TED日本語 - マロリー・ソルドナー: 企業のデータで世界の飢餓に終止符を打てるかもしれない

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

企業は人道的な問題を解消するためお金を提供したかもしれませんが、もっと有益なものを提供できるのです。つまりデータです。マロリー・ソルドナーは、民間企業が難民危機から世界の飢餓までの大きな問題を、未利用のデータや意思決定法を研究する科学者を提供することによってどれほど進展させることができるのかを話しました。あなたの会社も何かに貢献できるかもしれません。

Script

2010年6月 私はイタリア ローマに初めて 降り立ちました 観光目的ではなく 世界の飢餓を解決するためです

(笑)

そうです 当時の私は博士課程の25歳 大学で開発した 試作品のツールを持ち込み 世界食糧計画をサポートし 飢餓をなくすつもりでした 私は本部の建物内を大股で歩き 立ち並ぶ国連の旗に目をやり 自分にこういって微笑みました 「エンジニア参上」

(笑)

データを渡して下さい 全部最適化してあげる

(笑)

購入した食料を教えて 発送先や納期もね そうすれば 食料を送るための 最短 最速 最安値の ベストな経路を教えます コストを削減し 遅延や混乱をなくして 結果的に 人命を救うのです お任せください

(笑)

私は12カ月程度だろうと思いました あるいは13カ月か でもそうは上手くいかなかったのです プロジェクトが始まって数カ月が過ぎた頃 フランス人の上司に言われました 「なあ マロリー アイデアは良いんだけどな アルゴリズムに 必要なデータがないんだよ アイデアが良くても 時を得ていないな 時を得ていない良いアイデアは 間違ったアイデアだ」

(笑)

プロジェクト終了 打ちのめされました

ローマの最初の夏を 今振り返れば 状況がこの6年間で どれほど変ったのか分かります 完全に様変わりしたのです 人道支援の世界にデータを持ち込む 時代が到来しそうです ワクワクしますし 刺激も受けますが まだ辿り着いてはいません 企業リーダーの皆さん いよいよ出番です 企業にも 責任ある立場で力を出してもらい 企業に可能なある役割を お願いするからです

データを使用すると 人命が救えることが ローマでの体験から分かりました まあ 最初の目論見とは違いますが 最終的に辿り着きました どんな状況か説明します 50万人の朝食、昼食、夕食を 用意するとします 一定の予算しかありません 月額6.7億円 皆さんはどうしますか? 最良の方策とは何ですか? 米、小麦、ひよこ豆、油を買うのが良いでしょうか? どれだけ買いましょうか? 簡単そうですが そうでもありません 30種の食材から5品を 選ぶ必要があります 既に14万以上の組合せがあります 選んだ食材を いくらで買うのか どこで入手するのか どこに保存するのか 運搬の時間などを 決める必要があります すべての運搬ルートも 調べる必要があります すると選択肢は9億になります 1秒間で1つの選択肢を検討しても 28年以上かかります 9億の選択肢

そのため 意思決定者が数日のうちに 9億の選択肢から 不必要なものを除外できる ツールを作りました これは大成功を収めました イラクでの活動では コストを17%削減し 8万人多く 食料を届けられました データの使用と複雑系のモデル化の おかげですが 業績が私たちだけに

帰するものではありません ローマで一緒に働いた部署は 特徴がありました 共同事業を確信していました 大学を引き込みました 企業を引き込みました 世界の飢餓のような大きな問題で 真に変革を望むなら 全員で話し合う必要があります 人道主義団体の データに精通した人が 先導し 大学や各国政府からの 適切な取り組みを 組織化してもらうことが必要です ただ 十分に活用できていなかった グループがあります 当ててみてください 企業です

企業には世界の大問題を解消する 大きな役割があります 私は民間企業に所属して 2年になります 企業に何ができ 何をしようとしないのかを見てきました その隔たりを埋められる方法は3つ ― データの提供 意思決定科学者の提供 新しいデータソースを 集める技術の提供なのです これはデータの慈善活動です それが企業の社会的責任の未来像です その上 ビジネスとしても 正解です

今日の企業は 膨大なデータを集めています 最初に企業ができることが そのデータを提供することなのです 既に提供している企業もあります 例えば 大手通信会社 セネガルや象牙海岸で データを公開にしました 研究者は 携帯電話がどの基地局と 繋がっているというパターンから 人がどこを旅行しているか 把握できることが分かりました そのデータから 例えば マラリア感染拡大地域を 予測できるのです また 革新的な 衛星通信会社の例では データを公開し 提供しました そのデータで 干ばつによる 食料生産への影響を 追跡できました それを使って 危機が起こる前に 援助資金調達を始められるのです

幸先の良いスタートです しまい込まれた企業データに 重要な洞察が含まれています そうです 慎重にならなくてはいけません 例えば データの非特定化で プライバシーへの懸念に配慮する必要があります

しかし たとえ水門を開放して すべての企業が NGO、大学、人道主義団体に データを提供したとしても 人道主義的な目的のため データの最大限の影響力を 利用するには十分ではないでしょう なぜでしょうか? データから洞察を引き出すには 意思決定科学の研究者が必要だからです 意思決定科学の研究者とは私のような人です データを受け取り整理して 変換し 手元の事業課題に対して有効な アルゴリズムで処理をします 人道支援の世界では 意思決定科学の研究者がとても少ないのです 大部分が企業で働いています つまり これが企業が必要とされる 2つ目の理由です データの提供に加え 意思決定科学の研究者の 提供も必要なのです

