TED日本語 - サム・ハリス: 人間より優れた人工知能を作って制御を失わずにいることは可能か?

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

高度な知性を持つAI(人工知能)を怖いと感じますか?神経科学者であり思想家であるサム・ハリスは、単に理論的な可能性としてでなく、実際に怖れるべきだと警告します。人間を超える知力を持つAIがやがて作られることになるが、人間がアリを扱うように人間を扱うAIを作ることの問題に、我々はきちんと向き合っていないと、彼は指摘します。

Script

我々の多くが抱えている ― 直感の誤りについて お話しします 正確には ある種の危険を 察知し損なうということです これから説明するシナリオは 私の考えでは 恐ろしいと同時に 起こりそうなことでもあります ありがたくない組み合わせですね 考えてみたら しかも 多くの人が それを恐れるよりは 素敵なことのように 感じています

人工知能によって 我々がどのように利益を得 そして最終的には 破滅を招きかねないか お話しします 人工知能が人類を破滅させたり 自滅に追い込んだりしないシナリオは 実際 考えにくい気がします それでも皆さんが 私と同じなら そういったことについて考えるのは 楽しいことでしょう その反応自体が問題なのです そういう反応は 懸念すべきです 仮にこの講演で 私の訴えていることが 地球温暖化や 何かの大異変のため 世界的な飢饉がやってくる ということだったとしましょう 私たちの孫や その孫の世代は この写真のような 有様になるんだと その場合 こうは思わないでしょう 「やあ 面白いな このTEDトーク気に入ったよ」

飢饉は楽しいものではありません 一方で SFの中の破滅は 楽しいものなのです 今の時点で AIの発展について 私が最も懸念するのは 将来に待ち受けている危険に対して 我々が感情的に適切な反応を できずにいることです こう話している私自身 そういう反応をできずにいます

我々は2つの扉を前に 立っているようなものです 1つ目の扉の先には 知的な機械の開発をやめるという 道があります ハードウェアやソフトウェアの進歩が 何らかの理由で止まるのです そういうことが起きうる要因を ちょっと考えてみましょう 自動化やインテリジェント化によって 得られる価値を考えれば 人間は可能な限り テクノロジーを進歩させ続けるはずです それが止まるとしたら 理由は何でしょう? 全面核戦争とか 世界的な疫病の大流行とか 小惑星の衝突とか ジャスティン・ビーバーの 大統領就任とか

(笑)

要は 何かで現在の文明が 崩壊する必要があるということです それがどんなに ひどい事態であるはずか 考えてみてください 技術の進歩を 幾世代にもわたり 半永久的に妨げるようなことです ほぼ間違いなく 人類史上 最悪の出来事でしょう

もう1つの選択肢 2番目の扉の 向こうにあるのは 知的な機械の進歩が ずっと続いていく未来です するとどこかの時点で 人間よりも 知的な機械を作ることになるでしょう そしてひとたび 人間より知的な機械が生まれたなら 機械は自分で 進化していくでしょう そうなると我々は 数学者 I・J・グッドが言うところの 「知能爆発」のリスクに直面します 進歩のプロセスが 人間の手を離れてしまうのです

それはこの絵のような 悪意を持つロボットの大群に 襲われる恐怖として よく戯画化されています でもそれは ごくありそうな シナリオではないでしょう 別に機械が悪意に目覚めるという わけではありません 本当に 心配すべきなのは 人間よりもはるかに優れた 機械を作ってしまうと 人間と機械の目的の ほんのわずかなズレによって 人類が破滅しかねないということです

人類がアリのような存在になると 考えるといいです 我々は アリが嫌いなわけではなく わざわざ 潰しに 行きはしません 潰してしまわないように 気を遣いさえして アリを避けて歩きます でもアリの存在が 我々の目的と衝突した時 ― たとえばこんな建造物を 作るという場合には 良心の呵責なしに アリを全滅させてしまいます 私が懸念するのは 意識的にせよ無意識にせよ 人類をそのように軽く扱う機械を 我々がいつか作ってしまうことです

考えすぎだと 多くの方は 思っていることでしょう 超知的AIの実現可能性を疑問視し ましてや不可避などとは 思わない人もいるでしょう でも それなら これから挙げる仮定に 間違いを見つけてほしいものです 仮定は3つだけです

知性とは物質的なシステムにおける 情報処理である 実際これは 仮定以上のものです 狭い意味での知性なら もう機械で作り出されており そのような機械はすでに 人間を超える水準に 達しています そして様々な分野にわたって 柔軟に思考できる能力である 「汎用知能」は 物質で構成可能なことを 我々は知っています なぜなら人間の脳が そうだからです ここにあるのは ただの原子の塊です より知的な振る舞いをする 原子でできたシステムの構築を 続けていくなら 何かで中断させられない限りは いつか汎用知能を 機械で作り出すことに なるでしょう

重要なのは ここで進歩のスピードは 問題ではないことです どんな進歩であれ そこに至るのに十分だからです ムーアの法則の持続も 指数爆発的な進歩も必要ありません ただ続けていくだけでいいのです

第2の仮定は 人間が進み続けていくこと 我々が知的な機械の 改良を続けていくことです 知性の価値を考えてください 知性は 我々が価値を置くもの すべての源泉 価値を置くものを守るために 必要なものです 我々が持つ 最も貴重なリソースです 我々は それを必要としています 我々は解決すべき問題を 抱えています アルツハイマーやガンのような病気を 治したいと思っています 経済の仕組みを理解したい 気象科学をもっと良くしたいと思っています だから 可能であれば やるはずです 列車はすでに駅を出発していて ブレーキはありません

3番目は 人間は知性の 頂点にはおらず その近くにすら いないということ これは重要な洞察であり 我々の状況を 危うくするものです これはまた リスクについての我々の勘が 当てにならない理由でもあります

史上最も頭の良い人間について 考えてみましょう ほぼ必ず上がってくる名前に フォン・ノイマンがあります ノイマンの周囲には 当時の最も優れた数学者や 物理学者がいたわけですが 人々がノイマンから受けた印象については いろいろ記述されています ノイマンにまつわる話で 半分でも 正しいものが 半分だけだったとしても 疑いなく彼は これまでに生きた最も頭の良い 人間の1人です 知能の分布を考えてみましょう ここにフォン・ノイマンがいて この辺に私や皆さんがいて この辺にニワトリがいます

(笑)

失敬 ニワトリはこの辺です

(笑)

元々滅入る話をさらに滅入るものに することもないでしょう

(笑)

知能の分布には 今の我々に想像できるよりも はるかに大きな広がりが あることでしょう そして我々が 人間よりも知的な機械を作ったなら それはこの知能の地平を 我々の想像が 及ばないくらい遠くまで 進んでいくことでしょう

重要なのは スピードの点だけを取っても それは確かだということです スタンフォードやMITの 平均的な研究者並みの 知能を持つ 超知的AIができたとしましょう 電子回路は 生化学的回路より 100万倍も高速に稼働します その機械は それを作り出した頭脳よりも 100万倍速く 働くということです だから1週間稼働させておくと 人間並みの知的作業を 2万年分こなすことになります 毎週毎週です そのような進歩をする頭脳は 抑えるどころか理解することすら おぼつかないでしょう

