TED日本語 - スー・クレボルド: 息子はコロンバイン高校乱射犯 ― 母として、私の伝えたいこと

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関係詞等

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内容

スー・クレボルドは、生徒12人と教師1人が犠牲となったコロンバイン高校銃乱射事件の犯人の1人であるディラン・クレボルドの母親です。事件後、彼女は何年もかけて家族の歴史を詳細に掘り起こし、息子が犯した暴挙を防ぐために何ができたのか理解しようとしてきました。この痛々しく苦悩に満ちた講演を通し、クレボルドは自ら命を絶つ思考と人を殺す思考との関連性を研究し続けるよう、親や専門家に対して訴えながら、精神病と暴力の交差点を探ります。

Script

私が息子の声を最後に聞いたのは 息子が学校へ向かうため 玄関を出た時でした 暗闇の中で たった一言 こう叫びました 「行ってきます」

1999年4月20日のことでした その日の昼前 コロンバイン高校で 息子ディランと友達のエリックは 生徒12人と先生1人を射殺し 他20人以上を負傷させた後 自らの命を絶ちました 13人の罪のない人々が殺され 彼らの大切な人たちを 深い悲しみと トラウマに突き落としました ケガを負った人々の中には 外見を損ない 永久的な障害を抱えた人もいます しかし この惨事の非道さは 死者や負傷者の数だけで 測れるものではありません あの日 学校にいた人々や 救出や後始末に携わった人々の 精神的ダメージを 数値化する術はないのです コロンバインのような悲劇の影響は 算定できません 特に 事件が青写真となることで 他の銃撃犯が 残虐な事件を起こす可能性が あるからです コロンバイン事件という津波の 衝撃が収まった後も コミュニティーや社会が 受けた影響を把握するのには 長い歳月がかかります

私も息子の罪の遺産を 受け入れるのに何年もかかりました 彼の最期の象徴となってしまった あの残忍な行動は 私が知っていた息子の姿とは 全く違うものでした 事件後 周りから聞かれました 「知らなかったなんて あり得るかしら?」 「母親として何やってたの?」 同じ疑問を私は今も 自分に問いかけています

銃撃事件の前は 自分のことを 良い母親だと思っていました 我が子が 健全で 思いやりと責任感のある 大人になるための 手助けをすることが 自分の人生で 一番重要な役割でした でも あの悲劇が起き 私は親として失格だと確信しました この挫折感が1つの要因となり 本日この場に立っています 父親を別にすれば ディランを最も理解し 愛していたのは この私です あの惨事の前兆に気づく人間が いたとしたら 私しかいませんよね? でも気づきませんでした

本日 私は 傷害や殺人を犯す人間の母親として 経験したことをお伝えしに来ました あの悲劇の後 何年もかけ じっくりと記憶をたどりました 親として どこで失敗したのか はっきりさせようとしたのです でも答えは簡単ではありません 解決策の提案など できません 唯一 私にできるのは 自分の学んだことを 皆さんにお話しすることです

事件前の私を知らない人と話す時 私は 3つの課題に直面します 1つめは このような会場に入ると その中に 息子が犯した罪のために どなたかを亡くした人が いるかもしれないことです 家族の者のせいで生じた苦悩を 加害者本人に代わって 受け止める必要が 私にはあると感じます ですので まずは 心の底からお詫びします 息子のせいで苦痛を抱える皆さん 申し訳ありません

2つめの課題は 息子の死因である自殺について お話しすることで 皆さんに ご理解ばかりか同情までも 求めざるを得ないことです 亡くなる2年前 息子は 自傷行為をおこなっていると ノートに書いていました 苦しみの中で 命を絶つために 銃がほしいと 書いていたのです 亡くなって何ヶ月も経ってから 初めて知りました 息子の死因が自殺だからといって 彼が死の直前に見せた凶悪性を 軽んじるつもりはありません 私は 彼の自殺したいという考えが 殺人へと進んだ過程を 理解したいのです あれこれ読みあさり 専門家と話をした結果 こう信じるようになりました 息子が銃撃事件を起こした根本にあったのは 人を殺す願望ではなく 彼自身の死の願望だったのです

息子の殺人と自殺を語る上での 3つめの課題は これがメンタルヘルスの話だ ということです 失礼 ― 心の健康状態の話なのですが 私はより明確に「脳の健康状態」と 呼ぶ方が良いと思っています 同時に これは暴力の話です ただでさえ多い 精神病に対する誤解を さらに深めることだけは したくありません 精神病に悩む人のうち 他人に暴力を振るう人の割合は ごくわずかしか ありません しかし自殺で亡くなる人の 約75パーセントから 90パーセント以上は なんらかの診断可能な精神病を 患っています よくご存じのとおり 心のケアにおける既存のシステムは 皆を救うように整ってはおらず 破壊的な思考を持つ人が もれなく ある特定の診断基準に 該当するわけでは ありません 恐怖、怒り、失望感を 常に感じながら 診断も治療も受けていない人が 大勢いるのです 患者の行動が危機に達して初めて 注目されるという場合がほとんどです 自殺の約1~2パーセントが 殺人に絡んでいるという 推定が正しいとすると 一部で実際そうなってきているように 自殺率が上昇すれば 自殺者の殺人率も上がります

私は死の直前にディランが 考えていたことを理解したくて 近しい人を自殺で亡くした人たちに その答えを求めました 調査をしたり 資金調達イベントの ボランティアをしたりしました そして 可能な限り 自殺危機 あるいは自殺未遂の 生存者と 話をしました

その中で もっとも参考になった 1つが ある同僚との会話でした 彼女は 私が職場の個室ブースで別の人と 話していたのを たまたま耳にしました 「ディランは 私を愛していなかったからこそ あんなに悲惨な行動ができた」という 私の言葉を聞いた彼女は 後で 私が1人でいるところへ来て 会話を耳にしたことを詫びながら 私の間違いを指摘しました 彼女は若い頃 シングルマザーとして 幼い子3人を育てていた時に 重いうつ病にかかり 身の安全を考慮して入院したそうです その頃 彼女は 「自分が死ねば 子供達はもっと幸せになれる」 と確信し 自ら命を絶つ計画を立てました 彼女は きっぱり言いました 「母親の愛情はこの世で一番強い絆で 私は子供達を世界中の何よりも 愛していた」と それでも彼女は 病気のせいで 自分がいない方が子供達は幸福になれると 思い込んでいたのです

彼女の話や 他の人から私が学んだのは 自殺で死ぬという いわゆる決心や選択は どんな車を運転しようとか 土曜日の夜どこへ行こうとか そういう選択と同じではない ということです 極端な自滅的状態に陥った人 というのは 救急医療でいう ステージ4の状態と同じです 思考が妨げられ 自分で自分を管理する術を失います 計画を立て論理的に行動することが できたとしても 苦痛というフィルターを通して 自分なりに現実を解釈するため 彼らの「真実」の感覚は ゆがんでしまうのです このような状態にいることを 上手に隠せる人もいます 往々にして 隠すだけの理由を抱えています ふと自殺を考えるというのは いくらでも ありますが 長く絶え間ない自殺念慮や 死ぬ手段を考えるというのは 病理学的な症状の表れであり 多くの病気と同じように 命を落とす前に 状態を認識し 治療する必要があります

