TED日本語 - ルーク・デュボワ: データで描く、示唆に富む肖像画

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

アーティストであるルーク・デュボワは、データとその特徴を使い、歴代大統領や都市、彼自身やブリトニー・スピアーズのユニークな肖像画を生み出しています。出会い系サイトにおける何百万人ものプロフィール情報を利用して生み出したアメリカ地図から、ニューオーリンズで発砲が起きる毎に空砲を放つ拳銃まで、彼はこのトークで9つのプロジェクトを紹介します。「どのように技術を使うかは、我々と我々の文化を表している。人間を統計的に処理する事は危険である。」彼はそう締め括ります。

Script

私はアーティストですが 皆さんの想像とは違うかもしれません 絵は描きません というか描けません 高校の技術の先生は 私の成績表に「危険人物」 そうコメントしました 皆さんは私の作品を あまり見たくはないかもしれません ただ一つだけ 私にはできることがあります プログラミングです 私はコーディングできます

人々が口を揃えて言うのは 「100年前であれば 私のような データでアートを作る そんな人間は存在せず そういうものは今という 新しい時代の産物であり データを使ったアートとは つまり 新しいものとして考えるべきだ」 まあ間違いではありません

しかし実際はというと 遥か昔から 情報や抽象的概念を利用して 心に響く作品を生み出すという アートの形式自体は 存在していました 音楽の事です 私たち人類はもう何万年にも渡り 音楽を生み出してきました 音楽で思い浮かべるもの ― 音符、コード、調、ハーモニー、メロディー等は 全てアルゴリズムです これらは 時間とともに展開し 私たちの感情を呼び起こすよう 設計されたシステムなのです 私は音楽からアートの世界に来ました 作曲家だったわけですが およそ15年前から 作り始めたのが 音と映像の境界を意識するために デザインした作品です 映像を用いて 音楽的構造を解き明かしたり 普段は描かれるものを 音を使って何か面白く表現できないかと 考えたのです

今 ご覧いただいているのは ミュージシャンが舞台で奏でる ― 音楽の構造を そのまま絵にしたもので 見た目がまるで植物なのは 偶然ではありません 植物を表すアルゴリズムを使って 音楽の構造に意味付けをしているからです つまりメディアを利用した コードの方法さえ理解すれば 誰でも かなり良いものが作れます

これは サンダンス映画祭での 私のプロジェクトです 発想は単純です アカデミー賞作品賞の全受賞作品を それぞれ1分の映像へと短縮し そして全ての映像を繋げます こうすることで 75分で ハリウッド映画の歴史を見ることができます 映像が映し出したのは ハリウッド映画における 編集の歴史です 左の映像は『カサブランカ』 右のものは『シカゴ』です 『カサブランカ』の方が 何が起きているのか捉え易いはずです これは1940年代における ワンシーンの平均尺度が 26秒だった事に由来するのですが 今の映画の平均は6秒です

このプロジェクトは 監視カメラの映像を利用して 特定の人物を見つけるという 2000年代の始め 政府の支援の下で行われた活動に 着想を得たものです 私はこのコードを ある人物を特定するシステムに作り変えました 我々の文化で代表的な もはや監視される必要の無い人物 ブリトニー・スピアーズです 私はパパラッチの撮影した 2000枚に及ぶ彼女の写真をダウンロードし 彼女の顔だけを単体で見つける事のできる 解析ツールを構築しました 彼女の目を映像の中心に据えて 一連の場面を構成することができます これは私たちの監視社会に関して 二つの見方を提示しています 私たちは見られるという事に関して 不安を強く感じますが 一方でセレブリティーの事は 気になって仕方ないのです

今皆さんがご覧になっている作品は リアン・アマリスと 共同制作したものです 彼女が何をしているのか 口で言うのは簡単なのですが 実際にやるのは別次元です 夜の町へ繰り出す前の 一連の行動 時間にして 72分間のそのシーンを 彼女は3日間に引き伸ばし ニューヨークのど真ん中で スローモーションで演じたのです 私も撮影班と共にそこにいました 私たちは全てを録画し そして撮り終えた全工程を早回しし 今度は72分に短縮しました 車がまさに飛び交っているのに 彼女の動きが自然なのはその為です

そしてふと 私は気がつきました 私がやっているのは 肖像画を描くことだと 肖像画と聞いて思い浮かべるのは こういったものでしょう 左はギルバート・スチュアート 彼はアメリカで最初の 肖像画家と言えるでしょう そして右は彼の描いた 1796年のジョージ・ワシントンの肖像で 『ランズダウン』と呼ばれます シンボル化された多くものを この絵画に見ることができると思います 窓の外には虹が架かり 剣を携えているのがわかります テーブルに羽ペンもあります ここに描かれた全てが 建国の父 ジョージ・ワシントンを 想起させます

そして左が私の描いた ジョージ・ワシントンの肖像です これは視力検査表で 文字の代わりに 単語を並べています 66単語あるのですが それらは全て 一般教書演説の中で 彼が歴代大統領よりも 多く使った言葉です つまり「ジェントルマン」という言葉が 彼の修辞でありシンボルなのです この単語を 彼が最もよく使ったというのは かなり重要な意味を持つはずです そしてこれは 制作当時 大統領だった ジョージ・W・ブッシュの検査表です 考えてみてください 初代の「ジェントルマン」から 43代の「テロ」まで たどることが どれほどアメリカの歴史を私たちに伝え 一連の絵画を見た時とは違った 新しい気づきを もたらしてくれるのかを アメリカの指導者における 政治的レトリックを介して アメリカ史の変遷を 見て取ることができるのです ロナルド・レーガンは多くの時間を費やし 負債について語りました 一方でビル・クリントンは 自身はもはや大統領ではない 次の世紀について語りました 彼の妻がその座にいるかもしれないね リンドン・ジョンソンは 一般教書演説を 初めてゴールデンタイムに テレビ放映した大統領で 全ての段落を 「今晩(Tonight)」という言葉で始めました リチャード・ニクソン というよりも彼のスピーチライター ウィリアム・サファイアは ニクソンが誠実な言葉遣いをするよう 言葉の選択に 多くの時間を割いたのです

この企画は一連の 巨大な彫刻として展示されました 照明付きの箱を並べた野外展示です 重要なのは これが視力検査として機能しており 6メートル離れて 黒い線の間にある その言葉を読む事ができれば 視力良好ということです

(笑)

これは肖像画ですが 他にも まだまだあります データを用いてこうしたものを生み出す 多くの方法があります 私が模索し始めたのは どうすれば もっと民主的な形で 肖像画を作れるか この国と そのあり方を より表現する方法です 10年毎に この国では国勢調査が行われます 人口を文字通り数え 誰がどこに住み どんな仕事をして 家では何語を話すか 調べます 確かに大事で 欠かせないと思います しかし それでは 本当の姿は分かりません 夢や希望を伝えてはくれないのです

そこで2010年 私はオリジナルの国勢調査を始めます 一般的なアメリカ人によって書かれ より多くの描写がなされた そんな言語資料を求めていたのです そして見つけました そういう言語資料がもう山ほど すぐ目の前に転がっていたのです 出会い系サイトです

2010年 私は21の出会い系サイトに登録しました ゲイなど性的少数者を含めた あらゆる性別を用い アメリカの全ての郵便番号を駆使し そして1900万人もの プロフィールをダウンロードしました これはアメリカの 成人人口の20%に及びます 私は強迫性パーソナリティ障害です もう伝わってるかもしれませんが まあ聞いてください

(笑)

私がしたことは何かと言うと 郵便番号毎に全ての資料を整理し そして言語分析を試みたのです 2010年に入手した 幾つかのプロフィールがこれですが 「寂しい(Lonely)」という言葉が見て取れます これらをマッピングしてみます 明度が高ければ「寂しい」という言葉が より多く使われた事を意味するので アパラチアが 非常に寂しい場所であると わかるかと思います 「おもしろい(Funny)」を分析すると ネブラスカの人々は退屈そうです 「変態(Kinky)」という言葉の 地図から わかるのは アラスカの女性は 南部ニューメキシコの男性と 一緒になれば 楽しい時間を過ごせます ちなみに こうした分析を より仔細なレベルで見る事もでき ニューヨークの ロングアイランド東部の男性は ロングアイランド西部の男性よりも 遥かにお尻を叩かれたいと思っているようで 恐らく今日皆さんが覚えて帰るのは この情報だけでしょう この記憶だけは多分30年経っても 色褪せないでしょうね

