TED日本語 - シャロン・ブロウス: 今が宗教を取り戻す時

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

世界が制御不可能に見える時、宗教はそれと無関係に見えます。あるいは問題の一部のように思われるかもしれません。しかし、ラビであるシャロン・ブロウスは、現代における我々の生活のニーズを満たすために宗教を改革できると考えています。この情熱に満ちた話で、ブロウスは宗教活性化のための4原則を示し、暴力、過激主義、悲観主義などの感覚を麻痺させるような暗い現実に対抗し、あらゆる宗教が希望に満ちたカウンターナラティブとなり得ると語ります。

Script

2004年の春 私は 新米ママであると同時に 若いラビでした そして 世界は大混乱でした 皆さんも覚えてると思いますが 毎日私たちはイラク戦争で起きた 悲惨なニュースを耳にしました 全世界に広がる テロの波があり まるで人間性が制御不可能に なったかのようでした 私は マドリードの地下鉄で発生した 組織的な連続爆発についてのニュースを 読んだ夜のことを覚えています 私は起きて 6ヶ月の娘が 愛らしく寝ている ベットに向かいました そして彼女の呼吸のリズムを聞き 私の体を切迫した感覚が 駆け抜けるのを感じました 私たちは 政治、宗教、人口、そしてイデオロギーの 構造が激変する時代を暮らしていました 全てに危うさを感じました こう考えたことを覚えています 「いったい私たちはどのような世界に この子を産んだのだろう 「母そして宗教の指導者として 私はどのように解決するべきだろう」

もちろん 急激に変化するこの世界で 宗教が主戦場となることが 明らかだとは 分かっていました そして 宗教が問題の 重要な一部であることは すでに明らかでした 私の問いは 宗教が解決策の一部にも なり得るか でした 歴史を遡ってみると 人々は宗教の名のもとに 恐ろしい犯罪や 残虐な行為をしてきました そして21世紀に入ってから 明らかに宗教的過激主義は その勢いを再び増していました 我々の研究は 過去 15年から20年の間 敵対心や宗教関連の暴力が 全世界で増加していることを示しています しかし これを証明する研究すら不要です なぜなら 皆さんの中で こう聞いて驚く人はどのくらいいるでしょう 爆発や銃撃のニュースを聞いた時 犯人が銃撃する直前や 爆弾を投げる直前に 最後に口にした言葉が 神の名であったと 今の時代 また誰かが 神への愛を証明するため 他人の命を奪ったと聞いても あまり驚く人はいません アメリカの宗教的過激主義の例は 白人の反中絶キリスト教過激派が コロラドスプリングスの プランド・ペアレントフッドを襲撃して 3人を殺した事件があります サンバーナーディーノで オフィスパーティーに 入り込んで14人を殺した イスラム国に感化されたカップルの事件も 同様です また宗教的過激主義が 暴力につながらないとしても 宗教は政治分裂のくさびを打ち込む 争点として利用され 皮肉にも女性軽視の正当化や LGBTへの差別 人種差別、イスラム恐怖、反ユダヤ主義へと発展します 宗教や信仰の未来を心配するならば こうした現状を 深刻に捉える必要があります 私たちはこれが宗教の大失敗なのだと はっきりと言うべきです

しかし大事なのは これがこんにちの 宗教の唯一の問題ではないことです 同時に我々には 過激主義に強い力をもって 対抗する宗教が必要です 宗教は2つ目の致命的な現象で 苦しんでします 私はこれを 宗教のマンネリ化と呼んでいます 私たちの組織と指導者が 囚われている ― ただ機械的に暗記したパラダイムには 生命がなく ビジョンがなく 魂がない状況です

この意味を説明します ラビになることの 大きな幸福の一つは ユダヤ教の結婚式の時にキャノピーの下に 新郎新婦と一緒に立って 彼らが互いに見つけた 聖なる愛を神聖なものにする 宣言を手伝うことです 経験があれば 思い出してみてください または ただ想像してみてください 結婚式当日の キャノピーの下での経験と 6年、7年後の記念日の気持ちは どう違いますか?

(笑)

もし運のいい人なら 16~17年間は同じかもしれません 普通の人なら多分 記念日の朝に起きて お気に入りのレストランの予約も カードの用意も忘れたことに 気づくと思います そしてただ相手も 忘れていて欲しいと願います

宗教の祭式や儀式は主に 記念日となるようにデザインされていて あなたが宗教とまず最初に出会った 聖なる目覚めの経験の思い出を 入れておける 器のような役割をつとめます 問題は何世紀か過ぎると 記念日はまだカレンダーに 残っているけど 愛はずっと前に 死んでしまったことです そして私たちは 何の意味もないことばを 終わりなく 意図もなく 繰り返すだけです 言われるがままに 立ったり座ったりして 執拗に守られた教義にすがり 完全に現代の現実とはかけ離れた おざなりの実践を行います なぜなら単純にそれが今まで やってきたことだからです

アメリカで宗教は衰退しています 全体を通して 教会、ユダヤ教会 モスクすべてが 伝統の中核である組織に 興味がないばかりか 宗教そのものにも全く興味のない 若い世代との 関わりを維持することが 大変さだと嘆いています 彼らが理解しないといけないのは 宗教の過激主義の暴力に呆れた 世代の人たちがいること 宗教のマンネリ化の虚しさから 自ら宗教を拒絶した人がいることです

もちろんそこには明るい面もあります 宗教生活における 危機とも言うべきこの二つのトレンドの中で 12~3年前私は 戦争の勃発する世界で 何らかの方法で ユダヤ教の伝統の精神を取り戻し 意味と目的のある存在にすることは できないかという試みを始めました こう考え始めました もし今の世代の素晴らしい 思想家たちの力を取り入れ 大胆で力強く 想像力豊かに考えたときに 次世代の宗教生活が どのような姿になるだろうかと 私たちにはお金も場所も 計画もありませんでしたが 電子メールはありました 友達のメリッサと一緒に座って 何人かの友達と同僚に メールを出しました 基本的な内容はこう 「あなたが宗教を捨てる前に 一緒にユダヤ教の教えを 改めて考えてみませんか? 今週の金曜日の夜に会いましょう」

20人くらいの人が 来てくれることを期待していたら その日 135人の人が参加しました そこには皮肉屋、信仰を探している人 無神論者、そしてラビがいました 多くの人はその夜が人生で初めての 意味のある宗教的経験だったと言いました そして私はそういう状況に置かれたときの 唯一の合理的な選択をして 仕事を辞めて 宗教を新たに見直し再建するという 大きな夢を追い始めました この活動を「イカール(IKAR)」と呼びます 「基本」または 「物事の中心」 という意味です

宗教界の中でイカールは 独りではありません そこにはユダヤ教 キリスト教 イスラム教 正教会の指導者たちがいます ちなみに その多くは女性で 我々の伝統の核心を取り戻そうと考え いま宗教が解決策の一部になる時だと 固く信じる人々でした 私たちは聖なる宗教にたち戻り 全ての宗教に 暴力や原理主義を正当化する材料が 含まれていることに気づきました また共感や共存、優しさを 正当化する材料も 同時に含まれていました 誰かが憎しみや復讐の教えとして 経典を読む時に 私たちはその同じ経典から 愛や赦しの教えを 受け取ることも可能です

私は今や 東西海岸にある 新興ユダヤ教コミュニティをはじめ 様々なコミュニティーたち ― 女性のためのモスク ニューヨークとノースカロライナにある黒人教会 正義と平和のメッセージと共に 我が国を横断する 修道女を乗せた聖なるバス これらが信仰の精神を共有していて それが今この国で再興した宗教の形をとり 新たに浮上していると知りました 具体的な信仰の経典や宗教活動は これら個々のコミュニティ それぞれとても違う一方 そこには一貫して それらを繋ぐ糸が見えます

4つの原則を 共有したいと思います

まず目覚め ― 気づきです 私たちは今 地球のあらゆる場所で起きている 世界中の悲劇の情報に アクセスできるという 前例のない世界に暮らしています 12時間以内に20万人の人々が トルコの海岸にうち上げられた アイラン・クルディ君の 死体の写真を目にしました 私たちはみんなこの写真を見ました このアレッポのビルの瓦礫の中から 救出された5歳の男の子の 写真を見ました こういう写真を見ると 何か行動をとる必要性に迫られます

ユダヤ教に伝わる話ですが 道を歩いていた旅行者が 美しい家が燃えてるのを 見てこう言います 「こんなに綺麗な 家が燃えているというのに なぜ誰も気にしないの?」 私たちはこのように 世界が燃えているなら 心と目を開いてその鎮火を助けることが 責任であることを 悟るように学びます

これはとても難しいことです 心理学者たちは 私たちは世界の崩壊を知るにつれ 行動しなくなるといいます これを精神的麻痺と言います 私たちはどこかで精神的に 心を閉じてしまうんです どこかで宗教指導者たちは 人々を居心地悪くするのが 我々の仕事であることを忘れました 人々の目を覚まして 無関心から引っ張り出し 苦痛に向きあわせ そして私たちは やりたくないことも敢えてやり 見たくないものも見るのだと 主張するのです なぜなら 社会の変化が起こるのは ―

