TED日本語 - イングリッド・フェテル・リー: 喜びはどこに隠れ、どう見付けるか

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内容

桜や虹やシャボン玉や動眼 ― ある種のものが普遍的な喜びを生み出すように見えるのは、なぜなのでしょう?この心を捉える講演で、イングリッド・フェテル・リーは驚くほど実際的な喜びの起原を明らかにし、どうすれば身の回りにもっと多くの喜びを見つけ、作り出せるのかを示します。

Script

2008年のこと デザイン学校の 最初の年の終わりに ― 私は年末の 審査を受けていました これはデザイン専攻の学生にとって 拷問のような儀式で その年に作った作品 すべてを並べて その横に立っていると 教授の面々がやってきて ― その多くは 見たこともない 人なんですが 遠慮なく感想を言う というものです 私の番が来ました テーブルの脇に立ち 作品をみんなきれいに並べ どれほど苦心して デザインを実用的で 人間工学に基づいた 地球にやさしいものにしようとしたか 分かってもらえることを 祈っていました 私はだんだん 不安になりました ずっと誰も 何も言わないので まったくの沈黙でした それから教授の一人が 口を開きました 「君の作品には 喜びが感じられるね」

喜び? 私がデザイナーになりたかったのは 現実の問題を解決したいからでした 喜びは いいとは思いますが 軽くて 実体のないものです 同時に興味を引かれもしました 喜びというのは 漠然とした感覚で 私の横のテーブルにある物から それがどうやって出てくるのでしょう? 先生方に聞いてみました 「物がどうやって 喜びを感じさせるのでしょう? 形のある物がどうやって 形のない喜びを生み出すのでしょう?」 先生方は口ごもって いろいろ手振りをし 「まあ そういうものだ」 と言いました

夏休みの準備をしている時も この疑問が頭から離れず それが私の旅の始まりになりました 10年もかかるとは その時には思いもしませんでしたが 物の世界と 不思議で突拍子のない 「喜び」という感情の関係を紐解く旅です 私が発見したのは 2つには繋がりがあるだけでなく 物の世界は 幸せで健康な生活の 強い源になるということです

あの審査の後 思いました 「喜びが どんなものかは 分かるけど 正確にそれは 何なのだろう?」 科学者たちでさえ 必ずしも意見が合わず 「喜び」や「幸せ」や「ポジティブさ」が 同じものとして 扱われることもあります でも心理学者が 「喜び」と言うときには 強い一時的で ポジティブな感情的経験を 意味しています 私たちを笑顔にし 笑わせ 飛び上がりたくさせるものです これは専門的な表現です 飛び上がりたくなる 感覚というのは 科学者が喜びを測る 方法の1つなんです 長期間にわたって 良い気持ちでいる 「幸せ」とは違い 「喜び」はその時 瞬間的に 良い気持ちになる ということです これは興味深いことで 私たちの文化は幸せを 追い求めることには熱心ですが その過程で喜びは 見落とされています

それで考えるようになりました 喜びはいったい どこから来るのか? 何に喜びを感じるかを知っている人や 道で会ったばかりの人にまで 聞くようになりました 地下鉄や カフェや 飛行機なんかで 「どうも 初めまして あなたは何に喜びを感じる?」という具合に 探偵になったみたいでした 「最後に見たのはいつ?」 「一緒にいたのは誰?」 「何色だった?」 「他に見た人は?」 喜びの“少女探偵ナンシー”です

(笑)

何ヶ月かそうやっていると 繰り返し出てくるものが あることに気付きました たとえば 桜だとか シャボン玉だとか プールだとか 木の上のお家だとか 気球だとか 動眼だとか

(笑)

それにカラフルなトッピングの アイスクリーム こういったものは 年や性別や民族を 越えているように見えます 考えてみてください 虹のとりどりの色の弧が 空にかかっていたら 誰でも見上げるでしょう それに花火 ― それが何のためか 知らなくとも 一緒にお祝いしている 気分になります それは一部の人だけでなく ほとんどすべての人にとって 喜ばしいものです 普遍的な喜びです それを ひとまとめにして見たとき 言葉にできない希望に あふれる感覚が起こりました 私たちの住む政治的に 分断されたこの世界では 人々の違いは あまりに大きく 乗り越えがたく 感じられることもありますが その奥には 誰もが同じものに 喜びを感じるという面があります そんなものは束の間の楽しみに 過ぎないと言われもしますが 本当はすごく大切なことで 物質的な世界における 共通の体験は みんな同じ人間的なものを持つのだと 思い出させてくれます

でも知りたいと思いました そういったものの何が 喜びを感じさせるのか? 私はそういった写真を スタジオの壁に貼っていて 毎日やって来ては その意味を理解しようとしました そして ある時 ひらめきました パターンがあることに 気付いたんです 丸いものとか 飛び出す鮮やかな色とか 対称的な形とか たくさんあって 豊かな感覚とか 軽さや上昇の感覚とか そうやって見てみると 喜びの感覚は不思議で とらえどころがなくても 形ある物の性質から 近づけることに気付きました デザイナーが言う aesthetic(美的感性)です その語源は古代ギリシャ語の aisthomaiで 「私は感じる」「私は知覚する」 という意味です これらのパターンは 喜びが感覚から始まることを示しているので 私はそれを「喜びの感性」(Aesthetics of Joy)と 呼ぶようになりました このことを発見すると 私は行く先々で 見付けるようになりました 年代物の黄色い自動車や 巧みなストリート・アート作品 バラ色の眼鏡を かけたみたいで 何を探せばいいかが分かると 至る所で 目にするようになったんです ふつうの場所に 小さな喜びの瞬間が 隠れていたかのようです

同時にもう1つ 気付いたことがありました そういったものが 喜びを与えてくれるというのに 私たちの世界はなぜ こんな有様なんでしょう?

(笑)

なぜこんな所に 働きに行くのでしょう? なぜ子供達を こんな学校に 行かせるのでしょう? どうして都市は こんな風なんでしょう? そして特に甚だしいのは 最も弱い人たちが 置かれている場所です 老人ホームや 病院や ホームレス施設や 公営住宅 どうしてこんな世界に なってしまったんでしょう?