(笑)

そしてこれらを 地図製作に応用すると 地図を使って さきほどの視覚検査表と 同じ事ができます アメリカ全土 それぞれの都市の名前を その地域で特徴的に使われている言葉で 置き換えてみましょう シアトル出身の方と付き合ったことがあれば お分かりになるでしょう ここにあるのは 「可愛い(Pretty)」「失恋(Heartbreak)」 「生演奏(Gig)」「タバコ(Cigarette)」等 彼らは演奏できて タバコを吸うらしいです さて目線を右に移すと 「eメール(Email)」とあります ワシントン州レドモンド マイクロソフトが本社を構える場所です 予測できるものも多いでしょう ロサンゼルスでは「演技(Acting)」 サンフランシスコでは「ゲイ(Gay)」 少し悲痛な例もあります バトンルージュでは 「太め(Curvy)」が語られる一方 下流のニューオーリンズでは いまだに「洪水(Flood)」が話題に上ります 首都に住む人は 「楽しい(Interesting)」と言い メリーランド州バルティモアの人々は 「恐れ(Afraid)」ています これはニュージャージーです 私は「面倒(Annoying)」と 「毒舌(Cynical)」の中間で育ちました

(笑)(拍手)

ニューヨークで最も使うのは 「今(Now)」です 「今はウェイトレスだけど本当は役者なの」 という時の「今」です

(笑)

「今はニューヨーク大学で工学の教授 でも本当はアーティスト」の「今」です 「恐竜(Dinasour)」 という文字が見えてきました ここはシラキュースです シラキュースで最も美味しいレストランは ヘルズ・エンジェルズが関係する 「ダイナソーBBQ」 ここは誰かとデートで行くようなところです 「完全な(Unconditional)」「真夏(Midsummer)」の間のミッドタウンに私は住んでいて 高級なノース・ブルックリンはこうです 「DJ」「魅力的(Glamorous)」「オシャレ(Hipsters)」「上品(Urbane)」 これは より民主的な肖像かもしれません つまり金曜日の夜に何をしたいのか それを基に 地図で可視化したらどうか という発想でした

これは自画像です 20年以上 50万通に及ぶ 自分のメールを解析して描きました 量的な自撮りとでも 考えてもらって構いません 個人情報に基づいて 物理の公式を運用する これが私のしている事です かつて私がやりとりした 全ての人々を 想像してください 中心から始まり そしてビックバンのように広がります 私たちには互いに引力が働いています どれほどメールを送ったか そして受け取ったか そのデータで定まる引力です 感情の側面からの分析もしています 「愛している」と伝えた人はより重要で 中央にある私のメールアドレスを ぐんと引き寄せ 大きな星の流れを作ります ちなみに 名前は全て手書きです

特定の都市における 特定の問題を描くという目的で リアルタイムで得られたデータを 作品に用いる事があります これはワルサーPPK セミオートマチックの9mm拳銃で ニューオーリンズ フレンチ・クオーターの銃撃で使われました 2年前のバレンタインデー 駐車をめぐる口論が引き金です 奥のタバコは私のものです この家が銃撃の現場でした この企画は 少しだけ機械工学を使っていますが バイクのチェーンで 回転軸をこしらえました コンピュータ制御です このコンピュータと装置一式は 箱の中に隠されます 拳銃は鉄板に上向きに溶接されており トリガーにワイヤーが引っ掛けられ 箱の中のコンピュータは 常にオンラインで ニューオーリンズ警察への911通報に反応し ニューオーリンズにおける 発砲の度に

(銃声)

銃声が鳴り響きます 空砲なので弾頭はありませんが 強い光と騒音は放たれます ケースに囲まれている事も忘れてはいけません ニューオーリンズでは 1日平均5度発砲があり 4ヶ月に渡って空砲弾がたまっていき ケースはそれで一杯になりました 皆さんもよくご存知の 「情報の可視化」です これは 正しく行えば問題を明瞭にしますが 誤って使えば 感覚を麻痺させます 人を数字に置き換えてしまうのです 気をつけてください

これが最後の作品です 昨年の夏 アーティスト・イン・レジデンスとしてタイムズ・スクエアで 過ごしました ニューヨークのタイムズ・スクエアといえば まさに世界の情報発信源ですが 地球上で最もインスタグラムに投稿される地点 それがタイムズ・スクエアだとは あまり知られていません 5秒毎にタイムズ・スクエアでは 誰かが自撮りをして それを投稿しています 1日17000枚に及ぶそれらの写真を 私は全部持っています

(笑)

顔が正面になっている自撮りを 選んでいます

全ての文明で 芸術は最高水準の技術を用いて 生み出されてきました そしてアーティストは 技術が何を意味するのか 文化が如何に映し出されているのか それらを問う責任を負っています

最後に ― 私たちは数字以上の存在です 我々は人間であり 夢やアイデアを持っています 人々を 統計データとして 処理してしまうこと それはあまりにも危険です

ありがとうございました

(拍手)

So I'm an artist, but a little bit of a peculiar one. I don't paint. I can't draw. My shop teacher in high school wrote that I was a menace on my report card. You probably don't really want to see my photographs. But there is one thing I know how to do: I know how to program a computer. I can code.

And people will tell me that 100 years ago, folks like me didn't exist, that it was impossible, that art made with data is a new thing, it's a product of our age, it's something that's really important to think of as something that's very "now." And that's true.

But there is an art form that's been around for a very long time that's really about using information, abstract information, to make emotionally resonant pieces. And it's called music. We've been making music for tens of thousands of years, right? And if you think about what music is -- notes and chords and keys and harmonies and melodies -- these things are algorithms. These things are systems that are designed to unfold over time, to make us feel. I came to the arts through music. I was trained as a composer, and about 15 years ago, I started making pieces that were designed to look at the intersection between sound and image, to use an image to unveil a musical structure or to use a sound to show you something interesting about something that's usually pictorial.

So what you're seeing on the screen is literally being drawn by the musical structure of the musicians onstage, and there's no accident that it looks like a plant, because the underlying algorithmic biology of the plant is what informed the musical structure in the first place. So once you know how to do this, once you know how to code with media, you can do some pretty cool stuff.

This is a project I did for the Sundance Film Festival. Really simple idea: you take every Academy Award Best Picture, you speed it up to one minute each and string them all together. And so in 75 minutes, I can show you the history of Hollywood cinema. And what it really shows you is the history of editing in Hollywood cinema. So on the left, we've got Casablanca; on the right, we've got Chicago. And you can see that Casablanca is a little easier to read. That's because the average length of a cinematic shot in the 1940s was 26 seconds, and now it's around six seconds.

This is a project that was inspired by some work that was funded by the US Federal Government in the early 2000s, to look at video footage and find a specific actor in any video. And so I repurposed this code to train a system on one person in our culture who would never need to be surveilled in that manner, which is Britney Spears. I downloaded 2,000 paparazzi photos of Britney Spears and trained my computer to find her face and her face alone. I can run any footage of her through it and will center her eyes in the frame, and this sort of is a little double commentary about surveillance in our society. We are very fraught with anxiety about being watched, but then we obsess over celebrity.

What you're seeing on the screen here is a collaboration I did with an artist named Lian Amaris. What she did is very simple to explain and describe, but very hard to do. She took 72 minutes of activity, getting ready for a night out on the town, and stretched it over three days and performed it on a traffic island in slow motion in New York City. I was there, too, with a film crew. We filmed the whole thing, and then we reversed the process, speeding it up to 72 minutes again, so it looks like she's moving normally and the whole world is flying by.

At a certain point, I figured out that what I was doing was making portraits. When you think about portraiture, you tend to think about stuff like this. The guy on the left is named Gilbert Stuart. He's sort of the first real portraitist of the United States. And on the right is his portrait of George Washington from 1796. This is the so-called Lansdowne portrait. And if you look at this painting, there's a lot of symbolism, right? We've got a rainbow out the window. We've got a sword. We've got a quill on the desk. All of these things are meant to evoke George Washington as the father of the nation.

