TED日本語 - アン・ラモット: 人生と執筆から学んだ12の真実

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

61歳になる数日前に、作家のアン・ラモットは自分の確かに知っていることをすべて書き出すことにしました。混乱に満ち、素晴らしく、心を動かされるこの世界に生きる人間であることの機微に飛び込み、彼女一流の人生を肯定する知恵とユーモアで、家族、執筆、神の意味、死などについて語ります。

Script

私の7歳の孫は 廊下の向こうの部屋で寝ていて 朝起きると よく言いにきます 「今日は最高の日だね」 別の時には 真夜中に突然 声を震わせて 聞いたりします 「おばあちゃんも 病気で死んだりする?」

これは私や 私の知る 多くの人に当てはまることで 私たちはみんな 幸せな期待と不安の ミックスグリルなんです それで61歳の誕生日の 数日前に 自分が確かに知っていることの リストを作ってやろうと思いました 大衆文化には 真実があまりに少ないので いくつかでも確信できることが あるのは良いことです

たとえば 私はもはや 47歳ではないとか もっとも自分では 47歳みたいに感じるし 自分を47歳だと思うのは 好きです 友人のポールは70代後半の頃 よく言っていました どうも自分は何かマズいところのある 若者のように感じると

(笑)

私たちの本当の部分は 時空の外にありますが 記録を見れば 自分が1954年の 生まれだと分かります 内なる自分は 時空の外にあって 年齢がありません 私は皆さん同様 自分が経てきた すべての年齢にあります 余談ながら 言わずに おけないのは 60年代のスキンケアの ルールに従わなければ 助かったのにな ということです できるだけ お日様に当たりましょうと 言われていたものです ベイビーオイル まみれになって アルミ箔の反射板まで使って

(笑)

でも自分が 中年の危機をもはや脱した という事実に直面するのは とても解放された感じがしたので 自分の知る真実をすべて 書き出すことにしました 近頃ではみんな望みをなくし 圧倒されたように感じていて 何が真実なのかと たえず私に聞いてきます 私が ほぼ前向きに とらえている物事のリストが 圧倒され追い詰められたように 感じている皆さんにとっての 基本的なガイドになればと 望みます

1つ 最初にして最も真なることは 「すべての真実はパラドックスである」ということ 人生は貴重で計り知れないほど 素晴らしい贈り物であると同時に 肉体化という面では 人生は耐え難いもので ごく強い感受性を持って 生まれた人にとっては 随分とまずい取り合わせです あまりに厄介で変なので ハメられてるんじゃないかと いぶかしくなります 同時に 胸を打つような 愛らしさや美しさと どうしようもない貧困と 洪水と 赤ちゃんと にきびと モーツァルトに満たされ すべてが一緒くたに 渦巻いています 理想的なシステムとは 言い難いでしょう

(笑)

2つ 「ほとんど あらゆるものは しばらくコンセントを抜いておくと また動くようになる ―

(笑)

(拍手)

人間も含めて」

3つ 「永続的に助けて くれるものというのは 自分をおいては ほぼ存在しない ― 移植臓器を待っているのでもない限り」 心の澄んで穏やかな状態は 買うことも 会得することも付き合うこともできません これは最もひどい真実であり とても憤りを感じます でもこれは心の営みであり 世界で一番愛する人たちのために 平安や持続的な改善を お膳立てしてやることはできません 自分の道 自分なりの答えを 各自が見つける必要があります 大きくなった子供達が 「英雄の旅」に出るとき 日焼け止めや リップクリームを持って 伴走してやるわけにはいかないのです 手放さなければなりません そうしないのは 敬意を欠いています それに それが自分以外の人の問題なら どのみち答えを 持ち合わせてやしないんです

(笑)

私たちの助けは あんまり助けになりません こちらの助けが 有害なこともあります そして助けというのは 体の良い「コントロール」なんです そんなに助けるのは やめることです 自分の助けや親切を そう誰彼構わず ばら撒かないことです

(笑)

(拍手)

これは4つ目に関係しています 「誰もがしくじり 破綻し 依存し 怖れている ― とても落ち着いて 見える人であっても」 他の人は思っているよりも 自分と変わらないものです 自分の内面と 他人の外面を 比べようとしないことです 今以上に惨めになるだけですから

(笑)

誰も助けたり 直したり 救ったりできないし しらふにしてやることも できません 30年前 酒をやめる 助けになったのは 自分の行動と思考の 破綻でした 断ち切れた人に助けを求め より高い存在の力に頼りました GODの頭字語の1つは Gift Of Desperation(やけくその贈り物)です 助けてくれた友人によれば しまいには自分の基準を下げられるよりも速く 酷くなっていたそうです

(笑)

この場合 GODの意味は 「良い考えを使い果たした私」 かもしれません

直し 助け 救おうとするのが 無益である一方 徹底したセルフケアは飛躍的で 新鮮な空気のように 自分の中から大気へと放射します 世界へのとても大きな 贈り物なのです 「あの女思い上がってるんじゃないか」と 人が反応するときには モナリザみたいな 曖昧な微笑を浮かべて 相手と自分に おいしいお茶を入れるのです 愚かで自己中で 奇妙で煩わしい自分に 愛情で一杯になる場所が 家庭です そこが世界平和の始まるところです

5つ 「75%カカオのチョコレートは 食べ物なんかじゃない」

(笑)

その1番よい用途は ヘビの罠に付ける餌か グラグラする椅子の 脚の長さの調節です 口にすることを意図した ものじゃありません

6つ ―

(笑)

「書くこと」 皆さんの知っている作家は誰であれ 第1稿はひどいものです でも彼らは机に 向かい続けます それが人生の秘訣です たぶんそれが皆さんと作家の 大きな違いでしょう 彼らはひたすら 書くのです 自分との約束として ツケでも払うかのように 内から出てくるものとして 毎日少しずつ 物語を語るのです 私の兄は4年生のとき 鳥について書く学期末のレポート課題があって 明日が〆切だというのに まだ始めてもいませんでした それで父が横に座って 野鳥図鑑と紙と鉛筆と割ピンを並べ ― 幾分若くはなくなってきた人は 割ピンを覚えているでしょう ― そして兄に言いました 「ただ1羽1羽 やってけばいいんだよ ペリカンについて読み ペリカンのことを 自分の言葉で書いてご覧 それからアメリカコガラを調べて それについて 自分の言葉で語るんだ そしたら次は雁だ」

だから執筆について 最も大切な2つの点は 1羽ずつ片付けることと ひどい第1稿を書くことです どこから始めたらいいか分からなければ 自分に起きたことの1つ1つが自分のものであり それについて 書けばいいんだと思い出してください 自分をもっと良く書いて欲しい と言う人がいたら 自業自得ってもんです

(笑)

(拍手)

いつか 目覚めて 心の琴線に触れるものを 何も書いたことがなければ 最悪な気持ちがするでしょう 自分の物語 思い出 ビジョン 歌 自分の真実 自分のバージョンの物事 それを自分の声で語るのです それがみんなに 自分の提供すべきものであり そのために生まれてきたんです

7つ 「出版と創作上の 一時的な成功は 克服すべき類のことだということ」 成功は失敗と同じくらい 多くの人を潰しています 想像もつかないようなやり方で 人を傷つけ 損ない 変えることになります 私の知る最も低俗で 悪質な人間は 大ベストセラーのある 男性作家たちです それでも 1つ目に戻りますが すべての真実はパラドックスであり 自分の作品が出版され 自分の物語が 読んでもらえ 聞いてもらえるというのは 1つの奇跡です ただ 本を出せば 癒されるという幻想 ― 自分の中のスイスチーズのような穴を 埋めてくれるだろうという幻想は そっと壊しましょう 癒せないし 癒しはしません でも書くことは癒しになります 聖歌隊やブルーグラスバンドで 歌うことも 地域で公共の壁に絵を描くのも 野鳥観察するのも 引き取り手のない老犬の 面倒を見るのも

8つ 「家族」 家族というのはとてもとても 難しいものです 家族が いかに大切で 驚くべき存在であっても 再び1つ目を参照

(笑)

親戚の集まりで突然殺意や 自殺願望が沸いたとしても ―

(笑)

どういう場合であれ 家族はみんなにとって 奇跡なんだと忘れないでください とくに妊娠と出産というのはそう 地球は許しの学校です まずは自分を許すこと それから晩ご飯の席で 始めるのがいいでしょう そうすれば とりあえず履き心地のよい ズボンでやることができます

(笑)