はじめは喜びに 満ちていたのが 年を取るにつれて 生き生きとし熱狂することが 批判されるようになります 大人が純粋な喜びを示すと 子供っぽいとか 女々しいとか 不真面目とか 自堕落だなどと 言われます それで私たちは 喜びを抑えるようになり こんな世界に 行き着くんです

でも「喜びの感性」が 世の中に 喜びをもっと 見付ける役に立つなら 喜びをもっと生み出すためにも 使えないでしょうか? この2年私は 世界中を巡って この問いに対する 答えを探しました そして辿り着いたのが 美術家の荒川修作と 詩人マドリン・ギンズによる作品です 彼らは あのような環境が 私たちを文字通り 殺してしまうと考えていました そして人を若返らせるアパートを 作ることにしたのです これがそうです

(笑)

(拍手)

東京の三鷹市にある 実在の場所です 一晩泊まりましたが なんかすごい所でした

(笑)

床が波打っているので 歩くというよりは 跳ね回る感じで どこもかしこも 明るい色をしています 私が若返ったかは 分かりませんが 若々しく感じさせてくれる アパートを作ろうとしたら 喜ばしいものができた とでもいうようでした 毎日暮らすには 行き過ぎかもしれませんが これで疑問を抱きました 他のみんなはどうだろう? どうすればこのアイデアを 世の中に生かせるだろうか?

それで こういうことを やっている人を探し始めました たとえば これはデンマークの芸術家 ポール・ジャーンズのデザインになる病院です こちらは非営利組織の Publicolorが 塗り替えた学校です 興味深いのは Publicolorが 学校側から聞いた話として これらきれいに塗られた学校では 出席率が良くなり 落書きがなくなり 子供達がより安全に感じると 答えていることです これは4カ国で実施された 調査結果にも合っていて 色彩豊かなオフィスで 働く人は くすんだ場所で 働く人に比べ 注意力があり 自信を持ち 友好的であることが 示されています

なぜそうなるのでしょう? 人が色彩好きであることを 追っていくと その進化との繋がりが 研究で示されていることが分かりました 色彩というのは すごく根源的な仕方で 命やエネルギーを表すものなんです 同じことは 豊富さについても言えます 乏しさは危険を 豊かさは生存を意味する世界で 人間は進化してきたのです 1つの confetto(キャンディ)は ― ちなみにconfettiは単数形だと そう言うんですが ―

(笑)

1つだと そう喜ばしいものでなくとも たくさん集めたら 地上で最も 喜ばしいものになります 建築家のエマニュエル・ムホーは 作品の中でこのアイデアをよく使っています 写真は彼女が設計した 老人福祉施設で 豊かさの感覚を生み出すために 様々な色の玉を使っています 私が目を止めた 丸い形はどうでしょう? 神経科学者は この点についても 研究していることが分かりました 人に fMRIに入ってもらって とがった物や丸い物の 写真を見せたところ 恐怖や不安に関わる 脳の部位である扁桃体が とがった物を見たときには 活性化されるのに対し 丸い物を見たときは そうならないことが分かりました とがった物というのは 自然界においては よく危険なものと関係しているため そういう形を無意識に 警戒するように進化し 一方で丸い形には安心するのだと 考えられています

それを生かした例を サンディフック小学校の 新しい校舎に見ることができます 2012年に ここで起きた 銃乱射事件の後 建築事務所のSvigals + Partnersは 安全な建物を作るべきことを 心得ていましたが 同時に喜ばしい場所に したいと思い 曲線で満たしたのです 建物の横を 波形が走っていて 入り口には曲がりくねった ひさしがあり 建物の全体が 歓迎するように 入り口の方に 湾曲しています

それぞれの喜びの瞬間は 小さくとも 時とともに それは積み重なって 部分の和よりも大きなものになります 私たちが 幸せを追い求める 代わりにすべきなのは 喜びの価値を認め もっと頻繁に 喜びに出会えるようにする方法を 見付けることかもしれません 私たちの心の奥には 身の回りに喜びを見出そうとする 衝動があります そして それには 理由があるのです 喜びは不要で余分なもの なんかではありません 深い生存本能に 直接根ざしたものです 最も根本的なレベルにおいて 喜びへの衝動は 生への衝動なんです

ありがとうございました

(拍手)

ありがとうございます

どうもありがとう どうもありがとう

(拍手)

It's 2008, and I'm just finishing my first year of design school. And I'm at my first year-end review, which is a form of ritual torture for design students, where they make you take everything you made over the course of the year and lay it out on a table and stand next to it while a bunch of professors, most of whom you've never seen before, give you their unfiltered opinions of it. So it's my turn and I'm standing next to my table, everything neatly lined up, and I'm just hoping that my professors can see how much effort I've put into making my designs practical and ergonomic and sustainable. And I'm starting to get really nervous, because for a long time, no one says anything. It's just completely silent. And then one of the professors starts to speak, and he says, "Your work gives me a feeling of joy."

Joy? I wanted to be a designer because I wanted to solve real problems. Joy is nice, I guess, but it's kind of light -- not substantial. But I was also kind of intrigued, because joy is this intangible feeling, and how does that come from the stuff on the table next to me? I asked the professors, "How do things make us feel joy? How do tangible things make us feel intangible joy?" They hemmed and hawed and gestured a lot with their hands. "They just do," they said.

I packed up my things for the summer, but I couldn't stop thinking about this question ... and this launched a journey -- one that I didn't know at the time would take me 10 years -- to understand the relationship between the physical world and the mysterious, quixotic emotion we call "joy." And what I discovered is that not only are they linked, but that the physical world can be a powerful resource to us in creating happier, healthier lives.

After my review, I thought, "I know what joy feels like, but what is it, exactly?" And I found that even scientists don't always agree, and they sometimes use the words "joy" and "happiness" and "positivity" more or less interchangeably. But broadly speaking, when psychologists use the word joy, what they mean is an intense, momentary experience of positive emotion -- one that makes us smile and laugh and feel like we want to jump up and down. And this is actually a technical thing. That feeling of wanting to jump up and down is one of the ways that scientists measure joy. It's different than happiness, which measures how good we feel over time. Joy is about feeling good in the moment, right now. And this was interesting to me because as a culture, we are obsessed with the pursuit of happiness, and yet in the process, we kind of overlook joy.

So this got me thinking: Where does joy come from? I started asking everyone I knew, and even people I just met on the street, about the things that brought them joy. On the subway, in a cafe, on an airplane, it was, "Hi, nice to meet you. What brings you joy?" I felt like a detective. I was like, "When did you last see it? Who were you with? What color was it? Did anyone else see it?" I was the Nancy Drew of joy.