This is my portrait of George Washington. And this is an eye chart, only instead of letters, they're words. And what the words are is the 66 words in George Washington's State of the Union addresses that he uses more than any other president. So "gentlemen" has its own symbolism and its own rhetoric. And it's really kind of significant that that's the word he used the most. This is the eye chart for George W. Bush, who was president when I made this piece. And how you get there, from "gentlemen" to "terror" in 43 easy steps, tells us a lot about American history, and gives you a different insight than you would have looking at a series of paintings. These pieces provide a history lesson of the United States through the political rhetoric of its leaders. Ronald Reagan spent a lot of time talking about deficits. Bill Clinton spent a lot of time talking about the century in which he would no longer be president, but maybe his wife would be. Lyndon Johnson was the first President to give his State of the Union addresses on prime-time television; he began every paragraph with the word "tonight." And Richard Nixon, or more accurately, his speechwriter, a guy named William Safire, spent a lot of time thinking about language and making sure that his boss portrayed a rhetoric of honesty.

This project is shown as a series of monolithic sculptures. It's an outdoor series of light boxes. And it's important to note that they're to scale, so if you stand 20 feet back and you can read between those two black lines, you have 20/20 vision.

(Laughter)

This is a portrait. And there's a lot of these. There's a lot of ways to do this with data. I started looking for a way to think about how I can do a more democratic form of portraiture, something that's more about my country and how it works. Every 10 years, we make a census in the United States. We literally count people, find out who lives where, what kind of jobs we've got, the language we speak at home. And this is important stuff -- really important stuff. But it doesn't really tell us who we are. It doesn't tell us about our dreams and our aspirations.

And so in 2010, I decided to make my own census. And I started looking for a corpus of data that had a lot of descriptions written by ordinary Americans. And it turns out that there is such a corpus of data that's just sitting there for the taking. It's called online dating.

So in 2010, I joined 21 different online dating services, as a gay man, a straight man, a gay woman and a straight woman, in every zip code in America and downloaded about 19 million people's dating profiles -- about 20 percent of the adult population of the United States. I have obsessive-compulsive disorder. This is going to become really freaking obvious. Just go with me.

(Laughter)

So what I did was I sorted all this stuff by zip code. And I looked at word analysis. These are some dating profiles from 2010 with the word "lonely" highlighted. If you look at these things topographically, if you imagine dark colors to light colors are more use of the word, you can see that Appalachia is a pretty lonely place. You can also see that Nebraska ain't that funny. This is the kinky map, so what this is showing you is that the women in Alaska need to get together with the men in southern New Mexico, and have a good time. And I have this at a pretty granular level, so I can tell you that the men in the eastern half of Long Island are way more interested in being spanked than men in the western half of Long Island. This will be your one takeaway from this whole conference. You're going to remember that fact for, like,30 years.

(Laughter)

When you bring this down to a cartographic level, you can make maps and do the same trick I was doing with the eye charts. You can replace the name of every city in the United States with the word people use more in that city than anywhere else. If you've ever dated anyone from Seattle, this makes perfect sense. You've got "pretty." You've got "heartbreak." You've got "gig." You've got "cigarette." They play in a band and they smoke. And right above that you can see "email." That's Redmond, Washington, which is the headquarters of the Microsoft Corporation. Some of these you can guess -- so, Los Angeles is "acting" and San Francisco is "gay." Some are a little bit more heartbreaking. In Baton Rouge, they talk about being curvy; downstream in New Orleans, they still talk about the flood. Folks in the American capital will say they're interesting. People in Baltimore, Maryland, will say they're afraid. This is New Jersey. I grew up somewhere between "annoying" and "cynical."

(Laughter) (Applause)

And New York City's number one word is "now," as in, "Now I'm working as a waiter, but actually I'm an actor."

(Laughter)

Or, "Now I'm a professor of engineering at NYU, but actually I'm an artist." If you go upstate, you see "dinosaur." That's Syracuse. The best place to eat in Syracuse, New York, is a Hell's Angels barbecue joint called Dinosaur Barbecue. That's where you would take somebody on a date. I live somewhere between "unconditional" and "midsummer," in Midtown Manhattan. And this is gentrified North Brooklyn, so you've got "DJ" and "glamorous" and "hipsters" and "urbane." So that's maybe a more democratic portrait. And the idea was, what if we made red-state and blue-state maps based on what we want to do on a Friday night?

This is a self-portrait. This is based on my email, about 500,000 emails sent over 20 years. You can think of this as a quantified selfie. So what I'm doing is running a physics equation based on my personal data. You have to imagine everybody I've ever corresponded with. It started out in the middle and it exploded with a big bang. And everybody has gravity to one another, gravity based on how much they've been emailing, who they've been emailing with. And it also does sentimental analysis, so if I say "I love you," you're heavier to me. And you attract to my email addresses in the middle, which act like mainline stars. And all the names are handwritten.

Sometimes you do this data and this work with real-time data to illuminate a specific problem in a specific city. This is a Walther PPK 9mm semiautomatic handgun that was used in a shooting in the French Quarter of New Orleans about two years ago on Valentine's Day in an argument over parking. Those are my cigarettes. This is the house where the shooting took place. This project involved a little bit of engineering. I've got a bike chain rigged up as a cam shaft, with a computer driving it. That computer and the mechanism are buried in a box. The gun's on top welded to a steel plate. There's a wire going through to the trigger, and the computer in the box is online. It's listening to the 911 feed of the New Orleans Police Department, so that anytime there's a shooting reported in New Orleans,

(Gunshot sound)

the gun fires. Now, there's a blank, so there's no bullet. There's big light, big noise and most importantly, there's a casing. There's about five shootings a day in New Orleans, so over the four months this piece was installed, the case filled up with bullets. You guys know what this is -- you call this "data visualization." When you do it right, it's illuminating. When you do it wrong, it's anesthetizing. It reduces people to numbers. So watch out.

One last piece for you. I spent the last summer as the artist in residence for Times Square. And Times Square in New York is literally the crossroads of the world. One of the things people don't notice about it is it's the most Instagrammed place on Earth. About every five seconds, someone commits a selfie in Times Square. That's 17,000 a day, and I have them all.

(Laughter)

These are some of them with their eyes centered.

Every civilization, will use the maximum level of technology available to make art. And it's the responsibility of the artist to ask questions about what that technology means and how it reflects our culture.

So I leave you with this: we're more than numbers. We're people, and we have dreams and ideas. And reducing us to statistics is something that's done at our peril.

Thank you very much.

(Applause)

So I'm an artist,/ but a little bit of a peculiar one.//

私はアーティストですが 皆さんの想像とは違うかもしれません

I don't paint.//

絵は描きません

I can't draw.//

というか描けません

My shop teacher/ in high school wrote/ that I was a menace/ on my report card.//

高校の技術の先生は 私の成績表に「危険人物」 そうコメントしました

You probably don't really want to see/ my photographs.//

皆さんは私の作品を あまり見たくはないかもしれません

But there is one thing/ I know/ how to do:/ I know/ how to program a computer.//

ただ一つだけ 私にはできることがあります プログラミングです

I can code.//

私はコーディングできます

And people will tell me/ that 100 years ago,/ folks/ like me didn't exist,/ that it was impossible,/ that art made with data is a new thing,/ it's a product of our age,/ it's something/ that's really important/ to think of as something/ that's very "now."//

人々が口を揃えて言うのは 「100年前であれば 私のような データでアートを作る そんな人間は存在せず そういうものは今という 新しい時代の産物であり データを使ったアートとは つまり 新しいものとして考えるべきだ」

And that's true.//

まあ間違いではありません

But there is an art form/ that's been around for a very long time/ that's really/ about using information,/ abstract information,/ to make emotionally resonant pieces.//

しかし実際はというと 遥か昔から 情報や抽象的概念を利用して 心に響く作品を生み出すという アートの形式自体は 存在していました

And it's called music.//

音楽の事です

We've been making music/ for tens of thousands of years,/ right?//

私たち人類はもう何万年にも渡り 音楽を生み出してきました

And/ if you think about what music is --/ notes and chords and keys and harmonies and melodies --/ these things are algorithms.//

音楽で思い浮かべるもの ― 音符、コード、調、ハーモニー、メロディー等は 全てアルゴリズムです

These things are systems/ that are designed to unfold/ over time,/ to make us feel.//

これらは 時間とともに展開し 私たちの感情を呼び起こすよう 設計されたシステムなのです

I came to the arts/ through music.//

私は音楽からアートの世界に来ました

I was trained as a composer,/ and about 15 years ago,/ I started making/ pieces/ that were designed to look at the intersection/ between sound and image,/ to use an image to unveil a musical structure/ or to use a sound to show you/ something interesting/ about something/ that's usually pictorial.//