「私たちがここにいるのは 愛の光に耐える術を学ぶためだ」 そう言ったとき ウィリアム・ブレイクは 家族がその本質的な部分だと知っていたのです たとえ自分の愛しい小さな人生のために 叫びながら駆け出したくなるとしても でも皆さんは大丈夫だと 請け合います あなたにならできる シンデレラ そして驚きに打たれるでしょう

9つ 「食べ物」 もう少し上手くやるように 言っている意味は分かるはずです

(笑)

10 ―

(笑)

「神の恩寵」 神の恩寵は魂の潤滑剤 ないしは浮き袋です 恩寵が不思議なのは 神の愛が キッシンジャーにも プーチンにも 私にも 皆さんの生まれたての孫と同じように 注がれるということです なんてことでしょう

(笑)

神の恩寵の働きは 私たちを変え 私たちを癒し 世界を癒します 恩寵を呼び出すには 「助けて」と言い シートベルトを締めることです 恩寵は皆さんの居場所を 見つけますが 元いた場所に 残してはおきません 恩寵は残念ながら 人なつっこいおばけのキャスパーのような 姿はしていません でも電話が鳴るか メールが来るかして あらゆる困難にもかかわらず 自分に対するユーモアのセンスを 取り戻すでしょう 笑いというのは本当に 聖なる炭酸飲料のようなものです 私たちが再び 息が出来るように助け 自分を取り戻させてくれ 人生やお互いへの信頼を 与えてくれます 覚えておいてください 恩寵はいつも最終打者だということを

11 「神とは単に 良いものを意味する」 別に怖がるような ものではありません 神聖で 愛に満ち 生き生きとさせる知性 あるいは偉大な『ディテリオラータ』から 学んだように 宇宙的マフィンです 神の良い名前は 「自分でないもの」です エマーソンは言っています 「地上で最も幸福な者は 自然の中に神の教えを学ぶ者だ」と だから たくさん外に出て 見上げましょう 蜜蜂は蓋のない広口瓶に 捕まえておけると 牧師さまが おっしゃっていました 見上げないので 歩き回って したたか ガラスの壁にぶつかるばかりなのだと 外へ出て 見上げましょう 人生の秘訣です

最後は 「死」です 12番 ギャアッ おまけに ヒェーッ その人なしに生きられないような人を 失うのは 耐え難いものです それを乗り越えることは決してなく 文化がどう教えていようとも それは乗り越えるようなものではないのです 我々キリスト教徒は死を 住所変更のように考えていますが 封印してしまわなければ その人は心の中で 再び生き始めます レナード・コーエンの言うように 「何にでもひびがあるもので そうやって光は入ってくる」のです そうやって私たちは親しい人を 再び生き生きと感じるのです

その人のことを考えていて 声をあげて笑ったら すごく不都合なタイミングだった ということもあるでしょうが それは素晴らしい知らせなんです それでも その人の不在は 生涯にわたる悪夢のようなホームシックをもたらすでしょう 嘆きと友達 時間と涙が ある程度は癒してくれるでしょう 涙は 人とその歩む大地を 洗い流し 洗礼し 瑞々しくし 潤わせます

神がモーセに言った最初の言葉が 何か知っていますか? 「くつを脱ぎなさい」 そうは見えなくとも そこが聖なる地だからです 信じがたいですが これは 私の知る最も真なることです 皆さんが私みたいに もう少し年を取ったら 死は誕生と同じくらい 神聖なものだと気付きます 心配しないで 人生をどうにか歩んでください ほとんどあらゆる死は 簡単でやさしいもので まさに相応しい人々が 必要なだけ 側に付いていてくれます 孤独にはなりません 何がそこに待っているにせよ 渡れるようみんなが助けてくれます ラム・ダスが言うように 「最後には それぞれ家に帰っていくだけ」 なのです

これで全部ですが 他に思い付いたら お教えします

ありがとうございました

(拍手)

どうもありがとう

(拍手)

招待されたときには とても驚きました テクノロジー・デザイン・エンターテインメントなんて 私の領分じゃありませんから 私の領分は信仰と執筆と 一緒によろめきながら 歩んでいくことくらいです 驚きましたけど 話させてもらえるということなので 喜んでお引き受けしました

「どこから始めたらいいか分からなければ 自分に起きたことの1つ1つが 自分のものであり それについて 書けばいいんだと思い出してください」

近頃のアメリカでは みんなとても怖れ もう終わりみたいに 感じています 私はただみんなが ユーモアの感覚を取り戻し 大したことじゃないと気付く 手助けがしたかっただけです 本当に健全で愛のある 友好的な行動を取るなら 愛のある友好的な感覚が 得られるでしょう

My seven-year-old grandson sleeps just down the hall from me, and he wakes up a lot of mornings and he says, "You know, this could be the best day ever." And other times, in the middle of the night, he calls out in a tremulous voice, "Nana, will you ever get sick and die?"

I think this pretty much says it for me and most of the people I know, that we're a mixed grill of happy anticipation and dread. So I sat down a few days before my 61st birthday, and I decided to compile a list of everything I know for sure. There's so little truth in the popular culture, and it's good to be sure of a few things.

For instance, I am no longer 47, although this is the age I feel, and the age I like to think of myself as being. My friend Paul used to say in his late 70s that he felt like a young man with something really wrong with him.

(Laughter)

Our true person is outside of time and space, but looking at the paperwork, I can, in fact, see that I was born in 1954. My inside self is outside of time and space. It doesn't have an age. I'm every age I've ever been, and so are you, although I can't help mentioning as an aside that it might have been helpful if I hadn't followed the skin care rules of the '60s, which involved getting as much sun as possible while slathered in baby oil and basking in the glow of a tinfoil reflector shield.

(Laughter)

It was so liberating, though, to face the truth that I was no longer in the last throes of middle age, that I decided to write down every single true thing I know. People feel really doomed and overwhelmed these days, and they keep asking me what's true. So I hope that my list of things I'm almost positive about might offer some basic operating instructions to anyone who is feeling really overwhelmed or beleaguered.

Number one: the first and truest thing is that all truth is a paradox. Life is both a precious, unfathomably beautiful gift, and it's impossible here, on the incarnational side of things. It's been a very bad match for those of us who were born extremely sensitive. It's so hard and weird that we sometimes wonder if we're being punked. It's filled simultaneously with heartbreaking sweetness and beauty, desperate poverty, floods and babies and acne and Mozart, all swirled together. I don't think it's an ideal system.

(Laughter)

Number two: almost everything will work again if you unplug it for a few minutes --

(Laughter)

(Applause)

including you.

Three: there is almost nothing outside of you that will help in any kind of lasting way, unless you're waiting for an organ. You can't buy, achieve or date serenity and peace of mind. This is the most horrible truth, and I so resent it. But it's an inside job, and we can't arrange peace or lasting improvement for the people we love most in the world. They have to find their own ways, their own answers. You can't run alongside your grown children with sunscreen and ChapStick on their hero's journey. You have to release them. It's disrespectful not to. And if it's someone else's problem, you probably don't have the answer, anyway.

(Laughter)

Our help is usually not very helpful. Our help is often toxic. And help is the sunny side of control. Stop helping so much. Don't get your help and goodness all over everybody.

(Laughter)

(Applause)

This brings us to number four: everyone is screwed up, broken, clingy and scared, even the people who seem to have it most together. They are much more like you than you would believe, so try not to compare your insides to other people's outsides. It will only make you worse than you already are.

(Laughter)

Also, you can't save, fix or rescue any of them or get anyone sober. What helped me get clean and sober 30 years ago was the catastrophe of my behavior and thinking. So I asked some sober friends for help, and I turned to a higher power. One acronym for God is the "gift of desperation," G-O-D, or as a sober friend put it, by the end I was deteriorating faster than I could lower my standards.

(Laughter)

So God might mean, in this case, "me running out of any more good ideas."

While fixing and saving and trying to rescue is futile, radical self-care is quantum, and it radiates out from you into the atmosphere like a little fresh air. It's a huge gift to the world. When people respond by saying, "Well, isn't she full of herself," just smile obliquely like Mona Lisa and make both of you a nice cup of tea. Being full of affection for one's goofy, self-centered, cranky, annoying self is home. It's where world peace begins.

Number five: chocolate with 75 percent cacao is not actually a food.

(Laughter)

Its best use is as a bait in snake traps or to balance the legs of wobbly chairs. It was never meant to be considered an edible.

Number six --

(Laughter)

writing. Every writer you know writes really terrible first drafts, but they keep their butt in the chair. That's the secret of life. That's probably the main difference between you and them. They just do it. They do it by prearrangement with themselves. They do it as a debt of honor. They tell stories that come through them one day at a time, little by little. When my older brother was in fourth grade, he had a term paper on birds due the next day, and he hadn't started. So my dad sat down with him with an Audubon book, paper, pencils and brads -- for those of you who have gotten a little less young and remember brads -- and he said to my brother, "Just take it bird by bird, buddy. Just read about pelicans and then write about pelicans in your own voice. And then find out about chickadees, and tell us about them in your own voice. And then geese."

