TED日本語 - マヌーシュ・ゾモロディ: 退屈な時に優れたアイデアが思いつく仕組み

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洗濯物をたたんでいる時やお皿を洗っている時、あるいは特段何もしていない時に際立って優れたアイデアを思いつくことが時々ありませんか?それはなぜなら、あなたの身体が自動操縦の状態になっている時、脳は忙しく活動し、アイデアをつなぎ合わせ問題解決するための神経結合を新たに形成しているからなのです。マヌーシュ・ゾモロディによる、何もしない時間を作ることと創造性の関係についての説明を聴いて、退屈することを愛おしく思えるようになりましょう。

Script

私の息子とiPhoneは 3週間差で生まれました 2007年6月のことです 新商品をすぐ使いたいタイプの人たちが 外に行列を作り この素晴らしい新ガジェットを 手にするのを待っている頃 私は家に足止めされて 別のモノの相手で手一杯でした 常時 通知を発信し続けるモノです

(笑)

可哀そうに 泣き止まない赤ん坊 動いているベビーカーの中でしか眠らない しかも完全な静寂の中でないとダメ 実際に私は一日に 15~25km位 歩いていました 産後太りは解消されました この点は ラッキーでした

でも! 私は退屈でした 母親になる前 私はジャーナリストでした コンコルド機が墜落した時には駆けつけ セルビアで革命が起きた時には ベオグラードに一番のりした一人です その私が今 疲れ果てていました この歩き回る生活は 何週間も続きました しかし3か月ほどして 何かが変わりました 重い足取りで歩きながら 私の心も あちこちへ さまよい出していました 睡眠らしい睡眠を取れるようになった暁には 何をしようかと想像し始めました

息子の泣きも落ち着いてきて ようやく私はiPhoneを手に入れ ずっと想像してきたことを 実行に移しました 夢を自分の手で叶えたんです 公共のラジオ番組での司会です もう戦場に駆けつけたりしなくても 新しいスマホのおかげで 母親とジャーナリストを 兼業できるんです 公園にいながらTwitterを 見られるんです 同時にですよ と 思ったその時 スマホが生活の中心を 占めるようになって 私は壁にぶつかったんです

想像してみてください ポッドキャスト番組の司会になるには 公共のラジオが貴重なお金を 投資するだけの価値が自分にあることを 証明する必要があります 私の目標は 視聴者数を 10倍に増やすことでした ある日 座りこんで ブレイン・ストーミングをしました 皆さんもするでしょう でも 私には何もアイデアが 浮かびませんでした これは作家の行き詰まりとは 違いますね? 発掘されるのを待っている 何かがあった訳ではありません まさに空っぽだったんです それで振り返ってみました 私が最後に 良いアイデアを 思い付いたのはいつだったか? そう あのベビーカーと 悪戦苦闘していた時でした 今や 私のあらゆる隙間時間は 目一杯スマホ・タイムでした ラテを待っている間は ニュースのヘッドラインをチェックし カウチに腰を下ろしている間に カレンダーを更新 暇さえあれば メッセージを打って 同僚や最愛の夫には 私がいかに返信の早い人間か 示したりとか そうでなくても Pinterestの マイページに集めている 理想のカウチの画像を探したりとか 退屈でなんか 全くありませんでした どのみち 退屈だなんて言うのは つまらない人たちだけでは?

でもこんな疑問を感じ始めました 退屈している時 実際 何が自分に起きているんだろう? それよりも 退屈することが なかったら どうなるのか? そして この人間らしい感情を 完全に取り除いたらどうなるのか? 私は神経科学者や認知心理学者と 話をするようになり とても面白い話を聞きました 人が退屈している時 脳内の「デフォルト・モード」と呼ばれる ネットワークのスイッチが入るのです 身体は 洗濯物をたたんでいる間や 歩いて会社に向かっている間は 自動操縦状態なのですが 実際はこの時 脳はとても忙しく活動しています 退屈について研究している サンディ・マン博士はこう言っています

(音声)マン博士:ぼんやり空想にふけって 心を自由にさまよわせてあげると 意識を少し越えた思考が始まります 少し前意識に踏み込むのです そこではある種 異なった結合が起こります これは実にスゴイことです

マヌーシュ:なんともスゴイですね!

これが fMRI で見た私の脳ですが デフォルト・モードの時 私たちは バラバラのアイデアを結びつけ 殊更に厄介な問題を解決できます また「自伝的プランニング」と 呼ばれることも行います これは自分の人生を振り返り 大事な瞬間を記録し 自分なりの物語を作り出して それから目標を設定し それに達するために必要な ステップを見出すことです でも今私たちは カウチでくつろぎながら Googleドキュメントを更新したり 電子メールに返信したりもします やることを「片っ端から始末する」訳です でも神経科学者ダニエル・レヴィティンは 私たちが実際にしているのは こういうことだと言います

(音声)レヴィティン博士:注意を 他の事に移す度に 脳は神経化学的スイッチを 使う必要があり その注意を移す作業で 脳の栄養を使い切ってしまうんです マルチタスクを試みている時 つまり一度に 4つ5つのことをしている時 実際には同時に4つも5つも している訳ではありません 脳はそんなふうには 働かないからです ある事から次の事へと 短時間で移行しているのであって それに伴い神経の資源は 使い尽くされていきます

(音声)マヌーシュ:移行ばかりだと グルコースをどんどん使ってしまうんですね

(音声)レヴィティン博士:大正解 そしてグルコースには限りがあります

マヌーシュ:10年前は 仕事中に注意を他に移すのは 3分毎でした 今は45秒毎です しかも一日中そうやっているんです 平均して 人は一日に 74回メールチェックをし コンピュータ上のタスクを 一日に566回切り替えています 私がこういったことを知ったのは 情報学教授の グロリア・マーク博士との 話を通じてです

(音声)マーク博士:私たちは 人間はストレス下にあると より短時間で注意を他に移すという 傾向を見出しました さらに これは奇妙な発見ですが 睡眠時間が短いほど Facebookを 多くチェックする傾向があります この生活習慣の悪循環に 私たちは陥っている訳ですね

マヌーシュ:でもこのサイクルは 断ち切れないのでしょうか? この悪循環を断ち切ったら どうなるでしょうか? ラジオの視聴者が 答え探しを 手伝ってくれるかもしれません もし日中の隙間時間を取り戻したら どうなるでしょうか? 私たちの創造性を 一気に引き出してくれるでしょうか? 私たちはこの企画をこう呼びました 「退屈すれば脳はひらめく」 参加してくれるのは 2、3百人位だと予想していたところ 何千にも及ぶ人たちが 登録を始めました そして彼らが教えてくれた 登録の理由は スマホとの関係が ある種の「共依存」と言うべき状態に 陥っているのではという心配でした

(音声)男性:赤ん坊とテディベアや 赤ん坊とおしゃぶり あるいは赤ん坊が 知らない人に抱っこされた後で 母親の腕に 戻りたがるような関係 ―

(笑)

私とスマホの関係もそうです

(音声)女性:私のスマホは 電動工具のようだと思います すごく便利なんですけど 適切に扱わないと危険なの

(音声)女性2:よく注意していなかったら 何も考えずに1時間も無駄にしたと はっと気づく羽目になるでしょう

マヌーシュ:OK 改善の度合いを実際に測定するには データが必要ですよね? それが今どきのやり方ですからね そこで 毎日どれくらいの時間を スマホに費やしているか 測定してくれるアプリと 提携しました 皮肉だと思われるかもしれません 新たなアプリを スマホにダウンロードしてもらい そのアプリを使って スマホに費やす時間を減らそうなんて ええ でも現状に合わせて 始めるべきですしね

(笑)

チャレンジ・ウィーク以前 私たちがスマホに触れるのは 平均して一日あたり2時間で 手に取るのは60回 チラッとチェックする訳です 新着メールはあるかな?とか バード大学の学生 ティナには 自分に関する発見がありました

(音声)ティナ:今のところ私が スマホに費やしている時間は 一日あたり150~200分です そしてチェックするのは 一日あたり70~100回です 本当に困るわ だって これだけの時間があるなら もっと生産的で創造的なことに使ったり 自分のために使えたはずですし スマホをいじっている時は 大事なことを何もしていませんから

マヌーシュ:ティナのように 参加者は 自分の行動を観察し始め チャレンジ・ウィークに向けての 準備が整ってきました そしてその週の月曜日 朝起きたら受信箱の中の指示を読む という生活が始まりました そこに書いてあることを試すのです

1日目: 「スマホをポケットに入れなさい」 スマホを手から離し 一日中反射的にチェックしていたのを 止められるか見てみます たった一日だけです そしてこれが簡単だと思うのは 試したことがない人でしょう 視聴者のアマンダ・イツコは こう言いました

(音声)アマンダ:すごく うずうずします なんか変な感じです だって気づいたんですけど 私はちょっとした時でもチェックしてるんです 他の部屋に歩いて移動する時や エレベーターに乗った時にも しかもこれは ― 本当に言いにくいんですが ― 車の中でもです

マヌーシュ:あちゃー! ええ でもアマンダが学んだように この うずうずする感情は 実は彼女のせいではありません まさにこの行動を引き出すために 科学技術は作られているのです

(笑)

