TED日本語 - サラ・デウィット: スクリーンと向き合う子供達に対する3つの不安 ― 何故それが真実ではないのか

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

私達は1日に50回もスマホをチェックするのに、子供達がそれで遊ぶ時には神経質になってしまいます。スクリーンが児童期を台無しにしているのでしょうか?子供のメディア専門家であるサラ・デウィットはそうではないと言います。このトークを聞けば、夕食の支度をする間子供にタブレットを渡す時の罪悪感が少し減るかもしれません。デウィットは、デバイスを使う子供達を私達大人がワクワクしながら眺める未来を思い描きます。また、新たなテクノロジーによって子供達が成長し、繋がり合い、学ぶことができる様子を私達に見せてくれます。

Script

まずは今 皆さんの ポケットに入っている このデバイス スマホについて 考えてみたいと思います アメリカ人の40%以上が 毎朝起きてから 5分以内に スマホの チェックをしているのです その後 その日の内に もう50回チェックをします 大人はこのデバイスを 必需品だと思っています

しかしこれが 3歳児の手にあると想像したら 皆さん 不安になりますよね 親ならとても心配です この機械が子供達の 社会的成長を妨げるのではないか ベッドから出て 体を動かすのを 阻害するのではないか これが児童期を 駄目にしてしまうのではないかと ― この態度に 私は異議を唱えたいのです 私には 未就学児が スマホと向き合うのを ワクワクしながら 目にする未来を 思い描く事が出来るのです スマホによって 子供達は もっと体を動かすようになります 標準テストよりもスマホを通しての方が 子供達が何を学んでいるかが よく分かるのです 実におかしな考え方ですが スマホの画面には子供と親との 実生活での会話を促す力が あると思うのです

私はこの主張を擁護するような タイプではありませんでした 私は児童文学を研究していました 子供と本に関する仕事を しようと思ったからです しかし 約20年前 興味の対象が変わるような ある経験をしました 未就学児とウェブサイトに関する 調査研究の手伝いをしており 私はマリアという 3歳児の担当となりました 彼女は 一度もコンピューターを 見た事がなかったので まずマウスの動かし方から 教えなければなりませんでした 私が画面を開くと 彼女がマウスを動かし フクロウⅩというキャラクターの上で カーソルを止めました 彼女がそうすると フクロウは翼を持ち上げて 彼女に向かって 手を振ったのです マリアは マウスを落とし テーブルを押しのけて 飛び上がり フクロウに向かって 必死に 手を振り返しました 彼女とフクロウの繋がりは 本能的なものでした それは受動的な 画面上の経験ではなく 人間的な経験でした それは正に 3歳児らしいものだったのです

私は PBS Kidsに 15年以上勤務しており 子供の生活に テクノロジーの力を役立てる事に 重点を置いて仕事をしています 社会は 大きな好機を 逃していると思うのです 私達がこれらのデバイスに関して 恐怖や疑いを持つせいで 子供達の生活の中で それらの潜在能力を知る事が 出来なくなっているのです

子供とテクノロジーに関する不安は 今に始まった事ではなく 以前からあった事です 50年以上前 新たにメディアを支配した物が 物議を醸しました テレビです リビングにある 例の箱の事です それは 子供同士を 引き離す物かも知れず 子供達を 外の世界から 遠ざける物かも知れません しかしその時『Minster Rogers' Neighborhood』の 司会を長く務めたフレッド・ロジャースは 社会に対して テレビを 情緒を育む道具だと 見なすよう説いたのです 彼がやったのはこうです テレビの中から まるで子供達1人1人に その気持ちを尋ねるように 会話をしたのです そして間を取りました 子供達に考える時間を 与えたのです 今では あらゆるメディアで 彼の影響を目にしますが 当時は革命的な事でした 子供達の生活に密着したテレビに対する 私達の見方を変えたのです

こんにち それはテレビのみに 留まりません 子供達は 様々なデバイスに 囲まれているのです 私も親ですし 不安な気持ちは分かります しかし 親が抱く 3つの共通の不安を 見直してみたいのです そしてその各々の中にある好機に 目を向けてみたいのです

では いきます 不安その1 「画面は受動的な物だ そのせいで 子供達は 体を動かさなくなるだろう クリスとマーティン・クラッツは 動物学者の兄弟で 『ワイルドクラッツ』という 動物ショーの司会をしています 2人は PBSチームに 提案をしてきました 「どのデバイスにも カメラが付いているから これを使って 何か出来ないだろうか?」 このカメラで 動物の真似をする ごく自然な子供の遊びのパターンを 捉えられるだろうか?」

最初に取り上げたのはコウモリです 子供達がこのゲームをする為 中に入ると 羽根を付けた自分が 画面に映るのを見て 大喜びしていました しかし 私のお気に入りは この部分です ゲームが終わり 私達が画像を消すと 子供達は コウモリのままでいるのです 部屋中を 蚊を捕まえる為に 右へ左へと飛び回ります 子供達は大事な事を 覚えていました コウモリが 夜に飛び回る事です そして寝る時は 羽根を畳んで 逆さまにぶら下がる事を 覚えていたのです このゲームで 俄然 子供達は活発に動き回りました それだけでなく外に出ると 子供達は鳥を観察して 考えるのです 「僕がコウモリになって飛ぶのと 本物の鳥の飛び方って どう違うのかな?」 デジタル技術は子供達が 現実の世界に応用できる 具体的な学びの体験を 促したのです

