TED日本語 - ケイト・アダムス: メロドラマが教えてくれる4つの大げさな人生訓

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

テレビで見るメロドラマは度が過ぎていて大げさかもしれませんが、ケイト・アダムスが説明するように、そこには波乱万丈な現実の人生のありようが反映されていることがよくあります。『アズ・ザ・ワールド・ターンズ』のキャスティング・ディレクター補佐だったアダムスはこう説明します。「メロドラマは私たちに、疑念を振り払い、勇敢であることや弱さを受け入れること、そして適応力や回復力といった自分の能力を信じるようにと教えてくれる」。このトークで、彼女は人生や仕事についての4つの教訓に焦点をあて、人生を変えるのに遅すぎるということはないことを私たちに思い出させてくれます。

Script

1987年 ティナ・ロードは 気づくと修羅場に陥っていました 玉の輿狙いの彼女は 心優しいコード・ロバーツが 莫大な遺産を相続する直前に結婚 でもコードは ティナが彼自身と彼の財産の 両方が好きなのだと気づき ティナを捨てます コードの母 マリアは大喜びするも 2人はよりを戻してしまいます マリアはマックス・ホールデンを雇って ティナに言い寄らせ コードに妻が我が子を身ごもっていると 勘付かれないよう手を回します 夫に愛されていないと考えたティナは 人妻でありながら マックスと一緒に アルゼンチンに駆け落ち コードはついに 事の次第を知り 慌てて追いかけますが 時 すでに遅し ティナはすでに誘拐され いかだに縛られて 滝の上 赤ん坊共々 死んだと思われました コードは悲しみますが ― 一瞬ですけど すっかり立ち直ります ケイトという頭脳明晰な考古学者に 乗り換えたのです 2人は豪華な結婚式を挙げるも どうやら生き返ったらしいティナが 赤ん坊を抱いて教会に乱入 「待って!」と叫ぶティナ 「もう手遅れなの? やっと たどり着いたのに ほら あなたの息子よ」

そして皆様 これがメロドラマ 『ワン・ライフ・トゥ・リブ』の 25年続いたラブストーリーです

(笑)

さて メロドラマを ご覧になったことがあるなら 時にストーリーやキャラが実際より 大げさに描かれるのをご存知でしょう ファンの方々にとって このような誇張は楽しめますが ファンでない方々は いかにもメロドラマっぽくて 品がないと思うかもしれません メロドラマを見るなんて 時間の無駄で 大げさなドラマから学ぶことなんて ほとんどないと思うかもしれません でも私は 逆こそ真だと思います メロドラマは人生を反映しています ただ大げさにしただけなんです つまりメロドラマから学べる 実生活への教訓があり そしてそれらの教訓は メロドラマのストーリー同様 壮大で冒険に満ちています

さて 私は小学2年生の時 『ジェネラル・ホスピタル』最大の山場 ― ルークとローラの結婚式の結末を どうしても見たくて バス停から走って帰った頃からの メロドラマファンです

(拍手)

ですから皆さん 想像つきますよね 『アズ・ザ・ワールド・ターンズ』の キャスティング・ディレクター補佐としての 8年間はもう最高でした 私の仕事はメロドラマを見て メロドラマの台本を読み メロドラマに出る俳優を オーディションすることでした つまり私 筋金入りなんです

(笑)

そして 確かにメロドラマは 実生活より大げさで 壮大すぎるドラマです でも実生活は時にドラマと 同じくらい波乱万丈で 同じくらいハラハラするものです 私たちが嘆いたり大喜びしたりを繰り返すのは ドラマの登場人物とまるで同じです 未知の世界に飛び込み 悪魔と戦い 思いがけない救いに出会う ― それを何度も何度も繰り返します でもメロドラマと同様 筋書きを変えることは可能です つまり登場人物から 学ぶことができるんです まるでハチのように弧を描いたり 道を逸れたりして生涯を過ごす 彼らからです そして私たちはこれらの教訓を生かして 自分らしい人生を歩むこともできます メロドラマは私たちに 疑念を振り払い 自分の能力を信頼するようにと 教えてくれます 勇敢さや 弱さを受け入れる力 適応力や打たれ強さといったものです そして最も重要なことですが 人生を変えるのに 遅すぎることはないと教えてくれます

というわけで 始めます メロドラマの教え その1 「降伏という文字は辞書にナイ」

(笑)

『オール・マイ・チルドレン』のエリカ・ケインは 昼ドラ版 スカーレット・オハラ 度を超えた自惚れ屋のお姫様で 根はけんか好きで向こう見ず さて 41年間の放映中でおそらく エリカの最も有名なシーンはコレ 森の中に一人きりでいると 突然 巨大なクマと対面 エリカはクマに向かって 「こんなこと許さないわよ! あなた分かってるの? 来るなって言ってるの! 私はエリカ・ケインよ きったない獣の分際で!」

(笑)

そして当然 熊は立ち去りました このことが教えてくれるのは 障害物はあって当然で そこで私たちは屈服するか 立ち向かい戦うか 選べることです

パンドラ社のティム・ウェスターグレンは これをよく分かっています 「シリコンバレーのエリカ・ケイン」と 呼んでもいいでしょう ティムは共同創立者と 会社を立ち上げましたが 資金の200万ドルが 翌年 底をついてしまいます 大抵は この時点で会社をたたみますが ティムは戦うことを選びました 11枚のクレジットカードを限度額まで使い 個人的負債は6桁にもなりましたが それでもまだ足りません それで2年間にわたり 2週間毎の給料日 彼は従業員の前に立ち 給料を犠牲にしてくれと頼みました これがうまくいったのです 50名以上の人々が200万ドルの 給料受け取りを延期し 10年以上たった今 パンドラは 何十億ドルもの価値をもつ会社になりました 行く手に何が立ちはだかっても 回避したり やり通す道があるのだ 降伏という文字は 辞書にないのだと信じれば とてつもなく大きな障害も克服できるのです

ではメロドラマの教え その2 「プライドを放棄し 過度な優越感を捨てよ」

これは勇気のいることです 自分に足りない点や 過ちを認めることですからね それは 自分が実は 思っているほど特別ではないことさえ 認めることかもしれません 『ザ・ボールド・アンド・ザ・ビューティフル』の ステファニー・フォレスターは 自分をかなり特別だと思っていました 「私みたいな特別な人間は 下々の人間と交わる必要もないのよ」と 地元の少女ブルックにも そのことを思い知らせました しかし25年近くにおよぶ 壮大なけんかの後 ステファニーは病に伏し ブルックを受け入れました ふたりは仲直りし 宿敵はソウル・メイトとなり ステファニーはブルックの腕の中で 息を引きとります ここに学ぶべきことがあります プライドを捨てましょう 人生は 「あなた」のものではなく 「私たち」のものなのです そして喜びや愛を経験し 現実を改善する能力は 私たちが弱さをさらし 自分のしたことや しなかったことの責任を認めて初めて ようやく獲得されるのです スターバックス社CEO ハワード・シュルツのようにです

CEOとして敏腕をふるった後 ハワードが2000年に引退すると スターバックスは 事業の展開を急ぎ過ぎて 株価は下落しました 2008年にチームに戻ったハワードが 最初にしたことの1つは 18万人の全従業員への謝罪でした そう 謝ったんです その代わりに 助力と誠実さとアイデアを求めました そして今 スターバックスの売上高は ハワード復帰時の 2倍以上になりました ですから常に正しく安全な立場に ありたいという欲を捨てましょう そんな欲は誰の助けにもならず とりわけ自分の首を絞めます プライドを捨てるんです

メロドラマの教え その3 「進歩は本当にある」 キャラは不変でなくてもいいのです TVでは 不変=退屈で 退屈=クビです 登場人物は成長し 変化することになっています さてTVでは この大きな変化は いくぶん乱暴な推移を たどることがあります とくに同じ人物を演じる俳優が 昨日と今日とで違ったりとかです 配役の変更は メロドラマでは常に起こります ここ20年のあいだ 4人の女優が 同一の重要人物を演じてきたのが 『ジェネラル・ホスピタル』の カーリー・ベンソンです 女優の交代をきっかけに 人物の生活や性格が変化してきました カーリーの本質部分は 常に同じですが 性格やストーリーは 演じる女優に応じて変わっています