そうでしょう? 元Googleデザイナーの トリスタン・ハリスは言っています

(音声)トリスタン:Facebookも NetflixやSnapchatも あなたの注意をもっと 引きつけることを 仕事とする技術者を 実に千人は抱えています 人の注意を引くのに長けており 逃さないために必死です NetflixのCEOが 最近言っていたんですが 「我々の最大の競争相手は Facebook と Youtube そして睡眠」 つまり 皆さんの注意を引きつける場は 山のようにあって 我先にと争っているのです

マヌーシュ:身に覚えがあるでしょう ドラマ『トランスペアレント』の 感動的な回を観終わり 次の回が流れ始めて よしこれも見よう とか あるいは LinkedIn の プログレス・バーが 完璧なプロフィールに 近づいていると知らせてくると またちょっと個人情報を 足してしまいます ユーザー・エクスペリエンスの ある設計者によると 顧客のことを「ユーザー」と呼ぶのは ドラッグの売人と技術者だけだそうです

(笑)

(拍手)

そしてご存知のとおり ユーザーは大金に値するのです 元Facebookのプロダクト・マネージャーで 著書もある ― アントニオ・ガルシア・マルティネスは こう言っています

(音声)アントニオ:よく言われるように 商品が無料ということは 皆さん自身が商品なんです 皆さんの注目が商品ということです でも どれだけの価値でしょう? Facebook等のアプリ上だけでなく 皆さんがページを開く度に 一日に何十億回ものオークションが 即座に行われる程の価値です 1つの広告の表示にかかるコストが これで決まるんです

マヌーシュ:ちなみに 平均的な人は 人生のうち2年間を Facebookに費やします チャレンジ・ウィークの 話に戻りましょう すぐに創造性が 働き出すのが分かりました ニューヨーカーの リサ・アルパートによると

(音声)リサ:退屈だったと思います それで駅の最上階まで続く階段に 突然目をとめて こんなことを思いました 今あの階段を下りてきたけど また上がってみてもいいわね そしてまた下りてきたら ちょっとした有酸素運動ね それでやってみました もうちょっとだけ時間があったので 何度もやって 結局10回やりました ばっちり有酸素運動ができました 地下鉄の電車にでもなったような クタクタ感でしたけど そんなこと 経験したことなかったんです 一体何であんなことしたんだか

(笑)

マヌーシュ:こうして創造性は 表れ方に個人差があることも分かりました

(笑)

でも全員の意見が一致したのは 3日目の課題が最もハードだということでした 「あのアプリを削除」というものです あのアプリを削除するんです 分かるでしょ? いつもあなたを夢中にさせる ― そのアプリを削除します その日だけでもいいから 私はゲーム『Two Dots』を削除しました 泣きそうになりました

(笑)

そう やったことのある人なら 分かるでしょ でも私の悲劇には 格好の仲間がいました

(音声)男性2:ロサンゼルスのリアムです Twitter、Facebook、Instagram、Tumblr、Snapchat、それからVineを スマホから削除しました 一網打尽です はじめは何だか気恥ずかしいほど 感情的になりました ロック画面に 新たな通知が来ないのを見ると 妙な寂しさを感じました でも本当に気に入ったのは 自分の対人ネットワークについて いつ考えアクセスするかを スマホに委ねるのではなく 自分で決めることです だから感謝しています

(音声)女性3:Twitterの削除は 悲しかったわ 去年ずっとTwitterをしていて 依存症気味に なっていたのかも 「退屈すれば脳はひらめく」企画の おかげで気づきました 短期間 気持ちの上で 非常につらい離脱症状がありましたが カフェインが切れた時の 頭痛みたいなもので 今はとても素敵な気分です 家族と素敵な夕食の時間を過ごしました スマホみたいな強力なツールは 引き続き ルールを決めて使いたいと思います

(音声)女性4:スマホで時間を無駄にしていると 実感するまで 心底からの罪悪感がありません たぶんこんなふうに挑戦し 思い出す必要があるでしょう 毎朝ね

マヌーシュ:よし 進歩している と 週の終わりに 数値にどう出ているか見るのが 待ちきれませんでした でもデータを見てみると 私たちがカットできたのは 平均して たった6分間だと判明しました スマホの使用時間が 一日120分だったところ 114分になりました いやはや・・・

こうして 落ち込んだ私が 科学者たちの元に戻ると 笑い飛ばされ こう言われました 人の行動を変えるなんて こんな短期間では 馬鹿馬鹿しいほど野心的すぎると でも参加者が達成したことは 私たちの予想をはるかに超えていました なぜなら 時間の短縮よりも重要なのは 人々のストーリーだからです 彼らは力づけられました 彼らのスマホは タスクを司る存在ではなくなり ただのツールに戻ったんです

実際 一番面白いと思ったのは 若者の感想です 何人かが言うには チャレンジ・ウィークの間に 抱いた感情のいくつかは そうとは分からなかったそうです だって 考えてみてください 誰かとつながっていない人生を 全く知らなかったなら 退屈を経験したことも なかったのかもしれないのです これは将来に影響するかもしれません 南カリフォルニア大学の研究者が あることを見出しました 彼らの研究対象は ソーシャルメディアにアクセスしながら 友達との会話や宿題をする10代で 2年たつと 彼らが創造力と想像力を使って 自分自身の将来についてや 近隣での暴力等 社会問題の解決について 考える力は低下していました 私たちは本当に この次世代の人たちに 大きな問題に 注目してもらう必要があります 気候変動や経済の不均衡 大規模な文化差といったものです IBMの調査でCEOたちが 創造性を リーダーシップ能力の 第1位に据えたのも当然です

OK でも良い知らせがあります 最終的にその週 2万人が 「退屈すれば脳はひらめく」企画に取り組み 90%の人たちは 使用時間を減らしました 70%の人たちは 考える時間が増えました 今までより良く眠れたそうです 参加者の幸福感は増しました 私のお気に入りの感想は ある男性からのものです こころが冬眠から醒めたみたいだと

個人のデータや 神経科学的知見のおかげで もう少しオフラインに留まることが 許されるようになりました そして少々の退屈は 私たちに明晰さを与え 一部の人にとっては 目標設定の手助けにもなりました 常に誰かと つながっていることは 数年のうちに そんなに素敵なことでは なくなるかもしれません でもその間に 人々 ― とくに子供に 生活を良くしたり 自分を制御したりできるように 科学技術の使い方を教えることを デジタル・リテラシーに 組み入れることが必要です

ですから次にスマホを チェックする時は 思い出してください 科学技術をどう使うか 自分で決めないと プラットフォームが 代わりに決めてしまう ということを 自分に尋ねてください 「自分は今 本当は 何をしようとしてる?」 もしメールチェックなら それでいい やっちゃいましょう でももし それによって もっと熟慮すべき 困難な仕事から逃れているのなら 休憩をとり 窓の外をじっと見て 何もしないことによって 実は最も生産的で創造的に なれるのだと気づきましょう はじめは奇妙に思え 落ち着かないかもしれません でも退屈な時 脳は本当に 優れたアイデアを導くのです

ありがとうございました

(拍手)

My son and the iPhone were born three weeks apart in June 2007. So while those early adopters were lined up outside, waiting to get their hands on this amazing new gadget, I was stuck at home with my hands full of something else that was sending out constant notifications --

(Laughter)

a miserable, colicky baby who would only sleep in a moving stroller with complete silence. I literally was walking 10 to 15 miles a day, and the baby weight came off. That part was great.

But man, was I bored. Before motherhood, I had been a journalist who rushed off when the Concorde crashed. I was one of the first people into Belgrade when there was a revolution in Serbia. Now, I was exhausted. This walking went on for weeks. It was only until about three months in that something shifted, though. As I pounded the pavement, my mind started to wander, too. I began imagining what I would do when I finally did sleep again.

So the colic did fade, and I finally got an iPhone and I put all those hours of wandering into action. I created my dream job hosting a public radio show. So there was no more rushing off to war zones, but thanks to my new smartphone, I could be a mother and a journalist. I could be on the playground and on Twitter at the same time. Yeah, well, when I thought that, when the technology came in and took over, that is when I hit a wall.

So, I want you to picture this: you host a podcast, and you have to prove that the investment of precious public radio dollars in you is worth it. My goal was to increase my audience size tenfold. So one day, I sat down to brainstorm, as you do, and I came up barren. This was different than writer's block, right? It wasn't like there was something there waiting to be unearthed. There was just nothing. And so I started to think back: When was the last time I actually had a good idea? Yeah, it was when I was pushing that damn stroller. Now all the cracks in my day were filled with phone time. I checked the headlines while I waited for my latte. I updated my calendar while I was sitting on the couch. Texting turned every spare moment into a chance to show to my coworkers and my dear husband what a responsive person I was, or at least it was a chance to find another perfect couch for my page on Pinterest. I realized that I was never bored. And anyway, don't only boring people get bored?

But then I started to wonder: What actually happens to us when we get bored? Or, more importantly: What happens to us if we never get bored? And what could happen if we got rid of this human emotion entirely? I started talking to neuroscientists and cognitive psychologists, and what they told me was fascinating. It turns out that when you get bored, you ignite a network in your brain called the "default mode." So our body, it goes on autopilot while we're folding the laundry or we're walking to work, but actually that is when our brain gets really busy. Here's boredom researcher Dr. Sandi Mann.

