TED日本語 - スーザン・ピンカー: 長寿の秘訣は周囲の人との交流かも

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内容

イタリアのサルディーニャ島は100歳を超える人の比率がイタリア本土の6倍、北アメリカの10倍です。なぜでしょうか?心理学者スーザン・ピンカーによると、島民が健康なのは楽天的な性格や脂肪の少ないグルテンフリーの食べ物とは関係がなく、人と人との関係が密接で、じかに会って交流することが多いからだといいます。ピンカーとともに、100歳を超えて長生きできる秘訣を探りましょう。

Script

興味深い事実があります 先進国ではどこでも 女性は男性より 平均6年から8年長生きです 6年から8年ですよ ずいぶん大きな開きです 2015年の『ランセット』誌に 掲載された論文によると 豊かな国の男性は 女性に比べて どの年齢でも死亡率が 2倍高いということです

でも 世界で1カ所だけ 男性の寿命が女性と同じ場所があります それは 山深い 辺鄙な場所で 男性でも女性でも 特に長生きする人が多い地域 ― いわゆる「ブルーゾーン」の1つです これがそのブルーゾーンで イタリアのサルディーニャ島 ― コルシカ島とチュニジアの間の 地中海に浮かぶ島です イタリア本土とは 300キロも離れていませんが 100歳を超える人の割合は 6倍です 北アメリカと比べると 10倍という高率です 男女で寿命に差がないのは ここだけです

でも なぜでしょう? 私は好奇心をかき立てられました そこで この土地の 景観や習慣を調べようと決心し 遺伝子プロファイルから始めました じきに分かったのは 遺伝子は長寿の 25パーセントしか説明できないこと ― 75パーセントはライフスタイルです

100歳を超えて生きるには 何が必要なのか? 長寿者のどんな習慣が良いのか? これは空から見た ヴィラグランデの写真です ブルーゾーンの真ん中にある村で 調査に行って気づいた この村の良さは 街並みの美しさではなく ― 家が密集していることです 家と家の間隔が狭く 通りや路地が 入り組んでいます つまり住民は 常に誰かと 顔を合わせる生活をしています 私が村の中を歩くと 戸口やカーテンの陰や 鎧戸の向こうから 何百という視線が こちらに向けられているのを感じました 古くからある村は どこでも同じですが ヴィラグランデも こうした構造がなければ ― 村の防壁や 大会堂や 広場がなければ ― 存続できなかったでしょう 防備や社会の結びつきが 村のあり方を決めるのです

産業革命が始まる頃の都市では 伝染病の懸念が高まったことで 優先課題が変わりました でも 現在はどうでしょう? 社会的孤立が 現代の公衆衛生リスクです 自分が頼れる人は2人以下だと 3人に1人が答えています

でも ヴィラグランデに行って 100歳を超える人たちに会うと 状況がまったく違います

ジュゼッペ・ムリノは 102歳という高齢で ヴィラグランデ村に 生まれてからずっと住んでいて 社交的な人です 話をするのが大好きで 1度でなく2度経験した 世界大戦中に 森の中で食べ物を探して 命をつなぐ まるで鳥のような 生活をしたこととか やはり100歳を超えるまで 生きた奥さんと 6人の子供を育てたこととかを 小さくて心地のいいキッチンで 話してくれました ここに写っている2人の息子 アンジェロとドメニコは どちらも70代で 父親の面倒を見ていますが 調査に同行した娘と私を うさんくさく思ったことを 隠そうともしませんでした 社会的な結びつきの強さは その反面 ― 知らない人や外部の者への 警戒心をも生むからです でも ジュゼッペは まったく警戒していませんでした 根っからの楽天家で 人と交わることを好むタイプです そこで考えました 100歳を超えて長生きする秘訣は ― 前向きな考えを持つことなのか? 実は 違います

(笑)

ジョヴァンニ・コリアスは101歳 ― 私がこれまで会った中で 最も気難しい人です

(笑)

長寿には前向きな生き方が 欠かせないという考えに ― この人の例は ノーを突きつけています これには証拠があります なぜそんなに長生きできたのか と尋ねると この人は垂れ下がった瞼の下から 私を見て 不機嫌そうに言いました 「誰もわしの秘密を 知らなくていい」

(笑)

でも そんなひねくれ者なのに 同居して世話をしている姪は この人のことを 「イル・テゾーロ(私の宝物)」と 呼んでいました 彼女はジョヴァンニを尊敬し 愛しており 介護ばかりで自由がないのでは? という質問に こう答えました 「あなたは分かっていないわね この人の世話をするのが 喜びなの 私の大きな特権なの 私が引き継いだ財産よ」 確かに 私が長寿の人たちの 聞き取り調査に行くと よくキッチン・パーティをしています これはジョヴァンニと姪たち ― 奥にいるのがマリアで 右側は姪孫のサラです サラは新鮮な果物と野菜を 届けにきたところです ブルーゾーンの住人は 寿命を迎えるまで ずっと人々に取り囲まれて 過ごすのだと 現地に行ってすぐ 分かりました いつも周囲には 拡大家族と友人たち 近所の人や聖職者 バーや食料品店の店主がいます いつも誰かがそばにいたり 立ち寄ったりしています ぽつんと取り残されて 寂しく暮らす人はいません 先進国の生活はこうはいかず ジョージ・バーンズは こう言いました 「幸せとは 愛情深く気遣ってくれる たくさんの家族が ― 別の街にいること」

(笑)

さて ここまで紹介したのは 長寿の男性ばかりでしたが 女性にも会ってきました この人はツィア・テレーザ 100歳を超えているツィアは 地元の料理を教えてくれました クルルジョネスという ― ラビオリに似た パスタで包む料理で 大きさはこのくらい ― このくらいです 脂肪分の多いリコッタチーズと ミントを詰めて トマトソースに浸してあります 包みが開かないようにするための 正しいひだの付け方も 教わりました ツィアは日曜ごとに 娘たちとクルルジョネスを作り 近所の人や友だちに 何十個も配ります これを見て私は ブルーゾーンで100歳まで生きる秘訣が 低脂肪でグルテンフリーの 食べ物ではないと悟りました

(拍手)

さて こうした長寿の人たちの話と 科学的な研究を照らし合わせた結果 自分自身についても いくつか疑問が湧いてきました ― 私はいつ死ぬのか? その日を遅らせる方法はあるのか? その答えはちょっと意外なものです ブリガムヤング大学の研究者 ジュリアン・ホルト=ランスタッドは 一連の研究で まさにこの問いを 追究しました 研究対象は 皆さんのような 中年の人たち 数万人です 彼女はライフスタイルの あらゆる面に目を向けました ― 食事や 運動や 既婚者かどうかや どのくらい医者にかかるか 喫煙や飲酒をするかどうか などです 彼女はこういったすべてを記録し 後には同僚の研究者も加わって 7年間 辛抱強く待ってから どの人が まだ生存しているかを調べました そして 元気でいる人については ― 死亡する可能性を 最も減らした要因は何か? これが彼女の問いでした

では そのデータの 概要を見ましょう 長寿の要因を 可能性の低い方から 高い方へと見ていきます いいですか? きれいな空気 ― これは素晴らしいですが そのおかげで長生きするとは あまり言えません 高血圧の治療を受けるのは 良いことだけれど やはり強力な要因ではありません 体重が重いか軽いかは もう気にしなくていいでしょう やっと下から3番目ですから その次は どれだけ運動を しているかですが これもあまり 大きな要因ではない 心臓に問題があったため リハビリと運動をしているか だいぶ順位が上がってきました インフルエンザの予防接種をしたか 運動よりも インフルエンザ・ワクチンの方が 命を守ってくれるなんて ご存じでしたか? 飲酒の習慣を断ったか ほどほどに飲む程度か タバコを吸わないか 前は吸っていても禁煙したか 長寿の可能性が最も高くなる 2つの要因は ― どちらも社会生活に 関わるものです まず 親しい人がいるかどうか 急にお金が必要になったとき 借りに行ける相手や 体調が悪くなったとき 医者を呼んでくれたり 病院に連れて行ってくれたりする人です あるいは 絶望して 生きる意欲を失いかけたとき 寄り添ってくれる人です そういう人が 何人かいてくれたら 長生きする可能性が ぐんと高まるわけです そして 私が驚いたのは 社会的統合と呼ばれるものです これは 日々の活動で ― どれだけ交流があるかを指します 何人の人と話すか? これは 結びつきが強い人と 弱い人の両方についての話で 自分にとって大きな意味を持つ ― とりわけ身近な人に限りません たとえば 毎日コーヒーを 出してくれる店員とか 郵便配達の人と話しますか? 毎日 犬を連れて家の前を 通りかかる女性と話しますか? ブリッジやポーカーをしたり 読書クラブに加わったりしていますか? こうした交流の有無が どれだけ長く生きられるかを予測する ― 最も強い手がかりの1つです