ここに学ぶべきことがあります 私たちは人生において 顔は取り換えられませんが 進歩することはできるんです 同じところをグルグル回って 足踏みを続けるか チャンスに心を開くか 選ぶことができるんです 看護学生から ホテルオーナーになったカーリーや ジュリア・チャイルドのように

ジュリアは第二次世界大戦中 スパイとして活動 終戦時に結婚してフランスに渡り 料理学校への挑戦を決意します ジュリアは本やTV番組で アメリカの料理を革命的に変えました

私たちは皆 人生を変える力を持っています 進歩し適応する力です 選ぶのは私たちですが 時に人生のほうが選択を行い 前兆さえないこともあります 不意の平手打ちを食らうことも そして床にぶっ倒れ 酸欠となり 心肺蘇生が必要になります

ここでメロドラマの教え4に感謝! 「生き返りもアリ」です

(笑)

(拍手)

1983年 『デイズ・オブ・アワ・ライブス』で ステファノ・ディメラは心臓発作で死亡 しかし実は1984年 車が湾に突っこんで死ぬんです しかも1985年に彼は 脳腫瘍を患って戻ってきます

(笑)

しかし腫瘍が命を奪う前に マーリーナに撃たれて ショーの舞台から転落して死にます これが30年続いたんです

(笑)

画面でステファノの遺体を 目の当たりにしても その後の展開は読めました さすが「不死鳥」と呼ばれた男です ここから学べることがあります 番組が放映中である限り または あなたが息をしている限り 不変のものなんて何もありません 生き返りも可能なんです

さてもちろん 人生と全く同様に メロドラマは最後には 大団円を迎えます 『アズ・ザ・ワールド・ターンズ』の 打ち切りをCBSが決めたのは2009年12月 最終話の撮影は 2010年の6月でした 「死」に向かうその6か月 私は 泥舟に乗り続けたんです 当時は大不況の真っ只中で 何百万もの人が 職探しに苦労していましたが なぜか 全てがうまくいく気がしていました 私はブルックリンのアパートを引き上げ 子どもを連れて 夫の両親の家へ引っ越しました アラバマです

(笑)

3か月後 全然うまくいっていませんでした その頃 最終話の放映を見て 私は気づいたんです 絶体絶命なのはドラマだけじゃない 私もだと 働き口もなく 住むところといえば 姑夫婦の家の2階で こんな状況なら誰でも 心が死んでしまいます

(笑)

でも人生はまだ終わってないと 分かっていました 終わりだなんて ありえない 要はメロドラマから学んだことの全てを 活かしさえすればよかったんです エリカのように勇敢に 屈服を拒まねばなりませんでした だから毎日 私は戦う決意をしました ステファニーのように弱さをさらし プライドを捨てねばなりませんでした いくつもの州を渡り歩いて 何度も助けを求めねばなりませんでした カーリーのように適応力を発揮して 自分のスキルや考え方 環境を 進化せねばならず そしてステファノのように 打たれ強くなって 自分自身とキャリアを 取り戻さねばなりませんでした 灰の中から立ち上がる 不死鳥のようにです

そしてついに 面接に呼ばれました ニュースやエンタメの世界で 15年間働き 9ヶ月間の失業生活の末に やっと この面接で 平社員として採用されました 私は 37歳で 死の淵から生還したのです

私たちは皆 一見「結末」的な状況を経験しますが それを「始まり」にするという 選択肢もあるんです ある意味 滝から奇跡的に 生還したティナのようにね それに私 崖っぷちのまま 番組が終わっちゃうのが嫌なんです ティナとコードは確かに離婚しましたが 2012年に放映が終了するまでに 3回も再婚しました

ですから忘れないで あなたが息をしている限り 人生を変えるのに 遅すぎることはないんです

ありがとうございました

(拍手)

In 1987, Tina Lord found herself in quite the pickle. See, this gold digger made sure she married sweet Cord Roberts just before he inherited millions. But when Cord found out Tina loved his money as much as she loved him, he dumped her. Cord's mother Maria was thrilled until they hooked up again. So Maria hired Max Holden to romance Tina and then made sure Cord didn't find out Tina was pregnant with his baby. So Tina, still married but thinking Cord didn't love her flew to Argentina with Max. Cord finally figured out what was going on and rushed after them, but he was too late. Tina had already been kidnapped, strapped to a raft and sent over a waterfall. She and her baby were presumed dead. Cord was sad for a bit, but then he bounced right back with a supersmart archaeologist named Kate, and they had a gorgeous wedding until Tina, seemingly back from the dead, ran into the church holding a baby. "Stop!" she screamed. "Am I too late? Cord, I've come so far. This is your son."

And that, ladies and gentlemen, is how the soap opera "One Life to Live" introduced a love story that lasted 25 years.

(Laughter)

Now, if you've ever seen a soap opera, you know the stories and the characters can be exaggerated, larger than life, and if you're a fan, you find that exaggeration fun, and if you're not, maybe you find them melodramatic or unsophisticated. Maybe you think watching soap operas is a waste of time, that their bigness means their lessons are small or nonexistent. But I believe the opposite to be true. Soap operas reflect life, just bigger. So there are real life lessons we can learn from soap operas, and those lessons are as big and adventurous as any soap opera storyline.

Now, I've been a fan since I ran home from the bus stop in second grade desperate to catch the end of Luke and Laura's wedding, the biggest moment in "General Hospital" history.

(Applause)

So you can imagine how much I loved my eight years as the assistant casting director on "As the World Turns." My job was watching soap operas, reading soap opera scripts and auditioning actors to be on soap operas. So I know my stuff.

(Laughter)

And yes, soap operas are larger than life, drama on a grand scale, but our lives can be filled with as much intensity, and the stakes can feel just as dramatic. We cycle through tragedy and joy just like these characters. We cross thresholds, fight demons and find salvation unexpectedly, and we do it again and again and again, but just like soaps, we can flip the script, which means we can learn from these characters that move like bumblebees, looping and swerving through life. And we can use those lessons to craft our own life stories. Soap operas teach us to push away doubt and believe in our capacity for bravery, vulnerability, adaptability and resilience. And most importantly, they show us it's never too late to change your story.

So with that, let's start with soap opera lesson one: surrender is not an option.

(Laughter)

"All My Children"'s Erica Kane was daytime's version of Scarlett O'Hara, a hyperbolically self-important princess who deep down was scrappy and daring. Now, in her 41 years on TV, perhaps Erica's most famous scene is her alone in the woods suddenly face to face with a grizzly bear. She screamed at the bear, "You may not do this! Do you understand me? You may not come near me! I am Erica Kane and you are a filthy beast!"

(Laughter)

And of course the bear left, so what that teaches us is obstacles are to be expected and we can choose to surrender or we can stand and fight.

Pandora's Tim Westergren knows this better than most. You might even call him the Erica Kane of Silicon Valley. Tim and his cofounders launched the company with two million dollars in funding. They were out of cash the next year. Now, lots of companies fold at that point, but Tim chose to fight. He maxed out 11 credit cards and racked up six figures in personal debt and it still wasn't enough. So every two weeks for two years on payday he stood in front of his employees and he asked them to sacrifice their salaries, and it worked. More than 50 people deferred two million dollars, and now, more than a decade later, Pandora is worth billions. When you believe that there is a way around or through whatever is in front of you, that surrender is not an option, you can overcome enormous obstacles.

Which brings us to soap opera lesson two: sacrifice your ego and drop the superiority complex.

