ東部の共和国;首都Nairobi)

foster

〈里子など〉‘を'『養育する』,〈病人など〉‘の'世話をする

〈親善関係・理解など〉‘を'促進する,〈才能・興味など〉‘を'助長する(promote)

…‘を'心に抱く(cherish)

育ての,里親の

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

pregnant

(比較変化なし)『妊娠している』

《名詞の前にのみ用いて》含みのある

《補語にのみ用いて》(…を)いっぱいに含んだ,はらんだ《+『with』+『名』》

《文》想像(工夫)に富んだ

Malawi

マラウィ(アフリカ南東部にある共和国)

premise

〈C〉(推理を行う上で結論の根拠となる)『前提』;(…という)根拠《+『that節』》

《the premises》前述の事項,前述の物件

《複数形で》家屋敷,土地建物;敷地,構内

…‘を'前置きとして(あらかじめ)述べる;…ということを前提とする《+『that節』》

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

diversify

…‘を'多様化する,いろいろ変化させる

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

especially

『特に』,特別に;きわだって

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

simultaneously

同時に

significantly

意味ありげに,意味深長に

rank

〈C〉〈U〉『階級』,等級;)相対的な)『順位』,地位:

〈U〉高い地位(身分)

〈C〉〈U〉(人・物の)『列』,並び;(兵隊)の横列

《the ranks》(また『rank and file』)(将校たちに対して)兵卒,下士官

…‘を'『並べる』

…‘を'『位置づける』,評価する

《米》…‘より'上位にある

『位置する』・「pull one's rank on 誰々」で「(誰々に)地位を悪用する; (意見が衝突したような場合に)階級をかさに着て(誰々に)命令を押しつける」

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

register

(氏名・出生などの)『登録』,届;記録

『登記簿』,『名簿』

自動登録機,レジスター

(暖房器などの)空調装置

音域,声域;(オルガンの)ストップ・…‘を'『記録する』

…‘を'『登録する』,名簿に入れる

〈郵便物〉‘を'書留にする

〈機械・器具が〉…‘を'示す

〈表情などが〉‘を'表す

(…に)『記録する』,記名する《+『with』(『at, in』)+『名』》

(…に)『登録する』;(…の)選挙人名簿に登録する;(…に)入学する《+『for』+『名』》

〈物事が〉心に残る,感銘を与える

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

women

woman の複数形

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

stride

+副(句)(元気よくまたはいばって)大またに歩く・ +前+(代)名〔...を〕またぎ越す,またぐ 〔across,over〕・〈溝(みぞ)などを〉またぐ,またぎ越す・〈道などを〉大またに歩く,闊歩する・〈ものに〉またがる・大またに歩くこと,闊歩・ [通例単数形で] 歩幅; (歩く)ペース・ ひとまたぎ・ [通例複数形で] 進歩,発展

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

proverbial

ことわざの;ことわざにある

評判どおりの,周知の

blueprint

(建築・機械の設計図の)青写真

(詳細な)計画

…'を'青写真にとる

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

extent

(…の)広がり,大きさ,長さ《+『of』+『名』》

(…の)『範囲』,限度,程度《+『of』+『名』》

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

functional

『機能上の』

(余分なものが無く)機能的な,実用的な

(数学で)関数の

equitable

公平な,公正な,正当な(just)

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

Churchill

チャーチル(Sir Winston church・ill;1874‐1965;英国の政治家・著作家)

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

parliamentary

議会の,議会に関する

議会の規則に従った,議会方式の;議会で制定された

chamber

部屋(room);(特に)寝室

《複数形で》判事室(公開を要しない事件を審理する部屋)

《英》弁護士の事務室

(立事・司法機関などの)会議場

立法府,司法府

(宮廷などの)接見室,拝謁(はいえつ)の間

(動物体の)小室房

(火器の)薬室

…‘に'部屋を祝備する,'を'部屋に入れる

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

welfare

『幸福』,繁栄

『福祉』[事業],厚生[事業]

(米政府の)生活保護

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

dividend

配当;配当金

被除数

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

grandmother

『祖母』

Wisconsin

ウィスコンシン州(米国中北部,ミシガン湖に接する州;州都は Madison;《略》WI,Wis.,Wisc

johnny

〈C〉《しばしばJohnny》

《俗》(入院患者の着る)えりなしガウン

《英話》やつ,男

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

depress

…‘の'『元気をなくさせる』,‘を'落胆させる

〈力・活動など〉‘を'弱める,衰えさせる

…‘を'押し下げる,下へ押す

〈相場・市場など〉‘を'下落させる,不景気にする

carpet

(部屋いっぱいに敷く)『じゅうたん』,もうせん

《比喩(ひゆ)的に》『一面をおおうもの』,辺りいっぱいに広がるもの

…‘に'じゅうたんを敷く

(…で)…'を'一面におおう《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

upgrade

上りこうばい,上り坂

上り坂の,上り坂にある

〈人〉‘を'昇格させる

…‘の'品質を改良する

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

manner

《単数形で》〈文〉『方法』,仕方

《単数形で》(他人に対する)『態度』,様子,挙動

《複数形で》『行儀』,『作法』

《複数形で》(国民・時代などの)『風習』,慣習

《単数形で》(文学・美術上の)『流儀』,様式,…ふう,手法

《文》《単数形で》(…の)種類《+『of』+『名』》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

aesthetics

美学

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

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