TED日本語 - マーティン・フォード: 職が無くなる未来社会でのお金の稼ぎ方

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内容

テクノロジーの発達によって、考え、学習し、適応できる機械が出現し始めています。それが私たち人間にもたらすのは著しい失業かもしれません。私達はそれに対しどうするべきでしょうか。未来学者のマーティン・フォードが、収入をこれまでの仕事と切り離し、最低所得を保障するというコンセプトを簡潔に述べます。

Script

初めに怖い質問をします 私たちは仕事が無い未来に 向かっているのでしょうか? 自動運転車のような技術が 著しく進歩するのを目にして この問いに 爆発的な関心が集まっています しかし この問いは過去に 何度も問われてきたので 私たちが本当に問うべきことは 今回は今までとは違うのか ということです 自動化が労働者を駆逐し 失業者がたくさん 生まれるのではないかという恐怖感は 控え目に見ても 200年前の英国で起きた ラッダイト運動に遡り それ以来何度となく この不安は浮上してきました

おそらく皆さんは トリプルレボリューションの報告書を ご存知ないでしょう 実は卓越した報告書でした これは ノーベル賞受賞者2名を含めた 大変優秀な人々が作成して アメリカ合衆国の 大統領に報告したものです 自動化によって アメリカでは 数百万人が失業することになるので 国は経済的 社会的な 動乱に瀕していると 警告しました さて その報告書は リンドン・ジョンソン大統領に 1964年3月に届けられました 50年以上前のことです もちろんそんなことは起きませんでした このような話は何度も繰り返されました

何度も警鐘は鳴らされましたが いつも誤報で済みました そして 今までいつも誤報でしたので このような事態に対する 典型的な考え方が導かれました その要点を言うなら 技術はいくつかの産業を 丸ごと破壊するかもしれない いくつかの職業や業種を 一掃するかもしれない しかしもちろん同時に 技術進歩は新しいものへと繋がるので 将来的には新産業が登場し 新たに人を雇用することが必要になる 新しい種類の仕事が出現し それらはまだ想像さえも できないものである これが今までの筋書であり 肯定的な話でした

実際に そのように生じた新しい職業は 以前にあった職業に比べて より良いものが多く 例えば もっと打ち込める仕事で より安全で より快適な環境での仕事で より収入の良い職業でした そういうわけで肯定的であり それが今までの展開でした しかし ある特別な種類の労働者には これとは全く異なる展開が 待っていました この労働者にとっては 技術が彼らの仕事を完全に破壊し 新しい機会など生まれませんでした この労働者というのは そう 馬たちです

(笑)

では 皆さんに挑戦的な質問をします 将来のある時点で 人による労働力の大部分が 馬たちのように余剰となってしまうことは あり得るでしょうか 皆さんは本能的 直感的に こう答えるかもしれません 「そんなのバカバカしい 人間と馬を 比較できるわけがないじゃないか」 もちろん馬の能力は限られています そのため 自動車やトラックや トラクターが出現した時 馬はどうすることもできませんでした それに対して人間には知性があります 私たちは新しい事を学び 適応できます そのため 理屈の上では いつでも新しく行う事を見つけて 将来の経済に対しても ずっと関わっていけるはずです

しかしここで 理解しておくべきことがあります 将来 私たち労働者を脅かす機械たちは 馬を失業に導いた 自動車やトラックやトラクターとは 全くの別物です やがては たくさんの機械が考え 学習し 適応できるようになります そしてそれ故に テクノロジーは遂に 人間の根本的能力を脅かし始めます それは私たちと馬とを隔てる 重要な能力であり まさにその能力によって これまで私たちは 進歩に一足先んじることができ 経済に関わり続けられ さらに実際 経済に不可欠な存在でいられました では現在の情報通信技術は 今まで私たちが見てきたものと比べて 何がそんなに違うのでしょうか 私は3つの根本的ポイントについて 取り上げます

最初のポイントは 私たちが 指数関数的な加速を 継続的に見てきたことです ムーアの法則は ご存知でしょうが それよりもずっと広範な現象です それはさまざまな事例にあてはまります 例えばソフトウェアや 通信における帯域幅などにも あてはまります しかし重要なポイントは この加速は長期にわたって 続いているということです 実際 今では数十年続いています 集積回路が初めて製造された ― 1950年代末から数えると 計算能力の倍増は これまで30回も 起きました それはどんな量に対しても とてつもない増大率となります そしてそれが意味するのは 私たちは今後 とてつもない量の圧倒的な 進歩を見ることになり もちろんそれは この時点から 加速し続けていく ということです ということでこの後 数年から数十年を見てみると 今はまだ想像もできないような事を 私たちは見ることになるでしょう それは仰天するような事でしょう

2番目のポイントは 機械は 限られた意味でとはいえ 思考し始めているということです 私は人間と同じレベルの AI や サイエンス・フィクションのような 人工知能を指してはいません 単純に 機械やアルゴリズムが 意思決定することを言っているのです 問題解決に取り組んでおり さらに重要なのは 学習していることです 実際 これに関する主要な技術で ここでの原動力となっているものが 1つあるとしたら それは機械学習です それは信じられないほど 強力で破壊的で 大規模に適用できるテクノロジーに なりつつあります

最近私が目にした 最も良い例は Google のディープマインド部門が 囲碁プログラム「AlphaGo」で 果たした快挙でしょう これは囲碁の勝負で 世界最強の棋士を 破ったシステムです 少なくとも私から見ると 囲碁には2つの際立った 要素があります 1つ目は 囲碁を打つ時に 想定しうる打ち手の数は非常に多く 本質的には無限であること 実際に 可能な打ち手の種類は 宇宙に存在する原子の数より多いのです これが意味するのは 囲碁で勝てるコンピューターを作るためには チェスで用いたような 力任せの計算能力を投入する取り組み方では 不可能だということです そのため 思考過程のように 洗練された手法が必要になります 囲碁の際立った点の2つ目は タイトル戦に参加する囲碁棋士に 話を聞いてみると これらの棋士たちは対戦中の 自分たちの思考過程を 必ずしも明確な言葉にできないことです それはしばしば直感的なものであり どの手を打つべきかは ほぼ感覚的なものなのです

この2つの特徴から考えると 世界チャンピオン大会レベルで 囲碁を打つことは 自動化からは かけ離れたものだと 言いたくなるところです しかしそうではないという事実に対して 私たちは警告信号を発するべきなのです なぜなら 私たちは明確な線引きをしがちだからです 境界線の一方に置かれるのは 基本的に規則的で反復的で 予想しやすいと考えられる 仕事や業務です このような仕事は さまざまな産業にあり 職種や 技能レベルも さまざまかもしれません しかしこれらは本質的に予測可能なので いずれ自動化して 機械学習に 取って代わられる と考えるわけです 間違いなく 多数の職業がそうでしょう おそらく経済の半数ほどの職業に あてはまることでしょう

しかし ここで境界線のもう一方を見てみると そこには人間だけが持っていると 私たちが考える能力を 必要とする あらゆる仕事があります 私たちはこれらの仕事は 安全だと考えています さて 私の囲碁の知識に基づいて考えれば 囲碁は境界線より安全な側のはずだと 考えかねないところですが しかし事実は異なり Googleがその問題を解いている事からすると この境界線はとてもダイナミックであり その位置は移動し そして現在私たちが 自動化とは無縁と考える職業や業務の ますます多くを飲み込んでいくでしょう

もう1つの重要なポイントは この傾向が当てはまるのは 低賃金の仕事や 肉体労働 つまり 低学歴の人々が受け持っている ― 仕事や業務だけではないということです たくさんの証拠が示すように テクノロジーが獲得している技能は 急速に向上していて 私たちは既に専門職への影響を 見ているわけです このようなタスクは従来 会計士や 金融アナリストや 記者や 弁護士、画像診断医などによって 行われてきました そのため どのような職種や業務や仕事が将来 自動化に脅かされるかという見込みは 今後見直しを迫られるでしょう

