TED日本語 - ダン・ブリックリン: 表計算ソフト誕生の話

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内容

ダン・ブリックリンは、あなたが日常的に使っているであろうMicrosoft ExcelやGoogle Sheetsのお祖父さんにあたる世界初の表計算ソフトVisiCalcを共同開発し、世界を永久に変えました。ソフトウェア技術者であり、コンピューター界の伝説である彼が語る、最初にした仕事や夢想や宿題が絡み合って画期的な発明へと繋がった話に耳を傾けましょう。

Script

Excelのような表計算ソフトを 使ったことのある人は どれくらいいますか? 大勢ですね では フィラデルフィアで小さな印刷業を 営んでいた私の父のように 会社の簿記を 手計算でやっているという人は? ずっと少ない

それは何百年もの間 ずっと行われていた方法です 1978年の初めに 私は やがてVisiCalcとなるものの アイデアに取り組み始めました 翌年それは 新製品だった Apple II パーソナル・コンピューター用に 売り出されました その後の6年の間に大きな変化があったことは 誰もが VisiCalcを知っており たぶん使ってもいると ウォールストリート・ジャーナル紙が 社説で想定していたことを見ても分かるでしょう

スティーブ・ジョブズは 1990年のインタビューで言っています 「表計算ソフトが PC業界を牽引した」 「VisiCalcは他の何よりも Appleの成功に貢献した」 彼はより個人的なコメントとしてこうも言っています 「もしVisiCalcが 他のコンピューター向けに書かれていたなら あなたが今インタビューしている相手は 違っていたはずだ」

VisiCalcは会社でパソコンが 使われるようになる きっかけになったのです それはどうやって生まれたのか? それは何だったのか? どのようにして私はそれを作ることになったのか? 私がプログラミングを学び始めたのは 1966年 15歳の時で この写真を撮った 2ヶ月後のことです 当時はコンピューターに触れられる高校生なんて そういませんでしたが 私は幸運と ものすごい根気強さのお陰で 地元のコンピューターの利用時間を 手にできました

ウッドストックのぬかるみで寝た後 MITに進学し バイトでMulticsプロジェクトの 仕事をしました Multicsは対話的タイムシェアリング システムの草分けでした LinuxとかUnixというのを 聞いたことがあるかもしれませんが あれはMulticsから生まれたものです 私はMulticsのための インタプリタ言語に 取り組みました 端末の前に 座って計算を行う コンピューターが専門でない 人たちが使うものです

MITを卒業すると DECに就職しました DECでは 電子化組版という 新しい分野の ソフトウェアを開発し 新聞社が記者の使うタイプライターを コンピューターに置き換える 手助けをしました ソフトウェアができたら カンザスシティ・スター紙のような 現場に赴いて ユーザーのトレーニングをし フィードバックを集めました この時の実体験は MITの研究室で見てきたのとは 随分違っていました

その後 私はDEC初の ワープロソフト開発で プロジェクトリーダーになりました また新分野です 組版の時と同様 重要だったのは コンピューターに詳しくない人たちが 自然に効率良く使えるユーザーインタフェースを 作ることでした DECの後 マイクロプロセッサを使った ファストフード業界向けの 電子キャッシュレジスターを作る 小さな会社で働きました でも私は Multicsプロジェクトで 出会った友人のボブ・フランクストンと 一緒に会社を始めたいと ずっと思っていたので

大学に戻り ビジネスについて 学べるだけ学ぶことにし 1977年秋に ハーバード・ビジネス・スクールの MBAコースに入りました そこの学生で 私のように プログラミングの経験がある者は ごくわずかでした 卒業アルバムには 最前列に座っている私の写真があります

(笑)

ハーバードでは ケーススタディを使って学びました 毎回3つくらいの事例を検討します それぞれの事例は特定のビジネス状況に関する 何十ページかの記述からなっています それにはよく別紙が付いていて その想定状況に関する 資料やデータがありました それぞれが何かしら 違っていました これは私のやった宿題です 筋が通るように構成された 数字や記述が並んでいます 沢山の計算が必要で 私たちはいつも電卓を手元に置いていました これが私の使っていた電卓です ハロウィーンの時も 電卓を身に付けたものです

(笑)

授業のはじめに 先生が誰かに 事例の説明をさせます 学生は状況を説明して データを読み上げ 先生がそれを教室の前にある 何枚もの電動式黒板に書き取ります それからみんなで議論します すごく苛立たしかったのは 宿題をすっかり済ませ 翌日授業に出ると 計算間違いがあって 自分の出した数字が 全然駄目だと気付いたときです そうなると授業であまり発言できなくなりますが 評価は授業への貢献度で なされるのです

他の87人の学生達とその教室にいて 私はよく夢想していました 当時のプログラマーの多くは メインフレームで 在庫システムや 給与システムや 請求支払いシステムなんかを開発していましたが 私には対話的ワープロソフトや オンデマンドの 個人向けソフトの開発経験がありました そのためプリンタ出力や パンチカードというインタフェースではなく 「魔法の黒板」を夢想していました 数字を消して 新しい値を書くと 他の数字が自動的に 再計算されるという 数字のためのワープロみたいなものです 私がイメージしていたのは 底がマウスのようになっている電卓と 戦闘機みたいなヘッド・アップ・ディスプレーがあって 数字をタイプし まるで囲んで 合計ボタンを押すと 交渉しているその場で 答えが得られるというものです その夢をどうにか 現実にしたいと思いました

父は私にプロトタイピングというのを 教えてくれました 冊子を印刷するとき ページ上の配置を決めるために使う 実寸大のひな形を 見せてもらったことがあります 顧客からフィードバックを 得るのにそれを使い OKが出たら 印刷にかけるんです 作ろうとしているものを単純化した 実際に動くものを作ることで 主要な問題点が 浮かび上がり そのような問題への解決策を ずっと少ない費用で見つけられます

それでプロトタイプを 作ってみることにしました ハーバード大のタイムシェアリングシステムに 接続された端末に行って 取り組み始めました 私がまず直面した 問題の1つは 式の中の変数を どう表現するかということでした どういうことか説明しましょう 考えていたのはこうです どこか指定して言葉を書き 別のところに数字を入れ さらに別の数字を入れます 答えを出す場所を指定してから 最初の数字を指し マイナスを押し 2番目の数字を指すと 結果が現れます 問題は 式をどう表すか ということです 何が入るのかコンピューターに 分かるものにする必要があります そして画面のどこが参照されているのか 式を見れば分かるようにする 必要があります はじめの案は プログラマー的なやり方で 最初にどこかを指定したとき 識別名をユーザーに付けさせる というものです これは面倒くさすぎるということが すぐに分かりました コンピューターが自動的に名前を付けて 保持しておくようにする必要があります では作られた順番で 名前を付けたらと考えました 変数1 変数2 という具合に しかし変数が何個もあると どこにどれがあるのか 覚えられなくなってしまいます