企業は言うでしょう 「ああ! 会社から意思決定科学の研究者を取り上げないで 1分1秒だって無駄にできないのです」 でも 方法はあるのです もし企業が意思決定科学の研究者の 時間の一部を提供するつもりだったら 例えば5年間くらいの長期に渡り その時間を広げるのが 実際には 理に適っていることと思います これは1月あたり 2, 3時間程度かもしれず 企業が損することは ほとんどありません 真に重要なのは 長期的なパートナーシップです 長期的なパートナーシップにより 関係が築け データ内容が分かり 真にデータを理解し 人道主義団体が直面している ニーズや課題を理解し始めるのです ローマの世界食糧計画では 5年かかりました 5年です 最初の3年間は 準備期間でした イラクでの活動や他の国々で ツールを改良し実行した後には 2年ありました それは データを使って 事業運営を改善するのに 現実味のない日程計画だとは 思いません 投資であり 忍耐を求められますが 得られる成果は明白です 私たちの場合はさらに何万人も 追加して食料供給ができました

だから データの提供や 意思決定科学の研究者の提供をお願いするのです そして実は企業が支援できる 3つ目の方法は 新しいデータソースを獲得するため 技術の提供です データ化されていないものが たくさんあります 現時点ではシリア難民が ギリシアに流れ込んでいて 国連難民機関は手が一杯なのです 現在 人々を紙とペンで追跡しています ということは 母親と子供5人が難民キャンプにやって来ても 本部では基本的に その時点のことが分からないのです 民間企業との共同研究のおかげで 数週間後にはすべてが様変わりします 私が働く物流会社から提供された 荷物追跡技術を基に 新しいシステムを作っています この新しいシステムで データを追跡します 母親と子供が難民キャンプに やって来たとたんに分かるのです さらに 今月や翌月に 配給が足りているかどうかも 分かるのです 情報を見える化すると 効率が生まれます 企業にとっては 重要なデータを集めるために技術を使うことは 日常生活の糧のようなものです これを何年も継続して 事業の効率が大幅にアップしたのです 想像してみてください お気に入りの飲料会社が 棚卸しをしてみるまで ボトルがいくつ棚にあるのか知らないなんて ばかげています データは 良い決定の原動力です

さて あなたが会社の代表で 実用主義者であり 理想主義者だけではないとすると 心の中でこう思っているかもしれません 「実にすばらしいよ マロリー でも どうして参加すべきかね?」 良い宣伝になるということ以上に 人道支援は約2.6兆円のセクターで 発展途上国で暮らす50億人以上が 新たな顧客となるかもしれません その上 データ提供をする企業は データに隠された新たな意味を 見出すことでしょう あるクレジットカード会社を例に取ると 協働センターを開設し 大学、NGO、各国政府で 中心的役割を果たしています クレジットカード利用の情報を見て インドの世帯の暮らし方、働き方 収入や支出を洞察します 人道支援の世界にとっては 人々を貧困から 脱却させる方法について 情報を提供するのです しかし 企業にとってはインドの 現在の顧客や潜在顧客の 洞察材料を与えてくれるのです あらゆる点で勝利します さて 私がデータでの慈善事業で 期待していることは データの提供、意思決定科学の研究者や 技術の提供です 企業で働くことを選んだ私のように 若い専門家にとって意味があるのです 研究によると 次世代の労働者は 仕事を通して大きな影響力を 与えたいと思っています 状況を改善したいのです だからデータでの慈善事業を通じ 企業は実際に意志決定科学の研究者に 仕事を与え定着を図ることが可能になります 需要の高い専門職にとって 大事なことです

データでの慈善活動は ビジネス上の意義があり 人道主義の世界にも 変革をもたらせるのです 大規模な人道的活動の すべての側面において 私たちが計画と物流を協調させるなら さらに何十万人も多くの人々に 衣食住を与えることができるのです そして変革を起こすために 企業は力を出して企業に可能な ある役割を果たす必要があるのです

皆さんは「思考の糧」という 言葉をご存じでしょう これは文字通り 「糧の思考」なのです ようやく 時を得た 良いアイデアとなりました

(笑)

(仏)とても素晴らしい

ありがとう

(拍手)

June 2010. I landed for the first time in Rome, Italy. I wasn't there to sightsee. I was there to solve world hunger.

(Laughter)

That's right. I was a 25-year-old PhD student armed with a prototype tool developed back at my university, and I was going to help the World Food Programme fix hunger. So I strode into the headquarters building and my eyes scanned the row of UN flags, and I smiled as I thought to myself, "The engineer is here."

(Laughter)

Give me your data. I'm going to optimize everything.

(Laughter)

Tell me the food that you've purchased, tell me where it's going and when it needs to be there, and I'm going to tell you the shortest, fastest, cheapest, best set of routes to take for the food. We're going to save money, we're going to avoid delays and disruptions, and bottom line, we're going to save lives. You're welcome.

(Laughter)

I thought it was going to take 12 months, OK, maybe even 13. This is not quite how it panned out. Just a couple of months into the project, my French boss, he told me, "You know, Mallory, it's a good idea, but the data you need for your algorithms is not there. It's the right idea but at the wrong time, and the right idea at the wrong time is the wrong idea."

(Laughter)

Project over. I was crushed.

When I look back now on that first summer in Rome and I see how much has changed over the past six years, it is an absolute transformation. It's a coming of age for bringing data into the humanitarian world. It's exciting. It's inspiring. But we're not there yet. And brace yourself, executives, because I'm going to be putting companies on the hot seat to step up and play the role that I know they can.

My experiences back in Rome prove using data you can save lives. OK, not that first attempt, but eventually we got there. Let me paint the picture for you. Imagine that you have to plan breakfast, lunch and dinner for 500,000 people, and you only have a certain budget to do it, say 6.5 million dollars per month. Well, what should you do? What's the best way to handle it? Should you buy rice, wheat, chickpea, oil? How much? It sounds simple. It's not. You have 30 possible foods, and you have to pick five of them. That's already over 140,000 different combinations. Then for each food that you pick, you need to decide how much you'll buy, where you're going to get it from, where you're going to store it, how long it's going to take to get there. You need to look at all of the different transportation routes as well. And that's already over 900 million options. If you considered each option for a single second, that would take you over 28 years to get through. 900 million options.