しかし 息子の死は 単なる自殺ではありません 集団殺人を伴っていました 私は彼の自殺念慮が殺人へと 変わっていった過程が知りたかったのです しかし研究は少なく 簡単に答えが出るわけでもありません 確かに彼は継続的なうつ病を 患っていたのでしょう 彼の完璧主義で 何でも自分で決めたがる性格が まわりに助けを求めにくく していました 学校で 何度か 事件の引き金になるような体験をし その結果 自尊心が傷つけられ 屈辱と怒りを感じていました また ある男の子と 複雑な交友関係にありました 激しい怒りや孤立感を 共有する間柄だったのですが その子は重度の精神障害を持ち 支配的で 殺人的な傾向を表していました このような極度に傷つきやすく 不安定な時期に ディランは 銃を入手する方法を 見つけたのです 我が家では一切 所持していませんでした 17歳の少年が 合法であれ非合法であれ 親の許可どころか 親の知らないうちに ゾッとするほど簡単に 銃を購入できたのです それから17年が経ち 多くの学校で乱射事件が起きたのに なぜか今でも恐ろしいほど簡単です

あの日のディランの行為は 私の心を引き裂きました ご多分に漏れず トラウマが 私の体と心を襲いました 乱射事件の2年後 私は乳がんになり さらに2年後 精神病を患うようになりました 絶え間なく襲ってくる 果てしない悲痛に加え 私はおびえていました ディランに殺された相手の ご家族に遭遇するのではないか マスコミに追われたり 一般の人から お叱りを受けるのではないかと ニュースを見るのが怖くなり 「最悪の親」「最低の人間」と 呼ばれることを恐れました

私はパニック障害を発症しました 初めて発作が起きたのは 事件の4年後 証言録取で尋問を受けるための 準備中で 犠牲者の家族と初対面する という時期でした 次の発作は事件の6年後 ある会議に出席して 初めて公の場で 自殺者の殺人について 話をする準備中でした 2回とも症状は数週間に及びました 発作は場所を選びませんでした ホームセンターでも 職場でも ベッドで本を読んでいる時でさえ 起きました 突然 頭が恐怖の渦に巻き込まれ どんなに頑張って 自分を落ち着かせようとし そこから抜け出す方法を考えても どうにもなりませんでした 私は自分の脳に 殺されるような錯覚に陥り さらに 恐怖の感覚を恐れることで 私の思考は すっかり消耗していました 頭が正常に機能しない状態とは どんな感じか 私はその時 初めて知り 本気で脳の健康を訴える活動を 始めたのです 心理療法、投薬治療、セルフケアにより 周りの状況はさておき どうにか正常といえる生活に 戻りました

一連の出来事を振り返って わかったのですが 息子が機能不全に 陥っていくまでには 約2年という時間が かかっていたようです 助けてやるのに 十分な時間があったわけですが それも誰かが その必要性を察知し 助ける手段を 知っていればの話です

「なぜ気づかなかったの」と 誰かに聞かれるたび みぞおちを殴られたような感じがします そこには非難のニュアンスがあり どんなにセラピーを受けても 完全に払拭することのできない 私の罪悪感を引き出します でも 私は学びました もし愛情を注ぐだけで 自殺念慮を持つ人が 自らに苦痛を加えることを 阻止できるのだとしたら 自殺は ほとんど なくなるはずです 愛情だけでは足りません 自殺は蔓延しています 10歳から34歳の主な死因の中で 2番目に多いものです アメリカの若者の15%が 過去1年間のうちに 自殺の計画を立てたことがあると 回答しています 私が学んだのは どんなに可能と信じたくても 愛する人の考えや想いの すべてを知り コントロールするのは 不可能だということです そして 「自分たちは他と違うんだ」とか 「自分の愛する人が 自らや他人に 危害を加えるなんて あり得ない」という 頑固な信念のせいで 私たちは目の前に潜む事実を 見落としてしまう ということです そして 最悪のシナリオが現実となっても 事実を知らず 適切な問いかけができず 適切な治療を探そうとしなかった 自分を 許すことを覚えなくてはいけません 「自分の愛する人は今 苦しんでいるかもしれない」と 常に考えるべきです 本人が何を言おうと どんな行動をとろうと 関係ありません 彼らの叫びを全身で感じ 自分の意見を押しつけず 解決策の提案もせずに 耳を傾けるのです

私は残りの人生を この悲劇と ― この折り重なる悲劇と 共に生きていきます 大勢の方の心中をお察しすれば ご遺族が失ったものと 私が失ったものは比較になりません 私が葛藤しても ご遺族の苦しみは和らぎません 私に苦しむ権利はなく 一生をかけて償うより他にないと 思う人さえいることも 承知しています

私にわかっていることは 次のように集約できます 痛ましいほど残念ですが どんなに慎重で責任感の強い人でも 事実 助けられない場合があるのです でも愛情があるのなら 知り得ないことを 知ろうとする努力を 絶対に止めてはいけません

ありがとうございました

(拍手)

The last time I heard my son's voice was when he walked out the front door on his way to school. He called out one word in the darkness: "Bye."

It was April 20,1999. Later that morning, at Columbine High School, my son Dylan and his friend Eric killed 12 students and a teacher and wounded more than 20 others before taking their own lives. Thirteen innocent people were killed, leaving their loved ones in a state of grief and trauma. Others sustained injuries, some resulting in disfigurement and permanent disability. But the enormity of the tragedy can't be measured only by the number of deaths and injuries that took place. There's no way to quantify the psychological damage of those who were in the school, or who took part in rescue or cleanup efforts. There's no way to assess the magnitude of a tragedy like Columbine, especially when it can be a blueprint for other shooters who go on to commit atrocities of their own. Columbine was a tidal wave, and when the crash ended, it would take years for the community and for society to comprehend its impact.

It has taken me years to try to accept my son's legacy. The cruel behavior that defined the end of his life showed me that he was a completely different person from the one I knew. Afterwards people asked, "How could you not know? What kind of a mother were you?" I still ask myself those same questions.

Before the shootings, I thought of myself as a good mom. Helping my children become caring, healthy, responsible adults was the most important role of my life. But the tragedy convinced me that I failed as a parent, and it's partially this sense of failure that brings me here today. Aside from his father, I was the one person who knew and loved Dylan the most. If anyone could have known what was happening, it should have been me, right? But I didn't know.

Today, I'm here to share the experience of what it's like to be the mother of someone who kills and hurts. For years after the tragedy, I combed through memories, trying to figure out exactly where I failed as a parent. But there are no simple answers. I can't give you any solutions. All I can do is share what I have learned.

When I talk to people who didn't know me before the shootings, I have three challenges to meet. First, when I walk into a room like this, I never know if someone there has experienced loss because of what my son did. I feel a need to acknowledge the suffering caused by a member of my family who isn't here to do it for himself. So first, with all of my heart, I'm sorry if my son has caused you pain.

