TED日本語 - ベンジャミン・グラント: 宇宙から地球を見るのはどんな気持ちか

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内容

宇宙から地球を見た時の感動は宇宙飛行士の人生を変えると言います。作家であり芸術家でもあるベンジャミン・グラントは、それと同じ想像を超えるスケールと美の感覚を、人類が地球に及ぼす影響を示す一連の衛星画像によって引き起こそうとしています。グラントは「もし我々がもっと広い視野を持ち、何が起きているのかという真実を胸に抱いて地球の長期的な健康を真剣に考えるなら、この唯一無二の故郷のためにより良く、より安全で、より賢明な未来を築けるでしょう」と語ります。

Script

1968年のクリスマスイブの日 アポロ8号は月を3回 周回したところでした ケープ・カナベラルでの 打ち上げの3日後で これは人類が初めて 地球低軌道を越えて 旅に出たときでした 宇宙船が4回目の 周回をしているとき 地球がゆっくりと視野に入り 月の地平線に その姿を現しました 宇宙飛行士のウィリアム・アンダースは 慌ててカメラを探し ハッセルブラッドを掴むと 窓に向けてカメラを構えて シャッターを押し 歴史上 最も重要な 写真を撮りました 「地球の出」です

数日後 無事地球に戻った乗員たちは ミッションについて 質問を受けました アンダースはこう答えています 「私たちが月に行って 発見したものは 地球でした」

彼と仲間の飛行士たちは そのものすごい瞬間に いったい何を感じたのでしょう? 昨年発表されたばかりの 研究ですが ペンシルベニア大学の研究チームは 宇宙から地球を見る機会のあった 数百人の宇宙飛行士の 証言を集めました その分析により 3つの感覚が よく見られることが明らかになりました 1つめは 地球の美しさに対する 感謝の気持ち 2つめは 他のすべての生命と 繋がっている感覚が強まったというもの 3つめは予想外でしたが 感情に圧倒される感覚です 地球を離れて見ることによって 見ているものを理解する 新たな認知的枠組みが発達するのだと 研究者たちは考えています 宇宙飛行士たちは この新たな視野 新たな視点 新たな視覚的真実によって 永久に変わったのだと この感覚は「オーバービュー(概観)効果」として 知られています

これまで宇宙に行ったのは たった558人だけです 558人の人々が 畏敬の念をもって 無限に広がる暗黒の海に浮かぶ 地球の姿に 心奪われたのです でもその人数が もっと多かったらどうでしょう?

3年前に私は あるミッションを開始しました この圧倒的なスケールと美の感覚を もっと多くの人に 体験させられないものか ニューヨークの 狭い私のアパートにある 1台のちっぽけな コンピュータを使ってです 2013年に「デイリー・オーバービュー」 というサイトを立ち上げました 毎日 衛星画像を使って 地球の広大な俯瞰図を作っています これまでに作った画像は 1000枚を超え この日々の視点を一服しようと フォローする人が 60万人以上います 使っている画像は デジタルグローブ社の膨大な 衛星画像から見付けています この会社は5機の衛星を 運用していて それぞれが救急車くらいの大きさで 常時 地球の画像を撮り続けており 時速28,000kmで 地球を周回しています

これは何を意味するのでしょう? それぞれの衛星は 焦点距離16メートルの カメラを搭載しています 通常のデジタル一眼レフカメラの 55mmレンズと比べ 290倍も長いものです オックスフォードにある この劇場の屋根に そのような衛星を 取り付けたとすると アムステルダムの競技場にある サッカーボールの写真を きれいに撮影することができます 450km離れたところからです とても信じ難い強力な技術です このプロジェクトを始めたとき この信じがたいほどの 素晴らしい科学技術を使って 人類が地球に影響を与えた場所を 取り上げようと決めました

人類という種は資源のため 地球を掘り返し はぎ取り 燃料を製造し 食料となる動物や作物を育て 都市を築き 移動してまわり 廃棄物を生み出しています そして これらの活動を行う中で 陸地や 海洋や 都市の景観を形作り 罰を受けることなく 制御を強めています そのことを念頭に置きながら 私の作った地球の俯瞰像を 皆さんに見ていただきたいと思います

貨物船や石油タンカーが シンガポール港への入港を 待っているところです 取扱貨物量で世界第2位の港で 全世界の輸送コンテナの20%と 原油の50%を 扱っています

この俯瞰図を良く見ると 小さな斑点が見えるかと思います テキサス州サマーフィールドの 肥育場にいる牛です 牛が一定の体重に達すると 大体300kgくらいですが 牛はここに移され 特別な食事を与えられます それから3~4カ月で 牛は体重を180kg増やした後 屠殺場へと出荷されます 写真上部のこの鮮やかな池を 訝しんでいるのではと思います この色は 肥料と化学物質と 淀んだ水に育つ藻類の 独特な組み合わせによるものです

これは西オーストラリアの ピルバラ地方にある ホエールバック鉄鉱石鉱山で 地球に付けられた 美しくも恐ろしい傷跡です 世界の鉱山で採掘された鉄鉱石は 98%が鉄鋼の生産に使われますが 鉄鋼はビルや自動車の 主要材料となり 食器洗い機や冷蔵庫といった 電気製品の主原料にもなります

これはスペインのセビリアにある 太陽光集光装置です この施設は 140mのタワーを中心に 2,650枚もの鏡が 同心円状に配置されています タワーの頂上部には 溶融塩が入ったカプセルがあり 地上の鏡で反射した光が集められ 溶融塩を加熱します 溶融した塩は地下の貯蔵タンクに送られ その熱で水蒸気が作られ タービンを回転させて 7万戸分の電力を生成し 年に3万トンの 二酸化炭素を削減します

この俯瞰写真はボリビアのサンタクルスの 森林破壊の様子ですが 手付かずの熱帯雨林と 隣り合わせになっています この国の森林破壊の最大要因は 機械化農業の拡大と 牛の放牧で 人口増加に伴う食糧需要に応えようと この国は尽力し そのために森林が 犠牲となっているのです 2000~2010年までの 10年だけで 1万8千平方キロの森を この国は失いました

こちらはスペイン バルセロナの アシャンプラ地区です 俯瞰して見る画像は 都市の機能を理解するのに 非常に有効で 都市計画の巧妙な策を 考え出す参考になります 2030年には 世界の都市人口が 49億人になると予想され 都市問題の重要性は 増すばかりです バルセロナのこの地域は 厳密な碁盤目状で 共用の中庭があるアパートと 8角形の交差点を特徴とし 日照と風通しが良く 路上に駐車スペースを確保できます

こちらも碁盤目状ですが 状況が大きく異なります これはケニア北部の ダダーブ難民キャンプで 世界でも最大規模の 難民キャンプです 飢餓と紛争が起きているソマリアから 逃れてくる難民の 流入に対処するために 国連は この左側の 格子状の区画を作り 増え続ける難民に 住む場所を与えようとしています 難民はたどり着くと 白い点に居住します これらの点は実はテントで 時と共にこのエリアを 埋めていきます

このような俯瞰画像を 1枚手に入れたら ある瞬間を把握できます でも時間差のある2枚を入手したら その間にあった変化の背景を 語ることができます 私はサイトのこの機能を 「並置」と呼んでいますが その例をいくつかご紹介します