(Laughter)

And after a few months of this, I noticed that there were certain things that started to come up again and again and again. They were things like cherry blossoms and bubbles ... swimming pools and tree houses ... hot air balloons and googly eyes --

(Laughter)

and ice cream cones, especially the ones with the sprinkles. These things seemed to cut across lines of age and gender and ethnicity. I mean, if you think about it, we all stop and turn our heads to the sky when the multicolored arc of a rainbow streaks across it. And fireworks -- we don't even need to know what they're for, and we feel like we're celebrating, too. These things aren't joyful for just a few people; they're joyful for nearly everyone. They're universally joyful. And seeing them all together, it gave me this indescribably hopeful feeling. The sharply divided, politically polarized world we live in sometimes has the effect of making our differences feel so vast as to be insurmountable. And yet underneath it all, there's a part of each of us that finds joy in the same things. And though we're often told that these are just passing pleasures, in fact, they're really important, because they remind us of the shared humanity we find in our common experience of the physical world.

But I still needed to know: What is it about these things that makes them so joyful? I had pictures of them up on my studio wall, and every day, I would come in and try to make sense of it. And then one day, something just clicked. I saw all these patterns: round things ... pops of bright color ... symmetrical shapes ... a sense of abundance and multiplicity ... a feeling of lightness or elevation. When I saw it this way, I realized that though the feeling of joy is mysterious and elusive, we can access it through tangible, physical attributes, or what designers call aesthetics, a word that comes from the same root as the Greek word "aisthomai," which means, "I feel," "I sense," "I perceive." And since these patterns were telling me that joy begins with the senses, I began calling them "Aesthetics of Joy"; the sensations of joy. And in the wake of this discovery, I noticed something that as I walked around, I began spotting little moments of joy everywhere I went -- a vintage yellow car or a clever piece of street art. It was like I had a pair of rose-colored glasses, and now that I knew what to look for, I was seeing it everywhere. It was like these little moments of joy were hidden in plain sight.

And at the same time, I had another realization, that if these are the things that bring us joy, then why does so much of the world look like this?

(Laughter)

Why do we go to work here? Why do we send our kids to schools that look like this? Why do our cities look like this? And this is most acute for the places that house the people that are most vulnerable among us: nursing homes, hospitals, homeless shelters, housing projects. How did we end up in a world that looks like this?

We all start out joyful, but as we get older, being colorful or exuberant opens us up to judgment. Adults who exhibit genuine joy are often dismissed as childish or too feminine or unserious or self-indulgent, and so we hold ourselves back from joy, and we end up in a world that looks like this.

But if the aesthetics of joy can be used to help us find more joy in the world around us, then couldn't they also be used to create more joy? I spent that last two years scouring the planet, looking for different ways that people have answered this question. And this led me to the work of the artist Arakawa and the poet Madeline Gins, who believed that these kinds of environments are literally killing us. And so they set out the create an apartment building that they believed would reverse aging. And this is it.

(Laughter)

(Applause)

It's a real place, just outside Tokyo. I spent a night there, and it's a lot.

(Laughter)

The floors undulate, so you don't end up walking around so much as kind of bouncing around the apartment, and there are bright colors in every direction. I'm not sure I left any younger, but it's as if, by trying to create an apartment that would make us feel youthful, they ended up creating one that was joyful. And yes, this is a bit much for everyday life, but it made me wonder: What about the rest of us? How do we bring these ideas back into the real world?

So I started finding people who were doing just that. For example, this hospital, designed by the Danish artist Poul Gernes. Or these schools, transformed by the non-profit Publicolor. What's interesting is that Publicolor has heard from school administrators who say that attendance improves, graffiti disappears and kids actually say they feel safer in these painted schools. And this aligns with research conducted in four countries, which shows that people working in more colorful offices are actually more alert, more confident and friendlier than those working in drab spaces.

Why would this be the case? Well, as I started to trace back our love of color, I found that some researchers see a connection to our evolution. Color, in a very primal way, is a sign of life, a sign of energy. And the same is true of abundance. We evolved in a world where scarcity is dangerous, and abundance meant survival. So,one confetto -- which happens to be the singular of confetti, in case you were wondering --

(Laughter)

isn't very joyful, but multiply it, and you have a handful of one of the most joyful substances on the planet. The architect Emmanuelle Moureaux uses this idea in her work a lot. This is a nursing home she designed, where she uses these multicolored spheres to create a feeling of abundance. And what about all those round things I noticed? Well, it turns out neuroscientists have studied this, too. They put people into fMRI machines, and they showed them pictures of angular objects and round ones. And what they found is that the amygdala, a part of the brain associated in part with fear and anxiety, lit up when people looked at angular objects, but not when they looked at the round ones. They speculate that because angles in nature are often associated with objects that might be dangerous to us, that we evolved an unconscious sense of caution around these shapes, whereas curves set us at ease.

You can see this in action in the new Sandy Hook Elementary School. After the mass shooting there in 2012, the architects Svigals + Partners knew that they needed to create a building that was secure, but they wanted to create one that was joyful, and so they filled it with curves. There are waves running along the side of the building, and these squiggly canopies over the entryway, and the whole building bends toward the entrance in a welcoming gesture.

Each moment of joy is small, but over time, they add up to more than the sum of their parts. And so maybe instead of chasing after happiness, what we should be doing is embracing joy and finding ways to put ourselves in the path of it more often. Deep within us, we all have this impulse to seek out joy in our surroundings. And we have it for a reason. Joy isn't some superfluous extra. It's directly connected to our fundamental instinct for survival. On the most basic level, the drive toward joy is the drive toward life.

Thank you.

(Applause)

Thank you.

Thank you, thank you.

(Applause)

It's 2008,/ and I'm just finishing/ my first year of design school.//

2008年のこと デザイン学校の 最初の年の終わりに ―

And I'm at my first year-end review,/ which is a form of ritual torture/ for design students,/ where they make/ you take everything/ you made over the course of the year/ and lay it out/ on a table/ and stand next/ to it/ while a bunch of professors,/ most of whom you've never seen before,/ give you/ their unfiltered opinions of it.//

私は年末の 審査を受けていました これはデザイン専攻の学生にとって 拷問のような儀式で その年に作った作品 すべてを並べて その横に立っていると 教授の面々がやってきて ― その多くは 見たこともない 人なんですが 遠慮なく感想を言う というものです

So it's my turn/ and I'm standing/ next/ to my table,/ everything neatly lined up,/ and I'm just hoping/ that my professors can see how much effort/ I've put into making my designs practical and ergonomic and sustainable.//

私の番が来ました テーブルの脇に立ち 作品をみんなきれいに並べ どれほど苦心して デザインを実用的で 人間工学に基づいた 地球にやさしいものにしようとしたか 分かってもらえることを 祈っていました

And I'm starting to get/ really nervous,/ because for a long time,/ no one says anything.//

私はだんだん 不安になりました ずっと誰も 何も言わないので

It's just completely silent.//

まったくの沈黙でした

And then/ one of the professors starts to speak,/ and he says,/ "Your work gives me/ a feeling of joy."//

それから教授の一人が 口を開きました 「君の作品には 喜びが感じられるね」

Joy?//

喜び?

