TED日本語 - ジェームズ・ブライドル: 悪夢のような子供向けYouTube動画 ― 今のインターネットのどこが間違っているのか

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

作家で芸術家のジェームズ・ブライドルが、インターネットの暗く奇妙な片隅に光を当てます。そこでは誰とも分からぬ人々がYouTubeを使い、子供の頭を弄んで広告収入を得ています。サプライズ・エッグ開け動画やフィンガー・ファミリーの歌から、人気のアニメキャラが暴力的な状況に置かれるアルゴリズム的に生成されたマッシュアップ動画まであって、幼い心を食い物にし、怯えさせています。それは勢いを増すデータ駆動の世界がどこへ向かっているのかを示しているでしょう。ブライドルは言います。「テクノロジーがあらゆる問題への解決法だと思うのはやめて、問題が実際どういうものか知るためのガイドと考える必要があります。そうすれば問題を適切に捉え、取り組み始めることができるでしょう」

Script

私はジェームズ 作家で芸術家で テクノロジーに関する作品を 作っています 世界各地の街中に 実物大の軍用ドローンの輪郭を 描いたりしています こういう みんながあまり目にしたり 考えたりすることのないテクノロジーについて 考え 理解してもらえるように 天気予報に基づいて 選挙結果を予測する ニューラルネットなんかも 作っていますが それは こういう奇妙な新技術に 本当のところどんな可能性があるかに 興味があるからです 去年は自分で 自動運転車を作りました 私は技術というのを 信用していないので 一緒に自動運転車用の 罠も作りました

(笑)

私がそういったことをするのは 面白いと思うからですが 私達がテクノロジーの 話をするとき それは概ね 私達自身のことや 世界の理解の仕方についてだ ということもあります ではひとつ テクノロジーの 話をしましょう

これは「サプライズ・エッグ」の動画です 基本的には ただひたすら チョコの卵を開けて 中にあるオモチャを 見せるというものです それだけです 7分間ずっとそうしています ここで2点ほど 注意してほしいことがあります まず この動画の再生回数が 3千万回だということ

(笑)

もうひとつは この動画のチャンネルには 630万人の購読者がいることです 動画の総視聴回数は 80億回にもなりますが どれもがこれと 似たような動画です 3千万の人々が この人物が 卵を開けるのを見ているわけです すごく変な話に 聞こえるでしょうが YouTubeで「サプライズ・エッグ」を検索すると 1千万本あると出ます これは実際より 少ないと思います それより ずっとたくさん あるでしょう 検索していくと 際限なく出てきます 何百万という動画があり ブランドや素材の組み合わせが どんどん奇怪になっていきます そして新たな動画が 毎日追加されています まったく奇妙な世界です

問題は こういう動画を見ているのは 大人ではないことです 小さな子供なんです こういう動画は小さな子供にとって 麻薬みたいなものです 繰り返しに 何かあるらしく 明かされるたびに 小さなドーパミンの刺激があって すっかり惹き付けられて しまうんです 小さな子供はこういう動画を 何度も繰り返して再生し 何時間でも見続けます 取り上げようと しようものなら 泣き喚いて 手が付けられません 信じられないと言うなら ― 客席に頷いている方がいますが 小さな子供がいる人に 聞いてみてください サプライズ・エッグの動画を 知っているはずです これが出発点です 2018年現在 皆さんにアプリを チェックし続けさせるために FacebookやInstagramが使っているのと 同じ仕掛けを YouTubeに適用して 小さな子供の頭を弄び 広告収入を得ようとしている人が たくさんいるんです

少なくとも そうなのだと 思いたいです というのも YouTubeで 広告収入を得るためなら もっと簡単な方法が ありますから 単にでっち上げるか 盗むかすればいいんです 「ペッパ・ピッグ」や 「ポー・パトロール」のような 子供に人気のアニメを検索すると 何百万という動画が 見つかります そのほとんどは本当の作者が アップロードしたものではありません 山ほどの雑多なアカウントから 投稿されていて 誰がやっているのか 分からないし その動機も分かりません 聞いたことのあるような話ですね まったく同じことが 多くのデジタルサービスで 起きていて 情報がどこから来ているのか 分からないのです いわば子供のための フェイクニュースです 子供達は生まれた時から 出てくる最初のリンクを その出所を問わずクリックするよう 慣らされているのです あまり良い考えとは 思えませんが

これはまた別の すごく有名な 子供向けYouTube動画です 「フィンガー・ファミリーの歌」です 客席からうめきが 聞こえますね こちらがオリジナルらしく 私に見付けられた 最初のものです 2007年に公開され 視聴回数は20万回 この分野では 微々たるものです 耳から離れない音楽が 付いていますが ここでお聴かせはしません 頭にこびりついて 離れなくなりますから 私はそうなったので 皆さんを同じ目に 遭わせようとは思いません サプライズ・エッグと同じように 子供の頭に入り込んで 中毒にします 数年のうちに フィンガー・ファミリーの動画が 至る所に現れ始めました いろいろ変種があって 外国語版もあれば 人気の漫画キャラや 食べ物を使ったものもあり その辺にあるアニメの要素を 何でも使っています このような ありとあらゆる 突拍子のない取り合わせの動画が ネット上に山ほどあるんです そういうものを見始めると だんだん自分の気が狂っているような 感じがしてきます

私がこういうものを 調べ始めたのは この深い奇妙さの 感覚のためであり それがどうやって作られているのか あまりに謎だったからです これがどこからやってくるのか 知りようがありません いったい誰が作っているのか? プロのアニメーターの作のように 見えるものもあれば ソフトウェアでただランダムに 合成されたように見えるものもあり すごく健全な歌のお姉さん風の人が 出て来るものもあれば 子供には まったく近寄らせるべきでないような 人々によるものもあります

(笑)

誰が作っているのか 見当が付かないのです ボットなのか 人間なのか トロールなのか そういう違いがもはや 分からないというのは 何を意味するのか? この不確かさには 馴染みのある 感じが しないでしょうか?

動画の視聴者を集める 主なやり方は ― 視聴はお金を 意味するわけですが ― タイトルに人気の言葉を 入れるというものです たとえば「サプライズ・エッグ」に 「ポー・パトロール」とか 「イースター・エッグ」とか 何であれ他の人気動画の キーワードを付け加えるんです そうしていくと意味のない 言葉の寄せ集めになって 人間には意味をなさない ものになりますが こういう動画を見るのは 小さな子供なので どの道関係ありません これらのものの真の視聴者は ソフトウェア ― アルゴリズムなんです 動画をおすすめし 人気にしてくれる 似たビデオを選ぶ YouTubeのプログラムが ターゲットなんです そうやってタイトルも内容も 意味のない 混合物の動画が 出来上がります

でも このアルゴリズム的に 最適化されたシステムの中にも 依然として本物の人間がいることを 忘れてはいけません ますます奇抜になっていく 言葉の組み合わせに合わせて 演じることを強いられる 人々がいます 無数の幼児が同時に叫ぶ 言葉の組み合わせに 必死になって応じる 即興芸人みたいなものです このシステムの中に 囚われている人々がいるんです このアルゴリズム駆動の文化の 奇妙なところは ただ生き残るために 人間が機械のように 振る舞うことになる点です

そしてまた画面の反対側には 見ている小さな子供達がいて この奇妙なメカニズムに 心を奪われています そういう子供達の多くは小さくて ウェブサイトの使い方も分かりません 小さな手で ただ画面を叩くだけです 自動再生機能によって こういう動画が 繰り返し繰り返し 何時間も再生され続けます このシステムが 本当に変なのは 自動再生によって すごく奇妙なところへと 連れて行かれることです この例では 数を数える汽車の かわいい動画から始まって 10ステップほどで マスターベーションする ミッキーマウスに至っています 失敬しました でも これはもっと酷くなります 雑多なキーワードと 断片的な注目と やけくそのコンテンツ生成を ひとまとめにしたときに 起きるのは そういうことなんです 奇妙なキーワードの 連鎖が導く先です フィンガー・ファミリーの動画に 特撮ヒーローと 奇妙なトロール的 内輪ネタなんかを加えると ものすごく変な場所に至ります

子供の親を怒らせるのは 暴力的なものや 性的なものです 子供向けアニメのキャラが 襲われ 殺され 子供をただ怯えさせるような おふざけが展開されます そういったあらゆる刺激的なものを ソフトウェアが寄せ集めて 子供にとって最悪の悪夢を 生成しているんです そういうものは実際に 子供に影響を与えます 親御さんたちが報告しています 子供が心に傷を負ったとか 暗闇を恐れるようになったとか 好きだったアニメキャラを 怖がるようになったと ここから1つ学ぶことがあるとしたら 小さなお子さんがいるなら YouTubeには近寄るなということです

(拍手)

私を悩ませる もう1つのことは どうやって こんなことになったのか 私達が分かっていないということです あらゆる影響力 こういう ありとあらゆるものを取り上げ 誰も意図しなかったような仕方で まとめられていますが それはまた 私達が世界全体を 作っている方法でもあります あらゆるデータ 沢山のまずいデータや 偏見に満ち 最悪の衝動に満ちた 歴史的データを集めて 巨大なデータセットを作り 自動化しているのです それをまとめて 信用調査や 保険料や 犯罪予測や 量刑基準みたいなことに 使っています 今日の世界は データを使って 実際そのように 作られているのです どちらがより悪いことなのか 分かりません 人間の行動の最悪な面に 最適化されたシステムを 意図して作ったのか それとも 何をしているのか 分からずに 偶然そうなってしまったのか ― 自分の作っているシステムを 理解しておらず 他のやり方が 分からなかったために