それなら 変数をどこにでも 置けるようにする代わりに 碁盤目上に制限したらどうかと考えました マス目を指定したとき その行と列を 名前にすることができます 地図みたいに 上にABC 横に123と書いておけば 式の中に B7 とあったとき 画面上のどこを指すのか 一目瞭然です 式を自分で書く場合も どうすればいいか すぐわかります ユーザーを碁盤目上に制限することで 私の問題は解決しました 同時に 一続きのマス目を指定できるといった 新しい可能性も開けました それでいて この制限はきついものではなく ユーザーは好きな値や式を どのマス目にでも入れることができます そしてこれは40年後の今も そのまま使われている方法です

友人のボブと私はこの製品を 一緒に作ることにしました そのプログラムがどう振る舞うべきか 見極めるため 私はさらに取り組みました ドキュメントとなるものとして 説明シートを書きましたが それはまた 作っている ユーザーインタフェースが 普通の人に対し簡潔明瞭に 説明できるものにする上でも役立ちました ボブはマサチューセッツ州アーリントンに借りた アパートの屋根裏で作業していました これがその屋根裏部屋です ボブがMITのMulticsシステムの 利用時間を購入して このような端末を使って プログラムを書きました それから電話回線と 音響カプラを使い 借用したApple II に テスト版をダウンロードして テストを行います

テストの一環として 「ペプシチャレンジ」の宿題を使いました 印刷機能は まだできてなかったので 全部手で書き写す必要がありました 保存機能は まだできてなかったので プログラムが クラッシュするたびに 式をすべて入力し直さなければなりませんでした 翌る日 授業で私は手を挙げて 指されると事例の解説をしました 5年の予測をし あらゆる種類のシナリオを考察しました この事例でAの評価をもらいました VisiCalc はすでに役立っていたのです

先生に「いったいどうやったの?」 と聞かれましたが 我々の極秘プログラムのことを 明かしたくはなかったので ―

(笑)

「これに これを加えて これを掛けて これを引きました」と言うと

「比を使わなかったのはどうして?」と聞くので

「比なんか正確じゃありませんよ!」と答えましたが 実際は割り算がまだ できるようになってなかったんです

(笑)

そうこうするうちに VisiCalcは お披露目できるまで 出来上がりました マーケティングに使える 説明シートのサンプルを 父が刷ってくれました

1979年6月に発売元が VisiCalcの告知をしました ニューヨークで行われた 巨大なナショナル・コンピューター・カンファレンスの 小さなブースでのことです ニューヨークタイムズ紙が このカンファレンスについて ユーモラスな記事を書いています 「機械が宗教儀式に 見えることを行う ― 信者たちが集まる中 コロシアムの画家たちが 殿堂に付け加える 黄色地に黒で大きく書かれた 『VISICALC』の文字を VISICALCを賛美せよ!」 (おおっ)ニューヨークタイムズ曰く 「VISICALCを賛美せよ」

(笑)

その後2年くらいは 大手のビジネス誌が 電子表計算ソフトに言及することは ありませんでした ほとんどの人はまだ 理解していなかったのです 理解した人もいましたが

1979年10月に VisiCalcが発売されました こんなパッケージに入っていて Apple II の上で こんな感じに動作しました その後のことは 皆の知る通りです

まだまだ話し足りない ことがありますが それはまたの機会にしましょう ただ1つだけ ハーバードが記憶してくれていることについて これが例の教室です そこで起きたことを記念する プレートが飾られています

(拍手)

同時にこれが伝えているのは 皆さんもまた 自分独自の事情や 能力や要求を生かし プロトタイプを作って 重要な問題を見つけて取り組み それを通して世界を変えるように ということです

ありがとうございました

(拍手)

How many of you have used an electronic spreadsheet, like Microsoft Excel? Very good. Now, how many of you have run a business with a spreadsheet by hand, like my dad did for his small printing business in Philadelphia? A lot less.

Well, that's the way it was done for hundreds of years. In early 1978, I started working on an idea that eventually became VisiCalc. And the next year it shipped running on something new called an Apple II personal computer. You could tell that things had really changed when,six years later, the Wall Street Journal ran an editorial that assumed you knew what VisiCalc was and maybe even were using it.

Steve Jobs back in 1990 said that "spreadsheets propelled the industry forward." "VisiCalc propelled the success of Apple more than any other single event." On a more personal note, Steve said, "If VisiCalc had been written for some other computer, you'd be interviewing somebody else right now."

So, VisiCalc was instrumental in getting personal computers on business desks. How did it come about? What was it? What did I go through to make it be what it was? Well, I first learned to program back in 1966, when I was 15 -- just a couple months after this photo was taken. Few high schoolers had access to computers in those days. But through luck and an awful lot of perseverance, I was able to get computer time around the city.

After sleeping in the mud at Woodstock, I went off to MIT to go to college, where to make money, I worked on the Multics Project. Multics was a trailblazing interactive time-sharing system. Have you heard of the Linux and Unix operating systems? They came from Multics. I worked on the Multics versions of what are known as interpreted computer languages, that are used by people in noncomputer fields to do their calculations while seated at a computer terminal.

After I graduated from MIT, I went to work for Digital Equipment Corporation. At DEC, I worked on software for the new area of computerized typesetting. I helped newspapers replace their reporters' typewriters with computer terminals. I'd write software and then I'd go out in the field to places like the Kansas City Star, where I would train users and get feedback. This was real-world experience that is quite different than what I saw in the lab at MIT.

After that, I was project leader of the software for DEC's first word processor, again a new field. Like with typesetting, the important thing was crafting a user interface that was both natural and efficient for noncomputer people to use. After I was at DEC, I went to work for a small company that made microprocessor-based electronic cash registers for the fast-food industry. But I had always wanted to start a company with my friend Bob Frankston that I met on the Multics project at MIT.

