TED日本語 - エドアルド・ブリセーニョ: 自分にとって大切なことがもっと上達する方法

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内容

一生懸命しているのに上達しないことありませんか?それはあなただけの問題ではありません。教育者のエドアルド・ブリセーニョは仕事であれ、子育てであれ、創造的な趣味であれ、あなたがすることをもっと良くするシンプルな方法を公開します。彼が提案する効果的な方法にならえば、学習し続け、常に進歩していると感じることができるはずです。

Script

ほとんどの人は 何をするにせよ ベストを尽くし 人生の困難を克服していきます 仕事であろうと 家族のことであろうと 勉強であろうと 何についてもです 私はそう感じて ベストを尽くしています でも ある時 自分が最も真面目に 取り組んでいることが 大して良くなってもいないことに 気付きました 夫として 友人として 専門家として チームメイトとしての役割が そんなに良くなっていませんでした それらのことに一生懸命になって 多くの時間を 費やしたのにです 会話や研究を通じ気付いたのは 一生懸命なのに 状況が良くならないことが 多くの人に共通しているということです

そこで 何故そうなるのか 私たちに何が出来るのかについて 私の見解をお話ししたいと思います 私が学んだことは どんな分野でも 最も効率が良い人やチームは 誰でも真似できる あることをしています 彼らは2つの領域を計画的に切り替えることで 人生の困難を乗り越えています それは学習領域とパフォーマンス領域です

学習領域では 上達することが目的で そのために計画された行動を行い まだ習得していない 部分に集中します つまり 私たちは失敗を予期しており 失敗から学ぶことを知っています パフォーマンス領域にいる時は 全く違うことをします 可能な限りベストを尽くし 物事を実践するのが目的です そのため 既に習得したことに集中し 失敗を最小限にしようとします

この2つの領域は どちらも人生の一部ですが いつ どちらの領域にいるべきか 何を目標とし 何に集中し 何を望むかを明確にすれば パフォーマンスはもっと良くなり より上達するのです パフォーマンス領域は 現在のパフォーマンスを 学習領域は 成長や将来のパフォーマンスを 最大限にします 私たちの多くが一生懸命やっても そんなに上達しないのは パフォーマンス領域に 大半の時間を費やすからです これが成長を妨げ 皮肉にも 長期的には パフォーマンスも伸び悩みます

では学習領域とは どんなものでしょうか? 古代ギリシアの政治的指導者であり 最も優れた雄弁家で法律家の デモステネスを例に取ります 偉大になるために デモステネスは 彼のパフォーマンス領域である 雄弁家や法律家としての 時間を費やすだけではなく 上達を目的とした行動をとりました 勿論 勉学にも励みました メンターの指導の下 法律や哲学を学びましたが 法律家には説得力も必要と 気付いていました だから優れたスピーチや 所作についても 勉強しました 何げなく肩を上げる 変な癖を取り除くため 彼は鏡の前で スピーチの練習をしました 天井から刀を吊り下げ もし肩を上げれば 怪我をするのです

(笑)

滑舌が悪くても より明瞭に話せるように 口に石を入れた状態で スピーチをしました 地下室を作りました そこは誰にも邪魔されず練習できる上 他人を邪魔しない場所でした 当時の裁判所は とても騒がしかったので 彼は海の側での練習も行い 波の音にかき消されないよう 大きな声を出しました

学習領域での行動は パフォーマンス領域である 裁判所での行動と 全く違いました 学習領域の中で アンダース・エリクソン博士が 限界的練習と呼ぶことを行いました これには能力を個々のスキルに 分解することを伴います 肩を下げるというような 改善すべき 細かなスキルが明確になると 心地よいぬるま湯状態から抜け出し 高度な挑戦に完全集中できます 繰り返しや調整により 頻繁にフィードバックすることで 今まで以上のことが できるようになります 理想的には 熟練したコーチによる 指導が望まれます なぜなら 上達を目的とした行動は 分野ごとに異なっており 優れた教師やコーチは その行動の目的を把握しており 専門的なフィードバックを 与えるからです 学習領域の この種の練習により タスクをこなすのに 必要な時間の短縮だけでなく 大幅な上達が見込めます 例えば 調査によると 専門職として働き出して 最初の数年間を過ぎると パフォーマンスは伸び悩みます これは教職、総合医療、看護や その他の領域で見られます パフォーマンスが停滞するのは 自分が十分上達したとか 力がついたと思って 学習領域に時間を割くのを 止めるせいです 私たちは自分の仕事 つまりパフォーマンスに 全ての時間を費やしますが 実は これは上達に結びつかないのです しかし 学習領域での 時間を費やし続ける人は 常に上達し続けます 優秀なセールスマンは 最低週1回 上達を目標に据えた行動をとります 彼らは知識を広げるために読書をし 同僚やその分野の専門家に相談し 新しい戦略を試し フードバックを求め 内省します 最高のチェスプレイヤーは パフォーマンス領域である チェスの試合から 遠ざかる時間を多くとり グランドマスターが指した手の 予想や分析に振り向けています おそらく私たちは 何時間も何時間も パソコンに入力していますが 入力速度は上がりません でも仮に毎日10~20分間 ミスなく入力できる今のスピードより 10~20%速く入力することに 十分に集中したなら もっと速くなるでしょう 特に何を間違えるのかを特定し それらの単語のタイピング練習をすればです これが限界的練習です

私たちの生活の他の部分 ― もっと大切なことのうち 常にパフォーマンス領域にいるせいで 一生懸命取り組んでも あまり上達しないのは どんなことでしょう? パフォーマンス領域に 価値がないと言ってるのではありません 非常に価値があります 膝を手術した時 外科医に 「膝をつつきまわして 未知のことに集中してください」とか

(笑)

「失敗から学ぶんです」とは言いませんでした 手術が上手な 外科医を探しましたし 上手に手術して欲しかったのです パフォーマンス領域にいると できるだけベストを 尽くそうとします 動機付けにもなりますし 学習領域に立ち戻った時 次に何に焦点を当てるのかを 特定するための情報も与えてくれます パフォーマンスを高める方法は 学習領域とパフォーマンス領域を 行き来することで 意図的に学習領域に入って スキルの構築を行い パフォーマンス領域で そのスキルを使うのです