正直言って 心配なことが他にもあります それなら最良のシナリオは どんなものでしょう? 安全性について心配のない 超知的AIのデザインを 思い付いたとします 完璧なデザインを 最初に手にすることができた 神のお告げで 与えられたかのように まったく意図したとおりに 振る舞います その機械は人間の労働を不要にする 完璧な装置になります どんな肉体労働もこなす 機械を作るための 機械をデザインでき 太陽光で稼働し 原材料費くらいしか かかりません 人間は苦役から 解放されます 知的な仕事の多くすら 不要になります

そのような状況で 我々のようなサルは 何をするのでしょう? 気ままにフリスビーしたり マッサージし合ったりでしょうか それにLSDと奇抜な服を加えるなら 世界中がバーニングマンの お祭りのようになるかもしれません

(笑)

それも結構かもしれませんが 現在の政治経済状況の元で どんなことが起きるだろうか 考えてみてください 経済格差や失業が かつてない規模で生じる 可能性が高いでしょう この新しい富を即座に 全人類に進んで 提供する気がなければ 一握りの兆万長者が ビジネス誌の表紙を飾る一方で 残りの人々は 飢えることになるでしょう

シリコンバレーの会社が 超知的AIを展開しようと していると聞いたら ロシアや中国は どうするでしょう? その機械は 地上戦であれ サイバー戦であれ かつてない力でもって 戦争を遂行する能力があります 勝者がすべてを手にするシナリオです 競争で半年 先んじることで 少なくとも50万年分 先を行くことができるのです そのような技術革新の 噂だけでも 世界中が大騒ぎに なるでしょう

今の時点で私が いちばんゾッとするのは AI研究者が 安心させようとして 言うたぐいのことです 心配すべきでない理由として よく言われるのは 時間です そんなのは ずっと先の話で 50年とか100年も先の話だと ある研究者は 「AIの安全性を懸念するのは 火星の人口過剰を心配するようなものだ」と 言っています これは「あなたの小さな頭を そんなことで悩ませないで」というやつの シリコンバレー版です

(笑)

誰も気付いていないように見えるのは 時間的スケールは この際 無関係だということです 知性の実体が 情報処理にすぎず 人類が 機械の改良を 続けていくなら いずれ何らかの形の 超知性を生み出すことになるでしょう それを安全に行える 条件を作り出すのに どれくらい時間がかかるのか 我々には 見当も付きません もう一度言いましょう それを安全に行える条件を作り出すのに どれくらい時間がかかるのか 我々には 見当も付きません

今の50年というのは かつての50年とは違っています これは 50年を月の数で表したものです これはiPhoneが登場してからの時間 これは『シンプソンズ』の放送が 始まってからの時間 人類最大の難問に 取り組む時間としては 50年というのは そんなに 長いものではありません 繰り返しになりますが 必ずやってくると思われるものに対して 我々は感情的に適切な反応を できずにいるようです

コンピューター科学者のスチュワート・ラッセルが うまい例えをしています 異星の文明から こんなメッセージを受け取ったと 想像してください 「地球の諸君 あと50年で 我々はそちらに着く 準備されたし」 我々は 彼らの母船が着陸する時を ただ指折り数えて待つのでしょうか? もう少し 切迫感を抱くのでは ないかと思います

心配無用だとされる 別の理由は そういった機械は 人間の延長であり 人間と同じ価値観を 持つはずだというものです 我々の脳に接続され 人間はその辺縁系のような 存在になるのだと ちょっと考えてほしいんですが 最も安全で 唯一分別のあるやり方として 勧められているのは その技術を直接自分の脳に 埋め込むことだと言うのです それは実際に 最も安全で 唯一分別のあるやり方なのかもしれませんが テクノロジーに対する安全性の懸念は ふつうであれば ― 頭に埋め込む前に 解消されているべきではないでしょうか

(笑)

より根深い問題点は 超知的AIを作ること自体は 超知的AIを作り かつ それを人間の脳に統合するための 神経科学を完成させることよりは 簡単だろうということです これに取り組む国や企業は 他の国や企業と競争を していると認識しており 勝者が全世界を 手に入れられるのだとすれば ― 次の瞬間に破滅させて いたら別ですが ― そのような状況においては 何にせよ簡単な方が 先に成し遂げられることでしょう

あいにく 私はこの問題への答えを 持ち合わせてはおらず ただもっと考えてみるように お勧めするだけです 人工知能のための 「マンハッタン計画」のようなものが 必要なのではないかと思います 作るためではありません それは不可避でしょうから 軍拡競争のようになるのを いかに避けられるか探り 人類の利益にかなうように それが作られるようにするためです 超知的AIが 自身を変えていけることを考えると それを正しく作れるチャンスは 1度しかないでしょう しかもその上で それを正しくやるための 政治的・経済的な帰結を 受け入れる必要があります

知性の源は情報処理だと ― 知性の基礎をなしているのは ある種の計算システムであるということを認め 人類がそういうシステムを継続的に 改良していくだろうことを認め そして認知の地平は 我々に今分かっているよりも はるか遠くまで 続いているであろうことを認めるとき 我々はある種の神を 作ろうとしていることを 認めないわけにはいかないでしょう その神が一緒にやっていける相手か 確認したいなら 今がその時です

ありがとうございました

(拍手)

I'm going to talk about a failure of intuition that many of us suffer from. It's really a failure to detect a certain kind of danger. I'm going to describe a scenario that I think is both terrifying and likely to occur, and that's not a good combination, as it turns out. And yet rather than be scared, most of you will feel that what I'm talking about is kind of cool.

I'm going to describe how the gains we make in artificial intelligence could ultimately destroy us. And in fact, I think it's very difficult to see how they won't destroy us or inspire us to destroy ourselves. And yet if you're anything like me, you'll find that it's fun to think about these things. And that response is part of the problem. OK? That response should worry you. And if I were to convince you in this talk that we were likely to suffer a global famine, either because of climate change or some other catastrophe, and that your grandchildren, or their grandchildren, are very likely to live like this, you wouldn't think, "Interesting. I like this TED Talk."

Famine isn't fun. Death by science fiction, on the other hand, is fun, and one of the things that worries me most about the development of AI at this point is that we seem unable to marshal an appropriate emotional response to the dangers that lie ahead. I am unable to marshal this response, and I'm giving this talk.

It's as though we stand before two doors. Behind door number one, we stop making progress in building intelligent machines. Our computer hardware and software just stops getting better for some reason. Now take a moment to consider why this might happen. I mean, given how valuable intelligence and automation are, we will continue to improve our technology if we are at all able to. What could stop us from doing this? A full-scale nuclear war? A global pandemic? An asteroid impact? Justin Bieber becoming president of the United States?

(Laughter)

The point is, something would have to destroy civilization as we know it. You have to imagine how bad it would have to be to prevent us from making improvements in our technology permanently, generation after generation. Almost by definition, this is the worst thing that's ever happened in human history.

So the only alternative, and this is what lies behind door number two, is that we continue to improve our intelligent machines year after year after year. At a certain point, we will build machines that are smarter than we are, and once we have machines that are smarter than we are, they will begin to improve themselves. And then we risk what the mathematician IJ Good called an "intelligence explosion," that the process could get away from us.