So the two most important things about writing are: bird by bird and really god-awful first drafts. If you don't know where to start, remember that every single thing that happened to you is yours, and you get to tell it. If people wanted you to write more warmly about them, they should've behaved better.

(Laughter)

(Applause)

You're going to feel like hell if you wake up someday and you never wrote the stuff that is tugging on the sleeves of your heart: your stories, memories, visions and songs -- your truth, your version of things -- in your own voice. That's really all you have to offer us, and that's also why you were born.

Seven: publication and temporary creative successes are something you have to recover from. They kill as many people as not. They will hurt, damage and change you in ways you can not imagine. The most degraded and evil people I've ever known are male writers who've had huge best sellers. And yet, returning to number one, that all truth is paradox, it's also a miracle to get your work published, to get your stories read and heard. Just try to bust yourself gently of the fantasy that publication will heal you, that it will fill the Swiss-cheesy holes inside of you. It can't. It won't. But writing can. So can singing in a choir or a bluegrass band. So can painting community murals or birding or fostering old dogs that no one else will.

Number eight: families. Families are hard, hard, hard, no matter how cherished and astonishing they may also be. Again, see number one.

(Laughter)

At family gatherings where you suddenly feel homicidal or suicidal --

(Laughter)

remember that in all cases, it's a miracle that any of us, specifically, were conceived and born. Earth is forgiveness school. It begins with forgiving yourself, and then you might as well start at the dinner table. That way, you can do this work in comfortable pants.

(Laughter)

When William Blake said that we are here to learn to endure the beams of love, he knew that your family would be an intimate part of this, even as you want to run screaming for your cute little life. But I promise you are up to it. You can do it, Cinderella, you can do it, and you will be amazed.

Nine: food. Try to do a little better. I think you know what I mean.

(Laughter)

Number 10 --

(Laughter)

grace. Grace is spiritual WD-40, or water wings. The mystery of grace is that God loves Henry Kissinger and Vladimir Putin and me exactly as much as He or She loves your new grandchild. Go figure.

(Laughter)

The movement of grace is what changes us, heals us and heals our world. To summon grace, say, "Help," and then buckle up. Grace finds you exactly where you are, but it doesn't leave you where it found you. And grace won't look like Casper the Friendly Ghost, regrettably. But the phone will ring or the mail will come and then against all odds, you'll get your sense of humor about yourself back. Laughter really is carbonated holiness. It helps us breathe again and again and gives us back to ourselves, and this gives us faith in life and each other. And remember -- grace always bats last.

Eleven: God just means goodness. It's really not all that scary. It means the divine or a loving, animating intelligence, or, as we learned from the great "Deteriorata," "the cosmic muffin." A good name for God is: "Not me." Emerson said that the happiest person on Earth is the one who learns from nature the lessons of worship. So go outside a lot and look up. My pastor said you can trap bees on the bottom of mason jars without lids because they don't look up, so they just walk around bitterly bumping into the glass walls. Go outside. Look up. Secret of life.

And finally: death. Number 12. Wow and yikes. It's so hard to bear when the few people you can not live without die. You'll never get over these losses, and no matter what the culture says, you're not supposed to. We Christians like to think of death as a major change of address, but in any case, the person will live again fully in your heart if you don't seal it off. Like Leonard Cohen said, "There are cracks in everything, and that's how the light gets in." And that's how we feel our people again fully alive.

Also, the people will make you laugh out loud at the most inconvenient times, and that's the great good news. But their absence will also be a lifelong nightmare of homesickness for you. Grief and friends, time and tears will heal you to some extent. Tears will bathe and baptize and hydrate and moisturize you and the ground on which you walk.

Do you know the first thing that God says to Moses? He says, "Take off your shoes." Because this is holy ground, all evidence to the contrary. It's hard to believe, but it's the truest thing I know. When you're a little bit older, like my tiny personal self, you realize that death is as sacred as birth. And don't worry -- get on with your life. Almost every single death is easy and gentle with the very best people surrounding you for as long as you need. You won't be alone. They'll help you cross over to whatever awaits us. As Ram Dass said, "When all is said and done, we're really just all walking each other home."

I think that's it, but if I think of anything else, I'll let you know.

Thank you.

(Applause)

Thank you.

(Applause)

I was very surprised to be asked to come, because it is not my realm, technology or design or entertainment. I mean, my realm is sort of faith and writing and kind of lurching along together. And I was surprised, but they said I could give a talk, and I said I'd love to.

(Video) If you don't know where to start, remember that every single thing that happened to you is yours and you get to tell it.

Anne Lamott: People are very frightened and feel really doomed in America these days, and I just wanted to help people get their sense of humor about it and to realize how much isn't a problem. If you take an action, take a really healthy or loving or friendly action, you'll have loving and friendly feelings.

My seven-year-old grandson sleeps just/ down the hall/ from me,/ and he wakes up/ a lot of mornings/ and he says,/ "You know,/ this could be the best day ever."//

私の7歳の孫は 廊下の向こうの部屋で寝ていて 朝起きると よく言いにきます 「今日は最高の日だね」

And other times,/ in the middle of the night,/ he calls out/ in a tremulous voice,/ "Nana,/ will you ever get sick/ and die?"//

別の時には 真夜中に突然 声を震わせて 聞いたりします 「おばあちゃんも 病気で死んだりする?」

I think this pretty much says it/ for me/ and most of the people/ I know,/ that we're a mixed grill of happy anticipation and dread.//

これは私や 私の知る 多くの人に当てはまることで 私たちはみんな 幸せな期待と不安の ミックスグリルなんです

So I sat down a few days/ before my 61st birthday,/ and I decided to compile/ a list of everything/ I know for sure.//

それで61歳の誕生日の 数日前に 自分が確かに知っていることの リストを作ってやろうと思いました

There's so little truth/ in the popular culture,/ and it's good/ to be sure of a few things.//

大衆文化には 真実があまりに少ないので いくつかでも確信できることが あるのは良いことです

For instance,/ I am no longer/ 47,/ although this is the age/ I feel,/ and the age/ I like to think/ of myself/ as being.//

たとえば 私はもはや 47歳ではないとか もっとも自分では 47歳みたいに感じるし 自分を47歳だと思うのは 好きです

My friend Paul used to say/ in his late 70s/ that he felt like a young man/ with something really wrong/ with him.//

友人のポールは70代後半の頃 よく言っていました どうも自分は何かマズいところのある 若者のように感じると

(笑)

Our true person is outside of time and space,/ but looking at the paperwork,/ I can,/ in fact,/ see/ that I was born in 1954.//

私たちの本当の部分は 時空の外にありますが 記録を見れば 自分が1954年の 生まれだと分かります

My/ inside self is outside of time and space.//

内なる自分は 時空の外にあって

It doesn't have an age.//

年齢がありません

I'm every age/ I've ever been,/ and so are you,/ although I can't help mentioning/ as an aside/ that it might have been helpful/ if I hadn't followed the skin care rules of the '60s,/ which involved getting/ as much sun/ as possible/ while slathered in baby oil and basking/ in the glow of a tinfoil reflector shield.//

私は皆さん同様 自分が経てきた すべての年齢にあります 余談ながら 言わずに おけないのは 60年代のスキンケアの ルールに従わなければ 助かったのにな ということです できるだけ お日様に当たりましょうと 言われていたものです ベイビーオイル まみれになって アルミ箔の反射板まで使って

(笑)

It was so liberating,/ though,/ to face the truth/ that I was no longer/ in the last throes of middle age,/ that I decided to write down/ every single true thing I know.//

でも自分が 中年の危機をもはや脱した という事実に直面するのは とても解放された感じがしたので 自分の知る真実をすべて 書き出すことにしました

People feel/ really doomed/ and overwhelmed these days,/ and they keep asking/ me/ what's true.//

近頃ではみんな望みをなくし 圧倒されたように感じていて 何が真実なのかと たえず私に聞いてきます

So I hope/ that my list of things/ I'm almost positive/ about might offer some basic operating instructions/ to anyone/ who is feeling really overwhelmed/ or beleaguered.//

私が ほぼ前向きに とらえている物事のリストが 圧倒され追い詰められたように 感じている皆さんにとっての 基本的なガイドになればと 望みます

Number one:/ the first and truest thing is/ that all truth is a paradox.//

1つ 最初にして最も真なることは 「すべての真実はパラドックスである」ということ

Life is both a precious, unfathomably beautiful gift,/ and it's impossible here,/ on the incarnational side of things.//

