TED日本語 - アレックス・オノルド: 900メートルの絶壁をいかにしてロープなしで登ったのか

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

900メートルの垂直の壁の真ん中に命綱なしでいるところを想像してみてください。ロッククライマーのアレックス・オノルドには、この目の眩む状況こそ、10年ずっと夢見てきたものだったのです。このゾクゾクする講演で彼は、いかにヨセミテ渓谷のエル・キャピタンに登頂し、かつて行われた最も危険なフリーソロクライミングを成功させたのかを語ります。

Script

皆さんに 僕の人生で最高の一日から 30秒ほどを ご覧いただきましょう

(拍手)

ヨセミテ国立公園にある エル・キャピタンです 一応説明しておくと 単独でロープを 使わずに登っています 「フリーソロ」と呼ばれる クライミング方法です 10年近く夢見てきたことが 実現した時で 映像は地上750メートル地点です 怖そうですか? 確かに怖いです だからこそ 長年フリーソロで 登ることを夢見ながら できずにいたのです でも この映像を 撮った日には まったく恐怖を 感じませんでした あの日 ヨセミテで多くの人が していた散策と変わらず 快適で自然なことのように 感じていました

今日 お話しするのは 僕がどう恐怖を克服し 快適に感じることができたのか ということです まず どのようにしてクライマーに なったのかを簡単に話し それから 2大フリーソロ登攀の 話をします どちらも成功しました だからこそ 今ここにいるわけですが ―

(笑)

1本目の成功には だいぶ不満が残ったのに対し エル・キャピタンの登攀は これまでの人生で最高に満足した時でした この2つの登頂から 僕が恐怖を 手なずける方法が分かるでしょう

クライミングは10歳の頃に ジムでやり始めました 20年以上の間 クライミングが僕の人生の 中心にあったということです 10年近くもっぱら屋内で クライミングをしていましたが その後 岩場を実際に登るようになり 徐々にフリーソロをし始めました 長い時間をかけて 自信を付け だんだんと より大きく 困難な壁に挑戦していきました 僕の以前にもフリーソロをする人は たくさんいて 目標には事欠きませんでしたが 2008年までには ヨセミテで行われた フリーソロのほとんどをやり尽くしてしまい 未踏の壁への挑戦を 考えるようになりました 最初に考えたのは ハーフドームでした ヨセミテ渓谷の東端にそびえる 特徴的な600メートルの壁です

難題であり 魅力でもあったのは 巨大すぎる ということでした いったいどう準備したらいいのか 見当も付きませんでした だから準備するのはやめて 直接行って試してみる ことにしました 自分は本番には強いと 思っていましたが 当然ながら最善の戦略では ありませんでした

とりあえず2日前に 同じルートを 友達とロープで繋ぎ合って登りはしました おおよそどういう 所なのか把握し 体力的に登れるか 確認するためです でも2日後に 一人で戻って来たとき 別のルートを 行きたくなりました 一番の難所を 100メートルほど迂回する 経路があるのが 分かっていて 急に難所を避けて そちらに行くことにしました 以前に登ったことのない ルートだったんですが ― そしてすぐに 疑念が沸いてきました 600メートルの絶壁のど真ん中に独りいて 迷子になるのが どんなものか想像してください

(笑)

幸い その行き方でも 間違ってはおらず 本来のルートに 戻ることができました 少し ― いや相当動揺していましたが 心を乱さないよう 努めました 一番大変な部分が先にあることが 分かっていたので 心を落ち着ける 必要がありました よく晴れた9月の朝のことで 高く登っていくほどに 頂上にいる旅行者の 話し声や笑い声が聞こえてきました 反対側にある通常の 登山道を登ってきた人たちで 下りはそちらを 行くつもりでした 頂上までにはまだ のっぺりした 花崗岩の壁が控えていました つかめるような割れ目や 突起がなく ただ表面に小さなうねりが あるだけの90度近い絶壁です 滑りやすい花崗岩と クライミングシューズの間の摩擦に 命を託さねば なりませんでした 注意深くバランスを取り 重心を移動させながら 進みました それから不安のある 足掛かりの所に来ました 2日前には その上に乗ったものの その時はロープがありました 今見ると 随分小さく 滑りそうに見えました 体重をかけても 足が引っかかるか疑問でした 足をもっと向こうに伸ばすことを考えましたが もっとまずく思え 足を入れ替えて さらに足を伸ばそうとしましたが なおさらまずい感じで パニックになりかけました すぐ上の頂上から 人々の笑い声が聞こえました どごでもいいから別の場所に 行きたいと思いました 様々なことが 心をよぎりました すべきことが分かっていながら 怖くてできませんでした ただ右足に体重を預ける 必要がありました 永遠と思える時が過ぎて 為さねばならぬことを受け入れ 右足に体重をかけました 足は滑らず 死ぬこともありませんでした その1歩は 最も困難な登攀の 終わりを告げるものでした そこから頂上へと 突き進みました ロープやたくさんの登攀具を 身に付けて ハーフドームの 壁を登り切ったなら 旅行者が驚いて 写真を撮りに集まってくるものです この時の僕は 半身裸で息を切らし 興奮して崖っぷちから現れましたが 誰も何とも思いませんでした

(笑)

崖のそばにいる ハイキングで 道に迷った人みたいに見えたのです まわりには 携帯でおしゃべりしたり お弁当を食べている人たちがいて ショッピングモールにでも 来た気がしました

(笑)

きついクライミングシューズを脱ぐと 下山し始めました 人々が僕に目を向けたのは その時です 「裸足でハイキングしてるの? こりゃ すごいな!」

(笑)

あえて説明しようとも 思いませんでした その晩 登山日誌に ハーフドーム登頂のことを記しましたが しかめ面の絵と 一言を付け加えました 「もっとうまく?」

このフリーソロに成功し 初の偉業として 称えられました 友人が映画にも してくれました でも不満が残りました たまたま切り抜けられただけで 満足な出来では ありませんでした 僕は運の良いクライマーではなく 優れたクライマーになりたかったのです その後の1年かそこらは フリーソロを離れました 幸運頼みで登っていては 駄目だと思ったからです でも フリーソロを していなくとも エル・キャピタンのことを 考えるようになっていました 誰もが認めるフリーソロの究極として いつも脳裏にありました あれほど圧倒的な壁は 他にありません その後の7年間 「今年こそは エル・キャピタンに登ろう」と 思い続けました そしてヨセミテに行って あの壁を見上げて思うのです 「こりゃ無理だ」と

(笑)

あまりに大きく 恐ろしいのです でも ついにエル・キャピタンへの 挑戦を決めました それは道を 究めることでしたが 自分の感じ方を 変える必要がありました 幸運にもどうにか切り抜けた というのでは駄目で 今回はちゃんとやりたいと 思ったんです

エル・キャピタンに 威圧されるのは その壁の大きさのためです 900メートルの垂直の 花崗岩の壁を登るには 大抵のクライマーは 3~5日かけます あれほど大きな壁を 靴とチョークバッグだけで 登り始めるというのは 考えがたいことでした 900メートルの壁を 登る上では 何千という手足の 動作があり 覚えるのは大変です 僕は動作を 繰り返すことで覚えます エル・キャピタンは 過去10年間に ロープありで50回くらい登っています この写真は 僕が好きな 練習法を示しています 300メートルのロープを使って 頂上から壁面を 下りていき 独りで一日中練習します 安全で再現可能と思える 手順を見付けたら それを覚える 必要があります 体に染みついて間違う可能性が ないというところまで 持って行かなければ なりません これは正しいルートなのか 最良の足場を使っているのかと 迷うようなことには なりたくありません すべてが自動的に できなければいけません

ロープありのクライミングというのは 概ね肉体的な取り組みです しっかりつかまって 登っていける力が必要なだけです でもフリーソロでは 精神的な部分が大きいのです 肉体的な部分では そう違わず 登るのは同じ壁ですが どのようなミスも 死を意味すると知りながら 平静を保ち 最高の力を出すには ある種の境地が 求められます

(笑)

笑うところじゃないんですが まあ可笑しいのかもしれません

(笑)

そのような境地を 視覚化によって培いました 壁を独りで登る過程全体を イメージするんです それは手掛かり 足掛かりを 覚えるためでもありますが 手掛かりの肌触りを感じ 脚を伸ばして 慎重に足を置く感覚を イメージするというのが 視覚化の主要な部分です 地上数百メートルでする ダンスの振り付けのようなものです

ルートの中で最大の難所は 「ボールダープロブレム」と呼ばれています 600メートルくらい 登ったところにあり 最も難しい動作を 要求されます かすかな手掛かりは間隔が隔たり 小さく滑りやすい足掛かりしかありません かすかな手掛かりとは こういうのを言っています 縁が鉛筆の幅ほどもなく 下向きになっていて 親指で押し上げなければ なりません でも ここで一番難しかったのは 最寄りの角の内側に 左足を空手の蹴りのように 伸ばすところで 動きに高い精度と 柔軟性が求められます そのために1年間 毎晩のストレッチをして 余裕を持って脚を 届かせられるようにしました