そこから 次の疑問が浮かびます オンラインで過ごす時間が増えて たとえば睡眠など 他のことをする時間が 削られたらどうなるか? 私たちが画面を見る時間は 最大で1日に11時間近く 昨年よりも1時間増えています これが何か影響するでしょうか? じかに人と交流するのと ソーシャル・メディアによる交流を なぜ区別するのか? たとえば 自分の子のそばにいるのと いつもテキスト・メッセージで 繋がっているのは同じでしょうか? 手短に答えるならノーです 同じではありません じかに顔を合わせていると 神経伝達物質がどっと放出され ワクチンと同じように 現在のあなたも ― 将来のあなたも守ってくれます 単に誰かと目を合わせたり 握手したり ハイタッチしたりするだけでも オキシトシンを分泌するのに十分です それによって信頼のレベルが高まり コルチゾール濃度は下がるので ストレスが軽減されます また ドーパミンが作られて 気分がいくらか高揚し 痛みが和らぎます 自然のモルヒネのようなものです

ただ こういうことはすべて 意識のレーダーにかからないので 私たちはオンラインの活動を 本物の交流と混同してしまうのです でも今は 確かに本物とは違うという 新しい証拠が得られています 神経科学の知見を 少し紹介しましょう メリーランド大学の神経科学者 エリザベス・レドケイが 突きとめようとしたのは じかに人と交流しているときと 変化のないものを見ているときとで 脳内で起こることに どんな違いがあるかです 彼女は2つのグループに 分けた人たちを対象に 脳の働きを比較しました 彼女自身や共同研究者の1人と じかに交流して 自由闊達な会話をする人たちと 同じ内容について彼女が話すのを 目にしてはいるものの YouTubeのような パッケージ化されたビデオを通して 間接的に見ている人たちの 脳の活動です なお 2人の人を同時に MRIスキャナーにかけた 方法を知りたい方は 後で声をかけてください

それで どんな違いがあったのか? これは社会的交流を しているときの脳画像です じかに人と会っているときと 固定的なコンテンツを見ているときとで 脳の活動に差があることを示しています オレンジ色の脳領域に 関連しているのは 注意と社会的知性 ― すなわち 他人の考えや感情 計画を予期すること ― それから感情的報酬です こうした領域は 相手とじかに交流しているときの方が ずっと活発に働きます

このように脳の活動に 明らかな違いが見られることは 「フォーチュン500」企業の 採用担当者の判断に影響しているかも ― 志望者の自己アピールを Eメールや書面などの 文章で読んだだけの場合より 声を聴いたときの方が その人を頭がいいと 評価したのです 私たちの声やボディランゲージには 豊かなシグナルが含まれます これは 私たちが単なるアルゴリズムではなく ものを考えたり 感じたりする ― 意識を持つ人間なのだ ということを示しています また シカゴ大学ビジネス・スクールの ニコラス・エプリーによる研究は 驚くほど単純な事実を 教えてくれています 自分の声が相手に届く場合の方が 頭がいいと思ってもらえます けっこう単純なことです

では 最初の問題に戻りましょう なぜ女性は男性よりも長生きなのか? 1つの大きな理由は 女性の方が生涯にわたって 顔と顔を合わせる関係を 大事にして維持するということです 新しい証拠によると こうした直接的な友人関係によって 病気や衰弱に対抗する 生物的なバリアができます これは人間だけではなく 霊長目の他の動物にも 当てはまることです 人類学者ジョーン・シルクによる メスのヒヒの研究では 中核となるメスの友だちがいる場合 コルチゾール濃度による ストレスのレベルが低く 長く生きて子孫を多く持つことが 分かりました 少なくとも3つの 安定した関係 ― 3がマジックナンバーです 考えてみてください 皆さんにも3人いるといいですね

このような直接的な交流の力は 社会的関係を 維持している人たちの間で 認知症の発症率が低いことに 表れています 乳ガンに罹った女性でも 孤独な人に比べて 生存率が4倍も高いのは そのためです 脳梗塞になった男性も 仲間としょっちゅう会って ポーカーをしたり コーヒーを飲んだり シニアのホッケーをしたり していれば ― 私はカナダ人ですからね ―

(笑)

社会的接触が薬以上に 体によい影響を与えます 定期的に人と会うというのは 脳梗塞患者にとって 無理なく実行できる 効果的な方法です ただ じかに顔を合わせる付き合いが 驚くほど効果を発揮するとしても 話し相手が1人もいないという人が 今や人口の4分の1もいます

この問題を 何とかしなければなりません サルディーニャ島の 村民のように 自分が所属しているという感覚は 女性だけでなく 生物として欠かせないものです 人と人との直接的な交流を 都市や 職場や 行動目標に 採り入れるようにすれば 免疫系が強化され 血流や脳の中に 幸福感を生むホルモンが増えて 長寿の可能性が高まります 私はこれを「村の構築」と 呼んでいます 自分の「村」を作って維持することが 命に関わる問題なのです ありがとうございました

(拍手)

(ヘレン・ウォルターズ)どうぞこちらへ 1つ質問があります 中間の道はないのでしょうか? 人と顔を合わせたときの 神経伝達物質の働きについてですが デジタル・テクノロジーは どうでしょう? これは飛躍的に進歩しましたよね? FaceTime(ビデオ通話)などですが 効果はありますか? たとえば 私の甥は 『Minecraft』で 対戦する友だちに向かって叫んでいて かなり繋がっているみたいです こういうのはどうでしょう? 役に立ちますか?

(ピンカー)データはまだ 集まり始めたばかりです デジタル革命がどんどん先行して 健康データの収集は 後追いになっています だから 研究はこれからですが テクノロジーにおいても 改善できることはあるでしょう たとえば ノートPCのカメラは 画面の上部についています だから 画面を のぞきこんでいるときは きちんとアイコンタクトできません だから カメラをのぞきこむという 簡単な方法でも 神経伝達物質を増やせる可能性があります あるいは カメラの位置を 変えてもいいでしょうね じかに対面するのと同じでなくても テクノロジーで補える面はあると思います

(ウォルターズ)なるほど ありがとうございました

ありがとうございました

(拍手)

Here's an intriguing fact. In the developed world, everywhere, women live an average of six to eight years longer than men do. Six to eight years longer. That's, like, a huge gap. In 2015, the "Lancet" published an article showing that men in rich countries are twice as likely to die as women are at any age.

But there is one place in the world where men live as long as women. It's a remote, mountainous zone, a blue zone, where super longevity is common to both sexes. This is the blue zone in Sardinia, an Italian island in the Mediterranean, between Corsica and Tunisia, where there are six times as many centenarians as on the Italian mainland, less than 200 miles away. There are 10 times as many centenarians as there are in North America. It's the only place where men live as long as women.

But why? My curiosity was piqued. I decided to research the science and the habits of the place, and I started with the genetic profile. I discovered soon enough that genes account for just 25 percent of their longevity. The other 75 percent is lifestyle.

So what does it take to live to 100 or beyond? What are they doing right? What you're looking at is an aerial view of Villagrande. It's a village at the epicenter of the blue zone where I went to investigate this, and as you can see, architectural beauty is not its main virtue, density is: tightly spaced houses, interwoven alleys and streets. It means that the villagers' lives constantly intersect. And as I walked through the village, I could feel hundreds of pairs of eyes watching me from behind doorways and curtains, from behind shutters. Because like all ancient villages, Villagrande couldn't have survived without this structure, without its walls, without its cathedral, without its village square, because defense and social cohesion defined its design.

Urban priorities changed as we moved towards the industrial revolution because infectious disease became the risk of the day. But what about now? Now, social isolation is the public health risk of our time. Now, a third of the population says they have two or fewer people to lean on.

But let's go to Villagrande now as a contrast to meet some centenarians.

Meet Giuseppe Murinu. He's 102, a supercentenarian and a lifelong resident of the village of Villagrande. He was a gregarious man. He loved to recount stories such as how he lived like a bird from what he could find on the forest floor during not one but two world wars, how he and his wife, who also lived past 100, raised six children in a small, homey kitchen where I interviewed him. Here he is with his sons Angelo and Domenico, both in their 70s and looking after their father, and who were quite frankly very suspicious of me and my daughter who came along with me on this research trip, because the flip side of social cohesion is a wariness of strangers and outsiders. But Giuseppe, he wasn't suspicious at all. He was a happy-go-lucky guy, very outgoing with a positive outlook. And I wondered: so is that what it takes to live to be 100 or beyond, thinking positively? Actually, no.

(Laughter)

Meet Giovanni Corrias. He's 101, the grumpiest person I have ever met.

(Laughter)

And he put a lie to the notion that you have to be positive to live a long life. And there is evidence for this. When I asked him why he lived so long, he kind of looked at me under hooded eyelids and he growled, "Nobody has to know my secrets."

(Laughter)

But despite being a sourpuss, the niece who lived with him and looked after him called him "Il Tesoro," "my treasure." And she respected him and loved him, and she told me, when I questioned this obvious loss of her freedom, "You just don't understand, do you? Looking after this man is a pleasure. It's a huge privilege for me. This is my heritage." And indeed, wherever I went to interview these centenarians, I found a kitchen party. Here's Giovanni with his two nieces, Maria above him and beside him his great-niece Sara, who came when I was there to bring fresh fruits and vegetables. And I quickly discovered by being there that in the blue zone, as people age, and indeed across their lifespans, they're always surrounded by extended family, by friends, by neighbors, the priest, the barkeeper, the grocer. People are always there or dropping by. They are never left to live solitary lives. This is unlike the rest of the developed world, where as George Burns quipped, "Happiness is having a large, loving, caring family in another city."