I wanted to be a designer/ because I wanted to solve/ real problems.//

私がデザイナーになりたかったのは 現実の問題を解決したいからでした

Joy is nice,/ I guess,/ but it's kind of light --/ not substantial.//

喜びは いいとは思いますが 軽くて 実体のないものです

But I was also kind of intrigued,/ because joy is this intangible feeling,/ and how does/ that come/ from the stuff/ on the table next to me?//

同時に興味を引かれもしました 喜びというのは 漠然とした感覚で 私の横のテーブルにある物から それがどうやって出てくるのでしょう?

I asked the professors,/ "How do things make us feel joy?//

先生方に聞いてみました 「物がどうやって 喜びを感じさせるのでしょう?

How do tangible things make us feel intangible joy?"//

形のある物がどうやって 形のない喜びを生み出すのでしょう?」

They hemmed and hawed/ and gestured a lot/ with their hands.//

先生方は口ごもって いろいろ手振りをし

"They just do,/"/ they said.//

「まあ そういうものだ」 と言いました

I packed up/ my things/ for the summer,/ but I couldn't stop thinking/ about this question ...//

夏休みの準備をしている時も この疑問が頭から離れず

and this launched a journey --/ one/ that I didn't know at the time would take me/ 10 years --/ to understand the relationship/ between the physical world and the mysterious, quixotic emotion/ we call "joy."//

それが私の旅の始まりになりました 10年もかかるとは その時には思いもしませんでしたが 物の世界と 不思議で突拍子のない 「喜び」という感情の関係を紐解く旅です

And what I discovered/ is/ that not only are they linked,/ but/ that the physical world can be a powerful resource/ to us/ in creating happier, healthier lives.//

私が発見したのは 2つには繋がりがあるだけでなく 物の世界は 幸せで健康な生活の 強い源になるということです

After my review,/ I thought,/ "I know/ what joy feels like,/ but what is it,/ exactly?"//

あの審査の後 思いました 「喜びが どんなものかは 分かるけど 正確にそれは 何なのだろう?」

And I found/ that even scientists don't always agree,/ and they sometimes use the words "joy"/ and "happiness"/ and "positivity"/ more or less interchangeably.//

科学者たちでさえ 必ずしも意見が合わず 「喜び」や「幸せ」や「ポジティブさ」が 同じものとして 扱われることもあります

But broadly speaking,/ when psychologists use the word joy,/ what they mean/ is an intense, momentary experience of positive emotion --/ one/ that makes us/ smile and laugh/ and feel/ like we want to jump up/ and down.//

でも心理学者が 「喜び」と言うときには 強い一時的で ポジティブな感情的経験を 意味しています 私たちを笑顔にし 笑わせ 飛び上がりたくさせるものです

And this is actually a technical thing.//

これは専門的な表現です

That feeling of wanting to jump up and down is one of the ways/ that scientists measure joy.//

飛び上がりたくなる 感覚というのは 科学者が喜びを測る 方法の1つなんです

It's different/ than happiness,/ which measures how good/ we feel over time.//

長期間にわたって 良い気持ちでいる 「幸せ」とは違い

Joy is about feeling good/ in the moment,/ right now.//

「喜び」はその時 瞬間的に 良い気持ちになる ということです

And this was interesting/ to me/ because as a culture,/ we are obsessed with the pursuit of happiness,/ and yet/ in the process,/ we kind of overlook joy.//

これは興味深いことで 私たちの文化は幸せを 追い求めることには熱心ですが その過程で喜びは 見落とされています

So this got me/ thinking:/ Where does joy come from?//

それで考えるようになりました 喜びはいったい どこから来るのか?

I started asking/ everyone/ I knew,/ and even/ people/ I just met on the street,/ about the things/ that brought them joy.//

何に喜びを感じるかを知っている人や 道で会ったばかりの人にまで 聞くようになりました

On the subway,/ in a cafe,/ on an airplane,/ it was,/ "Hi,/ nice to meet you.// What brings you joy?"//

地下鉄や カフェや 飛行機なんかで 「どうも 初めまして あなたは何に喜びを感じる?」という具合に

I felt like a detective.//

探偵になったみたいでした

I was like,/ "When did you last see it?//

「最後に見たのはいつ?」

Who were you with?// What color was it?//

「一緒にいたのは誰?」 「何色だった?」

Did anyone else see it?"//

「他に見た人は?」

I was the Nancy Drew of joy.//

喜びの“少女探偵ナンシー”です

(笑)

And after a few months of this,/ I noticed/ that there were certain things/ that started to come up/ again and again and again.//

何ヶ月かそうやっていると 繰り返し出てくるものが あることに気付きました

They were things/ like cherry blossoms and bubbles ...//

たとえば 桜だとか シャボン玉だとか

swimming pools and tree houses ...//

プールだとか 木の上のお家だとか

hot air balloons and googly eyes --/ (Laughter)

気球だとか 動眼だとか (笑)

and ice cream cones,/ especially/ the ones/ with the sprinkles.//

それにカラフルなトッピングの アイスクリーム

These things seemed to cut/ across lines of age and gender and ethnicity.//

こういったものは 年や性別や民族を 越えているように見えます

I mean,/ if you think about it,/ we/ all stop and turn our heads/ to the sky/ when the multicolored arc of a rainbow streaks/ across it.//

考えてみてください 虹のとりどりの色の弧が 空にかかっていたら 誰でも見上げるでしょう

And fireworks --/ we don't even need to know/ what they're for,/ and we feel like we're celebrating,/ too.//

それに花火 ― それが何のためか 知らなくとも 一緒にお祝いしている 気分になります

These things aren't joyful/ for just a few people;/ they're joyful/ for nearly everyone.//

それは一部の人だけでなく ほとんどすべての人にとって 喜ばしいものです

普遍的な喜びです

And seeing them all together,/ it gave me/ this indescribably hopeful feeling.//

それを ひとまとめにして見たとき 言葉にできない希望に あふれる感覚が起こりました

The sharply divided,/ politically polarized world/ we live in sometimes has the effect of making our differences feel so vast/ as to be insurmountable.//

私たちの住む政治的に 分断されたこの世界では 人々の違いは あまりに大きく 乗り越えがたく 感じられることもありますが

And yet/ underneath it/ all,/ there's a part of each of us/ that finds joy/ in the same things.//

その奥には 誰もが同じものに 喜びを感じるという面があります

And/ though we're often told/ that these are just passing pleasures,/ in fact,/ they're really important,/ because they remind us of the shared humanity/ we find in our common experience of the physical world.//

そんなものは束の間の楽しみに 過ぎないと言われもしますが 本当はすごく大切なことで 物質的な世界における 共通の体験は みんな同じ人間的なものを持つのだと 思い出させてくれます

But I still needed to know:/ What is it about these things/ that makes them so joyful?//

でも知りたいと思いました そういったものの何が 喜びを感じさせるのか?