(拍手)

家の火事に気付けるよう 目が覚めている時だけだと知っているからです

次の原則は希望です 希望はどんなものか 希望はナイーブではありません 希望は中毒性のある麻薬でもありません 希望は 悲観主義的な政治と 絶望の文化に 対抗する 唯一で 最大の行為かも知れません 希望は私たちを制約し押し込めていた 場所から解放すると同時に 「もう一度夢を見て 可能性を考えることができる 彼らはあなたをコントロールできない」 と教えるからです

この夏 シカゴ南部の アフリカ系アメリカ人教会で 私の友人である オーティス・モスの説教を聞くために 私よりも数センチ背の高い 13歳の娘を 連れて行き そこで希望を見ました その夏 すでに3千人がシカゴで 1月から7月の間に 銃撃に遭っていました その教会に入って モス牧師の説教を聞いて 説教が終わったとき この100人の力強い女性たちで 構成された美しい女性聖歌隊が 立ち上がって歌い始めました 「私はあなたが必要です あなたは私が必要です 愛してます 生きるためにあなたが必要です」 私はその瞬間 これが宗教のあるべき姿だと 気づきました 人々に目的意識 希望の感覚を与え 彼らと彼らの夢が本質的に 重要であるという感覚を取り戻させるんです 彼らは重要ではないと言い放つ この世界においてです

3つめの原則は 力強さです ラビの伝統的教えではポケットに 2葉の紙を入れて歩き回ります 1つには 「私はほこりと灰にすぎない」 自分が全てなのではありません 私はすべてをコントロールできないし 自分1人では成し遂げられません もう一枚には 「私のためにこの世界は作られた」 自分ではすべてのことが できないのは真実ですが 必ず何かはできる ということを述べています 私は赦すことができます 私は愛せます 私は参加でき 抗議することもできます 私は会話に加われます 私達は今も宗教的儀式や 姿勢を保ち 無力な人と力のある人の間の パラドックスを繋ぎとめています ユダヤ人のコミュニティでは 私たちが完全に地面に 伏せている唯一の時は 祭日の間です これは完全に神に従うという意味です 今私たちのコミュニティでは 地面から立ち上がるとき 手を天に上げて立ちます そして言います 「私は強い 私は偉大だ 私は価値がある 私は全てをできるわけではないけれど 何かはできる」

私たちは目に見えない存在で 無力であると信じさせる世界では 宗教社会と宗教的儀式が 思い起こさせてくれるのは 私たちがこの地球上で与えられた 時間がどれほどであれ 与えられた才能や祝福がどんなものであれ どのような助けに手が届こうと関係なく 私たちはそれを使って世界を より公正でより愛情のあるものにできるし そうしなければなりません

最後となる4つめの原則は 互いに関わりあっていることです 数年前 アラスカの海岸を歩いている男が サッカーボールを拾いました そのボールには日本語の文字か 書かれていました 彼はそれを写真に撮って SNSに載せました そして10代の日本人の子が 彼に連絡してきました 彼は日本で起きた破壊的な津波で すべてを失いましたが その太平洋を渡って流された後の サッカーボールを 取り戻すことができました 世界は本当に狭くなりました 人間として私たちがどのように 繋がっているかに 気づくのは難しく 私たちが知っているように 行き過ぎた個人主義の嘘から 最大限に恩恵を受けるのは 抑圧のシステムです

これはどういうことでしょう 黒人の青年が 警察に嫌がらせされても 私は気にしないでいて平気なはずです なぜなら 白人に見える私のユダヤ人の子供たちが 黒人のように運転中に警察に 呼び止められる事はおそらくないからです でも違います これは私の問題でもあるのですから そして性転換者への嫌悪や イスラム教への嫌悪 あらゆる形の人種差別も 全部私たちの問題です 反ユダヤ教も 私たちの問題です なぜなら エマ・ラザロは正しかったからです

(拍手)

みんなが自由になるまでは誰も自由ではない という エマ・ラザロの言葉は 正しかったのです 私たちはみんな共に生きています そして今 これらの4つの原則 目覚めと希望 力強さと相互関係の交差点のどこかに 複数の宗教にまたがる正義の動きが芽吹き カウンタートレンドとして存在を主張し 宗教がこの世界に良い影響を与える力に なれるし ならなければならないと訴えます

私たちの心は過激主義という宗教の過ちに 傷つきます 私たちにふさわしいのは マンネリ化した 欠陥宗教以上のものです 今は宗教指導者や宗教団体が この国と世界が渇望する 精神的 文化的な変化を先導するべき時期です 愛と正義 平等に向かって そしてすべての人の尊厳に向かっての 変化が求められています 私たちの子ども達は それ以上の世界を求める資格があります

ありがとうございます

(拍手)

I was a new mother and a young rabbi in the spring of 2004 and the world was in shambles. Maybe you remember. Every day, we heard devastating reports from the war in Iraq. There were waves of terror rolling across the globe. It seemed like humanity was spinning out of control. I remember the night that I read about the series of coordinated bombings in the subway system in Madrid, and I got up and I walked over to the crib where my six-month-old baby girl lay sleeping sweetly, and I heard the rhythm of her breath, and I felt this sense of urgency coursing through my body. We were living through a time of tectonic shifts in ideologies, in politics, in religion, in populations. Everything felt so precarious. And I remember thinking, "My God, what kind of world did we bring this child into? And what was I as a mother and a religious leader willing to do about it?

Of course, I knew it was clear that religion would be a principle battlefield in this rapidly changing landscape, and it was already clear that religion was a significant part of the problem. The question for me was, could religion also be part of the solution? Now, throughout history, people have committed horrible crimes and atrocities in the name of religion. And as we entered the 21st century, it was very clear that religious extremism was once again on the rise. Our studies now show that over the course of the past 15,20 years, hostilities and religion-related violence have been on the increase all over the world. But we don't even need the studies to prove it, because I ask you, how many of us are surprised today when we hear the stories of a bombing or a shooting, when we later find out that the last word that was uttered before the trigger is pulled or the bomb is detonated is the name of God? It barely raises an eyebrow today when we learn that yet another person has decided to show his love of God by taking the lives of God's children. In America, religious extremism looks like a white, antiabortion Christian extremist walking into Planned Parenthood in Colorado Springs and murdering three people. It also looks like a couple inspired by the Islamic State walking into an office party in San Bernardino and killing 14. And even when religion-related extremism does not lead to violence, it is still used as a political wedge issue, cynically leading people to justify the subordination of women, the stigmatization of LGBT people, racism, Islamophobia and anti-Semitism. This ought to concern deeply those of us who care about the future of religion and the future of faith. We need to call this what it is: a great failure of religion.

But the thing is, this isn't even the only challenge that religion faces today. At the very same time that we need religion to be a strong force against extremism, it is suffering from a second pernicious trend, what I call religious routine-ism. This is when our institutions and our leaders are stuck in a paradigm that is rote and perfunctory, devoid of life, devoid of vision and devoid of soul.

Let me explain what I mean like this. One of the great blessings of being a rabbi is standing under the chuppah, under the wedding canopy, with a couple, and helping them proclaim publicly and make holy the love that they found for one another. I want to ask you now, though, to think maybe from your own experience or maybe just imagine it about the difference between the intensity of the experience under the wedding canopy, and maybe the experience of the sixth or seventh anniversary.

(Laughter)

And if you're lucky enough to make it 16 or 17 years, if you're like most people, you probably wake up in the morning realizing that you forgot to make a reservation at your favorite restaurant and you forgot so much as a card, and then you just hope and pray that your partner also forgot.

Well, religious ritual and rites were essentially designed to serve the function of the anniversary, to be a container in which we would hold on to the remnants of that sacred, revelatory encounter that birthed the religion in the first place. The problem is that after a few centuries, the date remains on the calendar, but the love affair is long dead. That's when we find ourselves in endless, mindless repetitions of words that don't mean anything to us, rising and being seated because someone has asked us to, holding onto jealously guarded doctrine that's completely and wildly out of step with our contemporary reality, engaging in perfunctory practice simply because that's the way things have always been done.

Religion is waning in the United States. Across the board, churches and synagogues and mosques are all complaining about how hard it is to maintain relevance for a generation of young people who seem completely uninterested, not only in the institutions that stand at the heart of our traditions but even in religion itself. And what they need to understand is that there is today a generation of people who are as disgusted by the violence of religious extremism as they are turned off by the lifelessness of religious routine-ism.

Of course there is a bright spot to this story. Given the crisis of these two concurrent trends in religious life, about 12 or 13 years ago, I set out to try to determine if there was any way that I could reclaim the heart of my own Jewish tradition, to help make it meaningful and purposeful again in a world on fire. I started to wonder, what if we could harness some of the great minds of our generation and think in a bold and robust and imaginative way again about what the next iteration of religious life would look like? Now, we had no money, no space, no game plan, but we did have email. So my friend Melissa and I sat down and we wrote an email which we sent out to a few friends and colleagues. It basically said this: "Before you bail on religion, why don't we come together this Friday night and see what we might make of our own Jewish inheritance?"