動作の練習をしながら 視覚化は感情的な部分に 向かいました そこまで登って 怖くなったらどうするか? あまりに消耗していたら? あの蹴り込みが うまくできなかったら? 安全な地上にいるときに すべての可能性を 考えねばなりませんでした 本番でロープなしに その動作をしているときに 疑念の忍び込む 余地がないように 疑念は恐れの前触れです 恐怖を感じていたら 完璧な瞬間を 体験できはしないと分かっていました 疑念を払拭するため 十分に 視覚化と練習をする必要がありました

その上で 不可能に思えたらどう感じるか という視覚化も行いました それほどの努力の末に 挑戦する勇気が出なかったら? ただ時間を 無駄にしているだけで そのような状況に身を置く気に ならなかったとしたら? 簡単な答えはありませんが 見いだす努力をするに値するほど あの山は大きな存在でした

準備の中には つまらないものもあります これは友人のコンラッド・アンカーが 空のリュックを背に エル・キャピタンの 下の方を登っているところです 壁の中央の とある亀裂部分を 一緒に登りました 緩んだ岩が詰まっていて 難しくて危険な箇所です 変な所に足をかけたら 石が転げ落ちて 下にいるクライマーやハイカーを 殺しかねません そのため僕達は注意深く 岩を取り除いてリュックに詰め 懸垂下降して 降りてきました 壁を500メートル登って ただリュックに 岩を詰めて帰るというのが どれほど馬鹿げて感じられるか 想像してみてください

(笑)

岩で一杯のリュックは 担ぐだけでも大変ですが 絶壁の上となると尚更です 馬鹿みたいであっても やらねばならないことでした あのルートを ロープなしで登るには すべてが完璧と 感じられなければなりません エル・キャピタンのフリーソロの準備に 2シーズンを費やし ようやく準備が完了しました ルート上の手掛かり 足掛かりを すべて把握し 何をすべきか 正確に分かっていました 僕は登る準備が できていました エル・キャピタンのフリーソロに 挑戦する時です

2017年6月3日 朝早く起き ミューズリーと 果物という いつもの朝食を取り 日の出前に壁の付け根に 辿り着きました 壁を見上げて 自信を感じました 登り始めると 一層自信を覚えました 150メートルほど登って ハーフドームで手こずったのに似た 岩壁のところに来ましたが 今回は違っていました 両側の壁 数百メートルに渡って あらゆる選択肢を検討し 何をどうすべきか 正確に把握していました 疑念はなく ただひたすら登っていきました 骨の折れる難しい箇所でさえ 楽々と過ぎていきました 決めた手順を 完璧にこなしていきました ボールダープロブレムの 下で少し休憩し それから 何度となくロープを付けて 練習した通りに 登っていきました ためらうことなく 左の壁に脚を蹴り込み うまくできたことが 分かりました

ハーフドームの制覇は 大きな目標であり 達成はしましたが 本当に求めていたものは 得られませんでした 究めてはいなかったのです 躊躇し 恐れ 望んでいた体験にはなりませんでした エル・キャピタンは違いました 残り200メートルになって 山が勝利の周回を させてくれているように感じました 順調に正確さをもって登り 崖を飛び交う鳥の声を 楽しんでいました すべてが祝福のように 感じられました 3時間56分の 素晴らしいクライミングの末に 頂上に辿り着きました それは望んだ通りのクライミングで 究めたという感覚がありました

ありがとうございました

(拍手)

Hello. I'd like to show you guys 30 seconds of the best day of my life.

(Applause)

So that was El Capitan in California's Yosemite National Park, and in case you couldn't tell, I was climbing by myself without a rope, a style of a climbing known as free soloing. That was the culmination of a nearly decade-long dream, and in the video I'm over 2,500 feet off the ground. Seems scary? Yeah, it is, which is why I spent so many years dreaming about soloing El Cap and not actually doing it. But on the day that that video was taken, it didn't feel scary at all. It felt as comfortable and natural as a walk in the park, which is what most folks were doing in Yosemite that day.

Today I'd like to talk about how I was able to feel so comfortable and how I overcame my fear. I'll start with a very brief version of how I became a climber, and then tell the story of my two most significant free solos. They were both successful, which is why I'm here.

(Laughter)

But the first felt largely unsatisfying, whereas the second, El Cap, was by far the most fulfilling day of my life. Through these two climbs, you'll see my process for managing fear.

So I started climbing in a gym when I was around 10 years old, which means that my life has been centered on climbing for more than 20 years. After nearly a decade of climbing mostly indoors, I made the transition to the outdoors and gradually started free soloing. I built up my comfort over time and slowly took on bigger and more challenging walls. And there have been many free soloists before me, so I had plenty of inspiration to draw from. But by 2008, I'd repeated most of their previous solos in Yosemite and was starting to imagine breaking into new terrain. The obvious first choice was Half Dome, an iconic 2, 000-foot wall the lords over the east end of the valley.

The problem, though also the allure, was that it was too big. I didn't really know how to prepare for a potential free solo. So I decided to skip the preparations and just go up there and have an adventure. I figured I would rise to the occasion, which, unsurprisingly, was not the best strategy.

I did at least climb the route roped up with a friend two days before just to make sure that I knew roughly where to go and that I could physically do it. But when I came back by myself two days later, I decided that I didn't want to go that way. I knew that there was a 300-foot variation that circled around one of the hardest parts of the climb. I suddenly decided to skip the hard part and take the variation, even though I'd never climbed it before, but I immediately began to doubt myself. Imagine being by yourself in the dead center of a 2, 000-foot face, wondering if you're lost.

(Laughter)

Thankfully, it was pretty much the right way and I circled back to the route. I was slightly rattled, I was pretty rattled, but I tried not to let it bother me too much because I knew that all the hardest climbing was up at the top. I needed to stay composed. It was a beautiful September morning, and as I climbed higher, I could hear the sounds of tourists chatting and laughing on the summit. They'd all hiked up the normal trail on the back, which I was planning on using for my descent. But between me and the summit lay a blank slab of granite. There were no cracks or edges to hold on to, just small ripples of texture up a slightly less than vertical wall. I had to trust my life to the friction between my climbing shoes and the smooth granite. I carefully balanced my way upward, shifting my weight back and forth between the small smears. But then I reached a foothold that I didn't quite trust. Two days ago, I'd have just stepped right up on it, but that would have been with a rope on. Now it felt too small and too slippery. I doubted that my foot would stay on if I weighted it. I considered a foot further to the side, which seemed worse. I switched my feet and tried a foot further out. It seemed even worse. I started to panic. I could hear people laughing on the summit just above me. I wanted to be anywhere but on that slab. My mind was racing in every direction. I knew what I had to do, but I was too afraid to do it. I just had to stand up on my right foot. And so after what felt like an eternity, I accepted what I had to do and I stood up on the right foot, and it didn't slip, and so I didn't die, and that move marked the end of the hardest climbing. And so I charged from there towards the summit. And so normally when you summit Half Dome, you have a rope and a bunch of climbing gear on you, and tourists gasp and they flock around you for photos. This time I popped over the edge shirtless, panting, jacked. I was amped, but nobody batted an eye.

(Laughter)

I looked like a lost hiker that was too close to the edge. I was surrounded by people talking on cell phones and having picnics. I felt like I was in a mall.

(Laughter)

I took off my tight climbing shoes and started hiking back down, and that's when people stopped me. "You're hiking barefoot? That's so hard-core."

(Laughter)

I didn't bother to explain, but that night in my climbing journal, I duly noted my free solo of Half Dome, but I included a frowny face and a comment, "Do better?"

I'd succeeded in the solo and it was celebrated as a big first in climbing. Some friends later made a film about it. But I was unsatisfied. I was disappointed in my performance, because I knew that I had gotten away with something. I didn't want to be a lucky climber. I wanted to be a great climber. I actually took the next year or so off from free soloing, because I knew that I shouldn't make a habit of relying on luck. But even though I wasn't soloing very much, I'd already started to think about El Cap. It was always in the back of my mind as the obvious crown jewel of solos. It's the most striking wall in the world. Each year, for the next seven years, I'd think, "This is the year that I'm going to solo El Cap." And then I would drive into Yosemite, look up at the wall, and think, "No frickin' way."

(Laughter)

It's too big and too scary. But eventually I came to accept that I wanted to test myself against El Cap. It represented true mastery, but I needed it to feel different. I didn't want to get away with anything or barely squeak by. This time I wanted to do it right.