作曲家だったわけですが およそ15年前から 作り始めたのが 音と映像の境界を意識するために デザインした作品です 映像を用いて 音楽的構造を解き明かしたり 普段は描かれるものを 音を使って何か面白く表現できないかと 考えたのです

So/ what you're seeing/ on the screen is literally being drawn by the musical structure of the musicians onstage,/ and there's no accident/ that it looks like a plant,/ because the underlying algorithmic biology of the plant is/ what informed the musical structure/ in the first place.//

今 ご覧いただいているのは ミュージシャンが舞台で奏でる ― 音楽の構造を そのまま絵にしたもので 見た目がまるで植物なのは 偶然ではありません 植物を表すアルゴリズムを使って 音楽の構造に意味付けをしているからです

So once/ you know/ how to do this,/ once you know/ how to code with media,/ you can do some pretty cool stuff.//

つまりメディアを利用した コードの方法さえ理解すれば 誰でも かなり良いものが作れます

This is a project/ I did for the Sundance Film Festival.//

これは サンダンス映画祭での 私のプロジェクトです

Really simple idea:/ you take every Academy Award Best Picture,/ you speed it up to one minute/ each/ and string them all together.//

発想は単純です アカデミー賞作品賞の全受賞作品を それぞれ1分の映像へと短縮し そして全ての映像を繋げます

And so/ in 75 minutes,/ I can show you/ the history of Hollywood cinema.//

こうすることで 75分で ハリウッド映画の歴史を見ることができます

And what it really shows/ you is the history of editing/ in Hollywood cinema.//

映像が映し出したのは ハリウッド映画における 編集の歴史です

So/ on the left,/ we've got Casablanca;/ on the right,/ we've got Chicago.//

左の映像は『カサブランカ』 右のものは『シカゴ』です

And you can see/ that Casablanca is a little easier/ to read.//

『カサブランカ』の方が 何が起きているのか捉え易いはずです

That's/ because the average length of a cinematic shot/ in the 1940s was 26 seconds,/ and now/ it's around six seconds.//

これは1940年代における ワンシーンの平均尺度が 26秒だった事に由来するのですが 今の映画の平均は6秒です

This is a project/ that was inspired by some work/ that was funded by the US Federal Government/ in the early 2000s,/ to look at video footage/ and find a specific actor/ in any video.//

このプロジェクトは 監視カメラの映像を利用して 特定の人物を見つけるという 2000年代の始め 政府の支援の下で行われた活動に 着想を得たものです

And so/ I repurposed this code/ to train a system/ on one person/ in our culture/ who would never need to be surveilled in that manner,/ which is Britney Spears.//

私はこのコードを ある人物を特定するシステムに作り変えました 我々の文化で代表的な もはや監視される必要の無い人物 ブリトニー・スピアーズです

I downloaded 2,000 paparazzi photos of Britney Spears/ and trained my computer/ to find her face/ and her face alone.//

私はパパラッチの撮影した 2000枚に及ぶ彼女の写真をダウンロードし 彼女の顔だけを単体で見つける事のできる 解析ツールを構築しました

I can run any footage of her/ through it/ and will center her eyes/ in the frame,/ and this sort of is a little double commentary/ about surveillance/ in our society.//

彼女の目を映像の中心に据えて 一連の場面を構成することができます これは私たちの監視社会に関して 二つの見方を提示しています

We are very fraught/ with anxiety/ about being watched,/ but then/ we obsess over celebrity.//

私たちは見られるという事に関して 不安を強く感じますが 一方でセレブリティーの事は 気になって仕方ないのです

What you're seeing/ on the screen here is a collaboration/ I did with an artist named Lian Amaris.//

今皆さんがご覧になっている作品は リアン・アマリスと 共同制作したものです

What she did/ is very simple/ to explain and describe,/ but very hard to do.//

彼女が何をしているのか 口で言うのは簡単なのですが 実際にやるのは別次元です

She took 72 minutes of activity,/ getting ready/ for a night out/ on the town,/ and stretched it/ over three days/ and performed it/ on a traffic island/ in slow motion/ in New York City.//

夜の町へ繰り出す前の 一連の行動 時間にして 72分間のそのシーンを 彼女は3日間に引き伸ばし ニューヨークのど真ん中で スローモーションで演じたのです

I was there,/ too,/ with a film crew.//

私も撮影班と共にそこにいました

We filmed the whole thing,/ and then/ we reversed the process,/ speeding it up to 72 minutes again,/ so it looks/ like she's moving normally/ and the whole world is flying by.//

私たちは全てを録画し そして撮り終えた全工程を早回しし 今度は72分に短縮しました 車がまさに飛び交っているのに 彼女の動きが自然なのはその為です

At a certain point,/ I figured out/ that/ what I was doing was making portraits.//

そしてふと 私は気がつきました 私がやっているのは 肖像画を描くことだと

When you think about portraiture,/ you tend to think/ about stuff/ like this.//

肖像画と聞いて思い浮かべるのは こういったものでしょう

The guy/ on the left is named Gilbert Stuart.//

左はギルバート・スチュアート

He's sort of the first real portraitist of the United States.//

彼はアメリカで最初の 肖像画家と言えるでしょう

And/ on the right is his portrait of George Washington/ from 1796.//

そして右は彼の描いた 1796年のジョージ・ワシントンの肖像で

This is the so-called Lansdowne portrait.//

『ランズダウン』と呼ばれます

And/ if you look at this painting,/ there's a lot of symbolism,/ right?//

シンボル化された多くものを この絵画に見ることができると思います

We've got a rainbow/ out the window.// We've got a sword.//

窓の外には虹が架かり 剣を携えているのがわかります

We've got a quill/ on the desk.//

テーブルに羽ペンもあります

All of these things are meant to evoke/ George Washington/ as the father of the nation.//

ここに描かれた全てが 建国の父 ジョージ・ワシントンを 想起させます

This is my portrait of George Washington.//

そして左が私の描いた ジョージ・ワシントンの肖像です

And this is an eye chart,/ only/ instead of letters,/ they're words.//

これは視力検査表で 文字の代わりに 単語を並べています

And what the words are is the 66 words/ in George Washington's State of the Union addresses/ that he uses more/ than any other president.//

66単語あるのですが それらは全て 一般教書演説の中で 彼が歴代大統領よりも 多く使った言葉です

So "gentlemen"/ has its own symbolism and its own rhetoric.//

つまり「ジェントルマン」という言葉が 彼の修辞でありシンボルなのです

And it's really/ kind of significant/ that that's the word/ he used the most.//

この単語を 彼が最もよく使ったというのは かなり重要な意味を持つはずです

This is the eye chart/ for George W.// Bush,/ who was president/ when I made this piece.//

そしてこれは 制作当時 大統領だった ジョージ・W・ブッシュの検査表です

And how you get there,/ from "gentlemen"/ to "terror"/ in 43 easy steps,/ tells us/ a lot/ about American history,/ and gives you/ a different insight/ than you would have looking/ at a series of paintings.//

考えてみてください 初代の「ジェントルマン」から 43代の「テロ」まで たどることが どれほどアメリカの歴史を私たちに伝え 一連の絵画を見た時とは違った 新しい気づきを もたらしてくれるのかを

These pieces provide a history lesson of the United States/ through the political rhetoric of its leaders.//

アメリカの指導者における 政治的レトリックを介して アメリカ史の変遷を 見て取ることができるのです

Ronald Reagan spent a lot of time/ talking about deficits.//

ロナルド・レーガンは多くの時間を費やし 負債について語りました

Bill Clinton spent a lot of time/ talking about the century/ in which he would no longer be president,/ but maybe/ his wife would be.//

一方でビル・クリントンは 自身はもはや大統領ではない 次の世紀について語りました 彼の妻がその座にいるかもしれないね

Lyndon Johnson was the first President/ to give his State of the Union addresses on prime-time television;/ he began every paragraph/ with the word "tonight."//

リンドン・ジョンソンは 一般教書演説を 初めてゴールデンタイムに テレビ放映した大統領で 全ての段落を 「今晩(Tonight)」という言葉で始めました

And Richard Nixon,/ or more accurately,/ his speechwriter,/ a guy named William Safire,/ spent a lot of time/ thinking about language/ and making sure/ that his boss portrayed a rhetoric of honesty.//