ビヨンセはツアーに出ると コンサート中は パフォーマンス領域にいますが ホテルに戻ると毎晩 直ちに学習領域に戻ります ビヨンセは終わったばかりの ショーのビデオを見て 自分自身やダンサー カメラクルーが どうすれば上達するか特定します そして翌朝 改善点を書いたメモを全員が受け取り 昼の間に次のショーに向け 調整していきます 常に能力を 高めていくためのサイクルですが いつ学習し いつパフォーマンスすべきなのか 知らなくてはなりません 両方に時間を使たいと思ったら 学習領域により多くの時間を割けば もっと上達します

いかにして学習領域に より多くの時間を割くのか? 1つ目に 私たちは 上達できることを信じ 受け入れなければなりません これを成長思考と呼びます 2つ目に 特定のスキルの 上達を目指す必要があります 時間と努力が必要ですから 自分にとって 大切な目標がなくてはいけません 3つ目に いかに上達するのか そのために何ができるのかという アイデアがなくてはなりません ティーンエイジャーの時に ギターの練習をしたような 何度も繰り返し 曲を歌うだけのやり方でなく 限界的練習を行います 4つ目にリスクが低い状況で 練習しなくてはなりません 失敗が予期される場合 失敗が破滅につながったり 深刻なものになったりしては まずいからです 綱渡り芸人は安全ネットなしに 新しい芸当の練習はしませんし アスリートは公式試合の間は 新しい動きの練習は しないものです

暮らしの中で パフォーマンス領域に 多くの時間を費やす理由の1つは 我々の社会環境には いたずらに リスクが高い場面が多いことです 私たちは互いに 社交上のリスクを生み出しています 学ぶことがすべてと思われている 学校でさえそうです 学ぶと言っても 標準テストのことではありません つまり 毎日あらゆる瞬間に 小学校から大学まで多くの生徒は 失敗すると 他人から 低く見られると感じています 常にストレスを感じており 学習に必要なリスクを避けるのも 無理はありません 一方 生徒が 気づかぬうちに学ぶのは 失敗できないということです 教師も保護者も 正しい解答のみを聞きたがり 間違いを受け入れたり 検証したり そこから学んだりせずに 間違いを拒絶する場合や 学びのきっかけとなる 探求的な思考を促さず 視野の狭い解答を求めると そうなってしまいます 宿題や課題をすべて 点数や評価の対象とし 評定に反映するばかりで 練習、失敗、フィードバック、修正に 生かさないのであれば 学校はパフォーマンス領域だという メッセージになってしまいます

職場も同様です 私がコンサルトした企業では リーダーが立派な仕事をさせようとする 完璧主義の社風が醸成されているのを よく見かけます それでは社員が 既知の範囲に落ち着いてしまい 新たなことに挑戦しなくなるので 企業は改革や向上に躍起になろうとも 遅れをとるのです

もっと成長する余地を作るには いつ どちらの領域にいることが望ましいのか 互いに対話を始めることです 「何に上達したいのか? どうやって上達するのか?」 「実践の中で失敗を最小限にしたいのは どんな時か?」 そうすれば 成功とは何で いつ、どのようにお互いを 最適にサポートできるのか 明確になります

もし慢性的にリスクの高い環境にいて そういう対話ができないと 感じているなら? その場合でも 各自で出来ることが なおも3つあります 1つ目はハイリスクの海の中に ローリスクの島を作ることです この島では失敗は ほとんど影響しません 例えばメンターや信頼に足る 同僚を見出すことで 共にアイデアを交換したり 批判されがちなことを話し合ったり ロールプレイをしたり プロジェクトに進捗に合わせ フィードバックを求める会議を求めたり 読書したり ビデオを見たり オンライン講座の時間をとることもできます それらは数例にすぎません 2つ目は期待される パフォーマンスを実践しつつ 次に どう改善できるかを 反省することです ビヨンセと同じです 私たちはプロを観察し 真似できるのです 観察、反省、調整は 学習領域なのです 3つ目は 自ら先頭に立って 他人のためにリスクを 下げてあげる方法もあるでしょう 何を上達したいのか人に伝え 知らないことは質問し フィードバックを求め 失敗やそこから得たものを 共有すれば 同じことをしても安全だと 誰もが感じます

真の自信につながるのは 学びの過程を具体化することです ひたすら実行し続け パフォーマンスし続けて 人生を過ごすのではなく 探索し 質問し 聞き 試し 思案し 努力し 実現することに より多くの時間を割いたなら? 一人一人が上達しようと 努力の対象を 常にもっていたら? もっとリスクの少ない 島と海域を 創造したら? いつ学習し いつ実践するのか 自分の中や チームメイトと一緒に 明確にすることができたなら? そうすれば努力は もっと実を結び 際限なく上達し さらなる高みに 到達できるでしょう

ありがとうございました

Most of us go through life trying to do our best at whatever we do, whether it's our job, family, school or anything else. I feel that way. I try my best. But some time ago, I came to a realization that I wasn't getting much better at the things I cared most about, whether it was being a husband or a friend or a professional or teammate, and I wasn't improving much at those things even though I was spending a lot of time working hard at them. I've since realized from conversations I've had and from research that this stagnation, despite hard work, turns out to be pretty common.

So I'd like to share with you some insights into why that is and what we can all do about it. What I've learned is that the most effective people and teams in any domain do something we can all emulate. They go through life deliberately alternating between two zones: the learning zone and the performance zone.

The learning zone is when our goal is to improve. Then we do activities designed for improvement, concentrating on what we haven't mastered yet, which means we have to expect to make mistakes, knowing that we will learn from them. That is very different from what we do when we're in our performance zone, which is when our goal is to do something as best as we can, to execute. Then we concentrate on what we have already mastered and we try to minimize mistakes.

Both of these zones should be part of our lives, but being clear about when we want to be in each of them, with what goal, focus and expectations, helps us better perform and better improve. The performance zone maximizes our immediate performance, while the learning zone maximizes our growth and our future performance. The reason many of us don't improve much despite our hard work is that we tend to spend almost all of our time in the performance zone. This hinders our growth, and ironically, over the long term, also our performance.

So what does the learning zone look like? Take Demosthenes, a political leader and the greatest orator and lawyer in ancient Greece. To become great, he didn't spend all his time just being an orator or a lawyer, which would be his performance zone. But instead, he did activities designed for improvement. Of course, he studied a lot. He studied law and philosophy with guidance from mentors, but he also realized that being a lawyer involved persuading other people, so he also studied great speeches and acting. To get rid of an odd habit he had of involuntarily lifting his shoulder, he practiced his speeches in front of a mirror, and he suspended a sword from the ceiling so that if he raised his shoulder, it would hurt.