不安その2 「テレビの画面上でゲームをするのは 単なる時間の無駄だ ゲームのせいで 子供達は 勉強をしなくなるだろう」 ゲームの開発者は バックエンドデータを見れば プレイヤーのスキルに関して いろいろ学べる事を知っています プレイヤーが どこで一時停止したか? 正解を見つけるまでに どこで間違いを犯したのか? チームはそれを 学校での学習に応用しようと考えました

ボストン公共放送局の プロデューサーは 一連の『おさるのジョージ』ゲームを 算数をテーマに創りました 研究者が介入し 80人の未就学児童に そのゲームをさせました その後 その未就学児80人全てが 算数の標準テストを受けました 早い段階で このゲームによって 子供達は いくつかの 重要なスキルを 身につけられるとわかりました しかしUCLAの共同研究者は さらに掘り下げた調査をしたいと考え データ解析と子供達の評価に 焦点を当てました ゲームのバックエンドデータを取り 子供達の 算数の点数を予測する為に それが使えるかどうかを確かめました ニューラルネットワークを作成し このデータを使う為に コンピューターを 根本的に訓練しました これが その結果です これが 子供達の 算数の標準テストの点数です そして これが 『おさるのジョージ』ゲームの 結果に基づく コンピューターによる 子供達の予測点数です 予測は驚く程 正確です 殊に このゲームが評価の為に 作られた物ではないという事実を 考慮に入れると ― この研究を行ったチームは この手のゲームは 子供達の認知学習に関する事柄を 標準テストより 上手く推し量れると思っています ゲームが 教室でテストをする時間を 削減出来るならどうでしょう? ゲームで 生徒のテストへの 不安を拭えればどうでしょう? 教師が 個別学習にもっと 力を注ぐ手助けとなる為に どうやって ゲームが教師に 洞察を与えられるでしょうか?

そして 私が述べたい 3つ目の恐怖とは しばしば 最大の恐怖だと 思っているものです それが こちらです 「画面は 私から子供を 引き離してしまう」 あるシナリオを見ていきましょう あなたが仮に 親であり 夕食の準備をするのに 25分間 邪魔されたくないとします その為に あなたは3歳の我が子に タブレットを手渡します さて この時が正に自分のやった事に 心底 罪悪感を 感じる瞬間でしょう

しかし こう想像してみてください 20分後 いつもあなたの 手元にある携帯に 1通のメッセージが届きます こう書いてあります「アレックスが 言葉遊びのゲームをやってるんだ 一緒にやろうと言ってよ catと同じリズムの言葉を 思いつかない? ballはどうかな?」 私達の研究では 親はこんな ちょっとしたヒントを受け取ると 背中を押された気がするのです 親はとてもワクワクして 夕食のテーブルで 子供達と一緒に ゲームをするのです 子供達も 大喜びでやります 子供の遊んでいるものを 親が知る事は 魔法のように 感じられるだけでなく 子供達は親とゲームをするのが 大好きなのです 親がメディアについて 子供達と話すという行為そのものが 信じられない程 強力なものとなるのです

昨夏 テキサス工科大学が 研究を発表しました 『Daniel Tiger's Neighborhood』 という番組が 子供達の間で 共感の育成を 促進させられるというものです しかしこの研究には 非常に重要なポイントがあるのです 最大の効果は 見た番組について 親が子供と話し合う時にしか 得られないという事です 見るだけでも 話をするだけでも 十分ではありませんでした その組み合わせが 重要だったのです だから この研究を読んだ時 未就学児の親達は実際 子供達が遊んでいることや 見ている事の内容に関して 滅多に話をしないものだと 考え始めたのです

そこで 私は4歳の我が子と 話してみる事にしました 私はこう言いました 「さっきは 車のゲームをしていたの?」 すると ベンジャミンが 元気に言います 「そうだよ!キュウリから 車を作ったのを見た? トランクを開けるのが 凄く大変だったよ」

(笑)

ゲームの何が 面白かったとか どうすれば うまくいったかという この陽気な会話が その朝 幼稚園へ行く間 ずっと続きました

私は全てのデジタルメディアが 子供達に有益だと言ってはいません 子供向けコンテンツの 現在の状況に関し 私達が懸念を持つ 正当な理由があるのです 私達がバランスについて 考えるのは当然の事です ― 子供達が学び育つのに 必要な全ての事柄に対し デバイスは どう役立てるのでしょうか? しかし 私達が 不安がってばかりいると 真に重要なポイントを見失うのです つまり 子供達は 大人が1日に50回以上も スマホをチェックするような 世の中に 生きているという事です

スクリーンは 子供達の生活の一部です もし私達が そうでないふりをしたり 不安で押し潰されそうになったら 子供達は それを使う理由や方法を 決して学ぶことはないでしょう 私達がこのメディアに もっと期待をかけてみては どうでしょうか? 子供達と定期的に メディアの内容について 話し合ってみては どうでしょうか? 子供達の生活の中で このテクノロジーが与える良い影響を 私達が探し始めては どうでしょうか? その時 このツールの可能性は 現実となり得るのです

ありがとうございました

(拍手)

I want us to start by thinking about this device, the phone that's very likely in your pockets right now. Over 40 percent of Americans check their phones within five minutes of waking up every morning. And then they look at it another 50 times during the day. Grownups consider this device to be a necessity.