Now, this is scary. It's an acknowledgment of need or fallibility. Maybe it's even an admission that we're not as special as we might like to think. Stephanie Forrester of "The Bold and the Beautiful" thought she was pretty darn special. She thought she was so special, she didn't need to mix with the riffraff from the valley, and she made sure valley girl Brooke knew it. But after nearly 25 years of epic fighting, Stephanie got sick and let Brooke in. They made amends, archenemies became soul mates and Stephanie died in Brooke's arms, and here's our takeaway. Drop your ego. Life is not about you. It's about us, and our ability to experience joy and love and to improve our reality comes only when we make ourselves vulnerable and we accept responsibility for our actions and our inactions, kind of like Howard Schultz, the CEO of Starbucks.

Now, after a great run as CEO, Howard stepped down in 2000, and Starbucks quickly overextended itself and stock prices fell. Howard rejoined the team in 2008, and one of the first things he did was apologize to all 180,000 employees. He apologized. And then he asked for help, honesty, and ideas in return. And now, Starbucks has more than doubled its net revenue since Howard came back. So sacrifice your desire to be right or safe all the time. It's not helping anyone, least of all you. Sacrifice your ego.

Soap opera lesson three: evolution is real. You're not meant to be static characters. On television, static equals boring and boring equals fired. Characters are supposed to grow and change. Now, on TV, those dynamic changes can make for some rough transitions, particularly when a character is played by one person yesterday and played by someone new today. Recasting happens all the time on soaps. Over the last 20 years,four different actors have played the same key role of Carly Benson on "General Hospital." Each new face triggered a change in the character's life and personality. Now, there was always an essential nugget of Carly in there, but the character and the story adapted to whomever was playing her.

And here's what that means for us. While we may not swap faces in our own lives, we can evolve too. We can choose to draw a circle around our feet and stay in that spot, or we can open ourselves to opportunities like Carly, who went from nursing student to hotel owner, or like Julia Child.

Julia was a World War II spy, and when the war ended, she got married, moved to France, and decided to give culinary school a shot. Julia, her books and her TV shows revolutionized the way America cooks.

We all have the power to initiate change in our lives, to evolve and adapt. We make the choice, but sometimes life chooses for us, and we don't get a heads up. Surprise slams us in the face. You're flat on the ground, the air is gone, and you need resuscitation.

So thank goodness for soap opera lesson four: resurrection is possible.

(Laughter)

(Applause)

In 1983, "Days of Our Lives"' Stefano DiMera died of a stroke, but not really, because in 1984 he died when his car plunged into the harbor, and yet he was back in 1985 with a brain tumor.

(Laughter)

But before the tumor could kill him, Marlena shot him, and he tumbled off a catwalk to his death. And so it went for 30 years.

(Laughter)

Even when we saw the body, we knew better. He's called the Phoenix for a reason. And here's what that means for us. As long as the show is still on the air, or you're still breathing, nothing is permanent. Resurrection is possible.

Now, of course, just like life, soap operas do ultimately meet the big finale. CBS canceled my show, "As The World Turns," in December 2009, and we shot our final episode in June 2010. It was six months of dying and I rode that train right into the mountain. And even though we were in the middle of a huge recession and millions of people were struggling to find work, I somehow thought everything would be OK. So I packed up the kids and the Brooklyn apartment, and we moved in with my in-laws in Alabama.

(Laughter)

Three months later, nothing was OK. That was when I watched the final episode air, and I realized the show was not the only fatality. I was one too. I was unemployed and living on the second floor of my in-laws' home, and that's enough to make anyone feel dead inside.

(Laughter)

But I knew my story wasn't over, that it couldn't be over. I just had to tap into everything I had ever learned about soap operas. I had to be brave like Erica and refuse to surrender, so every day, I made a decision to fight. I had to be vulnerable like Stephanie and sacrifice my ego. I had to ask for help a lot of times across many states. I had to be adaptable like Carly and evolve my skills, my mindset, and my circumstances, and then I had to be resilient, like Stefano, and resurrect myself and my career like a phoenix from the ashes.

Eventually I got an interview. After 15 years in news and entertainment,nine months of unemployment and this one interview, I had an offer for an entry level job. I was 37 years old and I was back from the dead.

We will all experience what looks like an ending, and we can choose to make it a beginning. Kind of like Tina, who miraculously survived that waterfall, and because I hate to leave a cliffhanger hanging, Tina and Cord did get divorced, but they got remarried three times before the show went off the air in 2012.

So remember, as long as there is breath in your body, it's never too late to change your story.

Thank you.

(Applause)

In 1987,/ Tina Lord found herself/ in quite the pickle.//

1987年 ティナ・ロードは 気づくと修羅場に陥っていました

See,/ this gold digger made sure/ she married sweet Cord Roberts just/ before he inherited millions.//

玉の輿狙いの彼女は 心優しいコード・ロバーツが 莫大な遺産を相続する直前に結婚

But when Cord found out/ Tina loved his money as much/ as she loved him,/ he dumped her.//

でもコードは ティナが彼自身と彼の財産の 両方が好きなのだと気づき ティナを捨てます

Cord's mother Maria was thrilled/ until they hooked up/ again.//

コードの母 マリアは大喜びするも 2人はよりを戻してしまいます

So Maria hired Max Holden/ to romance Tina/ and then made sure/ Cord didn't find out/ Tina was pregnant/ with his baby.//

マリアはマックス・ホールデンを雇って ティナに言い寄らせ コードに妻が我が子を身ごもっていると 勘付かれないよう手を回します

So Tina,/ still married/ but thinking Cord didn't love her flew/ to Argentina/ with Max.//

夫に愛されていないと考えたティナは 人妻でありながら マックスと一緒に アルゼンチンに駆け落ち

Cord finally figured out/ what was going on/ and rushed after them,/ but he was too late.//

コードはついに 事の次第を知り 慌てて追いかけますが 時 すでに遅し

Tina had already been kidnapped,/ strapped to a raft/ and sent over a waterfall.//

ティナはすでに誘拐され いかだに縛られて 滝の上

She/ and her baby were presumed dead.//

赤ん坊共々 死んだと思われました

Cord was sad for a bit,/ but then/ he bounced right back/ with a supersmart archaeologist named Kate,/ and they had a gorgeous wedding/ until Tina,/ seemingly back/ from the dead,/ ran into the church/ holding a baby.//

コードは悲しみますが ― 一瞬ですけど すっかり立ち直ります ケイトという頭脳明晰な考古学者に 乗り換えたのです 2人は豪華な結婚式を挙げるも どうやら生き返ったらしいティナが 赤ん坊を抱いて教会に乱入

"Stop!"// she screamed.//

「待って!」と叫ぶティナ

"Am I too late?//

「もう手遅れなの?

Cord,/ I've come so far.//

やっと たどり着いたのに

This is your son."//

ほら あなたの息子よ」

And that,/ ladies and gentlemen,/ is/ how the soap opera "One Life/ to Live"/ introduced a love story/ that lasted 25 years.//

そして皆様 これがメロドラマ 『ワン・ライフ・トゥ・リブ』の 25年続いたラブストーリーです

(笑)

Now,/ if you've ever seen a soap opera,/ you know the stories/ and the characters can be exaggerated,/ larger/ than life,/ and/ if you're a fan,/ you find/ that exaggeration fun,/ and/ if you're not,/ maybe/ you find them melodramatic or unsophisticated.//

さて メロドラマを ご覧になったことがあるなら 時にストーリーやキャラが実際より 大げさに描かれるのをご存知でしょう ファンの方々にとって このような誇張は楽しめますが ファンでない方々は いかにもメロドラマっぽくて 品がないと思うかもしれません

Maybe/ you think watching/ soap operas is a waste of time,/ that their bigness means/ their lessons are small or nonexistent.//

メロドラマを見るなんて 時間の無駄で 大げさなドラマから学ぶことなんて ほとんどないと思うかもしれません

But I believe the opposite/ to be true.//

でも私は 逆こそ真だと思います

Soap operas reflect life,/ just bigger.//

メロドラマは人生を反映しています ただ大げさにしただけなんです

So there are real life lessons/ we can learn from soap operas,/ and those lessons are/ as big and adventurous/ as any soap opera storyline.//