このような傾向を考え合わせると 私たちの未来はこのようになるかもしれません 著しい失業者数 あるいは 少なくとも 多数の不完全雇用や 賃金の停滞に直面し 賃金の低下傾向さえ起こります そしてもちろん社会的不平等は急上昇し これらすべてが社会組織に とてつもない負荷を 与えるわけです それ以外にも根本的な経済問題があります それは現在の経済では仕事が 収入と それによる購買力とを行き渡らせる 主要な仕組みであり こうして創り出された製品やサービスを 消費者が購入するからです

活気のある市場経済を 維持するためには 非常に多くの消費者が 生産された商品やサービスを 購入できるシステムが 必要です それが無ければ 景気停滞の 危機に陥ったり 景気悪化の悪循環にも陥りかねません 生産された製品やサービスを 購入できる消費者が 充分にいないからです

重要な点として理解しなければいけないのは 私たち個人のすべてが 成功のため 市場経済へのアクセスに 頼っているということです ある並外れた人物のことを考えると 具体的に想像できるでしょう 例えば スティーブ・ジョブズを 考えてみてください 彼を離島にひとり上陸させたとします その離島で 彼は他の誰もがするように ココナッツ採取に走り回ることになります 特別な事など全くできません その理由はもちろん 彼の途方もない才能を 展開できる市場が存在しないからです このような理由で 市場経済へのアクセスは 個人にとって重要で システム全体を維持するためにも 重要なのです

そのため 次の質問は この問題をどう解決するべきかでしょう これを理想郷的な視点から考えてみてください 誰もがそれほど働かなくてもよい 未来社会において 余暇や娯楽の時間は増え 家族と過ごす時間も増え 心からやりがいがあると思える事への時間も 増えたりするでしょう 素晴らしい未来像です 私たちはそれを目指して 懸命に努力するべきです しかし同時に 私たちは現実的でなくてはいけません そして収入の配分という 重大な問題に直面するだろうと 認識しなければなりません たくさんの人々が取り残されるでしょう その問題を解決するためには 最終的に私たちは 収入を従来の仕事から 分離する方法を 探し出さなければなりません そして私の知る限り 最良で簡単な方法として 収入保障すなわち最低所得保障があります

最低所得保障は 重要なアイデアになりつつあります 注目を集め 受け入れられ始めています 沢山の試験的なプログラムが 実行されていますし 世界中で実験が行われています 私の考えでは 最低所得保障は 万能薬ではありません 導入してすぐ役立つ即戦力ではなく ただのスタート地点です 私たちがそれをもとに作り上げて 改良するべきアイデアです 例えば 私が頻繁に書いてきた事としては 最低所得保障に 明確な報奨制度を取り入れることです その例をあげます 例えば あなたが 悪戦苦闘している高校生だとします あなたが今 中退の瀬戸際だとしましょう しかし 何があったとしても 将来はいずれ 他の人々と同じ最低所得保障が 得られるとなったらどうでしょう そのシステムは 簡単にあきらめて中退を選ばせる ― 不適切な動機を生みだすと 私は思います

そのため 私はその仕組みには反対です その代わりに 高校卒業者は 中退者よりも より多くの収入を 得られるようにしましょう 最低所得保障に 報奨制度を取り入れるというアイデアは おそらく他の領域にも拡張できるでしょう 例えば 地域社会サービスで 人々を助けたり 環境保護に貢献することへの 報奨制度が考えられます このように報奨制度を 最低所得保障に取り入れることで これを改善していくことができます または 私たちが直面するであろう 別の問題の解決に向けた 数歩の前進にもつながるでしょう それは私たちが 従来の仕事への需要が減少する将来に どのようにして 人生の意味や充実感を得るかとか どのように時間を過ごしていくかの 問題だったりします

最低所得保障を発展させ 洗練させることで それをより良いものにできるでしょうし そしておそらく政治的 社会的にも受容され 実現性の高いものに できるでしょう もちろんそうすることによって そのシステムが実際に施行される 見通しが高まるのです

私が思うに 私たちの多くが 最低所得保障という発想に対して抱く ― もっとも根本的で ほとんど直感的な異論は あるいは社会保障がどんな形であれ 拡大することへの異論は いずれ 経済にタダ乗りする人が増えすぎて 経済のけん引力が 不足してしまうことへの懸念です しかし ここがこの話のポイントです 未来の社会では 機械が私たちに代わって経済をけん引する 能力をつけているはずで それが私たちに 社会や経済を構築する上での 選択肢をさらに増やし 最終的にはそれが選択肢以上のものになり 必要不可欠なものになるでしょう その理由はもちろん これらのすべてが 私たちの社会に大変な圧力をかけるとともに 仕事が消費者に購買力を配分し 経済を動かしていくための 仕組みだからです もしも将来 その仕組みが 損なわれることになれば 私たちはそれを別のもので 置き換えていかなければなりません そうでないと すべてのシステムが 維持不可能になる危機に 直面することになります

しかしながらこの話の要点として 私が本当に思っているのは このような問題点を解決し 未来の経済を築くために 社会のあらゆるレベルで 誰もが 成功できる方法を探していくことは 私たち全員が今後数年から数十年に直面する ― 大変重要な課題になるということです

ありがとうございました

(拍手)

I'm going to begin with a scary question: Are we headed toward a future without jobs? The remarkable progress that we're seeing in technologies like self-driving cars has led to an explosion of interest in this question, but because it's something that's been asked so many times in the past, maybe what we should really be asking is whether this time is really different. The fear that automation might displace workers and potentially lead to lots of unemployment goes back at a minimum 200 years to the Luddite revolts in England. And since then, this concern has come up again and again.

I'm going to guess that most of you have probably never heard of the Triple Revolution report, but this was a very prominent report. It was put together by a brilliant group of people -- it actually included two Nobel laureates -- and this report was presented to the President of the United States, and it argued that the US was on the brink of economic and social upheaval because industrial automation was going to put millions of people out of work. Now, that report was delivered to President Lyndon Johnson in March of 1964. So that's now over 50 years, and, of course, that hasn't really happened. And that's been the story again and again.

This alarm has been raised repeatedly, but it's always been a false alarm. And because it's been a false alarm, it's led to a very conventional way of thinking about this. And that says essentially that yes, technology may devastate entire industries. It may wipe out whole occupations and types of work. But at the same time, of course, progress is going to lead to entirely new things. So there will be new industries that will arise in the future, and those industries, of course, will have to hire people. There'll be new kinds of work that will appear, and those might be things that today we can't really even imagine. And that has been the story so far, and it's been a positive story.

It turns out that the new jobs that have been created have generally been a lot better than the old ones. They have, for example, been more engaging. They've been in safer, more comfortable work environments, and, of course, they've paid more. So it has been a positive story. That's the way things have played out so far. But there is one particular class of worker for whom the story has been quite different. For these workers, technology has completely decimated their work, and it really hasn't created any new opportunities at all. And these workers, of course, are horses.

(Laughter)

So I can ask a very provocative question: Is it possible that at some point in the future, a significant fraction of the human workforce is going to be made redundant in the way that horses were? Now, you might have a very visceral, reflexive reaction to that. You might say, "That's absurd. How can you possibly compare human beings to horses?" Horses, of course, are very limited, and when cars and trucks and tractors came along, horses really had nowhere else to turn. People, on the other hand, are intelligent; we can learn, we can adapt. And in theory, that ought to mean that we can always find something new to do, and that we can always remain relevant to the future economy.