But now I want you to imagine it in the hands of a three-year-old, and as a society, we get anxious. Parents are very worried that this device is going to stunt their children's social growth; that it's going to keep them from getting up and moving; that somehow, this is going to disrupt childhood. So, I want to challenge this attitude. I can envision a future where we would be excited to see a preschooler interacting with a screen. These screens can get kids up and moving even more. They have the power to tell us more about what a child is learning than a standardized test can. And here's the really crazy thought: I believe that these screens have the power to prompt more real-life conversations between kids and their parents.

Now, I was perhaps an unlikely champion for this cause. I studied children's literature because I was going to work with kids and books. But about 20 years ago, I had an experience that shifted my focus. I was helping lead a research study about preschoolers and websites. And I walked in and was assigned a three-year-old named Maria. Maria had actually never seen a computer before. So the first thing I had to do was teach her how to use the mouse, and when I opened up the screen, she moved it across the screen, and she stopped on a character named X the Owl. And when she did that, the owl lifted his wing and waved at her. Maria dropped the mouse, pushed back from the table, leaped up and started waving frantically back at him. Her connection to that character was visceral. This wasn't a passive screen experience. This was a human experience. And it was exactly appropriate for a three-year-old.

I've now worked at PBS Kids for more than 15 years, and my work there is focused on harnessing the power of technology as a positive in children's lives. I believe that as a society, we're missing a big opportunity. We're letting our fear and our skepticism about these devices hold us back from realizing their potential in our children's lives.

Fear about kids and technology is nothing new; we've been here before. Over 50 years ago, the debate was raging about the newly dominant media: the television. That box in the living room? It might be separating kids from one another. It might keep them away from the outside world. But this is the moment when Fred Rogers, the long-running host of "Mister Rogers' Neighborhood," challenged society to look at television as a tool, a tool that could promote emotional growth. Here's what he did: he looked out from the screen, and he held a conversation, as if he were speaking to each child individually about feelings. And then he would pause and let them think about them. You can see his influence across the media landscape today, but at the time, this was revolutionary. He shifted the way we looked at television in the lives of children.

Today it's not just one box. Kids are surrounded by devices. And I'm also a parent -- I understand this feeling of anxiety. But I want us to look at three common fears that parents have, and see if we can shift our focus to the opportunity that's in each of them.

So. Fear number one: "Screens are passive. This is going to keep our kids from getting up and moving." Chris Kratt and Martin Kratt are zoologist brothers who host a show about animals called "Wild Kratts." And they approached the PBS team to say, "Can we do something with those cameras that are built into every device now? Could those cameras capture a very natural kid play pattern -- pretending to be animals?"

So we started with bats. And when kids came in to play this game, they loved seeing themselves on-screen with wings. But my favorite part of this, when the game was over and we turned off the screens? The kids kept being bats. They kept flying around the room, they kept veering left and right to catch mosquitoes. And they remembered things. They remembered that bats fly at night. And they remembered that when bats sleep, they hang upside down and fold their wings in. This game definitely got kids up and moving. But also, now when kids go outside, do they look at a bird and think, "How does a bird fly differently than I flew when I was a bat?" The digital technology prompted embodied learning that kids can now take out into the world.

Fear number two: "Playing games on these screens is just a waste of time. It's going to distract children from their education." Game developers know that you can learn a lot about a player's skill by looking at the back-end data: Where did a player pause? Where did they make a few mistakes before they found the right answer? My team wanted to take that tool set and apply it to academic learning.

Our producer in Boston, WGBH, created a series of Curious George games focused on math. And researchers came in and had 80 preschoolers play these games. They then gave all 80 of those preschoolers a standardized math test. We could see early on that these games were actually helping kids understand some key skills. But our partners at UCLA wanted us to dig deeper. They focus on data analysis and student assessment. And they wanted to take that back-end game-play data and see if they could use it to predict a child's math scores. So they made a neural net -- they essentially trained the computer to use this data, and here are the results. This is a subset of the children's standardized math scores. And this is the computer's prediction of each child's score, based on playing some Curious George games. The prediction is astonishingly accurate, especially considering the fact that these games weren't built for assessment. The team that did this study believes that games like these can teach us more about a child's cognitive learning than a standardized test can. What if games could reduce testing time in the classroom? What if they could reduce testing anxiety? How could they give teachers snapshots of insight to help them better focus their individualized learning?

So the third fear I want to address is the one that I think is often the biggest. And that's this: "These screens are isolating me from my child." Let's play out a scenario. Let's say that you are a parent, and you need 25 minutes of uninterrupted time to get dinner ready. And in order to do that, you hand a tablet to your three-year-old. Now, this is a moment where you probably feel very guilty about what you just did.

But now imagine this: Twenty minutes later, you receive a text message. on that cell phone that's always within arm's reach. And it says: "Alex just matched five rhyming words. Ask him to play this game with you. Can you think of a word that rhymes with 'cat'? Or how about 'ball'?" In our studies, when parents receive simple tips like these, they felt empowered. They were so excited to play these games at the dinner table with their kids. And the kids loved it, too. Not only did it feel like magic that their parents knew what they had been playing, kids love to play games with their parents. Just the act of talking to kids about their media can be incredibly powerful.

Last summer, Texas Tech University published a study that the show "Daniel Tiger's Neighborhood" could promote the development of empathy among children. But there was a really important catch to this study: the greatest benefit was only when parents talked to kids about what they watched. Neither just watching nor just talking about it was enough; it was the combination that was key. So when I read this study, I started thinking about how rarely parents of preschoolers actually talk to kids about the content of what they're playing and what they're watching.