つまりメロドラマから学べる 実生活への教訓があり そしてそれらの教訓は メロドラマのストーリー同様 壮大で冒険に満ちています

Now,/ I've been a fan/ since I ran home/ from the bus stop/ in second grade desperate/ to catch the end of Luke and Laura's wedding,/ the biggest moment/ in "General Hospital"/ history.//

さて 私は小学2年生の時 『ジェネラル・ホスピタル』最大の山場 ― ルークとローラの結婚式の結末を どうしても見たくて バス停から走って帰った頃からの メロドラマファンです

(拍手)

So you can imagine how much/ I loved my eight years/ as the assistant/ casting director/ on "As the World Turns."//

ですから皆さん 想像つきますよね 『アズ・ザ・ワールド・ターンズ』の キャスティング・ディレクター補佐としての 8年間はもう最高でした

My job was watching soap operas,/ reading soap opera scripts/ and auditioning actors to be on soap operas.//

私の仕事はメロドラマを見て メロドラマの台本を読み メロドラマに出る俳優を オーディションすることでした

So I know my stuff.//

つまり私 筋金入りなんです

(笑)

And yes,/ soap operas are larger/ than life,/ drama/ on a grand scale,/ but our lives can be filled with as much intensity,/ and the stakes can feel/ just as dramatic.//

そして 確かにメロドラマは 実生活より大げさで 壮大すぎるドラマです でも実生活は時にドラマと 同じくらい波乱万丈で 同じくらいハラハラするものです

We cycle through tragedy and joy/ just like these characters.//

私たちが嘆いたり大喜びしたりを繰り返すのは ドラマの登場人物とまるで同じです

We cross thresholds,/ fight demons/ and find salvation unexpectedly,/ and we do it again and again and again,/ but just like soaps,/ we can flip the script,/ which means/ we can learn from these characters/ that move like bumblebees,/ looping and swerving through life.//

未知の世界に飛び込み 悪魔と戦い 思いがけない救いに出会う ― それを何度も何度も繰り返します でもメロドラマと同様 筋書きを変えることは可能です つまり登場人物から 学ぶことができるんです まるでハチのように弧を描いたり 道を逸れたりして生涯を過ごす 彼らからです

And we can use those lessons/ to craft our own life stories.//

そして私たちはこれらの教訓を生かして 自分らしい人生を歩むこともできます

Soap operas teach us/ to push away/ doubt/ and believe in our capacity/ for bravery, vulnerability, adaptability and resilience.//

メロドラマは私たちに 疑念を振り払い 自分の能力を信頼するようにと 教えてくれます 勇敢さや 弱さを受け入れる力 適応力や打たれ強さといったものです

And most importantly,/ they show us/ it's never too late/ to change your story.//

そして最も重要なことですが 人生を変えるのに 遅すぎることはないと教えてくれます

So/ with that,/ let's start/ with soap opera lesson one:/ surrender is not an option.//

というわけで 始めます メロドラマの教え その1 「降伏という文字は辞書にナイ」

(笑)

"All My Children"/'s Erica Kane was daytime's version of Scarlett O'Hara,/ a hyperbolically self-important princess/ who deep down/ was scrappy and daring.//

『オール・マイ・チルドレン』のエリカ・ケインは 昼ドラ版 スカーレット・オハラ 度を超えた自惚れ屋のお姫様で 根はけんか好きで向こう見ず

Now,/ in her 41 years/ on TV,/ perhaps/ Erica's most famous/ scene is her alone/ in the woods suddenly face to face/ with a grizzly bear.//

さて 41年間の放映中でおそらく エリカの最も有名なシーンはコレ 森の中に一人きりでいると 突然 巨大なクマと対面

She screamed at the bear,/ "You may not do this!//

エリカはクマに向かって 「こんなこと許さないわよ!

Do you understand me?//

あなた分かってるの?

You may not come near me!//

来るなって言ってるの!

I am Erica Kane/ and you are a filthy beast!"//

私はエリカ・ケインよ きったない獣の分際で!」

(笑)

And of course/ the bear left,/ so/ what/ that teaches us/ is obstacles are to be expected/ and we can choose to surrender/ or we can stand and fight.//

そして当然 熊は立ち去りました このことが教えてくれるのは 障害物はあって当然で そこで私たちは屈服するか 立ち向かい戦うか 選べることです

Pandora's Tim Westergren knows this better/ than most.//

パンドラ社のティム・ウェスターグレンは これをよく分かっています

You might even call him/ the Erica Kane of Silicon Valley.//

「シリコンバレーのエリカ・ケイン」と 呼んでもいいでしょう

Tim/ and his cofounders launched the company/ with two million dollars/ in funding.//

ティムは共同創立者と 会社を立ち上げましたが 資金の200万ドルが

They were out of cash/ the next year.//

翌年 底をついてしまいます

Now,/ lots of companies fold/ at that point,/ but Tim chose to fight.//

大抵は この時点で会社をたたみますが ティムは戦うことを選びました

He maxed out/ 11 credit cards/ and racked up/ six figures/ in personal debt/ and it still wasn't enough.//

11枚のクレジットカードを限度額まで使い 個人的負債は6桁にもなりましたが それでもまだ足りません

So/ every two weeks/ for two years/ on payday/ he stood in front of his employees/ and he asked them/ to sacrifice their salaries,/ and it worked.//

それで2年間にわたり 2週間毎の給料日 彼は従業員の前に立ち 給料を犠牲にしてくれと頼みました これがうまくいったのです

More than 50 people deferred two million dollars,/ and now,/ more than a decade later,/ Pandora is worth/ billions.//

50名以上の人々が200万ドルの 給料受け取りを延期し 10年以上たった今 パンドラは 何十億ドルもの価値をもつ会社になりました

When you believe/ that there is a way/ around or through whatever is in front of you,/ that surrender is not an option,/ you can overcome enormous obstacles.//

行く手に何が立ちはだかっても 回避したり やり通す道があるのだ 降伏という文字は 辞書にないのだと信じれば とてつもなく大きな障害も克服できるのです

Which brings us/ to soap opera/ lesson two:/ sacrifice your ego/ and drop the superiority complex.//

ではメロドラマの教え その2 「プライドを放棄し 過度な優越感を捨てよ」

Now,/ this is scary.//

これは勇気のいることです

It's an acknowledgment of need or fallibility.//

自分に足りない点や 過ちを認めることですからね

Maybe/ it's even/ an admission/ that we're not as special/ as we might like to think.//

それは 自分が実は 思っているほど特別ではないことさえ 認めることかもしれません

Stephanie Forrester of "The Bold/ and the Beautiful"/ thought/ she was pretty darn special.//

『ザ・ボールド・アンド・ザ・ビューティフル』の ステファニー・フォレスターは 自分をかなり特別だと思っていました

She thought/ she was so special,/ she didn't need to mix/ with the riffraff/ from the valley,/ and she made sure valley girl/ Brooke knew it.//

「私みたいな特別な人間は 下々の人間と交わる必要もないのよ」と 地元の少女ブルックにも そのことを思い知らせました

But after nearly 25 years of epic fighting,/ Stephanie got sick/ and let Brooke in.//

しかし25年近くにおよぶ 壮大なけんかの後 ステファニーは病に伏し ブルックを受け入れました

They made amends,/ archenemies became soul mates/ and Stephanie died in Brooke's arms,/ and here's our takeaway.//

ふたりは仲直りし 宿敵はソウル・メイトとなり ステファニーはブルックの腕の中で 息を引きとります ここに学ぶべきことがあります

Drop/ your ego.//

プライドを捨てましょう

Life is not about you.//

人生は 「あなた」のものではなく

It's about us,/ and our ability to experience joy and love/ and to improve our reality comes only/ when we make ourselves vulnerable/ and we accept responsibility/ for our actions and our inactions,/ kind of like Howard Schultz,/ the CEO of Starbucks.//