Now, this is often caricatured, as I have here, as a fear that armies of malicious robots will attack us. But that isn't the most likely scenario. It's not that our machines will become spontaneously malevolent. The concern is really that we will build machines that are so much more competent than we are that the slightest divergence between their goals and our own could destroy us.

Just think about how we relate to ants. We don't hate them. We don't go out of our way to harm them. In fact, sometimes we take pains not to harm them. We step over them on the sidewalk. But whenever their presence seriously conflicts with one of our goals, let's say when constructing a building like this one, we annihilate them without a qualm. The concern is that we will one day build machines that, whether they're conscious or not, could treat us with similar disregard.

Now, I suspect this seems far-fetched to many of you. I bet there are those of you who doubt that superintelligent AI is possible, much less inevitable. But then you must find something wrong with one of the following assumptions. And there are only three of them.

Intelligence is a matter of information processing in physical systems. Actually, this is a little bit more than an assumption. We have already built narrow intelligence into our machines, and many of these machines perform at a level of superhuman intelligence already. And we know that mere matter can give rise to what is called "general intelligence," an ability to think flexibly across multiple domains, because our brains have managed it. Right? I mean, there's just atoms in here, and as long as we continue to build systems of atoms that display more and more intelligent behavior, we will eventually, unless we are interrupted, we will eventually build general intelligence into our machines.

It's crucial to realize that the rate of progress doesn't matter, because any progress is enough to get us into the end zone. We don't need Moore's law to continue. We don't need exponential progress. We just need to keep going.

The second assumption is that we will keep going. We will continue to improve our intelligent machines. And given the value of intelligence -- I mean, intelligence is either the source of everything we value or we need it to safeguard everything we value. It is our most valuable resource. So we want to do this. We have problems that we desperately need to solve. We want to cure diseases like Alzheimer's and cancer. We want to understand economic systems. We want to improve our climate science. So we will do this, if we can. The train is already out of the station, and there's no brake to pull.

Finally, we don't stand on a peak of intelligence, or anywhere near it, likely. And this really is the crucial insight. This is what makes our situation so precarious, and this is what makes our intuitions about risk so unreliable.

Now, just consider the smartest person who has ever lived. On almost everyone's shortlist here is John von Neumann. I mean, the impression that von Neumann made on the people around him, and this included the greatest mathematicians and physicists of his time, is fairly well-documented. If only half the stories about him are half true, there's no question he's one of the smartest people who has ever lived. So consider the spectrum of intelligence. Here we have John von Neumann. And then we have you and me. And then we have a chicken.

(Laughter)

Sorry, a chicken.

(Laughter)

There's no reason for me to make this talk more depressing than it needs to be.

(Laughter)

It seems overwhelmingly likely, however, that the spectrum of intelligence extends much further than we currently conceive, and if we build machines that are more intelligent than we are, they will very likely explore this spectrum in ways that we can't imagine, and exceed us in ways that we can't imagine.

And it's important to recognize that this is true by virtue of speed alone. Right? So imagine if we just built a superintelligent AI that was no smarter than your average team of researchers at Stanford or MIT. Well, electronic circuits function about a million times faster than biochemical ones, so this machine should think about a million times faster than the minds that built it. So you set it running for a week, and it will perform 20,000 years of human-level intellectual work, week after week after week. How could we even understand, much less constrain, a mind making this sort of progress?

The other thing that's worrying, frankly, is that, imagine the best case scenario. So imagine we hit upon a design of superintelligent AI that has no safety concerns. We have the perfect design the first time around. It's as though we've been handed an oracle that behaves exactly as intended. Well, this machine would be the perfect labor-saving device. It can design the machine that can build the machine that can do any physical work, powered by sunlight, more or less for the cost of raw materials. So we're talking about the end of human drudgery. We're also talking about the end of most intellectual work.

So what would apes like ourselves do in this circumstance? Well, we'd be free to play Frisbee and give each other massages. Add some LSD and some questionable wardrobe choices, and the whole world could be like Burning Man.

(Laughter)

Now, that might sound pretty good, but ask yourself what would happen under our current economic and political order? It seems likely that we would witness a level of wealth inequality and unemployment that we have never seen before. Absent a willingness to immediately put this new wealth to the service of all humanity, a few trillionaires could grace the covers of our business magazines while the rest of the world would be free to starve.

And what would the Russians or the Chinese do if they heard that some company in Silicon Valley was about to deploy a superintelligent AI? This machine would be capable of waging war, whether terrestrial or cyber, with unprecedented power. This is a winner-take-all scenario. To be six months ahead of the competition here is to be 500,000 years ahead, at a minimum. So it seems that even mere rumors of this kind of breakthrough could cause our species to go berserk.

Now,one of the most frightening things, in my view, at this moment, are the kinds of things that AI researchers say when they want to be reassuring. And the most common reason we're told not to worry is time. This is all a long way off, don't you know. This is probably 50 or 100 years away. One researcher has said, "Worrying about AI safety is like worrying about overpopulation on Mars." This is the Silicon Valley version of "don't worry your pretty little head about it."

(Laughter)

No one seems to notice that referencing the time horizon is a total non sequitur. If intelligence is just a matter of information processing, and we continue to improve our machines, we will produce some form of superintelligence. And we have no idea how long it will take us to create the conditions to do that safely. Let me say that again. We have no idea how long it will take us to create the conditions to do that safely.

And if you haven't noticed,50 years is not what it used to be. This is 50 years in months. This is how long we've had the iPhone. This is how long "The Simpsons" has been on television. Fifty years is not that much time to meet one of the greatest challenges our species will ever face. Once again, we seem to be failing to have an appropriate emotional response to what we have every reason to believe is coming.

The computer scientist Stuart Russell has a nice analogy here. He said, imagine that we received a message from an alien civilization, which read: "People of Earth, we will arrive on your planet in 50 years. Get ready." And now we're just counting down the months until the mothership lands? We would feel a little more urgency than we do.

Another reason we're told not to worry is that these machines can't help but share our values because they will be literally extensions of ourselves. They'll be grafted onto our brains, and we'll essentially become their limbic systems. Now take a moment to consider that the safest and only prudent path forward, recommended, is to implant this technology directly into our brains. Now, this may in fact be the safest and only prudent path forward, but usually one's safety concerns about a technology have to be pretty much worked out before you stick it inside your head.

(Laughter)

The deeper problem is that building superintelligent AI on its own seems likely to be easier than building superintelligent AI and having the completed neuroscience that allows us to seamlessly integrate our minds with it. And given that the companies and governments doing this work are likely to perceive themselves as being in a race against all others, given that to win this race is to win the world, provided you don't destroy it in the next moment, then it seems likely that whatever is easier to do will get done first.

Now, unfortunately, I don't have a solution to this problem, apart from recommending that more of us think about it. I think we need something like a Manhattan Project on the topic of artificial intelligence. Not to build it, because I think we'll inevitably do that, but to understand how to avoid an arms race and to build it in a way that is aligned with our interests. When you're talking about superintelligent AI that can make changes to itself, it seems that we only have one chance to get the initial conditions right, and even then we will need to absorb the economic and political consequences of getting them right.

