TED日本語 - OK Go: 素晴らしいアイデアの見つけ方

TED 日本語字幕付き動画

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主語
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助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

無重力状態でダンスしたり、パフォーマンスを超スローモーションで見せたり、工場規模のルーブ・ゴールドバーグ・マシンを組み上げたり。OK Goは奇想天外なミュージックビデオのアイデアをどうやって考え出しているのでしょう?曲『This Too Shall Pass』と『The One Moment』のライブ演奏と合わせて、リードボーカルでギタリストのダミアン・クーラッシュが、このバンドの創作プロセスの裏側を案内し、ワクワク・ドキドキの見つけかたを教えてくれます。

Script

(ドミノ倒し)

(おもちゃの車)

(転がるボール)

曲 This Too Shall Pass(これもやがて過ぎ去る)

Ooh ooh ooh ...

落ち込み続けてちゃいけない

重荷を引きずり続けてちゃいけない

そんなに持ち歩くものがないなら

始めたとたんに 夢中で走り出したほうがいい

朝が来たらすぐに

若い連中が踊るのを 止められやしないけど

どうして止める必要がある?

とくに自分のをもう 手にしているんだったら

(シロフォン)

心を動かされず 膝が言うことを聞かないからと言って

若者に難癖を付けないことだ

(シロフォン)

朝が来たらすぐに

朝が来たらすぐに

朝が来たらすぐに

朝が来たらすぐに

朝が来たらすぐに

朝が来たらすぐに

(シロフォン)

放っておくさ

これもやがて過ぎ去る

放っておくさ これもやがて過ぎ去る

落ち込み続けてちゃいけない

これもやがて過ぎ去る

そんなに持ち歩くものがないなら

落ち込み続けてちゃいけない

これもやがて過ぎ去る

朝が来たらすぐに

落ち込み続けてちゃいけない

駄目だ 落ち込み続けてちゃ

朝が来たらすぐに

落ち込み続けてちゃいけない

駄目だ 落ち込み続けてちゃ

朝が来たらすぐに

落ち込み続けてちゃいけない

駄目だ 落ち込み続けてちゃ

朝が来たらすぐに

落ち込み続けてちゃいけない

駄目だ 落ち込み続けてちゃ

朝が来たらすぐに

(ペンキ砲発射)

(拍手)

(ダミアン・クーラッシュ)どうも ありがとうございます

僕らは OK Go です 1998年からバンドとして 一緒に活動しています でもこの10年ほどは 凝ったミュージックビデオで 知られるようになりました 今ご覧いただいたような 曲のためのビデオです 後でもう1曲 お聞かせしますが その前に いつも聞かれる質問に 答えたいと思います これまでずっと うまい答えが 見つけられずにいました あんなアイデアをどうやって 考え付くのか ということです

ちなみにビデオが全部ルーブ・ゴールドバーグ・マシンというわけではありません 去年は無重力状態でダンスしました 何千という楽器で作った 障害物コースを 砂漠に用意し それを走り抜ける車で弾く というのもありました

(笑)

また あるビデオでは 東京郊外の 廃墟の駐車場で 傘を持った何百人という人に 振りを付け それを700メートル上空から ドローンで撮影しました

そういうアイデアについて みんな興味を持つのですが アイデアをどう考え出すのか 説明が難しい理由は 自分たちが考え出しているようには 感じないからです むしろ見つけたという感じです 説明になるかわかりませんが 僕には抑えがたい癖があって 自分の目を使って 視差や遠近法を 使った遊びをいつもやっています 僕が10代の頃からずっとです その大きな要因 かもしれないことに 高校の頃 こんな風に部屋を 飾っていたというのがあります

(笑)

10代の子供として この部屋でやっていたのは ビックリするくらい長い時間 ただ電話で話している ということです この視覚的な大渦巻きの中で たいてい1つの場所に ずっと座っていて たぶん僕の脳が過多な情報に 意味づけしようとしていたん じゃないかと思います 頭を少し横にずらすと 机の端が 向こうの壁のポスターと ピッタリ揃うとか 親指を立てて 左目と右目を交互に瞑ると 親指がジミ・ヘンドリクスの 左目と右目を 行ったり来たりするとか

(笑)

別に意識して やっているわけではなく おしゃべりしながら 落書きをするようなもので そういうのをいつも やっているんです これは妻のクリスティンですが ―

(拍手)

どうも ウーウーッ!

食事に出かけることは 珍しくありませんが 話している途中に 彼女がふと口をつぐむことがあって そこで僕は自分が何か 変なことをやっていたと気付くんです 屈んだり体をずらしたりして どうにか向こうにあるイチジクの木が ポニーテールみたいに 彼女の頭に生えて見えるようにできないかと

(笑)

こんな話をしているのも 僕にはこれが アイデアが浮かぶのと 同じように感じるからです いろんなパーツや塊が そこら中に散らばっていて 感受性や観察力があれば そして重要なのは ちょうどいい場所にいることですが それらを一致させることができます

もし自分の仕事が こんな風にアイデアを 考えることだとしたら アイデアが向こうから 手招きするようになります ポスターから差し招く ジミの目のように あるいは彼女の背後の イチジクの木のように 音楽を作るのも そのプロセスを 繰り返しているように感じます 沢山の音や グルーヴ感や コード進行があって ただ向こうにある何かを カチッとはまる パズルのピースを 探している感じです そしてそれが うまくはまるときには そのパズルのピースは 自分で考えたようにではなく 見つけたように感じるんです 関連か何かを 解明したかのように

でも特にビデオということで言うと 僕たちは通常 「すごい」という感覚を 求めています そして その中にはいつも 驚きの要素があります だから ただ良いアイデアを 探しているんじゃなくて 何かの形で驚かせてくれるような アイデアを探しています これはある問題を引き起こします というのも ― ものを作り上げるプロセスには 驚くようなアイデアを抑える 強い傾向あります

僕が言っているプロセスは みんながいつも やっているものです まずアイデアを考える ただ座って 素晴らしいアイデアを考えます それから そのアイデアを 実現するためのプランを考える そのプランを念頭に置いて 元のアイデアを再確認し 改良するなら改良し アイデアからプランへ プランからアイデアへと 行ったり来たりして 最終的に 素晴らしいプランが得られます それが得られて初めて 出かけていって実行します これは リソースを最大限に 生かすという点で 完璧なシステムです なにしろアイデアを考えるのに お金はかかりません この部分のコストは ごくわずかですが この実施の部分には すごくお金がかかります だからその時点では 準備万端にしておいて 最後の一滴まで 絞り出せるようにします

しかし これには問題があって 最大の問題を 数学が明らかにしてくれます 先ほどご覧いただいた ビデオに戻りましょう あのルーブ・ゴールドバーグ・マシンには 可動部分が130ほどあります プラン通りに 動いてもらう必要のあるものが 130あるわけです 同じように複雑な 新しいビデオを作ることにして それには作動する部分が 130あるとしましょう 僕らが良いプランナーなら システムの各部分に 90%の信頼性を 確保できるかもしれません 90%は良い数字に見えますよね? でも違います 実際ひどいもので 計算すればわかります 130のものが どれも失敗しない確率は 0.9の130乗で これを計算してみると

(チーン)

0.000001 これは1万分の1%ということです 成功の確率は 文字通り100万に1つです

(ヒュー)

(笑)

そんな見込みのない賭は したくありませんから 信頼性を99%に 引き上げることにしましょう 0.99の130乗は

(チーン)

27%です ずっとマシになりました これならいけるかもと思えるくらいに でも考えてください 身近なもので 99%信頼性があるものがどれくらいあるか? しかも そういうものを130も 同時に1カ所に集められるものか? できたとしても 成功するはずだと思えますか? 本当にうまくいくと 思えるでしょうか? 実際 失敗する確率が 成功の3倍あります