人生は貴重で計り知れないほど 素晴らしい贈り物であると同時に 肉体化という面では 人生は耐え難いもので

It's been a very bad match/ for those of us/ who were born extremely sensitive.//

ごく強い感受性を持って 生まれた人にとっては 随分とまずい取り合わせです

It's so hard and weird/ that we sometimes wonder/ if we're being punked.//

あまりに厄介で変なので ハメられてるんじゃないかと いぶかしくなります

It's filled simultaneously/ with heartbreaking sweetness and beauty,/ desperate poverty,/ floods and babies and acne and Mozart,/ all swirled together.//

同時に 胸を打つような 愛らしさや美しさと どうしようもない貧困と 洪水と 赤ちゃんと にきびと モーツァルトに満たされ すべてが一緒くたに 渦巻いています

I don't think/ it's an ideal system.//

理想的なシステムとは 言い難いでしょう

(笑)

Number two:/ almost everything will work again/ if you unplug it/ for a few minutes --/ (Laughter)

2つ 「ほとんど あらゆるものは しばらくコンセントを抜いておくと また動くようになる ― (笑)

(拍手)

including/ you.//

人間も含めて」

Three:/ there is almost nothing outside of you/ that will help in any kind of lasting way,/ unless you're waiting/ for an organ.//

3つ 「永続的に助けて くれるものというのは 自分をおいては ほぼ存在しない ― 移植臓器を待っているのでもない限り」

You can't buy,/ achieve or date serenity and peace of mind.//

心の澄んで穏やかな状態は 買うことも 会得することも付き合うこともできません

This is the most horrible truth,/ and I/ so resent it.//

これは最もひどい真実であり とても憤りを感じます

But it's an inside job,/ and we can't arrange peace/ or lasting improvement/ for the people/ we love most/ in the world.//

でもこれは心の営みであり 世界で一番愛する人たちのために 平安や持続的な改善を お膳立てしてやることはできません

They have to find/ their own ways,/ their own answers.//

自分の道 自分なりの答えを 各自が見つける必要があります

You can't run alongside/ your grown children/ with sunscreen and ChapStick/ on their hero's journey.//

大きくなった子供達が 「英雄の旅」に出るとき 日焼け止めや リップクリームを持って 伴走してやるわけにはいかないのです

You have to release/ them.//

手放さなければなりません

It's disrespectful not to.//

そうしないのは 敬意を欠いています

And/ if it's someone else's problem,/ you probably don't have the answer,/ anyway.//

それに それが自分以外の人の問題なら どのみち答えを 持ち合わせてやしないんです

(笑)

Our help is usually not very helpful.//

私たちの助けは あんまり助けになりません

Our help is often toxic.//

こちらの助けが 有害なこともあります

And help is the sunny side of control.//

そして助けというのは 体の良い「コントロール」なんです

Stop/ helping so much.//

そんなに助けるのは やめることです

Don't get your help and goodness all/ over everybody.//

自分の助けや親切を そう誰彼構わず ばら撒かないことです

(笑)

(拍手)

This brings us/ to number four:/ everyone is screwed up,/ broken, clingy/ and scared,/ even the people/ who seem to have/ it most together.//

これは4つ目に関係しています 「誰もがしくじり 破綻し 依存し 怖れている ― とても落ち着いて 見える人であっても」

They are much more like you/ than you would believe,/ so try not to compare your insides/ to other people's outsides.//

他の人は思っているよりも 自分と変わらないものです 自分の内面と 他人の外面を 比べようとしないことです

It will only make you worse/ than you already are.//

今以上に惨めになるだけですから

(笑)

Also,/ you can't save, fix or rescue any of them/ or get anyone sober.//

誰も助けたり 直したり 救ったりできないし しらふにしてやることも できません

What helped me/ get clean and sober 30 years ago was the catastrophe of my behavior and thinking.//

30年前 酒をやめる 助けになったのは 自分の行動と思考の 破綻でした

So I asked some sober friends/ for help,/ and I turned to a higher power.//

断ち切れた人に助けを求め より高い存在の力に頼りました

One acronym/ for God is the "gift of desperation,/"/ G-O-D,/ or as a sober friend put it,/ by the end/ I was deteriorating faster/ than I could lower my standards.//

GODの頭字語の1つは Gift Of Desperation(やけくその贈り物)です 助けてくれた友人によれば しまいには自分の基準を下げられるよりも速く 酷くなっていたそうです

(笑)

So God might mean,/ in this case,/ "me/ running out of any more good ideas."//

この場合 GODの意味は 「良い考えを使い果たした私」 かもしれません

While fixing/ and saving and trying to rescue is futile, radical self-care is quantum,/ and it radiates out/ from you/ into the atmosphere/ like a little fresh air.//

直し 助け 救おうとするのが 無益である一方 徹底したセルフケアは飛躍的で 新鮮な空気のように 自分の中から大気へと放射します

It's a huge gift/ to the world.//

世界へのとても大きな 贈り物なのです

When people respond by saying,/ "Well,/ isn't she full of herself,/"/ just smile obliquely/ like Mona Lisa/ and make both of you/ a nice cup of tea.//

「あの女思い上がってるんじゃないか」と 人が反応するときには モナリザみたいな 曖昧な微笑を浮かべて 相手と自分に おいしいお茶を入れるのです

Being full of affection/ for one's goofy,/ self-centered, cranky,/ annoying self is home.//

愚かで自己中で 奇妙で煩わしい自分に 愛情で一杯になる場所が 家庭です

It's/ where world peace begins.//

そこが世界平和の始まるところです

Number five:/ chocolate/ with 75 percent cacao is not actually/ a food.//

5つ 「75%カカオのチョコレートは 食べ物なんかじゃない」

(笑)

Its best use is as a bait/ in snake traps/ or to balance the legs of wobbly chairs.//

その1番よい用途は ヘビの罠に付ける餌か グラグラする椅子の 脚の長さの調節です

It was never meant to be considered an edible.//

口にすることを意図した ものじゃありません

Number six --/ (Laughter)

6つ ― (笑)

「書くこと」

Every writer/ you know writes/ really terrible first drafts,/ but they keep their butt/ in the chair.//

皆さんの知っている作家は誰であれ 第1稿はひどいものです でも彼らは机に 向かい続けます

That's the secret of life.//

それが人生の秘訣です

That's probably/ the main difference/ between you/ and them.//

たぶんそれが皆さんと作家の 大きな違いでしょう

They just do it.//

彼らはひたすら 書くのです

They do it/ by prearrangement/ with themselves.//

自分との約束として

They do it/ as a debt of honor.//

ツケでも払うかのように

They tell stories/ that come through them/ one day/ at a time,/ little/ by little.//

内から出てくるものとして 毎日少しずつ 物語を語るのです

When my older brother was in fourth grade,/ he had a term paper/ on birds/ due the next day,/ and he hadn't started.//

私の兄は4年生のとき 鳥について書く学期末のレポート課題があって 明日が〆切だというのに まだ始めてもいませんでした

So my dad sat down/ with him/ with an Audubon book, paper, pencils and brads --/ for those of you/ who have gotten a little less young and remember brads --/ and he said to my brother,/ "Just take it bird/ by bird,/ buddy.//

それで父が横に座って 野鳥図鑑と紙と鉛筆と割ピンを並べ ― 幾分若くはなくなってきた人は 割ピンを覚えているでしょう ― そして兄に言いました 「ただ1羽1羽 やってけばいいんだよ

Just read about pelicans/ and then write about pelicans/ in your own voice.//

ペリカンについて読み ペリカンのことを 自分の言葉で書いてご覧

And then find out/ about chickadees,/ and tell us/ about them/ in your own voice.//

それからアメリカコガラを調べて それについて 自分の言葉で語るんだ

And then/ geese."//

そしたら次は雁だ」

So the two most important things/ about writing are:/ bird/ by bird and really god-awful first drafts.//

だから執筆について 最も大切な2つの点は 1羽ずつ片付けることと ひどい第1稿を書くことです

If you don't know/ where to start,/ remember/ that every single thing/ that happened to you is yours,/ and you get to tell/ it.//

どこから始めたらいいか分からなければ 自分に起きたことの1つ1つが自分のものであり それについて 書けばいいんだと思い出してください

If people wanted you/ to write more warmly/ about them,/ they should've behaved better.//

自分をもっと良く書いて欲しい と言う人がいたら 自業自得ってもんです

(笑)

(拍手)

You're going to feel/ like hell/ if you wake up/ someday/ and you never wrote the stuff/ that is tugging on the sleeves of your heart:/ your stories, memories, visions and songs --/ your truth,/ your version of things --/ in your own voice.//