(Laughter)

To speak more clearly despite a lisp, he went through his speeches with stones in his mouth. He built an underground room where he could practice without interruptions and not disturb other people. And since courts at the time were very noisy, he also practiced by the ocean, projecting his voice above the roar of the waves.

His activities in the learning zone were very different from his activities in court, his performance zone. In the learning zone, he did what Dr. Anders Ericsson calls deliberate practice. This involves breaking down abilities into component skills, being clear about what subskill we're working to improve, like keeping our shoulders down, giving full concentration to a high level of challenge outside our comfort zone, just beyond what we can currently do, using frequent feedback with repetition and adjustments, and ideally engaging the guidance of a skilled coach, because activities designed for improvement are domain-specific, and great teachers and coaches know what those activities are and can also give us expert feedback. It is this type of practice in the learning zone which leads to substantial improvement, not just time on task performing. For example, research shows that after the first couple of years working in a profession, performance usually plateaus. This has been shown to be true in teaching, general medicine, nursing and other fields, and it happens because once we think we have become good enough, adequate, then we stop spending time in the learning zone. We focus all our time on just doing our job, performing, which turns out not to be a great way to improve. But the people who continue to spend time in the learning zone do continue to always improve. The best salespeople at least once a week do activities with the goal of improvement. They read to extend their knowledge, consult with colleagues or domain experts, try out new strategies, solicit feedback and reflect. The best chess players spend a lot of time not playing games of chess, which would be their performance zone, but trying to predict the moves grand masters made and analyzing them. Each of us has probably spent many, many, many hours typing on a computer without getting faster, but if we spent 10 to 20 minutes each day fully concentrating on typing 10 to 20 percent faster than our current reliable speed, we would get faster, especially if we also identified what mistakes we're making and practiced typing those words. That's deliberate practice.

In what other parts of our lives, perhaps that we care more about, are we working hard but not improving much because we're always in the performance zone? Now, this is not to say that the performance zone has no value. It very much does. When I needed a knee surgery, I didn't tell the surgeon, "Poke around in there and focus on what you don't know."

(Laughter)

"We'll learn from your mistakes!" I looked for a surgeon who I felt would do a good job, and I wanted her to do a good job. Being in the performance zone allows us to get things done as best as we can. It can also be motivating, and it provides us with information to identify what to focus on next when we go back to the learning zone. So the way to high performance is to alternate between the learning zone and the performance zone, purposefully building our skills in the learning zone, then applying those skills in the performance zone.

When Beyonce is on tour, during the concert, she's in her performance zone, but every night when she gets back to the hotel room, she goes right back into her learning zone. She watches a video of the show that just ended. She identifies opportunities for improvement, for herself, her dancers and her camera staff. And the next morning, everyone receives pages of notes with what to adjust, which they then work on during the day before the next performance. It's a spiral to ever-increasing capabilities, but we need to know when we seek to learn, and when we seek to perform, and while we want to spend time doing both, the more time we spend in the learning zone, the more we'll improve.

So how can we spend more time in the learning zone? First, we must believe and understand that we can improve, what we call a growth mindset. Second, we must want to improve at that particular skill. There has to be a purpose we care about, because it takes time and effort. Third, we must have an idea about how to improve, what we can do to improve, not how I used to practice the guitar as a teenager, performing songs over and over again, but doing deliberate practice. And fourth, we must be in a low-stakes situation, because if mistakes are to be expected, then the consequence of making them must not be catastrophic, or even very significant. A tightrope walker doesn't practice new tricks without a net underneath, and an athlete wouldn't set out to first try a new move during a championship match.

One reason that in our lives we spend so much time in the performance zone is that our environments often are, unnecessarily, high stakes. We create social risks for one another, even in schools which are supposed to be all about learning, and I'm not talking about standardized tests. I mean that every minute of every day, many students in elementary schools through colleges feel that if they make a mistake, others will think less of them. No wonder they're always stressed out and not taking the risks necessary for learning. But they learn that mistakes are undesirable inadvertently when teachers or parents are eager to hear just correct answers and reject mistakes rather than welcome and examine them to learn from them, or when we look for narrow responses rather than encourage more exploratory thinking that we can all learn from. When all homework or student work has a number or a letter on it, and counts towards a final grade, rather than being used for practice, mistakes, feedback and revision, we send the message that school is a performance zone.

The same is true in our workplaces. In the companies I consult with, I often see flawless execution cultures which leaders foster to encourage great work. But that leads employees to stay within what they know and not try new things, so companies struggle to innovate and improve, and they fall behind.

We can create more spaces for growth by starting conversations with one another about when we want to be in each zone. What do we want to get better at and how? And when do we want to execute and minimize mistakes? That way, we gain clarity about what success is, when, and how to best support one another.

But what if we find ourselves in a chronic high-stakes setting and we feel we can't start those conversations yet? Then here are three things that we can still do as individuals. First, we can create low-stakes islands in an otherwise high-stakes sea. These are spaces where mistakes have little consequence. For example, we might find a mentor or a trusted colleague with whom we can exchange ideas or have vulnerable conversations or even role-play. Or we can ask for feedback-oriented meetings as projects progress. Or we can set aside time to read or watch videos or take online courses. Those are just some examples. Second, we can execute and perform as we're expected, but then reflect on what we could do better next time, like Beyonce does, and we can observe and emulate experts. The observation, reflection and adjustment is a learning zone. And finally, we can lead and lower the stakes for others by sharing what we want to get better at, by asking questions about what we don't know, by soliciting feedback and by sharing our mistakes and what we've learned from them, so that others can feel safe to do the same.

Real confidence is about modeling ongoing learning. What if, instead of spending our lives doing, doing, doing, performing, performing, performing, we spent more time exploring, asking, listening, experimenting, reflecting, striving and becoming? What if we each always had something we were working to improve? What if we created more low-stakes islands and waters? And what if we got clear, within ourselves and with our teammates, about when we seek to learn and when we seek to perform, so that our efforts can become more consequential, our improvement never-ending and our best even better?

Thank you.