And so I decided to try it with my four-year-old. I said, "Were you playing a car game earlier today?" And Benjamin perked up and said, "Yes! And did you see that I made my car out of a pickle? It was really hard to open the trunk."

(Laughter)

This hilarious conversation about what was fun in the game and what could have been better continued all the way to school that morning.

I'm not here to suggest to you that all digital media is great for kids. There are legitimate reasons for us to be concerned about the current state of children's content on these screens. And it's right for us to be thinking about balance: Where do screens fit against all the other things that a child needs to do to learn and to grow? But when we fixate on our fears about it, we forget a really major point, and that is, that kids are living in the same world that we live in, the world where the grownups check their phones more than 50 times a day.

Screens are a part of children's lives. And if we pretend that they aren't, or if we get overwhelmed by our fear, kids are never going to learn how and why to use them. What if we start raising our expectations for this media? What if we start talking to kids regularly about the content on these screens? What if we start looking for the positive impacts that this technology can have in our children's lives? That's when the potential of these tools can become a reality.

Thank you.

(Applause)

I want us/ to start by thinking about this device,/ the phone/ that's very likely/ in your pockets right now.//

まずは今 皆さんの ポケットに入っている このデバイス スマホについて 考えてみたいと思います

Over 40 percent of Americans check their phones/ within five minutes of waking up/ every morning.//

アメリカ人の40%以上が 毎朝起きてから 5分以内に スマホの チェックをしているのです

And then/ they look at it/ another 50 times/ during the day.//

その後 その日の内に もう50回チェックをします

大人はこのデバイスを 必需品だと思っています

But now/ I want you/ to imagine it/ in the hands of a three-year-old,/ and as a society,/ we get anxious.//

しかしこれが 3歳児の手にあると想像したら 皆さん 不安になりますよね

Parents are very worried/ that this device is going to stunt/ their children's social growth;/ that it's going to keep/ them/ from getting up/ and moving;/ that somehow,/ this is going to disrupt/ childhood.//

親ならとても心配です この機械が子供達の 社会的成長を妨げるのではないか ベッドから出て 体を動かすのを 阻害するのではないか これが児童期を 駄目にしてしまうのではないかと ―

So,/ I want to challenge/ this attitude.//

この態度に 私は異議を唱えたいのです

I can envision a future/ where we would be excited to see/ a preschooler/ interacting with a screen.//

私には 未就学児が スマホと向き合うのを ワクワクしながら 目にする未来を 思い描く事が出来るのです

These screens can get kids up/ and moving even more.//

スマホによって 子供達は もっと体を動かすようになります

They have the power/ to tell us more/ about what a child is learning than a standardized test can.//

標準テストよりもスマホを通しての方が 子供達が何を学んでいるかが よく分かるのです

And here's the really crazy thought:/ I believe/ that these screens have the power/ to prompt more real-life conversations/ between kids and their parents.//

実におかしな考え方ですが スマホの画面には子供と親との 実生活での会話を促す力が あると思うのです

Now,/ I was perhaps an unlikely champion/ for this cause.//

私はこの主張を擁護するような タイプではありませんでした

I studied children's literature/ because I was going to work/ with kids and books.//

私は児童文学を研究していました 子供と本に関する仕事を しようと思ったからです

But about 20 years ago,/ I had an experience/ that shifted my focus.//

しかし 約20年前 興味の対象が変わるような ある経験をしました

I was helping lead a research study/ about preschoolers and websites.//

未就学児とウェブサイトに関する 調査研究の手伝いをしており

And I walked in and was assigned a three-year-old named Maria.//

私はマリアという 3歳児の担当となりました

Maria had actually never seen a computer before.//

彼女は 一度もコンピューターを 見た事がなかったので

So the first thing/ I had to do/ was teach her/ how to use the mouse,/ and when I opened up/ the screen,/ she moved it/ across the screen,/ and she stopped on a character named X/ the Owl.//

まずマウスの動かし方から 教えなければなりませんでした 私が画面を開くと 彼女がマウスを動かし フクロウⅩというキャラクターの上で カーソルを止めました

And when she did/ that,/ the owl lifted his wing/ and waved at her.//

彼女がそうすると フクロウは翼を持ち上げて 彼女に向かって 手を振ったのです

Maria dropped the mouse,/ pushed back/ from the table,/ leaped up/ and started waving/ frantically back/ at him.//

マリアは マウスを落とし テーブルを押しのけて 飛び上がり フクロウに向かって 必死に 手を振り返しました

Her connection/ to that character was visceral.//

彼女とフクロウの繋がりは 本能的なものでした

This wasn't a passive screen experience.//

それは受動的な 画面上の経験ではなく

This was a human experience.//

人間的な経験でした

And it was exactly appropriate/ for a three-year-old.//

それは正に 3歳児らしいものだったのです

I've now worked at PBS Kids/ for more than 15 years,/ and my work/ there is focused on harnessing the power of technology/ as a positive/ in children's lives.//

私は PBS Kidsに 15年以上勤務しており 子供の生活に テクノロジーの力を役立てる事に 重点を置いて仕事をしています

I believe/ that as a society,/ we're missing/ a big opportunity.//

社会は 大きな好機を 逃していると思うのです

We're letting/ our fear/ and our skepticism/ about these devices hold us back/ from realizing their potential/ in our children's lives.//