The second challenge I have is that I must ask for understanding and even compassion when I talk about my son's death as a suicide. Two years before he died, he wrote on a piece of paper in a notebook that he was cutting himself. He said that he was in agony and wanted to get a gun so he could end his life. I didn't know about any of this until months after his death. When I talk about his death as a suicide, I'm not trying to downplay the viciousness he showed at the end of his life. I'm trying to understand how his suicidal thinking led to murder. After a lot of reading and talking with experts, I have come to believe that his involvement in the shootings was rooted not in his desire to kill but in his desire to die.

The third challenge I have when I talk about my son's murder-suicide is that I'm talking about mental health -- excuse me -- is that I'm talking about mental health, or brain health, as I prefer to call it, because it's more concrete. And in the same breath, I'm talking about violence. The last thing I want to do is to contribute to the misunderstanding that already exists around mental illness. Only a very small percent of those who have a mental illness are violent toward other people, but of those who die by suicide, it's estimated that about 75 to maybe more than 90 percent have a diagnosable mental health condition of some kind. As you all know very well, our mental health care system is not equipped to help everyone, and not everyone with destructive thoughts fits the criteria for a specific diagnosis. Many who have ongoing feelings of fear or anger or hopelessness are never assessed or treated. Too often, they get our attention only if they reach a behavioral crisis. If estimates are correct that about one to two percent of all suicides involves the murder of another person, when suicide rates rise, as they are rising for some populations, the murder-suicide rates will rise as well.

I wanted to understand what was going on in Dylan's mind prior to his death, so I looked for answers from other survivors of suicide loss. I did research and volunteered to help with fund-raising events, and whenever I could, I talked with those who had survived their own suicidal crisis or attempt.

One of the most helpful conversations I had was with a coworker who overheard me talking to someone else in my office cubicle. She heard me say that Dylan could not have loved me if he could do something as horrible as he did. Later, when she found me alone, she apologized for overhearing that conversation, but told me that I was wrong. She said that when she was a young, single mother with three small children, she became severely depressed and was hospitalized to keep her safe. At the time, she was certain that her children would be better off if she died, so she had made a plan to end her life. She assured me that a mother's love was the strongest bond on Earth, and that she loved her children more than anything in the world, but because of her illness, she was sure that they would be better off without her.

What she said and what I've learned from others is that we do not make the so-called decision or choice to die by suicide in the same way that we choose what car to drive or where to go on a Saturday night. When someone is in an extremely suicidal state, they are in a stage four medical health emergency. Their thinking is impaired and they've lost access to tools of self-governance. Even though they can make a plan and act with logic, their sense of truth is distorted by a filter of pain through which they interpret their reality. Some people can be very good at hiding this state, and they often have good reasons for doing that. Many of us have suicidal thoughts at some point, but persistent, ongoing thoughts of suicide and devising a means to die are symptoms of pathology, and like many illnesses, the condition has to be recognized and treated before a life is lost.

But my son's death was not purely a suicide. It involved mass murder. I wanted to know how his suicidal thinking became homicidal. But research is sparse and there are no simple answers. Yes, he probably had ongoing depression. He had a personality that was perfectionistic and self-reliant, and that made him less likely to seek help from others. He had experienced triggering events at the school that left him feeling debased and humiliated and mad. And he had a complicated friendship with a boy who shared his feelings of rage and alienation, and who was seriously disturbed, controlling and homicidal. And on top of this period in his life of extreme vulnerability and fragility, Dylan found access to guns even though we'd never owned any in our home. It was appallingly easy for a 17-year-old boy to buy guns, both legally and illegally, without my permission or knowledge. And somehow,17 years and many school shootings later, it's still appallingly easy.

What Dylan did that day broke my heart, and as trauma so often does, it took a toll on my body and on my mind. Two years after the shootings, I got breast cancer, and two years after that, I began to have mental health problems. On top of the constant, perpetual grief I was terrified that I would run into a family member of someone Dylan had killed, or be accosted by the press or by an angry citizen. I was afraid to turn on the news, afraid to hear myself being called a terrible parent or a disgusting person.

I started having panic attacks. The first bout started four years after the shootings, when I was getting ready for the depositions and would have to meet the victims' families face to face. The second round started six years after the shootings, when I was preparing to speak publicly about murder-suicide for the first time at a conference. Both episodes lasted several weeks. The attacks happened everywhere: in the hardware store, in my office, or even while reading a book in bed. My mind would suddenly lock into this spinning cycle of terror and no matter how I hard I tried to calm myself down or reason my way out of it, I couldn't do it. It felt as if my brain was trying to kill me, and then, being afraid of being afraid consumed all of my thoughts. That's when I learned firsthand what it feels like to have a malfunctioning mind, and that's when I truly became a brain health advocate. With therapy and medication and self-care, life eventually returned to whatever could be thought of as normal under the circumstances.

When I looked back on all that had happened, I could see that my son's spiral into dysfunction probably occurred over a period of about two years, plenty of time to get him help, if only someone had known that he needed help and known what to do.

Every time someone asks me, "How could you not have known?", it feels like a punch in the gut. It carries accusation and taps into my feelings of guilt that no matter how much therapy I've had I will never fully eradicate. But here's something I've learned: if love were enough to stop someone who is suicidal from hurting themselves, suicides would hardly ever happen. But love is not enough, and suicide is prevalent. It's the second leading cause of death for people age 10 to 34, and 15 percent of American youth report having made a suicide plan in the last year. I've learned that no matter how much we want to believe we can, we can not know or control everything our loved ones think and feel, and the stubborn belief that we are somehow different, that someone we love would never think of hurting themselves or someone else, can cause us to miss what's hidden in plain sight. And if worst case scenarios do come to pass, we'll have to learn to forgive ourselves for not knowing or for not asking the right questions or not finding the right treatment. We should always assume that someone we love may be suffering, regardless of what they say or how they act. We should listen with our whole being, without judgments, and without offering solutions.

I know that I will live with this tragedy, with these multiple tragedies, for the rest of my life. I know that in the minds of many, what I lost can't compare to what the other families lost. I know my struggle doesn't make theirs any easier. I know there are even some who think I don't have the right to any pain, but only to a life of permanent penance.

In the end what I know comes down to this: the tragic fact is that even the most vigilant and responsible of us may not be able to help, but for love's sake, we must never stop trying to know the unknowable.

Thank you.