But here's the really critical thing to understand. The machines that will threaten workers in the future are really nothing like those cars and trucks and tractors that displaced horses. The future is going to be full of thinking, learning, adapting machines. And what that really means is that technology is finally beginning to encroach on that fundamental human capability -- the thing that makes us so different from horses, and the very thing that, so far, has allowed us to stay ahead of the march of progress and remain relevant, and, in fact, indispensable to the economy. So what is it that is really so different about today's information technology relative to what we've seen in the past? I would point to three fundamental things.

The first thing is that we have seen this ongoing process of exponential acceleration. I know you all know about Moore's law, but in fact, it's more broad-based than that; it extends in many cases, for example, to software, it extends to communications, bandwidth and so forth. But the really key thing to understand is that this acceleration has now been going on for a really long time. In fact, it's been going on for decades. If you measure from the late 1950s, when the first integrated circuits were fabricated, we've seen something on the order of 30 doublings in computational power since then. That's just an extraordinary number of times to double any quantity, and what it really means is that we're now at a point where we're going to see just an extraordinary amount of absolute progress, and, of course, things are going to continue to also accelerate from this point. So as we look forward to the coming years and decades, I think that means that we're going to see things that we're really not prepared for. We're going to see things that astonish us.

The second key thing is that the machines are, in a limited sense, beginning to think. And by this, I don't mean human-level AI, or science fiction artificial intelligence; I simply mean that machines and algorithms are making decisions. They're solving problems, and most importantly, they're learning. In fact, if there's one technology that is truly central to this and has really become the driving force behind this, it's machine learning, which is just becoming this incredibly powerful, disruptive, scalable technology.

One of the best examples I've seen of that recently was what Google's DeepMind division was able to do with its AlphaGo system. Now, this is the system that was able to beat the best player in the world at the ancient game of Go. Now, at least to me, there are two things that really stand out about the game of Go. One is that as you're playing the game, the number of configurations that the board can be in is essentially infinite. There are actually more possibilities than there are atoms in the universe. So what that means is, you're never going to be able to build a computer to win at the game of Go the way chess was approached, for example, which is basically to throw brute-force computational power at it. So clearly, a much more sophisticated, thinking-like approach is needed. The second thing that really stands out is that, if you talk to one of the championship Go players, this person can not necessarily even really articulate what exactly it is they're thinking about as they play the game. It's often something that's very intuitive, it's almost just like a feeling about which move they should make.

So given those two qualities, I would say that playing Go at a world champion level really ought to be something that's safe from automation, and the fact that it isn't should really raise a cautionary flag for us. And the reason is that we tend to draw a very distinct line, and on one side of that line are all the jobs and tasks that we perceive as being on some level fundamentally routine and repetitive and predictable. And we know that these jobs might be in different industries, they might be in different occupations and at different skill levels, but because they are innately predictable, we know they're probably at some point going to be susceptible to machine learning, and therefore, to automation. And make no mistake -- that's a lot of jobs. That's probably something on the order of roughly half the jobs in the economy.

But then on the other side of that line, we have all the jobs that require some capability that we perceive as being uniquely human, and these are the jobs that we think are safe. Now, based on what I know about the game of Go, I would've guessed that it really ought to be on the safe side of that line. But the fact that it isn't, and that Google solved this problem, suggests that that line is going to be very dynamic. It's going to shift, and it's going to shift in a way that consumes more and more jobs and tasks that we currently perceive as being safe from automation.

The other key thing to understand is that this is by no means just about low-wage jobs or blue-collar jobs, or jobs and tasks done by people that have relatively low levels of education. There's lots of evidence to show that these technologies are rapidly climbing the skills ladder. So we already see an impact on professional jobs -- tasks done by people like accountants, financial analysts, journalists, lawyers, radiologists and so forth. So a lot of the assumptions that we make about the kind of occupations and tasks and jobs that are going to be threatened by automation in the future are very likely to be challenged going forward.

So as we put these trends together, I think what it shows is that we could very well end up in a future with significant unemployment. Or at a minimum, we could face lots of underemployment or stagnant wages, maybe even declining wages. And, of course, soaring levels of inequality. All of that, of course, is going to put a terrific amount of stress on the fabric of society. But beyond that, there's also a fundamental economic problem, and that arises because jobs are currently the primary mechanism that distributes income, and therefore purchasing power, to all the consumers that buy the products and services we're producing.

In order to have a vibrant market economy, you've got to have lots and lots of consumers that are really capable of buying the products and services that are being produced. If you don't have that, then you run the risk of economic stagnation, or maybe even a declining economic spiral, as there simply aren't enough customers out there to buy the products and services being produced.

It's really important to realize that all of us as individuals rely on access to that market economy in order to be successful. You can visualize that by thinking in terms of one really exceptional person. Imagine for a moment you take, say, Steve Jobs, and you drop him on an island all by himself. On that island, he's going to be running around, gathering coconuts just like anyone else. He's really not going to be anything special, and the reason, of course, is that there is no market for him to scale his incredible talents across. So access to this market is really critical to us as individuals, and also to the entire system in terms of it being sustainable.

So the question then becomes: What exactly could we do about this? And I think you can view this through a very utopian framework. You can imagine a future where we all have to work less, we have more time for leisure, more time to spend with our families, more time to do things that we find genuinely rewarding and so forth. And I think that's a terrific vision. That's something that we should absolutely strive to move toward. But at the same time, I think we have to be realistic, and we have to realize that we're very likely to face a significant income distribution problem. A lot of people are likely to be left behind. And I think that in order to solve that problem, we're ultimately going to have to find a way to decouple incomes from traditional work. And the best, more straightforward way I know to do that is some kind of a guaranteed income or universal basic income.

Now, basic income is becoming a very important idea. It's getting a lot of traction and attention, there are a lot of important pilot projects and experiments going on throughout the world. My own view is that a basic income is not a panacea; it's not necessarily a plug-and-play solution, but rather, it's a place to start. It's an idea that we can build on and refine. For example,one thing that I have written quite a lot about is the possibility of incorporating explicit incentives into a basic income. To illustrate that, imagine that you are a struggling high school student. Imagine that you are at risk of dropping out of school. And yet, suppose you know that at some point in the future, no matter what, you're going to get the same basic income as everyone else. Now, to my mind, that creates a very perverse incentive for you to simply give up and drop out of school.

So I would say, let's not structure things that way. Instead, let's pay people who graduate from high school somewhat more than those who simply drop out. And we can take that idea of building incentives into a basic income, and maybe extend it to other areas. For example, we might create an incentive to work in the community to help others, or perhaps to do positive things for the environment, and so forth. So by incorporating incentives into a basic income, we might actually improve it, and also, perhaps, take at least a couple of steps towards solving another problem that I think we're quite possibly going to face in the future, and that is, how do we all find meaning and fulfillment, and how do we occupy our time in a world where perhaps there's less demand for traditional work?

So by extending and refining a basic income, I think we can make it look better, and we can also, perhaps, make it more politically and socially acceptable and feasible -- and, of course, by doing that, we increase the odds that it will actually come to be.

I think one of the most fundamental, almost instinctive objections that many of us have to the idea of a basic income, or really to any significant expansion of the safety net, is this fear that we're going to end up with too many people riding in the economic cart, and not enough people pulling that cart. And yet, really, the whole point I'm making here, of course, is that in the future, machines are increasingly going to be capable of pulling that cart for us. That should give us more options for the way we structure our society and our economy, And I think eventually, it's going to go beyond simply being an option, and it's going to become an imperative. The reason, of course, is that all of this is going to put such a degree of stress on our society, and also because jobs are that mechanism that gets purchasing power to consumers so they can then drive the economy. If, in fact, that mechanism begins to erode in the future, then we're going to need to replace it with something else or we're going to face the risk that our whole system simply may not be sustainable.

But the bottom line here is that I really think that solving these problems, and especially finding a way to build a future economy that works for everyone, at every level of our society, is going to be one of the most important challenges that we all face in the coming years and decades.