The thing that makes El Cap so intimidating is the sheer scale of the wall. Most climbers take three to five days to ascend the 3,000 feet of vertical granite. The idea of setting out up a wall of that size with nothing but shoes and a chalk bag seemed impossible. 3,000 feet of climbing represents thousands of distinct hand and foot movements, which is a lot to remember. Many of the moves I knew through sheer repetition. I'd climbed El Cap maybe 50 times over the previous decade with a rope. But this photo shows my preferred method of rehearsing the moves. I'm on the summit, about to rappel down the face with over a thousand feet of rope to spend the day practicing. Once I found sequences that felt secure and repeatable, I had to memorize them. I had to make sure that they were so deeply ingrained within me that there was no possibility of error. I didn't want to be wondering if I was going the right way or using the best holds. I needed everything to feel automatic.

Climbing with a rope is a largely physical effort. You just have to be strong enough to hold on and make the movements upward. But free soloing plays out more in the mind. The physical effort is largely the same. Your body is still climbing the same wall. But staying calm and performing at your best when you know that any mistake could mean death requires a certain kind of mindset.

(Laughter)

That's not supposed to be funny, but if it is, it is.

(Laughter)

I worked to cultivate that mindset through visualization, which basically just means imagining the entire experience of soloing the wall. Partially, that was to help me remember all the holds, but mostly visualization was about feeling the texture of each hold in my hand and imagining the sensation of my leg reaching out and placing my foot just so. I'd imagine it all like a choreographed dance thousands of feet up.

The most difficult part of the whole route was called the Boulder Problem. It was about 2,000 feet off the ground and consisted of the hardest physical moves on the whole route: long pulls between poor handholds with very small, slippery feet. This is what I mean by a poor handhold: an edge smaller than the width of a pencil but facing downward that I had to press up into with my thumb. But that wasn't even the hardest part. The crux culminated in a karate kick with my left foot over to the inside of an adjacent corner, a maneuver that required a high degree of precision and flexibility, enough so that I'd been doing a nightly stretching routine for a full year ahead of time to make sure that I could comfortably make the reach with my leg.

As I practiced the moves, my visualization turned to the emotional component of a potential solo. Basically, what if I got up there and it was too scary? What if I was too tired? What if I couldn't quite make the kick? I had to consider every possibility while I was safely on the ground, so that when the time came and I was actually making the moves without a rope, there was no room for doubt to creep in. Doubt is the precursor to fear, and I knew that I couldn't experience my perfect moment if I was afraid. I had to visualize and rehearse enough to remove all doubt.

But beyond that, I also visualized how it would feel if it never seemed doable. What if, after so much work, I was afraid to try? What if I was wasting my time and I would never feel comfortable in such an exposed position? There were no easy answers, but El Cap meant enough to me that I would put in the work and find out.

Some of my preparations were more mundane. This is a photo of my friend Conrad Anker climbing up the bottom of El Cap with an empty backpack. We spent the day climbing together to a specific crack in the middle of the wall that was choked with loose rocks that made that section difficult and potentially dangerous, because any missed step might knock a rock to the ground and kill a passing climber or hiker. So we carefully removed the rocks, loaded them into the pack and rappelled back down. Take a second to imagine how ridiculous it feels to climb 1,500 feet up a wall just to fill a backpack full of rocks.

(Laughter)

It's never that easy to carry a pack full of rocks around. It's even harder on the side of a cliff. It may have felt silly, but it still had to get done. I needed everything to feel perfect if I was ever going to climb the route without a rope. After two seasons of working specifically toward a potential free solo of El Cap, I finally finished all my preparations. I knew every handhold and foothold on the whole route, and I knew exactly what to do. Basically, I was ready. It was time to solo El Cap.

On June 3,2017, I woke up early, ate my usual breakfast of muesli and fruit and made it to the base of the wall before sunrise. I felt confident as I looked up the wall. I felt even better as I started climbing. About 500 feet up, I reached a slab very similar to the one that had given me so much trouble on Half Dome, but this time was different. I'd scouted every option, including hundreds of feet of wall to either side. I knew exactly what to do and how to do it. I had no doubts. I just climbed right through. Even the difficult and strenuous sections passed by with ease. I was perfectly executing my routine. I rested for a moment below the Boulder Problem and then climbed it just as I had practiced so many times with the rope on. My foot shot across to the wall on the left without hesitation, and I knew that I had done it.

Climbing Half Dome had been a big goal and I did it, but I didn't get what I really wanted. I didn't achieve mastery. I was hesitant and afraid, and it wasn't the experience that I wanted. But El Cap was different. With 600 feet to go, I felt like the mountain was offering me a victory lap. I climbed with a smooth precision and enjoyed the sounds of the birds swooping around the cliff. It all felt like a celebration. And then I reached the summit after three hours and 56 minutes of glorious climbing. It was the climb that I wanted, and it felt like mastery.

Thank you.

(Applause)

Hello.// I'd like to show/ you guys 30 seconds of the best day of my life.//

皆さんに 僕の人生で最高の一日から 30秒ほどを ご覧いただきましょう

(拍手)

So/ that was El Capitan/ in California's Yosemite National Park,/ and/ in case you couldn't tell,/ I was climbing by myself/ without a rope,/ a style of a climbing known as free soloing.//

ヨセミテ国立公園にある エル・キャピタンです 一応説明しておくと 単独でロープを 使わずに登っています 「フリーソロ」と呼ばれる クライミング方法です

That was the culmination of a nearly decade-long dream,/ and in the video/ I'm over 2,500 feet/ off the ground.//

10年近く夢見てきたことが 実現した時で 映像は地上750メートル地点です

Seems scary?// Yeah,/ it is,/ which is/ why I spent so many years/ dreaming about soloing El Cap/ and not actually doing/ it.//

怖そうですか? 確かに怖いです だからこそ 長年フリーソロで 登ることを夢見ながら できずにいたのです

But on the day/ that that video was taken,/ it didn't feel scary/ at all.//

でも この映像を 撮った日には まったく恐怖を 感じませんでした

It felt as comfortable and natural/ as a walk/ in the park,/ which is/ what most folks were doing in Yosemite/ that day.//

あの日 ヨセミテで多くの人が していた散策と変わらず 快適で自然なことのように 感じていました

Today/ I'd like to talk/ about how I was able to feel so comfortable/ and how I overcame my fear.//

今日 お話しするのは 僕がどう恐怖を克服し 快適に感じることができたのか ということです

I'll start with a very brief version of how I became a climber,/ and then tell the story of my two most significant free solos.//

まず どのようにしてクライマーに なったのかを簡単に話し それから 2大フリーソロ登攀の 話をします

They were both/ successful,/ which is/ why I'm here.//

どちらも成功しました だからこそ 今ここにいるわけですが ―

(笑)

But the first felt largely unsatisfying,/ whereas the second,/ El Cap,/ was by far/ the most fulfilling day of my life.//

1本目の成功には だいぶ不満が残ったのに対し エル・キャピタンの登攀は これまでの人生で最高に満足した時でした

Through these two climbs,/ you'll see my process/ for managing fear.//

この2つの登頂から 僕が恐怖を 手なずける方法が分かるでしょう

So I started climbing/ in a gym/ when I was around 10 years old,/ which means/ that my life has been centered on climbing for more than 20 years.//

クライミングは10歳の頃に ジムでやり始めました 20年以上の間 クライミングが僕の人生の 中心にあったということです

After nearly a decade of climbing mostly indoors,/ I made the transition/ to the outdoors/ and gradually started free soloing.//

10年近くもっぱら屋内で クライミングをしていましたが その後 岩場を実際に登るようになり 徐々にフリーソロをし始めました

I built up/ my comfort/ over time/ and slowly took on/ bigger and more challenging walls.//

長い時間をかけて 自信を付け だんだんと より大きく 困難な壁に挑戦していきました

And there have been many free soloists/ before me,/ so I had plenty of inspiration/ to draw from.//

僕の以前にもフリーソロをする人は たくさんいて 目標には事欠きませんでしたが

But by 2008,/ I'd repeated most of their previous solos/ in Yosemite/ and was starting to imagine breaking into new terrain.//

2008年までには ヨセミテで行われた フリーソロのほとんどをやり尽くしてしまい 未踏の壁への挑戦を 考えるようになりました

The obvious first choice was Half Dome,/ an iconic 2,/ 000-foot wall/ the lords/ over the east end of the valley.//

最初に考えたのは ハーフドームでした ヨセミテ渓谷の東端にそびえる 特徴的な600メートルの壁です

The problem,/ though also/ the allure,/ was/ that it was too big.//

難題であり 魅力でもあったのは 巨大すぎる ということでした

I didn't really know/ how to prepare for a potential free solo.//

いったいどう準備したらいいのか 見当も付きませんでした

So I decided to skip/ the preparations/ and just go up/ there/ and have an adventure.//

だから準備するのはやめて 直接行って試してみる ことにしました

I figured/ I would rise to the occasion,/ which,/ unsurprisingly,/ was not the best strategy.//

自分は本番には強いと 思っていましたが 当然ながら最善の戦略では ありませんでした

I did/ at least climb the route roped up/ with a friend/ two days/ before just/ to make sure/ that I knew roughly/ where to go/ and/ that I could physically do it.//