Most of us go through life/ trying to do/ our best/ at whatever we do,/ whether it's our job,/ family,/ school/ or anything else.//

ほとんどの人は 何をするにせよ ベストを尽くし 人生の困難を克服していきます 仕事であろうと 家族のことであろうと 勉強であろうと 何についてもです

I feel/ that way.// I try my best.//

私はそう感じて ベストを尽くしています

But some time ago,/ I came to a realization/ that I wasn't getting much better/ at the things/ I cared most about,/ whether it was being a husband or a friend or a professional or teammate,/ and I wasn't improving much/ at those things/ even though I was spending a lot of time/ working hard/ at them.//

でも ある時 自分が最も真面目に 取り組んでいることが 大して良くなってもいないことに 気付きました 夫として 友人として 専門家として チームメイトとしての役割が そんなに良くなっていませんでした それらのことに一生懸命になって 多くの時間を 費やしたのにです

I've since realized from conversations/ I've had and/ from research/ that this stagnation,/ despite hard work,/ turns out/ to be pretty common.//

会話や研究を通じ気付いたのは 一生懸命なのに 状況が良くならないことが 多くの人に共通しているということです

So/ I'd like to share/ with you/ some insights/ into why that is/ and what we can all do about it.//

そこで 何故そうなるのか 私たちに何が出来るのかについて 私の見解をお話ししたいと思います

What I've learned/ is/ that the most effective people and teams/ in any domain do something/ we can all emulate.//

私が学んだことは どんな分野でも 最も効率が良い人やチームは 誰でも真似できる あることをしています

They go through life deliberately alternating/ between two zones:/ the learning zone and the performance zone.//

彼らは2つの領域を計画的に切り替えることで 人生の困難を乗り越えています それは学習領域とパフォーマンス領域です

The learning zone is/ when our goal is to improve.//

学習領域では 上達することが目的で

Then/ we do/ activities designed for improvement,/ concentrating on what we haven't mastered yet,/ which means/ we have to expect to make/ mistakes,/ knowing/ that we will learn from them.//

そのために計画された行動を行い まだ習得していない 部分に集中します つまり 私たちは失敗を予期しており 失敗から学ぶことを知っています

That is very different/ from what we do/ when we're in our performance zone,/ which is/ when our goal is to do something as best/ as we can,/ to execute.//

パフォーマンス領域にいる時は 全く違うことをします 可能な限りベストを尽くし 物事を実践するのが目的です

Then/ we concentrate on what we have already mastered/ and we try to minimize/ mistakes.//

そのため 既に習得したことに集中し 失敗を最小限にしようとします

Both of these zones should be part of our lives,/ but being clear/ about when we want to be in each of them,/ with what goal, focus and expectations,/ helps us/ better perform and better improve.//

この2つの領域は どちらも人生の一部ですが いつ どちらの領域にいるべきか 何を目標とし 何に集中し 何を望むかを明確にすれば パフォーマンスはもっと良くなり より上達するのです

The performance zone maximizes our immediate performance,/ while the learning zone maximizes our growth and our future performance.//

パフォーマンス領域は 現在のパフォーマンスを 学習領域は 成長や将来のパフォーマンスを 最大限にします

The reason/ many of us don't improve much/ despite our hard work is/ that we tend to spend/ almost all of our time/ in the performance zone.//

私たちの多くが一生懸命やっても そんなに上達しないのは パフォーマンス領域に 大半の時間を費やすからです

This hinders our growth,/ and ironically,/ over the long term,/ also/ our performance.//

これが成長を妨げ 皮肉にも 長期的には パフォーマンスも伸び悩みます

So/ what does the learning zone look like?//

では学習領域とは どんなものでしょうか?

Take Demosthenes,/ a political leader and the greatest orator and lawyer/ in ancient Greece.//

古代ギリシアの政治的指導者であり 最も優れた雄弁家で法律家の デモステネスを例に取ります

To become great,/ he didn't spend/ all his time just being an orator or a lawyer,/ which would be his performance zone.//

偉大になるために デモステネスは 彼のパフォーマンス領域である 雄弁家や法律家としての 時間を費やすだけではなく

上達を目的とした行動をとりました

Of course,/ he studied a lot.//

勿論 勉学にも励みました

He studied law and philosophy/ with guidance/ from mentors,/ but he also realized/ that being a lawyer involved persuading/ other people,/ so he also studied great speeches/ and acting.//

メンターの指導の下 法律や哲学を学びましたが 法律家には説得力も必要と 気付いていました だから優れたスピーチや 所作についても 勉強しました

To get rid of an odd habit/ he had of involuntarily/ lifting his shoulder,/ he practiced his speeches/ in front of a mirror,/ and he suspended a sword/ from the ceiling/ so that/ if he raised his shoulder,/ it would hurt.//

何げなく肩を上げる 変な癖を取り除くため 彼は鏡の前で スピーチの練習をしました 天井から刀を吊り下げ もし肩を上げれば 怪我をするのです

(笑)

To speak more clearly/ despite a lisp,/ he went through his speeches/ with stones/ in his mouth.//

滑舌が悪くても より明瞭に話せるように 口に石を入れた状態で スピーチをしました

He built an underground room/ where he could practice without interruptions/ and not disturb other people.//

地下室を作りました そこは誰にも邪魔されず練習できる上 他人を邪魔しない場所でした

And since courts/ at the time were very noisy,/ he also practiced by the ocean,/ projecting his voice/ above the roar of the waves.//

当時の裁判所は とても騒がしかったので 彼は海の側での練習も行い 波の音にかき消されないよう 大きな声を出しました

His activities/ in the learning zone were very different/ from his activities/ in court,/ his performance zone.//

学習領域での行動は パフォーマンス領域である 裁判所での行動と 全く違いました

In the learning zone,/ he did/ what Dr. Anders Ericsson calls deliberate practice.//

学習領域の中で アンダース・エリクソン博士が 限界的練習と呼ぶことを行いました

This involves breaking down/ abilities/ into component skills,/ being clear/ about what subskill/ we're working to improve,/ like keeping our shoulders down,/ giving full concentration/ to a high level of challenge/ outside our comfort zone,/ just/ beyond what we can currently do,/ using frequent feedback/ with repetition and adjustments,/ and ideally engaging/ the guidance of a skilled coach,/ because activities designed for improvement are domain-specific,/ and great teachers and coaches know/ what those activities are/ and can also give us expert feedback.//