So we created a tool that allowed decisionmakers to weed through all 900 million options in just a matter of days. It turned out to be incredibly successful. In an operation in Iraq, we saved 17 percent of the costs, and this meant that you had the ability to feed an additional 80,000 people. It's all thanks to the use of data and modeling complex systems.

But we didn't do it alone. The unit that I worked with in Rome, they were unique. They believed in collaboration. They brought in the academic world. They brought in companies. And if we really want to make big changes in big problems like world hunger, we need everybody to the table. We need the data people from humanitarian organizations leading the way, and orchestrating just the right types of engagements with academics, with governments. And there's one group that's not being leveraged in the way that it should be. Did you guess it? Companies.

Companies have a major role to play in fixing the big problems in our world. I've been in the private sector for two years now. I've seen what companies can do, and I've seen what companies aren't doing, and I think there's three main ways that we can fill that gap: by donating data, by donating decision scientists and by donating technology to gather new sources of data. This is data philanthropy, and it's the future of corporate social responsibility. Bonus, it also makes good business sense.

Companies today, they collect mountains of data, so the first thing they can do is start donating that data. Some companies are already doing it. Take, for example, a major telecom company. They opened up their data in Senegal and the Ivory Coast and researchers discovered that if you look at the patterns in the pings to the cell phone towers, you can see where people are traveling. And that can tell you things like where malaria might spread, and you can make predictions with it. Or take for example an innovative satellite company. They opened up their data and donated it, and with that data you could track how droughts are impacting food production. With that you can actually trigger aid funding before a crisis can happen.

This is a great start. There's important insights just locked away in company data. And yes, you need to be very careful. You need to respect privacy concerns, for example by anonymizing the data.

But even if the floodgates opened up, and even if all companies donated their data to academics, to NGOs, to humanitarian organizations, it wouldn't be enough to harness that full impact of data for humanitarian goals. Why? To unlock insights in data, you need decision scientists. Decision scientists are people like me. They take the data, they clean it up, transform it and put it into a useful algorithm that's the best choice to address the business need at hand. In the world of humanitarian aid, there are very few decision scientists. Most of them work for companies. So that's the second thing that companies need to do. In addition to donating their data, they need to donate their decision scientists.

Now, companies will say, "Ah! Don't take our decision scientists from us. We need every spare second of their time." But there's a way. If a company was going to donate a block of a decision scientist's time, it would actually make more sense to spread out that block of time over a long period, say for example five years. This might only amount to a couple of hours per month, which a company would hardly miss, but what it enables is really important: long-term partnerships. Long-term partnerships allow you to build relationships, to get to know the data, to really understand it and to start to understand the needs and challenges that the humanitarian organization is facing. In Rome, at the World Food Programme, this took us five years to do,five years. That first three years, OK, that was just what we couldn't solve for. Then there was two years after that of refining and implementing the tool, like in the operations in Iraq and other countries. I don't think that's an unrealistic timeline when it comes to using data to make operational changes. It's an investment. It requires patience. But the types of results that can be produced are undeniable. In our case, it was the ability to feed tens of thousands more people.

So we have donating data, we have donating decision scientists, and there's actually a third way that companies can help: donating technology to capture new sources of data. You see, there's a lot of things we just don't have data on. Right now, Syrian refugees are flooding into Greece, and the UN refugee agency, they have their hands full. The current system for tracking people is paper and pencil, and what that means is that when a mother and her five children walk into the camp, headquarters is essentially blind to this moment. That's all going to change in the next few weeks, thanks to private sector collaboration. There's going to be a new system based on donated package tracking technology from the logistics company that I work for. With this new system, there will be a data trail, so you know exactly the moment when that mother and her children walk into the camp. And even more, you know if she's going to have supplies this month and the next. Information visibility drives efficiency. For companies, using technology to gather important data, it's like bread and butter. They've been doing it for years, and it's led to major operational efficiency improvements. Just try to imagine your favorite beverage company trying to plan their inventory and not knowing how many bottles were on the shelves. It's absurd. Data drives better decisions.

Now, if you're representing a company, and you're pragmatic and not just idealistic, you might be saying to yourself, "OK, this is all great, Mallory, but why should I want to be involved?" Well for one thing, beyond the good PR, humanitarian aid is a 24-billion-dollar sector, and there's over five billion people, maybe your next customers, that live in the developing world. Further, companies that are engaging in data philanthropy, they're finding new insights locked away in their data. Take, for example, a credit card company that's opened up a center that functions as a hub for academics, for NGOs and governments, all working together. They're looking at information in credit card swipes and using that to find insights about how households in India live, work, earn and spend. For the humanitarian world, this provides information about how you might bring people out of poverty. But for companies, it's providing insights about your customers and potential customers in India. It's a win all around. Now, for me, what I find exciting about data philanthropy -- donating data, donating decision scientists and donating technology -- it's what it means for young professionals like me who are choosing to work at companies. Studies show that the next generation of the workforce care about having their work make a bigger impact. We want to make a difference, and so through data philanthropy, companies can actually help engage and retain their decision scientists. And that's a big deal for a profession that's in high demand.

Data philanthropy makes good business sense, and it also can help revolutionize the humanitarian world. If we coordinated the planning and logistics across all of the major facets of a humanitarian operation, we could feed, clothe and shelter hundreds of thousands more people, and companies need to step up and play the role that I know they can in bringing about this revolution.

You've probably heard of the saying "food for thought." Well, this is literally thought for food. It finally is the right idea at the right time.

(Laughter)

Tres magnifique.

Thank you.