いつか 目覚めて 心の琴線に触れるものを 何も書いたことがなければ 最悪な気持ちがするでしょう 自分の物語 思い出 ビジョン 歌 自分の真実 自分のバージョンの物事 それを自分の声で語るのです

That's really/ all you have to offer/ us,/ and that's also/ why you were born.//

それがみんなに 自分の提供すべきものであり そのために生まれてきたんです

Seven:/ publication/ and temporary creative successes are something/ you have to recover from.//

7つ 「出版と創作上の 一時的な成功は 克服すべき類のことだということ」

They kill/ as many people/ as not.//

成功は失敗と同じくらい 多くの人を潰しています

They will hurt, damage and change you/ in ways/ you can not imagine.//

想像もつかないようなやり方で 人を傷つけ 損ない 変えることになります

The most degraded and evil people/ I've ever known/ are male writers/ who've had huge best sellers.//

私の知る最も低俗で 悪質な人間は 大ベストセラーのある 男性作家たちです

And yet,/ returning to number one,/ that all truth is paradox,/ it's also/ a miracle/ to get your work published,/ to get your stories read/ and heard.//

それでも 1つ目に戻りますが すべての真実はパラドックスであり 自分の作品が出版され 自分の物語が 読んでもらえ 聞いてもらえるというのは 1つの奇跡です

Just try to bust yourself gently of the fantasy/ that publication will heal you,/ that it will fill the Swiss-cheesy holes/ inside of you.//

ただ 本を出せば 癒されるという幻想 ― 自分の中のスイスチーズのような穴を 埋めてくれるだろうという幻想は そっと壊しましょう

It can't.//

癒せないし

It won't.//

癒しはしません

But writing can.//

でも書くことは癒しになります

So can singing in a choir or a bluegrass band.//

聖歌隊やブルーグラスバンドで 歌うことも

So can painting/ community murals/ or birding/ or fostering old dogs/ that no one else will.//

地域で公共の壁に絵を描くのも 野鳥観察するのも 引き取り手のない老犬の 面倒を見るのも

Number eight:/ families.//

8つ 「家族」

Families are hard,/ hard,/ hard,/ no matter/ how cherished/ and astonishing they may also be.//

家族というのはとてもとても 難しいものです 家族が いかに大切で 驚くべき存在であっても

Again,/ see number one.//

再び1つ目を参照

(笑)

At family gatherings/ where you suddenly feel homicidal or suicidal --/ (Laughter)

親戚の集まりで突然殺意や 自殺願望が沸いたとしても ― (笑)

remember/ that in all cases,/ it's a miracle/ that any of us,/ specifically,/ were conceived/ and born.//

どういう場合であれ 家族はみんなにとって 奇跡なんだと忘れないでください とくに妊娠と出産というのはそう

Earth is forgiveness school.//

地球は許しの学校です

It begins with forgiving yourself,/ and then/ you might as well start at the dinner table.//

まずは自分を許すこと それから晩ご飯の席で 始めるのがいいでしょう

That way,/ you can do this work/ in comfortable pants.//

そうすれば とりあえず履き心地のよい ズボンでやることができます

(笑)

When William Blake said/ that we are here to learn to endure/ the beams of love,/ he knew that/ your family would be an intimate part of this,/ even as you want to run screaming/ for your cute little life.//

「私たちがここにいるのは 愛の光に耐える術を学ぶためだ」 そう言ったとき ウィリアム・ブレイクは 家族がその本質的な部分だと知っていたのです たとえ自分の愛しい小さな人生のために 叫びながら駆け出したくなるとしても

But I promise/ you are up to it.//

でも皆さんは大丈夫だと 請け合います

You can do it,/ Cinderella,/ you can do it,/ and you will be amazed.//

あなたにならできる シンデレラ そして驚きに打たれるでしょう

Nine:/ food.//

9つ 「食べ物」

Try to do a little better.//

もう少し上手くやるように

I think/ you know/ what I mean.//

言っている意味は分かるはずです

(笑)

Number 10 --/ (Laughter)/

10 ― (笑)

「神の恩寵」

Grace is spiritual WD-40,/ or water wings.//

神の恩寵は魂の潤滑剤 ないしは浮き袋です

The mystery of grace is/ that God loves Henry Kissinger/ and Vladimir Putin/ and me exactly as much/ as He/ or She loves your new grandchild.//

恩寵が不思議なのは 神の愛が キッシンジャーにも プーチンにも 私にも 皆さんの生まれたての孫と同じように 注がれるということです

Go figure.//

なんてことでしょう

(笑)

The movement of grace is/ what changes us,/ heals us/ and heals our world.//

神の恩寵の働きは 私たちを変え 私たちを癒し 世界を癒します

To summon grace,/ say,/ "Help,/"/ and then/ buckle up.//

恩寵を呼び出すには 「助けて」と言い シートベルトを締めることです

Grace finds you exactly where/ you are,/ but it doesn't leave you/ where it found you.//

恩寵は皆さんの居場所を 見つけますが 元いた場所に 残してはおきません

And grace won't look like Casper/ the Friendly Ghost,/ regrettably.//

恩寵は残念ながら 人なつっこいおばけのキャスパーのような 姿はしていません

But the phone will ring/ or the mail will come/ and then/ against all odds,/ you'll get your sense of humor/ about yourself back.//

でも電話が鳴るか メールが来るかして あらゆる困難にもかかわらず 自分に対するユーモアのセンスを 取り戻すでしょう

笑いというのは本当に 聖なる炭酸飲料のようなものです

It helps us/ breathe again and again/ and gives us back/ to ourselves,/ and this gives us/ faith/ in life and each other.//

私たちが再び 息が出来るように助け 自分を取り戻させてくれ 人生やお互いへの信頼を 与えてくれます

And remember --/ grace always bats last.//

覚えておいてください 恩寵はいつも最終打者だということを

Eleven:/ God just means goodness.//

11 「神とは単に 良いものを意味する」

It's really not all that scary.//

別に怖がるような ものではありません

It means the divine or a loving,/ animating intelligence,/ or,/ as we learned from the great "Deteriorata,/"/ "the cosmic muffin."//

神聖で 愛に満ち 生き生きとさせる知性 あるいは偉大な『ディテリオラータ』から 学んだように 宇宙的マフィンです

A good name/ for God is:/ "Not me."//

神の良い名前は 「自分でないもの」です

Emerson said/ that the happiest person/ on Earth is the one/ who learns from nature/ the lessons of worship.//

エマーソンは言っています 「地上で最も幸福な者は 自然の中に神の教えを学ぶ者だ」と

So go outside a lot/ and look up.//

だから たくさん外に出て 見上げましょう

My pastor said/ you can trap bees/ on the bottom of mason jars/ without lids/ because they don't look up,/ so they just walk around bitterly/ bumping into the glass walls.//

蜜蜂は蓋のない広口瓶に 捕まえておけると 牧師さまが おっしゃっていました 見上げないので 歩き回って したたか ガラスの壁にぶつかるばかりなのだと

Go outside.// Look up.//

外へ出て 見上げましょう

Secret of life.//

人生の秘訣です

And finally:/ death.//

最後は 「死」です

Number 12.//

12番

Wow and yikes.//

ギャアッ おまけに ヒェーッ

It's so hard/ to bear/ when the few people/ you can not live without die.//

その人なしに生きられないような人を 失うのは 耐え難いものです

You'll never get over these losses,/ and no matter/ what the culture says,/ you're not supposed to.//

それを乗り越えることは決してなく 文化がどう教えていようとも それは乗り越えるようなものではないのです

We/ Christians like to think/ of death/ as a major change of address,/ but in any case,/ the person will live again fully/ in your heart/ if you don't seal it off.//

我々キリスト教徒は死を 住所変更のように考えていますが 封印してしまわなければ その人は心の中で 再び生き始めます

Like Leonard Cohen said,/ "There are cracks/ in everything,/ and that's/ how the light gets in."//

レナード・コーエンの言うように 「何にでもひびがあるもので そうやって光は入ってくる」のです

And that's/ how we feel our people again fully alive.//

そうやって私たちは親しい人を 再び生き生きと感じるのです

Also,/ the people will make/ you laugh out/ loud/ at the most inconvenient times,/ and that's the great good news.//

その人のことを考えていて 声をあげて笑ったら すごく不都合なタイミングだった ということもあるでしょうが それは素晴らしい知らせなんです

But their absence will also be a lifelong nightmare of homesickness/ for you.//

それでも その人の不在は 生涯にわたる悪夢のようなホームシックをもたらすでしょう

Grief and friends, time and tears will heal you/ to some extent.//

嘆きと友達 時間と涙が ある程度は癒してくれるでしょう

Tears will bathe/ and baptize and hydrate/ and moisturize you/ and the ground/ on which you walk.//

涙は 人とその歩む大地を 洗い流し 洗礼し 瑞々しくし 潤わせます

Do you know the first thing/ that God says to Moses?//

神がモーセに言った最初の言葉が 何か知っていますか?