これには能力を個々のスキルに 分解することを伴います 肩を下げるというような 改善すべき 細かなスキルが明確になると 心地よいぬるま湯状態から抜け出し 高度な挑戦に完全集中できます 繰り返しや調整により 頻繁にフィードバックすることで 今まで以上のことが できるようになります 理想的には 熟練したコーチによる 指導が望まれます なぜなら 上達を目的とした行動は 分野ごとに異なっており 優れた教師やコーチは その行動の目的を把握しており 専門的なフィードバックを 与えるからです

It is this type of practice/ in the learning zone/ which leads to substantial improvement,/ not just time/ on task performing.//

学習領域の この種の練習により タスクをこなすのに 必要な時間の短縮だけでなく 大幅な上達が見込めます

For example,/ research shows/ that after the first couple of years/ working in a profession,/ performance usually plateaus.//

例えば 調査によると 専門職として働き出して 最初の数年間を過ぎると パフォーマンスは伸び悩みます

This has been shown to be true/ in teaching,/ general medicine,/ nursing and other fields,/ and it happens/ because/ once we think we have become good enough,/ adequate,/ then/ we stop spending/ time/ in the learning zone.//

これは教職、総合医療、看護や その他の領域で見られます パフォーマンスが停滞するのは 自分が十分上達したとか 力がついたと思って 学習領域に時間を割くのを 止めるせいです

We focus all our time/ on just doing/ our job,/ performing,/ which turns out not to be a great way/ to improve.//

私たちは自分の仕事 つまりパフォーマンスに 全ての時間を費やしますが 実は これは上達に結びつかないのです

But the people/ who continue to spend/ time/ in the learning zone do continue to always improve.//

しかし 学習領域での 時間を費やし続ける人は 常に上達し続けます

The best salespeople at least once/ a week do activities/ with the goal of improvement.//

優秀なセールスマンは 最低週1回 上達を目標に据えた行動をとります

They read to extend/ their knowledge,/ consult with colleagues or domain experts,/ try out/ new strategies,/ solicit feedback/ and reflect.//

彼らは知識を広げるために読書をし 同僚やその分野の専門家に相談し 新しい戦略を試し フードバックを求め 内省します

The best chess players spend a lot of time not playing/ games of chess,/ which would be their performance zone,/ but trying to predict the moves/ grand masters made/ and analyzing them.//

最高のチェスプレイヤーは パフォーマンス領域である チェスの試合から 遠ざかる時間を多くとり グランドマスターが指した手の 予想や分析に振り向けています

Each of us has probably spent many, many, many hours/ typing on a computer/ without getting faster,/ but/ if we spent 10 to 20 minutes/ each day fully concentrating/ on typing 10 to 20 percent faster/ than our current reliable speed,/ we would get faster,/ especially/ if we also identified/ what mistakes/ we're making/ and practiced typing/ those words.//

おそらく私たちは 何時間も何時間も パソコンに入力していますが 入力速度は上がりません でも仮に毎日10~20分間 ミスなく入力できる今のスピードより 10~20%速く入力することに 十分に集中したなら もっと速くなるでしょう 特に何を間違えるのかを特定し それらの単語のタイピング練習をすればです

これが限界的練習です

In what other parts of our lives,/ perhaps/ that we care more about,/ are we working hard but not improving/ much/ because we're always/ in the performance zone?//

私たちの生活の他の部分 ― もっと大切なことのうち 常にパフォーマンス領域にいるせいで 一生懸命取り組んでも あまり上達しないのは どんなことでしょう?

Now,/ this is not to say/ that the performance zone has no value.//

パフォーマンス領域に 価値がないと言ってるのではありません

It very much does.//

非常に価値があります

When I needed a knee surgery,/ I didn't tell the surgeon,/ "Poke around/ in there/ and focus on what you don't know."//

膝を手術した時 外科医に 「膝をつつきまわして 未知のことに集中してください」とか

(笑)

"We'll learn from your mistakes!"//

「失敗から学ぶんです」とは言いませんでした

I looked for a surgeon/ who I felt would do a good job,/ and I wanted her/ to do a good job.//

手術が上手な 外科医を探しましたし 上手に手術して欲しかったのです

Being in the performance zone allows us/ to get things done as best/ as we can.//

パフォーマンス領域にいると できるだけベストを 尽くそうとします

It can also be motivating,/ and it provides us/ with information/ to identify/ what to focus on next/ when we go back/ to the learning zone.//

動機付けにもなりますし 学習領域に立ち戻った時 次に何に焦点を当てるのかを 特定するための情報も与えてくれます

So the way/ to high performance is to alternate between the learning zone and the performance zone,/ purposefully building/ our skills/ in the learning zone,/ then/ applying those skills/ in the performance zone.//

パフォーマンスを高める方法は 学習領域とパフォーマンス領域を 行き来することで 意図的に学習領域に入って スキルの構築を行い パフォーマンス領域で そのスキルを使うのです

When Beyonce is on tour,/ during the concert,/ she's in her performance zone,/ but every night/ when she gets back/ to the hotel room,/ she goes right back/ into her learning zone.//

ビヨンセはツアーに出ると コンサート中は パフォーマンス領域にいますが ホテルに戻ると毎晩 直ちに学習領域に戻ります

She watches a video of the show/ that just ended.//

ビヨンセは終わったばかりの ショーのビデオを見て

自分自身やダンサー カメラクルーが どうすれば上達するか特定します

And the next morning,/ everyone receives pages of notes/ with what to adjust,/ which they then work on/ during the day/ before the next performance.//

そして翌朝 改善点を書いたメモを全員が受け取り 昼の間に次のショーに向け 調整していきます

It's a spiral/ to ever-increasing capabilities,/ but we need to know/ when we seek to learn,/ and when we seek to perform,/ and/ while we want to spend/ time/ doing both,/ the more time/ we spend in the learning zone,/ the more/ we'll improve.//

常に能力を 高めていくためのサイクルですが いつ学習し いつパフォーマンスすべきなのか 知らなくてはなりません 両方に時間を使たいと思ったら 学習領域により多くの時間を割けば もっと上達します

So/ how can we spend more time/ in the learning zone?//

いかにして学習領域に より多くの時間を割くのか?