We hoped maybe 20 people would show up. It turned out 135 people came. They were cynics and seekers, atheists and rabbis. Many people said that night that it was the first time that they had a meaningful religious experience in their entire lives. And so I set out to do the only rational thing that someone would do in such a circumstance: I quit my job and tried to build this audacious dream, a reinvented, rethought religious life which we called "IKAR," which means "the essence" or "the heart of the matter."

Now, IKAR is not alone out there in the religious landscape today. There are Jewish and Christian and Muslim and Catholic religious leaders, many of them women, by the way, who have set out to reclaim the heart of our traditions, who firmly believe that now is the time for religion to be part of the solution. We are going back into our sacred traditions and recognizing that all of our traditions contain the raw material to justify violence and extremism, and also contain the raw material to justify compassion, coexistence and kindness -- that when others choose to read our texts as directives for hate and vengeance, we can choose to read those same texts as directives for love and for forgiveness.

I have found now in communities as varied as Jewish indie start-ups on the coasts to a woman's mosque, to black churches in New York and in North Carolina, to a holy bus loaded with nuns that traverses this country with a message of justice and peace, that there is a shared religious ethos that is now emerging in the form of revitalized religion in this country. And while the theologies and the practices vary very much between these independent communities, what we can see are some common, consistent threads between them.

I'm going to share with you four of those commitments now.

The first is wakefulness. We live in a time today in which we have unprecedented access to information about every global tragedy that happens on every corner of this Earth. Within 12 hours,20 million people saw that image of Aylan Kurdi's little body washed up on the Turkish shore. We all saw this picture. We saw this picture of a five-year-old child pulled out of the rubble of his building in Aleppo. And once we see these images, we are called to a certain kind of action.

My tradition tells a story of a traveler who is walking down a road when he sees a beautiful house on fire, and he says, "How can it be that something so beautiful would burn, and nobody seems to even care?" So too we learn that our world is on fire, and it is our job to keep our hearts and our eyes open, and to recognize that it's our responsibility to help put out the flames.

This is extremely difficult to do. Psychologists tell us that the more we learn about what's broken in our world, the less likely we are to do anything. It's called psychic numbing. We just shut down at a certain point. Well, somewhere along the way, our religious leaders forgot that it's our job to make people uncomfortable. It's our job to wake people up, to pull them out of their apathy and into the anguish, and to insist that we do what we don't want to do and see what we do not want to see. Because we know that social change only happens --

(Applause)

when we are awake enough to see that the house is on fire.

The second principle is hope, and I want to say this about hope. Hope is not naive, and hope is not an opiate. Hope may be the single greatest act of defiance against a politics of pessimism and against a culture of despair. Because what hope does for us is it lifts us out of the container that holds us and constrains us from the outside, and says, "You can dream and think expansively again. That they can not control in you."

I saw hope made manifest in an African-American church in the South Side of Chicago this summer, where I brought my little girl, who is now 13 and a few inches taller than me, to hear my friend Rev. Otis Moss preach. That summer, there had already been 3,000 people shot between January and July in Chicago. We went into that church and heard Rev. Moss preach, and after he did, this choir of gorgeous women,100 women strong, stood up and began to sing. "I need you. You need me. I love you. I need you to survive." And I realized in that moment that this is what religion is supposed to be about. It's supposed to be about giving people back a sense of purpose, a sense of hope, a sense that they and their dreams fundamentally matter in this world that tells them that they don't matter at all.

The third principle is the principle of mightiness. There's a rabbinic tradition that we are to walk around with two slips of paper in our pockets. One says, "I am but dust and ashes." It's not all about me. I can't control everything, and I can not do this on my own. The other slip of paper says, "For my sake the world was created." Which is to say it's true that I can't do everything, but I can surely do something. I can forgive. I can love. I can show up. I can protest. I can be a part of this conversation. We even now have a religious ritual, a posture, that holds the paradox between powerlessness and power. In the Jewish community, the only time of year that we prostrate fully to the ground is during the high holy days. It's a sign of total submission. Now in our community, when we get up off the ground, we stand with our hands raised to the heavens, and we say, "I am strong, I am mighty, and I am worthy. I can't do everything, but I can do something."

In a world that conspires to make us believe that we are invisible and that we are impotent, religious communities and religious ritual can remind us that for whatever amount of time we have here on this Earth, whatever gifts and blessings we were given, whatever resources we have, we can and we must use them to try to make the world a little bit more just and a little bit more loving.

The fourth and final is interconnectedness. A few years ago, there was a man walking on the beach in Alaska, when he came across a soccer ball that had some Japanese letters written on it. He took a picture of it and posted it up on social media, and a Japanese teenager contacted him. He had lost everything in the tsunami that devastated his country, but he was able to retrieve that soccer ball after it had floated all the way across the Pacific. How small our world has become. It's so hard for us to remember how interconnected we all are as human beings. And yet, we know that it is systems of oppression that benefit the most from the lie of radical individualism.

Let me tell you how this works. I'm not supposed to care when black youth are harassed by police, because my white-looking Jewish kids probably won't ever get pulled over for the crime of driving while black. Well, not so, because this is also my problem. And guess what? Transphobia and Islamophobia and racism of all forms, those are also all of our problems. And so too is anti-Semitism all of our problems. Because Emma Lazarus was right.

(Applause)

Emma Lazarus was right when she said until all of us are free, we are none of us free. We are all in this together. And now somewhere at the intersection of these four trends, of wakefulness and hope and mightiness and interconnectedness, there is a burgeoning, multifaith justice movement in this country that is staking a claim on a countertrend, saying that religion can and must be a force for good in the world.

Our hearts hurt from the failed religion of extremism, and we deserve more than the failed religion of routine-ism. It is time for religious leaders and religious communities to take the lead in the spiritual and cultural shift that this country and the world so desperately needs -- a shift toward love, toward justice, toward equality and toward dignity for all. I believe that our children deserve no less than that.

Thank you.

(Applause)

I was a new mother/ and a young rabbi/ in the spring of 2004/ and the world was in shambles.//

2004年の春 私は 新米ママであると同時に 若いラビでした そして 世界は大混乱でした

Maybe/ you remember.//

皆さんも覚えてると思いますが

Every day,/ we heard devastating/ reports/ from the war/ in Iraq.//

毎日私たちはイラク戦争で起きた 悲惨なニュースを耳にしました

There were waves of terror/ rolling across the globe.//

全世界に広がる テロの波があり

It seemed like humanity was spinning out of control.//

まるで人間性が制御不可能に なったかのようでした

I remember the night/ that I read about the series of coordinated bombings/ in the subway system/ in Madrid,/ and I got up/ and I walked over to the crib/ where my six-month-old baby girl lay/ sleeping sweetly,/ and I heard the rhythm of her breath,/ and I felt this sense of urgency/ coursing through my body.//

私は マドリードの地下鉄で発生した 組織的な連続爆発についてのニュースを 読んだ夜のことを覚えています 私は起きて 6ヶ月の娘が 愛らしく寝ている ベットに向かいました そして彼女の呼吸のリズムを聞き 私の体を切迫した感覚が 駆け抜けるのを感じました

We were living through a time of tectonic shifts/ in ideologies,/ in politics,/ in religion,/ in populations.//

私たちは 政治、宗教、人口、そしてイデオロギーの 構造が激変する時代を暮らしていました

Everything felt so precarious.//

全てに危うさを感じました

And I remember thinking,/ "My God,/ what kind of world did we bring this child into?//

こう考えたことを覚えています 「いったい私たちはどのような世界に この子を産んだのだろう

And what was I as a mother/ and a religious leader willing/ to do about it?//

「母そして宗教の指導者として 私はどのように解決するべきだろう」

Of course,/ I knew/ it was clear/ that religion would be a principle battlefield/ in this rapidly changing landscape,/ and it was already clear/ that religion was a significant part of the problem.//

もちろん 急激に変化するこの世界で 宗教が主戦場となることが 明らかだとは 分かっていました そして 宗教が問題の 重要な一部であることは すでに明らかでした

The question/ for me was,/ could religion also be part of the solution?//

私の問いは 宗教が解決策の一部にも なり得るか でした

Now,/ throughout history,/ people have committed horrible crimes and atrocities/ in the name of religion.//

歴史を遡ってみると 人々は宗教の名のもとに 恐ろしい犯罪や 残虐な行為をしてきました

And/ as we entered the 21st century,/ it was very clear/ that religious extremism was once again/ on the rise.//

そして21世紀に入ってから 明らかに宗教的過激主義は その勢いを再び増していました

Our studies now show/ that over the course of the past 15,20 years,/ hostilities/ and religion-related violence have been on the increase all/ over the world.//