He says,/ "Take off/ your shoes."//

「くつを脱ぎなさい」

Because this is holy ground,/ all evidence/ to the contrary.//

そうは見えなくとも そこが聖なる地だからです

It's hard/ to believe,/ but it's the truest thing/ I know.//

信じがたいですが これは 私の知る最も真なることです

When you're a little bit older,/ like my tiny personal self,/ you realize/ that death is as sacred as birth.//

皆さんが私みたいに もう少し年を取ったら 死は誕生と同じくらい 神聖なものだと気付きます

And don't worry --/ get on/ with your life.//

心配しないで 人生をどうにか歩んでください

Almost every single death is easy and gentle/ with the very best people/ surrounding you/ for as long/ as you need.//

ほとんどあらゆる死は 簡単でやさしいもので まさに相応しい人々が 必要なだけ 側に付いていてくれます

You won't be alone.//

孤独にはなりません

They'll help/ you cross over to/ whatever awaits us.//

何がそこに待っているにせよ 渡れるようみんなが助けてくれます

As Ram Dass said,/ "When all is said and done,/ we're really/ just all walking each other home."//

ラム・ダスが言うように 「最後には それぞれ家に帰っていくだけ」 なのです

I think/ that's it,/ but/ if I think of anything else,/ I'll let/ you know.//

これで全部ですが 他に思い付いたら お教えします

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Thank you.//

どうもありがとう

(拍手)

I was very surprised/ to be asked to come,/ because it is not my realm,/ technology or design or entertainment.//

招待されたときには とても驚きました テクノロジー・デザイン・エンターテインメントなんて 私の領分じゃありませんから

I mean,/ my realm is sort of faith and writing and kind of lurching along together.//

私の領分は信仰と執筆と 一緒によろめきながら 歩んでいくことくらいです

And I was surprised,/ but they said/ I could give a talk,/ and I said/ I'd love to.//

驚きましたけど 話させてもらえるということなので 喜んでお引き受けしました

(Video)/ If you don't know/ where to start,/ remember/ that every single thing/ that happened to you is yours/ and you get to tell/ it.//

「どこから始めたらいいか分からなければ 自分に起きたことの1つ1つが 自分のものであり それについて 書けばいいんだと思い出してください」

Anne Lamott:/ People are very frightened/ and feel really doomed in America/ these days,/ and I just wanted to help/ people get their sense of humor/ about it/ and to realize how much isn't a problem.//

近頃のアメリカでは みんなとても怖れ もう終わりみたいに 感じています 私はただみんなが ユーモアの感覚を取り戻し 大したことじゃないと気付く 手助けがしたかっただけです

If you take an action,/ take a really healthy or loving or friendly action,/ you'll have loving and friendly feelings.//

本当に健全で愛のある 友好的な行動を取るなら 愛のある友好的な感覚が 得られるでしょう

grandson

孫息子

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

hall

『会館』,公会堂,集会場;本部,事務所

(大きな建物の一部となっている)『大広間』,ホール

(また《おもに米》『hallway』)『玄関の広間』(玄関のドアを入った所とそこから各部屋の前まで通じる廊下)

《米》(学校・ビルなどの)『廊下』,通路

学校内の特別の用途のための建物(校舎,寄宿舎,集会所,大食堂など)

《おもに英》地方の大地主の邸宅

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

good day

『こんにちは』(昼間の改まったあいさつ)

《古》さようなら

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

tremulous

震える

おく病な,びくびくした

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

grill

(また『gridiron』)(肉・魚などの)焼き網

焼き肉,焼き魚

=grillroom

〈肉・魚など〉‘を'焼き網で焼く

〈容疑者など〉‘を'厳しく尋問する

〈肉などが〉(火で)焼ける;酷熱に身をさらす

anticipation

(…の)予想,期待《+『of』+『名』》,(…という)予想《+『that節』》

dread

…‘を'『非常にこわがる』(『心配する,いやがる』)

(何か起こりそうなものに対する)『恐れ』,心配,不安

非常に恐ろしい

おそれ多い

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

compile

〈資料など〉'を'まとめる

〈辞書など〉'を'編集する

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

laughter

『笑い』,笑い声

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

paperwork

書類仕事,文書仕事

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

helpful

『助けになる』,役に伝つ

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

slather

…‘を'厚く塗る,厚くつける

〈金など〉‘を'むだ使いする

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

glow

(炎を上げずに)『赤々と燃える』

光を放つ,輝く

〈花・木の葉などが〉燃えるような色を呈する

(運動後などに)〈顔・体が〉『ほてる』,ぽかぽかする,紅潮する

(感情・誇りなどで)燃える,熱する《+『with』+『名』》

(高温の炎が出す)『輝き』

(色彩の)『燃えるような鮮やかさ』

《時にa ~》(体の)『ほてり』,(顔の)紅潮

(感情の)高まり,熱情

満足感,喜び

tinfoil

(巻きたばこ・チョコレートなどを包む)錫はく,銀紙

reflector

反射物;反射鏡;反射望遠鏡

shield

(昔,武士が戦場で用いた)『盾』(たて)

(…に対して,…から)『かばうもの(人)』,保護者(物)《+『against』(『from』)+『名』》

盾に似たもの(警官・刑事・保安官のバッジなど) ・=escutcheon・…‘を'『かばう』,保護する《+『名』+『from』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

throe

《おもに文》激痛;(死ぬような)苦しみ;陣痛

(…とり)苦闘《+of+名(doing)》

middle age

中年(40‐60歳くらい)

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

doom

(通例悪い)『運命』

『破滅』(ruin);死(death)

(神の)最後の審判

(厳しい刑罰などを)〈人〉‘に'宣告する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

《受動態で》…‘を'運命づける

overwhelm

…‘を'『圧倒する』,‘に'打ち勝つ

《通例受動態で》(精神的・感情的に)<人>‘を'打ちのめす,参らせる

(波がおおいかぶさるように);‘を'すぽりと飲み込む(おおう)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

paradox

『逆説』(矛盾するようにみえても実際は真理を含んでいる説)

矛盾;へ理屈

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

extremely

『極端に』,非常に過度に

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

simultaneously

同時に

sweetness

甘さ;快さ,心地よさ

やさしさ,親切

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

flood

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》『洪水』,大水;〈U〉(川の)はんらん

〈C〉《a~》(…の)『はんらん』,殺到《+『of』+『名』》

《the F-》ノアの洪水(旧約聖書「創世記」)

〈C〉『満潮』,上げ潮

…‘を'『あふれさせる』

〈人・物が〉…‘に'『殺到する』,どっと押し寄せる

〈川が〉はんらんする

(洪水のように)押し寄せてくる

acne

にきび(pimple)

Mozart

モーツアルト(『Wolfgang Amadeus』~;1756‐91;オーストリアの作曲家)

swirl

うず巻く,旋回する

…‘に'うず巻きを起こす;…‘を'旋回させる

旋回すること,回転

(水・ほこりなどの)大量のうず《+of+名》

うず巻き形;巻き飾り;巻き毛

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

unplug

〈電気器具〉‘の'プラグを抜く

…の栓(せん)を抜く

applause

『拍手かっさい』;称賛

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

organ

『オルガン』,パイプオルガン(pipe organ),リードオルガン(reed organ),電子オルガン(electronic organ),手回しオルガン(barrel organ)

(動植物の)『器官』

(政党・会社などの)機関誌,機関紙

《しばしば複数形で》(行動・実施などの)組織,機関

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

serenity

平穏,落ち着き

うららかさ,晴朗

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

resent

…‘に'『腹を立てる』,憤慨する

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

arrange

…'を'『整理する』,『整える』;…'を'配置する,配列する

(前もって)…'を'『手配する』,準備する

…'を'前もって決める(打ち合わせる)