But the moment we admit that information processing is the source of intelligence, that some appropriate computational system is what the basis of intelligence is, and we admit that we will improve these systems continuously, and we admit that the horizon of cognition very likely far exceeds what we currently know, then we have to admit that we are in the process of building some sort of god. Now would be a good time to make sure it's a god we can live with.

Thank you very much.

(Applause)

I'm going to talk/ about a failure of intuition/ that many of us suffer/ from.//

我々の多くが抱えている ― 直感の誤りについて お話しします

It's really/ a failure/ to detect a certain kind of danger.//

正確には ある種の危険を 察知し損なうということです

I'm going to describe/ a scenario/ that I think is/ both terrifying and likely/ to occur,/ and that's not a good combination,/ as it turns out.//

これから説明するシナリオは 私の考えでは 恐ろしいと同時に 起こりそうなことでもあります ありがたくない組み合わせですね 考えてみたら

And yet/ rather than be scared,/ most of you will feel/ that/ what I'm talking/ about is kind of cool.//

しかも 多くの人が それを恐れるよりは 素敵なことのように 感じています

I'm going to describe/ how the gains/ we make in artificial intelligence could ultimately destroy us.//

人工知能によって 我々がどのように利益を得 そして最終的には 破滅を招きかねないか お話しします

And in fact,/ I think/ it's very difficult/ to see/ how they won't destroy us/ or inspire us/ to destroy ourselves.//

人工知能が人類を破滅させたり 自滅に追い込んだりしないシナリオは 実際 考えにくい気がします

And yet/ if you're anything/ like me,/ you'll find/ that it's fun/ to think about these things.//

それでも皆さんが 私と同じなら そういったことについて考えるのは 楽しいことでしょう

And that response is part of the problem.//

その反応自体が問題なのです

OK?// That response should worry you.//

そういう反応は 懸念すべきです

And/ if I were to convince/ you/ in this talk/ that we were likely/ to suffer a global famine,/ either because of climate change or some other catastrophe,/ and/ that your grandchildren,/ or their grandchildren,/ are very likely/ to live like this,/ you wouldn't think,/ "Interesting.//

仮にこの講演で 私の訴えていることが 地球温暖化や 何かの大異変のため 世界的な飢饉がやってくる ということだったとしましょう 私たちの孫や その孫の世代は この写真のような 有様になるんだと その場合 こうは思わないでしょう 「やあ 面白いな

I like this TED Talk."//

このTEDトーク気に入ったよ」

Famine isn't fun.//

飢饉は楽しいものではありません

Death/ by science fiction,/ on the other hand,/ is fun,/ and one of the things/ that worries me most/ about the development of AI/ at this point is/ that we seem unable/ to marshal an appropriate emotional response/ to the dangers/ that lie ahead.//

一方で SFの中の破滅は 楽しいものなのです 今の時点で AIの発展について 私が最も懸念するのは 将来に待ち受けている危険に対して 我々が感情的に適切な反応を できずにいることです

I am unable/ to marshal/ this response,/ and I'm giving/ this talk.//

こう話している私自身 そういう反応をできずにいます

It's/ as though we stand before two doors.//

我々は2つの扉を前に 立っているようなものです

Behind door number/ one,/ we stop making/ progress/ in building intelligent machines.//

1つ目の扉の先には 知的な機械の開発をやめるという 道があります

Our computer hardware and software just stops getting/ better/ for some reason.//

ハードウェアやソフトウェアの進歩が 何らかの理由で止まるのです

Now take a moment/ to consider/ why this might happen.//

そういうことが起きうる要因を ちょっと考えてみましょう

I mean,/ given/ how valuable intelligence and automation are,/ we will continue to improve/ our technology/ if we are at all able to.//

自動化やインテリジェント化によって 得られる価値を考えれば 人間は可能な限り テクノロジーを進歩させ続けるはずです

What could stop us/ from doing this?//

それが止まるとしたら 理由は何でしょう?

全面核戦争とか

世界的な疫病の大流行とか

小惑星の衝突とか

Justin Bieber/ becoming president of the United States?//

ジャスティン・ビーバーの 大統領就任とか

(笑)

The point is,/ something would have to destroy/ civilization/ as we know it.//

要は 何かで現在の文明が 崩壊する必要があるということです

You have to imagine/ how bad/ it would have to be to prevent us/ from making improvements/ in our technology permanently,/ generation/ after generation.//

それがどんなに ひどい事態であるはずか 考えてみてください 技術の進歩を 幾世代にもわたり 半永久的に妨げるようなことです

Almost/ by definition,/ this is the worst thing/ that's ever happened in human history.//

ほぼ間違いなく 人類史上 最悪の出来事でしょう

So the only alternative,/ and this is/ what lies behind door number/ two,/ is/ that we continue to improve/ our intelligent machines year/ after year/ after year.//

もう1つの選択肢 2番目の扉の 向こうにあるのは 知的な機械の進歩が ずっと続いていく未来です

At a certain point,/ we will build machines/ that are smarter/ than we are,/ and/ once we have machines/ that are smarter/ than we are,/ they will begin to improve themselves.//

するとどこかの時点で 人間よりも 知的な機械を作ることになるでしょう そしてひとたび 人間より知的な機械が生まれたなら 機械は自分で 進化していくでしょう

And then/ we risk/ what the mathematician IJ Good called an "intelligence explosion,/"/ that the process could get away/ from us.//

そうなると我々は 数学者 I・J・グッドが言うところの 「知能爆発」のリスクに直面します 進歩のプロセスが 人間の手を離れてしまうのです

Now,/ this is often caricatured,/ as I have here,/ as a fear/ that armies of malicious robots will attack us.//

それはこの絵のような 悪意を持つロボットの大群に 襲われる恐怖として よく戯画化されています

But that isn't the most likely scenario.//

でもそれは ごくありそうな シナリオではないでしょう

It's not/ that our machines will become spontaneously malevolent.//

別に機械が悪意に目覚めるという わけではありません

The concern is really/ that we will build machines/ that are so much more competent/ than we are/ that the slightest divergence/ between their goals/ and our own could destroy us.//

本当に 心配すべきなのは 人間よりもはるかに優れた 機械を作ってしまうと 人間と機械の目的の ほんのわずかなズレによって 人類が破滅しかねないということです

Just think about how we relate to ants.//

人類がアリのような存在になると 考えるといいです

We don't hate them.//

我々は アリが嫌いなわけではなく

We don't go out of our way/ to harm them.//

わざわざ 潰しに 行きはしません

In fact,/ sometimes/ we take pains not to harm them.//

潰してしまわないように 気を遣いさえして

We step over them/ on the sidewalk.//

アリを避けて歩きます

But whenever their presence seriously conflicts with one of our goals,/ let's say/ when constructing a building/ like this one,/ we annihilate them/ without a qualm.//

でもアリの存在が 我々の目的と衝突した時 ― たとえばこんな建造物を 作るという場合には 良心の呵責なしに アリを全滅させてしまいます

The concern is/ that we will one day build machines/ that,/ whether they're conscious or not,/ could treat us/ with similar disregard.//

私が懸念するのは 意識的にせよ無意識にせよ 人類をそのように軽く扱う機械を 我々がいつか作ってしまうことです

Now,/ I suspect/ this seems far-fetched/ to many of you.//

考えすぎだと 多くの方は 思っていることでしょう

I bet/ there are those of you/ who doubt/ that superintelligent AI is possible,/ much less inevitable.//

