TED日本語 - マイク・キニー: プロレスラーが話す、自信を持つための手引き

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

あなたは自分で思っている以上の人だと元プロレスラーのマイク・キニーは言います ― 自分を特別にするものを見つけて、それをうまく利用しさえすればいいのです。キニーは長年に渡りレスラーとしての人格である「カウボーイ・ゲイター・マグロウ」を作りあげ、磨きをかけながら、自分を特別にするために特徴を強調しました。この面白く聡明なトークで、彼はリングで得た知識を日常生活に応用し、誰もが自信を持って生き、可能性を最大限発揮する方法を共有してくれます。

Script

想像してください 入れ墨をした汗まみれの大きな男が カウボーイハットと革ズボンで リングに立っており 闘技場は 彼を応援するファンでいっぱいです 彼らの英雄 ― “カウボーイ”・ゲイター・マグロウだ ゲイターはロープから跳ね返り 素早いボディスラムでマットに叩きつけられる 大胆な対戦相手は宙に舞い ゲイターの胸郭へ飛び乗った ゲイターは 息をしようともがきながら考える 「本当にこれが 父が私に求めたものだろうか?」

(笑)

その革ズボンのワイルドな男こそ 私でした

(笑)

(拍手)

(歓声)

そしてその疑問に対する答えは 驚くべきことに イエスです

(笑)

私は小さい頃から 父と一緒にプロレスを見て 育ちました そして父のように その全てが好きでした ― サービス精神や運動技能 演技全てです 私はリビングルームのあちこちで飛び跳ね テレビのお気に入りの レスラーになりきるような 小さな男の子でした 実際 父はハルク・ホーガンに 少し似ていました でも私がハルク・ホーガンで 父はアンドレ・ザ・ジャイアントでした 私はとても真剣にこんなことを言いました 「父さん ― いつか僕は 世界ヘビー級王者になるよ」 すると父はたいてい微笑んで とても穏やかにこう言いました ― 「そうか それなら退職後は お前に面倒見てもらえるな」

(笑)

私が16歳の時 ミネソタ州の私の小さな町で 小規模なレスリングショーが開かれました 信じられませんでした そのような団体が 私の町に来たことがなかったからです そこで私はショーの日 早朝に闘技場に行き 車を止めるレスラーがいないか 見つけるために 駐車場でじっと待ちました ストーカーみたいではありませんでしたよ でも私は彼らの歩き方で 誰がレスラーかを 確実に見分けられました 彼らは背が高く 自信があり 威圧的で タンクトップとZubazのズボンに ウエストバッグという格好でした 彼らに憧れない理由があるでしょうか?

(笑)

私の頭は疑問で一杯になりました この人たちは誰で どのような人で どのようにレスラーになったのか? そこで ショーが始まる前に この小さな闘技場 ― むしろ体育館のような建物に入り リングの組み立てを手伝えるか 彼らに尋ねました 「もちろんだ 坊や 問題ないよ」 そしてレスリングの動きを 見せてくれるように嘆願しました 「もちろんだ 坊や 問題ないぜ」 私にパンチやキックをしました ― とても強くね! でも全く文句を言いませんでした 彼らはその年の数か月に一度 一晩だけ私の町に来て パッと次の日には居なくなりました

次の年には 彼らの中の1人が運営している 実際のレスリングの合宿について ようやく教えてくれて 両親に申し込むように 懇願しました 気がついてみると 日中は高校3年生で 夜には観客の前で レスリングをしていました 私は寝室の壁に アリゲイターの大きなポスターを飾っていました いよいよリングネームを 考え出さないといけないという時に ジェシー・“ザ・ボディ”・ベンチュラ という名前は既に取られていたので

(笑)

“ゲイター”に決め Tシャツと迷彩柄のズボンで レスリングをしました クローゼットに入っていた服が それだけでしたから 自分のキャラクターをどう確立するか まだ分かっていませんでしたが 学んでいました 見習い期間のようなものです でも私はレスラーでした 父は私の試合を全部 見に来て 「パパゲイター」と大きく書かれた Tシャツを着ていました

(笑)

そして私がいつか 退職後の生活費を払うことを 友達に自慢しました

(笑)

私はそうするつもりでした

レスリングを始めて間もなく 父は突然亡くなってしまいました ご想像の通り 特に10代の少年だった私は 打ちひしがれました 大切な人を失くすと どれほど辛い時期を過ごすか お分かりだと思います 正気ではいられないのです 全てが現実ではないように感じます 私は一瞬でも 元の自分に戻りたくて ほぼ直後にレスリングに戻りました レスリングは私と父にとって 特別なものでしたからね というわけで ロッカールームに座り 父が亡くなって数日後の試合に出る 準備をしていました 父はもういません そこに1人で座っていると 隠れているように感じました でも そこにいる必要がある とも感じたんです

長いこと活躍していた レスラーの1人は 私の辛い状況を知っていて どんな様子かを見に来てくれました 私は何も言えず ただ「自分が何をやっているのか 分からない」と言い 私たちは無言で座っていました ― ただ 黙っていたんです 彼が自分の試合の準備のために 立ち上がる前 私の人生の方向を 一変させるような 1つの助言をしてくれたんです 最高のレスラーは自分らしく その「らしさ」を強く出せる人で 成功を収めるレスラーは 自分の中で最も際立つ特徴を見つけ それを核にして リングで誰になるかを 決めるんだと教えてくれました

そこに座っている私は 自分が何者で なぜレスリングをしているかも もはや分からない 10代の怯えた若者でした 私は他のレスラーがいる ロッカールームを見渡して こう思いました ― 「僕は彼らと全然違う どうしたら彼らのようになれる?」 そしてピンときたんです 彼らのようにならなくていいんだと 気付いた瞬間でした しなければならないのは 自分らしくあるということでした 何が私を特別にして それをどのように活かせるか? 私は彼らのように 筋肉隆々のアスリートではなかったのですが あまり気にしませんでした そこでこのことを最初に考えました 「自分の体に満足していることを どのようにシンプルに強調できるだろうか?」 分かりませんでした そして思ったんです ― Speedo(スピード水着)だ

(笑)

(拍手)

それか「トランクス」 レスリングで呼ぶ あの トランクスです 私はたくさんの 見知らぬ人の前で 小さなトランクスで平気な 大きな男になれました そこで私はTシャツと 迷彩柄のズボンを捨て ゲイターの 新しい衣装の誕生です

(笑)

漫画を描くのもかなり得意だったので それを利用できるか考えました レスリングコスチュームを 自分でデザインすれば それぞれのトランクスを 独特のデザインや色で作り 1つ1つ違うものにできます ― ちなみに非常に 着心地が良いんですよ

(笑)

また私は学校の面白い子供でした まさかと思うでしょうがね そこでその特技を使えるかも と思いました もしかしたら 友達を笑わせていた男の子から 何百人または何千人を笑わせる男に なれるかもしれません そこで私のキャラクターは 他のレスラーのように 怖いものにはしないことを心に留めました 闘技場に入った瞬間から 面白い人になることにしました 試合がある毎に より深く掘り下げていき 自分自身を笑い飛ばせることに 気付きました このレスラーは 自身の入場曲を歌い踊りながら リングに向かいます ちなみに今のはダンスですよ

(笑)

私はレスラーとしてはまあまあでしたが エンターテイナーとしては上々でした そして自分らしさを強く出すことで ファンの印象に残りました 私が自分の中に見つけようとしたのは 単純だけれど特別なことです そして「それをどう強調できるか?」 と考えました

今度は自分のキャラクターを 父のような男の中の男にしたいと思いました 私は「カウボーイより 男らしいものとは何だろう?」と考え そしてその時ゲイターの名前は “カウボーイ”...ゲイター... ええ 私には名字が必要でした 頭が痛くなるまで考えましたが 何も思いつきませんでした ある晩にテレビの前に座って チャンネルを次々に変えていると あるコマーシャルで エンターテイナーオブザイヤーに輝いた カントリー歌手について言っていました ティム・マグロウ ― 素晴らしい名字の かっこいいカウボーイです 彼の音楽が好きでした それだけのことなのですが 私はどんどん自分を出していき カウボーイ・ゲイター・マグロウ となったのです!