(Applause)

The last time/ I heard my son's voice was/ when he walked out/ the front door/ on his way/ to school.//

私が息子の声を最後に聞いたのは 息子が学校へ向かうため 玄関を出た時でした

He called out/ one word/ in the darkness:/ "Bye."//

暗闇の中で たった一言 こう叫びました 「行ってきます」

It was April 20,1999.//

1999年4月20日のことでした

Later/ that morning,/ at Columbine High School,/ my son Dylan/ and his friend Eric killed 12 students/ and a teacher/ and wounded more than 20 others/ before taking their own lives.//

その日の昼前 コロンバイン高校で 息子ディランと友達のエリックは 生徒12人と先生1人を射殺し 他20人以上を負傷させた後 自らの命を絶ちました

Thirteen innocent people were killed,/ leaving their loved ones/ in a state of grief/ and trauma.//

13人の罪のない人々が殺され 彼らの大切な人たちを 深い悲しみと トラウマに突き落としました

ケガを負った人々の中には 外見を損ない 永久的な障害を抱えた人もいます

But the enormity of the tragedy can't be measured only/ by the number of deaths and injuries/ that took place.//

しかし この惨事の非道さは 死者や負傷者の数だけで 測れるものではありません

There's no way/ to quantify the psychological damage of those/ who were in the school,/ or who took part/ in rescue or cleanup efforts.//

あの日 学校にいた人々や 救出や後始末に携わった人々の 精神的ダメージを 数値化する術はないのです

There's no way/ to assess the magnitude of a tragedy/ like Columbine,/ especially/ when it can be a blueprint/ for other shooters/ who go on/ to commit atrocities of their own.//

コロンバインのような悲劇の影響は 算定できません 特に 事件が青写真となることで 他の銃撃犯が 残虐な事件を起こす可能性が あるからです

Columbine was a tidal wave,/ and when the crash ended,/ it would take years/ for the community/ and/ for society/ to comprehend its impact.//

コロンバイン事件という津波の 衝撃が収まった後も コミュニティーや社会が 受けた影響を把握するのには 長い歳月がかかります

It has taken me/ years/ to try to accept/ my son's legacy.//

私も息子の罪の遺産を 受け入れるのに何年もかかりました

The cruel behavior/ that defined the end of his life showed me/ that he was a completely different person/ from the one/ I knew.//

彼の最期の象徴となってしまった あの残忍な行動は 私が知っていた息子の姿とは 全く違うものでした

Afterwards people asked,/ "How could you not know?//

事件後 周りから聞かれました 「知らなかったなんて あり得るかしら?」

What kind of a mother were you?"//

「母親として何やってたの?」

I still ask myself/ those same questions.//

同じ疑問を私は今も 自分に問いかけています

Before the shootings,/ I thought of myself/ as a good mom.//

銃撃事件の前は 自分のことを 良い母親だと思っていました

Helping my children become caring,/ healthy, responsible adults was the most important role of my life.//

我が子が 健全で 思いやりと責任感のある 大人になるための 手助けをすることが 自分の人生で 一番重要な役割でした

But the tragedy convinced me/ that I failed as a parent,/ and it's partially/ this sense of failure/ that brings me here today.//

でも あの悲劇が起き 私は親として失格だと確信しました この挫折感が1つの要因となり 本日この場に立っています

Aside/ from his father,/ I was the one person/ who knew and loved Dylan/ the most.//

父親を別にすれば ディランを最も理解し 愛していたのは この私です

If anyone could have known/ what was happening,/ it should have been me,/ right?//

あの惨事の前兆に気づく人間が いたとしたら 私しかいませんよね?

But I didn't know.//

でも気づきませんでした

Today,/ I'm here/ to share the experience of what it's like/ to be the mother of someone/ who kills and hurts.//

本日 私は 傷害や殺人を犯す人間の母親として 経験したことをお伝えしに来ました

For years/ after the tragedy,/ I combed through memories,/ trying to figure out/ exactly where/ I failed as a parent.//

あの悲劇の後 何年もかけ じっくりと記憶をたどりました 親として どこで失敗したのか はっきりさせようとしたのです

But there are no simple answers.//

でも答えは簡単ではありません

I can't give you/ any solutions.//

解決策の提案など できません

All I can do/ is share/ what I have learned.//

唯一 私にできるのは 自分の学んだことを 皆さんにお話しすることです

When I talk to people/ who didn't know me/ before the shootings,/ I have three challenges/ to meet.//

事件前の私を知らない人と話す時 私は 3つの課題に直面します

First,/ when I walk into a room/ like this,/ I never know/ if someone/ there has experienced loss/ because of what my son did.//

1つめは このような会場に入ると その中に 息子が犯した罪のために どなたかを亡くした人が いるかもしれないことです

I feel a need/ to acknowledge the suffering caused by a member of my family/ who isn't here/ to do it/ for himself.//

家族の者のせいで生じた苦悩を 加害者本人に代わって 受け止める必要が 私にはあると感じます

So first,/ with all of my heart,/ I'm sorry/ if my son has caused you pain.//

ですので まずは 心の底からお詫びします 息子のせいで苦痛を抱える皆さん 申し訳ありません

The second challenge/ I have/ is/ that I must ask for understanding/ and even/ compassion/ when I talk about my son's death/ as a suicide.//

2つめの課題は 息子の死因である自殺について お話しすることで 皆さんに ご理解ばかりか同情までも 求めざるを得ないことです

Two years/ before he died,/ he wrote on a piece of paper/ in a notebook/ that he was cutting himself.//

亡くなる2年前 息子は 自傷行為をおこなっていると ノートに書いていました

He said/ that he was in agony/ and wanted to get/ a gun/ so he could end his life.//

苦しみの中で 命を絶つために 銃がほしいと 書いていたのです

I didn't know about any of this/ until months/ after his death.//

亡くなって何ヶ月も経ってから 初めて知りました

When I talk about his death/ as a suicide,/ I'm not trying to downplay/ the viciousness/ he showed at the end of his life.//

息子の死因が自殺だからといって 彼が死の直前に見せた凶悪性を 軽んじるつもりはありません

I'm trying to understand/ how his suicidal thinking led to murder.//

私は 彼の自殺したいという考えが 殺人へと進んだ過程を 理解したいのです

After a lot of reading and talking with experts,/ I have come to believe/ that/ his involvement/ in the shootings was rooted not in his desire/ to kill/ but in his desire/ to die.//

あれこれ読みあさり 専門家と話をした結果 こう信じるようになりました 息子が銃撃事件を起こした根本にあったのは 人を殺す願望ではなく 彼自身の死の願望だったのです

The third challenge/ I have/ when I talk about my son's murder-suicide is/ that I'm talking/ about mental health --/ excuse me --/ is/ that I'm talking/ about mental health,/ or brain health,/ as I prefer to call/ it,/ because it's more concrete.//

息子の殺人と自殺を語る上での 3つめの課題は これがメンタルヘルスの話だ ということです 失礼 ― 心の健康状態の話なのですが 私はより明確に「脳の健康状態」と 呼ぶ方が良いと思っています

And/ in the same breath,/ I'm talking/ about violence.//

同時に これは暴力の話です

The last thing/ I want to do/ is to contribute to the misunderstanding/ that already exists around mental illness.//

ただでさえ多い 精神病に対する誤解を さらに深めることだけは したくありません

Only a very small percent of those/ who have/ a mental illness are violent/ toward other people,/ but of those/ who die by suicide,/ it's estimated/ that about 75/ to maybe more than 90 percent have a diagnosable mental health condition of some kind.//