超知的AIの実現可能性を疑問視し ましてや不可避などとは 思わない人もいるでしょう

But then/ you must find something wrong/ with one of the following assumptions.//

でも それなら これから挙げる仮定に 間違いを見つけてほしいものです

And there are only three of them.//

仮定は3つだけです

知性とは物質的なシステムにおける 情報処理である

Actually,/ this is a little bit more/ than an assumption.//

実際これは 仮定以上のものです

We have already built narrow intelligence/ into our machines,/ and many of these machines perform at a level of superhuman intelligence already.//

狭い意味での知性なら もう機械で作り出されており そのような機械はすでに 人間を超える水準に 達しています

And we know/ that mere matter can give rise/ to/ what is called "general intelligence,/"/ an ability to think flexibly/ across multiple domains,/ because our brains have managed it.// Right?//

そして様々な分野にわたって 柔軟に思考できる能力である 「汎用知能」は 物質で構成可能なことを 我々は知っています なぜなら人間の脳が そうだからです

I mean,/ there's just atoms/ in here,/ and as long/ as we continue to build/ systems of atoms/ that display more and/ more intelligent behavior,/ we will eventually,/ unless we are interrupted,/ we will eventually build general intelligence/ into our machines.//

ここにあるのは ただの原子の塊です より知的な振る舞いをする 原子でできたシステムの構築を 続けていくなら 何かで中断させられない限りは いつか汎用知能を 機械で作り出すことに なるでしょう

It's crucial/ to realize/ that the rate of progress doesn't matter,/ because any progress is enough/ to get us/ into the end zone.//

重要なのは ここで進歩のスピードは 問題ではないことです どんな進歩であれ そこに至るのに十分だからです

We don't need Moore's law/ to continue.// We don't need exponential progress.//

ムーアの法則の持続も 指数爆発的な進歩も必要ありません

We just need to keep going.//

ただ続けていくだけでいいのです

The second assumption is/ that we will keep going.//

第2の仮定は 人間が進み続けていくこと

我々が知的な機械の 改良を続けていくことです

And given the value of intelligence --/ I mean,/ intelligence is/ either the source of everything/ we value/ or we need it/ to safeguard everything/ we value.//

知性の価値を考えてください 知性は 我々が価値を置くもの すべての源泉 価値を置くものを守るために 必要なものです

It is our most valuable resource.//

我々が持つ 最も貴重なリソースです

So we want to do this.//

我々は それを必要としています

We have problems/ that we desperately need to solve.//

我々は解決すべき問題を 抱えています

We want to cure/ diseases/ like Alzheimer's/ and cancer.//

アルツハイマーやガンのような病気を 治したいと思っています

We want to understand/ economic systems.// We want to improve/ our climate science.//

経済の仕組みを理解したい 気象科学をもっと良くしたいと思っています

So we will do this,/ if we can.//

だから 可能であれば やるはずです

The train is already out of the station,/ and there's no brake/ to pull.//

列車はすでに駅を出発していて ブレーキはありません

Finally,/ we don't stand on a peak of intelligence,/ or anywhere/ near it,/ likely.//

3番目は 人間は知性の 頂点にはおらず その近くにすら いないということ

And this really is the crucial insight.//

これは重要な洞察であり

This is/ what makes our situation so precarious,/ and this is/ what makes our intuitions/ about risk so unreliable.//

我々の状況を 危うくするものです これはまた リスクについての我々の勘が 当てにならない理由でもあります

Now,/ just consider the smartest person/ who has ever lived.//

史上最も頭の良い人間について 考えてみましょう

On almost everyone's shortlist here is John von Neumann.//

ほぼ必ず上がってくる名前に フォン・ノイマンがあります

I mean,/ the impression/ that von Neumann made on the people/ around him,/ and this included the greatest mathematicians and physicists of his time,/ is fairly well-documented.//

ノイマンの周囲には 当時の最も優れた数学者や 物理学者がいたわけですが 人々がノイマンから受けた印象については いろいろ記述されています

If only half the stories/ about him are half true,/ there's no question/ he's one of the smartest people/ who has ever lived.//

ノイマンにまつわる話で 半分でも 正しいものが 半分だけだったとしても 疑いなく彼は これまでに生きた最も頭の良い 人間の1人です

知能の分布を考えてみましょう

Here/ we have John von Neumann.//

ここにフォン・ノイマンがいて

And then/ we have you/ and me.//

この辺に私や皆さんがいて

And then/ we have a chicken.//

この辺にニワトリがいます

(笑)

Sorry,/ a chicken.//

失敬 ニワトリはこの辺です

(笑)

There's no reason/ for me/ to make this talk more depressing/ than it needs to be.//

元々滅入る話をさらに滅入るものに することもないでしょう

(笑)

It seems overwhelmingly likely,/ however,/ that the spectrum of intelligence extends much further/ than we currently conceive,/ and/ if we build machines/ that are more intelligent/ than we are,/ they will very likely explore this spectrum/ in ways/ that we can't imagine,/ and exceed us/ in ways/ that we can't imagine.//

知能の分布には 今の我々に想像できるよりも はるかに大きな広がりが あることでしょう そして我々が 人間よりも知的な機械を作ったなら それはこの知能の地平を 我々の想像が 及ばないくらい遠くまで 進んでいくことでしょう

And it's important/ to recognize/ that this is true/ by virtue of speed alone.//

重要なのは スピードの点だけを取っても それは確かだということです

Right?// So imagine/ if we just built a superintelligent AI/ that was no smarter/ than your average team of researchers/ at Stanford or MIT.//

スタンフォードやMITの 平均的な研究者並みの 知能を持つ 超知的AIができたとしましょう

Well,/ electronic circuits function about a million times faster/ than biochemical ones,/ so/ this machine should think about a million times faster/ than the minds/ that built it.//

電子回路は 生化学的回路より 100万倍も高速に稼働します その機械は それを作り出した頭脳よりも 100万倍速く 働くということです

So you set it/ running for a week,/ and it will perform 20,000 years of human-level intellectual work,/ week/ after week/ after week.//

だから1週間稼働させておくと 人間並みの知的作業を 2万年分こなすことになります 毎週毎週です

How could/ we even understand,/ much less constrain,/ a mind/ making this sort of progress?//

そのような進歩をする頭脳は 抑えるどころか理解することすら おぼつかないでしょう

The other thing/ that's worrying,/ frankly,/ is/ that,/ imagine the best case scenario.//

正直言って 心配なことが他にもあります それなら最良のシナリオは どんなものでしょう?

So imagine/ we hit upon a design of superintelligent AI/ that has no safety concerns.//

安全性について心配のない 超知的AIのデザインを 思い付いたとします

We have the perfect design/ the first time around.//

完璧なデザインを 最初に手にすることができた

It's/ as though we've been handed an oracle/ that behaves exactly/ as intended.//

神のお告げで 与えられたかのように まったく意図したとおりに 振る舞います

Well,/ this machine would be the perfect labor-saving device.//

その機械は人間の労働を不要にする 完璧な装置になります

It can design the machine/ that can build the machine/ that can do any physical work,/ powered by sunlight,/ more or less/ for the cost of raw materials.//

どんな肉体労働もこなす 機械を作るための 機械をデザインでき 太陽光で稼働し 原材料費くらいしか かかりません

So we're talking/ about the end of human drudgery.//

人間は苦役から 解放されます

We're also talking/ about the end of most intellectual work.//

知的な仕事の多くすら 不要になります

So/ what would apes/ like ourselves do in this circumstance?//

そのような状況で 我々のようなサルは 何をするのでしょう?