「私たち」のものなのです そして喜びや愛を経験し 現実を改善する能力は 私たちが弱さをさらし 自分のしたことや しなかったことの責任を認めて初めて ようやく獲得されるのです スターバックス社CEO ハワード・シュルツのようにです

Now,/ after a great run/ as CEO,/ Howard stepped down/ in 2000,/ and Starbucks quickly overextended itself/ and stock prices fell.//

CEOとして敏腕をふるった後 ハワードが2000年に引退すると スターバックスは 事業の展開を急ぎ過ぎて 株価は下落しました

Howard rejoined the team/ in 2008,/ and one of the first things/ he did/ was apologize to all 180,000 employees.//

2008年にチームに戻ったハワードが 最初にしたことの1つは 18万人の全従業員への謝罪でした

He apologized.//

そう 謝ったんです

And then/ he asked for help,/ honesty,/ and ideas/ in return.//

その代わりに 助力と誠実さとアイデアを求めました

And now,/ Starbucks has more than doubled its net revenue/ since Howard came back.//

そして今 スターバックスの売上高は ハワード復帰時の 2倍以上になりました

So sacrifice your desire to be right or safe/ all the time.//

ですから常に正しく安全な立場に ありたいという欲を捨てましょう

It's not helping/ anyone,/ least of all you.//

そんな欲は誰の助けにもならず とりわけ自分の首を絞めます

Sacrifice/ your ego.//

プライドを捨てるんです

メロドラマの教え その3 「進歩は本当にある」

You're not meant to be static characters.//

キャラは不変でなくてもいいのです

TVでは 不変=退屈で 退屈=クビです

登場人物は成長し 変化することになっています

Now,/ on TV,/ those dynamic changes can make for some rough transitions,/ particularly/ when a character is played by one person/ yesterday/ and played by someone new today.//

さてTVでは この大きな変化は いくぶん乱暴な推移を たどることがあります とくに同じ人物を演じる俳優が 昨日と今日とで違ったりとかです

Recasting happens all the time/ on soaps.//

配役の変更は メロドラマでは常に起こります

Over the last 20 years,/four different actors have played the same key role of Carly Benson/ on "General Hospital."//

ここ20年のあいだ 4人の女優が 同一の重要人物を演じてきたのが 『ジェネラル・ホスピタル』の カーリー・ベンソンです

Each new face triggered a change/ in the character's life and personality.//

女優の交代をきっかけに 人物の生活や性格が変化してきました

Now,/ there was always an essential nugget of Carly/ in there,/ but the character/ and the story adapted to/ whomever was playing her.//

カーリーの本質部分は 常に同じですが 性格やストーリーは 演じる女優に応じて変わっています

And here's/ what that means for us.//

ここに学ぶべきことがあります

While we may not swap faces/ in our own lives,/ we can evolve too.//

私たちは人生において 顔は取り換えられませんが 進歩することはできるんです

We can choose to draw/ a circle/ around our feet/ and stay in that spot,/ or we can open ourselves/ to opportunities/ like Carly,/ who went from nursing student/ to hotel owner,/ or like Julia Child.//

同じところをグルグル回って 足踏みを続けるか チャンスに心を開くか 選ぶことができるんです 看護学生から ホテルオーナーになったカーリーや ジュリア・チャイルドのように

Julia was a World War II spy,/ and when the war ended,/ she got married,/ moved to France,/ and decided to give/ culinary school/ a shot.//

ジュリアは第二次世界大戦中 スパイとして活動 終戦時に結婚してフランスに渡り 料理学校への挑戦を決意します

Julia,/ her books/ and her TV shows revolutionized the way/ America cooks.//

ジュリアは本やTV番組で アメリカの料理を革命的に変えました

We all have the power/ to initiate change/ in our lives,/ to evolve and adapt.//

私たちは皆 人生を変える力を持っています 進歩し適応する力です

We make the choice,/ but sometimes/ life chooses/ for us,/ and we don't get a heads up.//

選ぶのは私たちですが 時に人生のほうが選択を行い 前兆さえないこともあります

Surprise slams/ us/ in the face.//

不意の平手打ちを食らうことも

You're flat/ on the ground,/ the air is gone,/ and you need/ resuscitation.//

そして床にぶっ倒れ 酸欠となり 心肺蘇生が必要になります

So thank goodness/ for soap opera lesson four:/ resurrection is possible.//

ここでメロドラマの教え4に感謝! 「生き返りもアリ」です

(笑)

(拍手)

In 1983,/ "Days of Our Lives"/'/ Stefano DiMera died of a stroke,/ but not really,/ because in 1984/ he died/ when his car plunged into the harbor,/ and yet/ he was back in 1985/ with a brain tumor.//

1983年 『デイズ・オブ・アワ・ライブス』で ステファノ・ディメラは心臓発作で死亡 しかし実は1984年 車が湾に突っこんで死ぬんです しかも1985年に彼は 脳腫瘍を患って戻ってきます

(笑)

But/ before the tumor could kill him,/ Marlena shot him,/ and he tumbled off/ a catwalk/ to his death.//

しかし腫瘍が命を奪う前に マーリーナに撃たれて ショーの舞台から転落して死にます

And so/ it went for 30 years.//

これが30年続いたんです

(笑)

Even/ when we saw the body,/ we knew better.//

画面でステファノの遺体を 目の当たりにしても その後の展開は読めました

He's called the Phoenix/ for a reason.//

さすが「不死鳥」と呼ばれた男です

And here's/ what that means for us.//

ここから学べることがあります

As long/ as the show is still on the air,/ or you're still/ breathing,/ nothing is permanent.//

番組が放映中である限り または あなたが息をしている限り 不変のものなんて何もありません

生き返りも可能なんです

Now,/ of course,/ just like life,/ soap operas do ultimately meet the big finale.//

さてもちろん 人生と全く同様に メロドラマは最後には 大団円を迎えます

CBS canceled my show,/ "As The World Turns,/"/ in December 2009,/ and we shot our final episode/ in June 2010.//

『アズ・ザ・ワールド・ターンズ』の 打ち切りをCBSが決めたのは2009年12月 最終話の撮影は 2010年の6月でした

It was six months of dying/ and I rode/ that train/ right into the mountain.//

「死」に向かうその6か月 私は 泥舟に乗り続けたんです

And/ even though we were in the middle of a huge recession/ and millions of people were struggling to find/ work,/ I somehow thought/ everything would be OK.//

当時は大不況の真っ只中で 何百万もの人が 職探しに苦労していましたが なぜか 全てがうまくいく気がしていました

So I packed up/ the kids and the Brooklyn apartment,/ and we moved in/ with my in-laws/ in Alabama.//

私はブルックリンのアパートを引き上げ 子どもを連れて 夫の両親の家へ引っ越しました アラバマです

(笑)

Three months later,/ nothing was OK.//

3か月後 全然うまくいっていませんでした

That was/ when I watched the final episode air,/ and I realized/ the show was not the only fatality.//

その頃 最終話の放映を見て 私は気づいたんです 絶体絶命なのはドラマだけじゃない

I was one too.//

私もだと

I was unemployed/ and living on the second floor of my in-laws/' home,/ and that's enough/ to make anyone feel dead inside.//

働き口もなく 住むところといえば 姑夫婦の家の2階で こんな状況なら誰でも 心が死んでしまいます

(笑)

But I knew/ my story wasn't over,/ that it couldn't be over.//

でも人生はまだ終わってないと 分かっていました 終わりだなんて ありえない

I just had to tap/ into everything/ I had ever learned about soap operas.//

要はメロドラマから学んだことの全てを 活かしさえすればよかったんです

I had to be brave like Erica/ and refuse to surrender,/ so every day,/ I made a decision/ to fight.//

エリカのように勇敢に 屈服を拒まねばなりませんでした だから毎日 私は戦う決意をしました

I had to be vulnerable/ like Stephanie/ and sacrifice my ego.//

ステファニーのように弱さをさらし プライドを捨てねばなりませんでした

I had to ask/ for help/ a lot of times/ across many states.//

いくつもの州を渡り歩いて 何度も助けを求めねばなりませんでした

I had to be adaptable/ like Carly/ and evolve my skills,/ my mindset,/ and my circumstances,/ and then/ I had to be resilient,/ like Stefano,/ and resurrect myself and my career/ like a phoenix/ from the ashes.//