精神病に悩む人のうち 他人に暴力を振るう人の割合は ごくわずかしか ありません しかし自殺で亡くなる人の 約75パーセントから 90パーセント以上は なんらかの診断可能な精神病を 患っています

As you all know very well,/ our mental health care system is not equipped to help/ everyone, and not everyone/ with destructive thoughts fits the criteria/ for a specific diagnosis.//

よくご存じのとおり 心のケアにおける既存のシステムは 皆を救うように整ってはおらず 破壊的な思考を持つ人が もれなく ある特定の診断基準に 該当するわけでは ありません

Many/ who have ongoing feelings of fear or anger or hopelessness are never assessed or treated.//

恐怖、怒り、失望感を 常に感じながら 診断も治療も受けていない人が 大勢いるのです

Too often,/ they get our attention/ only if they reach a behavioral crisis.//

患者の行動が危機に達して初めて 注目されるという場合がほとんどです

If estimates are correct/ that about one to two percent of all suicides involves the murder of another person,/ when suicide rates rise,/ as they are rising for some populations,/ the murder-suicide rates will rise as well.//

自殺の約1~2パーセントが 殺人に絡んでいるという 推定が正しいとすると 一部で実際そうなってきているように 自殺率が上昇すれば 自殺者の殺人率も上がります

I wanted to understand/ what was going on/ in Dylan's mind prior/ to his death,/ so I looked for answers/ from other survivors of suicide loss.//

私は死の直前にディランが 考えていたことを理解したくて 近しい人を自殺で亡くした人たちに その答えを求めました

I did research/ and volunteered to help/ with fund-raising events,/ and whenever I could,/ I talked with those/ who had survived their own suicidal crisis or attempt.//

調査をしたり 資金調達イベントの ボランティアをしたりしました そして 可能な限り 自殺危機 あるいは自殺未遂の 生存者と 話をしました

One of the most helpful conversations/ I had/ was with a coworker/ who overheard me/ talking to someone else/ in my office cubicle.//

その中で もっとも参考になった 1つが ある同僚との会話でした 彼女は 私が職場の個室ブースで別の人と 話していたのを たまたま耳にしました

She heard me/ say/ that Dylan could not have loved me/ if he could do something/ as horrible/ as he did.//

「ディランは 私を愛していなかったからこそ あんなに悲惨な行動ができた」という 私の言葉を聞いた彼女は

Later,/ when she found me alone,/ she apologized for overhearing that conversation,/ but told me/ that I was wrong.//

後で 私が1人でいるところへ来て 会話を耳にしたことを詫びながら 私の間違いを指摘しました

She said/ that/ when she was a young, single mother/ with three small children,/ she became severely depressed/ and was hospitalized to keep/ her safe.//

彼女は若い頃 シングルマザーとして 幼い子3人を育てていた時に 重いうつ病にかかり 身の安全を考慮して入院したそうです

At the time,/ she was certain/ that her children would be better off/ if she died,/ so she had made a plan/ to end her life.//

その頃 彼女は 「自分が死ねば 子供達はもっと幸せになれる」 と確信し 自ら命を絶つ計画を立てました

She assured me/ that a mother's love was the strongest bond/ on Earth,/ and/ that she loved her children more/ than anything/ in the world,/ but because of her illness,/ she was sure/ that they would be better off/ without her.//

彼女は きっぱり言いました 「母親の愛情はこの世で一番強い絆で 私は子供達を世界中の何よりも 愛していた」と それでも彼女は 病気のせいで 自分がいない方が子供達は幸福になれると 思い込んでいたのです

What she said/ and what I've learned from others is/ that we do not make the so-called decision or choice/ to die by suicide/ in the same way that/ we choose/ what car/ to drive/ or where to go on a Saturday night.//

彼女の話や 他の人から私が学んだのは 自殺で死ぬという いわゆる決心や選択は どんな車を運転しようとか 土曜日の夜どこへ行こうとか そういう選択と同じではない ということです

When someone is in an extremely suicidal state,/ they are in a stage four medical health emergency.//

極端な自滅的状態に陥った人 というのは 救急医療でいう ステージ4の状態と同じです

Their thinking is impaired/ and they've lost access/ to tools of self-governance.//

思考が妨げられ 自分で自分を管理する術を失います

Even though they can make a plan/ and act with logic,/ their sense of truth is distorted by a filter of pain/ through which they interpret their reality.//

計画を立て論理的に行動することが できたとしても 苦痛というフィルターを通して 自分なりに現実を解釈するため 彼らの「真実」の感覚は ゆがんでしまうのです

Some people can be very good/ at hiding this state,/ and they often have good reasons/ for doing that.//

このような状態にいることを 上手に隠せる人もいます 往々にして 隠すだけの理由を抱えています

Many of us have suicidal thoughts/ at some point,/ but persistent, ongoing thoughts of suicide/ and devising a means to die are symptoms of pathology,/ and like many illnesses,/ the condition has to be recognized and treated before a life is lost.//

ふと自殺を考えるというのは いくらでも ありますが 長く絶え間ない自殺念慮や 死ぬ手段を考えるというのは 病理学的な症状の表れであり 多くの病気と同じように 命を落とす前に 状態を認識し 治療する必要があります

But my son's death was not purely/ a suicide.//

しかし 息子の死は 単なる自殺ではありません

集団殺人を伴っていました

I wanted to know/ how his suicidal thinking became homicidal.//

私は彼の自殺念慮が殺人へと 変わっていった過程が知りたかったのです

But research is sparse/ and there are no simple answers.//

しかし研究は少なく 簡単に答えが出るわけでもありません

確かに彼は継続的なうつ病を 患っていたのでしょう

He had a personality/ that was perfectionistic and self-reliant,/ and that made him less likely/ to seek help/ from others.//

彼の完璧主義で 何でも自分で決めたがる性格が まわりに助けを求めにくく していました

He had experienced triggering/ events/ at the school/ that left him/ feeling debased/ and humiliated and mad.//

学校で 何度か 事件の引き金になるような体験をし その結果 自尊心が傷つけられ 屈辱と怒りを感じていました

And he had a complicated friendship/ with a boy/ who shared his feelings of rage and alienation,/ and who was seriously disturbed,/ controlling and homicidal.//

また ある男の子と 複雑な交友関係にありました 激しい怒りや孤立感を 共有する間柄だったのですが その子は重度の精神障害を持ち 支配的で 殺人的な傾向を表していました

And/ on top of this period/ in his life of extreme vulnerability and fragility,/ Dylan found access/ to guns/ even though we'd never owned any/ in our home.//

このような極度に傷つきやすく 不安定な時期に ディランは 銃を入手する方法を 見つけたのです 我が家では一切 所持していませんでした

It was appallingly easy/ for a 17-year-old boy/ to buy guns,/ both legally and illegally,/ without my permission or knowledge.//

17歳の少年が 合法であれ非合法であれ 親の許可どころか 親の知らないうちに ゾッとするほど簡単に 銃を購入できたのです

And somehow,/17 years/ and many school shootings later,/ it's still appallingly easy.//