…‘の'調停をする

(…用に)…'を'編曲する《+『名』+『for』+『名』》

『手配する』,準備をする

(…と…について)打ち合わせる,協定する,取り決める《+『with』+『名』+『about』(『for』)+『名』》

lasting

『永続する』;長持ちする

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

alongside

そばに,並んで

…のそばに,と並んで

grown

growの過去分詞

成長した,大きくなった

《複合語を作って》「…の茂った」「…産の」の意を表す

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

disrespectful

失礼(無礼)な

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

probably

『たぶん』,『おそらく』

anyway

=anyhow

toxic

毒性の,有毒な

毒による

sunny

(天候・場所などが)『日のよくさす(当たる)』

雲のない

(物事が)明るい,陽気な,快活な

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

goodness

(一般に)『優秀さ』,質のよさ,よい状態

(人の)『親切』,優しさ,寛容,親切

(食物などの)『よいところ』,精髄,滋養分

《Godを遠回しに言って驚きを表す句に用いて》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

screw

『ねじ』ねじくぎ,ねじボルト

ねじ(らせん)状のもの

(ねじの)ひとひねり,ひと回し

(またscrew propeller)(船などの)スクリュー

《英俗》看守

《英俗》給料

《英俗》おいぼれ馬

(…に)…‘を'『ねじでとめる』,ねじくぎ(ねじボルト)で取り付ける《+『down』(『up』)+『名』+『to』(into, on』)+『名』》

(…に)〈ねじ・電球など〉‘を'回してはめる《+『名』+『on』(『into』)+『名』》

(…から)…‘を'紋り取る,無理に取る《+『名』+『out of』+『名』》

《俗》《受動態で》…‘を'だます,だまし取る

《俗》〈男が〉〈女〉‘と'性交をする

〈物が〉(…に)ねじでとまる(つく)《+『to』(『into』)+『名』》

〈ねじ・電球などが〉(…に)回してはめこんである《+『into』+『名』》

《俗》性交する

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

clingy

=clinging

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

sober

(酒に)『酔っていない』,しらふの;(ふだん)酒を飲まない

『まじめな』,謹厳な,重々しい

(色彩・衣服などが)『はででない』,落ち着いた,地味な

『冷静な』,分別ある

〈人〉‘の'酔いをさまさせる《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

〈人〉‘を'冷静にする《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

酔いがさめる《+『up』》

冷静になる《+『down』》

catastrophe

(突然の)大変動,大災害

悲劇的結末,破局

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

acronym

かしら文字語(数語の最初の1字を組み合わせた語;通例は普通の名詞のように発音される;『NATO』=North Atlantic Treaty Organization)

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

desperation

絶望状態

自暴自棄,やけくそ,死にもの狂い

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

deteriorate

…‘を'悪化させる;…‘の'品質などを低下させる

〈人格・品質・価値などが〉悪化する,低下する

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

futile

(努力などが)むだな,むなしい

(人が)軽薄な,くだらない

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

quantum

量子

radiate

〈太陽などが〉『光(熱)を放つ』,輝く

(…から)〈光・熱などが〉『放射する』,輻射する《+『from』+『名』》

〈道路などが〉(…から)放射状に広がる《+『out from』+『名』》

〈光・熱など〉‘を'放射する,発する

〈喜び・愛など〉‘を'発散させる,表に出す

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

affection

〈U〉(…に対する)『愛情』,好意,《しばしば複数形で》恋情《+『for』(『toward』)+『名』》

〈C〉(体のある部分の)病気

goofy

ばかな,ばかげた

cranky

風変りな,気違いめいた

(機械など)ぐらぐらする,不安定な

《米》気むずかしい

annoy

《しばしば受動態で》〈物事が〉…'を'『困らせる』,悩ませる,いらいらさせる

chocolate

〈U〉〈C〉『チョコレート』;《複数形で》『チョコレート菓子』

〈U〉チョコレート飲料

〈U〉チョコレート色

チョコレート製の,チョコレト入りの

チョコレート色の

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

cacao

カカオの木(熱帯アメリカ原産)

カカオの実(チョコレート・ココアの原料となる)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

bait

〈U〉〈C〉(つり針・わなに仕掛ける)『餌』(え),『えさ』

〈C〉おとり,わな,誘惑

〈つり針・わな〉‘に'えさをつける

…‘に'犬をけしかける

〈人〉'を'いじめる,なぶる

snake

『ヘビ』(『蛇』)

(蛇のように)ずるく陰険な人

へび(配水管などの詰まった物を取り除く道具)

蛇行する,くねくねと続く

〈体など〉‘を'くねらす

《米》〈材木など〉‘を'引っぱる,引きずる

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

wobbly

ぐらぐらする,不安定な

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

edible

(毒性がなく)食用になる,食べられる

食料品

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

butt

…'を'頭(角)で突く(押す)

頭(角)で突く(押す)

頭(角)で突くこと(押すこと),飼突き

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

prearrangement

前もっての打ち合わせ

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

debt

〈U〉〈C〉『借金』;負債

〈C〉『恩義』,義理(obligation)

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

dad

『おとうちゃん』

pencil

〈C〉〈U〉鉛筆

〈C〉鉛筆状のもの,(棒状の)化粧品

…‘を'鉛筆などで書く(描く,印をつける)

brad

(細くて頭の小さい)鉄線くぎ,折れくぎ

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

buddy

《話》兄貴;仲間,相棒

pelican

ペリカン

chickadee

アメリカコガラ(北米産シジュウカラ属の小鳥)

geese

gooseの複数形

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

warmly

『暖かく』

熱心に;興奮して

心から,親に

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

tug

(…を)『ぐいと引く』,強く引っ張る

《副詞[句]を伴って》…‘を'引きずって行く

〈船〉‘を'引き船で引く

(…を)『ぐいと引く』,ぐっと引っ張る《+at+名》

ぐいと引くこと

=tugboat

sleeve

『そで』(袖),たもと

スリーブ(機械の棒軸などをはめ込む金具)

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

publication

〈U〉(書籍・雑誌などの)『出版』,発行《+『of』+『名』》

〈C〉出版物(書籍,雑誌,新聞など)

〈U〉(…の)『公表』,発表《+『of』+『名』》

temporary

『一時の』,はかない,仮の

creative

『創造力のある』

『独創的な』

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

recover

…‘を'再びおおう;…‘を'張り替える

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

seller

売る人,売り手

《good,bad,poorなどの形容詞と共に》売れるもの

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

bust

〈C〉半身像,胸像

〈U〉《遠回しに》(婦人の)胸部

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

gently

『優しく』,親切に

『穏やかに』,適度に

(傾斜が)なだらかに

家柄がよく

上品に

fantasy

〈U〉想像,空想

〈C〉(実在しない,異様な)心象,イメージ

〈C〉空想的作品;幻想曲

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

singing

〈U〉歌,歌唱,声楽

〈U〉〈C〉歌うこと;歌声

〈U〉ヒューヒュー(ブンブンなど)と鳴る音;耳鳴り

歌を歌う,さえずる

choir

《集合的に》(教会の)『聖歌隊』,(一般に)合唱団

《単数形で》教会の聖歌隊席

bluegrass

イチゴツナギ(牧草,芝草用に栽培される,青緑色の葉や茎をもつ草)

ブルーグラス(バンジョーを主体とした米南西部に発達した音楽)

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

mural

壁の;壁に掛かった(描いた)

壁画,天井画

foster

〈里子など〉‘を'『養育する』,〈病人など〉‘の'世話をする

〈親善関係・理解など〉‘を'促進する,〈才能・興味など〉‘を'助長する(promote)

…‘を'心に抱く(cherish)

育ての,里親の

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

no one

『だれも』…『ない』

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

cherish

〈子供など〉'を'『大事にする』,かわいがる,いつくしむ

〈思い出・希望など〉'を'『心に抱く』,大切にする

astonish

…'を'『びっくりさせる』,驚かせる

gathering

〈U〉(…を)集めること,(…が)集まること《+『of』+『名』》

〈C〉集められた(集まった)もの;(特に)集会,群衆

suddenly

『突然に』,だしぬけに

homicidal

殺人の,殺人を犯す傾向のある

suicidal

自殺の,自殺のもとになる

(行為などが)自殺的な

(人が)自殺しやすい

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

conceive

〈考え,目的など〉'を'『心に抱く』,思う,〈計画など〉'を'思いつく

《文》〈子〉'を'はらむ

《『conceive of』+『名』(do『ing』)》(…を)想像する

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

forgiveness

(…を)許すこと,容赦《+『of』+『名』》

寛大さ

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

dinner table

正餐用食卓

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

pants

《米》『ズボン』(trousers),ジーパン,スラックス

《おもに》パンツ(underpants);(婦人・小供用の)パンティー

William

ウィリアム1世(William 1;1027‐87;1066年英国を改め英国ノルマン王朝初代の王となった.ウイリアム征服王(William the Conqueror)と呼ばれる)

endure

…‘に'『耐える』,‘を'持ちこたえる

《しばしば否定文で》…‘を'『がまんする』,忍ぶ,大目に見る

《文》持ちこたえる,長く続く〈last〉

耐え忍ぶ

beam

〈C〉(建設の)『はり』,『けた』,横材

〈C〉(船の甲板を支える)横はり

〈C〉(はかりの)さお;(織機の)糸巻き

〈C〉『光線』,光束

〈C〉(顔などの)『輝き』,晴れやかさ

〈C〉(船舶・航空機用の)信号電波

〈U〉最大船幅

《副詞[句]を伴って》『輝く』,光を発する

(…に)顔を輝かせる《+『at』(『on, upon』)+『名』》

〈光・熱〉'を'出す,発散する

(…に向けて)〈放送・無線信号〉'を'送る《+『名』+『at』(『to』)+『名』》

…'を'顔を輝かせて言う

intimate

『たいへん親しい』,親密な

個人的な(private)