(笑)

(拍手)

また私は 自分らしさを追求し 更なる努力をし続けたら 好機が来ると知っていました そしてついにやって来ました ある夜中に 電話がかかってきたんです 父に聞いて欲しかったと思う内容でした あのWWE ― 世界最大のレスリング団体が マンデー・ナイト・ロウに参加してほしい と言ってきたんです そうです ― 私の全ての努力や 何マイルもの移動がついに報われました 私は生放送でWWE ロウの花道を 歩くことができました

(笑)

偽物の警備員の格好をして ―

(笑)

別のレスラーを リングまで護衛しました

(笑)

もちろん 試合に出られなかったのは 残念でしたが 内容はともかくWWEから声がかかる レスラーはほとんどいません おそらく数百人に1人です カウボーイ・ゲイター・マグロウに なったおかげです そこでその日 背を向けるかわりに もう一度自分らしさを見せ 全力で最高の警備員になろうと決めました 実際にとても上手くいき その夜テレビにクローズアップされた 警備員は私だけでした これはすごいことなんですよ

(笑)

私は丸1日 バックステージで 世界で最も有名なプロレスラーたちと 過ごすことができました 何人かは私が子供の時の ヒーローでした 彼らから話を聞き 学ぶことができ その日私は 彼らの一員として認められました

私のWWEでの経験は 理想的ではなかったかもしれません 試合に出られませんでしたからね でもより一層努力し 年々自分らしさを強く出すことに つながりました 私はリングの中で 最大の自分になっていて 他の人も注目しました 気がつくと ミネソタ州で1か月に1回ほど レスリングをしていた私が インディー団体の興行で 1週間に4回 全米でレスリングをしていました まさに夢を実現していたんです

その後数年間レスリングをする間に 肩にかなりひどい怪我を負いました 同時期に私の妻が 第一子を妊娠していることが 分かりました 何を考えてるか分かってますよ でもこの2つの出来事は 本当に全くの無関係です

(笑)

でも私には肩の手術が必要で 家族と一緒に家に居たかったのです 私が父になる番でした

そこで2007年7月27日に 最後の試合をし 人生の次の章を始めるために プロレスから引退しました 時間が経つにつれ 奇妙なことが起こるようになりました 一度自分らしさを強く出すと それを弱めるのは とても難しいと気付いたんです リングを去っても ゲイターは私から離れず 毎日そのバージョンの自分でいます 私の美しい妻はこの人生の旅に 最初から付き添ってくれています ちなみに 妻はプロレスが好きではありません

(笑)

全然なんです

でもいつも私の一番のファンでした 今でもそうです 妻はゲイター・マグロウの一部分が 私の中にいることを知っていて 私たちの娘や双子の息子たちにも 私と同じように 自分を見つけてほしいんです ボディスラムや頭をパイプ椅子で殴るのは やめてほしいでしょうけど 子供のサッカーの試合で 審判にラリアットをしないように 妻にどれだけ念を押されたか 分かりますか?

(笑)

ただの一度 娘が明らかに 反則行為を受けた時だけですよ!

(笑)

私は1人の親として 私の父は 退職後の資金よりももっと価値のある 何かが欲しかったことに気付きました ほとんどの親のように 父は子供に最大の可能性を 発揮してほしかったのです 私が子供に教えようとしているのは 自分を引き立たせることは 偉大な人になるための完璧な考えではなく 1つの生き方であり 常に他人と違うところを探し それを世界に見せるために どのように強調できるかということです ちなみに 私の子供たちも レスリングは好きではありません

(笑)

でもそれでいいんです 彼らにはそれぞれの 高められる特別な能力があるからで 全ての人がそうです 私の息子は電子機器の達人なので その特技を極める手助けをすれば 次のスティーブ・ジョブズになるかもしれません もう1人の息子と娘は 芸術の才能があるので その才能を極めるのを手伝えば 彼らは次のパブロ・ピカソに なれるかもしれません

深く掘り下げるまでは 自分にどんな才能があるか 分からないのです 自分をさらけ出すことを 恐れないでください 見渡してみてください 人は聴衆の前で緊張するなら 彼らの下着姿を 想像しなさいと言います でも私は「もっと薄着で レスリングしたよ」と思います

(笑)

(拍手)

本当の自分 ― より大きく魅力的な自分になるための 招待状を受け取る前に レスリングの団体が あなたの町に来る必要はありません 両親から影響を受ける必要もないのです 自分を引き立たせるとは 本来の自分を目指して 自分の中を見つめ こんな声を利用することです ― 「多分 もしかしたら私は 自分で思っていた以上の人かもしれない」

ありがとうございました

(拍手)

Picture it: a big, sweaty, tattooed man in a cowboy hat and chaps, is in the ring as the arena full of fans cheer him on. Their hero: "Cowboy" Gator Magraw. Gator bounces off the ropes and is quickly body-slammed to the mat. His wild opponent leaps into the air, crashing down onto Gator's rib cage. Gator struggles to breathe, wondering: "Is this really what my father wanted for me?"

(Laughter)

That wild man in the chaps ... was me.

(Laughter)

(Applause)

(Cheers)

And the answer to the question, surprisingly, is yes.

(Laughter)

I grew up watching professional wrestling with my dad. And like him, I loved everything about it: the showmanship, the athletic skill, the drama. I'd be this little boy, bouncing all over our living room, pretending to be my favorite wrestlers from TV. My dad actually reminded me a little bit of Hulk Hogan, but I was Hulk Hogan and he was Andre the Giant. I'd get all serious on him and say things like, "Dad ... someday I am going to be world heavyweight champion." And he would usually smile and very calmly say, "OK, then I guess I can count on you to be my retirement fund."

(Laughter)

When I was 16, a small wrestling show came to my little town in Minnesota. I couldn't believe it. Nothing like that had ever come to my town before. So I got to the arena early in the morning the day of the show, waiting out in the parking lot to see if I could spot some wrestlers pulling up in their cars. It wasn't as creepy as it sounds. But I could definitely tell who the wrestlers were, just the way they walked. They were tall and confident and intimidating, with their tank tops and Zubaz and fanny packs. Why wouldn't I want to be them?

(Laughter)

All I could think about was who are these people, and what are they like? How did they become wrestlers? So before the show started, I walked into this tiny arena -- more like a gymnasium -- and I asked them if I could help set up the wrestling ring. "Sure, kid. No problem." And then I pleaded with them to show me some wrestling moves. "Sure, kid. No problem." Man, they would just punch and kick me -- hard! But I never complained. They would come to my town for one night every couple of months that year, and then -- poof! -- next day, they were gone.

By the next year, they finally told me about an actual wrestling training camp that one of the wrestlers was running, and I begged my parents to sign me up. Next thing I knew, I was a high school senior by day and wrestling in front of live audiences by night. I had this giant poster of an alligator hanging on my bedroom wall. So when I needed to come up with a wrestling name at the last minute and Jesse "The Body" Ventura was already taken --

(Laughter)

I went with "Gator." I also wrestled in a t-shirt and camouflage pants because that's what I had in my closet. I hadn't quite figured out how to develop my own persona yet, but I was learning. It was sort of like an apprenticeship. But I was a wrestler. And my dad would come to all my matches wearing a t-shirt that said, "Papa Gator" across the front.