First,/ we must believe/ and understand/ that we can improve,/ what we call a growth mindset.//

1つ目に 私たちは 上達できることを信じ 受け入れなければなりません これを成長思考と呼びます

Second,/ we must want to improve/ at that particular skill.//

2つ目に 特定のスキルの 上達を目指す必要があります

There has to be a purpose/ we care about,/ because it takes time and effort.//

時間と努力が必要ですから 自分にとって 大切な目標がなくてはいけません

Third,/ we must have an idea/ about how to improve,/ what we can do to improve,/ not/ how I used to practice/ the guitar/ as a teenager,/ performing songs over and over again,/ but doing deliberate practice.//

3つ目に いかに上達するのか そのために何ができるのかという アイデアがなくてはなりません ティーンエイジャーの時に ギターの練習をしたような 何度も繰り返し 曲を歌うだけのやり方でなく 限界的練習を行います

And fourth,/ we must be in a low-stakes situation,/ because/ if mistakes are to be expected,/ then/ the consequence of making them must not be catastrophic,/ or even very significant.//

4つ目にリスクが低い状況で 練習しなくてはなりません 失敗が予期される場合 失敗が破滅につながったり 深刻なものになったりしては まずいからです

A tightrope walker doesn't practice new tricks/ without a net underneath,/ and an athlete wouldn't set out/ to first try a new move/ during a championship match.//

綱渡り芸人は安全ネットなしに 新しい芸当の練習はしませんし アスリートは公式試合の間は 新しい動きの練習は しないものです

One reason that/ in our lives/ we spend so much time/ in the performance zone is/ that our environments often are,/ unnecessarily,/ high stakes.//

暮らしの中で パフォーマンス領域に 多くの時間を費やす理由の1つは 我々の社会環境には いたずらに リスクが高い場面が多いことです

We create social risks/ for one another,/ even/ in schools/ which are supposed to be all/ about learning,/ and I'm not talking/ about standardized tests.//

私たちは互いに 社交上のリスクを生み出しています 学ぶことがすべてと思われている 学校でさえそうです 学ぶと言っても 標準テストのことではありません

I mean/ that every minute of every day,/ many students/ in elementary schools/ through colleges feel/ that if they make a mistake,/ others will think less of them.//

つまり 毎日あらゆる瞬間に 小学校から大学まで多くの生徒は 失敗すると 他人から 低く見られると感じています

No wonder/ they're always stressed/ out and not taking/ the risks necessary/ for learning.//

常にストレスを感じており 学習に必要なリスクを避けるのも 無理はありません

But they learn/ that mistakes are undesirable inadvertently/ when teachers or parents are eager/ to hear just correct answers/ and reject mistakes/ rather than welcome and examine them/ to learn from them,/ or when we look for narrow responses/ rather than encourage more exploratory thinking/ that we can all learn from.//

一方 生徒が 気づかぬうちに学ぶのは 失敗できないということです 教師も保護者も 正しい解答のみを聞きたがり 間違いを受け入れたり 検証したり そこから学んだりせずに 間違いを拒絶する場合や 学びのきっかけとなる 探求的な思考を促さず 視野の狭い解答を求めると そうなってしまいます

When all homework or student work has a number or a letter/ on it,/ and counts/ towards a final grade,/ rather than being used for practice, mistakes, feedback and revision,/ we send the message/ that school is a performance zone.//

宿題や課題をすべて 点数や評価の対象とし 評定に反映するばかりで 練習、失敗、フィードバック、修正に 生かさないのであれば 学校はパフォーマンス領域だという メッセージになってしまいます

The same is true/ in our workplaces.//

職場も同様です

In the companies/ I consult with,/ I often see flawless execution cultures/ which leaders foster to encourage/ great work.//

私がコンサルトした企業では リーダーが立派な仕事をさせようとする 完璧主義の社風が醸成されているのを よく見かけます

But that leads employees/ to stay within what they know/ and not try new things,/ so companies struggle to innovate and improve,/ and they fall behind.//

それでは社員が 既知の範囲に落ち着いてしまい 新たなことに挑戦しなくなるので 企業は改革や向上に躍起になろうとも 遅れをとるのです

We can create more spaces/ for growth/ by starting conversations/ with one another/ about when we want to be in each zone.//

もっと成長する余地を作るには いつ どちらの領域にいることが望ましいのか 互いに対話を始めることです

What do we want to get/ better/ at and how?//

「何に上達したいのか? どうやって上達するのか?」

And when do we want to execute and minimize mistakes?//

「実践の中で失敗を最小限にしたいのは どんな時か?」

That way,/ we gain clarity/ about what success is,/ when,/ and how to best support/ one another.//

そうすれば 成功とは何で いつ、どのようにお互いを 最適にサポートできるのか 明確になります

But what if we find ourselves/ in a chronic high-stakes setting/ and we feel we can't start those conversations yet?//

もし慢性的にリスクの高い環境にいて そういう対話ができないと 感じているなら?

Then here are three things/ that we can still do as individuals.//

その場合でも 各自で出来ることが なおも3つあります

First,/ we can create low-stakes islands/ in an otherwise high-stakes sea.//

1つ目はハイリスクの海の中に ローリスクの島を作ることです

These are spaces/ where mistakes have little consequence.//

この島では失敗は ほとんど影響しません

For example,/ we might find a mentor/ or a trusted colleague/ with whom we can exchange ideas/ or have vulnerable conversations or even role-play.//

例えばメンターや信頼に足る 同僚を見出すことで 共にアイデアを交換したり 批判されがちなことを話し合ったり ロールプレイをしたり

Or/ we can ask for feedback-oriented meetings/ as projects progress.//

プロジェクトに進捗に合わせ フィードバックを求める会議を求めたり

Or we can set aside/ time/ to read or watch videos/ or take online courses.//

読書したり ビデオを見たり オンライン講座の時間をとることもできます

Those are just some examples.//

それらは数例にすぎません

Second,/ we can execute/ and perform/ as we're expected,/ but then reflect on what we could do better next time,/ like Beyonce does,/ and we can observe/ and emulate experts.//

2つ目は期待される パフォーマンスを実践しつつ 次に どう改善できるかを 反省することです ビヨンセと同じです 私たちはプロを観察し 真似できるのです

観察、反省、調整は 学習領域なのです

And finally,/ we can lead and lower the stakes/ for others/ by sharing/ what we want to get/ better at,/ by asking questions/ about what we don't know,/ by soliciting feedback/ and by sharing our mistakes/ and what we've learned from them,/ so that others can feel safe/ to do the same.//

3つ目は 自ら先頭に立って 他人のためにリスクを 下げてあげる方法もあるでしょう 何を上達したいのか人に伝え 知らないことは質問し フィードバックを求め 失敗やそこから得たものを 共有すれば 同じことをしても安全だと 誰もが感じます

真の自信につながるのは 学びの過程を具体化することです

What if,/ instead of spending our lives/ doing,/ doing,/ doing,/ performing,/ performing,/ performing,/ we spent more time/ exploring,/ asking,/ listening,/ experimenting,/ reflecting,/ striving and becoming?//

ひたすら実行し続け パフォーマンスし続けて 人生を過ごすのではなく 探索し 質問し 聞き 試し 思案し 努力し 実現することに より多くの時間を割いたなら?