(Laughter)

Now, so far we've only met men, long-living men, but I met women too, and here you see Zia Teresa. She, at over 100, taught me how to make the local specialty, which is called culurgiones, which are these large pasta pockets like ravioli about this size, this size, and they're filled with high-fat ricotta and mint and drenched in tomato sauce. And she showed me how to make just the right crimp so they wouldn't open, and she makes them with her daughters every Sunday and distributes them by the dozens to neighbors and friends. And that's when I discovered a low-fat, gluten-free diet is not what it takes to live to 100 in the blue zone.

(Applause)

Now, these centenarians' stories along with the science that underpins them prompted me to ask myself some questions too, such as, when am I going to die and how can I put that day off? And as you will see, the answer is not what we expect. Julianne Holt-Lunstad is a researcher at Brigham Young University and she addressed this very question in a series of studies of tens of thousands of middle aged people much like this audience here. And she looked at every aspect of their lifestyle: their diet, their exercise, their marital status, how often they went to the doctor, whether they smoked or drank, etc. She recorded all of this and then she and her colleagues sat tight and waited for seven years to see who would still be breathing. And of the people left standing, what reduced their chances of dying the most? That was her question.

So let's now look at her data in summary, going from the least powerful predictor to the strongest. OK? So clean air, which is great, it doesn't predict how long you will live. Whether you have your hypertension treated is good. Still not a strong predictor. Whether you're lean or overweight, you can stop feeling guilty about this, because it's only in third place. How much exercise you get is next, still only a moderate predictor. Whether you've had a cardiac event and you're in rehab and exercising, getting higher now. Whether you've had a flu vaccine. Did anybody here know that having a flu vaccine protects you more than doing exercise? Whether you were drinking and quit, or whether you're a moderate drinker, whether you don't smoke, or if you did, whether you quit, and getting towards the top predictors are two features of your social life. First, your close relationships. These are the people that you can call on for a loan if you need money suddenly, who will call the doctor if you're not feeling well or who will take you to the hospital, or who will sit with you if you're having an existential crisis, if you're in despair. Those people, that little clutch of people are a strong predictor, if you have them, of how long you'll live. And then something that surprised me, something that's called social integration. This means how much you interact with people as you move through your day. How many people do you talk to? And these mean both your weak and your strong bonds, so not just the people you're really close to, who mean a lot to you, but, like, do you talk to the guy who every day makes you your coffee? Do you talk to the postman? Do you talk to the woman who walks by your house every day with her dog? Do you play bridge or poker, have a book club? Those interactions are one of the strongest predictors of how long you'll live.

Now, this leads me to the next question: if we now spend more time online than on any other activity, including sleeping, we're now up to 11 hours a day,one hour more than last year, by the way, does it make a difference? Why distinguish between interacting in person and interacting via social media? Is it the same thing as being there if you're in contact constantly with your kids through text, for example? Well, the short answer to the question is no, it's not the same thing. Face-to-face contact releases a whole cascade of neurotransmitters, and like a vaccine, they protect you now in the present and well into the future. So simply making eye contact with somebody, shaking hands, giving somebody a high-five is enough to release oxytocin, which increases your level of trust and it lowers your cortisol levels. So it lowers your stress. And dopamine is generated, which gives us a little high and it kills pain. It's like a naturally produced morphine.

Now, all of this passes under our conscious radar, which is why we conflate online activity with the real thing. But we do have evidence now, fresh evidence, that there is a difference. So let's look at some of the neuroscience. Elizabeth Redcay, a neuroscientist at the University of Maryland, tried to map the difference between what goes on in our brains when we interact in person versus when we're watching something that's static. And what she did was she compared the brain function of two groups of people, those interacting live with her or with one of her research associates in a dynamic conversation, and she compared that to the brain activity of people who were watching her talk about the same subject but in a canned video, like on YouTube. And by the way, if you want to know how she fit two people in an MRI scanner at the same time, talk to me later.

So what's the difference? This is your brain on real social interaction. What you're seeing is the difference in brain activity between interacting in person and taking in static content. In orange, you see the brain areas that are associated with attention, social intelligence -- that means anticipating what somebody else is thinking and feeling and planning -- and emotional reward. And these areas become much more engaged when we're interacting with a live partner.

Now, these richer brain signatures might be why recruiters from Fortune 500 companies evaluating candidates thought that the candidates were smarter when they heard their voices compared to when they just read their pitches in a text, for example, or an email or a letter. Now, our voices and body language convey a rich signal. It shows that we're thinking, feeling, sentient human beings who are much more than an algorithm. Now, this research by Nicholas Epley at the University of Chicago Business School is quite amazing because it tells us a simple thing. If somebody hears your voice, they think you're smarter. I mean, that's quite a simple thing.

Now, to return to the beginning, why do women live longer than men? And one major reason is that women are more likely to prioritize and groom their face-to-face relationships over their lifespans. Fresh evidence shows that these in-person friendships create a biological force field against disease and decline. And it's not just true of humans but their primate relations, our primate relations as well. Anthropologist Joan Silk's work shows that female baboons who have a core of female friends show lower levels of stress via their cortisol levels, they live longer and they have more surviving offspring. At least three stable relationships. That was the magic number. Think about it. I hope you guys have three.

The power of such face-to-face contact is really why there are the lowest rates of dementia among people who are socially engaged. It's why women who have breast cancer are four times more likely to survive their disease than loners are. Why men who've had a stroke who meet regularly to play poker or to have coffee or to play old-timer's hockey -- I'm Canadian, after all --

(Laughter)

are better protected by that social contact than they are by medication. Why men who've had a stroke who meet regularly -- this is something very powerful they can do. This face-to-face contact provides stunning benefits, yet now almost a quarter of the population says they have no one to talk to.

We can do something about this. Like Sardinian villagers, it's a biological imperative to know we belong, and not just the women among us. Building in-person interaction into our cities, into our workplaces, into our agendas bolsters the immune system, sends feel-good hormones surging through the bloodstream and brain and helps us live longer. I call this building your village, and building it and sustaining it is a matter of life and death. Thank you.

(Applause)

Helen Walters: Susan, come back. I have a question for you. I'm wondering if there's a middle path. So you talk about the neurotransmitters connecting when in face-to-face, but what about digital technology? We've seen enormous improvements in digital technology like FaceTime, things like that. Does that work too? I mean, I see my nephew. He plays Minecraft and he's yelling at his friends. It seems like he's connecting pretty well. Is that useful? Is that helpful?

Susan Pinker: Some of the data are just emerging. The data are so fresh that the digital revolution happened and the health data trailed behind. So we're just learning, but I would say there are some improvements that we could make in the technology. For example, the camera on your laptop is at the top of the screen, so for example, when you're looking into the screen, you're not actually making eye contact. So something as simple as even just looking into the camera can increase those neurotransmitters, or maybe changing the position of the camera. So it's not identical, but I think we are getting closer with the technology.

HW: Great. Thank you so much.

SP: Thank you.

(Applause)

Here's an intriguing fact.//

興味深い事実があります

In the developed world,/ everywhere,/ women live an average of six to eight years longer/ than men do.//

先進国ではどこでも 女性は男性より 平均6年から8年長生きです

Six to eight years/ longer.//

6年から8年ですよ

That's,/ like,/ a huge gap.//

ずいぶん大きな開きです

In 2015,/ the "Lancet"/ published an article/ showing/ that men/ in rich countries are twice as likely/ to die/ as women are at any age.//

2015年の『ランセット』誌に 掲載された論文によると 豊かな国の男性は 女性に比べて どの年齢でも死亡率が 2倍高いということです

But there is one place/ in the world/ where men live as long/ as women.//

でも 世界で1カ所だけ 男性の寿命が女性と同じ場所があります

It's a remote, mountainous zone,/ a blue zone,/ where super longevity is common/ to both sexes.//

それは 山深い 辺鄙な場所で 男性でも女性でも 特に長生きする人が多い地域 ― いわゆる「ブルーゾーン」の1つです

This is the blue zone/ in Sardinia,/ an Italian island/ in the Mediterranean,/ between Corsica and Tunisia,/ where there are six times as many centenarians/ as on the Italian mainland,/ less than 200 miles away.//

これがそのブルーゾーンで イタリアのサルディーニャ島 ― コルシカ島とチュニジアの間の 地中海に浮かぶ島です イタリア本土とは 300キロも離れていませんが 100歳を超える人の割合は 6倍です

There are 10 times as many centenarians/ as there are in North America.//

北アメリカと比べると 10倍という高率です

It's the only place/ where men live as long/ as women.//

男女で寿命に差がないのは ここだけです

But why?//

でも なぜでしょう?

My curiosity was piqued.//

私は好奇心をかき立てられました

I decided to research/ the science and the habits of the place,/ and I started with the genetic profile.//

そこで この土地の 景観や習慣を調べようと決心し 遺伝子プロファイルから始めました

I discovered soon enough/ that genes account for just 25 percent of their longevity.//

じきに分かったのは 遺伝子は長寿の 25パーセントしか説明できないこと ―

The other 75 percent is lifestyle.//

75パーセントはライフスタイルです

So/ what does it take to live to 100 or beyond?//

100歳を超えて生きるには 何が必要なのか?