とりあえず2日前に 同じルートを 友達とロープで繋ぎ合って登りはしました おおよそどういう 所なのか把握し 体力的に登れるか 確認するためです

But when I came back/ by myself/ two days later,/ I decided/ that I didn't want to go/ that way.//

でも2日後に 一人で戻って来たとき 別のルートを 行きたくなりました

I knew/ that there was a 300-foot variation/ that circled around one of the hardest parts of the climb.//

一番の難所を 100メートルほど迂回する 経路があるのが 分かっていて

I suddenly decided to skip/ the hard part/ and take the variation,/ even though I'd never climbed it before,/ but I immediately began to doubt/ myself.//

急に難所を避けて そちらに行くことにしました 以前に登ったことのない ルートだったんですが ― そしてすぐに 疑念が沸いてきました

Imagine/ being by yourself/ in the dead center of a 2,/ 000-foot face,/ wondering/ if you're lost.//

600メートルの絶壁のど真ん中に独りいて 迷子になるのが どんなものか想像してください

(笑)

Thankfully,/ it was pretty much the right way/ and I circled back/ to the route.//

幸い その行き方でも 間違ってはおらず 本来のルートに 戻ることができました

I was slightly rattled,/ I was pretty rattled,/ but I tried not to let it bother me too much/ because I knew/ that all the hardest climbing was up at the top.//

少し ― いや相当動揺していましたが 心を乱さないよう 努めました 一番大変な部分が先にあることが 分かっていたので

I needed to stay/ composed.//

心を落ち着ける 必要がありました

It was a beautiful September morning,/ and/ as I climbed higher,/ I could hear the sounds of tourists/ chatting and laughing/ on the summit.//

よく晴れた9月の朝のことで 高く登っていくほどに 頂上にいる旅行者の 話し声や笑い声が聞こえてきました

They'd all hiked up/ the normal trail/ on the back,/ which I was planning on using for my descent.//

反対側にある通常の 登山道を登ってきた人たちで 下りはそちらを 行くつもりでした

But between me/ and the summit lay a blank slab of granite.//

頂上までにはまだ のっぺりした 花崗岩の壁が控えていました

There were no cracks or edges/ to hold on to,/ just small ripples of texture up/ a slightly less/ than vertical wall.//

つかめるような割れ目や 突起がなく ただ表面に小さなうねりが あるだけの90度近い絶壁です

I had to trust/ my life/ to the friction/ between my climbing shoes and the smooth granite.//

滑りやすい花崗岩と クライミングシューズの間の摩擦に 命を託さねば なりませんでした

I carefully balanced my way upward,/ shifting my weight back and forth/ between the small smears.//

注意深くバランスを取り 重心を移動させながら 進みました

But then/ I reached a foothold/ that I didn't quite trust.//

それから不安のある 足掛かりの所に来ました

Two days ago,/ I'd have just stepped right up/ on it,/ but that would have been with a rope on.//

2日前には その上に乗ったものの その時はロープがありました

Now/ it felt too small/ and too slippery.//

今見ると 随分小さく 滑りそうに見えました

I doubted/ that my foot would stay on/ if I weighted it.//

体重をかけても 足が引っかかるか疑問でした

I considered a foot further/ to the side,/ which seemed worse.//

足をもっと向こうに伸ばすことを考えましたが もっとまずく思え

I switched my feet/ and tried a foot further out.//

足を入れ替えて さらに足を伸ばそうとしましたが

なおさらまずい感じで

I started to panic.//

パニックになりかけました

I could hear people/ laughing on the summit just/ above me.//

すぐ上の頂上から 人々の笑い声が聞こえました

I wanted to be anywhere but on that slab.//

どごでもいいから別の場所に 行きたいと思いました

My mind was racing in every direction.//

様々なことが 心をよぎりました

I knew/ what I had to do,/ but I was too afraid/ to do it.//

すべきことが分かっていながら 怖くてできませんでした

I just had to stand up/ on my right foot.//

ただ右足に体重を預ける 必要がありました

And so/ after/ what felt like an eternity,/ I accepted/ what I had to do/ and I stood up/ on the right foot,/ and it didn't slip,/ and so/ I didn't die,/ and/ that move marked the end of the hardest climbing.//

永遠と思える時が過ぎて 為さねばならぬことを受け入れ 右足に体重をかけました 足は滑らず 死ぬこともありませんでした その1歩は 最も困難な登攀の 終わりを告げるものでした

And so/ I charged from there/ towards the summit.//

そこから頂上へと 突き進みました

And so normally/ when you summit Half Dome,/ you have a rope/ and a bunch of climbing gear/ on you,/ and tourists gasp/ and they flock around you/ for photos.//

ロープやたくさんの登攀具を 身に付けて ハーフドームの 壁を登り切ったなら 旅行者が驚いて 写真を撮りに集まってくるものです

This time/ I popped over the edge shirtless,/ panting,/ jacked.//

この時の僕は 半身裸で息を切らし 興奮して崖っぷちから現れましたが

I was amped,/ but nobody batted an eye.//

誰も何とも思いませんでした

(笑)

I looked like a lost hiker/ that was too close/ to the edge.//

崖のそばにいる ハイキングで 道に迷った人みたいに見えたのです

I was surrounded by people/ talking on cell phones/ and having picnics.//

まわりには 携帯でおしゃべりしたり お弁当を食べている人たちがいて

I felt/ like I was in a mall.//

ショッピングモールにでも 来た気がしました

(笑)

I took off/ my tight climbing shoes/ and started hiking/ back down,/ and that's/ when people stopped me.//

きついクライミングシューズを脱ぐと 下山し始めました 人々が僕に目を向けたのは その時です

"You're hiking/ barefoot?// That's so hard-core."//

「裸足でハイキングしてるの? こりゃ すごいな!」

(笑)

I didn't bother to explain,/ but/ that night/ in my climbing journal,/ I duly noted my free solo of Half Dome,/ but I included a frowny face and a comment,/ "Do better?"//

あえて説明しようとも 思いませんでした その晩 登山日誌に ハーフドーム登頂のことを記しましたが しかめ面の絵と 一言を付け加えました 「もっとうまく?」

I'd succeeded in the solo/ and it was celebrated as a big first/ in climbing.//

このフリーソロに成功し 初の偉業として 称えられました

Some friends later made a film/ about it.//

友人が映画にも してくれました

But I was unsatisfied.//

でも不満が残りました

I was disappointed in my performance,/ because I knew/ that I had gotten away/ with something.//

たまたま切り抜けられただけで 満足な出来では ありませんでした

I didn't want to be a lucky climber.// I wanted to be a great climber.//

僕は運の良いクライマーではなく 優れたクライマーになりたかったのです

I actually took the next year or so off/ from free soloing,/ because I knew/ that I shouldn't make a habit of relying on luck.//

その後の1年かそこらは フリーソロを離れました 幸運頼みで登っていては 駄目だと思ったからです

But/ even though I wasn't soloing very much,/ I'd already started to think/ about El Cap.//

でも フリーソロを していなくとも エル・キャピタンのことを 考えるようになっていました

It was always in the back of my mind/ as the obvious crown jewel of solos.//

誰もが認めるフリーソロの究極として いつも脳裏にありました

It's the most striking wall/ in the world.//

あれほど圧倒的な壁は 他にありません

Each year,/ for the next seven years,/ I'd think,/ "This is the year that/ I'm going to solo/ El Cap."//

その後の7年間 「今年こそは エル・キャピタンに登ろう」と 思い続けました

And then/ I would drive into Yosemite,/ look up/ at the wall,/ and think,/ "No frickin' way."//

そしてヨセミテに行って あの壁を見上げて思うのです 「こりゃ無理だ」と

(笑)

It's too big/ and too scary.//

あまりに大きく 恐ろしいのです

But eventually/ I came to accept/ that I wanted to test/ myself/ against El Cap.//

でも ついにエル・キャピタンへの 挑戦を決めました

It represented true mastery,/ but I needed it/ to feel different.//

それは道を 究めることでしたが 自分の感じ方を 変える必要がありました

I didn't want to get away/ with anything or barely squeak by.//

幸運にもどうにか切り抜けた というのでは駄目で

This time/ I wanted to do/ it right.//

今回はちゃんとやりたいと 思ったんです

The thing/ that makes El Cap so intimidating is the sheer scale of the wall.//

エル・キャピタンに 威圧されるのは その壁の大きさのためです

Most climbers take three to five days/ to ascend the 3,000 feet of vertical granite.//

900メートルの垂直の 花崗岩の壁を登るには 大抵のクライマーは 3~5日かけます

The idea of setting out/ up a wall of that size/ with nothing/ but shoes/ and a chalk bag seemed impossible.//

あれほど大きな壁を 靴とチョークバッグだけで 登り始めるというのは 考えがたいことでした

3,000 feet of climbing represents thousands of distinct hand and foot movements,/ which is a lot/ to remember.//