(Audio) Dr. Sandi Mann: Once you start daydreaming and allow your mind to really wander, you start thinking a little bit beyond the conscious, a little bit into the subconscious, which allows sort of different connections to take place. It's really awesome, actually.

Manoush Zomorodi: Totally awesome, right?

So this is my brain in an fMRI, and I learned that in the default mode is when we connect disparate ideas, we solve some of our most nagging problems, and we do something called "autobiographical planning." This is when we look back at our lives, we take note of the big moments, we create a personal narrative, and then we set goals and we figure out what steps we need to take to reach them. But now we chill out on the couch also while updating a Google Doc or replying to email. We call it "getting shit done," but here's what neuroscientist Dr. Daniel Levitin says we're actually doing.

(Audio) Dr. Daniel Levitin: Every time you shift your attention from one thing to another, the brain has to engage a neurochemical switch that uses up nutrients in the brain to accomplish that. So if you're attempting to multitask, you know, doing four or five things at once, you're not actually doing four or five things at once, because the brain doesn't work that way. Instead, you're rapidly shifting from one thing to the next, depleting neural resources as you go.

(Audio) MZ: So switch, switch, switch, you're using glucose, glucose, glucose.

(Audio) DL: Exactly right, and we have a limited supply of that stuff.

MZ: A decade ago, we shifted our attention at work every three minutes. Now we do it every 45 seconds, and we do it all day long. The average person checks email 74 times a day, and switches tasks on their computer 566 times a day. I discovered all this talking to professor of informatics, Dr. Gloria Mark.

(Audio) Dr. Gloria Mark: So we find that when people are stressed, they tend to shift their attention more rapidly. We also found, strangely enough, that the shorter the amount of sleep that a person gets, the more likely they are to check Facebook. So we're in this vicious, habitual cycle.

MZ: But could this cycle be broken? What would happen if we broke this vicious cycle? Maybe my listeners could help me find out. What if we reclaimed those cracks in our day? Could it help us jump-start our creativity? We called the project "Bored and Brilliant." And I expected, you know, a couple hundred people to play along, but thousands of people started signing up. And they told me the reason they were doing it was because they were worried that their relationship with their phone had grown kind of ... "codependent," shall we say.

(Audio) Man: The relationship between a baby and its teddy bear or a baby and its binky or a baby that wants its mother's cradle when it's done with being held by a stranger --

(Laughs)

that's the relationship between me and my phone.

(Audio) Woman: I think of my phone like a power tool: extremely useful, but dangerous if I'm not handling it properly.

(Audio) Woman 2: If I don't pay close attention, I'll suddenly realize that I've lost an hour of time doing something totally mindless.

MZ: OK, but to really measure any improvement, we needed data, right? Because that's what we do these days. So we partnered with some apps that would measure how much time we were spending every day on our phone. If you're thinking it's ironic that I asked people to download another app so that they would spend less time on their phones: yeah, but you gotta meet people where they are.

(Laughter)

So before challenge week, we were averaging two hours a day on our phones and 60 pickups, you know, like, a quick check, did I get a new email? Here's what Tina, a student at Bard College, discovered about herself.

(Audio) Tina: So far, I've been spending between 150 and 200 minutes on my phone per day, and I've been picking up my phone 70 to 100 times per day. And it's really concerning, because that's so much time that I could have spent doing something more productive, more creative, more towards myself, because when I'm on my phone, I'm not doing anything important.

MZ: Like Tina, people were starting to observe their own behavior. They were getting ready for challenge week. And that Monday, they started to wake up to instructions in their inbox, an experiment to try.

Day one: "Put it in your pocket." Take that phone out of your hand. See if you can eliminate the reflex to check it all day long, just for a day. And if this sounds easy, you haven't tried it. Here's listener Amanda Itzko.

(Audio) Amanda Itzko: I am absolutely itching. I feel a little bit crazy, because I have noticed that I pick up my phone when I'm just walking from one room to another, getting on the elevator, and even -- and this is the part that I am really embarrassed to actually say out loud -- in the car.

MZ: Yikes. Yeah, well, but as Amanda learned, this itching feeling is not actually her fault. That is exactly the behavior that the technology is built to trigger.

(Laughter)

I mean, right? Here's former Google designer, Tristan Harris.

(Audio) Tristan Harris: If I'm Facebook or I'm Netflix or I'm Snapchat, I have literally a thousand engineers whose job is to get more attention from you. I'm very good at this, and I don't want you to ever stop. And you know, the CEO of Netflix recently said, "Our biggest competitors are Facebook, YouTube and sleep." I mean, so there's a million places to spend your attention, but there's a war going on to get it.

MZ: I mean, you know the feeling: that amazing episode of "Transparent" ends, and then the next one starts playing so you're like, eh, OK fine, I'll just stay up and watch it. Or the LinkedIn progress bar says you are this close to having the perfect profile, so you add a little more personal information. As one UX designer told me, the only people who refer to their customers as "users" are drug dealers and technologists.

(Laughter)

(Applause)

And users, as we know, are worth a lot of money. Here's former Facebook product manager and author, Antonio Garcia Martinez.

(Audio) Antonio Garcia Martinez: The saying is, if any product is free then you're the product; your attention is the product. But what is your attention worth? That's why literally every time you load a page, not just on Facebook or any app, there's an auction being held instantly, billions of times a day, for exactly how much that one ad impression cost.

MZ: By the way, the average person will spend two years of their life on Facebook. So, back to challenge week. Immediately, we saw some creativity kick in. Here's New Yorker Lisa Alpert.

(Audio) Lisa Alpert: I was bored, I guess. So I suddenly looked at the stairway that went up to the top of the station, and I thought, you know, I had just come down that stairway, but I could go back up and then come back down and get a little cardio. So I did, and then I had a little more time, so I did it again and I did it again, and I did it 10 times. And I had a complete cardio workout. I got on that R train feeling kind of exhausted, but, like, wow, that had never occurred to me. How is that possible?

(Laughter)

MZ: So creativity, I learned, means different things to different people.

(Laughter)

But everyone found day three's challenge the hardest. It was called "Delete that app." Take that app -- you know the one; that one that always gets you, it sucks you in -- take it off your phone, even if just for the day. I deleted the game Two Dots and nearly cried.

(Laughter)

Yeah,Two Dots players know what I'm talking about. But my misery had good company.

(Audio) Man 2: This is Liam in Los Angeles, and I deleted Twitter, Facebook, Instagram, Tumblr, Snapchat and Vine from my phone in one fell swoop. And it was kind of an embarrassingly emotional experience at first. It felt weirdly lonely to look at that lock screen with no new notifications on it. But I really liked deciding for myself when to think about or access my social networks, not giving my phone the power to decide that for me. So thank you.

(Audio) Woman 3: Deleting the Twitter app was very sad, and I feel I maybe, over the last year when I've been on Twitter, have developed an addiction to it, and this "Bored and Brilliant" challenge has really made me realize it. After a brief period of really horrible withdrawal feeling, like lack-of-caffeine headache, I now feel lovely. I had a lovely dinner with my family, and I hope to continue this structured use of these powerful tools.

(Audio) Woman 4: I don't have that guilty gut feeling I have when I know I'm wasting time on my phone. Maybe I'll have to start giving myself challenges and reminders like this every morning.

MZ: I mean, yes, this was progress. I could not wait to see what the numbers said at the end of that week. But when the data came in, it turned out that we had cut down, on average, just six minutes -- from 120 minutes a day on our phones to 114. Yeah. Whoop-de-do.

So I went back to the scientists feeling kind of low, and they just laughed at me, and they said, you know, changing people's behavior in such a short time period was ridiculously ambitious, and actually what you've achieved is far beyond what we thought possible. Because more important than the numbers, were the people's stories. They felt empowered. Their phones had been transformed from taskmasters back into tools.

And actually, I found what the young people said most intriguing. Some of them told me that they didn't recognize some of the emotions that they felt during challenge week, because, if you think about it, if you have never known life without connectivity, you may never have experienced boredom. And there could be consequences. Researchers at USC have found -- they're studying teenagers who are on social media while they're talking to their friends or they're doing homework, and two years down the road, they are less creative and imaginative about their own personal futures and about solving societal problems, like violence in their neighborhoods. And we really need this next generation to be able to focus on some big problems: climate change, economic disparity, massive cultural differences. No wonder CEOs in an IBM survey identified creativity as the number one leadership competency.

OK, here's the good news, though: In the end,20,000 people did "Bored and Brilliant" that week. Ninety percent cut down on their minutes. Seventy percent got more time to think. People told me that they slept better. They felt happier. My favorite note was from a guy who said he felt like he was waking up from a mental hibernation.

Some personal data and some neuroscience gave us permission to be offline a little bit more, and a little bit of boredom gave us some clarity and helped some of us set some goals. I mean, maybe constant connectivity won't be cool in a couple of years. But meanwhile, teaching people, especially kids, how to use technology to improve their lives and to self-regulate needs to be part of digital literacy.

So the next time you go to check your phone, remember that if you don't decide how you're going to use the technology, the platforms will decide for you. And ask yourself: What am I really looking for? Because if it's to check email, that's fine -- do it and be done. But if it's to distract yourself from doing the hard work that comes with deeper thinking, take a break, stare out the window and know that by doing nothing you are actually being your most productive and creative self. It might feel weird and uncomfortable at first, but boredom truly can lead to brilliance.