我々の研究は 過去 15年から20年の間 敵対心や宗教関連の暴力が 全世界で増加していることを示しています

But we don't even need the studies/ to prove it,/ because I ask you,/ how many of us are surprised/ today/ when we hear the stories of a bombing or a shooting,/ when we later find out/ that the last word/ that was uttered before the trigger is pulled/ or the bomb is detonated is the name of God?//

しかし これを証明する研究すら不要です なぜなら 皆さんの中で こう聞いて驚く人はどのくらいいるでしょう 爆発や銃撃のニュースを聞いた時 犯人が銃撃する直前や 爆弾を投げる直前に 最後に口にした言葉が 神の名であったと

It barely raises an eyebrow/ today/ when we learn/ that yet another person has decided to show/ his love of God/ by taking the lives of God's children.//

今の時代 また誰かが 神への愛を証明するため 他人の命を奪ったと聞いても あまり驚く人はいません

In America,/ religious extremism looks like a white, antiabortion Christian extremist/ walking into Planned Parenthood/ in Colorado Springs/ and murdering three people.//

アメリカの宗教的過激主義の例は 白人の反中絶キリスト教過激派が コロラドスプリングスの プランド・ペアレントフッドを襲撃して 3人を殺した事件があります

It also looks like a couple inspired by the Islamic State/ walking into an office party/ in San Bernardino/ and killing 14.//

サンバーナーディーノで オフィスパーティーに 入り込んで14人を殺した イスラム国に感化されたカップルの事件も 同様です

And even when/ religion-related extremism does not lead to violence,/ it is still used as a political wedge issue,/ cynically/ leading people to justify the subordination of women,/ the stigmatization of LGBT people,/ racism,/ Islamophobia and anti-Semitism.//

また宗教的過激主義が 暴力につながらないとしても 宗教は政治分裂のくさびを打ち込む 争点として利用され 皮肉にも女性軽視の正当化や LGBTへの差別 人種差別、イスラム恐怖、反ユダヤ主義へと発展します

This ought to concern deeply/ those of us/ who care about the future of religion and the future of faith.//

宗教や信仰の未来を心配するならば こうした現状を 深刻に捉える必要があります

We need to call/ this/ what it is:/ a great failure of religion.//

私たちはこれが宗教の大失敗なのだと はっきりと言うべきです

But the thing is,/ this isn't even/ the only challenge/ that religion faces today.//

しかし大事なのは これがこんにちの 宗教の唯一の問題ではないことです

At the very same time that/ we need religion/ to be a strong force/ against extremism,/ it is suffering from a second pernicious trend,/ what I call religious routine-ism.//

同時に我々には 過激主義に強い力をもって 対抗する宗教が必要です 宗教は2つ目の致命的な現象で 苦しんでします 私はこれを 宗教のマンネリ化と呼んでいます

This is/ when our institutions/ and our leaders are stuck in a paradigm/ that is rote and perfunctory,/ devoid of life,/ devoid of vision/ and devoid of soul.//

私たちの組織と指導者が 囚われている ― ただ機械的に暗記したパラダイムには 生命がなく ビジョンがなく 魂がない状況です

Let me explain/ what I mean like this.//

この意味を説明します

One of the great blessings of being a rabbi is standing under the chuppah,/ under the wedding canopy,/ with a couple,/ and helping them proclaim publicly/ and make holy/ the love/ that they found for one another.//

ラビになることの 大きな幸福の一つは ユダヤ教の結婚式の時にキャノピーの下に 新郎新婦と一緒に立って 彼らが互いに見つけた 聖なる愛を神聖なものにする 宣言を手伝うことです

I want to ask/ you now,/ though,/ to think maybe/ from your own experience/ or maybe just imagine it/ about the difference/ between the intensity of the experience/ under the wedding canopy,/ and maybe/ the experience of the sixth or seventh anniversary.//

経験があれば 思い出してみてください または ただ想像してみてください 結婚式当日の キャノピーの下での経験と 6年、7年後の記念日の気持ちは どう違いますか?

(笑)

And/ if you're lucky enough/ to make it/ 16 or 17 years,/ if you're like most people,/ you probably wake up/ in the morning/ realizing/ that you forgot to make/ a reservation/ at your favorite restaurant/ and you forgot so much/ as a card,/ and then/ you just hope and pray/ that your partner also forgot.//

もし運のいい人なら 16~17年間は同じかもしれません 普通の人なら多分 記念日の朝に起きて お気に入りのレストランの予約も カードの用意も忘れたことに 気づくと思います そしてただ相手も 忘れていて欲しいと願います

Well,/ religious ritual/ and rites were essentially designed to serve/ the function of the anniversary,/ to be a container/ in which we would hold on to the remnants of that sacred, revelatory encounter/ that birthed the religion/ in the first place.//

宗教の祭式や儀式は主に 記念日となるようにデザインされていて あなたが宗教とまず最初に出会った 聖なる目覚めの経験の思い出を 入れておける 器のような役割をつとめます

The problem is/ that after a few centuries,/ the date remains on the calendar,/ but the love affair is long dead.//

問題は何世紀か過ぎると 記念日はまだカレンダーに 残っているけど 愛はずっと前に 死んでしまったことです

That's/ when we find ourselves/ in endless, mindless repetitions of words/ that don't mean anything/ to us,/ rising/ and being seated/ because someone has asked us/ to,/ holding onto jealously guarded doctrine/ that's completely and wildly/ out of step/ with our contemporary reality,/ engaging in perfunctory practice simply/ because that's the way/ things have always been done.//

そして私たちは 何の意味もないことばを 終わりなく 意図もなく 繰り返すだけです 言われるがままに 立ったり座ったりして 執拗に守られた教義にすがり 完全に現代の現実とはかけ離れた おざなりの実践を行います なぜなら単純にそれが今まで やってきたことだからです

アメリカで宗教は衰退しています

Across/ the board,/ churches and synagogues and mosques are all/ complaining about how hard/ it is to maintain relevance/ for a generation of young people/ who seem completely uninterested,/ not only/ in the institutions/ that stand at the heart of our traditions/ but even/ in religion/ itself.//

全体を通して 教会、ユダヤ教会 モスクすべてが 伝統の中核である組織に 興味がないばかりか 宗教そのものにも全く興味のない 若い世代との 関わりを維持することが 大変さだと嘆いています

And what they need to understand/ is/ that there is today/ a generation of people/ who are/ as disgusted by the violence of religious extremism/ as they are turned off/ by the lifelessness of religious routine-ism.//

彼らが理解しないといけないのは 宗教の過激主義の暴力に呆れた 世代の人たちがいること 宗教のマンネリ化の虚しさから 自ら宗教を拒絶した人がいることです

Of course/ there is a bright spot/ to this story.//

もちろんそこには明るい面もあります

Given the crisis of these two concurrent trends/ in religious life,/ about 12 or 13 years ago,/ I set out/ to try to determine/ if there was any way that/ I could reclaim the heart of my own Jewish tradition,/ to help make it meaningful and purposeful again/ in a world/ on fire.//

宗教生活における 危機とも言うべきこの二つのトレンドの中で 12~3年前私は 戦争の勃発する世界で 何らかの方法で ユダヤ教の伝統の精神を取り戻し 意味と目的のある存在にすることは できないかという試みを始めました

I started to wonder,/ what if we could harness some of the great minds of our generation/ and think in a bold and robust and imaginative way again/ about what the next iteration of religious life would look like?//

こう考え始めました もし今の世代の素晴らしい 思想家たちの力を取り入れ 大胆で力強く 想像力豊かに考えたときに 次世代の宗教生活が どのような姿になるだろうかと

Now,/ we had no money,/ no space,/ no game plan,/ but we did have email.//

私たちにはお金も場所も 計画もありませんでしたが 電子メールはありました

So my friend Melissa/ and I sat down/ and we wrote an email/ which we sent out to a few friends/ and colleagues.//

友達のメリッサと一緒に座って 何人かの友達と同僚に メールを出しました

It basically said this:/ "Before you bail on religion,/ why don't we come together/ this Friday night/ and see/ what we might make of our own Jewish inheritance?"//

基本的な内容はこう 「あなたが宗教を捨てる前に 一緒にユダヤ教の教えを 改めて考えてみませんか? 今週の金曜日の夜に会いましょう」

We hoped maybe/ 20 people would show up.//

20人くらいの人が 来てくれることを期待していたら

It turned out/ 135 people came.//

その日 135人の人が参加しました

They were cynics and seekers,/ atheists and rabbis.//

そこには皮肉屋、信仰を探している人 無神論者、そしてラビがいました

Many people said/ that night/ that it was the first time/ that they had a meaningful religious experience/ in their entire lives.//

多くの人はその夜が人生で初めての 意味のある宗教的経験だったと言いました

And so/ I set out/ to do the only rational thing/ that someone would do in such a circumstance:/ I quit my job/ and tried to build/ this audacious dream,/ a reinvented,/ rethought religious life/ which we called "IKAR,/"/ which means "the essence"/ or "the heart of the matter."//