結論として言えるのは もしプロジェクトが かなり複雑な場合 野心的なプロジェクトは みんなそうでしょうが 作動部分が沢山ある場合には 100%当てになると 実証済みのアイデアを ただ組み替えてやることしか できないということです 何か驚くようなものを 揃わせてやろうと 座って親指を立てている 僕に戻りましょう 考えても良い唯一のものが 繰り返しやられてきた アイデアだけなのだとしたら 僕は終わりです しかし回避策があります 試されたことのないアイデアは 山ほどあり 必要な信頼性があるものも たくさんあるでしょう この計画の段階では それに信頼性があるとは まだ知らないだけです

それで僕らがするのは 未挑戦のアイデアが 集中している場所を 見つけるということです 砂場を見つけようとし 山ほどのリソースをそれに賭け そしてその砂場で遊ぶのです

(笑)

驚くようなものであり かつ驚くほど高い信頼性がある アイデアがどれか 砂場のプロセスが明らかにしてくれると 信じる必要があります

僕らがビデオで試した 砂場の例です 目の錯覚で遊んでみよう 動く地面の上で踊ってみよう レーザーカッターで トーストを焼いてみよう 無重力飛行機に乗って 何かやってみよう その何かが どんなものか 座って考えるかわりに 予算の丸々1/3を使って 「嘔吐彗星」に実際に乗り 1週間も 壁と壁の間でバウンドしていました

これはテストのように 見えるかもしれませんが そうではありません この時点ではアイデアが何なのか まだ分かっていないからです テストすべきプランが ありません それでただ 遊んでいるんです 考えつく あらゆることを試します そのアイデア空間を 高校時代の僕の部屋みたいに 混沌で満たす 必要があるんです そこで屈んだり体をずらしたり 親指を立ててみたりして 何かがピッタリ揃ったなら

(チーン)

それと同じものを これまで揃わせた人は たぶんいないんです そうやってプロジェクトを完成させたとき どうやってアイデアを 考えついたのか聞かれても 言葉につまってしまいます 僕らからすると 考え付いたという感じはなくて ただ見つけたように感じるんです

これから皆さんにビデオをもう1つ 生演奏付でご覧いただきます The One Moment(その一瞬)という曲で そのための砂場は 弾道と数学でした そのために丸ひと月 巨大なスプレッドシートと睨めっこしていました 僕の遊び場は 400行25列の表で それを理解できる人がいるとしたら ここにいる人たち以外にないでしょう

(笑)

巨大なスプレッドシートみたいに いいものはないですよね?

(笑)

皆さんありがとうございました 僕らは OK Go 曲は The One Moment です

(拍手)

[その一瞬]

(爆発音)

[今見たものは現実であり ― 4.2秒の間に起きた]

(ビデオ)大丈夫になったら教えて

(打楽器)

[これは同じ瞬間を ― スローダウンしたもの]

(演奏)

(ギター)

君は正しい

このすべてが

終わりを迎えるという 確かさほど

愛らしく深遠なものは何もない

このすべてが終わる

だから僕に腕を広げて

僕に腕を広げて

これが大切な時になるんだ

これが記憶に残るものになるんだ

これがこの場所にいた理由になるんだ

これが大切な時になるんだ

ああ・・・

(ギター)

泥が僕らの足跡を 埋め戻している間に

道を飲み込んでいく繁みを

僕らの骨が振り返り続ける間に

神の加護がなかったら

神の加護がなかったら

時と機会の恩寵と エントロピーの残酷な手がなかったら ―

だから僕に腕を広げて

僕に腕を広げて

これが大切な時になるんだ

これが記憶に残るものになるんだ

これがこの場所にいた理由になるんだ

これが大切な時になるんだ

ああ・・・

だから ここに僕と残らないか

手にマメができるまで作ろう

ここに僕と残って 寺院を作ろうよ

お城を作ろうよ

記念碑を作ろうよ

そして全部焼き払おう

(間奏)

だから僕に腕を広げて

これが大切な時になるんだ

これがこの場所にいた理由になるんだ

これが記憶に残るものになるんだ

これが大切な時になるんだ

だから ここに僕と残らないか

手にマメができるまで作ろう

これが大切な時になるんだ

だから ここに僕と残って 寺院を作ろうよ

これが大切な時になるんだ

寺院を作ろうよ

大切な時になるんだ

記念碑を作ろうよ

大切な時になるんだ

寺院を作ろうよ

大切な時になるんだ

記念碑を作ろうよ

大切な時になるんだ ああ・・・

(ギター)

(拍手)

(Dominoes fall)

(Toy car)

(Ball rolls)

(Music: "This Too Shall Pass")

(Singing)

You know you can't keep letting it get you down,

and you can't keep dragging that dead weight around.

If there ain't all that much to lug around

better run like hell when you hit the ground

When the morning comes

When the morning comes

You can't stop these kids from dancing,

but why would you want to,

especially when you're already getting yours?

(Xylophone)

(Singing) 'Cause if your mind don't move and your knees don't bend,

well don't go blaming the kids again.

(Xylophone)

(Singing) When the morning comes

When the morning comes

When the morning comes

When the morning comes

When the morning comes

When the morning comes

(Xylophone)

(Singing) Let it go,

this too shall pass

Let it go, this too shall pass

You know you can't keep letting it get you down,

you can't keep letting it get you down --

this too shall pass

If there ain't all that much to lug around,

you can't keep letting it get you down --

this too shall pass

When the morning comes --

you can't keep letting it get you down,

no you can't keep letting it

When the morning comes --

you can't keep letting it get you down,

no you can't keep letting it

When the morning comes --

you can't keep letting it get you down,

no you can't keep letting it

When the morning comes --

you can't keep letting it get you down,

no you can't keep letting it

When the morning comes

(Paint guns fire)

(Applause)

Damian Kulash: Thank you, thanks very much.

We are OK Go, and we've been together as a band since 1998. But in the last decade, we've become known as much for the elaborate music videos, like the one we just saw, as for the songs they accompany. So we will play along with another one of those in a few minutes, but in the meantime, we want to address this question that we get asked all the time but we've really never come up with an adequate answer for it, and that is, how do we think of those ideas?

The videos are not all Rube Goldberg machines, by the way. Last year we did a dance in zero gravity, and once we set up an obstacle course out of thousands of musical instruments in the desert, and then played them by stunt driving a car through them.

(Laughter)

For one of the videos, we choreographed hundreds of people with umbrellas in an abandoned parking lot outside Tokyo, and then filmed them from a drone a half a mile in the air.

So it's all of these ideas that people are curious about, and the reason we've had so much trouble describing how we think of these ideas is that it doesn't really feel like we think of them at all. It feels like we find them. And by way of explanation -- well, I have a compulsive habit. I play parallax and perspective games with my eyes pretty much all the time, and it's something I've been doing since I was a teenager. And I think the big contributing factor may have been that this is how I decorated my high school bedroom.

(Laughter)

And being a teenager, what I did in there, of course, was just talk on the phone for staggering amounts of time. So I was in this visual maelstrom just pretty much usually sitting in one place, and I guess just the overload in general -- my brain kind of tried to make sense of it, and I would -- If I could move my head off to one side a little bit, the edge of the desk would line up just perfectly with that poster on the opposite wall; or if I put my thumb out, I could close first my left eye and then my right, and my thumb would bounce back and forth between Jimi Hendrix's left eye and his right.

(Laughter)

It was not a conscious thing, of course, this is just kind of the equivalent of doodling while you're talking, and it's still something I do all the time. This is my wife, Kristin --

(Applause)

Yeah! Woo!