カーリーのように適応力を発揮して 自分のスキルや考え方 環境を 進化せねばならず そしてステファノのように 打たれ強くなって 自分自身とキャリアを 取り戻さねばなりませんでした 灰の中から立ち上がる 不死鳥のようにです

Eventually/ I got an interview.//

そしてついに 面接に呼ばれました

After 15 years/ in news and entertainment,/nine months of unemployment and this one interview,/ I had an offer/ for an entry level job.//

ニュースやエンタメの世界で 15年間働き 9ヶ月間の失業生活の末に やっと この面接で 平社員として採用されました

I was 37 years old/ and I was back from the dead.//

私は 37歳で 死の淵から生還したのです

We will all experience/ what looks like an ending,/ and we can choose to make/ it/ a beginning.//

私たちは皆 一見「結末」的な状況を経験しますが それを「始まり」にするという 選択肢もあるんです

Kind of like Tina,/ who miraculously survived/ that waterfall,/ and/ because I hate to leave/ a cliffhanger hanging,/ Tina and Cord did get divorced,/ but they got remarried/ three times/ before the show went off the air/ in 2012.//

ある意味 滝から奇跡的に 生還したティナのようにね それに私 崖っぷちのまま 番組が終わっちゃうのが嫌なんです ティナとコードは確かに離婚しましたが 2012年に放映が終了するまでに 3回も再婚しました

So remember,/ as long/ as there is breath/ in your body,/ it's never too late/ to change your story.//

ですから忘れないで あなたが息をしている限り 人生を変えるのに 遅すぎることはないんです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

lord

〈C〉『主人』,支配者;(封建時代の)『君主』,領主

〈U〉《the Lord, our Lord》『主』)しゅ)

《Lord》《呼びかけや感嘆の表現に用いて》

〈C〉『貴族』;《Lords》(英国の)上院議員たち

〈U〉《Lord》…卿(きょう)(英国の貴族および高位の官職の尊称)

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

pickle

〈C〉《複数形で》(野菜,特にキュウリの)『ピクルス』

〈U〉(ピクルス用の)つけ汁

〈C〉《単数形で》《話》苦境,窮地,困った立場(plight)

〈U〉(金属などを洗う)希薄酸液

〈C〉《英語》いたずら小僧

…‘を'つけ汁につける,ピクルスにする

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

digger

掘る人,坑夫

採掘器具

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

cord

〈U〉〈C〉『綱,ひも』(stringより太くropeより細い)

〈U〉〈C〉束縛,きずな

〈C〉〈U〉(電気の)『コード』,線

(またchord)〈C〉(動物体の)索状組織,腱(けん)

〈C〉うね織り,(特に)コールテン;(うね織りの)うね;《複数形で》コールテンのズボン

〈C〉コード(材木の容積の単位で約6.25m)

…'を'綱(ひも)で縛る

inherit

(…から)〈財産・権利・称号など〉‘を'『相続する』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈体質・性質など〉‘を'『受け継ぐ』《+『名』+『from』+『名』》

(前任者・前代から)…‘を'受け継ぐ,継承ぐ,継承する《+『名』+『from』+『名』》

財産を相続する

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dump

〈重い荷物など〉‘を'『どさっと落とす』(降ろす);〈ごみなど〉‘を'どさっと捨てる

(特に外国市場で)〈商品〉‘を'投げ売りする,ダンピングする

ごみ捨て場

(捨てられた)ごみの山

(弾薬・軍需品などの)臨時集積場

maria

mareの複数形

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

romance

〈U〉(空想的な)『伝奇物語』,冒険物語;恋愛物語

〈U〉中世騎士物語

〈C〉〈U〉(…との,の間の)恋愛事件,ロマンス《+『with』(『between』)+『名』》

〈U〉伝奇的なふんい気

〈U〉冒険(空想)を好む性質(気持ち),空想癖

(…について)作り話をする;空想的(ロマンチック)に考える《+『about』+『名』》

(…と)恋をする《+『with』+『名』》

…‘に'言い寄る,求愛する

pregnant

(比較変化なし)『妊娠している』

《名詞の前にのみ用いて》含みのある

《補語にのみ用いて》(…を)いっぱいに含んだ,はらんだ《+『with』+『名』》

《文》想像(工夫)に富んだ

flew

flyの過去形

Argentina

アルゼンチン(南米南部の共和国;首都はBuenos Aires;正式名the Argentine Republic)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

kidnap

〈人〉‘を'誘拐する

strap

(革製や布製の)『ひも』,バンド,帯;(電車の)つり革

(金属製の)帯金,バンド

《the ~》むち打ち,せっかん・ひも(バンド)で縛る,留める《+『名』+『on』(『in, into』)+『名』》・むちで打つ・《英》=tape{動

raft

いかだ

=life raft

〈海・川など〉‘を'いかだで渡る;…‘を'いかだで運ぶ

〈材木〉‘を'いかだに組んで運ぶ

いかだぃ行く

waterfall

『滝』,瀑布(ばくふ)(cascade)

(滝のように)どっとくるもの

presume

…‘を'推定する,仮定する

《『presume to』 do》『思い切って』『する』,大胆(生意気)にも…する(dare)

思いあがった(生意気な,大胆な)ことをする

(…に)つけ入る,つけ込む,甘える《+『on』(『upon』)+『名』》

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

gorgeous

『豪華な』,きらびやかな,華麗な

《話》とても美しい,魅力的な

wedding

(特に,教会で誓いを済ませた後で宴会のある)結婚式,婚礼

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

soap opera

(テレビ・ラジオの主婦向けの)連続ホームドラマ,メロドラマ[おもに石けん会社がスポンサーになったことから]

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

love story

恋物語,恋愛小説

laughter

『笑い』,笑い声

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

exaggerate

…‘を'『誇張する』,大げさに言う(考える)

誇張する,大げさに言う

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

exaggeration

〈U〉誇張,過大視

〈C〉誇張した表現,大げさな言い方

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

melodramatic

メロドラマの(に関する);メロドラマ特有の,メロドラマ的な,メロドラマに適した

メロドラマ作品;メロドラマ的行動(態度)

unsophisticated

世慣れていない,人ずれしてない,素朴な,うぶな

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

nonexistent

実在しない,想像上(架空)の(unreal)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

adventurous

冒険好きな,大胆な

冒険的な,危険な

storyline

(映画・小説・劇などの)筋,構想(plot)

bus stop

バス停留所

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

Luke

(またSt.Luke)ルカ(キリストの12使徒の一人)

(新約聖書の)ルカによる福音書

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

hospital

『病院』

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

applause

『拍手かっさい』;称賛

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

assistant

『助手』,補佐役;店員

補助の,副…,助…

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

script

〈U〉手書き;筆記体

〈U〉筆記活字

(ある言語の)文字,(alphabetなどの)文字体系

台本,脚本

audition

〈C〉視聴テスト,オーディション(歌手・俳優など声の質や演技を試す審査)

〈U〉聴力,聴くこと

〈歌手・俳優などの能力〉'を'視聴審査する

〈歌手・俳優などが〉(ある役に対して)視聴審査を受ける《+『for』+『名』》

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

intensity

(感情・行動・熱・色などの)『強烈さ』,熱烈さ,強度

stake

(境界標・植物の支えなどの)『くい』

火刑用の柱;《the~》火刑,火あぶり

《しばしば複数形で》(競馬・ゲーム・かけ事などの)かけ金,賞金;(賞金のかかった)レース,(特に)競馬

(…に対する)(金銭的・感情的な)利害関系《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈境界など〉‘を'『くいで印をする』,くいで区画する《+『out』(『off』)+『名』,+『名』+『out』(『off』)》