私達がこれらのデバイスに関して 恐怖や疑いを持つせいで 子供達の生活の中で それらの潜在能力を知る事が 出来なくなっているのです

Fear/ about kids and technology is nothing new;/ we've been here before.//

子供とテクノロジーに関する不安は 今に始まった事ではなく 以前からあった事です

Over 50 years ago,/ the debate was raging about the newly dominant media:/ the television.//

50年以上前 新たにメディアを支配した物が 物議を醸しました テレビです

That box/ in the living room?//

リビングにある 例の箱の事です

It might be separating kids/ from one another.//

それは 子供同士を 引き離す物かも知れず

It might keep them away/ from the outside world.//

子供達を 外の世界から 遠ざける物かも知れません

But this is the moment/ when Fred Rogers,/ the long-running host of "Mister Rogers/' Neighborhood,/"/ challenged society/ to look at television/ as a tool,/ a tool/ that could promote emotional growth.//

しかしその時『Minster Rogers' Neighborhood』の 司会を長く務めたフレッド・ロジャースは 社会に対して テレビを 情緒を育む道具だと 見なすよう説いたのです

Here's/ what he did:/ he looked out/ from the screen,/ and he held a conversation,/ as if he were speaking to each child individually/ about feelings.//

彼がやったのはこうです テレビの中から まるで子供達1人1人に その気持ちを尋ねるように 会話をしたのです

And then/ he would pause/ and let them think about them.//

そして間を取りました 子供達に考える時間を 与えたのです

You can see his influence/ across the media landscape/ today,/ but at the time,/ this was revolutionary.//

今では あらゆるメディアで 彼の影響を目にしますが 当時は革命的な事でした

He shifted the way/ we looked at television/ in the lives of children.//

子供達の生活に密着したテレビに対する 私達の見方を変えたのです

Today/ it's not just one box.//

こんにち それはテレビのみに 留まりません

子供達は 様々なデバイスに 囲まれているのです

And I'm also/ a parent --/ I understand this feeling of anxiety.//

私も親ですし 不安な気持ちは分かります

But I want us/ to look at three common fears/ that parents have,/ and see/ if we can shift our focus/ to the opportunity/ that's in each of them.//

しかし 親が抱く 3つの共通の不安を 見直してみたいのです そしてその各々の中にある好機に 目を向けてみたいのです

So.//

では いきます

不安その1 「画面は受動的な物だ

This is going to keep/ our kids/ from getting up and moving."//

そのせいで 子供達は 体を動かさなくなるだろう

Chris Kratt/ and Martin Kratt are zoologist brothers/ who host a show/ about animals called "Wild Kratts."//

クリスとマーティン・クラッツは 動物学者の兄弟で 『ワイルドクラッツ』という 動物ショーの司会をしています

And they approached the PBS team/ to say,/ "Can we do something/ with those cameras/ that are built into every device now?//

2人は PBSチームに 提案をしてきました 「どのデバイスにも カメラが付いているから これを使って 何か出来ないだろうか?」

Could/ those cameras capture a very natural kid play pattern --/ pretending to be animals?"//

このカメラで 動物の真似をする ごく自然な子供の遊びのパターンを 捉えられるだろうか?」

So we started with bats.//

最初に取り上げたのはコウモリです

And when kids came in/ to play this game,/ they loved seeing/ themselves on-screen/ with wings.//

子供達がこのゲームをする為 中に入ると 羽根を付けた自分が 画面に映るのを見て 大喜びしていました

But my favorite part of this,/ when the game was over/ and we turned off/ the screens?//

しかし 私のお気に入りは この部分です ゲームが終わり 私達が画像を消すと

The kids kept being bats.//

子供達は コウモリのままでいるのです

They kept flying/ around the room,/ they kept veering/ left and right/ to catch mosquitoes.//

部屋中を 蚊を捕まえる為に 右へ左へと飛び回ります

And they remembered things.//

子供達は大事な事を 覚えていました

They remembered/ that bats fly at night.//

コウモリが 夜に飛び回る事です

And they remembered/ that/ when bats sleep,/ they hang upside down and fold/ their wings in.//

そして寝る時は 羽根を畳んで 逆さまにぶら下がる事を 覚えていたのです

This game definitely got kids up and moving.//

このゲームで 俄然 子供達は活発に動き回りました

But also,/ now/ when kids go outside,/ do/ they look at a bird/ and think,/ "How does a bird fly differently/ than I flew/ when I was a bat?"//

それだけでなく外に出ると 子供達は鳥を観察して 考えるのです 「僕がコウモリになって飛ぶのと 本物の鳥の飛び方って どう違うのかな?」

The digital technology prompted embodied learning/ that kids can now take out/ into the world.//

デジタル技術は子供達が 現実の世界に応用できる 具体的な学びの体験を 促したのです

Fear number two:/ "Playing games/ on these screens is just a waste of time.//

不安その2 「テレビの画面上でゲームをするのは 単なる時間の無駄だ

It's going to distract/ children/ from their education."//

ゲームのせいで 子供達は 勉強をしなくなるだろう」

Game developers know/ that you can learn a lot/ about a player's skill/ by looking at the back-end data:/ Where did a player pause?//

ゲームの開発者は バックエンドデータを見れば プレイヤーのスキルに関して いろいろ学べる事を知っています プレイヤーが どこで一時停止したか?

Where did they make a few mistakes/ before they found the right answer?//

正解を見つけるまでに どこで間違いを犯したのか?