オランダでは毎年4月に チューリップ畑が満開になります 開花の数週間前の3月中に 撮られた画像と その数週間後の画像を 比較します 開花したチューリップが 壮麗な色彩の川のようです オランダではチューリップの球根が 年に43億個生産されています

2015年にブラジル南部の鉄鉱石鉱山で 2つのダムが決壊し ブラジル史上最悪となる 環境破壊を 引き起こしました 6,200万立方メートルの廃棄物が ダムの決壊と共に流出し 数多くの村を破壊しました このベント・ロドリゲス村もその1つで 洪水によって こう変わりました この災害で19人が命を落としました その後長期間にわたって きれいな飲み水を得らない人が 50万人に上り またドセ川に流入した廃棄物は 650kmに渡る流域を下って 海へと流れ込み その途上で数知れない 植物や動物の命を奪っています

そして最後は シリア危機に関するものです この内戦では 何十万人もが命を落とし 何百万人もが 移住を余儀なくされました この砂漠地帯は ヨルダンのマフラクで 内戦が始まった2011年に 撮られたものです 今年2017年に撮られた画像と 比較すると ザータリ難民キャンプの建設を 見ることができます

アポロ8号の宇宙飛行士が 初めて目にした 月の地平から昇る 地球の姿のように 私が今日紹介したような 宇宙からの景観は かつては想像さえ できないものでした 美しい画像を楽しんでいて それが何なのか知ったとき それでも好きだという事実に 戸惑うかもしれません 私の作品で作り出そうと思っているのは そういう緊張感です なぜなら そのような思索 そのような内的な対話が 地球により大きな関心を抱き それに対してどうするか 注意を払うことに繋がるからです

地球を俯瞰することの重要性が かつてなく大きく なっていると思います 高高度で飛翔するカメラという 驚くべき技術を用いて 人類の行動による未曽有の影響を 観察し 監視し 暴き出すことができるのです 皆さんが科学者であれ 技術者であれ 政治家であれ 投資家であれ 芸術家であれ 私たちがもっと広範な視点を 取り入れることで 何が起きているのか 真実を受け止め この惑星の長期的な健康を 深く考えるなら より良い より安全で より賢明な未来を 私たちの唯一無二の故郷のために 作り出すことができるでしょう

ありがとうございました

(拍手)

It's Christmas Eve,1968. The Apollo 8 spacecraft has successfully completed its first three orbits around the moon. Launched from Cape Canaveral three days before, this is the first time that humans have ever traveled beyond low Earth orbit. On the vessel's fourth pass, the Earth slowly comes into view and reveals itself above the Moon's horizon. Astronaut Bill Anders frantically asks his crewmates where their camera is, grabs the Hasselblad, points it towards the window, presses the shutter, and takes one of the most important photographs of all time: "Earthrise."

When the crew was safely home a few days later, they were asked about the mission. Anders famously replied, "We went to the moon, but we actually discovered Earth."

What did he and his fellow crewmates feel in this incredible moment? In a study released just this past year, a team of researchers at the University of Pennsylvania examined the testimonies of hundreds of astronauts who had the opportunity to view the Earth from space. Their analysis uncovered three common feelings: first, a greater appreciation for Earth's beauty; second, an increased sense of connection to all other living beings; and third, an unexpected, often overwhelming sense of emotion. The researchers believe that seeing the Earth from a great distance provokes someone to develop new cognitive frameworks to understand what they are seeing. They believe these astronauts were forever changed by this new view, this new perspective, this new visual truth. This feeling is commonly referred to as the "overview effect."

Only 558 people have ever been to outer space. 558 people had the opportunity to gaze down in awe, to wonder at our planet floating in an infinite sea of darkness. But what if that number were bigger?

Three years ago, I set off on my own mission: to see if I could bring this feeling of overwhelming scale and beauty to many more people just by using one small computer in my small New York City apartment. It was then, in 2013, that I launched "Daily Overview." Every day, I have used satellite imagery to create one expansive overhead view of our planet. More than 1,000 of these images have been created thus far, and more than 600,000 people tune in for this daily dose of perspectives. I create the imagery by curating photos from the massive archive of a satellite company called Digital Globe. They operate a constellation of five satellites, each roughly the size of an ambulance, that is constantly taking pictures of the Earth as they orbit at 28,000 kilometers per hour.

Now, what does this mean? Each of these satellites is equipped with a camera that has a focal length of 16 meters, so that's roughly 290 times greater than a DSLR camera equipped with a standard 55 millimeter lens. So if were able to attach one of their satellites to the roof of this theater in Oxford, we could take a picture of a football, clearly, on the pitch at the stadium in Amsterdam. That's 450 kilometers away. That's incredibly powerful technology. And I decided at the beginning of this project that I would use that incredible technology to focus on the places where humans have impacted the planet.

As a species, we dig and scrape the Earth for resources, we produce energy, we raise animals and cultivate crops for food, we build cities, we move around, we create waste. And in the process of doing all of these things, we shape landscapes and seascapes and cityscapes with increasing control and impunity. So with that in mind, I would like to share a few of my overviews with you now.

Here we see cargo ships and oil tankers waiting outside the entry to the port of Singapore. This facility is the second-busiest in the world by terms of total tonnage, accounting for one-fifth of the world's shipping containers and one half of the annual supply of crude oil.

If you look closely at this overview, you'll see a lot of little specks. Those are actually cows at a feedlot in Summerfield, Texas, in the United States. So once cows reach a particular weight, roughly 300 kilograms, they are moved here and placed on a specialized diet. Over the next three to four months, the cows gain an additional 180 kilograms before they are shipped off to slaughter. You're also probably wondering about this glowing pool at the top there. That gets its color from a unique combination of manure, chemicals and a particular type of algae that grows in the stagnant water.

This is the Mount Whaleback iron ore mine in the Pilbara region of Western Australia, a beautiful yet scary scar on the face of the Earth. Of the world's mined iron ore,98 percent is used to make steel and is therefore a major component in the construction of buildings, automobiles or appliances such as your dishwasher or refrigerator.

This is a solar concentrator in Seville, Spain. So this facility contains 2,650 mirrors which are arrayed in concentric circles around an 140-meter-tall tower at its center. At the top of the tower, there is a capsule of molten salt that gets heated by the beams of light reflected upwards from the mirrors below. From there, the salt circulates to a storage tank underground, where it produces steam, which spins turbines and generates enough electricity to power 70,000 homes and offsets 30,000 tons of carbon dioxide emissions every year.

This overview shows deforestation in Santa Cruz, Bolivia immediately adjacent to untouched tracts of rainforest. Deforestation in the country has primarily been driven by the expansion of mechanized agriculture and cattle ranching, so as the country tries to meet the demand of its growing population and feed them, the sacrificial destruction of its rainforest has taken place to do so. It is estimated that the country lost 4.5 million acres of rainforest in one decade alone from 2000 until 2010.

This is the Eixample district in Barcelona, Spain. So the overview perspective can be incredibly helpful to help us understand how cities function and how we can devise smarter solutions for urban planning, and this will become only more relevant as it is expected that 4.9 billion people will live in cities around the world by the year 2030. This area of Barcelona is characterized by its strict grid pattern, apartments with communal courtyards and these octagonal intersections which allow for more sunlight, better ventilation and additional parking at street level.