(Laughter)

And he'd brag to his friends about how his son was going to pay for his retirement someday.

(Laughter)

And I would've.

Not long after I started wrestling, my dad unexpectedly passed away. And as you can imagine, especially as a teenage boy, it destroyed me. If you've ever lost someone, you know what a difficult time that can be. Your mind -- it's not working right. The whole thing is just so surreal. I wanted to feel normal again, even if it was for just a second, so I went back to wrestling almost immediately. Wrestling belonged to me and my dad, you know? So there I was, sitting in the locker room, getting ready for a match within days of my dad passing away. He was gone. And sitting there alone -- it felt like I was hiding. But it also felt like I needed to be there.

One of the wrestlers who'd been on the scene a long time knew what I was going through, and he came over to see how I was holding up. I couldn't get the words out. I just said, "I don't know what I'm doing." And then we just sat there in silence -- just ... silence. Before he got up to get ready for his own match, he gave me this piece of advice that would change the entire direction of my life. He told me the best wrestlers are just themselves, but "turned up." He said successful wrestlers find the traits within themselves they're the strongest at and make those the focus of who they become in the ring.

So there I sat -- a scared teenager who didn't know who he was or why he was even wrestling anymore. I looked around the locker room at some of the other wrestlers, and I thought, "I look so different. How can I ever be like them?" And then it hit me. That's the moment I realized I didn't have to be like them. What I did have to do was find out: What did it mean to be me? What made me unique, and how could I use it to my advantage? I knew I wasn't a chiseled athlete like some of these guys, but I really didn't care. So the first thing I thought was, "How can I amplify something as simple as: comfortable with my own body?" I didn't know. And then I thought: Speedo.

(Laughter)

(Applause)

Or "trunks," as we call them in wrestling. Yeah, trunks. I could be this big guy who was comfortable wearing these little trunks in front of a bunch of strangers. So I ditched the t-shirt and camouflage pants, and Gator's new wardrobe was born.

(Laughter)

I was also pretty good at drawing cartoons, so I wondered if I could turn that up. I could design my own wrestling costumes, so each pair of trunks would have its own unique design and color, all of them completely different -- and extremely comfortable, by the way.

(Laughter)

And I was also the funny kid in school, believe it or not. So I thought maybe I could turn that up. Maybe I could go from the boy who made his buddies laugh to the man who could rally hundreds or thousands. So I committed to the idea that my character wasn't going to be as scary as some of the others. I'd be hilarious from the moment I walked into the arena. With every wrestling match, I dug deeper. I found out that I could laugh at myself. So this guy would dance and sing his entrance music all the way to the ring. That was dancing, by the way.

(Laughter)

I found out that I was an OK wrestler, but I was an even better entertainer. And turning myself up made me unforgettable to the fans. I was trying to find those things about me -- the simple things that were special, and then ask, "How can I turn them up?"

Now, I knew I wanted my character to be a man's man like my dad was. I thought, "What's more of a man's man than a cowboy?" And that's when Gator became "Cowboy" ... Gator ... Yeah, I needed a last name. I thought about it until my head hurt. I couldn't come up with anything. I'm sitting there watching TV one night, flipping through the channels, and this commercial comes on about a country singer who had just won an Entertainer of the Year award. Tim McGraw. He's a cool cowboy with a great last name. And I liked his music. It was just all part of my process. But I just kept turning myself up until I became Cowboy Gator Magraw!

(Laughter)

(Applause)

And I knew that if I kept turning myself up and pushing myself harder, the opportunities would come. And then it finally happened. In the middle of the night, I got a phone call. It was the call I wish my dad was around to hear. The WWE, the biggest wrestling organization in the world, wanted me to come and be a part of Monday Night Raw. Yes -- all of my hard work and miles on the road were finally paying off. I got to walk down the WWE Raw entrance ramp on live television --

(Laughter)

dressed up as a fake security guard --

(Laughter)

to escort another wrestler to the ring.

(Laughter)

Sure, I was disappointed I didn't get to wrestle, but very few wrestlers get any kind of call from the WWE. Maybe one in a few hundred. And becoming Cowboy Gator Magraw is what got me there. So instead of walking away that day, I decided to turn myself up again and become the best security guard I could. In fact, I did it so well, I was the only guard to get a close-up on TV that night. That's a big deal, you know?

(Laughter)

And I got to sit backstage that entire day with some of the most famous pro wrestlers in the world, some of which were heroes of mine as a kid. And I got to listen to them and learn from them, and for that day, I was accepted as one of them.

Maybe my experience with the WWE wasn't ideal. I mean, I didn't get to wrestle. But it made me work harder, turning myself up louder year after year. I was becoming the biggest version of myself in the ring, and other people took notice. Before I knew it, I'd gone from wrestling maybe once a month in Minnesota to as often as four times a week all over the United States on the independent wrestling circuit. I was literally living my dream.

While wrestling over the next few years, I suffered a pretty bad shoulder injury right around the same time my wife and I found out that we were expecting our first child. I know what you're thinking, but believe me when I say those two events are completely unrelated.

(Laughter)

But I needed shoulder surgery, and I wanted to be home with my family. It was my turn to be a dad.

So on July 27,2007, I wrestled my final match, and walked away from professional wrestling to pursue the next chapter of my life. And as time passed, the strangest thing started to happen. I found out that once someone has been turned up, it's pretty hard to turn them down. I left the ring but Gator stayed with me, and I use the turned-up version of myself every day. My beautiful wife has been with me through this entire journey. And by the way -- she does not like pro wrestling.

(Laughter)

Like, at all.

But she was always my biggest fan. She still is. She knows there's always going to be some part of Gator Magraw in here, and she wants our daughter and twin sons to discover themselves the way that I did, but probably with fewer body slams and steel chair shots to the head. I mean, do you know how many times she's had to remind me not to clothesline the referees at my kid's soccer games?

(Laughter)

I mean, it was just the one time, and my daughter was clearly fouled!

(Laughter)

As a parent now, I've begun to realize that my dad wanted something much more valuable than a retirement fund. Like most parents, he just wanted his kids to reach their fullest potential. I'm trying to teach my children that turning yourself up is just not some perfect idea of how to be great, it's a way of living -- constantly looking for what makes you different and how you can amplify it for the world to see. And by the way, my kids don't like wrestling, either.

(Laughter)

But that's OK with me, because they each have their own unique talents that can be turned up just like the rest of us. My one son -- he's a whiz at electronics. So maybe helping him turn up makes him become the next Steve Jobs. My other son and my daughter -- they're great at art, so maybe helping them turn up their gifts helps them become the next Pablo Picasso.

You never know what you have the ability to do until you dig. And don't be afraid to put yourself out there. I mean, look around. They say that if you get nervous in front of an audience, just imagine them in their underwear. But then I think, "Hey, I've wrestled in less."

(Laughter)

(Applause)

Look, the wrestling circus doesn't need to come to your town before you get an invitation to be the real you -- the bigger, more stunning version of yourself. It doesn't even necessarily come from our parents. Turning yourself up means looking inward toward our true selves and harnessing the voice that says, "Maybe, just maybe, I am more than I thought I was."

Thank you.