それが特にYouTube上で 甚だしく起きているのには 2つの要因があります ひとつは 関心の収益化である広告で 実質的に他の要因が 働いておらず コンテンツを実際に 作っている人への配慮がなく 権力の集中も分離もない ということです 広告で利益を 得ることについて どう思っているにせよ オムツを履いた大の大人が 砂の上を転がり回って 本当には理解していないアルゴリズムが お金をくれることを 期待しているという光景は これが社会や文化の 基盤とすべきものでも 資金を得るべき方法でもないことを 示しているでしょう

主要なもう1つの要因は 自動化です やって来たらすぐに 何のチェックもなしに展開して 出した後は 手を挙げて言うんです 「俺のせいじゃない テクノロジーがやったことだ」と 「俺たちは関係ない」 とでも言うように それでは不十分です こういったものはアルゴリズムで 管理されているだけでなく アルゴリズムで検閲も されているからです YouTubeがこういう問題に 注意を向け始めたとき 彼らが言ったのは もっと良い 機械学習アルゴリズムを用意して 内容をチェックする ということでした 専門家なら みんな言うでしょうが 機械学習というのは どういう仕組みで動いているのか よく分からないソフトウェアのことです そういうのは もう十分にあります 何が適切かの判断を AIにまかせておくべきではありません どんなことが起こるか 分かっていますから 他のものも 検閲し始めるでしょう 奇妙な内容のものを検閲し ちゃんとした演説も 検閲し始めるでしょう どんな言論が許されるかは 無責任なシステムに まかせておくべき問題ではありません 私達みんなが 議論すべきことです

しかし代替案もまた あまり芳しいものでないことを 指摘しておきます すべて人間によって チェックした 子供向けのアプリを出すと 最近YouTubeが アナウンスしました Facebookも ザッカーバーグが 議会で同じようなことを モデレーションについて 聞かれたときに答えました そのための人間を用意すると それが意味するのは そういうものを最初に 目にすることになるのが 幼児の代わりに 低賃金で不安定な契約社員になり メンタルヘルス面での 支援もなく 被害を受けるということです

(笑)

もっとマシなことが できるはずです

(拍手)

この2つのことを まとめる考えは エージェンシーだと思います どれだけ本当に 理解しているかということ 最善の利益のため どう行動すればいいか いかに分かっているかということです こういう あまり理解していない システムにおいては ほとんど不可能なことです 力の不均衡は 暴力に繋がります こういったシステムの中では 理解の不均衡が 同じ結果を生みます こういうシステムを改善するために できることが1つあるとしたら 使う人々にもっと分かるものにする ということです 何が起きているのか みんな共通の理解を 得られるように

こういったシステムの問題は 前に言いましたように YouTubeに限ったこと ではありません あらゆるものに 当てはまります 説明責任やエージェンシー 透明性や複雑さ 暴力や搾取といった問題は 力が一部に集中していることの 結果であり それはずっと 大きな問題なのです YouTubeだけの問題ではないし テクノロジーだけの問題でもなく 新しい問題でさえありません ずっと昔からあったことです ただ我々がこの世界的なシステム インターネットを作ったことで 極端な形で現れるようになり 否定し得なくなった というだけです テクノロジーには ものすごい力があり 我々の最も甚だしい 隠された欲望や偏見に 形を与え継続させ 世界に刻みつけているのです しかし書き出されることで 目に見えるようになり もはや存在しないフリは できなくなりました テクノロジーがあらゆる問題への 解決法だと思うのはやめて 問題が実際どういうものか知るための ガイドと考える必要があります そうすれば 問題を適切に捉え 取り組み始める ことができるでしょう

ありがとうございました

(拍手)

ありがとうございます

(拍手)

(ヘレン・ウォルターズ)ジェームズ お話をありがとうございました 興味深いですね 人類がコンピューターに 支配される映画は あなたのお話よりも 華々しいですが そういう映画ではいつも レジスタンスが立ち上がります この問題に対して立ち上がる レジスタンスというのは いるのでしょうか? 抵抗が芽生える兆候に お気づきですか?

(ジェームズ・ブライドル)直接的な抵抗というのは知りません これはとても長期にわたる問題で 文化の中にすごく深く 入り込んでいます 友人のエレノア・サイッタが いつも言っていますが 十分大きなスケールと範囲を持つ テクノロジーの問題は 何よりもまず政治的問題なのです この問題に対処するため やるべきことは 単により良いテクノロジーを 作るということではなく そういうテクノロジーを生み出す社会を 変えるということでしょう 今はまだありません 道はものすごく長いと思います しかし言いましたように これを紐解き 説明し すごく率直に話すことで 少なくとも そのプロセスを 始めることはできます

(ヘレン)判読可能性や デジタル・リテラシーに触れたとき デジタル・リテラシーの重荷を ユーザー自身に負わせるというのは 難しいのではと思いました この新しい世界において 教育は誰の責任になるのでしょう?

(ジェームズ)繰り返しになりますが 責任は私達すべてにかかっています 私達のすることすべて 私達の作る物すべてが すべての人の議論による 同意のもと 作られる必要があります 正しいことを 引っかけたり驚くような仕方で やらせようとするのではなく みんなが教育の各段階に 関わる必要があります そういうシステムは 教育的なものですから そこが この滅入る問題に対し 私が希望を持っているところです 取り上げて 正しく見ることができるなら そこに学べるものがあり 複雑なシステムがどのように 出来上がるものか知ることができ その知識は他の所でも 役立つかもしれません

(ヘレン)とても大切な 話題だと思います ここにいる人の多くが 積極的に加わってくれるでしょう 朝一番に素晴らしい話を ありがとうございました

(ジェームズ)こちらこそ ありがとうございました

(拍手)

I'm James. I'm a writer and artist, and I make work about technology. I do things like draw life-size outlines of military drones in city streets around the world, so that people can start to think and get their heads around these really quite hard-to-see and hard-to-think-about technologies. I make things like neural networks that predict the results of elections based on weather reports, because I'm intrigued about what the actual possibilities of these weird new technologies are. Last year, I built my own self-driving car. But because I don't really trust technology, I also designed a trap for it.

(Laughter)

And I do these things mostly because I find them completely fascinating, but also because I think when we talk about technology, we're largely talking about ourselves and the way that we understand the world. So here's a story about technology.

This is a "surprise egg" video. It's basically a video of someone opening up loads of chocolate eggs and showing the toys inside to the viewer. That's it. That's all it does for seven long minutes. And I want you to notice two things about this. First of all, this video has 30 million views.

(Laughter)

And the other thing is, it comes from a channel that has 6.3 million subscribers, that has a total of eight billion views, and it's all just more videos like this -- 30 million people watching a guy opening up these eggs. It sounds pretty weird, but if you search for "surprise eggs" on YouTube, it'll tell you there's 10 million of these videos, and I think that's an undercount. I think there's way, way more of these. If you keep searching, they're endless. There's millions and millions of these videos in increasingly baroque combinations of brands and materials, and there's more and more of them being uploaded every single day. Like, this is a strange world. Right?

But the thing is, it's not adults who are watching these videos. It's kids, small children. These videos are like crack for little kids. There's something about the repetition, the constant little dopamine hit of the reveal, that completely hooks them in. And little kids watch these videos over and over and over again, and they do it for hours and hours and hours. And if you try and take the screen away from them, they'll scream and scream and scream. If you don't believe me -- and I've already seen people in the audience nodding -- if you don't believe me, find someone with small children and ask them, and they'll know about the surprise egg videos. So this is where we start. It's 2018, and someone, or lots of people, are using the same mechanism that, like, Facebook and Instagram are using to get you to keep checking that app, and they're using it on YouTube to hack the brains of very small children in return for advertising revenue.

At least, I hope that's what they're doing. I hope that's what they're doing it for, because there's easier ways of making ad revenue on YouTube. You can just make stuff up or steal stuff. So if you search for really popular kids' cartoons like "Peppa Pig" or "Paw Patrol," you'll find there's millions and millions of these online as well. Of course, most of them aren't posted by the original content creators. They come from loads and loads of different random accounts, and it's impossible to know who's posting them or what their motives might be. Does that sound kind of familiar? Because it's exactly the same mechanism that's happening across most of our digital services, where it's impossible to know where this information is coming from. It's basically fake news for kids, and we're training them from birth to click on the very first link that comes along, regardless of what the source is. That's doesn't seem like a terribly good idea.

Here's another thing that's really big on kids' YouTube. This is called the "Finger Family Song." I just heard someone groan in the audience. This is the "Finger Family Song." This is the very first one I could find. It's from 2007, and it only has 200,000 views, which is, like, nothing in this game. But it has this insanely earwormy tune, which I'm not going to play to you, because it will sear itself into your brain in the same way that it seared itself into mine, and I'm not going to do that to you. But like the surprise eggs, it's got inside kids' heads and addicted them to it. So within a few years, these finger family videos start appearing everywhere, and you get versions in different languages with popular kids' cartoons using food or, frankly, using whatever kind of animation elements you seem to have lying around. And once again, there are millions and millions and millions of these videos available online in all of these kind of insane combinations. And the more time you start to spend with them, the crazier and crazier you start to feel that you might be.