And here we see that grid pattern but under much different circumstances. This is the Dadaab Refugee Camp in northern Kenya, the largest such facility of its kind in the world. To cope with the influx of refugees who are fleeing Somalia, where there is famine and conflict, the UN has built this area gridded out at left called the LFO extension to house more and more refugees who are arriving and occupying these white dots, which are actually tents which will slowly fill up the area over time.

So if you have one of these overviews, you have a moment in time. If we have two overviews, however, we are able to tell stories about changes in time. I call that feature of the project "Juxtapose," and we'll share a few examples of it with you now.

So the tulip fields in Netherlands bloom every year in April. So we take an image captured in March a few weeks before and contrast it to one taken a few weeks later. We're able to watch the flowers bloom in this magnificent cascade of color. It is estimated that the Dutch produce 4.3 billion tulip bulbs every year.

In 2015,two dams collapsed at an iron ore mine in southeastern Brazil, causing one of the worst environmental disasters in the history of the country. It is estimated that 62 million cubic meters of waste were released when the dams broke, destroying numerous villages in the process, including Bento Rodrigues, seen here before ... and after the flood. Ultimately,19 people were killed in this disaster. Half a million people did not have access to clean drinking water for an extended period of time, and the waste soon entered into the Doce River, extended for 650 kilometers all the way into the sea, killing unknowable amounts of plant and animal life along the way.

And lastly, here is a story related to the crisis in Syria, a conflict which has claimed the lives of hundreds of thousands of people and displaced millions. So this patch of desert is seen in Mafraq, Jordan in 2011, the year the conflict started, and when we compare it to an image captured just this year in 2017, we see the construction of the Zaatari refugee camp.

So just as the astronauts of Apollo 8 watched the Earth rising above the lunar landscape for the first time, there is no way that you could have imagined what the places I just showed you look like from outer space. And while you may enjoy the aesthetics of an image, once you learn exactly what it is you're seeing, you may struggle with the fact that you still like it. And that's the tension I want to create with my work, because I believe it is that contemplation, that internal dialogue that will lead to greater interest in our planet and more awareness of what we're doing to it.

I believe that viewing the Earth from the overview perspective is more important now than ever before. Through the incredible technology of these high-flying cameras, we can see, monitor and expose the unprecedented impact that we are having. And whether we are scientists or engineers or policymakers or investors or artists, if we can adopt a more expansive perspective, embrace the truth of what is going on and contemplate the long-term health of our planet, we will create a better and safer and smarter future for our one and only home.

Thank you.

(Applause)

It's Christmas Eve,/1968.//

1968年のクリスマスイブの日

The Apollo/ 8 spacecraft has successfully completed its first three orbits/ around the moon.//

アポロ8号は月を3回 周回したところでした

Launched/ from Cape Canaveral/ three days before,/ this is the first time that/ humans have ever traveled beyond low Earth orbit.//

ケープ・カナベラルでの 打ち上げの3日後で これは人類が初めて 地球低軌道を越えて 旅に出たときでした

On the vessel's fourth pass,/ the Earth slowly comes into view/ and reveals itself/ above the Moon's horizon.//

宇宙船が4回目の 周回をしているとき 地球がゆっくりと視野に入り 月の地平線に その姿を現しました

Astronaut Bill Anders frantically asks his crewmates/ where their camera is,/ grabs the Hasselblad,/ points it/ towards the window,/ presses the shutter,/ and takes one of the most important photographs of all time:/ "Earthrise."//

宇宙飛行士のウィリアム・アンダースは 慌ててカメラを探し ハッセルブラッドを掴むと 窓に向けてカメラを構えて シャッターを押し 歴史上 最も重要な 写真を撮りました 「地球の出」です

When the crew was safely home/ a few days later,/ they were asked about the mission.//

数日後 無事地球に戻った乗員たちは ミッションについて 質問を受けました

Anders famously replied,/ "We went to the moon,/ but we actually discovered Earth."//

アンダースはこう答えています 「私たちが月に行って 発見したものは 地球でした」

What did he/ and his fellow crewmates feel in this incredible moment?//

彼と仲間の飛行士たちは そのものすごい瞬間に いったい何を感じたのでしょう?

In a study released just this past year,/ a team of researchers/ at the University of Pennsylvania examined the testimonies of hundreds of astronauts/ who had the opportunity/ to view the Earth/ from space.//

昨年発表されたばかりの 研究ですが ペンシルベニア大学の研究チームは 宇宙から地球を見る機会のあった 数百人の宇宙飛行士の 証言を集めました

Their analysis uncovered three common feelings:/ first,/ a greater appreciation/ for Earth's beauty;/ second,/ an increased sense of connection/ to all other living beings;/ and third,/ an unexpected, often overwhelming sense of emotion.//

その分析により 3つの感覚が よく見られることが明らかになりました 1つめは 地球の美しさに対する 感謝の気持ち 2つめは 他のすべての生命と 繋がっている感覚が強まったというもの 3つめは予想外でしたが 感情に圧倒される感覚です

The researchers believe/ that seeing the Earth/ from a great distance provokes someone/ to develop new cognitive frameworks/ to understand/ what they are seeing.//

地球を離れて見ることによって 見ているものを理解する 新たな認知的枠組みが発達するのだと 研究者たちは考えています

They believe/ these astronauts were forever changed by this new view,/ this new perspective,/ this new visual truth.//

宇宙飛行士たちは この新たな視野 新たな視点 新たな視覚的真実によって 永久に変わったのだと

This feeling is commonly referred to/ as the "overview effect."//

この感覚は「オーバービュー(概観)効果」として 知られています

Only 558 people have ever been to outer space.//

これまで宇宙に行ったのは たった558人だけです

558 people had the opportunity/ to gaze down/ in awe,/ to wonder at our planet/ floating in an infinite sea of darkness.//

558人の人々が 畏敬の念をもって 無限に広がる暗黒の海に浮かぶ 地球の姿に 心奪われたのです

But what if that number were bigger?//

でもその人数が もっと多かったらどうでしょう?

Three years ago,/ I set off/ on my own mission:/ to see/ if I could bring this feeling of overwhelming scale and beauty/ to many more people/ just by using one small computer/ in my small New York City/ apartment.//

3年前に私は あるミッションを開始しました この圧倒的なスケールと美の感覚を もっと多くの人に 体験させられないものか ニューヨークの 狭い私のアパートにある 1台のちっぽけな コンピュータを使ってです

It was then,/ in 2013,/ that I launched "Daily Overview."//

2013年に「デイリー・オーバービュー」 というサイトを立ち上げました

Every day,/ I have used satellite imagery/ to create one expansive overhead view of our planet.//

毎日 衛星画像を使って 地球の広大な俯瞰図を作っています

More than 1,000 of these images have been created thus far,/ and more than 600,000 people tune in/ for this daily dose of perspectives.//

これまでに作った画像は 1000枚を超え この日々の視点を一服しようと フォローする人が 60万人以上います

I create the imagery/ by curating photos/ from the massive archive of a satellite company called Digital Globe.//

使っている画像は デジタルグローブ社の膨大な 衛星画像から見付けています

They operate a constellation of five satellites,/ each roughly the size of an ambulance,/ that is constantly taking pictures of the Earth/ as they orbit at 28,000 kilometers/ per hour.//

この会社は5機の衛星を 運用していて それぞれが救急車くらいの大きさで 常時 地球の画像を撮り続けており 時速28,000kmで 地球を周回しています

Now,/ what does this mean?//

これは何を意味するのでしょう?