そして私はそういう状況に置かれたときの 唯一の合理的な選択をして 仕事を辞めて 宗教を新たに見直し再建するという 大きな夢を追い始めました この活動を「イカール(IKAR)」と呼びます 「基本」または 「物事の中心」 という意味です

Now,/ IKAR is not alone out there/ in the religious landscape today.//

宗教界の中でイカールは 独りではありません

There are Jewish and Christian and Muslim and Catholic religious leaders,/ many of them/ women,/ by the way,/ who have set out/ to reclaim the heart of our traditions,/ who firmly believe/ that now is the time/ for religion/ to be part of the solution.//

そこにはユダヤ教 キリスト教 イスラム教 正教会の指導者たちがいます ちなみに その多くは女性で 我々の伝統の核心を取り戻そうと考え いま宗教が解決策の一部になる時だと 固く信じる人々でした

We are going back/ into our sacred traditions/ and recognizing/ that all of our traditions contain the raw material/ to justify violence and extremism,/ and also contain the raw material/ to justify compassion, coexistence and kindness --/ that/ when others choose to read/ our texts/ as directives/ for hate and vengeance,/ we can choose to read/ those same texts/ as directives/ for love/ and/ for forgiveness.//

私たちは聖なる宗教にたち戻り 全ての宗教に 暴力や原理主義を正当化する材料が 含まれていることに気づきました また共感や共存、優しさを 正当化する材料も 同時に含まれていました 誰かが憎しみや復讐の教えとして 経典を読む時に 私たちはその同じ経典から 愛や赦しの教えを 受け取ることも可能です

I have found now/ in communities/ as varied as Jewish indie start-ups/ on the coasts/ to a woman's mosque,/ to black churches/ in New York/ and/ in North Carolina,/ to a holy bus loaded with nuns/ that traverses this country/ with a message of justice and peace,/ that there is a shared religious ethos/ that is now emerging in the form of revitalized religion/ in this country.//

私は今や 東西海岸にある 新興ユダヤ教コミュニティをはじめ 様々なコミュニティーたち ― 女性のためのモスク ニューヨークとノースカロライナにある黒人教会 正義と平和のメッセージと共に 我が国を横断する 修道女を乗せた聖なるバス これらが信仰の精神を共有していて それが今この国で再興した宗教の形をとり 新たに浮上していると知りました

And/ while the theologies/ and the practices vary very much/ between these independent communities,/ what we can see/ are some common, consistent threads/ between them.//

具体的な信仰の経典や宗教活動は これら個々のコミュニティ それぞれとても違う一方 そこには一貫して それらを繋ぐ糸が見えます

I'm going to share/ with you four of those commitments now.//

4つの原則を 共有したいと思います

The first is wakefulness.//

まず目覚め ― 気づきです

We live in a time/ today/ in which we have unprecedented access/ to information/ about every global tragedy/ that happens on every corner of this Earth.//

私たちは今 地球のあらゆる場所で起きている 世界中の悲劇の情報に アクセスできるという 前例のない世界に暮らしています

Within 12 hours,/20 million people saw/ that image of Aylan Kurdi's little body washed up/ on the Turkish shore.//

12時間以内に20万人の人々が トルコの海岸にうち上げられた アイラン・クルディ君の 死体の写真を目にしました

We all saw this picture.//

私たちはみんなこの写真を見ました

We saw this picture of a five-year-old child pulled out of the rubble of his building/ in Aleppo.//

このアレッポのビルの瓦礫の中から 救出された5歳の男の子の 写真を見ました

And/ once we see these images,/ we are called to a certain kind of action.//

こういう写真を見ると 何か行動をとる必要性に迫られます

My tradition tells a story of a traveler/ who is walking down/ a road/ when he sees a beautiful house/ on fire,/ and he says,/ "How can/ it be that something so beautiful would burn,/ and nobody seems to even care?"//

ユダヤ教に伝わる話ですが 道を歩いていた旅行者が 美しい家が燃えてるのを 見てこう言います 「こんなに綺麗な 家が燃えているというのに なぜ誰も気にしないの?」

So too/ we learn/ that our world is on fire,/ and it is our job/ to keep our hearts and our eyes open,/ and to recognize/ that it's our responsibility/ to help put out/ the flames.//

私たちはこのように 世界が燃えているなら 心と目を開いてその鎮火を助けることが 責任であることを 悟るように学びます

This is extremely difficult/ to do.//

これはとても難しいことです

Psychologists tell us/ that the more/ we learn about what's broken in our world,/ the less likely/ we are to do anything.//

心理学者たちは 私たちは世界の崩壊を知るにつれ 行動しなくなるといいます

It's called psychic numbing.//

これを精神的麻痺と言います

We just shut down/ at a certain point.//

私たちはどこかで精神的に 心を閉じてしまうんです

Well,/ somewhere along the way,/ our religious leaders forgot/ that it's our job/ to make people/ uncomfortable.//

どこかで宗教指導者たちは 人々を居心地悪くするのが 我々の仕事であることを忘れました

It's our job/ to wake people up,/ to pull them/ out of their apathy/ and into the anguish,/ and to insist/ that we do/ what we don't want to do and see/ what we do not want to see.//

人々の目を覚まして 無関心から引っ張り出し 苦痛に向きあわせ そして私たちは やりたくないことも敢えてやり 見たくないものも見るのだと 主張するのです

Because we know/ that social change only happens --/ (Applause)/

なぜなら 社会の変化が起こるのは ― (拍手)

when we are awake enough/ to see/ that the house is on fire.//

家の火事に気付けるよう 目が覚めている時だけだと知っているからです

The second principle is hope,/ and I want to say/ this/ about hope.//

次の原則は希望です 希望はどんなものか

Hope is not naive,/ and hope is not an opiate.//

希望はナイーブではありません 希望は中毒性のある麻薬でもありません

Hope may be the single greatest act of defiance/ against a politics of pessimism/ and/ against a culture of despair.//

希望は 悲観主義的な政治と 絶望の文化に 対抗する 唯一で 最大の行為かも知れません

Because/ what hope does for us is it lifts us/ out of the container/ that holds us/ and constrains us/ from the outside,/ and says,/ "You can dream and think expansively again.//

希望は私たちを制約し押し込めていた 場所から解放すると同時に 「もう一度夢を見て 可能性を考えることができる 彼らはあなたをコントロールできない」

That they can not control in you."//

と教えるからです

I saw/ hope made manifest/ in an African-American church/ in the South Side of Chicago/ this summer,/ where I brought my little girl,/ who is now 13 and a few inches taller/ than me,/ to hear my friend Rev.// Otis Moss preach.//

この夏 シカゴ南部の アフリカ系アメリカ人教会で 私の友人である オーティス・モスの説教を聞くために 私よりも数センチ背の高い 13歳の娘を 連れて行き そこで希望を見ました

That summer,/ there had already been 3,000 people shot between January and July/ in Chicago.//

その夏 すでに3千人がシカゴで 1月から7月の間に 銃撃に遭っていました

We went into that church/ and heard Rev.// Moss preach,/ and/ after he did,/ this choir of gorgeous women,/100 women strong,/ stood up/ and began to sing.//

その教会に入って モス牧師の説教を聞いて 説教が終わったとき この100人の力強い女性たちで 構成された美しい女性聖歌隊が 立ち上がって歌い始めました

"I need you.// You need me.//

「私はあなたが必要です あなたは私が必要です

I love you.// I need you/ to survive."//

愛してます 生きるためにあなたが必要です」

And I realized in that moment/ that this is/ what religion is supposed to be/ about.//

私はその瞬間 これが宗教のあるべき姿だと 気づきました

It's supposed to be about giving people back/ a sense of purpose,/ a sense of hope,/ a sense/ that they/ and their dreams fundamentally matter in this world/ that tells them/ that they don't matter at all.//

人々に目的意識 希望の感覚を与え 彼らと彼らの夢が本質的に 重要であるという感覚を取り戻させるんです 彼らは重要ではないと言い放つ この世界においてです

3つめの原則は 力強さです

There's a rabbinic tradition/ that we are to walk around/ with two slips of paper/ in our pockets.//

ラビの伝統的教えではポケットに 2葉の紙を入れて歩き回ります

One says,/ "I am/ but dust and ashes."//

1つには 「私はほこりと灰にすぎない」

It's not all/ about me.//

自分が全てなのではありません

I can't control everything,/ and I can not do this/ on my own.//

私はすべてをコントロールできないし 自分1人では成し遂げられません

The other slip of paper says,/ "For my sake/ the world was created."//

もう一枚には 「私のためにこの世界は作られた」

Which is to say it's true/ that I can't do everything,/ but I can surely do something.//

自分ではすべてのことが できないのは真実ですが 必ず何かはできる ということを述べています

I can forgive.//

私は赦すことができます

I can love.//

私は愛せます

I can show up.//

私は参加でき

I can protest.//

抗議することもできます

I can be a part of this conversation.//

私は会話に加われます

We even now have a religious ritual,/ a posture,/ that holds the paradox/ between powerlessness and power.//