(Applause)

June 2010.//

2010年6月

I landed for the first time/ in Rome,/ Italy.//

私はイタリア ローマに初めて 降り立ちました

I wasn't there/ to sightsee.//

観光目的ではなく

I was there to solve world hunger.//

世界の飢餓を解決するためです

(笑)

That's right.//

そうです

I was a 25-year-old PhD student armed with a prototype tool developed back/ at my university,/ and I was going to help/ the World Food Programme fix hunger.//

当時の私は博士課程の25歳 大学で開発した 試作品のツールを持ち込み 世界食糧計画をサポートし 飢餓をなくすつもりでした

So I strode into the headquarters building/ and my eyes scanned the row of UN flags,/ and I smiled/ as I thought to myself,/ "The engineer is here."//

私は本部の建物内を大股で歩き 立ち並ぶ国連の旗に目をやり 自分にこういって微笑みました 「エンジニア参上」

(笑)

Give me/ your data.//

データを渡して下さい

I'm going to optimize/ everything.//

全部最適化してあげる

(笑)

Tell/ me/ the food/ that you've purchased,/ tell me/ where it's going/ and when it needs to be there,/ and I'm going to tell/ you/ the shortest, fastest, cheapest, best set of routes to take for the food.//

購入した食料を教えて 発送先や納期もね そうすれば 食料を送るための 最短 最速 最安値の ベストな経路を教えます

We're going to save/ money,/ we're going to avoid/ delays and disruptions,/ and bottom line,/ we're going to save/ lives.//

コストを削減し 遅延や混乱をなくして 結果的に 人命を救うのです

You're welcome.//

お任せください

(笑)

I thought/ it was going to take/ 12 months,/ OK,/ maybe even/ 13.//

私は12カ月程度だろうと思いました あるいは13カ月か

This is not quite/ how it panned out.//

でもそうは上手くいかなかったのです

Just a couple of months/ into the project,/ my French boss,/ he told me,/ "You know,/ Mallory,/ it's a good idea,/ but the data/ you need for your algorithms is not there.//

プロジェクトが始まって数カ月が過ぎた頃 フランス人の上司に言われました 「なあ マロリー アイデアは良いんだけどな アルゴリズムに 必要なデータがないんだよ

It's the right idea/ but/ at the wrong time,/ and the right idea/ at the wrong time is the wrong idea."//

アイデアが良くても 時を得ていないな 時を得ていない良いアイデアは 間違ったアイデアだ」

(笑)

Project/ over.//

プロジェクト終了

I was crushed.//

打ちのめされました

When I look back now/ on that first summer/ in Rome/ and I see/ how much has changed over the past six years,/ it is an absolute transformation.//

ローマの最初の夏を 今振り返れば 状況がこの6年間で どれほど変ったのか分かります 完全に様変わりしたのです

It's a coming of age/ for bringing data/ into the humanitarian world.//

人道支援の世界にデータを持ち込む 時代が到来しそうです

It's exciting.// It's inspiring.//

ワクワクしますし 刺激も受けますが

But we're not there yet.//

まだ辿り着いてはいません

And brace yourself,/ executives,/ because I'm going to be putting companies/ on the hot seat/ to step up/ and play the role/ that I know they can.//

企業リーダーの皆さん いよいよ出番です 企業にも 責任ある立場で力を出してもらい 企業に可能なある役割を お願いするからです

My experiences back/ in Rome prove using/ data/ you can save lives.//

データを使用すると 人命が救えることが ローマでの体験から分かりました

OK,/ not/ that first attempt,/ but eventually/ we got there.//

まあ 最初の目論見とは違いますが 最終的に辿り着きました

Let me paint the picture/ for you.//

どんな状況か説明します

Imagine/ that you have to plan/ breakfast, lunch and dinner/ for 500,000 people,/ and you only have a certain budget/ to do it,/ say 6.5 million dollars/ per month.//

50万人の朝食、昼食、夕食を 用意するとします 一定の予算しかありません 月額6.7億円

Well,/ what should you do?// What's the best way/ to handle it?//

皆さんはどうしますか? 最良の方策とは何ですか?

Should/ you buy rice,/ wheat,/ chickpea,/ oil?//

米、小麦、ひよこ豆、油を買うのが良いでしょうか?

How much?//

どれだけ買いましょうか?

It sounds simple.// It's not.//

簡単そうですが そうでもありません

You have 30 possible foods,/ and you have to pick/ five of them.//

30種の食材から5品を 選ぶ必要があります

That's already/ over 140,000 different combinations.//

既に14万以上の組合せがあります

Then/ for each food/ that you pick,/ you need to decide/ how much/ you'll buy,/ where you're going to get/ it from,/ where you're going to store/ it,/ how long/ it's going to take/ to get there.//

選んだ食材を いくらで買うのか どこで入手するのか どこに保存するのか 運搬の時間などを 決める必要があります

You need to look/ at all of the different transportation routes/ as well.//

すべての運搬ルートも 調べる必要があります

And that's already/ over 900 million options.//

すると選択肢は9億になります

If you considered each option/ for a single second,/ that would take you/ over 28 years/ to get through.//

1秒間で1つの選択肢を検討しても 28年以上かかります

9億の選択肢

So we created a tool/ that allowed decisionmakers/ to weed through all 900 million options/ in just a matter of days.//

そのため 意思決定者が数日のうちに 9億の選択肢から 不必要なものを除外できる ツールを作りました

It turned out/ to be incredibly successful.//

これは大成功を収めました

In an operation/ in Iraq,/ we saved 17 percent of the costs,/ and this meant/ that you had the ability/ to feed an additional 80,000 people.//

イラクでの活動では コストを17%削減し 8万人多く 食料を届けられました

It's all thanks/ to the use of data and modeling complex systems.//

データの使用と複雑系のモデル化の おかげですが 業績が私たちだけに

But we didn't do it alone.//

帰するものではありません

The unit/ that I worked with in Rome,/ they were unique.//

ローマで一緒に働いた部署は 特徴がありました

共同事業を確信していました

They brought in the academic world.//

大学を引き込みました

They brought in/ companies.//

企業を引き込みました

And/ if we really want to make/ big changes/ in big problems/ like world hunger,/ we need everybody/ to the table.//

世界の飢餓のような大きな問題で 真に変革を望むなら 全員で話し合う必要があります

We need the data/ people/ from humanitarian organizations/ leading the way,/ and orchestrating just the right types of engagements/ with academics,/ with governments.//