Well,/ we'd be free/ to play Frisbee/ and give each other massages.//

気ままにフリスビーしたり マッサージし合ったりでしょうか

Add/ some LSD and some questionable wardrobe choices,/ and the whole world could be like Burning Man.//

それにLSDと奇抜な服を加えるなら 世界中がバーニングマンの お祭りのようになるかもしれません

(笑)

Now,/ that might sound pretty good,/ but ask yourself/ what would happen under our current economic and political order?//

それも結構かもしれませんが 現在の政治経済状況の元で どんなことが起きるだろうか 考えてみてください

It seems likely/ that we would witness a level of wealth inequality and unemployment/ that we have never seen before.//

経済格差や失業が かつてない規模で生じる 可能性が高いでしょう

Absent/ a willingness to immediately put this new wealth/ to the service of all humanity,/ a few trillionaires could grace the covers of our business magazines/ while the rest of the world would be free/ to starve.//

この新しい富を即座に 全人類に進んで 提供する気がなければ 一握りの兆万長者が ビジネス誌の表紙を飾る一方で 残りの人々は 飢えることになるでしょう

And what would the Russians/ or the Chinese do/ if they heard/ that some company/ in Silicon Valley was/ about to deploy a superintelligent AI?//

シリコンバレーの会社が 超知的AIを展開しようと していると聞いたら ロシアや中国は どうするでしょう?

This machine would be capable of waging war,/ whether terrestrial or cyber,/ with unprecedented power.//

その機械は 地上戦であれ サイバー戦であれ かつてない力でもって 戦争を遂行する能力があります

This is a winner-take-all scenario.//

勝者がすべてを手にするシナリオです

To be six months ahead of the competition here is to be 500,000 years ahead,/ at a minimum.//

競争で半年 先んじることで 少なくとも50万年分 先を行くことができるのです

So it seems/ that even mere rumors of this kind of breakthrough could cause our species/ to go berserk.//

そのような技術革新の 噂だけでも 世界中が大騒ぎに なるでしょう

Now,/one of the most frightening things,/ in my view,/ at this moment,/ are the kinds of things/ that AI researchers say/ when they want to be reassuring.//

今の時点で私が いちばんゾッとするのは AI研究者が 安心させようとして 言うたぐいのことです

And the most common reason/ we're told not to worry is time.//

心配すべきでない理由として よく言われるのは 時間です

This is all a long way off,/ don't you know.//

そんなのは ずっと先の話で

This is probably 50 or 100 years/ away.//

50年とか100年も先の話だと

One researcher has said,/ "Worrying about AI safety is like worrying about overpopulation/ on Mars."//

ある研究者は 「AIの安全性を懸念するのは 火星の人口過剰を心配するようなものだ」と 言っています

This is the Silicon Valley version of "don't worry your pretty little head/ about it."//

これは「あなたの小さな頭を そんなことで悩ませないで」というやつの シリコンバレー版です

(笑)

誰も気付いていないように見えるのは 時間的スケールは この際 無関係だということです

If intelligence is just a matter of information processing,/ and we continue to improve/ our machines,/ we will produce some form of superintelligence.//

知性の実体が 情報処理にすぎず 人類が 機械の改良を 続けていくなら いずれ何らかの形の 超知性を生み出すことになるでしょう

And we have no idea/ how long/ it will take us/ to create the conditions/ to do that safely.//

それを安全に行える 条件を作り出すのに どれくらい時間がかかるのか 我々には 見当も付きません

Let me/ say/ that again.//

もう一度言いましょう

We have no idea/ how long/ it will take us/ to create the conditions/ to do that safely.//

それを安全に行える条件を作り出すのに どれくらい時間がかかるのか 我々には 見当も付きません

And/ if you haven't noticed,/50 years is not/ what it used to be.//

今の50年というのは かつての50年とは違っています

This is 50 years/ in months.//

これは 50年を月の数で表したものです

This is/ how long/ we've had the iPhone.//

これはiPhoneが登場してからの時間

This is/ how long "The Simpsons"/ has been on television.//

これは『シンプソンズ』の放送が 始まってからの時間

Fifty years is not/ that much time to meet one of the greatest challenges our species will ever face.//

人類最大の難問に 取り組む時間としては 50年というのは そんなに 長いものではありません

Once again,/ we seem to be failing to have/ an appropriate emotional response/ to/ what we have every reason/ to believe is coming.//

繰り返しになりますが 必ずやってくると思われるものに対して 我々は感情的に適切な反応を できずにいるようです

The computer scientist Stuart Russell has a nice analogy here.//

コンピューター科学者のスチュワート・ラッセルが うまい例えをしています

He said,/ imagine/ that we received a message/ from an alien civilization,/ which read:/ "People of Earth,/ we will arrive on your planet/ in 50 years.//

異星の文明から こんなメッセージを受け取ったと 想像してください 「地球の諸君 あと50年で 我々はそちらに着く

Get ready."//

準備されたし」

And now/ we're just counting down/ the months/ until the mothership lands?//

我々は 彼らの母船が着陸する時を ただ指折り数えて待つのでしょうか?

We would feel a little more urgency/ than we do.//

もう少し 切迫感を抱くのでは ないかと思います

Another reason/ we're told not to worry is/ that these machines can't help but share our values/ because they will be literally extensions of ourselves.//

心配無用だとされる 別の理由は そういった機械は 人間の延長であり 人間と同じ価値観を 持つはずだというものです

They'll be grafted onto our brains,/ and we'll essentially become their limbic systems.//

我々の脳に接続され 人間はその辺縁系のような 存在になるのだと

Now take a moment/ to consider/ that the safest and only prudent path forward,/ recommended,/ is to implant this technology directly/ into our brains.//

ちょっと考えてほしいんですが 最も安全で 唯一分別のあるやり方として 勧められているのは その技術を直接自分の脳に 埋め込むことだと言うのです

Now,/ this may/ in fact be the safest and only prudent path forward,/ but usually/ one's safety concerns/ about a technology have to be pretty much worked out/ before you stick it/ inside your head.//

それは実際に 最も安全で 唯一分別のあるやり方なのかもしれませんが テクノロジーに対する安全性の懸念は ふつうであれば ― 頭に埋め込む前に 解消されているべきではないでしょうか

(笑)

The deeper problem is/ that building superintelligent AI/ on its own seems likely/ to be easier/ than building superintelligent AI/ and having the completed neuroscience/ that allows us/ to seamlessly integrate our minds/ with it.//

より根深い問題点は 超知的AIを作ること自体は 超知的AIを作り かつ それを人間の脳に統合するための 神経科学を完成させることよりは 簡単だろうということです

And given/ that the companies/ and governments/ doing this work are likely/ to perceive themselves/ as being in a race/ against all others,/ given that to win this race is to win the world,/ provided you don't destroy it/ in the next moment,/ then/ it seems likely/ that/ whatever is easier/ to do will get done first.//