〈動物など〉‘を'くいにつなぐ;〈植物など〉‘を'くい支える

(…に)〈金・名誉・命など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

《米》〈人〉‘に'(…の)金を出してやる《+『名』+『to』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

threshold

『敷居』

《単数形で》(…の)『始め』,出発点,発端《+of+名》

閾(心理学で刺激に対して反応を示し始める点)

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

demon

悪霊;悪魔

悪魔(鬼)のように残酷な人;(悪などの)権化

《話》(超人的な)精力家,名人,鬼才

salvation

〈U〉(キリストによる)魂の救済,救い《+『fo』+『名』》

〈C〉《単数形》救うもの,救済手段

〈U〉(海難・火災などからの)(…の)救助,救済《+『of』+『名』》

unexpectedly

『思いがけなく』

soap

『石けん』

=soap opera

…‘を'石けんで洗う

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

bumblebee

マルハナバチ(黄と黒模様の大型のハチ)

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

swerve

(…から)急にそれる,急に向きを変える,はずれる《+from+名》

〈他〉(…から)…‘の'向きを急に変える,‘を'はずれさせる《+名+from+名》

急にそれる(曲がる)こと;(球の)カーブ

craft

〈U〉『技能』,技巧

〈C〉手先の技術を要する仕事;工芸

〈C〉《集合的に》同業者;同業組合

〈U〉(悪い意味で)巧妙さ,悪だくみ

《集合的に》船,飛行機,宇宙船

…'を'手作りで作る,手作りのように丹念に作る

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

bravery

『勇敢に』,『勇気』

《文》華美,美装

vulnerability

傷つきやすいこと,(批判・皮肉などに)弱いこと

adaptability

適応性,順応性

resilience

はね返り;弾力[性]

(病気や不幸などからの)回復

importantly

重要性をもって;もったいぶって

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

surrender

(…に)…‘を'『引き渡す』,明け渡す《+名+to+名》

(感情などに)〈自分の身〉‘を'『任せる』,ゆだねる《+oneself to+名》

《文》〈権利・自由など〉‘を'『譲る』,放棄する

(…に)『降伏する』,自首する《+to+名》

(感情などに)身をゆだねる,屈服する《+to+名》

『引き渡し,降伏』,自首;譲渡,放棄

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

daytime

『昼間』

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

self-important

尊大な,うぬぼれた,自分を過大評価している

princess

『王女』,皇女,内親王;王家(皇族)の女子

(英国以外の)公爵夫人(《英》duchess)

王妃,親王妃

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

scrappy

くずの,残り物の;断片的な

daring

大胆な,ずぶとい(bold)

思いきった,ざん新な

{名}〈U〉

大胆不敵,勇敢さ

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

suddenly

『突然に』,だしぬけに

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

grizzly bear

灰色グマ(北米Rocky山脈に住むどう猛な大グマ)

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

filthy

不潔な,きたない

汚らわしい,下品な

beast

《文》(人間以外の)『動物』,(特に鳥・魚に対して)四足獣;(人間に対する)『けもの』,畜生

(けもののように)粗暴な人

《英話》《~a》(…の)とてもいやなこと(物)《+『of』+『名』》

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

Pandora

パンドラ(ギリシア神話に出て来る地上最初の女性;人間を苦しめる災いの箱を開いた)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

cash

『現金』,正金,銀行券,硬貨

〈小切手・為替など〉'を'『現金に換える』,現金化する

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

credit card

クレジットカード

rack

《しばしば複合語を作って》(枠・網・棒などで作られた)…『掛け』,…『のせ』,…『棚』(たな)陳列棚;網棚

歯ざお(歯車を受ける直線のかみ合せ歯)

(昔の)拷問(ごうもん)台;《『the~』》拷問;(肉体・精神の)苦痛

(肉体的・精神的に)(…で)〈人〉‘を'苦しめる,悩ませる《+『名』+『with』+『名』》・「rack one's brains」で「知恵を絞る」

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

debt

〈U〉〈C〉『借金』;負債

〈C〉『恩義』,義理(obligation)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

payday

給料日;支払い日

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

salary

給料・俸給(を与える、払う)

defer

…'を'『延ばす』,延期する(postpone)

decade

『10年間』

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

enormous

『巨大な』,ばく大な

ego

〈U〉〈C〉自我;《しばしばE・go》主観

〈U〉《話》うぬぼれ,自尊心(conceit)

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

superiority complex

優越複合(精神分析の用語で,無意識に抱く優越感)

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

fallibility

誤りやすさ

admission

〈U〉(場所・学校・会などへ)『入ることを許すこと』,入場(入学,入会)許可,(…へ)入る権利《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)入場料,入学(入会)金《+『to』+『名』》

〈C〉(事実・誤りなどを)認めること,白状,容器

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

bold

『大胆な,恐れを知らない』(fearless)

ずぶとい,ずうずうしい

太くて目立つ;(文字が)肉太の

けわしい

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

darn

〈ほころび〉'を'縫い繕う,かがる

縫い繕った所,かがり縫い

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

riffraff

(社会の)下層民,下層階級

くだらない(卑しい)連中,人間のくず,ろくでなし

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

epic

『叙事詩』

叙事詩の,叙事詩に似た

叙事詩に歌われているような,壮大な

fighting

戦闘;好戦的な(warlike) 戦い, 戦闘; (形容詞的) 戦闘(用)の

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

amend

…'を'『改める』,改良する

(正式に)〈議案など〉'を'修正する,改正する

品行を改める,行いを良くする

archenemy

大敵

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

mate

(対をなすものの)『片方』《+『to』(『of』)+『名』》

『配偶者』[の一方],連れ合い

(動物の)つがいの片方

《英》《しばしば複合語を作って》『仲間』,『友達』

(商船の船長を補佐する各階級の)航海士

…の助手

〈動物〉‘を'つがわせる

〈二つのもの〉‘を'結ぶ;(…に)…‘を'調和させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人・動物が〉(…と)仲間になる,交わる《+『with』+『名』》

〈動物が〉交尾する

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

takeaway

=carryout

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

inaction

不活動・怠惰・無活動・無為

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

stock

〈C〉〈U〉(…の)『在庫品』,仕入れ品,ストック《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)貯蔵,蓄え《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『家畜』

〈U〉血統,家系,家柄

〈U〉〈C〉(動植物の)種属

〈U〉(スープ種・ソース種などに用いる)煮出し汁

〈U〉〈C〉《おもに米》(株式会社の)株,株式;〈C〉株券,《英》国債,地方債

〈U〉原料

〈C〉《複数形で》(刑罰用の昔の)さらし台

〈C〉(銃の)台じり

〈C〉(接ぎ木の)台木

〈C〉(接ぎ穂をとる)親株

〈C〉(植物の)幹,茎

〈C〉(錨(いかり)のリングの下の)横棒

〈C〉(劇場の)専属劇団[のレパートリー]

〈C〉アラセイトウ(春,赤紫色の花を開く)

(商品を)〈店など〉‘に'『仕入れる』,蓄える《+『名』〈店〉+『with』+『名』〈商品〉》

…‘を'『仕入れている』,貯蔵している

(家畜などを)〈農場など〉‘に'入れる,(…を)〈川・草地など〉‘に'放つ《+『名』〈農場など〉+『with』+『名』》

(…を)仕入れる,蓄える《+『up with』+『名』》

常に仕入れてある,常置の;標準の

ありふれた,陳腐な

在庫品を扱う

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

fell

fallの過去形

rejoin

〈仲間・団体〉‘に'再び加わる,復帰する

…‘を'再び結合させる

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

first thing

まず最初に,朝一番に

apologize

(人に…について)『わびる』,あやまる;言い訳する,弁解する《+『to』+『名』〈人〉+『for』(『about』)+『名』(do『ing』)》

(口頭・文書で)(…を)弁護する,弁明する《+『for』+『名』》

honesty

『正直』,実直,誠実

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

boring

退屈な,うんざりする

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

rough

(表面が)『粗い』,ざらざらした,きめの粗い・でこぼこの

(動きなどが)『荒っぽい』;(空・海などが)荒れた

(人・態度などが)『粗野な』,荒々しい,無作法な

『おおよその』,あらましの

(ダイヤモンドなど)自然のままの,未加工の

《話》困難な,つらい,ひどい;(…に)ひどい,むごい《+『on』+『名』》

(生活が)非文化的な,不便な

毛深い,毛むくじゃらの,毛が刈ってない

…‘を'乱暴(手荒)に扱う《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈計画・作品など〉‘の'概略を書く,‘を'ざっと下書きする《+『in』(『out』)+『名,』+『名』+『in』(『out』)》