(Applause)

Picture/ it:/ a big, sweaty, tattooed man/ in a cowboy hat and chaps,/ is/ in the ring as the arena full of fans cheer him on.//

想像してください 入れ墨をした汗まみれの大きな男が カウボーイハットと革ズボンで リングに立っており 闘技場は 彼を応援するファンでいっぱいです

Their hero:/ "Cowboy"/ Gator Magraw.//

彼らの英雄 ― “カウボーイ”・ゲイター・マグロウだ

Gator bounces off/ the ropes/ and is quickly body-slammed/ to the mat.//

ゲイターはロープから跳ね返り 素早いボディスラムでマットに叩きつけられる

His wild opponent leaps into the air,/ crashing down/ onto Gator's rib cage.//

大胆な対戦相手は宙に舞い ゲイターの胸郭へ飛び乗った

Gator struggles to breathe,/ wondering:/ "Is this really/ what my father wanted for me?"//

ゲイターは 息をしようともがきながら考える 「本当にこれが 父が私に求めたものだろうか?」

(笑)

That wild man/ in the chaps ...//

その革ズボンのワイルドな男こそ

was me.//

私でした

(笑)

(拍手)

(歓声)

And the answer/ to the question,/ surprisingly,/ is yes.//

そしてその疑問に対する答えは 驚くべきことに イエスです

(笑)

I grew up/ watching professional wrestling/ with my dad.//

私は小さい頃から 父と一緒にプロレスを見て 育ちました

And/ like him,/ I loved everything/ about it:/ the showmanship,/ the athletic skill,/ the drama.//

そして父のように その全てが好きでした ― サービス精神や運動技能 演技全てです

I'd be this little boy,/ bouncing all/ over our living room,/ pretending to be my favorite wrestlers/ from TV.//

私はリビングルームのあちこちで飛び跳ね テレビのお気に入りの レスラーになりきるような 小さな男の子でした

My dad actually reminded me/ a little bit of Hulk Hogan,/ but I was Hulk Hogan/ and he was Andre/ the Giant.//

実際 父はハルク・ホーガンに 少し似ていました でも私がハルク・ホーガンで 父はアンドレ・ザ・ジャイアントでした

I'd get all serious/ on him/ and say things like,/ "Dad ...//

私はとても真剣にこんなことを言いました 「父さん ―

someday/ I am going to be world heavyweight champion."//

いつか僕は 世界ヘビー級王者になるよ」

And he would usually smile/ and very calmly say,/ "OK,/ then/ I guess/ I can count on you/ to be my retirement fund."//

すると父はたいてい微笑んで とても穏やかにこう言いました ― 「そうか それなら退職後は お前に面倒見てもらえるな」

(笑)

When I was 16,/ a small wrestling show came to my little town/ in Minnesota.//

私が16歳の時 ミネソタ州の私の小さな町で 小規模なレスリングショーが開かれました

I couldn't believe it.//

信じられませんでした

Nothing/ like that had ever come to my town before.//

そのような団体が 私の町に来たことがなかったからです

So I got to the arena early/ in the morning/ the day of the show,/ waiting out/ in the parking lot to see/ if I could spot some wrestlers/ pulling up/ in their cars.//

そこで私はショーの日 早朝に闘技場に行き 車を止めるレスラーがいないか 見つけるために 駐車場でじっと待ちました

It wasn't as creepy/ as it sounds.//

ストーカーみたいではありませんでしたよ

But I could definitely tell/ who the wrestlers were,/ just the way/ they walked.//

でも私は彼らの歩き方で 誰がレスラーかを 確実に見分けられました

They were tall and confident/ and intimidating,/ with their tank tops and Zubaz and fanny packs.//

彼らは背が高く 自信があり 威圧的で タンクトップとZubazのズボンに ウエストバッグという格好でした

Why wouldn't I want to be them?//

彼らに憧れない理由があるでしょうか?

(笑)

All I could think/ about was/ who are these people,/ and what are they like?//

私の頭は疑問で一杯になりました この人たちは誰で どのような人で

How did they become wrestlers?//

どのようにレスラーになったのか?

So/ before the show started,/ I walked into this tiny arena --/ more/ like a gymnasium --/ and I asked them/ if I could help set up/ the wrestling ring.//

そこで ショーが始まる前に この小さな闘技場 ― むしろ体育館のような建物に入り リングの組み立てを手伝えるか 彼らに尋ねました

"Sure,/ kid.// No problem."//

「もちろんだ 坊や 問題ないよ」

And then/ I pleaded with them/ to show me/ some wrestling moves.//

そしてレスリングの動きを 見せてくれるように嘆願しました

"Sure,/ kid.// No problem."//

「もちろんだ 坊や 問題ないぜ」

Man,/ they would just punch and kick me --/ hard!//

私にパンチやキックをしました ― とても強くね!

But I never complained.//

でも全く文句を言いませんでした

They would come to my town/ for one night/ every couple of months/ that year,/ and then --/ poof!// --/ next day,/ they were gone.//

彼らはその年の数か月に一度 一晩だけ私の町に来て パッと次の日には居なくなりました

By the next year,/ they finally told me/ about an actual wrestling training camp/ that one of the wrestlers was running,/ and I begged my parents/ to sign me/ up.//

次の年には 彼らの中の1人が運営している 実際のレスリングの合宿について ようやく教えてくれて 両親に申し込むように 懇願しました

Next thing/ I knew,/ I was a high school senior/ by day and wrestling/ in front of live audiences/ by night.//

気がついてみると 日中は高校3年生で 夜には観客の前で レスリングをしていました

I had this giant poster of an alligator/ hanging on my bedroom wall.//

私は寝室の壁に アリゲイターの大きなポスターを飾っていました

So/ when I needed to come up/ with a wrestling name/ at the last minute/ and Jesse "The Body"/ Ventura was already taken --/ (Laughter)/

いよいよリングネームを 考え出さないといけないという時に ジェシー・“ザ・ボディ”・ベンチュラ という名前は既に取られていたので (笑)

I went with "Gator."//

“ゲイター”に決め

I also wrestled in a t-shirt and camouflage pants/ because that's/ what I had in my closet.//

Tシャツと迷彩柄のズボンで レスリングをしました クローゼットに入っていた服が それだけでしたから

I hadn't quite figured out/ how to develop my own persona yet,/ but I was learning.//

自分のキャラクターをどう確立するか まだ分かっていませんでしたが 学んでいました

It was sort of like an apprenticeship.//

見習い期間のようなものです

But I was a wrestler.//

でも私はレスラーでした

And my dad would come to all my matches/ wearing a t-shirt/ that said,/ "Papa Gator"/ across the front.//

父は私の試合を全部 見に来て 「パパゲイター」と大きく書かれた Tシャツを着ていました

(笑)

And he'd brag to his friends/ about how his son was going to pay/ for his retirement someday.//

そして私がいつか 退職後の生活費を払うことを 友達に自慢しました

(笑)

And I would've.//

私はそうするつもりでした

Not long/ after I started wrestling,/ my dad unexpectedly passed away.//

レスリングを始めて間もなく 父は突然亡くなってしまいました

And/ as you can imagine,/ especially/ as a teenage boy,/ it destroyed me.//

ご想像の通り 特に10代の少年だった私は 打ちひしがれました

If you've ever lost someone,/ you know/ what a difficult time/ that can be.//

大切な人を失くすと どれほど辛い時期を過ごすか お分かりだと思います

Your mind --/ it's not working/ right.//

正気ではいられないのです

The whole thing is just so surreal.//

全てが現実ではないように感じます

I wanted to feel/ normal again,/ even if it was for just a second,/ so I went back/ to wrestling almost immediately.//

私は一瞬でも 元の自分に戻りたくて ほぼ直後にレスリングに戻りました

Wrestling belonged to me and my dad,/ you know?//

レスリングは私と父にとって 特別なものでしたからね

So there/ I was,/ sitting in the locker room,/ getting ready/ for a match/ within days of my dad/ passing away.//