Each of these satellites is equipped with a camera/ that has a focal length of 16 meters,/ so that's roughly 290 times greater/ than a DSLR camera equipped with a standard 55 millimeter lens.//

それぞれの衛星は 焦点距離16メートルの カメラを搭載しています 通常のデジタル一眼レフカメラの 55mmレンズと比べ 290倍も長いものです

So/ if were able to attach one of their satellites/ to the roof of this theater/ in Oxford,/ we could take a picture of a football,/ clearly,/ on the pitch/ at the stadium/ in Amsterdam.//

オックスフォードにある この劇場の屋根に そのような衛星を 取り付けたとすると アムステルダムの競技場にある サッカーボールの写真を きれいに撮影することができます

That's 450 kilometers away.//

450km離れたところからです

とても信じ難い強力な技術です

And I decided at the beginning of this project/ that I would use/ that incredible technology/ to focus on the places/ where humans have impacted the planet.//

このプロジェクトを始めたとき この信じがたいほどの 素晴らしい科学技術を使って 人類が地球に影響を与えた場所を 取り上げようと決めました

As a species,/ we dig/ and scrape the Earth/ for resources,/ we produce energy,/ we raise animals/ and cultivate crops/ for food,/ we build cities,/ we move around,/ we create waste.//

人類という種は資源のため 地球を掘り返し はぎ取り 燃料を製造し 食料となる動物や作物を育て 都市を築き 移動してまわり 廃棄物を生み出しています

And in the process of doing all of these things,/ we shape landscapes and seascapes and cityscapes/ with increasing control and impunity.//

そして これらの活動を行う中で 陸地や 海洋や 都市の景観を形作り 罰を受けることなく 制御を強めています

So/ with that/ in mind,/ I would like to share/ a few of my overviews/ with you now.//

そのことを念頭に置きながら 私の作った地球の俯瞰像を 皆さんに見ていただきたいと思います

Here/ we see cargo ships/ and oil tankers/ waiting outside the entry/ to the port of Singapore.//

貨物船や石油タンカーが シンガポール港への入港を 待っているところです

This facility is the second-busiest/ in the world/ by terms of total tonnage,/ accounting for one-fifth of the world's shipping containers and one half of the annual supply of crude oil.//

取扱貨物量で世界第2位の港で 全世界の輸送コンテナの20%と 原油の50%を 扱っています

If you look closely/ at this overview,/ you'll see a lot of little specks.//

この俯瞰図を良く見ると 小さな斑点が見えるかと思います

Those are actually cows at a feedlot/ in Summerfield,/ Texas,/ in the United States.//

テキサス州サマーフィールドの 肥育場にいる牛です

So once cows reach a particular weight,/ roughly 300 kilograms,/ they are moved here/ and placed on a specialized diet.//

牛が一定の体重に達すると 大体300kgくらいですが 牛はここに移され 特別な食事を与えられます

Over the next three to four months,/ the cows gain an additional 180 kilograms/ before they are shipped off/ to slaughter.//

それから3~4カ月で 牛は体重を180kg増やした後 屠殺場へと出荷されます

You're also probably/ wondering about this glowing pool/ at the top there.//

写真上部のこの鮮やかな池を 訝しんでいるのではと思います

That gets its color/ from a unique combination of manure,/ chemicals/ and a particular type of algae/ that grows in the stagnant water.//

この色は 肥料と化学物質と 淀んだ水に育つ藻類の 独特な組み合わせによるものです

This is the Mount Whaleback iron ore mine/ in the Pilbara region of Western Australia,/ a beautiful yet scary scar/ on the face of the Earth.//

これは西オーストラリアの ピルバラ地方にある ホエールバック鉄鉱石鉱山で 地球に付けられた 美しくも恐ろしい傷跡です

Of the world's mined iron ore,/98 percent is used to make steel/ and is therefore a major component/ in the construction of buildings,/ automobiles or appliances/ such as your dishwasher/ or refrigerator.//

世界の鉱山で採掘された鉄鉱石は 98%が鉄鋼の生産に使われますが 鉄鋼はビルや自動車の 主要材料となり 食器洗い機や冷蔵庫といった 電気製品の主原料にもなります

This is a solar concentrator/ in Seville,/ Spain.//

これはスペインのセビリアにある 太陽光集光装置です

So/ this facility contains 2,650 mirrors/ which are arrayed in concentric circles/ around an 140-meter-tall tower/ at its center.//

この施設は 140mのタワーを中心に 2,650枚もの鏡が 同心円状に配置されています

At the top of the tower,/ there is a capsule of molten salt/ that gets heated by the beams of light reflected upwards/ from the mirrors below.//

タワーの頂上部には 溶融塩が入ったカプセルがあり 地上の鏡で反射した光が集められ 溶融塩を加熱します

From there,/ the salt circulates to a storage tank underground,/ where it produces steam,/ which spins turbines/ and generates enough electricity/ to power 70,000 homes and offsets/ 30,000 tons of carbon dioxide emissions/ every year.//

溶融した塩は地下の貯蔵タンクに送られ その熱で水蒸気が作られ タービンを回転させて 7万戸分の電力を生成し 年に3万トンの 二酸化炭素を削減します

この俯瞰写真はボリビアのサンタクルスの 森林破壊の様子ですが 手付かずの熱帯雨林と 隣り合わせになっています

Deforestation/ in the country has primarily been driven by the expansion of mechanized agriculture and cattle ranching,/ so as the country tries to meet/ the demand of its growing population/ and feed them,/ the sacrificial destruction of its rainforest has taken place/ to do so.//

この国の森林破壊の最大要因は 機械化農業の拡大と 牛の放牧で 人口増加に伴う食糧需要に応えようと この国は尽力し そのために森林が 犠牲となっているのです

It is estimated/ that the country lost 4.5 million acres of rainforest/ in one decade alone/ from 2000/ until 2010.//

2000~2010年までの 10年だけで 1万8千平方キロの森を この国は失いました

This is the Eixample district/ in Barcelona,/ Spain.//

こちらはスペイン バルセロナの アシャンプラ地区です

So/ the overview perspective can be incredibly helpful/ to help us understand/ how cities function/ and how we can devise smarter solutions/ for urban planning,/ and this will become only more relevant/ as it is expected/ that 4.9 billion people will live in cities/ around the world/ by the year 2030.//

俯瞰して見る画像は 都市の機能を理解するのに 非常に有効で 都市計画の巧妙な策を 考え出す参考になります 2030年には 世界の都市人口が 49億人になると予想され 都市問題の重要性は 増すばかりです

This area of Barcelona is characterized by its strict grid pattern,/ apartments/ with communal courtyards/ and these octagonal intersections/ which allow for more sunlight,/ better ventilation and additional parking/ at street level.//