And it's not uncommon that we are out at dinner, and in the middle of a great conversation she'll just stop mid-sentence, and when she stops is when I realize that I'm the one who's acting weird because I'm like bobbing and weaving. And what I'm trying to do is get that ficus back there to stick out of her head like a ponytail.

(Laughter)

The point of telling you all this is that -- for me this is what it feels like to have an idea. It's like they're made of these disparate parts, these disparate chunks sort of floating out there. And if you're receptive and you're observant, and crucially, if you're in exactly the right place, you can get them to just line up.

So if you get used to -- if it's your job to think of ideas this way, they'll start beckoning to you the way that Jimi's eyes beckoned from that poster, or the ficus beckons from behind Kristin's head. Writing music feels like that process just over and over again, like you've got a bunch of sounds or a groove or a chord progression and you're just looking for that thing on the other side, that little chunk over there, that puzzle piece that clicks right in. And when it does click, it doesn't feel like you thought up that puzzle piece, it feels like you found it -- like it was a set of relationships that you unlocked.

But with the videos in particular, we're usually looking for this specific feeling which is wonder. And there's always a component of surprise to wonder, so we're not just looking for good ideas, we're looking for good ideas that surprise us in some way. And this causes something of a problem, because ... the process that we all use to make stuff, it actually has a very strong bias against surprising ideas.

The process I'm talking about is the one you all know -- we all do it all the time. You think of an idea. You just sit and think of your brilliant idea and then you come up with a plan for how you're going to make that idea happen. And then with that plan in mind, you go back and double-check your original idea and maybe revise it, and then bouncing back and forth between the idea and the plan, the plan and the idea, eventually you come up with a truly great plan. And then once you have that, and only then, do you go out and you execute. And this is like -- this is sort of a flawless system in terms of maximizing your resources, because this -- super cheap. Thinking usually costs very little, but this is really expensive most of the time, so by the time you get there, you want to make sure you're super prepared and you can squeeze every last drop out of what you've got.

But there are problems with this, and math will help us reveal the biggest one. Go back to that video that we just showed you. That Rube Goldberg machine, it had about 130 interactions in it. That was 130 things that we had to have go according to our plan. So let's assume that we want to make a new video now, similarly complex -- 130 moving parts. If we're really good planners in that system, it seems like maybe we could be good enough to get every part of that system to be 90 percent reliable. 90 percent sounds good, right? Well, it's not. It's terrible actually. The numbers say so. The chance of getting all 130 things to not fail at the same time is .9 for 90 percent to the 130th power. So calculate that out and you get ...

(Ding)

.000001, which is one ten-thousandth of one percent, so your chance for success is literally one in a million.

(Whistle)

(Laughter)

I mean that's not a gamble I want to take, so let's ratchet up that reliability to 99 percent. .99 to the 130th power is ...

(Ding)

.27 -- 27 percent. Significantly less daunting -- like this might even be usable. But really think about that. How many parts of your lives are 99 percent reliable? And could you really get 130 of them all in one place at once? And if you really could, doesn't it seem like you deserve to succeed? Like that is -- that thing is going to work, right? But no, it actually fails three times more often than it succeeds.

So the upshot of all this is that if your project is pretty complex -- like, you know, every ambitious project is -- if you've got a lot of moving parts, you're basically constrained to just reshuffling ideas that have already demonstrably proven that they're 100 percent reliable. So now go back to me sitting with my thumb in the air trying to line up something surprising. If the only things I'm allowed to consider in the first place are ideas that have already been done over and over and over again, I am screwed. However, there are ways around this, because we all know that there are tons of untried ideas still out there, and plenty of them will turn out to be every bit as reliable as we need, it's just that we don't yet know they are reliable when we are at this planning phase.

So what we do is we try to identify some place where there might just be a ton of those untried ideas. We try to find a sandbox and then we gamble a whole bunch of our resources on getting in that sandbox and playing.

(Laughter)

Because we have to trust that it's the process in the sandbox that will reveal to us which ideas are not only surprising, but surprisingly reliable.

So some of the sandboxes that we've started videos with. Let's play with optical illusions. Let's try to dance on moving surfaces. Let's try to make toast with a laser cutter. Or let's do something in one of those zero-gravity airplanes. But then instead of actually trying to sit there and think out what that something is, we spent a full third of our budget getting in an actual Vomit Comet and bouncing off the walls for a week.

So this may seem to you like testing, but it really isn't, because at this point we don't yet know what our idea is, we don't have a plan to be testing. So we're just -- we're just playing, we're just trying everything we can think of, because we need to get this idea space filled up with a chaos like the one in my high school bedroom. Because then, if we can do the bob and weave thing, if we can put our thumbs up and get just a few things to line up --

(Ding)

chances are no one else has ever made those same things line up before. And when we're done with that project, people will ask us again how we thought of that idea, and we'll be stumped, because from our perspective, it doesn't feel like we thought of it at all, it just feels like we found it.

So we'll play another video for you now and the song along with it. This is for the song "The One Moment," and for this one, the sandbox was ballistics and math. So I spent a full month putting together a giant spreadsheet for this. It was like my playspace was 400 lines long and 25 columns wide -- which I presume that if anybody is going to understand that, it's this crowd.

(Laughter)

Nothing is better than a giant spreadsheet, right?

(Laughter)

Well, thank you everyone, very much. We are OK Go, and this is called "The One Moment."

(Applause)

[ The One Moment ]

(Explosions)

[ What you just saw was real and it took 4.2 seconds ]

(Video) Let me know when it's safe.

(Percussion)

[ Here's the same moment ... slowed down. ]

(Music)

(Guitar)

(Singing) You're right,

there's nothing more lovely,

there's nothing more profound than the certainty,

than the certainty that all of this will end

That all of this will end

So open your arms to me,

open your arms to me

And this will be the one moment that matters,

and this will be the one thing we remember,

and this will be the reason to have been here,

and this will be the one moment that matters --

Oh ...

(Guitar)

(Singing) So while the mud reclaims our footprints,

and while our bones keep looking back

at the overgrowth that's swallowing the path --

but for the grace of God go we,

but for the grace of God go we

But for the grace of time and chance and entropy's cruel hands --

So open your arms to me,

open your arms to me

And this will be the one moment that matters,

and this will be the one thing we remember,

and this will be the reason to have been here,

and this will be the one moment that matters

Oh ...

So won't you stay here with me

and we'll build 'til we've blistered our hands

So won't you stay here with me and we'll build us some temples,

build us some castles,

build us some monuments

and burn them all right down

(Music)

(Singing) So open your arms to me

And this will be the one moment that matters,

and this will be the reason to have been here,

and this will be the one thing we remember,

and this will be the one moment that matters

So won't you stay here with me,

we'll build 'til we blister our hands

And this will be the one moment that matters --

So won't you stay here with me and build us some temples --

This will be the one moment that matters --

Build us some temples --

The one moment that matters --

Build us some monuments --

The one moment that matters

Build us some temples --

The one moment that matters.

Build us some monuments --

The one moment that matters, oh

(Guitar)

(Applause)

(Dominoes fall)

(ドミノ倒し)

(Toy car)

(おもちゃの車)

(転がるボール)

(Music:/ "This Too Shall Pass"/)

曲 This Too Shall Pass(これもやがて過ぎ去る)

Ooh ooh ooh ...