So I decided to go back to school to learn as much as I could about business. And in the fall of 1977, I entered the MBA program at Harvard Business School. I was one of the few percentage of students who had a background in computer programming. There's a picture of me from the yearbook sitting in the front row.

(Laughter)

Now, at Harvard, we learned by the case method. We'd do about three cases a day. Cases consist of up to a few dozen pages describing particular business situations. They often have exhibits, and exhibits often have words and numbers laid out in ways that make sense for the particular situation. They're usually all somewhat different. Here's my homework. Again, numbers, words, laid out in ways that made sense. Lots of calculations -- we got really close to our calculators. In fact, here's my calculator. For Halloween, I went dressed up as a calculator.

(Laughter)

At the beginning of each class, the professor would call on somebody to present the case. What they would do is they would explain what was going on and then dictate information that the professor would transcribe onto the many motorized blackboards in the front of the class, and then we'd have a discussion. One of the really frustrating things is when you've done all your homework, you come in the next day only to find out that you made an error and all of the other numbers you did were wrong. And you couldn't participate as well. And we were marked by class participation.

So, sitting there with 87 other people in the class, I got to daydream a lot. Most programmers in those days worked on mainframes, building things like inventory systems, payroll systems and bill-paying systems. But I had worked on interactive word processing and on-demand personal computation. Instead of thinking about paper printouts and punch cards, I imagined a magic blackboard that if you erased one number and wrote a new thing in, all of the other numbers would automatically change, like word processing with numbers. I imagined that my calculator had mouse hardware on the bottom of it and a head-up display, like in a fighter plane. And I could type some numbers in, and circle it, and press the sum button. And right in the middle of a negotiation I'd be able to get the answer. Now I just had to take my fantasy and turn it into reality.

My father taught me about prototyping. He showed me mock-ups that he'd make to figure out the placement on the page for the things for brochures that he was printing. And he'd use it to get feedback from customers and OKs before he sent the job off to the presses. The act of making a simple, working version of what you're trying to build forces you to uncover key problems. And it lets you find solutions to those problems much less expensively.

So I decided to build a prototype. I went to a video terminal connected to Harvard's time-sharing system and got to work. One of the first problems that I ran into was: How do you represent values in formulas? Let me show you what I mean. I thought that you would point somewhere, type in some words, then type in some somewhere else, put in some numbers and some more numbers, point where you want the answer. And then point to the first, press minus, point to the second, and get the result. The problem was: What should I put in the formula? It had to be something the computer knew what to put in. And if you looked at the formula, you needed to know where on the screen it referred to. The first thing I thought was the programmer way of doing it. The first time you pointed to somewhere, the computer would ask you to type in a unique name. It became pretty clear pretty fast that that was going to be too tedious. The computer had to automatically make up the name and put it inside. So I thought, why not make it be the order in which you create them? I tried that. Value 1, value 2. Pretty quickly I saw that if you had more than a few values you'd never remember on the screen where things were.

Then I said, why not instead of allowing you to put values anywhere, I'll restrict you to a grid? Then when you pointed to a cell, the computer could put the row and column in as a name. And, if I did it like a map and put ABC across the top and numbers along the side, if you saw B7 in a formula, you'd know exactly where it was on the screen. And if you had to type the formula in yourself, you'd know what to do. Restricting you to a grid helped solve my problem. It also opened up new capabilities, like the ability to have ranges of cells. But it wasn't too restrictive -- you could still put any value, any formula, in any cell. And that's the way we do it to this day, almost 40 years later.

My friend Bob and I decided that we were going to build this product together. I did more work figuring out exactly how the program was supposed to behave. I wrote a reference card to act as documentation. It also helped me ensure that the user interface I was defining could be explained concisely and clearly to regular people. Bob worked in the attic of the apartment he rented in Arlington, Massachusetts. This is the inside of the attic. Bob bought time on the MIT Multics System to write computer code on a terminal like this. And then he would download test versions to a borrowed Apple II over a phone line using an acoustic coupler, and then we would test.

For one of these tests I prepared for this case about the Pepsi Challenge. Print wasn't working yet, so I had to copy everything down. Save wasn't working, so every time it crashed, I had to type in all of the formulas again, over and over again. The next day in class, I raised my hand; I got called on, and I presented the case. I did five-year projections. I did all sorts of different scenarios. I aced the case. VisiCalc was already useful.

The professor said, "How did you do it?" Well, I didn't want to tell him about our secret program.

(Laughter)

So I said, "I took this and added this and multiplied by this and subtracted that."

He said, "Well, why didn't you use a ratio?"

I said, "Hah! A ratio -- that wouldn't have been as exact!" What I didn't say was, "Divide isn't working yet."

(Laughter)

Eventually, though, we did finish enough of VisiCalc to be able to show it to the public. My dad printed up a sample reference card that we could use as marketing material.

In June of 1979, our publisher announced VisiCalc to the world, in a small booth at the giant National Computer Conference in New York City. The New York Times had a humorous article about the conference. "The machines perform what seem religious rites ... Even as the believers gather, the painters in the Coliseum sign room are adding to the pantheon, carefully lettering 'VISICALC' in giant black on yellow. All hail VISICALC!" (Gasp) New York Times: "All hail VISICALC."

(Laughter)

That was the last mention of the electronic spreadsheet in the popular business press for about two years. Most people didn't get it yet. But some did.

In October of 1979, we shipped VisiCalc. It came in packaging that looked like this. And it looked like this running on the Apple II. And the rest, as they say, is history.

Now, there's an awful lot more to this story, but that'll have to wait for another day. One thing, though, Harvard remembers. Here's that classroom. They put up a plaque to commemorate what happened there.

(Applause)

But it also serves as a reminder that you, too, should take your unique backgrounds, skills and needs and build prototypes to discover and work out the key problems, and through that, change the world.

Thank you.

(Applause)

How many of you have used an electronic spreadsheet,/ like Microsoft Excel?//

Excelのような表計算ソフトを 使ったことのある人は どれくらいいますか?

Very good.//

大勢ですね

Now,/ how many of you have run a business/ with a spreadsheet/ by hand,/ like my dad did for his small printing business/ in Philadelphia?//

では フィラデルフィアで小さな印刷業を 営んでいた私の父のように 会社の簿記を 手計算でやっているという人は?