What if we/ each always had something/ we were working to improve?//

一人一人が上達しようと 努力の対象を 常にもっていたら?

What if we created more low-stakes islands and waters?//

もっとリスクの少ない 島と海域を 創造したら?

And what if we got clear,/ within ourselves/ and/ with our teammates,/ about when we seek to learn/ and when we seek to perform,/ so that our efforts can become more consequential,/ our improvement never-ending/ and our best even better?//

いつ学習し いつ実践するのか 自分の中や チームメイトと一緒に 明確にすることができたなら? そうすれば努力は もっと実を結び 際限なく上達し さらなる高みに 到達できるでしょう

Thank you.//

ありがとうございました

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

teammate

チーム仲間

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

stagnation

よどみ,停滞

不振,沈滞,不景気

despite

…『にもかかわらず』

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

emulate

…‘と'張り合う,‘に'負けまいとする

…‘を'手本とする,見習う

deliberately

よく考えて,慎重に(cautiously)

故意に,わざと

alternate

『交互の』,かわるがわるの

一つおきの(every other)

代わりの,どれか一つの

《米》代わり[の人](substitute)

〈両者が〉交替する;(…と)交替する,互い違いになる《+『with』+『名』》

…'を'交互にさせる

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

concentrate

(…に)〈光線・注意など〉'を'『集中する』《+『on』+『名』》

〈液体など〉'を'濃縮する

《副詞[句]を伴って》(…に)『集中する』

専念する《+『on』+『名』》

濃縮したもの,濃縮液

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

execute

〈計画・任務など〉‘を'『実行する』,遂行する

(…の罪で,…犯として)…‘の'『死刑を執行する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)

+『名』+『as』+『名』》

〈芸術品〉‘を'制作する;〈曲〉‘を'演奏する

〈法律・契約など〉‘を'執行する;〈証書など〉‘を'署名することによって完成する

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

immediate

『即座の』,即時の

当座の,当面の

(時間・空間的に)すぐ近くの

直接の,じかの(direct)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

hinder

後方の,後部の

ironically

皮肉に,反語的に

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

Demosthenes

デモステネス(384?‐322B.C.;古代ギリシアの雄弁家・政治家)

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

orator

演説者,講演者

雄弁家

lawyer

『弁護士』;法律学者

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

Greece

『ギリシア』(首都はAthens)

instead

『その代りとして』,それよりも

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

guidance

『指導』;『案内』;指揮

(児童・生徒の)指導,ガイダンス

(宇宙船・ミサイルなどの)誘導[装置]

mentor

指導者,師・(良き)助言者,顧問

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

persuade

〈人〉‘を'『説得する』

〈人〉‘に'『信じさせる』

acting

代理の,臨時の

演出用の

演出,演技

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

habit

〈C〉

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』;(動・植物の)習性

〈C〉(麻薬などの)常用癖

〈C〉(僧衣など,特殊な)衣服

involuntarily

いやいやながら;無意識に

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

suspend

(…から)…‘を'『つるす』,ぶら下げる《+名+from+名》

《受動態で》(つるしたように,空中・水中などに)…‘を'静止させる,浮かせる

〈法律・免状などの〉効力を当分停止する;…‘を'一時止める

《受動態で》〈人〉‘を'停学(停職,出場停止)にする

一時的に中止(停止)する

sword

『刀』,剣

《the ~》武力,兵力

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

lisp

舌たらずに発音する(特に[s][z]を発音する)

…‘を'舌たらずに発音する

舌足らずの発音

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

underground

『地下の』

《比喩的に》『地下の』,秘密の,隠れた

(運動・映画・出版物などについて)前衛的(実験的)な,アングラの

『地下に(で)』

秘密のうちに,隠れて

〈C〉(政府や占領軍に反抗する)『地下秘密組織』

《英》《the ~》『地下鉄』

interruption

〈U〉〈C〉(…の)じゃま,妨害,中断《+『of』+『名』》

〈C〉妨害する物;さえぎる物

disturb

…‘を'『かき乱す』,騒がしくする

〈人〉‘を'『不安にする』,心配させる

〈人・行動・安眠など〉‘を'『邪魔をする』,妨害する(bother)

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

noisy

(人・声などが)『やかましい』,騒々しい,(場所が)騒音に満ちている

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

roar

〈猛獣などが〉『ほえる』,うなる;〈人が〉『わめく』,どなる

〈人が〉大笑いする

〈雷・大砲・波・風などが〉とどろく,鳴り響く,ゴーゴーいう

〈機械・乗物などが〉ごう音をたてる,ごう音をたてて動く

…‘を'どなって言う,どなるように歌う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(猛獣などの)『ほえ声』,うなり声;(人の)『わめき声』,怒号;大笑い《+『of』+『名』》

(雷・大砲・風・機械などの)『とどろき』,うなり,ゴーゴーいう音《+『of』+『名』》

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

deliberate

『よく考えた』,熟考した;故意の,計画的な

『思慮ある』,慎重な

落ち着いた,ゆうゆうとした

…'を'『よく考える』,熟考する;…'を'審議する

(…について)『よく考える』,熟考する;審議する《+『over』(『on,upon,about』)+『名』(do『ing』)》

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

component

構成している,成分の

構成要素,成分

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

concentration

〈U〉(…への)(光線・注意などの)集中;(仕事などへの)専念,専心《+『on』+『名』》

〈C〉(人口などの)集中

〈U〉濃縮;〈液体の〉濃度

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

currently

現在は;広く,一般に

frequent

『しばしば起こる』,頻繁な

『常習的な』

‘に'『しばしば行く』,常に出入りする

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

repetition

(…‘を')『繰り返すこと,反複すること』;(…の)暗唱《+『of』+『名』》

(;の)写し,複写,模写(copy),模倣《+『of』+『名』》

adjustment

〈U〉(…の)『調停』,調整,調節《+『of』+『名』》

〈C〉調整装置

ideally

理想的に,申し分なく

観念的に

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

skilled

(人が)熟練した,特殊技術を持った

(仕事が)熟練を要する,特殊技術を要する

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

substantial

『かなりの』,相当の,十分満足できる

『がんじょうな』,じょうぶな,曳い

資産のある

(架空でなく)『実在する』,実体のある

『実質上の』,実質的な

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

plateau

『高原』,台地

(発展の徒中の)段階

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

teaching

〈U〉『教えること』,教授,授業

〈C〉〈U〉《おもに複数形で》教え,教訓(instruction)