Thank you very much.

(Applause)

I'm going to begin/ with a scary question:/ Are we headed toward a future/ without jobs?//

初めに怖い質問をします 私たちは仕事が無い未来に 向かっているのでしょうか?

The remarkable progress/ that we're seeing/ in technologies/ like self-driving cars has led to an explosion of interest/ in this question,/ but/ because it's something/ that's been asked/ so many times/ in the past,/ maybe/ what we should really be asking is/ whether this time is really different.//

自動運転車のような技術が 著しく進歩するのを目にして この問いに 爆発的な関心が集まっています しかし この問いは過去に 何度も問われてきたので 私たちが本当に問うべきことは 今回は今までとは違うのか ということです

The fear/ that automation might displace workers/ and potentially lead to lots of unemployment goes back/ at a minimum 200 years/ to the Luddite revolts/ in England.//

自動化が労働者を駆逐し 失業者がたくさん 生まれるのではないかという恐怖感は 控え目に見ても 200年前の英国で起きた ラッダイト運動に遡り

And/ since then,/ this concern has come up/ again/ and again.//

それ以来何度となく この不安は浮上してきました

I'm going to guess/ that most of you have probably never heard of the Triple Revolution report,/ but this was a very prominent report.//

おそらく皆さんは トリプルレボリューションの報告書を ご存知ないでしょう 実は卓越した報告書でした

It was put together/ by a brilliant group of people --/ it actually included/ two Nobel laureates --/ and this report was presented to the President of the United States,/ and it argued/ that the US was on the brink of economic and social upheaval/ because industrial automation was going to put/ millions of people/ out of work.//

これは ノーベル賞受賞者2名を含めた 大変優秀な人々が作成して アメリカ合衆国の 大統領に報告したものです 自動化によって アメリカでは 数百万人が失業することになるので 国は経済的 社会的な 動乱に瀕していると 警告しました

Now,/ that report was delivered to President Lyndon Johnson/ in March of 1964.//

さて その報告書は リンドン・ジョンソン大統領に 1964年3月に届けられました

So/ that's now/ over 50 years,/ and,/ of course,/ that hasn't really happened.//

50年以上前のことです もちろんそんなことは起きませんでした

And that's been the story again and again.//

このような話は何度も繰り返されました

This alarm has been raised repeatedly,/ but it's always been a false alarm.//

何度も警鐘は鳴らされましたが いつも誤報で済みました

And/ because it's been a false alarm,/ it's led to a very conventional way of thinking about this.//

そして 今までいつも誤報でしたので このような事態に対する 典型的な考え方が導かれました

And that says essentially/ that yes,/ technology may devastate entire industries.//

その要点を言うなら 技術はいくつかの産業を 丸ごと破壊するかもしれない

It may wipe out/ whole occupations and types of work.//

いくつかの職業や業種を 一掃するかもしれない

But at the same time,/ of course,/ progress is going to lead/ to entirely new things.//

しかしもちろん同時に 技術進歩は新しいものへと繋がるので

So there will be new industries/ that will arise in the future,/ and those industries,/ of course,/ will have to hire/ people.//

将来的には新産業が登場し 新たに人を雇用することが必要になる

There'll be new kinds of work/ that will appear,/ and those might be things/ that today/ we can't really even imagine.//

新しい種類の仕事が出現し それらはまだ想像さえも できないものである

And that has been the story so far,/ and it's been a positive story.//

これが今までの筋書であり 肯定的な話でした

It turns out/ that the new jobs/ that have been created have generally been a lot better/ than the old ones.//

実際に そのように生じた新しい職業は 以前にあった職業に比べて より良いものが多く

They have,/ for example,/ been more engaging.//

例えば もっと打ち込める仕事で

They've been in safer, more comfortable work environments,/ and,/ of course,/ they've paid more.//

より安全で より快適な環境での仕事で より収入の良い職業でした

So/ it has been a positive story.//

そういうわけで肯定的であり

That's the way/ things have played out/ so far.//

それが今までの展開でした

But there is one particular class of worker/ for whom the story has been quite different.//

しかし ある特別な種類の労働者には これとは全く異なる展開が 待っていました

For these workers,/ technology has completely decimated their work,/ and it really hasn't created any new opportunities/ at all.//

この労働者にとっては 技術が彼らの仕事を完全に破壊し 新しい機会など生まれませんでした

And these workers,/ of course,/ are horses.//

この労働者というのは そう 馬たちです

(笑)

So I can ask a very provocative question:/ Is it possible/ that at some point/ in the future,/ a significant fraction of the human workforce is going to be made redundant in the way/ that horses were?//

では 皆さんに挑戦的な質問をします 将来のある時点で 人による労働力の大部分が 馬たちのように余剰となってしまうことは あり得るでしょうか

Now,/ you might have a very visceral, reflexive reaction/ to/ that.//

皆さんは本能的 直感的に こう答えるかもしれません

You might say,/ "That's absurd.//

「そんなのバカバカしい

How can you possibly compare human beings/ to horses?"//

人間と馬を 比較できるわけがないじゃないか」

Horses,/ of course,/ are very limited,/ and when cars and trucks and tractors came along,/ horses really had nowhere else/ to turn.//

もちろん馬の能力は限られています そのため 自動車やトラックや トラクターが出現した時 馬はどうすることもできませんでした

People,/ on the other hand,/ are intelligent;/ we can learn,/ we can adapt.//

それに対して人間には知性があります 私たちは新しい事を学び 適応できます

And in theory,/ that ought to mean/ that we can always find something new/ to do,/ and/ that we can always remain relevant/ to the future economy.//

そのため 理屈の上では いつでも新しく行う事を見つけて 将来の経済に対しても ずっと関わっていけるはずです

But here's the really critical thing/ to understand.//

しかしここで 理解しておくべきことがあります

The machines/ that will threaten workers/ in the future are really nothing/ like those cars and trucks and tractors/ that displaced horses.//

将来 私たち労働者を脅かす機械たちは 馬を失業に導いた 自動車やトラックやトラクターとは 全くの別物です

The future is going to be full of thinking,/ learning,/ adapting machines.//

やがては たくさんの機械が考え 学習し 適応できるようになります

And what/ that really means/ is/ that technology is finally beginning to encroach/ on that fundamental human capability --/ the thing/ that makes us so different/ from horses,/ and the very thing/ that,/ so far,/ has allowed us/ to stay ahead of the march of progress/ and remain relevant,/ and,/ in fact,/ indispensable/ to the economy.//

そしてそれ故に テクノロジーは遂に 人間の根本的能力を脅かし始めます それは私たちと馬とを隔てる 重要な能力であり まさにその能力によって これまで私たちは 進歩に一足先んじることができ 経済に関わり続けられ さらに実際 経済に不可欠な存在でいられました

So/ what is it/ that is really so different/ about today's information technology relative/ to/ what we've seen in the past?//

では現在の情報通信技術は 今まで私たちが見てきたものと比べて 何がそんなに違うのでしょうか

I would point to three fundamental things.//

私は3つの根本的ポイントについて 取り上げます

The first thing is/ that we have seen this ongoing process of exponential acceleration.//

最初のポイントは 私たちが 指数関数的な加速を 継続的に見てきたことです

I know you/ all know about Moore's law,/ but in fact,/ it's more broad-based/ than that;/ it extends in many cases,/ for example,/ to software,/ it extends to communications,/ bandwidth/ and so forth.//

ムーアの法則は ご存知でしょうが それよりもずっと広範な現象です それはさまざまな事例にあてはまります 例えばソフトウェアや 通信における帯域幅などにも あてはまります

But the really key thing to understand is/ that this acceleration has now been going on/ for a really long time.//