A lot less.//

ずっと少ない

Well,/ that's the way/ it was done for hundreds of years.//

それは何百年もの間 ずっと行われていた方法です

In early 1978,/ I started working/ on an idea/ that eventually became VisiCalc.//

1978年の初めに 私は やがてVisiCalcとなるものの アイデアに取り組み始めました

And the next year/ it shipped running/ on something/ new called an Apple II personal computer.//

翌年それは 新製品だった Apple II パーソナル・コンピューター用に 売り出されました

You could tell/ that things had really changed/ when,/six years later,/ the Wall Street Journal ran an editorial/ that assumed you knew/ what VisiCalc was/ and maybe even were using it.//

その後の6年の間に大きな変化があったことは 誰もが VisiCalcを知っており たぶん使ってもいると ウォールストリート・ジャーナル紙が 社説で想定していたことを見ても分かるでしょう

Steve Jobs back/ in 1990 said/ that "spreadsheets propelled the industry forward."//

スティーブ・ジョブズは 1990年のインタビューで言っています 「表計算ソフトが PC業界を牽引した」

"VisiCalc propelled the success of Apple/ more/ than any other single event."//

「VisiCalcは他の何よりも Appleの成功に貢献した」

On a more personal note,/ Steve said,/ "If VisiCalc had been written for some other computer,/ you'd be interviewing somebody else right now."//

彼はより個人的なコメントとしてこうも言っています 「もしVisiCalcが 他のコンピューター向けに書かれていたなら あなたが今インタビューしている相手は 違っていたはずだ」

So,/ VisiCalc was instrumental/ in getting personal computers/ on business desks.//

VisiCalcは会社でパソコンが 使われるようになる きっかけになったのです

How did it come about?//

それはどうやって生まれたのか?

What was it?// What did I go through/ to make it be/ what it was?//

それは何だったのか? どのようにして私はそれを作ることになったのか?

Well,/ I first learned to program back/ in 1966,/ when I was 15 --/ just a couple months/ after this photo was taken.//

私がプログラミングを学び始めたのは 1966年 15歳の時で この写真を撮った 2ヶ月後のことです

Few high schoolers had access/ to computers/ in those days.//

当時はコンピューターに触れられる高校生なんて そういませんでしたが

But/ through luck and an awful lot of perseverance,/ I was able to get computer time/ around the city.//

私は幸運と ものすごい根気強さのお陰で 地元のコンピューターの利用時間を 手にできました

After sleeping in the mud/ at Woodstock,/ I went off to MIT/ to go to college,/ where to make money,/ I worked on the Multics Project.//

ウッドストックのぬかるみで寝た後 MITに進学し バイトでMulticsプロジェクトの 仕事をしました

Multics was a trailblazing interactive time-sharing system.//

Multicsは対話的タイムシェアリング システムの草分けでした

Have you heard of the Linux and Unix operating systems?//

LinuxとかUnixというのを 聞いたことがあるかもしれませんが

They came from Multics.//

あれはMulticsから生まれたものです

I worked on the Multics versions of what are known as interpreted computer languages,/ that are used by people/ in noncomputer fields/ to do their calculations/ while seated at a computer terminal.//

私はMulticsのための インタプリタ言語に 取り組みました 端末の前に 座って計算を行う コンピューターが専門でない 人たちが使うものです

After I graduated from MIT,/ I went to work/ for Digital Equipment Corporation.//

MITを卒業すると DECに就職しました

At DEC,/ I worked on software/ for the new area of computerized typesetting.//

DECでは 電子化組版という 新しい分野の ソフトウェアを開発し

新聞社が記者の使うタイプライターを コンピューターに置き換える 手助けをしました

I'd write software/ and then/ I'd go out/ in the field/ to places/ like the Kansas City Star,/ where I would train users/ and get feedback.//

ソフトウェアができたら カンザスシティ・スター紙のような 現場に赴いて ユーザーのトレーニングをし フィードバックを集めました

This was real-world experience/ that is quite different/ than what I saw in the lab/ at MIT.//

この時の実体験は MITの研究室で見てきたのとは 随分違っていました

After/ that,/ I was project leader of the software/ for DEC's first word processor,/ again/ a new field.//

その後 私はDEC初の ワープロソフト開発で プロジェクトリーダーになりました また新分野です

Like/ with typesetting,/ the important thing was crafting a user interface/ that was/ both natural and efficient/ for noncomputer people/ to use.//

組版の時と同様 重要だったのは コンピューターに詳しくない人たちが 自然に効率良く使えるユーザーインタフェースを 作ることでした

After I was at DEC,/ I went to work/ for a small company/ that made microprocessor-based electronic cash registers/ for the fast-food industry.//

DECの後 マイクロプロセッサを使った ファストフード業界向けの 電子キャッシュレジスターを作る 小さな会社で働きました

But I had always wanted to start/ a company/ with my friend Bob Frankston/ that I met on the Multics project/ at MIT.//

でも私は Multicsプロジェクトで 出会った友人のボブ・フランクストンと 一緒に会社を始めたいと ずっと思っていたので

So/ I decided to go back/ to school/ to learn as much/ as I could about business.//

大学に戻り ビジネスについて 学べるだけ学ぶことにし

And in the fall of 1977,/ I entered the MBA program/ at Harvard Business School.//

1977年秋に ハーバード・ビジネス・スクールの MBAコースに入りました

I was one of the few percentage of students/ who had a background/ in computer programming.//

そこの学生で 私のように プログラミングの経験がある者は ごくわずかでした

There's a picture of me/ from the yearbook/ sitting in the front row.//

卒業アルバムには 最前列に座っている私の写真があります

(笑)

Now,/ at Harvard,/ we learned by the case method.//

ハーバードでは ケーススタディを使って学びました

We'd do about three cases/ a day.//

毎回3つくらいの事例を検討します

それぞれの事例は特定のビジネス状況に関する 何十ページかの記述からなっています

They often have exhibits,/ and exhibits often have/ words and numbers laid out/ in ways/ that make sense/ for the particular situation.//

それにはよく別紙が付いていて その想定状況に関する 資料やデータがありました

They're usually all somewhat different.//

それぞれが何かしら 違っていました

Here's my homework.//

これは私のやった宿題です

Again,/ numbers,/ words,/ laid out/ in ways/ that made sense.//

筋が通るように構成された 数字や記述が並んでいます

Lots of calculations --/ we got really close/ to our calculators.//

沢山の計算が必要で 私たちはいつも電卓を手元に置いていました

In fact,/ here's my calculator.//

これが私の使っていた電卓です

For Halloween,/ I went dressed up/ as a calculator.//

ハロウィーンの時も 電卓を身に付けたものです

(笑)