What are they doing right?//

長寿者のどんな習慣が良いのか?

What you're looking/ at is an aerial view of Villagrande.//

これは空から見た ヴィラグランデの写真です

It's a village/ at the epicenter of the blue zone/ where I went to investigate/ this,/ and/ as you can see,/ architectural beauty is not its main virtue,/ density is:/ tightly spaced houses,/ interwoven alleys/ and streets.//

ブルーゾーンの真ん中にある村で 調査に行って気づいた この村の良さは 街並みの美しさではなく ― 家が密集していることです 家と家の間隔が狭く 通りや路地が 入り組んでいます

It means/ that the villagers/' lives constantly intersect.//

つまり住民は 常に誰かと 顔を合わせる生活をしています

And/ as I walked through the village,/ I could feel hundreds of pairs of eyes/ watching me/ from behind doorways and curtains,/ from behind shutters.//

私が村の中を歩くと 戸口やカーテンの陰や 鎧戸の向こうから 何百という視線が こちらに向けられているのを感じました

Because like all ancient villages,/ Villagrande couldn't have survived without this structure,/ without its walls,/ without its cathedral,/ without its village square,/ because defense and social cohesion defined its design.//

古くからある村は どこでも同じですが ヴィラグランデも こうした構造がなければ ― 村の防壁や 大会堂や 広場がなければ ― 存続できなかったでしょう 防備や社会の結びつきが 村のあり方を決めるのです

Urban priorities changed/ as we moved towards the industrial revolution/ because infectious disease became the risk of the day.//

産業革命が始まる頃の都市では 伝染病の懸念が高まったことで 優先課題が変わりました

But what about now?//

でも 現在はどうでしょう?

Now,/ social isolation is the public health risk of our time.//

社会的孤立が 現代の公衆衛生リスクです

Now,/ a third of the population says/ they have two or fewer people/ to lean on.//

自分が頼れる人は2人以下だと 3人に1人が答えています

But let's go to Villagrande now/ as a contrast to meet some centenarians.//

でも ヴィラグランデに行って 100歳を超える人たちに会うと 状況がまったく違います

Meet Giuseppe Murinu.// He's 102,/ a supercentenarian and a lifelong resident of the village of Villagrande.//

ジュゼッペ・ムリノは 102歳という高齢で ヴィラグランデ村に 生まれてからずっと住んでいて

He was a gregarious man.//

社交的な人です

He loved to recount/ stories/ such as how he lived like a bird/ from what he could find on the forest floor/ during not one but two world wars,/ how he and his wife,/ who also lived past 100,/ raised six children/ in a small, homey kitchen/ where I interviewed him.//

話をするのが大好きで 1度でなく2度経験した 世界大戦中に 森の中で食べ物を探して 命をつなぐ まるで鳥のような 生活をしたこととか やはり100歳を超えるまで 生きた奥さんと 6人の子供を育てたこととかを 小さくて心地のいいキッチンで 話してくれました

Here/ he is with his sons Angelo and Domenico,/ both in their 70s/ and looking/ after their father,/ and who were quite frankly very suspicious of me/ and my daughter/ who came along with me/ on this research trip,/ because the flip side of social cohesion is a wariness of strangers and outsiders.//

ここに写っている2人の息子 アンジェロとドメニコは どちらも70代で 父親の面倒を見ていますが 調査に同行した娘と私を うさんくさく思ったことを 隠そうともしませんでした 社会的な結びつきの強さは その反面 ― 知らない人や外部の者への 警戒心をも生むからです

But Giuseppe,/ he wasn't suspicious/ at all.//

でも ジュゼッペは まったく警戒していませんでした

He was a happy-go-lucky guy,/ very/ outgoing with a positive outlook.//

根っからの楽天家で 人と交わることを好むタイプです

And I wondered:/ so is/ that/ what it takes to live to be 100/ or beyond,/ thinking positively?//

そこで考えました 100歳を超えて長生きする秘訣は ― 前向きな考えを持つことなのか?

Actually,/ no.//

実は 違います

(笑)

Meet Giovanni Corrias.// He's 101,/ the grumpiest person/ I have ever/ met.//

ジョヴァンニ・コリアスは101歳 ― 私がこれまで会った中で 最も気難しい人です

(笑)

And he put a lie/ to the notion/ that you have to be positive/ to live a long life.//

長寿には前向きな生き方が 欠かせないという考えに ― この人の例は ノーを突きつけています

And there is evidence/ for this.//

これには証拠があります

When I asked him/ why he lived so long,/ he kind/ of looked at me/ under hooded eyelids/ and he growled,/ "Nobody has to know/ my secrets."//

なぜそんなに長生きできたのか と尋ねると この人は垂れ下がった瞼の下から 私を見て 不機嫌そうに言いました 「誰もわしの秘密を 知らなくていい」

(笑)

But despite being a sourpuss,/ the niece/ who lived with him/ and looked/ after him called him "Il Tesoro,/"/ "my treasure."//

でも そんなひねくれ者なのに 同居して世話をしている姪は この人のことを 「イル・テゾーロ(私の宝物)」と 呼んでいました

And she respected him/ and loved him,/ and she told me,/ when I questioned this obvious loss of her freedom,/ "You just don't understand, do you?//

彼女はジョヴァンニを尊敬し 愛しており 介護ばかりで自由がないのでは? という質問に こう答えました 「あなたは分かっていないわね

Looking after this man is a pleasure.//

この人の世話をするのが 喜びなの

It's a huge privilege/ for me.//

私の大きな特権なの

This is my heritage."//

私が引き継いだ財産よ」

And indeed,/ wherever I went to interview/ these centenarians,/ I found a kitchen party.//

確かに 私が長寿の人たちの 聞き取り調査に行くと よくキッチン・パーティをしています

Here's Giovanni/ with his two nieces,/ Maria/ above him/ and beside him/ his great-niece Sara,/ who came/ when I was there to bring fresh fruits and vegetables.//

これはジョヴァンニと姪たち ― 奥にいるのがマリアで 右側は姪孫のサラです サラは新鮮な果物と野菜を 届けにきたところです

And I quickly discovered by being there that/ in the blue zone,/ as people age,/ and indeed/ across their lifespans,/ they're always surrounded by extended family,/ by friends,/ by neighbors,/ the priest,/ the barkeeper,/ the grocer.//

ブルーゾーンの住人は 寿命を迎えるまで ずっと人々に取り囲まれて 過ごすのだと 現地に行ってすぐ 分かりました いつも周囲には 拡大家族と友人たち 近所の人や聖職者 バーや食料品店の店主がいます

People are always there/ or dropping/ by.//

いつも誰かがそばにいたり 立ち寄ったりしています

They are never left to live/ solitary lives.//

ぽつんと取り残されて 寂しく暮らす人はいません

This is unlike the rest of the developed world,/ where as George Burns quipped,/ "Happiness is having a large,/ loving,/ caring family/ in another city."//

先進国の生活はこうはいかず ジョージ・バーンズは こう言いました 「幸せとは 愛情深く気遣ってくれる たくさんの家族が ― 別の街にいること」

(笑)

Now,/ so far/ we've only met men,/ long-living men,/ but I met women too,/ and here/ you see Zia Teresa.//

さて ここまで紹介したのは 長寿の男性ばかりでしたが 女性にも会ってきました この人はツィア・テレーザ

She,/ at over 100,/ taught me/ how to make the local specialty,/ which is called culurgiones,/ which are these large pasta pockets/ like ravioli/ about this size,/ this size,/ and they're filled with high-fat ricotta and mint/ and drenched in tomato sauce.//

100歳を超えているツィアは 地元の料理を教えてくれました クルルジョネスという ― ラビオリに似た パスタで包む料理で 大きさはこのくらい ― このくらいです 脂肪分の多いリコッタチーズと ミントを詰めて トマトソースに浸してあります

And she showed me/ how to make just the right crimp/ so they wouldn't open,/ and she makes them/ with her daughters/ every Sunday/ and distributes them/ by the dozens/ to neighbors and friends.//

包みが開かないようにするための 正しいひだの付け方も 教わりました ツィアは日曜ごとに 娘たちとクルルジョネスを作り 近所の人や友だちに 何十個も配ります

And that's/ when I discovered a low-fat, gluten-free diet is not/ what it takes to live to 100/ in the blue zone.//

これを見て私は ブルーゾーンで100歳まで生きる秘訣が 低脂肪でグルテンフリーの 食べ物ではないと悟りました

(拍手)

Now,/ these centenarians/' stories/ along with the science/ that underpins them/ prompted me/ to ask myself/ some questions too,/ such as,/ when am I/ going to die/ and how can I put that day off?//

さて こうした長寿の人たちの話と 科学的な研究を照らし合わせた結果 自分自身についても いくつか疑問が湧いてきました ― 私はいつ死ぬのか? その日を遅らせる方法はあるのか?