それから17年が経ち 多くの学校で乱射事件が起きたのに なぜか今でも恐ろしいほど簡単です

What Dylan did/ that day broke my heart,/ and as trauma so often does,/ it took a toll/ on my body/ and/ on my mind.//

あの日のディランの行為は 私の心を引き裂きました ご多分に漏れず トラウマが 私の体と心を襲いました

Two years/ after the shootings,/ I got breast cancer,/ and two years/ after that,/ I began to have/ mental health problems.//

乱射事件の2年後 私は乳がんになり さらに2年後 精神病を患うようになりました

On top of the constant, perpetual grief/ I was terrified/ that I would run into a family member of someone Dylan had killed,/ or be accosted by the press/ or/ by an angry citizen.//

絶え間なく襲ってくる 果てしない悲痛に加え 私はおびえていました ディランに殺された相手の ご家族に遭遇するのではないか マスコミに追われたり 一般の人から お叱りを受けるのではないかと

I was afraid/ to turn on/ the news,/ afraid to hear myself/ being called a terrible parent or a disgusting person.//

ニュースを見るのが怖くなり 「最悪の親」「最低の人間」と 呼ばれることを恐れました

I started having/ panic attacks.//

私はパニック障害を発症しました

The first bout started four years/ after the shootings,/ when I was getting ready/ for the depositions/ and would have to meet/ the victims/' families face to face.//

初めて発作が起きたのは 事件の4年後 証言録取で尋問を受けるための 準備中で 犠牲者の家族と初対面する という時期でした

The second round started six years/ after the shootings,/ when I was preparing to speak publicly/ about murder-suicide/ for the first time/ at a conference.//

次の発作は事件の6年後 ある会議に出席して 初めて公の場で 自殺者の殺人について 話をする準備中でした

Both episodes lasted several weeks.//

2回とも症状は数週間に及びました

The attacks happened everywhere:/ in the hardware store,/ in my office,/ or even/ while reading a book/ in bed.//

発作は場所を選びませんでした ホームセンターでも 職場でも ベッドで本を読んでいる時でさえ 起きました

My mind would suddenly lock into this spinning cycle of terror/ and no matter/ how I hard I tried to calm/ myself down/ or reason my way/ out of it,/ I couldn't do it.//

突然 頭が恐怖の渦に巻き込まれ どんなに頑張って 自分を落ち着かせようとし そこから抜け出す方法を考えても どうにもなりませんでした

It felt/ as if my brain was trying to kill/ me,/ and then,/ being afraid of being afraid consumed all of my thoughts.//

私は自分の脳に 殺されるような錯覚に陥り さらに 恐怖の感覚を恐れることで 私の思考は すっかり消耗していました

That's/ when I learned firsthand/ what it feels like/ to have a malfunctioning mind,/ and that's/ when I truly became a brain health advocate.//

頭が正常に機能しない状態とは どんな感じか 私はその時 初めて知り 本気で脳の健康を訴える活動を 始めたのです

With therapy and medication and self-care,/ life eventually returned to/ whatever could be thought of as normal/ under the circumstances.//

心理療法、投薬治療、セルフケアにより 周りの状況はさておき どうにか正常といえる生活に 戻りました

When I looked back/ on all/ that had happened,/ I could see that/ my son's spiral/ into dysfunction probably occurred over a period of about two years,/ plenty of time to get him help,/ if only/ someone had known/ that he needed help/ and known/ what to do.//

一連の出来事を振り返って わかったのですが 息子が機能不全に 陥っていくまでには 約2年という時間が かかっていたようです 助けてやるのに 十分な時間があったわけですが それも誰かが その必要性を察知し 助ける手段を 知っていればの話です

Every time/ someone asks me,/ "How could you not have known?"//,/ it feels like a punch/ in the gut.//

「なぜ気づかなかったの」と 誰かに聞かれるたび みぞおちを殴られたような感じがします

It carries accusation and taps/ into my feelings of guilt/ that no matter/ how much therapy I've had I will never fully eradicate.//

そこには非難のニュアンスがあり どんなにセラピーを受けても 完全に払拭することのできない 私の罪悪感を引き出します

But here's something/ I've learned:/ if love were enough/ to stop someone/ who is suicidal/ from hurting themselves,/ suicides would hardly ever happen.//

でも 私は学びました もし愛情を注ぐだけで 自殺念慮を持つ人が 自らに苦痛を加えることを 阻止できるのだとしたら 自殺は ほとんど なくなるはずです

But love is not enough,/ and suicide is prevalent.//

愛情だけでは足りません 自殺は蔓延しています

It's the second leading cause of death/ for people/ age 10/ to 34,/ and 15 percent of American youth report/ having made a suicide plan/ in the last year.//

10歳から34歳の主な死因の中で 2番目に多いものです アメリカの若者の15%が 過去1年間のうちに 自殺の計画を立てたことがあると 回答しています

I've learned/ that no matter/ how much/ we want to believe/ we can,/ we can not know or control everything/ our loved ones think and feel,/ and the stubborn belief/ that we are somehow different,/ that someone/ we love/ would never think of hurting themselves or someone else,/ can cause us/ to miss/ what's hidden in plain sight.//

私が学んだのは どんなに可能と信じたくても 愛する人の考えや想いの すべてを知り コントロールするのは 不可能だということです そして 「自分たちは他と違うんだ」とか 「自分の愛する人が 自らや他人に 危害を加えるなんて あり得ない」という 頑固な信念のせいで 私たちは目の前に潜む事実を 見落としてしまう ということです

And/ if worst case scenarios do come to pass,/ we'll have to learn/ to forgive ourselves/ for not knowing/ or for not asking the right questions/ or not finding/ the right treatment.//

そして 最悪のシナリオが現実となっても 事実を知らず 適切な問いかけができず 適切な治療を探そうとしなかった 自分を 許すことを覚えなくてはいけません

We should always assume/ that someone/ we love may be suffering,/ regardless of what they say/ or how they act.//

「自分の愛する人は今 苦しんでいるかもしれない」と 常に考えるべきです 本人が何を言おうと どんな行動をとろうと 関係ありません

We should listen with our whole being,/ without judgments,/ and without offering solutions.//

彼らの叫びを全身で感じ 自分の意見を押しつけず 解決策の提案もせずに 耳を傾けるのです

I know/ that I will live with this tragedy,/ with these multiple tragedies,/ for the rest of my life.//

私は残りの人生を この悲劇と ― この折り重なる悲劇と 共に生きていきます

I know/ that in the minds of many,/ what I lost/ can't compare to/ what the other families lost.//

大勢の方の心中をお察しすれば ご遺族が失ったものと 私が失ったものは比較になりません

I know/ my struggle doesn't make theirs/ any easier.//

私が葛藤しても ご遺族の苦しみは和らぎません

I know/ there are even some/ who think I don't have the right/ to any pain,/ but only/ to a life of permanent penance.//

私に苦しむ権利はなく 一生をかけて償うより他にないと 思う人さえいることも 承知しています

In the end/ what I know/ comes down to this:/ the tragic fact is/ that even the most vigilant and responsible of us may not be able to help,/ but for love's sake,/ we must never stop trying to know/ the unknowable.//