I had pictures of them up/ on my studio wall,/ and every day,/ I would come in/ and try to make/ sense of it.//

私はそういった写真を スタジオの壁に貼っていて 毎日やって来ては その意味を理解しようとしました

And then/ one day,/ something/ just clicked.//

そして ある時 ひらめきました

I saw all these patterns:/ round things ...//

パターンがあることに 気付いたんです 丸いものとか

pops of bright color ...//

飛び出す鮮やかな色とか

symmetrical shapes ...//

対称的な形とか

たくさんあって 豊かな感覚とか

軽さや上昇の感覚とか

When I saw it/ this way,/ I realized/ that though the feeling of joy is mysterious and elusive,/ we can access it/ through tangible, physical attributes,/ or what designers call aesthetics,/ a word/ that comes from the same root/ as the Greek word "aisthomai,/"/ which means,/ "I feel,/"/ "I sense,/"/ "I perceive."//

そうやって見てみると 喜びの感覚は不思議で とらえどころがなくても 形ある物の性質から 近づけることに気付きました デザイナーが言う aesthetic(美的感性)です その語源は古代ギリシャ語の aisthomaiで 「私は感じる」「私は知覚する」 という意味です

And/ since these patterns were telling me/ that joy begins with the senses,/ I began calling/ them "Aesthetics of Joy";/ the sensations of joy.//

これらのパターンは 喜びが感覚から始まることを示しているので 私はそれを「喜びの感性」(Aesthetics of Joy)と 呼ぶようになりました

And in the wake of this discovery,/ I noticed something/ that as I walked around,/ I began spotting/ little moments of joy everywhere/ I went --/ a vintage yellow car or a clever piece of street art.//

このことを発見すると 私は行く先々で 見付けるようになりました 年代物の黄色い自動車や 巧みなストリート・アート作品

It was/ like I had a pair of rose-colored glasses,/ and now/ that I knew/ what to look for,/ I was seeing it everywhere.//

バラ色の眼鏡を かけたみたいで 何を探せばいいかが分かると 至る所で 目にするようになったんです

It was like these little moments of joy were hidden in plain sight.//

ふつうの場所に 小さな喜びの瞬間が 隠れていたかのようです

And at the same time,/ I had another realization,/ that if these are the things/ that bring us/ joy,/ then/ why does so/ much of the world look/ like this?//

同時にもう1つ 気付いたことがありました そういったものが 喜びを与えてくれるというのに 私たちの世界はなぜ こんな有様なんでしょう?

(笑)

Why do we go to work here?//

なぜこんな所に 働きに行くのでしょう?

Why do we send our kids/ to schools/ that look like this?//

なぜ子供達を こんな学校に 行かせるのでしょう?

Why do our cities look like this?//

どうして都市は こんな風なんでしょう?

And this is most acute/ for the places/ that house the people/ that are most vulnerable/ among us:/ nursing homes,/ hospitals,/ homeless shelters,/ housing projects.//

そして特に甚だしいのは 最も弱い人たちが 置かれている場所です 老人ホームや 病院や ホームレス施設や 公営住宅

How did we end up/ in a world/ that looks like this?//

どうしてこんな世界に なってしまったんでしょう?

We/ all start out/ joyful,/ but/ as we get older,/ being colorful or exuberant opens us/ up/ to judgment.//

はじめは喜びに 満ちていたのが 年を取るにつれて 生き生きとし熱狂することが 批判されるようになります

Adults/ who exhibit/ genuine joy are often dismissed as childish or too feminine or unserious or self-indulgent,/ and/ so we hold ourselves back/ from joy,/ and we end up/ in a world/ that looks like this.//

大人が純粋な喜びを示すと 子供っぽいとか 女々しいとか 不真面目とか 自堕落だなどと 言われます それで私たちは 喜びを抑えるようになり こんな世界に 行き着くんです

But/ if the aesthetics of joy can be used/ to help us/ find more joy/ in the world/ around us,/ then couldn't they also be used to create more joy?//

でも「喜びの感性」が 世の中に 喜びをもっと 見付ける役に立つなら 喜びをもっと生み出すためにも 使えないでしょうか?

I spent/ that last two years/ scouring the planet,/ looking for different ways/ that people have answered this question.//

この2年私は 世界中を巡って この問いに対する 答えを探しました

And this led me/ to the work of the artist Arakawa and the poet Madeline Gins,/ who believed/ that these kinds of environments are literally killing us.//

そして辿り着いたのが 美術家の荒川修作と 詩人マドリン・ギンズによる作品です 彼らは あのような環境が 私たちを文字通り 殺してしまうと考えていました

And so/ they set out/ the create/ an apartment building/ that they believed would reverse aging.//

そして人を若返らせるアパートを 作ることにしたのです

And this is it.//

これがそうです

(笑)

(拍手)

It's a real place,/ just/ outside Tokyo.//

東京の三鷹市にある 実在の場所です

I spent a night there,/ and it's a lot.//

一晩泊まりましたが なんかすごい所でした

(笑)

The floors undulate,/ so you don't end up/ walking around so much/ as kind of bouncing around the apartment,/ and there are bright colors/ in every direction.//

床が波打っているので 歩くというよりは 跳ね回る感じで どこもかしこも 明るい色をしています

I'm not sure/ I left any younger,/ but it's/ as if,/ by trying to create an apartment/ that would make us/ feel youthful,/ they ended up/ creating one/ that was joyful.//

私が若返ったかは 分かりませんが 若々しく感じさせてくれる アパートを作ろうとしたら 喜ばしいものができた とでもいうようでした

And yes,/ this is a bit much/ for everyday life,/ but it made me/ wonder:/ What about the rest of us?//

毎日暮らすには 行き過ぎかもしれませんが これで疑問を抱きました 他のみんなはどうだろう?

How do we bring these ideas back/ into the real world?//

どうすればこのアイデアを 世の中に生かせるだろうか?