〈物の表面など〉‘を'ざらざらにする

手荒く,乱暴に

〈U〉《the rough》ラフ(ゴルフのコースで芝をはったフェアウェイ以外の部分)

〈C〉乱暴者

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

nugget

天然金属塊;(特に)金塊

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

whomever

『…する人はだれでも』

『だれを…しようとも』

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

swap

《単数形で》(物と物の)交換,取り換え;交換物

(と)…‘を'交換する《+名+for+名》

交換する

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

opportunity

『機会』,好機

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

hotel

『ホテル』,旅館

owner

『持ち主』,所有者

world war

『世界大戦』

spy

『スパイ』,諜報員

『探偵』(たんてい),密偵

(敵意をもって)(…を)『ひそかに見張る』(探る)《『+on』(『upon』)+『名』》

(…について)調査する,せんさくする《+『into』+『名』》

…‘を'見つけ出す,探り出す《『out』+『名』,+『名』+『out』》

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

married

『結婚した』,夫婦の,結婚で結ばれた

既婚者

France

『フランス』(ヨーロッパの共和国;首都はParis)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

culinary

台所[用]の;料理[用]の

shot

shootの過去・過去分詞

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

initiate

…‘を'始める

《しばしば受動態で》(特に式を行って)(…に)〈人〉‘を'入会させる《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

〈人〉‘に'(…の)初歩を教える,秘伝(秘訣)を教える《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

新入りの,手ほどきを受けた

新入会者;手ほどきを受けた人

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

slam

〈戸・窓など〉‘を'『ピシャリ(バタン)と閉める』

《副詞[句]を伴って》…‘を'『ドシン(ドン)ト置く』

(新聞用語で)…‘を'けなす,攻撃する

〈戸・窓などが〉ピシャリ(バタン)と閉まる

ドシン(ドン)とぶつかる(動く)

荒っぽく音を立てて戸を閉めること;ピシャリ(バタン,ドシン)という音

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

resuscitation

蘇生,意識の回復

復興,復活

goodness

(一般に)『優秀さ』,質のよさ,よい状態

(人の)『親切』,優しさ,寛容,親切

(食物などの)『よいところ』,精髄,滋養分

《Godを遠回しに言って驚きを表す句に用いて》

resurrection

〈U〉(生命・希望などの)回復,復活,再流行《+『of』+『名』》

《the R-》キリストの復活;(最後の審判の日の)万人の復活

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

stroke

(こぶし・武器・金づちなどの)『一打ち』,一撃,打告《+of+名》

《単数形で》(運の)巡り合わせ《+of+名》

《単数形で》(…の)ひと仕事,ひと働き;みごとな成果《+of+名》

(鐘・時計などの)『打つ音』《+of+名》

(時計などが打って示す)時刻

(繰り返される動作・運動の)『一動作』,一行程

(ペン・鉛筆・筆などの)ひと筆,ひとなで;筆の運び,筆致

卒中

(ゴルフ・テニスなどの)一打ち,ストローク

(心臓などの)一打ち,鼓動,脈搏

(ボートの)整調[手]

〈ボート〉‘の'整調をこぐ

《副詞[句]を伴って》〈ボール〉‘を'打つ

plunge

…‘を'『突っ込む』,押し込む《+『down』(『forward[s]』)+『名』,+『名』+『down』(『forward[s]』)》;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『into』+『名』》

(ある状態に)…‘を'追い込む《+『名』+『into』+『名』》

『飛び込む』《+『in』(『down』)》,(…に)飛び込む《+『in』(『into,on,upon』)+『名』》

(…へ)『突き進む』《+『into』(『through』)+『名』(do『ing』)》

(ある状態に)陥る《+『into』+『名』》

《副詞句を伴って》〈道路などが〉急に落ち込む

〈船が〉前後に揺れる,縦揺れする

《話》(かけ事や事業などに)多額の金をつぎ込む

(…に)飛び込むこと《+『into』+『名』》

ひと泳ぎ(a swim)

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

tumble

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》『ころがる』,倒れる

ころげ回る,のたうち回る《+about》

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》ころがるようにして行く(来る)

くずれ落ちる,崩壊する《+down》

(体操)とんぼ返りを打つ,くるくる回転する

〈価格が〉急落する

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'ほうり投げる

…‘を'めちゃくちゃにする

〈C〉転倒,転落

〈U〉《しばしば A ~》混乱,乱雑ごちゃごちゃ

〈C〉とんぼ返り

catwalk

(橋・耕空機内などの)狭い通路

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

phoenix

不死鳥,フェニックス(エジプト神話の霊鳥;500年ごとに自ら焼け死んで生まれかわるという)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

ultimately

最後に,ついに

finale

(曲の)終楽章,終曲;(劇の)最後の幕(場),フィナーレ

cancel

〈約束や注文など〉'を'『取り消す』,無効にする

(線などを引いて)…'を'『消す』,消除する《+『名』+『out,』+『out』+『名』》〈切手など〉‘に'消印を押す

〈事が〉〈相反する事〉'を'帳消しにする,相殺する,償う《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

〈方程式の左右の共通の項が〉約される,消去される

December

『12月』({略}『Dec.』)

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

recession

〈U〉奥に引っ込むこと,後退

〈C〉景気後退

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

Brooklyn

ブルックリン(New York市の1区で,Long Islandの西部にある)

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

in-law

姻戚(いんせき)(結婚によってできる親戚)

Alabama

アラバマ州(米国南東部の州;州都Montgomery;{略}AL,Ala.)

fatality

〈C〉(死傷者や破壊を伴う)災害,災難,不幸なでき事

〈C〉不慮の死;(事故などによる)死亡者[数]

〈C〉〈U〉運命,宿命,必然[性]

〈U〉(病気などの)致命的であること,不治

unemployed

仕事のない,失業した

利用してない,遊ばせてある

失業者

second floor

(建物の)2階;《英》3階

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

adaptable

(物・事が)適応できる

(人が)融通のきく,順応性のある

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

resilient

はね返る;弾性のある

すぐ元気を取りもどす

resurrect

〈古い習慣など〉‘を'復活させる,〈忘れられたもの〉‘を'再び世に出す,復興する

《まれ》〈死者〉‘を'よみがえらせる

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

unemployment

失業,失職

失業者[数]

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

entry

〈C〉〈U〉(場所などに)『入ること』,『入場』,登場;(団体・競技などへの)参加,加入(entrance)《+『into』+『名』》

〈C〉《おもに米》(‥への)入り口(entrance),玄関《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉(帳簿・日記・表などの)『記載事項』,項目;(…の)『記入』《+『of』+『名』》

〈C〉(競技・コンテストなどの)『参加者』,参加作品《+『for』(『in』)+『名』》

〈C〉(辞書などの)見出し語

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

ending

終り,終了;(物語・映画などの)結末

(文の)語尾

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

miraculously

奇跡的に,驚くほど

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

hanging

〈U〉〈C〉絞首刑

《複数形で》カーテン,幕;壁紙

絞首刑に値する

掛かっている,ぶら下がった

divorce

〈U〉〈C〉『離婚』,離縁

〈C〉《単数形で》完全な分離,絶縁

〈夫または妻〉‘と'『離婚する』,〈夫婦〉‘を'離婚させる

(…から)…‘を'分離する,切り離す《+『名』+『from』+『名』》

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

関連動画