というわけで ロッカールームに座り 父が亡くなって数日後の試合に出る 準備をしていました

He was gone.//

父はもういません

And sitting there alone --/ it felt/ like I was hiding.//

そこに1人で座っていると 隠れているように感じました

But it also felt/ like I needed to be there.//

でも そこにいる必要がある とも感じたんです

One of the wrestlers/ who'd been on the scene/ a long time knew/ what I was going through,/ and he came over/ to see/ how I was holding up.//

長いこと活躍していた レスラーの1人は 私の辛い状況を知っていて どんな様子かを見に来てくれました

I couldn't get/ the words out.//

私は何も言えず

I just said,/ "I don't know/ what I'm doing."//

ただ「自分が何をやっているのか 分からない」と言い

And then/ we just sat there/ in silence --/ just ...// silence.//

私たちは無言で座っていました ― ただ 黙っていたんです

Before he got up/ to get ready/ for his own match,/ he gave me/ this piece of advice/ that would change the entire direction of my life.//

彼が自分の試合の準備のために 立ち上がる前 私の人生の方向を 一変させるような 1つの助言をしてくれたんです

He told me/ the best wrestlers are just themselves,/ but "turned up."//

最高のレスラーは自分らしく その「らしさ」を強く出せる人で

He said/ successful wrestlers find the traits/ within themselves/ they're the strongest/ at and make those the focus of who they become in the ring.//

成功を収めるレスラーは 自分の中で最も際立つ特徴を見つけ それを核にして リングで誰になるかを 決めるんだと教えてくれました

So there/ I sat --/ a scared teenager/ who didn't know/ who he was/ or why he was even wrestling anymore.//

そこに座っている私は 自分が何者で なぜレスリングをしているかも もはや分からない 10代の怯えた若者でした

I looked around the locker room/ at some of the other wrestlers,/ and I thought,/ "I look so different.// How can I ever be like them?"//

私は他のレスラーがいる ロッカールームを見渡して こう思いました ― 「僕は彼らと全然違う どうしたら彼らのようになれる?」

And then/ it hit me.//

そしてピンときたんです

That's the moment/ I realized I didn't have to be like them.//

彼らのようにならなくていいんだと 気付いた瞬間でした

What I did have to do/ was find out:/ What did it mean to be me?//

しなければならないのは 自分らしくあるということでした

What made me unique,/ and how could I use it/ to my advantage?//

何が私を特別にして それをどのように活かせるか?

I knew/ I wasn't a chiseled athlete/ like some of these guys,/ but I really didn't care.//

私は彼らのように 筋肉隆々のアスリートではなかったのですが あまり気にしませんでした

So the first thing/ I thought/ was,/ "How can/ I amplify something/ as simple as:/ comfortable/ with my own body?"//

そこでこのことを最初に考えました 「自分の体に満足していることを どのようにシンプルに強調できるだろうか?」

I didn't know.//

分かりませんでした

And then/ I thought:/ Speedo.//

そして思ったんです ― Speedo(スピード水着)だ

(笑)

(拍手)

Or "trunks,/"/ as we call them/ in wrestling.//

それか「トランクス」 レスリングで呼ぶ

Yeah,/ trunks.//

あの トランクスです

I could be this big guy/ who was comfortable/ wearing these little trunks/ in front of a bunch of strangers.//

私はたくさんの 見知らぬ人の前で 小さなトランクスで平気な 大きな男になれました

So I ditched the t-shirt and camouflage pants,/ and Gator's new wardrobe was born.//

そこで私はTシャツと 迷彩柄のズボンを捨て ゲイターの 新しい衣装の誕生です

(笑)

I was also pretty good/ at drawing cartoons,/ so I wondered/ if I could turn that up.//

漫画を描くのもかなり得意だったので それを利用できるか考えました

I could design my own wrestling costumes,/ so/ each pair of trunks would have its own unique design and color,/ all of them completely different --/ and extremely comfortable,/ by the way.//

レスリングコスチュームを 自分でデザインすれば それぞれのトランクスを 独特のデザインや色で作り 1つ1つ違うものにできます ― ちなみに非常に 着心地が良いんですよ

(笑)

And I was also the funny kid/ in school,/ believe it/ or not.//

また私は学校の面白い子供でした まさかと思うでしょうがね

So/ I thought maybe/ I could turn that up.//

そこでその特技を使えるかも と思いました

Maybe/ I could go from the boy/ who made his buddies laugh to the man/ who could rally hundreds or thousands.//

もしかしたら 友達を笑わせていた男の子から 何百人または何千人を笑わせる男に なれるかもしれません

So I committed to the idea/ that my character wasn't going to be as scary/ as some of the others.//

そこで私のキャラクターは 他のレスラーのように 怖いものにはしないことを心に留めました

I'd be hilarious/ from the moment/ I walked into the arena.//

闘技場に入った瞬間から 面白い人になることにしました

With every wrestling match,/ I dug deeper.//

試合がある毎に より深く掘り下げていき

I found out/ that I could laugh at myself.//

自分自身を笑い飛ばせることに 気付きました

So this guy would dance and sing his entrance music/ all the way/ to the ring.//

このレスラーは 自身の入場曲を歌い踊りながら リングに向かいます

That was dancing,/ by the way.//

ちなみに今のはダンスですよ

(笑)

I found out/ that I was an OK wrestler,/ but I was an even better entertainer.//

私はレスラーとしてはまあまあでしたが エンターテイナーとしては上々でした

And turning myself up made me unforgettable/ to the fans.//

そして自分らしさを強く出すことで ファンの印象に残りました

I was trying to find/ those things/ about me --/ the simple things/ that were special,/ and then ask,/ "How can I turn them up?"//

私が自分の中に見つけようとしたのは 単純だけれど特別なことです そして「それをどう強調できるか?」 と考えました

Now,/ I knew/ I wanted my character/ to be a man's man/ like my dad was.//

今度は自分のキャラクターを 父のような男の中の男にしたいと思いました

I thought,/ "What's more of a man's man/ than a cowboy?"//

私は「カウボーイより 男らしいものとは何だろう?」と考え

And that's/ when Gator became "Cowboy" ...// Gator ...//

そしてその時ゲイターの名前は “カウボーイ”...ゲイター...

Yeah,/ I needed a last name.//

ええ 私には名字が必要でした

I thought about it/ until my head hurt.// I couldn't come up/ with anything.//

頭が痛くなるまで考えましたが 何も思いつきませんでした

I'm sitting/ there/ watching TV/ one night,/ flipping through the channels,/ and this commercial comes on about a country singer/ who had just won an Entertainer of the Year award.//

ある晩にテレビの前に座って チャンネルを次々に変えていると あるコマーシャルで エンターテイナーオブザイヤーに輝いた カントリー歌手について言っていました

Tim McGraw.//

ティム・マグロウ ―

He's a cool cowboy/ with a great last name.//

素晴らしい名字の かっこいいカウボーイです

And I liked his music.//

彼の音楽が好きでした

It was just all part of my process.//

それだけのことなのですが

But I just kept turning myself up/ until I became Cowboy Gator Magraw!//

私はどんどん自分を出していき カウボーイ・ゲイター・マグロウ となったのです!