My team wanted to take/ that tool set/ and apply it/ to academic learning.//

チームはそれを 学校での学習に応用しようと考えました

Our producer/ in Boston,/ WGBH,/ created a series of Curious George games focused on math.//

ボストン公共放送局の プロデューサーは 一連の『おさるのジョージ』ゲームを 算数をテーマに創りました

And researchers came in/ and had 80 preschoolers play these games.//

研究者が介入し 80人の未就学児童に そのゲームをさせました

They then gave all 80 of those preschoolers/ a standardized math test.//

その後 その未就学児80人全てが 算数の標準テストを受けました

We could see early/ on that these games were actually helping kids understand some key skills.//

早い段階で このゲームによって 子供達は いくつかの 重要なスキルを 身につけられるとわかりました

But our partners/ at UCLA wanted us/ to dig deeper.//

しかしUCLAの共同研究者は さらに掘り下げた調査をしたいと考え

They focus on data analysis and student assessment.//

データ解析と子供達の評価に 焦点を当てました

And they wanted to take/ that back-end game-play data/ and see/ if they could use it/ to predict a child's math scores.//

ゲームのバックエンドデータを取り 子供達の 算数の点数を予測する為に それが使えるかどうかを確かめました

So they made a neural net --/ they essentially trained the computer/ to use this data,/ and here are the results.//

ニューラルネットワークを作成し このデータを使う為に コンピューターを 根本的に訓練しました これが その結果です

This is a subset of the children's standardized math scores.//

これが 子供達の 算数の標準テストの点数です

And this is the computer's prediction of each child's score,/ based on playing some Curious George games.//

そして これが 『おさるのジョージ』ゲームの 結果に基づく コンピューターによる 子供達の予測点数です

The prediction is astonishingly accurate,/ especially/ considering the fact/ that these games weren't built for assessment.//

予測は驚く程 正確です 殊に このゲームが評価の為に 作られた物ではないという事実を 考慮に入れると ―

The team/ that did/ this study believes/ that games/ like these can teach us/ more/ about a child's cognitive learning/ than a standardized test can.//

この研究を行ったチームは この手のゲームは 子供達の認知学習に関する事柄を 標準テストより 上手く推し量れると思っています

What if games could reduce testing time/ in the classroom?//

ゲームが 教室でテストをする時間を 削減出来るならどうでしょう?

What if they could reduce testing anxiety?//

ゲームで 生徒のテストへの 不安を拭えればどうでしょう?

How could they give teachers/ snapshots of insight/ to help them better focus their individualized learning?//

教師が 個別学習にもっと 力を注ぐ手助けとなる為に どうやって ゲームが教師に 洞察を与えられるでしょうか?

So the third fear/ I want to address/ is the one/ that I think is often the biggest.//

そして 私が述べたい 3つ目の恐怖とは しばしば 最大の恐怖だと 思っているものです

And that's this:/ "These screens are isolating me/ from my child."//

それが こちらです 「画面は 私から子供を 引き離してしまう」

Let's play out/ a scenario.//

あるシナリオを見ていきましょう

Let's say/ that you are a parent,/ and you need 25 minutes of uninterrupted time/ to get dinner ready.//

あなたが仮に 親であり 夕食の準備をするのに 25分間 邪魔されたくないとします

And/ in order to do that,/ you hand a tablet/ to your three-year-old.//

その為に あなたは3歳の我が子に タブレットを手渡します

Now,/ this is a moment/ where you probably feel very guilty/ about what you just did.//

さて この時が正に自分のやった事に 心底 罪悪感を 感じる瞬間でしょう

But now/ imagine/ this:/ Twenty minutes later,/ you receive a text message./ on that cell phone/ that's always/ within arm's reach.//

しかし こう想像してみてください 20分後 いつもあなたの 手元にある携帯に 1通のメッセージが届きます

And it says:/ "Alex just matched five rhyming words.//

こう書いてあります「アレックスが 言葉遊びのゲームをやってるんだ

Ask him/ to play this game/ with you.//

一緒にやろうと言ってよ

Can you think of a word/ that rhymes with 'cat'?//

catと同じリズムの言葉を 思いつかない?

Or/ how about 'ball'?"//

ballはどうかな?」

In our studies,/ when parents receive simple tips/ like these,/ they felt empowered.//

私達の研究では 親はこんな ちょっとしたヒントを受け取ると 背中を押された気がするのです

They were so excited/ to play these games/ at the dinner table/ with their kids.//

親はとてもワクワクして 夕食のテーブルで 子供達と一緒に ゲームをするのです

And the kids loved it,/ too.//

子供達も 大喜びでやります

Not only did it feel like magic/ that their parents knew/ what they had been playing,/ kids love to play/ games/ with their parents.//

子供の遊んでいるものを 親が知る事は 魔法のように 感じられるだけでなく 子供達は親とゲームをするのが 大好きなのです

Just the act of talking to kids/ about their media can be incredibly powerful.//

親がメディアについて 子供達と話すという行為そのものが 信じられない程 強力なものとなるのです

Last summer,/ Texas Tech University published a study/ that the show "Daniel Tiger's Neighborhood"/ could promote the development of empathy/ among children.//

昨夏 テキサス工科大学が 研究を発表しました 『Daniel Tiger's Neighborhood』 という番組が 子供達の間で 共感の育成を 促進させられるというものです

But there was a really important catch/ to this study:/ the greatest benefit was only/ when parents talked to kids/ about what they watched.//

しかしこの研究には 非常に重要なポイントがあるのです 最大の効果は 見た番組について 親が子供と話し合う時にしか 得られないという事です

Neither/ just watching nor just talking/ about it was enough;/ it was the combination/ that was key.//