バルセロナのこの地域は 厳密な碁盤目状で 共用の中庭があるアパートと 8角形の交差点を特徴とし 日照と風通しが良く 路上に駐車スペースを確保できます

And here/ we see/ that grid pattern/ but/ under much different circumstances.//

こちらも碁盤目状ですが 状況が大きく異なります

This is the Dadaab Refugee Camp/ in northern Kenya,/ the largest such facility of its kind/ in the world.//

これはケニア北部の ダダーブ難民キャンプで 世界でも最大規模の 難民キャンプです

To cope with the influx of refugees/ who are fleeing Somalia,/ where there is famine and conflict,/ the UN has built/ this area gridded out/ at left called the LFO extension/ to house more and more refugees/ who are arriving/ and occupying these white dots,/ which are actually tents/ which will slowly fill up/ the area/ over time.//

飢餓と紛争が起きているソマリアから 逃れてくる難民の 流入に対処するために 国連は この左側の 格子状の区画を作り 増え続ける難民に 住む場所を与えようとしています 難民はたどり着くと 白い点に居住します これらの点は実はテントで 時と共にこのエリアを 埋めていきます

So/ if you have one of these overviews,/ you have a moment/ in time.//

このような俯瞰画像を 1枚手に入れたら ある瞬間を把握できます

If we have two overviews,/ however,/ we are able to tell stories/ about changes/ in time.//

でも時間差のある2枚を入手したら その間にあった変化の背景を 語ることができます

I call/ that feature of the project "Juxtapose,/"/ and we'll share a few examples of it/ with you now.//

私はサイトのこの機能を 「並置」と呼んでいますが その例をいくつかご紹介します

So the tulip fields/ in Netherlands bloom/ every year/ in April.//

オランダでは毎年4月に チューリップ畑が満開になります

So/ we take/ an image captured in March/ a few weeks before/ and contrast/ it/ to one taken a few weeks later.//

開花の数週間前の3月中に 撮られた画像と その数週間後の画像を 比較します

We're able/ to watch the flowers bloom in this magnificent cascade of color.//

開花したチューリップが 壮麗な色彩の川のようです

It is estimated/ that the Dutch produce 4.3 billion tulip bulbs/ every year.//

オランダではチューリップの球根が 年に43億個生産されています

In 2015,two dams collapsed at an iron ore mine/ in southeastern Brazil,/ causing one of the worst environmental disasters/ in the history of the country.//

2015年にブラジル南部の鉄鉱石鉱山で 2つのダムが決壊し ブラジル史上最悪となる 環境破壊を 引き起こしました

It is estimated/ that 62 million cubic meters of waste were released/ when the dams broke,/ destroying numerous villages/ in the process,/ including/ Bento Rodrigues,/ seen here/ before ...//

6,200万立方メートルの廃棄物が ダムの決壊と共に流出し 数多くの村を破壊しました このベント・ロドリゲス村もその1つで

and/ after the flood.//

洪水によって こう変わりました

Ultimately,/19 people were killed in this disaster.//

この災害で19人が命を落としました

Half/ a million people did not have access/ to clean drinking water/ for an extended period of time,/ and the waste soon entered into the Doce River,/ extended for 650 kilometers/ all the way/ into the sea,/ killing unknowable amounts of plant and animal life/ along the way.//

その後長期間にわたって きれいな飲み水を得らない人が 50万人に上り またドセ川に流入した廃棄物は 650kmに渡る流域を下って 海へと流れ込み その途上で数知れない 植物や動物の命を奪っています

And lastly,/ here is a story related to the crisis/ in Syria,/ a conflict/ which has claimed the lives of hundreds of thousands of people/ and displaced millions.//

そして最後は シリア危機に関するものです この内戦では 何十万人もが命を落とし 何百万人もが 移住を余儀なくされました

So this patch of desert is seen in Mafraq,/ Jordan/ in 2011,/ the year/ the conflict started,/ and when we compare it/ to an image captured just this year/ in 2017,/ we see the construction of the Zaatari refugee camp.//

この砂漠地帯は ヨルダンのマフラクで 内戦が始まった2011年に 撮られたものです 今年2017年に撮られた画像と 比較すると ザータリ難民キャンプの建設を 見ることができます

So/ just as the astronauts of Apollo 8 watched the Earth/ rising above the lunar landscape/ for the first time,/ there is no way/ that you could have imagined/ what the places/ I just showed you look like from outer space.//

アポロ8号の宇宙飛行士が 初めて目にした 月の地平から昇る 地球の姿のように 私が今日紹介したような 宇宙からの景観は かつては想像さえ できないものでした

And/ while you may enjoy the aesthetics of an image,/ once you learn exactly what it is you're seeing,/ you may struggle with the fact/ that you still/ like it.//

美しい画像を楽しんでいて それが何なのか知ったとき それでも好きだという事実に 戸惑うかもしれません

And that's the tension/ I want to create/ with my work,/ because I believe/ it is/ that contemplation,/ that internal dialogue/ that will lead to greater interest/ in our planet/ and more awareness of what we're doing to it.//

私の作品で作り出そうと思っているのは そういう緊張感です なぜなら そのような思索 そのような内的な対話が 地球により大きな関心を抱き それに対してどうするか 注意を払うことに繋がるからです

I believe/ that viewing the Earth/ from the overview perspective is more important now/ than ever before.//

地球を俯瞰することの重要性が かつてなく大きく なっていると思います

Through the incredible technology of these high-flying cameras,/ we can see, monitor and expose the unprecedented impact/ that we are having.//

高高度で飛翔するカメラという 驚くべき技術を用いて 人類の行動による未曽有の影響を 観察し 監視し 暴き出すことができるのです

And/ whether we are scientists or engineers or policymakers or investors or artists,/ if we can adopt a more expansive perspective,/ embrace the truth of what is going on/ and contemplate the long-term health of our planet,/ we will create a better and safer and smarter future/ for our one and only home.//

皆さんが科学者であれ 技術者であれ 政治家であれ 投資家であれ 芸術家であれ 私たちがもっと広範な視点を 取り入れることで 何が起きているのか 真実を受け止め この惑星の長期的な健康を 深く考えるなら より良い より安全で より賢明な未来を 私たちの唯一無二の故郷のために 作り出すことができるでしょう

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Christmas Eve

クリスマスイブ(12月24日)

Apollo

アポロ(ギリシア・ローマ神話の太陽の神)

(宇宙船)アポロ

spacecraft

宇宙船

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

orbit

(天体・人工衛星の)『軌道』;軌道の1周

(活動・影響・知識の)範囲

(軌道に沿って)…‘の'周りを回る

〈人工衛星〉‘を'軌道に乗せる

軌道に沿って回る,軌道に乗る

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

cape

ケープ(婦人服の短いそでなし外とう)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

vessel

(比較的大型の)『船』

(特に液体を入れる)容器,器

(動植物の)『管』,導管,脈管

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

astronaut

宇宙飛行士

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

frantically

狂気のように,死にもの狂いで

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

towards

toward

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

shutter

『よろい戸』,雨戸

(写真機の)シャッター

〈窓など〉‘の'よろい戸を閉める;…‘に'よろい戸をつける

〈カメラ〉‘に'シャッターを付ける

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

crew

(船・飛行機の)『乗組員』[全員];(高級船員を除いた)船員,(高級乗務員を除いた)搭乗(とうじょう)員

(共同の仕事をする)従業員[全員],作業団[全員]