Thank you.

(Applause)

My son/ and the iPhone were born three weeks apart/ in June 2007.//

私の息子とiPhoneは 3週間差で生まれました 2007年6月のことです

So/ while those early adopters were lined up/ outside,/ waiting to get their hands/ on this amazing new gadget,/ I was stuck at home/ with my hands full of something else/ that was sending out/ constant notifications --/ (Laughter)/

新商品をすぐ使いたいタイプの人たちが 外に行列を作り この素晴らしい新ガジェットを 手にするのを待っている頃 私は家に足止めされて 別のモノの相手で手一杯でした 常時 通知を発信し続けるモノです (笑)

a miserable, colicky baby/ who would only sleep in a moving stroller/ with complete silence.//

可哀そうに 泣き止まない赤ん坊 動いているベビーカーの中でしか眠らない しかも完全な静寂の中でないとダメ

I literally was walking 10 to 15 miles/ a day,/ and the baby weight came off.//

実際に私は一日に 15~25km位 歩いていました 産後太りは解消されました

That part was great.//

この点は ラッキーでした

But man,/ was I bored.//

でも! 私は退屈でした

Before motherhood,/ I had been a journalist/ who rushed off/ when the Concorde crashed.//

母親になる前 私はジャーナリストでした コンコルド機が墜落した時には駆けつけ

I was one of the first people/ into Belgrade/ when there was a revolution/ in Serbia.//

セルビアで革命が起きた時には ベオグラードに一番のりした一人です

Now,/ I was exhausted.//

その私が今 疲れ果てていました

This walking went on for weeks.//

この歩き回る生活は 何週間も続きました

It was only/ until about three months/ in that something shifted,/ though.//

しかし3か月ほどして 何かが変わりました

As I pounded the pavement,/ my mind started to wander,/ too.//

重い足取りで歩きながら 私の心も あちこちへ さまよい出していました

I began imagining/ what I would do/ when I finally did sleep again.//

睡眠らしい睡眠を取れるようになった暁には 何をしようかと想像し始めました

So/ the colic did fade,/ and I finally got an iPhone/ and I put all those hours of wandering into action.//

息子の泣きも落ち着いてきて ようやく私はiPhoneを手に入れ ずっと想像してきたことを 実行に移しました

I created my dream job/ hosting a public radio show.//

夢を自分の手で叶えたんです 公共のラジオ番組での司会です

So there was no more rushing off/ to war zones,/ but thanks/ to my new smartphone,/ I could be a mother and a journalist.//

もう戦場に駆けつけたりしなくても 新しいスマホのおかげで 母親とジャーナリストを 兼業できるんです

I could be on the playground/ and/ on Twitter/ at the same time.//

公園にいながらTwitterを 見られるんです 同時にですよ

Yeah,/ well,/ when I thought/ that,/ when the technology came in/ and took over,/ that is/ when I hit a wall.//

と 思ったその時 スマホが生活の中心を 占めるようになって 私は壁にぶつかったんです

So,/ I want you/ to picture this:/ you host a podcast,/ and you have to prove/ that the investment of precious public radio dollars/ in you is worth/ it.//

想像してみてください ポッドキャスト番組の司会になるには 公共のラジオが貴重なお金を 投資するだけの価値が自分にあることを 証明する必要があります

私の目標は 視聴者数を 10倍に増やすことでした

So one day,/ I sat down/ to brainstorm,/ as you do,/ and I came up/ barren.//

ある日 座りこんで ブレイン・ストーミングをしました 皆さんもするでしょう でも 私には何もアイデアが 浮かびませんでした

This was different/ than writer's block,/ right?//

これは作家の行き詰まりとは 違いますね?

It wasn't/ like there was something there waiting to be unearthed.//

発掘されるのを待っている 何かがあった訳ではありません

There was just nothing.//

まさに空っぽだったんです

And so/ I started to think back:/ When was the last time I actually had a good idea?//

それで振り返ってみました 私が最後に 良いアイデアを 思い付いたのはいつだったか?

Yeah,/ it was/ when I was pushing/ that damn stroller.//

そう あのベビーカーと 悪戦苦闘していた時でした

Now/ all the cracks/ in my day were filled with phone time.//

今や 私のあらゆる隙間時間は 目一杯スマホ・タイムでした

I checked the headlines/ while I waited for my latte.//

ラテを待っている間は ニュースのヘッドラインをチェックし

I updated my calendar/ while I was sitting on the couch.//

カウチに腰を下ろしている間に カレンダーを更新

Texting turned every spare moment/ into a chance/ to show to my coworkers/ and my dear husband/ what a responsive person/ I was,/ or at least/ it was a chance/ to find another perfect couch/ for my page/ on Pinterest.//

暇さえあれば メッセージを打って 同僚や最愛の夫には 私がいかに返信の早い人間か 示したりとか そうでなくても Pinterestの マイページに集めている 理想のカウチの画像を探したりとか

I realized/ that I was never bored.//

退屈でなんか 全くありませんでした

And anyway,/ don't only boring/ people get bored?//

どのみち 退屈だなんて言うのは つまらない人たちだけでは?

But then/ I started to wonder:/ What actually happens to us/ when we get bored?//

でもこんな疑問を感じ始めました 退屈している時 実際 何が自分に起きているんだろう?

Or,/ more importantly:/ What happens to us/ if we never get bored?//

それよりも 退屈することが なかったら どうなるのか?

And what could happen/ if we got rid of this human emotion entirely?//

そして この人間らしい感情を 完全に取り除いたらどうなるのか?

I started talking/ to neuroscientists and cognitive psychologists,/ and what they told me/ was fascinating.//

私は神経科学者や認知心理学者と 話をするようになり とても面白い話を聞きました

It turns out/ that/ when you get bored,/ you ignite a network/ in your brain called the "default mode."//

人が退屈している時 脳内の「デフォルト・モード」と呼ばれる ネットワークのスイッチが入るのです

So our body,/ it goes on autopilot/ while we're folding/ the laundry/ or we're walking to work,/ but actually/ that is/ when our brain gets really/ busy.//

身体は 洗濯物をたたんでいる間や 歩いて会社に向かっている間は 自動操縦状態なのですが 実際はこの時 脳はとても忙しく活動しています

Here's boredom researcher Dr. Sandi Mann.//

退屈について研究している サンディ・マン博士はこう言っています

(Audio)/ Dr. Sandi Mann:/ Once you start daydreaming/ and allow your mind/ to really wander,/ you start thinking/ a little bit/ beyond the conscious,/ a little bit/ into the subconscious,/ which allows sort of different connections/ to take place.//

(音声)マン博士:ぼんやり空想にふけって 心を自由にさまよわせてあげると 意識を少し越えた思考が始まります 少し前意識に踏み込むのです そこではある種 異なった結合が起こります

It's really awesome, actually.//

これは実にスゴイことです

Manoush Zomorodi:/ Totally awesome,/ right?//

マヌーシュ:なんともスゴイですね!

So this is my brain/ in an fMRI,/ and I learned/ that in the default mode is/ when we connect disparate ideas,/ we solve some of our most nagging problems,/ and we do/ something called "autobiographical planning."//

これが fMRI で見た私の脳ですが デフォルト・モードの時 私たちは バラバラのアイデアを結びつけ 殊更に厄介な問題を解決できます また「自伝的プランニング」と 呼ばれることも行います

This is/ when we look back/ at our lives,/ we take note of the big moments,/ we create a personal narrative,/ and then/ we set goals/ and we figure out/ what steps/ we need to take/ to reach them.//

これは自分の人生を振り返り 大事な瞬間を記録し 自分なりの物語を作り出して それから目標を設定し それに達するために必要な ステップを見出すことです

But now/ we chill out/ on the couch also/ while updating a Google Doc/ or replying to email.//

でも今私たちは カウチでくつろぎながら Googleドキュメントを更新したり 電子メールに返信したりもします

We call it "getting shit done,/"/ but here's/ what neuroscientist Dr. Daniel Levitin says we're actually doing.//

やることを「片っ端から始末する」訳です でも神経科学者ダニエル・レヴィティンは 私たちが実際にしているのは こういうことだと言います

(Audio)/ Dr. Daniel Levitin:/ Every time/ you shift your attention/ from one thing/ to another,/ the brain has to engage/ a neurochemical switch/ that uses up/ nutrients/ in the brain/ to accomplish that.//

(音声)レヴィティン博士:注意を 他の事に移す度に 脳は神経化学的スイッチを 使う必要があり その注意を移す作業で 脳の栄養を使い切ってしまうんです

So/ if you're attempting to multitask,/ you know,/ doing four or five things/ at once,/ you're not actually/ doing four or five things/ at once,/ because the brain doesn't work that way.//

マルチタスクを試みている時 つまり一度に 4つ5つのことをしている時 実際には同時に4つも5つも している訳ではありません 脳はそんなふうには 働かないからです

Instead,/ you're rapidly shifting/ from one thing/ to the next,/ depleting neural resources/ as you go.//

ある事から次の事へと 短時間で移行しているのであって それに伴い神経の資源は 使い尽くされていきます

(Audio)/ MZ:/ So switch,/ switch,/ switch,/ you're using/ glucose,/ glucose,/ glucose.//