And that's where I kind of launched into this, that feeling of deep strangeness and deep lack of understanding of how this thing was constructed that seems to be presented around me. Because it's impossible to know where these things are coming from. Like, who is making them? Some of them appear to be made of teams of professional animators. Some of them are just randomly assembled by software. Some of them are quite wholesome-looking young kids' entertainers. And some of them are from people who really clearly shouldn't be around children at all.

(Laughter)

And once again, this impossibility of figuring out who's making this stuff -- like, this is a bot? Is this a person? Is this a troll? What does it mean that we can't tell the difference between these things anymore? And again, doesn't that uncertainty feel kind of familiar right now?

So the main way people get views on their videos -- and remember, views mean money -- is that they stuff the titles of these videos with these popular terms. So you take, like, "surprise eggs" and then you add "Paw Patrol," "Easter egg," or whatever these things are, all of these words from other popular videos into your title, until you end up with this kind of meaningless mash of language that doesn't make sense to humans at all. Because of course it's only really tiny kids who are watching your video, and what the hell do they know? Your real audience for this stuff is software. It's the algorithms. It's the software that YouTube uses to select which videos are like other videos, to make them popular, to make them recommended. And that's why you end up with this kind of completely meaningless mash, both of title and of content.

But the thing is, you have to remember, there really are still people within this algorithmically optimized system, people who are kind of increasingly forced to act out these increasingly bizarre combinations of words, like a desperate improvisation artist responding to the combined screams of a million toddlers at once. There are real people trapped within these systems, and that's the other deeply strange thing about this algorithmically driven culture, because even if you're human, you have to end up behaving like a machine just to survive.

And also, on the other side of the screen, there still are these little kids watching this stuff, stuck, their full attention grabbed by these weird mechanisms. And most of these kids are too small to even use a website. They're just kind of hammering on the screen with their little hands. And so there's autoplay, where it just keeps playing these videos over and over and over in a loop, endlessly for hours and hours at a time. And there's so much weirdness in the system now that autoplay takes you to some pretty strange places. This is how, within a dozen steps, you can go from a cute video of a counting train to masturbating Mickey Mouse. Yeah. I'm sorry about that. This does get worse. This is what happens when all of these different keywords, all these different pieces of attention, this desperate generation of content, all comes together into a single place. This is where all those deeply weird keywords come home to roost. You cross-breed the finger family video with some live-action superhero stuff, you add in some weird, trollish in-jokes or something, and suddenly, you come to a very weird place indeed.

The stuff that tends to upset parents is the stuff that has kind of violent or sexual content, right? Children's cartoons getting assaulted, getting killed, weird pranks that actually genuinely terrify children. What you have is software pulling in all of these different influences to automatically generate kids' worst nightmares. And this stuff really, really does affect small children. Parents report their children being traumatized, becoming afraid of the dark, becoming afraid of their favorite cartoon characters. If you take one thing away from this, it's that if you have small children, keep them the hell away from YouTube.

(Applause)

But the other thing, the thing that really gets to me about this, is that I'm not sure we even really understand how we got to this point. We've taken all of this influence, all of these things, and munged them together in a way that no one really intended. And yet, this is also the way that we're building the entire world. We're taking all of this data, a lot of it bad data, a lot of historical data full of prejudice, full of all of our worst impulses of history, and we're building that into huge data sets and then we're automating it. And we're munging it together into things like credit reports, into insurance premiums, into things like predictive policing systems, into sentencing guidelines. This is the way we're actually constructing the world today out of this data. And I don't know what's worse, that we built a system that seems to be entirely optimized for the absolute worst aspects of human behavior, or that we seem to have done it by accident, without even realizing that we were doing it, because we didn't really understand the systems that we were building, and we didn't really understand how to do anything differently with it.

There's a couple of things I think that really seem to be driving this most fully on YouTube, and the first of those is advertising, which is the monetization of attention without any real other variables at work, any care for the people who are actually developing this content, the centralization of the power, the separation of those things. And I think however you feel about the use of advertising to kind of support stuff, the sight of grown men in diapers rolling around in the sand in the hope that an algorithm that they don't really understand will give them money for it suggests that this probably isn't the thing that we should be basing our society and culture upon, and the way in which we should be funding it.

And the other thing that's kind of the major driver of this is automation, which is the deployment of all of this technology as soon as it arrives, without any kind of oversight, and then once it's out there, kind of throwing up our hands and going, "Hey, it's not us, it's the technology." Like, "We're not involved in it." That's not really good enough, because this stuff isn't just algorithmically governed, it's also algorithmically policed. When YouTube first started to pay attention to this, the first thing they said they'd do about it was that they'd deploy better machine learning algorithms to moderate the content. Well, machine learning, as any expert in it will tell you, is basically what we've started to call software that we don't really understand how it works. And I think we have enough of that already. We shouldn't be leaving this stuff up to AI to decide what's appropriate or not, because we know what happens. It'll start censoring other things. It'll start censoring queer content. It'll start censoring legitimate public speech. What's allowed in these discourses, it shouldn't be something that's left up to unaccountable systems. It's part of a discussion all of us should be having.

But I'd leave a reminder that the alternative isn't very pleasant, either. YouTube also announced recently that they're going to release a version of their kids' app that would be entirely moderated by humans. Facebook -- Zuckerberg said much the same thing at Congress, when pressed about how they were going to moderate their stuff. He said they'd have humans doing it. And what that really means is, instead of having toddlers being the first person to see this stuff, you're going to have underpaid, precarious contract workers without proper mental health support being damaged by it as well.

(Laughter)

And I think we can all do quite a lot better than that.

(Applause)

The thought, I think, that brings those two things together, really, for me, is agency. It's like, how much do we really understand -- by agency, I mean: how we know how to act in our own best interests. Which -- it's almost impossible to do in these systems that we don't really fully understand. Inequality of power always leads to violence. And we can see inside these systems that inequality of understanding does the same thing. If there's one thing that we can do to start to improve these systems, it's to make them more legible to the people who use them, so that all of us have a common understanding of what's actually going on here.

The thing, though, I think most about these systems is that this isn't, as I hope I've explained, really about YouTube. It's about everything. These issues of accountability and agency, of opacity and complexity, of the violence and exploitation that inherently results from the concentration of power in a few hands -- these are much, much larger issues. And they're issues not just of YouTube and not just of technology in general, and they're not even new. They've been with us for ages. But we finally built this system, this global system, the internet, that's actually showing them to us in this extraordinary way, making them undeniable. Technology has this extraordinary capacity to both instantiate and continue all of our most extraordinary, often hidden desires and biases and encoding them into the world, but it also writes them down so that we can see them, so that we can't pretend they don't exist anymore. We need to stop thinking about technology as a solution to all of our problems, but think of it as a guide to what those problems actually are, so we can start thinking about them properly and start to address them.

Thank you very much.

(Applause)

Thank you.

(Applause)

Helen Walters: James, thank you for coming and giving us that talk. So it's interesting: when you think about the films where the robotic overlords take over, it's all a bit more glamorous than what you're describing. But I wonder -- in those films, you have the resistance mounting. Is there a resistance mounting towards this stuff? Do you see any positive signs, green shoots of resistance?

James Bridle: I don't know about direct resistance, because I think this stuff is super long-term. I think it's baked into culture in really deep ways. A friend of mine, Eleanor Saitta, always says that any technological problems of sufficient scale and scope are political problems first of all. So all of these things we're working to address within this are not going to be addressed just by building the technology better, but actually by changing the society that's producing these technologies. So no, right now, I think we've got a hell of a long way to go. But as I said, I think by unpacking them, by explaining them, by talking about them super honestly, we can actually start to at least begin that process.

HW: And so when you talk about legibility and digital literacy, I find it difficult to imagine that we need to place the burden of digital literacy on users themselves. But whose responsibility is education in this new world?

JB: Again, I think this responsibility is kind of up to all of us, that everything we do, everything we build, everything we make, needs to be made in a consensual discussion with everyone who's avoiding it; that we're not building systems intended to trick and surprise people into doing the right thing, but that they're actually involved in every step in educating them, because each of these systems is educational. That's what I'm hopeful about, about even this really grim stuff, that if you can take it and look at it properly, it's actually in itself a piece of education that allows you to start seeing how complex systems come together and work and maybe be able to apply that knowledge elsewhere in the world.

HW: James, it's such an important discussion, and I know many people here are really open and prepared to have it, so thanks for starting off our morning.

JB: Thanks very much. Cheers.

