TED日本語 - ポピー・クラム: 人の感情を読むテクノロジー

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関係詞等

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内容

テクノロジーが私達のことを私達自身よりもよく知るようになったらどうなるでしょう?感情が外面にどう現れるかを研究しているポピー・クラムは、ポーカーフェイスはもう終わりだと言います。新技術によって私達の感情を示す兆候が容易に検出できるようになっているためです。彼女は講演とデモを通し、「共感のテクノロジー」を使って、体温や呼気の成分といった肉体的な兆候から感情を読み取れることを示します。良くも悪くも、「技術によって共感能力者となることの効力を認めるなら、感情的、認知的な分断をテクノロジーで橋渡しできる可能性が生まれる」のだと彼女は言います。

Script

テクノロジーが 私達のことを 私達自身よりも よく知るようになったら どうなるでしょう? 今のコンピューターは ごくかすかな表情も検出でき 笑顔が本物かどうかを 言い当てられます それもまだ序の口です テクノロジーはものすごく 知的になっていて 人の内面について 既にかなりのことが分かります 気に入ろうが入るまいが 私達は既に 自分の内面のある部分を 隠せなくなっています これは問題と思えます 多くの人は 心の中のことは 知られたくないからです 何を外に出し 何を出さないかは 自分で制御したいと思います ポーカーフェイスでいたいんです

でも それはもう過去のことです これは怖く感じるかもしれませんが 必ずしも悪いことではありません 私達のそれぞれが持つ 独特な知覚された現実を生み出す 脳の回路について 私は研究してきました それを今まとめて 最新のテクノロジーと組み合わせ 私達がもっとよく感じ取れ 繋がり合えるようにする 人をより良くする技術を 作ろうとしています そのためには ある程度制御を失うことも 受け入れるべきだと 思っています

これはすごいことなんですが ある種の動物について その内的な経験を 捉えられるようになっています まわりの世界への反応と 体の生物学的システムの状態の間の 機械的な関係を 見て取ることができます 食べ つがいになり 食べられないようにするという 進化圧によって 周りの世界の情報に対する 決まった 応答行動が生み出されているのです 私達は 生き物の内面や その生物学的体験を 覗き込み始めています 結構すごいことだと思います ちょっとお耳を汚すことになりますが ― 私はバイオリンはやりますが歌手ではないので でも 批評なら既に このクモが 出しているのかもしれません

(低音の歌声)

(中音の歌声)

(高音の歌声 ― クモが反応する)

(低音の歌声)

(中音の歌声)

(高音の歌声 ― クモが反応する)

(笑)

ある種のクモは 巣をバイオリンみたいに ある音に共鳴するよう 調弦するんです 私の歌う声の 高さや音量が高くなり それが捕食者のコウモリの エコーロケーションや 鳥の鳴き声に近くなったとき クモはしかるべき 反応をし 立ち去れと 私に言ったんです すごく面白いと思います クモの外界への反応によって 内側で起きていることが 見て取れます 生物学的に 制御された反応に クモの内面が 現れているんです

でも私達人間は 違いますよね 自分の内面について 他人が見 知り 理解することは 制御できると思っています 感情も 不安も はったりも 艱難辛苦や それに対する反応も 私達はポーカーフェイスが使えます

でも そうでもないのかも ちょっと試してみましょう 目は脳の働き具合に反応します ご覧いただく目の反応は 精神的努力によって生じたもので 光量の変化によるもの ではありません 神経科学で 裏付けられています 皆さんの目も この被験者と 同じことをしています 望むと望まざるとに かかわらず 複数の声が聞こえるので 何と言っているのか聞き取りつつ この目を見ていてください 最初は難しいですが 一方が消えると ずっと簡単になります 努力の程度の変化が 瞳孔の大きさに見て取れます

(重なった2人の声)

(1人の声)インテリジェンス技術は 個人データに依存している

(重なった2人の声)

(1人の声)インテリジェンス技術は 個人データに依存している

瞳は嘘をつきません 目がポーカーフェイスを 破っています 脳が必死に 働かねばならないと 自律神経系が 瞳孔を拡張させ そうでないときは 縮小します 2つの声の一方を取り除くと 話を理解するのは ずっと楽になります 2つの声を空間的に 別の位置に配したり 一方の声を大きくすることでも 楽になります 経験があるはずです 私達は内面を隠すことを クモよりもうまくできる つもりでいますが そうでもない かもしれません

最新の技術により 人の内面を明らかにする様々な兆候が 容易に検出できるように なってきています 私達自身や 周りの環境についての センサーデータと 機械学習を 組み合わせることで 外面を捉えるカメラやマイクより ずっと多くのことがわかります

生理的な体温変化を通して 私達の体は 物語を語っています スクリーンに出ているのは 赤外線熱画像で 赤が温かい部分 青が冷たい部分です 体温変化のパターンから 多くのことが分かります ストレスの状態や どれほど頭を働かせているか 注意を払っているか 会話について いっているか 火の写真を 本当の火のように 感じているかどうかまで 実際 炎の画像への反応として 頬が熱くなるのがわかります

ポーカーでのはったりが ばれるだけでなく 体温変化から 相手に対する関心を 読み取れるとしたら どうでしょう? 熱画像に現れる 正直な感情を見ることが 恋愛関係を始めるプロセスの 一部になるかもしれません マイクで捉えた 話す言葉のタイミングの 変化を分析することで 精神的 肉体的な 健康状態に耳を澄ませ 洞察し 予測する こともできます 言葉の統計的な変化を 機械学習にかけることで その人が精神病になりそうか 予測できることが 示されています

これをさらに進めて 様々な病状に応じて現れる 言葉や声の変化を 観察することもできるでしょう 痴呆症や糖尿病により 声の特性は変化します アルツハイマー病に関連する 言語的な変化は 病気が診断される10年以上前から 現れることがあります 何を どう言うかは 以前に考えられていたよりも ずっと多くのことを 物語っているのです そして 受け入れさえするなら 家庭にあるデバイスを使って 貴重な洞察を得ることができます 呼気の化学組成から 感情がわかります アセトンとイソプレンと 二酸化炭素の混合物ですが 心拍が早くなり 筋肉が緊張すると 見た目では分からなくとも 呼気の成分比が変化します