私にわかっていることは 次のように集約できます 痛ましいほど残念ですが どんなに慎重で責任感の強い人でも 事実 助けられない場合があるのです でも愛情があるのなら 知り得ないことを 知ろうとする努力を 絶対に止めてはいけません

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

front door

玄関,正面玄関

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

bye

二の次の事(物)

付随的な,副次的な

April

『4月』(《略》『Apr』.)

columbine

オダマキ(観賞用植物)

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

wound

windの過去・過去分詞

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

lives

lifeの複数形

thirteen

〈C〉(数の)『13』;13の記号

〈U〉(24時間制の)13時,13分,13歳

《複数扱い》13人,13個

『13の』,13人の,13個の

《補語にのみ用いて》13歳の(で)

innocent

(人が)『無罪の』,潔白な

(心の)純潔な,無邪気な,天真らんまんな

(物事が)悪意のない,額のない

単純な,おめでたい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)欠いている,(…が)全然ない《+『of』+『名』》

無邪気な人,(特に)あどけない子供

お人よし,単純な人

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

grief

〈U〉(…についての)『深い悲しみ』,悲嘆《+『at』(『for』,『over』,『about』)+『名』》

〈C〉(…にとっての)悲しみのもと,嘆きの種《+『to』+『名』〈人〉》

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

sustained

持続した,一様の

injury

『負傷』,『損害』,損傷

(名誉などを)傷つけること,侮辱《+『to』+『名』》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

disfigurement

〈U〉美観を損なうこと

〈C〉きず,汚点

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

enormity

〈U〉非道,極悪

〈C〉大罪,凶行

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

quantify

…‘の'量を定める,‘を'定量化する

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

cleanup

掃除,清掃

(汚職・ギャンブルなどの)一掃,浄化

《俗》大もうけ

(野球で)走者を一掃する

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

assess

(課税額を決定するために)(…の金額に)〈財産・収入など〉'を'評価する,査定する《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈税金・料金など〉'を'課する,割り当てる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

…'を'評価する,判断する

magnitude

『大きさ』,規模

『重要さ』(importance);(精神的な)偉大さ,高潔

(星の)光度,等級

マグニチュード(地震の強さなどの数量的単位)

especially

『特に』,特別に;きわだって

blueprint

(建築・機械の設計図の)青写真

(詳細な)計画

…'を'青写真にとる

shooter

射手,砲手;銃器

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

atrocity

〈U〉残虐,凶暴;〈C〉残虐行為

〈C〉《話》ひどいへま

tidal wave

(海底地震・強風などによる)津波,高波

(感情などの)大きなうねり

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

comprehend

〈性質・意味など〉'を'『理解する』

…'を'包含する,含む(include)

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

legacy

(特に遺言によって相読する)遺産

(祖先・先人から受け継いだ精神的・物質的)遺産

cruel

(人・行動が)『残酷な』,無慈悲な

『悲惨な』,むごい

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

completely

『完全に』,全く,十分に

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

shooting

射撃,発射

銃猟

銃猟権

mom

=mother

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

convince

〈人〉'を'『納得させる』

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

partially

部分的に,一部分

不公平に,偏って

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

comb

『くし』;くし状の物

くしでとかすこと,くし入れ

(綿・羊毛などをすく)すき機

(鶏の)とさか

波がしら

ハチの巣(honeycomb)

〈髪〉'を'『くしですく』,とく;〈羊毛など〉'を'すく

(…を捜して)…'を'しらみつぶしに捜索する《+『名』+『for』+『名』》

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

learned

『学問のある』,博学な

学問的な,学術的な

《名詞的に;the~》学者たち

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

notebook

『ノート』,筆記帳

agony

(長く激しい精神的・肉体的な)『苦悶』(くもん),苦痛

(特別な感情の)激発;突発

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

suicidal

自殺の,自殺のもとになる

(行為などが)自殺的な

(人が)自殺しやすい

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

murder

〈U〉『殺人』謀殺,殺害

〈C〉殺人行為,殺人事件

〈U〉《話》危険なこと,命取りになること

(殺意をもって)〈人〉‘を'『殺す』,殺害する

(力不足のために)〈作品など〉‘を'だめにする,ぶちこわす

殺人を犯す

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

involvement

(…への)関連,関与,かかわり合い《+『in』+『名』》

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

concrete

『具体的な』,有形の,実在する

コンクリート製の

凝固した,固体の

『コンクリート』

凝固したもの

…'を'コンクリートで固める

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

misunderstanding

(…を)誤解すること《+『of』+『名』》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

mental illness

精神病

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

equip

(ある目的のために必要な装備などで)〈人〉‘に'『したくさせる』,〈船・軍隊など〉‘に'『装備する』《+『名』+『with』+『名』》,(…に備えて)…‘に'したくさせる,‘を'装備する《+『名』+『for』+『名』》

(必要な知識・能力などを)〈人〉‘に'身につけさせる:《『equip』+『名』〈人〉+『with』+『名』+『for』+『名』…に備えて…を人に身につけさせる》

destructive

『破壊的な』,破滅的な

破壊主義的な,否定的な

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

criterion

(価値判断の)規準,尺度

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

diagnosis

診断[書]

(問題の原因などの)判断,分析

(問題の)解決;結論

ongoing

進行中の

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

hopelessness

望みのないこと(状態),絶望

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

prior

(時間・順序が)『前の』先の;(重要さが)優先する

survivor

生存者

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

helpful

『助けになる』,役に伝つ

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

coworker

協力者;仕事仲間

overhear

…‘を'ふと耳にする,小耳にはさむ

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

cubicle

(寄宿舎などの仕切った)小寝室

仕切った狭い場所(プールの脱衣室・電話ボックス・投票所など)

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

apologize

(人に…について)『わびる』,あやまる;言い訳する,弁解する《+『to』+『名』〈人〉+『for』(『about』)+『名』(do『ing』)》

(口頭・文書で)(…を)弁護する,弁明する《+『for』+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

severely

『厳しく』;ひどく;重く

depress

…‘の'『元気をなくさせる』,‘を'落胆させる

〈力・活動など〉‘を'弱める,衰えさせる

…‘を'押し下げる,下へ押す

〈相場・市場など〉‘を'下落させる,不景気にする

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

assure

〈人・自分〉‘に'『確信させる』,『保証する』,分からせて安心させる

〈事柄・地位など〉'を'『確実にする』(ensure)

《英》…に保険をかける(insure)

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

illness

(心身の)『病気』,不健康

so-called

いわゆる,名ばかりの

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

extremely

『極端に』,非常に過度に

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

emergency

『非常の場合』,緊急の場合

impair

〈健康・視力など〉‘を'損なう,〈判断力など〉‘を'弱める

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

logic

『論理学』

『論理』,論法

《話》いやおうを言わせぬ力,必然性

《話》もっともな考え

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

distort

〈形〉‘を'ゆがめる,ねじる

〈事実・真実など〉‘を'曲げる,ゆがめる

filter

『ろ過器』,ろ過装置;ろ過用材料(布・紙・木炭・砂など)