人道主義団体の データに精通した人が 先導し 大学や各国政府からの 適切な取り組みを 組織化してもらうことが必要です

And there's one group/ that's not being leveraged in the way/ that it should be.//

ただ 十分に活用できていなかった グループがあります

Did/ you guess it?// Companies.//

当ててみてください 企業です

Companies have a major role/ to play in fixing the big problems/ in our world.//

企業には世界の大問題を解消する 大きな役割があります

I've been in the private sector/ for two years now.//

私は民間企業に所属して 2年になります

I've seen/ what companies can do,/ and I've seen/ what companies aren't doing,/ and I think/ there's three main ways/ that we can fill that gap:/ by donating data,/ by donating decision scientists/ and by donating technology to gather new sources of data.//

企業に何ができ 何をしようとしないのかを見てきました その隔たりを埋められる方法は3つ ― データの提供 意思決定科学者の提供 新しいデータソースを 集める技術の提供なのです

これはデータの慈善活動です それが企業の社会的責任の未来像です

Bonus,/ it also makes good business sense.//

その上 ビジネスとしても 正解です

Companies/ today,/ they collect mountains of data,/ so the first thing/ they can do/ is start donating/ that data.//

今日の企業は 膨大なデータを集めています 最初に企業ができることが そのデータを提供することなのです

Some companies are already doing it.//

既に提供している企業もあります

Take,/ for example,/ a major telecom company.//

例えば 大手通信会社

They opened up/ their data/ in Senegal/ and the Ivory Coast/ and researchers discovered/ that if you look at the patterns/ in the pings/ to the cell phone towers,/ you can see/ where people are traveling.//

セネガルや象牙海岸で データを公開にしました 研究者は 携帯電話がどの基地局と 繋がっているというパターンから 人がどこを旅行しているか 把握できることが分かりました

And that can tell you/ things/ like where malaria might spread,/ and you can make predictions/ with it.//

そのデータから 例えば マラリア感染拡大地域を 予測できるのです

Or take for example/ an innovative satellite company.//

また 革新的な 衛星通信会社の例では

They opened up/ their data/ and donated it,/ and with that data/ you could track/ how droughts are impacting food production.//

データを公開し 提供しました そのデータで 干ばつによる 食料生産への影響を 追跡できました

With that you can actually trigger aid funding/ before a crisis can happen.//

それを使って 危機が起こる前に 援助資金調達を始められるのです

This is a great start.//

幸先の良いスタートです

There's important insights just locked away/ in company data.//

しまい込まれた企業データに 重要な洞察が含まれています

And yes,/ you need to be very careful.//

そうです 慎重にならなくてはいけません

You need to respect/ privacy concerns,/ for example/ by anonymizing the data.//

例えば データの非特定化で プライバシーへの懸念に配慮する必要があります

But/ even if the floodgates opened up,/ and/ even if all companies donated their data/ to academics,/ to NGOs,/ to humanitarian organizations,/ it wouldn't be enough/ to harness/ that full impact of data/ for humanitarian goals.//

しかし たとえ水門を開放して すべての企業が NGO、大学、人道主義団体に データを提供したとしても 人道主義的な目的のため データの最大限の影響力を 利用するには十分ではないでしょう

Why?//

なぜでしょうか?

To unlock insights/ in data,/ you need decision scientists.//

データから洞察を引き出すには 意思決定科学の研究者が必要だからです

Decision scientists are people/ like me.//

意思決定科学の研究者とは私のような人です

They take the data,/ they clean it up,/ transform it/ and put it/ into a useful algorithm/ that's the best choice/ to address the business need/ at hand.//

データを受け取り整理して 変換し 手元の事業課題に対して有効な アルゴリズムで処理をします

In the world of humanitarian aid,/ there are very few decision scientists.//

人道支援の世界では 意思決定科学の研究者がとても少ないのです

Most of them work for companies.//

大部分が企業で働いています

So that's the second thing/ that companies need to do.//

つまり これが企業が必要とされる 2つ目の理由です

In addition/ to donating their data,/ they need to donate/ their decision scientists.//

データの提供に加え 意思決定科学の研究者の 提供も必要なのです

Now,/ companies will say,/ "Ah!// Don't take our decision scientists/ from us.//

企業は言うでしょう 「ああ! 会社から意思決定科学の研究者を取り上げないで

We need every spare second of their time."//

1分1秒だって無駄にできないのです」

But there's a way.//

でも 方法はあるのです

If a company was going to donate/ a block of a decision scientist's time,/ it would actually make more sense/ to spread out/ that block of time/ over a long period,/ say for example five years.//

もし企業が意思決定科学の研究者の 時間の一部を提供するつもりだったら 例えば5年間くらいの長期に渡り その時間を広げるのが 実際には 理に適っていることと思います

This might only amount to a couple of hours/ per month,/ which a company would hardly miss,/ but what it enables/ is really important:/ long-term partnerships.//

これは1月あたり 2, 3時間程度かもしれず 企業が損することは ほとんどありません 真に重要なのは 長期的なパートナーシップです

Long-term partnerships allow you/ to build relationships,/ to get to know the data,/ to really understand it/ and to start to understand the needs and challenges/ that the humanitarian organization is facing.//

長期的なパートナーシップにより 関係が築け データ内容が分かり 真にデータを理解し 人道主義団体が直面している ニーズや課題を理解し始めるのです

In Rome,/ at the World Food Programme,/ this took us/ five years/ to do,/five years.//

ローマの世界食糧計画では 5年かかりました 5年です

That first three years,/ OK,/ that was just/ what we couldn't solve for.//

最初の3年間は 準備期間でした

Then/ there was two years/ after that of refining and implementing/ the tool,/ like in the operations/ in Iraq and other countries.//

イラクでの活動や他の国々で ツールを改良し実行した後には 2年ありました

I don't think/ that's an unrealistic timeline/ when it comes to using data/ to make operational changes.//