一緒に映像を見て頂きます 横の画面に何か出ますが 正面の画面に出る 窓辺の男に 注目していてください

(不気味な音楽)

(女性の悲鳴)

驚かせてごめんなさい 皆さんの反応を見たかったので

(笑)

今 皆さんが吐く二酸化炭素を 計測しています 会場中にチューブが 配置されていて CO2は空気よりも重いので 床の近くなんですが そのチューブが 裏にある装置に繋がっていて CO2濃度変化を リアルタイムで 正確に計測しています 横の画面の雲みたいなのは 会場のCO2濃度を リアルタイムで可視化したものです 画面に赤い部分が 見えるかと思いますが ホラー映像を見ていたときに 赤い部分が大きくなっています 皆さんが ビクッとしたところです みんなの不安が 二酸化炭素濃度を変化させたのです 映像をもう一度見てみましょう

(陽気な音楽)

(女性の笑い声)

予期していた というのもありますが 作者の意図を変えると 全然違ったものになるのが分かります 音楽や効果音によって 同じシーンの感情的反応が まったく変わってしまい そのことが呼気から 読み取れます 不安や恐怖や 喜びがすべて 再現可能で視覚的に識別可能な 瞬間として現れるのです 私達は自分の感情の化学的痕跡を 放出し続けています ポーカーフェイスは 終わりということです

身の周りの空間やテクノロジーが 私達の感情を把握するようになるでしょう 私達は互いのことが ずっとよく分かるようになり 相手の人間として基本的な 経験や気持ちに触れ 感情的に 社会的に 繋がれるようになるかもしれません 共感能力者の時代が やってきます 人間同士や 人間とテクノロジーの 繋がりに対し 真の技術的パートナーがもたらせる能力を 私達は手にしつつあります 技術によって共感能力者となることの 効力を認めるなら 感情的 認知的な分断を テクノロジーで橋渡しできる 可能性が出てきます そうやって 私達の物語る方法が 変わることでしょう 拡張現実のような技術によって 自分の能力を強化しつつ より深く他者と繋がり より良い未来を作り出せるでしょう

想像してみてください 高校のカウンセラーが 外面は陽気な生徒に 深い悩みがあるのが分かり 手を差し伸べて 重要な変化を起こすことを あるいは当局が 心の病を抱える人や 攻撃性のタイプの 違いがわかり 適切な対応が できるようになることを あるいは芸術家が 自分の作品に対する 直接的な反応が分かるようになることを トルストイの芸術の考え方は 作者が意図したとおりのことを 受け手が経験するかどうか ということでした 今日の芸術家は 私達がどう感じているか 知ることができます 芸術にせよ 人間関係にせよ ― 今日のテクノロジーによって 相手の経験していることが 分かるようになり それによって私達は より近しく より真摯になれるでしょう

でも 自分のデータを 共有することに 抵抗があるのも分かります 特に自分が共有することを 選んではいないことが みんなに知られて しまうのは嫌でしょう 私達が誰かと話すとき 誰かを見るとき あるいは見まいとするとき 交換されるデータがあり そこから人は何かを知り 自分や他の人についての 決断をします

私達の内的な生活が さらけ出され 個人データやプライバシーが 自分の望まない相手や組織に 勝手に渡されるような世界に したいとは思っていません 私が築きたい世界は 人々がもっと お互いを気にかけ 私達が注意を向けるべき感情を 誰かが抱いているときに それと分かるような世界です 私達はテクノロジーによって より豊かな体験ができます

テクノロジーというのは 良い使い方も悪い使い方もできます このようなものに 信頼を構築する上では 透明性や効果的な規制が 大切です 「共感のテクノロジー」が 私達の生活にもたらす恩恵は 私達を不安にさせる問題に 取り組むだけの価値があります そうしないなら あまりに多くの機会や感情が 見逃されてしまうことでしょう

ありがとうございました

(拍手)

What happens when technology knows more about us than we do? A computer now can detect our slightest facial microexpressions and be able to tell the difference between a real smile and a fake one. That's only the beginning. Technology has become incredibly intelligent and already knows a lot about our internal states. And whether we like it or not, we already are sharing parts of our inner lives that's out of our control. That seems like a problem, because a lot of us like to keep what's going on inside from what people actually see. We want to have agency over what we share and what we don't. We all like to have a poker face.

But I'm here to tell you that I think that's a thing of the past. And while that might sound scary, it's not necessarily a bad thing. I've spent a lot of time studying the circuits in the brain that create the unique perceptual realities that we each have. And now I bring that together with the capabilities of current technology to create new technology that does make us better, feel more, connect more. And I believe to do that, we have to be OK losing some of our agency.

With some animals, it's really amazing, and we get to see into their internal experiences. We get this upfront look at the mechanistic interaction between how they respond to the world around them and the state of their biological systems. This is where evolutionary pressures like eating, mating and making sure we don't get eaten drive deterministic behavioral responses to information in the world. And we get to see into this window, into their internal states and their biological experiences. It's really pretty cool. Now, stay with me for a moment -- I'm a violinist, not a singer. But the spider's already given me a critical review.

(Video) (Singing in a low pitch)

(Singing in a middle pitch)

(Singing in a high pitch)

(Singing in a low pitch)

(Singing in a middle pitch)

(Singing in a high pitch)

(Laughter)

Poppy Crum: It turns out, some spiders tune their webs like violins to resonate with certain sounds. And likely, the harmonics of my voice as it went higher coupled with how loud I was singing recreated either the predatory call of an echolocating bat or a bird, and the spider did what it should. It predictively told me to bug off. I love this. The spider's responding to its external world in a way that we get to see and know what's happening to its internal world. Biology is controlling the spider's response; it's wearing its internal state on its sleeve.

But us, humans -- we're different. We like to think we have cognitive control over what people see, know and understand about our internal states -- our emotions, our insecurities, our bluffs, our trials and tribulations -- and how we respond. We get to have our poker face.

Or maybe we don't. Try this with me. Your eye responds to how hard your brain is working. The response you're about to see is driven entirely by mental effort and has nothing to do with changes in lighting. We know this from neuroscience. I promise, your eyes are doing the same thing as the subject in our lab, whether you want them to or not. At first, you'll hear some voices. Try and understand them and keep watching the eye in front of you. It's going to be hard at first, one should drop out, and it should get really easy. You're going to see the change in effort in the diameter of the pupil.