(Applause)

I'm James.//

私はジェームズ

I'm a writer and artist,/ and I make work/ about technology.//

作家で芸術家で テクノロジーに関する作品を 作っています

I do things/ like draw life-size outlines of military drones/ in city streets/ around the world,/ so that people can start to think and get their heads/ around these really quite hard-to-see and hard-to-think-about technologies.//

世界各地の街中に 実物大の軍用ドローンの輪郭を 描いたりしています こういう みんながあまり目にしたり 考えたりすることのないテクノロジーについて 考え 理解してもらえるように

I make things/ like neural networks/ that predict the results of elections based on weather reports,/ because I'm intrigued/ about what the actual possibilities of these weird new technologies are.//

天気予報に基づいて 選挙結果を予測する ニューラルネットなんかも 作っていますが それは こういう奇妙な新技術に 本当のところどんな可能性があるかに 興味があるからです

Last year,/ I built my own self-driving car.//

去年は自分で 自動運転車を作りました

But/ because I don't really trust technology,/ I also designed a trap/ for it.//

私は技術というのを 信用していないので 一緒に自動運転車用の 罠も作りました

(笑)

And I do these things mostly/ because I find them completely fascinating,/ but also/ because I think/ when we talk about technology,/ we're largely talking/ about ourselves/ and the way that/ we understand the world.//

私がそういったことをするのは 面白いと思うからですが 私達がテクノロジーの 話をするとき それは概ね 私達自身のことや 世界の理解の仕方についてだ ということもあります

So here's a story/ about technology.//

ではひとつ テクノロジーの 話をしましょう

This is a "surprise egg"/ video.//

これは「サプライズ・エッグ」の動画です

It's basically/ a video of someone/ opening up/ loads of chocolate eggs/ and showing the toys/ inside/ to the viewer.//

基本的には ただひたすら チョコの卵を開けて 中にあるオモチャを 見せるというものです

That's it.// That's all it does for seven long minutes.//

それだけです 7分間ずっとそうしています

And I want you/ to notice two things/ about this.//

ここで2点ほど 注意してほしいことがあります

First of all,/ this video has 30 million views.//

まず この動画の再生回数が 3千万回だということ

(笑)

And the other thing is,/ it comes from a channel/ that has 6.3 million subscribers,/ that has a total of eight billion views,/ and it's all just more videos/ like this --/ 30 million people/ watching a guy/ opening up/ these eggs.//

もうひとつは この動画のチャンネルには 630万人の購読者がいることです 動画の総視聴回数は 80億回にもなりますが どれもがこれと 似たような動画です 3千万の人々が この人物が 卵を開けるのを見ているわけです

It sounds pretty weird,/ but/ if you search for "surprise eggs"/ on YouTube,/ it'll tell you/ there's 10 million of these videos,/ and I think/ that's an undercount.//

すごく変な話に 聞こえるでしょうが YouTubeで「サプライズ・エッグ」を検索すると 1千万本あると出ます これは実際より 少ないと思います

I think/ there's way,/ way more of these.//

それより ずっとたくさん あるでしょう

If you keep searching,/ they're endless.//

検索していくと 際限なく出てきます

There's millions and millions of these videos/ in increasingly baroque combinations of brands and materials,/ and there's more and more of them/ being uploaded every single day.//

何百万という動画があり ブランドや素材の組み合わせが どんどん奇怪になっていきます そして新たな動画が 毎日追加されています

Like,/ this is a strange world.// Right?//

まったく奇妙な世界です

But the thing is,/ it's not adults/ who are watching these videos.//

問題は こういう動画を見ているのは 大人ではないことです

It's kids,/ small children.//

小さな子供なんです

These videos are like crack/ for little kids.//

こういう動画は小さな子供にとって 麻薬みたいなものです

There's something/ about the repetition,/ the constant little dopamine hit of the reveal,/ that completely hooks them in.//

繰り返しに 何かあるらしく 明かされるたびに 小さなドーパミンの刺激があって すっかり惹き付けられて しまうんです

And little kids watch these videos over and over and over again,/ and they do it/ for hours and hours and hours.//

小さな子供はこういう動画を 何度も繰り返して再生し 何時間でも見続けます

And/ if you try/ and take the screen away/ from them,/ they'll scream and scream/ and scream.//

取り上げようと しようものなら 泣き喚いて 手が付けられません

If you don't believe me --/ and I've already seen people/ in the audience nodding --/ if you don't believe me,/ find someone/ with small children/ and ask them,/ and they'll know about the surprise egg videos.//

信じられないと言うなら ― 客席に頷いている方がいますが 小さな子供がいる人に 聞いてみてください サプライズ・エッグの動画を 知っているはずです

So this is/ where we start.//

これが出発点です

It's 2018,/ and someone,/ or lots of people,/ are using the same mechanism/ that,/ like,/ Facebook/ and Instagram are using to get you/ to keep checking/ that app,/ and they're using/ it/ on YouTube/ to hack the brains of very small children/ in return/ for advertising revenue.//

2018年現在 皆さんにアプリを チェックし続けさせるために FacebookやInstagramが使っているのと 同じ仕掛けを YouTubeに適用して 小さな子供の頭を弄び 広告収入を得ようとしている人が たくさんいるんです

At least,/ I hope/ that's/ what they're doing.//

少なくとも そうなのだと 思いたいです

I hope/ that's/ what they're doing/ it for,/ because there's easier ways of making ad revenue/ on YouTube.//

というのも YouTubeで 広告収入を得るためなら もっと簡単な方法が ありますから

You can just make stuff up or steal stuff.//

単にでっち上げるか 盗むかすればいいんです

So/ if you search for really popular kids/' cartoons/ like "Peppa Pig"/ or "Paw Patrol,/"/ you'll find/ there's millions and millions of these online/ as well.//

「ペッパ・ピッグ」や 「ポー・パトロール」のような 子供に人気のアニメを検索すると 何百万という動画が 見つかります

Of course,/ most of them aren't posted by the original content creators.//

そのほとんどは本当の作者が アップロードしたものではありません

They come from loads and loads of different random accounts,/ and it's impossible/ to know/ who's posting them/ or what their motives might be.//

山ほどの雑多なアカウントから 投稿されていて 誰がやっているのか 分からないし その動機も分かりません

Does/ that sound kind of familiar?//

聞いたことのあるような話ですね

Because it's exactly/ the same mechanism/ that's happening across most of our digital services,/ where it's impossible/ to know/ where this information is coming from.//

まったく同じことが 多くのデジタルサービスで 起きていて 情報がどこから来ているのか 分からないのです

It's basically/ fake news/ for kids,/ and we're training/ them/ from birth/ to click on the very first link/ that comes along,/ regardless of what the source is.//

いわば子供のための フェイクニュースです 子供達は生まれた時から 出てくる最初のリンクを その出所を問わずクリックするよう 慣らされているのです

That's doesn't seem like a terribly good idea.//

あまり良い考えとは 思えませんが

Here's another thing/ that's really big/ on kids/' YouTube.//

これはまた別の すごく有名な 子供向けYouTube動画です

This is called the "Finger Family Song."//

「フィンガー・ファミリーの歌」です

I just heard someone groan/ in the audience.//

客席からうめきが 聞こえますね

This is the "Finger Family Song."//

こちらがオリジナルらしく

This is the very first one/ I could find.//

私に見付けられた 最初のものです

It's from 2007,/ and it only has 200,000 views,/ which is,/ like,/ nothing/ in this game.//

2007年に公開され 視聴回数は20万回 この分野では 微々たるものです

But it has this insanely earwormy tune,/ which I'm not going to play/ to you,/ because it will sear itself/ into your brain/ in the same way/ that it seared itself/ into mine,/ and I'm not going to do/ that to you.//

耳から離れない音楽が 付いていますが ここでお聴かせはしません 頭にこびりついて 離れなくなりますから 私はそうなったので 皆さんを同じ目に 遭わせようとは思いません

But like the surprise eggs,/ it's got inside kids/' heads/ and addicted them/ to it.//

サプライズ・エッグと同じように 子供の頭に入り込んで 中毒にします

So/ within a few years,/ these finger family videos start appearing/ everywhere,/ and you get versions/ in different languages/ with popular kids/' cartoons/ using food or,/ frankly,/ using/ whatever kind of animation elements/ you seem to have lying/ around.//

数年のうちに フィンガー・ファミリーの動画が 至る所に現れ始めました いろいろ変種があって 外国語版もあれば 人気の漫画キャラや 食べ物を使ったものもあり その辺にあるアニメの要素を 何でも使っています

And once again,/ there are millions and millions and millions of these videos/ available online/ in all of these kind of insane combinations.//

このような ありとあらゆる 突拍子のない取り合わせの動画が ネット上に山ほどあるんです

And the more time/ you start to spend/ with them,/ the crazier and crazier/ you start to feel/ that you might be.//

そういうものを見始めると だんだん自分の気が狂っているような 感じがしてきます

And that's/ where I kind of launched into this,/ that feeling of deep strangeness/ and deep lack of understanding of how this thing was constructed/ that seems to be presented around me.//

私がこういうものを 調べ始めたのは この深い奇妙さの 感覚のためであり それがどうやって作られているのか あまりに謎だったからです

Because it's impossible/ to know/ where these things are coming from.//

これがどこからやってくるのか 知りようがありません

Like,/ who is making them?//

いったい誰が作っているのか?

Some of them appear to be made of teams of professional animators.//

プロのアニメーターの作のように 見えるものもあれば

Some of them are just randomly assembled by software.//

ソフトウェアでただランダムに 合成されたように見えるものもあり

Some of them are quite wholesome-looking young kids/' entertainers.//

すごく健全な歌のお姉さん風の人が 出て来るものもあれば

And some of them are from people/ who really clearly shouldn't be around children/ at all.//

子供には まったく近寄らせるべきでないような 人々によるものもあります

(笑)

And once again,/ this impossibility of figuring out/ who's making this stuff --/ like,/ this is a bot?//

誰が作っているのか 見当が付かないのです ボットなのか

Is this a person?// Is this a troll?//

人間なのか トロールなのか

What does it mean/ that we can't tell the difference/ between these things anymore?//

そういう違いがもはや 分からないというのは 何を意味するのか?