And/ as you will see,/ the answer is not/ what we expect.//

その答えはちょっと意外なものです

Julianne Holt-Lunstad is a researcher/ at Brigham Young University/ and she addressed this very question/ in a series of studies of tens of thousands of middle aged people much/ like this audience here.//

ブリガムヤング大学の研究者 ジュリアン・ホルト=ランスタッドは 一連の研究で まさにこの問いを 追究しました 研究対象は 皆さんのような 中年の人たち 数万人です

And she looked at every aspect of their lifestyle:/ their diet,/ their exercise,/ their marital status,/ how often/ they went to the doctor,/ whether they smoked or drank,/ etc.//

彼女はライフスタイルの あらゆる面に目を向けました ― 食事や 運動や 既婚者かどうかや どのくらい医者にかかるか 喫煙や飲酒をするかどうか などです

She recorded all of this/ and then/ she/ and her colleagues sat tight/ and waited for seven years/ to see/ who would still be breathing.//

彼女はこういったすべてを記録し 後には同僚の研究者も加わって 7年間 辛抱強く待ってから どの人が まだ生存しているかを調べました

And of the people left standing,/ what reduced their chances of dying the most?//

そして 元気でいる人については ― 死亡する可能性を 最も減らした要因は何か?

That was her question.//

これが彼女の問いでした

So let's now look at her data/ in summary,/ going from the least powerful predictor/ to the strongest.//

では そのデータの 概要を見ましょう 長寿の要因を 可能性の低い方から 高い方へと見ていきます

OK?//

いいですか?

So clean air,/ which is great,/ it doesn't predict/ how long/ you will live.//

きれいな空気 ― これは素晴らしいですが そのおかげで長生きするとは あまり言えません

Whether you have/ your hypertension treated is good.//

高血圧の治療を受けるのは 良いことだけれど

Still not a strong predictor.//

やはり強力な要因ではありません

Whether you're lean or overweight,/ you can stop feeling/ guilty/ about this,/ because it's only/ in third place.//

体重が重いか軽いかは もう気にしなくていいでしょう やっと下から3番目ですから

How much exercise/ you get/ is next,/ still/ only a moderate predictor.//

その次は どれだけ運動を しているかですが これもあまり 大きな要因ではない

Whether you've had a cardiac event/ and you're in rehab/ and exercising,/ getting higher now.//

心臓に問題があったため リハビリと運動をしているか だいぶ順位が上がってきました

Whether you've had a flu/ vaccine.//

インフルエンザの予防接種をしたか

Did anybody here know/ that having a flu vaccine protects you more/ than doing exercise?//

運動よりも インフルエンザ・ワクチンの方が 命を守ってくれるなんて ご存じでしたか?

Whether you were drinking/ and quit,/ or/ whether you're a moderate drinker,/ whether you don't smoke,/ or/ if you did,/ whether you quit,/ and getting towards the top predictors are two features of your social life.//

飲酒の習慣を断ったか ほどほどに飲む程度か タバコを吸わないか 前は吸っていても禁煙したか 長寿の可能性が最も高くなる 2つの要因は ― どちらも社会生活に 関わるものです

First,/ your close relationships.//

まず 親しい人がいるかどうか

These are the people/ that you can call on/ for a loan/ if you need money suddenly,/ who will call the doctor/ if you're not feeling/ well/ or who will take you/ to the hospital,/ or who will sit with you/ if you're having/ an existential crisis,/ if you're in despair.//

急にお金が必要になったとき 借りに行ける相手や 体調が悪くなったとき 医者を呼んでくれたり 病院に連れて行ってくれたりする人です あるいは 絶望して 生きる意欲を失いかけたとき 寄り添ってくれる人です

Those people,/ that little clutch of people are a strong predictor,/ if you have them,/ of how long/ you'll live.//

そういう人が 何人かいてくれたら 長生きする可能性が ぐんと高まるわけです

And then/ something/ that surprised me,/ something/ that's called social integration.//

そして 私が驚いたのは 社会的統合と呼ばれるものです

This means how much/ you interact with people/ as you move through your day.//

これは 日々の活動で ― どれだけ交流があるかを指します

How many people do you talk to?//

何人の人と話すか?

And these mean both your weak and your strong bonds,/ so not just the people/ you're really close/ to,/ who mean a lot/ to you,/ but,/ like,/ do you talk to the guy/ who every day makes you/ your coffee?//

これは 結びつきが強い人と 弱い人の両方についての話で 自分にとって大きな意味を持つ ― とりわけ身近な人に限りません たとえば 毎日コーヒーを 出してくれる店員とか

Do you talk to the postman?//

郵便配達の人と話しますか?

Do you talk to the woman/ who walks by your house/ every day/ with her dog?//

毎日 犬を連れて家の前を 通りかかる女性と話しますか?

Do/ you play bridge or poker,/ have a book club?//

ブリッジやポーカーをしたり 読書クラブに加わったりしていますか?

Those interactions are one of the strongest predictors of how long/ you'll live.//

こうした交流の有無が どれだけ長く生きられるかを予測する ― 最も強い手がかりの1つです

Now,/ this leads me/ to the next question:/ if we now spend more time online/ than on any other activity,/ including/ sleeping,/ we're now/ up to 11 hours/ a day,/one hour more than/ last year,/ by the way,/ does it make a difference?//

そこから 次の疑問が浮かびます オンラインで過ごす時間が増えて たとえば睡眠など 他のことをする時間が 削られたらどうなるか? 私たちが画面を見る時間は 最大で1日に11時間近く 昨年よりも1時間増えています これが何か影響するでしょうか?

じかに人と交流するのと ソーシャル・メディアによる交流を なぜ区別するのか?

Is it/ the same thing/ as being there/ if you're in contact constantly/ with your kids/ through text,/ for example?//

たとえば 自分の子のそばにいるのと いつもテキスト・メッセージで 繋がっているのは同じでしょうか?

Well,/ the short answer/ to the question is no,/ it's not the same thing.//

手短に答えるならノーです 同じではありません

Face-to-face contact releases a whole cascade of neurotransmitters,/ and like a vaccine,/ they protect you now/ in the present/ and well/ into the future.//

じかに顔を合わせていると 神経伝達物質がどっと放出され ワクチンと同じように 現在のあなたも ― 将来のあなたも守ってくれます

So simply/ making eye contact/ with somebody,/ shaking hands,/ giving somebody/ a high-five is enough/ to release oxytocin,/ which increases your level of trust/ and it lowers your cortisol levels.//

単に誰かと目を合わせたり 握手したり ハイタッチしたりするだけでも オキシトシンを分泌するのに十分です それによって信頼のレベルが高まり コルチゾール濃度は下がるので

So it lowers your stress.//

ストレスが軽減されます

And dopamine is generated,/ which gives us/ a little high/ and it kills pain.//

また ドーパミンが作られて 気分がいくらか高揚し 痛みが和らぎます

自然のモルヒネのようなものです

Now,/ all of this passes/ under our conscious radar,/ which is/ why we conflate online activity/ with the real thing.//

ただ こういうことはすべて 意識のレーダーにかからないので 私たちはオンラインの活動を 本物の交流と混同してしまうのです

But we do have evidence now,/ fresh evidence,/ that there is a difference.//

でも今は 確かに本物とは違うという 新しい証拠が得られています

So let's look/ at some of the neuroscience.//

神経科学の知見を 少し紹介しましょう

Elizabeth Redcay,/ a neuroscientist/ at the University of Maryland,/ tried to map/ the difference/ between what goes on/ in our brains/ when we interact in person/ versus when we're watching/ something/ that's static.//

メリーランド大学の神経科学者 エリザベス・レドケイが 突きとめようとしたのは じかに人と交流しているときと 変化のないものを見ているときとで 脳内で起こることに どんな違いがあるかです

And what she did/ was she compared the brain function of two groups of people,/ those interacting live/ with her or with one of her research associates/ in a dynamic conversation,/ and she compared/ that to the brain activity of people/ who were watching her talk/ about the same subject/ but/ in a canned video,/ like on YouTube.//

彼女は2つのグループに 分けた人たちを対象に 脳の働きを比較しました 彼女自身や共同研究者の1人と じかに交流して 自由闊達な会話をする人たちと 同じ内容について彼女が話すのを 目にしてはいるものの YouTubeのような パッケージ化されたビデオを通して 間接的に見ている人たちの 脳の活動です

And/ by the way,/ if you want to know/ how she fit two people/ in an MRI scanner/ at the same time,/ talk/ to me later.//

なお 2人の人を同時に MRIスキャナーにかけた 方法を知りたい方は 後で声をかけてください

So/ what's the difference?//

それで どんな違いがあったのか?