(音声)マヌーシュ:移行ばかりだと グルコースをどんどん使ってしまうんですね

(Audio)/ DL:/ Exactly right,/ and we have a limited supply of that stuff.//

(音声)レヴィティン博士:大正解 そしてグルコースには限りがあります

MZ:/ A decade ago,/ we shifted our attention/ at work/ every three minutes.//

マヌーシュ:10年前は 仕事中に注意を他に移すのは 3分毎でした

Now/ we do it/ every 45 seconds,/ and we do it/ all day long.//

今は45秒毎です しかも一日中そうやっているんです

The average person checks email 74 times/ a day,/ and switches tasks/ on their computer/ 566 times/ a day.//

平均して 人は一日に 74回メールチェックをし コンピュータ上のタスクを 一日に566回切り替えています

I discovered all this talking to professor of informatics,/ Dr. Gloria Mark.//

私がこういったことを知ったのは 情報学教授の グロリア・マーク博士との 話を通じてです

(Audio)/ Dr. Gloria Mark:/ So we find/ that/ when people are stressed,/ they tend to shift/ their attention more rapidly.//

(音声)マーク博士:私たちは 人間はストレス下にあると より短時間で注意を他に移すという 傾向を見出しました

We also found,/ strangely enough,/ that the shorter/ the amount of sleep/ that a person gets,/ the more likely/ they are to check Facebook.//

さらに これは奇妙な発見ですが 睡眠時間が短いほど Facebookを 多くチェックする傾向があります

So/ we're in this vicious, habitual cycle.//

この生活習慣の悪循環に 私たちは陥っている訳ですね

MZ:/ But could this cycle be broken?//

マヌーシュ:でもこのサイクルは 断ち切れないのでしょうか?

What would happen/ if we broke this vicious cycle?//

この悪循環を断ち切ったら どうなるでしょうか?

Maybe/ my listeners could help me/ find out.//

ラジオの視聴者が 答え探しを 手伝ってくれるかもしれません

What if we reclaimed those cracks/ in our day?//

もし日中の隙間時間を取り戻したら どうなるでしょうか?

Could it help us jump-start our creativity?//

私たちの創造性を 一気に引き出してくれるでしょうか?

We called the project "Bored and Brilliant."//

私たちはこの企画をこう呼びました 「退屈すれば脳はひらめく」

And I expected,/ you know,/ a couple/ hundred people to play along,/ but thousands of people started signing/ up.//

参加してくれるのは 2、3百人位だと予想していたところ 何千にも及ぶ人たちが 登録を始めました

And they told me/ the reason/ they were doing it was/ because they were worried/ that their relationship/ with their phone had grown kind of ...// "codependent,/"/ shall/ we say.//

そして彼らが教えてくれた 登録の理由は スマホとの関係が ある種の「共依存」と言うべき状態に 陥っているのではという心配でした

(Audio)/ Man:/ The relationship/ between a baby/ and its teddy bear/ or a baby/ and its binky/ or a baby/ that wants its mother's cradle/ when it's done with being held by a stranger --/ (Laughs)/

(音声)男性:赤ん坊とテディベアや 赤ん坊とおしゃぶり あるいは赤ん坊が 知らない人に抱っこされた後で 母親の腕に 戻りたがるような関係 ― (笑)

that's the relationship/ between me and my phone.//

私とスマホの関係もそうです

(Audio)/ Woman:/ I think of my phone/ like a power tool:/ extremely useful,/ but dangerous/ if I'm not handling/ it/ properly.//

(音声)女性:私のスマホは 電動工具のようだと思います すごく便利なんですけど 適切に扱わないと危険なの

(Audio)/ Woman 2:/ If I don't pay close attention,/ I'll suddenly realize/ that I've lost an hour of time/ doing something/ totally mindless.//

(音声)女性2:よく注意していなかったら 何も考えずに1時間も無駄にしたと はっと気づく羽目になるでしょう

MZ:/ OK,/ but to really measure any improvement,/ we needed data,/ right?//

マヌーシュ:OK 改善の度合いを実際に測定するには データが必要ですよね?

Because that's/ what we do these days.//

それが今どきのやり方ですからね

So we partnered with some apps/ that would measure how much time/ we were spending every day/ on our phone.//

そこで 毎日どれくらいの時間を スマホに費やしているか 測定してくれるアプリと 提携しました

If you're thinking/ it's ironic/ that I asked people/ to download another app/ so that they would spend less time/ on their phones:/ yeah,/ but you gotta meet people/ where they are.//

皮肉だと思われるかもしれません 新たなアプリを スマホにダウンロードしてもらい そのアプリを使って スマホに費やす時間を減らそうなんて ええ でも現状に合わせて 始めるべきですしね

(笑)

So/ before challenge week,/ we were averaging two hours/ a day/ on our phones and 60 pickups,/ you know,/ like,/ a quick check,/ did I get a new email?//

チャレンジ・ウィーク以前 私たちがスマホに触れるのは 平均して一日あたり2時間で 手に取るのは60回 チラッとチェックする訳です 新着メールはあるかな?とか

Here's what Tina,/ a student/ at Bard College,/ discovered about herself.//

バード大学の学生 ティナには 自分に関する発見がありました

(Audio)/ Tina:/ So far,/ I've been spending between 150 and 200 minutes/ on my phone/ per day,/ and I've been picking up/ my phone 70 to 100 times/ per day.//

(音声)ティナ:今のところ私が スマホに費やしている時間は 一日あたり150~200分です そしてチェックするのは 一日あたり70~100回です

And it's really concerning,/ because that's so much time that/ I could have spent doing/ something more productive,/ more creative,/ more/ towards myself,/ because/ when I'm on my phone,/ I'm not doing/ anything important.//

本当に困るわ だって これだけの時間があるなら もっと生産的で創造的なことに使ったり 自分のために使えたはずですし スマホをいじっている時は 大事なことを何もしていませんから

MZ:/ Like Tina,/ people were starting to observe/ their own behavior.//

マヌーシュ:ティナのように 参加者は 自分の行動を観察し始め

They were getting ready/ for challenge week.//

チャレンジ・ウィークに向けての 準備が整ってきました

And/ that Monday,/ they started to wake up to instructions/ in their inbox,/ an experiment to try.//

そしてその週の月曜日 朝起きたら受信箱の中の指示を読む という生活が始まりました そこに書いてあることを試すのです

Day one:/ "Put it/ in your pocket."//

1日目: 「スマホをポケットに入れなさい」

Take that phone/ out of your hand.//

スマホを手から離し

See/ if you can eliminate the reflex/ to check it/ all day long,/ just/ for a day.//

一日中反射的にチェックしていたのを 止められるか見てみます たった一日だけです

And/ if this sounds easy,/ you haven't tried it.//

そしてこれが簡単だと思うのは 試したことがない人でしょう

Here's listener Amanda Itzko.//

視聴者のアマンダ・イツコは こう言いました

(Audio)/ Amanda Itzko:/ I am absolutely itching.//

(音声)アマンダ:すごく うずうずします

I feel a little bit crazy,/ because I have noticed/ that I pick up/ my phone/ when I'm just walking/ from one room/ to another,/ getting on the elevator,/ and even --/ and this is the part/ that I am really embarrassed to actually say out/ loud --/ in the car.//

なんか変な感じです だって気づいたんですけど 私はちょっとした時でもチェックしてるんです 他の部屋に歩いて移動する時や エレベーターに乗った時にも しかもこれは ― 本当に言いにくいんですが ― 車の中でもです

MZ:/ Yikes.//

マヌーシュ:あちゃー!

Yeah,/ well,/ but/ as Amanda learned,/ this itching feeling is not actually/ her fault.//

ええ でもアマンダが学んだように この うずうずする感情は 実は彼女のせいではありません

That is exactly the behavior/ that the technology is built to trigger.//

まさにこの行動を引き出すために 科学技術は作られているのです

(笑)

I mean,/ right?//

そうでしょう?

Here's former Google designer,/ Tristan Harris.//

元Googleデザイナーの トリスタン・ハリスは言っています

(Audio)/ Tristan Harris:/ If I'm Facebook/ or I'm Netflix/ or I'm Snapchat,/ I have literally/ a thousand engineers/ whose job is to get more attention/ from you.//

(音声)トリスタン:Facebookも NetflixやSnapchatも あなたの注意をもっと 引きつけることを 仕事とする技術者を 実に千人は抱えています

I'm very good/ at this,/ and I don't want you/ to ever stop.//

人の注意を引くのに長けており 逃さないために必死です

And you know,/ the CEO of Netflix recently said,/ "Our biggest competitors are Facebook,/ YouTube/ and sleep."//

NetflixのCEOが 最近言っていたんですが 「我々の最大の競争相手は Facebook と Youtube そして睡眠」

I mean,/ so/ there's a million places/ to spend your attention,/ but there's a war/ going on/ to get it.//

つまり 皆さんの注意を引きつける場は 山のようにあって 我先にと争っているのです

MZ:/ I mean,/ you know the feeling:/ that amazing episode of "Transparent"/ ends,/ and then/ the next one starts playing so/ you're like,/ eh,/ OK fine,/ I'll just stay up/ and watch it.//

マヌーシュ:身に覚えがあるでしょう ドラマ『トランスペアレント』の 感動的な回を観終わり 次の回が流れ始めて よしこれも見よう とか

Or the LinkedIn progress bar says/ you are this close/ to having the perfect profile,/ so you add a little more personal information.//

あるいは LinkedIn の プログレス・バーが 完璧なプロフィールに 近づいていると知らせてくると またちょっと個人情報を 足してしまいます

As one UX designer told me,/ the only people/ who refer to their customers/ as "users"/ are drug dealers and technologists.//

ユーザー・エクスペリエンスの ある設計者によると 顧客のことを「ユーザー」と呼ぶのは ドラッグの売人と技術者だけだそうです

(笑)

(拍手)

And users,/ as we know,/ are worth/ a lot of money.//

そしてご存知のとおり ユーザーは大金に値するのです

Here's former Facebook product manager and author,/ Antonio Garcia Martinez.//

元Facebookのプロダクト・マネージャーで 著書もある ― アントニオ・ガルシア・マルティネスは こう言っています

(Audio)/ Antonio Garcia Martinez:/ The saying is,/ if any product is free then/ you're the product;/ your attention is the product.//

(音声)アントニオ:よく言われるように 商品が無料ということは 皆さん自身が商品なんです 皆さんの注目が商品ということです

But what is your attention worth?//

でも どれだけの価値でしょう?