And again,/ doesn't/ that uncertainty feel kind of familiar right now?//

この不確かさには 馴染みのある 感じが しないでしょうか?

So the main way people get views/ on their videos --/ and remember,/ views mean money --/ is/ that they stuff the titles of these videos/ with these popular terms.//

動画の視聴者を集める 主なやり方は ― 視聴はお金を 意味するわけですが ― タイトルに人気の言葉を 入れるというものです

So you take,/ like,/ "surprise eggs"/ and then/ you add "Paw Patrol,/"/ "Easter egg,/"/ or whatever these things are,/ all of these words/ from other popular videos/ into your title,/ until you end up/ with this kind of meaningless mash of language/ that doesn't make sense/ to humans/ at all.//

たとえば「サプライズ・エッグ」に 「ポー・パトロール」とか 「イースター・エッグ」とか 何であれ他の人気動画の キーワードを付け加えるんです そうしていくと意味のない 言葉の寄せ集めになって 人間には意味をなさない ものになりますが

Because of course/ it's only really tiny kids/ who are watching your video,/ and what the hell do they know?//

こういう動画を見るのは 小さな子供なので どの道関係ありません

Your real audience/ for this stuff is software.//

これらのものの真の視聴者は ソフトウェア ―

It's the algorithms.//

アルゴリズムなんです

It's the software/ that YouTube uses to select/ which videos are like other videos,/ to make them popular,/ to make them recommended.//

動画をおすすめし 人気にしてくれる 似たビデオを選ぶ YouTubeのプログラムが ターゲットなんです

And that's/ why you end up/ with this kind of completely meaningless mash,/ both of title/ and of content.//

そうやってタイトルも内容も 意味のない 混合物の動画が 出来上がります

But the thing is,/ you have to remember,/ there really are still people/ within this algorithmically optimized system,/ people/ who are kind of increasingly forced to act out/ these increasingly bizarre combinations of words,/ like a desperate improvisation artist/ responding to the combined screams of a million toddlers/ at once.//

でも このアルゴリズム的に 最適化されたシステムの中にも 依然として本物の人間がいることを 忘れてはいけません ますます奇抜になっていく 言葉の組み合わせに合わせて 演じることを強いられる 人々がいます 無数の幼児が同時に叫ぶ 言葉の組み合わせに 必死になって応じる 即興芸人みたいなものです

There are real people trapped within these systems,/ and that's the other deeply strange thing/ about this algorithmically driven culture,/ because/ even if you're human,/ you have to end up/ behaving like a machine just/ to survive.//

このシステムの中に 囚われている人々がいるんです このアルゴリズム駆動の文化の 奇妙なところは ただ生き残るために 人間が機械のように 振る舞うことになる点です

And also,/ on the other side of the screen,/ there still are these little kids/ watching this stuff,/ stuck,/ their full attention grabbed by these weird mechanisms.//

そしてまた画面の反対側には 見ている小さな子供達がいて この奇妙なメカニズムに 心を奪われています

And most of these kids are too small/ to even use a website.//

そういう子供達の多くは小さくて ウェブサイトの使い方も分かりません

They're just kind of hammering on the screen/ with their little hands.//

小さな手で ただ画面を叩くだけです

And so/ there's autoplay,/ where it just keeps playing/ these videos over and over and over/ in a loop,/ endlessly/ for hours and hours/ at a time.//

自動再生機能によって こういう動画が 繰り返し繰り返し 何時間も再生され続けます

And there's so much weirdness/ in the system now/ that autoplay takes you/ to some pretty strange places.//

このシステムが 本当に変なのは 自動再生によって すごく奇妙なところへと 連れて行かれることです

This is/ how,/ within a dozen steps,/ you can go from a cute video of a counting train/ to masturbating Mickey Mouse.//

この例では 数を数える汽車の かわいい動画から始まって 10ステップほどで マスターベーションする ミッキーマウスに至っています

Yeah.// I'm sorry/ about that.//

失敬しました

This does get worse.//

でも これはもっと酷くなります

This is/ what happens/ when all of these different keywords,/ all these different pieces of attention,/ this desperate generation of content,/ all comes together/ into a single place.//

雑多なキーワードと 断片的な注目と やけくそのコンテンツ生成を ひとまとめにしたときに 起きるのは そういうことなんです

This is/ where all those deeply weird keywords come home/ to roost.//

奇妙なキーワードの 連鎖が導く先です

You cross-breed the finger family video/ with some live-action superhero stuff,/ you add in some weird, trollish in-jokes or something,/ and suddenly,/ you come to a very weird place indeed.//

フィンガー・ファミリーの動画に 特撮ヒーローと 奇妙なトロール的 内輪ネタなんかを加えると ものすごく変な場所に至ります

The stuff/ that tends to upset/ parents is the stuff/ that has kind of violent or sexual content,/ right?//

子供の親を怒らせるのは 暴力的なものや 性的なものです

Children's cartoons/ getting assaulted,/ getting killed, weird pranks/ that actually genuinely terrify children.//

子供向けアニメのキャラが 襲われ 殺され 子供をただ怯えさせるような おふざけが展開されます

What you have/ is software pulling/ in all of these different influences/ to automatically generate kids/' worst nightmares.//

そういったあらゆる刺激的なものを ソフトウェアが寄せ集めて 子供にとって最悪の悪夢を 生成しているんです

And this stuff really,/ really does affect small children.//

そういうものは実際に 子供に影響を与えます

Parents report their children/ being traumatized,/ becoming afraid of the dark,/ becoming afraid of their favorite cartoon characters.//

親御さんたちが報告しています 子供が心に傷を負ったとか 暗闇を恐れるようになったとか 好きだったアニメキャラを 怖がるようになったと

If you take one thing away/ from this,/ it's/ that if you have small children,/ keep them/ the hell away/ from YouTube.//

ここから1つ学ぶことがあるとしたら 小さなお子さんがいるなら YouTubeには近寄るなということです

(拍手)

But the other thing,/ the thing/ that really gets to me/ about this,/ is/ that I'm not sure/ we even really understand/ how we got to this point.//

私を悩ませる もう1つのことは どうやって こんなことになったのか 私達が分かっていないということです

We've taken all of this influence,/ all of these things,/ and munged them together/ in a way/ that no one really intended.//

あらゆる影響力 こういう ありとあらゆるものを取り上げ 誰も意図しなかったような仕方で まとめられていますが

And yet,/ this is also the way that/ we're building/ the entire world.//

それはまた 私達が世界全体を 作っている方法でもあります

We're taking/ all of this data,/ a lot of it bad data,/ a lot of historical data full of prejudice,/ full of all of our worst impulses of history,/ and we're building/ that into huge data sets/ and then/ we're automating/ it.//

あらゆるデータ 沢山のまずいデータや 偏見に満ち 最悪の衝動に満ちた 歴史的データを集めて 巨大なデータセットを作り 自動化しているのです

And we're munging/ it together/ into things/ like credit reports,/ into insurance premiums,/ into things/ like predictive policing systems,/ into sentencing guidelines.//

それをまとめて 信用調査や 保険料や 犯罪予測や 量刑基準みたいなことに 使っています

This is the way/ we're actually constructing/ the world/ today/ out of this data.//

今日の世界は データを使って 実際そのように 作られているのです

And I don't know/ what's worse,/ that we built a system/ that seems to be entirely optimized for the absolute worst aspects of human behavior,/ or/ that we seem to have done it/ by accident,/ without even/ realizing/ that we were doing it,/ because we didn't really understand the systems/ that we were building,/ and we didn't really understand/ how to do anything differently/ with it.//

どちらがより悪いことなのか 分かりません 人間の行動の最悪な面に 最適化されたシステムを 意図して作ったのか それとも 何をしているのか 分からずに 偶然そうなってしまったのか ― 自分の作っているシステムを 理解しておらず 他のやり方が 分からなかったために

There's a couple of things/ I think/ that really seem to be driving this most fully/ on YouTube,/ and the first of those is advertising,/ which is the monetization of attention/ without any real other variables/ at work,/ any care/ for the people/ who are actually developing this content,/ the centralization of the power,/ the separation of those things.//

それが特にYouTube上で 甚だしく起きているのには 2つの要因があります ひとつは 関心の収益化である広告で 実質的に他の要因が 働いておらず コンテンツを実際に 作っている人への配慮がなく 権力の集中も分離もない ということです

And I think however/ you feel about the use of advertising/ to kind of support stuff,/ the sight of grown men/ in diapers/ rolling around/ in the sand/ in the hope/ that an algorithm/ that they don't really understand/ will give them/ money/ for it suggests/ that this probably isn't the thing/ that we should be basing our society and culture upon,/ and the way/ in which we should be funding it.//

広告で利益を 得ることについて どう思っているにせよ オムツを履いた大の大人が 砂の上を転がり回って 本当には理解していないアルゴリズムが お金をくれることを 期待しているという光景は これが社会や文化の 基盤とすべきものでも 資金を得るべき方法でもないことを 示しているでしょう