私達は今も宗教的儀式や 姿勢を保ち 無力な人と力のある人の間の パラドックスを繋ぎとめています

In the Jewish community,/ the only time of year/ that we prostrate fully/ to the ground is during the high holy days.//

ユダヤ人のコミュニティでは 私たちが完全に地面に 伏せている唯一の時は 祭日の間です

It's a sign of total submission.//

これは完全に神に従うという意味です

Now/ in our community,/ when we get up/ off the ground,/ we stand with our hands raised to the heavens,/ and we say,/ "I am strong,/ I am mighty,/ and I am worthy.//

今私たちのコミュニティでは 地面から立ち上がるとき 手を天に上げて立ちます そして言います 「私は強い 私は偉大だ 私は価値がある

I can't do everything,/ but I can do something."//

私は全てをできるわけではないけれど 何かはできる」

In a world/ that conspires to make/ us/ believe/ that we are invisible/ and/ that we are impotent, religious communities/ and religious ritual can remind us/ that for whatever amount of time/ we have here/ on this Earth,/ whatever gifts and blessings/ we were given,/ whatever resources/ we have,/ we can/ and we must use them/ to try to make/ the world/ a little bit more just/ and a little bit more/ loving.//

私たちは目に見えない存在で 無力であると信じさせる世界では 宗教社会と宗教的儀式が 思い起こさせてくれるのは 私たちがこの地球上で与えられた 時間がどれほどであれ 与えられた才能や祝福がどんなものであれ どのような助けに手が届こうと関係なく 私たちはそれを使って世界を より公正でより愛情のあるものにできるし そうしなければなりません

The fourth and final is interconnectedness.//

最後となる4つめの原則は 互いに関わりあっていることです

A few years ago,/ there was a man/ walking on the beach/ in Alaska,/ when he came across a soccer ball/ that had some Japanese letters written on it.//

数年前 アラスカの海岸を歩いている男が サッカーボールを拾いました そのボールには日本語の文字か 書かれていました

He took a picture of it/ and posted it up/ on social media,/ and a Japanese teenager contacted him.//

彼はそれを写真に撮って SNSに載せました そして10代の日本人の子が 彼に連絡してきました

He had lost everything/ in the tsunami/ that devastated his country,/ but he was able to retrieve/ that soccer ball/ after it had floated all the way/ across the Pacific.//

彼は日本で起きた破壊的な津波で すべてを失いましたが その太平洋を渡って流された後の サッカーボールを 取り戻すことができました

How small/ our world has become.//

世界は本当に狭くなりました

It's so hard/ for us/ to remember how interconnected/ we/ all are as human beings.//

人間として私たちがどのように 繋がっているかに 気づくのは難しく

And yet,/ we know/ that it is systems of oppression/ that benefit the most/ from the lie of radical individualism.//

私たちが知っているように 行き過ぎた個人主義の嘘から 最大限に恩恵を受けるのは 抑圧のシステムです

Let me/ tell you/ how this works.//

これはどういうことでしょう

I'm not supposed to care/ when black youth are harassed by police,/ because my white-looking Jewish kids probably won't ever get pulled over/ for the crime of driving/ while black.//

黒人の青年が 警察に嫌がらせされても 私は気にしないでいて平気なはずです なぜなら 白人に見える私のユダヤ人の子供たちが 黒人のように運転中に警察に 呼び止められる事はおそらくないからです

Well,/ not so,/ because this is also my problem.//

でも違います これは私の問題でもあるのですから

And guess/ what?// Transphobia and Islamophobia and racism of all forms,/ those are also all of our problems.//

そして性転換者への嫌悪や イスラム教への嫌悪 あらゆる形の人種差別も 全部私たちの問題です

And so too is anti-Semitism/ all of our problems.//

反ユダヤ教も 私たちの問題です

Because Emma Lazarus was right.//

なぜなら エマ・ラザロは正しかったからです

(拍手)

Emma Lazarus was right/ when she said until all of us are free,/ we are none of us free.//

みんなが自由になるまでは誰も自由ではない という エマ・ラザロの言葉は 正しかったのです

We are all/ in this together.//

私たちはみんな共に生きています

And now somewhere/ at the intersection of these four trends,/ of wakefulness and hope and mightiness and interconnectedness,/ there is a burgeoning,/ multifaith justice movement/ in this country/ that is staking a claim/ on a countertrend,/ saying/ that religion can/ and must be a force/ for good/ in the world.//

そして今 これらの4つの原則 目覚めと希望 力強さと相互関係の交差点のどこかに 複数の宗教にまたがる正義の動きが芽吹き カウンタートレンドとして存在を主張し 宗教がこの世界に良い影響を与える力に なれるし ならなければならないと訴えます

Our hearts hurt from the failed religion of extremism,/ and we deserve more/ than the failed religion of routine-ism.//

私たちの心は過激主義という宗教の過ちに 傷つきます 私たちにふさわしいのは マンネリ化した 欠陥宗教以上のものです

It is time/ for religious leaders/ and religious communities/ to take the lead/ in the spiritual and cultural shift/ that this country/ and the world so desperately needs --/ a shift/ toward love,/ toward justice,/ toward equality/ and/ toward dignity/ for all.//

今は宗教指導者や宗教団体が この国と世界が渇望する 精神的 文化的な変化を先導するべき時期です 愛と正義 平等に向かって そしてすべての人の尊厳に向かっての 変化が求められています

I believe/ that our children deserve no less/ than that.//

私たちの子ども達は それ以上の世界を求める資格があります

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

rabbi

ユダヤの律法学者

ユダヤ教の聖職者;その尊称

shambles

流血の場面,殺りくの場

大混乱の場所(状況)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

terror

〈U〉〈C〉(身に迫る)『恐怖』

〈C〉『恐ろしい人(物・事)』

〈C〉《話》やっかいな人,手に負えない物

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

coordinate

対等の,等位の;(…と)同等の,同位の《+『with』+『名』》

同等の人(人物)

(数学の)座標

《複数形で》コーディネート(色やデザインを組合せた装い・家具)

〈各部分〉'を'調和させる

調和して動く

subway

《米》『地下鉄』(《英》underground, tube)

地下道(underpass)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

Madrid

マドリード(スペインの首都)

crib

《おもに米》わく付きの)小児用寝台《英》cot)

(横木のついた)かいばおけ

《米》(穀物・塩などの)貯蔵箱,貯蔵小屋

(鉄や木の)わく

《話》(他人の言葉・アイディアの)盗用,無断借用《+『from』+『名』》

《話》(学生の)とらの巻(pony)

《英》=creche2

(狭いところに)'を'押し込む

《話》…'を'盗用する

カンニングする

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

sweetly

『甘く』,うまく;快く,心地よく

愛らしく,親切に

rhythm

〈U〉『律動,リズム』;韻律

〈C〉(特定の)リズム

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

urgency

さし迫ったこと,切迫,緊急

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

ideology

〈C〉イデオロギー(社会・政党などが持つ典型的な思考形態)

〈U〉《軽蔑して》空理,空論

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

precarious

危険な;心もともない,不確かな

あやふやな,いいかげんな(doubtful)

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

religious

《名詞の前にのみ用いて》『宗教の』,宗教上の,宗教に関する

『信仰の厚い』,信心深い,敬けんな(pious)

良心的な,厳正な(strict)

修道会の,教団の

修道女,修道士

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

battlefield

戦場

rapidly

『速く』,『すみやかに』

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

atrocity

〈U〉残虐,凶暴;〈C〉残虐行為

〈C〉《話》ひどいへま

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

extremism

(政治上の)過激論,過激主義

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

hostility

〈U〉(…への)敵意,敵がい心《+『toward』(『to』)+『名』》

〈C〉敵対行為

《複数形で》戦争[状態]

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

surprised

驚いた,びっくりした

shooting

射撃,発射

銃猟

銃猟権

last word

(議論の末の)最後の言葉,結論

《話》(…の)最新型,最高権威[者]《+『in』+『名』》

utter

『全くの』,完全な

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

detonate

…‘を'爆発させる(explode)

爆発する

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

eyebrow

眉弓(びきゅう)(目の上の弓状突起部)

『まゆ』,まゆ毛

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

Christian

『キリスト者』(教徒)

《話》りっぱな人

『キリストの』;『キリスト教の』,キリスト教徒の

キリスト(キリスト教)を信じる

キリスト教徒にふさわしい

《話》りっぱな

extremist

(特に政治上の)過激論者,過激主義者

planned parenthood

計画出産,産児制限による家族計画

Colorado

コロラド州(米国西部の州,州都はDenver;《略》『Col.,Colo.,CO』)