So I started finding/ people/ who were doing just that.//

それで こういうことを やっている人を探し始めました

For example,/ this hospital,/ designed by the Danish artist Poul Gernes.//

たとえば これはデンマークの芸術家 ポール・ジャーンズのデザインになる病院です

Or/ these schools,/ transformed by the non-profit Publicolor.//

こちらは非営利組織の Publicolorが 塗り替えた学校です

What's interesting is/ that Publicolor has heard from school administrators/ who say/ that attendance improves,/ graffiti disappears/ and kids actually say they feel safer/ in these painted schools.//

興味深いのは Publicolorが 学校側から聞いた話として これらきれいに塗られた学校では 出席率が良くなり 落書きがなくなり 子供達がより安全に感じると 答えていることです

And this aligns/ with research conducted in four countries,/ which shows/ that people/ working in more colorful offices are actually more alert,/ more confident and friendlier/ than those working in drab spaces.//

これは4カ国で実施された 調査結果にも合っていて 色彩豊かなオフィスで 働く人は くすんだ場所で 働く人に比べ 注意力があり 自信を持ち 友好的であることが 示されています

Why would this be the case?//

なぜそうなるのでしょう?

Well,/ as I started to trace back/ our love of color,/ I found/ that some researchers see a connection/ to our evolution.//

人が色彩好きであることを 追っていくと その進化との繋がりが 研究で示されていることが分かりました

Color,/ in a very primal way,/ is a sign of life,/ a sign of energy.//

色彩というのは すごく根源的な仕方で 命やエネルギーを表すものなんです

And the same is true of abundance.//

同じことは 豊富さについても言えます

We evolved in a world/ where scarcity is dangerous,/ and abundance meant survival.//

乏しさは危険を 豊かさは生存を意味する世界で 人間は進化してきたのです

So,/one confetto --/ which happens to be the singular of confetti,/ in case you were wondering --/ (Laughter)

1つの confetto(キャンディ)は ― ちなみにconfettiは単数形だと そう言うんですが ― (笑)

isn't very joyful,/ but multiply/ it,/ and you have a handful of one of the most joyful substances/ on the planet.//

1つだと そう喜ばしいものでなくとも たくさん集めたら 地上で最も 喜ばしいものになります

The architect Emmanuelle Moureaux uses this idea/ in her work/ a lot.//

建築家のエマニュエル・ムホーは 作品の中でこのアイデアをよく使っています

This is a nursing home/ she designed,/ where she uses these multicolored spheres/ to create a feeling of abundance.//

写真は彼女が設計した 老人福祉施設で 豊かさの感覚を生み出すために 様々な色の玉を使っています

And what about all those round things/ I noticed?//

私が目を止めた 丸い形はどうでしょう?

Well,/ it turns out/ neuroscientists have studied this,/ too.//

神経科学者は この点についても 研究していることが分かりました

They put people/ into fMRI machines,/ and they showed them/ pictures of angular objects and round ones.//

人に fMRIに入ってもらって とがった物や丸い物の 写真を見せたところ

And what they found/ is/ that the amygdala,/ a part of the brain associated in part/ with fear and anxiety,/ lit up/ when people looked at angular objects,/ but not/ when they looked at the round ones.//

恐怖や不安に関わる 脳の部位である扁桃体が とがった物を見たときには 活性化されるのに対し 丸い物を見たときは そうならないことが分かりました

They speculate/ that because angles/ in nature are often associated with objects/ that might be dangerous/ to us,/ that we evolved an unconscious sense of caution/ around these shapes,/ whereas curves set us/ at ease.//

とがった物というのは 自然界においては よく危険なものと関係しているため そういう形を無意識に 警戒するように進化し 一方で丸い形には安心するのだと 考えられています

You can see this/ in action/ in the new Sandy Hook Elementary School.//

それを生かした例を サンディフック小学校の 新しい校舎に見ることができます

After the mass/ shooting there/ in 2012,/ the architects Svigals/ + Partners knew/ that they needed to create a building/ that was secure,/ but they wanted to create/ one/ that was joyful,/ and/ so they filled it/ with curves.//

2012年に ここで起きた 銃乱射事件の後 建築事務所のSvigals + Partnersは 安全な建物を作るべきことを 心得ていましたが 同時に喜ばしい場所に したいと思い 曲線で満たしたのです

There are waves/ running along the side of the building,/ and these squiggly canopies/ over the entryway,/ and the whole building bends/ toward the entrance/ in a welcoming gesture.//

建物の横を 波形が走っていて 入り口には曲がりくねった ひさしがあり 建物の全体が 歓迎するように 入り口の方に 湾曲しています

Each moment of joy is small,/ but over time,/ they add up/ to more/ than the sum of their parts.//

それぞれの喜びの瞬間は 小さくとも 時とともに それは積み重なって 部分の和よりも大きなものになります

And so maybe/ instead of chasing after happiness,/ what we should be doing is embracing joy and finding ways/ to put ourselves/ in the path of it more often.//

私たちが 幸せを追い求める 代わりにすべきなのは 喜びの価値を認め もっと頻繁に 喜びに出会えるようにする方法を 見付けることかもしれません

Deep within us,/ we/ all have this impulse/ to seek out/ joy/ in our surroundings.//

私たちの心の奥には 身の回りに喜びを見出そうとする 衝動があります

And we have it/ for a reason.//

そして それには 理由があるのです

Joy isn't some superfluous extra.//

喜びは不要で余分なもの なんかではありません

深い生存本能に 直接根ざしたものです

On the most basic level,/ the drive/ toward joy is the drive/ toward life.//

最も根本的なレベルにおいて 喜びへの衝動は 生への衝動なんです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Thank you.//

ありがとうございます

Thank/ you,/ thank you.//

どうもありがとう どうもありがとう

(拍手)