(Video) (Two overlapping voices talking)

(Single voice) Intelligent technology depends on personal data.

(Two overlapping voices talking)

(Single voice) Intelligent technology depends on personal data.

PC: Your pupil doesn't lie. Your eye gives away your poker face. When your brain's having to work harder, your autonomic nervous system drives your pupil to dilate. When it's not, it contracts. When I take away one of the voices, the cognitive effort to understand the talkers gets a lot easier. I could have put the two voices in different spatial locations, I could have made one louder. You would have seen the same thing. We might think we have more agency over the reveal of our internal state than that spider, but maybe we don't.

Today's technology is starting to make it really easy to see the signals and tells that give us away. The amalgamation of sensors paired with machine learning on us, around us and in our environments, is a lot more than cameras and microphones tracking our external actions.

Our bodies radiate our stories from changes in the temperature of our physiology. We can look at these as infrared thermal images showing up behind me, where reds are hotter and blues are cooler. The dynamic signature of our thermal response gives away our changes in stress, how hard our brain is working, whether we're paying attention and engaged in the conversation we might be having and even whether we're experiencing a picture of fire as if it were real. We can actually see people give off heat on their cheeks in response to an image of flame.

But aside from giving away our poker bluffs, what if dimensions of data from someone's thermal response gave away a glow of interpersonal interest? Tracking the honesty of feelings in someone's thermal image might be a new part of how we fall in love and see attraction. Our technology can listen, develop insights and make predictions about our mental and physical health just by analyzing the timing dynamics of our speech and language picked up by microphones. Groups have shown that changes in the statistics of our language paired with machine learning can predict the likelihood someone will develop psychosis.

I'm going to take it a step further and look at linguistic changes and changes in our voice that show up with a lot of different conditions. Dementia, diabetes can alter the spectral coloration of our voice. Changes in our language associated with Alzheimer's can sometimes show up more than 10 years before clinical diagnosis. What we say and how we say it tells a much richer story than we used to think. And devices we already have in our homes could, if we let them, give us invaluable insight back. The chemical composition of our breath gives away our feelings. There's a dynamic mixture of acetone, isoprene and carbon dioxide that changes when our heart speeds up, when our muscles tense, and all without any obvious change in our behaviors.

Alright, I want you to watch this clip with me. Some things might be going on on the side screens, but try and focus on the image in the front and the man at the window.

(Eerie music)

(Woman screams)

PC: Sorry about that. I needed to get a reaction.

(Laughter)

I'm actually tracking the carbon dioxide you exhale in the room right now. We've installed tubes throughout the theater, lower to the ground, because CO2 is heavier than air. But they're connected to a device in the back that lets us measure, in real time, with high precision, the continuous differential concentration of CO2. The clouds on the sides are actually the real-time data visualization of the density of our CO2. You might still see a patch of red on the screen, because we're showing increases with larger colored clouds, larger colored areas of red. And that's the point where a lot of us jumped. It's our collective suspense driving a change in carbon dioxide. Alright, now, watch this with me one more time.

(Cheerful music)

(Woman laughs)

PC: You knew it was coming. But it's a lot different when we changed the creator's intent. Changing the music and the sound effects completely alter the emotional impact of that scene. And we can see it in our breath. Suspense, fear, joy all show up as reproducible, visually identifiable moments. We broadcast a chemical signature of our emotions. It is the end of the poker face.

Our spaces, our technology will know what we're feeling. We will know more about each other than we ever have. We get a chance to reach in and connect to the experience and sentiments that are fundamental to us as humans in our senses, emotionally and socially. I believe it is the era of the empath. And we are enabling the capabilities that true technological partners can bring to how we connect with each other and with our technology. If we recognize the power of becoming technological empaths, we get this opportunity where technology can help us bridge the emotional and cognitive divide. And in that way, we get to change how we tell our stories. We can enable a better future for technologies like augmented reality to extend our own agency and connect us at a much deeper level.

Imagine a high school counselor being able to realize that an outwardly cheery student really was having a deeply hard time, where reaching out can make a crucial, positive difference. Or authorities, being able to know the difference between someone having a mental health crisis and a different type of aggression, and responding accordingly. Or an artist, knowing the direct impact of their work. Leo Tolstoy defined his perspective of art by whether what the creator intended was experienced by the person on the other end. Today's artists can know what we're feeling. But regardless of whether it's art or human connection, today's technologies will know and can know what we're experiencing on the other side, and this means we can be closer and more authentic.

But I realize a lot of us have a really hard time with the idea of sharing our data, and especially the idea that people know things about us that we didn't actively choose to share. Anytime we talk to someone, look at someone or choose not to look, data is exchanged, given away, that people use to learn, make decisions about their lives and about ours.

I'm not looking to create a world where our inner lives are ripped open and our personal data and our privacy given away to people and entities where we don't want to see it go. But I am looking to create a world where we can care about each other more effectively, we can know more about when someone is feeling something that we ought to pay attention to. And we can have richer experiences from our technology.

Any technology can be used for good or bad. Transparency to engagement and effective regulation are absolutely critical to building the trust for any of this. But the benefits that "empathetic technology" can bring to our lives are worth solving the problems that make us uncomfortable. And if we don't, there are too many opportunities and feelings we're going to be missing out on.

Thank you.

(Applause)

What happens/ when technology knows more/ about us/ than we do?//

テクノロジーが 私達のことを 私達自身よりも よく知るようになったら どうなるでしょう?