(ボートレースの)クルー

《話》仲間,連中

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

researcher

研究者,調査員

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Pennsylvania

ペンシルバニア州(米国東部の州で,州都はHarrisburg…《略》『Pa.,PA,Penn.,Penna.』)

examine

…‘を'『調べる』,検討する

〈人・身体〉‘を'『診察する』

〈人〉‘に'(…の)『試験をする』《+『名』〈人〉+『in』(『on, upon』)+『名』》

〈証人・被告など〉‘を'尋問する,審問する

testimony

〈C〉〈U〉(法廷の証人台での)『証言』

〈U〉(…の)証拠,しるし《+of+名》

(信仰などの)公然とした表明

opportunity

『機会』,好機

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

uncover

…‘の'『おおい』(ふた)『を取る』

〈秘密など〉‘を'『明らかにする』,暴露する

《古》(敬意を表して)〈頭〉‘から'帽子を取る

(敬意を表して)脱帽する

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

appreciation

〈U〉(…を)『正しく認識すること』,(…の)識別,評価《+『of』+『名』》

〈U〉《時にan~》(文学・芸術などの)理解,鑑賞;批評,論評《+『of』+『名』》

〈U〉(…に対する)感謝《+『for』+『名』》

〈U〉《時にa~》(価格の)騰貴

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

unexpected

『予期しない』,思いがけない

overwhelming

圧倒的な,抗しきれない

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

provoke

…‘を'『怒らせる』,不きげんにする

(ある状態に)〈人〉‘を'『駆り立てる』

〈けんか・議論・関心・感情など〉‘を'『引き起こす』

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

cognitive

認識の(に関する,を要する)

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

seeing

…ということを考えると;…であるからには,だから《+『that 節』(《話》『as節』)》

〈U〉〈C〉見ること

〈U〉視力,視覚

目の見える,目のきく

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

commonly

『一般に』,通例,普通

俗に,下品に

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

overview

概観,大要

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

outer space

(地球の大気圏外の)宇宙,宇宙空間

gaze

(…を)『じっと見つめる』,凝視する《+『at』(『into,on,upon』)+『名』》

『じっと見詰めること』,凝視

awe

『畏敬』(いけい),畏怖

…‘に'畏敬の念を起こさせる

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

planet

『惑星』,遊星

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

computer

『計算機』;『電子計算機』

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

imagery

《集合的に》像,心像

(文学における)比喩(ひゆ)的表現

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

expansive

拡大する,膨張力のある

広い,広大な

(人・熊度などが)打ち解けた,心を開いた

overhead

『頭上高く』,空に

『頭上にある』,空にある

〈C〉《英では複数形で》一般諸経費

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

thus

『このように』,かくかくして

『従って』,だから

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

dose

(おもに飲み薬1回分の)『服用量』

(痛いこと・いやなことの)1回分,一定量

(人などが受ける放射線の)線量

性病

(…を)…‘に'投薬する,服用させる《+『名』+『with』+『名』》

curate

(おもに英国国教会の)牧師補,副牧師(rectorまたはvicarの助手または代理);(カトリックの)助任司祭

photo

『写真』[photographの短縮形]

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

constellation

〈C〉星座;星位

〈C〉《胚》(名士・美女などの)きら星のように並んだ集まり《+『of』+『名』》

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

ambulance

救急車

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

equip

(ある目的のために必要な装備などで)〈人〉‘に'『したくさせる』,〈船・軍隊など〉‘に'『装備する』《+『名』+『with』+『名』》,(…に備えて)…‘に'したくさせる,‘を'装備する《+『名』+『for』+『名』》

(必要な知識・能力などを)〈人〉‘に'身につけさせる:《『equip』+『名』〈人〉+『with』+『名』+『for』+『名』…に備えて…を人に身につけさせる》

focal

焦点の

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

roof

『屋根』;屋上;《比喩(ひゆ)的に》家,家庭

(形・位置・働きが)屋根に似た物

…‘に'屋根をつける;…‘に'(…の)屋根をつける《+『名』+『with』+『名』》

Oxford

オクスフォード(英国南部のテムズ川畔の都市;オクスフォード大学の所在地)

=Oxford University

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

stadium

『競技場』,スタジアム,球場

Amsterdam

アムステルダム(オランダの名目上の首都・港市)

incredibly

信じられないほど

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

scrape

(堅い物などにぶつかって)…‘に'『すり傷をつける』《+『名』+『on』(『against』)+『名』》

…‘を'ギーッと引く(動かす)

…‘を'乱暴にこする

(表面をなめらかにするため)…‘を'『こする』

(…から)…‘を'『こすって取る』《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

《話》…‘を'なんとかかき集める(作る)《+『up』(『together』)+『名』》

(…を)荒々しく(音をきしらせて)『こする』《+『against』(『along, on』)+『名』》

なんとかやりとげる

こすった跡,すり傷

こすること;(こすって生じる)きしる音

《話》苦境,難局

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

cultivate

〈土地〉'を'『耕す』;〈作物〉'を'『栽培する』;〈魚など〉'を'養殖する

…'を'『教化する』,養成する,育成する

…'を'得ようとする

crop

〈C〉《しばしば服数形で》『作物』,『収穫物』

〈C〉(一地域で一期にとれる農作物の)『収穫』[『高』],生産[高],作柄

〈U〉作付け,植う付け,耕作

〈C〉《通例単数形で》(同時に,または続々と出てくる人・物の)群れ《+『of』+『名』》

〈C〉《通例単数形で》(髪の)刈込み,いがぐり頭

〈C〉(鳥の)え袋,そのう

〈C〉(動物の耳を切って目じるしにする)耳じるし

〈C〉乗馬むち;むちの柄

〈草・毛などの先〉'を'刈り込む,かみ切る

(…を)…‘に'植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

作物ができる;作物を植える

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

seascape

海の景色

海の絵(写真)

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

impunity

罰(損失)を免ること

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

cargo

(船・飛行機の)『積荷』,貨物

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

oil tanker

石油タンカー

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

entry

〈C〉〈U〉(場所などに)『入ること』,『入場』,登場;(団体・競技などへの)参加,加入(entrance)《+『into』+『名』》

〈C〉《おもに米》(‥への)入り口(entrance),玄関《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉(帳簿・日記・表などの)『記載事項』,項目;(…の)『記入』《+『of』+『名』》

〈C〉(競技・コンテストなどの)『参加者』,参加作品《+『for』(『in』)+『名』》

〈C〉(辞書などの)見出し語

port

〈C〉〈U〉『港』

〈C〉『港町』,『港市』

Singapore

シンガポール(マレー半島南端の島で英国の自治領であったが1965年に独立国となった)

シンガポール国の首都である港市

facility

〈U〉『容易さ』,便利さ

〈C〉〈U〉(…の)能力,(…する)才能《+『in』(『for』)+『名』(do『ing』),『with』+『名』》

〈C〉便,便宜;《複数形で》(…のための)施設,設備《+for+名》

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

tonnage

(排水量または容量で測る船舶の)トン数

(績み荷や生産物の重量を測る)トン数

(一国の船舶の)総トン数

トン税(積荷のトン数に応じて支払う税金)