You know/ you can't keep letting it get you down,/ and you can't keep dragging/ that dead weight around.//

落ち込み続けてちゃいけない 重荷を引きずり続けてちゃいけない

If there ain't all that much/ to lug around better run/ like hell/ when you hit the ground/ When the morning comes/ When the morning comes You can't stop these kids/ from dancing,/ but why would/ you want to,/ especially/ when you're already getting/ yours?//

そんなに持ち歩くものがないなら 始めたとたんに 夢中で走り出したほうがいい 朝が来たらすぐに 若い連中が踊るのを 止められやしないけど どうして止める必要がある? とくに自分のをもう 手にしているんだったら

(シロフォン)

(Singing)/ 'Cause/ if your mind don't move/ and your knees don't bend,/ well don't go blaming/ the kids again.//

心を動かされず 膝が言うことを聞かないからと言って 若者に難癖を付けないことだ

(シロフォン)

(Singing)/ When the morning comes/ When the morning comes/ When the morning comes/ When the morning comes/ When the morning comes/ When the morning comes (Xylophone)

朝が来たらすぐに 朝が来たらすぐに 朝が来たらすぐに 朝が来たらすぐに 朝が来たらすぐに 朝が来たらすぐに (シロフォン)

(Singing) Let it go,/ this too shall pass Let/ it go,/ this too shall pass/ You know you can't keep letting/ it get you down,/ you can't keep letting/ it get you down --/ this too shall pass/ If there ain't all that much/ to lug around,/ you can't keep letting/ it get you down --/ this too shall pass/ When the morning comes --/ you can't keep letting/ it get you down,/ no you can't keep letting/ it/ When the morning comes --/ you can't keep letting/ it get you down,/ no you can't keep letting/ it/ When the morning comes --/ you can't keep letting/ it get you down,/ no you can't keep letting/ it/ When the morning comes --/ you can't keep letting/ it get you down,/ no you can't keep letting/ it/ When the morning comes (Paint guns fire)

放っておくさ これもやがて過ぎ去る 放っておくさ これもやがて過ぎ去る 落ち込み続けてちゃいけない これもやがて過ぎ去る そんなに持ち歩くものがないなら 落ち込み続けてちゃいけない これもやがて過ぎ去る 朝が来たらすぐに 落ち込み続けてちゃいけない 駄目だ 落ち込み続けてちゃ 朝が来たらすぐに 落ち込み続けてちゃいけない 駄目だ 落ち込み続けてちゃ 朝が来たらすぐに 落ち込み続けてちゃいけない 駄目だ 落ち込み続けてちゃ 朝が来たらすぐに 落ち込み続けてちゃいけない 駄目だ 落ち込み続けてちゃ 朝が来たらすぐに (ペンキ砲発射)

(拍手)

Damian Kulash:/ Thank you,/ thanks very much.//

(ダミアン・クーラッシュ)どうも ありがとうございます

We are OK Go,/ and we've been together as a band/ since 1998.//

僕らは OK Go です 1998年からバンドとして 一緒に活動しています

But in the last decade,/ we've become known as much/ for the elaborate music videos,/ like the one/ we just saw,/ as for the songs/ they accompany.//

でもこの10年ほどは 凝ったミュージックビデオで 知られるようになりました 今ご覧いただいたような 曲のためのビデオです

So/ we will play along with another one of those/ in a few minutes,/ but in the meantime,/ we want to address/ this question/ that we get asked all the time/ but we've really never come up/ with an adequate answer/ for it,/ and that is,/ how do we think of those ideas?//

後でもう1曲 お聞かせしますが その前に いつも聞かれる質問に 答えたいと思います これまでずっと うまい答えが 見つけられずにいました あんなアイデアをどうやって 考え付くのか ということです

The videos are not all Rube Goldberg machines,/ by the way.//

ちなみにビデオが全部ルーブ・ゴールドバーグ・マシンというわけではありません

Last year/ we did a dance/ in zero gravity,/ and/ once we set up/ an obstacle course/ out of thousands of musical instruments/ in the desert,/ and then played them/ by stunt/ driving a car/ through them.//

去年は無重力状態でダンスしました 何千という楽器で作った 障害物コースを 砂漠に用意し それを走り抜ける車で弾く というのもありました

(笑)

For one of the videos,/ we choreographed hundreds of people/ with umbrellas/ in an abandoned parking lot/ outside Tokyo,/ and then filmed them/ from a drone/ a half a mile/ in the air.//

また あるビデオでは 東京郊外の 廃墟の駐車場で 傘を持った何百人という人に 振りを付け それを700メートル上空から ドローンで撮影しました

So it's all of these ideas/ that people are curious about,/ and the reason/ we've had so much trouble/ describing/ how we think of these ideas is/ that it doesn't really feel/ like we think of them/ at all.//

そういうアイデアについて みんな興味を持つのですが アイデアをどう考え出すのか 説明が難しい理由は 自分たちが考え出しているようには 感じないからです

It feels/ like we find them.//

むしろ見つけたという感じです

And/ by way of explanation --/ well,/ I have a compulsive habit.//

説明になるかわかりませんが 僕には抑えがたい癖があって

I play parallax/ and perspective games/ with my eyes pretty much/ all the time,/ and it's something/ I've been doing/ since I was a teenager.//

自分の目を使って 視差や遠近法を 使った遊びをいつもやっています 僕が10代の頃からずっとです

And I think/ the big contributing factor may have been/ that this is/ how I decorated my high school bedroom.//

その大きな要因 かもしれないことに 高校の頃 こんな風に部屋を 飾っていたというのがあります

(笑)

And being a teenager,/ what I did in there,/ of course,/ was just talk on the phone/ for staggering amounts of time.//

10代の子供として この部屋でやっていたのは ビックリするくらい長い時間 ただ電話で話している ということです

So I was in this visual maelstrom just pretty much usually sitting/ in one place,/ and I guess just the overload/ in general --/ my brain kind of tried to make/ sense of it,/ and I would --/ If I could move my head/ off/ to one side/ a little bit,/ the edge of the desk would line up/ just perfectly/ with that poster/ on the opposite wall;/ or/ if I put my thumb out,/ I could close first/ my left eye and then/ my right,/ and my thumb would bounce back and forth/ between Jimi Hendrix's left eye and his right.//

この視覚的な大渦巻きの中で たいてい1つの場所に ずっと座っていて たぶん僕の脳が過多な情報に 意味づけしようとしていたん じゃないかと思います 頭を少し横にずらすと 机の端が 向こうの壁のポスターと ピッタリ揃うとか 親指を立てて 左目と右目を交互に瞑ると 親指がジミ・ヘンドリクスの 左目と右目を 行ったり来たりするとか

(笑)

It was not a conscious thing,/ of course,/ this is just kind of the equivalent of doodling/ while you're talking,/ and it's still/ something/ I do all the time.//

別に意識して やっているわけではなく おしゃべりしながら 落書きをするようなもので そういうのをいつも やっているんです

This is my wife,/ Kristin --//

これは妻のクリスティンですが ―

(拍手)

Yeah!//

どうも

Woo!//

ウーウーッ!