A computer now can detect our slightest facial microexpressions/ and be able to tell the difference/ between a real smile and a fake one.//

今のコンピューターは ごくかすかな表情も検出でき 笑顔が本物かどうかを 言い当てられます

That's only/ the beginning.//

それもまだ序の口です

Technology has become incredibly intelligent/ and already knows a lot/ about our internal states.//

テクノロジーはものすごく 知的になっていて 人の内面について 既にかなりのことが分かります

And/ whether we like it or not,/ we already are sharing parts of our inner lives/ that's out of our control.//

気に入ろうが入るまいが 私達は既に 自分の内面のある部分を 隠せなくなっています

That seems like a problem,/ because a lot of us like to keep/ what's going on inside/ from what people actually see.//

これは問題と思えます 多くの人は 心の中のことは 知られたくないからです

We want to have/ agency/ over what we share/ and what we don't.//

何を外に出し 何を出さないかは 自分で制御したいと思います

We all like to have/ a poker face.//

ポーカーフェイスでいたいんです

But I'm here/ to tell you/ that I think that's a thing of the past.//

でも それはもう過去のことです

And/ while that might sound scary,/ it's not necessarily/ a bad thing.//

これは怖く感じるかもしれませんが 必ずしも悪いことではありません

I've spent a lot of time/ studying the circuits/ in the brain/ that create the unique perceptual realities/ that we/ each have.//

私達のそれぞれが持つ 独特な知覚された現実を生み出す 脳の回路について 私は研究してきました

And now/ I bring that together/ with the capabilities of current technology/ to create new technology/ that does make us better,/ feel more,/ connect more.//

それを今まとめて 最新のテクノロジーと組み合わせ 私達がもっとよく感じ取れ 繋がり合えるようにする 人をより良くする技術を 作ろうとしています

And I believe to do/ that,/ we have to be OK/ losing some of our agency.//

そのためには ある程度制御を失うことも 受け入れるべきだと 思っています

With some animals,/ it's really amazing,/ and we get to see/ into their internal experiences.//

これはすごいことなんですが ある種の動物について その内的な経験を 捉えられるようになっています

We get this upfront look/ at the mechanistic interaction/ between how they respond to the world/ around them and the state of their biological systems.//

まわりの世界への反応と 体の生物学的システムの状態の間の 機械的な関係を 見て取ることができます

This is/ where evolutionary pressures/ like eating, mating and making sure/ we don't get eaten drive deterministic behavioral responses/ to information/ in the world.//

食べ つがいになり 食べられないようにするという 進化圧によって 周りの世界の情報に対する 決まった 応答行動が生み出されているのです

And we get to see/ into this window,/ into their internal states and their biological experiences.//

私達は 生き物の内面や その生物学的体験を 覗き込み始めています

It's really pretty cool.//

結構すごいことだと思います

Now,/ stay with me/ for a moment --/ I'm a violinist, not a singer.//

ちょっとお耳を汚すことになりますが ― 私はバイオリンはやりますが歌手ではないので

But the spider's already given me/ a critical review.//

でも 批評なら既に このクモが 出しているのかもしれません

(低音の歌声)

(中音の歌声)

(Singing in a high pitch)

(高音の歌声 ― クモが反応する)

(低音の歌声)

(中音の歌声)

(Singing in a high pitch)

(高音の歌声 ― クモが反応する)

(笑)

Poppy Crum:/ It turns out,/ some spiders tune their webs/ like violins/ to resonate with certain sounds.//

ある種のクモは 巣をバイオリンみたいに ある音に共鳴するよう 調弦するんです

And likely,/ the harmonics of my voice/ as it went higher coupled/ with how loud/ I was singing recreated either the predatory call of an echolocating bat or a bird,/ and the spider did/ what it should.//

私の歌う声の 高さや音量が高くなり それが捕食者のコウモリの エコーロケーションや 鳥の鳴き声に近くなったとき クモはしかるべき 反応をし

It predictively told me/ to bug off.//

立ち去れと 私に言ったんです

I love this.//

すごく面白いと思います

The spider's responding to its external world/ in a way that/ we get to see and know/ what's happening to its internal world.//

クモの外界への反応によって 内側で起きていることが 見て取れます

生物学的に 制御された反応に クモの内面が 現れているんです

But us,/ humans --/ we're different.//

でも私達人間は 違いますよね

We like to think/ we have cognitive control/ over what people see, know and understand about our internal states --/ our emotions,/ our insecurities,/ our bluffs,/ our trials and tribulations --/ and how we respond.//

自分の内面について 他人が見 知り 理解することは 制御できると思っています 感情も 不安も はったりも 艱難辛苦や それに対する反応も

We get to have/ our poker face.//

私達はポーカーフェイスが使えます

Or maybe/ we don't.//

でも そうでもないのかも

Try/ this/ with me.//

ちょっと試してみましょう

Your eye responds to/ how hard/ your brain is working.//

目は脳の働き具合に反応します

The response/ you're/ about to see is driven entirely/ by mental effort/ and has nothing/ to do with changes/ in lighting.//

ご覧いただく目の反応は 精神的努力によって生じたもので 光量の変化によるもの ではありません

We know this/ from neuroscience.//

神経科学で 裏付けられています

I promise,/ your eyes are doing the same thing/ as the subject/ in our lab,/ whether you want them/ to/ or not.//

皆さんの目も この被験者と 同じことをしています 望むと望まざるとに かかわらず

At first,/ you'll hear some voices.//

複数の声が聞こえるので

Try/ and understand them/ and keep watching/ the eye/ in front of you.//

何と言っているのか聞き取りつつ この目を見ていてください

It's going to be hard/ at first,/ one should drop out,/ and it should get really easy.//

最初は難しいですが 一方が消えると ずっと簡単になります

You're going to see/ the change/ in effort/ in the diameter of the pupil.//

努力の程度の変化が 瞳孔の大きさに見て取れます

(Video) (Two/ overlapping voices/ talking)

(重なった2人の声)

(1人の声)インテリジェンス技術は 個人データに依存している

(Two/ overlapping voices/ talking)

(重なった2人の声)

(1人の声)インテリジェンス技術は 個人データに依存している

PC:/ Your pupil doesn't lie.//

瞳は嘘をつきません

Your eye gives away/ your poker face.//

目がポーカーフェイスを 破っています

When your brain's having to work harder,/ your autonomic nervous system drives your pupil/ to dilate.//

脳が必死に 働かねばならないと 自律神経系が 瞳孔を拡張させ

When it's not,/ it contracts.//

そうでないときは 縮小します

When I take away/ one of the voices,/ the cognitive effort to understand the talkers gets a lot easier.//

2つの声の一方を取り除くと 話を理解するのは ずっと楽になります

I could have put the two voices/ in different spatial locations,/ I could have made one louder.//