これに取り組む国や企業は 他の国や企業と競争を していると認識しており 勝者が全世界を 手に入れられるのだとすれば ― 次の瞬間に破滅させて いたら別ですが ― そのような状況においては 何にせよ簡単な方が 先に成し遂げられることでしょう

Now,/ unfortunately,/ I don't have a solution/ to this problem,/ apart/ from recommending/ that more of us think about it.//

あいにく 私はこの問題への答えを 持ち合わせてはおらず ただもっと考えてみるように お勧めするだけです

I think/ we need something/ like a Manhattan Project/ on the topic of artificial intelligence.//

人工知能のための 「マンハッタン計画」のようなものが 必要なのではないかと思います

Not to build it,/ because I think/ we'll inevitably do that,/ but to understand/ how to avoid an arms race/ and to build it/ in a way/ that is aligned with our interests.//

作るためではありません それは不可避でしょうから 軍拡競争のようになるのを いかに避けられるか探り 人類の利益にかなうように それが作られるようにするためです

When you're talking/ about superintelligent AI/ that can make changes/ to itself,/ it seems/ that we only have one chance/ to get the initial conditions right,/ and even then/ we will need to absorb/ the economic and political consequences of getting them right.//

超知的AIが 自身を変えていけることを考えると それを正しく作れるチャンスは 1度しかないでしょう しかもその上で それを正しくやるための 政治的・経済的な帰結を 受け入れる必要があります

But the moment/ we admit/ that information processing is the source of intelligence,/ that some appropriate computational system is/ what the basis of intelligence is,/ and we admit/ that we will improve these systems continuously,/ and we admit/ that the horizon of cognition very likely far exceeds/ what we currently know,/ then/ we have to admit/ that we are in the process of building some sort of god.//

知性の源は情報処理だと ― 知性の基礎をなしているのは ある種の計算システムであるということを認め 人類がそういうシステムを継続的に 改良していくだろうことを認め そして認知の地平は 我々に今分かっているよりも はるか遠くまで 続いているであろうことを認めるとき 我々はある種の神を 作ろうとしていることを 認めないわけにはいかないでしょう

Now would be a good time/ to make sure/ it's a god/ we can live with.//

その神が一緒にやっていける相手か 確認したいなら 今がその時です

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

intuition

〈U〉直観[力],直覚[力]

〈C〉直観的洞察(知識)

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

scenario

(映画の)シナリオ,台本

(小説・戯曲の)筋書き

terrifying

恐ろしい

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

ultimately

最後に,ついに

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

convince

〈人〉'を'『納得させる』

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

famine

『ききん』

(物の)ひどい不足,大欠乏

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

catastrophe

(突然の)大変動,大災害

悲劇的結末,破局

grandchild

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

science fiction

空想科学小説(《略》『SF,sf』)

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

unable

(…することが)『できない』

marshal

(英国,その他いくつかの国の)軍司令官,元帥,将官

《米》連邦裁判所の執行官

《米》警察(消防)署長

儀式(パレードなどの)準備担当者

〈兵隊など〉‘を'整列させる,結集させる

〈事,特に事実・考え〉‘を'整理する,整とんする

(所定の位置に)〈人〉‘を'案内する《+『名』〈人〉+『into』+『名』》

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

automation

オートメーション,自動操作

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

full-scale

実物大の

《名詞の前にのみ用いて》全面的

nuclear

『核の』,細胞核の

[『原子』]『核の』

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

pandemic

(流行病などが)全地域にわたる,全国(世界)的流行の

〈C〉全国(世界)的流行病

asteroid

星状の

(また『planetoid』)小惑星

ヒトデ

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

laughter

『笑い』,笑い声

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

permanently

永久に,不変に

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

mathematician

数学者

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

caricature

〈C〉風刺漫画,漫画;風刺文

〈U〉〈C〉風刺画法(描写),漫画化

〈C〉声帯模写,物まね

…'を'風刺的に描く,漫画化する

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

malicious

(人・行為などが)悪意(敵意)のある,意地の悪い

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

malevolent

悪意(敵意)のある,意地の悪い;(…に)意地の悪い《+『to』(『toward』)+『名』》

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

competent

『有能な』,能力ある;適任の

(要求を満たすのに)十分な,満足できる

(役所・役人・証人などが)権限(資格)を持つ

slight

(量・程度が)『わずかの』,少しの

『取るに足りない』,つまらない(trivial)

(人が)『ほっそりした』,やせた

〈人〉‘を'軽んじる

〈物事〉‘を'なおざりにする

(人を)軽んじること,(物事を)なおざりにすること;悔辱,無礼

divergence

分岐;それること

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

ant

『アリ』

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

harm

『害』,『損害』;危害

(精神的な)害,災い;不幸;不都合

…‘を'『害する』,‘に'損害を与える,危害を加える

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

sidewalk

『歩道』

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

annihilate

…'を'全滅させる,絶滅させる,滅ぼす(destroy completely)

qualm

(…についての)突然の不安(疑惑)《+『about』+『名』(do『ing』)》

《しばしば複数形で》(…についての)良心のかしゃく《+『about』+『名』(do『ing』)》

(一時的な)めまい,吐きけ

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

conscious

《補語にのみ用いて》『気づいている』,知っている,意識している

《補語にのみ用いて》(…に)『反応を示す』,意識(知覚)のある《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『意識した』,わざとらしい

考えることができる,意志のある

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

disregard

…‘を'『無視する』,軽見する,なおざりにする

(…に対する)『無関心』,無視《+『of』(『for』)+『名』》

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

superhuman

人間の域を超えた,神的な

超人的な,人力を越えた,神わざの

mere

『ほんの』,単なる

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

atom

『原子』

微量,非常な少量;《a~》微量,わずか(の…)《+『of』+『名』》

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

interrupt

(行動や話の途中で)〈人〉‘を'『さえぎる』,妨げる

〈行為・話など〉‘を'『中断する』

〈物事〉‘を'さえぎる

『じゃまする』,話の腰を折る

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

exponential

(数学で)指数の

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

safeguard

(…に逐して)保護(予防)するもの(手段)《+『from』(『against』)+『名』》

(…から)…‘を'保護する,守る(protect)《+『名』+『from』(『against』)+『名』》

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

economic

『経済の』

『経済学の』

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

brake

『ブレーキ,制動機』,歯止め

…‘に'ブレーキをかける

〈人が〉ブレーキをかける

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

peak

(とがった)『山頂』,峰;最も高い所

(独立した)鋭峰,孤峰

『とがった先』,先端

(事の)最頂点,絶頂,ピーク

(帽子の)前びさし

最高の,最大の,ピークの

頂点に達する,最高(最大)になる

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

precarious

危険な;心もともない,不確かな

あやふやな,いいかげんな(doubtful)

unreliable

当てにならない,信頼できない

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

shortlist

最終選抜候補者名簿

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

von

…から(from),…の(of)

impression

〈C〉〈U〉(…に与える)『印象,感銘』《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物についての)『感じ』《+『of』+『名』》

〈U〉(漠然とした)感じ,考え

〈C〉(圧力などでできた)(…の)跡,刻印,印(mark)《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)まね《+『of』+『名』》