(写真の)フィルター

〈液体・気体〉‘を'『ろ過する』,こす;…‘を'ろ過して取る

ゆっくり進む(通る)

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

persistent

(反対・困難にもくじけず)『あくまでもやり抜く』,ねばり強い,執ような

いつまでも続く,持続する(lasting)

devise

…‘を'『工夫する』,考案する

(遺言で)〈財産〉‘を'残す

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

symptom

(病気の)徴候,症状《+of+名》

(一般)に(…の)徴候,きざし,印《+of+名》

pathology

〈U〉病理学

〈C〉〈U〉病理,病状

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

lost

loseの過去・渦去分詞

『失った』,なくなった,紛失した

『負けた』;(賞などを)取りそこなった

(時間・労力などが)『浪費された』・破壊された(destroyed)

《補語にのみ用いて》(…に)夢中になった,没頭した《+『in』+『名』》

purely

『全く』,完全に

『純粋に』,きれいに,清らかに

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

homicidal

殺人の,殺人を犯す傾向のある

sparse

希薄な,まばらな,女ない;(頭髪などが)薄い:a sparse population希薄な人口

a sparse beard薄いあごひげ

probably

『たぶん』,『おそらく』

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

self-reliant

自己を頼る,自力本願の

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

debase

〈人格・評板など〉'を'落とす,卑しくする

〈硬貨の質〉'を'低下させる

humiliate

〈人〉‘の'自尊心を傷つける,‘に'恥ずかしい思いをさせる

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

complicate

…'を'複雑にする

friendship

〈U〉友情,親交

〈C〉交友,交際

rage

〈U〉〈C〉『激怒』,憤激

〈U〉〈C〉《おもに文》(風・波などの)『猛威』,激しさ《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情・欲望などの)激しさ,強烈さ《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)熱望,熱情《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《話》(一時的に)『大流行しているもの』

(…に)『激怒する』,憤激する《+『against』(『about,at,over』)+『名』(do『ing』)》

〈風・波などが〉『荒れ狂う』,猛威をふるう

alienation

遠ざける(ざかる)こと,疎遠,疎外

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

disturb

…‘を'『かき乱す』,騒がしくする

〈人〉‘を'『不安にする』,心配させる

〈人・行動・安眠など〉‘を'『邪魔をする』,妨害する(bother)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

vulnerability

傷つきやすいこと,(批判・皮肉などに)弱いこと

fragility

壊れやすさ,もろさ;虚弱;はかなさ

legally

法律上,法律的に

合法的に

permission

『許可』,承諾

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

toll

〈鐘が〉(にっくり規則的に繰り返して)鳴る

(ゆっくり規則的に繰り返して)〈鐘〉‘を'鳴らす

〈鐘が〉…‘を'知らせる

鐘を鳴らすこと

鐘の音

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

breast

『胸』,『胸部』;(服の)胸部

『乳房』,乳

《文》胸中,心紳

…'を'胸に受ける,胸に受けて進む

…‘に'雄々しく立ち向かう

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

perpetual

『永久の』,『永遠に続く』

終身の

『絶え間のない』

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

accost

〈見知らぬ人〉‘に'近寄って話しかける

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

disgust

(…で)〈人〉‘に'『吐き気を催させる』,むかむかさせる《+『名』+『at』(『with』)+『名』》

(…に対する)『いや気』,嫌悪,むかつき《+『at』(『for, toward』)+『名』》

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

bout

一試合,一勝負

(…している)一時的な期間;(…の)発作(fit)《+『of』+『名』》

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

deposition

〈U〉廃位;(高官などの)免職

〈C〉宣誓供述書

〈U〉堆積作用;〈C〉堆積物

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

suddenly

『突然に』,だしぬけに

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

terror

〈U〉〈C〉(身に迫る)『恐怖』

〈C〉『恐ろしい人(物・事)』

〈C〉《話》やっかいな人,手に負えない物

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

calm

(海・湖などが)『穏やかな』,静かな;(天候などが)穏やかな

(心・態度などが)『平静な』,落ち着いた(composed)

''を'『なだめる』,静かにさせる

〈U〉〈C〉『静けさ』,平穏;無風,凪(なぎ)

〈U〉平静,落ち着き,沈着

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

firsthand

直接の,じかに得た

直接に,じかに

malfunction

(器官・機械などの)機能不全,不調

〈器官,機械などが〉機能不全である

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

advocate

〈考え・主義・政策など〉'を'弁護(擁護)して言う,主唱する

擁護者,主唱者

弁護士

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

medication

〈C〉〈U〉薬剤,医薬品

〈U〉薬剤を添加(投入)すること;薬物治療

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

spiral

らせん(helix)

らせん状のもの;らせんばね;巻き貝

(物価・賃金などの)らせん状上昇(下降)

らせん状の

… ‘を'らせん形にする

らせん形になる;らせん状に動く

dysfunction

機能障害,機能不全

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

punch

…‘を'『げんこつでなぐる』

(機械などを動かすために)…‘を'押す

《話》〈家畜〉‘を'追う・げんこつでなぐる

〈C〉『げんこつの一打ち』

〈U〉《話》迫力

gut

腸;(楽器の弦の材料となる)腸

《複数形で》内臓,腹わた(bowels)

=catgut

《複数形で》元気,勇気,はら,根性

《複数形で》中身,内容

〈鳥・魚〉‘の'腹わたを取り除く

…‘の'中をすっかりやられる

本能的に感じる,生き生きした;切実な

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

accusation

〈C〉〈U〉(…を)告発(告訴,非難)すること《+『of』+『名』》,告発(非難)されること

〈C〉(…の)罪状;…罪《+『of』+『名』》

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

guilt

『有罪』;『罪』;犯罪[行為]

罪の意識,やましさ

fully

『十分に』,完全に

まるまる

eradicate

…を根絶する,完全に取り除く

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

prevalent

『いたる所ににある』,流行している

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

stubborn

(人が)『がん固な』,強情な

(意志・行動などが)『断固とした』,不屈の

(物が)『取り扱いにくい』,

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

plain

『はっきり見える』(『聞こえる』)

『はっきり理解できる』,明白な

全くの(sheer)

混ぜ物のない,生(き)のままの;飾りのない;無地の

ありのままの

『質素な』,飾り(模様)のない

(食べ物が)淡白な

平凡な,並みの,普通の;素朴な

『平原』,平野;《the Great Plains》(北米の)大平原地帯

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

scenario

(映画の)シナリオ,台本

(小説・戯曲の)筋書き

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

regardless

『むとんじゃくな』,不注意な;(…に)むとんじゃくな《+『of』+『名』》

とにかく(anyway)

(…に)かかわらず《+『of』+『名』》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

penance

(罪の償いのための)ざんげ,(罪滅ぼしの)苦行《+『for』+『名』》

(カトリックで)ざんげの秘跡,告解

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

vigilant

(危険に備えて)油断のない,用心深い

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

sake

『ため』;利益;理由,目的

applause

『拍手かっさい』;称賛

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