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

ritual

儀式の,儀式として行う

《集合的に》(宗教上の)儀式[形式];(特定の)儀式

(社会的慣習としての)礼儀,作法(おじき・脱帽・握手など)

torture

…‘を'『拷問にかける』

(…で)…‘を'『ひどく苦しめる(悩ませる)』《+名+with+名(doing)》

〈U〉『拷問』,ひどく苦しめること

〈U〉〈C〉(心身の)苦痛

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

neatly

きちんと,こぎれいに

手ぎわよく,てきぱきと

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

no one

『だれも』…『ない』

completely

『完全に』,全く,十分に

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

designer

『設計者』,デザイナー

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

substantial

『かなりの』,相当の,十分満足できる

『がんじょうな』,じょうぶな,曳い

資産のある

(架空でなく)『実在する』,実体のある

『実質上の』,実質的な

intangible

触れることができない

雲をつかむような,はっきりしない

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

tangible

手で触ることのできる,触知できる

実体のある,有形の;現実の

明白な,確実な

hem

(折り返して縫った衣類や布の)へり,縁

(一般に)へり,縁

〈布・着物〉‘の'へりを折り返して縫う;…‘の'縁どりをする

haw

サンザシ(hawthorn)の実

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

mysterious

『神秘的な』,不思議な

理解(説明)しがたい,不可解な,なぞの

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

lives

lifeの複数形

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

interchangeably

交換できるように,交互に

broadly

広く,あまねく

明白に;露骨に

大まかに

psychologist

心理学者

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

momentary

『瞬時の』,はかない,つかの間の

《ややまれ》刻々の

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

overlook

…‘を'『見落とす』,見逃す

‥‘を'『大目に見る』,‘に'目をつぶる

〈人が〉…‘を'『見おろす』

〈場所が〉…‘を'『見渡せる』,見おろす

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

subway

《米》『地下鉄』(《英》underground, tube)

地下道(underpass)

cafe

〈C〉『喫茶店』(coffeehouse),小レストラン);《英》(酒類を出さない)『軽食堂』

〈C〉バー,キャバレー,ナイトクラブ

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

detective

『刑事』;探偵

刑事の,探偵の

探知用の,検出のための

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

drew

drawの過去形

laughter

『笑い』,笑い声

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

cherry blossom

『サクラの花』

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

swimming pool

『水泳プール』

hot air

むだ話,つまらない考え

balloon

『気球』,軽気球

(おもちゃの)風船

(気球のように)ふくれる《+『out』(『up』)》

(気球のように)ふくれた

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

ice cream

『アイスクリーム』

cone

円すい,円すい形

円すい形のもの

球果(松かさなど)・暴風警報球.

especially

『特に』,特別に;きわだって

sprinkle

〈液体・粉末など〉‘を'『振りかける』,まく《+『名』+『out』》;(…に)…‘を'振りかける《+『名』+『on』+『名』》

(液体・粉末などを)…‘に'『振りかける』,まく《+『名』+『with』+『名』》

雨がぱらぱら降る

少量,少々

小雨

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

gender

(名詞・代名詞の)性

ethnicity

民族的特徴(背景),民族性

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

arc

『弧』,円弧

電弧(2点間を弧状に流れる電流)

弧を描く

電弧を生じる

rainbow

『にじ』

streak

(…の)『筋』,線,しま(stripe)《+『of』+『名』》

(…の)かすかな徴候,傾向,気味《+『of』+『名』》

《米話》(運・不運の)一続き《+『of』+『名』》

(…で)…‘に'筋(しま)をつける《+『名』+『with』+『名』》

筋(しま)がつく

筋(しま)になる

(全速力)で走る

裸で公衆の面前を走る

firework

花火;花火大会

(怒りなどの)爆発

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

joyful

『うれしい』,喜びに満ちた

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

universally

いたる所に(で);一般に

hopeful

『希望に満ちた』

『有望な』,見込みのある,末たのもしい

前途有望な人

sharply

『鋭く』;急に;激しく;明碓に;敏感に;抜け目なく

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

insurmountable

越すことのできない,打ち勝ちがたい

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

abundance

(あり余るほど)『たくさん』,『豊富』;《an~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

multiplicity

多数であること;多様性;《時にa ~》多数,多様(の…)《+『of』+『名』》

lightness

明るいこと,明るさ

(色の)薄いこと

elevation

〈U〉〈C〉《文》(…を…に)『高めること』,昇進(向上)させること《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《文》気高さ,高尚

〈C〉《文》隆起したところ;高地

《単数形で》(地表・海面からの)『高さ』;地上,海抜

〈C〉(建物などの)立面図,正面図

《単数形で》仰角

elusive

(うまく)逃げる,捕まえにくい

理解しにくい,説明しにくい

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

attribute

(物・事に)…‘の'『原因があるとする』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈ある特質・性格など〉‘が'備わっていると考える《+『名』+『to』+『名』》

(ある人・時代に)…‘が'作られた(なされた)と考える《+『名』+『to』+『名』》

(また『attribution』)(本来人や物などに備わっている)属性,特性,特質《+『of』+『名』》

(神・人・地位などに)付帯しているもの,象徴となる物《+『of』+『名』》

aesthetic

美学の;審美的な

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

Greek

〈C〉『ギリシア人』

〈U〉『ギリシア語』

〈U〉訳の分からない言葉

ギリシアの;ギリシア人の;ギリシア語の

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

aesthetics

美学

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

vintage

(醸造年を入れる)優良ぶどう酒,銘柄のぶどう酒

《単数形で》(ある地域の毎年の)ブドウ収穫[期];(年間の)ブドウ収穫量

《話》(ある年度の)型,製作

醸造年入りの

すぐれた時期の

(作者の作品中で)最もすぐれた

(車が)銘柄の,由緒のある

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

rose-colored

バラ色の(rosy)

有望な;楽観的な

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

plain

『はっきり見える』(『聞こえる』)

『はっきり理解できる』,明白な

全くの(sheer)

混ぜ物のない,生(き)のままの;飾りのない;無地の

ありのままの

『質素な』,飾り(模様)のない

(食べ物が)淡白な

平凡な,並みの,普通の;素朴な

『平原』,平野;《the Great Plains》(北米の)大平原地帯

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

acute

(先の)『鋭い』,とがった

(痛み・感情などが)『激しい』,強い

(知力・感覚などが)『鋭い』,鋭敏な

(事態が)重大な

(病気が)急性の

(音が)高い,鋭い

鋭角の

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

hospital

『病院』

homeless

家のない

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

exuberant

元気(活力,熱意など)に満ちあふれている,元気いっぱいの

豊富な,あり余るほどの

(葉などが)おい茂った

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

exhibit

〈感情・性質など〉‘を'『表す』,『示す』

…‘を'『出品する』,陳列する

出品物,陳列品

《米》展覧会,展示会(exhibition)

(法律上の)証拠書類(物件)

genuine

『本物の』,真の

(疫病が)『真性の』

『誠実な』,[真]心からの

dismiss

…‘を'『去らせる』,行かせる

《文》(…から)〈人〉‘を'解任(解雇,免職)する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

(心から)…‘を'追い払う《+『名』+『from』+『名』》

〈訴え・上訴など〉‘を'却下(棄却)する

childish

『子供の』;子供らしい

『幼稚な』

feminine

『女性の』,女の

『女らしい』,女性特有の(womanly)

(男が)めめしい(womanish)