At the beginning of each class,/ the professor would call on somebody/ to present the case.//

授業のはじめに 先生が誰かに 事例の説明をさせます

What they would do/ is they would explain/ what was going on/ and then dictate information/ that the professor would transcribe onto the many motorized blackboards/ in the front of the class,/ and then/ we'd have a discussion.//

学生は状況を説明して データを読み上げ 先生がそれを教室の前にある 何枚もの電動式黒板に書き取ります それからみんなで議論します

One of the really frustrating things is/ when you've done all your homework,/ you come in the next day only/ to find out/ that you made an error/ and all of the other numbers/ you did were wrong.//

すごく苛立たしかったのは 宿題をすっかり済ませ 翌日授業に出ると 計算間違いがあって 自分の出した数字が 全然駄目だと気付いたときです

And you couldn't participate as well.//

そうなると授業であまり発言できなくなりますが

And we were marked by class participation.//

評価は授業への貢献度で なされるのです

So,/ sitting there/ with 87 other people/ in the class,/ I got to daydream/ a lot.//

他の87人の学生達とその教室にいて 私はよく夢想していました

Most programmers/ in those days worked on mainframes,/ building things/ like inventory systems,/ payroll systems and bill-paying systems.//

当時のプログラマーの多くは メインフレームで 在庫システムや 給与システムや 請求支払いシステムなんかを開発していましたが

But I had worked on interactive word processing and on-demand personal computation.//

私には対話的ワープロソフトや オンデマンドの 個人向けソフトの開発経験がありました

Instead of thinking about paper printouts and punch cards,/ I imagined a magic blackboard/ that if you erased one number/ and wrote a new thing in,/ all of the other numbers would automatically change,/ like word processing/ with numbers.//

そのためプリンタ出力や パンチカードというインタフェースではなく 「魔法の黒板」を夢想していました 数字を消して 新しい値を書くと 他の数字が自動的に 再計算されるという 数字のためのワープロみたいなものです

I imagined/ that my calculator had mouse hardware/ on the bottom of it and a head-up display,/ like in a fighter plane.//

私がイメージしていたのは 底がマウスのようになっている電卓と 戦闘機みたいなヘッド・アップ・ディスプレーがあって

And I could type some numbers in,/ and circle/ it,/ and press the sum button.//

数字をタイプし まるで囲んで 合計ボタンを押すと

And right/ in the middle of a negotiation/ I'd be able to get the answer.//

交渉しているその場で 答えが得られるというものです

Now/ I just had to take/ my fantasy/ and turn it/ into reality.//

その夢をどうにか 現実にしたいと思いました

My father taught me/ about prototyping.//

父は私にプロトタイピングというのを 教えてくれました

He showed me/ mock-ups/ that he'd make to figure out/ the placement/ on the page/ for the things/ for brochures/ that he was printing.//

冊子を印刷するとき ページ上の配置を決めるために使う 実寸大のひな形を 見せてもらったことがあります

And he'd use it/ to get feedback/ from customers and OKs/ before he sent the job/ off/ to the presses.//

顧客からフィードバックを 得るのにそれを使い OKが出たら 印刷にかけるんです

The act of making a simple,/ working version of what you're trying to build/ forces/ you/ to uncover key problems.//

作ろうとしているものを単純化した 実際に動くものを作ることで 主要な問題点が 浮かび上がり

And it lets/ you find solutions/ to those problems much less expensively.//

そのような問題への解決策を ずっと少ない費用で見つけられます

So/ I decided to build/ a prototype.//

それでプロトタイプを 作ってみることにしました

I went to a video terminal connected to Harvard's time-sharing system/ and got to work.//

ハーバード大のタイムシェアリングシステムに 接続された端末に行って 取り組み始めました

One of the first problems/ that I ran/ into was:/ How do you represent values/ in formulas?//

私がまず直面した 問題の1つは 式の中の変数を どう表現するかということでした

Let me/ show you/ what I mean.//

どういうことか説明しましょう

I thought/ that you would point somewhere,/ type/ in some words, then/ type/ in some somewhere else,/ put in/ some numbers and some more numbers,/ point/ where you want the answer.//

考えていたのはこうです どこか指定して言葉を書き 別のところに数字を入れ さらに別の数字を入れます 答えを出す場所を指定してから

And then/ point/ to the first, press minus,/ point/ to the second,/ and get the result.//

最初の数字を指し マイナスを押し 2番目の数字を指すと 結果が現れます

The problem was:/ What should I put in the formula?//

問題は 式をどう表すか ということです

It had to be something/ the computer knew/ what to put in.//

何が入るのかコンピューターに 分かるものにする必要があります

And/ if you looked at the formula,/ you needed to know/ where on the screen/ it referred to.//

そして画面のどこが参照されているのか 式を見れば分かるようにする 必要があります

The first thing/ I thought/ was the programmer way of doing it.//

はじめの案は プログラマー的なやり方で

The first time/ you pointed to somewhere,/ the computer would ask you/ to type/ in a unique name.//

最初にどこかを指定したとき 識別名をユーザーに付けさせる というものです

It became pretty clear pretty fast/ that that was going to be too tedious.//

これは面倒くさすぎるということが すぐに分かりました

The computer had to automatically make up/ the name/ and put it/ inside.//

コンピューターが自動的に名前を付けて 保持しておくようにする必要があります

So I thought,/ why not make it be the order in which you create them?//

では作られた順番で 名前を付けたらと考えました

I tried that.// Value 1,/ value 2.//

変数1 変数2 という具合に

Pretty quickly/ I saw/ that if you had more/ than a few values/ you'd never remember on the screen/ where things were.//

しかし変数が何個もあると どこにどれがあるのか 覚えられなくなってしまいます

Then/ I said,/ why not instead of/ allowing you to put values anywhere,/ I'll restrict you/ to a grid?//

それなら 変数をどこにでも 置けるようにする代わりに 碁盤目上に制限したらどうかと考えました

Then/ when you pointed to a cell,/ the computer could put the row and column/ in as a name.//

マス目を指定したとき その行と列を 名前にすることができます

And,/ if I did it/ like a map/ and put ABC/ across the top and numbers/ along the side,/ if you saw B7/ in a formula,/ you'd know exactly/ where it was on the screen.//