《the ~》コロラド川(カリフォルニア湾に注ぐ;Grand Canyonを流れるので有名)

murder

〈U〉『殺人』謀殺,殺害

〈C〉殺人行為,殺人事件

〈U〉《話》危険なこと,命取りになること

(殺意をもって)〈人〉‘を'『殺す』,殺害する

(力不足のために)〈作品など〉‘を'だめにする,ぶちこわす

殺人を犯す

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

Islamic

イスラム教[徒]の

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

wedge

(特に,木製の)『くさび』

『くさび形の物』;くさびのような働きをするもの

(ゴルフの)ウェッジ(頭部がくさび形の短いアイアンクラブ)

…‘に'くさびを打ち込む

(…に)…‘を'無理に押し込んで動けないようにする《+名+in(into)+名》

(…に)無理に割り込む,押し入る《+into+名》

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

justify

〈人の行為・話など〉‘を'『正当化する』,弁明する

subordination

(…より)下位に置くこと;(…への)従属,服従《+to+名》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

racism

民族主義,民族的優越感;人種差別

民族主義政策(体制)

anti-Semitism

反ユダヤ主義(運動,思想)

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

pernicious

破滅をもたらす,有害な

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

paradigm

範例,規範

語形変化表

rote

機械的なやり方(反復)

perfunctory

(行為が)形式的な,おざなりの,うわべだけの

(人が)気のない,無関心な,熱意のない

devoid

(…が)ない,欠けた《+『of』+『名』》

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

blessing

神の況福を求める祈り

(食前の食後の)祈り(grace)

(神の)恩恵,祝福

《しばしば複数形で》ありがたいこと(もの),恩恵,幸運

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

wed

…‘と'結婚する,‘を'妻(夫)にする

結婚する

canopy

〈C〉天がい(寝台・玉座・入口などの上につけるおおい)

〈U〉〈C〉天がいのようにおおう物

〈寝台・玉座など〉'を'天がいでおおう

proclaim

〈国家的・社会的重大事〉‘を'『宣言する』,公表する

《文》〈物・事が〉…‘を'はっきりと知らせる

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

holy

『神聖な』,神にささげられた

信仰のある,神に身をささげた

《俗》ひどい,はなはだしい

至高の聖所

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

intensity

(感情・行動・熱・色などの)『強烈さ』,熱烈さ,強度

sixth

『第6の』,6番目の

6分の1の

〈U〉《the ~》『第6』,6番目[のもの],(月の)6日

〈C〉6分の1

seventh

《the~》『第7の』,7番目の

7分の1の

《the~》『第7』,7番目[のもの],(月の)7日

〈C〉7分の1

〈C〉(音楽で)7度

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

laughter

『笑い』,笑い声

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

probably

『たぶん』,『おそらく』

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

reservation

〈C〉《おもに米》(劇場の座席・ホテルなどの)『予約』,指定;予約されたもの(こと)

〈C〉《米》(インディアン・軍隊などの)指定保留地

〈C〉〈U〉(…についての)疑い,心配《+『about』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉留保,制限,条件

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

forgot

forgetの過去

ritual

儀式の,儀式として行う

《集合的に》(宗教上の)儀式[形式];(特定の)儀式

(社会的慣習としての)礼儀,作法(おじき・脱帽・握手など)

rite

(通例宗教的な)儀式

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

container

容器,入れ物(箱・かんなど);(貨物輸送用の)コンテナ

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

remnant

(…の)残り,残余,おもかげ,なごり《+『of』+『名』》

sacred

『神聖な』,神の

『宗教の』,宗教に関する

功粛厳粛な;神聖にして犯すことができない

《補語にのみ用いて》(神に)ささげられた,(…を)祭った,記念する《+『to』+『名』》

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

calendar

〈C〉『暦』,カレンダー

〈C〉〈U〉暦法

〈U〉〈C〉年中行事表;訴訟事件表,議事日程表

love affair

恋愛[事件],情事

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

endless

『無限の』,果てしのない

絶え間のない,ひっきりなしの

(端と端がつながって)輪になっている

mindless

《補語にのみ用いて》(…に)気をつけない,注意を払わない

思慮のない,頭を使わない

repetition

(…‘を')『繰り返すこと,反複すること』;(…の)暗唱《+『of』+『名』》

(;の)写し,複写,模写(copy),模倣《+『of』+『名』》

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

doctrine

〈U〉〈C〉(教会・政党などの)『教義』,『主義』,信条

〈U〉〈C〉教え,教訓

〈C〉原理,学説

completely

『完全に』,全く,十分に

wildly

『乱暴に』,荒々しく

むやみに

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

wan

(顔が)青白い,青ざめた

弱々しい,病弱な

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

synagogue

ユダヤ教の礼拝堂

《the ~》ユダヤ教徒の集会

mosque

イスラム教寺院(外部に数個の尖塔(せんとう)がある独特の建築物)

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

relevance

適切

(…に対する)関連性《+『to』+『名』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

uninterested

無関心な;(…に)興味をいだかない《+in+名》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

disgust

(…で)〈人〉‘に'『吐き気を催させる』,むかむかさせる《+『名』+『at』(『with』)+『名』》

(…に対する)『いや気』,嫌悪,むかつき《+『at』(『for, toward』)+『名』》

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

given

giveの過去分詞

定められた,一定の;(数学などで)与えられた

《補語にのみ用いて》(…)する癖がある,(…に)熱中する《+『to』+『名』(do『ing』)》

(公文書で何月何日に)作成された,交付された

…と仮定すると,もし…とすると

…があれば;…を考慮しても

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

concurrent

(…と)同時に起こる(発生する)《+『with』+『名』》

(線などが)同一点に集合する

(意見などが)一致した,同一の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

reclaim

(…から)〈土地など〉‘を'造成する《+『名』+『from』+『名』》

(廃物から)〈物〉‘を'再生する《+『名』+『from』+『名』》

(悪などから)〈人〉‘を'改心させる矯正する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

Jewish

ユダヤ人の;ユダヤ民族[特有]の

meaningful

有意義な,意義のある

purposeful

意図的な,故意の

きっぱりとした,堅い決意をもった

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

bold

『大胆な,恐れを知らない』(fearless)

ずぶとい,ずうずうしい

太くて目立つ;(文字が)肉太の

けわしい

robust

たくましい;強壮な

体力のいる

imaginative

想像力(創作力,構想力)に富む,想像する

想像上の,想像[力]の生み出した

iteration

反復,繰り返し

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

basically

基本的に,根本的に;元来は

bail

保釈;保釈金;〈C〉保釈保証人

(保釈金を払って)…'を'保釈出所させる《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

inheritance

〈U〉『相続』,継承

〈C〉『遺産』,相続財産

〈C〉(両親・前任者・前代などから)受け継いだもの

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

cynic

(人間の善良さを信じない)皮肉屋,冷笑家

《C-》キニク(犬儒)学派の人

《the Cynics》キニク(犬儒)学派

=cynical

《C-》キニク(犬儒)学派の

seeker

(…の)追求者,探求者《+『for』(『after, of』)+『名』》

atheist

無神論者;不信心者

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

lives

lifeの複数形

rational

(物事が)『道理にかなった』,合理的な

(人が)『理性的な』,分別のある

『理性を備えた』

(数が)有理の

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

audacious

(人・行為が)大胆な,勇敢な(bold)

(悪い意味で,人・行為が)大胆不敵な;厚かましい,ずうずうしい

rethink

…‘を'考え直す,再検討する

考え直すこと

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

Muslim

イスラム教徒,回教徒

イスラム教の,回教の

Catholic

[『ローマ』]『カトリック教会の』,旧教の

(東西教会分裂以前の)全キリスト教会の

《c-》《文》全般的な,普遍的な;(趣味・関心などが)片寄っていない

『旧教徒』,)特に)[ローマ]カトリック教徒

firmly

しっかりと

確固として

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

raw material

原料,材料

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

coexistence

共存,併立

kindness

〈U〉『親切』,思いやり,情け深さ

〈C〉(…に対する)『親切な行い』《+『to』+『名』》

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

directive

指令,命令,訓令

指導的な,指示的な

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

vengeance

〈U〉『復しゅう』,仕返し

〈U〉《しばしば a~》復しゅうの行為,あだ討ち

forgiveness

(…を)許すこと,容赦《+『of』+『名』》

寛大さ

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

vary

(…から…に)『変わる』,変化する《+from+名+to+名》

(…の点で)『互いに異なる』,いろいろである《+in(on)+名》

…‘を'『変える』,変更する

…‘に'変化をつける,‘を'変化に富ませる

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

North Carolina

ノースカロライナ州(米国南東部大西洋岸の州;州都はRaleigh;《略》『N.C.,NC』)

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

nun

尼僧,修道女

traverse

…‘を'『横切る』,横断する,渡る,越える

…‘を'あちこち動く,行ったり来たりする

あちこち動く;(山などを)ジグザグに登る

横切る,旋回する

横切ること,横断

トラバース(登山での斜面横断)

横木,横ばり

ざんごう内での方向転換

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

theology

神学

independent

(他に)『頼らない』,依存しない

『独立した』ほかの支配(影響)を受けない

『関係(関連)がない』,独自の

(収入・資産が)働かなくても暮らせるだけの

独立者,独立したもの

党派に属さない人(無所属議員,自由な投票者など)