見るだけでも 話をするだけでも 十分ではありませんでした その組み合わせが 重要だったのです

So/ when I read this study,/ I started thinking/ about how rarely parents of preschoolers actually talk to kids/ about the content of what they're playing/ and what they're watching.//

だから この研究を読んだ時 未就学児の親達は実際 子供達が遊んでいることや 見ている事の内容に関して 滅多に話をしないものだと 考え始めたのです

And so/ I decided to try/ it/ with my four-year-old.//

そこで 私は4歳の我が子と 話してみる事にしました

I said,/ "Were you playing a car game earlier/ today?"//

私はこう言いました 「さっきは 車のゲームをしていたの?」

And Benjamin perked up/ and said,/ "Yes!// And did you see/ that I made my car/ out of a pickle?//

すると ベンジャミンが 元気に言います 「そうだよ!キュウリから 車を作ったのを見た?

It was really hard/ to open the trunk."//

トランクを開けるのが 凄く大変だったよ」

(笑)

This hilarious conversation/ about what was fun/ in the game/ and what could have been better continued all the way/ to school/ that morning.//

ゲームの何が 面白かったとか どうすれば うまくいったかという この陽気な会話が その朝 幼稚園へ行く間 ずっと続きました

I'm not here/ to suggest to you/ that all digital media is great/ for kids.//

私は全てのデジタルメディアが 子供達に有益だと言ってはいません

There are legitimate reasons/ for us/ to be concerned about the current state of children's content/ on these screens.//

子供向けコンテンツの 現在の状況に関し 私達が懸念を持つ 正当な理由があるのです

And it's right/ for us/ to be thinking about balance:/ Where do screens fit against all the other things/ that a child needs to do to learn/ and to grow?//

私達がバランスについて 考えるのは当然の事です ― 子供達が学び育つのに 必要な全ての事柄に対し デバイスは どう役立てるのでしょうか?

But when we fixate on our fears/ about it,/ we forget a really major point,/ and that is,/ that kids are living in the same world/ that we live in,/ the world/ where the grownups check their phones/ more than 50 times/ a day.//

しかし 私達が 不安がってばかりいると 真に重要なポイントを見失うのです つまり 子供達は 大人が1日に50回以上も スマホをチェックするような 世の中に 生きているという事です

Screens are a part of children's lives.//

スクリーンは 子供達の生活の一部です

And/ if we pretend/ that they aren't,/ or/ if we get overwhelmed by our fear,/ kids are never going to learn/ how and why/ to use them.//

もし私達が そうでないふりをしたり 不安で押し潰されそうになったら 子供達は それを使う理由や方法を 決して学ぶことはないでしょう

What if we start raising/ our expectations/ for this media?//

私達がこのメディアに もっと期待をかけてみては どうでしょうか?

What if we start talking/ to kids regularly/ about the content/ on these screens?//

子供達と定期的に メディアの内容について 話し合ってみては どうでしょうか?

What if we start looking/ for the positive impacts/ that this technology can have in our children's lives?//

子供達の生活の中で このテクノロジーが与える良い影響を 私達が探し始めては どうでしょうか?

That's/ when the potential of these tools can become a reality.//

その時 このツールの可能性は 現実となり得るのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

grownup

『成長した』,成人した

『おとならしい』,おとなに適した

『おとな』

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

necessity

〈U〉《時にa ~》『必要』,必要性;必然,当然のこと・必要品〈C〉《しばしば複数形で》(…に)『どうしても必要なもの』,(…の)必需品《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈U〉(貧乏・不幸などによる)困窮,窮乏

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

anxious

(物事が)『気になる』,不安な

《話》《補語にのみ用いて》『切望して』,熱望して

worried

(人・表情などが)心配そうな

stunt

…‘の'発育(成長)を妨げる;〈成長・発展など〉‘を'妨げる

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

disrupt

…‘を'混乱させる

(一時的に)…‘を'中断させる

childhood

『幼時』,子供時代

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

envision

=envisage

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

prompt

(人が)『てきぱきした』,敏速な(quick)