That's/ why literally every time/ you load a page,/ not just/ on Facebook or any app,/ there's an auction/ being held instantly,/ billions of times/ a day,/ for exactly how much/ that one ad impression cost.//

Facebook等のアプリ上だけでなく 皆さんがページを開く度に 一日に何十億回ものオークションが 即座に行われる程の価値です 1つの広告の表示にかかるコストが これで決まるんです

MZ:/ By the way,/ the average person will spend two years of their life/ on Facebook.//

マヌーシュ:ちなみに 平均的な人は 人生のうち2年間を Facebookに費やします

So,/ back to challenge week.//

チャレンジ・ウィークの 話に戻りましょう

Immediately,/ we saw some creativity kick in.//

すぐに創造性が 働き出すのが分かりました

Here's New Yorker Lisa Alpert.//

ニューヨーカーの リサ・アルパートによると

(Audio)/ Lisa Alpert:/ I was bored,/ I guess.//

(音声)リサ:退屈だったと思います

So I suddenly looked at the stairway/ that went up/ to the top of the station,/ and I thought,/ you know,/ I had just come down/ that stairway,/ but I could go back up/ and then come back down/ and get a little cardio.//

それで駅の最上階まで続く階段に 突然目をとめて こんなことを思いました 今あの階段を下りてきたけど また上がってみてもいいわね そしてまた下りてきたら ちょっとした有酸素運動ね

So/ I did,/ and then/ I had a little more time,/ so I did it again/ and I did it again,/ and I did it/ 10 times.//

それでやってみました もうちょっとだけ時間があったので 何度もやって 結局10回やりました

And I had a complete cardio workout.//

ばっちり有酸素運動ができました

I got on that R train feeling kind of exhausted,/ but,/ like,/ wow,/ that had never occurred to me.//

地下鉄の電車にでもなったような クタクタ感でしたけど そんなこと 経験したことなかったんです

How is that possible?//

一体何であんなことしたんだか

(笑)

MZ:/ So creativity,/ I learned,/ means different things/ to different people.//

マヌーシュ:こうして創造性は 表れ方に個人差があることも分かりました

(笑)

But everyone found day three's challenge/ the hardest.//

でも全員の意見が一致したのは 3日目の課題が最もハードだということでした

It was called "Delete/ that app."//

「あのアプリを削除」というものです

Take/ that app --/ you know the one;/ that one/ that always gets you,/ it sucks you in --/ take it off/ your phone,/ even if just/ for the day.//

あのアプリを削除するんです 分かるでしょ? いつもあなたを夢中にさせる ― そのアプリを削除します その日だけでもいいから

I deleted the game/ Two Dots and nearly cried.//

私はゲーム『Two Dots』を削除しました 泣きそうになりました

(笑)

Yeah,/Two Dots/ players know/ what I'm talking/ about.//

そう やったことのある人なら 分かるでしょ

But my misery had good company.//

でも私の悲劇には 格好の仲間がいました

(Audio)/ Man 2:/ This is Liam/ in Los Angeles,/ and I deleted Twitter, Facebook, Instagram, Tumblr, Snapchat and Vine/ from my phone/ in one fell swoop.//

(音声)男性2:ロサンゼルスのリアムです Twitter、Facebook、Instagram、Tumblr、Snapchat、それからVineを スマホから削除しました 一網打尽です

And it was kind of an embarrassingly emotional experience/ at first.//

はじめは何だか気恥ずかしいほど 感情的になりました

It felt weirdly lonely/ to look at that lock screen/ with no new notifications/ on it.//

ロック画面に 新たな通知が来ないのを見ると 妙な寂しさを感じました

But I really liked deciding/ for myself/ when to think about or access my social networks,/ not giving/ my phone/ the power/ to decide/ that for me.//

でも本当に気に入ったのは 自分の対人ネットワークについて いつ考えアクセスするかを スマホに委ねるのではなく 自分で決めることです

So/ thank you.//

だから感謝しています

(Audio)/ Woman 3:/ Deleting the Twitter app was very sad,/ and I feel I maybe,/ over the last year/ when I've been on Twitter,/ have developed an addiction/ to it,/ and this "Bored and Brilliant"/ challenge has really made me/ realize it.//

(音声)女性3:Twitterの削除は 悲しかったわ 去年ずっとTwitterをしていて 依存症気味に なっていたのかも 「退屈すれば脳はひらめく」企画の おかげで気づきました

After a brief period of really horrible withdrawal feeling,/ like lack-of-caffeine headache,/ I now feel lovely.//

短期間 気持ちの上で 非常につらい離脱症状がありましたが カフェインが切れた時の 頭痛みたいなもので 今はとても素敵な気分です

I had a lovely dinner/ with my family,/ and I hope to continue/ this structured use of these powerful tools.//

家族と素敵な夕食の時間を過ごしました スマホみたいな強力なツールは 引き続き ルールを決めて使いたいと思います

(Audio)/ Woman 4:/ I don't have/ that guilty gut/ feeling I have/ when I know I'm wasting/ time/ on my phone.//

(音声)女性4:スマホで時間を無駄にしていると 実感するまで 心底からの罪悪感がありません

Maybe/ I'll have to start giving/ myself/ challenges and reminders/ like this every morning.//

たぶんこんなふうに挑戦し 思い出す必要があるでしょう 毎朝ね

MZ:/ I mean,/ yes,/ this was progress.//

マヌーシュ:よし 進歩している と

I could not wait to see/ what the numbers said at the end of that week.//

週の終わりに 数値にどう出ているか見るのが 待ちきれませんでした

But when the data came in,/ it turned out/ that we had cut down,/ on average,/ just six minutes --/ from 120 minutes/ a day/ on our phones/ to 114.//

でもデータを見てみると 私たちがカットできたのは 平均して たった6分間だと判明しました スマホの使用時間が 一日120分だったところ 114分になりました

Yeah.// Whoop-de-do.//

いやはや・・・

So I went back/ to the scientists/ feeling kind of low,/ and they just laughed at me,/ and they said,/ you know,/ changing people's behavior/ in such a short time period was ridiculously ambitious,/ and actually/ what you've achieved/ is far beyond what we thought possible.//

こうして 落ち込んだ私が 科学者たちの元に戻ると 笑い飛ばされ こう言われました 人の行動を変えるなんて こんな短期間では 馬鹿馬鹿しいほど野心的すぎると でも参加者が達成したことは 私たちの予想をはるかに超えていました

Because more important/ than the numbers,/ were the people's stories.//

なぜなら 時間の短縮よりも重要なのは 人々のストーリーだからです

They felt empowered.//

彼らは力づけられました

Their phones had been transformed from taskmasters back/ into tools.//

彼らのスマホは タスクを司る存在ではなくなり ただのツールに戻ったんです

And actually,/ I found/ what the young people said most intriguing.//

実際 一番面白いと思ったのは 若者の感想です

Some of them told me/ that they didn't recognize some of the emotions/ that they felt during challenge week,/ because,/ if you think about it,/ if you have never known life/ without connectivity,/ you may never have experienced boredom.//

何人かが言うには チャレンジ・ウィークの間に 抱いた感情のいくつかは そうとは分からなかったそうです だって 考えてみてください 誰かとつながっていない人生を 全く知らなかったなら 退屈を経験したことも なかったのかもしれないのです

And there could be consequences.//

これは将来に影響するかもしれません

Researchers/ at USC have found --/ they're studying/ teenagers/ who are on social media/ while they're talking/ to their friends/ or they're doing/ homework,/ and two years/ down the road,/ they are less creative/ and imaginative/ about their own personal futures/ and/ about solving societal problems,/ like violence/ in their neighborhoods.//

南カリフォルニア大学の研究者が あることを見出しました 彼らの研究対象は ソーシャルメディアにアクセスしながら 友達との会話や宿題をする10代で 2年たつと 彼らが創造力と想像力を使って 自分自身の将来についてや 近隣での暴力等 社会問題の解決について 考える力は低下していました

And we really need this next generation/ to be able to focus on some big problems:/ climate change,/ economic disparity,/ massive cultural differences.//