900メートルの壁を 登る上では 何千という手足の 動作があり 覚えるのは大変です

Many of the moves/ I knew through sheer repetition.//

僕は動作を 繰り返すことで覚えます

I'd climbed El Cap maybe/ 50 times/ over the previous decade/ with a rope.//

エル・キャピタンは 過去10年間に ロープありで50回くらい登っています

But this photo shows my preferred method of rehearsing the moves.//

この写真は 僕が好きな 練習法を示しています

I'm on the summit,/ about to rappel down/ the face/ with over a thousand feet of rope to spend the day practicing.//

300メートルのロープを使って 頂上から壁面を 下りていき 独りで一日中練習します

Once I found sequences/ that felt secure and repeatable,/ I had to memorize/ them.//

安全で再現可能と思える 手順を見付けたら それを覚える 必要があります

I had to make/ sure/ that they were so deeply ingrained within me/ that there was no possibility of error.//

体に染みついて間違う可能性が ないというところまで 持って行かなければ なりません

I didn't want to be wondering/ if I was going the right way/ or using the best holds.//

これは正しいルートなのか 最良の足場を使っているのかと 迷うようなことには なりたくありません

I needed everything/ to feel automatic.//

すべてが自動的に できなければいけません

ロープありのクライミングというのは 概ね肉体的な取り組みです

You just have to be strong enough/ to hold on/ and make the movements upward.//

しっかりつかまって 登っていける力が必要なだけです

But free soloing plays out/ more/ in the mind.//

でもフリーソロでは 精神的な部分が大きいのです

The physical effort is largely the same.//

肉体的な部分では そう違わず

Your body is still climbing the same wall.//

登るのは同じ壁ですが

But staying calm/ and performing at your best/ when you know/ that any mistake could mean death requires a certain kind of mindset.//

どのようなミスも 死を意味すると知りながら 平静を保ち 最高の力を出すには ある種の境地が 求められます

(笑)

That's not supposed to be funny,/ but/ if it is,/ it/ is.//

笑うところじゃないんですが まあ可笑しいのかもしれません

(笑)

I worked to cultivate/ that mindset/ through visualization,/ which basically just means imagining/ the entire experience of soloing the wall.//

そのような境地を 視覚化によって培いました 壁を独りで登る過程全体を イメージするんです

Partially,/ that was to help me remember all the holds,/ but mostly/ visualization was about feeling the texture of each hold/ in my hand/ and imagining the sensation of my leg/ reaching out/ and placing my foot just so.//

それは手掛かり 足掛かりを 覚えるためでもありますが 手掛かりの肌触りを感じ 脚を伸ばして 慎重に足を置く感覚を イメージするというのが 視覚化の主要な部分です

I'd imagine it all/ like a choreographed dance thousands of feet/ up.//

地上数百メートルでする ダンスの振り付けのようなものです

The most difficult part of the whole route was called the Boulder Problem.//

ルートの中で最大の難所は 「ボールダープロブレム」と呼ばれています

It was about 2,000 feet/ off the ground/ and consisted of the hardest physical moves/ on the whole route:/ long pulls/ between poor handholds/ with very small, slippery feet.//

600メートルくらい 登ったところにあり 最も難しい動作を 要求されます かすかな手掛かりは間隔が隔たり 小さく滑りやすい足掛かりしかありません

This is/ what I mean by a poor handhold:/ an edge smaller/ than the width of a pencil/ but facing downward/ that I had to press up/ into with my thumb.//

かすかな手掛かりとは こういうのを言っています 縁が鉛筆の幅ほどもなく 下向きになっていて 親指で押し上げなければ なりません

But that wasn't even/ the hardest part.//

でも ここで一番難しかったのは

The crux culminated in a karate kick/ with my left foot/ over/ to the inside of an adjacent corner,/ a maneuver/ that required a high degree of precision and flexibility,/ enough/ so that I'd been doing a nightly stretching routine/ for a full year ahead of time/ to make sure/ that I could comfortably make the reach/ with my leg.//

最寄りの角の内側に 左足を空手の蹴りのように 伸ばすところで 動きに高い精度と 柔軟性が求められます そのために1年間 毎晩のストレッチをして 余裕を持って脚を 届かせられるようにしました

As I practiced the moves,/ my visualization turned to the emotional component of a potential solo.//

動作の練習をしながら 視覚化は感情的な部分に 向かいました

Basically,/ what if I got up there/ and it was too scary?//

そこまで登って 怖くなったらどうするか?

What if I was too tired?//

あまりに消耗していたら?

What if I couldn't quite make the kick?//

あの蹴り込みが うまくできなかったら?

I had to consider/ every possibility/ while I was safely on the ground,/ so that/ when the time came/ and I was actually making the moves/ without a rope,/ there was no room/ for doubt/ to creep in.//

安全な地上にいるときに すべての可能性を 考えねばなりませんでした 本番でロープなしに その動作をしているときに 疑念の忍び込む 余地がないように

Doubt is the precursor/ to fear,/ and I knew/ that I couldn't experience my perfect moment/ if I was afraid.//

疑念は恐れの前触れです 恐怖を感じていたら 完璧な瞬間を 体験できはしないと分かっていました

I had to visualize and rehearse enough/ to remove all doubt.//

疑念を払拭するため 十分に 視覚化と練習をする必要がありました

But beyond that,/ I also visualized/ how it would feel/ if it never seemed doable.//

その上で 不可能に思えたらどう感じるか という視覚化も行いました

What if,/ after so much work,/ I was afraid to try?//

それほどの努力の末に 挑戦する勇気が出なかったら?

What if I was wasting my time/ and I would never feel comfortable/ in such an exposed position?//

ただ時間を 無駄にしているだけで そのような状況に身を置く気に ならなかったとしたら?

There were no easy answers,/ but El Cap meant enough/ to me/ that I would put in the work/ and find out.//

簡単な答えはありませんが 見いだす努力をするに値するほど あの山は大きな存在でした

Some of my preparations were more mundane.//

準備の中には つまらないものもあります

This is a photo of my friend Conrad Anker/ climbing up/ the bottom of El Cap/ with an empty backpack.//

これは友人のコンラッド・アンカーが 空のリュックを背に エル・キャピタンの 下の方を登っているところです

We spent the day/ climbing together/ to a specific crack/ in the middle of the wall/ that was choked with loose rocks/ that made that section difficult and potentially dangerous,/ because any missed step might knock a rock/ to the ground/ and kill a passing climber or hiker.//

壁の中央の とある亀裂部分を 一緒に登りました 緩んだ岩が詰まっていて 難しくて危険な箇所です 変な所に足をかけたら 石が転げ落ちて 下にいるクライマーやハイカーを 殺しかねません

So we carefully removed the rocks,/ loaded them/ into the pack/ and rappelled back down.//

そのため僕達は注意深く 岩を取り除いてリュックに詰め 懸垂下降して 降りてきました

Take a second to imagine how ridiculous/ it feels to climb 1,500 feet/ up a wall just to fill a backpack full of rocks.//

壁を500メートル登って ただリュックに 岩を詰めて帰るというのが どれほど馬鹿げて感じられるか 想像してみてください

(笑)

It's never that easy/ to carry a pack full of rocks/ around.//

岩で一杯のリュックは 担ぐだけでも大変ですが

It's even harder/ on the side of a cliff.//

絶壁の上となると尚更です

It may have felt silly,/ but it still had to get done.//

馬鹿みたいであっても やらねばならないことでした

I needed everything/ to feel perfect/ if I was ever going to climb/ the route/ without a rope.//

あのルートを ロープなしで登るには すべてが完璧と 感じられなければなりません

After two seasons of working specifically/ toward a potential free solo of El Cap,/ I finally finished all my preparations.//

エル・キャピタンのフリーソロの準備に 2シーズンを費やし ようやく準備が完了しました

I knew every handhold and foothold/ on the whole route,/ and I knew exactly what to do.//

ルート上の手掛かり 足掛かりを すべて把握し 何をすべきか 正確に分かっていました

Basically,/ I was ready.//

僕は登る準備が できていました

It was time/ to solo El Cap.//

エル・キャピタンのフリーソロに 挑戦する時です

On June 3,2017,/ I woke up/ early,/ ate my usual breakfast of muesli and fruit/ and made it/ to the base of the wall/ before sunrise.//

2017年6月3日 朝早く起き ミューズリーと 果物という いつもの朝食を取り 日の出前に壁の付け根に 辿り着きました

I felt confident/ as I looked up/ the wall.//

壁を見上げて 自信を感じました

I felt even better/ as I started climbing.//

登り始めると 一層自信を覚えました

About 500 feet up,/ I reached a slab very similar/ to the one/ that had given me/ so much trouble/ on Half Dome,/ but this time was different.//