(文法で)女性の

self-indulgent

自分を甘やかしている,わがままな,放縦な

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

scour

(きれいにするために)…‘を'こする,磨く

(…の)〈汚れなど〉‘を'こすって洗い流す《+『of』+『名』》;(…の)〈汚れなど〉‘を'こすって落とす《+『名』+『off』+『名』》

〈水流が〉〈水路〉‘を'作る

こする,磨く

こすること,磨き洗い

planet

『惑星』,遊星

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

gin

ジン(無色透明の強い蒸留酒)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

aging

年をとること

(ワイン・チーズなどの)熟成

applause

『拍手かっさい』;称賛

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

undulate

〈麦畑などが〉波のようにうねる

〈地面が〉起伏する

…‘を'波立たせる,うねらせる

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

youthful

(人が)『若い』

若者に特有の,青年にふさわしい,(洋服・髪型などが)若い人向けの

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

Danish

デンマーク(Denmark)の;デンマーク人(語)の

デーン人(Dane)の

デンマーク語

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

administrator

為政者,行政官

(遺産としての不動産の)管理者

attendance

〈U〉(…への)『出席』,参列《+『at』+『名』》;〈C〉出席回数

《集合的に》(…への)『出席者』,列席者,参列者;(…の)出席者数《+『at』+『名』》

〈U〉(…への)付き添い,看護,奉仕《+『on』+『名』》

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

alert

『油断のない』,用心深い

(頭の回転・動作などが)機敏な

(動作が)敏しょうな

〈U〉《しばしばthe ~》警戒,用心

〈C〉警報;警報発令期間

(…に対して)…‘に'警報(警告)を出す,警戒態勢をとらせる《+『名』+『to』+『名』》

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

drab

単調な,退屈な,おもしろくない

くすんだ茶色の

くすんだ茶色,灰色がかったかっ色,土(つち)色

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

researcher

研究者,調査員

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

primal

最初の,原始の

主要な,根本の

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

scarcity

〈U〉〈C〉(…の)欠乏,不足(特に)食糧難,ききん《+『of』+『名』》

〈U〉まれなこと,珍しいこと

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

singular

『非凡な』,目ざましい

『奇妙な』,変わった

(文法で)『単数の』

単数[形]

confetti

(結婚式などで散らす)細く切った色紙,紙ふぶき

キャンデー,ボンボン

multiply

…‘を'『増す』,ふやす;…‘を'繁殖させる

(ある数を)〈ある数〉‘に'『掛ける』《+『名』〈被乗数〉+『by』+『名』〈乗数〉》

〈数・量などが〉『ふえる』,増大する;繁殖する

掛け算をする

handful

(…の)『一握り』,一つかみ《+『of』+『名』》

《a handful》(…の)わずか,少量,少数《+of+名》

《話》手に負えない人(物事)

substance

〈U〉『物質』,物

〈U〉《the~》(…の)『趣旨』,本音《+of+名》

〈U〉(スープなどの)濃さ,こく,中身[の詰まっていること]

〈U〉『実質』,実

〈U〉《古》財産,資産

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

nursing home

(老人・病人の)療養院

《英》私立小病院

sphere

『球』,球体,球面

(惑星・星などの)『天体』;天球;《詞》天,空

(知識・活動・影響などの)『範囲』,領域《+『of』+『名』》

(社会的)地位,階級

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

angular

かどのある,とがった

かどから成る;かどを成す;角度で測った

骨ばった,やせこけた

(態度が)ぎこちない,堅苦しい

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

speculate

(…について)『推測する』,思い巡らす《+『about』(『on, upon』)+『名』(do『ing』)》

(株・土地などに)『投機する』《+『in』(『on』)+『名』(do『ing』)》

《『speculate』+『that節』》…と推測する

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

unconscious

(一時的に)『意識を失った』,人事不省の

《補語にのみ用いて》(…を)『気付いていない』,知らない《+of+名(doing)》

(動作などが)無意識の,何気なしの

(精神分析で)無意識

caution

〈U〉『用心』,注意,慎重さ,用心深さ(prudence)

〈C〉『警告』(『注意』)『の言葉』(『合図』,『しるし』)

…‘に'『警告する』,用心させる

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

curve

『曲線』

『曲がり』,曲がったもの,湾曲部

(野球で投球の)『カーブ』

(…の方へ)『曲がる』,湾曲する《+『to』+『名』》

…'を'曲げる;'を'湾曲させる

ease

(精神的な)『気楽さ』;(肉体的に)『楽であること』

『容易さ』,たやすさ

(態度が)ゆったりしていること

〈心・体〉‘を'『楽にする』;〈人〉‘を'『安心させる』

〈束縛・圧迫など〉‘を'ゆるめる

《副詞[句]を伴って》…‘を'慎重に動かす

〈圧迫・苦痛などが〉和らぐ

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

sandy

『砂の』;砂だらけの

砂色の,薄茶色の(yellowish brown)

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

elementary school

小学校

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

secure

『安定した』,確実性のある,保証されている

『安全な』

心配(疑い)のない

(土台などが)とっかりした,固定した

《文》(特に努力して)…‘を'『手に入れる』,獲得する

(危険・被害・損失などから)…‘を'『守る』,保護する《+『名』+『from』(『against』)+『名』》

(…に)‘を'『固定させる』,しっかり留める《+『名』+『to』+『名』》

〈結果など〉‘を'もたらす,確実にする

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

squiggly

よじれた,くねくね曲がった

canopy

〈C〉天がい(寝台・玉座・入口などの上につけるおおい)

〈U〉〈C〉天がいのようにおおう物

〈寝台・玉座など〉'を'天がいでおおう

entryway

入り口,玄関

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

entrance

〈C〉(建物・場所などの)『入り口』,玄関;(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(場所・建物・学校・会社などへ)『入ること』,入場《+『to』(『into,on,upon』)+『名』》

〈U〉(新しい生活・職務などに)つくこと,入ること《+『on』(『upon, into』)+『名』》

〈U〉(…へ)入る権利(資格)《+『to』(『into』)+『名』》

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

instead

『その代りとして』,それよりも

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

finding

〈U〉〈C〉発見すること・〈C〉発見物;《しばしば複数形で》拾得物・〈C〉(裁判官による)判決,(陪審の)評決・《複数形で》・(調査・研究などの)結果,結論

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

surroundings

(人を取り巻く自然の)『環境』

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

superfluous

必要以上の,余分な

不必要な,よけいな

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

instinct

『本能』

〈C〉(…に対する)(生まれつきの)才能,素質,天分《+『for』+『名』(do『ing』)》

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

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