〈C〉印刷,刷り;(原版の)…刷

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

physicist

物理学者

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

overwhelmingly

圧倒的に,圧倒的な多数で

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

currently

現在は;広く,一般に

conceive

〈考え,目的など〉'を'『心に抱く』,思う,〈計画など〉'を'思いつく

《文》〈子〉'を'はらむ

《『conceive of』+『名』(do『ing』)》(…を)想像する

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

exceed

〈…の限度・範囲など〉‘を'『越える』,超過する

(…の点で)…‘に'『まさる』,‘を'しのぐ《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…の)度を越える《+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)すぐれる,卓越する《+『in』+『名』(do『ing』)》

virtue

{U}『美徳』,徳;高潔

{U}(特に婦人の)節操,貞操

{C}(特定の)道徳,美徳

{U}{C}(物・事・人などの)(…という)『長所』,美点《+of+名(doing)》

{U}{C}(…するという)効力,ききめ《+of doing》

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

researcher

研究者,調査員

electronic

『電子の』,エレクトロンの

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

biochemical

生化学の

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

constrain

《『constrain』+『名』+『to』 do》

〈人〉'を'押さえつけて動けないようにする,〈怒りなど〉'を'抑えつける

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

upon

『…の上に』

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

oracle

(古代ギリシアの)神託;神のお告げ

神託所

(神託を告げる)神官,巫女(みこ)

賢人;賢人の忠告

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

intended

意図した,目指した,故意の(intentional)

未来の,いいなずけの

いいなずけ

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

sunlight

日光(sunshine)

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

raw material

原料,材料

drudgery

退屈なつらい仕事,骨折り仕事

ape

サル(monkey);(特に,チンパンジー・ゴリラなどの)尾なしザル,類人猿

人まねをする人

…のまねをする,'を'まねる(mimic)

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

Frisbee

フリーズビー(プラスチックの軽い円盤を向き合って投げ合うゲーム;その円盤)

massage

マッサージ,あんま術

…‘を'マッサージする

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

LSD

エルエスディー(一時的な幻覚や精神分裂状を引き起こす薬剤)

questionable

人に疑問を抱かせる,疑わしい,不審な

wardrobe

〈C〉『衣装だんす』,洋服だんす

〈U〉《集合的に》(個人・劇団の)持ち衣装

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

burning

燃えている,焼けている

燃えるように熱い;強烈な

火急の,差し迫った

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

inequality

〈U〉〈C〉(大きさ・数・量・程度などが)等しくないこと,不平等,不同

《複数形で》表面に不ぞろい,でこぼこ

〈U〉不等;〈C〉不等式

unemployment

失業,失職

失業者[数]

absent

『欠席した』,るすの,不在の

(物が)欠けている,ない

《名詞の前にのみ用いて》『放心した』

(…から)〈人〉'を'欠席させる《+『名』+『from』+『名』》

willingness

喜んですること;(…喜んで)(…する)気持ち《+to do》

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

grace

〈U〉(形・動作などの)『優雅さ』,洗練

〈U〉〈C〉食前(食後)の短い祈り

〈U〉(…する)『思いやり』,親切《+『to』do》

〈U〉(神の)恩ちょう,恵み

〈U〉恩恵,恩典;猶予,(特に負債などの)支払い猶予

《複数形で》(人の)美点,長所,魅力

〈C〉《G-》《Your,His,Herを伴って》閣下,閣下夫人

《the Graces》(ギリシア神話の)美の三女神

…‘を'優雅にする,美しく飾る

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

starve

『餓死する』

(…を)切望する,(…に)飢える《+『for』+『名』》

《話》空腹である,ひもじい

…‘を'飢え死にさせる

〈人〉‘を'飢えさせる,腹ぺこにさせる

(…を)…‘に'切望させる,(…の)欠乏を感じさせる《+『名』+『for(of)』+『名』》

Russian

『ロシアの』,『ロシア人』(語)『の』

(個々の)『ロシア人』,《the Russians》ロシア人[全体];〈U〉ロシア語

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

wag

〈頭・尾など〉‘を'『振る』,揺り動かす

〈頭・尾などが〉振れる,揺れ動く;(おしゃべりで)〈舌が〉ぺらぺら動く

(…を)振ること《+of+名》

terrestrial

地球の・陸の・(動植物)陸生の・俗世の・現世の,この世の

unprecedented

先例のない,みぞうの

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

minimum

《通例単数形で》『最小限』,最小量

(数学で)極小,最小値,極小値

《名詞の前にのみ用いて》『最小限の』,最小量の

breakthrough

敵陣突破[作戦];(ある事態・線の)突破

(科学などの)新機軸,新発見,成功,大躍進

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

berserk

怒り狂う

(北欧伝説で)戦場で夢類に強い戦士

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

probably

『たぶん』,『おそらく』

overpopulation

人口過剰

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

no one

『だれも』…『ない』

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

non sequitur

前提と合致しない結論(《略》『non seq』.)

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

fifty

〈C〉(数の)『50』;50記号(50,Lなど)

〈U〉50分;50歳

〈U〉《複数扱い》50人,50個

《the fifties》(世紀の)50年代;(年齢の)50代

『50の』,50個の,50人の

《補語にのみ用いて》50歳の(で)

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

Stuart

(また Stewart)英国の王室の名

Russell

ラッセル(『Bertrand~』;1872‐1970;英国の哲学者・数学者)

analogy

(…間の)類似《+『between』+『名』》,(…との)類似《+『to』(『with』)+『名』》

(論理・言語などの)類推

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

planet

『惑星』,遊星

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

urgency

さし迫ったこと,切迫,緊急

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

extension

〈U〉〈C〉(…を)『拡大』(延長)『すること』,(…が)拡大(延長)されること《+『of』+『名』》

〈C〉拡大(延長)された部分(物)

〈C〉(電話の)内線

graft

(つぎ木の)つぎ穂;つぎ木

(皮被・内臓・骨などの)移植片

(木に)〈つぎ穂〉‘を'つぐ,(体に)〈移植片〉‘を'移植する《+『名』+『on』(『upon』,『in』,『into』)+『名』》

…‘を'結合させる《+『名』+『together』》

(…に)つぎ木する,移植する《+『on』(『upon』,『in』,『into』)+『名』》

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

prudent

『用心深い』,慎重な

倹約した

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

recommend

…‘を'『推薦する』,推奨する

〈事〉‘を'『勧める』,勧告する

〈物事が〉…‘を'好ましてものにする,‘の'とりえとなる

(神などに)…‘を'ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

implant

(心・人に)〈思想・感情など〉‘を'刻み込む,植え付ける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(思想

・感情などを)〈心・人〉‘に'刻み込む,植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

(体に)〈組織・器具など〉‘を'はめ込む,移植する《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

inevitably

避けられないで,必然的に

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

absorb

〈液体〉'を'『吸収する』,吸い込む

〈光・音・熱・エネルギーなど〉'を'吸収する

〈思想など〉'を'取り入れる

〈国・町・村など〉'を'併合する;(…に)…'を'併合する《+『名』+『into』+『名』》

〈心・注意・時間〉'を'『すっかり奪う』

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

cognition

〈U〉認識[作用]

〈C〉認識(知覚)されたもの

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画