私たちは本当に この次世代の人たちに 大きな問題に 注目してもらう必要があります 気候変動や経済の不均衡 大規模な文化差といったものです

IBMの調査でCEOたちが 創造性を リーダーシップ能力の 第1位に据えたのも当然です

OK,/ here's the good news,/ though:/ In the end,/20,000 people did "Bored and Brilliant"/ that week.//

OK でも良い知らせがあります 最終的にその週 2万人が 「退屈すれば脳はひらめく」企画に取り組み

Ninety percent cut down/ on their minutes.//

90%の人たちは 使用時間を減らしました

Seventy percent got more time/ to think.//

70%の人たちは 考える時間が増えました

People told me/ that they slept better.//

今までより良く眠れたそうです

They felt happier.//

参加者の幸福感は増しました

My favorite note was/ from a guy/ who said he felt like he was waking up/ from a mental hibernation.//

私のお気に入りの感想は ある男性からのものです こころが冬眠から醒めたみたいだと

Some personal data/ and some neuroscience gave us/ permission/ to be offline a little bit more,/ and a little bit of boredom gave us/ some clarity/ and helped some of us set some goals.//

個人のデータや 神経科学的知見のおかげで もう少しオフラインに留まることが 許されるようになりました そして少々の退屈は 私たちに明晰さを与え 一部の人にとっては 目標設定の手助けにもなりました

I mean,/ maybe constant connectivity won't be cool/ in a couple of years.//

常に誰かと つながっていることは 数年のうちに そんなに素敵なことでは なくなるかもしれません

But meanwhile,/ teaching people,/ especially/ kids,/ how to use technology to improve their lives/ and to self-regulate needs to be part of digital literacy.//

でもその間に 人々 ― とくに子供に 生活を良くしたり 自分を制御したりできるように 科学技術の使い方を教えることを デジタル・リテラシーに 組み入れることが必要です

So the next time/ you go to check/ your phone,/ remember/ that if you don't decide/ how you're going to use/ the technology,/ the platforms will decide for you.//

ですから次にスマホを チェックする時は 思い出してください 科学技術をどう使うか 自分で決めないと プラットフォームが 代わりに決めてしまう ということを

And ask yourself:/ What am I really looking for?//

自分に尋ねてください 「自分は今 本当は 何をしようとしてる?」

Because/ if it's to check/ email,/ that's fine --/ do it/ and be done.//

もしメールチェックなら それでいい やっちゃいましょう

But/ if it's to distract/ yourself/ from doing the hard work/ that comes with deeper thinking,/ take a break,/ stare out/ the window/ and know/ that by doing nothing/ you are actually being your most productive and creative self.//

でももし それによって もっと熟慮すべき 困難な仕事から逃れているのなら 休憩をとり 窓の外をじっと見て 何もしないことによって 実は最も生産的で創造的に なれるのだと気づきましょう

It might feel weird and uncomfortable/ at first,/ but boredom truly can lead to brilliance.//

はじめは奇妙に思え 落ち着かないかもしれません でも退屈な時 脳は本当に 優れたアイデアを導くのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

gadget

(機械の)ちょっとした仕掛け,(道具の)部品,付属品・(家庭用などの)気のきいた小物・ちょっとした機械装置

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

notification

〈U〉〈C〉通知,通告,告示

〈C〉通知書;届け書

laughter

『笑い』,笑い声

miserable

(人が)『みじめな』,ひどく不幸な

(物事が)人の気をめいらせるような,哀れな;ひどく不快な

《名詞の前にのみ用いて》貧弱な,みすぼらしい,程度の低い

colicky

激しい腹痛の

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

stroller

散歩する人;放浪者

《米》(折りたたみ式)うば車(《英》pushchair)

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

motherhood

母であること,母性;母権

《集合的に》母

journalist

ジャーナリスト

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

Belgrade

ベルグラード(ユーゴスラビアの首都)

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

Serbia

セルビア(Yugoslaviaを構成する共和熊の一つ)

exhausted

疲れ果てた

使い尽くされた

walking

歩くこと,歩行

歩き方

歩く,歩行する

歩行用の

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

pavement

〈U〉(道路などの)『舗装』《+『of』+『名』》

〈U〉舗装道路;《英》(舗装した)歩道(《米》sidewalk)

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

wander

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『あてもなく歩き回る』,さまよう

(道・主題から)『それる』,はずれる,脱線する《+from(off)+名》

〈考え・言葉などが〉乱れる,取り留めがなくなる

〈山・川・道などが〉曲がりくねる

…‘を'さまよい歩く,ぶらつく

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

colic

腹痛,さしこみ

fade

『衰える』,弱くなる;〈植物が〉『しぼむ』,しおれる

『しだいに消えてゆく』,姿を消す《+『away』》

…‘を'衰えさせる;…‘の'色をあせさせる

〈映像・音〉をしだいに消えさせる

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

playground

(おもに子供の)『遊び場』,運動場

行楽地

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

tenfold

10倍の,十重(とえ)の

10倍に,十重に

brainstorm

(突然の一時的な)精神錯乱

《米話》ひらめき,突然浮かんだ名案

barren

(土地が)『やせた』,『不毛の』

(女・動物のめすが)子を産めなに,不妊の;(植物が)実を結ばない

(計画・努力が)実を結ばない,むだな

《補語にのみ用いて》(…が)ない《+『of』+『名』》

不毛の地,やせ地

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

update

…を最新のものにする

最新情報

calendar

〈C〉『暦』,カレンダー

〈C〉〈U〉暦法

〈U〉〈C〉年中行事表;訴訟事件表,議事日程表

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

spare

…‘を'『容赦する』,‘の'命を助ける

《『spare』+『名』〈人〉+『名』〈労苦〉》〈苦痛・苦労まど〉‘を'〈人〉‘に'させない

《通例否定文で》〈時間・労力など〉‘を'『惜しむ』,控える

〈労力・時間など〉‘を'『さく』,割愛する;…‘を'なしですませる

(ある日的のために)…‘を'取っておく,残しておく《+『名』+『for』+『名』》

(物が)『予備の』;(時間・金が)余分の

(食事などが)質素な;乏しい

やせた(lean)

{名}予備の品(部品),スペア

(ボウリングで)2回の投球でピンを全部倒すこと

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

coworker

協力者;仕事仲間

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

responsive

すぐ反応する,共鳴しやすい;応答する

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

anyway

=anyhow

bore

bear(実をつける)の過去形

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

importantly

重要性をもって;もったいぶって

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

cognitive

認識の(に関する,を要する)

psychologist

心理学者

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

ignite

…‘に'火をつける,点火する,‘を'燃やす

火がつく,燃え始める

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

default

(義務・債務などの)不履行,怠慢《+『on』(『against』)+『名』》;(法廷・試合場などへの)不出場・欠席

(義務・債務などを)履行しない;(裁判・試合などに)出場しない《+『in』(『on』)+『名』》

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

autopilot

= automatic pilot

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

laundry

《集合的に》『洗濯』[『物』]

〈C〉『クリーニング屋』

『洗濯室』(laundry room)《形容詞的に》

boredom

退屈;〈C〉退屈なこと

researcher

研究者,調査員

Mann

マン(『Thomas~』;1875‐1955;ドイツの小説家)

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

daydream

白日夢,空想

空想にふける

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

conscious

《補語にのみ用いて》『気づいている』,知っている,意識している

《補語にのみ用いて》(…に)『反応を示す』,意識(知覚)のある《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『意識した』,わざとらしい

考えることができる,意志のある

subconscious

潜在意識の,意識下の

ぼんやり意識している

潜在意識

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

totally

全く,完全に

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

disparate

本質的に異なる,異種の

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

chill

『寒気』,冷気・冷たさ

『寒さ』,悪寒

興ざめ,いや気,失意

‥'を'『冷やす』

‥'を'『ぞっとさせる』,‘に'寒けを覚えさせる

〈興味・意気込み〉'を'くじく,そぐ

令える,寒けを覚える

『冷たい』,こんやりする;寒けのする

『冷淡な』,よそよそしい

doc

=doctor

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

shit

くそをする,大便をする

…‘を'大便をして汚す

くそ,大便;《しばしばa ~》くそをすること

たわごと

(怒り・嫌悪などを表して)ちぇっ,くそっ

Daniel

ダニエル 《男性名; 愛称 Dan,Danny》・ダニエル 《ユダヤの預言者・ ダニエル書 (The Book of Daniel) 《旧約聖書中の一書; 略 Dan.》・〈C〉(ダニエルのような)名裁判官 《「聖書外典(がいてん)」から》

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

nutrient

栄養に富む

〈C〉栄養物,栄養剤

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

instead

『その代りとして』,それよりも

rapidly

『速く』,『すみやかに』

deplete

〈価値・分量・内容など〉‘を'激減させる,使い果たす

neural

神経[系統]の

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

glucose

ブドウ糖

dl

deciliter[s]