And it's not uncommon/ that we are out at dinner,/ and in the middle of a great conversation/ she'll just stop mid-sentence,/ and when she stops/ is/ when I realize/ that I'm the one/ who's acting weird/ because I'm like bobbing and weaving.//

食事に出かけることは 珍しくありませんが 話している途中に 彼女がふと口をつぐむことがあって そこで僕は自分が何か 変なことをやっていたと気付くんです 屈んだり体をずらしたりして

And what I'm trying to do/ is get that ficus back there/ to stick out of her head/ like a ponytail.//

どうにか向こうにあるイチジクの木が ポニーテールみたいに 彼女の頭に生えて見えるようにできないかと

(笑)

The point of telling you/ all this is that --/ for me/ this is/ what it feels like/ to have an idea.//

こんな話をしているのも 僕にはこれが アイデアが浮かぶのと 同じように感じるからです

It's like they're made of these disparate parts,/ these disparate chunks sort of floating out/ there.//

いろんなパーツや塊が そこら中に散らばっていて

And/ if you're receptive/ and you're observant,/ and crucially,/ if you're in exactly the right place,/ you can get them/ to just line up.//

感受性や観察力があれば そして重要なのは ちょうどいい場所にいることですが それらを一致させることができます

So/ if you get used to --/ if it's your job/ to think of ideas/ this way,/ they'll start beckoning/ to you/ the way/ that Jimi's eyes beckoned from that poster,/ or the ficus beckons/ from behind Kristin's head.//

もし自分の仕事が こんな風にアイデアを 考えることだとしたら アイデアが向こうから 手招きするようになります ポスターから差し招く ジミの目のように あるいは彼女の背後の イチジクの木のように

Writing music feels/ like that process just over and over again,/ like you've got a bunch of sounds/ or a groove/ or a chord progression/ and you're just looking/ for that thing/ on the other side,/ that little chunk/ over there,/ that puzzle piece/ that clicks right in.//

音楽を作るのも そのプロセスを 繰り返しているように感じます 沢山の音や グルーヴ感や コード進行があって ただ向こうにある何かを カチッとはまる パズルのピースを 探している感じです

And when it does click,/ it doesn't feel like you thought up/ that puzzle piece,/ it feels/ like you found it --/ like it was a set of relationships/ that you unlocked.//

そしてそれが うまくはまるときには そのパズルのピースは 自分で考えたようにではなく 見つけたように感じるんです 関連か何かを 解明したかのように

But with the videos/ in particular,/ we're usually looking/ for this specific feeling/ which is wonder.//

でも特にビデオということで言うと 僕たちは通常 「すごい」という感覚を 求めています

And there's always/ a component of surprise/ to wonder,/ so we're not just looking/ for good ideas,/ we're looking/ for good ideas/ that surprise us/ in some way.//

そして その中にはいつも 驚きの要素があります だから ただ良いアイデアを 探しているんじゃなくて 何かの形で驚かせてくれるような アイデアを探しています

And this causes something of a problem,/ because ...//

これはある問題を引き起こします というのも ―

the process/ that we/ all use to make stuff,/ it actually has a very strong bias/ against surprising ideas.//

ものを作り上げるプロセスには 驚くようなアイデアを抑える 強い傾向あります

The process/ I'm talking/ about is the one/ you all know --/ we/ all do it/ all the time.//

僕が言っているプロセスは みんながいつも やっているものです

You think of an idea.//

まずアイデアを考える

You just sit/ and think of your brilliant idea/ and then/ you come up/ with a plan/ for how you're going to make/ that idea happen.//

ただ座って 素晴らしいアイデアを考えます それから そのアイデアを 実現するためのプランを考える

And then/ with that plan/ in mind,/ you go back/ and double-check your original idea/ and maybe revise it,/ and then/ bouncing back and forth/ between the idea and the plan,/ the plan and the idea,/ eventually/ you come up/ with a truly great plan.//

そのプランを念頭に置いて 元のアイデアを再確認し 改良するなら改良し アイデアからプランへ プランからアイデアへと 行ったり来たりして 最終的に 素晴らしいプランが得られます

And then/ once you have/ that,/ and only then,/ do/ you go out/ and you execute.//

それが得られて初めて 出かけていって実行します

And this is like --/ this is sort of a flawless system/ in terms of maximizing your resources,/ because this --/ super cheap.//

これは リソースを最大限に 生かすという点で 完璧なシステムです なにしろアイデアを考えるのに お金はかかりません

Thinking usually costs very little,/ but this is really expensive/ most of the time,/ so/ by the time/ you get there,/ you want to make/ sure/ you're super prepared/ and you can squeeze every last drop/ out of what you've got.//

この部分のコストは ごくわずかですが この実施の部分には すごくお金がかかります だからその時点では 準備万端にしておいて 最後の一滴まで 絞り出せるようにします

But there are problems/ with this,/ and math will help us/ reveal the biggest one.//

しかし これには問題があって 最大の問題を 数学が明らかにしてくれます

Go back/ to that video/ that we just showed you.//

先ほどご覧いただいた ビデオに戻りましょう

That Rube Goldberg machine,/ it had about 130 interactions/ in it.//

あのルーブ・ゴールドバーグ・マシンには 可動部分が130ほどあります

That was 130 things/ that we had to have go according/ to our plan.//

プラン通りに 動いてもらう必要のあるものが 130あるわけです

So let's assume/ that we want to make/ a new video now,/ similarly complex --/ 130 moving parts.//

同じように複雑な 新しいビデオを作ることにして それには作動する部分が 130あるとしましょう

If we're really good planners/ in that system,/ it seems like maybe/ we could be good enough/ to get every part of that system/ to be 90 percent reliable.//

僕らが良いプランナーなら システムの各部分に 90%の信頼性を 確保できるかもしれません

90 percent sounds good, right?//

90%は良い数字に見えますよね?

Well,/ it's not.//

でも違います

It's terrible actually.// The numbers say so.//

実際ひどいもので 計算すればわかります

The chance of getting all 130 things to not fail at the same time is .9/ for 90 percent/ to the 130th power.//

130のものが どれも失敗しない確率は 0.9の130乗で

So calculate/ that out/ and you get ...//

これを計算してみると

(Ding)/

(チーン)

.000001,/ which is one ten-thousandth of one percent,/ so/ your chance/ for success is literally one/ in a million.//

0.000001 これは1万分の1%ということです 成功の確率は 文字通り100万に1つです

(ヒュー)

(笑)

I mean/ that's not a gamble/ I want to take,/ so let's ratchet up/ that reliability/ to 99 percent.//

そんな見込みのない賭は したくありませんから 信頼性を99%に 引き上げることにしましょう

.99/ to the 130th power is ...//

0.99の130乗は

(Ding)/

(チーン)

.27 --/ 27 percent.//

27%です

Significantly less daunting --/ like this might even be usable.//

ずっとマシになりました これならいけるかもと思えるくらいに

But really think about that.//

でも考えてください

How many parts of your lives are 99 percent reliable?//

身近なもので 99%信頼性があるものがどれくらいあるか?

And could you really get 130 of them/ all/ in one place/ at once?//

しかも そういうものを130も 同時に1カ所に集められるものか?

And/ if you really could,/ doesn't it seem like you deserve to succeed?//

できたとしても 成功するはずだと思えますか?

Like that is --/ that thing is going to work,/ right?//

本当にうまくいくと 思えるでしょうか?

But no,/ it actually fails three times more often/ than it succeeds.//

実際 失敗する確率が 成功の3倍あります

So the upshot of all this is/ that if your project is pretty complex --/ like,/ you know,/ every ambitious project is --/ if you've got a lot of moving parts,/ you're basically constrained to just reshuffling/ ideas/ that have already demonstrably proven/ that they're 100 percent reliable.//

結論として言えるのは もしプロジェクトが かなり複雑な場合 野心的なプロジェクトは みんなそうでしょうが 作動部分が沢山ある場合には 100%当てになると 実証済みのアイデアを ただ組み替えてやることしか できないということです

So now go back/ to me/ sitting with my thumb/ in the air/ trying to line up/ something surprising.//

何か驚くようなものを 揃わせてやろうと 座って親指を立てている 僕に戻りましょう

If the only things/ I'm allowed to consider/ in the first place are ideas/ that have already been done over and over and over again,/ I am screwed.//

考えても良い唯一のものが 繰り返しやられてきた アイデアだけなのだとしたら 僕は終わりです

However,/ there are ways/ around this,/ because we/ all know/ that there are tons of untried ideas still out there,/ and plenty of them will turn out/ to be every bit as reliable/ as we need,/ it's just/ that we don't yet know they are reliable/ when we are at this planning phase.//