And the other thing/ that's kind of the major driver of this is automation,/ which is the deployment of all of this technology as soon/ as it arrives,/ without any kind of oversight,/ and then/ once it's out/ there,/ kind of throwing up/ our hands/ and going,/ "Hey,/ it's not us,/ it's the technology."//

主要なもう1つの要因は 自動化です やって来たらすぐに 何のチェックもなしに展開して 出した後は 手を挙げて言うんです 「俺のせいじゃない テクノロジーがやったことだ」と

Like,/ "We're not involved in it."//

「俺たちは関係ない」 とでも言うように

That's not really good enough,/ because this stuff isn't just algorithmically governed,/ it's also algorithmically policed.//

それでは不十分です こういったものはアルゴリズムで 管理されているだけでなく アルゴリズムで検閲も されているからです

When YouTube first started to pay/ attention/ to this,/ the first thing/ they said/ they'd do about it was/ that they'd deploy better machine/ learning algorithms/ to moderate the content.//

YouTubeがこういう問題に 注意を向け始めたとき 彼らが言ったのは もっと良い 機械学習アルゴリズムを用意して 内容をチェックする ということでした

Well,/ machine learning,/ as any expert/ in it will tell you,/ is basically/ what we've started to call/ software/ that we don't really understand/ how it works.//

専門家なら みんな言うでしょうが 機械学習というのは どういう仕組みで動いているのか よく分からないソフトウェアのことです

And I think/ we have enough of that already.//

そういうのは もう十分にあります

We shouldn't be leaving this stuff/ up/ to AI/ to decide/ what's appropriate or not,/ because we know/ what happens.//

何が適切かの判断を AIにまかせておくべきではありません どんなことが起こるか 分かっていますから

It'll start censoring/ other things.//

他のものも 検閲し始めるでしょう

It'll start censoring/ queer content.//

奇妙な内容のものを検閲し

It'll start censoring/ legitimate public speech.//

ちゃんとした演説も 検閲し始めるでしょう

What's allowed in these discourses,/ it shouldn't be something/ that's left up to unaccountable systems.//

どんな言論が許されるかは 無責任なシステムに まかせておくべき問題ではありません

It's part of a discussion/ all of us should be having.//

私達みんなが 議論すべきことです

But I'd leave a reminder/ that the alternative isn't very pleasant,/ either.//

しかし代替案もまた あまり芳しいものでないことを 指摘しておきます

YouTube also announced recently/ that they're going to release/ a version of their kids/' app/ that would be entirely moderated by humans.//

すべて人間によって チェックした 子供向けのアプリを出すと 最近YouTubeが アナウンスしました

Facebook --/ Zuckerberg said much the same thing/ at Congress,/ when pressed about how they were going to moderate/ their stuff.//

Facebookも ザッカーバーグが 議会で同じようなことを モデレーションについて 聞かれたときに答えました

He said/ they'd have humans/ doing it.//

そのための人間を用意すると

And what/ that really means/ is,/ instead of having toddlers/ being the first person to see this stuff,/ you're going to have underpaid,/ precarious contract workers/ without proper mental health support/ being damaged by it/ as well.//

それが意味するのは そういうものを最初に 目にすることになるのが 幼児の代わりに 低賃金で不安定な契約社員になり メンタルヘルス面での 支援もなく 被害を受けるということです

(笑)

And I think/ we can all do quite a lot better/ than that.//

もっとマシなことが できるはずです

(拍手)

The thought,/ I think,/ that brings those two things/ together,/ really,/ for me,/ is agency.//

この2つのことを まとめる考えは エージェンシーだと思います

It's like,/ how much do we really understand --/ by agency,/ I mean:/ how we know/ how to act in our own best interests.//

どれだけ本当に 理解しているかということ 最善の利益のため どう行動すればいいか いかに分かっているかということです

Which --/ it's almost impossible/ to do in these systems/ that we don't really fully understand.//

こういう あまり理解していない システムにおいては ほとんど不可能なことです

力の不均衡は 暴力に繋がります

And we can see inside these systems/ that inequality of understanding does the same thing.//

こういったシステムの中では 理解の不均衡が 同じ結果を生みます

If there's one thing/ that we can do to start to improve/ these systems,/ it's to make/ them more legible/ to the people/ who use them,/ so that all of us have a common understanding of what's actually going/ on here.//

こういうシステムを改善するために できることが1つあるとしたら 使う人々にもっと分かるものにする ということです 何が起きているのか みんな共通の理解を 得られるように

The thing,/ though,/ I think most/ about these systems is/ that this isn't,/ as I hope/ I've explained,/ really/ about YouTube.//

こういったシステムの問題は 前に言いましたように YouTubeに限ったこと ではありません

It's about everything.//

あらゆるものに 当てはまります

These issues of accountability and agency,/ of opacity and complexity,/ of the violence and exploitation/ that inherently results from the concentration of power/ in a few hands --/ these are much,/ much larger issues.//

説明責任やエージェンシー 透明性や複雑さ 暴力や搾取といった問題は 力が一部に集中していることの 結果であり それはずっと 大きな問題なのです

And they're issues not just of YouTube/ and not just of technology/ in general,/ and they're not even new.//

YouTubeだけの問題ではないし テクノロジーだけの問題でもなく 新しい問題でさえありません

They've been with us/ for ages.//

ずっと昔からあったことです

But we finally built this system,/ this global system,/ the internet,/ that's actually showing/ them/ to us/ in this extraordinary way,/ making them/ undeniable.//

ただ我々がこの世界的なシステム インターネットを作ったことで 極端な形で現れるようになり 否定し得なくなった というだけです

Technology has this extraordinary capacity/ to/ both instantiate and continue all of our most extraordinary, often hidden desires and biases/ and encoding them/ into the world,/ but it also writes them down/ so that we can see them,/ so that we can't pretend/ they don't exist anymore.//

テクノロジーには ものすごい力があり 我々の最も甚だしい 隠された欲望や偏見に 形を与え継続させ 世界に刻みつけているのです しかし書き出されることで 目に見えるようになり もはや存在しないフリは できなくなりました

We need to stop thinking/ about technology/ as a solution/ to all of our problems,/ but think of it/ as a guide/ to/ what those problems actually are,/ so we can start thinking/ about them properly/ and start to address/ them.//

テクノロジーがあらゆる問題への 解決法だと思うのはやめて 問題が実際どういうものか知るための ガイドと考える必要があります そうすれば 問題を適切に捉え 取り組み始める ことができるでしょう

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

Helen Walters:/ James,/ thank you/ for coming and giving us/ that talk.//

(ヘレン・ウォルターズ)ジェームズ お話をありがとうございました

So it's interesting:/ when you think about the films/ where the robotic overlords take over,/ it's all a bit more glamorous/ than what you're describing.//

興味深いですね 人類がコンピューターに 支配される映画は あなたのお話よりも 華々しいですが

But I wonder --/ in those films,/ you have the resistance mounting.//

そういう映画ではいつも レジスタンスが立ち上がります

Is there a resistance/ mounting towards this stuff?//

この問題に対して立ち上がる レジスタンスというのは いるのでしょうか?

Do you see any positive signs,/ green shoots of resistance?//

抵抗が芽生える兆候に お気づきですか?

James Bridle:/ I don't know about direct resistance,/ because I think/ this stuff is super long-term.//

(ジェームズ・ブライドル)直接的な抵抗というのは知りません これはとても長期にわたる問題で

I think/ it's baked into culture/ in really deep ways.//

文化の中にすごく深く 入り込んでいます

A friend of mine,/ Eleanor Saitta,/ always says/ that any technological problems of sufficient scale and scope are political problems first of all.//

友人のエレノア・サイッタが いつも言っていますが 十分大きなスケールと範囲を持つ テクノロジーの問題は 何よりもまず政治的問題なのです

So all of these things/ we're working to address/ within this are not going to be addressed just/ by building the technology better,/ but actually/ by changing the society/ that's producing these technologies.//

この問題に対処するため やるべきことは 単により良いテクノロジーを 作るということではなく そういうテクノロジーを生み出す社会を 変えるということでしょう

So no,/ right now,/ I think/ we've got a hell of a long way/ to go.//

今はまだありません 道はものすごく長いと思います

But/ as I said,/ I think by unpacking them,/ by explaining them,/ by talking about them super honestly,/ we can actually start/ to at least begin that process.//

しかし言いましたように これを紐解き 説明し すごく率直に話すことで 少なくとも そのプロセスを 始めることはできます

HW:/ And so/ when you talk about legibility and digital literacy,/ I find it difficult/ to imagine/ that we need to place/ the burden of digital literacy/ on users/ themselves.//

(ヘレン)判読可能性や デジタル・リテラシーに触れたとき デジタル・リテラシーの重荷を ユーザー自身に負わせるというのは 難しいのではと思いました

But whose responsibility is education in this new world?//

この新しい世界において 教育は誰の責任になるのでしょう?