リチャード・ニクソン というよりも彼のスピーチライター ウィリアム・サファイアは ニクソンが誠実な言葉遣いをするよう 言葉の選択に 多くの時間を割いたのです

This project is shown as a series of monolithic sculptures.//

この企画は一連の 巨大な彫刻として展示されました

It's an outdoor series of light boxes.//

照明付きの箱を並べた野外展示です

And it's important/ to note/ that they're to scale,/ so/ if you stand 20 feet back/ and you can read between those two black lines,/ you have 20/20 vision.//

重要なのは これが視力検査として機能しており 6メートル離れて 黒い線の間にある その言葉を読む事ができれば 視力良好ということです

(笑)

This is a portrait.// And there's a lot of these.//

これは肖像画ですが 他にも まだまだあります

There's a lot of ways/ to do this/ with data.//

データを用いてこうしたものを生み出す 多くの方法があります

I started looking/ for a way/ to think about how I can do a more democratic form of portraiture,/ something/ that's more/ about my country/ and how it works.//

私が模索し始めたのは どうすれば もっと民主的な形で 肖像画を作れるか この国と そのあり方を より表現する方法です

Every 10 years,/ we make a census/ in the United States.//

10年毎に この国では国勢調査が行われます

We literally count people,/ find out/ who lives/ where,/ what kind of jobs/ we've got,/ the language/ we speak at home.//

人口を文字通り数え 誰がどこに住み どんな仕事をして 家では何語を話すか 調べます

And this is important stuff --/ really important stuff.//

確かに大事で 欠かせないと思います

But it doesn't really tell us/ who we are.//

しかし それでは 本当の姿は分かりません

It doesn't tell us/ about our dreams and our aspirations.//

夢や希望を伝えてはくれないのです

And so/ in 2010,/ I decided to make/ my own census.//

そこで2010年 私はオリジナルの国勢調査を始めます

And I started looking/ for a corpus of data/ that had a lot of descriptions written by ordinary Americans.//

一般的なアメリカ人によって書かれ より多くの描写がなされた そんな言語資料を求めていたのです

And it turns out/ that there is such a corpus of data/ that's just sitting/ there/ for the taking.//

そして見つけました そういう言語資料がもう山ほど すぐ目の前に転がっていたのです

It's called online dating.//

出会い系サイトです

So/ in 2010,/ I joined 21 different online/ dating services,/ as a gay man,/ a straight man,/ a gay woman and a straight woman,/ in every zip code/ in America/ and downloaded about 19 million people's dating profiles --/ about 20 percent of the adult population of the United States.//

2010年 私は21の出会い系サイトに登録しました ゲイなど性的少数者を含めた あらゆる性別を用い アメリカの全ての郵便番号を駆使し そして1900万人もの プロフィールをダウンロードしました これはアメリカの 成人人口の20%に及びます

I have obsessive-compulsive disorder.//

私は強迫性パーソナリティ障害です

This is going to become/ really freaking obvious.// Just go with me.//

もう伝わってるかもしれませんが まあ聞いてください

(笑)

So/ what I did/ was I sorted all this stuff/ by zip code.//

私がしたことは何かと言うと 郵便番号毎に全ての資料を整理し

And I looked at word analysis.//

そして言語分析を試みたのです

These are some dating profiles/ from 2010/ with the word "lonely"/ highlighted.//

2010年に入手した 幾つかのプロフィールがこれですが 「寂しい(Lonely)」という言葉が見て取れます

If you look at these things topographically,/ if you imagine dark colors/ to light colors are more use of the word,/ you can see/ that Appalachia is a pretty lonely place.//

これらをマッピングしてみます 明度が高ければ「寂しい」という言葉が より多く使われた事を意味するので アパラチアが 非常に寂しい場所であると わかるかと思います

You can also see/ that Nebraska ain't/ that funny.//

「おもしろい(Funny)」を分析すると ネブラスカの人々は退屈そうです

This is the kinky map,/ so/ what this is showing you is/ that the women/ in Alaska need to get together/ with the men/ in southern New Mexico,/ and have a good time.//

「変態(Kinky)」という言葉の 地図から わかるのは アラスカの女性は 南部ニューメキシコの男性と 一緒になれば 楽しい時間を過ごせます

And I have this/ at a pretty granular level,/ so I can tell you/ that the men/ in the eastern half of Long Island are way more interested/ in being spanked than men/ in the western half of Long Island.//

ちなみに こうした分析を より仔細なレベルで見る事もでき ニューヨークの ロングアイランド東部の男性は ロングアイランド西部の男性よりも 遥かにお尻を叩かれたいと思っているようで

This will be your one takeaway/ from this whole conference.//

恐らく今日皆さんが覚えて帰るのは この情報だけでしょう

You're going to remember/ that fact for,/ like,/30 years.//

この記憶だけは多分30年経っても 色褪せないでしょうね

(笑)

When you bring this down/ to a cartographic level,/ you can make maps/ and do the same trick/ I was doing with the eye charts.//

そしてこれらを 地図製作に応用すると 地図を使って さきほどの視覚検査表と 同じ事ができます

You can replace the name of every city/ in the United States/ with the word/ people use more/ in that city/ than anywhere else.//

アメリカ全土 それぞれの都市の名前を その地域で特徴的に使われている言葉で 置き換えてみましょう

If you've ever dated anyone/ from Seattle,/ this makes perfect sense.//

シアトル出身の方と付き合ったことがあれば お分かりになるでしょう

You've got "pretty."// You've got "heartbreak."//

ここにあるのは 「可愛い(Pretty)」「失恋(Heartbreak)」

You've got "gig."// You've got "cigarette."//

「生演奏(Gig)」「タバコ(Cigarette)」等

They play in a band/ and they smoke.//

彼らは演奏できて タバコを吸うらしいです

And right/ above that you can see "email."//

さて目線を右に移すと 「eメール(Email)」とあります

That's Redmond,/ Washington,/ which is the headquarters of the Microsoft Corporation.//

ワシントン州レドモンド マイクロソフトが本社を構える場所です

Some of these you can guess --/ so,/ Los Angeles is "acting"/ and San Francisco is "gay."//

予測できるものも多いでしょう ロサンゼルスでは「演技(Acting)」 サンフランシスコでは「ゲイ(Gay)」

Some are a little bit more heartbreaking.//

少し悲痛な例もあります

In Baton Rouge,/ they talk about being curvy;/ downstream/ in New Orleans,/ they still talk about the flood.//

バトンルージュでは 「太め(Curvy)」が語られる一方 下流のニューオーリンズでは いまだに「洪水(Flood)」が話題に上ります

Folks/ in the American capital will say/ they're interesting.//

首都に住む人は 「楽しい(Interesting)」と言い

People/ in Baltimore,/ Maryland,/ will say/ they're afraid.//

メリーランド州バルティモアの人々は 「恐れ(Afraid)」ています

This is New Jersey.//

これはニュージャージーです

I grew up/ somewhere/ between "annoying"/ and "cynical."//

私は「面倒(Annoying)」と 「毒舌(Cynical)」の中間で育ちました

(笑)(拍手)

And New York City's number/ one word is "now,/"/ as in,/ "Now/ I'm working/ as a waiter,/ but actually/ I'm an actor."//

ニューヨークで最も使うのは 「今(Now)」です 「今はウェイトレスだけど本当は役者なの」 という時の「今」です

(笑)

Or,/ "Now/ I'm a professor of engineering/ at NYU,/ but actually/ I'm an artist."//

「今はニューヨーク大学で工学の教授 でも本当はアーティスト」の「今」です

If you go upstate,/ you see "dinosaur."//

「恐竜(Dinasour)」 という文字が見えてきました

That's Syracuse.//

ここはシラキュースです

The best place to eat in Syracuse,/ New York,/ is a Hell's Angels barbecue joint called Dinosaur Barbecue.//

シラキュースで最も美味しいレストランは ヘルズ・エンジェルズが関係する 「ダイナソーBBQ」

That's/ where you would take somebody/ on a date.//

ここは誰かとデートで行くようなところです

I live somewhere/ between "unconditional"/ and "midsummer,/"/ in Midtown Manhattan.//

「完全な(Unconditional)」「真夏(Midsummer)」の間のミッドタウンに私は住んでいて

And this is gentrified North Brooklyn,/ so you've got "DJ"/ and "glamorous"/ and "hipsters"/ and "urbane."//