地図みたいに 上にABC 横に123と書いておけば 式の中に B7 とあったとき 画面上のどこを指すのか 一目瞭然です

And/ if you had to type/ the formula/ in yourself,/ you'd know/ what to do.//

式を自分で書く場合も どうすればいいか すぐわかります

Restricting you/ to a grid helped solve my problem.//

ユーザーを碁盤目上に制限することで 私の問題は解決しました

It also opened up/ new capabilities,/ like the ability to have ranges of cells.//

同時に 一続きのマス目を指定できるといった 新しい可能性も開けました

But it wasn't too restrictive --/ you could still put any value,/ any formula,/ in any cell.//

それでいて この制限はきついものではなく ユーザーは好きな値や式を どのマス目にでも入れることができます

And that's the way/ we do it/ to this day,/ almost 40 years later.//

そしてこれは40年後の今も そのまま使われている方法です

My friend Bob/ and I decided/ that we were going to build/ this product together.//

友人のボブと私はこの製品を 一緒に作ることにしました

I did more work/ figuring out/ exactly how/ the program was supposed to behave.//

そのプログラムがどう振る舞うべきか 見極めるため 私はさらに取り組みました

I wrote a reference card/ to act as documentation.//

ドキュメントとなるものとして 説明シートを書きましたが

It also helped me/ ensure/ that the user interface/ I was defining could be explained concisely and clearly/ to regular people.//

それはまた 作っている ユーザーインタフェースが 普通の人に対し簡潔明瞭に 説明できるものにする上でも役立ちました

Bob worked in the attic of the apartment/ he rented in Arlington,/ Massachusetts.//

ボブはマサチューセッツ州アーリントンに借りた アパートの屋根裏で作業していました

This is the inside of the attic.//

これがその屋根裏部屋です

Bob bought time/ on the MIT Multics System/ to write computer code/ on a terminal/ like this.//

ボブがMITのMulticsシステムの 利用時間を購入して このような端末を使って プログラムを書きました

And then/ he would download test versions/ to a borrowed Apple II/ over a phone line/ using an acoustic coupler,/ and then/ we would test.//

それから電話回線と 音響カプラを使い 借用したApple II に テスト版をダウンロードして テストを行います

For one of these tests/ I prepared for this case/ about the Pepsi Challenge.//

テストの一環として 「ペプシチャレンジ」の宿題を使いました

Print wasn't working yet,/ so I had to copy/ everything down.//

印刷機能は まだできてなかったので 全部手で書き写す必要がありました

Save wasn't working,/ so every time/ it crashed,/ I had to type/ in all of the formulas again,/ over and over/ again.//

保存機能は まだできてなかったので プログラムが クラッシュするたびに 式をすべて入力し直さなければなりませんでした

The next day/ in class,/ I raised my hand;/ I got called on,/ and I presented the case.//

翌る日 授業で私は手を挙げて 指されると事例の解説をしました

I did five-year projections.// I did all sorts of different scenarios.//

5年の予測をし あらゆる種類のシナリオを考察しました

I aced the case.// VisiCalc was already useful.//

この事例でAの評価をもらいました VisiCalc はすでに役立っていたのです

The professor said,/ "How did you do it?"//

先生に「いったいどうやったの?」 と聞かれましたが

Well,/ I didn't want to tell/ him/ about our secret program.//

我々の極秘プログラムのことを 明かしたくはなかったので ―

(笑)

So I said,/ "I took this/ and added this/ and multiplied by this/ and subtracted that."//

「これに これを加えて これを掛けて これを引きました」と言うと

He said,/ "Well,/ why didn't you use a ratio?"//

「比を使わなかったのはどうして?」と聞くので

I said,/ "Hah!// A ratio --/ that wouldn't have been as exact!"//

「比なんか正確じゃありませんよ!」と答えましたが

What I didn't say/ was,/ "Divide isn't working yet."//

実際は割り算がまだ できるようになってなかったんです

(笑)

Eventually,/ though,/ we did finish enough of VisiCalc/ to be able to show it/ to the public.//

そうこうするうちに VisiCalcは お披露目できるまで 出来上がりました

My dad printed up/ a sample reference card/ that we could use as marketing material.//

マーケティングに使える 説明シートのサンプルを 父が刷ってくれました

In June of 1979,/ our publisher announced VisiCalc/ to the world,/ in a small booth/ at the giant National Computer Conference/ in New York City.//

1979年6月に発売元が VisiCalcの告知をしました ニューヨークで行われた 巨大なナショナル・コンピューター・カンファレンスの 小さなブースでのことです

The New York Times had a humorous article/ about the conference.//

ニューヨークタイムズ紙が このカンファレンスについて ユーモラスな記事を書いています

「機械が宗教儀式に 見えることを行う ―

Even as the believers gather,/ the painters/ in the Coliseum sign room are adding to the pantheon,/ carefully lettering/ 'VISICALC'/ in giant black/ on yellow.//

信者たちが集まる中 コロシアムの画家たちが 殿堂に付け加える 黄色地に黒で大きく書かれた 『VISICALC』の文字を

All hail VISICALC!"//

VISICALCを賛美せよ!」

(Gasp)/ New York Times:/ "All hail VISICALC."//

(おおっ)ニューヨークタイムズ曰く 「VISICALCを賛美せよ」

(笑)

That was the last mention of the electronic spreadsheet/ in the popular business press/ for about two years.//

その後2年くらいは 大手のビジネス誌が 電子表計算ソフトに言及することは ありませんでした

Most people didn't get it yet.//

ほとんどの人はまだ 理解していなかったのです

But some did.//

理解した人もいましたが

In October of 1979,/ we shipped VisiCalc.//

1979年10月に VisiCalcが発売されました

It came in packaging/ that looked like this.//

こんなパッケージに入っていて

And it looked like this running on the Apple II.//

Apple II の上で こんな感じに動作しました

And the rest,/ as they say,/ is history.//

その後のことは 皆の知る通りです

Now,/ there's an awful lot more/ to this story,/ but that'll have to wait/ for another day.//

まだまだ話し足りない ことがありますが それはまたの機会にしましょう

One thing,/ though,/ Harvard remembers.//

ただ1つだけ ハーバードが記憶してくれていることについて

Here's that classroom.//

これが例の教室です

They put up/ a plaque/ to commemorate/ what happened there.//

そこで起きたことを記念する プレートが飾られています

(拍手)