150メートルほど登って ハーフドームで手こずったのに似た 岩壁のところに来ましたが 今回は違っていました

I'd scouted every option,/ including/ hundreds of feet of wall/ to either side.//

両側の壁 数百メートルに渡って あらゆる選択肢を検討し

I knew exactly what to do/ and how to do it.//

何をどうすべきか 正確に把握していました

I had no doubts.// I just climbed right through.//

疑念はなく ただひたすら登っていきました

骨の折れる難しい箇所でさえ 楽々と過ぎていきました

決めた手順を 完璧にこなしていきました

I rested for a moment/ below the Boulder Problem/ and then climbed it just/ as I had practiced/ so many times/ with the rope on.//

ボールダープロブレムの 下で少し休憩し それから 何度となくロープを付けて 練習した通りに 登っていきました

My foot shot/ across/ to the wall/ on the left/ without hesitation,/ and I knew/ that I had done it.//

ためらうことなく 左の壁に脚を蹴り込み うまくできたことが 分かりました

Climbing Half Dome had been a big goal/ and I did it,/ but I didn't get/ what I really wanted.//

ハーフドームの制覇は 大きな目標であり 達成はしましたが 本当に求めていたものは 得られませんでした

I didn't achieve mastery.//

究めてはいなかったのです

I was hesitant and afraid,/ and it wasn't the experience/ that I wanted.//

躊躇し 恐れ 望んでいた体験にはなりませんでした

But El Cap was different.//

エル・キャピタンは違いました

With 600 feet to go,/ I felt like the mountain was offering me/ a victory lap.//

残り200メートルになって 山が勝利の周回を させてくれているように感じました

I climbed with a smooth precision/ and enjoyed the sounds of the birds/ swooping around the cliff.//

順調に正確さをもって登り 崖を飛び交う鳥の声を 楽しんでいました

It all felt like a celebration.//

すべてが祝福のように 感じられました

And then/ I reached the summit/ after three hours and 56 minutes of glorious climbing.//

3時間56分の 素晴らしいクライミングの末に 頂上に辿り着きました

It was the climb/ that I wanted,/ and it felt like mastery.//

それは望んだ通りのクライミングで 究めたという感覚がありました

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

good day

『こんにちは』(昼間の改まったあいさつ)

《古》さようなら

applause

『拍手かっさい』;称賛

el

=ell

《米話》高架鉄道(elevated railroad)

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

Yosemite National Park

ヨセミテ国立公園(米国 California 州にあり,滝・大渓谷・巨木林がある)

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

rope

〈U〉『なわ』,綱,ロープ;〈C〉(1本の)なわ

〈C〉一つながり(の…)《+『of』++『名』》

《the~》絞首索;絞首刑

〈C〉投げなわ

《複数形で》ロープス(ボクシングなどでリングを囲った綱)

…‘を'なわで縛る(くくる)《+『up』+『名,??+『名』+『up』》

〈場所〉‘を'なわで囲う(仕昔る)《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《米》…‘を'投げなわで捕らえる

〈登山者が〉ロープで体を結び合わせる《+『up』》

〈登山者が〉(…を)ロープで登る(降りる)《+『up』(『down』)+『名』》

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

climbing

登る,はい登る

登ること,登山

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

culmination

(…の)最高点,絶頂・成就《+『of』+『名』》

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

solo

独唱曲,独奏曲;独唱,独奏,ソロ

(一般に)一人で行う演技や行為

単独飛行

独唱の,独奏の;一人でする

独唱で,独奏で;一人で

一人でする

単独飛行する

cap

(縁のない)『帽子』,制帽

(形・用途が)帽子に似たもの;万年筆のキャップ,時計の中ぶた,びんのふた,キノコのかさなど

(銃弾の)雷管;おもちゃのピストル玉

頂上,最高

…‘に'帽子をかぶせる

…‘の'頂をおおう

〈人が言った・した事〉‘の'上手(うわて)を行く,'を'しのぐ

…‘に'栄誉を与える

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

climber

よじ登る人,登山者

はい登り植物(ツタなど);(キツツキなど)樹幹をよじ登る鳥

《複数形で》登攀(とうはん)補助用具(climbing ironsなど)

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

laughter

『笑い』,笑い声

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

gym

〈C〉=gymnasium l

〈U〉(学科目の)体操(gymnastics)

decade

『10年間』

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

indoor

『室内の』,『屋内の』

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

outdoor

『戸外の』,野外の

gradually

『だんだんに』,徐々に

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

soloist

独奏者,独唱者

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

terrain

(軍事・農耕などから見た)地形,地勢,地勢

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

dome

(半球形の)『丸屋根』,丸天井,ドーム

丸屋根状のもの

…‘に'ドームをつける,‘を'ドームでおおう

lord

〈C〉『主人』,支配者;(封建時代の)『君主』,領主

〈U〉《the Lord, our Lord》『主』)しゅ)

《Lord》《呼びかけや感嘆の表現に用いて》

〈C〉『貴族』;《Lords》(英国の)上院議員たち

〈U〉《Lord》…卿(きょう)(英国の貴族および高位の官職の尊称)

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

allure

〈人〉'を'そそのかす,誘惑する

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

skip

《副詞[句]を伴って》『軽く』(ぴょんぴょん)『跳ねる』,ぴょんと跳ぶ

《英》なわ跳びをする

《副詞[句]を伴って》(論点などが)飛ぶ,移る

『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く);(…を)省く《+『over』(『through』)+『名』》

(‥の)表面をはずみながら(かすめて)飛ぶ《+『along』(『over』)+『名』》

《話》急いでそっと立ち去る《+『off』(『out』)》

…‘を'『軽く跳び越える』

…‘を'『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く)

…‘を'休む,…‘に'出席しない

〈石など〉‘を'水面をはずませながら(かすめて)飛ばす(skim)

《話》〈ある場所〉‘を'急いでそっと立ち去る

軽く跳ぶ(はねる)こと

省略すること,飛ばすこと

preparation

〈U〉《a ~》(…の)『用意』《+『of+名』》

〈C〉《複数形で》(…のための)準備《+『for+名』》

〈U〉準備されている状態

〈U〉《英》宿題;予宿

〈C〉(調理した)食品,(調合した)薬剤

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

occasion

〈C〉(事が起こる,特定の)『時』,場合

〈C〉『でき事』;(しばしば)意義深いでき事

〈U〉〈C〉『機会』,好機

〈U〉〈C〉『理由』,根拠;必要

…‘を'引き起こす,生じさせる

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

route

『道筋』,路線,ルート

《米》(南商人・配達人などの)巡回路;巡回区域

…‘を'道筋を決める

…‘を'(…の)ルートで送る《+『名』+『by』(『through』)+『名』》

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

physically

物質的に;身体上;物理的に

variation

{U}『変化(変動)すること』

{C}(個々の)変化;変化の量(程度)

{C}変形,変わり種;(生物の)変種

{C}(…の)変奏曲《+on+名》

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

suddenly

『突然に』,だしぬけに

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

lost

loseの過去・渦去分詞

『失った』,なくなった,紛失した

『負けた』;(賞などを)取りそこなった

(時間・労力などが)『浪費された』・破壊された(destroyed)

《補語にのみ用いて》(…に)夢中になった,没頭した《+『in』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

rattle

『ガタガタ(ガラガラ)音を立てる』

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『ガタガタ(ガラガラ)と動く』

ぺちゃぺちゃ話す《+『on(away)』》

…‘を'ガタガタ(ガラガラ)いわせる

…‘を'す早く言う;〈詩など〉‘を'さっと暗誦する《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《話》〈人〉‘を'混乱させる,当惑させる

〈U〉《a ~》ガタガタ(ガラガラ)いう音

〈C〉(特に,赤ん坊用の)がらがら

〈C〉ガラガラと音を立てるガラガラヘビの尾の先端

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

composed

落ち着いた

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

tourist

[観光]旅行者,観光客

観光旅行[用]の

chat

〈C〉〈U〉《話》(…との)『雑談』,談笑《+『with』+『名』》

〈C〉ツグミ類の鳥

(…について)『談笑する』《+『away』+『about』+『名』》

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

summit

=something

hike

『ハイキング』(『徒歩旅行』)『する』

…‘を'ぐいと引っ張り上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物価など〉‘を'引き上げる

『ハイキング』,徒歩旅行

《米話》(物価などの)引き上げ

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

trail

…‘の'『後について行く』(follow)

…‘を'『引きずる』,引きずって行く

〈人・動物〉の跡をつける,追跡する(pursue)