高級なノース・ブルックリンはこうです 「DJ」「魅力的(Glamorous)」「オシャレ(Hipsters)」「上品(Urbane)」

So that's maybe/ a more democratic portrait.//

これは より民主的な肖像かもしれません

And the idea was,/ what if we made red-state and blue-state maps/ based/ on what we want to do on a Friday night?//

つまり金曜日の夜に何をしたいのか それを基に 地図で可視化したらどうか という発想でした

This is a self-portrait.//

これは自画像です

This is based on my email,/ about 500,000 emails sent over 20 years.//

20年以上 50万通に及ぶ 自分のメールを解析して描きました

You can think of this/ as a quantified selfie.//

量的な自撮りとでも 考えてもらって構いません

So/ what I'm doing/ is running a physics equation based on my personal data.//

個人情報に基づいて 物理の公式を運用する これが私のしている事です

You have to imagine/ everybody/ I've ever corresponded/ with.//

かつて私がやりとりした 全ての人々を 想像してください

It started out/ in the middle/ and it exploded with a big bang.//

中心から始まり そしてビックバンのように広がります

And everybody has gravity/ to one another,/ gravity based on how much/ they've been emailing,/ who they've been emailing with.//

私たちには互いに引力が働いています どれほどメールを送ったか そして受け取ったか そのデータで定まる引力です

And it also does sentimental analysis,/ so if I say "I love you,/"/ you're heavier/ to me.//

感情の側面からの分析もしています 「愛している」と伝えた人はより重要で

And you attract to my email addresses in the middle,/ which act like mainline stars.//

中央にある私のメールアドレスを ぐんと引き寄せ 大きな星の流れを作ります

And all the names are handwritten.//

ちなみに 名前は全て手書きです

Sometimes/ you do this data/ and this work/ with real-time data/ to illuminate a specific problem/ in a specific city.//

特定の都市における 特定の問題を描くという目的で リアルタイムで得られたデータを 作品に用いる事があります

This is a Walther PPK 9mm semiautomatic handgun/ that was used in a shooting/ in the French Quarter of New Orleans about two years ago/ on Valentine's Day/ in an argument/ over parking.//

これはワルサーPPK セミオートマチックの9mm拳銃で ニューオーリンズ フレンチ・クオーターの銃撃で使われました 2年前のバレンタインデー 駐車をめぐる口論が引き金です

Those are my cigarettes.//

奥のタバコは私のものです

This is the house/ where the shooting took place.//

この家が銃撃の現場でした

This project involved a little bit of engineering.//

この企画は 少しだけ機械工学を使っていますが

I've got/ a bike chain rigged up/ as a cam shaft,/ with a computer/ driving it.//

バイクのチェーンで 回転軸をこしらえました コンピュータ制御です

That computer/ and the mechanism are buried in a box.//

このコンピュータと装置一式は 箱の中に隠されます

The gun's on top welded to a steel plate.//

拳銃は鉄板に上向きに溶接されており

There's a wire/ going through/ to the trigger,/ and the computer/ in the box is/ online.//

トリガーにワイヤーが引っ掛けられ 箱の中のコンピュータは 常にオンラインで

It's listening to the 911 feed of the New Orleans Police Department,/ so that anytime/ there's a shooting reported in New Orleans,/ (Gunshot sound)/

ニューオーリンズ警察への911通報に反応し ニューオーリンズにおける 発砲の度に (銃声)

the gun fires.//

銃声が鳴り響きます

Now,/ there's a blank,/ so there's no bullet.//

空砲なので弾頭はありませんが

There's big light,/ big noise/ and most importantly,/ there's a casing.//

強い光と騒音は放たれます ケースに囲まれている事も忘れてはいけません

There's about five shootings/ a day/ in New Orleans,/ so/ over the four months/ this piece was installed,/ the case filled up/ with bullets.//

ニューオーリンズでは 1日平均5度発砲があり 4ヶ月に渡って空砲弾がたまっていき ケースはそれで一杯になりました

You/ guys know/ what this is --/ you call this "data visualization."//

皆さんもよくご存知の 「情報の可視化」です

When you do it right,/ it's illuminating.//

これは 正しく行えば問題を明瞭にしますが

When you do it wrong,/ it's anesthetizing.//

誤って使えば 感覚を麻痺させます

It reduces people/ to numbers.//

人を数字に置き換えてしまうのです

So watch out.//

気をつけてください

One/ last piece/ for you.//

これが最後の作品です

I spent the last summer/ as the artist/ in residence/ for Times Square.//

昨年の夏 アーティスト・イン・レジデンスとしてタイムズ・スクエアで 過ごしました

And Times Square/ in New York is literally the crossroads of the world.//

ニューヨークのタイムズ・スクエアといえば まさに世界の情報発信源ですが

One of the things/ people don't notice about it is it's the most Instagrammed place/ on Earth.//

地球上で最もインスタグラムに投稿される地点 それがタイムズ・スクエアだとは あまり知られていません

About/ every five seconds,/ someone commits a selfie/ in Times Square.//

5秒毎にタイムズ・スクエアでは 誰かが自撮りをして それを投稿しています

That's 17,000/ a day,/ and I have them all.//

1日17000枚に及ぶそれらの写真を 私は全部持っています

(笑)

These are some of them/ with their eyes centered.//

顔が正面になっている自撮りを 選んでいます

Every civilization,/ will use the maximum level of technology available/ to make art.//

全ての文明で 芸術は最高水準の技術を用いて 生み出されてきました

And it's the responsibility of the artist/ to ask questions/ about what that technology means/ and how it reflects our culture.//

そしてアーティストは 技術が何を意味するのか 文化が如何に映し出されているのか それらを問う責任を負っています

So I leave you/ with this:/ we're more/ than numbers.//

最後に ― 私たちは数字以上の存在です

We're people,/ and we have dreams and ideas.//

我々は人間であり 夢やアイデアを持っています

And reducing us/ to statistics is something/ that's done at our peril.//

人々を 統計データとして 処理してしまうこと それはあまりにも危険です

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

peculiar

『変な』,奇妙な,変わった

『独特な』,特有の

《話》(気分・体が)おかしい,ぐあいが悪い

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

menace

〈U〉(…に対する)『脅迫』,威嚇(いかく);〈C〉(…を)おびやかも人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉《話》やっかいな人(物)

…‘を'おびやかす,危険にさらす(threaten)

report card

(生徒の)成績表,通信簿(《英》school report)

probably

『たぶん』,『おそらく』

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

computer

『計算機』;『電子計算機』

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

data

『資料』,事実;情報

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

emotionally

感情的に,情緒的に;感情に訴えて

resonant

(音・声が)鳴り響く,反響する

《補語にのみ用いて》(場所・物体が)(…で)共鳴する《+『with』+『名』》

(音・声などが)豊かな

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

chord

(楽器の)弦

感情,情緒

和音,コード

=cord4

弦(数学で,円周上の2点を結ぶ直線)

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

harmony

〈U〉(色など)『調和』;(意見などの)一致,和合;(…との)調和《+『with』+『名』》

(音楽ど)和声(音)

melody

〈U〉『美しい音の流れ』,快い調べ

〈C〉『旋律』;(声楽曲・器楽曲の)主旋律[部分]

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

composer

作曲家

intersection

〈C〉(特に道路の)交差点

〈U〉交差

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

unveil

…‘の'ベールを取る,おおいをはずす

…‘を'明らかにする,打ち明ける

ベールを脱ぐ;正体を明らかにする

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

pictorial

『絵画の』;絵で表した

絵入りの,さし絵のはいった

目に見えるような,生き生きとした

写真中心の新聞(雑誌),画報

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

musician

『音楽家』,楽士

《おもに英》作曲家

onstage

舞台の上で(に)

舞台上の

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

underlie

…‘の'下に横たわる,下にある

〈行動・理論など〉‘の'基礎となる,根拠となる

biology

『生物学』

inform

〈人〉‘に'『知らせる』

《inform+名+with+名》(思想・感情を)〈人・人の心〉‘に'吹き込む

(…の)情報を提供する,(…を)密告する《+『on』(upon, against)+『名』》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

festival

〈C〉〈U〉『祭り』,祝い,祭典

〈C〉『祭日』,祝日

《しばしば『F-』》(映画・音楽などの)…祭

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

Academy Award

アカデミー賞(米国で毎年最優秀映画・映画人に与えられる賞)