But it also serves as a reminder/ that you,/ too,/ should take your unique backgrounds, skills and needs/ and build prototypes/ to discover/ and work out/ the key problems,/ and through that,/ change the world.//

同時にこれが伝えているのは 皆さんもまた 自分独自の事情や 能力や要求を生かし プロトタイプを作って 重要な問題を見つけて取り組み それを通して世界を変えるように ということです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

electronic

『電子の』,エレクトロンの

excel

(…の点で)…‘に'『まさる』,‘を'『しのぐ』《+『名』+『in』(『at』)+『名』(do『ing』)》,(…として)…‘に'まさる《+『名』+『as』+『名』》

(…に)『ひいでる』,ぬきんでる《+『in』(『at』)+『名』(do『ing』)》,(…として)まさる《+『as』+『名』》

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

dad

『おとうちゃん』

printing

〈C〉『印刷』;印刷術;印刷業

〈C〉印刷物

〈C〉(1回分の)印刷部数,

〈U〉(手書きの)活字体

Philadelphia

『フィラデルフィア』(米国Pennsylvania州の大都市;1776年7月4日,米国独立宣言の行われた所)

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

apple

『リンゴ』;リンゴの木

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

computer

『計算機』;『電子計算機』

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

Wall Street

ウォール街(New York 市にある米国金融の中心地)

米国金融界(市場)

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

editorial

『社説』,論説(《英》leading article, leader)

『編集者の』;編集上の

社説の,論説の

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

propel

…‘を'推し進める,前進させる

〈人〉‘を'かり立てる,促す

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

instrumental

役立つ;(…をするのに)役立つ《+『in』 do『ing』》

楽器の,器楽の

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

photo

『写真』[photographの短縮形]

taken

take の過去分詞

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

days

たいてい昼間は

luck

『運』,巡り合わせ

『幸運』

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

perseverance

『がん張ること』,がん張り,ねばり

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

mud

『泥』;ぬかるみ

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

interactive

(…と)相互に作用する,影響し合う

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

calculation

見積もり,算定

予想,推定

意図,熟慮

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

terminal

『終りの』,末端の

毎期の,定期の;学期末の

『死に至る』,

末端

(電池の)端子

(町の中心に近い)空港バス発着場;(一般に,鉄道・バスの)終点,終着駅

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

reporter

報告者,申告者

報道員,探訪記者

判決記録係

typewriter

『タイプライター』

《まれ》タイピスト(typist)

Kansas City

カンザス市

米国Missouri州西部の都市

米国Kansas州北東部の都市

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

lab

実験室(laboratory)

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

craft

〈U〉『技能』,技巧

〈C〉手先の技術を要する仕事;工芸

〈C〉《集合的に》同業者;同業組合

〈U〉(悪い意味で)巧妙さ,悪だくみ

《集合的に》船,飛行機,宇宙船

…'を'手作りで作る,手作りのように丹念に作る

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

cash

『現金』,正金,銀行券,硬貨

〈小切手・為替など〉'を'『現金に換える』,現金化する

register

(氏名・出生などの)『登録』,届;記録

『登記簿』,『名簿』

自動登録機,レジスター

(暖房器などの)空調装置

音域,声域;(オルガンの)ストップ・…‘を'『記録する』

…‘を'『登録する』,名簿に入れる

〈郵便物〉‘を'書留にする

〈機械・器具が〉…‘を'示す

〈表情などが〉‘を'表す

(…に)『記録する』,記名する《+『with』(『at, in』)+『名』》

(…に)『登録する』;(…の)選挙人名簿に登録する;(…に)入学する《+『for』+『名』》

〈物事が〉心に残る,感銘を与える

fast-food

(食物が)用意に手間のかからない,立ち食い(持ち帰り)用の

bob

(はかりの)おもり;(振り子の)玉;(釣りの)浮き

(婦人・子供の)断髪;(犬・馬の)切り尾

…'を'断髪にする;〈犬・馬の尾〉'を'ちょん切る

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

yearbook

年鑑,年報

《米》卒業記念アルバム

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

laughter

『笑い』,笑い声

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

consist

《『consist of』+『名』》〈団体・物・事が〉(…から)『成る』,(…で)成り立っいる受動態にできない;

《『consist in』+『名』(do『ing』)》〈事の本質が〉(…に)ある,含まれている(受動態にできない)

《『consist with』+『名』》〈事柄が〉(…と)一致する,両立する

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

exhibit

〈感情・性質など〉‘を'『表す』,『示す』

…‘を'『出品する』,陳列する

出品物,陳列品

《米》展覧会,展示会(exhibition)

(法律上の)証拠書類(物件)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

somewhat

『幾分か』,少し

homework

(生徒の)『宿題』,学庭学習

(教師の)授業準備,講義の下調べ

自宅でする仕事;内職

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

calculator

計算者

計算器機(=calculating machine)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

Halloween

万聖節(All Saints' Day)の宵祭り(10月31日の夜;カトリック教徒は親類縁者の墓参りをし,米国では,夜,子供たちがjack-o'=lantern(カボチャをくり抜いたちょうちん)を玄関先に飾り,おばけや鬼などに仮装して知人の家を訪ね,お菓子をねだったりして騒ぎ回る習慣がある)

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

dictate

(人に)〈文章など〉‘を'『書き取らせる』,口述する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'命じる,命令する,指図する:《『dictate』+『名』+『to』+『名』…を…に命じる》

(人に)書き取らせる,口述する《+『to』+『名』》

(…に)命令する,指図する《+『to』+『名』》

(権威ある)命令;(良心などの)命じるところ

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

transcribe

…‘を'書き写す,複写する,タイプする

〈速記・録音・記録など〉‘を'書き直す

〈発音〉‘を'記号で書き表す

(他国語文字に)…‘を'書き直す《+名+into+名》

(他の楽器などのために)〈曲〉‘を'編曲する

(後日放送するために)〈ラジオ番組など〉‘を'録音する

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

blackboard

『黒板』

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

participation

(…への)参加,加入《+『in』+『名』》

daydream

白日夢,空想

空想にふける

mainframe

主枠(コンピューターの中心となる制御装置などを含む装置)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

inventory

〈C〉(商品・財産などの)目録《+『of』+『名』》

《集合的に》在庫品;資産

〈U〉在庫品調べ,たな卸し

〈財産・商品など〉‘の'目録を作る,品調べをする

payroll

給料支払い薄

《単数形ぃ》給料支払い総額

word processing

コンピューターによる言語情報処理装置

computation

計算;〈C〉(その結果出た)算定額

instead

『その代りとして』,それよりも

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

printout

(コンピューター・テレタイプなどから出てくる)印刷情報

punch card

(電子計算機などで使う)パンチカード

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

erase

(…から)〈文字など〉‘を'『ふいて消す』,削除する,取り消す《+『名』+『from』+『名』》

…‘の'文字(絵など)を消す

(記憶などから)…‘を'消し去る,ぬぐい去る《+『名』+『from』+『名』》

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

fighter

戦う人,戦士,闘士

プロボクサー

(またfighter plane)戦闘機

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

negotiation

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》(物事についての人との)『取り決め』,『交渉』,話し合い《+『with』(『between』)+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