This is your brain/ on real social interaction.//

これは社会的交流を しているときの脳画像です

What you're seeing/ is the difference/ in brain activity/ between interacting in person/ and taking in/ static content.//

じかに人と会っているときと 固定的なコンテンツを見ているときとで 脳の活動に差があることを示しています

In orange,/ you see the brain areas/ that are associated with attention,/ social intelligence --/ that means anticipating/ what somebody else is thinking and feeling and planning --/ and emotional reward.//

オレンジ色の脳領域に 関連しているのは 注意と社会的知性 ― すなわち 他人の考えや感情 計画を予期すること ― それから感情的報酬です

And these areas become much more engaged/ when we're interacting/ with a live partner.//

こうした領域は 相手とじかに交流しているときの方が ずっと活発に働きます

Now,/ these richer brain signatures might be/ why recruiters/ from Fortune 500 companies/ evaluating candidates thought/ that the candidates were smarter/ when they heard their voices compared to/ when they just read their pitches/ in a text,/ for example,/ or an email or a letter.//

このように脳の活動に 明らかな違いが見られることは 「フォーチュン500」企業の 採用担当者の判断に影響しているかも ― 志望者の自己アピールを Eメールや書面などの 文章で読んだだけの場合より 声を聴いたときの方が その人を頭がいいと 評価したのです

私たちの声やボディランゲージには 豊かなシグナルが含まれます

It shows/ that we're thinking,/ feeling,/ sentient human beings/ who are much more/ than an algorithm.//

これは 私たちが単なるアルゴリズムではなく ものを考えたり 感じたりする ― 意識を持つ人間なのだ ということを示しています

Now,/ this research/ by Nicholas Epley/ at the University of Chicago Business School is quite amazing/ because it tells us/ a simple thing.//

また シカゴ大学ビジネス・スクールの ニコラス・エプリーによる研究は 驚くほど単純な事実を 教えてくれています

If somebody hears your voice,/ they think/ you're smarter.//

自分の声が相手に届く場合の方が 頭がいいと思ってもらえます

I mean,/ that's quite a simple thing.//

けっこう単純なことです

Now,/ to return to the beginning,/ why do women live longer/ than men?//

では 最初の問題に戻りましょう なぜ女性は男性よりも長生きなのか?

And one major reason is/ that women are more likely/ to prioritize and groom their face-to-face relationships/ over their lifespans.//

1つの大きな理由は 女性の方が生涯にわたって 顔と顔を合わせる関係を 大事にして維持するということです

Fresh evidence shows/ that these in-person friendships create a biological force field/ against disease/ and decline.//

新しい証拠によると こうした直接的な友人関係によって 病気や衰弱に対抗する 生物的なバリアができます

And it's not just true of humans but their primate relations,/ our primate relations/ as well.//

これは人間だけではなく 霊長目の他の動物にも 当てはまることです

Anthropologist Joan Silk's work shows/ that female baboons/ who have a core of female friends show lower levels of stress/ via their cortisol levels,/ they live longer/ and they have more surviving offspring.//

人類学者ジョーン・シルクによる メスのヒヒの研究では 中核となるメスの友だちがいる場合 コルチゾール濃度による ストレスのレベルが低く 長く生きて子孫を多く持つことが 分かりました

少なくとも3つの 安定した関係 ―

That was the magic number.//

3がマジックナンバーです

Think about it.//

考えてみてください

I hope you/ guys have three.//

皆さんにも3人いるといいですね

The power of such face-to-face contact is really/ why there are the lowest rates of dementia/ among people/ who are socially engaged.//

このような直接的な交流の力は 社会的関係を 維持している人たちの間で 認知症の発症率が低いことに 表れています

It's/ why women/ who have breast cancer are four times more likely/ to survive their disease/ than loners are.//

乳ガンに罹った女性でも 孤独な人に比べて 生存率が4倍も高いのは そのためです

Why men/ who've had a stroke/ who meet regularly/ to play poker/ or to have coffee/ or to play old-timer's hockey --/ I'm Canadian,/ after all --/ (Laughter)

脳梗塞になった男性も 仲間としょっちゅう会って ポーカーをしたり コーヒーを飲んだり シニアのホッケーをしたり していれば ― 私はカナダ人ですからね ― (笑)

are better protected by that social contact/ than they are by medication.//

社会的接触が薬以上に 体によい影響を与えます

Why men/ who've had a stroke/ who meet regularly --/ this is something very powerful/ they can do.//

定期的に人と会うというのは 脳梗塞患者にとって 無理なく実行できる 効果的な方法です

This face-to-face contact provides stunning benefits,/ yet now/ almost a quarter of the population says/ they have no one/ to talk to.//

ただ じかに顔を合わせる付き合いが 驚くほど効果を発揮するとしても 話し相手が1人もいないという人が 今や人口の4分の1もいます

We can do something/ about this.//

この問題を 何とかしなければなりません

Like Sardinian villagers,/ it's a biological imperative/ to know we belong,/ and not just the women/ among us.//

サルディーニャ島の 村民のように 自分が所属しているという感覚は 女性だけでなく 生物として欠かせないものです

Building in-person interaction/ into our cities,/ into our workplaces,/ into our agendas bolsters the immune system,/ sends feel-good hormones/ surging through the bloodstream and brain/ and helps us live longer.//

人と人との直接的な交流を 都市や 職場や 行動目標に 採り入れるようにすれば 免疫系が強化され 血流や脳の中に 幸福感を生むホルモンが増えて 長寿の可能性が高まります

I call this building your village,/ and building it/ and sustaining it is a matter of life and death.//

私はこれを「村の構築」と 呼んでいます 自分の「村」を作って維持することが 命に関わる問題なのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Helen Walters:/ Susan,/ come back.// I have a question/ for you.//

(ヘレン・ウォルターズ)どうぞこちらへ 1つ質問があります

I'm wondering/ if there's a middle path.//

中間の道はないのでしょうか?

So you talk about the neurotransmitters/ connecting/ when in face-to-face,/ but what about digital technology?//

人と顔を合わせたときの 神経伝達物質の働きについてですが デジタル・テクノロジーは どうでしょう?

We've seen enormous improvements/ in digital technology/ like FaceTime,/ things/ like that.//

これは飛躍的に進歩しましたよね? FaceTime(ビデオ通話)などですが

Does/ that work too?//

効果はありますか?

I mean,/ I see my nephew.//

たとえば 私の甥は

He plays Minecraft/ and he's yelling at his friends.//

『Minecraft』で 対戦する友だちに向かって叫んでいて

It seems/ like he's connecting pretty well.//

かなり繋がっているみたいです

Is/ that useful?// Is/ that helpful?//

こういうのはどうでしょう? 役に立ちますか?

Susan Pinker:/ Some of the data are just emerging.//

(ピンカー)データはまだ 集まり始めたばかりです

The data are so fresh/ that the digital revolution happened/ and the health data trailed behind.//

デジタル革命がどんどん先行して 健康データの収集は 後追いになっています

So we're just learning,/ but I would say/ there are some improvements/ that we could make in the technology.//

だから 研究はこれからですが テクノロジーにおいても 改善できることはあるでしょう

For example,/ the camera/ on your laptop is at the top of the screen,/ so/ for example,/ when you're looking/ into the screen,/ you're not actually/ making eye contact.//

たとえば ノートPCのカメラは 画面の上部についています だから 画面を のぞきこんでいるときは きちんとアイコンタクトできません

So something/ as simple/ as even just looking/ into the camera can increase those neurotransmitters,/ or maybe/ changing the position of the camera.//

だから カメラをのぞきこむという 簡単な方法でも 神経伝達物質を増やせる可能性があります あるいは カメラの位置を 変えてもいいでしょうね

So it's not identical,/ but I think/ we are getting closer/ with the technology.//

じかに対面するのと同じでなくても テクノロジーで補える面はあると思います

HW:/ Great.// Thank/ you/ so much.//

(ウォルターズ)なるほど ありがとうございました

SP:/ Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

lancet

ランセット,刃針(はばり)(外科医が用いる切開用の両刃のナイフ)

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

women

woman の複数形

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

mountainous

『山地の』,山の多い

『山のような』,巨大な

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

longevity

長生き,長寿

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

Italian

〈C〉『イタリア人』

〈U〉『イタリア語』

イタリアの;イタリア人の;イタリア語の

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

Mediterranean

=Mediterranean Sea

地中海地方

『地中海の』;地中海地方[の住民]特有の

Corsica

コルシカ島(地中海にあるフランス領の島)

Tunisia

チュニジア(アフリカ北部の共和国;首都 Tunis)

centenarian

100歳[以上]の人

mainland

《通例 the~》本土,大陸(付近の島と区別した)

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

North America

北アメリカ(合衆国・カナダ・メキシコを含む大陸)

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

habit

〈C〉

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』;(動・植物の)習性

〈C〉(麻薬などの)常用癖

〈C〉(僧衣など,特殊な)衣服

profile

横顔,ゲロフィール

(彫象などの)側面

(背景をパックにした)輪郭,外形

(通例,図やグラフで示す)分折,分ジ違表

(新物・雑誌などの)人物紹介

…‘の'横顔を書く

《受動体で》(…を背景に)…‘の'輪郭を描く《+『名』+『against』+『名』》・犯人像を描く

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

gene

遺伝子

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

lifestyle

生き方,生きざま

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

aerial

《名詞の前にのみ用いて》空気の,大気の

航空の

空中に生長する

(空気のように)希薄な,軽やかな

アンテナ

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

architectural

建築術(学)の;建築の

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

virtue

{U}『美徳』,徳;高潔

{U}(特に婦人の)節操,貞操

{C}(特定の)道徳,美徳

{U}{C}(物・事・人などの)(…という)『長所』,美点《+of+名(doing)》

{U}{C}(…するという)効力,ききめ《+of doing》

density

〈U〉『密集』;『密度』,濃さ

〈U〉〈C〉(物質の)密度,濃度,比重

〈U〉《話》頭の鈍さ,愚鈍さ

tightly

しっかりと,きつく

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

alley

小路(こうじ),路地

(公園・森,植込み・花壇の間などの)小道

《米》裏通り

(ボーリングなどの)レーン;《複数形で》ボーリング場

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

villager

村人

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

intersect

…‘を'横切る,交差する

〈線などが〉交わる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

doorway

(家・部屋の)『戸口』,出入り口

curtain

『カーテン』,窓掛け

(劇場の)『幕』,どんちょう

『幕状のもの』;仕切りの壁

…‘に'幕(カーテン)を張る;…'を'幕(カーテン)でおおう

shutter

『よろい戸』,雨戸

(写真機の)シャッター

〈窓など〉‘の'よろい戸を閉める;…‘に'よろい戸をつける

〈カメラ〉‘に'シャッターを付ける

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

cathedral

(bishopが統轄する)『大寺院』,大聖堂,大伽藍(がらん)