2つの声を空間的に 別の位置に配したり 一方の声を大きくすることでも 楽になります

You would have seen the same thing.//

経験があるはずです

We might think/ we have more agency/ over the reveal of our internal state/ than that spider,/ but maybe/ we don't.//

私達は内面を隠すことを クモよりもうまくできる つもりでいますが そうでもない かもしれません

Today's technology is starting to make/ it really easy to see/ the signals and tells/ that give us away.//

最新の技術により 人の内面を明らかにする様々な兆候が 容易に検出できるように なってきています

The amalgamation of sensors paired with machine/ learning on us,/ around us/ and/ in our environments,/ is a lot more/ than cameras and microphones/ tracking our external actions.//

私達自身や 周りの環境についての センサーデータと 機械学習を 組み合わせることで 外面を捉えるカメラやマイクより ずっと多くのことがわかります

Our bodies radiate our stories/ from changes/ in the temperature of our physiology.//

生理的な体温変化を通して 私達の体は 物語を語っています

We can look at these/ as infrared thermal images/ showing up/ behind me,/ where reds are hotter/ and blues are cooler.//

スクリーンに出ているのは 赤外線熱画像で 赤が温かい部分 青が冷たい部分です

The dynamic signature of our thermal response gives away/ our changes/ in stress,/ how hard/ our brain is working,/ whether we're paying/ attention/ and engaged in the conversation/ we might be having/ and even/ whether we're experiencing/ a picture of fire/ as if it were real.//

体温変化のパターンから 多くのことが分かります ストレスの状態や どれほど頭を働かせているか 注意を払っているか 会話について いっているか 火の写真を 本当の火のように 感じているかどうかまで

We can actually see/ people give off/ heat/ on their cheeks/ in response/ to an image of flame.//

実際 炎の画像への反応として 頬が熱くなるのがわかります

But aside/ from giving away/ our poker bluffs,/ what if dimensions of data/ from someone's thermal response gave away/ a glow of interpersonal interest?//

ポーカーでのはったりが ばれるだけでなく 体温変化から 相手に対する関心を 読み取れるとしたら どうでしょう?

Tracking the honesty of feelings/ in someone's thermal image might be a new part of how we fall in love/ and see attraction.//

熱画像に現れる 正直な感情を見ることが 恋愛関係を始めるプロセスの 一部になるかもしれません

Our technology can listen, develop insights/ and make predictions/ about our mental and physical health just/ by analyzing the timing dynamics of our speech and language picked up/ by microphones.//

マイクで捉えた 話す言葉のタイミングの 変化を分析することで 精神的 肉体的な 健康状態に耳を澄ませ 洞察し 予測する こともできます

Groups have shown/ that changes/ in the statistics of our language paired with machine learning can predict the likelihood/ someone will develop psychosis.//

言葉の統計的な変化を 機械学習にかけることで その人が精神病になりそうか 予測できることが 示されています

I'm going to take/ it/ a step further/ and look at linguistic changes and changes/ in our voice/ that show up/ with a lot of different conditions.//

これをさらに進めて 様々な病状に応じて現れる 言葉や声の変化を 観察することもできるでしょう

Dementia,/ diabetes can alter the spectral coloration of our voice.//

痴呆症や糖尿病により 声の特性は変化します

Changes/ in our language associated with Alzheimer's can sometimes show up/ more than 10 years/ before clinical diagnosis.//

アルツハイマー病に関連する 言語的な変化は 病気が診断される10年以上前から 現れることがあります

What we say/ and how we say it tells a much richer story/ than we used to think.//

何を どう言うかは 以前に考えられていたよりも ずっと多くのことを 物語っているのです

And devices/ we already have in our homes could,/ if we let them,/ give us/ invaluable insight back.//

そして 受け入れさえするなら 家庭にあるデバイスを使って 貴重な洞察を得ることができます

The chemical composition of our breath gives away/ our feelings.//

呼気の化学組成から 感情がわかります

There's a dynamic mixture of acetone,/ isoprene/ and carbon dioxide/ that changes/ when our heart speeds up,/ when our muscles tense,/ and all/ without any obvious change/ in our behaviors.//

アセトンとイソプレンと 二酸化炭素の混合物ですが 心拍が早くなり 筋肉が緊張すると 見た目では分からなくとも 呼気の成分比が変化します

Alright,/ I want you/ to watch this clip/ with me.//

一緒に映像を見て頂きます

Some things might be going on/ on the side screens,/ but try and focus on the image/ in the front and the man/ at the window.//

横の画面に何か出ますが 正面の画面に出る 窓辺の男に 注目していてください

(Eerie music)

(不気味な音楽)

(女性の悲鳴)

PC:/ Sorry/ about that.// I needed to get/ a reaction.//

驚かせてごめんなさい 皆さんの反応を見たかったので

(笑)

I'm actually tracking/ the carbon dioxide/ you exhale in the room right now.//

今 皆さんが吐く二酸化炭素を 計測しています

We've installed tubes/ throughout the theater,/ lower/ to the ground,/ because CO2 is heavier/ than air.//

会場中にチューブが 配置されていて CO2は空気よりも重いので 床の近くなんですが

But they're connected to a device/ in the back/ that lets us/ measure,/ in real time,/ with high precision,/ the continuous differential concentration of CO2.//

そのチューブが 裏にある装置に繋がっていて CO2濃度変化を リアルタイムで 正確に計測しています

The clouds/ on the sides are actually the real-time data visualization of the density of our CO2.//

横の画面の雲みたいなのは 会場のCO2濃度を リアルタイムで可視化したものです

You might still see a patch of red/ on the screen,/ because we're showing/ increases/ with larger colored clouds,/ larger colored areas of red.//

画面に赤い部分が 見えるかと思いますが ホラー映像を見ていたときに 赤い部分が大きくなっています

And that's the point/ where a lot of us/ jumped.//

皆さんが ビクッとしたところです

みんなの不安が 二酸化炭素濃度を変化させたのです

Alright,/ now,/ watch this/ with me/ one more time.//

映像をもう一度見てみましょう

(Cheerful music)

(陽気な音楽)

(女性の笑い声)

PC:/ You knew/ it was coming.//

予期していた というのもありますが

But it's a lot different/ when we changed the creator's intent.//

作者の意図を変えると 全然違ったものになるのが分かります

Changing the music/ and the sound effects completely alter the emotional impact of that scene.//