(笑)

(拍手)

And I knew/ that if I kept turning/ myself up/ and pushing myself harder,/ the opportunities would come.//

また私は 自分らしさを追求し 更なる努力をし続けたら 好機が来ると知っていました

And then/ it finally happened.//

そしてついにやって来ました

In the middle of the night,/ I got a phone call.//

ある夜中に 電話がかかってきたんです

It was/ the call I wish my dad was around to hear.//

父に聞いて欲しかったと思う内容でした

The WWE,/ the biggest wrestling organization/ in the world,/ wanted me/ to come and be a part of Monday Night Raw.//

あのWWE ― 世界最大のレスリング団体が マンデー・ナイト・ロウに参加してほしい と言ってきたんです

Yes --/ all of my hard work/ and miles/ on the road were finally paying off.//

そうです ― 私の全ての努力や 何マイルもの移動がついに報われました

I got to walk down/ the WWE Raw entrance ramp/ on live television --//

私は生放送でWWE ロウの花道を 歩くことができました

(笑)

偽物の警備員の格好をして ― (笑)

to escort another wrestler/ to the ring.//

別のレスラーを リングまで護衛しました

(笑)

Sure,/ I was disappointed I didn't get to wrestle,/ but very few wrestlers get any kind of call/ from the WWE.//

もちろん 試合に出られなかったのは 残念でしたが 内容はともかくWWEから声がかかる レスラーはほとんどいません

Maybe one/ in a few hundred.//

おそらく数百人に1人です

And becoming Cowboy Gator Magraw is/ what got me there.//

カウボーイ・ゲイター・マグロウに なったおかげです

So instead of walking away/ that day,/ I decided to turn/ myself up again/ and become the best security guard/ I could.//

そこでその日 背を向けるかわりに もう一度自分らしさを見せ 全力で最高の警備員になろうと決めました

In fact,/ I did it so well,/ I was the only guard/ to get a close-up/ on TV/ that night.//

実際にとても上手くいき その夜テレビにクローズアップされた 警備員は私だけでした

That's a big deal,/ you know?//

これはすごいことなんですよ

(笑)

And I got to sit/ backstage/ that entire day/ with some of the most famous pro wrestlers/ in the world,/ some of which were heroes of mine/ as a kid.//

私は丸1日 バックステージで 世界で最も有名なプロレスラーたちと 過ごすことができました 何人かは私が子供の時の ヒーローでした

And I got to listen/ to them/ and learn from them,/ and for that day,/ I was accepted as one of them.//

彼らから話を聞き 学ぶことができ その日私は 彼らの一員として認められました

Maybe/ my experience/ with the WWE wasn't ideal.//

私のWWEでの経験は 理想的ではなかったかもしれません

I mean,/ I didn't get to wrestle.//

試合に出られませんでしたからね

But it made me/ work harder,/ turning myself up/ louder year/ after year.//

でもより一層努力し 年々自分らしさを強く出すことに つながりました

I was becoming the biggest version of myself/ in the ring,/ and other people took notice.//

私はリングの中で 最大の自分になっていて 他の人も注目しました

Before I knew it,/ I'd gone from wrestling maybe once/ a month/ in Minnesota/ to as often/ as four times/ a week all/ over the United States/ on the independent wrestling circuit.//

気がつくと ミネソタ州で1か月に1回ほど レスリングをしていた私が インディー団体の興行で 1週間に4回 全米でレスリングをしていました

I was literally living my dream.//

まさに夢を実現していたんです

While wrestling over the next few years,/ I suffered a pretty bad shoulder injury/ right around the same time/ my wife/ and I found out/ that we were expecting our first child.//

その後数年間レスリングをする間に 肩にかなりひどい怪我を負いました 同時期に私の妻が 第一子を妊娠していることが 分かりました

I know/ what you're thinking,/ but believe me/ when I say those two events are completely unrelated.//

何を考えてるか分かってますよ でもこの2つの出来事は 本当に全くの無関係です

(笑)

But I needed shoulder surgery,/ and I wanted to be home with my family.//

でも私には肩の手術が必要で 家族と一緒に家に居たかったのです

It was my turn/ to be a dad.//

私が父になる番でした

So/ on July 27,2007,/ I wrestled my final match,/ and walked away/ from professional wrestling/ to pursue the next chapter of my life.//

そこで2007年7月27日に 最後の試合をし 人生の次の章を始めるために プロレスから引退しました

And as time passed,/ the strangest thing started to happen.//

時間が経つにつれ 奇妙なことが起こるようになりました

I found out/ that once/ someone has been turned up,/ it's pretty hard/ to turn them down.//

一度自分らしさを強く出すと それを弱めるのは とても難しいと気付いたんです

I left/ the ring but Gator stayed with me,/ and I use the turned-up version of myself/ every day.//

リングを去っても ゲイターは私から離れず 毎日そのバージョンの自分でいます

My beautiful wife has been with me/ through this entire journey.//

私の美しい妻はこの人生の旅に 最初から付き添ってくれています

And/ by the way --/ she does not like pro wrestling.//

ちなみに 妻はプロレスが好きではありません

(笑)

Like,/ at all.//

全然なんです

But she was always my biggest fan.//

でもいつも私の一番のファンでした

She still is.//

今でもそうです

She knows/ there's always going to be some part of Gator Magraw/ in here,/ and she wants our daughter and twin sons/ to discover themselves/ the way that/ I did,/ but probably/ with fewer body slams and steel chair shots/ to the head.//

妻はゲイター・マグロウの一部分が 私の中にいることを知っていて 私たちの娘や双子の息子たちにも 私と同じように 自分を見つけてほしいんです ボディスラムや頭をパイプ椅子で殴るのは やめてほしいでしょうけど

I mean,/ do you know how many times/ she's had to remind/ me not to clothesline the referees/ at my kid's soccer games?//

子供のサッカーの試合で 審判にラリアットをしないように 妻にどれだけ念を押されたか 分かりますか?

(笑)

I mean,/ it was just the one time,/ and my daughter was clearly fouled!//

ただの一度 娘が明らかに 反則行為を受けた時だけですよ!

(笑)

As a parent now,/ I've begun to realize/ that/ my dad wanted something much more valuable/ than a retirement fund.//

私は1人の親として 私の父は 退職後の資金よりももっと価値のある 何かが欲しかったことに気付きました

Like most parents,/ he just wanted his kids/ to reach their fullest potential.//

ほとんどの親のように 父は子供に最大の可能性を 発揮してほしかったのです

I'm trying to teach/ my children/ that turning yourself up is just not some perfect idea of how to be great,/ it's a way of living --/ constantly looking/ for what makes you different/ and how you can amplify it/ for the world/ to see.//

私が子供に教えようとしているのは 自分を引き立たせることは 偉大な人になるための完璧な考えではなく 1つの生き方であり 常に他人と違うところを探し それを世界に見せるために どのように強調できるかということです

And by the way,/ my kids don't like wrestling,/ either.//

ちなみに 私の子供たちも レスリングは好きではありません

(笑)

But that's OK/ with me,/ because they/ each have their own unique talents/ that can be turned up/ just/ like the rest of us.//

でもそれでいいんです 彼らにはそれぞれの 高められる特別な能力があるからで 全ての人がそうです

My one son --/ he's a whiz/ at electronics.//

私の息子は電子機器の達人なので

So maybe/ helping him turn up/ makes him become the next Steve Jobs.//

その特技を極める手助けをすれば 次のスティーブ・ジョブズになるかもしれません

My/ other son and my daughter --/ they're great/ at art,/ so maybe helping/ them/ turn up/ their gifts helps them become the next Pablo Picasso.//

もう1人の息子と娘は 芸術の才能があるので その才能を極めるのを手伝えば 彼らは次のパブロ・ピカソに なれるかもしれません

You never know/ what you have the ability/ to do/ until you dig.//

深く掘り下げるまでは 自分にどんな才能があるか 分からないのです

And don't be afraid/ to put yourself out there.//

自分をさらけ出すことを 恐れないでください

I mean,/ look around.//

見渡してみてください

They say/ that if you get nervous/ in front of an audience,/ just imagine them/ in their underwear.//

人は聴衆の前で緊張するなら 彼らの下着姿を 想像しなさいと言います

But then/ I think,/ "Hey,/ I've wrestled in less."//

でも私は「もっと薄着で レスリングしたよ」と思います

(笑)