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

shipping

船積み,積み出し,発送

海運業,運送業

《集合的に》(一港・一国・一海運会社などの)船舶;船舶トン数

container

容器,入れ物(箱・かんなど);(貨物輸送用の)コンテナ

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

annual

『1年の』,1年間の

年々の,例年の

1年1回の,(雑誌など)年刊の

(植物が)1年生の

年報,年鑑(yearbook);年1回の行事

1年生植物

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

crude oil

原油

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

speck

『しみ』汚点

《否定文で》(…の)小片,みじん《+『of』+『名』》

…‘に'しみをつける

cow

『雌牛』,乳牛

(鯨・象・サイなどの)雌

feedlot

(家畜を屠殺する前に飼料で太らせるための)飼育用地

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

diet

(日本・デンマーク・スウェーデンなどの)『議会』,国会

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

slaughter

〈U〉(食肉用の)『屠殺』(とさつ),畜殺

〈C〉(人間・動物の)『大虐殺』;大量殺人

〈C〉《単数形で》《滋》完敗

(食肉用として)〈動物〉‘を'『屠殺する』,畜殺する(butcher)

〈多数の人〉‘を'虐殺する(massacre)

《話》(ゲームで)…‘を'完敗させる

probably

『たぶん』,『おそらく』

glow

(炎を上げずに)『赤々と燃える』

光を放つ,輝く

〈花・木の葉などが〉燃えるような色を呈する

(運動後などに)〈顔・体が〉『ほてる』,ぽかぽかする,紅潮する

(感情・誇りなどで)燃える,熱する《+『with』+『名』》

(高温の炎が出す)『輝き』

(色彩の)『燃えるような鮮やかさ』

《時にa ~》(体の)『ほてり』,(顔の)紅潮

(感情の)高まり,熱情

満足感,喜び

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

manure

肥料,こやし

〈土地〉‘に'肥料をやる

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

algae

藻類

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

stagnant

流れない,よどんでいる

不活発な,不振の,鈍い

mount

…‘を'『登る』(ascend, climb)

〈馬・車〉‘に'『乗る』,〈台の上など〉‘に'上がる,乗る

(馬などに)〈人〉‘を'『乗せる』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…の上に)…‘を'『載せる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'据え付ける,はめる,取り付ける,はる《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈劇〉‘に'舞台装置や衣装を用意する

〈攻撃など〉‘を'仕掛ける;〈作戦など〉‘を'展開する

『登る』,上がる《+『up』》

『馬』(乗用の動物)『に乗る』

(数・量において)ふえる,(程度において)高まる,強まる《+『up』》

乗用の動物,(特に)馬

台紙;(宝石などの)台;(顕微鏡用の)スライド板

iron

〈U〉『鉄』

〈U〉鉄のように堅い(強い,冷たい)こと

〈C〉鉄製の器具

〈C〉[電気]『アイロン』

〈C〉アイアン(球を打つ部分が金属のゴルフクラブ)

〈C〉《複数形で》手かせ,足かせ

《名詞の前にのみ用いて》『鉄の』,鉄製の

鉄のように堅い(強い,冷たい)

…‘に'アイロンをかける

〈人が〉アイロンをかける

ore

鉱石,原鉱

region

(地理的な)『地域』,『地帯』;(特に広大な)地方

《複数形で》(宇宙などの)区分,界,属

(身体の)部分

(学問などの)分野,領域

《複数形で》(都会から離れた)地方

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

component

構成している,成分の

構成要素,成分

construction

〈U〉(…の)『組立て』,建築,建造《+『of』+『名』》;その工事,作業・〈U〉『構造』,造り,建築様式・〈C〉『建築物』,建物・〈C〉文の構成,構文・〈C〉(語句・法律などの)解釈,説明

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

automobile

《米》『自動車』

自動の;自動車の

appliance

(特に家庭で用いる)器具,機械,装置

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

dishwasher

(食堂の)皿洗い[人]

[自動]皿洗い機

refrigerator

『冷蔵庫』;冷凍室(また《おもに英話》fridge,《米古》icebox)

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

Spain

『スペイン』(ヨーロッパ南西部の王国;首都はMadrid)

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

concentric

中心を同じくする,同心の

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

capsule

小容器;(薬の)カプセル

(植物の)さく

(生物体の)被のう,被膜

(宇宙ロケットの)カプセル

小型の;簡約した

molten

(金属などが)熱で溶けた

salt

〈U〉『塩』食塩

〈U〉(化学で)塩

《複数形で》薬用塩類(Epsom salt[s],smelling salts)

〈U〉生気(刺激,興趣)を与えるもの

〈C〉《話》(特に老練な)水夫

塩の,塩を含んでいる;塩気のある,塩辛い

塩漬けにした

(土地が)塩につかった

塩信でできた,塩水の中で育つ

〈食べ物〉‘を'塩で味をつける;〈肉・魚など〉‘を'塩漬けにして保存する《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

《受動態で》(…で)〈言葉・話なで〉‘を'ぴりっとさせる,‘に'味をつける《+『名』+『with』+『名』》

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

beam

〈C〉(建設の)『はり』,『けた』,横材

〈C〉(船の甲板を支える)横はり

〈C〉(はかりの)さお;(織機の)糸巻き

〈C〉『光線』,光束

〈C〉(顔などの)『輝き』,晴れやかさ

〈C〉(船舶・航空機用の)信号電波

〈U〉最大船幅

《副詞[句]を伴って》『輝く』,光を発する

(…に)顔を輝かせる《+『at』(『on, upon』)+『名』》

〈光・熱〉'を'出す,発散する

(…に向けて)〈放送・無線信号〉'を'送る《+『名』+『at』(『to』)+『名』》

…'を'顔を輝かせて言う

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

circulate

〈血液・空気などが〉『循環する』,巡る

〈うわさなどが〉『広まる』;〈本・新聞などが〉(特に広範囲に)『配布される』,売られる

〈血液・空気など〉'を'『循環させる』;〈物〉を回す,回覧させる

〈うわさなど〉'を'『広める』;〈本・新聞など〉'を'配布する

storage

(倉庫などに)貯蔵すること,保管

貯蔵所,倉庫

保管料

tank

(液体・ガスなどを入れる)タンク

『戦車』,タンク

…‘を'タンクに蓄える

underground

『地下の』

《比喩的に》『地下の』,秘密の,隠れた

(運動・映画・出版物などについて)前衛的(実験的)な,アングラの

『地下に(で)』

秘密のうちに,隠れて

〈C〉(政府や占領軍に反抗する)『地下秘密組織』

《英》《the ~》『地下鉄』

steam

『蒸気』,湯気,水蒸気

蒸気の力

《話》力,精,力,元気

…‘を'蒸気にさらす,蒸す

『[水]蒸気を出す』,湯気をたてる《+『away』》

《副詞[句]を伴って》蒸気で動く

《話》怒る,いきまく

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

turbine

タービン(水・蒸気・ガスの力によって回転する原動機):(a steam turbine:蒸気タービン)

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

offset

(…を)相殺(そうさい)するもの,(…の)埋め合わせ《+『to』(『for』)+『名』》

(地面に近い幹から出る)側枝,横枝

=offset printing

…‘を'埋め合わせる,相殺する

…‘を'オフセット印刷する

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

carbon dioxide

二酸化炭素,炭酸ガス

emission

〈U〉〈C〉(光・熱・液体などの)放射,放出

〈C〉放射物,放出物

deforestation

森林伐採,森林開拓

Bolivia

ボリビア(南米の共和国;首都は,公式にはLa Paz,行政上はSucre)