しかし回避策があります 試されたことのないアイデアは 山ほどあり 必要な信頼性があるものも たくさんあるでしょう この計画の段階では それに信頼性があるとは まだ知らないだけです

So/ what we do/ is we try to identify/ some place/ where there might just be a ton of those untried ideas.//

それで僕らがするのは 未挑戦のアイデアが 集中している場所を 見つけるということです

We try to find/ a sandbox/ and then/ we gamble a whole bunch of our resources/ on getting in that sandbox and playing.//

砂場を見つけようとし 山ほどのリソースをそれに賭け そしてその砂場で遊ぶのです

(笑)

Because we have to trust/ that it's the process/ in the sandbox/ that will reveal to us/ which ideas are not only surprising,/ but surprisingly/ reliable.//

驚くようなものであり かつ驚くほど高い信頼性がある アイデアがどれか 砂場のプロセスが明らかにしてくれると 信じる必要があります

So some of the sandboxes/ that we've started videos with.//

僕らがビデオで試した 砂場の例です

Let's play/ with optical illusions.//

目の錯覚で遊んでみよう

Let's try to dance on moving surfaces.//

動く地面の上で踊ってみよう

Let's try to make toast/ with a laser cutter.//

レーザーカッターで トーストを焼いてみよう

Or let's do something/ in one of those zero-gravity airplanes.//

無重力飛行機に乗って 何かやってみよう

But then/ instead of actually trying to sit there/ and think out/ what that something is,/ we spent a full third of our budget/ getting in an actual Vomit Comet/ and bouncing off/ the walls/ for a week.//

その何かが どんなものか 座って考えるかわりに 予算の丸々1/3を使って 「嘔吐彗星」に実際に乗り 1週間も 壁と壁の間でバウンドしていました

So this may seem to you/ like testing,/ but it really isn't,/ because at this point/ we don't yet know/ what our idea is,/ we don't have a plan/ to be testing.//

これはテストのように 見えるかもしれませんが そうではありません この時点ではアイデアが何なのか まだ分かっていないからです テストすべきプランが ありません

So we're just --/ we're just playing,/ we're just trying/ everything/ we can think of,/ because we need to get/ this idea space filled up/ with a chaos/ like the one/ in my high school bedroom.//

それでただ 遊んでいるんです 考えつく あらゆることを試します そのアイデア空間を 高校時代の僕の部屋みたいに 混沌で満たす 必要があるんです

Because then,/ if we can do the bob/ and weave thing,/ if we can put our thumbs up/ and get just a few things/ to line up --/ (Ding)/

そこで屈んだり体をずらしたり 親指を立ててみたりして 何かがピッタリ揃ったなら (チーン)

chances are/ no one else has ever made those same things line up/ before.//

それと同じものを これまで揃わせた人は たぶんいないんです

And when we're done with that project,/ people will ask us again/ how we thought of that idea,/ and we'll be stumped,/ because from our perspective,/ it doesn't feel/ like we thought of it at all,/ it just feels/ like we found it.//

そうやってプロジェクトを完成させたとき どうやってアイデアを 考えついたのか聞かれても 言葉につまってしまいます 僕らからすると 考え付いたという感じはなくて ただ見つけたように感じるんです

So we'll play another video/ for you now and the song/ along with it.//

これから皆さんにビデオをもう1つ 生演奏付でご覧いただきます

This is for the song "The One Moment,/"/ and for this one,/ the sandbox was ballistics and math.//

The One Moment(その一瞬)という曲で そのための砂場は 弾道と数学でした

So I spent a full month/ putting together/ a giant spreadsheet/ for this.//

そのために丸ひと月 巨大なスプレッドシートと睨めっこしていました

It was like my playspace was 400 lines long and 25 columns wide --/ which I presume/ that if anybody is going to understand/ that,/ it's this crowd.//

僕の遊び場は 400行25列の表で それを理解できる人がいるとしたら ここにいる人たち以外にないでしょう

(笑)

Nothing is better/ than a giant spreadsheet,/ right?//

巨大なスプレッドシートみたいに いいものはないですよね?

(笑)

Well,/ thank you everyone,/ very much.//

皆さんありがとうございました

We are OK Go,/ and this is called "The One Moment."//

僕らは OK Go 曲は The One Moment です

(拍手)

[ The One Moment ] (Explosions)

[その一瞬] (爆発音)

[ What you just saw/ was real/ and it took 4.2 seconds ] (Video)/ Let/ me know/ when it's safe.//

[今見たものは現実であり ― 4.2秒の間に起きた] (ビデオ)大丈夫になったら教えて

(打楽器)

[ Here's the same moment ...//

[これは同じ瞬間を ―

slowed down.// ] (Music)

スローダウンしたもの] (演奏)

(ギター)

(Singing)/ You're right,/ there's nothing more lovely,/ there's nothing more profound/ than the certainty,/ than the certainty/ that all of this will end/ That all of this will end So open your arms/ to me,/ open your arms/ to me/ And this will be the one moment/ that matters,/ and this will be the one thing/ we remember,/ and this will be the reason/ to have been here,/ and this will be the one moment/ that matters --/ Oh ...//

君は正しい このすべてが 終わりを迎えるという 確かさほど 愛らしく深遠なものは何もない このすべてが終わる だから僕に腕を広げて 僕に腕を広げて これが大切な時になるんだ これが記憶に残るものになるんだ これがこの場所にいた理由になるんだ これが大切な時になるんだ ああ・・・

(ギター)

(Singing) So/ while the mud reclaims our footprints,/ and/ while our bones keep looking/ back/ at the overgrowth/ that's swallowing the path --/ but for the grace of God go we,/ but for the grace of God go we//

泥が僕らの足跡を 埋め戻している間に 道を飲み込んでいく繁みを 僕らの骨が振り返り続ける間に 神の加護がなかったら 神の加護がなかったら

But for the grace of time and chance and entropy's cruel hands --/ So open your arms/ to me,/ open your arms/ to me/ And this will be the one moment/ that matters,/ and this will be the one thing/ we remember,/ and this will be the reason/ to have been here,/ and this will be the one moment/ that matters Oh ...//

時と機会の恩寵と エントロピーの残酷な手がなかったら ― だから僕に腕を広げて 僕に腕を広げて これが大切な時になるんだ これが記憶に残るものになるんだ これがこの場所にいた理由になるんだ これが大切な時になるんだ ああ・・・

So won't you stay here/ with me/ and we'll build/ 'til we've blistered our hands So won't you stay here/ with me/ and we'll build us/ some temples,/ build us/ some castles,/ build us/ some monuments/ and burn them all right down (Music)

だから ここに僕と残らないか 手にマメができるまで作ろう ここに僕と残って 寺院を作ろうよ お城を作ろうよ 記念碑を作ろうよ そして全部焼き払おう (間奏)

(Singing) So open your arms/ to me/ And this will be the one moment/ that matters,/ and this will be the reason/ to have been here,/ and this will be the one thing/ we remember,/ and this will be the one moment/ that matters So won't you stay here/ with me,/ we'll build/ 'til we blister our hands/ And this will be the one moment/ that matters --/ So won't you stay here/ with me/ and build us/ some temples --/ This will be the one moment/ that matters --/ Build us/ some temples --/ The one moment/ that matters --/ Build us/ some monuments --/ The one moment/ that matters Build/ us/ some temples --/ The one moment/ that matters.//

だから僕に腕を広げて これが大切な時になるんだ これがこの場所にいた理由になるんだ これが記憶に残るものになるんだ これが大切な時になるんだ だから ここに僕と残らないか 手にマメができるまで作ろう これが大切な時になるんだ だから ここに僕と残って 寺院を作ろうよ これが大切な時になるんだ 寺院を作ろうよ 大切な時になるんだ