(一般の)大教会

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

cohesion

粘着,結合

団結

(分子の)凝集力

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

urban

都市(都会)の

都市に住む

priority

〈U〉(時間・順序で)(…より)先(前)であること《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉優先するもの(こと)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

towards

toward

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

infectious

(病気が)伝染する,伝染性の

(影響などが)感化しやすい,うつりやすい

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

isolation

孤立;隔離,分離

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

lean

(人・動物が)『やせた』,肉の落ちた

(肉などが)脂肪が少ない

乏しい,貧弱な(poor, scanty);(土地などが)やせた

脂肪のない肉,赤身(lean meat)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

lifelong

終生の,生涯の

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

gregarious

(動物が)群居性の;(植物が)群生の

社交的な,社交好きの

recount

…‘を'詳しく話す

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

world war

『世界大戦』

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

kitchen

『台所』,調理場

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

suspicious

(人物・話などが)『疑わしい』,怪しい

疑い深い,人を疑う

疑っている

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

wariness

警戒,慎重さ

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

outsider

局外者,第三者

(競馬などで)勝ちめのない馬(騎手)

happy-go-lucky

のんきな,その時しだいの

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

outgo

支出,出費;流出

…より早く行く

…にまさる

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

outlook

…‘の'『見通し』,見込み《+『for』+『名』》

(…についての)見解,見地《+『on』+『名』》

(…の)『展望』,ながめ,景色《+『on』(『over』)+『名』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

positively

『断固として;積極的に』

《話》『全く,本当に』

《米》(質問に答えて)そのとおり,もちろん

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

laughter

『笑い』,笑い声

grumpy

むっつりとした,気楠しい

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

met

meetの過去・過去分詞

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

so long

さようなら

hood

『ずきん』,フード

(馬車・自動車などの)ほろ,(電灯,煙突などの)かさ,(機械などの)おおい,(カメラのレンズ用の)フード

《米》(自動車の)ボンネット(車体のエンジン部分のおおい)(《英》bonnet)

(大学の式服などの)背の垂れ布

…‘を'ずきん(ほろ,かさなど)でおおう,‘に'ずきん(ほろ,かさなど)をつける;(ずきんなどで)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

eyelid

まぶた

growl

〈動物が〉『うなる』,ウーッという

(…に)〈人が〉怒ってうなるように言う《+『at』+『名』》

ゴロゴロ(ガラガラ)と音を立てる

…‘を'うなって言う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

うなること,うなり声

うなり声に似た音

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

despite

…『にもかかわらず』

sourpuss

気難しい人・陰気くさい人

niece

『めい』(自分や配偶者の兄弟姉妹の娘)

treasure

〈U〉(金・銀・宝石などの)『宝物』,財宝

〈C〉貴重品

〈C〉《話》貴重な人(存在);最愛の人

〈他〉…‘を'たいせつにする

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

heritage

世襲財産

祖先から伝えられたもの,(有形・無形の)遺産,伝統

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

maria

mareの複数形

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

beside

《位置・場所》…『のそばに』,のわきに,の横に

…と比較して(compared with)

(要点など)をはずれて(apart from)

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

fruit

〈U〉〈C〉『果物』,(植物の)実,果実

《複数形で》『農作物』(果物・穀物・野菜など)

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『成果』,結果

実を結ぶ

vegetable

{C}《複数形で》『野菜』,青物;野菜の食用になる部分

{U}植物

{C}植物人間(脳の機能が冒され,呼吸・消化・排出機能などだけが健全に人間)

植物の,植物性の

野菜の

植物のような,単調な,活気のない

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

barkeeper

バーの経営者

バーテン

grocer

『食料品[『雑貨』]『商人』,乾物商

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

solitary

『ひとりぼっちの』

孤独な,一人でする

人の訪れのまれな,人里離れた

《名詞の前にのみ用いて》《通例否定・疑問文で》たった一つの,唯一の(single)

〈C〉独居者,隠者

〈U〉《話》=solitary confinement

lives

lifeの複数形

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

quip

(特に当意即妙な)警句,気のきいた言葉

しんらつな言葉

気のきいたこと(皮肉)を言う

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

specialty

専門,専攻

特色,特性

特製品,特別品

pasta

パスタ(マカロニやスパゲティの類)

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

ravioli

ラビオーリ(肉・チーズを包んだ小さな四角なパスタの料理)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

mint

〈U〉ハッカ

〈C〉ハッカ入りのキャンデー(ガム)

drench

(…で)〈人・衣服など〉‘を'『ずぶぬれにする』《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

tomato

『トマト』;トマトの木

sauce

〈U〉〈C〉『ソース』

〈U〉果物の砂糖煮

《話》=sass

…‘を'ソースで味つけする;…‘に'ソースをかける

《話》=sass

crimp

〈髪など〉'を'縮らせる;〈布〉‘に'ひだをつける

ひだ

《複数形で》縮れ毛

distribute

(…に)…‘を'『分配する』,配る《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

(ある区域・場所に)…‘を'『散らばらせる』,分布させる《+『名』+『over』(among』)+『名』》

(…に)〈新聞・雑誌など〉‘を'配達する,配送する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…‘を'区分する,分類する《+『名』+『into』+『名』》

〈商品〉‘を'卸売りする

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

diet

(日本・デンマーク・スウェーデンなどの)『議会』,国会

applause

『拍手かっさい』;称賛

underpin

(支柱・けたなどで)…‘を'下から支える,‘に'基礎(根拠)を与える《+名+with(by)+名》

prompt

(人が)『てきぱきした』,敏速な(quick)

(事が)『てきぱきと行われる』,即刻の

《補語にのみ用いて》(…に)時間どおりの(punctual)《+『in』+『名』(do『ing』)》

…‘を'刺激する,促す,かりたてる

(演劇で)〈俳優〉‘に'陰からせりふをつける

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

researcher

研究者,調査員

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

aged

《補語にのみ用い,数詞を伴って》…『歳の』

(酒・チーズなどが)熟成した

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

marital

結婚の

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

drank

drinkの過去,《時に米》過去分詞

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

tight

『きっちり締まった(結ばれた)』

『すきまのない』,(水・空気などの)漏らない

『ぴんと張った』

(衣服などが)『きつい』

(時間的・空間的に)余裕のない,ぎっしり詰まった

(立場などが)困難な,扱いにくい

厳しい

《話》けちな(stingy)

《話》(試合などが)互角の

《俗》酔った

(品物・仕事・取り引きなどが)試底した,詰まった,(金融が)ひっ迫した

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

datum

dataの単数形

既知の事実

summary

(…の)『要約』,摘要 概要《+of+名》

『用約した』,かいつまんだ;手短の

(裁判などか)略式の,即決の

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

hypertension

高血圧[症]

過度の緊張

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

overweight

超過重量・太り過ぎ

重量超過の,太り過ぎの

…‘に'荷を積み過ぎる,負担をかけ過ぎる

《通例受動態で》…‘を'重視し過ぎる,大切にし過ぎる

guilty

『罪を犯した』

『有罪の宣告を受けた』

やましい,身に覚えのある

moderate

『適度の』,度を越さない

(量・大きさ・質などが)『中くらいの』,並の

《遠回しに》並以下の,平均以下の

(天候などが)『穏やかな』,温和な(mild)

(思想・考え方などが)穏健な

(特に政治上)穏健な人,中道主義者

…‘を'適度にする,和らげる

〈集会など〉‘の'司会をする

穏やかになる,和らぐ

司会をつとめる

cardiac

心臓の

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

flu

インフルエンザ,流感

vaccine

牛痘種,痘苗(牛痘を起こすビールスで,天然痘予防のために人体に接種される)

(伝染病の病原菌から作った)ワクチン

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

drinker

飲む人;酒飲み

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

loan

〈U〉(…の)『貸し付け』《+『of』+『名』》

〈C〉貸し付け金,貸与物

《『loan』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『loan』+『名』+『to』+『名』》《米》…‘に'…‘を'『貸す』(《英》lend)

suddenly

『突然に』,だしぬけに

hospital

『病院』

existential

存在の

実存主義の

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

clutch

…'を'『ぐいとつかむ』,しっかり握る

(…を)『つかもうとする』,握ろうとする《+『at』+『名』》

(…を)『ぐいとつかむこと』,しっかり握ること《+『at』+『名』》

《複数形で》(…の)『手中』,把握力,支配力《+『of』+『名』》

(自動車などの)クラッチ

《米話》《単数形で》重大な局面,危機

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

integration

統合,集成,完成

(学校や住居における)人種差別の撤廃

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

weak

(物が)『弱い』

(通常よりも)『衰えている』,力が弱い,勢いがない

(性格の点で)『弱い』,意志薄弱な

『劣っている』

(相場などが)値下がりぎみの

水っぽい,薄い

(音節・母音・語が)強勢のない,弱強勢の;(動詞が)弱変化の

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

postman

『郵便集配人』(《米》mailman)