音楽や効果音によって 同じシーンの感情的反応が まったく変わってしまい

And we can see it/ in our breath.//

そのことが呼気から 読み取れます

Suspense,/ fear,/ joy all show up/ as reproducible, visually identifiable moments.//

不安や恐怖や 喜びがすべて 再現可能で視覚的に識別可能な 瞬間として現れるのです

私達は自分の感情の化学的痕跡を 放出し続けています

It is the end of the poker face.//

ポーカーフェイスは 終わりということです

Our spaces,/ our technology will know/ what we're feeling.//

身の周りの空間やテクノロジーが 私達の感情を把握するようになるでしょう

We will know more/ about each other/ than we ever have.//

私達は互いのことが ずっとよく分かるようになり

We get a chance/ to reach in/ and connect to the experience and sentiments/ that are fundamental/ to us/ as humans/ in our senses,/ emotionally and socially.//

相手の人間として基本的な 経験や気持ちに触れ 感情的に 社会的に 繋がれるようになるかもしれません

I believe/ it is the era of the empath.//

共感能力者の時代が やってきます

And we are enabling the capabilities/ that true technological partners can bring to/ how we connect with each other and with our technology.//

人間同士や 人間とテクノロジーの 繋がりに対し 真の技術的パートナーがもたらせる能力を 私達は手にしつつあります

If we recognize the power of becoming technological empaths,/ we get this opportunity/ where technology can help us bridge the emotional and cognitive divide.//

技術によって共感能力者となることの 効力を認めるなら 感情的 認知的な分断を テクノロジーで橋渡しできる 可能性が出てきます

And/ in that way,/ we get to change/ how we tell our stories.//

そうやって 私達の物語る方法が 変わることでしょう

We can enable a better future/ for technologies/ like augmented reality/ to extend our own agency/ and connect us/ at a much deeper level.//

拡張現実のような技術によって 自分の能力を強化しつつ より深く他者と繋がり より良い未来を作り出せるでしょう

Imagine a high school counselor/ being able to realize/ that an outwardly cheery student really was having a deeply hard time,/ where reaching out/ can make a crucial, positive difference.//

想像してみてください 高校のカウンセラーが 外面は陽気な生徒に 深い悩みがあるのが分かり 手を差し伸べて 重要な変化を起こすことを

Or authorities,/ being able to know the difference/ between someone/ having a mental health crisis and a different type of aggression,/ and responding accordingly.//

あるいは当局が 心の病を抱える人や 攻撃性のタイプの 違いがわかり 適切な対応が できるようになることを

Or an artist,/ knowing the direct impact of their work.//

あるいは芸術家が 自分の作品に対する 直接的な反応が分かるようになることを

Leo Tolstoy defined his perspective of art/ by whether/ what the creator intended was experienced by the person/ on the other end.//

トルストイの芸術の考え方は 作者が意図したとおりのことを 受け手が経験するかどうか ということでした

Today's artists can know/ what we're feeling.//

今日の芸術家は 私達がどう感じているか 知ることができます

But regardless of whether it's art or human connection,/ today's technologies will know/ and can know/ what we're experiencing/ on the other side,/ and this means/ we can be closer and more authentic.//

芸術にせよ 人間関係にせよ ― 今日のテクノロジーによって 相手の経験していることが 分かるようになり それによって私達は より近しく より真摯になれるでしょう

But I realize a lot of us have a really hard time/ with the idea of sharing our data,/ and especially/ the idea/ that people know things/ about us/ that we didn't actively choose to share.//

でも 自分のデータを 共有することに 抵抗があるのも分かります 特に自分が共有することを 選んではいないことが みんなに知られて しまうのは嫌でしょう

Anytime/ we talk to someone,/ look at someone or choose not to look,/ data is exchanged,/ given away,/ that people use to learn,/ make decisions/ about their lives/ and about ours.//

私達が誰かと話すとき 誰かを見るとき あるいは見まいとするとき 交換されるデータがあり そこから人は何かを知り 自分や他の人についての 決断をします

I'm not looking to create/ a world/ where our inner lives are ripped open/ and our personal data/ and our privacy given away/ to people and entities/ where we don't want to see/ it go.//

私達の内的な生活が さらけ出され 個人データやプライバシーが 自分の望まない相手や組織に 勝手に渡されるような世界に したいとは思っていません

But I am looking to create/ a world/ where we can care about each other more effectively,/ we can know more/ about when someone is feeling something/ that we ought to pay/ attention to.//

私が築きたい世界は 人々がもっと お互いを気にかけ 私達が注意を向けるべき感情を 誰かが抱いているときに それと分かるような世界です

And we can have richer experiences/ from our technology.//

私達はテクノロジーによって より豊かな体験ができます

Any technology can be used for good or bad.//

テクノロジーというのは 良い使い方も悪い使い方もできます

Transparency/ to engagement/ and effective regulation are absolutely critical/ to building the trust/ for any of this.//

このようなものに 信頼を構築する上では 透明性や効果的な規制が 大切です

But the benefits/ that "empathetic technology"/ can bring to our lives are worth/ solving the problems/ that make us uncomfortable.//

「共感のテクノロジー」が 私達の生活にもたらす恩恵は 私達を不安にさせる問題に 取り組むだけの価値があります

And/ if we don't,/ there are too many opportunities and feelings/ we're going to be missing out/ on.//

そうしないなら あまりに多くの機会や感情が 見逃されてしまうことでしょう

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

computer

『計算機』;『電子計算機』

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

slight

(量・程度が)『わずかの』,少しの

『取るに足りない』,つまらない(trivial)

(人が)『ほっそりした』,やせた

〈人〉‘を'軽んじる

〈物事〉‘を'なおざりにする

(人を)軽んじること,(物事を)なおざりにすること;悔辱,無礼

facial

顔の;顔用の

(マッサージや化粧品による)顔の手入れ

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

incredibly

信じられないほど

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

poker face

ポーカーフェイス(ポーカーで大きな手が来ても感情を表に出さないような無表情な顔)