しかし重要なポイントは この加速は長期にわたって 続いているということです

In fact,/ it's been going on/ for decades.//

実際 今では数十年続いています

If you measure from the late 1950s,/ when the first integrated circuits were fabricated,/ we've seen something/ on the order of 30 doublings/ in computational power/ since then.//

集積回路が初めて製造された ― 1950年代末から数えると 計算能力の倍増は これまで30回も 起きました

That's just an extraordinary number of times/ to double any quantity,/ and what it really means/ is/ that we're now/ at a point/ where we're going to see/ just an extraordinary amount of absolute progress,/ and,/ of course,/ things are going to continue to also accelerate from this point.//

それはどんな量に対しても とてつもない増大率となります そしてそれが意味するのは 私たちは今後 とてつもない量の圧倒的な 進歩を見ることになり もちろんそれは この時点から 加速し続けていく ということです

So/ as we look forward/ to the coming years and decades,/ I think/ that means/ that we're going to see/ things/ that we're really not prepared/ for.//

ということでこの後 数年から数十年を見てみると 今はまだ想像もできないような事を 私たちは見ることになるでしょう

We're going to see/ things/ that astonish us.//

それは仰天するような事でしょう

The second key thing is/ that the machines are,/ in a limited sense,/ beginning to think.//

2番目のポイントは 機械は 限られた意味でとはいえ 思考し始めているということです

And by this,/ I don't mean human-level AI,/ or science fiction artificial intelligence;/ I simply mean/ that machines and algorithms are making decisions.//

私は人間と同じレベルの AI や サイエンス・フィクションのような 人工知能を指してはいません 単純に 機械やアルゴリズムが 意思決定することを言っているのです

They're solving/ problems,/ and most importantly,/ they're learning.//

問題解決に取り組んでおり さらに重要なのは 学習していることです

In fact,/ if there's one technology/ that is truly central/ to this/ and has really become the driving force/ behind this,/ it's machine learning,/ which is just becoming this incredibly powerful, disruptive, scalable technology.//

実際 これに関する主要な技術で ここでの原動力となっているものが 1つあるとしたら それは機械学習です それは信じられないほど 強力で破壊的で 大規模に適用できるテクノロジーに なりつつあります

One of the best examples/ I've seen of that recently was/ what Google's DeepMind division was able to do with its AlphaGo system.//

最近私が目にした 最も良い例は Google のディープマインド部門が 囲碁プログラム「AlphaGo」で 果たした快挙でしょう

Now,/ this is the system/ that was able to beat the best player/ in the world/ at the ancient game of Go.//

これは囲碁の勝負で 世界最強の棋士を 破ったシステムです

Now,/ at least/ to me,/ there are two things/ that really stand out/ about the game of Go.//

少なくとも私から見ると 囲碁には2つの際立った 要素があります

One is/ that as you're playing/ the game,/ the number of configurations/ that the board can be/ in is essentially infinite.//

1つ目は 囲碁を打つ時に 想定しうる打ち手の数は非常に多く 本質的には無限であること

There are actually more possibilities/ than there are atoms/ in the universe.//

実際に 可能な打ち手の種類は 宇宙に存在する原子の数より多いのです

So/ what that means/ is,/ you're never going to be able to build a computer/ to win at the game of Go/ the way chess was approached,/ for example,/ which is basically to throw brute-force computational power/ at it.//

これが意味するのは 囲碁で勝てるコンピューターを作るためには チェスで用いたような 力任せの計算能力を投入する取り組み方では 不可能だということです

So clearly,/ a much more sophisticated, thinking-like approach is needed.//

そのため 思考過程のように 洗練された手法が必要になります

The second thing/ that really stands out/ is/ that,/ if you talk to one of the championship Go players,/ this person can not necessarily even really articulate/ what exactly/ it is they're thinking about/ as they play the game.//

囲碁の際立った点の2つ目は タイトル戦に参加する囲碁棋士に 話を聞いてみると これらの棋士たちは対戦中の 自分たちの思考過程を 必ずしも明確な言葉にできないことです

It's often/ something/ that's very intuitive,/ it's almost just/ like a feeling/ about which move they should make.//

それはしばしば直感的なものであり どの手を打つべきかは ほぼ感覚的なものなのです

So given those two qualities,/ I would say/ that playing Go/ at a world champion level really ought to be something/ that's safe/ from automation,/ and the fact/ that it isn't should really raise a cautionary flag/ for us.//

この2つの特徴から考えると 世界チャンピオン大会レベルで 囲碁を打つことは 自動化からは かけ離れたものだと 言いたくなるところです しかしそうではないという事実に対して 私たちは警告信号を発するべきなのです

And the reason is/ that we tend to draw/ a very distinct line,/ and on one side of that line are all the jobs and tasks/ that we perceive as being on some level fundamentally routine and repetitive and predictable.//

なぜなら 私たちは明確な線引きをしがちだからです 境界線の一方に置かれるのは 基本的に規則的で反復的で 予想しやすいと考えられる 仕事や業務です

And we know/ that these jobs might be in different industries,/ they might be in different occupations/ and/ at different skill levels,/ but/ because they are innately predictable,/ we know/ they're probably/ at some point/ going to be susceptible/ to machine learning,/ and therefore,/ to automation.//

このような仕事は さまざまな産業にあり 職種や 技能レベルも さまざまかもしれません しかしこれらは本質的に予測可能なので いずれ自動化して 機械学習に 取って代わられる と考えるわけです

And make no mistake --/ that's a lot of jobs.//

間違いなく 多数の職業がそうでしょう

That's probably/ something/ on the order of roughly half the jobs/ in the economy.//

おそらく経済の半数ほどの職業に あてはまることでしょう

But then/ on the other side of that line,/ we have all the jobs/ that require some capability/ that we perceive as being uniquely human,/ and these are/ the jobs/ that we think are safe.//

しかし ここで境界線のもう一方を見てみると そこには人間だけが持っていると 私たちが考える能力を 必要とする あらゆる仕事があります 私たちはこれらの仕事は 安全だと考えています

Now,/ based on what I know about the game of Go,/ I would've guessed/ that it really ought to be on the safe side of that line.//

さて 私の囲碁の知識に基づいて考えれば 囲碁は境界線より安全な側のはずだと 考えかねないところですが

But the fact/ that it isn't,/ and/ that Google solved this problem,/ suggests/ that that line is going to be very dynamic.//

しかし事実は異なり Googleがその問題を解いている事からすると この境界線はとてもダイナミックであり

It's going to shift,/ and it's going to shift/ in a way/ that consumes more and more jobs and tasks/ that we currently perceive as being safe/ from automation.//

その位置は移動し そして現在私たちが 自動化とは無縁と考える職業や業務の ますます多くを飲み込んでいくでしょう

The other key thing to understand is/ that this is by no means/ just about low-wage jobs or blue-collar jobs,/ or jobs and tasks done by people/ that have relatively low levels of education.//

もう1つの重要なポイントは この傾向が当てはまるのは 低賃金の仕事や 肉体労働 つまり 低学歴の人々が受け持っている ― 仕事や業務だけではないということです

There's lots of evidence/ to show/ that these technologies are rapidly climbing the skills ladder.//

たくさんの証拠が示すように テクノロジーが獲得している技能は 急速に向上していて

So we already see an impact/ on professional jobs --/ tasks done by people/ like accountants,/ financial analysts,/ journalists,/ lawyers,/ radiologists/ and so forth.//

私たちは既に専門職への影響を 見ているわけです このようなタスクは従来 会計士や 金融アナリストや 記者や 弁護士、画像診断医などによって 行われてきました

So/ a lot of the assumptions/ that we make about the kind of occupations and tasks and jobs/ that are going to be threatened by automation/ in the future are very likely/ to be challenged going forward.//

そのため どのような職種や業務や仕事が将来 自動化に脅かされるかという見込みは 今後見直しを迫られるでしょう

So/ as we put these trends together,/ I think/ what it shows is/ that we could very well end up/ in a future/ with significant unemployment.//