(事が)『てきぱきと行われる』,即刻の

《補語にのみ用いて》(…に)時間どおりの(punctual)《+『in』+『名』(do『ing』)》

…‘を'刺激する,促す,かりたてる

(演劇で)〈俳優〉‘に'陰からせりふをつける

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

assign

〈物・仕事など〉'を'『割り当てる』,あてがう,与える

(…のために)〈日時・場所〉'を'『指定する』,決める《+『名』+『for』+『名』》

〈人〉'を'『任命する』,選任する,指名する

(…に)〈原因など〉'を'帰する《+『名』+『to』+『名』》

maria

mareの複数形

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

computer

『計算機』;『電子計算機』

first thing

まず最初に,朝一番に

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

owl

『フクロウ』

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

frantically

狂気のように,死にもの狂いで

visceral

内臓の,腸の

《米》本能的な,感情的な

passive

『受動的な』,消極的な

服従的な,言いなりになる

(文法で)受動態の,受身の

《the~》受動態,受身の構文

動詞の受動形

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

lives

lifeの複数形

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

opportunity

『機会』,好機

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

skepticism

懐疑,懐疑論;無神論

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

rag

『布切れ』;(特に)『ぼろ切れ』,ぼろくず

《複数形で》ぼろ服

(一般に)(…の)小片,切れ端,かけら《+『of』+『名』》

《話》ぼろ新聞

newly

『最近』,近ごろ

『新たに』,再び

dominant

『支配的な』,最も有力な

(位置が)群を抜いて高い,そびえ立つ

(手・目など左右のいずれかが)力のある

(遺伝で)優性の

(音階で)第5度音の,属音の

(遺伝の)優性形質

第5度音,属音

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

living room

『居間』

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

roger

(無線通信の応答で)了解

《話》(一般の会話で)分かった,よし

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

mister

《M-》…『さん』,…氏,…様,…殿,…先生

《話》《単独で呼び掛けとして用いて》あなた,君,だんな

〈C〉…さんと呼ばれるだけの人,普通の人

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

revolutionary

《名詞の前にのみ用いて》革命の;革命的な

全く新しい

《『R-』》アメリカ独立戦争の

革命家

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

moving

動く,動いている

動きを起こす

感動させる

運搬用の

martin

イワツバメ

zoologist

動物学者

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

bats

気の狂った

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

veer

〈人・車・道路などが〉向き(進路)を変える,方向が変わる

〈意見・話題・感情などが〉変わる

〈風が〉右回りに向きを変える

〈船が〉風下に向きを変える

〈船〉の方向(進路)を変える

〈船〉を風下に向きを変える

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

bat

『コウモリ』

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

upside

上側,上部,上方

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

embody

〈思相・感情など〉‘を'『具体化する』

(ある形態の中に)…‘を'まとめる,包含する

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

distract

(…から)〈人〉‘の'『注意』(『気持ち』,『関心』)『をそらす』,〈注意・心など〉‘を'『そらす』《+『名』+『from』+『名』》

《しばしば受動態で》〈人〉‘の'『心を乱す』,‘を'まごつかせる,当惑させる《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

developer

〈C〉開発者,啓発者;宅地開発(造成)業者

〈U〉(写真の)現像液

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

datum

dataの単数形

既知の事実

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

producer

『生産者』;産出地

(劇・映画などの)製作者,プロデューサー

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

researcher

研究者,調査員

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

assessment

〈U〉評価,査定;(環境などの)状況判定

〈C〉評価額,課税額

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

neural

神経[系統]の

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

subset

(一組・一団などの一部を成す)小さな一組

(数学の集合論で)部分集合

prediction

〈U〉予報(予言)すること

〈C〉予報(予言)される事;(…という)予報,予言《+『that節』》

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

accurate

『正確な』,的確な,精密な

especially

『特に』,特別に;きわだって

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

cognitive

認識の(に関する,を要する)

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

classroom

『クラスルーム』,教室

snapshot

スナップ(通例小型カメラで撮った早撮り写真)

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

scenario

(映画の)シナリオ,台本

(小説・戯曲の)筋書き

uninterrupted

とぎれない,連続した

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

tablet

(銘文などを彫り込む,金属・石の)銘板

(昔文字を記した粘土などの)書字板

《まれ》(はぎ取り式の)メモ帳,便せん帳(pad)

錠剤,(チョコレート・石けんなどの)板状小片

probably

『たぶん』,『おそらく』

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

guilty

『罪を犯した』

『有罪の宣告を受けた』

やましい,身に覚えのある

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

rhyme

〈U〉『韻』(いん),押韻,脚韻

〈C〉(…の)同韻語《+『for』+『名』》

〈C〉詩,韻文

(進行形にできない)(…と)韻を踏む《+『with』+『名』》

(韻を踏んだ)詩を作る

(進行形にできない)…‘を'韻を踏ませる

《文》《古》…‘を'韻文で書く

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

excited

興奮した

dinner table

正餐用食卓

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

incredibly

信じられないほど

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

Daniel

ダニエル 《男性名; 愛称 Dan,Danny》・ダニエル 《ユダヤの預言者・ ダニエル書 (The Book of Daniel) 《旧約聖書中の一書; 略 Dan.》・〈C〉(ダニエルのような)名裁判官 《「聖書外典(がいてん)」から》

tiger

『トラ』

トラのようにどう猛な(勇敢な)人

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

empathy

(心理学で)感情移入,共感

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

Benjamin

ベニヤミン(旧約聖所でイスラエルの祖のJacobの末子)

perk

〈頭・尾など〉‘を'ぴんと上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人・衣総など〉‘を'さっそうとさせる《『up』+『名,』+『名』+『up』》

pickle

〈C〉《複数形で》(野菜,特にキュウリの)『ピクルス』

〈U〉(ピクルス用の)つけ汁

〈C〉《単数形で》《話》苦境,窮地,困った立場(plight)

〈U〉(金属などを洗う)希薄酸液

〈C〉《英語》いたずら小僧

…‘を'つけ汁につける,ピクルスにする

trunk

(枝および根と区別して樹木の)『幹』

(人・動物の)胴体

『トランク』旅行用箱型の大型かばん)

象の鼻

《複数形で》(文泳などスポーツ競技用の)男子用パンツ,チランクス

《米》(自動車後部の)荷物入れ,トランク(《英》boot)

=trunk line

laughter

『笑い』,笑い声

hilarious

とてもおかしい,こっけいな

陽気に騒ぐ

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

overwhelm

…‘を'『圧倒する』,‘に'打ち勝つ

《通例受動態で》(精神的・感情的に)<人>‘を'打ちのめす,参らせる

(波がおおいかぶさるように);‘を'すぽりと飲み込む(おおう)

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

regularly

規則正しく,一様に;正式に;定期的に

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

applause

『拍手かっさい』;称賛

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