〈U〉(手形などの)換金,譲渡

〈U〉《話》(障害・因難などの)克服

fantasy

〈U〉想像,空想

〈C〉(実在しない,異様な)心象,イメージ

〈C〉空想的作品;幻想曲

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

placement

置くこと,配置

職業紹介

(アメリカンフットボールで)プレーキックのためボールを地に置くこと

brochure

小冊子,パンフレット(pamphlet)

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

uncover

…‘の'『おおい』(ふた)『を取る』

〈秘密など〉‘を'『明らかにする』,暴露する

《古》(敬意を表して)〈頭〉‘から'帽子を取る

(敬意を表して)脱帽する

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

expensively

費用をかけて,高価に

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

formula

(あいさつなどの)『決まった言い方』;空虚な言葉

(…の)習慣的なやり方,決まった方法《+『for』+『名』(do『ing』)》

(…の)製法,調理法,処方せん《+『for』+『名』》

(…の)『公式』,式《+『for』+『名』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

minus

…を引くと,を減ずると

《話》…なしで,を失って,のない(without)

『マイナスの』,負の(negative)

《名詞の後にのみ用いて》…より少し低い(小さい,劣る)

ゼロ以下の

(また『minus sign』)負号,マイナス記号

負数

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

first thing

まず最初に,朝一番に

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

tedious

『退屈な』,飽き飽きする

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

restrict

…‘を'『制限する』,限定する(limit)

grid

格子(こうし);焼き網

グリッド(真空管で陽極と陰極との中間に装置する金属の格子)

高圧送電線網

(地図などの)碁盤目

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

column

(柱頭・台座のついた)『円柱』

(…の)『円柱状の物』,柱《+『of』+『名』》

(新聞などの)『欄』,段;(積み重ねた数字の)縦行;(印刷の)縦段

コラム(署名した筆者による定期的寄稿欄)

(軍隊の)縦隊;(艦船・飛行機などの)縦列

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

restrictive

制限する,限定的な

(文法で)制限的な

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

documentation

文書調べ,文書による証拠固め

資料,証拠書類

ensure

〈物事が〉〈成功など〉‘を'『保証する』,『確実にする』

(…から)〈人〉‘を'守る,安全にする(make safe)《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

attic

『屋根裏』;屋根裏部屋

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

rent

(…の)ほころび;裂け目;嶺れ目,割れ目《+『in』+『名』》

(…の)分裂,不和《+『in』+『名』》

Arlington

アーリントン(バージニア州北東部の郡の名)

米国国立基地(Arlington National Cemetery)(無名戦士の基がある)

Massachusetts

マサチューセッツ州(米国北東部の州;州都はBoston;《略》『Mass.,MA』)

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

acoustic

音響の;聴覚の

(特に楽器が電気的に増幅・変化されていない)自然音を出す

coupler

(車両の)連結器

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

projection

〈U〉突き出[させ]ること;〈C〉突起

(影・映像などの)透写;◇映画・スライドの)映写;〈C〉投影図,投射図

〈U〉発射,射出

〈C〉予測,予知

〈U〉〈C〉(自分の考え・感情を)人に投影すること

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

scenario

(映画の)シナリオ,台本

(小説・戯曲の)筋書き

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

multiply

…‘を'『増す』,ふやす;…‘を'繁殖させる

(ある数を)〈ある数〉‘に'『掛ける』《+『名』〈被乗数〉+『by』+『名』〈乗数〉》

〈数・量などが〉『ふえる』,増大する;繁殖する

掛け算をする

subtract

(数字などについて)(…から)…を『引く』,減じる《+名+from+名》

引き算をする

ratio

『比』,比率,『割合』;『比例』

hah

=ha

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

marketing

市場での売買[取引き]

マーケディング(宣伝・販売・技術などを研究する経営学の分野)

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

publisher

(書籍などの)出版業者,出版社;《米》新聞発行者

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

booth

(木の枝・帆布などでできた)仮小屋

売店,屋台店

(特定の用途のための)小さく仕切った部屋,ブース

(喫茶店などの)ボックス,仕切度

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

humorous

『こっけいな』(funny),おかしい(comical);ユーモアのある,ユーモアが分かる

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

religious

《名詞の前にのみ用いて》『宗教の』,宗教上の,宗教に関する

『信仰の厚い』,信心深い,敬けんな(pious)

良心的な,厳正な(strict)

修道会の,教団の

修道女,修道士

rite

(通例宗教的な)儀式

believer

(…を)信じる人,(…の)信奉者,信者《+『in』+『名』》

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

painter

『画家』

ペンキ屋

coliseum

(また『cilosseum』)〈C〉(円形の)大演技場,大競技場,大体育館

《the C-》=the Colosseum

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

carefully

『注意深く』,気をつけて

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

hail

〈U〉『あられ』,ひょう

《a~》(…の)雨あられ,あらし《+『of』+『名』》

あられ(ひょう)が降る

(人に)〈石・悪口など〉‘を'雨あられと浴びせる《+『名』+『on』+『名』》

gasp

(…に)(驚き・恐怖・怒りなどで)『はっと息をのむ』《+『with』(『in』)+『名』+『at』+『名』》

あえぐ,ハアハアと息を切らす

…‘を'『あえぎながら言う』《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

『あえぎ』,息切れ;(驚きなどで)はっと息をのむこと;息が止まること

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

October

『10月』({略}『Oct.』)

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

classroom

『クラスルーム』,教室

plaque

(金属・陶器などの)飾り額,飾り板

commemorate

(祝典・儀式などで)…'を'祝う,記念する

…‘の'記念となる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

applause

『拍手かっさい』;称賛

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

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