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

string

〈C〉〈U〉『ひも』,糸

〈C〉結びひも,リボン

〈U〉(…の)『一つなぎ』,一連《+of+名》

〈C〉(人や物事の)『一続き,』一列,一連《+of+名》

《複数形で》《話》付帯条件,ひも

〈C〉(ギター・バイオリン・ピアノなどの)『弦』

《the strings》《集合的に》(特にオーケストラの)弦楽器[奏者]

〈C〉(能力別に分けられた運動競技者の)段階,組,級

〈C〉(植物の)繊維,筋

〈ビーズなど〉‘を'ひも(糸)に通す

〈楽器・ラケット・弓など〉‘に'弦を付ける

〈ひも・糸など〉‘を'張り渡す

…‘を'一列に並べる,一続きに配列する《+out+名,+名+out》

〈植物〉の繊維(筋)を取る

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

cinema

〈C〉『映画館』(《米》movie theater)

《the ~》映画産業;《集合的に》『映画』(《米》movie[s])

Casablanca

カサブランカ(モロッコ北西部の港市)

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

shot

shootの過去・過去分詞

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

federal

(国・州などが)『連邦の』,連邦制の

《F-》『米国連邦国家の』,米国国家の

《F-》(南北戦争当時の)北部同盟の

(南北戦争当時の)北部同盟支持者,北軍兵

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

footage

(映画フィルム・木材などの)フィート数,全長

(映画の)場面

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

manner

《単数形で》〈文〉『方法』,仕方

《単数形で》(他人に対する)『態度』,様子,挙動

《複数形で》『行儀』,『作法』

《複数形で》(国民・時代などの)『風習』,慣習

《単数形で》(文学・美術上の)『流儀』,様式,…ふう,手法

《文》《単数形で》(…の)種類《+『of』+『名』》

spear

『やり』;(魚を突く)やす

(植物の)芽,新芽

…‘を'やり突く

(植物が)芽を出す

photo

『写真』[photographの短縮形]

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

commentary

(…の)注解,注釈書,解説,論評《+『on』(『upon』)+『名』》

《複数形で》(…の)実録《+『on』+『名』》

surveillance

(特に容疑者・囚人などの)監視,見張り

監督,指揮

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

fraught

(…を)伴う《+『with』+『名』》

(…で)いっぱいの《+『with』+『名』》

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

celebrity

〈U〉名声,高名

〈C〉有名人,名士

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

slow motion

(高速度撮影による)ゆっくりした動き

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

crew

(船・飛行機の)『乗組員』[全員];(高級船員を除いた)船員,(高級乗務員を除いた)搭乗(とうじょう)員

(共同の仕事をする)従業員[全員],作業団[全員]

(ボートレースの)クルー

《話》仲間,連中

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

portrait

(…の)『肖像画』,肖像(人物)写真《+『of』+『名』》

(人物などの)言葉による描写《+『of』+『名』》

portraiture

肖像画法

肖像画

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

Stuart

(また Stewart)英国の王室の名

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

portraitist

肖像画家,人物写真家

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

so-called

いわゆる,名ばかりの

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

symbolism

《しばしば S-》(芸術上の)象徴主義,象徴派

記号で表すこと,象徴的表現

rainbow

『にじ』

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

sword

『刀』,剣

《the ~》武力,兵力

quill

(鳥の翼・尾の部分にある)大羽根;(大羽根の)羽軸

(また『quill pen』)(羽(大羽根の)羽軸で作った)羽ペン;羽軸で作ったもの

(ヤマアラシ・ハリネズミなどの背の)針

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

evoke

(…から)〈霊魂など〉‘を'呼び出す《+『名』+『from』+『名』》

〈記憶・感情など〉‘を'呼び起こす

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

instead

『その代りとして』,それよりも

union

〈U〉(…の,の間の)『結合』,合同,合併;調和,一致《+of(between)+名》

〈C〉『結合したもの』,結合体,統一組識

《the U-》アメリカ合衆国;(南北戦争時に)連邦政府側についた北部諸州

《the U-》英連合王国(1706年イングランドとスコットランドが合併)

〈C〉『労働組合』同盟,ユニオン

〈C〉〈U〉結婚[生活]

〈C〉連合旗章(米国国旗の白星;英国国旗の3本十字の三国連合旗章など)

〈C〉(機械の部品をくなぐ)接合管

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

rhetoric

修辞学;演説法

美辞麗句で飾った言葉

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

bush

〈C〉『低木』(たけが低く根元から多数の小枝が発生している木)

〈U〉《the bush》未開墾地,森林地

茂る,密生する;〈毛髪などが〉やぶのようになる

terror

〈U〉〈C〉(身に迫る)『恐怖』

〈C〉『恐ろしい人(物・事)』

〈C〉《話》やっかいな人,手に負えない物

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

deficit

(金銭の)不足額,赤字

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

paragraph

(文章の一つの)『区切り』,『節』,項,段落

(新聞などの)小記事,小論説

段落記号

〈文章〉‘を'節に分ける,‘に'段落を付ける

〈新聞など〉‘に'小記事(寸評)を書く

tonight

『今晩』,今夜

『今夜[は]』

Nixon

ニクソン(『Richard Milhous~』;1913‐;米国第37代大統領1969‐74)

accurately

正確に,精密に,綿密に

William

ウィリアム1世(William 1;1027‐87;1066年英国を改め英国ノルマン王朝初代の王となった.ウイリアム征服王(William the Conqueror)と呼ばれる)

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

portray

〈人物・風景〉‘を'絵(彫刻,写真)で描く

…‘を'言葉で描写する(describe)

(舞台・映画で)…‘を'演じる

honesty

『正直』,実直,誠実

monolithic

一枚石(岩)の

一枚岩のような;どっしりとした

sculpture

〈U〉『彫刻』,彫刻術

〈C〉『彫刻品』,《集合的に》彫刻作品

〈石・柱など〉‘に'彫刻する,‘を'彫刻で飾る

…‘を'像(模様など)を作る

(浸食で)〈岩など〉‘を'彫刻したように変形させる

彫刻する

outdoor

『戸外の』,野外の

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

laughter

『笑い』,笑い声

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

census

人口調査,国勢調査

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

aspiration

大望,熱望

呼気,呼吸

気音を伴って発音すること(例:penの[p],killの[k])

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

corpus

(特定の事に関する,または特殊の性質の)文書資料の集成

(研究用に収集した)資料

datum

dataの単数形

既知の事実

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

taking

〈U〉取ること,獲得

《複数形で》売り上げ高

《おもに話》人の心を引く,魅力的な

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

straight man

喜劇役者の引立役

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

zip

〈U〉(弾丸が飛ぶときまたは布地の裂けるときの)ピュッという音

〈U〉《話》元気,力

〈C〉《英》(また zip fastener)=zipper

ピュッと音ど立てる(音を立てて飛ぶ)

《話》勢いよくやる(進む)

…‘を'チャックで締める(あける)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

profile

横顔,ゲロフィール

(彫象などの)側面

(背景をパックにした)輪郭,外形

(通例,図やグラフで示す)分折,分ジ違表

(新物・雑誌などの)人物紹介

…‘の'横顔を書く

《受動体で》(…を背景に)…‘の'輪郭を描く《+『名』+『against』+『名』》・犯人像を描く

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

disorder

〈U〉『無秩序』,混乱,乱雑(confusion)

《しばしば複数形で》(社会的・政治的な)粉争,騒動

〈C〉(肉体的・精神的な)不調,異常,障害

…‘の'秩序を乱す

〈心身〉‘に'異常を起こさせる

freak

気まぐれ,移り気

奇形,変態

《話》奇人,変人;熱狂的ファン

奇形の,異常な

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

Appalachia

アパラチア(米国アパラチア山脈南部の地方)

Nebraska

ネブラスカ州(米国中部の州;州都はLincoln;《略》『Neb.,Nebr.,NB』)

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

kinky

よじれた,もつれた

(性格・行動・考え方などの点で)一風変わった

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

Alaska

アラスカ州(米国西北端の州;州都はJuneau;{略}AK,Alas.)