それは データを使って 事業運営を改善するのに 現実味のない日程計画だとは 思いません

投資であり 忍耐を求められますが

But the types of results/ that can be produced/ are undeniable.//

得られる成果は明白です

In our case,/ it was the ability/ to feed tens of thousands/ more people.//

私たちの場合はさらに何万人も 追加して食料供給ができました

So/ we have donating/ data,/ we have donating/ decision scientists,/ and there's actually/ a third way/ that companies can help:/ donating technology to capture new sources of data.//

だから データの提供や 意思決定科学の研究者の提供をお願いするのです そして実は企業が支援できる 3つ目の方法は 新しいデータソースを獲得するため 技術の提供です

You see,/ there's a lot of things/ we just don't have data on.//

データ化されていないものが たくさんあります

Right now,/ Syrian refugees are flooding into Greece,/ and the UN refugee agency,/ they have their hands full.//

現時点ではシリア難民が ギリシアに流れ込んでいて 国連難民機関は手が一杯なのです

The current system/ for tracking people is paper and pencil,/ and what that means/ is/ that/ when a mother/ and her five children walk into the camp,/ headquarters is essentially blind/ to this moment.//

現在 人々を紙とペンで追跡しています ということは 母親と子供5人が難民キャンプにやって来ても 本部では基本的に その時点のことが分からないのです

That's all going to change/ in the next few weeks,/ thanks/ to private sector collaboration.//

民間企業との共同研究のおかげで 数週間後にはすべてが様変わりします

There's going to be a new system based on donated package/ tracking technology/ from the logistics company/ that I work for.//

私が働く物流会社から提供された 荷物追跡技術を基に 新しいシステムを作っています

With this new system,/ there will be a data trail,/ so you know exactly/ the moment/ when that mother/ and her children walk into the camp.//

この新しいシステムで データを追跡します 母親と子供が難民キャンプに やって来たとたんに分かるのです

And even more,/ you know/ if she's going to have/ supplies/ this month and the next.//

さらに 今月や翌月に 配給が足りているかどうかも 分かるのです

情報を見える化すると 効率が生まれます

For companies,/ using technology to gather important data,/ it's like bread and butter.//

企業にとっては 重要なデータを集めるために技術を使うことは 日常生活の糧のようなものです

They've been doing it/ for years,/ and it's led to major operational efficiency improvements.//

これを何年も継続して 事業の効率が大幅にアップしたのです

Just try to imagine your favorite beverage company/ trying to plan their inventory/ and not knowing how many bottles were on the shelves.//

想像してみてください お気に入りの飲料会社が 棚卸しをしてみるまで ボトルがいくつ棚にあるのか知らないなんて

It's absurd.//

ばかげています

データは 良い決定の原動力です

Now,/ if you're representing/ a company,/ and you're pragmatic and not just idealistic,/ you might be saying to yourself,/ "OK,/ this is all great,/ Mallory,/ but why should I want to be involved?"//

さて あなたが会社の代表で 実用主義者であり 理想主義者だけではないとすると 心の中でこう思っているかもしれません 「実にすばらしいよ マロリー でも どうして参加すべきかね?」

Well/ for one thing,/ beyond the good PR,/ humanitarian aid is a 24-billion-dollar sector,/ and there's over five billion people,/ maybe/ your next customers,/ that live in the developing world.//

良い宣伝になるということ以上に 人道支援は約2.6兆円のセクターで 発展途上国で暮らす50億人以上が 新たな顧客となるかもしれません

Further,/ companies/ that are engaging in data philanthropy,/ they're finding/ new insights locked away/ in their data.//

その上 データ提供をする企業は データに隠された新たな意味を 見出すことでしょう

Take,/ for example,/ a credit card company/ that's opened up/ a center/ that functions as a hub/ for academics,/ for NGOs and governments,/ all working together.//

あるクレジットカード会社を例に取ると 協働センターを開設し 大学、NGO、各国政府で 中心的役割を果たしています

They're looking/ at information/ in credit card swipes/ and using that to find insights/ about how households/ in India live,/ work,/ earn and spend.//

クレジットカード利用の情報を見て インドの世帯の暮らし方、働き方 収入や支出を洞察します

For the humanitarian world,/ this provides information/ about how you might bring people/ out of poverty.//

人道支援の世界にとっては 人々を貧困から 脱却させる方法について 情報を提供するのです

But/ for companies,/ it's providing insights/ about your customers and potential customers/ in India.//

しかし 企業にとってはインドの 現在の顧客や潜在顧客の 洞察材料を与えてくれるのです

It's a win all around.//

あらゆる点で勝利します

Now,/ for me,/ what I find exciting/ about data philanthropy --/ donating data,/ donating decision scientists/ and donating technology --/ it's/ what it means for young professionals/ like me/ who are choosing to work/ at companies.//

さて 私がデータでの慈善事業で 期待していることは データの提供、意思決定科学の研究者や 技術の提供です 企業で働くことを選んだ私のように 若い専門家にとって意味があるのです

Studies show/ that the next generation of the workforce care/ about having their work make a bigger impact.//

研究によると 次世代の労働者は 仕事を通して大きな影響力を 与えたいと思っています

We want to make/ a difference,/ and so/ through data philanthropy,/ companies can actually help engage and retain their decision scientists.//

状況を改善したいのです だからデータでの慈善事業を通じ 企業は実際に意志決定科学の研究者に 仕事を与え定着を図ることが可能になります

And that's a big deal/ for a profession/ that's in high demand.//

需要の高い専門職にとって 大事なことです

Data philanthropy makes good business sense,/ and it also can help revolutionize the humanitarian world.//

データでの慈善活動は ビジネス上の意義があり 人道主義の世界にも 変革をもたらせるのです

If we coordinated the planning and logistics/ across all of the major facets of a humanitarian operation,/ we could feed,/ clothe and shelter hundreds of thousands/ more people,/ and companies need to step up/ and play the role/ that I know they can in bringing about this revolution.//