このような傾向を考え合わせると 私たちの未来はこのようになるかもしれません 著しい失業者数

Or/ at a minimum,/ we could face lots of underemployment or stagnant wages,/ maybe even declining wages.//

あるいは 少なくとも 多数の不完全雇用や 賃金の停滞に直面し 賃金の低下傾向さえ起こります

And,/ of course,/ soaring levels of inequality.//

そしてもちろん社会的不平等は急上昇し

All of that,/ of course,/ is going to put/ a terrific amount of stress/ on the fabric of society.//

これらすべてが社会組織に とてつもない負荷を 与えるわけです

But beyond that,/ there's also/ a fundamental economic problem,/ and that arises/ because jobs are currently the primary mechanism/ that distributes income,/ and therefore/ purchasing power,/ to all the consumers/ that buy the products and services/ we're producing.//

それ以外にも根本的な経済問題があります それは現在の経済では仕事が 収入と それによる購買力とを行き渡らせる 主要な仕組みであり こうして創り出された製品やサービスを 消費者が購入するからです

In order to have a vibrant market economy,/ you've got to have/ lots and lots of consumers/ that are really capable of buying the products and services/ that are being produced.//

活気のある市場経済を 維持するためには 非常に多くの消費者が 生産された商品やサービスを 購入できるシステムが 必要です

If you don't have that,/ then/ you run the risk of economic stagnation,/ or maybe even/ a declining economic spiral,/ as there simply aren't enough customers out there/ to buy the products and services/ being produced.//

それが無ければ 景気停滞の 危機に陥ったり 景気悪化の悪循環にも陥りかねません 生産された製品やサービスを 購入できる消費者が 充分にいないからです

It's really important/ to realize/ that all of us/ as individuals rely on access/ to that market economy/ in order to be successful.//

重要な点として理解しなければいけないのは 私たち個人のすべてが 成功のため 市場経済へのアクセスに 頼っているということです

You can visualize/ that by thinking in terms of one really exceptional person.//

ある並外れた人物のことを考えると 具体的に想像できるでしょう

Imagine/ for a moment/ you take,/ say,/ Steve Jobs,/ and you drop him/ on an island/ all/ by himself.//

例えば スティーブ・ジョブズを 考えてみてください 彼を離島にひとり上陸させたとします

On that island,/ he's going to be running around,/ gathering coconuts just/ like anyone else.//

その離島で 彼は他の誰もがするように ココナッツ採取に走り回ることになります

He's really not going to be anything special,/ and the reason,/ of course,/ is/ that there is no market/ for him/ to scale his incredible talents across.//

特別な事など全くできません その理由はもちろん 彼の途方もない才能を 展開できる市場が存在しないからです

So access/ to this market is really critical/ to us/ as individuals,/ and also/ to the entire system/ in terms of it/ being sustainable.//

このような理由で 市場経済へのアクセスは 個人にとって重要で システム全体を維持するためにも 重要なのです

So the question then becomes:/ What exactly could we do about this?//

そのため 次の質問は この問題をどう解決するべきかでしょう

And I think/ you can view this/ through a very utopian framework.//

これを理想郷的な視点から考えてみてください

You can imagine a future/ where we all have to work/ less,/ we have more time/ for leisure,/ more time to spend with our families,/ more time to do things/ that we find genuinely rewarding/ and so forth.//

誰もがそれほど働かなくてもよい 未来社会において 余暇や娯楽の時間は増え 家族と過ごす時間も増え 心からやりがいがあると思える事への時間も 増えたりするでしょう

And I think/ that's a terrific vision.//

素晴らしい未来像です

That's something/ that we should absolutely strive to move toward.//

私たちはそれを目指して 懸命に努力するべきです

But/ at the same time,/ I think/ we have to be realistic,/ and we have to realize/ that we're very likely/ to face a significant income distribution problem.//

しかし同時に 私たちは現実的でなくてはいけません そして収入の配分という 重大な問題に直面するだろうと 認識しなければなりません

A lot of people are likely/ to be left behind.//

たくさんの人々が取り残されるでしょう

And I think/ that in order to solve that problem,/ we're ultimately going to have to find/ a way/ to decouple incomes/ from traditional work.//

その問題を解決するためには 最終的に私たちは 収入を従来の仕事から 分離する方法を 探し出さなければなりません

And the best, more straightforward way/ I know to do/ that is some kind of a guaranteed income or universal basic income.//

そして私の知る限り 最良で簡単な方法として 収入保障すなわち最低所得保障があります

Now,/ basic income is becoming a very important idea.//

最低所得保障は 重要なアイデアになりつつあります

It's getting a lot of traction and attention,/ there are a lot of important pilot projects and experiments/ going on/ throughout the world.//

注目を集め 受け入れられ始めています 沢山の試験的なプログラムが 実行されていますし 世界中で実験が行われています

My own view is/ that a basic income is not a panacea;/ it's not necessarily/ a plug-and-play solution,/ but rather,/ it's a place/ to start.//

私の考えでは 最低所得保障は 万能薬ではありません 導入してすぐ役立つ即戦力ではなく ただのスタート地点です

It's an idea/ that we can build on and refine.//

私たちがそれをもとに作り上げて 改良するべきアイデアです

For example,/one thing/ that I have written quite a lot about is the possibility of incorporating explicit incentives/ into a basic income.//

例えば 私が頻繁に書いてきた事としては 最低所得保障に 明確な報奨制度を取り入れることです

To illustrate/ that,/ imagine/ that you are a struggling high school student.//

その例をあげます 例えば あなたが 悪戦苦闘している高校生だとします

Imagine/ that you are at risk of dropping out of school.//

あなたが今 中退の瀬戸際だとしましょう

And yet,/ suppose/ you know/ that at some point/ in the future,/ no matter/ what,/ you're going to get/ the same basic income/ as everyone else.//

しかし 何があったとしても 将来はいずれ 他の人々と同じ最低所得保障が 得られるとなったらどうでしょう

Now,/ to my mind,/ that creates a very perverse incentive/ for you/ to simply give up/ and drop out of school.//

そのシステムは 簡単にあきらめて中退を選ばせる ― 不適切な動機を生みだすと 私は思います

So I would say,/ let's not structure things/ that way.//

そのため 私はその仕組みには反対です

Instead,/ let's pay people/ who graduate from high school somewhat more/ than those/ who simply drop out.//

その代わりに 高校卒業者は 中退者よりも より多くの収入を 得られるようにしましょう

And we can take that idea of building incentives/ into a basic income,/ and maybe extend it/ to other areas.//

最低所得保障に 報奨制度を取り入れるというアイデアは おそらく他の領域にも拡張できるでしょう

For example,/ we might create an incentive/ to work in the community/ to help others,/ or perhaps to do positive things/ for the environment,/ and so forth.//

例えば 地域社会サービスで 人々を助けたり 環境保護に貢献することへの 報奨制度が考えられます

So/ by incorporating incentives/ into a basic income,/ we might actually improve it,/ and also,/ perhaps,/ take at least/ a couple of steps/ towards solving another problem/ that I think we're quite possibly going to face/ in the future,/ and that is,/ how do we/ all find meaning and fulfillment,/ and how do we occupy our time/ in a world/ where perhaps/ there's less demand/ for traditional work?//

このように報奨制度を 最低所得保障に取り入れることで これを改善していくことができます または 私たちが直面するであろう 別の問題の解決に向けた 数歩の前進にもつながるでしょう それは私たちが 従来の仕事への需要が減少する将来に どのようにして 人生の意味や充実感を得るかとか どのように時間を過ごしていくかの 問題だったりします

So/ by extending and refining a basic income,/ I think/ we can make it look better,/ and we can also,/ perhaps,/ make it more politically and socially acceptable and feasible --/ and,/ of course,/ by doing/ that,/ we increase the odds/ that it will actually come to be.//