JB:/ Again,/ I think/ this responsibility is kind of up/ to all of us,/ that everything/ we do,/ everything/ we build,/ everything/ we make,/ needs to be made in a consensual discussion/ with everyone/ who's avoiding it;/ that we're not building/ systems intended to trick and surprise people/ into doing the right thing,/ but/ that they're actually involved in every step/ in educating them,/ because each of these systems is educational.//

(ジェームズ)繰り返しになりますが 責任は私達すべてにかかっています 私達のすることすべて 私達の作る物すべてが すべての人の議論による 同意のもと 作られる必要があります 正しいことを 引っかけたり驚くような仕方で やらせようとするのではなく みんなが教育の各段階に 関わる必要があります そういうシステムは 教育的なものですから

That's/ what I'm hopeful about,/ about even this really grim stuff,/ that if you can take it/ and look at it properly,/ it's actually/ in itself/ a piece of education/ that allows you/ to start seeing/ how complex systems come together/ and work/ and maybe be able to apply that knowledge elsewhere/ in the world.//

そこが この滅入る問題に対し 私が希望を持っているところです 取り上げて 正しく見ることができるなら そこに学べるものがあり 複雑なシステムがどのように 出来上がるものか知ることができ その知識は他の所でも 役立つかもしれません

HW:/ James,/ it's such an important discussion,/ and I know many people here are really open/ and prepared/ to have it,/ so thanks/ for starting off/ our morning.//

(ヘレン)とても大切な 話題だと思います ここにいる人の多くが 積極的に加わってくれるでしょう 朝一番に素晴らしい話を ありがとうございました

JB:/ Thanks/ very much.// Cheers.//

(ジェームズ)こちらこそ ありがとうございました

(拍手)

James

ヤコブ書(新約聖書の一書;《略》『jas.』)

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

life-size

実物大の,等身大の

outline

(物の)『輪郭』,外形《+『of』+『名』》

(…の)輪郭図,線画,略図《+『of』+『名』》

(話・でき事などの)『概要』,あらまし;《複数形で》(…の)要点,眼目《+『of』+『名』》

…‘の'『輪郭を描く』,略図を描く

…‘の'概要を述へる,‘を'概説する

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

drone

(特にミツバチの)雄バチ

(他人の労働で生活する)怠け者,ごくつぶし

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

neural

神経[系統]の

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

election

『選挙』

当選

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

laughter

『笑い』,笑い声

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

completely

『完全に』,全く,十分に

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

egg

『卵』,卵細胞

鳥の卵;(特に)鶏卵

《英話》《形容詞を伴って》(…な)やつ

《俗》爆弾,手投げ弾

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

basically

基本的に,根本的に;元来は

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

chocolate

〈U〉〈C〉『チョコレート』;《複数形で》『チョコレート菓子』

〈U〉チョコレート飲料

〈U〉チョコレート色

チョコレート製の,チョコレト入りの

チョコレート色の

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

viewer

テレビを視聴者

観察者,見物人

ビューアー(スライド・標本などを拡大して見る装置)

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

subscriber

予約者,定期講読者

寄付者,出資者

(契約書,証明書などの)署名者

同意者

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

endless

『無限の』,果てしのない

絶え間のない,ひっきりなしの

(端と端がつながって)輪になっている

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

baroque

バロック式の(16世紀の半ばから18世紀にかけてヨーロッパに流行した美術・建築様式)

《時にB-》バロック[風]の(特にBachやHandelの時代の音楽についていう)

《しばしばthe B-》〈U〉バロック式建築;バロック音楽

〈C〉バロック式の作品

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

repetition

(…‘を')『繰り返すこと,反複すること』;(…の)暗唱《+『of』+『名』》

(;の)写し,複写,模写(copy),模倣《+『of』+『名』》

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

hack

《副詞[句]を伴って》(おのなどで)…‘を'たたき切る,めった切りにする

…‘を'たたき切って作る

(…を)たたき切る《+『at』+『名』》

からせきをする

(…を)たたき切ること《+『at』+『名』》;刻み目,切り傷

《おもに米》からせき

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

advertising

《集合的に》広告;広告業

広告の

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

ad

《話》広告(advertisementの略)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

cartoon

(政治的な)風刺漫画・(モザイク・壁掛け・壁画などの)実物大の下絵・

(一続きの)漫画・…'を'漫画化する・(1 枚の時事)風刺漫画・アニメ映画,動画(animated cartoon)・(新聞などの)続き漫画・(壁画などの)実物大下絵・漫画を描く

pig

〈C〉『豚』;子豚

〈U〉豚肉(pork)

〈C〉《話》豚のような人(不潔な人,食いしんぼう,欲張り,非常に太った人など)

〈C〉なまこ(型に流しこんで作った鉄・鉛などの金属塊);なまこを作る型;銑鉄(せんてつ)(pig iron)

《俗》《軽べつして》おまわり

paw

(四つ足動物のかぎつめのある)『足』

《話》《おどけて》(人間の)手

〈四つ足動物が〉…‘を'足でたたく(ひっかく)

《話》…‘を'手荒く(無器用に)扱う

(…を)ひっかく,手荒に扱う《+『at』+『名』》

patrol

〈区域・場所など〉‘を'巡回する,巡視する

巡回する,巡視する,パトロールする

〈C〉巡回者,巡視人;巡察隊,パトロール隊

偵察隊,哨戒(しょうかい)機隊,巡視艦隊

〈U〉巡回,巡視,パトロール

〈C〉(ボーイスカウト・ガールスカウトの)班(通例8人から成る)

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

creator

創造者,創作者,創設者

《the C-》神,造物主(God)

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

motive

(・・・の)『動機』,誘因,目的《+『for(of)』+『名』(do『ing』)》

=motif

運動の;運動に関する;運動を起こす

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

regardless

『むとんじゃくな』,不注意な;(…に)むとんじゃくな《+『of』+『名』》

とにかく(anyway)

(…に)かかわらず《+『of』+『名』》

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

terribly

『恐ちしく』,ものすごく

(比較変化なし)《話》『ひどく』,非常に(very)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

groan

(苦痛・悲嘆などで出す)『うなり声』,うめき声

不平(不満,不賛成,あざけりなど)のうめき声

ギーッときしむ音

(苦痛・悲嘆などで)『うめく』,うなる《+『with+『名』》;(圧倒・重荷などに)うめき苦しむ《+『under』+『名』

うなるような音を出す,うめきに似た声を出す

〈棚・テーブルなどが〉きしむほど(…を)載せている《+『with』+『名』》

〈話・言葉〉‘を'うめきながら言う,うめくように言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈人〉‘を'不満(非難)の声で黙らせる《+『down』+『名』,+『名』+『down』》

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

sear

(治療のため)〈傷口〉‘を'焼く;…‘を'やけどする;〈肉など〉‘を'焼く,あぶる

〈植物〉‘を'枯らす,しなびさせる

…‘を'無感覚にする,〈心など〉‘を'固くする

=sere

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

addict

《受動態で用いて》(…に)〈人〉'を'熱中させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』(do『ing』)》

(麻薬などの)常用者,中毒者

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

animation

〈U〉活気,生気,活発

〈U〉漫画(動画)製作

〈C〉漫画映画,動画(cartoon)

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

insane

狂気の,正気でない

精神異常者のための

気違いじみた,非常識な,とっぴな

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

strangeness

奇妙;未知;不慣れ

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

animator

動画家,漫画映画の作画家

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

entertainer

もてなす人;歌(漫談,寸劇)などで人を楽しませる芸人

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

impossibility

〈U〉不可能;(…が)不可能であること《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉不可能なこと

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

troll

輪唱する

(魚を)流し釣りする《+for+名》

〈歌〉を輪唱する

輪唱歌

(流し釣り用の)釣り糸[につける擬似餌]

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

uncertainty

〈U〉確信のなさ;疑わしさ;変わりやすさ;不明確さ

〈C〉《しばしば複数形で》確信のない(疑わしい,変わりやすい,不明確な)こと

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

Easter egg

復活祭の卵(チョコレート・砂糖で作ったり,卵に彩色したりする)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

meaningless

無意味な

mash

もやし汁(ビールの原料)

ふすま(ひき割りなど)を湯で溶かした家蓄の飼料

どろどろにすりつぶしたもの

(調理などで)…‘を'すりつぶす

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

improvisation

〈U〉即席にすること

即興誌,即興曲,即興演奏

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

toddler

よちよち歩きをしはじめた幼児

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

stuck

stick の過去・過去分詞

動かない,固定している,粘着している

動けない,(支障があって)進行が止まっている・「stuck on 何々」で「何々に夢中になっている・惚れ込んでいる」

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

hammer

『金づち』,ハンマー

ハンマーに似た物,(銃の)撃鉄,(ピアノの弦を打つフェルトの)つち,(競売人の)木づち,(ベる・ゴングなどの)打ち子

(ハンマー投げの)ハンマー

(耳の中の)槌骨(ついこつ)

(金づち・こぶしなどで)…‘を'『こつこつとたたく』(『打つ』)《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'つちでたたいて作る《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

(人の頭に)〈考え・事柄など〉‘を'繰り返して教え込む《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《話》〈相手〉‘を'打ち負かす,やっつける