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

adjacent

《文》近接の,隣接している;(…に)すぐ近くの《+『to』+『名』》

untouched

触れられない

使われていない;食べられていない

心を動かされない,感動を受けない

tract

広大な土地(地域),(土地・海・空などの)広がり《+of+名》

(器官の)管,(神経の)索

rainforest

熱帯雨林

雨林、降雨林、多雨林

primarily

『第一に』,主として,おもに(chiefly)

最初に(originally)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

expansion

〈U〉『拡大』,『拡張』;展開

〈C〉拡大(拡張)されたもの

〈U〉〈C〉(数字で)展開[式]

agriculture

『農業』,農学

cattle

(家畜の)『牛』

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

sacrificial

犠牲の,献身的な

見切り売りの,投げ売りの

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

acre

『エーカー』(面積の単位;約4,047平方メートル)

《複数形で》田畑,土地

decade

『10年間』

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

district

(特別な目的のために区分された州・都市などの)『地区』,区域

(ある特色・機能をもつ)『地域』,地方

Barcelona

バルセロナ(スペイン北東部の地中海の港市)

helpful

『助けになる』,役に伝つ

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

devise

…‘を'『工夫する』,考案する

(遺言で)〈財産〉‘を'残す

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

urban

都市(都会)の

都市に住む

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

strict

(人が)『厳しい,』厳格な

<規則などが>『厳しい,』厳重な

『厳密な,』正確な

完全の,絶対の

grid

格子(こうし);焼き網

グリッド(真空管で陽極と陰極との中間に装置する金属の格子)

高圧送電線網

(地図などの)碁盤目

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

communal

公共の,共同の(public)

共同社会の,地方自治体の

courtyard

=court1

octagonal

八角形の,八辺形の

intersection

〈C〉(特に道路の)交差点

〈U〉交差

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

sunlight

日光(sunshine)

ventilation

換気,通風

換気設備,通風装置

世に問うこと,自由討議

parking

駐車

(臨時の)駐車場;空地

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

northern

『北の』,河[部]にある;北に向かう

北からの

《しばしばN-》北部特有の,北部ふうの;(特に)米国北部の

Kenya

ケニア(アフリカ東部の共和国;首都Nairobi)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

cope

対抗する;(難局に)対処する,打ち勝つ《+『with』+『名』》

influx

〈U〉〈C〉=inflow

〈C〉(人・物の)殺到,到来

flee

(…から)『逃げる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

《副詞[句]を伴って》すばやく動く(過ぎる)

〈人・場所など〉‘から'逃げる;〈責任など〉‘を'逃れる,避ける

Somalia

ソマリア(アフリカ東岸の共和国)

famine

『ききん』

(物の)ひどい不足,大欠乏

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

un

=one

extension

〈U〉〈C〉(…を)『拡大』(延長)『すること』,(…が)拡大(延長)されること《+『of』+『名』》

〈C〉拡大(延長)された部分(物)

〈C〉(電話の)内線

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

tent

『テント』,天幕

テント状のもの

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

juxtapose

…‘を'並べて置く,並列する

tulip

『チューリップ』

その花;その球根

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

Netherlands

『オランダ』(Hollandの公式名;首都はAmsterdam,政府所在地はThe Hague)

bloom

〈C〉(特に観賞用植物の)『花』

〈U〉《a~,the~》 《集合的に》花

〈C〉開花;開花期,花盛り

〈U〉(ある状態の)真っ盛り;(ほおの)ばら色,健康色

〈U〉(ほおの)健康な桜色

〈U〉(ブドウなどの果実の表面に生ずる)白い粉

〈特に,草花が〉花が咲く,開花する

真っ盛りである,栄える

April

『4月』(《略》『Apr』.)

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

cascade

(いく筋にもなって落ちる)小滝,(庭園などの)人工滝

滝状になった物

小滝となって(小滝のように)落ちる

Dutch

『オランダの』

オランダ人(語)の

〈U〉『オランダ語』

《the ~》《集合的;複数扱い》『オランダ人』

bulb

『球根』(ユり・タマネギなどの地下茎),りん(鱗)茎,球茎

球根状のもの;電球,真空管

dam

〈C〉『ダム』,せき

〈U〉ダムでせき止めた水

〈水流など〉'を'『せき止める』《+『up』+『名』,+『up』+『名』》

〈感情など〉'を'むりやり抑える《+『up』(『back』)+『名,』+『名』+『up』》

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

southeastern

南東の,南東へ向かう

(風が)南東からの

南東部特有の

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

environmental

環境の;自然環境の

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

cubic

(また『cubical』)立方体の

立方の,3乗の

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

numerous

『非常に多い』,多数の(very many)

多数から成る(を含む)

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

flood

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》『洪水』,大水;〈U〉(川の)はんらん

〈C〉《a~》(…の)『はんらん』,殺到《+『of』+『名』》

《the F-》ノアの洪水(旧約聖書「創世記」)

〈C〉『満潮』,上げ潮

…‘を'『あふれさせる』

〈人・物が〉…‘に'『殺到する』,どっと押し寄せる

〈川が〉はんらんする

(洪水のように)押し寄せてくる

ultimately

最後に,ついに

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

drinking

飲むこと

(特に過度の)飲酒

extended

伸ばした;広がった

長い,長期間にわたる

広い,広範囲に及ぶ

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

lastly

最後に,結局

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

Syria

シリア(地中海東沿岸の共和国;首都は Damascus)

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

displace

…‘に'とって代わる

(…から)〈人〉‘を'強制的に退去させる(移動させる,やめさせる)《+『名』+『from』+『名』》

〈船舶が〉…‘の'排水量を持つ

patch

(補修・補強のための)『つぎ当て』;当て布;当て板,当て金;(アップリケで縫いつけた)布切れ

(傷口などを覆う)『傷当て』

(色などが周囲と区別できる)(…の)まだら,班点;断片,破片《+『of』+『名』》

小さな地面(畑)

(補修・補強のために)…‘に'『つぎ当てる』;(装飾のために)…‘に'当て布をする

…‘を'つぎ合わせて作る

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

Jordan

《the ~》ヨルダン川(パレスチナにあって質海に注ぐ川)

ヨルダン王国(旧名はTrans-Jordan;首都はAmman)

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

lunar

年の,年に関連する

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

aesthetic

美学の;審美的な

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

tension

〈U〉『ぴんと張ること』,伸長;ぴんと張った状態,張り

〈U〉(精神的・感情的)『緊張』

〈C〉《複数形で》(一般に)『緊張状態(関係)』

〈U〉張力,引っ張る力

〈U〉起電力;電圧(voltage)

contemplation

(…を)じっと見つめること《+『of』+『名』》

熟考,(特に)瞑想(めいそう)

期待,予期,意図

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

unprecedented

先例のない,みぞうの

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

investor

投資者

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

contemplate

…'を'『よく考える』,熟考する

…'を'じっと見つめる

…'を'予想する,期待する

じっくり考える,熟考する

long-term

長期の,長い目で見ての

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

applause

『拍手かっさい』;称賛

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