大規模な人道的活動の すべての側面において 私たちが計画と物流を協調させるなら さらに何十万人も多くの人々に 衣食住を与えることができるのです そして変革を起こすために 企業は力を出して企業に可能な ある役割を果たす必要があるのです

You've probably heard of the saying "food/ for thought."//

皆さんは「思考の糧」という 言葉をご存じでしょう

Well,/ this is literally thought for food.//

これは文字通り 「糧の思考」なのです

It finally is the right idea/ at the right time.//

ようやく 時を得た 良いアイデアとなりました

(笑)

Tres magnifique.//

(仏)とても素晴らしい

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

Rome

『ローマ』(現イタリア首都;古代ローマ帝国の首都);(古代)ローマ帝国(Roman Empire)

Italy

『イタリア』(地中海に臨む共和国;首都はRome)

sightsee

見物(遊覧)する

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

hunger

〈U〉『飢え』,空腹

〈C〉《単数形で》(…に対する)『渇望』,熱望《+『for』(『after』)+『名』》

空腹を感じる,腹がへる

(…を)切望する,熱望する(long)《+『for』(『after』)+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

programme

=program

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

stride

+副(句)(元気よくまたはいばって)大またに歩く・ +前+(代)名〔...を〕またぎ越す,またぐ 〔across,over〕・〈溝(みぞ)などを〉またぐ,またぎ越す・〈道などを〉大またに歩く,闊歩する・〈ものに〉またがる・大またに歩くこと,闊歩・ [通例単数形で] 歩幅; (歩く)ペース・ ひとまたぎ・ [通例複数形で] 進歩,発展

headquarters

『本部』,(軍隊の)司令部,(警察の)本署

(一般に)活動の中心,本拠,本社

《集合的に》本部員,司令部員

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

un

=one

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

data

『資料』,事実;情報

purchase

…‘を'『買う』,購入する

(苦難・犠牲により)…‘を'手に入れる,獲得する:

〈U〉(…の)『買い入れ』,購入《+『of』+『名』》

〈C〉『買った物』,購入品

〈U〉《時にa~》(物を動かすときの)ひっかかり,手(足)がかり

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

route

『道筋』,路線,ルート

《米》(南商人・配達人などの)巡回路;巡回区域

…‘を'道筋を決める

…‘を'(…の)ルートで送る《+『名』+『by』(『through』)+『名』》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

delay

…'を'『延期する』,延ばす

〈事故などが〉…'を'『遅らせる』

『ぐずぐずする』,『手間取る』

『遅れ』,遅延

『延期』,猶予

disruption

混乱,中断,分裂,崩壊[状態]

bottom line

(損益計算書や収益報告書の)最下行、計算結果、最終帳尻、最終的な収益[損益]、純損失、利益高、当期利益、純利益、総決算

最終結果、最終決定、結論、肝心な点、本質、かなめ、重要点、本当のこと、本音

基本線

女性のヒップの線

lives

lifeの複数形

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

pan

(通例ふたのない片柄の)『平なべ』

平なべ状の物;(はかりなどの)皿;(砂金などを砂利から分ける)選鉱なべ

硬質地層

…‘を'平なべで煮る

〈砂金など〉‘を'えり分ける,選鉱する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

《話》…‘を'こきおろす,酷評する

(…を得るために)選鉱なべで洗う《+『for』+『名』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

datum

dataの単数形

既知の事実

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

humanitarian

人道主義的な

人道主義者,博愛家

exciting

(物事が)『興奮させる』

inspiring

人を鼓舞する

brace

つっぱり,支柱;かすがい,締め金

《複数形で》大かっこ({ }印)

《複数形で》《英》ずぼんつり(《米》suspenders)

(…の)1対,1つがい(pair)《+『of』+『名』》

(ドリルの)曲がり柄

(…にそなえて)〈神経など〉'を'引き締める,緊張させる《+『名』+『for』(『against』)+『名』》

(…で)…‘に'つっぱりをする,支えをする《+『名』+『with』+『名』》

…'を'しっかり固定させる

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

executive

『実行の』,執行力のある

『行政上の』,行政的な

〈C〉『行政官』:

《the executive》(政府の)行政部

〈C〉(会社などの)『重役』,経営陣,管理職員

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

hot seat

《the hot seat》《俗》電気いす

《話》窮地,追いつめられた立場

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

rice

『米』(欧米ではプディングやケーキの原料にも用いる)

イネ(稲)

〈ゆでたジャガイモ・カボチャなど〉‘を'ライサー(ricer)で米粒ほどの太さのそうめん状にする

wheat

小麦

chickpea

ヒヨコマメ(食用の豆)

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

transportation

《おもに米》『輸送』,運送;輸送(交通)機関

《米》運送料;運賃

(昔の罪人の)追放刑,流罪;流罪の期間

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

weed

〈C〉『雑草』

《the Weed》(巻き)たばこ,葉巻き;マリファナ

〈C〉(特にひょろ長い)弱々しい人

〈庭など〉の『雑草を抜く』,草を取る

(…から)〈雑草〉を抜く《+名+out of(from)+名》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

days

たいてい昼間は

incredibly

信じられないほど

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

orchestrate

…‘を'オーケストラ用に作曲(編曲)する

(努力・材料など)‘を'結集する,編成する,整える

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

leverage

てこの作用(力)

てこ入れ,影響力

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

sector

扇形

軍事作戦地区

(肉事などの)部門

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

donate

(…に)…‘を'寄贈する,寄付する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄贈(寄付)する《+『to』+『名』》

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

philanthropy

〈U〉博愛,慈善

〈C〉慈善事業,慈善行為;博愛(慈善)団体

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

bonus

ボーナス,特別手当;特別配当金

桂品,おまけ

《話》思いがけない喜び[を与えるもの]

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

first thing

まず最初に,朝一番に

Senegal

セネガル(アフリカ西部の共和国;もとフランス領;首都 Dakar)