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

nursing

(預かった子を)養育(保育)する

授乳する

{名}〈U〉

(職業としての)看護

保育

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

adequate

(要求・目的に)『十分な』

かろうじて満足できる

《補語にのみ用いて》(…に)『適した』,かなった《+『to』(『for』)+『名』》

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

consult

(…についての意見,情報などを)…‘に'『頼る』,求める,相談する《+『名』+『about』(『on』,『for』)+『名』》

〈人の感情・都合・利害など〉'を'考慮に入れる

(…について…と)『相談する』,協議する《+『with』+『名』+『about』(『for』)+『名』》

(会社などの)顧問(コンサルタント)として働く《+『for』+『名』》

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

solicit

〈金銭・援助など〉‘を'『請い求める』,懇請する

〈人〉‘に'『せがむ』,懇願する

(…を)懇請する《+『for』+『名』》

〈売春婦などが〉客を誘う

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

chess

チェス,西洋将棋

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

probably

『たぶん』,『おそらく』

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

computer

『計算機』;『電子計算機』

fully

『十分に』,完全に

まるまる

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

reliable

『信頼できる』,あてになる,確実な

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

especially

『特に』,特別に;きわだって

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

surgeon

『外科医』

軍医

poke

(とがったもので)…‘を'『突く』,つつく《+『名』+『名』+『with』+『名』》

(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'突き出す《+『名』+『out of』+『名』》

(…に)〈穴〉‘を'つついて作る《+『名』+『in(through)』+『名』》

《話》…‘を'こぶしでなぐる(打つ)

(…を)『突く』,つつく《+『at』+『名』》

(…から)突き出る《+『out of』+『名』》

(指ひじ・棒などで)突くこと

《話》(こぶしで)打つこと

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

concert

〈C〉(公開の)『演奏会』,音楽会

〈U〉協調,協力

hotel

『ホテル』,旅館

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

opportunity

『機会』,好機

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

dancer

『踊り子,ダンサー』,舞踊家

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

spiral

らせん(helix)

らせん状のもの;らせんばね;巻き貝

(物価・賃金などの)らせん状上昇(下降)

らせん状の

… ‘を'らせん形にする

らせん形になる;らせん状に動く

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

guitar

『ギター』

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

catastrophic

悲劇的な,大異変の,破滅的な

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

tightrope walker

綱渡り芸人

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

athlete

競技者,運動家;強壮な人;《英》陸上競技選手

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

championship

〈C〉優勝者の地位(名誉)

《しばしば複数形で》《単数扱い》選手権試合

〈U〉(自由・権利などの)擁護

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

unnecessarily

不必要に,無用に,よけいに

stake

(境界標・植物の支えなどの)『くい』

火刑用の柱;《the~》火刑,火あぶり

《しばしば複数形で》(競馬・ゲーム・かけ事などの)かけ金,賞金;(賞金のかかった)レース,(特に)競馬

(…に対する)(金銭的・感情的な)利害関系《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈境界など〉‘を'『くいで印をする』,くいで区画する《+『out』(『off』)+『名』,+『名』+『out』(『off』)》

〈動物など〉‘を'くいにつなぐ;〈植物など〉‘を'くい支える

(…に)〈金・名誉・命など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

《米》〈人〉‘に'(…の)金を出してやる《+『名』+『to』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

elementary school

小学校

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

undesirable

好ましくない,望ましくない

好ましくない人

eager

《補語にのみ用いて》『熱望している』,強く望んで

『熱心な』

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

examine

…‘を'『調べる』,検討する

〈人・身体〉‘を'『診察する』

〈人〉‘に'(…の)『試験をする』《+『名』〈人〉+『in』(『on, upon』)+『名』》

〈証人・被告など〉‘を'尋問する,審問する

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

exploratory

探検の;調査の

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

homework

(生徒の)『宿題』,学庭学習

(教師の)授業準備,講義の下調べ

自宅でする仕事;内職

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

towards

toward

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

revision

〈C〉(…の)改正(改訂)校閲《+『of』+『名』》

〈C〉改訂版

〈U〉《英》復習《米》review)

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

flawless

(宝石などが)傷のない

(演技・演奏などが)完全な(perfect)

execution

〈U〉(命令・任務などの)『実行』,遂行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉死刑執行,処刑

〈U〉(芸術品の)制作,できばえ;演奏[ぶり];演技

〈U〉(遺言などの)執行《+『of』+『名』》

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

foster

〈里子など〉‘を'『養育する』,〈病人など〉‘の'世話をする

〈親善関係・理解など〉‘を'促進する,〈才能・興味など〉‘を'助長する(promote)

…‘を'心に抱く(cherish)

育ての,里親の

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

innovate

〈新しいもの〉‘を'取り入れる

(…を)革新する,刷新する《+『in』(『on』)+『名』》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

clarity

(思想・文体などの)明快さ,明瞭

(音色の)清澄

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

chronic

(病気が)長期にわたる,慢性の

《名詞の前にのみ用いて》常習の,癖になった

setting

〈C〉(宝石などの)はめこみ台

〈C〉(劇・文学作品り)背景・舞台

〈C〉(劇の)舞台装置,道真立て

〈C〉(一般に)環境,境遇

〈U〉〈C〉(物語・詩などにつけられた)曲

〈C〉(卵の)一かえり,一抱き

〈U〉すえつけること,置くこと;(日・月の)入り

〈C〉一分の食器類

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

ongoing

進行中の

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

strive

『大いに努力する』,励む

(…と)『戦う』,(…に)抵抗する《+against+『名』》

consequential

=consequent

重要な,重大な

(人が)もったいぶった,尊大な

never-ending

果てしのない

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