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

decade

『10年間』

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

computer

『計算機』;『電子計算機』

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

gloria

(神をたたえる)栄光の賛歌,グロリア曲

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

strangely

『奇妙に』,変に《通例文頭に用いて》奇妙なことに

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

vicious

『悪意のある』,意地悪な,残忍な

(馬が)御しにくい;(他の動物が)どうもうな

《米》ひどい,激しい

《文・今はまれ》『悪徳の』,不道徳の,よこしまな

habitual

《名詞の前にのみ用いて》(行いが)『癖になった』,いつもの,常習的な

(人が)『常習の』

(物事が)いつもの,例の

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

listener

耳を傾ける人,聞き手;(ラジオ)聴取者

reclaim

(…から)〈土地など〉‘を'造成する《+『名』+『from』+『名』》

(廃物から)〈物〉‘を'再生する《+『名』+『from』+『名』》

(悪などから)〈人〉‘を'改心させる矯正する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

creativity

独創性

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

teddy bear

縫いぐるみのクマ

cradle

〈C〉『揺りかご』

《the ~》幼年時代;幼時

〈C〉(文明などの)発祥地

〈C〉(船の)進水架;(電話の)受話器置き

〈C〉(金を洗い分ける)選鉱器

…'を'揺りかごに入れる;…'を'揺りかごに入れるようにして支える(持つ,ゆする)

〈船〉'を'進水架にのせる;〈受話器〉'を'台にのせる

〈金〉'を'選鉱器で洗う

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

extremely

『極端に』,非常に過度に

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

suddenly

『突然に』,だしぬけに

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

mindless

《補語にのみ用いて》(…に)気をつけない,注意を払わない

思慮のない,頭を使わない

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

datum

dataの単数形

既知の事実

days

たいてい昼間は

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

pickup

〈U〉〈C〉pick upすること

〈C〉(レコードプレーヤーの)ピックアップ

〈U〉〈C〉(自動車の)加速[能力]

=pickup truck

〈C〉《米話》(健康・景気・仕事・生産などの)好転,向上《+『in』+『名』》・拾うこと; 集めること, 集配; 車に乗せること; ふとした知り合い, 行きずりの女[男]; ヒッチハイカー[タクシー客](を拾うこと)・現場から本局への中継(組織); 放送現場; 〔話〕 疲労回復剤[飲料], 刺激; よせ集めの, 即席の, (食事が)有り合わせの

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

bard

ケルト族の吟遊詩人

(一般に)詩人

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

creative

『創造力のある』

『独創的な』

towards

toward

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

eliminate

(…から)…‘を'『取り除く』,削除する(get rid of)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'考慮に入れない,無視する(disregard)

reflex

反射(刺激に対する無意識の反応)

《複数形で》反射的な動き

(光などの)反射,反射光;映像

反射性の

(カメラが)レフ鋼の,反射型の

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

elevator

《米》『エレベーター』,昇降機(《英》lift)

(揚げ下ろしの設備のある)穀物倉庫

(飛行機の)昇降舵(だ)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

embarrass

〈人〉‘の'『まごつかせる』,困惑させる,きまり悪がらせる

…‘を'『じゃまする』,妨げる

〈人・会社など〉‘を'『財政困難にする』

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

itch

〈C〉《an~》かゆい感じ,かゆみ;《the~》(皮膚病の)疥癬(かいせん)

《an~》うずうずする欲望,むずむずする気持ち

〈人・体の一部が〉かゆい,むずむずする

《しばしば進行形で》むずむずする,欲しくてたまらない

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

fault

〈C〉『欠点』,短所(defect)

〈C〉『誤り』,落ち度

〈U〉(過失の)『責任』,罪

〈C〉断層(地層の食い違い)

〈C〉フォールト(テニスなどでサーブの失敗)

…‘の'あら捜しをする

あやまちを犯す

断層を生じる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

designer

『設計者』,デザイナー

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

competitor

競争者,競争相手

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

transparent

『透明な』,透き通った,光を通す

透けるほど薄い

(言い訳などが)見え透いた

率直な,正直な,あけひろげの

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

eh

えっ(問い・疑い・驚き・ちゅうちょなど;また相手の同意を求めるときにも用いる)

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

profile

横顔,ゲロフィール

(彫象などの)側面

(背景をパックにした)輪郭,外形

(通例,図やグラフで示す)分折,分ジ違表

(新物・雑誌などの)人物紹介

…‘の'横顔を書く

《受動体で》(…を背景に)…‘の'輪郭を描く《+『名』+『against』+『名』》・犯人像を描く

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

dealer

『商人』;(…の)『業者』《+『in』+『名』》

(カードゲームの)札の配り手,親

technologist

科学技術者,工業技術者

applause

『拍手かっさい』;称賛

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

manager

(商迭・会社・興行などの)『支配人』,『経営者』(団体・チームなどの)監督,部長

《形容詞を伴って》(仕事・家事を)やりくりする人,切り回す人

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

saying

〈U〉『言うこと』;〈C〉言われた言葉

〈C〉『格言』,『ことわざ』

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

auction

〈C〉〈U〉『競売』,せり売り

〈U〉=auction bridge

〈物〉'を'競売にかける,せり売りする

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

ad

《話》広告(advertisementの略)

impression

〈C〉〈U〉(…に与える)『印象,感銘』《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物についての)『感じ』《+『of』+『名』》

〈U〉(漠然とした)感じ,考え

〈C〉(圧力などでできた)(…の)跡,刻印,印(mark)《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)まね《+『of』+『名』》

〈C〉印刷,刷り;(原版の)…刷

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

New Yorker

ニューヨーク市民,ニューヨーク州の住民

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

stairway

=staircase

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

times

…掛ける

workout

運動,練習,トレーニング

exhaust

《しばしば受動態で》(…で)〈人〉‘を'『疲れ果てさせる』,消耗させる《+『名』〈人〉+『by』(『from, with』)+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》〈蓄え・体力など〉‘を'『使い果たす』

…‘を'研究し尽くす,論じ尽くす

(…から)〈空気・水・ガスなど〉‘を'抜き出す,からにする《+『名』+『from』+『名』》

(空気・水・ガスなどを)…‘から'抜き出す《+『名』+『of』+『名』》

〈U〉(エンジンなどからの)排気

(またexhaust gas, exhaust fumes)〈U〉排気ガス

(またexhaust pipe)〈C〉排気管

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

delete

(…から)〈語など〉'を'削除する,消す《+『名』+『from』+『名』》

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

cried

cryの過去・過去分詞

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

misery

〈U〉《しばしば複数形》『みじめさ』,(精神的・肉体的な)非常な不運(苦難,苦痛)

〈C〉(…にとっての)不運(苦痛)のたね《+『to』+『名』》

〈U〉貧困,困窮

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

vine

(ツタ,キュウリなどの)『つる植物』

=grapevine 1

swoop

(獲物を目がけて)〈鳥などが〉さっと舞い降りる,急襲する《+down on(upon)+名》

…‘を'ひったくる,さっとさらう(snatch)《+up+名,+名+up》

さっと舞い降りる(襲いかかる)こと,不意の襲撃

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

addiction

(物事に)熱中すること《+『to』+『名』》

(麻薬などの)常用《+『to』+『名』》

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

withdrawal

引っ込めること,引っ込むこと,退くこと

引き上げ,回収

取り消し,撤回

headache

『頭痛』

《話》悩みの種

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

guilty

『罪を犯した』

『有罪の宣告を受けた』

やましい,身に覚えのある

gut

腸;(楽器の弦の材料となる)腸

《複数形で》内臓,腹わた(bowels)

=catgut

《複数形で》元気,勇気,はら,根性

《複数形で》中身,内容

〈鳥・魚〉‘の'腹わたを取り除く

…‘の'中をすっかりやられる

本能的に感じる,生き生きした;切実な

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

short time

操業短縮

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

taskmaster

(特に)厳しい仕事を割り当てる人

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

homework

(生徒の)『宿題』,学庭学習

(教師の)授業準備,講義の下調べ

自宅でする仕事;内職

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

imaginative

想像力(創作力,構想力)に富む,想像する

想像上の,想像[力]の生み出した

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

economic

『経済の』

『経済学の』

disparity

(…の)本質的な相違;〈C〉本質的な相違点《+『in』(『of』)+『名』》

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

competency

=competence

ninety

〈U〉(数の)『90』;90の記号(90,XCなど)

U〈〉90歳

〈U〉《複数扱い》90人,90個

《the nineties》(世紀の)90年代;(年齢の)90歳代

『90の』,90人の,90個の

《補語にのみ用いて》90歳の(で)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

seventy

〈C〉(数の)『70』,70の記号(70,LXXなど)

〈U〉70歳

〈U〉《複数扱い》70人,70固

《the seventies》(世紀の)70年代;《one's seventies》(年齢の)70代

『70の』,70人の,70個の

《補語にのみ用いて》70歳の(で)

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

hibernation

冬眠

permission

『許可』,承諾

offline

(コンピューターが)オフラインの(親コンピューターから独立して作動する)

clarity

(思想・文体などの)明快さ,明瞭

(音色の)清澄

meanwhile

=meantime

teaching

〈U〉『教えること』,教授,授業

〈C〉〈U〉《おもに複数形で》教え,教訓(instruction)

especially

『特に』,特別に;きわだって

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

literacy

読み書きする能力

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

distract

(…から)〈人〉‘の'『注意』(『気持ち』,『関心』)『をそらす』,〈注意・心など〉‘を'『そらす』《+『名』+『from』+『名』》

《しばしば受動態で》〈人〉‘の'『心を乱す』,‘を'まごつかせる,当惑させる《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

brilliance

輝き,光沢

はなやかさ,鮮やかさ

傑出,卓越;際立った才能

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