〈衣服のすそなどが〉引きずる《+along(behind)》;(…の後を)引きずる《+behind+名》

〈人が〉のろのろと(足を引きずるようにして)歩く《+along(behind)》;(…の後を)のろのろと歩く《+『behind』+『名』》

〈植物が〉(地面・かきなどを)はう

(試合・競走などで)負けている

〈雲・煙などが〉たなびく

(動いているものが)後に残したもの(煙・ほこりなど),(長く続く人・車などの)流れ

(人・動物などの)足跡,跡に残したにおい,臭跡

(荒野などに自然にできた)小道,(踏みなされた)道

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

descent

〈U〉〈C〉『降下』

〈C〉『下り坂』,下り傾斜

〈U〉『家系』,血統,家柄

〈C〉急襲,不意の訪問

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

blank

(紙が)『白紙の』;(欄が)空白の,書き入れていない

がらんとした,からの(empty);なんの装飾もない

『ぼんやりした』,うつろな,無関心な

全くの

『空白』,空所

書き込み用紙(form)

空虚;空(くう)の部分

(語句・文学を伏せる場所に用いる)ダッシュ'‐':Mr-某氏

(またblank cartridge)(銑火器の)空包

…'を'消す,削除する《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

《米》〈相手〉‘に'試合で得点させない

slab

(木材・石・金属の)厚板,平板;(肉・パン・ケーキ・チ・ズなどの)平たい厚切り

granite

花こう岩,みかげ石

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

ripple

『さざ波』,小波

波形;(頭髪の)ウエーブ

さざ波の[ような]音

さざ波を立てる;さざ波状になる;小さく波打つ

さざ波のような音を立てる

…‘に'さざ波を立てる,‘を'小さく波打たせる

texture

織り方,織り目,織り地

(皮膚・木・石などの)きめ,手触り

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

vertical

『垂直の』,直立した,縦の

垂直線(面);垂直位置

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

friction

〈U〉摩擦,こすること

〈U〉〈C〉衝突,不和

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

smooth

(表面が)『滑らかな』,すべすべした;『平らな』平坦(へいたん)な

(動きが)円滑な,揺れのない

(物事が)すらすら運ぶ,順調な,平隠な

(味など)滑らかな;(練り粉など)つぶつぶ(むら)のない

愛想のよい,取り入るような

…‘を'『滑らかにする』,平らにする,〈髪など〉‘を'なでつける《+『out(down)』+『名,』+『名』+『out(down)』》

〈物事〉‘を'容易にする,円滑にする《+『away(out)』+『名,』+『away(out)』》

〈人・気持ちなど〉‘を'静める,和らげる《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

滑らか(平ら)になる;隠やかになる《+『down』》

=smoothly

carefully

『注意深く』,気をつけて

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

smear

(油性・粘着性のものを)…に塗る…(…で)…‘を'汚す《+『名』+『with』+『名』〈油など〉》

(…に)〈油など〉‘を'塗りつける《+『名』〈油など〉+『on』(『over』)+『名』》

…‘を'こすって不明瞭にする,消す

〈人の名誉など〉‘を'傷つける,中傷する

汚れる

かすれる,分鮮明になる

(油などの)汚れ,しみ

中傷

(顕微鏡で見るためスライドに塗った)塗布[標本]

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

foothold

(岩場などの)足がかり,足場

《単数形で》(成功の)よりどころ;(確実な)立場

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

slippery

(表面が)『つるつるする』,滑りやすい

(人が)つかみ所のない;ずるい

(物事が)捕らえにくい,不安定な

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

eternity

〈U〉永遠,無限の時間;(神・魂などの)永遠性,不滅

〈U〉来世,あの世

《an~》際限なく思われる長い時間

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

towards

toward

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

gear

〈C〉(動力を伝動する)『歯車』,ギヤ

〈U〉歯車装置,伝動装置,ギヤ

〈U〉(特定の機能を果たす)装置

〈U〉(ある仕事・活動のための)道具一式

…‘に'ギヤ(伝動装置)を取り付ける

(…に)…‘を'かみ合わせる,連係させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)ギヤがかみ合う《+『into』+『名』》

gasp

(…に)(驚き・恐怖・怒りなどで)『はっと息をのむ』《+『with』(『in』)+『名』+『at』+『名』》

あえぐ,ハアハアと息を切らす

…‘を'『あえぎながら言う』《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

『あえぎ』,息切れ;(驚きなどで)はっと息をのむこと;息が止まること

flock

〈C〉(同一種の動物,特に羊,ヤギ,鳥などの)『群れ』《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『群衆』,大勢(の…)《+『of』+『名』》

《集合的に》全キリスト教徒;キリスト教会;(牧師に対してその)教会員,会衆

『群がる』;群れをなして来る(行く)

photo

『写真』[photographの短縮形]

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

bat

『コウモリ』

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

hiker

徒歩旅行者,ハイカー

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

picnic

『ピクニック』,(野外の食事を伴う)遠足

《話》《通例否定文で単数形で用いて》楽な仕事,楽しい時

ピクニックに行く

mall

木陰の散歩道;遊歩道

《米》歩行者専用の商店街・ショッピングモール

tight

『きっちり締まった(結ばれた)』

『すきまのない』,(水・空気などの)漏らない

『ぴんと張った』

(衣服などが)『きつい』

(時間的・空間的に)余裕のない,ぎっしり詰まった

(立場などが)困難な,扱いにくい

厳しい

《話》けちな(stingy)

《話》(試合などが)互角の

《俗》酔った

(品物・仕事・取り引きなどが)試底した,詰まった,(金融が)ひっ迫した

barefoot

はだしの,裸足の

はだしで素足で

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

duly

正しく,当然に,順当に

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

unsatisfied

満たされない,満足していない;(…に)満足していない《+『with』(『by』)+『名』》

disappoint

《人を》‘を'『失望させる』,がっかりさせる

〈約束・期待〉‘を'『破る』;〈希望・計画など〉‘を'だめにする,くつがえす

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

habit

〈C〉

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』;(動・植物の)習性

〈C〉(麻薬などの)常用癖

〈C〉(僧衣など,特殊な)衣服

rely

『あてにする』,たよる

luck

『運』,巡り合わせ

『幸運』

crown

〈C〉(王位の象徴として国王・王妃などがかぶる)王冠・《the~,[the]C-》『王位』,統治権;君主,王,女王

〈C〉(古代・中世で国王などから優者に与えられる)(…の)花冠,頭飾り《+『of』+『名』》;(一般に勝利の栄冠

《the~》(…の)絶頂,極致,きわみ《+『of』+『名』》

〈C〉(頭・帽子・山・アーチなどの)最も高い部分,頂(いただき)

〈C〉歯冠;人工歯冠

〈C〉《英》クラウン紙幣(英国の旧銀貨);(一般に)王冠をデザインに使った貨幣

…‘の'頭に王冠をのせる,'を'王位につける

(栄冠・賞を)…‘に'授ける《+『名』+『with』+『名』》

〈物が〉…‘の'頂部[てっぺん]をおおっている

《『crown』+『名』+『名』》(…として)…'を'認める

(…を)…‘に'歯冠をかぶせる《+『名』+『with』+『名』》

jewel

『宝石』(gem)

(宝石・貴金属などを使った)装身具

貴重な人(物),宝

(時計などの軸受けに用いる)石

…‘に'宝石をはめ込む,‘を'宝石で飾る;(…を)…‘に'ちりばめる《+『with』+『名』》

striking

人目につく,目立つ,印象的な

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

mastery

(…に対する)支配,統御《+『of(over)』+『名』》

(…に)熟達していること,精進していること《+『of』+『名』(do『ing』)》

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

squeak

〈ネズミなどが〉チューチュー鳴く;〈克ん坊などが〉ギャーギャー泣く;〈車輪・ドア・ベッドなどが〉キーキー鳴る,きしる;〈人が〉キーキー声で言う

《話》(…に)かろうじて成功する(合格する,勝つ)《+『through』(『by』)+『名』》

《英俗》密告する

(ネズミなどの)チューチュー鳴く声;(車輪などの)キーキーきしる音

《話》《通例narrow,close,tight,nearなどに修飾されて》間一髪,きわどい逃れ;かろうじての成功

sheer

(織物などが)『透けるほど薄い』

『純然たる』,完全な

『垂直に近い』,切り立った

完全に,全く

垂直に,険しく

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

ascend

『登る』,『上る』,上昇する

〈地位・声の調子などが〉高くなる,上がる

…‘に'『登る』,'を'『上る』

〈王位など〉‘に'つく,'を'継ぐ

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

chalk

『チョーク』,白墨(はくぼく)

〈U〉白亜,チョーク(白自で柔らかく,粉末になりやすい石灰岩)

〈C〉チョークでつけた印,チョークでかいた絵

…'を'チョークで書く(印をつける)

…‘に'チョークで塗る(こする),チョークで白くする

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

distinct

『別の』,別個の(separate)