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

New Mexico

ニューメキシコ州(米国南西部の州;州都はSanta Fe;《略》N.M.,NM,N,Mex.)

granular

(砂糖などが)粒の,粒状の

(紙・革などが)表面がざらざらしている

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

Long Island

ロングアイランド(米国ニューヨーク湾頭に横たわる長い島;《略》『L.I.』)

spank

(罰として平手などで)…‘の'しりをピシャリと打つ

(しりへの)平手打ち

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

takeaway

=carryout

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

Seattle

シアトル(米国Washington州の港市)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

heartbreak

胸も張り裂けるような悲しみ,悲痛

gig

1頭引きの二輪馬車

(船長用に船に載せてある)快速ボート

《俗》演奏家の一定期間の仕事

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

headquarters

『本部』,(軍隊の)司令部,(警察の)本署

(一般に)活動の中心,本拠,本社

《集合的に》本部員,司令部員

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

heartbreaking

(物事が)胸も張り裂けんばかりの

飽き飽きする

baton

(音楽の)指揮棒

バトンガールが持つバトン

(元帥などの官位を示す)官杖,司令杖

(リレー用の)バトン

(警官の)警棒

rouge

口紅,ほお紅

べんがら(金属・ガラスなどの研摩剤)

〈くちびる・ほお〉‘に'紅をつける

curvy

曲線の,曲がった

曲線美の

downstream

流れを下って,下流に

下流の,川下の

New Orleans

ニューオーリンズ(米国のLouisiana州のミシシッピ河口に近い港市;綿の大集散地)

flood

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》『洪水』,大水;〈U〉(川の)はんらん

〈C〉《a~》(…の)『はんらん』,殺到《+『of』+『名』》

《the F-》ノアの洪水(旧約聖書「創世記」)

〈C〉『満潮』,上げ潮

…‘を'『あふれさせる』

〈人・物が〉…‘に'『殺到する』,どっと押し寄せる

〈川が〉はんらんする

(洪水のように)押し寄せてくる

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

Baltimore

ボルチモア(米国Maryland州北部の海港)

Maryland

メリーランド州(米国東部の州;州都はAnnapolis;《略》『Md.,MD』)

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

New Jersey

ニュージャージー州(米国東部大西男岸の州;州都はTrenton;《略》N.J.,NJ)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

annoy

《しばしば受動態で》〈物事が〉…'を'『困らせる』,悩ませる,いらいらさせる

cynical

皮肉な,冷笑的な,世をすねた

applause

『拍手かっさい』;称賛

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

waiter

(料理店などの)『給仕人』,ウエーター

(食物を運ぶ)給仕盆

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

engineering

『工学』

土木工事

upstate

州の北部の,中心都市から離れた

州の北部へ(で)

dinosaur

恐竜(中生代の巨大な爬虫類(はちゅうるい)動物の総称)

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

angel

『天使』

(美しさ・親切さなどで)天使のような人

守護神,守り神

barbecue

バーベキュー,《米》バーベキューパーティー(園遊会)

バーベキュー用の台

〈食用肉〉'を'じか火で焼く;…'を'濃く味つけしたソースで料理する

joint

『関節』

『継ぎ目』,接合箇所,合わせ目

継ぎ目と継ぎ目の間の部分,節

(二つの部分を継いだり支えたりするのに用いる)継ぎ手,ジョイント

(枝や葉の)つけ根,節

(骨付きの)肉の大切り身

《俗》安酒場,とばく宿,アヘン窟(くつ)

『共同の』,共有の;連帯の,連合の

両院合同の;二院制議会の両院の

…‘を'継ぎ合わせる;…‘を'継ぎ目(関節)でつなぐ

…‘を'継ぎ目で分ける;〈鳥・肉など〉‘を'関節で切り分ける

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

unconditional

無条件の,絶対な

midsummer

真夏

夏至(6月21日頃)

真夏の;夏至の

midtown

市(町)の中心部

市(町)の中心部の

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

Brooklyn

ブルックリン(New York市の1区で,Long Islandの西部にある)

hipster

〈C〉〈俗〉最新の流行に敏感な人,いきがっている人

《複数形で》しりにぴったりのズボン

urbane

都会ふうの;洗練された;礼儀正しい

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

self-portrait

自画像

quantify

…‘の'量を定める,‘を'定量化する

physics

『物理学』

equation

等式; 方程式

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

correspond

『一致する』,符合する,調和する;(…と)一致する《+『with』(『to』)+『名』》

(性質・機能などの点で)(…に)似ている,相当する《+『to』+『名』》

『文通する』,信通する;(…と)文通する《+『with』+『名』》

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

sentimental

『感情的迭』,情的な

(人が)『感情的な』,情にもろい

(歌・物語などが)感情的な

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

mainline

(鉄道の)幹線

《米俗》(麻薬などを注射する)静脈

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

handwritten

手で書いた

real-time

実際にかかる時間の

illuminate

…‘を'『照らす』,照明する,明るくする

…‘を'『照明で飾る』

…‘を'明らかにする,解明する

〈ページ・写本など〉‘を'色模様(飾り字)で飾る

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

semiautomatic

半自動式の

handgun

(片手で扱う)短銃,ピストル

shooting

射撃,発射

銃猟

銃猟権

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

valentine

バレンタインカード(聖バレンタイデーに異性に送るカード)

《しばしば Valentine》聖バレンタインデーに選ばれた恋人

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

parking

駐車

(臨時の)駐車場;空地

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

bike

=bicycle

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

rig

〈船〉‘を'艤装(ぎそう)する

(マストなどを)〈船〉‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》;(マストに)〈帆〉‘を'つける《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'装備をつける;…‘を'装備する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

船の装備(帆装),艤装(ぎそう)

(特定の目的のための)道具,用具

《英話》衣服,服装(clothing)

cam

カム,歪(わい)輪(機械の回転運動を水平・上下などの運動に変える)

shaft

『矢がら』,やりの柄;矢,やり,ゴルフ棒の柄,旗ざお

(車の)かじ棒

(機械の)『心棒』,軸,シャフト

(ハンマー・おのなどの)柄,取っ手

(建物の)柱体,柱身

一条の光線

(鉱山の)縦抗(エレベーターが上下する)シャフト・…‘を'あざむく

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

weld

〈金属など〉‘を'溶接する《+『名』+together,+together+『名』》;…‘を'(…と)結合させる《+『名』+to+『名』》

〈金属・プラスチックなどが〉溶接される,用接できる

溶接した部分

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

plate

〈C〉(通例各人用の丸い)『平皿』

〈C〉(料理の)『1皿』[『分』]《+『of』+『名』》

〈C〉料理の1人前

〈C〉(教会などの)献金皿

〈U〉《集合的に》(スプーン・皿など)金(銀)製の食器類

〈C〉(金属・ガラス・プラスチックなどの)平板,板金

〈C〉(金属・木などの)標札,ナンバープレート

〈C〉金属(石,木)版画;(本文と別刷りの)図版

〈C〉(印刷方法の)電気版,ステロ版

〈C〉(写真の)感光板

〈C〉《the~》(野球の)本塁(home plate)

(…を)…‘に'めっきする《+『名』+『with』+『名』》

(保護のために)…‘を'板金で覆う

(印刷で)…‘を'電気版(ステロ版)にする

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

anytime

いつでも(at any time)

きまって,常に

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

gunshot

〈C〉射撃,砲撃

〈U〉着弾距離,射程

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

blank

(紙が)『白紙の』;(欄が)空白の,書き入れていない

がらんとした,からの(empty);なんの装飾もない

『ぼんやりした』,うつろな,無関心な

全くの

『空白』,空所

書き込み用紙(form)

空虚;空(くう)の部分

(語句・文学を伏せる場所に用いる)ダッシュ'‐':Mr-某氏

(またblank cartridge)(銑火器の)空包

…'を'消す,削除する《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

《米》〈相手〉‘に'試合で得点させない

bullet

『弾丸』,銃弾,小銃弾

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

importantly

重要性をもって;もったいぶって

casing

箱,包装,おおい

(電線・タイヤなどの)被覆,(ソーセージの)皮

(ドア・窓などの)わく;額縁

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

illuminating

(問題点などを)明らかにする,解明する

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

in residence

学内に)居住の,(官邸・公邸)住まいの

times

…掛ける

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

crossroad

(他の道路と交わる)交差道路;(本通りと交差する)横通り

《複数形で》《単数・複数扱い》交差点,十字路

《複数形で》《単数・複数扱い》(事態の)重要な岐路

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

centered

中軸(中心)を持つ

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

maximum

(量・数・程度の)『最大限』

(数学で)極大;最大値;極大点

最高の,最大の

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

statistic

統計値,統計量

peril

〈U〉(差し迫った大きな)『危険』,危難,危機

〈C〉危険をもたらすもの

…‘を'危険にさらす

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