(理解・知識などについて)身近によく知っている,くわしい

親友,心の許せる友

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

Cinderella

シンデレラ(おとぎ話の主人公)

〈C〉埋ずもれた才能(美貌)を持った女

amazed

びっくりぎょうてんした,驚きあきれた

grace

〈U〉(形・動作などの)『優雅さ』,洗練

〈U〉〈C〉食前(食後)の短い祈り

〈U〉(…する)『思いやり』,親切《+『to』do》

〈U〉(神の)恩ちょう,恵み

〈U〉恩恵,恩典;猶予,(特に負債などの)支払い猶予

《複数形で》(人の)美点,長所,魅力

〈C〉《G-》《Your,His,Herを伴って》閣下,閣下夫人

《the Graces》(ギリシア神話の)美の三女神

…‘を'優雅にする,美しく飾る

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

water wings

(水泳練習用の)翼形浮き袋

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

Henry

ヘンリー(1世から8世にいたる英国王の名の一つ)

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

grandchild

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

summon

《しばしば受動態で》(権威をもって)‘を'『呼び出す』,召喚する,召集する

〈人〉‘に'裁判所出頭を命じる

〈議会など〉‘を'召集する

〈勇気・力など〉‘を'呼び起こす,奮起させる《+up+名,+名+up》

buckle

締め金,バックル,(靴などの)飾りバックル

(道路などの)凸面

《副詞[句]を伴って》…'を'バックルで留める(締める)

(熱・圧力などで)…'を'曲げる

(熱・圧力などのために)曲がる,ゆがむ

friendly

好意的な,友情のこもった,親切な

友好的,仲の良い

役に方つ;受け入ける

親善試合

ghost

『幽霊』,亡霊,死者の霊

(…の)ほんのわずか《+『of』+『名』》

(…の)幻,面影《+『of』+『名』》

=ghost writer

(テレビの画面の)ゴースト

=ghostwrite

regrettably

遺憾ながら,残念なことに

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

mail

鎖かたびら,よろい

…‘に'鎖かたびらを着せる,武装させる

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

carbonate

炭酸塩

…'を'炭酸塩化する,炭酸で飽和させる

…'を'炭化させる

holiness

神聖,高潔

《His H-,Your H-》ローマ教皇に対する尊称

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

bat

『コウモリ』

eleven

〈C〉(数の)『11』;11を表す記号(11,XIなど)

〈U〉11時;11歳

〈U〉《複数扱い》11人,11個

〈U〉《単数扱い》(フットボールのチームなどの)11人(11個)一組

『11の』,11人の,11個の

《補語にのみ用いて》11歳の

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

divine

『神の』

神のような

神が与える,神から授かった

神にささげる;神聖な

《話》すばらしい,すてきな

聖職者,牧師

神学者

〈未来・未知のことなど〉‘を'占う,予言する

〈水脈・鉱脈〉‘を'発見(探知)できる

loving

(人を)『愛する』,愛情深い

animate

…‘に'生命を吹き込む,生命を与える

…'を'活気づける,生き生きさせる

…'を'励ます;…‘に'駆りたてる

生きた,生命のある(living)

生気に満ちた,活気のある(vigorous)

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

cosmic

『宇宙の』,宇宙に関する

広大無辺の,(時的・空間的に)無限の

muffin

マッフィン

《英》円形の軽焼きパン;熱いうちにバターを付けて食べる(《米》English muffin)

《米》バターを付けて食べるロール(カップ)ケーキ

Emerson

エマソン(『Ralph Waldo ~』;1803‐1882;米国の思想家・詩人)

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

worship

(神人などに対する)『崇拝』《+of+名》

(通例教会での)『礼拝』

(…に対する)尊敬,賛美《+of+名》

《W-》《英》《your, his herなどと共に官職名の前に置いて》閣下

…‘を'『礼拝する』,‘に'祈りをささげる

…‘を'『崇拝する』

…‘を'尊敬する,あがめる

(…で)礼拝[式]に出席する《+at+名》

尊敬(賛美)する

pastor

(教会・教会員を世話する)牧師

bee

『はち』,(特に)みつばち(honeybee)

《米話》(趣味・仕事上の)集会,集い

(親善のための)競技会

働き者

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

mason

=stonemason

《M-》=Freemason

jar

(広口の)『つぼ』,かめ,びん,ジャー

一つぼ(びん)(の…)《+『of』+『名』》

lid

『ふた』

まぶた(eyelid)

bitterly

『ひどく』,激しく;つらく,悲痛に

『苦く』

bump

衝突;ごつんと当たること

ゴツン,ドスン[という音]

打ちこぶ

ばたんと,どしんと

…‘に'突き当たる,ぶち当たる;(…に)…'を'突き当てる《+『名』+『on(『against』)+『名』》

(…に)突き当たる《+『into』(『against』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈車が〉ガタガタ揺れて通る

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

Christian

『キリスト者』(教徒)

《話》りっぱな人

『キリストの』;『キリスト教の』,キリスト教徒の

キリスト(キリスト教)を信じる

キリスト教徒にふさわしい

《話》りっぱな

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

fully

『十分に』,完全に

まるまる

seal

〈C〉アザラシ

〈U〉アザラシの皮;アザラシのなめし皮

アザラシ狩りをする

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

inconvenient

『不便な』,不自由な,迷惑な,都合の悪い

absence

〈U〉〈C〉『るす』,不在;『欠席』;不在期間;(…を)欠席すること《+『from』+『名』》

〈U〉(…が)『ないこと』,(…の)欠如(lacking)《+『of』+『名』》

lifelong

終生の,生涯の

nightmare

悪夢

悪夢のような経験(状態)

夢魔(睡眠中の人を息苦しくさせるという魔女)

homesickness

ホームシック,郷愁

grief

〈U〉(…についての)『深い悲しみ』,悲嘆《+『at』(『for』,『over』,『about』)+『名』》

〈C〉(…にとっての)悲しみのもと,嘆きの種《+『to』+『名』〈人〉》

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

extent

(…の)広がり,大きさ,長さ《+『of』+『名』》

(…の)『範囲』,限度,程度《+『of』+『名』》

bathe

《米》〈子供など〉'を'『入浴させる』(《英》bath)

…'を'『浸す』,『洗う』

〈汗・涙が〉…'を'ぬらす

〈光などが〉…‘に'いっぱいに注ぐ,'を'包む

《米》入浴する《英》bath)

《おもに英》水泳する

《英語》(海・川での)水泳

hydrate

含水化合物,水化物

〈化合物〉‘を'水和させて水化物を作る

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

first thing

まず最初に,朝一番に

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

holy

『神聖な』,神にささげられた

信仰のある,神に身をささげた

《俗》ひどい,はなはだしい

至高の聖所

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

contrary

『板抵の』,相いれない

逆の,逆方向の;意に反した

《話》ひねくれた,強情な,意地の悪い(perverse)

〈C〉

《the~》『正反対』;

《しばしば複随形で》相反するもの;相反する性質

(…の)反対に,逆に,(…に)反して《+『to』+『名』〈事〉,+『with』+『名』〈人〉》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

gentle

(態度・性質・口調などが)『優しい』,物柔らかな

(天候・動作などが)『穏やかな』,適度の

(動物などが)おとなしい,なれた

(傾斜などが)なだらかな

《古》生まれ(家柄)のよい

しつけのよい,上品な

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

await

〈人が〉…'を'『待つ』

〈物・事が〉〈人〉'を'待ちうける,待ちかまえる

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

surprised

驚いた,びっくりした

realm

《文》王国(おもに法律・詩・修辞用語)

《しばしば複数形で》(学問などの)『分野』,領域

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

lurch

(船・車などが)急に前後(左右)に動くこと

(人の)よろめき,千鳥足

〈船などが〉急に揺れる;〈人が〉よろめく

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

Anne

アン女王(1665‐1714;英国の女王;在位1702‐14)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

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