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

poker

火かき棒

突く人(物)

book club

ブッククラブ(会員に割引で本を売る組織)

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

distinguish

…‘を'『区別する』,見分ける,識別する,(…と)…‘を'区別する《+『名』+『from』+『名』》

〈物事が〉…‘の'『特徴である』

《通例canと共に》…‘を'『はっきり見る』(『聞く』)

〈自分〉‘を'『目立たせる』,有名にする

(二つのものを)区別する,見分ける《+『between』+『名』》

via

『…経由で』で,を経て

…によって

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

face-to-face

(…に)面と向かって,直面して《+『with』+『名』》

面と向かっての,差し向かいの

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

cascade

(いく筋にもなって落ちる)小滝,(庭園などの)人工滝

滝状になった物

小滝となって(小滝のように)落ちる

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

morphine

モルヒネ(鎮痛・麻酔剤)

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

conscious

《補語にのみ用いて》『気づいている』,知っている,意識している

《補語にのみ用いて》(…に)『反応を示す』,意識(知覚)のある《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『意識した』,わざとらしい

考えることができる,意志のある

radar

電波探知法;〈C〉電波探知機,レーダー[radio detecting and rangingの略]

conflate

〈写本の異文〉'を'合成する

異本をまとめる

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

Elizabeth

《~ I》エリザベス1世(1533‐1603;在位1558‐1603)

《~ II》現英国女王エリザベス2世(1926‐;在位1952‐)

Maryland

メリーランド州(米国東部の州;州都はAnnapolis;《略》『Md.,MD』)

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

scanner

精密に調べる人

スキャナー(テレビ・レーダーの映像走査機・走査板)・ 光学式走査器(文字を読み取りコンピーターに記憶させる機器)

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

signature

『署名』

音楽記号(拍子記号・調記号など)

(本の)1ページの大きさに折り畳んだ大きな紙

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

fortune

〈U〉『運』,『運勢』,運命

〈U〉〈C〉幸運;《F-》運命の女神

〈U〉『富』(とみ),財産(riches, wealth);〈C〉大金,巨万の富

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

evaluate

…‘を'評価する,‘の'数量を見積る

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

body language

ボディーランゲジ(相手に意志・感情を伝えようとしてする身振りや表情など)

convey

(…に)…'を'『運ぶ』,運搬する《+『名』+『to』+『名』》

〈思想・意味など〉'を'伝達する

(…に)〈財産など〉'を'正式に譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

sentient

知覚力(感覚)のある,感じ得る

human being

人,人間

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

Nicholas

聖ニコラス(『Saint』(『St.』)~; 4世紀の小アジアの司教;子供・旅人・水夫,およびロシアの守護聖徒;Santa Clausの名は彼に由来)

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

groom

『馬丁』

=bridegroom

〈馬〉‘の'手入れをする

〈身なり,頭髪など〉‘を'きちんと整える,身づくろいする

(公職・役柄などのために)〈人〉‘を'仕込む,訓練する《+『名』+『for』+『名』》

friendship

〈U〉友情,親交

〈C〉交友,交際

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

decline

(穏やかに,礼儀正しく)…'を'『断る』,拒絶する,拒否する

〈名詞・代名詞・形容詞〉'を'語形変化させる

『断る』,辞退する

《文》〈土地などが〉『下に傾く』;〈太陽・月が〉傾く

《文》『衰える』,衰徴する

『衰徴』,衰弱

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

primate

霊長類の動物(人間・サルを含む);《複数形で》霊長類

(英国国教会の)大主教;(カトリック教の)首座大司教

relation

(またrelationship)〈U〉『関係』,関連

〈U〉血縁関係,親族関係

〈C〉親類,親戚

《複数形で》(個人・組織・国などの,相互の)利害関係《+『between』(『with』)+『名』》

《文》〈U〉話すこと;〈C〉話,物語

anthropologist

人類学者

silk

〈U〉『生糸』,絹糸

『絹織物』,絹布

〈C〉《しばしば複数形で》絹の衣服,絹物

〈C〉《複数形で》《米》競馬の騎手が着るはでな色の服

〈U〉トウモロコシの盲

《英》勅選弁護士

絹の,絹製の,絹のような

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

baboon

ヒヒ(おもにアフリカにすむ大型のサル)

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

offspring

《単数・複数扱い》(人間や動物の)『子;子孫』

(…から)生じたもの,(…の)結果,所産《+『of』+『名』》

stable

『安定した』,しっかりした(steady)

(人・意見などが)『着実な』,堅実な,信頼できる

(物理的に)安定な,復元力のある

(化学的に)安定した,簡単に分解しない

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

dementia

(医学的な)痴呆(ちほう)

socially

社会的に,社会によって

社交上;社交的に

engaged

《補語にのみ用いて》(…に)忙しい《+『in』(『on』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《英》(電話などが)話し中の,ふさがっている(《米》busy)

《補語にのみ用いて》約束済みの

婚約中の

交戦中の

(歯車が)かみ合った

breast

『胸』,『胸部』;(服の)胸部

『乳房』,乳

《文》胸中,心紳

…'を'胸に受ける,胸に受けて進む

…‘に'雄々しく立ち向かう

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

stroke

(こぶし・武器・金づちなどの)『一打ち』,一撃,打告《+of+名》

《単数形で》(運の)巡り合わせ《+of+名》

《単数形で》(…の)ひと仕事,ひと働き;みごとな成果《+of+名》

(鐘・時計などの)『打つ音』《+of+名》

(時計などが打って示す)時刻

(繰り返される動作・運動の)『一動作』,一行程

(ペン・鉛筆・筆などの)ひと筆,ひとなで;筆の運び,筆致

卒中

(ゴルフ・テニスなどの)一打ち,ストローク

(心臓などの)一打ち,鼓動,脈搏

(ボートの)整調[手]

〈ボート〉‘の'整調をこぐ

《副詞[句]を伴って》〈ボール〉‘を'打つ

regularly

規則正しく,一様に;正式に;定期的に

old-timer

古参者,古顔

《米》老人,年配者

hockey

《英》[陸上]ホッケー;《米》アイスホッケー

Canadian

『カナダの;カナダ人の』

『カナダ人』

medication

〈C〉〈U〉薬剤,医薬品

〈U〉薬剤を添加(投入)すること;薬物治療

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

stunning

気絶させるような

すごくすてきな,すばらしく美しい

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

no one

『だれも』…『ない』

imperative

『命令的な』,断固とした

(行動などが)‐避けられない』,のっぴきならない

(文法で動詞が)命令法の

(文法で)命令法;〈C〉命令文

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

agenda

会議事項,議事日程;備忘録

bolster

(円筒形の)長まくら

(一般に)まくら

…'を'支える

immune

免疫の

《補語にのみ用いて》(影響・攻撃・義務・税などを)免れている《+『against』(『from, to』)+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

hormone

ホルモン

surge

波のように押し寄せる,殺到する

〈感情が〉こみあげる《+up》

急増する,〈株などが〉急騰する

(…が)押し寄せること,(…の)襲来,殺到《+of+名》

(感情の)高まり,急増,急騰

bloodstream

(体内の)血流

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

Helen

ヘレン(ギリシア神話でZeusとLedaの間に生まれた美女;TroyのParisに連れ去られたためキリシア軍はTroyに遠従しトロイ戦争が起こった)

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

enormous

『巨大な』,ばく大な

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

nephew

『おい』(自分や配偶者の兄弟姉妹のむすこ)

yell

(…を求めて)『大声で叫ぶ』《+for+名》;(…に)大声をあげる《+at+名》

(…に向かって)…‘を'叫んで(大声で)言う《+out+名(+名+out)+at(to)+名》

『叫び声』金切り声,わめき

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

helpful

『助けになる』,役に伝つ

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

trail

…‘の'『後について行く』(follow)

…‘を'『引きずる』,引きずって行く

〈人・動物〉の跡をつける,追跡する(pursue)

〈衣服のすそなどが〉引きずる《+along(behind)》;(…の後を)引きずる《+behind+名》

〈人が〉のろのろと(足を引きずるようにして)歩く《+along(behind)》;(…の後を)のろのろと歩く《+『behind』+『名』》

〈植物が〉(地面・かきなどを)はう

(試合・競走などで)負けている

〈雲・煙などが〉たなびく

(動いているものが)後に残したもの(煙・ほこりなど),(長く続く人・車などの)流れ

(人・動物などの)足跡,跡に残したにおい,臭跡

(荒野などに自然にできた)小道,(踏みなされた)道

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

identical

《the identical》『同一の』,全く同じの

『等しい』,同様な

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