(拍手)

Look,/ the wrestling circus doesn't need to come/ to your town/ before you get an invitation/ to be the real/ you --/ the bigger, more stunning version of yourself.//

本当の自分 ― より大きく魅力的な自分になるための 招待状を受け取る前に レスリングの団体が あなたの町に来る必要はありません

It doesn't even necessarily come from our parents.//

両親から影響を受ける必要もないのです

Turning yourself up means looking inward/ toward our true selves/ and harnessing the voice/ that says,/ "Maybe,/ just maybe,/ I am/ more/ than I thought I was."//

自分を引き立たせるとは 本来の自分を目指して 自分の中を見つめ こんな声を利用することです ― 「多分 もしかしたら私は 自分で思っていた以上の人かもしれない」

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

sweaty

(人が)汗をかいている

汗にまみれた,汗くさい

汗ばむほど暑い

骨の折れる

cowboy

カウボーイ,牧童

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

chap

『やつ』(fellow)

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

arena

(古代ローマ時代の円形劇場の中央にある)闘技場

(一般にスポーツなどの)競技場,競演場

競争の場,活躍の舞台

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

cheer

〈C〉『歓呼』,かっさい

〈U〉『励まし』,激励,応援

〈U〉陽気,元気,浮き浮きした気分

〈U〉気分,きげん

〈人〉'を'『元気づける』,励ます

〈人〉‘に'歓呼する,かっさいする

〈人が〉『歓呼する』,かっさいする

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

rope

〈U〉『なわ』,綱,ロープ;〈C〉(1本の)なわ

〈C〉一つながり(の…)《+『of』++『名』》

《the~》絞首索;絞首刑

〈C〉投げなわ

《複数形で》ロープス(ボクシングなどでリングを囲った綱)

…‘を'なわで縛る(くくる)《+『up』+『名,??+『名』+『up』》

〈場所〉‘を'なわで囲う(仕昔る)《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《米》…‘を'投げなわで捕らえる

〈登山者が〉ロープで体を結び合わせる《+『up』》

〈登山者が〉(…を)ロープで登る(降りる)《+『up』(『down』)+『名』》

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

mat

(床などに敷く)『マット』,敷物,むしろ,畳

(花びん・置き物などの)下敷き

(レスリング・体操用の)詰め物をした厚い敷物

《a ~》(毛・雑草などの)もつれ《+『of』+『名』》

〈床など〉‘に'マットを敷く,‘を'マットで覆う

…‘を'もつれさせる

もつれる

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

opponent

(討論・試合などで)(…の)『相手』;敵対者,反対者《+『of』+『名』》

相手の,反対の,敵対する

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

rib

『肋骨』(ろっこつ),あばら骨

(骨付きの)あばら肉

肋骨状の物;(船の)肋骨,肋材(ろくざい);(丸天井の)萩減(ろく)(建物・橋の)横ばり;(かさなどの) 骨

葉脈(vein)

(編物・織物の)うね

…‘に'肋骨(肋材)をつける

〈編物〉‘に'うね模様をつける

《話》…‘を'いじめる,からかう

cage

『鳥かご』;(動物の)『おり』

鳥かご(おり)のような物;エレベーターの箱

野球の打撃練習用の移動バックネット

獄舎

…'を'かご(おり)に入れる

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

laughter

『笑い』,笑い声

applause

『拍手かっさい』;称賛

surprisingly

驚くほどに

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

wrestling

レスリング

dad

『おとうちゃん』

showmanship

興行師のうで,技術;絹目を引く手腕

athletic

『運動競技の』;運動家の,運動家らしい

強健な

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

wrestler

レスリング選手,レスラー

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

hulk

無残な姿になった物(倉庫・牢獄などに使われる廃船,装備を取り払った船体・車体など)・老朽船,ぶかっこうな大型船[大男, 荷物]・体の大きい人;かさばるもの

hogan

ホーガン(北米Navajoインディアンの住居)

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

heavyweight

目方の重い,重量のある

ヘビー級の

平均体重以上の人(動物)

(ボクシング・レスリングの)ヘビー級選手(175ポンド,約79.4キログラム以上)3有力者

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

calmly

『静かに』,落ち着いて

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

retirement

(…からの)引退,退職《+『from』+『名』》

引きもること,引きこもり

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

wrestle

(…と)『格闘する』,レスリングをする《+with+名》

(問題などと)『取り組む』;(疑念・良心などと)戦う《+with+名》

…‘と'レスリングをする,格闘する

レスリング,格闘;苦痛

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

Minnesota

ミネソタ州(米国北中部の州;州都はSt.Paul;{略}『Minn.,MN』)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

parking lot

駐車場(《英》car park)

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

creepy

(恐れ・嫌悪などで)ぞくぞくする,気味の悪い

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

tall

(背の)『高い』

《補語にのみ用いて》『背たけ(高さ)が…の』

《話》(話などが)大げさな,誇張した

(程度・量が)法外な,ものすごい

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

intimidate

〈人〉‘を'おびえさせる

tank

(液体・ガスなどを入れる)タンク

『戦車』,タンク

…‘を'タンクに蓄える

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

fanny

《英俗》女性の性器

《米俗》尻

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

gymnasium

(また《話》『gym』)『体育館』,屋内体操場

《G-》(ドイツの)9年制高等学校

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

plead

嘆願する,懇願する

(訴訟で)(…を)弁護する《+『for』+『名』》;(…に)抗弁する,申し開きをする《+『against』+『名』》

…‘を'言い訳(理由)として述べる

(訴訟)…‘を'弁護する,弁論する

punch

…‘を'『げんこつでなぐる』

(機械などを動かすために)…‘を'押す

《話》〈家畜〉‘を'追う・げんこつでなぐる

〈C〉『げんこつの一打ち』

〈U〉《話》迫力

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

senior

年上の

先任の, 古参の, 先輩の, 上級の; 上層の, 高級の;四年制大学の》 四年[最上]級の, 《高校の》 最高学年の; #中等教育の; 〈有価証券が〉優先権付きの, 上位の

本家の

年長者, 古老, 長老; 先任者, 古参者, 先輩, 上級者; 上官, 上役, 首席者; #《大学の》 上級生; 《大学などの》 最上級生

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

poster

ポスター,びら

alligator

〈C〉(米国・中国産の)ワニ

〈U〉ワニ皮

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

bedroom

『寝室』;(列車内の)寝室

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

last minute

どたん場の,締切りまぎわの

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

camouflage

(戦場での)擬装,迷彩

(一般に)カムフラージュ,変装,見せかけ(動物の保護色など)

…'を'擬装で隠す;…‘に'迷彩を施す

pant

『あえぐ』,息を切らす

《現在分詞の形で》熱望する,強く望む

…‘を'あえぎながら言う《+『out』(『forth』)+『名,』+『名』+『out』(『forth』)》

『あえぎ』,息切れ;動悸(どうき)

closet

《おもに米》(衣類・食料などを入れる)『戸棚』,物置き,納戸(なんど)

《まれ》(一般に読書・打ち合わせ,特に祈り・瞑想に用いる)小室,小部屋

《古》便所

…'を'私室に閉じ込める

私室で使う(楽しむ)のにふさわしい

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

persona

ペルソナ(心理学で他に対して自分を装う仮面)

《複数形personaeで》(小説・劇などの)登場人物

人(person)

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

apprenticeship

徒弟(見習い)の身分;徒弟(見習い)の期間

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

papa

パパ,おとうちゃん

brag

(…を)自慢する《+『of』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《『brag』+『that』節》…'を'自慢する