最低所得保障を発展させ 洗練させることで それをより良いものにできるでしょうし そしておそらく政治的 社会的にも受容され 実現性の高いものに できるでしょう もちろんそうすることによって そのシステムが実際に施行される 見通しが高まるのです

I think one of the most fundamental, almost instinctive objections/ that many of us have to the idea of a basic income,/ or really/ to any significant expansion of the safety net,/ is this fear/ that we're going to end up/ with too many people/ riding in the economic cart,/ and not enough people/ pulling/ that cart.//

私が思うに 私たちの多くが 最低所得保障という発想に対して抱く ― もっとも根本的で ほとんど直感的な異論は あるいは社会保障がどんな形であれ 拡大することへの異論は いずれ 経済にタダ乗りする人が増えすぎて 経済のけん引力が 不足してしまうことへの懸念です

And yet,/ really,/ the whole point/ I'm making/ here,/ of course,/ is/ that in the future,/ machines are increasingly going to be capable of pulling that cart/ for us.//

しかし ここがこの話のポイントです 未来の社会では 機械が私たちに代わって経済をけん引する 能力をつけているはずで

That should give us/ more options/ for the way/ we structure our society and our economy,/ And I think eventually,/ it's going to go/ beyond simply being an option,/ and it's going to become/ an imperative.//

それが私たちに 社会や経済を構築する上での 選択肢をさらに増やし 最終的にはそれが選択肢以上のものになり 必要不可欠なものになるでしょう

The reason,/ of course,/ is/ that all of this is going to put/ such a degree of stress/ on our society,/ and also/ because jobs are/ that mechanism/ that gets purchasing/ power/ to consumers/ so they can then drive the economy.//

その理由はもちろん これらのすべてが 私たちの社会に大変な圧力をかけるとともに 仕事が消費者に購買力を配分し 経済を動かしていくための 仕組みだからです

If,/ in fact,/ that mechanism begins to erode/ in the future,/ then/ we're going to need/ to replace it/ with something else/ or we're going to face/ the risk/ that our whole system simply may not be sustainable.//

もしも将来 その仕組みが 損なわれることになれば 私たちはそれを別のもので 置き換えていかなければなりません そうでないと すべてのシステムが 維持不可能になる危機に 直面することになります

But the bottom line here is/ that I really think/ that solving these problems,/ and especially finding/ a way/ to build a future economy/ that works for everyone,/ at every level of our society,/ is going to be one of the most important challenges/ that we/ all face in the coming years/ and decades.//

しかしながらこの話の要点として 私が本当に思っているのは このような問題点を解決し 未来の経済を築くために 社会のあらゆるレベルで 誰もが 成功できる方法を探していくことは 私たち全員が今後数年から数十年に直面する ― 大変重要な課題になるということです

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

automation

オートメーション,自動操作

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

displace

…‘に'とって代わる

(…から)〈人〉‘を'強制的に退去させる(移動させる,やめさせる)《+『名』+『from』+『名』》

〈船舶が〉…‘の'排水量を持つ

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

unemployment

失業,失職

失業者[数]

minimum

《通例単数形で》『最小限』,最小量

(数学で)極小,最小値,極小値

《名詞の前にのみ用いて》『最小限の』,最小量の

revolt

(…に)『反乱を起こす』,反抗する,そむく《+『against』+『名』(do『ing』)》

(…に)不快感を抱く,反感を持つ《+『against』(『at, from』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『不快にさせる…』…‘に'反感を抱かせる

(…に対する)反抗,反乱,不快感《+『against』(『at from』)+『名』(do『ing』)》

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

probably

『たぶん』,『おそらく』

triple

3倍の

3重の,3部から成る

3倍の数(量)

(野球で)三塁打

…‘を'3倍(3重)にする

3倍(3重)になる

(野球で)三塁打を打つ

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

prominent

『突き出た』,隆起した

目立った,すぐ目につく

『著名な』;卓越した,傑出した

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

laureate

《文》(名誉の印として)月桂冠(げっけいかん)をいただいた,桂冠(けいかん)の

(ある分野で)非常にすぐれた,名誉ある

桂冠詩人(poet laureate)

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

brink

(がけ・河岸などの)『緑』

まぎわ

economic

『経済の』

『経済学の』

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

upheaval

(地面の)隆起

(社会状態などの)大変動,激変

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

alarm

〈C〉『警報』;『警報器』

〈C〉警報装置

〈U〉(不意に危険を感じた時の)恐怖,驚愕(がく)

…‘に'『警報する』,急を告げる

…'を'『怖がらせる』,おびえさせる(frighten)

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

repeatedly

繰り返して,再三再四

false alarm

にせの火災通報

虚報,誤報

conventional

『型にはまった』,おきまりの

慣例の,示慣的な,因襲的な

(核兵器に対して)通常兵器の

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

occupation

〈C〉『職業』,仕事

〈C〉時間の使い方

〈U〉(…を)『占有すること』,(軍隊が)(…を)占領すること《+『of』+『名』》

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

engaging

人を引き付ける,魅力のある

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

completely

『完全に』,全く,十分に

decimate

〈疫病・災害・戦争などが〉〈多くの人・動物など〉'を'殺す[10人に1人'を'選んで殺した古代ローマの軍隊の刑罰法から]

opportunity

『機会』,好機

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

laughter

『笑い』,笑い声

provocative

(物事が)人を刺激する,挑発的な;(特に性的に)刺激する

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

fraction

『破片』,断片;(…の)一部,わずか《+『of』+『名』》

『分数』

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

workforce

労働人口,全労働力

redundant

余計な; 冗長な, くどい; 豊富な; 〔英〕 解雇された, (労働力が)余剰な・余分な表現が多い・(物などが)余分な,必要以上の

visceral

内臓の,腸の

《米》本能的な,感情的な

reflexive

(文法で)再帰の

再帰動詞;再帰代名詞(たとえば『He』 enjoyed himself.においてenjoyedを再帰動詞,himselfを再帰代名詞という)

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

absurd

『道理に合わない』(unreasonable);ばかばかしい(foolish)

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

human being

人,人間

limited

限られた,狭い

《米》(鉄道・バスなどが)特別の,特急の

《英》(会社が)有限の(《米》incorporated)

特急列車(バスなど)

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

tractor

(農業用の)トラクター,(一般に)けん引[自動]車

(トレーラーを引くための運転手台だけの)けん引用トラック

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

encroach

(…に)侵入する,(…を)侵害する,侵食する《+『on』(『upon』)+『名』》

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

indispensable

『欠くことのできない』,絶対に必要な

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

first thing

まず最初に,朝一番に

ongoing

進行中の

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

exponential

(数学で)指数の

acceleration

加速

加速度

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

decade

『10年間』

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

integrated

統合(統一)された

(学校などが)人種差別しない

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

fabricate

…‘を'組み立てる,(組み立てて)…を制作(建造)する

〈うそなど〉‘を'作り上げる;〈文書など〉‘を'偽造する

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

quantity

〈U〉『量』

〈C〉(…の)『量』,数,額,高《+『of』+『名』》

〈C〉『多量』,多数

〈C〉(数学で)量,数量

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

astonish

…'を'『びっくりさせる』,驚かせる

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

science fiction

空想科学小説(《略》『SF,sf』)

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

importantly

重要性をもって;もったいぶって

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

incredibly

信じられないほど

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

disruptive

混乱(分裂)を引き起こす

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

division

〈U〉分けること,『分割』,分離;『分配』

〈C〉(分割された)部分

〈U〉(意見・感情の相違による)分裂,不一致,不和

〈U〉割り算

〈C〉仕切り;境界線

〈C〉(官庁・会社の)『部門』;(大学の)学部

〈C〉《集合的に》(陸軍で)師団;(海軍で)分艦隊

〈C〉(英議会の)票決,採決

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

configuration

(全体の)形状,外形;(部分の)配置;(星の)星位;原子配列

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

atom

『原子』

微量,非常な少量;《a~》微量,わずか(の…)《+『of』+『名』》

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

computer

『計算機』;『電子計算機』

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

chess

チェス,西洋将棋

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

basically

基本的に,根本的に;元来は

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

championship

〈C〉優勝者の地位(名誉)