(…を)金づちで打つ;(つえやこぶしなどで)(…を)ドンドンとたたく《+『at』(『on』)+『名』》

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

masturbate

手淫を行う,自慰をする

Mickey Mouse

《米俗》平凡な,単調な・ミッキーマウス (Disneyのアニメ・キャラクター); 〔俗〕(またm- m-) くだらない[安っぽい](もの); 〔俗〕 楽勝科目

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

keyword

キーワード(意味の解釈,暗号文の解明などの際にかぎとなる主要な語)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

roost

とまり木;(鳥の)ねぐら;鶏舎

《話》(人の)休み場所,寝所,宿

〈鳥などが〉とまり木に止まる,ねぐらにつく

〈人が〉泊まる,(特に)一夜を過ごす

suddenly

『突然に』,だしぬけに

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

assault

(暴力で,時に比喩(ひゆ)的な意で)(…を)『襲うこと』,強襲,攻撃《+『against』(『on』)+『名 』》

(法律用語で)暴行

〈場所〉'を'襲撃する;〈人〉‘に'暴行を加える

〈人・物〉'を'非難する

prank

(悪意のない)悪ふざけ,戯れ

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

nightmare

悪夢

悪夢のような経験(状態)

夢魔(睡眠中の人を息苦しくさせるという魔女)

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

applause

『拍手かっさい』;称賛

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

no one

『だれも』…『ない』

intended

意図した,目指した,故意の(intentional)

未来の,いいなずけの

いいなずけ

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

datum

dataの単数形

既知の事実

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

prejudice

〈U〉〈C〉(…に対する不当な)『先入観』,『偏見』《+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に好意的な)先入観,えこひいき《+『in favor of』+『名』》

〈U〉不利益,損害

(…に対して)…‘に'(不当な)『先入観』(『偏見』)『を抱かせる』《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に対して)…‘に'(好意的な)先入観を抱かせる《+『名』+『in favor of』+『名』,+『名』+『in』 one's 『favor』》

〈立場,見込みなど〉‘を'損なう,だいなしにする

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

automate

〈工場・機械〉‘に'自動装置をつける,'を'オートメーション化する

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

insurance

〈U〉『保険』保険契約

〈U〉『保険金』,保険料

〈U〉保険業

〈C〉(一般に)予防(保護)手段

premium

(購買心をそそるための)無料提供品,値引き品,おまけ

割増し金;奨励金

(普通以上の)高い価値

保険料,保険掛け金

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

guideline

(未来の行動の)指針,誘指標《+『of』(『for』)+『名』》

data

『資料』,事実;情報

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

fully

『十分に』,完全に

まるまる

variable

『変わりやすい』,一定しない,気まぐれの

変えられる,可変の,調節できる

《英》《遠回しに》(演技などが)むらがある

変化するもの,変化しやすいもの

(数学で)変数

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

separation

〈C〉〈U〉『分離』,分割,別離・〈C〉(…の分離(分割)した箇所《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(合意・判決に基づく)夫婦の別居

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

grown

growの過去分詞

成長した,大きくなった

《複合語を作って》「…の茂った」「…産の」の意を表す

diaper

〈C〉《米》おしめ,おむつ(《英》nappy, napkin)

〈U〉菱形模様;菱形地紋の麻布(タオル・ナプキン用)

〈赤ん坊〉‘に'おむつを当てる

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

probably

『たぶん』,『おそらく』

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

upon

『…の上に』

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

automation

オートメーション,自動操作

deployment

(兵などの)展開,散開

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

oversight

過失,見落とし

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

govern

(権限をもって)〈国・国民〉‘を'『治める』,統治する

〈学校など〉‘を'管理する,運営する

〈行動など〉‘を'『左右する』,‘に'影響を及ぼす

〈感情など〉‘を'抑制する,抑える

〈文法で〉〈目的語〉‘を'支配する

『治める』,統治する,支配する

管理する,運営する

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

first thing

まず最初に,朝一番に

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

moderate

『適度の』,度を越さない

(量・大きさ・質などが)『中くらいの』,並の

《遠回しに》並以下の,平均以下の

(天候などが)『穏やかな』,温和な(mild)

(思想・考え方などが)穏健な

(特に政治上)穏健な人,中道主義者

…‘を'適度にする,和らげる

〈集会など〉‘の'司会をする

穏やかになる,和らぐ

司会をつとめる

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

censor

(出版・報道・映画・手紙などの)検閲官

(古代ローマの)監察官

(人の)批評をする人,やかまし屋

…'を'検閲する

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

discourse

〈C〉(…についての)『講演』,講話;説教《+『on』(『upon』)+『名』》

〈U〉会話,談話

〈C〉論説,論考,論文

(…について)講演する,論述する《+『on』(『upon』)+『名』》

unaccountable

説明できない,不思議な

(…に)責任がない《+for+名》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

pleasant

(物事が)『人に喜びを与える』,楽しい,心地よい

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

congress

〈C〉(代議員・委員による)『大会』,代議員会,会議:

《C-》《米》『国会』,議会(the Senate「上院」とthe House [of representatives]「下院」から成る);国会の会期

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

instead

『その代りとして』,それよりも

first person

第一人称(英語ではIとwe;話し手が自分を指していう語)

underpay

〈労働者など〉‘に'賃金を十分に支払わない,不当に安い給料を払う

precarious

危険な;心もともない,不確かな

あやふやな,いいかげんな(doubtful)

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

inequality

〈U〉〈C〉(大きさ・数・量・程度などが)等しくないこと,不平等,不同

《複数形で》表面に不ぞろい,でこぼこ

〈U〉不等;〈C〉不等式

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

legible

(文字が)読みやすい

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

opacity

〈U〉不透明;〈C〉不透明体

〈U〉意味の不明確,あいまいさ

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

exploitation

(鉱山・資源などの)開発;活用《+『of』+『名』》

(…の)利己的な利用,(労働などの)搾取《+『of』+『名』》

concentration

〈U〉(…への)(光線・注意などの)集中;(仕事などへの)専念,専心《+『on』+『名』》

〈C〉(人口などの)集中

〈U〉濃縮;〈液体の〉濃度

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

undeniable

否定できない,明白な

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

hidden

隠された,隠れた,秘密の

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

encode

…‘を'暗号化する

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

Helen

ヘレン(ギリシア神話でZeusとLedaの間に生まれた美女;TroyのParisに連れ去られたためキリシア軍はTroyに遠従しトロイ戦争が起こった)

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

overlord

(君主の上の)大君[主]

(ある分野の)巨頭

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

mounting

〈U〉据えつけ,装着

〈C〉(書・画の)表装;(写真の)台紙,スライド枠;(宝石の)台

mount

…‘を'『登る』(ascend, climb)

〈馬・車〉‘に'『乗る』,〈台の上など〉‘に'上がる,乗る

(馬などに)〈人〉‘を'『乗せる』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…の上に)…‘を'『載せる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'据え付ける,はめる,取り付ける,はる《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈劇〉‘に'舞台装置や衣装を用意する

〈攻撃など〉‘を'仕掛ける;〈作戦など〉‘を'展開する

『登る』,上がる《+『up』》

『馬』(乗用の動物)『に乗る』

(数・量において)ふえる,(程度において)高まる,強まる《+『up』》

乗用の動物,(特に)馬

台紙;(宝石などの)台;(顕微鏡用の)スライド板

towards

toward

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

bridle

馬勒(ばろく)(おもがい・くつわ・手綱の総称)

抑制,拘束

…‘に'馬勒をつける

…‘を'抑制する,整御する

(怒り・軽べつを示すために)(…に)あごを引いてつんとする《+『at』+『名』》

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

long-term

長期の,長い目で見ての

bake

(特にオーブンで)〈食物〉'を'『焼く』,焼いて料理する

〈れんがなど〉'を'焼き固める;〈太陽が〉…'を'焦がす

(日にあたって)〈皮膚など〉'を'焼く

〈パンなどが〉焼ける;〈人が〉パンを焼く

〈土地・人などが〉日に焼ける

technological

科学技術の(に関する)

sufficient

『十分な』

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

scope

(物事の及ぶ)『範囲』

(人の理解・行動する)『能力の限界』,視野

(表現・発達・活動する)機会,余地《+『for』+『名』》

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

unpack

開いて…‘の'中身を取り出す

(…から)…‘を'取り出す《+名+from+名》

…‘から'荷[など]を降ろす

honestly

正直に,公正に;

《文全体を修飾し,通例文頭で用いて》正直なとこと,正直に用って;ほんとうに(really)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

legibility

(文字が)読みやすいこと

literacy

読み書きする能力

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

burden

〈C〉『荷物』,『積荷』

〈U〉荷物の運搬

〈C〉(…にとっての)(心を)『重荷』,苦しみ,悩み《+『to』(『on』)+『名』》

(荷を)…‘に'『負わせる』,積む《+『名』~『with』+『名』〈荷〉》

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

intend

…‘を'『意図する』,‘の'つもりである

(特定の目標に)…‘を'向ける,あてる《+『名』+『for』(『as』)+『名』》

(…で)…‘を'表そうとする《+『by』+『名』》

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

hopeful

『希望に満ちた』

『有望な』,見込みのある,末たのもしい

前途有望な人

grim

(顔つき・態度などが)『険しい』,こわい

『断固とした』,妥協を許さない

《話》ぞっとする,不快な

容赦のない,すさまじい

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

elsewhere

『どこかよそに』,ほかの所で(somewhere else)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

prepared

用意のできた,準備された

《補語にのみ用いて》《be prepared to do》喜んで…する

cheers

(健康を祝して)乾杯

ありがとう

(特に電話で)ではまた

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