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

necessarily

『必ず』,必然的に

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

perceptual

知覚[力]の,知覚力のある

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

upfront

先行投資の;前もっての

人目をひく,顕著な

率直な

mechanistic

力学の,機械学の

機械論的な

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

evolutionary

発展の

進化の;進化論に関する

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

mat

(床などに敷く)『マット』,敷物,むしろ,畳

(花びん・置き物などの)下敷き

(レスリング・体操用の)詰め物をした厚い敷物

《a ~》(毛・雑草などの)もつれ《+『of』+『名』》

〈床など〉‘に'マットを敷く,‘を'マットで覆う

…‘を'もつれさせる

もつれる

eaten

eatの過去分詞

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

violinist

バイオリン奏者,バイオリニスト

singer

『歌う人』,(特に本職の)歌手

spider

クモ

《米》フライパン

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

laughter

『笑い』,笑い声

poppy

〈C〉ケシ(このエキスはアヘン等の原料)

〈C〉ケシの花(花は赤・黄・白色など)

〈U〉ケシ色(黄赤色)

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

violin

『バイオリン』

resonate

〈音が〉反響する,鳴り響く

〈部屋などが〉共鳴する

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

harmonic

調和する,音楽的な

(音楽で)和声の,倍音の

=overtone 1

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

higher

highの比較級

《名詞の前にのみ用いて》高等な,高度の;上級の

highの比較級

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

recreate

…‘を'再び作る,作り直す

predatory

(またpredaceous, predacious)(動物が)肉食の,生物を捕食する

(人が)人を食いものにする

bat

『コウモリ』

bug

《米》昆虫,(一般に)虫;(特に)カデトムシ(beetle)

《おもに英》=bedbug

《話》病原菌

《話》(機械の)故障

《話》(病的な)熱狂家;《the ~》…熱

《話》隠しマイク

…‘に'隠しマイクを取リ付ける

《おもに米》…'を'悩ます,てこずらせる

external

『外側の』,外部の

(作用・動作などが)『外側からの』,外部からの

表面上の,見せかけの

体外の;体外用の

外国の(foreign)

(…の)外観,外形《+『of』+『名』》

biology

『生物学』

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

sleeve

『そで』(袖),たもと

スリーブ(機械の棒軸などをはめ込む金具)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

cognitive

認識の(に関する,を要する)

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

insecurity

〈U〉不安定,危険

〈U〉自信のなさ,不安

〈C〉不安定(危険)なもの

bluff

『絶壁の』,切り立った

(不親切ではないが)『ぶっきらぼうな』,無愛想な

絶壁;切り立った岬

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

tribulation

〈U〉苦難,苦悩

〈C〉苦労の種,悩みごと

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

lighting

照明,点火

照明方法(装置)

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

lab

実験室(laboratory)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

diameter

『直径』

(レンズなどの)倍率

pupil

(一般にschoolに学ぶ)『生徒』;(個人指導を受けている)生徒,門下生,弟子

overlap

…‘を'部分的に重ねる

…‘と'一部共通(一致)する;(時間的に)…‘と'かち合う

部分的に重なり合う

部分的に共通(一致)する;〈時間が〉かち合う

〈U〉部分的に一致すること,重複

〈C〉重複部分

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

data

『資料』,事実;情報

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

autonomic

自律神経の

nervous system

《the ~》神経系統

dilate

…‘を'広げる,膨張させる

広がる;膨張する

《文》(…を)詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

talker

話し手

おじゃべりな人

spatial

空間の

空間に存在する(で起こる)

location

〈U〉(…の)位置(場所)を捜し出すこと《+『of』+『名』》

〈C〉『位置』,場所

〈C〉(映画などの)『野外撮影地』;〈U〉ロケーション

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

amalgamation

水銀との合金化

(会社などの)合同,合併;(思想・種族などの)混和,融合

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

microphone

『マイクロフォン』,拡声器

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

radiate

〈太陽などが〉『光(熱)を放つ』,輝く

(…から)〈光・熱などが〉『放射する』,輻射する《+『from』+『名』》

〈道路などが〉(…から)放射状に広がる《+『out from』+『名』》

〈光・熱など〉‘を'放射する,発する

〈喜び・愛など〉‘を'発散させる,表に出す

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

physiology

生理学

生理,機能

infrared

赤外線の

thermal

熱の,熱による

熱い

(暖まった)上昇気流

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

cooler

冷却装置;冷却器,クーラー・清涼飲料

《俗》《the cooler》留置場

signature

『署名』

音楽記号(拍子記号・調記号など)

(本の)1ページの大きさに折り畳んだ大きな紙

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

cheek

〈C〉『ほお』

〈U〉《話》生意気な言葉;生意気,厚かましさ

〈C〉《俗》尻(しり)

flame

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『炎』

〈U〉炎のような輝き;炎色

〈C〉《おもに文》(…の)(燃えるような)情熱,激情《+『of』+『名』》

『炎をあげて燃える』,燃えさかる《+『up』》

(炎のように)照え映える《+『up』》

〈怒り・情熱などが〉燃え上がる;〈人が〉かっと怒り出す《+『out』(『up, forth』)》

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

poker

火かき棒

突く人(物)

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

datum

dataの単数形

既知の事実

glow

(炎を上げずに)『赤々と燃える』

光を放つ,輝く

〈花・木の葉などが〉燃えるような色を呈する

(運動後などに)〈顔・体が〉『ほてる』,ぽかぽかする,紅潮する

(感情・誇りなどで)燃える,熱する《+『with』+『名』》

(高温の炎が出す)『輝き』

(色彩の)『燃えるような鮮やかさ』

《時にa ~》(体の)『ほてり』,(顔の)紅潮

(感情の)高まり,熱情

満足感,喜び

interpersonal

人と人との間の,人間関係の

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

honesty

『正直』,実直,誠実

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

attraction

〈U〉『引力』

〈C〉(人を)引きつける力,魅力となる物(事)《+『for』+『名』》

〈C〉呼び物,出し物

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

prediction

〈U〉予報(予言)すること

〈C〉予報(予言)される事;(…という)予報,予言《+『that節』》

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

timing

時間の調節;時間を測定[記録]すること

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

statistic

統計値,統計量

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

likelihood

(…が)ありそうなこと,(…の)見込み,可能性(probability)《+『of』+『名』》

psychosis

(重度の)精神病,精神異常

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

linguistic

言語学の;言語上の

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

dementia

(医学的な)痴呆(ちほう)

alter

(形・性質などの点で)…'を'変える,改める

変わる,改まる

spectral

幽霊の,お化けのような(ghostly)