《しばしば複数形で》《単数扱い》選手権試合

〈U〉(自由・権利などの)擁護

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

necessarily

『必ず』,必然的に

articulate

(音節や単語が)はっきり話される,分節的な

(自分の考えなど)はっきりと表現できる;(人が)考えを口に出せる

(動物が)関節のある

〈語・音節〉'を'はっきり発音する

〈気持・考えなど〉'を'はっきり表現する

…'を'関節でつなぐ,接合する

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

intuitive

直観の,直覚の

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

cautionary

警告の,いましめの

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

distinct

『別の』,別個の(separate)

『明りょうな』,はっきりした;まぎれもない

特異な,独特な;目立つ,目ざましい

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

fundamentally

基本的に;本質的に

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

repetitive

=repetitious

predictable

(現象などが)予報(予言)し得る

(悪い意味で)予想どおりの

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

susceptible

《名詞の前のみ用いて》感じやすい,多感な

《補語にのみ用いて》《be susceptible to+名》

《補語にのみ用いて》《be susceptible of+名》

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

currently

現在は;広く,一般に

blue-collar

(工員・労働者など)賃金労働者の,肉体労働者の

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

rapidly

『速く』,『すみやかに』

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

ladder

『はしご』

(立身出世の)手段,手づる

《英》(靴下・編み物などの)伝線,ほつれ(《米》run)

(はしごで)…‘を'登る,‘に'はしごをかける

《英》〈靴下〉‘を'ほつれさせる,伝線させる

〈靴下などが〉ほつれる,伝線する(《米》run)

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

accountant

会計係,会計士,計理士

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

analyst

(状況などの)分析者,解説者

(科学・経済・政治の)分析者

《米》精神分析家(医)(psychoanalyst)

journalist

ジャーナリスト

lawyer

『弁護士』;法律学者

radiologist

放射線学者(技師)・(特に)放射線医学者(技師)

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

stagnant

流れない,よどんでいる

不活発な,不振の,鈍い

wage

(通例肉体労働者の日・週ぎめの)『賃金』,給金

《単数・複数扱い》(罪などの)報い,応報

(…に対して)〈戦争など〉‘を'行う《+名+against(on)+名》

decline

(穏やかに,礼儀正しく)…'を'『断る』,拒絶する,拒否する

〈名詞・代名詞・形容詞〉'を'語形変化させる

『断る』,辞退する

《文》〈土地などが〉『下に傾く』;〈太陽・月が〉傾く

《文》『衰える』,衰徴する

『衰徴』,衰弱

soar

〈ワシなどが〉『空高く飛ぶ』,舞い上がる

〈山などが〉そびえ立つ,高くそびえる(進行形にできない)

〈物価などが〉『急に上る』

〈希望・元気・想像力などが〉高まる

inequality

〈U〉〈C〉(大きさ・数・量・程度などが)等しくないこと,不平等,不同

《複数形で》表面に不ぞろい,でこぼこ

〈U〉不等;〈C〉不等式

terrific

(大きさ・程度が)ものすごい

恐ろしい

《話》とびきり良い,すばらしい(excellent)

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

fabric

〈C〉〈U〉『織物』,編物

〈U〉織り方;織地

〈U〉構造,組織

〈U〉構造物,建造物

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

distribute

(…に)…‘を'『分配する』,配る《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

(ある区域・場所に)…‘を'『散らばらせる』,分布させる《+『名』+『over』(among』)+『名』》

(…に)〈新聞・雑誌など〉‘を'配達する,配送する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…‘を'区分する,分類する《+『名』+『into』+『名』》

〈商品〉‘を'卸売りする

income

(一定の)『収入』,所得

purchase

…‘を'『買う』,購入する

(苦難・犠牲により)…‘を'手に入れる,獲得する:

〈U〉(…の)『買い入れ』,購入《+『of』+『名』》

〈C〉『買った物』,購入品

〈U〉《時にa~》(物を動かすときの)ひっかかり,手(足)がかり

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

vibrant

《文》振動する,響き渡る

(色・光が)生き生きした

活発な,精力的な

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

stagnation

よどみ,停滞

不振,沈滞,不景気

spiral

らせん(helix)

らせん状のもの;らせんばね;巻き貝

(物価・賃金などの)らせん状上昇(下降)

らせん状の

… ‘を'らせん形にする

らせん形になる;らせん状に動く

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

rely

『あてにする』,たよる

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

exceptional

『例外の』,まれな

非常にすぐれた

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

leisure

『暇』,余暇;(仕事をしなくてもよい)自由な時間

仕事をする必要がないこと

暇な,有閑な

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

rewarding

報いる;(…するだけの)価値のある

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

strive

『大いに努力する』,励む

(…と)『戦う』,(…に)抵抗する《+against+『名』》

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

ultimately

最後に,ついに

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

traction

けん引(道路などの表面に沿って乗り物などを引くこと)

けん引された状態,引っ張られた状態

けん引力

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

panacea

万能薬

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

refine

…‘を'『精製する』,精錬する

〈言葉・態度など〉‘を'『洗練する』,上品にする,優雅にする

incorporate

〈事業など〉‘を'法人[組織]にする

(…に)…‘を'合併する,編入する,組み入れる,加入させる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》,(…と)…‘を'合併する《+『名』+『with』+『名』》

〈団体などが〉(…と)合併する,一体となる《+『with』+『名』》

法人[組織]の

合併した,一体となった

explicit

明白に述べた

incentive

刺激,動機,誘因

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

perverse

(人・人の考え方が)ひねくれた,片意地な・つむじ曲りの, 強情な; あいにくの; 邪悪な・(情況・運命などが)思い通りにならない,不利な・(行為が)道理に反する,誤った

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

instead

『その代りとして』,それよりも

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

somewhat

『幾分か』,少し

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

towards

toward

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

socially

社会的に,社会によって

社交上;社交的に

acceptable

受け入れられる,認められる;人に喜ばれる

feasible

実行できる,可能性のある

もっともらしい,ありそうな

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

instinctive

本能的な,天性の

objection

(…に対する)『反対』,異議,異論《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』,『wh-節』)》

(…に対する)嫌悪,不満《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』,『wh』‐『節』)》

(…に)反対する理由(根拠)《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』,『wh』‐『節』)》

expansion

〈U〉『拡大』,『拡張』;展開

〈C〉拡大(拡張)されたもの

〈U〉〈C〉(数字で)展開[式]

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

cart

(1頭立ての)『二輪車』,荷馬車,荷車

手押し車

…'を'積んで運ぶ

(苦労して)〈物〉'を'かかえて運ぶ

《話》…'を'引きずっていく《+『名』+『off』,+『off』+『名』》

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

imperative

『命令的な』,断固とした

(行動などが)‐避けられない』,のっぴきならない

(文法で動詞が)命令法の

(文法で)命令法;〈C〉命令文

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

erode

〈酸などが〉〈金属類〉‘を'腐食する;〈水滴・雨・波などが〉…‘を'浸食する

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

bottom line

(損益計算書や収益報告書の)最下行、計算結果、最終帳尻、最終的な収益[損益]、純損失、利益高、当期利益、純利益、総決算

最終結果、最終決定、結論、肝心な点、本質、かなめ、重要点、本当のこと、本音

基本線

女性のヒップの線

especially

『特に』,特別に;きわだって

applause

『拍手かっさい』;称賛

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