Build us/ some monuments --/ The one moment/ that matters,/ oh (Guitar)

記念碑を作ろうよ 大切な時になるんだ 寺院を作ろうよ 大切な時になるんだ 記念碑を作ろうよ 大切な時になるんだ ああ・・・ (ギター)

(拍手)

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

lug

…‘を'力を込めて引く,引きずる《+『名』+『along』》

強く引くこと

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

especially

『特に』,特別に;きわだって

xylophone

『木琴』,シロフォン

'cause

=because

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

blame

〈事〉'を'『非難する』,とがめる;(…のことで)〈人〉'を'非難する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』》

(…に)〈罪など〉'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

(罪・過失などに対する)『責任』(responsibility);責め,非難(censure)《+『for』+{名}(doing)

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

decade

『10年間』

elaborate

『入念な』,手の込んだ

…‘を'念入りに仕上げる,練り上げる

(…について)詳細に述べる《+『on』(『upon, about』)+『名』(do『ing』)》

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

accompany

〈人など〉‘に'『同行する』,随行する,ついて行く(go with)

…‘に'『伴って起こる』;(…を)…‘に'半わせる,添える《+『名』+『with』+『名』》

〈歌・歌手〉‘の'『伴奏をする』

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

meantime

『その間に』

その同じ時に;一方では

『合間』

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

adequate

(要求・目的に)『十分な』

かろうじて満足できる

《補語にのみ用いて》(…に)『適した』,かなった《+『to』(『for』)+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

rube

いなかっぺ,いなか者

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

stunt

…‘の'発育(成長)を妨げる;〈成長・発展など〉‘を'妨げる

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

laughter

『笑い』,笑い声

choreograph

…'を'バレーに振付けする

umbrella

傘(かさ),こうもり傘,雨傘,日傘

(一般に,傘状の)保護物,影響力

abandon

〈車・船・家など〉'を'『捨て去る』,見捨てて去る(leave behind)

〈希望・計画など〉'を'『断念する』;〈習慣など〉'を'『やめる』

勝手気まま,放縦

parking lot

駐車場(《英》car park)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

drone

(特にミツバチの)雄バチ

(他人の労働で生活する)怠け者,ごくつぶし

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

compulsive

強制的な,無理じいの

habit

〈C〉

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』;(動・植物の)習性

〈C〉(麻薬などの)常用癖

〈C〉(僧衣など,特殊な)衣服

parallax

視差(視点によって対象物の位置が変わって見えること)

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

decorate

(…で)…'を'『飾る』,飾り立てる《+『名』+『with』+『名』》

〈部屋・建物〉‘に'装飾する

(…に対して)〈人〉‘に'勲章(褒章(ほうしょう))を授ける《+『名』+『for』+『名』》

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

bedroom

『寝室』;(列車内の)寝室

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

staggering

よろめく

驚くほどの

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

maelstrom

《文》大うず巻

《単数形で》動乱,激動

《the M-》ノルウェー西海岸の大うず巻き

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

overload

…‘に'荷を積み過ぎる(負わせ過ぎる)

〈バッテリー・変圧器など〉‘に'充電し過ぎる;〈銃砲〉‘に'装薬し過ぎる

〈C〉〈U〉積み過ぎ;〈U〉過充電;過負荷

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

poster

ポスター,びら

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

thumb

『親指』;(手袋などの)親指の部分

〈本のページ〉‘を'親指でめくる

《話》〈ヒッチハイカーが〉〈便乗〉‘を'親指を立てて頼む

ヒッチハイクする

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

conscious

《補語にのみ用いて》『気づいている』,知っている,意識している

《補語にのみ用いて》(…に)『反応を示す』,意識(知覚)のある《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『意識した』,わざとらしい

考えることができる,意志のある

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

doodle

(考えごとなどをしているときの)いたずら書き

(考えごとなどをしながら)いたずら書きする

…‘を'いたずら書きする

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

uncommon

『普通でない』,めったにない,並はずれた

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

bob

(はかりの)おもり;(振り子の)玉;(釣りの)浮き

(婦人・子供の)断髪;(犬・馬の)切り尾

…'を'断髪にする;〈犬・馬の尾〉'を'ちょん切る

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

ponytail

ポニーテール(髪を後ろで結んでたらす結い方)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

disparate

本質的に異なる,異種の

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

chunk

(…の)厚切り,厚いかたまり《+『of』+『名』》

かなりの量(額,部分)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

receptive

(人・精神などが)よく受け入れる,受容性のある;(…を)よく受け入れる《+『to』(『of』)+『名』》

observant

すぐ気がつく,観察力の鋭い《補語にのみ用いて》)法律・規則・慣習などを)よく守る《+『of』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

beckon

…‘に'手招きする;(手・指・頭などで)…‘に'合図する

〈物事が〉…'を'誘い寄せる

手招きする,合図する

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

groove

(石・木・金属などに刻んだ)みぞ

(レコード盤面の)みぞ

慣例,きまり

…‘に'みぞを掘る(刻む)

chord

(楽器の)弦

感情,情緒

和音,コード

=cord4

弦(数学で,円周上の2点を結ぶ直線)

progression

〈U〉前進,進行;進歩,進展

〈U〉(でき事などの)連続,連鎖

〈C〉数列

puzzle

《単数形で》(頭を)『悩ませる物』(『事』,『人』),難問,難物

《しばしば複合語で用いて》(遊び用の)『パズル』,判じ物,なぞ

〈難問が〉〈人〉‘の'頭を悩ませる;(…について)〈頭〉をひねって考える《+『名』+『about』(『over』)+『名』》

(…に)頭を悩ませる,(…を)頭をひねって考える《+『about』(『as to, over』)+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

component

構成している,成分の

構成要素,成分

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

double-check

…‘を'再点検する

(チェスで)(1個のこまを動かして相手の)〈2個のこま〉‘に'チェックをかける,‘に'両王手をかける

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

revise

〈本など〉‘を'『改訂する』,修正する

〈考えなど〉‘を'『改める』,変える,〈法律など〉‘を'改正する

《英》〈学科など〉‘を'復習する(《米》review)

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

execute

〈計画・任務など〉‘を'『実行する』,遂行する

(…の罪で,…犯として)…‘の'『死刑を執行する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)

+『名』+『as』+『名』》

〈芸術品〉‘を'制作する;〈曲〉‘を'演奏する

〈法律・契約など〉‘を'執行する;〈証書など〉‘を'署名することによって完成する

flawless

(宝石などが)傷のない

(演技・演奏などが)完全な(perfect)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

expensive

『費用のかかる』,高価な

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

squeeze

…‘を'『絞る』,圧搾する,押しつぶす

(…から)〈果汁・汁・水分など〉‘を'『絞り取る』,絞り出す《+『from』(『out of』)+『名』》

〈手など〉‘を'強く握る;〈人など〉‘を'きつく抱く

(…に)…‘を'押し込む,詰め込む《+『名』+『into』(『in, into』)+『名』》;(…を)押し分けて…‘を'進める《+『名』+『through』+『名』》

(…から)…‘を'むりに取りたてる,搾取する,強制する《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(特に手で)圧力を加える,絞る

絞れる

《副詞[句]を伴って》(人ごみなどを)押し分けて進む,(狭い場所などを)むりに通る;割り込む

〈C〉『絞ること』,圧搾

〈C〉少量の絞り汁

〈C〉『強く握ること』,きつく抱きしめること

〈U〉《しばしばa~》《話》雑踏,押し合い

〈U〉《米話》搾取;強要,ゆすり

〈U〉《しばしばa~》苦境,窮地

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

similarly

類似して

《文修飾語に用いて》同様に

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

planner

計画者,立案者

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

reliable

『信頼できる』,あてになる,確実な

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

calculate

…'を'『見積もる』,算定する

《受動態で》(ある目的で)…'を'意図する(intend)