Ivory Coast

(西部アフリカの)象牙海岸(旧フランス植民地;かつてここで象牙の取引きが行われた)

コートジボアール共和国(1960年,象牙海岸が独立)

researcher

研究者,調査員

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

ping

(小銃弾などの)ピュー(ブーン)という音

ピュー(ブーン)と音がする

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

malaria

(また『swamp fever』)マラリア

《古》毒気

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

prediction

〈U〉予報(予言)すること

〈C〉予報(予言)される事;(…という)予報,予言《+『that節』》

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

drought

『干ばつ』,日照り続き

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

floodgate

(水量の調節をする)水門

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

unlock

〈戸.箱など〉‘の'錠を開ける

〈つかんでいた手など〉'を'離す

〈秘密など〉'を'もらす,打ち明ける

錠が開く

拘束が解かれる(緩む)

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

spare

…‘を'『容赦する』,‘の'命を助ける

《『spare』+『名』〈人〉+『名』〈労苦〉》〈苦痛・苦労まど〉‘を'〈人〉‘に'させない

《通例否定文で》〈時間・労力など〉‘を'『惜しむ』,控える

〈労力・時間など〉‘を'『さく』,割愛する;…‘を'なしですませる

(ある日的のために)…‘を'取っておく,残しておく《+『名』+『for』+『名』》

(物が)『予備の』;(時間・金が)余分の

(食事などが)質素な;乏しい

やせた(lean)

{名}予備の品(部品),スペア

(ボウリングで)2回の投球でピンを全部倒すこと

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

long-term

長期の,長い目で見ての

partnership

〈U〉提携,協力

〈U〉組合契約;〈C〉合名会社

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

facing

〈U〉(壁などの)表面仕上げ,化粧張り

〈U〉(着年の)へり取り,へり飾り

《複数形で》(軍服のえりやそで口につけ,兵種・職種を示す)縫い取り,定色

refine

…‘を'『精製する』,精錬する

〈言葉・態度など〉‘を'『洗練する』,上品にする,優雅にする

implement

(通例簡単な)『道具』,器具

…‘を'履行する,果たす(execute)

unrealistic

(作風などが)非現実主義の,非写実的な

(計画などが)現実的(実際的)でない

operational

操作上の

作戦上の

(航空機などが)いつでも使用できる,操作できる

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

patience

(苦しみに耐える)『忍耐』,忍耐力,しんぼう

《英》=solitaire

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

undeniable

否定できない,明白な

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

Syrian

シリアの,シリア人の,シリア語の

シリア人

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

flood

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》『洪水』,大水;〈U〉(川の)はんらん

〈C〉《a~》(…の)『はんらん』,殺到《+『of』+『名』》

《the F-》ノアの洪水(旧約聖書「創世記」)

〈C〉『満潮』,上げ潮

…‘を'『あふれさせる』

〈人・物が〉…‘に'『殺到する』,どっと押し寄せる

〈川が〉はんらんする

(洪水のように)押し寄せてくる

Greece

『ギリシア』(首都はAthens)

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

pencil

〈C〉〈U〉鉛筆

〈C〉鉛筆状のもの,(棒状の)化粧品

…‘を'鉛筆などで書く(描く,印をつける)

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

trail

…‘の'『後について行く』(follow)

…‘を'『引きずる』,引きずって行く

〈人・動物〉の跡をつける,追跡する(pursue)

〈衣服のすそなどが〉引きずる《+along(behind)》;(…の後を)引きずる《+behind+名》

〈人が〉のろのろと(足を引きずるようにして)歩く《+along(behind)》;(…の後を)のろのろと歩く《+『behind』+『名』》

〈植物が〉(地面・かきなどを)はう

(試合・競走などで)負けている

〈雲・煙などが〉たなびく

(動いているものが)後に残したもの(煙・ほこりなど),(長く続く人・車などの)流れ

(人・動物などの)足跡,跡に残したにおい,臭跡

(荒野などに自然にできた)小道,(踏みなされた)道

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

visibility

〈U〉目に見えること

〈U〉〈C〉可視度,視界

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

efficiency

『能率』,(仕事をする)『能力』

(機械の)『効率』

bread

『パン』,食パン

(生名の糧(かて)として必要な)食物一般…生計・金・銭

butter

『バター』

(バターに似た)パンに塗る食品

…‘に'バターを塗る

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

beverage

《文》『飲み物』,飲料(drink)

inventory

〈C〉(商品・財産などの)目録《+『of』+『名』》

《集合的に》在庫品;資産

〈U〉在庫品調べ,たな卸し

〈財産・商品など〉‘の'目録を作る,品調べをする

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

shelves

shelfの複数形

absurd

『道理に合わない』(unreasonable);ばかばかしい(foolish)

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

pragmatic

実際的な実用的な

実用主義の

idealistic

理想主義の,観念論的な;現実的でない

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

credit card

クレジットカード

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

hub

(車輪の)こしき,中心部

(活動などの)中心,中枢《+『of』+『名』》

swipe

大振りの打撃,強打

…‘を'大振りで打つ,強打する

《話》…‘を'盗む,かっぱらう

(…を)強打する《+at+名》

household

(雇い人を含めた)『家中の者』,一家,世帯

一家の,世帯

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

workforce

労働人口,全労働力

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

retain

…‘を'『持ち続ける』,保持する

…‘を'記憶にとどめる,覚えている

(報酬を払って)〈弁護士など〉‘を'抱えておく

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

coordinate

対等の,等位の;(…と)同等の,同位の《+『with』+『名』》

同等の人(人物)

(数学の)座標

《複数形で》コーディネート(色やデザインを組合せた装い・家具)

〈各部分〉'を'調和させる

調和して動く

facet

(宝石・結晶などのなめらかな)面,切り子面

(物事の)面(aspect)

clothe

…‘に'衣服を着せる

…‘に'衣服を与える

《文》…'を'すっかりおおう,一面におおう

《文》(権力・資格などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画