『明りょうな』,はっきりした;まぎれもない

特異な,独特な;目立つ,目ざましい

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

repetition

(…‘を')『繰り返すこと,反複すること』;(…の)暗唱《+『of』+『名』》

(;の)写し,複写,模写(copy),模倣《+『of』+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

rehearse

(公演前に)…‘を'けいこする,リハーサルをする

〈俳優など〉‘に'けいこをつける

《文》…‘を'詳しく述べる,物語る

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

secure

『安定した』,確実性のある,保証されている

『安全な』

心配(疑い)のない

(土台などが)とっかりした,固定した

《文》(特に努力して)…‘を'『手に入れる』,獲得する

(危険・被害・損失などから)…‘を'『守る』,保護する《+『名』+『from』(『against』)+『名』》

(…に)‘を'『固定させる』,しっかり留める《+『名』+『to』+『名』》

〈結果など〉‘を'もたらす,確実にする

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

ingrain

(…に)…‘を'浸透させる,根づかせる《+『名』+『into』+『名』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

automatic

『自動の』,自動装置(機械)の

(行動などが)『無意識の』,機械的な

(銃砲が)自動式の

自動機械

自動式ライフル(ピストル)

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

calm

(海・湖などが)『穏やかな』,静かな;(天候などが)穏やかな

(心・態度などが)『平静な』,落ち着いた(composed)

''を'『なだめる』,静かにさせる

〈U〉〈C〉『静けさ』,平穏;無風,凪(なぎ)

〈U〉平静,落ち着き,沈着

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

cultivate

〈土地〉'を'『耕す』;〈作物〉'を'『栽培する』;〈魚など〉'を'養殖する

…'を'『教化する』,養成する,育成する

…'を'得ようとする

basically

基本的に,根本的に;元来は

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

partially

部分的に,一部分

不公平に,偏って

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

choreograph

…'を'バレーに振付けする

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

boulder

丸石,玉石(cobblestoneより大きいもの)

consist

《『consist of』+『名』》〈団体・物・事が〉(…から)『成る』,(…で)成り立っいる受動態にできない;

《『consist in』+『名』(do『ing』)》〈事の本質が〉(…に)ある,含まれている(受動態にできない)

《『consist with』+『名』》〈事柄が〉(…と)一致する,両立する

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

handhold

(岩・壁画などの)手がかり,つかまえ所

feet

footの複数形

width

〈U〉〈C〉(幅の)『広さ』,幅,横

〈C〉一定の幅のもの(織物)

pencil

〈C〉〈U〉鉛筆

〈C〉鉛筆状のもの,(棒状の)化粧品

…‘を'鉛筆などで書く(描く,印をつける)

downward

(高さ・状態が)『下の方へ』,低い方へ

…『以来』,このかた

(位置・状態が)『下方への』,下り坂の,下向きの

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

thumb

『親指』;(手袋などの)親指の部分

〈本のページ〉‘を'親指でめくる

《話》〈ヒッチハイカーが〉〈便乗〉‘を'親指を立てて頼む

ヒッチハイクする

crux

最も重要な点

難問,なぞ

culminate

(…の)最高潮(頂点)に達する,全盛をきわめる《+『in』+『名』(do『ing』)》

‥'を'最高潮(頂点)に到達させる

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

adjacent

《文》近接の,隣接している;(…に)すぐ近くの《+『to』+『名』》

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

precision

正確,きちょうめん

(計器などが)精密な

flexibility

柔軟性,しなやかさ;適応性,融通性

nightly

夜の,夜間の;毎晩の,夜ごとの

毎晩,夜ごとに

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

comfortably

『ここちよく』,気楽に,なに不自由なく

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

component

構成している,成分の

構成要素,成分

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

creep

〈動物・昆虫などが〉『はう』,〈赤ん坊などが〉腹ばいにはう

〈つた・ぶどうのつるが〉『はう』

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(こっそり)近づく

《副詞[句]を伴って》〈時間などが〉徐々に過ぎる

(虫がはうように)〈体が〉むずむずする,ぞっとする

〈C〉『はうこと』,忍び歩き

《the creeps》《話》ぞっとする感じ

《俗》(人に取り入ろうと)はいつく回る奴

precursor

(…の)前朕,前触れ《+『of』+『名』》

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

doable

する(行う)ことができる,なされうる

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

mundane

現世の,世俗的な

実際的な;普通の

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

backpack

背のう(リュックサック・ナップサックなど)

リュックサックを背おって行く

〈リュックサックなど〉'を'背おう;〈物〉'を'背のうで運ぶ バックパック[リュックサック](を背負って旅行する), バックパックに入れる

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

choke

…'を'『息を止める』,'を'窒息させる

(…で)…'を'むせさせる,息苦しくする《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

(…で)…'を'いっぱいにする,ふさぐ,(…を)…‘に'ぎっしり詰める《+『名』+『up』(+『up』+『名』)+『with』+『名』》

…'を'進行(動き)を止める

『息が詰まる』,窒息する

(…で)むせぶ,息苦しくなる《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉窒息,息が詰まること

(パイプの中などの)閉塞(へいそく)部

〈C〉(電気器具の)チョークコイル

〈C〉チョーク(ガソリンエンジンの空気調整装置)

loose

『結んでない』,解けている,ばらの

『解き放たれた』,自由な(free)

『緩い』,だぶだぶの;ぐらぐらの

『散漫な』,不正確な,あいまいな

大ざっぱな,漠然とした

(行為などが)だらしのない,ふしだらな

(織物などが)目の粗い

…‘を'『放す』,自由にする(set free)

…‘を'緩める;〈結び目など〉‘を'解く

〈矢・弾丸など〉‘を'放つ,発射する

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

knock

(音がするくらい強く)…‘を'『たたく』,『打つ』,なぐる

(…に)〈体・体の一部〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'打って(ある状態などに)する

〈穴など〉‘を'打ってあける

《俗》…‘を'けなす,こきおろす

《英俗》…‘を'びっくりさせる,‘に'ショックを与える

(…を)コツコツとたたく《+『on』(『at』)+『名』》

(…に)ぶつかる,衝突する《+『against』(『into』)+『名』》

(故障などで)〈エンジンなどが〉ガタガタいう,ノッキングを起こす

(…を)『打つこと』,(…に対する)一打(撃)《+『on』+『名』》

(…を)ノックすること(音)《+『on』(『at』)+『名』》

(エンジンの)ノック,ノッキング

《話》不運;悪評

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

silly

(人・人の用動が)『愚かな』,思慮のない,ばかな,おめでたい

《話》(殴られたりして)目を回した,気絶した

おばかさん

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

ate

eatの過去形

usual

『いつもの』,通例の,おきまりの

muesli

ミューズリー(穀物・豆・乾燥果物など;朝食でミルクとまぜて食べる)

fruit

〈U〉〈C〉『果物』,(植物の)実,果実

《複数形で》『農作物』(果物・穀物・野菜など)

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『成果』,結果

実を結ぶ

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

sunrise

『日の出』

日の出の時刻

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

scout

『斥候』(せっこう),偵察(ていさつ)機,偵察艦

(また 『talent scout』)(スポーツ・芸能関係などの新人を捜す)スカウト

《おもに米》ボーイ(ガール)スカウト

『偵察する』

(…を)『捜す』,捜し求める《+『for』+『名』》

…‘を'偵察する

…‘を'偵察して突き止める《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

no doubt

確かに,きっと,恐らく

strenuous

(仕事などが)非常な努力を要する,奮闘努力する

(人物が)精力的な,活発な(active);(行動が)熱心な,激しい

ease

(精神的な)『気楽さ』;(肉体的に)『楽であること』

『容易さ』,たやすさ

(態度が)ゆったりしていること

〈心・体〉‘を'『楽にする』;〈人〉‘を'『安心させる』

〈束縛・圧迫など〉‘を'ゆるめる

《副詞[句]を伴って》…‘を'慎重に動かす

〈圧迫・苦痛などが〉和らぐ

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

execute

〈計画・任務など〉‘を'『実行する』,遂行する

(…の罪で,…犯として)…‘の'『死刑を執行する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)

+『名』+『as』+『名』》

〈芸術品〉‘を'制作する;〈曲〉‘を'演奏する

〈法律・契約など〉‘を'執行する;〈証書など〉‘を'署名することによって完成する

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

shot

shootの過去・過去分詞

hesitation

『ためらい』,ちゅうちょ

口ごもり

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

hesitant

ちゅうちょする;(…を)ためらう《+about+名(doing)》

口ごもる

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

victory

(…に対する)『勝利』,戦勝《+over(in)+名》

lap

『ひざ』(座ったときの大腿部の上からひざがしらまでの部分)

(スカートなどの)ひざの部分

《比喩(ひゆ)的に》責任,管理

安楽な場所

swoop

(獲物を目がけて)〈鳥などが〉さっと舞い降りる,急襲する《+down on(upon)+名》

…‘を'ひったくる,さっとさらう(snatch)《+up+名,+名+up》

さっと舞い降りる(襲いかかる)こと,不意の襲撃

celebration

『祝賀』,祝典(儀式)の挙行;〈C〉祝典,祭典,祝賀会

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

glorious

『光栄ある』,名誉ある

『壮麗な』,荘厳な

《話》『とても楽しい』;(天気などが)大変すばらしい

《英話》ひどい

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