スペクトルの(による)

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

clinical

臨床の,臨床講義の

病床の

臨床的な,客観的な態度の

diagnosis

診断[書]

(問題の原因などの)判断,分析

(問題の)解決;結論

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

invaluable

計り知れないほど貴重な

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

composition

〈U〉(文学・美術・音楽作品などの)『創作』,制作[法];『作文』,『作曲』,〈C〉作品,楽曲

〈U〉(混合物などの)『成分』《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)気質,性質,性分(constitution)

〈U〉(文学作品・音楽作品などの)構成,構想,(絵画などの)構図《+『of』+『名』》

(またcompo)〈C〉混合物,合成物

〈U〉(活字の)植字,組み

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

mixture

〈U〉(…を)『混ぜ合わせること』,(…の)茶合《+『of』+『名』》

〈C〉『混合した物』,混合薬

acetone

アセトン(揮発・可燃性液体;ペンキなどの溶剤として用いる)

isoprene

イソプレン(主として合成ゴム製造用の揮発性液体)

carbon dioxide

二酸化炭素,炭酸ガス

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

tense

(文法で)『時制』

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

alright

=all right

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

exhale

〈人が〉〈息・煙など〉‘を'吐き出す

〈機関車・花などが〉〈蒸気・かおりなど〉‘を'発散する

息(煙)を吐く

発散する

tube

(金属・ガラス・ゴムなどの)管,筒

(絵の具・歯みがきなどの)チューブ

《米》(列車・地下鉄の)トンネル

《英》地下鉄(《米》subway)

(ラジオ・テレビなどの)真空管(vacuum tube)

(動植物の)管状器官

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

precision

正確,きちょうめん

(計器などが)精密な

continuous

(時間的・空間的に)『切り目なく続く』;続けざまの,途切れない

differential

『差別的な』

微分の

差動の

〈C〉差別額,運賃差

〈U〉微分

〈C〉〈U〉(また『differential gear』)差動歯車,差動装置

concentration

〈U〉(…への)(光線・注意などの)集中;(仕事などへの)専念,専心《+『on』+『名』》

〈C〉(人口などの)集中

〈U〉濃縮;〈液体の〉濃度

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

real-time

実際にかかる時間の

density

〈U〉『密集』;『密度』,濃さ

〈U〉〈C〉(物質の)密度,濃度,比重

〈U〉《話》頭の鈍さ,愚鈍さ

patch

(補修・補強のための)『つぎ当て』;当て布;当て板,当て金;(アップリケで縫いつけた)布切れ

(傷口などを覆う)『傷当て』

(色などが周囲と区別できる)(…の)まだら,班点;断片,破片《+『of』+『名』》

小さな地面(畑)

(補修・補強のために)…‘に'『つぎ当てる』;(装飾のために)…‘に'当て布をする

…‘を'つぎ合わせて作る

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

suspense

未決定の(不確かな)状態

(どうなるだらうかという)気がかり,不安,サスペンス

cheerful

(人が)『きげんのよい』,元気のいい

(物事が)『気持ちのよい』,楽しい

喜んで…する(willing)

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

creator

創造者,創作者,創設者

《the C-》神,造物主(God)

intent

(特に法律用語で)『意図』,目的

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

completely

『完全に』,全く,十分に

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

reproducible

複製(複写)できる

再生(再現)できる

ふやせる

繁殖できる

broadcast

(ラジオ・テレビで)〈情報・音楽など〉'を'『放送する』

(一定地域に)〈種子〉'を'ばらまく

〈ニュース・うわさなど〉'を'広める,言いふらす

放送する

(ラジオ・テレビの)『放送番組』;放送

放送の,放送された(される)

ばらまかれた

ばらまいて,広く

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

sentiment

〈C〉〈U〉『感情』,心情,気持ち

〈C〉《しばしば複数形で》(自分の感情・主観を加えた)(…に関する)『感想』,所感,意見《+『on』(『about』)+『名』》

〈C〉〈U〉織細な感情,情趣;(芸術的)情感

〈U〉(…に対する)『感傷』《+『for』+『名』》

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

emotionally

感情的に,情緒的に;感情に訴えて

socially

社会的に,社会によって

社交上;社交的に

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

technological

科学技術の(に関する)

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

opportunity

『機会』,好機

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

outwardly

外側に;外へ向かって

表面上,外見上

cheery

明るい,楽しい;元気な,快活な

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

aggression

〈U〉〈C〉(武力による他国への)侵略,攻撃

〈U〉〈C〉(他人の権利などへの)侵害

accordingly

『従って』,それだから,それゆえ(therefore)

『それに応じて』,適宜に

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

Leo

獅子(しし)座

(占星術で)獅子宮

Tolstoy

トルストイ(Leo~;ロシアの小説家;1828‐1910)

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

intend

…‘を'『意図する』,‘の'つもりである

(特定の目標に)…‘を'向ける,あてる《+『名』+『for』(『as』)+『名』》

(…で)…‘を'表そうとする《+『by』+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

regardless

『むとんじゃくな』,不注意な;(…に)むとんじゃくな《+『of』+『名』》

とにかく(anyway)

(…に)かかわらず《+『of』+『名』》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

authentic

信頼できる,確かな

本物の,ほんとうの;模写ではない

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

especially

『特に』,特別に;きわだって

actively

活発に;積極的に

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

anytime

いつでも(at any time)

きまって,常に

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

rip

…‘を'『裂く』,破る《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈穴など〉‘を'裂いて(破って)作る

…‘を'裂いて(はうって)取る《+『out』(『off, away』)+『名,』+『名』+『out』(『off, away』)》;(…から)…‘を'破って取る《+『名』+『out of』(『off, away from』)+『名』》

〈木材〉‘を'縦びきする

裂ける,破れる

裂け目,破れ目

引き裂くこと

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

entity

実在するもの,実体

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

transparency

〈U〉透明

透明なもの,(特に)スライド[写真]

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

regulation

〈C〉『規則』,『規定』;法規,条例

〈U〉(…の)『規制』,『調整』《+『of』+『名』》

正規の,規定どおりの

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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