〈C〉自慢の種

〈C〉ほら吹き

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

unexpectedly

『思いがけなく』

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

especially

『特に』,特別に;きわだって

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

surreal

=surrealistic

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

locker room

ロッカー室,更衣室

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

hiding

隠れること,隠すこと

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

trait

特性,特質,特色

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

chisel

のみ;(石・金属を彫る)たがね

…'を'のみで彫る

《話》〈人〉'を'かたる,だます

のみで彫る

《話》かたる

athlete

競技者,運動家;強壮な人;《英》陸上競技選手

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

first thing

まず最初に,朝一番に

amplify

…'を'拡大する,さらに加える

〈電流〉'を'増幅する

(…について)長々と述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

trunk

(枝および根と区別して樹木の)『幹』

(人・動物の)胴体

『トランク』旅行用箱型の大型かばん)

象の鼻

《複数形で》(文泳などスポーツ競技用の)男子用パンツ,チランクス

《米》(自動車後部の)荷物入れ,トランク(《英》boot)

=trunk line

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

ditch

(地面に掘った)『溝』,堀,潅漑(かんがい)用水路,排水溝

…‘に'溝を掘る,溝を巡らせる

〈車など〉‘を'溝へ落とす;〈列車〉‘を'脱線させる

〈飛行機〉‘を'水上に不時着させる

《俗》…‘を'突然に捨てる(見捨てる)

水上に不時着する

wardrobe

〈C〉『衣装だんす』,洋服だんす

〈U〉《集合的に》(個人・劇団の)持ち衣装

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

cartoon

(政治的な)風刺漫画・(モザイク・壁掛け・壁画などの)実物大の下絵・

(一続きの)漫画・…'を'漫画化する・(1 枚の時事)風刺漫画・アニメ映画,動画(animated cartoon)・(新聞などの)続き漫画・(壁画などの)実物大下絵・漫画を描く

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

costume

〈U〉(ある時代・国民・地方などの特殊な)『服装』,身なり

〈C〉(特定の場合・季節のための)服装

〈U〉〈C〉(芝居・仮装舞踏会用などの)衣装

…‘の'衣装を用意する,‘に'衣装をつけさせる

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

completely

『完全に』,全く,十分に

extremely

『極端に』,非常に過度に

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

buddy

《話》兄貴;仲間,相棒

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

rally

(…のもとに)〈人〉‘を'『再び集める』《+『名』〈人〉+『around』(『to, behind』)+『名』》

(…に対して)〈気力・体力など〉‘を'『持ち直す』,もう一度奮い起こす《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

(…のもとに)『再び集まる』;(援助などのために)はせ参じる《+『around』(『to, behind』)+『名』》

(不幸・病気などから)『持ち直す』,立ち直る《+『from』+『名』》

(テニスなどで)続けて打ち合う

(次の活動のための)再結集

(悪い状態からの)『持ち直し』,回復《+『from』+『名』》

(特定の目的のための)集会,大会

(テニスの)ラリー(続けて打ち合うこと)

ラリー(長距離自動車レース)

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

hilarious

とてもおかしい,こっけいな

陽気に騒ぐ

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

entrance

〈C〉(建物・場所などの)『入り口』,玄関;(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(場所・建物・学校・会社などへ)『入ること』,入場《+『to』(『into,on,upon』)+『名』》

〈U〉(新しい生活・職務などに)つくこと,入ること《+『on』(『upon, into』)+『名』》

〈U〉(…へ)入る権利(資格)《+『to』(『into』)+『名』》

entertainer

もてなす人;歌(漫談,寸劇)などで人を楽しませる芸人

unforgettable

忘れられない,いつまでも記憶に残る

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

last name

(名に対する)姓

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

singer

『歌う人』,(特に本職の)歌手

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

opportunity

『機会』,好機

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

raw

(食物が)『生の』,『料理されていない』

(物が)『原料のままの』,加工されていない

(皮膚が)『赤むけの』,傷口のあいた;(…で)赤むけの《+『with』+『名』》

(人が)経験のない,未熟な;(…に)不慣れの《+『to』+『名』》

湿気があって寒い

《話》ひどい

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

ramp

詐欺,かたり

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

escort

〈C〉(保護・案内・礼儀のための)『付き添い』,護衛者,(特に,パーティーなどで)女性に付き添う男性;《集合的に》(兵士・軍艦などの)武装護衛隊,(警官の)護衛

〈U〉案内;保護,護衛,護送

(ある場所まで)〈人〉‘に'『付き添って行く』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈軍艦など〉‘を'護衛する

disappoint

《人を》‘を'『失望させる』,がっかりさせる

〈約束・期待〉‘を'『破る』;〈希望・計画など〉‘を'だめにする,くつがえす

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

instead

『その代りとして』,それよりも

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

backstage

舞台裏で,楽屋で

内密に,ひそかに

舞台裏の,舞台裏で行われる

pro

=professional

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

independent

(他に)『頼らない』,依存しない

『独立した』ほかの支配(影響)を受けない

『関係(関連)がない』,独自の

(収入・資産が)働かなくても暮らせるだけの

独立者,独立したもの

党派に属さない人(無所属議員,自由な投票者など)

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

injury

『負傷』,『損害』,損傷

(名誉などを)傷つけること,侮辱《+『to』+『名』》

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

unrelated

無関係の;語られていない

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

July

『7月』(《略》『Jul.,Jy.』)

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

probably

『たぶん』,『おそらく』

slam

〈戸・窓など〉‘を'『ピシャリ(バタン)と閉める』

《副詞[句]を伴って》…‘を'『ドシン(ドン)ト置く』

(新聞用語で)…‘を'けなす,攻撃する

〈戸・窓などが〉ピシャリ(バタン)と閉まる

ドシン(ドン)とぶつかる(動く)

荒っぽく音を立てて戸を閉めること;ピシャリ(バタン,ドシン)という音

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

shot

shootの過去・過去分詞

clothesline

物干し綱

referee

(スポーツ競技の)審判員,レフェリー

仲裁人,調停者

…‘の'審判をする

審判をする

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

foul

『汚い』,不潔な(dirty);不快な,むかつくような

(行為などが)『邪悪な』;(言葉・話などが)下品な,みだらな

《名詞の前にのみ用いて》(競技で)『反則の』;(野球で)ファウルの

(天候が)悪い

《名詞の前にのみ用いて》(パイプ・煙突などが)詰まった

《話》いやな,ひどい

不正に,違法に

〈C〉(競技の)『反則』

=foul ball

〈物・場所など〉‘を'汚す,〈評判・名声など〉‘を'汚す

〈ロープなど〉‘を'もつれさせる,からませる

(競技で)〈相手〉‘に'対して反則行為をする;(野球で)〈投球〉‘を'ファウルする

汚れる

〈ロープなどが〉もつれる;〈網などが〉(…に)からまる《+『on』+『名』》

(競技で)反則をする;(野球で)ファウルを打つ

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

electronics

電子工学

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

Picasso

ピカソ(『Pablo』 ~;1881‐1973;スペイン生まれのフランスの画家・彫刻家)

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

underwear

下着,肌着

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

circus

『サーカス』

サーカス団,(特に)地方巡業をするサーカス一座

(階段座席に囲まれ,しばしば天幕でおおわれた)円形の曲馬場,円形曲芸場

(古代ローマの)野外大競旗場

《英》(放射街路の集まる)円形広場

invitation

〈U〉〈C〉招待,案内

〈C〉(…への)『招待状』《+『to』+『名』》

〈C〉(…を)勧誘(誘惑)するもの《+『to』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

stunning

気絶させるような

すごくすてきな,すばらしく美しい

necessarily

『必ず』,必然的に

inward

『内側へ』,『内部へ』

心の中へ,内省的に

『内側』(『内部』)『の』(にある);内側(内部)への

心の中の

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

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