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

consistent

『矛盾のない』

(主義・考え方などが)不変の,(人が)節操のある

thread

〈U〉〈C〉(縫ったり,織ったりするための)『糸』

〈C〉(…の)糸状の物,細長い物《+of+名》

〈C〉(話などの)『筋道』,脈絡《+of+名》

ねじ筋,ねじ山

<針など>‘に'『糸を通す』

<真珠など>‘を'糸でつなぐ

…‘を'縫うように進む

…‘に'ねじ山をつける

縫うように進む

(煮詰まったシロップが)糸を引く,細い糸状になる

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

commitment

〈U〉委託,委任

〈U〉〈C〉(刑務所などへの)抱留,(病院などへの)収容《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への…する)公約,約束《+『to』+『名』+『to』do》

〈C〉(…への)かかわり合い;専心,傾倒《+『to』+『名』》

unprecedented

先例のない,みぞうの

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

Turkish

『トルコの』;トルコ人(語)の

トルコ語

shore

〈C〉(海・湖・河の)『岸』,海岸,湖畔,河岸・〈U〉陸・《しばしば複数形で》地方,国(country)

rubble

石くず,荒石

(破壊された建物などの)断片,瓦礫(がれき)

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

flame

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『炎』

〈U〉炎のような輝き;炎色

〈C〉《おもに文》(…の)(燃えるような)情熱,激情《+『of』+『名』》

『炎をあげて燃える』,燃えさかる《+『up』》

(炎のように)照え映える《+『up』》

〈怒り・情熱などが〉燃え上がる;〈人が〉かっと怒り出す《+『out』(『up, forth』)》

extremely

『極端に』,非常に過度に

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

psychologist

心理学者

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

apathy

(…に対する)無感動,冷淡(indifference)《+『to』(『toward』)+『名』》

anguish

(…に対する)(心身の)『激しい苦しみ』,苦悶(くもん)《+『over』+『名』》

…‘に'苦悶させる

(…に)苦悶する《+『over』+『名』》

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

applause

『拍手かっさい』;称賛

awake

(…から)…‘の'『目をさまさせる』,'を'起こす《+『名』+『from』+『名』》(wake)

〈記憶・感情など〉'を'呼び起こす,喚起する

(…を)〈人〉‘に'気づかせる,自覚させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

目をさます

(周囲の事情などに)気がつく《+『to』+『名』》

『眠らずに』,『目がさめて』

(…に)気づいている《+『to』+『名』》

naive

(若き・経験不足から)〈人・言葉などが〉無邪気な,天真らんまんな,世間知らずな

人を信じやすい,だまされやすい 日本語で「繊細な」という意味で「ナイーブ」使われることがありますが、英語では「ナイーブ」にそのようなニュアンスは含まれません。

opiate

アヘン剤,鎮静剤

(…にとって)鎮静させるもの《+『to』+『名』》

アヘンを用いた;鎮静の

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

defiance

(公然たる)『反抗』,(大胆な)抵抗;『挑戦』(challenge)

(…の)『無視』《+『of』+『名』》

pessimism

悲観[論],厭世(えんせい)主義

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

constrain

《『constrain』+『名』+『to』 do》

〈人〉'を'押さえつけて動けないようにする,〈怒りなど〉'を'抑えつける

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

manifest

『明白な』,はっきりした(clear)

…‘を'『はっきり表す』(『示す』),表明する・(税関に提出するための船・飛行機の)積み荷目録;乗客名簿・宣言・声明書・檄文・特に,共産党宣言・政策綱領(イギリスの選挙で政党から公表されるもので,具体性を欠く選挙スローガンや公約と異なり,政策の数値目標,実施期限,財源などを明示する)

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

tall

(背の)『高い』

《補語にのみ用いて》『背たけ(高さ)が…の』

《話》(話などが)大げさな,誇張した

(程度・量が)法外な,ものすごい

rev

(エンジン・モーターなどの)回転(revolution)

〈エンジン〉‘の'回転を増す《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈モーターが〉大きな速度で回転する《+『up』》

急速に活動する《+『up』》

moss

『コケ』(苔)

preach

(特に宗教的なことについて,人に)『説教する』,説く《+『to』(『at』)+『名』〈人〉+『about』(『on』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『説教する』,伝道する;…‘を'説く

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

July

『7月』(《略》『Jul.,Jy.』)

choir

《集合的に》(教会の)『聖歌隊』,(一般に)合唱団

《単数形で》教会の聖歌隊席

gorgeous

『豪華な』,きらびやかな,華麗な

《話》とても美しい,魅力的な

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

fundamentally

基本的に;本質的に

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

mightiness

強大さ

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

dust

〈U〉『ちり』,ほこり

《a ~》土煙,砂ぼこり

〈U〉粉末,粉

《the ~》《文》遺骨,なきがら

〈U〉(死後の)土

〈U〉屈辱,恥

〈U〉つまらぬもの

…‘の'『ちりを払う』,ごみをふき取る《+『名』+『off』(『down』),+『off』(『down』)+『名』》;(…から)…‘を'払う《+『名』+『from』+『名』》

(粉などを)…‘に'振り掛ける《+『名』+『with』+『名』》

(家具などの)ほこりを払う

sake

『ため』;利益;理由,目的

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

protest

(…に対する)『抗議』,異議の申し立て;(少し軽い意味で,…への)反対,不満《+『against』+『名』》

(…に対して,…について)『抗議をする』,異議を申し立てる《+『about』(『against』)+『名』(do『ing』)+『at』(『to』)+『名』》

(不信に対して,また不満・反対があって)…‘を'『主張する』,『断言する』

《米》…‘に'坑議する(protest against)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

posture

〈U〉(一般的な)姿勢;〈C〉(特定の)姿勢,(モデルなどのとる)ポーズ

〈C〉《通例単数形で》態度,身のこなし;気構え,心組み

(不自然に・気どって)ポーズ(姿勢)をとる

(…らしく)気どる,ふるまう《+『as』+『名』》

paradox

『逆説』(矛盾するようにみえても実際は真理を含んでいる説)

矛盾;へ理屈

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

prostrate

うつ状せに[倒れて],身を状して

力を失った,疲れはてた

《文》(国が)疲弊(ひへい)して

…‘を'倒す

《prostrate oneself》…‘を'ひれ状させる,屈服させる

《受動態で》…‘を'圧倒する,打ちひしぐ

fully

『十分に』,完全に

まるまる

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

days

たいてい昼間は

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

submission

服従,屈服,降伏

従順

(考慮・決定を求めて書類などの)提出,提示《+of+名》

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

mighty

《文》『強力な』,勢力のある(powerful)

《文》大きくて強そうに(りっぱに)見える,大した

たいへん,非常に

worthy

『価値のある』,尊敬するべき

お偉方,名士,ごりっぱな人

conspire

陰謀をたくらむ,共謀する

《『conspire to』 do》〈物事が〉重なり合って(…)する

〈悪事〉'を'たくらむ,企てる

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

impotent

無気力な,虚弱な

陰萎(いいん)の

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

loving

(人を)『愛する』,愛情深い

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

Alaska

アラスカ州(米国西北端の州;州都はJuneau;{略}AK,Alas.)

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

retrieve

(…から)…‘を'取り戻す,回収する《+『名』+『from』+『名』》

〈罪など〉‘を'償う,〈誤りなど〉‘を'訂正する

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'捜して持って来る

〈猟犬が〉獲物を持って来る

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

Pacific

『太平洋』(the Pacific Ocean)

『太平洋の』;太平洋[沿]岸の

human being

人,人間

oppression

〈U〉〈C〉(…を)『虐げること』,『圧迫すること』,(…に対する)圧迫,圧制《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)苦難,困苦《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉重苦しい気分,圧迫感

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

individualism

個人主義;利己主義

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

harass

〈人〉‘を'悩ませる,苦しめる,困らせる(worry)

〈敵〉‘を'しつように攻撃する

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

Lazarus

ラザロ(聖書の人物;キリストにより死からよみがえづた)

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

intersection

〈C〉(特に道路の)交差点

〈U〉交差

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

stake

(境界標・植物の支えなどの)『くい』

火刑用の柱;《the~》火刑,火あぶり

《しばしば複数形で》(競馬・ゲーム・かけ事などの)かけ金,賞金;(賞金のかかった)レース,(特に)競馬

(…に対する)(金銭的・感情的な)利害関系《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈境界など〉‘を'『くいで印をする』,くいで区画する《+『out』(『off』)+『名』,+『名』+『out』(『off』)》

〈動物など〉‘を'くいにつなぐ;〈植物など〉‘を'くい支える

(…に)〈金・名誉・命など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

《米》〈人〉‘に'(…の)金を出してやる《+『名』+『to』+『名』》

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

equality

(数量・程度・価値・大きさなどで)『等しいこと』,均等;(特に,権利・責任などにおいて)(…間の…の)『平等』《+『of』+『名』+『between』+『名』》

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

関連動画