(推理・常識・体験によって)…'を'予想する,判断する,‘と'思う

見積もる;計算する

ding

〈鐘など〉‘を'ガンガン鳴らす

〈鐘などが〉ガンガン鳴る

(鐘の)ガンガン鳴る音

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

whistle

『口笛を吹く』;口笛を吹いて合図する

『口笛のような音を出す』;笛を鳴らす;〈鳥が〉ピーピー鳴く

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈弾丸・風などが〉『ピューと音を立てて飛ぶ』,ヒューと吹く

〈曲など〉‘を'『口笛で吹く』

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘に'『口笛で合図をする』

〈矢・銃弾など〉‘を'ヒヴーと放つ

〈C〉『口笛;警笛』,汽笛;ホイッスル

〈U〉〈C〉(笛・風・鳥などの)ピューという音《+of+名》

gamble

(…で)『かけごとをする』,とばくをする《+『at』+『名』》;(…に)かける《+『in』(『on』)+『名』》

(…にかけて)のるかそるかの冒険をする《+『on』+『名』》;(…をかけて)一か八がやってみる《+『with』+『名』》

(…に)〈金・名誉など〉‘を'『かける』《+『名』〈金など〉+『on』+『名』》

…‘を'かけごとで失う,とばくでする《+『away』+『名,』+『名』+『away』》

『かけごと』,『ばくち』

《a ~》一か八かの冒険

ratchet

(車輪の休転を防ぐ)歯止め,つめ車

歯仕め(つめ車)装置

reliability

信頼できること;確実性

significantly

意味ありげに,意味深長に

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

upshot

結果,結末,結論(outcome)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

basically

基本的に,根本的に;元来は

constrain

《『constrain』+『名』+『to』 do》

〈人〉'を'押さえつけて動けないようにする,〈怒りなど〉'を'抑えつける

reshuffle

〈カード〉‘を'切り直す

《話》…‘を'転換する,配置換えする

(カードの)切り直し

《英話》(組織の)配置換え,人事異動;内閣改造(shake-up)

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

untried

試みられていない,試験されてない

未審理の,公判を受けていない

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

phase

(変化・発達の)『段階』,『局面』

(物事の)『面』,様相《+『of』+『名』》

(月・惑星などの)相

…‘を'段階的に調整(整理)する

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

sandbox

砂箱(中に入って遊べる比較的広い砂場)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

surprisingly

驚くほどに

optical

視覚の,視力の

光学用の

illusion

『思い込み』,思い違い

〈C〉(…の)『幻覚』,幻影,幻,錯覚《+『of』+『名』》

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

toast

トースト

〈バン・チーズなど〉‘を'きつね色に焦がす

…‘を'よく暖める

きつね色に焼ける

よく暖まる

laser

レーザー(強力な可視光線を発生させる;医療,通信,軍事用)

cutter

切る人;(洋裁の)裁断面

切る道具,裁断器

カッター(大型船の付属ボート)

1本マストの快速帆船

沿岸警備艇

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

instead

『その代りとして』,それよりも

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

vomit

(胃から)吐く,もどす

〈煙・灰などが〉吹き出る,吐き出される

〈胃の中のもの〉‘を'吐き出す

(勢いよく)…‘を'噴出する,吹き出す

〈U〉吐いた物,嘔吐物

〈C〉へどを吐くこと

comet

『慧星』,ほうき星

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

chaos

〈U〉(天地創造以前の)混とん

〈U〉(一般に)『混乱状態』,無秩序;〈C〉混乱したもの

weave

織物を織る,機を織る

縫うように進む

〈毛糸・綿糸など〉‘を'『織って』(織物などを)『作る』《+名+into+名》

(毛糸・綿糸などから)〈織物〉‘を'『織る』,編む《+名+from(of)+名》

〈かごなど〉‘を'編む,編み上げる

(かごなどに)…‘を'編んで作る《+名+into+名》

(いくつかの事実・材料から)〈物語・計画など〉‘を'作り上げる,組み立てる《+名+from+名》

(ある物語・計画などに)〈事実・材料など〉‘を'組み立てる《+名+into+名》

《weave one's way の形で》縫うように進む

織り[方];編み[方]

no one

『だれも』…『ない』

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

stump

(木の)『切り株』

(一般に主要部分を除いた)『残部』,残片;(特に手足の)切れ残り

(政治演説の)演壇[米国で開拓時代に切り株を演壇に用いたことから]

《話》〈人〉‘を'困惑させる,困らせる,閉口させる

《副詞[句]を伴って》ぎごちなく(重い足どりで)歩く,ドタドタ歩く

政治演説して回る,遊説する

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

ballistic

弾道の;弾道学の

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

column

(柱頭・台座のついた)『円柱』

(…の)『円柱状の物』,柱《+『of』+『名』》

(新聞などの)『欄』,段;(積み重ねた数字の)縦行;(印刷の)縦段

コラム(署名した筆者による定期的寄稿欄)

(軍隊の)縦隊;(艦船・飛行機などの)縦列

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

presume

…‘を'推定する,仮定する

《『presume to』 do》『思い切って』『する』,大胆(生意気)にも…する(dare)

思いあがった(生意気な,大胆な)ことをする

(…に)つけ入る,つけ込む,甘える《+『on』(『upon』)+『名』》

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

percussion

〈U〉(特に,音を出すために二つの物を)ぶっつけ合わせること;〈C〉ぶっつけ合わせて出た音(振動,衝撃)

〈U〉〈C〉(診察の)打診

《集合的に》打楽器

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

guitar

『ギター』

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

certainty

〈U〉確実性,必然性;確信

〈C〉確実なもの(こと),確かな見込み

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

mud

『泥』;ぬかるみ

reclaim

(…から)〈土地など〉‘を'造成する《+『名』+『from』+『名』》

(廃物から)〈物〉‘を'再生する《+『名』+『from』+『名』》

(悪などから)〈人〉‘を'改心させる矯正する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

footprint

足跡

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

overgrowth

〈C〉一面におい茂ったもの

〈U〉繁茂;育ち過ぎ

swallow

『ツバメ』

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

grace

〈U〉(形・動作などの)『優雅さ』,洗練

〈U〉〈C〉食前(食後)の短い祈り

〈U〉(…する)『思いやり』,親切《+『to』do》

〈U〉(神の)恩ちょう,恵み

〈U〉恩恵,恩典;猶予,(特に負債などの)支払い猶予

《複数形で》(人の)美点,長所,魅力

〈C〉《G-》《Your,His,Herを伴って》閣下,閣下夫人

《the Graces》(ギリシア神話の)美の三女神

…‘を'優雅にする,美しく飾る

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

entropy

エントロビー(物質の熱力学上の量)

(熱などエネルギーの)拡散,同質化

cruel

(人・行動が)『残酷な』,無慈悲な

『悲惨な』,むごい

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

blister

(皮膚の)水ぶくれ,火ぶくれ

(植物・ペンキ・ニス・プラスチックの表面にできる)気泡

…‘に'火(水)ぶくれをつくる

火(水)ぶくれができる

temple

こめかみ,側頭

castle

『城』,とりで

(一般に)大邸宅,やかた

(また『rook』)(チェスのこまの)城将

(チェスで)〈王〉'を'ルーク(城将)で守る

〈王が〉ルーク(城将)で守られる

monument

(人物・事件などの)『記念碑』,記念像,記念婿造物《+『to』+『名』》

(故人への)墓碑(tombstone);(地所を示す)標識

遺物,遺跡;景勝地

(…の)後世に残る偉業,金字塔《+『of』+『名』》

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

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